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.....No.4 嫌がらせ迷宮を進め
GM : さて、そういう訳ですみませんでした。←?? 場所はAとして如何します?
▽ 現在地・A地点
ケンズォール : ふう、まあ、進みましょう。出口探しがてら探索しながら。
ギュノー : 分かれ道…右を行くか左を行くか…それが問題だ…。
ルカ : ファリスの左を提案(笑)  ・・・ってギュノーさん、松明消して良いの?(笑)←まだ持ってる(爆)>ギュノーさん
ギュノー : …光ゴケがこの先もびっしりだったら消した方が良いかもな。 まぁ、コケが生えるぐらいだから、空気は外から入ってきているのだろうけれど…。>ルカ
エリシエル : 分岐点に何か書いてないか?<A地点>GM
GM : そして、よく見ると。その扉の間に下位古代語で文字が書いてあります。
クレイアス : でまあ、あの女には後で誰に喧嘩を売ったかわからせてやれば良いだけの話……おっと?なんとかいてあるのかな
エリシエル : これが、遺跡名物、ドリルだね。<文字が書いてあるよ
ルカ : あ、何でしょうね?うふふふふ・・・最近読めるようになったんですよ(笑)<下位古代文字
GM : 下位古代語リーダー(?)はこう読めた。『汝の罪の重さは、回廊を潜り抜ける事で計られる』……と。
ケンズォール : さてさて、なんでしょう?<下位古代語
ギュノー : 「罪の重さは、潜り抜ける事で計られる」……。何じゃこりゃ(小首傾げ)。
クレイアス : ほほう。生憎、私には罪などまるでないのだが(いけしゃあしゃあと)まあ、何がしかの仕掛けがあるのは確かだな
ケンズォール : 罪の重さ・・・・脅しですかねえ。
GM : 賢者の人(?)は知力でチェックすると良い一日になるかもしれません(どうだろう)。
クレイアス : ほう? (ダイス)……13
ケンズォール : 知りません知りません。(何) (ダイス)……14
ルカ : うーん、どんな意味でしょう???(考えつつ)  セージチェック♪ (ダイス)……6ゾロ!
エリシエル : やっぱ、自覚症状あるんだね。(まてい)<ロクゾロ
ギュノー : …さすが問題児(?)でもファリシアン(笑)。罪罰モノには強いね。<6ゾロ>ルカ
GM : 13以上……いや、ルカぴょんはもうすらすらと騙り始めました(誤字)
クレイアス : ほほう、では、とくと語ってもらおう(13以上でなら自分も知ってるはずなのは敢えて無視←?)
ルカ : あらあら?私は何を騙るのでしょう(笑)
GM : えー、古代王国時代に奴隷として使われていた蛮族が罪を犯した時、裁判やらなんやらのかわり……というか、面倒なので(←?)此処に放り込まれたようです。
クレイアス : あーあーあー。よくあるよくある。地方によっては、今も風穴とかでやってるんじゃないかな?
GM : 幾つかの扉を潜り抜け、無事に出口までたどり着ければ罪は軽かったものとされる。……罪があるならば、途中モンスター等に殺される、と。
エリシエル : ・・・・・魔女狩みたいなもんかな。<放り込まれ?
ギュノー : (説明を聞いて) つーと、あの扉、リアル古代王国モノだったという事か…?(むぅ)
クレイアス : 例えば、砂漠に放り出して、「汝真に罪なきものならば、神の加護にて生き延びられよう」みたいな感じ?>GM
GM : イエースイエース、アイファインセンキュー(後半違う)<神の加護があれば>クレイアス  作ったのは余程嫌がらせが好きなんでしょうね。←??
ギュノー : まぁ、こっちにはファリス様が憑いてるんだから…こんな嫌がらせには負けずに逆転裁判で無罪勝ち取りと行きますか。
ルカ : ・・・・・・とゆうわけで、この遺跡を作ったのは「人生嫌餓羅世之魔術師」の二つ名をもつ、ミドーリ・ノヒーゲとゆう人が作ったのですよ(^^)(騙り)
GM : 祖先……? ←?
クレイアス : ほうほう、そうかそうか、そういう奴が作ったのだね(にこり)>ルカ
ルカ : 狽ミぃぃ!?(びくびく)ゴメンナサイ、ゴメンナサイ(涙)←?<にこり?>クレイアスさん
ケンズォール : ・・・・・・・(障らぬ神に祟り無し)
クレイアス : って事ならば、恐らく入り口とは違う出口もありそうだな。
ケンズォール : ・・・・試されるのはあまり好きではないんですけど。出るためにはやるしかないようですが。
エリシエル : 頑張って進むしかないようだな。まあ、各種装備と魔法が有るぶん有利かな。<この遺跡?
ギュノー : さしあたって目の前の分かれ道…はファリスの左案が出てるけど、どうしよう?>ALL
ケンズォール : で、左の道を行くんでしたっけ。
クレイアス : では、ややこしくするために敢えて右を(マテ)<左?
GM : どちらにするか、決めたらリーダーが宣言してくださいネ。
エリシエル : 右と左の扉に何か書いてあるか?<扉>GM
GM : いや、何も無いです。シンプルな扉で。>エリス
ルカ : 両方とりあえず入ってみるとか(まて)<どっち
エリシエル : 両方開けてみるに一票。基本は左行きかな。>ギュノー
ケンズォール : ・・・妙なことしない方が良くないですか?分断なんてされたら危険ですよ。どちらか決めて開けるに1票。
ギュノー : 扉か…一応、両方に対して聞き耳。オッケ?>GM殿
GM : オゲり。チェックって苦堕最。<聞き耳>ギュノー
ギュノー : では、左の方に耳近づけて… (ダイス)……16
GM : ……飛ばしてますねえ。←?<目が11とか
ギュノー : 右の方は如何かしらん? (ダイス)……15
GM : ……本当に飛ばしてますねえ(爆) 二つとも、静かでしーん、と。
ギュノー : ……今だけ、今だけ(笑)。<好調?
ルカ : ・・・・後の反動が怖いです(笑)
ギュノー : 扉開けたら即エンカウント…という事はなさそうだな。じゃ、対扉3点セットで両方とも開けてみるか…
GM : 物知りルカぴょんメモ☆(・▽<):この回廊は一応進ませる事を目的としている以上、扉に鍵やら罠やらは……必要無いと思われました。←?
ルカ : ・・・・・・・・・だ、そうで〜す(笑)<ルカぴょんめも?(笑)>おおる
エリシエル : ・・・・・一応ね(笑)<物知りルカぴょんメモ☆(・▽<)
クレイアス : あ、ちゃっちゃと進めと言われてるな(笑)で、まあ、私のは戯言だから無視したまい、左だね。
GM : まあ使用上の注意って事で!(違)<ちゃっちゃ?
エリシエル : じゃあ、左に逝くとしようか?>ギュノー
ルカ : 私開けていいですか?(笑)←一応戦士なので<左開ける?  良いなら「ガチャ」っと開けますよ〜?
ギュノー : …了解。<ルカメモ   では、左のルートから潰していこう。 では、一同進め!
ルカ : あ、罠ないから誰が開けても大丈夫なのかな?(笑)
エリシエル : (ルカが左の扉を開けた!!)
ケンズォール : すすぬ!蛙屋青年(何)
▽ 現在地・A地点とB地点の間
ケンズォール : これは扉・・・ですかね?
ルカ : ・・・・?なにか途中の通路の壁にありますね?何でしょう???(・・)
GM : 回廊の先はやはりぼんやりと光っております。カーブしておりますが、真ん中あたりに大きな扉らしきものが。(ちなみに同じ構造で左右両方にありました←?)
クレイアス : おお、左を開けたら右まで見えるとは(笑)はともかく、さて。
GM : 透視透視(・▽・)(違う)<右も
エリシエル : 扉に何か書いてないか?<真ん中の扉>GM
GM : 茶色い部分が扉です。勿論閉じたままですが。>ギュノー
GM : まだ回廊は進みきっておりませんが、それは扉へと近付くという事で宜しいですかね?>エリス
ルカ : ・・・これはどうなんでしょう?一応依頼は「探索」なので全部見てまわった方が良いのでしょうかね?(傾げ)それとも・・・まあ、ギュノーさんの判断に任せましょう(^^)(おい!)
ケンズォール : ・・・この先に第1の試練があるんですかね?
ギュノー : …とりあえず、聞き耳は必要だな。今度は健造さんがやってみるか?>ケンズォール
エリシエル : そこに扉があるならね?(偽者あるいは、罠か?)>GM     近づいてみるか?>ギュノー 
GM : と、もう扉の前に辿り着いた、って事で宜しいので?
ギュノー : 何処に何があるかわからないからね。一応可能な限り全部見て回らねば…だけど。<依頼は探索>ルカ
ケンズォール : ・・・エリシエルさんの件が先ですが・・・なんともないなら、聞き耳します。>GM
クレイアス : やれやれだ…気分がはやっておるな。今は開けたばかりの時点だったわけで。MAPが見えた=そこまで進んだ、だと思ってたわけだね、皆。
GM : 大雑把なマップで御免なさい(爆) ちなみに作成中にソフトがフリーズして全部消えたのでやる気の無い描き直し作だから!(爆)
ギュノー : そうですね、ワラワラと扉付近まで。>GM殿
ルカ : まあ、その場の状況を見てって感じでしょうかね?(笑)>ギュノーさん
ルカ : では同じくわらわらと進みます(笑)
エリシエル : 一応罠がないか辺りを警戒して近づくでいいと思うよ?>クレイアス
GM : はい、扉の前。しかし扉といっても、取っ手が有る訳でも無く。下手したらただの壁のような感じです。
エリシエル : 何か書いてあるのか?<扉>GM
GM : 何も。少し位は紋様があって、扉っぽく見えるけれど。それだけですね。>エリシエル
ルカ : (・・)・・・(見)やっぱりここは引き戸でしょうか?(笑)<取ってがあるわけでも無く?
クレイアス : 取っ手がない、取っ手が取ってある、と…(しーーーーーーーーん)……まあ、それはともかく。仕掛け戸なのか、一方通行の出口側なのか。
ルカ : (・・・・ぷっくっくっく・・・・)←もしもし?<取ってが取って?
GM : クレさんの座布団、全部持っていきなさーい(誰)
エリシエル : 上に押し上げるという事もある。<引き戸?
ギュノー : 壁っぽい扉の材質は…石って事で良いのかな?>GM殿
GM : 石です。材質(?)は壁と同じような、なので少し光っています。>ギュノー
ケンズォール : ・・・・・触ると開くもののようですね・・・中から何かが出てくるのかも。
ケンズォール : 触れないようにして聞き耳・・・・・は意味なさそうですね。というか、聞けませんか。
エリシエル : では、触ってみるか。<謎の扉>GM
GM : 触りました。頑丈です、ピクリともしません。静かです。←?>エリス
ルカ : 回転ドアとか(何?)<上に押し上げる?
ルカ : じゃあ、横に引き戸はどうでしょう?(笑)>GMさん
エリシエル : 横に引いたり、上に押し上げてみる。<扉>GM
GM : 回転もしないし、引きも出来ませんでした。てか本当に扉?(GMが聞くな←?)>ルカ
ギュノー : …聞き耳はやってもオッケ?>GM殿
GM : どうぞー。<聞き耳>ギュノー
ルカ : あれー?どうゆうことなんでしょう?別の場所でスイッチでも押さないと駄目なのか、やり方が間違っているのか、初めからドアじゃないのか・・・???
クレイアス : 何かの仕掛けやらで開くタイプか、こちらからでは開けられないタイプなのか、かな。さて、とはいえ、ここでこれだけでは何とも言えないな…先に進むべきか。
クレイアス : 少なくとも、ここでコレ以上調べていても判別できなさそうではあるかな>ルカ      センス・マジックしてもいいが、魔法がかかっていたとして、その効果がわからないではどうにもならんしね
GM : 既に光ってますしネ☆(・▽<)(それ光りゴケ)
ギュノー : 魔法の玉、もしくは何かのイベントで開く類か…。(扉風の壁見やりつつ)
ケンズォール : 聞き耳・・・・ (ダイス)……10
GM : 聞き耳すると。……しーん。(へくちっ←ルカぴょんのクシャミ)>ケンゾー
ルカ : (><)へくちっ!!  ・・・(・・)あ、ゴメンナサイ(笑)クレイアスさんの髭が風に流されてきて(嘘)
ケンズォール : 静寂・・・・を破るくしゃみが一つ。
エリシエル : では、先に進んでみるか?>ギュノー
ルカ : まあ、戻って来れないとゆうわけでは・・・・・・多分ないので、先に進むのか無難でしょうかね?(傾げ)>クレイアスさん
ケンズォール : 進みましょう。先へと。
ギュノー : …仕方ない。全員、B地点まで移動!>ALL
エリシエル : 了解。<Bへ進軍
▽ 現在地・B地点
GM : はい、ではB地点。先程と変わらぬような雰囲気の小部屋。 すると、また先程と同じ位置に文字が『進むがよい。汝の罪、未だ計られ続ける』と下位古代語で。
クレイアス : 私は清廉潔白な嫌がらせハーフだから、罪など何もないなぁ
ルカ : ん〜・・・(’’)今度はどっちにしましょう?
エリシエル : 次は、右かな。<扉
ギュノー : 罪と言えば、ルチ様の煮干しこっそり食べた事とか…走馬燈のようによぎらない事もないが…ここもまた、聞き耳で異常がなければ左側と言う事でどうだろう。
ルカ : ・・・・ギュノーさん・・・(笑)<ルチ様の煮干食べ
クレイアス : まあ、いいだろう。現状、ほぼ進むしかなさそうだからな>ギュノー
ケンズォール : 左で行きませんか?外周りコースで。
エリシエル : パターンとしては、何処かで、右を通らないとヤバイ気はするが?(だからといって今とは)<右左
ルカ : まあ、どっちにせよどうなるのか解りませんしね(笑)適当でいいでしょう(おい)
ギュノー : では聞き耳。まず、左。 (ダイス)……13
ギュノー : 次いで右。 (ダイス)……9
GM : しーん、しーん。<左右
ギュノー : では、左ルートで先に進もう!<号令
クレイアス : あるいは、最後の方で安心させてからグサリ、というのも良くあるだろうが。それはともかく、では、左かね。
ルカ : なるほど、クレイアスさんが言うとなんだかとっても説得力がありますね(・・)(コクコク頷き?)<グサリ?
エリシエル : まあ、油断せず、警戒しながら進むか。<油断したらさっくり>ギュノー
▽ 現在地・B地点とC地点の間
GM : またもや構造は同じ感じです。また真ん中あたりに扉らしきもの。まだ入り口ですよね?
ルカ : あ、また何かありますね・・・・
クレイアス : だろうね。さて、また似たような形か。一応扉らしきものを調べたりしつつ、Cへ、かな
ギュノー : …そうですね。Bの部屋から左のルートに足を踏み入れたばかりのような。>GM殿
ルカ : そうでしょうね(・・)<入り口から扉らへんへ?それでC?
GM : 進むのでしたら何処まで進むか、等世露死苦ですー。
エリシエル : 一応扉にも警戒しつつ進もうか?さっきと同じだと思って進んで、いきなり扉が開いて何か出ても困るからね。>クレイアス
クレイアス : だな…と言うことで>ギュノー
ギュノー : では、まず中央の扉?部分まで移動です。>GM殿
GM : はい、では中央扉部分です。また先程と同じような扉が。物言わず(そりゃそう)立っております。
ギュノー : さっきのA〜B間のモノと装飾の印に変化はない感じですか?>GM殿
GM : とくにナッスィン。 まあテキトーな作りなので、細かいディテールなぞは違うかもしれませんが。>ギュノー
ケンズォール : ・・・・近づきましょうか。<扉のようなモノ前
ルカ : ・・・・今度は扉みたいなものの周辺の床や壁を調べてみません?何処かにスイッチか何かあるかも?
エリシエル : ドアコンボ(罠調べ+聞き耳+鍵解除+鍵開け)してみたらどうだ?>ギュノー。ケンズォール。
ケンズォール : 扉自体を調べます。>GM
ギュノー : じゃ、今度はドア全般に視線巡らせて…スイッチ類を捜してみます。捜索っ! (ダイス)……10
ケンズォール : 捜索 (ダイス)……10
ギュノー : ついでに聞き耳。 (ダイス)……6ゾロ!
ギュノー : がーん。手応えが逆ならば…(汗)。
GM : 捜索の結果…………何も無かった。 聞き耳の結果……しーん。←?
ケンズォール : ・・・やはり、触っても何も起きないですね。
GM : ぺたぺたぺた。頑丈です、ううーん。←?<触っても
クレイアス : 一応、同様の扉らしいものがある度に調べつつ、まずはぐるりとMAPを埋めることを念頭に置いたほうがいいかもしれん。
ルカ : ・・・まあそうですね(笑)<MAP埋める?
エリシエル : まあ、装備制限ない捜索だけでも・・・・・ (ダイス)……13
GM : おお!やったねエリツィン☆(・▽<)(微妙に誤)
エリシエル : でた、まともに盗賊技能が使えた!?
ルカ : あ、邪悪発見(・・)ノ(違う)<エリスさん盗賊使う
エリシエル : 気のせいです。これもファリス様の加護(と、言う事にしておこう←?)<邪悪?>ルカ
GM : と、いっても何も無いのですけれどね……(爆) しかし、ぺたぺた触った結果(?)、この扉はからくり仕掛けなのかもしれない……と。動きませんが。←?
エリシエル : 何処かに仕掛けがあるのか?<からくり?
GM : 少なくとも、周りに仕掛けは見付かりませんでした。<何処か
ルカ : ・・・先に進みましょうか?
ギュノー : ……どこかにこれらを作動させるスイッチがある…と言う事か…?  やはりMAP埋めを重視した方がよさげだな。
クレイアス : ん〜…しかして、近くにはなさそうかな…流石に、際限なく壁を調べて回るのはあまりに大変だ…。
ギュノー : では、改めてC地点へ!>GM殿
▽ 現在地・C地点
GM : はい、ではC地点に到着。やはり先程と同じような小部屋です。また同じ場所に文字が。『これが最後となる。裁きの最後か、汝の最期か』……だそうです。←?
ルカ : ・・・・・・・あれ?(汗)最後???
ギュノー : …急に物々しくなったなぁ、ヲイ(汗)。<裁きの最後か汝の最期か
GM : モノモノ(・▽・)←?
ケンズォール : 最後・・・・先が無いんですかね
クレイアス : 最期か…では、辞世の句を…(笑)まあ、冗句はともかく、調べて右か左か。
ルカ : うーん・・・・今度は右に行ってみます?
エリシエル : 最後だし、右かな?
ギュノー : エリスは聞き耳無理だから…健造さん、ここは気合い入れていきましょう。>ケンズォール
クレイアス : では、右が過半数表得票で当選かな?
ギュノー : オレも右っぽいと思うが…聞き耳(左) (ダイス)……8
ギュノー : 聞き耳(右) (ダイス)……11
ケンズォール : はい、頑張ります。<聞き耳 では左から (ダイス)……11
ケンズォール : 右 (ダイス)……15
GM : しーん、しーん。<右左 静かな湖畔です(間違い)
ケンズォール : ・・・・・無駄に終わらなければいいなあ。<聞き耳
ギュノー : だが、最後で右…という裏をかいて最後まで左という気もせんでもなく…(笑)。<右過半数
エリシエル : どっちでもかまわないよ・・・・・死ななければね?(物騒)<右左>ギュノー
ケンズォール : 僕は左を貫き通したいですが・・・・どちらでも変わらない気もしてきました。
GM : で、どちらで(・▽・)←?
エリシエル : 多分、当たりにに入ったら扉が開いて何かが出るのかもね?>ケンズォール
ルカ : まあ、私はどちらでも良いですよ(笑)結局、わからないので(笑)<右と左
ギュノー : …それでは、ここは右側ルートを通りますんでヨロシク! 絶対生きて帰りましょうでヨロシク!>ALL
クレイアス : さてはて、鬼が出るか蛇が出るか、ぷち鬼が出るか…最後だと本当に最期だねぇ(あっはっはっはっは)
エリシエル : プチ鬼は勘弁(マジで)、鬼も蛇も種類によっては可(?)<プチ鬼?>クレイアス
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