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■3.事件は現場で起こってる!?
GM : さて、では、現場ですね?(笑) 牧場の清清しい牧草と牛のう○ちの匂いをかぎつつ(?)冒険者は松明を掲げている見張りのおぢさんを見つけました。その近くには血まみれの牛べこが一体転がっています。>おおる
ウィム : 牛はどんな状況で?>GM
見張りの少女? : 牛の悲鳴を聞いてかけつけたらもう襲われた後だったの!>スイ
ピット : あたりの聞き耳&捜索(&危険感知)など希望だにゅ!>GM
GM : あ、返事がむちゃくちゃ遅れましたが・・・・野球場(謎)は大体観客席もいれてですから200m×200mぐらいってことで>アイン 牧場としてはそれでも小さい気がしますが・・・まあ、気にしない、気にしない(汗)
スイ : ふたりは、ナニか見てないか??>見張りの少女、おぢさん
ピット : あと牛の死骸の噛み傷などの手がかりの捜索だにゃ>GM
アイン : レンジャー連(メカチェチュさん含)状況確認後、足跡チェックもお願いします>レンジャー連
スイ : ワタシは見ても分からない〜;<血まみれの牛べこ  これな調査は、レンジャーさんのお仕事か?>GM
GM : 牛はお腹と太ももの肉をバリバリと齧られた感じ。牧草が血まみれですね〜>ウィム
ウィム : 俺は現場を荒らさないようにピットさんを見回り&周りの人(見張りのヒト一人?)に協力(荒らさないように)を求めましょうか。>GM   「今から調査しますのでご協力お願いします。」
ピット : 噛み傷の大きさから襲撃者の推定出来無いかにゃ?>GM
ウィム : 見回り、でなく、見守りですね(汗)
松明掲げたおやぢ : いや、牛の悲鳴を聞いてかけつけたらもう、襲われたあとだったよ・・・>スイ
ウィム : ありゃ、全部食べられているわけではないのですね・・・。<腹、太股
スイ : あいや…生あるな〜…;<血まみれ  メカチェチュが分は誰が振るかな?
GM : はい。聞き耳、捜索をチェックしてくださーい>ピット 他の希望者もでーす<捜索?
ピット : 聞き耳だにゅ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11 : 捜索だにゃ 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 : 足跡チェックだにゃ 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 : あと牛の死骸のチェック(捜索)だにゃ 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
アイン : どぉせ今する事無いですし、振りましょうか?<メカチェチュ GMさんは忙しいだろし。(笑)
ライアット : 足跡チェック 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10 : 聞き耳 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6 : 捜索 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9 : 牛の、死骸チェック(捜索) 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
スイ : 悲鳴聞いてから、どれくらいで駆けつけたネ?少しだたら、物音とか聞いてないか?>おやぢ  そいえば、他な牛べこはどしてるか?>GM
ウィム : シーフでもOKなんですかね?<聞き耳とか>GM  だったら・・・聞き耳っ。 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
GM : あ、お願いでース(笑)>アイン
GM : 聞き耳はシーフでもOK。捜索はレンジャーでね。>おおる
アイン : では、メカチェチュ出動っと。聞き耳〜 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11: 更に足跡チェックっと。 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ピット : (しくしく←出目が期待値以下だったらしい
ウィム : (暖かい目で肩ポム)>ピットさん
松明掲げたおやぢ : 一生懸命はしったから・・・・時間がかかっても1分程度だ。それ以上はかかってないはず・・・>スイ  //GM 他の牛は仲間が襲われたせいか、逃げて牧場Aに近いところで固まってます>スイ
ピット : おいらの技能は全てお前に伝えた、研鑚に励むが良いにゅ(謎(笑い>ウィムさん
アイン : ええっと、この場所は森に近い位置なのですかね?>GM
スイ : うと?するがコトは聞き耳と周り捜索(足跡)と牛べこ捜索か?
GM : はい、そうでーす<森>アイン
ウィム : あ、俺レンジャー持ってないですよ?この分はどなたに譲りましょ?(笑)>ピットさん
スイ : 1分程度で消えてしまたのか〜…この牛が死体は、今までのと同じか?>おやぢ
ライアット : スイさん、捜索と、足跡チェックは、別物です。>スイさん
ピット : ふっ(遠い目)だにゅ(笑い<きっと風に吹かれて?>ウィムさん
GM : え〜と・・・・(振ったのを見?)足跡を探している人は牛とおやぢぐらいしか足跡を発見できなかった。しかし、達成値11以上の人は牧草で少し見えにくいが直系30cmぐらいのモグラの穴みたいなのを見つけました。<足跡>おおる
アイン : メカチェチュ:「穴発見シマシタ、直径30センチ程度」
GM : 死体の捜索ですが・・・これも11以上の人は結構大きめの牙(?)らしいもので齧られたようだってことと、牛の血に緑の奇妙な液体がついているのを発見しました<死体>おおる
ピット : うにゃ?穴があいてるにゅう>ALL
スイ : さすがに小さいがヒトでも入れないか?<モグラ?
GM : え〜聞き耳ですが、目標13以上の人は、ここについたときに、地面の下からわずかな振動音(?)を感じとりました。いまはもう聞こえません。<聞き耳>おおる
ウィム : ああ、二本線がお茶目!(爆)<メカ   えっと、深さは?<穴>GM
アイン : メカチェチュ:「牛ノ死体ハ牙状ノモノデ齧ラレタ模様、血ニ緑ノ液体発見」
GM : 捜索では、穴以外には何もありません
スイ : 口がかくかく動いてるのだナ〜。(笑)<メカチェチュ
ライアット : アイン隊長ーほとけ(謎)に奇妙なものが<緑の液体>アインさん
松明掲げたおやぢ : ああ、同じだよ。こんな感じで牛はおそわれるんだ>スイ
ウィム : えっと、なんか下から振動音しましたよ、さっき。なにか関係あるんですかね?>おおる
アイン : う〜っと…なんだろなぁ、その牙に付いてたものなのだろか…いちお、セージチェックお願い〜<血についた緑の液体>スイさん、ピットさん
GM : 流石にぐららんでも無理っぽいですね〜(笑)<穴にはいる?>スイ
GM : はい、セージチェック&レンジャー知識チェックOK<緑の液体?>おおる
ピット : これって大きなミミズが齧ったって事かにゃ?(汗<牛の死骸見つつ
チェチュ : 直径30センチ・・・ピットなら潜れるわね!(無理
スイ : さすがにここからモンスターチェックはムツカシかな?>GM  とりあえずは緑の液で了解ネ。<セージチェック 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
ライアット : それでは、緑の液体チェック 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
ピット : 動植物判定だにゃ<緑な液体 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
アイン : おっと、おかえりです(笑)>本家チェチュさん
GM : 深さは、数十センチ下にいった後に奥でまがっています。どうも、森のほうへまがっているようだ>ウィム
ウィム : あ、二本線解除ですね〜(おかえりなさい)>チェチュさん
スイ : モグラかも知れないぞ?(笑)<ミミズ
ウィム : ああ、俺、チェックする必要なさそうですね・・・。<セージチェック
スイ : それだたらチェチュでも変わらない思うのだな。(笑)<ピットなら
チェチュ : メカの活躍ぶりに危機感を覚えたわ(・∀・;)
スイ : 穴はどなてるのかな?深いのか?何処かで止まてるか?>GM
チェチュ : そこをつっこまないのが優しさ!(・∀・)>スイ
ピット : おいらはスマートなんだにゃ(謎(爆
ウィム : ん、穴は森に向かっているようですね。(報告)
GM : おぉ?(笑)<15? うーん。まず判ったのはこの緑の液体は植物のものではないかと推察された。 え〜・・・どうも、いままでに見たことのない感じだ<政治チェック(違)
ピット : 緑な液体は虫っぽいにゅ(偏見(笑い>スイさん
ライアット : 土竜かな、それとも大蟻かもしれませんね<みみず
スイ : 本体のご活躍にも期待がしてるヨ〜。(笑)  そ、それなこと言ても、チェチュのが小さいのだから、仕方ないぞ。<優しさ>チェチュ
GM : 暗くてよく見えないが・・・・・・・どうも、つづいている感じですね〜>スイ
スイ : ああ、ごめんナ;<穴>ウィム
チェチュ : うーん。この穴からの追跡はちょとむりみたいあるー。
ウィム : (あ、問題ないですよ。微妙に違っていますし。)>スイさん
GM : さて?調べたのはこれぐらいかな?え〜〜と、どうします?(笑)>おおる
ピット : 植物かにゃ?きっと牛採り草の仕業だにゃ!(びしっと指差し
スイ : ども、植物のモノぽいナ。<緑の液体>all  見たことないて、ワタシがとゆコトか?<感じ>GM
ウィム : 穴は直角に曲がっている感じです?それともどんどん下に?>GM
アイン : ん〜…尚更選択肢が森へ行く、しか無くなって来たなぁ(笑) 何か他にやりたいことがある人?>ALL
GM : すくなくとも15では見たこともないって感じですね〜これぐらいで見たことないといったら不思議ですね〜(笑)>スイ
ライアット : 特にないです隊長>アインさん
ピット : 草なら火に弱いのかにゃ?松明の火を多めにつける事を提案だにゃ>アインさん
ウィム : 穴が直角に曲がっているならば上から掘ってルートを見つけることは・・・・無理ですかね?(爆)>アインさん
スイ : チェチュ、真似子あるっ。>チェチュ  穴から追跡が無理か。続いてるがしたら森行くべきか?
アイン : ん〜、夜になったら2人で1本の3本つけるって事で良いかな?>ピットさん そんなコトしたら牧場が荒れ放題だからねぇ。やめとこう(笑)>ウィムさん
チェチュ : じゃ、森へごー。
GM : さてさて、どうします?森ですか?松明ですか?(はい?)
スイ : この穴がこと、見張りがヒトは知らないか?今までには見たことないか?>GM
ウィム : そですね(笑)<荒れ放題>アインさん  でもいざとなったら、のセンで(爆)>アインさん
ピット : 時間は何時くらいかにゃ?>GM
GM : あ、森に入るなら隊列を決めてくださ〜い>おおる 前列3・後列・3 もしくは、前列・2 中列・2 後列・2 でお願いします>おおる
スイ : 即決森へゴーか?したら、先の予定通り別荘まで行くのか?
ピット : 前列志願 左手松明、右手ピック装備だにゃ>アインさん
チェチュ : そうね・・・。取り合えず穴は追えそうにないしー。<予定通り>スイ
アイン : うん、一応別荘狙いかな。もしかしたらその穴をあけた何者かが他の場所にいる可能性もあるけど、まぁ、可能性の高いところからつぶしていこうと。>スイさん
ライアット : その辺は、隊長の、お考え次第で(笑)>アインサン
ウィム : あ、襲っているのはどうやら植物っぽいです。だから火を多くたく、とか対処を。それと牛は出来るだけ森から離れたところに。>見張りの方々
GM : 30cmの穴が草に隠れ気味でしたから、素人は注意しないと普通気がつきませんね〜 見ても、いままではここは森でしたから穴熊の巣かな?とかおもったんですね〜、牛とは関係ないとおもったんです〜〜>スイ
チェチュ : じゃ、前衛はアインとピットに任せてあたしは後列でー。
ライアット : 間違い アインさんです
アイン : 了解。>ピットさん 案としては、前列 ボク・ピットさん 中列・ウィムさん・スイさん 後列・チェチュさん・ライアットさんかな。
松明掲げたおやぢ : ああ、わかった。いままでも、見張りは万が一の獣対策のために松明をかかげていたからな。もっと増やすことにする>ウィム
GM : 時間はいま昼すぎぐらい〜・・・<時間
ウィム : 俺はどこでもいいですが・・・。スイさんは挟んだ方がよいですかね?<隊列
スイ : あいー。<隊列
ピット : 了解だにゃ<お昼すぎ>GM
チェチュ : ま、アイン案でおけかと思うわ。
ライアット : 隊列は、それでいいと思いますよ<隊列>アインさん
スイ : ワタシがだけ戦闘技能ないからナ;;前後はヨロシクするヨ〜。<挟んだ方が
ウィム : ん、了解。<隊列
アイン : では、下記の隊列で。森に突入します>GM
GM : 了解です〜。<隊列<森突入!
スイ : 別荘が場所、分かてるだったか?  あい、とりあえずはめぼしいところソレしかないナ。(笑)>アイン
ピット : さくさく (聞き耳&捜索しつつ進むにゅ>GM
アイン : え〜っと、分かる人が居なかったから捜索しながら、だね(笑)<別荘>スイさん
ライアット : それでは隊長、出陣のご挨拶を(笑)>アインさん
ウィム : 河の近くでしたっけか。<別荘場所
■4.いきなりやってくる、あやしげな振動!
GM : さて、一行が森へ入り、しばらくすると・・・・・・地面の下から何やら振動がつたわってきます!(ずももももも・・・)
ピット : 推定小川の近くだにゃ<別荘
スイ : あい、知てる村人さんから、聞けないか?<別荘の場所
ピット : うにゃ?<ずもも
ライアット : いきなりですか(苦笑)<すももももも
ウィム : おりょ?とりあえず杖構えて警戒を。<振動
スイ : あぃやっ!?(汗<振動
GM : 詳細な場所はわからないのですよ〜〜川の近くって以外には<村人に聞く?別荘の場所?
アイン : あ、そうそう。<川の近く 余り近づく人がいないみたいな話だったしね。 おっと、メイス&盾構えて警戒態勢<ずもももも
ライアット : 装備は、右手に銀のセスタス装着して、槍両手もちで、警戒>GM
??? : (ぐるるる・・・・・・・)・・・・・・・しかし、何故かその音は途中で止まり、そのまま、反転(?)し、森の奥のほうへ引き返していきました。>おおる
実はここは牛を襲っていた触手の襲撃があったのですが(危険察知・11に失敗するとさらに奇襲となります)ピットが松明を掲げていたため 触手は反転してひきかえしました。(触手) ちなみに牧場Bの被害が牛だけで村人の被害がでなかったのも見張りの際に獣対策で持っていた松明のおかげなんです。
スイ : 警戒しても装備するモノがないナ。(笑)あい??<反転
ライアット : ???何だったのでしょうか<反転>おおる
ピット : 聞き耳しつつ、その後を追うにゅ!>GM
アイン : …ん?<反転し、戻り …ん〜、追いかけても…仕方ない、か?
チェチュ : まてまてまてまて・・・手間ー
スイ : 牛でないから、止めたかナ??
スイ : 追えるような早さか?>GM
GM : 聞き耳どうぞ〜〜>ピットさん
アイン : ま、探索系は参謀衆に任せるので、主権はそちらに。ってワケで追いかけます
ウィム : 何かで感知されたんでしょうか?目もないですし・・・音とか?<反転
ライアット : それとも、熱に脅えたのでしょうか?<反転理由
GM : 追いつくのは無理ですが、そっちの方向へと追いかけるのは可能だとおもわれます>スイ
ピット : え?追わないのかにゃ?
ライアット : 聞き耳チェック 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
ウィム : ない、というか出ていないですね、正確には。<目
アイン : 振動の跳ねかえりで何かいるコトを察知したのかもしれない。もしかしたら援軍を呼びに戻った可能性もあるよ?<感知>ウィムさん
ピット : 聞き耳だにゅ! 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
チェチュ : 追うでしょっ!(・∀・;)
スイ : こちに近付いてきて、ナニかあたから反転したか、それとも単に通り道にナニかあたから引き返した、か、かな?
アイン : んにゃ、追う、追う(笑)>ピットさん
ピット : 足音で牛じゃないとわかったのかにゃ?<引き返し
GM : はい。13以上がでましたね〜(笑)それでは謎の振動は川沿いに森の奥へといっているようです〜〜>おおる
スイ : あい〜。<可能  したら、追いかける〜。
ウィム : 地図で言うと左上に、ということですか?>GM
ピット : こっちだにゅ〜(と川沿いの森の奥を指差し>ALL
スイ : 確かに、蹄が音も4つ足が音もしないがナ。(笑)<牛じゃないと
GM : そうでーす。<左上?>ウィム
チェチュ : 抜けて小山までいきそうかしらね((((・∀・)ノずどどどど
ピット : 推定別荘の方向だにゃ・・・
ライアット : 全軍突撃ー<振動を追う
スイ : 謎の振動がトコロの精霊さんは、センスオーラてもオカシクないか?>GM
ウィム : ん、了解〜。<こっち>ピットさん
アイン : 別荘がある方向、ってコトだね。(笑) どうやらビンゴみたいだ…物好きな貴族の行き過ぎた遊びとか研究の類かな、もしかすると。
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