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シーン9:旅路
GM : それから3日は何事もなく過ぎました。情報が流れたとかいうことも特にないようです。ネフティンもほぼ満足行くまで改良することが出来たようです。
品評会に向けて一行はゲートに向かうことにしました。
ルカ : よかった(笑)<情報流れたとかなし?
セフィ : やっぱり、目の下にクマを濃く作って、髪ぼさぼさで"出来た〜〜っ!"とか言いつつ、出てきてもらいませんと(笑)<満足行くまで
ネフティン : いや〜、みなさん、なんとか改良も終わりましたよ〜(ふらふら
ノー : お疲れー。後は運んで、結果を待つのみねー>ネフティン
ネフティン : 幸いこっちも何事もありませんでした〜。いや〜さすがに疲れました〜。
セフィ : おやま、お疲れ様です〜♪ ……ゲートまで行く体力、大丈夫です?(笑)>ネフティン
ルカ : ふらふらで、扱けて作品が転がり落ちて、岩に当たって、さぁおしまい♪・・・・なんてことにはなりませんよね(はい?)<ふらふら まあ、ネフティンさんは中央に位置させて、護衛と・・・(笑)歩きでも馬車でも(何?)
ネフティン : ではぼちぼちいきましょ〜か〜。旅路は少々長いですけど、まだ間に合いますから。
ノー : 気にすんなー。それに、品評会のセリフ引き出しは巧かったぜぃー>意見の〜・エルゥ
エルウィン : 発明品の大きさはどれくらいでしょうか?>GM
ネフティン : ま〜大丈夫です。多分、きっと、えぇ。そんな気がします(笑)>セフィさん
セフィ : 間に合わないととっても困るんですってばっ?!(笑)<まだ
ルカ : はい。途中でお倒れにならないようお気をつけてくださいね?(爽やかに?)<そんな気がします?(笑)
GM : 12*12*15cmの箱に収まるくらいです>エルウィン殿
ネフティン : では早速出発しましょう〜
セフィ : 発明・研究の成果が報われるためにも、もうちょっとがんばってくださいな(笑)>ネフティン // ではでは、いざ〜♪<旅路
ルカ : まあ、辺りに気をつけながら・・・・旅路を急ぎましょう(笑)
エルウィン : 真綿で包んで本人の背中にでもくくりつけますか?(爆<発明品
セフィ : (やっぱり、"火気厳禁"みたいな、紙が貼ってあったりするんですかねぇ…(笑))<箱
ルカ : (燃えます?(笑))<火気厳禁
エルウィン : 凄くよく燃えそうだな〜(笑い<真綿で包んで・・・
セフィ : 程よい空気の通り道のある綿なんてのは、よく燃えるらしいですねぇ……?(笑)<背中に
ライアット : 引火したらばくはつするのでは?(笑)<粉塵爆発?>ルカさん
GM : それではオランをでてから6日後〜。ゲートの手前のことです。 前方にちょっと見慣れた冒険者集団が見えました。
エルウィン : もうすぐゲートだね〜(のほほん?>ALL
ノー : (手を挙げ)うぃっす、ゴキゲンいかが?>冒険者集団
GM : ちょっと前に見たことがあるような悪い人相ですね。
ルカ : ああ、最後はやっぱりカチカチ山なんですね(違)・・・て、あら?あの人相のお悪い方たちでしょうね・・・(笑)<見なれた冒険者さん←何故か蛙屋冒険者なら嫌!←???
人相悪い冒険者 : よぉ。またあったな。
セフィ : まぁ……すんなりとは、やっぱり無理ですか…<冒険者達 // 5人居るんですよね?でしたら、隊列を前後二列に変更って事で…>GM
ライアット : 今日は>冒険者の皆さん
エルウィン : ちぃ〜〜〜す>冒険者〜ズ
人相悪い冒険者 : 唐突だけどよぉ、とりひきしねぇかい?>ALL
ルカ : ああ、最終兵器として使うのですね?(違います)<ふんじーん爆発?>ライアットさん
イーアイ : ふわわわ(あくび)
ルカ : はいはい。前に5人いるなら私は前にでましょうね〜(トコトコトコ) //・・・え?なんでしょうか。取引とは?>冒険者さん
セフィ : (おやま………。ここでミュートとかかけたら怒られるんでしょうねぇ……(笑))<取引
ノー : ほー、何と何を交換ー?>取引
ライアット : 取引?具体的には?<取引内容>冒険者
ルカ : (それは・・・(笑))<ミュート?
人相悪い冒険者 : 依頼を放棄してくれ、その分の保障はするってことで。
エルウィン : 取引ねぇ?依頼を途中で放棄する冒険者なんて何の役にも立たないと思わないかい?(にやり>冒険者
ノー : やー、そいつぁ無理っぽいや(笑)>依頼放棄
エルウィン : うちの店には怖い先輩が沢山いてね〜(笑い)マスターと女将さんもだけどさ(爆)それは聞けない話だねぇ>冒険者
人相悪い冒険者 : 俺もそう思うよ(げらげら)>エルウィン
ルカ : あら、まあ。お金のために依頼人の発明を横取りしようとする事で取引ですか?そんなことはできませんよ(笑)←ファリスだし?>冒険者さん
セフィ : 保証……。蛙屋の評判を落として、マスターさんやら女将さんやらレシュさんやら常連の方々から狙われる日々に適う程の事が、果たしてありますかどうか…(笑)
人相悪い冒険者 : まぁ、同じくこっちも依頼料がかかってるんでねぇ。
人相悪い冒険者 : ちがうちがう。発明品なんかいらねぇって。そちらが品評会に出なけりゃいいだけだわ。
エルウィン : 正義のファリスがこっちにいるんでね〜何処に出ても怖くないんだよねぇ(笑い>冒険者
ライアット : グサ(何かが古傷をえぐった音)(p:アー―――ナリスさん御免なさい(泣き)<常連に狙われ?
ルカ : (まあ・・・・そんな恐ろしいことになっていたのですね(ぶるぶる)命がかかってたんですね・・・私達って(笑))<マスターさんや女将さんに狙われ?
エルウィン : (訓練場で生ける巻き藁にされて・・・・(妄想止まらず(爆
人相悪い冒険者 : ふ〜ん。ファリスが何と言おうと正当な職務執行を届け出てもらわないと勝手な一存じゃ〜なんもできね〜ぞ。
ルカ : (凄い想像を・・・・(笑))<生ける巻き藁?
セフィ : な、何か思い当たる事でもあったんでしょうか……?(笑)<ぐさっ>ライアット // (まぁ……。これといった法の無い冒険者の仁義律…でしょうかねぇ(笑))>ルカ
人相悪い冒険者 : ま〜いいや、いずれにしてもお前達と戦うつもりはね〜んだよ。無駄な戦いはすきじゃね〜し。
エルウィン : 真面目にこつこつ頑張ってる人って好きでね〜人さまを利用して甘い汁吸ってる奴は嫌いなんだよね〜>冒険者
ルカ : あら?では私達を荷物共々無事に通してくれるんですね?(にこっ♪)←すっごく爽やかに?←え?<無駄な戦いはしない?
ノー : あたしだってそーなんだけどなー>無駄な戦い嫌い ちなみにそちらの依頼料はおいくらくらいなの?>人相ワル
イーアイ : い〜だ(舌を出してセフィさんの後ろに隠)
人相悪い冒険者 : 品評会の賞金の一部なんだがな>ノー
エルウィン : じゃあ行き違った事にしましょう、我々は顔を見たこともない(断言(笑い>冒険者
セフィ : おやおやおやおや………(笑)<後ろに隠れ>イーアイ
エルウィン : (腰が抜けそうになり(笑い<見込み報酬目当て・・・同じ穴のドラゴン?(笑い
ノー : うーん、そのまま品評会の結果で勝負ってワケにゃあいかない…かな、やっぱし?>人相ワル
人相悪い冒険者 : お前達に負けるつもりはない、かといって力ずくでどうしようと言うつもりもない。………どうだ。ちょっと賭けをしないか?
ルカ : うーん。残念ながら依頼を放棄なんてできませんし・・・・・しかし、コンロが原因で戦闘するのもなんだか滑稽ですが(笑)
ライアット : 賭け?(p:何故か手元にジョジョの奇妙な冒険賭け事編が(爆)
ルカ : あら?賭け?(うーん、博打は苦手なのですが・・・(笑))<賭け?>冒険者さん
エルウィン : (うわ〜どうしよう?内容だけでも聞く?(汗<賭け?>ALL
セフィ : [お顔ほど、性格と物分りの悪そうな方々じゃ無いみたいですよ?(笑)]←エルフ語でこそっと小声で←聞こえ&理解されたらどーするのさ?>イーアイ
ノー : すとらっくあうとで勝負とか?(←それはちょっと…)>賭け
セフィ : (賭け、聞かないで通して………くれないんじゃないです?(笑)>エルウィン)
ライアット : (聞いて見ます?)>ルカ隊長
イーアイ : [でも、賭け事って掛けたものと見返りを考えてするものでしょ?]<人相ワル>セフィ
ルカ : (まずは聞くだけなら・・・(笑)乗るかどうかは別として(^^;)<聞く?>ライアットさん
エルウィン : (聞いたからには、やらないといけない! だと困るけど(汗
ルカ : それで、賭けとはどんなものなんでしょうか?>冒険者?
セフィ : [ですねぇ。立場がイーブンなら、両者が賭ける物の価値は同等で無いと成立しないでしょうねぇ]>イーアイ
エルウィン : 賭けに乗った時点で依頼放棄と見なされたら嫌だな (世界の半分をやろうby竜王
ルカ : (・・・・・・いざとなったら斬って捨てる・・・・じゃダメ?(えへ♪))←待てよファリス!<聞いたら賭けないとダメ?
エルウィン : 前項続き(はい→ゲームオーバー(笑い
人相悪い冒険者 : ファーストブラッドで負けた方が手を引く、ただそれだけだが。>ルカ
セフィ : ところで、一連の話しを聞いてらっしゃる、依頼主ネフティンさんの反応はどんな感じなんでしょ?>GM
ルカ : えーと・・・・・ふぁ〜すとぶらっど・・・・て・・・・何?(きょとん)(とゆうかイカサマ臭いのは気のせい?(笑))
GM : 相手とこちらを見比べてびくびく怯えております。
セフィ : ファーストブラッド……って、なんなんでしょ……?(笑) // にしても、乗る必要なさそうに思いますねぇ…。こちらに、メリットがあるとして戦闘の回避ぐらいですか…。
エルウィン : ううむ、何か妥当な提案な気がして来た・・・(遠い目<最初の血の一滴
ライアット : ・・・・・ファーストブラッド・・・・・(何故かセフィさんの顔を見)←?<最初に血を出したほうが負け?
人相悪い冒険者 : 軽く手合わせをして最初に血を流した方が負け。ってヤツだ。ギャンブル性高いだろ?なによりお前らも俺達もあてのない報酬みこんでいらいをうけるくらいなんだし、ぴったりじゃねえか?>ルカ
ノー : (小声で相談)最大までダメージ確実化拡大でせひーが魔法かけるんならアリかな(笑)>All
ルカ : なんでしょ(本当に知らない)<ふぁーすと? まあ、ね<戦闘回避 で、問題は依頼を賭けして良いか・・・・なんだけども・・・・まあ、普通ダメだよね(笑)>セフィさん
エルウィン : え〜〜と、戦闘して最初に血を流した(ダメージ受けた)方が負け、と思っているのですが>ALL
エルウィン : クリティカルなんかしたら目も当てられないけどね〜(汗<ギャンブル性高い
ノー : あたしもそう思ってる。あんまんとリプレイにそう書いてあった(笑)>エルゥ
ルカ : ああ、そうゆうルールなんだ(笑)一対一で・・・・先にダメージを受けたら負けでいいのかな?<ファーストブラッド? あ〜・・・どうしよう?やるとするなら・・・・(エルウィンさんを見?(笑))
イーアイ : [一見ふぇあそうらけど、ゼッタイウラがありそうだよね〜](さらにセフィに隠れて)>セフィ
ルカ : ん?パーティでするのかな?(汗)
セフィ : [エルフが素早いの知ってらっしゃるでしょうしねぇ…。よほどの自信があるのかどうか…]>イーアイ
人相悪い冒険者 : 一対一だよ
ルカ : ただ、死人が出ないってことではこのルールがいいのだろうけれど(うーん)
エルウィン : パーティ戦だと数合いませんね〜選抜でしょうか?
セフィ : 魔法、有りなんです…?>GM
GM : 魔法はなし〜
セフィ : まぁ、当然そうでしょうねぇ……(笑)<魔法無し
ノー : 受けるかどうかの参考に、そっちのレベルと敏捷度ボーナス教えてくんない?(笑)>人相ワル
セフィ : (もしくは、究極魔法スネアでこかせて、膝小僧を擦り剥かせるとか……?(笑))>ルカ
GM : 相手は皆3〜4レベルです。特筆して敏捷度が高いものはシーフ(18)のみ
ルカ : いいなぁ(笑)<スネアで膝小僧? あら?・・・・・・・魔法は無しか・・・・・じゃあ・・・・・エルウィンさんだね♪(笑)
ライアット : (エルウィンさん頼みます(肩ポム)<対マン>エルウィンさん
エルウィン : 装備が違う!(爆<硬い鎧対リングメイル
セフィ : 3〜4レベルですか…。パーティで戦っても勝てそうに無いですね……(汗)
ライアット : 集団戦だと、こちらがつらいですね。
ノー : エルゥが一番当て易いけど、シーフに出られたら先手を取られるし…あたしが出ても、魔法なしじゃ厳しい…
ルカ : 皆3〜4かぁ・・・・勝てないね、これは(笑)エルウィンさん私のチェイン着る?なんかキツイかもしれないけど(笑)<鎧?←筋力9でキーナンバー17のチェイン>エルウィンさん
エルウィン : 依頼成功か失敗の重責があぁ(ずっしりっと(汗
人相悪い冒険者 : どうだ、やるか?やらないやらやらんでもいいぞ。
イーアイ : や、やらないとどうなるにょお?>人相ワル
ルカ : (あ、でも回避が落ちるや・・・)<チェイン 大丈夫。負けたら皆がエルウィンさんを怨むだけだから♪(輝く笑顔で?)←マテや>エルウィンさん
エルウィン : サイズ合わないと思う(笑い)>ルカさん さてじゃあ一発に賭けるかい?>ALL
人相悪い冒険者 : 俺達が有利になるよ動かせてもらおう。>イーアイ
エルウィン : こ〜いう仕掛けだったとはねぇ(苦笑<1対1
ライアット : 最期まで、かっこよく決めてください<分の悪い賭け?>エルウィンさん
人相悪い冒険者 : まぁ、あれだ。お前達の言い分も分かるしな………。受けなかったからと言って、戦うことはないから心配はしなくて良いぞ。
セフィ : 相手の前に、おやつのバナナの皮でも置いておきましょう(笑) // じゃあ……。すみませんが、お願いできます?>エルウィン
ルカ : 私は賭けるの良いよ(笑)(あ、でもあいてにシャーマン・・・・・いないみたいならダークネスが・・・・いや、ライトで消されるか(何何?))
人相悪い冒険者 : おいおい、魔法の援護もナシだぞ。
ライアット : しようと思ってませんよね?(笑)<横槍?>ルカ隊長
ノー : 待って。おかしいじゃない。あたしら品評会に出品前で、そっちは既に提出済みなんじゃないの? もうちっと譲歩してくんない?>人相ワル
人相悪い冒険者 : それもそうだな………。じゃぁ、こうしよう。お前の代表はファーストブラッド。俺はそっちの代表が参ったと言うまで。これでどうだ?>ノー
セフィ : おや、賭けをせずとも戦いは無いと…? // 有利になるように…。って、何か出来るんですかねぇ…?
ルカ : はい?戦わない?・・・・・・・どうゆうことでしょうか?<戦うことない? (いえいえ、さっきのはパーティ戦のことで・・・(何何?))<魔法援護?
イーアイ : そーいえば、こんなことしてて品評会には間に合うの?>ネフティンさん
エルウィン : 時間稼ぎ?って訳でもないか・・・
ネフティン : 間に合うことは間に合いますけど、それ以前にここ通れなかったらまずどうしようもないのですが………>イーアイさん
イーアイ : むむ...(頷く)<通れない>ネフティン
ルカ : え?相手一人にこっちは集団で?いえいえ、流石にそれは(え?)・・・では、後はエルウィンさんに任せるだけかな?(爽やか?)
エルウィン : こういう次第になりました、ベストは尽くしますが、失敗の可能性も否定できません、それでも任せてもらえますか?>ネフティンさん
ノー : …これならどう?>条件変更・All
ルカ : 頑張ってください、エルウィンさん・・・・・ファリス様の加護を・・・(笑)>エルウィンさん
セフィ : あぁ。そうなんですか……<持ち込んだりしない // じゃあ、依頼主の気持ち優先ですかねぇ…。 // そんなこんなな状況なんですけれども…。あちらに何やら有利になる工作があるようなんですけど、それにめげず正々堂々と研究内容で勝負されます?それとも、ここで賭けに乗ってイチかバチか勝負します??>ネフティン
ネフティン : え、え〜〜………お願いですから負けないでくださいね〜(^^;;>エルウィンさん
セフィ : はいっ!勝って帰って来いとのお達しが出ましたね(笑)<……負けないでっ
イーアイ : [裏ありそ〜](じろじろと)>セフィ
エルウィン : 申し訳ないですが、頑張ります、としか言えないんですよねぇ(汗>ネフティンさん
ルカ : (情報が少ないのでゴート男爵に不正をうったえることは・・・・証拠がなぁ(何??))<有利になるように?
エルウィン : で、お相手はどなたでしょう?>冒険者
人相悪い冒険者 : 俺だ、俺。>エルウィン
セフィ : [まぁ……。ここはエルウィンさんにお任せしましょうか。あちらも、理由が欲しいだけ…とかって事を祈って(笑)]<裏ありそう>イーアイ
エルウィン : 力こそ正義な時代ですからね〜(遠い目
人相悪い冒険者 : 準備は良いか?
ルカ : わざわざこんなルールを出すぐらいですしね・・・・勝つつもりなら集団戦に持ちこめば一瞬でやられるような気もしますし・・・(笑)<裏?
エルウィン : では勝負ですね(バッソをすらりと抜くと構えて (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
ノー : 頼んだよっ>エルゥ
エルウィン : おいしいお酒が飲みたいねぇ(笑い>ノーさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
ノー : (p:生命力18点が削りきられるのは相当サイの目が悪くないと…)>らっと
シーン10:デュエル (決闘)
エルウィン : 先攻はどちら?>冒険者 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
セフィ : さて……。エルウィンさんの生き様、見せて頂きましょうか(笑) ふぁいとです♪>エルウィン
ルカ : まあ、エルウィンさんが1点でも通せば良いわけですし(笑)
GM : 通常攻撃です。 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
ルカ : (散り様?(←やめなさい!))<生き様
ノー : 携行コンロで熱燗かしらね?(くすっ♪)>エルゥ
イーアイ : がんばれ!>エルウイン
GM : というか、宣言即攻撃でも問題なさそうですな(笑) (生:− 精:− 敏:14 知:14)
エルウィン : こちらも通常攻撃で、 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
GM : では、どうぞ〜 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
ライアット : (p:その代り、相手の鎧の質によっては少し苦しいかと思うのですけど)>ノーさん
エルウィン : 行きます!えいっ! 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
GM : 回避 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
エルウィン : ふっ(遠い目(笑い (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
GM : (何とレベルの低い殴り合い!・笑) (生:− 精:− 敏:14 知:14)
セフィ : なんて言いますか……。こぅ………(笑)<3と4
人相悪い冒険者 : うりゃ! 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
ルカ : ・・・・・・3。セフィさんったら♪(ぺしぺし)←・・・・おい
GM : どわっはっはっはっはっは(爆) (生:− 精:− 敏:14 知:14)
ルカ : ・・・・・・・・・あらあら?(笑)<1ゾロ?
エルウィン : (どうせどうせ・・・しゃがみ込んでいじいじと(笑い (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
ノー : 今、ちょこっとだけ、あたしが出ても勝てそうかなーとか思った(笑)>両者9
セフィ : おぃしいですねぇ……(笑)<1ゾロ
GM : 次も通常攻撃です、いや〜レベル低い(笑) (生:− 精:− 敏:14 知:14)
エルウィン : 攻撃続行!えいっ! 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
セフィ : ふふふっ。わたしの応援、効くんですよね……(かふぅっ←?)<ぺしぺし
エルウィン : ふっ(遠い目(笑い (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
セフィ : おぉ〜〜〜っ♪<17
人相悪い冒険者 : 回避! 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
人相悪い冒険者 : むむ、防御! 9 = 5 (1 + 5 = 6) + 【4】 キーNo. : 23 (生:− 精:− 敏:14 知:14)
ルカ : あら?上下の激しい戦い・・・(笑)
エルウィン : いけぇ! 13 = 7 (4 + 5 = 9) + 【6】 キーNo. : 21 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
セフィ : 当たってます、当たってますよっ♪ ごーーー♪
ノー : やりっ。勝ちっ!
ルカ : ・・・・・あら?終わりました?(笑)
人相悪い冒険者 : いてぇ〜! (生:− 精:− 敏:14 知:14)
イーアイ : パチパチ(上手くいきすぎだけど、とりあえず喜ぶ。)
人相悪い冒険者 : あ〜、負け負け。大人しく道を譲るよ。
ライアット : 考え過ぎでしたね。<勝ち>ノーさん
エルウィン : まあ勝負は時の運だからね、今回は引いてもらうね?(バッソをぬぐいつつ>冒険者
(生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
人相悪い冒険者 : お〜、いこうぜ〜みんな〜。
GM : と、仲間を引き連れてオラン方面に向かい始めました。
セフィ : "つまらぬ物を斬ってしまった…"とか、"峰打ちじゃ、安心致せ"とか、"ふふふ…。わたしに切れぬものなど無いのです…"とかを期待してましたのにっ(笑)<今回は>エルウィン
人相悪い冒険者 : (くるりと振り向いて)あぁ、約束したとおりだ。大人しくひくよ。
ルカ : あら?本当に道をゆずってくださるのですか(笑)まあ、騎士道にのっとった紳士的な貴方には治癒をしてあげましょう(^^)<いてぇ〜!(?)>人相の悪い?
エルウィン : やれやれ、なんとかなりましたね〜(爽やかな笑顔というよりほっとした表情で(笑い>ALL
セフィ : て、撤退、早いですよね…。毎回……(笑) お達者で〜〜♪<名前、なんだったんでしょうかねぇ……(笑)
ライアット : さようなら―。お元気デー(・・)ノ^^^^>冒険者達
ノー : あ。あのさ、アリガトね。こんな不利な条件で賭けをやってくれて(頬にキス)。じゃね♪>人相ワル
人相悪い冒険者 : よせやぃ、照れるな(苦笑)>ノー
ルカ : ファリス様の奇跡を(?)キュア>人相さん 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
人相悪い冒険者 : あ〜、そうそう。もし勝負を受けなかったときの話だが………。依頼主の発明の改良に手を貸していただけのことだ。別になんか画策してた訳じゃ〜ないからあんしんしろ。>ALL
ルカ : えい(ぴろりろり〜ん?) 11 = 6 (6 + 5 = 11) + 【5】 キーNo. : 10
セフィ : お見事でした〜♪(3、ではなく←?) お疲れさまです♪>エルウィン
人相悪い冒険者 : お〜、わりいな〜<回復>ルカ
ライアット : エルウィンさんお疲れさまー>エルウィンさん
ルカ : (うーん、鼻血がでるほどに・・・(何?))
セフィ : まぁ、後はお互いの依頼主の成果次第って事で…♪>人相悪い冒険者
エルウィン : (ぼそりと)いやあ、外見で損してるんだろうなぁ(爆
GM : 悪党には悪党なりの美学アリ、美学貫いてこそ悪役たるものですヽ(´ ▽
`)ノ
エルウィン : では、急いで行きましょう>ALL
セフィ : 悪党の美学って……"ばかやろー!覚えてやがれー!"じゃなかったんですねぇ……(笑)
人相悪い冒険者 : そうだな〜。まぁ、現在の俺達の依頼主の発明品の出来じゃぁ、入賞も微妙だけどな(苦笑)>セフィ
ルカ : ・・・・・・悪の華?(笑)<悪党の美学?
GM : それはちんぴらの美学かと(笑)<ばかやろ〜
ノー : さてと。あとはエンディングとスタッフロールかな?(笑)
ルカ : ああ、そうですよね(嬉々)あと、最後に必ず「ちゅど〜ん」と爆発するとか・・・(え?)<覚えてやがれ?
エルウィン : またどこかで出会いそうな気がするなぁ(とお見送り>冒険者
セフィ : まぁ、蛙屋に来て頂ければ、お酒の一杯も奢りますよ?(笑)<冒険者、見送りつつ…
人相悪い冒険者 : お〜、また余裕があればいってみるさ〜。
GM : さて、それはさておき決闘も無事終わりました。シーンを進めます。
シーン11:オラン
GM : (ほぼ後日談)それからまた一週間後のことです。一行は無事オランに戻ってきました。
エルウィン : おおっ!飛んだ!(笑い
GM : 品評会に出品した発明品は見事最優秀賞を取ることが出来、賞金も無事手に入りました。
ライアット : 品評会の結果はどうなったのでしょうか?
セフィ : おやま。おめでとうございます〜〜♪←品評会当時の発言←?
ネフティン : いや〜………あらためてありがとうございました〜御陰様で何とか無事出品できて、しかも優勝できましたよ〜。
ノー : よっしゃ、賞金……ティールスは何つくったんだろ…
エルウィン : ああ、これほど収支決算が怖い仕事も無いねぇ(笑
ルカ : あら、これで私達も赤貧にならずにすみましたね(笑)←おい<最優秀賞?
ネフティン : 必要経費とは別に1人500ガメルですね。はい、どうぞ〜。
ルカ : うーん・・・・キノコの粉でつくったホッカイロ?(はい?)<ティールスの作品?
セフィ : はいな、ありがとうございます♪<500ガメル
GM : ティールスの発明品は似たようなアイディアでできた携帯コンロみたいなもんですね〜。で、ネフティンが同じようなものを作ってると知ったので相対的に自分の代物を有利にするために妨害したというわけです。
ノー : ふーん。じゃあ、盗作じゃあなかったんだ。でも、妨害画策してるくらいなら完成度あげろっつう話よねー…>結局ティールスは
セフィ : 発想は、自ら生み出したものだったんですか…。<ティールス
GM : さて、話は続きまして、依頼人宅に帰ってくるとリーンが迎えにあがりました。
リーン : みなさん、どうもお疲れ様でした。おにいちゃんの気まぐれにつきあわせちゃってごめんなさいね。
セフィ : おやま。ただいまです♪……とか、言うといろんなツッコミきそうで怖いですねぇ…(笑)<リーンさんお出迎え
リーン : さっき作ったモエタケペーストがあるんですけど、いかがですか?(とさっと差し出してみたり・笑)
GM : ちなみに出来は………てい! 2D6 → 1 + 2 = 3
GM : 新作は失敗の模様(笑)
ライアット : ここで、3(笑)<キノコぺーすと
セフィ : モ、モエタケ………やっぱり、料理には向いてない食材のようですねぇ………(一口食べて、青い顔(笑))<3………(笑)
リーン : そのようですね〜あははは〜(^^;;(自分で味見してまずさが分かったようで・笑)<料理に向いてない>セフィさん
セフィ : ま、まぁ……。そんな食材をよくぞここまで……無理いってすいませんねぇ…(笑)
イーアイ : まじぃ……(口の周りがペーストだらけ)
GM : というわけで、キノコペーストの落ちも付いたところで(笑)シナリオは終了でございます。お疲れ様でした〜
セフィ : お疲れさまでした〜♪&ありがとうございました〜♪>GM・みなさま
ルカ : お疲れ様でした〜〜〜(ぺこり)>おおる
ノー : お疲れサマー>GM・All
エルウィン : お疲れ様でした〜>GM&ALL
ライアット : お疲れ様>GMさま・おおる
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