1/2/345
シーン3:盗賊ギルド
GM : シーフギルドに行く組は一旦みんなと別れてそのままギルドに足を運びました。
イーアイ : いきましゅか(にこり)>セフィさん
セフィ : はい、れっつ・ごー…………じゃなくって、イーアイさんは、ルカさんたちと一緒に蛙屋さんで、待っててくださいね?(笑)>イーアイ
エルウィン : うむ、任された(セフィさんについて行きたがるイーアイさんをなだめつつ(笑い>セフィさん
エルウィン : (こ〜〜いうのを「インプリンティング」って言うんだろうな〜(笑い<どこまでもついてくイーアイさん
ルカ : では、蛙屋でのほほんと日光浴でもしつつ待ちましょう(笑)<蛙屋で待ち?
イーアイ : (首根っこをエルウィンさんにつかまれようやく止まる)
セフィ : (あぁぁっ、何故か後ろ髪を引かれる思いです……(笑)<ようやく止まる)
エルウィン : なんか妙な風景だよね〜(苦笑)(イーアイさんの首根っこつかんで蛙屋へ?
セフィ : (あぁぁっ、何故か後ろ髪を引かれる思いです……(笑)<ようやく止まる)
ルカ : (ああ、兄のウィンドさん、叔父のルーフんさんに続いて、セフィさんにも子供ができました・・・(観察日記を書き書き?))
さて、親子(?)の一悶着も収まったところで改めてセフィが家を出ることにしました。

セフィ : とにかく、ネフティンさん宅を出てから、尾行者や看視者がいないか、チェックだけ振っておきますね〜>GM 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
ライアット : 尾行者、監視者チェック― 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
GM : ふむ、特に怪しい人影は見受けられませんでした。
セフィ : じゃあ、のほほんっと日光浴でもしながら行きますか(笑)>GM
GM : そういうわけで無事ギルドに到着しました。
ライアット : こんにちは。ティールスという似非発明家について聞きたいのだけれどなにか、あります?。>情報屋さん
情報屋 : 金次第だ。>ライアット
ライアット : (100G渡し)それと、ティールスに、誰か雇われているかもききたいのですが。>情報屋さん
セフィ : (しょっぱなから100ですか……。奮発しますねぇ…、依頼料とイコールなんですけどねぇ……(笑))
エルウィン : (只働き・・・しくしく<100G (笑い
情報屋 : 一応、ゲートでやる予定の品評会に出席するみたいだな。あと、船酔いドクロ亭で冒険者を数人雇ったって話だぞ。>ライアット
ライアット : (これが相場では?、(写本を観た感想)<100G>セフィさん
セフィ : (最初は50…が、相場ですかねぇ…(笑))>ライアット
ルカ : (いえ、普通50ほど(笑)100をぽんぽん出すのはパールさんだったような気が・・・(笑))
セフィ : おやま。冒険者さん達の面子と腕前、雇われた理由など分かりませんかねぇ…?>情報屋
ライアット : 冒険者ですか・・・・・(盗賊雇うだけかと思ったのに)<冒険者雇い?
情報屋 : そこまでは分からないが、直接ティールスと契約したヤツは人相が悪いヤツだったようだ。実力はそこそこといったところかな。>セフィ
エルウィン : (なんか記憶の底にかすかな思い出が(遠い目(笑い>セフィさん
セフィ : あの酒場ですもんねぇ…。それは納得でしょうか(笑)<人相 // せめて、人数ぐらいは…無理です?>情報屋
情報屋 : パーティーが固定してないメンツが集まるからなあそこは。まぁ、4人か5人と言ったところだとは思う。>セフィ
セフィ : あぁ、蛙屋と同じ形式なんですか。はいはい、ありがとうございます〜♪>情報屋 // 天の声〜ず、何かありません??
ライアット : ティールス1行 の足取りは?>情報屋
情報屋 : さ〜、今どうしてるかまでは知らないな。まぁ、少なくとも昨日まではオランにいた事だけは間違いないぞ>ライアット
エルウィン : (急いだ方が良いと言ってる(笑い<昨日まではオランにいた
ライアット : それは拙いかな<昨日まではいた
ノー : (むー。ティールスさんトコ行っても、盗作とかはいけないんじゃないの? くらいしか言えないしなー…)
ライアット : こちらは、後はないですね。<ギルド>セフィさん
セフィ : はいはい、じゃあ、戻りましょうか〜>ライアット // じゃあ、お勤めがんばってくださいな〜♪>情報屋 // で、すったか蛙屋へ……。
GM : では次のシーンいきましょ〜
シーン4:カエル屋
GM : 一行は再びカエル屋に集合しました。
ルカ : さて、どうしましょう?まあ、何にせよキノコ持ち帰るのが仕事ですからそれをやらないことにはどうしようもないのですけれど(笑)
セフィ : はいはい。かくかくしかじかっと、ギルドでの聞き込み内容をライアットさんに説明していただきます(笑←働け)<集合
ノー : (情報を聞いて)あたしはもう、保存食買って出発ー。でいいよん。要は、同業者の邪魔が入るかも知れないってコトだろーし>All
エルウィン : 聞き込み、お疲れ様でした〜>ライアットさん&セフィさん
セフィ : まぁ、自分達の仕事をしない事には…ですね。ささっと、キノコ狩に行きましょう〜♪>ルカ・みなさん
ノー : (p:ちょっとのんびりペースに過ぎている気もしますし…)
ライアット : (説明中)と、いうわけで、現在、キノコ基地に、正体不明の冒険者が行動中と、考えられます(あくまで予想です)>おおる
ルカ : あら、ご苦労様です(笑)さて、4,5人の襲撃が怖い気がしますが、これといって私は良い対策が思いつきませんし・・・警戒はしつつも普通にいきましょうか?(笑)
エルウィン : (イーアイさんを保護者さんに戻して(笑い)即出発に一票ですね!
ライアット : 速攻で逝きましょう<行動方針>ルカ司令?
GM : リーダーの一声がでましたね〜と言うわけで進めましょうか〜(笑)
ルカ : はーい、それでは早速出発しましょう。いいですね〜?忘れ物とかありませんね〜?(何?)>おおる  では、キノコ取りに出発します(笑)>GMさん
シーン5:旅路
GM : オランを出発してから約一日半後、何事もなく目的地の森に到着しました。時刻は夕刻くらいです。
エルウィン : うわっ!早っ!(笑い<到着
ノー : 厳しい道中じゃった…(←好きに言ってなさい)>何事も無く
イーアイ : キノコぴくにっく〜♪
セフィ : あぁ……。がんばって、早足で来たようですね…。ふぅ…(笑)<夕方
ルカ : さて、ここにキノコがあるんですね・・・・・さて?近くにキノコはあるのでしょうか?(笑)>GMさん
セフィ : 持って帰る分、食べちゃダメですからね?(笑)<キノコぴくにっく〜♪>イーアイ
イーアイ : (ぎくっ)そんなことしないよ〜だ。(図星だったらしい)<食べちゃダメ>セフィ
セフィ : そうですよね。お仕事はちゃんとこなしませんと(にっこり) 報酬で、おいしいキノコ料理でも、マスターさんに作ってもらいましょう(笑)>イーアイ
ライアット : (周囲の警戒をしつつ、)人影とか、野営の後とか、ありますか?<キノコ山>GM
GM : 冒険者+知力を基準にロールを行ってくださいな〜>ライアット殿
と言うわけで、一斉に足跡捜索や野営後などの捜索を始めました。セフィ&イーアイ親子(笑)を始め、10以上の達成値が 続々でます。

GM : 人影、足跡、野営跡、ともにみつかりませんでした。ここしばらくの間ここまでやってきた人はいないようです。 そのついでに目的のモエタケも見つかりました。群生していたのですぐに背負い袋一杯になりそうなくらいはえていました。
ノー : あ、あれっ? ズイブンあっさり(笑)>モエタケ発見
セフィ : おや、じゃあ、モエタケも充分な量がありますかねぇ…?<気配無し>GM
ルカ : はい。では目的の品物ですから、さっさと回収しましょう(^^)<モエタケ?
エルウィン : それでは収穫しましょう(さくさく?<モエタケ
イーアイ : むむ〜(ポケットにひとつだけ入れました)
セフィ : (明らかに膨らんだポケット見……) ちゃんとあったかい料理にしてもらった方が、きっと美味しいですよ♪(笑)>イーアイ
イーアイ : リーンしゃんにしてもらおーね?(うなずいて)<料理にしてもらったほうが>セフィさん
セフィ : なかなかの料理の腕前してらっしゃるようですしねぇ。帰ったらお願いしてみましょうか(笑)<リーンさんに>イーアイ
ノー : 平目振ってたから、ハズレ引く可能性もあるぞぉ(笑)>料理の腕前・せひー
エルウィン : それこそ家庭料理の醍醐味です(笑い<平目>ノーさん
イーアイ : やっぱり生がいちばんにょ?<ハズレ引く>ノーさん
ノー : ナマは薬とか飲まないとデキちゃうのよ…(←コラコラ何の話だ)>生が一番・イーたん
ライアット : そこー何いってるんですかぁ(笑)(軽く手刀を喰らわす)<ナマ?>ノーさん
ノー : オンナノコのおべんきょお教えてんのー(くすっ♪)>らっと
おいおいヽ(´ ▽ `)ノ(と、GM心の中で突っ込んでみる。何に対してかは内緒・笑)

ルカ : (煤i・・;と・・・いいますか・・・考えている間になんと言う会話を・・・(笑))<ナマ?
セフィ : しかし、たくさん生えてますね〜(笑) 採って、ライアットさんの背負い袋に入れましょう(笑)<モエタケ
ルカ : ・・・・・・・・・カチカチ山(ボソ)←?<ライアットさんの背負い袋?
ノー : (p:大笑い)>カチカチ山
ライアット : ・・・・・何故?<かちかち山?>ルカ隊長
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふふふ。(笑って誤魔化し?)<カチカチ何故?
ライアット : (銀のセスタス装着)・・・・・な・ぜ・で・す(笑)<笑って?>ルカた・い・ちょ・う
セフィ : 日が落ちる前に、森からは出れそうです??>GM
GM : まぁぎりぎりで出られるかでられないか、と言ったところです。
一行ここで相談を始めました。結局、森の中で野営するよりかは急いで森を出ることにしたようです。

ルカ : さ、そうと決まればサクサクと行きましょうか♪(爽やかに、ライアットさんとの目線外しつつ?)←おい<帰路?
ライアット : ・・・・・まあいいですけどね。(苦笑)<かちかち山終章>ルカ隊長
大急ぎで森を出た一行はその場でキャンプを設置することにしました。万一の襲撃に備え、見張りもおきましたが何事もなく夜は更けていきます。 各見張りの時間ごとにGMが脅しのつもりでキーを振ったりしつつ(ぉぃぉぃ)無事夜は明けました。

セフィ : ふむ……。じゃあ、みなさんを起こしましょうか(笑)<ヽ(´ ▽ `)ノ←?
イーアイ : い〜っぱい食べたにょ〜<キノコ
エルウィン : お願い「夢の中で」と言って!(笑い<いっぱい食べた発言>イーアイさん
イーアイ :にゅ? まだあるにょ...<夢の中で>エルウィンさん(キノコの入った袋を見て驚く)
エルウィン : あらっ?(笑い)おはよ〜♪平穏な一夜が明けましたねぇ>ALL
ライアット : ♪―朝がくるー知らぬ顔デー(何時の歌だか)<何事も無く朝
セフィ : さっさか届けて、報酬もらいに帰りましょう〜♪
ノー : おんや、平和に終わったみたいね。…まさか、ネフティンの方をどうこうしたとは考えにくいけど…
ルカ : うーん、有りえますね(笑)<ネフティンを?>ノーさん
ライアット : それとも、完成品を、狙っているのでしょうか?<ネフティン>ノーさん
GM : そんな感じで帰路につこうとしたところです。オラン方面から4,5人の一集団がこちらに向かってくるのが見えました。
セフィ : 人相、悪いんです?(笑)<集団 // ちなみに、現在の距離は…?>GM
GM : まだかなり遠くにいますが、森の脇にいる一行に向かって真っ直ぐやってきてるようです。 人相悪そうですねぇ。距離は 80メートルと言ったところです 。ちなみに装備は固い鎧と剣、固い鎧と斧、固い鎧とメイスにチャ・ザの聖印、ちょっと柔らかい鎧はショートソード、柔らかい鎧は杖を持っています。全員人間です。
ノー : バランス取れてそうなパーティーね。手強そう…(苦笑)>相手さん
エルウィン : あら、前衛3人だ(汗 しかも硬いし(笑い
ライアット : 妖しいので武器構えておきます?>ルカ隊長
と言った風に一行は相談しつつ隊列を整え、すぐにでも戦闘できるよう態勢を整えていました。

GM : で、そんな感じでどんどん近づいてきて10メートルくらいに来たところで先頭にいる人相の悪い男が低い声で話かけてきました
人相悪い冒険者 : よぅ、兄弟!いい天気だなぁ。
ルカ : はい、こんにちわ(^^)良いお天気ですね♪(きらり☆)←?>冒険者?
ライアット : そっちの景気はどうですか?<兄弟?>冒険者
ノー : おう、キョウダイ。ごきげんいかが?>人相ワル
セフィ : ルカさん…、このようなご兄弟、いらっしゃったんです?(笑)>ルカ // 後ろ(?)の軟らかい鎧二人の動向をチェックしてますね〜>GM
ルカ : (私は女なんですが(笑))<兄弟? はい、そうですね。これからお出かけですか?(笑)>人相のお悪い冒険者
人相悪い冒険者 : まぁ、ぼちぼちってところだな………。ところでモエタケがとれる森ってのはここでいいのかい?
エルウィン : おはようさん〜♪>冒険者〜ズ
ルカ : ええ、実は生き別れた兄が一人・・・・って違います(笑)<兄弟?>セフィさん
ノー : モエタケ? ずいぶん変わったの探してるのね?>人相ワル
ルカ : え?・・・・・・・えーと・・・・(どうしよう?)←でも無意味に嘘つけないし?  あの、モエタケとは可燃性の高いものなのですが・・・それをどうお使いになるおつもりで?(笑)返答によっては教えますけれど?(汗汗汗)>人相さん(?)
セフィ : さて……。モエタケ……ですか?森にでしたら、あるんじゃないですかねぇ……?森の中でけっこう見かけますし>人相悪い
セフィ : (あぁぁっ、そう言えば、ファリスの神官さんっ!!(笑)<嘘つけない)
人相悪い冒険者 : 違う、キノコだ>ノー
ルカ : (ふふふ・・・・(涙)きらーん)<ファリス?嘘つけない
人相悪い冒険者 : おぉ、そうか。ここの森でいいのかい?>セフィ
人相悪い冒険者 : 俺達の依頼人に頼まれたんだよ。とってこいって>ルカ
ノー : (うおう、どーしよ。ネフティンと誰かさんに発明競争させよっか?)>彼らの対処・All
ルカ : あら?そうですか・・・・<依頼で? (うーん。べつに・・・危険なものじゃないから教えても・・・良いのかなァ?(すっごく不安))ああ、それならば・・・この先の森に・・・あると・・・思います(精一杯なつもり?)←吐血(ぐふ)>人相さん
ライアット : まだ、いっぱいありますしどうぞー<キノコ>冒険者
セフィ : ん〜〜、この森にもあってもおかしくは無いとは思いますよ〜>人相悪い冒険者
人相悪い冒険者 : そうか、ありがとうよ〜ほんじゃな〜>ALL
イーアイ : あ〜巨大化する手前なのかなん…?<吐血>ルカたん
GM : と言うと、連中は森の中へと消えていきました。
ルカ : あああああぁぁぁぁ!!!良かったのかな??今の良かったのかなァ???(汗汗汗)
エルウィン : あれぇ?行っちゃった?
ライアット : お気をつけてー(・・)ノ^^^^^←?>冒険者達
セフィ : さてさて……。さっさと、オランに戻りましょう(笑)<森の中に消え
エルウィン : とりあえず、全力でオランにGOに一票!>ALL
ルカ : では、先を急ぎます(汗)>GMさん
GM : では、オランに戻ります
1/2/345