FirstDailyOran12/3/456
3.不法投棄物の行方。
GM : それでは、港の奥の方にある割としっかりした船の方に案内されます。
ガルフォード : けど、先にマーマン側の情報が欲しいとこやけどなぁ
GM : 船の全長は40〜50mぐらい。船の横壁にそれぞれ3基づつ、計6基のバリスタが備え付けられていますね。
パール : 今のとこ問題は不審船と、毒。 それにオラッシーらしき多足の化けもん。 それから名前だけちろっと出たアイアンゴーレム。 ただし、これは自分でどうこうするわけじゃないんで放っておいてもいーと思う。>ALL
ゼノン : おほ〜(’’>船見上げて
GM : 結構ゴッツい海の漢達の見守る中、船長室に一同は通されます。>ALL
GM : 船長室の中には水槽があって、そこにサイカクちゃん、その脇にヘキサ先生がいます。
ゼノン : んー、まず、オラッシーらしき物体と不審船と毒。鉄人形はまともにやりあって勝てる相手でもなし、状況に応じて、かな?
ジェーン : 格好良いネ・・・(ワクワク(笑))
ゼノン : ああ、やっぱり通訳&面倒見に随伴してくださいますね(^^;>ヘキサさん
ガルフォード : かなりごつい船やなぁ(きょろきょろりん)
パール : 立派な船だな、いつかこんなのが欲しいもんだ(笑)(眺め)
ゼノン : うむ、これなら彼我の戦力ともやりあえるかな?
ガルフォード : 借金王が何を言う(笑)<いつか>パールはん
サイカク : (同時通訳)凄い船っスー! 船を外から見るのは良くあるっスけど、中に入ったのは初めてっス!
ゼノン : ……サイカクさん、人見知り……しないのかしら(’’
パール : どっちにしろ海戦だとオレらは出来ることも少なそうだしな。 乗り移ってくるのとかがいたらそれは引き受けるってとこでどう?>ゼノン
ジェーン : マーメイドでも船の価値が解るンだねェ・・・φ(..)
ヘキサ : …争いは好みませんが、話が事実でしたら、自然に反する行為です。それは、許せませんから(微笑)。<随伴>ゼノン
ゼノン : そうですね。臨機応変で。とりあえず、不審船を先に何とかする方向でいいですか?>ALL
ゼノン : ええ、共に立ち向かいましょう(微笑み←こんなセリフ亜人がらみだけ(ばく))>ヘキサさん
キティ : ガレー船と漁船・・・・ガレー船は護衛としても、漁船が何やってるのか・・・・どっちに乗りこみましょう?<乗りこみ?
パール : なーに、そんなもんちょちょいと(笑)<借金王>ガル
GM : 何げにヘキサ先生、ハドレに大盾、メイス所持…と殺る気満載です(笑)。
ゼノン : ガレーが一隻だけなら本隊潰すだけで問題ないと思う。
ゼノン : うわ、ヘキサ先生調和する気、満々ですね(’’
ガルフォード : 借金ついでに思い切って買ってまうとか(笑)>パールはん
ジェーン : 血の気が多いなぁ・・・(笑)
ヘキサ : …人見知りしないからこそ、彼女の長は彼女を人の領域に向かわせたのではないでしょうか(微笑)。>ゼノン
ゼノン : 漁船の方はガレーが落ちれば問題なく降伏するだろうし。普通の人間なら。ミルリーフ信者とか秘密厳守な連中だったらちとヤバ目。
ゼノン : なるほど(笑)>ヘキサさん
ガルフォード : とりあえずはマーマンの集落あたりまで行ってみて、後はその場の状況に応じてって感じやろか?>おーる
GM : …と、いう事で。ヘキサ先生、ここからパーティに加わってくれますので(笑)。>ALL
ゼノン : そうですね。不審船と毒を撒いてるかをまず確認。それ以降はそれ以後考えますか。当面の問題はそれだけだし(’’
パール : そもそも、マーマンの集落を狙ってってわけでもなさそーだから、今回のはマーマンはとばっちりぽいな。
キティ : あら?(笑)<ヘキサ先生
ゼノン : (ステータス表を見て)回復役ですね、見た目(’’
ゼノン : 私はマーマンと交流する気満々ですが(爆)
パール : 浜に戻ってきたら50年くらい経ってると(笑)<交流>ゼノン
ジェーン : 本職神官居なかったからナ・・・(笑)
ガルフォード : うらしまゼノンはん(笑)<50年
ゼノン : それはイヤ(笑)
パール : どっちにしても不審船の出没する海域まで向かってくれ。>キャプテン
キャプテン・ウィング : 取りあえず、方針は決まったみてーだな…じゃ、ものども、錨を上げろ、帆を張りやがれ!>海の漢ども
海の漢 : オオオーオオオー!
パール : おおおーおおおー!←つられ(笑)
ゼノン : うぉー(勝ち鬨上げ(ぇ))
GM : つー事で、一昼夜。 とりあえず何事もなく、サイカクちゃんが住処だと指示する海域までたどり着きました。>ALL
キティ : さ〜て・・・・・・と、どんな連中なんでしょうかね〜・・・(クロスボウ磨きつつ?)
ゼノン : ヘル、穂先に上って偵察役をなさい>ヘル
ゼノン : 海域には、何か見えますか?>GM
キティ : む〜〜〜!!(・_・ 三 ・_・)←一応あたりを警戒している(笑)
パール : 周囲の海はやっぱ毒混じり?<住処の近く>GM
GM : 本日の天気は比較的良好。今の所、不審船の姿はないようです。
ゼノン : 周囲に毒の反応は?>GM
キティ : 了解です〜〜>GMさん
ガルフォード : とりあえず辺りをきょろきょろりん
ジェーン : 男クサイ・・・(笑)
GM : 海の色は、確かに変に濁った印象を受けます。>パール
ゼノン : ……水を桶ですくって鑑定とかできます?>GM
パール : よくよく考えたら、この広い海に広がるほどの毒ってどーやって流してるんだか。  海の自浄作用ってけっこうばかにできないんだし。
ジェーン : ってか船vs船の遠距離戦ならキティの出番かもネ(笑)。(とか言いつつ余裕でサボり)
キティ : ・・・・・・・・・これじゃあ、海には入れませんね〜(汗)<変に濁っている
ジェーン : 鑑定かぁ・・・出きるかもネ。
サイカク : (同時通訳) うーん、毒は…まだ今はマシな方かな〜っス。
GM : あ、海水の鑑定、良いですよ?
ゼノン : マシ……既に撒かれてるの確定?
キティ : ・・・・・・・・・・・・・いや、バリスタがあるなら戦士さんでも同じなんですけどね(笑)>ジェーンさん
ガルフォード : ここで学者としての名誉挽回を(笑)>ジェーンはん
ゼノン : 海水鑑定〜 ……(コロコロ)…… 14
パール : 今回は1ゾロ100点上乗せ計画らしいぜ?(笑)<名誉挽回>ガル
ジェーン : どれどれ・・・。 ……(コロコロ)…… 16
パール : おお〜、どっちもすごいが、ジェーンはさすがだ(笑)
キティ : お?高い(笑)
ガルフォード : なかなかやりますなぁ、オレでもそんなことせんのに(笑)<上乗せ>パールはん
ゼノン : ううん、さすがに上の階梯には勝てん(笑)
ガルフォード : ここでもっかい1ゾロやったらおいしいのに(笑)>ジェーンはん
ジェーン : やれればやりたい・・・(笑)<100点上乗せ
ジェーン : アタシはお笑いじゃナイ(笑)<おいしい>がるるん
ゼノン : (^^;>100点上乗せ
GM : では、2人とも解りますね。海水には痺れ薬が混じっているようです。<海水
ガルフォード : またまた〜、冗談ばっかり(笑)<お笑いちゃう>ジェーンはん
パール : 痺れ薬ってーと、やっぱ捕獲が目当てなのかな?  取りあえず命の危険はそんなに高くないか<毒
GM : ジェーンは、さらに、水よりも比重が重いため、海底に溜まりやすい毒、とも解りましたね。>ジェーン
ゼノン : 痺れ薬か……本当に何かの捕獲目的である事はわかりましたね。問題は、それが何かと言う事と不審船の狙いが生き物である、と。鉄人形の線は消えたかな?
ガルフォード : ほな、やっぱマーマン狙い?<痺れ薬   もしくは、謎の巨大生物か
キティ : それか、オラッシー(笑)<狙い?
ジェーン : うーン・・・海底に溜まるってタチが悪いナ・・・。
ゼノン : うーん、海の底にマーマンの集落はありそうだし。
パール : ちなみに、今までに毒以外で集落が被害を受けたことはあるのか?>サイカク
ガルフォード : さっき言うてた師匠の婆ちゃんと連絡とる方法ないんやろか?>サイカク
ゼノン : って言う事は、今行くと質が悪いか。サイカクさんでも動きが鈍るだろうし。我々はそんなに人数いけないし? どうします?>ALL
サイカク : (同時通訳)うーん、婆ちゃんが小さい頃にいろいろあったらしいっスけど、オレが知っている限りじゃ、今回が初めてっス!>パール
パール : あーっとだな…ちなみにウォーターブリージングだけでいいなら、2倍拡大すれば2時間6人潜ってることは可能だな。  その程度で行ける距離かが問題だが。
サイカク : (同時通訳)……みんなで潜るっス(にぱ)!<連絡方法>ガル
ガルフォード : 潜れるかっ(笑)>サイカク
パール : なんか方法があんのか?<みんなで>サイカク
ジェーン : で、集落のある場所ってココなんだっけ?
ゼノン : ぐは。なにか、サイカクさんの集落まで行く方法は無いんですか?>サイカクさん
キティ : 潮の流れを待って・・・・・・って海底にたまるなら同じか?(汗)いっそ、不審船をあたる?(爆)>ゼノンさん
サイカク : (同時通訳)ん、息止めて、せーので潜るっス。もし息が苦しかったら、少しは手伝うっスよ?<方法>パール
ゼノン : 行く方法が無ければ今迂闊に潜るのはまずい。こっちが痺れたりしたら、不審船が攻撃してきた時に対応できんし。行けなければ先に後顧の憂いは無くしておこう。
キティ : ・・・・・・・・・・・・・(笑)<息を止めて
パール : お前らと一緒にするな、オレらはそんなに長く潜ってらんないっての(笑)<息止めて>サイカク
サイカク : (同時通訳)そうっス。このずーっとずっとずーーっと、ま、そんなに深くないっスけど、海底の方にあるっス。<集落>ジェーン
ゼノン : 決定。ここで不審船を待ちます。漁船なりガレーが来たら迎撃。これで良い?>ALL
パール : ん? ちなみに手伝うってのはお前も水中呼吸が使えるってことか?>サイカク
ゼノン : マーマンの価値観が解らんので危険かも(^^;
ガルフォード : 潜ったとこで痺れたら洒落にならんしなぁ・・・
キティ : 私はOKで〜〜す♪<迎撃?>ゼノンさん
ゼノン : あ、その辺聞いてなかった(^^;>魔法使えるか
パール : オレも迎撃に1票。 今潜るのは危険だし、そもそも毒を除かないことには送りとどけても意味がない(笑)
ジェーン : 毒がこのままだと迂闊に入れナイ事はたしかだネ。どっちにしろ。
ゼノン : ああ、奥さん連れてくれば……いやいや、奥さんを危険に晒す訳には。
サイカク : (同時通訳)はいっス! 水上歩行や浮力減退はまだ未熟っスから使えないっスけど…。>パール
パール : なるほど、3階梯までか。 水以外も使えるのかが問題だけど、一応自分の身は守れるってことだな、りょーかい(笑)>サイカク
ゼノン : んー、やっぱり迎撃ですね、こりゃ。
キティ : バリスタって筋力どれぐらいのがあるんですか?必筋20?>GMさん
ゼノン : 水以外使えませんね(^^;
GM : 合計必要筋力は30ですね。>キティ
キティ : 狽R0・・・・・・すごいな・・・・ボーナスが5もくる・・・(笑)<バリスタ
GM : じゃ、迎撃…という事で。 2日ほど、何事もなく過ぎました。>ALL
ジェーン : アタシ等船酔いってしないのかナ・・・。(釣り糸を垂れている)
キティ : あらら・・・(笑)了解<何事もなく・・・
パール : 武器の手入れして、船の手伝いしながら待ってるぞ。<時間過ぎ
ゼノン : ううーん、何も無しか。毒の方の様子はどうですか?>GM
ガルフォード : 装備錆びんよーに気ぃつけな(笑)
ゼノン : じゃ、水質鑑定して待ってよう(’’
キティ : バリスタを磨いていよう(爆)
GM : 海流のお陰か、初日に比べればかなり薄まった感じはしますね。<水質>ゼノン
パール : 数日待っても不審船が現れないよーだったら海にもぐるのも考えてみるべきかな?
ジェーン : 魚は釣れる?>GM
パール : そもそも、魚がいないからこの依頼が舞い込んだんじゃなかったっけ?(笑)>ジェーン
キティ : 水質も薄まってるみたいですしね〜・・・でもちょっと怖いかな?(汗)<潜る?
GM : …釣れませんね(笑)。>ジェーン
ガルフォード : 毒の中和剤みたいなんが作れたらええけど材料が無いわなぁ。出来るかどうかもわからんし
ゼノン : んー……どうしますかね? 今なら痺れは大丈夫そうです?>GM
パール : 毒って、一回抵抗に成功したら無効なもんだろか?>ジェーン@GM
ゼノン : 大体、解毒剤は向こうが持ってるでしょうからね。もし持ってなかったらかなり怒るけど。
ジェーン : 水質がよくなったら魚も戻って来るかナと。
GM : ええ。というか、飲み込みさえしなけりゃ無害です(爆)。<痺れ>ゼノン
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)<飲まなきゃ
パール : あ、ならどーにかなるのかな?(笑)<飲み込まなければ  
ゼノン : ん……ピュリフィケーションも万能じゃないしなぁ。何か、潜る為のツールとかないですか〜?>キャプテン
キティ : じゃあ、濁った水質を飲みこまないように気をつければ潜れるのかな・・・・?(爆)
ゼノン : って、普通飲むよ。息が続かなきゃ(^^;
ゼノン : ブリ−ジングか。後は水圧問題?
GM : さっきの判定の時に書き損じた…こっちのミスです(泣)。<飲み込み痺れ薬
パール : で、どの程度の時間で行って来れる距離だ? それと、とっても深いとこにあんの?<集落>サイカク
パール : 海に潜る目的が一つ浮かんだ、毒をまいてる元がもしあるとするなら、回収出来れば本来の目的は果たせるな(笑)
サイカク : (同時通訳)錨のような重いモノと一緒に潜れば、10分あれば潜れるっス。浮かぶ時は…だいたい30分くらいっスかね。そんなに深い所じゃないっスよ?>パール
ゼノン : そーいえば、バブリーズ時代に毒を吐き出す壷って無かったっけ?
ジェーン : ま、そゆコト。<目的
パール : んじゃ、金属鎧を着たガルにみんな捕まって沈んでいくと(笑) 帰りはウォーターウォーキングかけたガルにみんな捕まっていくと(笑)<錨のような
ゼノン : 10分……水圧はどーよ?(^^;>識者
ゼノン : それなら私とヘキサ先生が沈みますよ(^^;>ガルさん
ガルフォード : そんな扱いかいっ(笑)<重りあんど浮き輪
パール : 途中までてっきりあれとリンクしてんのかなって思ったんだけど、よく考えたらあれはアノス沖だったわな(笑)<バブリー
ゼノン : それじゃ、私とヘキサ先生にブリ−ジングかけてくれません? 水圧が大丈夫なら行って来るし(^^;
ヘキサ : まぁ、潜る際の精神力に不安がありましたら、補充いたします事よ?>パールさん
キティ : ほうほう・・・いぢでもマーメイドを交渉を持ちたいようですね(笑)<ゼノンさん行く?
ゼノン : とーぜん(w>キティさん
キティ : マーメイドと交渉!(汗)
キティ : ・・・・・・・・・浮気ものだぁ(笑)>ゼノンさん
ジェーン : 報告φ(..)
ゼノン : 違う! マーマンでもOK! 全ては亜人村のために!(ばく)>キティさん
ゼノン : メモるなぁ(ばく)>ジェーンさん
パール : ちなみに、お前のとこのおばばはオレらの言葉は…って、お前魔法使えるなら精霊語が通じるじゃねーかよ(笑)  通訳いらんわな、オレかキティがいけば通じるよ(笑)>サイカク  
????? : ……っくしゅん(爆)。 in_遠い空の下の蛙亭一室
パール : ゼノンだけで行ってオラッシーに襲われてもなんだし、みんなでいくんでよくない?
ゼノン : ?の数が奥さんの字数とぴったり(ぇ
サイカク : (同時通訳)精霊語、あんまり得意違う…。>パール
キティ : え?犠牲は最小限が良い?(違)それではゼノンさん、がむばって!(おい)<オラッシーに襲われ?
ジェーン : 奥サンで正解だロ(笑)
ゼノン : 襲われない、襲われない(ふるふる)>キティさん
キティ : はっはぁ〜ん♪つい、ついてきたジャネットさんがここでゼノンさんと修羅場を迎えると・・・(何?)<奥さんとぴったり?
ゼノン : (劇画チックに右フック(ばく))>キティさん
ガルフォード : ああ、遠いお空の下での出来事か(笑)<くしゅん
キティ : あらら・・・?(笑)<背後には誰もいない
ゼノン : ああ、遠いお空か(’’
パール : ああ、なるほど、遠方の誰かさんがくしゃみをしたってことか(笑)<くしゅん  っと、それはさて置き、いいなら全員に魔法をかけるぞ。
キャプテン・ウィング : まー、船の上が気になるンなら、そこの坊っちゃん(ゼノン指して)の使い魔は船に残しておけばいいだろーし、な。
キティ : 三(((−_−)三○)))×■○)ぐは!!←殴られ?
ゼノン : OKです。後の事は、後になって考えますか。ヘル、しっかり偵察しているように。>ヘル
キティ : ういっす〜〜(汗)<全員に魔法かけ
パール : 10分で戻れるならゼノンの使い魔経由の情報で現れてからでも間に合うだろ。
ガルフォード : ほんなら、れっつだいびんぐ?
ゼノン : ああ、なんかキティさんの扱いがニユさんと同じ(遠い目)
キティ : む?わたちが?(爆)そんな馬鹿な!?お色気担当・・・(話し最後まで続かず?)<ニユ様と同じあつかい?
ゼノン : そうですね、じゃあ全員で潜りましょう。
ジェーン : 鎧はさすがに脱いでかないと浮かび上がれナイよネ・・・
キティ : あれ?装備はどうしよう?(爆)
GM : ヘル太: くぇー。>ゼノン
(補足説明) : ここで海に潜っても行動できるように、一同は武器防具をレンタルし、交換します。
GM : じゃ、ガル&ジェーンが借り物のSソー&ソフレ、キティが自前の防具にSソー借り、ゼノン・パールは自前、ですか?<現在装備>ALL
ゼノン : でーす>GM
パール : ん、自前。 漁師スタイルの装備がこんなとこで役に立つとは思わなかったな(笑)
ガルフォード : せやな<装備
パール : んじゃ、サイカクにも二人お願いするとして、オレは4人に持続時間2時間に拡大の水中呼吸をかけようか。 
GM : じゃ、ダイス振りは1回で良いので、どうぞお願いします。<水中呼吸>パール
パール : んじゃ、呪文発動。 っと、いっけね、計算間違えてた、普通にかけるしか出来ないや。 ってわけで1時間の魔法を使用、消費分の8点はヘキサに補充してもらうから。  ていっ。(水中呼吸4人分) ……(コロコロ)…… 12
サイカク : ●▽□×α!(水中呼吸唱え)
キティ : よ〜し!準備完了♪(笑)
ビスマルク : お前ら、もしジェーン姐さんの着替えを覗いたら、錨にくくりつけて沈めるからな!>海の漢ども
パール : んじゃ、準備もおっけーだしいこっか、あ、ゼノンにライトの呪文は使ってもらいたいとこ(笑)
ゼノン : お前が覗くなよ(ぼそ)>ビスマルクん
海の漢 : オオオーオオオー(泣)!
ジェーン : 見たって大したもンじゃないけどナ。
ゼノン : じゃ、マンゴーシュにライト行きます〜。 ……(コロコロ)…… 12
キティ : 自分が一番覗きたかったりして・・・(笑)<ビスマルク
ゼノン : てゆーか、海の漢、泣いてる(笑)
ジェーン : キティでも鑑賞してろって(笑)<スタイル違いすぎ
ガルフォード : 泣くな(笑)<漢たち
パール : 漢泣き?(笑)
GM : ガルのコモンなライト、出番無し…(笑)。
キティ : 何故私??(汗)はっはぁ〜ん♪お色気担当だからね?でも、残念ながら私は着替えないし・・・(笑)<鑑賞?
ガルフォード : 使おう思うたらもうやってたから(笑)<ライト>GM
パール : そんなの持ってるとは思わなかった(笑)  固定パーティじゃないから、各仕事間で手に入れたもんまではわからないか(笑)<ライト>ガル
ゼノン : ああ、そんな便利なものが(^^; ライトニングの使用回数はヘキサ先生に依存だな(^^;
ヘキサ : では、8点分のトランスファー、お掛けしましょうか? それとも向こうで大人気なラーダ神官の方から借りた方が…>パール
ガルフォード : せやから一応仕事前には宿帳チェックしてる(笑)<わからん>パールはん
パール : 今お願い、水中だと魔法が頼みだし、途中で効果が切れた時のためにも<補充>ヘキサ
ジェーン : ああ、アタシが貸そう。>パール
ゼノン : ヘキサ先生には後々のために充電しておいてもらおう。
ゼノン : そいや、水中でライトニングって大丈夫です?>GM
パール : 一応水中での回復手残しておいた方が良くない? ヘキサは6時間寝てれば回復すっし。>ジェーン
GM : 水中のライトニングは大丈夫ですよ。>ゼノン
ジェーン : んー・・・どうしよ・・・。<とらんすふぁ
ゼノン : 了解、拡散か感電したらどうしようかと思った(^^;
キティ : よし、んでは行くかな?(ぶんぶん手を回し?)
パール : 必要なら水上に上がった時にあらためてジェーンがヘキサにトランスでいーだろさ(笑)  ってわけで、お願い>ヘキサ
サイカク : (勝手に海に飛び込み・同時通訳) やっぱ海は気持ちイイっス! フルサトって感じがするっス!
ジェーン : じゃ、そゆコトで。宜しく、ヘキサさん。
ヘキサ : では、マーファ様… ……(コロコロ)……15
ゼノン : ああっ、サイカクさん、危ない(^^;
GM : はい、パールに8点行きました〜。>パール
パール : さんきゅ、助かる♪<トランスファー 
ジェーン : ホントに女の子?(笑)。ま、好感持てるケド
GM : では、準備を整えて一同は錨と一緒に海の底へと潜っていきました。
ゼノン : ゴボゴボゴボ……っと水中の様子観賞。どんな感じ?>GM
GM : 確かに海底に近づくにつれて、周囲の濁りは増しているようですけれど、今の所肌に痛みを感じたり、という事はありません。
パール : う〜ん、海の匂いは違うけど確かにふるさとって感じだ(笑)  ちょい濁ってるのが残念、こんなことした奴らは許せんな。(ぶくぶくぶくっと沈んでいき)
キティ : (ぶくぶくぶく・・・・・・・・)(−w−)。〇○
GM : サイカクに案内されて、15分ほど。海底の岩場にあるマーマンの集落へと到着しました。
ゼノン : ここでマーマン一族との協力もしくは友好を取り付けられれば、野望に一歩近づく。領主や騎士とは言わん、せめて村長に(ぇ
ジェーン : 言葉とかって伝えられるンだろうか・・・(笑)←がぼがぼごぼべ?
ガルフォード : おー、沈んどる、沈んどる(笑)
キティ : おお?竜宮城に到着です(え?)<集落
GM : 集落のマーマンの居住区の辺りは、ピュリフィケーションのお陰か、また多少水は澄んでいるように思えます。
サイカク : (同時通訳)バキン婆ちゃんの住まいはこっちっスー!
ゼノン : ピュリフィケーション、やっぱ使ってるんだ……(周囲きょろきょろ)
パール : お、少し水が奇麗な層になったな。  んじゃ、案内してくれっとジェスチャーで>サイカク
ゼノン : では、サクサクついて行きます。>GM
GM : と、言う事で。岩場の中にある海底洞窟の方へとサイカクは泳いでいきます。
キティ : うんしょうんしょっと泳いでついて行く<バキン婆?
GM : あ、ちなみにブリージング使ってますと、自由に会話&呪文詠唱できますよ(笑)。<ぶくぶく>ALL
サイカク : (同時通訳) 婆ちゃ〜ん、只今戻ったっス〜!
ゼノン : じゃ、同時中継で。海上は異常なし?>GM
ジェーン : こンちはー。
パール : それは知ってる、サイカクが精霊語が下手だからジェスチャーー混じりなだけ(笑)<会話おっけい
ガルフォード : ちゃーす>婆ちゃん
ゼノン : はじめまして〜……いちお、相手は警戒している事を考えて柔らかく。
パール : いよす、おはよーさんっと。 おじゃまー。
GM : 洞窟の一番奥の辺りで、一人鎮座してらっしゃる婆マーメイドが、一同を迎えてくれますね。
キティ : よばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃぁ〜ん(意味不明)>お婆
パール : ばーさんのマーメイドって、あまり見たくないたぐいのもんだな(笑)
ゼノン : じゃあ、まずは人間式で挨拶します>GM
GM : ちなみに、海上で今の所はなにもありませぬ。>ゼノン
ガルフォード : それは言うたあかん(笑)<見たない>パールはん
バキン : (同時通訳)ようこそ、地上の民よ。私がこの集落の長、バキンだ。>ALL
ゼノン : らぢゃ>何もなし/私はゼノン=ランフォリンクスと申します。どうかお見知りおきを>バキンさん
パール : いよす、サイカクをここまで送り届にきたぜ。  話しは大体聞いてるけど、毒の発生源や触手を持った化けもんに心当たりはないか?>バキン
バキン : (同時通訳)この度は、わざわざ呼び寄せてしまったようで…申し訳ない。じゃが、地上より参りしモノがこの集落に災いをもたらしつつあってな。
ガルフォード : ま、こんな格好してるけどマーマン達にどーこーしようとかは一切ないから>バキンはん
ジェーン : 建物があるかとかココにいたる集落の歴史とか聞きたいコトは山ほどあるけど時間が・・・(泣)
バキン : (同時通訳)お前達のような地上の民なら、何らかの対処法を存じておるかと、思ってな。藁にも縋る思いでそこのバカ孫娘を遣ったのだが…。
パール : まあ、水が奇麗になって落ち付いてから来る機会もあるかもだし(笑)>ジェーン
ゼノン : 地上の災厄は我々にも原因のあるもの。その点、お詫び申し上げます。それに、この件に関しましてはこちらでも懸念事項でございまして……できれば、状況を詳しくお教えいただきたいと存じますが>バキンさん
ゼノン : 水は全ての生き物の命の源。であれば、助け合うのは当然でしょう(既に交渉モード)
キティ : ふに、不審船のことですね?<災い? その不審船は貴方達をねらっている様子なのですか?それともそうゆうワケではなさそうなんですか?>お婆
バキン : (同時通訳)毒の発生源は、海上の船からじゃ。 触手を持ったバケモノ…あぁ、バショウのヤツの阿呆息子じゃな。>パール
パール : ってことは毒は船をどーにかするしかないと。 んで、バショウってのはどんな奴?
キティ : (バショウの奴のアホ息子???)
ゼノン : バショウ? 触手の生き物の事をご存知で?>バキンさん
バキン : (同時通訳) あれは、昨年の末ぐらいになるじゃろうか。北の…オランの方からヒトの姿をした面妖なモノが海底を歩いてきての。
ゼノン : アイアンゴーレム(^^;
ガルフォード : うあー(笑)<面妖なモノ
キティ : ああ・・・(笑)<あいあん
ジェーン : やっぱり伏線らしいゾ。。。>パール
パール : くおーー…自分たちのやったことではあるが……こんな形でどっかに影響を与えるとは……(笑)<面妖なの
バキン : (同時通訳)私らの集落では何事もなく、それは通過していったのじゃが…バショウが住まいにしておる洞窟の近くで、バショウの息子のイッサがそいつに手を出してしまってな。
キティ : そうか・・・・・このぢけんのすべての原因はぱるるんさんとガルさんだったのか・・・・(爆)
ゼノン : それで、どうなりました?>バキンさん
ガルフォード : ちゃう、多分ちゃう、おそらくちゃう(笑)<原因>キティはん
キティ : イッサ?それで?>お婆
パール : ナリス、アリア、マリノア、ルーフも加えておいてくれ…(爆)<原因
バキン : (同時通訳)バショウは…お前らの言葉で分類するところのジャイアント・オクトパスじゃ。イッサはその面妖なモノを気に入り、遊び道具にしてしまい…それが、どうやら地上の人間に見られ、知れてしまったらしいのじゃ。
キティ : まぁ〜たまた♪<ガルさんちゃう?  狽ネんと!??そんなに??(笑)・・・・蛙屋がすべての原因だったのですか・・・(哀)←???<原因?
ゼノン : つまり、アイアンゴーレムで戯れるGオクトパスの様がオラッシーになったと(^^;
パール : なるほど、となると、やっぱり船の連中の狙いはゴーレムの方か。 遊び道具にしてて放さないイッサをのかすための毒かな?
キティ : ・・・・・・・・・そうなの?(笑)<あいあんで蛸ちゃん=オラッシー?
バキン : (同時通訳)地上の民は面妖なモノを手に入れようとしてきたが、さすがにイッサも折角の遊び道具を容易に手放しはせんでな。それで…この毒騒ぎじゃ(ふぅ)。
ジェーン : その推測で正解っぽいネ。>パール
ゼノン : 事情は大体わかりました。それでは、毒を流す者を何とかすれば、良い訳ですね――>バキンさん 鉄人形は……どうするよ(汗)
キティ : ほうほうな〜るほど。<毒騒ぎ
パール : 争いの元にならないように海に隠したのに、それでも見つけよーとすんのか。  あれはこのまま歩いていって海溝にでも落ちてくれねーかなあ。
バキン : (同時通訳)この毒騒ぎが一段落付けば、私が直々に出向いて、玩具を手放すよう懇願してみるが…。
ガルフォード : 船さえ何とかしたらアイアンの方はたこさんが護ってくれんかな?(笑)
パール : ちなみに、その人形まだ動いてる?(笑) それとも静かになってた?>バキン
ゼノン : いちお、船さえ何とかすればOKッぽいですね。
ガルフォード : ああ、手放すように頼んでくれるんか。
キティ : そうみたいですね〜(笑)<船さえ・・・
バキン : (同時通訳)その通りじゃ(こくり)。<お願い>ゼノン   いや、アレはズンズンと歩いておったぞ。>パール
ゼノン : あ、GM? 海上は?>GM
ジェーン : しかし・・・・一度追い返したくらいで諦めるかナ?
ゼノン : まだ錆びないのか……?>アイアン
パール : 今の命令はずっと前に歩いていけだったはずだからなぁ。 壊れるまでは歩き続けるか。
ジェーン : ま、でもオランの当局にも事の顛末を伝えれば・・・でもオランもアイアンゴーレムは欲しがるか・・・。
パール : この騒動が終わったら、イッサとバショウとやらに頼んでそいつを海の深いとこに落してもらえるか?>バキン 
ガルフォード : あんなんどこに渡してもええことあらへんやろからなぁ<あいあん
サイカク : (同時通訳) おっきくて怖いの…本当なら、オレらの集落からは随分遠くに住んでるっスけど、テクテク人形追いかけて集落の側は通るわ、オラン近くまで出没するわ…大変なんっス。
GM : 海上は、まだ大丈夫っぽいです。>ゼノン
ゼノン : 了解<海上>GM
バキン : (同時通訳) 承知した。 奴らも少しは懲りただろうしな。<人形海溝突き落とし>パール
ガルフォード : けどたこさんの許可もらわなオレらが襲われるんちゃう?>ゼノンはん
ガルフォード : って、だいじょぶそーやな(笑)
ゼノン : それはバキンさんに交渉してもらう。上手く行けば良し、ダメならどの道状況は変わらない>ガルさん
パール : んじゃ、これで前の後始末も出来るこったし、はりきって臨むことにすっかなっ。
ジェーン : 極めて漢な対応策で気に入った(笑)
バキン : (同時通訳)サイカク…アレを。
ガルフォード : たこさんは婆ちゃんたちに任せて、オレらは不審船ぶっ潰したらよしと
サイカク : (同時通訳)あ、はい…っス!
ゼノン : あのー、それで。これは個人的なことなのですが。宜しければ私と交流をもっては頂けないでしょうか?(交渉モード)>バキンさん
キティ : お???なんざんしょ?<アレ?
GM : サイカクはバキンの指示を受けて、ふらっと姿を消したかと思うと、すぐにデカイ貝殻を両腕に掴んで戻ってきます。
ガルフォード : 何かくれるんかな?(笑)
ジェーン : ヤドカリ?
GM : 貝殻の中には、真珠を始めとする宝石がいくつか入っていますね。売れば、多少の金子にはなりそうです。
ゼノン : 法螺貝?(’’
ガルフォード : おおっ、お宝(笑)<宝石
ゼノン : ああ、なる。私は宝石類はいいからマーマン一族と交流をもちたいかな(’’
パール : あ、報酬代わりか(笑)  ん、これくらいは気分良くもらっておくかな、今回やることは派手そーだし(笑)  なによりキティは生活かかってるし(笑)
バキン : (同時通訳)地上の民の方法に則って、私は皆さんに依頼します。どうか、あの毒を撒く船を何とかして下さい…。
キティ : 金!!(Φ▽Φ)☆これでギルドに借金払える(爆)<宝石?
パール : 任せろっ、海を汚す奴らは全世界の漁師の敵だ(笑)>バキン
ゼノン : じゃ、他の人で宝石類は分けて。私は交流をつなげるように交渉するんで(’’
ガルフォード : ま、頼まれんでもそーするつもりやったしな。任しときぃ>バキンはん
ジェーン : ま、任せて下さい。どーンと(笑)>バキン
キティ : ん〜〜〜♪ん〜〜〜♪よかろう、わちしに任せておきなさい。不審船などすべて串刺しにしてあげます!(Φ▽Φ)←宝石から
ゼノン : 今回の件が成功したら、ぜひとも私と交流を持っていただけるよう……お願いします(深々と礼)>バキンさん
ジェーン : アタシもイロイロ話を聞けるよーにして貰いたい・・・。>ゼノン
キティ : 目を離さず???>お婆
ゼノン : では、私どもと言い替えます(’’>ジェーンさん
パール : ガル、今の内にバーさんを必死の形相で口説き落すゼノンをメモって…ああ、メモが使えない(笑)>ガル
GM : ……と、盛り上がってきたトコロで。
ゼノン : お? 地上のヘルに変化でもあったかな?
キティ : 所で?
海の漢 : オオオーオオオー!
ゼノン : 待て、誰が口説き落としてる(笑)>パールさん/寒いわっ(笑)
パール : お? 水上で異変かな?
ガルフォード : 水の中は難儀やなぁ(笑)<メモだめ>パールはん
GM : そんな変に野太い声が、ゼノンの耳に届きますね。
ゼノン : あ、異常発生! どうやら奴さん、来たようですよ?>ALL
キティ : なんか、声が聞こえる・・・・・・不審船が襲ってきたのかな?(汗)<漢の声
キャプテン・ウィング : 魔法使いの兄ちゃん、大変だ、敵襲の可能性、大だぜっ!
パール : おっと、じゃあ戻らないとか。 気合入れていくぞっと。
キティ : よっし!いくだわさ!!(爆)<奴さん?
ガルフォード : ほんなら、いっちょやったろかい<奴さん襲来
GM : ヘル太イヤー越しにそんな声も聞こえてきたりして。 さて、如何しましょうか。
ジェーン : 急いで戻れ。
キティ : 当然急いで船に戻る(笑)<如何しましょう?>GMさん
ゼノン : (バキンに向き直り)それでは、参ったようなので、一時失礼します。(全員に向かって)戻りましょう。>ALL
FirstDailyOran12/3/456