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〇 4章: ある下っ端の長い1日 〇
フェイフェアンシア : あ、あ、猫の場所、知ってれば……まあ、中央だろけども(笑) あと、山賊の配置?<雑魚
レイ : 取り合えず、ロッドンと仲が良いんですよね、魔術師は。人質に…(オイこらファリス(笑))とはいえ、下手なことして逆上される方がヤですかね(笑)
ジェーン : じゃ、聞き込みは任せた(笑)<雑魚への尋問
レイ : レンジャーと盗賊はどうにかなりそうで、魔法使いは先手さえ取れれば…後は、ボス格ですね。レンジャーは無視出来るかな?盗賊は懐柔するとして//では、取り合えず、剣でも付きつけて<尋問
手下 : びくっ!? 命だけはお助けをー、なんでも喋りますっ(汗汗)
レイ : 命「だけ」でいいんですか?(こらこら(笑))喋ってくれる事次第で、命すら、命ぐらいはせめて、命だけ、命も、と上がって行くですが
ニユ : 其れでは、手始めに貴様の家族構成及びスリーサイズ、最近の特別な秘密ごと、ヘソクリの位置まで洗いざらい喋ってもらおうか!(だまらっしゃい)
手下 : ひぃ〜〜っ国には年老いた子供と七人の嫁さんが!(混乱中(笑))<家族構成
ニユ : カッカッカッカ!!!此れで全ての真理は解けた!!皆の者!年老いた子供と七人の嫁に注意だ!!って、七人の嫁!?(大混乱(笑))
アリア : ニユってば…そゆ趣味があったんだ(何がどう(笑))<手下の全てが知りたい♪←?
フェイフェアンシア : ニユ……ニユ、スリーサイズ、自分で知ってるの?(笑)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・知らない(言われてみれば(阿呆))(笑)
フェイフェアンシア : 厩舎と、中央の砦にいる人員。猫のことも、ちゃきちゃき喋って?
手下 : 厩舎にはラザールさんがいます、なにやら竜みたいな魔物のような像もあるんですけれど、それは偽物の罠だとかって自慢してたの聞きました!(はきはき) 猫は真ん中の砦にいます。(汗汗)
ナリス : ほうほう……。面白い仕掛けだなぁ。
ジェーン : ガーゴイルかと思って殴ると破裂してガス飛び散らせるとかあるよネ・・・。
レイ : 剣が折れたり、上から濃硫酸が降って来たり…(笑)
ナリス : まぁ、お約束だよな。
フェイフェアンシア : ……変な人(笑)<偽の罠 砦には、女魔術師と、リーダー?
手下 : ま、真ん中の砦にいるのはリッカーさんだけですけれど、異変があればその他の人が戻ってくると思います(汗汗) ……あ、でもレベさんは与えられた持ち場を死守が役目。 …とか言ってたんで…う、う、ちょと分からないかも。(汗汗)
フェイフェアンシア : むう。そっか、わっかんないか。ありがと。(鼻むぎゅ)>手下 挟み撃ちは、避けたい…
手下 : ルーマーさんは西にある兵舎にいらっしゃいますっ。 寝起きは色っぽくていつも誰が起こしにいくかでもめ…あ、や、なんでもないです!?(汗汗)
ニユ : 若いな・・・・下っ端ー(つっと涙拭い(何))
手下 : あ、あ、レベさんとラザールさんは仲が悪いんでお互いに協力はしないと思いますっ!(汗) あ、聞かれてませんでした、すいませんっ(縮こまり)
酒場で渡せなかった情報をもう一度どうにか出そうとあがいてみるGM……下っ端がどんどん不憫な奴になってゆく……(笑)
アリア : う〜〜ん、各個撃破していった方が良いのかなぁ(考)
ナリス : では、砦の真中に居ると言う事はなしか。 手間が省けたと言うか……。
ジェーン : ま、取り合えずラザールをどう懐柔するかだナ。 とゆか懐柔するより倒した方が早いか・・・ヘンに懐柔しても裏切ったヤツはまた裏切る可能性が・・・。
ナリス : 背中に怯えるのは問題あるからな。
レイ : んー…流石に、ギルド全てに見限られかけている、と知れば、懐柔できそうなきもしますが
ニユ : ギルドに見限られてるってのは知ってるような気がしないでもないがなぁ・・・・・・襲撃される前に荒稼ぎして何処ぞに逃走したいンじゃないか?(と思う)
ナリス : まぁ、私もそう思うな。
フェイフェアンシア : 厩舎は、ジェーンの説得に賭けるとして、兵舎が……わざわざ先に潰しにゆくか、だよねえ<各個撃破
ジェーン : ま、取り合えずそンなカンジで話して反応見てだネ。
フェイフェアンシア : そだね、なら、本人の様子直接見て、かな(笑)<反応
ニユ : どっちにしろ、毒を使うよーなヤツを信用したくは無いなぁ・・・・(むぅ)ともかく、兵舎はほっておくのだな? 寝てる間にふんじばってこれそーではあるが。
アリア : じゃあともあれ先ずは、厩舎かな?
ジェーン : じゃ、暫く大人しくしてナ。(猿轡ぷれぜんと)
ナリス : ついでに、行く前に下っ端をガツンとメイスで殴って気絶させておこうかね? 念のために……。
手下 : むぎゅううっ(プレゼントもらい)
手下 : ぐへっ!(潰れ)<メイス
ニユ : 不幸だ・・・・・・不幸だな、下っ端ー(るーーーーーーっ)
ジェーン : ナリス・・・(苦笑)
ナリス : (下っ端の瘤を見やり……) ま、これで言い訳も立つだろう。(苦笑)
ジェーン : さて、じゃ、次いってみヨ。
フェイフェアンシア : 今度は、斥候、いんない?
レイ : 多分、向こうの方が腕が良いシーフですからね、斥候は危険でしょう
アリア : ちょっとリスキーかもね…。
ニユ : 盗賊VS盗賊になるのであろーか?(忍び足あし)
ナリス : 気分的には毒に注意だな……。
フェイフェアンシア : うーん。どっちにしても、曲がり角までは、みんなでゆけるね。
ジェーン : じゃ、突っ込むか。
GM : えーともう一度出します、地図はこれですね、ここから東に行くのなら道が2通りあります。 上と下と
砦の地図
ナリス : 急がば回れ?
ニユ : うむ、では急いで回ろう(其の場でぐるぐるぐる)・・・・・おぇ(馬鹿)
フェイフェアンシア : 回るって、上? 下?
ナリス : 下かな?
アリア : ん〜…ぱっと見、なんか違いはありそう?<上と下の道
GM : 通路まで行くなら分かりますけど、下の道には両端にでっかい扉があります。扉と扉の間隔は大体50mくらい…そうですね、火災時の防火扉みたいに通路を遮断するようなのだと思ってもらえれば。 現在は開いているようです。
ニユ : なんなら、オトメちゃん(ストーンサーバント)作ろうか?
アリア : や、精神点は温存しておくべきだと思う。
ジェーン : 上から行くか・・・。
レイ : 取り合えず、両方見ておいた方が良いかもですね。
フェイフェアンシア : 小屋潰してるし、あまり、回り道してる余裕は、ないかも……? ううん。
GM : 上の道にいくなら……10mほど床がチェスの碁盤のように交互に塗りわけてあります。 左手の壁には…なんというか、金属の板のようなものが等間隔にぶら下がってます。 ぱっと見でわかるのはそのくらいで。
フェイフェアンシア : 罠っぽい(爆)
ニユ : 下の道のがまだ安全なよーな気がしてきた(汗(笑))
ナリス : 上の道は……こう、ひと目で怪しい。(笑)
レイ : 下っ端眠らせるの、早かったかもしれませんね…(笑)
ニユ : もう一度戻って、起こすか?(笑)
ナリス : まぁ、たたき起こして……紐で結んで上の道を歩かせるか?
フェイフェアンシア : うーん、下のがまだ、正体わかるっぽいかな。<防火扉っぽい
アリア : 上の道は、チョット得体が知れないよなぁ…(笑)。
ニユ : あ、ならば、断然、下の道は安全ではないか(ぽむっと)
ナリス : 逆を言えば、扉を閉ざして火攻め水攻め何でもござれ、だが?
フェイフェアンシア : どっちにしろ、罠感知はしないと、かなあ。
ニユ : よーは、いざという時に下の道を塞いで、上の道を通らせたいとゆー事であろ?カッカッカ、俺様の灰色脳細胞の灰色部分に掛かればゼンゼン幼稚で稚拙な罠であるぞ!(馬鹿丸出し)
ジェーン : まあじゃ、下で。
レイ : 入ってすぐに締められて、何かがある、とかだと危険度MAXですけれども(笑)<下
GM : 下でいいですか…? そのまま通りすぎる…でいいでしょうか?
ナリス : 扉が閉まらないように楔を打ち込んで置きたいのですが?
GM : 手前はそれでオーケーです、奥は通路を通らないと打ち込みにはいけないです。
フェイフェアンシア : 先ず、罠?感知したい。ってゆか、調べたい
GM : どうぞ、 シーフの罠発見でお願いします
フェイフェアンシア : うん、くさび打つ前に調べる……<罠 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
GM : はい、このまま歩いていくと、多分ずーんと閉じ込められるんじゃないかなっと思いました。
フェイフェアンシア : 解除可能そう?>GM いちお、振っとくね<罠解除 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 うわ、駄目っぽ(爆)
GM : どうでしょうか、解除出来たかは半信半疑ってところです。
フェイフェアンシア : ちょこっと、自信ない〜>ALL くさびで、しまんなくなるかは、わかんないけども。
GM : まあ、楔を打ち込んでおけば、少なくとも手前側のは閉まらないですむんじゃないかなとは。
ジェーン : 閉まったら分断されるってワケかな?
GM : 分断というか、遮断ですね。 みんな一緒に閉じ込められると思います。
レイ : んー…分断もそうですし、流石に扉の閉まる音は響くような。
鋭いです(笑)
アリア : う〜〜ん……上の道に行ってみるかい?
ニユ : どっちにせよ、罠の道を通らねばならんという事であろうか?・・・・・・・・・ついでに、上のヤツも見る?
フェイフェアンシア : だね、どっちも罠見て、解除してみないと、かなあ……
ジェーン : まあ上も見てみるってコトで。
GM : それじゃあ上に来ました。 状況は先ほど言ったような感じです。 足元はチェス盤のような。 左手の壁には金属板…なんでしょうね、シンバルにでも似てるような?
ニユ : シンバル??・・・・・・丸い丸いって事か?(はてて)
GM : 等間隔にぶら下がっております<シンバル そして、右手の壁には小さな穴がやはり等間隔にならんでます。
フェイフェアンシア : はあい〜。はふ。さて、気合い入れ直して、上の罠、調べるねっ(><)
2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
GM : 罠は…思いっきりありました、どうみても普通の通路じゃないようで(笑)>フェイ
フェイフェアンシア : とりあえず、解除試みる〜>GM あと、仕組み、わかんなかったかなあ?
2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ニユ : とりあえず棒か何かで床を押してみるか?・・・・・・ただ、シンバルみたいのがやたら騒がしくなりそーな気がせんでもないが(笑)
ナリス : 矢が打ち出されるか…な? 音も鳴るし一石二鳥かも。
ジェーン : 良く解らないケド右からなンか出てきて左を鳴らすンだろな。
GM : 解除出来たかはやっぱり半信半疑。 仕掛けはどちらか間違った方のパネルを踏むと右手から矢が飛んでくるのじゃないかな?っと。
フェイフェアンシア : 塗り分けられてるからには、抜ける方法、あると思うんだけども。<床
GM : 色は、赤と白ということで。<2色
ニユ : 個人的に物凄く赤が正解な気がする(赤好き(笑))
レイ : んー…大きな盾でも穴の方に構えていけば、どう考えても大丈夫なんですけど(笑)音が問題ですね。
ナリス : で、最後の1個は赤白反転とかな?(笑)
こちらもとっても鋭いです(笑)
アリア : これだったら、まだ下の道の方が良さげ?
ニユ : 下の道、下で閉まったら後が大変そーであるし・・・・・赤白のどっちかに賭けてゴーって、なんとなく好きだし(え?)
フェイフェアンシア : 最初の1箇所にだけサイレンス……試してみて、正しい方がわかったら、そっちを踏んでゆく。アリアの精神点が、もったいないかもだけど。
ニユ : 一斉に全部の穴から矢が放たれたら大変かも(笑)
フェイフェアンシア : むきー(笑) まあ、可能性は、あるよなあ(とほ)
アリア : そういやGM、此の建物の壁って素材何で出来ている?
GM : 煉瓦です。
アリア : トンネルやったら、穴は開けられるかな?
GM : 出来ますよ。
ナリス : 砦に一直線か。(笑)
GM : ただ、砦までは壁…広間などの空間、壁となってますので2度ほど使わないと少なくとも通り抜けはできないです。
アリア : うん、その手もあるかなって(笑)。<一直線 もしくは、下の道を行ったとして…扉が閉まって阻まれても、トンネル使えば向こう側に出れるかなぁ、ってね。
ナリス : ただ、手間は省けるな。 交渉の手間も……。
レイ : それは考えたんですけど。物見やぐらから見たら、壁に穴があいてるの、目立ちません?即バレするような(笑)
ジェーン : 穴は砦に隠れて見えないとは思うけどネ。
ニユ : とゆーか・・・・・下っ端起こして、赤か白か聞いたら早いと思った(笑)
フェイフェアンシア : うんうん、上下の道、行ったり来たりしてるなら、手下起こしに行ってもよいかも(爆)
ジェーン : はい、決を採ります。下から行くのに賛成な人とトンネルを掘るのに賛成な人で。
ニユ : 俺としては、シタッパーを起こしに行くに一票・・・・で良いだろか?
アリア : まぁ…とりあえずは下っ端の元に戻るかい? 道の罠の仕組みを聞いてから、どうするか考えても遅くは無いし。
ジェーン : はあ。じゃ、そゆコトで。
レイ : ですね。それでどうにもならなければ、といったところですか
GM : あら? では、、下っ端、気持ち良さそうに気絶しております。
ニユ : そして・・・・・・・・・下っ端ーの不幸が再び始まるのであった(嫌ナレーション)
ジェーン : キュア一発かけてやって・・・。
ナリス : では、急ぎで目覚まし。 気絶している下っ端に『治癒』 2D6 → 5 + 2 + (7) = 14
ナリス : 8 = 1 (3 + 1 = 4) + 【7】 キーNo. : 10
レイ : 下っ端元気モリモリに(笑)
手下 : (むにゃむにゃ)おいおい、何を泣いてるんだ、俺に任せれば全部解決さ…はっ。 あ、あんたらは…!?(汗)
ニユ : 下っ端ー―・・・・・・(るーーーーっと涙が止まらない(笑))
アリア : どうやら楽しい夢を見ていたようだけども(笑)。…まぁ、それを邪魔されるのも下っ端ならでは、か(オイ)
フェイフェアンシア : 上の道の罠の通り方、教えてっ(がくがく揺すって)
ニユ : さて、元気モリモリの下っ端ーよ・・・・・・・・・・赤と白、どっちが好き?(笑)
手下 : あ、赤が好きかな〜なんて…でも、最後だけはちょっと白も好きカナ〜(汗汗)
ナリス : やっぱり、最後は反転してたか。(笑)
ニユ : さすがナリス!年の功であるぞ!(待てや)
GM : ちなみに、下の道は山賊団の連中は使わずに、パネルの方だけで行き来しているようです。 知っていれば発動しないトラップなので。
ナリス : 罠を作ったのが捻くれているか、効率的に罠にかからせるにはそうするだろうな。(苦笑)
ニユ : 判る方も捻くれていると取って良いのだろーか?(笑(おい))
ニユ : じゃあ、下っ端ー・・・・・・・此れからまた夢の中のヒーローになるんだな(ハラハラハラハラっと涙が止まらない(笑))
フェイフェアンシア : え、猿ぐつわで、よいかも……(ほろ)<手下
ジェーン : ま、じゃあこンどは猿轡だけで。
アリア : ……さて、改めてどうするか、だね。上の道はコレで安全に通れるコトになった訳だけども。
ジェーン : さっさと行こうか。
手下 : はっ!?(何かに気づき) 厩舎の小屋の扉は取ってを逆に回さないと針が出ます! で、ですから、もう何度も戻ってこないでくださいっ!(汗汗…自分の未来をちょっとかい間見たらしい(笑))
レイ : ……にょ〜(−w−)(笑)<取って逆さに
ジェーン : (笑)
アリア : 良い心掛けだコト(笑)。
フェイフェアンシア : うーん……(笑) そしたら、捩れてそおな厩舎の主に、会いにゆこっか(笑)
今回の罠は、パーティのシーフレベルも低くいので、発見は簡単ですが解除は難しい設定になっております。そして、設置者の性格のせいで、捻くれた物ばかりになってます(笑) また、砦の住民は日常的に通行しているので仕掛けさえ知っていれば発動しない罠しかありません。 …罠を見付けた後にどうやって攻略するかをあれこれ考えるのがメインになってました。
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