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     〇 幕前: 本日のゲスト二人登場 そして退場? 〇   
ニユ : なんというか・・・・・・・久しぶりの緊張感というか(ドキドキ)
フェイフェアンシア : (とててててっ)ニユーーっ!(どっかん ←?)  わーい、ニユとは、初めてっ♪(緊張感まるでなし)
ニユ : ギャアアア!!?(ゴッキーン(景気良く))   そ、そーいえば、そうであるな・・・・・とゆーか、同じ魔術師!ライバル抹殺(エルフチョップ(待てや))
     〇 まずは自己紹介 〇  パーティのステータス表
アリア : 此の面子で自己紹介ってのもナンだけども(笑)。――精霊使い(4Lv)にして戦士(2Lv)、そして賢者(1Lv)のアリア=W=クレセントムーンだよ。え〜…なんか今までよりも名前が長くなってるのは気にしちゃいけない(←?) 色々あっても私は私。ゆえに深く突っ込まないよおに(笑)。(頼むから←??) いじょ、今日は皆、宜しくね(^-^) あ、それからいつものように、シルフをマントにバインドしているから。
ジェーン : 考古学士駆け出し(賢者5)にしてラーダの神官戦士(戦士4神官2)おまけで商人(3)のジェーン・メイラー18歳。ま、宜しくナ。
ナリス : どこかの人の名前を長くさせた張本人のナリス=ウェズンです。(笑) 技能は神官(ラーダ5Lv)・戦士(3Lv)・おまけに賢者(1Lv)です。 まぁ、そう云う訳で今日は宜しく。
アリア : ………みゅうぅ(笑)。(微妙な表情らしい←?)<張本人
GM : ニユ・クリア・Wのだぶりゅーは実はうぇずんの略だったんですね(笑)(違う)<誰かの名前を
ニユ : ふむ、何時の間にか養子縁組?(だまらっしゃい)
ナリス : あぁ、ペットにしたからなぁ。(嘘です(笑))
ニユ : 長き長き充電期間の後に姿を見せしは全生物が待ち望んだ我等がスゥパースターDX!!気分的に99レベル魔術師(魔術3LV)心成しか全知全能大賢者(セージ1LV)でも精霊だけはチト勘弁(シャーマン1LV)・・・・・・・・・ニユッ!クリア!ウェッフォン!!!お久しぶり!!!(号泣しつつ両手に扇子を開いて登場(嘘っぽい))
ジェーン : うーン。気合空回りが激しくなってる。
フェイフェアンシア : (耳塞いでた手外して ←?)えっと、フェイフェアンシア、いつの間にやら器用貧乏、魔4・野3・盗2・精1・詩1、だよ♪  今日は、ニユもいるし(倒されてなければ ←?)、心おきなく、補助魔法、使いまくりまっす♪(果たして)
レイ : にょ、にょにょ、にょーにょ。というのは置いといて(置く仕草)レイ=アーク、戦士(4LV)でファリス信者(4LV)です。あくまでも、神官戦士ではないですので。神官か、もびみょーですが(オイ)あ、それから、冒険者になる前にお父さんに教わって楽士を1LV持ってたりもします。――って、アリアさんぢゃないですが、今更なんだかなぁ、ですねぇ(笑)まあ、よろしくです
GM : それでは本日のセッションをはじめたいと思います、今日はよろしくです(^^)
フェイフェアンシア : はあい、よろしくお願いしまっす♪
ナリス : うぃ。 今日は宜しく。
ニユ : よろしく願い候
アリア : ん、宜しくだよ(^-^)
レイ : にょ(・・)(宜しく、らしい)
     〇 1章: 猫と男 〇
GM : 季節は秋も真っ盛り。  葉っぱは紅く色づいて野山を染め…盗賊山賊はびこって山を染め、海には「ミ」事件、砂漠では「ア」事件と今日も冒険者は忙しい毎日のある日です(笑)
ニユ : ほう・・・しかしもって俺様達には至って平和な毎日(笑)
ジェーン : ま、なにはなくても平和な蛙亭・・・と。(エールすすり)
レイ : ナリスさん、そろそろ危ないんじゃないですか?(笑)<「ミ」「ア」
ナリス : それを言ったらここにいるメンバーの何人かは。(笑)
ニユ : とゆーか、盗賊山賊はびこって山を染めてるのって嫌であるなぁ(笑)
GM : 蛙屋の連絡版に貼り出されていた1件の依頼。 『ペットの猫を探しております。報酬は一人700ガメル、期限は1週間。お話を聞いてくれる方、下記への連絡をお願いします …〇〇通り、**番地 マールス』 みなさんはこの張り紙を見て、受けるかどうかはさて置きこの家の前までやって来たところ、ごく普通の一般的な家です。
ニユ : うむ、ペットの猫探しとなれば、ルチが生まれて初めてやっとこ普通の猫並みに役立つかもしれんからな(小脇に抱えて←?)
ナリス : 猫好き盗賊がいれば、独自の嗅覚であっという間に見つけて問題解決かも知れんのにな……。(笑)
ジェーン : このメンバーで猫探しと言うのも考えてみれば豪勢だナ・・・。
フェイフェアンシア : 蛙屋の誇る、高階梯の一部が、何故か(笑)(とことこ玄関先に)
ニユ : 猫とゆーなのワータイガーなので(違います)
フェイフェアンシア : 高級住宅街じゃ、ないよね?  ノックして、よいー?(・・)(皆を振り返って)
ナリス : 構わんよ。(笑)
ニユ : じゃあ・・・(コホン)我!ニユ、クリア、ウェフォン様がじきじきに会いに来てやったので潔く扉を開き、茶をシバかせるが良い!!!と、叫んでみようかと(理性(何))<玄関前
ジェーン : (すぱーんっ)
ニユ : ちゅのんっ!(ぷちっ(笑))
アリア : ぜんっぜん、成長してないな…(笑)。
マールス : ………はい…どちらさまでしょうか…???(ニユの咆哮を聞いて玄関に杖をついた50歳前くらいの男性が顔を出し)
フェイフェアンシア : こんにちはあ。貼り紙見て、来ました〜♪ ペットの猫、探すお話、聞きたいです〜(^^)
レイ : えーっと、張り紙を見て、お話を聞きに来た冒険者です
ジェーン : おっさンかぁ。(ぼそ)
マールス : ああ、冒険者の方ですね、どうぞ中へお入りください。(説明を聞くと顔が明るくなり…お辞儀をすると家の中へと案内を)
アリア : あぁ、お邪魔するよ。(勧められるまま中へ入り)
ニユ : ふむ、では邪魔をする。邪魔をするっていうか、俺様が邪魔なワケは絶対に無いワケであるから、歓迎されてやるって言った方が正しいと思うのだが、そこのとこどうだろう?(玄関先でピッと指をたてて(阿呆))
ナリス : (案内され……る前に) 口を慎むか行動を慎まないと後でと言わず今すぐ痛い目にあうぞ?(ジト目)
レイ : ニユさん、ファリス様はいつでもお待ちしてますにょ?(にこっ)
ニユ : 既に幾分かあってる時点で俺様、素直に口と行動を慎もうと思う今日この頃(汗汗そそくさと皆についていき)
GM : ニユのセリフに笑いながら男性はとことこと応接室らしいところへみなさんを案内してくれます。
フェイフェアンシア : 心、広いなあ(・・)<笑いながら  ニユ、お子さま扱い?(笑)   ひょこひょこくっついてゆきます。怪我してるの?<マールスさん<杖
マールス : はは、これは実用も兼ねておりますが…私は生まれ付き目が見えないものでして。  あ、お気になさることはありませんよ、最初に言っておくべきだったかもしれません。
レイ : 先天性…だとすると、リフレッシュの方ですかねぇ…?(ぼそぼそ)
ナリス : 先天性の疾患の場合は神の奇跡も及ばないことが多々あると思うが……?(ぼそぼそ)
フェイフェアンシア : あ、そだったのか……ご家族、いないの?  あ、お話、詳しく聞きたいです、座って、よい?
ニユ : ・・・・?普段、手伝いをしてくるような者はおらんのか?
マールス : (危なげない様子でお茶をいれ、テーブルに置くと自分も椅子に座り)はい、家族はおりません。  あ、みなさんもどうぞかけてください。
アリア : …手馴れているなぁ……。
ナリス : 長い間そこで生活していれば、身体が覚えているのだろうな。
マールス : 50年暮らしてますので、大抵のことはなんとかなります(笑)  近所の方達も良い人達ですので何かと気をつかっていただいてますし。(^^)
フェイフェアンシア : でも、猫は、探せないねー?
アリア : あぁ、うん。(椅子に腰掛けて)  ……で、詳しい依頼内容を聞かせてくれるかい?
ジェーン : それじゃ早速仕事の話と行きますか。
マールス : ……はい。 張り紙をごらんになられたのなら分かると思いますが。 依頼の内容は私の飼い猫のティアーズの捜索と救出になります。
ジェーン : 救出、かァ。
フェイフェアンシア : え、救出〜? 危険な目に遭ってるの、わかってるんだろかな?(・・)(ルチの鼻先ちょいちょいしながら)
ニユ : 救出ー・・?・・・・びゃっくしょい!!(感覚共有の痛み(笑))<鼻先弄られるルチ(笑)
レイ : んー……猫は、自分で生活圏を決めて、その中で自分で生活しますからねぇ…。何処かに出て帰って来ない、とかになると、やはり誰かにあるいは何かに、でしょおかね
ナリス : どういう猫か…はちょっと無理ですね。(微苦笑) ……まぁ、この辺りは近所の人に聞いてみるか。(ぶつぶつ)
マールス : ごくありふれた白猫です。 目の下に水滴のように青い模様があるので友人がつけてくれた名前ですが。<ティアーズ
ジェーン : 目の下に青い模様・・・見分けはつきそだナ。特徴的だ。
アリア : あぁ、それでティアーズ、か。<水滴の模様  何時頃から姿を見かけなくなったんだい?
マールス : 救出と言いますのも…恐らく危険が予想されるからです。  ことの始まりからお話ししましょうか…少々長くなるかもしれませんが。
アリア : っと、うん、お願いするよ。
ナリス : 事情が判らない事にはね。 お願いします。
ニユ : うむ、では長い話を聞いてやらんでもない(大人しく椅子に収まりつつ(笑))
ジェーン : (ニユの後ろで不気味に立ちつつ(笑))
ニユ : (ぞくっ)・・・・・・・だ、誰かに見られてる!!?(正解)
GM : マールスの話しによると、とある酒場で息投合をして仲良くなった冒険者の男がいたそうです。 そして、うっかり身の上話などを語り合って1月ほど。  ある日いつものように酒を飲み交わしていたら、意識が遠くなり、気がつくと愛猫がさらわれていたそうです。  そして、つい最近脅迫の言伝が届いたとか。
ニユ : ・・・・・・・・・・・・うわぁ・・・何か、あれであるな。セコイ誘拐とゆーか・・・の割にえげつないとゆーか(むぅ)
アリア : ……脅迫…?
レイ : 身の上話、で脅迫…?んー…でも、一人に700ガメル、を個人で出せるなら、それなりに…それとも、何か特別な事でも。
フェイフェアンシア : んん?  お話の続き、ありそかな?
マールス : 男の名はリッカーと言いました。 赤毛で片目が見えないらしく、その辺で親近感もあり、何度か楽しく話しあったのですが。
フェイフェアンシア : それだけ特徴わかってれば、けっこ、あてはつきそおかも…  質問、よいかな? 続き、ある?(・・)
マールス : 脅迫の内容は…お金ではありません。 私が管理するところにある「永遠の静寂(エターナルスリーピング)」というある魔法の宝物を1週間後までに引き換えに持ってこいとのことです。  ただし、私は絶対にこれを持ち出したりすることはありません。  みなさんには、期日よりも先にティアーズを彼の手から取り戻していただきたいのですっ。
フェイフェアンシア : ……ふえ………………あなたって、何者?(・・)<魔法の宝物持ち  ま、それは、よいかあ……(よいの?)
ジェーン : 目が不自由なンですよネ?良く赤毛とか解りましたネ?
ナリス : では、その飼い猫のティアーズは実は使い魔であったと?
マールス : その通りです…私は魔術師で、ティアーズは…使い魔です…あの子の感覚を共有することによって私は外の世界を見ることが出来ます。 私の目であり、家族であり……15年を共に生きてきたかけがえのない半身なんです…。
フェイフェアンシア : Σ あ、使い魔かあ
アリア : 成る程ね…確かにそれは大事だや(^-^;
ニユ : むぅ・・・・・・そうかぁ、もし俺様の眼が見えなくなったとしたら、ルチを眼の代わりにすれば良いのか(活用法を見出した)
ジェーン : ははぁ。成る程。で、管理する、と言うと魔術師ギルドから管理を委託されてるワケですか。
マールス : それに関しては…すいませんが依頼を受けていただけると分からない限りお教え出来ません
アリア : えっと、それはどういうモノなのか訊いても良いかな? あと…リッカーというヒトとの会話で、それの話題を出したりしたのかい?<永遠の静寂>マールス
マールス : 酒の席であったりうっかりとでも話しに出すような内容ではありません。  おそらく、何か薬のようなものを酒に混ぜられて語ったのだと思います。
ナリス : (……でもなあ、薬でそういうことを喋らす=事前にある程度の情報をもっていたと言う事だよな。)
アリア : (だと思う。偶然って可能性は低いよね)
ニユ : うむ、つまりは、リッカーという赤毛で片目で薬使いな男を探し出し、縛り上げ嬲りあげて猫の在り処を聞き出して、無事救出して700貰ってヒャッホーイであろう?(キラーンと(変))
フェイフェアンシア : ま、そゆことだけども(拍手) 人助け、けっこ、好き?(笑) あ、猫助けが、好き?(笑)
レイ : えーっと…現在、リンクは切れてる状態…少なくとも、それなりに離れた所にいる、と考えていいんですよね。及び、あれは1km以内にまた入ればその時点で復帰しますから、少なくとも誘拐されてからのあなたの行動範囲1km圏内にもいないだろう、とん
ニユ : おお・・・さすがは灰色脳を持つチミタン!体は子供でも、頭脳は大人(誉めてる(?))
GM : 感覚の共有が途切れているので、1km以内にはいないようです。
レイ : んー……3LV、なんでしょうね。ロケーション(方角探知の呪文)が使えるなら、楽なんですけれどね
マールス : 使えます、おおよその方向でしたわかりました。  西の方のかなり離れた場所…少なくともオラン市街にはいないようです…。
レイ : おっと(笑)んー……とはいえ、そこまで、ですね。まさか、マールスさんを同行させるわけにもいきませんし
アリア : どうやら大変な事態のようだし、私は此の依頼、受けるのに賛成だよ。…皆はどう?
ナリス : まぁ、私はこの依頼を受けるのは吝かではないな。
フェイフェアンシア : 大変かは、今ひとつよくわかんないんだけども、賛成〜(挙手)
レイ : ええと、僕はファリス様の信徒ですから。聞いた以上、見過ごすわけにもいきませんし
ニユ : 俺様としては、猫助けは好きでは無いが、人助けはそこそこ好きなので、受ける方向だ。そこんとこ、よろしく、である(うっさい)
ジェーン : その管理してるモノが盗品だったりするとアタシ等としても動きにくいワケだ。もしかすると相手に正当性があるかもしれナイ。
フェイフェアンシア : 宝物の名前、つるんって出してるし、そのへんは信用して、よいかも?
マールス : 盗品ではありません。 学院に保管され、私が管理を任されている品です。  つまり、彼は私に横流しをしろと脅迫をしているのですよ。
ニユ : 簡単に盗めないよーにはなっている、と?(脅迫なんて真似してくるくらいだから)
レイ : 学院の、倉庫に関わる者でもない限り、そうそう盗めるものじゃないですよ。あそこは、様々な魔法で金庫は保護されてるでしょうからね…って、ニユさん、魔術師なんですし、知らないんですか(笑)
ニユ : ふっ、俺様がそんな下々の内情に詳しいと思ったら大間違い!(威張るな)
ジェーン : ま、じゃあ受けても良いンじゃないかナ。  近づいたのも含めて完全に計画的な犯行だナ。マールスさンの情報はどっから得たンだろう・・。
アリア : ん、皆OKのようだね。――とゆコトで改めて、この依頼を請けさせていただくよ(^-^)
マールス : ありがとうございます、よろしくお願いしますっ(テーブルに頭がぶつかりそうなくらい深々と)
フェイフェアンシア : ジェーンでも、その宝物のことって、全然聞いたこと、ないのかなあ?
GM : 宝物についてチェックをしたい方はセージで知識判定をどうぞ。
ジェーン : ふむ。(セージチェック)2D6 → 5 + 6 + (8) = 19  ま、アタシの灰色の脳細胞が・・・(笑)  
レイ : 凄…(笑)
ナリス : 流石。(笑)
ニユ : マニア!?(待て)
フェイフェアンシア : あはははは(笑)<マニア
GM : うはっ(笑)<19  もうなんでも知ってそうな(笑)  永遠の静寂(エターナルスリーピング) マジックアイテムとして10年ほど前に発掘された一品。 スリープクラウドを無限に放てる魔法のロッドです(笑) 発掘されてすぐに危険アイテムと判断され、学院に封印されました(あらいざらい)>ジェーン
ニユ : うっわー、すっごい欲しい(スリクラ愛好会所属(何それ))
フェイフェアンシア : あ、言うと思った(笑)
アリア : ニユには絶対持たせちゃいけないシロモノだなぁ(笑)。
ニユ : だって、貴様、此れ。此れあったら、もー、何か最高だぞ?何かっていうとスリクラできるのだぞ?朝起きてスリクラ、昼飯食ってスリクラ、3時のオヤツにスリクラ、スリクラで歯を磨いて、スリクラとオヤスミのキスを(止まれ)
レイ : にょ?魔力は、一定なんでしょうかね、その手のアイテムなら。んー……まあ、危険といえば危険、ですかね。高いでしょおねぇ(笑)
ナリス : 価値としてはン十万だなぁ……。(苦笑)
アリア : 貴方がその魔法の品の管理を任されている、というのはどのくらいの人間が知っているんだい?
マールス : 私と私の上司だけです。 保管庫の管理人は外に名前が公表されることはほとんどありません。 学院の中でもほとんどの者は知らないででしょう。
ジェーン : と、言うコトは上司が怪しい?
ナリス : まぁ、単純に疑えばそうなるだろうな?
レイ : さて?確か、怪しい薬でも飲まされて、といった事を言っていましたから、案外最初はそこまで計画的ではなく、かもしれませんから、どうでしょうね
GM : 上司というのは、禁忌の部屋の管理人、大賢者のお一人です(笑)
ジェーン : うーン。それはさすがにナイか。。。
アリア : ……それは流石に…(笑)。
フェイフェアンシア : さて、そしたら……先ずは、赤毛隻眼男を、当たってみるのが、よいかな(・・)(気早っ)
アリア : えと、貴方がリッカーと会った酒場というのは何処なんだい?>マールス
マールス : 黄金の荒鷲亭という宿です。 少し雰囲気は荒っぽいのですが…(場所を説明し)
アリア : 彼と毎回会っていたのは、同じその酒場でかい? 最後に眠らされたのも?
GM : 全部同じ宿だそうです。  どうやら受けていただけるようなのでマールスは用意していた前金、一人300ガメル、計1800ガメルを渡そうかと思ってるようですが…>ALL
フェイフェアンシア : いちお、手持ちはいくらかあるけども……  いろいろ訊いちゃったし、受け取っといた方が、よいかなあ(・・)
ニユ : 貰えるモノは素直に貰い、渡すものは力の限り回避しろとの名言が(無いし)
ジェーン : ここはニユの言うとおりだナ。たまにはまともなコトも言う。
アリア : 依頼人にとっての保険って意味もあるしね。受け取っておいて良いのじゃない?
GM : 誰に渡したものか分からず……一番声が大きかったニユの前にぽんと置かれました(笑)
ニユ : たまに、とかはいらないので、そこんとこ、よろしく、である(金袋をいそいそと懐にしまいつつ(何))>ジェーン
フェイフェアンシア : 重いと思うぞ(笑)
ニユ : うむ、今気づいた。非常に忌々しき事態ゆえに助けるが良かろう(金の重みで上半身がくっきり曲がりつつ(笑))
マールス : あ、これだけお願いします。 私が管理人であるということは決して外部にはもらさないでください。   そして…そして、あの子をお願いします。
ニユ : 任せておけ・・・・・・俺様達は誇り高き冒険者、口は固いが義理人情に脆い、そういう・・・そういう男達・・・ふふ(浸ってる(何))
フェイフェアンシア : ん、ティアーズも、きっとマールスさん、恋しがってるだろから、ね(^^)(ルチ撫で撫で)  お家で、待っててください(^^)
ニユ : むぅう!?誰かしらに頭を撫でられてるよーな錯覚がするぅ!(正解)
ナリス : 此方としても、出来る限りの事はしますので。 任せてください。
マールス : ありがとう…ございます…(深く頭を下げ)
ジェーン : 身の上話とかで、何処まで話しました?
マールス : 魔術師であること、学院に在籍していること、ティアーズが目の代わりを果たしてくれていること……恐らくはそのくらいだと…。
ジェーン : ふむ。しかし・・・アイテムを名指しってトコが気になるンだよナ・・・どっから情報を得たか、それがキーだよネ・・・。
フェイフェアンシア : 学院で漏れてるはずないなら、やっぱしシーフギルドあたる?(・・)
ナリス : でも、品物のことを直接名前を出して聞くのは今回はご法度だぞ。>盗賊ギルドで聞き
フェイフェアンシア : 宝物の内容は、わかってるんだし。リッカー、赤毛、隻眼。西の、行く先までわかれば、よいかなって(・・)
レイ : んー…僕としては、使い魔=それなりの魔術師→何かお宝の話でもないかで薬→凄い財宝の話→よし、持って来い、の流ではなかろうかと思ってるんですが
 宝物の情報がどこから漏れたかは後々まで尾をひく謎となってました。 セッション中は判明せず理由は不明のまま終わってしまいましたが……実はレイのこの推測がほぼ正解だったりします、お見事な洞察でした。 
ニユ : マールス氏に心当たりは無いのであろうか?<名前が漏れた件
GM : どっかから漏れる名前とは思いづらいので、恐らくは自分から聞き出したのじゃないかと。  はっきりとはしないそうですが.
アリア : そういや、脅迫の言伝ってどうやって届いたの?
GM : 窓の外から男の声で、1週間後までに用意するようにと指示が。 その時になったらまたこちらから連絡を取ると伝言があったそうです。  声の主はリッカーではなかったらしいですね
アリア : おや…とゆコトは複数犯って可能性もあるのか。
ニユ : 複数はーん?(涙)
ナリス : あとは、噂の黄金の荒鷲亭についてかな。 どういう感じのところで、どういう客層が多いか。問題のある客についての情報も聞けたら良いと思う。
フェイフェアンシア : あ、直接ゆくかはともかく、その前に?(・・)   それくらいなら、確実にわかるだろお(笑)
ナリス : 何も知らないで踏み込みたくは無いからね。(笑)
ニユ : というか、マールス氏が何故そんな荒々しい酒場で酒をかっくらっていたか気になる(笑)
GM : 取り扱ってる酒の種類が多いのと、マスターのあけすけな人柄が気に入ってたようですよ(笑)
ジェーン : 取り合えずは盗賊ギルドに聞き込みだろうケド・・・他には?マールスさんの言ってた酒場でリッカーの事聞き込みかナ?
アリア : うん、そんなトコロかな今出来るのは。
フェイフェアンシア : シーフは、あたしだけ?(きょろ)  ナリスは、踏み込む前に、酒場の情報、欲しいって。
ジェーン : じゃ、ギルド経由黄金の荒鷲亭、か。
レイ : ま、ギルドの際は、ナリスさんが言っていたよおに品物が何であるかとそれを管理している、という事は禁句というぐらいなもんですね(笑)
GM : リーダーの選出もしておきましょうか、立候補、他薦ありましたらどうぞ(笑)
フェイフェアンシア : 他薦、ないの?(・・)  ジェーン、推しちゃうよう?(笑)
ナリス : では、私もジェーンを推そう。(笑)
ジェーン : まて(笑)。じゃ、アタシはナリスを。
レイ : えー。では、折角ですから、面白くする為に僕はナリスさんを…(笑)
ニユ : なんというか・・・・・・・ほとんどのメンバーがリーダーっぽいパーティーであるから逆に迷うな(笑)  とりあえず、最年長者を推して、フェイを推薦する(笑)
アリア : じゃ、さっくりとジェーンで。こゆトコロで時間使うのも勿体無いし(笑)。
GM : では、ジェーンに決定しました。 宜しくおねがいします(笑)  行動はギルド→荒鷲となってるようですがいいですか?>ジェーン
ジェーン : ふえ・・・。楽出きるはずだったのに・・。 満場一致そだし、良いと思うヨ。<行動
ニユ : 神様は見てるものであるなぁ(笑)<楽できるはずだった

【GMの呟き】 今回のセッションではあらかじめ初期報酬が多めに提示されております。 総報酬を減らして情報にやその他にお金をかけるほど楽に進めれるような作りになってます。 もちろん必要なもの以外払わないでも大丈夫ですが…さて、今回のパーティはどうしたでしょうか……? 
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