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.....No.0 自己紹介
ギュノー : そうだ、今日はアリィからルカとエリスの神殿外での素行調査を申し使ってきたんだけど…(大嘘)。
エリシエル : い、いや、取り立てて調べる事もないと思うよ?(汗)<素行調査>ギュノー
ルカ : 狽ヘっ!?噂のファリス内務調査官!?(ガーン)←?<素行調査? ・・・・・・(’’)まあ、いざとなれば後ろからメイスで・・・(何ですと?)>ギュノーさん
ギュノー : ……リアクションチェック、完了。(メモメモ←ヲイ)<取り立てて調べること・後ろからメイスで
閑話休題。
GM : 五十音順に、名前と技能と好きな食べ物をどうぞ! ←何故?←?
エリシエル : 天に天狼、地に黒狼、振るう刃は男女を問わず、見敵必滅、邪悪滅殺、ノーガードの夜叉姫、エリシエル=シャイニングウルフ!!雷鳴と共に参上!!(バックに落雷?) 技能は、ファリス神官戦士(共に2) 好きな食べ物はモンブラン。今宵はよろしく。<自己紹介
SE : ずどーん。
シーグリーン : 派手だ(笑)
ギュノー : ンー…じゃ、オレはギュノー=クルスホップ。年はクレイの一コ下。職業は自由人…というかシンガー(2)ソーサラー(1)シャーマン(2)スナイパー(2)シーフ(3)場合により戦士(1)。それ故自由人と言いつつギルドに学院にと結構使いっ走りな日々。目標は一人前のいい男になる事♪
ギュノー : あぁ、忘れてた。好きな食べ物は………フォンヌの手料理♪(←喰った事なさげだが)
GM : どうせなら三人前位のいい漢にならにゃあ!( ̄□ ̄)
エリシエル : それってデイヴィス?(おい)<三人前?>GM
クレイアス : ふむ。クレイアス=(中略)=(後略)ル←?、職業嫌がらせ趣味嫌がらせ座右の銘は我が生涯是嫌がらせ。技能は魔術師に賢者が3、ついでに戦士が1、嫌がらせは技能として数値化できんな。好きな食べ物は…さてはて、何分あまりにも色々なものを食べた事があるので、なんとも。まあ、適当に宜しく。
偽ケンズォール : では代わりに。ケンズォール・スミフリー、盗賊2/賢者1、好きな食べ物はクラレスのお菓子☆(・▽<)
注:自己紹介時に離席していた為に、GMの心遣いです(全く持って間違い)。
シーグリーン : シーグリーン。技能、美形(100) 好きな食べ物、可愛い女の子 以上です(゜▽゜)r (盗賊、精霊、吟遊 ALL1)
GM : カニバリズムの極致ですネ(・▽・)←?<オンナ
クレイアス : 最近の狙いはウィ…ええっと、ムだったか?(笑)>ワカメ
シーグリーン : 可愛い男の子もそれはそれでおっけーですけどね(=▽=)b(←腐)>クレイアス
ギュノー : ………。(一斗缶の角で殴り)<太股美味・男の子もそれはそれで>シーグ
ルカ : はい、ファリスの聖騎士を目指す(←なれるものならなってみなさい←?)神官3、戦士2、最近お勉強した賢者1のルカです(^^) 好きな食べ物は・・・・・(’’)甘いもの全般でしょうかね?まあ、ファリス饅頭とゆうことで(笑)←? 皆さん宜しくお願いします(ペコリ)<自己紹介?
ギュノー : …モンブランに甘いモノ全般…と。(メモメモ)<好きな食べ物
エリシエル : 一応甘い物は全般的に好きだよ。<メモメモ>ギュノー
ルカ : ファリスに仕えるものは甘いものが好きとゆう鉄則がありますからね(無い)<甘いもの全般?
GM : はい、皆さんありがとーございましたー。それではセッションのようなものを開始し升(土下座)
.....No.1 餅長者の娘
GM : (揉み手しつつ←?) えー、そんなこんなで蛙屋の1シーン。時間はお昼の少し前、ランチ戦争前の一時の静けさ。皆さん、遅い朝食か早い昼食をとっているかもしれません。
ルカ : 争奪戦は苦手ですので、軽めのお昼ご飯を早めに食べておきましょう(笑)<ランチ戦争勃発(?)
クレイアス : いや、家で食べてきたし。私は食事にではなく暇つぶしに来たのだが(オイ)
シーグリーン : がふっ(=▽=; パタリ (←お昼戦争に参加出来ずB卓前で倒れふしております)<缶
ルカ : あらあら?シーグリーンさんがお昼寝されていますね(^^)(違う) エルフさんは日光浴で食事が可能(?)ですから、ひなたに寝かせてあげましょう(^^)(ずるずる)←引きずり?←止めましょう
エリシエル : 同じく、早めのお昼を食べていよう。 マスター。大根おろしとツナマヨネーズ入りカレープリーズ。<ランチ戦争?
マスター : はははは、エリシエルはマヨラーでしたか(すすっと出し←でもランチメニューでは無い←?)
ギュノー : (いつも通りに卓に喰われ掛けつつ)とりあえずビー……じゃねーや、パンとバターとチーズとサラダ。冷たいポタージュが付いたら尚良し!(厨房の方へ注文)
マスター : ビー……シソワーズ、ですね。←?<冷たいポタージュ
ケンズォール : っと、昼食時に間に合いましたか。(額の汗拭い)
GM : 皆さん、食事をしたり、暇を潰したり、一斗缶で殴ったり殴られたりと、いつものとおり。
クレイアス : やれ、かように早い時間では、らぶりぃもライバルもおるまいし、はて何ぞ面白いことでも起きぬかね。
ルカ : ロドーリルが攻めてくるとかでしょうか?(・・)(待ちましょう)<面白いこと
エリシエル : いや、王城陥落とかではないか?(更に待てい)<尾も白い?
シーグリーン : 私はウィ・・・・・ム君一筋ですよ(=▽=)r(←寝言)
ケンズォール : いやあ、色々まずい寝言ですねえ。
ルカ : 狽ワぁ!?シーグさんったら(笑)←おい<ウィムさん大好き(言ってない)
GM : まあ、などと楽しく(?)遊んでいるや、店に一人の女性がやってきました。けれど、席には着かず、どうやら食事に来た訳では無さそう。……ランチ前の準備で忙しげなマスターの方へと歩いていきました。
クレイアス : おやおやおや。「また(謎)」真昼の密会かね(笑)<マスターのもとに女性が
ルカ : あらあら?「また」マスターさんのもとへ女性が・・・(・・)(笑)<また<マスターさん愛人疑惑
シーグリーン : (まだ寝てます)<女性襲来
GM : ええ、またもや(?)……いやしかし、黒板に日替わりランチメニューを書くのに忙しいマスター、どうやら女性を袖にしているようで(間違い)
エリシエル : (カレー食べつつ) 女性は大切にしないと。(そういう問題でもなく)<袖?
マスター : (本日のおすすめ・チキンカツのコールスローソース、ジャーマンポテト添え、と書きつつ←?)……あー。あーあー……(きょろきょろと)……(暇そうな輩の顔にターゲットロクオン!)
ケンズォール : (自然と目をそらし)<ロックオン
マスター : (ビーム発射!←無い)>ケンゾー
ケンズォール : う、何か生暖かい・・・・<ビーム
クレイアス : (げしっとワカメ起こし)ほれ、出番だぞ(マテその人選)<袖にされ
シーグリーン : ごろごろごろごろ・・・(←蹴られて転がり) どうしましたお嬢さん。何かお悩み事ですか?(スクっと立ち上がってニコリ)>女の人
女性 : あら、あらあら……? え、ええ……(転がって来たので不審げ←??)>シーグリーン
シーグリーン : エルフは女性の元へ行く時は転がらなければならないという法がありまして。マスターもああ言っておられますし、よろしければ私「達」にお聞かせくださいませんか?(ニコリ)>女性
マスター : えー。そこの皆。御仕事の依頼と、ランチタイムの手伝いどちらがいいですか。←?
クレイアス : 肉体労働は私の領分ではないので<手伝い
ギュノー : 当然の事ながら、内容にもよりますが…。<依頼にせよ手伝いにせよ>マスター
ケンズォール : ・・・・ランチタイムと言う仕事が理想ですね。(ねえ)
エリシエル : 依頼かな。内容にもよるが。>マスター
ルカ : あら、ではお仕事のほうをお願いします(笑)←手伝うきは無いらしい>マスターさん
マスター : いや、何やら探索のようなそんなような。近場で小遣い稼ぎのような仕事ですが、お暇だったらどおです?<内容 まあ、詳しくは此方に聞いてくださいです。
GM : そういってマスターはチキンカツの仕込みへと戻っていきました。←?
ギュノー : …随分とアバウトな(笑)。<探索のようなそんなような (ルカの方見て)それじゃ、お話を伺いましょうか…。
クレイアス : ほほう?まあ、とりあえず、詳しい話を聞きましょうか?これ、誰か丁重に迎えるぐらいのことは出来ぬのかね(お前は?←やる気なし←そうかい)
ルカ : はーい、それではお仕事のご依頼ですね?(すすすと椅子すすめ?)まずは、お名前と、どのようなご依頼なのか内容をお聞かせください。それから受けるかどうかの判断をさせていただきます(^^)(笑)>女性
ケンズォール : ふう、そろそろ稼がないとな・・・・っと、ではこちらへどうぞ。(椅子を引き)>女性
女性 : それはまた……異種族の方は珍妙な風習を持っていらっしゃるのね?(側のギュノーは半回転だろうかとか思ってるかもしれない←?) ええ、実は……。>シーグリーン
ギュノー : (…何とクレイはオレと逆回転だ!(嘘)<ハーフなら半回転)
クレイアス : いや、私は普段はターバンのようなもので耳まで隠してるから。最近は忘れがちだが(笑)<ハーフなら〜
ルカ : (狽ナは私は半前転で転がらないといけないのですか!?(・・)(黙れ))<ハーフ?
GM : ちなみに女性は30位の少し身なりはよさげな感じです。勧められると椅子に座った。
ケンズォール : ・・・・上客っぽい感じでしょうかねえ。(ニヤリ)
エリシエル : さあ、こちらへどうぞ。 場合によってはお力になる事も可能かとおもいますよ。(にっこり?)>女性
女性 : ええと……私は、フローレ・ダニカと申します。実は先日……父が亡くなりまして。父は少々郊外に住んでいたのですけれど……遺品の整理に行ったところ、地下の物置に大きな扉がありましたの。
シーグリーン : (皆と一緒に女性の話を待っています)
女性 : ほんの少し、中を開けてみたのですけれど……中は黴臭くて暗くて。……とても私のような者が入れる雰囲気ではなかったものだから……冒険者の方々にお願いした方が宜しいかと思いましたの。
ケンズォール : はあ、扉・・・・開かずの扉なんですかね。
クレイアス : 中をあけてみてるのだから、開かずではあるまい(笑)
ケンズォール : 開くのか、ふむ。
クレイアス : ほう。ところで、そのダニカという姓は誰か聞き覚えがあるようなものかな?>GM
GM : うーん……クレイアスは無さそうだね。<姓に>クレイアス
クレイアス : ふぅむ。普通に下級の商業階層辺りの人物か何かか。まあ、多少身なりがよいぐらいなら幾らでもおろうが。学院関係者でもなさそうかね。まあ、いいが。
ケンズォール : ・・・・ギルド関係者じゃないよな・・・
ルカ : あら、それは御愁傷様です(・・)<お亡くなり ぜひとも埋葬はファリス神殿の方へ☆(^^)(黙れ) ・・・物置に扉・・・ですか?(笑)・・・なるほど、その中がいったい何なのかを調べて欲しいのですね?>女性
女性 : それで、なんと申しましょうか……もし父の遺したものがあった場合は、回収していただきたいのですわ。
女性 : いえ、もう葬儀も終わっておりますのよ。<埋葬 もしかしたら、ええ、父が倉庫代わりにつかっていたかもしれませんでしょう?一応、きちんと調べていただこうかと。>ルカ
シーグリーン : 面白そうですね^^(どきどき)<扉の奥
ギュノー : …ウッキウッキワックワック宝探し♪ な雰囲気だね。面白そうじゃん。カビ臭いのはナニだけど(笑)。>フローレ
クレイアス : ふむ。なるほど。時に、其方のお父上は何をなさっておられた方でしょうかな?>女性
エリシエル : それで、フローラさんのお父上は生前どのような事をしていた方なのでしょうか?(あやしい敬語?)>フローレ
フローレ : ええ、父は……リカルド・ジノリ……少しは名の知れた商人でございましたのよ?<父
ケンズォール : えー、知ってる名前なんでしょうか?>GM
GM : そうですね、オランに住んでいた人や、ちょっと噂好き(?)な人なら知ってるかも。<ジノリさん
GM : 何年も前に東方から仕入れた米で餅を作り、大もうけした商人です。オランのあちこちに『餅ロン屋』というカフェ(←?)が有り、その大元です。
クレイアス : モチロンヤ、ねぇ…(苦笑)勿論、売れてるのだろうね。まあ、それはともかく。
シーグリーン : イカした名前です・・・・(笑)<餅ロン屋
ギュノー : …アリィが詳しそうだな(笑)。<カフェ「餅ロン屋」にようこそ
エリシエル : GM。名前に心当たりとかはないかな?こうファリス的に(どんなだ(笑)<リカルド>GM
GM : ファリス的には餅の中にあんこが入ってるやつがおすすめです(答えになってない)>エリス
エリシエル : ああ、モチロン屋の大元さん。あそこの栗ゼンザイが(うっとり?)<怪獣モチロン屋?
ルカ : なるほど、餡子が入っているのがおすすめと・・・(・・)(←黙れ)<ファリス的に?(笑) 新作ファリス饅頭@カスタードクリームとは対立しなさそうですね(^^)(←五月蝿い)
GM : でもまあ、最近は競合する店も増えてきたせいか、『元祖』だの付く程度で。昔はそりゃあもう大ヒットだったかもしれないけれど。<売れ
ギュノー : リカルドねぇ…おや、ファミリーネームが違う…フローレさんはもうお嫁ぎで?>フローレ
フローレ : あら……ええ、もう6年も前に。ですので、お恥ずかしながら近頃は父と逢うことも少なくて……。>ギュノー
ギュノー : そっかー…だったら一層、何か見つかると、良いだろうなぁ…。>フローレ
フローレ : ええ、ええ。……是非に、父のものを見つけてきて頂きたいのですわ。>ギュノー
エリシエル : 餅料理の秘伝書とかが見つかったりしてね。(それとももち米か?)<倉庫の中?
ケンズォール : それで、お父上は何かの収集家だったというようなことはありましたか?>フローレ
フローレ : いいえ?それが余り趣味も無く……お金を貯める位しか……いえ、近年の父は余り良く判らないのですけれども。>ケンゾー
ケンズォール : そうですか・・・貯蓄するのが趣味ですか。(隠し財産とか出てきたり・・・・)
クレイアス : (依頼人に聞こえないように)さてはて。まあ、こういった依頼人の身辺保障調査は店の主人の仕事でもあるのだが…疑わなくとも平気そうかね(ふむ?)
マスター : そうですね、やはりソースにコールスローを使ったのが他店に無いお勧めどころかと。(訳:ダニカの人には別に黒い噂なんぞはありませんですが。)>クレイアス
クレイアス : ほう。しかし、私は今はサラダよりも魚辺りが食べたいのだが(訳:や、血縁とか本人の言ってる通りで大丈夫かな、と思っただけさ)>マスター
ルカ : (・・)???(どこをどう訳せばそうなるのか(笑))<マスターさんとクレイアスさんの訳?
マスター : 魚でしたら、少し割り増しになるですが、鮭のバルサミコソテーは美味しいですよ。(訳:確か、ジノリの人には娘さんがいたというのは聞いたことあるですよ)>クレイアス
クレイアス : 鮭、か。どの辺りで取れた鮭だろうかね?(訳:それがこの女性とはわからないが、年齢や話的に間違いもなさそう、というところかな?)>マスター
マスター : ふふふ、バイカルでとれた本場物ですよ。(訳:話におかしいところは無いと思うですがね?その辺りは、もっときちんとしたところで話を聞いた方が良いかもですよ)>クレイアス
クレイアス : ほほう、そうか。では、仕事が終わったらちそうになるとしよう(訳:まあ、そこまで深くは疑っていないし、大丈夫だろうさね。了解了解)>マスター
エリシエル : 二人とも蛙亭暗号帳を所持しているに違いない(はい?)<訳
ギュノー : (うんうん頷いて) …で、報酬…というか予算の方はいかほどで?>フローレ
フローレ : それが、あまり相場というものが判らないのですけれども?……ここに居る方で行って下さるのなら、お一人300ガメルで如何かしら。確か、ええと……前金も必要でしたかしら?>ギュノー
ギュノー : 前金は…あるに越した事はないって感じかな。 あぁ、そうだ。万が一、その扉の向こうにモンスターとかが出た場合に手当て…は出せそう?>フローレ
フローレ : まあ、それは怖いですわね……救急箱の用意をしておけばよろしいのかしら?(首を傾げ)>ギュノー
ルカ : ・・・・・・・・・・・・なかなかやりますね・・・・この人も・・・(・・)(笑)<モンスターで手当て?<救急箱の用意?
フローレ : まあ?おほほほ(ころころと笑い←??)<褒められた
シーグリーン : 流石に商売人の娘さんですね(笑)<かわし方
ギュノー : (ガックシ項垂れつつ)……まぁ、お急ぎの用事と言う事ですし、受けると言う事になればこっちも急ぐことになるでしょうが…こっちにもそれなりの準備とか有りますから、その辺は御了承下さいませ?>フローレ
フローレ : ええ、承知いたしましたわ。……隠居した父の家は此処から1時間少々離れた場所にありますの。でしたら……2時間程で来ていただけるのかしら。>ギュノー
ルカ : 「げひひ・・・!かかったな馬鹿な冒険者どもがぁ!(○▽○)地下の秘密ファラリス神殿で生贄にしてくれる!」・・・・・な〜んてことも流石にないでしょうしね・・・(’’)(おい)<依頼人の身元保証調査?
シーグリーン : それはそれで面白そうですけれどね(聞こえないようにぼそぼそっと)(笑)<イケニエ
ケンズォール : 軽く調べてみましょうか?>クレイアス
ルカ : うーん・・・?リカルドさんのことを調べておいたほうが良いでしょうかね?(’’)
ケンズォール : お父上のことは調べたいですし・・・<調査
エリシエル : 後で、ギュノー。か、ケンズォールを、調べに行かせた方がいいかもな。この、フローレさんが、偽者で、モチロンの遺産をゲット等といった良からぬ事でもなければいいが(小声で)>クレイアス
クレイアス : そうだねぇ。黒い白いは置くとして、収集していた物品の癖というか何と言うか、聞けそうなこともあるにはあるが>ケンゾー
ケンズォール : 闇市場に足を運んでたりすると・・・面白くなりそうですねえ。<収集品
フローレ : 他にお話する必要な事はありますのかしら?無ければ、お受けいただけるかお伺いしたいのですけれど……あと、出来ましたらなるべく早めに来ていただけると嬉しいのですわ。>皆さん
エリシエル : 何か都合でも?<できれば早く?>フローレ
フローレ : そうですわね、今日中に全て終わらせてしまえれば、と思いますの。>エリス
ケンズォール : ・・・今日中に・・・・金でも必要なのかねえ。
フローレ : そういった訳でして……如何ですかしら? お受けいただけるのでしたら、600ガメルお渡ししますけれども。
クレイアス : さて。しかし、300ね、300。まあ、金には困ってはいないが、些か低いかな?とはいえ、私やギュノー君、ルカ君辺りはともかく、ワカメ辺りで考えればそうでもないか。
エリシエル : まあ、一日でといった所では、多少の儲けにはなりそうだが、ケンズォール。と、シーグリーンがきついか?<報酬
ケンズォール : いえ、僕は結構ですよ。<300 まあ、危険な仕事になるなら追加で払ってもらいたいですが。
ルカ : まあ、お金は300貰えればそれで私はいいですね(^^)(笑)<300?
シーグリーン : 問題ありませんよ^^(多分(笑))<報酬
クレイアス : ま、小遣い稼ぎに新人に着いて行こうってな感覚だろうかね(笑)まあ、私も構わんよ。
エリシエル : まあ、私もいいかな。(内心: 必筋+3クレインが遠のく←おい)<報酬
フローレ : まあ、有り難うございます……!どうか、宜しくお願い致しますね。(600ガメル入った袋を置き)
ルカ : (・・・・・・・・探索で見つかったお宝をちょろまかすとゆう手も・・・・(−−)(ダークサイド)←???)←止めましょう(汗)<危険な仕事で追加?
ケンズォール : (最初からそのつもりだったり←外道)
ルカ : 煤i・・)はっ!?私は今何を!!(何です?)
フローレ : その地下から見付かったものは、きちんとお教え下さいませね?(にこやかに←?)
ルカ : 煤i・・;;;ええ!?ええ、もちろんですよ☆((・・)悟られた!?(笑))<教えて♪
クレイアス : やったら、流石に蛙亭にも置いておけなくなるからな?(笑)<ちょろまかし
ルカ : 嫌だ、マスターさんや女将さんの手で煮野菜の餌になるだけですよ(^^)(消されてる!)←?<置いておけなくなる?
エリシエル : ええ、ファリス神官二人(若干問題あり←おい)が居りますし、きちんと、発見した品はお渡しします。(汗一筋?)>フローレさん
GM : そんな訳で、オゲという事でしたら、場所を書いた地図を置いてフローレさんは去っていきますよ。時間は12時ちょっと前。2時位には行くと良いかもです(?)。
ギュノー : 何かファリシアンの方から邪念の匂いが…(笑)。<+3クレイン・お宝チョロまかし それはさておき、まずは…ギルドかな。
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