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■6.館の捜索をさっくさく?
GM : さて、扉をぎぃぃぃ・・・・と開けると、館には至る所に直径30cmほどの穴が床やら壁やらに空いていて、踏み入れるとぎしぎしとキシンだ音がします。
館>おおる
ピット : じゃあ敵の本陣(館)に向かって、松明掲げ、聞き耳&捜索しつつ前進だにゃ
ウィム : ごめん下さい〜、ですかね(笑)<館へ
GM : あ、そうそう。時短のため言いますが、地下室の扉以外に鍵も罠もないです(爆)
本当は館に穴が空いているため、二階の廊下で(ぎしぎしと音が鳴るなど強調したあと)脆くなった床が抜けてしまいます。先頭に歩いている人が注意していなかったり危険察知に失敗すると3m下に落下してしまう
予定だったのでした。(盗賊ならダメージは受身でないとおもいますし、戦士なら大したダメージにはならないハズ)
また、館の穴から触手の奇襲(森で遭遇せず、さらに松明を持っていない人をターゲット)も考えたのですが・・・
・・・時間がどうもなさそうなので館の捜索等はショートカットしました(汗)
ライアット : 3点セットをさっさとやったわけですね(笑)<時短>GM
スイ : ええーと…そしたら、いきなり地下室か??<時短
ピット : とにかく順番にGOだにゃ
チェチュ : なかなかイイわね。<すぐ地下室
ピット : え?いきなり行っちゃうかにゃ?(笑い<地下室
GM : いや、扉に鍵は掛かってませんよってなだけで(時間をロスしますから)お好きなように・・・(笑)<いきなり地下?
ライアット : 隊長ご指示を>アインさん
アイン : 部屋1から順番に見ていって最後地下かなぁ…多分ボス(謎)は下だろうしね。(笑)
ウィム : 地下でいいんじゃないでしょうかね。ずもも潜っているようですし。<地下
ピット : そんな時にかぎってすごくおいしいアイテムがあったりするにゅう(笑い<直行
アイン : とりあえず罠・鍵無いなら全部の部屋をぱっぱっと見て特別な事が無ければそれで地下(爆)>GM
スイ : 花とか種がいぱいなだけかもだがナ〜。<おいしいアイテム でも、先の瓶のこととか、分かるかもナ。日記とかあったらよいのだが…。(笑)
ウィム : ふむ、了解しましたリーダー(笑)<ぱっぱ
ライアット : 隊長の判断で、いいとおもいます>アインさん
GM : あいあい。<ぱぱっと。 では、一応、捜索しますから、部屋の名前を言って、振って(盗賊のみ)ください>おおる
ウィム : あ、館ってけっこう広いのですかね?天井とか武器振り回せそうですか?>GM
GMさんに秘話を送りました。GM : え〜そうですよ。アイテムや日記がありますよ。わかりやすいですね〜(爆)
部屋の1〜6の捜索は ピットが15,14,12,12,14,16 チェチュが13,11,10,12,14,17
ライアットが9,10,8,7,9,9 ウィムが13,11,8,9,12,10 ・・・となりました。
GM : 部屋1は食料や食器を置く所のようだ・・・食器の中に銀の食器らしいものが見つかった。(価値はセージチェック、シーフチェック知識判定)
GM : 部屋2は厨房のようだ・・・・腐ったジャガイモが隅っこにころがっている・・・(何?)
スイ : あい〜。<食器の価値判定 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
ライアット : 銀の食器盗賊チェック 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
ピット : 銀食器だにゅ〜♪お宝鑑定だにゃ 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
GM : 部屋3は応接間・・・・無残にも椅子や壁などが壊れている・・・・
GM : 部屋4は洗面所のようだ・・・鏡も割れている・・・・
ウィム : 価値に関わらずとりあえず・・・(お)<銀食器 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
GM : 部屋5はトイレのようだ。ドワーフ製だろうか?一応水洗式だ。しかし、壊れている・・・・・
ウィム : けっこう放置されている?<ジャガイモころがり
GM : 部屋6は食堂のようだ・・・・これといって何もない・・・・
スイ : これじゃ、人は住んでないかナ〜?そゆ気配もなかたか?>GM
GM : 穴とかが空いていますからね〜廃墟に近いですね〜人の気配は感じられません>スイ
チェチュ : やっぱり本命は地下かしら。
スイ : 椅子とか壁とか鏡とか、壊れたがコトは人為的か?>GM
ピット : 廃墟で良かったにゅう(笑い<温室荒らし&庭ではこそ泥?(汗
GM : 何かがぶつかったのでしょうね・・・・人為的かどうかはわかりません>水
GM : >スイ
ウィム : 食器も心おきなく持っていけますしね(爆)<廃墟で良かった
スイ : 温室はもともと荒れてたあるよ〜っ。<温室荒らし こそ泥は…まぁ、そかも知れないが…
ピット : では地下への扉で聞き耳&罠感知&解除&鍵開けだにゃ>GM
ライアット : それにしても、何が起こっているんでしょうか?
スイ : 価格判定は結果はどだったか?<銀食器>GM
GM : え〜と、銀の食器は価値が650Gだと思った、売ったら325Gになりそうだ・・・・>おおる
銀の食器は実は価格の判定の数値×50Gで決まる設定でした。ゆえに判定最高値13×50で650G(売り値325G)となりました。やっぱり探索するにも何かボーナスがないと(笑)
アイン : ええっと、じゃ、ボクが持っとくか…(袋に詰め込み)<食器類
GM : では、2階には行かずに地下ですね?>おおる
スイ : 事実としては、牛サンが襲われてるナ〜。<何が ナニか、細かく稼いでるナ。(笑)割り切れるかナ〜。
チェチュ : 二階があったのね。どする?
ピット : 二階
GM : ありゃ?中央は・・・・あ〜二階への階段とかくべきでしたか・・・?(汗)
ライアット : 二階さき行きましょう>おおる
ピット : 二階の間取り図も書いてるんだにゅ、それは見なくちゃだにゃ
アイン : ですな、2階へ。<行動
ピット : 二階へGOGOだにゃ
ウィム : ↑を書いておいてもよさげですね〜。<二階への>GM
ピット : 一応二階建てとは聞いたような気がするにゅう(笑い>GM
GM : う〜ん・・・・どうもな・・・(何?)え〜・・・・二階のマップです。二階
え〜と、実は二階へ上がった階段の正面には肖像画があったのですが・・・出していませんでしたね〜(汗)ま、いっか♪←・・・・・。
肖像画
スイ : とゆか、外から見て二階建てだたのだよな〜;あい、それでは2階ね。調べ方は先と同じか?
ライアット : 確かに聞きました(笑)<二階建て
二階の捜索は ピット13,10,9,9,8 ライアット8,9,8,7,9 ウィム13,8,9,13,9
チェチュ12,7(1ゾロ!),11,16,11 ・・・となりました。
GM : 部屋1は客室のようです。8以上で引き出しに手鏡(売りね50G)があった。
ウィム : 物がいっぱいある2が低いのは痛いところですよ〜。
スイ : う、ううん…とても高額なお宝だたらよいのだが、微妙な値段過ぎて廃墟荒らしだナ…。
GM : 部屋2には物置と化した部屋です。11以上で何やら木の皮がある(セージ、レンジャー知識チェック10以上)
ピット : 手鏡ゲットだにゃ(後で集計で泣くにゅう?(笑い>GM
GM : 部屋3はバスルームで特になにもありません
ピット : 木の皮に気がついてないにゅう(涙<部屋2
チェチュ : にゃー。
ライアット : ・・・・・2気づきませんでしたね(苦笑)
ピット : ゴミと思われたにゅう(苦笑<木の皮
GM : 部屋4はこの主人の部屋のようだ・・・・入ると部屋は血にまみれている・・・・9以上で日記と鍵を一つ見つける。
チェチュ : なにげにイチゾロが(・∀・)!
GM : 部屋5は研究室のようです。9以上で研究日誌が見つかります。
チェチュ : 地下室の鍵かしらね?
ピット : 手鏡売値50は背負い袋の横の方に押し込むにゅ(笑い
GM : ところで部屋2の木の皮には・・・・・誰も気がついてません?(笑)
ウィム : あ、俺欲しいです、持ってないです(おい、シーフ!)<手鏡>ピットさん
スイ : かな?<地下室の鍵 やはり日記があたのだナ〜♪読めるかナ?
GM : では、最終的に日記、鍵、研究日誌がみつかった。
スイ : 最高で10だたな?確か…。<木の皮
ウィム : ええ、気が付いてませんが・・・とりあえず日誌と日記をチェックで。>GM
ライアット : 残念ながら(笑)写本の時にばらしてくれればよかったのに(笑)<2>GM
ピット : 日記は何語かにゃ?東方語?>GM
GM : 日記、研究日誌は共通語で書かれているが、調べるために一応セージチェックおねがいします>スイ
GM : うむ。しっぱいしました(汗)<写本?
ピット : うにゃ?それならどうぞだにゃ<手鏡渡し>ウィムさん
スイ : 両方共通語か。それでは、チェック〜。2回か?>GM 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ライアットさんに秘話を送りました。ライアット : (香木か何かだったら泣くよ)
いえ、木の皮は『ウパス』(薬草・360G 売り値・180G)だったんです。実は大したものではなかったり・・・(●w●;;(笑)物置と化しているためゴチャゴチャしていたので目標値が少し高めだっただけなんです(汗)
GM : はい。<二回?>スイ
ピット : 日記だにゃ 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
スイ : では、今のが日記で、次が日誌ある。 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
ピット : 研究日誌だにゅ 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
スイ : どちもダメだナァ…。
ウィム : あ、では有り難く使わせていただきます。元の持ち主さんにも感謝の気持ちを込めて(偽善)<鏡>ピットさん
ピット : ふっ(遠い目)だにゅ(笑い
ウィム : 日記をっと、日誌はいいですかね(笑) 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
GM : 10では・・・・この館の主、ロベール氏はナムゴーでランの品種改良で富を得たこと・・・・それしかわからなかった。>スイ
ここで情報出し忘れ(汗)日記の最後の日付が今から半年近く前で、ロベール氏が次の日の朝、薬を使おうとしていたことです。
残りの情報は、目標値が12以上あれば、日記の中からそれらしい情報を見つけられます。『ここに館を作ったのはナムゴーでのライバルに新種の研究を知られないために作った』ことと、『ブラードよりさらに南の森へ植物採取のフィールドワークを
しに行ったときに珍しい植物胚を手に入れた』ことが判ります。
スイ : 日誌だけ完璧に読み解けてしまたな。(笑)
ピット : 1ゾロだったり6ゾロだったり忙しいにゅう(苦笑
GM : あ、さっきのは日記ですね。
ウィム : ん、了解。>チェチュさん
GM : う?研究日誌では6ゾロですね・・・(汗)え〜〜・・・ランの研究で他種間配合の研究が書かれています。また、研究日誌のなかに『珍しい植物胚をベースにいくつかに新種開発を試みたが、どうも、奇妙なものに育っている』とのこと。『特に地下室のシャーレに保存しておいた細胞株と、温室で育てておいた薔薇との掛け合わせが不気味である』と書かれている。・・・また、
スイ : 戦闘が時にはまた出番だがナ。(笑)<出る幕
ピット : びおらんて、だにゅ!(笑い<薔薇とG細胞
ライアット : ・・・・・確かに<びおらんて
ウィム : ここで口から怪光線とかのネタが!す、すごい先読みだったんですね(違)<びおらんて
ピット : (P:ここでタンスにゴンゴンで落とすか!(爆<さわぐちやすこ
GM : 一番最期に、研究植物を破棄することにしたこと。そして、『クサコロリZ』で枯らす。これは植物を枯らす、もしくは弱らせる効果がある。これで枯れなければ、『ネガラシ・・・』を使うしかない。これは植物が数年成長できない土壌にしてしまうが、地中深く根付いたものを枯らすのに有効だ。植物を刈り取った後に蒔くと有効だろう・・・・と書かれている<研究日誌
ウィム : (P:それはさすがに落としようがありません!(笑))<ごんごん
アイン : …おっと、ありがたい記述が(笑)<クサコロリ、トウガラシ
GM : おや?・・・・そうでしたっけ?(笑)<びおらんて?
スイ : あいや、コレで瓶の使い方が分かたな。<クサコロリ、ネガラシ
ピット : さっきの薬の使用方法がわかったにゅ!>ALL と内容を告げるにゅ>GM
ライアット : チェチュさんエスパー!?茨木とかも先読みしてたような(爆)<先読み
スイ : これで2階探索が終了か?
アイン : じゃ、ネガラシは最後の手段ってコトになるわけだねぇ。ってわけで間違えないように(笑)>スイさん
アイン : ん、終わりですかね。地下へゴー…で、良いよね?>ALL
GM : はい、了解です〜〜>ピット ふぃ〜〜・・・さて、どうしましょう?(笑)>おおる
ピット : さてほとんど全ての枝道?を通ったみたいだにゅ(笑い
ウィム : 日記とかにめぼしいワードとか書いてないですかね?意味はわからずとも。>GM
スイ : あい〜、逆にしてしまても、枯れないことはなさそなのだがな。(笑)<間違え
ライアット : 了解<地価へGO>アインさん
GM : チェックに足りませんでしたから・・・(笑)<めぼしい?
ウィム : む、では地下へGO!で。
ピット : さて最終決戦だにゃ、紙芝居だと前後編で登場人物総出演な場面だにゃ(何
アイン : いや、逆にしたら植物が出てこないってコトは色々と不便ですからねぇ。牛が食べる草も枯れちゃうかもだし。そこら一体砂漠化ってコトも威力次第でありうるから(ちょっと言い過ぎ)>スイさん
スイ : ご主人は、ココで殺されてしまたのだナ…。あい、したら地下だな。
ライアット : ファイボと、ファイアウェっポンで沈めばなおよし<除草剤
アイン : では、全員で地下へ。>GM
スイ : どのタイミングでまいても、ネガラシの威力は変わらないあるよ?>アイン
GM : はいはい〜〜、地下の入り口にはドワーフ製でしょうか?重厚な扉がついていていますね〜(笑)>おおる
ピット : では鍵を持って松明持って地下室にGOだにゃ
ピット : 聞き耳だにゃ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ピット : 罠感知(笑い 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
スイ : 鍵は閉まてるよナ?だいじょぶ思うが、シーフさん達ヨロシクある〜。
チェチュ : すいませんー帰還。そして聞き耳。 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ピット : ぶぎゃ(笑い
ライアット : 鍵は、いい仕事(鑑定団調)してます?<見つけた鍵>GM
GM : ふむ。おめでとう・・・・(何?)<1ゾロ
スイ : ピット…今日は上へ下へ大変あるな。
アイン : だから、出来るだけ使わないようにしようってコトですよ。弱らせて掃討出来ればそれで問題無いワケですし。>スイさん
ピット : 罠は無いにゅう(笑い
アイン : 今日は有れてるなぁ…(笑)
ウィム : おかー、です。>チェチュさん
ウィム : そして20点目おめでとうございます(笑)>ピットさん
GM : 鍵は、なにやら特殊な重厚な鍵だ!!うむ、何に使うのだろう・・・(え?)>ライアット
ライアット : おめでとうございます<20点>ピットさん
ピット : 二階で見つけた鍵を差し込むにゅう<扉
GM : 聞き耳ですが、11以上でしたら、何やら動いているようなかすかな振動が聞こえた・・・<聞き耳
GM : カチリと音がして鍵が開いた・・・<扉?
ピット : なにかが扉の向こうで蠢いてるにゅう>ALL
ライアット : 鍵が、高値で売れるようなことは無いですか?<鍵>GM
チェチュ : 罠も一応しらべとこかしら。 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
チェチュ : ふっ。。。
アイン : この場所の広さは?>GM
ウィム : むむ、ちょっと覗いてみて頂けます?>ピットさん
GM : 10だと、何もないとチェチュは思った。>チェチュ
ピット : あ、もう開けたにゅう(汗(笑い
ウィム : あ、罠自信がないようでしたら俺も調べますけども。>グラランズ
アイン : 扉はまだ閉めてるから(笑)<鍵は開けた
GM : まだ入ってないのでアインには、わからなかった!!<広さ>アイン
ライアット : 開けてしまったみたいです(笑)>ウィムさん
ピット : 準備は良いかにゃ?(鍵をしまって、左手に松明で右手で扉を少し開けるにゅう>GM
アイン : いや、この広間って言うか。 開けていきなりどわ〜て出て来られたら困るから(笑)>GM
ピット : 中をちょいと覗くにゅう(捜索?>GM
GM : ああ、狭いですね。二人が横になれるぐらいです>アイン
ピット : 罠は鍵開けで発動する事もあるにゅう(苦笑
GM : 地下は薄暗く、松明をつけているのでなんとか見える・・・こんな感じ>ピット
GM : 捜索はいりませんね・・・>ピット
ピット : なんか右の奥に大きな緑の塊があるにゅう>ALL
チェチュ : キャベツ?
スイ : 黄緑過ぎてオイシクなさそだな…。<キャベツ
GM : 何かが、いるのは分かるが・・・つたが多くて、回り込まないと判らない・・・・どうしますか?このまま奥に進みます?(笑)
ライアット : 奴がびおらんて!?(仮名)
ウィム : 茹でたらちっちゃく・・・なったら楽なんでしょうけどねぇ。<キャベツ
ピット : 煮野菜にしたら、牛の味がしそうだにゅ(爆<きゃべつ?
ライアット : 回り込みます?>おおる
ウィム : ずももの君、でもあったりしますかね〜。
スイ : 肉イラズで便利かも知れないな。(笑)<牛の味
ピット : 薔薇の君でもあるにゅう(苦笑
ウィム : 先に補助魔法かけますか?プロテが二回、ファイポン一回で打ち止めですが。>おおる
アイン : 素晴らしく行きたくない…が、行かないとなぁ…あっと、この辺でも横幅は2人が限界?>GM
スイ : 回り込まないとダメかナ?どちにしろ近付かなければならないあるな〜。
ピット : ベジタリアンには恐怖だにゅ(笑い<牛肉入りのお野菜
アイン : いや、始まってからで良いよ>ウィムさん
GM : 奥ならば、3人まで大丈夫そうだ・・>アイン
アイン : …とりあえず、地下室を通ってぐるっと回りこめば状況が分かりそうかな?
チェチュ : 補助魔法より攻撃魔法。
アイン : 了解>GM
ピット : おいらは前衛右翼、松明左、ピック右手でGOGOだにゃ<装備>アインさん
ライアット : ファイポンは、必要でしょう。今回ファナティはいりませんね(さびしそうに(ぇ?<援護)>おおる
スイ : クサコロリ投げても大丈夫そうな間合いはどのくらいかナ?
ライアット : 後列右翼で、ファイボ乱発ですね
GM : まあ、10m後ろあたり(後列)からでも可能ですよ?<草ころ?>スイ
チェチュ : じゃ、あたしがなげよっか?<クサコロリ
ピット : カンタマも必要ないにゅ?(うにゃ?ルーン植物かにゃ?(汗
ウィム : ではファイア・ウェポン一回とエネボ一回・・・・無駄うちが響きますね(死)
スイ : 補助するのであれば、先の方がよくないか?どちらかとゆと、魔術師さんは攻撃した方が良い気もするが…。
アイン : 前列真ん中、メイス&盾でボカスカ&回復担当と。 で、異論が無ければ地下室通ってぐるっと回り、その間に横に3人の隊形に変わろうと思いますが…どうでしょ>ALL
アイン : 今回は後ろからの攻撃は考えてないので前にグラランズ&ボクで行こうと思いますが…<隊形
スイ : ハジメに投げた方がよいよナ?じゃ、お願いするある。<クサコロリ>チェチュ
ピット : 判ったにゅ!<隊列>アインさん
ライアット : あと、アインさんは、スイさんと、ウィムさんの精神回復でしょうか>アインさん
チェチュ : 判ったにゅ!<投擲>スイ
ライアット : 隊列っは、それでいいですよ>アインさん
スイ : 良い思うよー。<回り込み、隊列>アイン ワタシはファイア・ボルト1発で打ち止めネ〜…。
アイン : 精神を回復するなら僕等3人が絶対に攻撃を食らわないと言う自信が無いと。(笑)>ライアットさん まぁ、状況次第ですね。敵の強さも分かりませんし
ピット : 同族じゃ(謎(笑い
GM : えーと、では前衛がぐららんずとアインですね?
アイン : あ、前列の3人がってコトです
アイン : あい、そゆコトで>GM
ライアット : その辺りはアインさんのご判断にお任せします(笑)
ピット : 掻き分け掻き分け用心しながら接近ちう
ピット : ぽりぽり(何
ウィム : 足下に注意しながらいきましょ。
チェチュ : ざーっくざーっくざっくざくっ
ピット : うにょうにょの触手?根っこ?が複数攻撃して来るのかにゃ?(どきどき
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