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GM : 全員そろったところで始めましょうか〜 まずはアイウエオ順で自己紹介をどうぞ〜
イーアイ : でわ。背の低い一見保護者がいそうなエルフです。 技能はソーサラーとシャーマン持ってますが、本人はソーサラーしか使わないようです。非常に幼い言動なので、みなさんフォローよろしくお願いします...
エルウィン : 吟遊詩人2にして戦士4、賢者2にして限定解除・野伏2、いつの間にやら回数だけは高レベル?(笑い)なエルウィンです、よろしくお願いします(ぺこり
セフィ : のほほんエルフのセフィです。精霊使いがLv.3、盗賊・野伏・賢者がLv.1です。 チョーカーのガラス玉に居る、訓練剰のノーム(コントロール)と今日もがんばります♪
ノー : 本日で2回目のあたしはノー。ルカぽんとラットにはこないだも同じだったけれど。改めてみんなよろしくねー。技能は戦士1精霊1吟遊1…娼婦3よん♪(p:コイツ、口がたまに悪いのでお気に障りましたら遠慮無くどうぞ。すぐに修正しますので)>All
ライアット : バルキリ―ジャベリンラブ(精霊2LV)して、訓練場みの殺し(盗賊2LV)にして、茨木博士(???)(レンジャー1LV)の、ライアット=バルキリ―=シュテンファーレン。(紅蓮の雷バージョン!?)今日はよろしくお願いします。
ルカ : はい。私もノーさんと同じく2回目の聖騎士を目指す、ハーフエルフのルカです(笑)聖騎士LV1.5(←神官2、戦士1です)で今回は回復要員として頑張ります。よろしくお願いします♪(ぺこり)<自己紹介
GM : さ〜て、それでは全員の自己紹介が始まったところで始めましょう〜♪ ………それにしてもみんな足が速いですねぇ、みんな17以上ですかぃ(笑)
シーン1:カエル屋
GM : 時は朝から昼にかけて、大体10時前後でございます。 散歩から帰ってきた人もいるかも知れませんし、遅めの朝食を取ってのんびりしてるところかもしれませんし、 ブランチを取ってるころかもしれません。
ルカ : あら?では私はのほほんとお茶でも飲んでいましょう(笑)<蛙屋10時?
ノー : 微妙に眠い時間帯ねー>AM10
エルウィン : (リュートの調弦などしつつ)ぴ〜〜ん、び〜〜んびん〜♪(まったりと香茶など)
ライアット : (窓際に腰掛、お茶でも飲みますか)<蛙屋10時
イーアイ : ♪(皿の上でぐちゃぐちゃになった朝食をつついている)
エルウィン : ほ〜〜、心和む一時ですね〜♪
ルカ : 煤i・・)<ぐちゃぐちゃ?(笑)
セフィ : 珍しい食べ方ですねぇ…。などと思いつつ、見ていたり…(笑)>イーアイ
イーアイ : 食べう?(と笑顔で皿を差し出す)>セフィ
セフィ : い……いぇ、わたしは済ませてますので、満足行くまでどうぞ召し上がってくださいな(笑)<たべう?>イーアイ
GM : そんなおり、マスターから声がかかりました。
マスター : (誰にともなく)依頼が来たぞ〜。掲示板に貼っておいたから暇なヤツはみてってくれ〜。
GM : とまぁ、ずいぶんとあっさりしております。
ルカ : あら、なんでしょうか?マスターさん<お声がかかる?>マスターさん
ライアット : それでは、少し覗いて見ましょう<掲示板>GM
セフィ : おや、今日は依頼人が走り入って来ませんでしたか…(笑)<掲示板の前に行って、依頼内容見…
ルカ : どんな依頼でしょう?悪の魔神を倒すとか・・・?(どきどき)←・・・。<掲示板?
エルウィン : おや?あっさり味なお仕事でしょうか?(と呟きつつ掲示版の所へ
ライアット : 狂ったバルキリ―ちゃんの討伐だったら・・・・・どうしよう(爆)<掲示板?
イーアイ : ?(とにかく集まる掲示板へ...)
エルウィン : (どきどき、悪の魔神って・・・何?(笑い
セフィ : 共通語だと良いんですけどねぇ…。東方語は読めません(笑)<依頼書
GM : しかし、依頼書には無情にも東方語で 「植物採取依頼 往復三日の場所にあるキノコを採ってきてください  依頼料は必要経費は別で600ガメルです 発明家のネフティン」 と書かれていました。
セフィ : はっ!??だ、誰か…、読んでくださいな………(泪)<東方語
エルウィン : キノコね〜『しゃぎゃ〜〜』とか言って襲い掛かってこなきゃ良いけど(汗(読めます!(笑い<東方語
ルカ : ・・・最初の文字・・・間違ったんでしょうかね?(笑)<食?  キノコを取る・・・・なにか特別なキノコなのでしょうかね?(傾げ)
イーアイ : むむ??(頭に?を浮かべ、セフィさんを見上げながら服を引っ張る)
エルウィン : (かくかくしかじかと通訳します>東方語読めないALL
ライアット : ・・・・・(掲示板覗き)妖しい(笑)<消された食の字
ルカ : 嫌ですね・・・・それ(笑)<襲うキノコさん
セフィ : う………。わたしも、読めないんですってば〜(笑) ほ、ほら、みなさんが読んでくれましたっ<服、引っ張られ>イーアイ
エルウィン : 飼ってるキノコに、定期的に食べ物(冒険者)を供給してるんで、本音が出たんでしょう(あっさりと言う(笑い>ライアットさん
セフィ : ん〜〜。これだけじゃなんとも分かりませんねぇ……。詳しい話しとか、依頼についてとかは、ネフティンさんと所(何処?)に行けば良いんです??>マスター?・GM
ライアット : ビオランテ思い出しちゃった(爆)←(2階の書庫にあります)<襲うキノコ
マスター : あ〜、この依頼は依頼人の所に直接行ってくれ。多分危険はないと思う。>セフィ
ノー : ああ、あたしも東方語読めるんだったや。 …ふん? どーゆー発明に使うんだろ?>掲示板
エルウィン : ますたあ!この発明家のネフティンさんってどんな人ですか?以前に仕事受けたことあります?>マスター
マスター : これと同じような小さい仕事ならちょくちょく来るぞ。発明に必要な物資の調達を冒険者によく頼むからな>エルウィン
エルウィン : なら大丈夫ですね!>マスター
セフィ : 多分危険は無い……ってのは、ネフティンさんがマッドサイエンティストでは無いって意味なのか、依頼内容自体に危険が無いっていう事なのか、どちらなんでしょ…?(笑)>マスター
マスター : 依頼自体さ。発明家を自ら名乗ってるヤツってのは大体にして少し変わってるところがあるんじゃないの?まぁ、それを言ったら冒険者も似たようなもんだけどな(笑)>セフィ
セフィ : ん……(周り見回し……)……なるほど…(←自分は棚の上(笑))<冒険者も // 危険無いのに、冒険者の宿に依頼です?とっても忙しい等の理由でもあるんですかねぇ……?>マスター
エルウィン : まあ冒険者なんて。「危険が我らの商売だ!」ですからねぇ(苦笑
マスター : まぁ、そんなもんだ。時間がないときに依頼を出しに来るから。>セフィ
セフィ : ふむぅ……。どもです〜♪>マスター // まぁ、ちょくちょくこちらに仕事依頼にこられる方なら、事前に裏を取る必要も無いですか……。
ノー : ね、ちょくちょく来てた今までの仕事も、発明用に生き物とかを探してってヤツなのー?>マスター
マスター : なんちゃらの実をとってこいとか、これこれこういうものを買ってきてくれとかだ。>ノー
ライアット : (後ろの方で)風の一族は行動が、速いですね(笑)<マスターに質問攻め
ルカ : では、ネフティンさん宅にいきましょうか?(笑)
エルウィン : おいしいキノコ鍋?にありつけるかもだし(爆<行こう〜♪
イーアイ : (キノコ……食べたい)(と顔からうかがえる)
ルカ : そうですね(笑)それに今回はハイレベルな方がいらっしゃいますし(爽やかに?)<危険が?>エルウィンさん
エルウィン : へっぽこレベルが高いことは請け合いだけどねぇ(笑い>ルカさん
ノー : うん、情報あんがとー。じゃ、あたしも受けてみるね♪>マスター
マスター : お〜、がんばれよ〜>ノー
GM : では依頼人宅に移動しま〜す
シーン2:依頼人宅
ライアット : まあ、受けてみますか。>マスター
GM : マスターに指示された家は中流階級層の一画にありました。依頼人宅も周囲とおなじくらいのようです。
セフィ : おやま。けっこう良い場所に住んでらっしゃるんですねぇ……<依頼人宅見つつ…
ライアット : 発明家は、当たれば(儲けが)でかいらしいですし。(p:それとも、パトロンの家とか?)<中流?>セフィさん
エルウィン : こんにちわ〜♪蛙屋から来ました冒険者です〜♪>ネフティンさんち
ルカ : では早速。(コンコンコン(ノック?))すみません、依頼書を見て来た蛙屋の冒険者なのですが、お話を伺いにきましたー>依頼人宅
GM : そのように声をかけると中から返事がありました
若い女性の声 : は〜い、今開けま〜す。
GM : ゆっくりと開かれた扉から小柄な女性が出てきました。
若い女性 : 依頼って……キノコの依頼ですか〜?>ルカ
ノー : うい。キノコ採取をさせていただきたく来たの♪>若い女性
ルカ : こんにちわ(にこ)・・・貴方がネフティンさんでしょうか?(傾げ?) //あ、はい。キノコの依頼です>若い女性
若い女性 : あ、いや、私じゃなくて。ちょっとすいません。>ルカ//(奥を向いて)おに〜ちゃ〜ん冒険者の人みたい〜。
若い男性の声 : あ〜中に入ってもらって〜〜〜。
若い女性 : (再びパーティーの方を向いて)………だそうです。どうぞお入り下さい。>ALL
ルカ : あら?では失礼して入らせてもらいます(笑)<中に?
エルウィン : お邪魔しま〜〜す(と案内されて中へ
ノー : あーい。おじゃまするねー♪>若い女性
セフィ : (ぺこりと女性に会釈して、家の中へ〜)
ライアット : お邪魔しますー>妹さん?
イーアイ : ??(家に入りながら再びセフィさんの服を引っ張る) [東方語って難しいね〜。](in共通語
エルウィン : (保護者決定だな、と頷きつつ二人を生暖かく見守り(笑い<イーアイさん&引っ張られセフィさん
ノー : イーたんって、何か、親戚のお兄ちゃんについてきちゃった子供みたい♪(けらけらと笑う)>服を引っ張る
セフィ : 保護者……。親戚のお兄ちゃん……?(自分、指差しつつ(笑))
ルカ : エルフ親子?(笑)<セフィさんとイーアイさん
セフィ : い、一歳違いの娘っ!?(笑)<親子
GM :え〜、妙にほのぼのしておりますが、皆さん少し入った居間のような所に案内されました。 居間からは廊下がいくつか繋がっていますが、そのうち一つの廊下はまるで倉庫のように大小あらゆる荷物が積み重ねられています。 その廊下からひょいひょいと荷物の間を器用に縫いつつ1人の青年がやってきました。
エルウィン : (うわ〜〜雪崩れ落ちてこないだろうな、と内心警戒しつつ<積み重ねられ荷物
ネフティン : や〜、どうも〜。僕が依頼人のネフティンです〜。ちなみにさっきのは妹のリーンです〜。どうぞよろしくお願いします〜。
ライアット : こちらこそ、よろしくお願いします。(お辞儀)>ネフティンさん、
ノー : おー。よろしくねー。依頼人サマ>ネフティン
エルウィン : こちらこそよろしくお願いします蛙屋から参りましたエルウィンと申します(ぺこり>ネフティンさん
イーアイ : (セフィさんに続いてペコリ)>ネフティン
ルカ : 初めまして、ネフティンさん。(ぺこ)依頼の件で詳しくお話を聞きたくてお伺いしました。いくつかお聞きしたいことがあるのですが、まず、ご依頼のキノコはいったいどのようなことに使うのでしょうか?>ネフティンさん
ネフティン : そうですね〜僕は依頼書にも書いておいたとおり、発明家なのですが今回の発明品を使用するには特殊なキノコが必要なんですよ〜。そのキノコのストックが尽きてきたので採ってきてもらいたいんです〜>ルカさん // あ〜、そちらの二人は分からなかったら共通語で話しますから〜。>エルフなお二方 // で、話を戻しまして〜。本来ならいつもは僕がとりに行ってるのですが〜 今回は発明品の完成を急がないと行けないので皆さんにお願いしようと思った次第です〜。>ALL
ルカ : 具体的にはどんな発明品でしょうか?面白そうですね(笑)<発明品? //特殊・・・まさか、人間を襲ったりとか毒があったりとか・・・いたしませんよね?(笑)>ネフティンさん
ネフティン : まさかぁ、僕が取りに行くようなキノコなんですよ〜。そんなに危ないはずがないじゃないですか〜。乾燥させると発火しやすくなるキノコですよ〜。
セフィ : あーーー……。充分に危険な気もするんですけどねぇ……(笑)<発火しやすく
イーアイ : 食べてもヘーキ?>ネフティン
ネフティン : 食べたことないので食べられるかどうかは分かりませんが〜、僕が扱えるくらいですから危険ではないと思いますよ〜(笑)>イーアイ&セフィさん
エルウィン : キノコはどちらで、どのくらいの量を採集すればよろしいのでしょうか?あとそのキノコの姿図とかありますでしょうか?>ネフティンさん
ネフティン : キノコが採れる場所はオランを一日半ほど行った森の中にあります〜。大体背負い袋一杯に取ってきてもらえればいいですよ〜
ノー : ところで、何つくんの、そのキノコ使って?>ネフティン
ネフティン : まぁ、発明品の内容ですが〜、携帯式火起こし器とでも名付けましょうか〜。いつでもどこでも好きなときにすぐに鍋を火にかけられる優れものですよ〜
ライアット : 後、姿が似ていて、危険なキノコが近くにないかも、教えて欲しいのですが?<キノコ関係>ネフティンさん
エルウィン : 生えてる状態では発火しないでしょうがねぇ(笑い>セフィさん
ネフティン : ないですよ〜。まったく〜。キノコの形状ですけど赤みがかかったエリンギのような形をしてるんです〜。だから誰にでもすぐに分かると思いますよ〜
ルカ : キノコの状態なら運んでいても燃えたり、爆発したりはしないんですね?(びくびく)<燃えやすい>フネフティンさん
ネフティン : え〜、今まで一度もそういった問題が起きたことはありませんからご心配なく〜>ルカさん
イーアイ : エリンギ??(再びセフィさんの服をクイクイと)
セフィ : あー……、食べるのなら、普通のエリンギにしましょうね?赤いのではなく(笑)>イーアイ
セフィ : 赤いキノコ……。とっても毒々しいイメージですね…(笑) // そのキノコは一般的なものです?植物知識とか持ってますでしょうか?>GM
ルカ : その、キノコのある所はどのあたりで、あと、近くに危険な所や獣、モンスターなどの情報はありますでしょうか?>ネフティンさん
GM : ではキノコの詳細について知りたい人はセージ、レンジャーの知識判定してくださいな〜。平目もOKです。達成値が10以上の人がいたら報告してください。
というわけで、各々ダイスを降り始めます。ルカの出目が3だったりしたことを除いて大体達成値は高めでした。ちなみに最高は14。

GM : さて、キノコの詳細ですが前述したとおりモエタケと言って赤身がかかったエリンギのような外見をしています。オランではそれほど珍しいキノコではなく、少し深い森の中ならわりとどこでも見つかります。 毒はないので食べられることは食べられますが、一般的ではありません。松茸のように強い香りがあるわけではないので、探すときは地道な作業になります。 特筆することは乾燥させて粉にするとよく燃えると言うことです。通常の状態ではそれほど燃えるわけではありませんので安全です。
セフィ :ところで 急ぎ…なんでしたっけ?期限とかありますでしょうか?>ネフティン
ネフティン : 期限は三日でお願いしますね〜。 なぜ急いでるかって言いますと近いうちに年に一度の発明品の品評会があるんですよ〜。とってきてもらってるうちに急いで発明品を完成させたいので>セフィさん
エルウィン : ところで仕事にからんで突発的に危険的な状況が起きた場合いくらかボーナスを頂けるとありがたいです>ネフティンさん
ネフティン : 僕が過去数回行って一度も危険なことがなかったから大丈夫だとは思いますけどねぇ………。で、その突発的な危険って具体的にどういうものです?>エルウィンさん
エルウィン : 何が起こるかは判りませんけどねぇ(笑い>ネフティンさん
ルカ : 突然野良ドラゴンがやってきて気晴らしにブレスをごわっ!!・・・と吐いていきますとか・・?(はい?)<突発的な?
イーアイ : お友達しゃんが横取りしに来りゅとか?>エルウィンしゃん
セフィ : おや、そんな方が……<ティールス // 例えば、そのティールスさんが妨害行為をされて来た時に、それを退けた…とか?<突発的
ライアット : キノコ狩りに来た暗殺者さん御一行と鉢合わせとか?(んな訳あるかい)<突発的?
エルウィン : (友達?)かも?任務を遂行するにあったって、障害となる自体が起こった場合ですね>イーアイさん
ネフティン : う〜ん………今はちょっと品評会までの出費は抑えたいのですけどねえ………。 では、そういうことが起きたら依頼料を1割り増しにすると言うことで………>エルウィンさん
エルウィン : あくまでも「まさかの時」の話ですから、なにもなければもちろん定額です(笑い>ネフティンさん
セフィ : あ、そうそう。600ガメル(経費別)って、全員で…って事なんですよね?>ネフティン
ルカ : ときに、ネフティンさんにはその品評会でライバルとかいらっしゃいますか?>ネフティンさん
ネフティン : 今のところ特に思い当たる人はいませんけどねぇ………。まぁ強いて言うならティールスって自称発明家がいるんですけど、他人の妨害やアイディアの流用を平気でするヤツがいますねぇ>ルカさん
ライアット : ・・・・・いるんだね、何処にでもそういう人が<自称発明家
ルカ : あら、そんな方が・・・まあ、一応気をつけておきましょう。<ティールス?
セフィ : あー…。そう言えば、そもそも、ネフティンさんの今回の研究については、けっこう知れ渡ってる物なんです?研究結果を発表…ってからには、やっぱり秘密事項でしょうか?>ネフティン ネフティン : 発表したら真似されてしまいますよ〜。教えられるのはどういったものかってところまでで、具体的な構造とか形状などは一切秘密ですよ〜>セフィさん
ルカ : うん。まあ、ネフティンさんも蛙屋に何度か依頼してるみたいですし、発明品も危険そうではないので、私はこの依頼お受けしてもいいですね。・・・皆さんはどうします?このご依頼はお受けになりますか?(笑)>おおる
エルウィン : 依頼受けます!>ルカさん
ノー : うん。受けるつもりよん♪>ルカぽん
ライアット : 受けましょう。ついでに、リーダーもよろしくお願いします(笑)>ルカさん
イーアイ : 受けゆ!(といった後、ネフティンの袖引張)ボーケンに使えそうな発明品ってありゅ?
ネフティン : え〜?冒険で使えそうなものですか〜?どういう冒険かは知りませんけど今の発明品が完成したらそれを応用した「いつでも松明」を完成させようかと思っていますが………。>イーアイさん
ルカ : では、このご依頼を私どもはお受けさせていただきます(^^)3日以内にキノコを・・・・ネフティンさん宅にお持ちすればよいのですね?>ネフティンさん
ネフティン : まぁ、ではそういうわけでよろしくお願いしますね〜<キノコの採取
ルカ : はい。お任せ下さい(ぺこり)<キノコ採取>ネフティンさん
エルウィン : はい、ご期待に沿うよう務めます>ネフティンさん
ノー : 時に、妹のリーンちゃんはどこにいるかわかります?>GM
GM : ほへ?台所で昼ご飯を作っていますが。<リーン>ノー殿
イーアイ : ......(飽きてきた様子で、リーンさんが消えた調理場の方へとこっそり向かう)
ノー : ふーむ。…ちょっと席外して、リーンちゃんに「ティールスさんについて何か知らない?」て訊きたいんだけども。いい?>GM
GM : そこへリーンが丁度昼ご飯を持ってきましたよ(笑)
リーン : 皆さん、お疲れ様です。ご一緒にお昼御飯たべませんか?(言いつつ色々食べ物をもってきました)
イーアイ : (リーンさんのお手伝いをしながら?後をついてくる)
ルカ : (ああ、燃えるキノコだけにかやくご飯とか?(笑))<ご飯?
GM : シチューとパンですよ(笑)<昼ご飯
ルカ : あら?どうしましょう・・・・折角のご好意ですからいただきましょうか(笑)<ご飯
エルウィン : それじゃあ、遠慮無くいただきま〜〜す>リーンさん
GM : リーンの食事の達成値………とう 2D6 → 6 + 6 = 12
GM : とっても美味しいカモです(笑)
イーアイ : おいしいにょ!(イーアイの皿の上はシチューVSパンの激戦地区と化している……)
ルカ : いただきま〜す(^^)♪<パンとシチュー
イーアイ : (味)まあまあかも……
セフィ : いただきます〜♪(と、言いつつも、食べるのは申し訳程度にパンだけ)
セフィ : リーンさん……、プロの方でしたか?(笑)<6ゾロ
ライアット : ・・・・・(汗)<12!? //(p:戦闘中にでませんように(南無南無←?)
ルカ : あら?とっても美味しい(嬉々)(笑)<6ゾロシチュー?
エルウィン : もぐもぐ〜♪ 
ルカ : ・・・・・・・あの・・・シチューがお口の周りに飛び散ってますけれども・・・(笑)(ハンカチ出しつつ?)<激戦!シチューVSパン(笑)>イーアイさん
ライアット : 一口食べると口から怪光線!?それとも「うーまーいーぞー!!」!?<12のシチュー
ノー : みんなが食べてる横でぽそぽそ、ナイショ話で「変な質問だけれど、お兄さんが知らないでリーンちゃんが知ってる、この仕事の情報って無い? 些細なことでいいからさ」(気にし過ぎな気もすっけどね…)>リーン
リーン : う〜ん………、わたしおにいちゃんの発明にあまり興味ないんですよ〜(^^;>ノーさん
ノー : (まだナイショ話)「ありゃ、そなんだ。ほいじゃティールスってヒトはどんなヒト?」>リーン
リーン : オランにいる発明家の人たちの間では評判が悪いみたいですよ>ノーさん
ノー : ん。わかった。教えてくれてあんがとね>リーン
さて、食事中………

エルウィン : (小声で、)家を出たら監視されてないか、尾行されてないか確かめてください>ライアットさん&セフィさん
ライアット : (小声で、)ティールス直属の部下がいるかもしれませんしね。ギルドに、逝ったほうがいいのでしょうか?<監視?・尾行?>エルウィンさん
エルウィン : (小声で)ギルド・・・今回ギルドに行ったら経費で落ちるのだろうか?(領収書ないし・苦笑>ライアットさん
ライアット : 自腹でしょう、<経費? // ティールスが、盗賊雇ったかぐらいですし、どうしましょう?<ギルド>エルウィンさん   
なにやら話し合っていた一行はしばらくしてから盗賊ギルドに行くことに決まりました。と言ったところで………。

ノー : ギルドもアリだけど、リーダーを決めてもおきたーい>All
エルウィン : え?ルカさんだと思ってた(爆<りいだあ
ルカ : え〜と・・・・・パーティは唯一のハイレベルなエルウィンさんに一票(笑)<りいだあ?
エルウィン : 今回は副官希望(笑い)
セフィ : これまでの流れ通り、リーダールカさん、参謀エルウィンさんで良いんじゃないかと(笑)
ライアット : すでにパーティーを仕切ってるルカさんに一票<リーダー
エルウィン : 生暖かい視線で見守らせてもらいますねっ!<さんぼー>ルカさん
イーアイ : るかしゃんに一票!(といってシチューのスプーンを挙げる)
セフィ : 過半数…どころか、2/3を越えましたね(笑)<票
ルカ : えーと・・・(遠い目)←諦めた? では、不束者ですが、よろしくお願いします。たとえパーティが全滅しても、正義だけは貫きますので!(待て)<リーダー?>おおる
エルウィン : たとえ全滅しても任務だけは果たそうね(?(笑い>ルカさん
ライアット : 良い聖騎士様は、仲間を守りつつ、正義を貫くものでは?(あせあせ)<ルカ死すとも正義は死なず!?>ルカさん
セフィ : 全滅する前に、逃げましょうよ。そこのお二方(笑)<リーダーと参謀
ノー : うむ、よろしくー>リーダー・ルカぽん
GM : 案の定ですね〜(笑)//ではシーンを進めま〜す
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