/First/DailyOran/1/2/3/4/5/6/
GM : それじゃ、まずは自己紹介お願いします。>ALL
ジェーン : 考古学士でラーダの神官戦士。頼れる漢、ジェーン・メイラー。宜しく。
ガルフォード : 祝、戦線復帰っ!ただ、いろんなこと忘れてるけど気にしたらあかん、オレは気にせんっ(笑) っちゅわけで、戦う吟遊詩人ガルフォード・ランドルや。よろしゅう。
キティ : 若っい娘が♪はっふ〜ん♪お色気ムフフでふっひぃ〜ん(※ゞwゞ※)ってなワケで(?)魅惑のぷりちーぼんば〜で貴方のハートを狙い撃ち(レンジャー4)なふ〜ぢこちゃん(盗1)でレプラコーンとお友達(精1)なためにぱるるんの脳みそをぷるぷる痙攣させてぷるるんにして、あ・げ・る♪←止まれ(汗) そんなこんなな、キティ・ザハーロフ、よろちくね!(滅)<ぢこしょうかい?
パール : パール19歳男、精霊使いです。 怖そうな人ばっかなのでちょっと緊張気味です、今日が初仕事なので宜しくおねがいします…。
パール : なーんてこたねーけど(笑) シャーマン5のシーフが3、フィッシャー(漁師)が3だ、よっしくな(笑)
ゼノン : 暗黒司令官にしてエリートたる魔法戦士かつ所帯持ちのゼノン=ランフォリンクスです。どうか宜しく>ALL
ガルフォード : けどなぁ、メンバー選考ん時ちゃんと考えてもらわなオレみたいなシリアス一直線をこーゆーお笑いメンバーに入れたらあかんやん?(笑)>GM
ゼノン : ……え?(ばく)>ガルさん
ガルフォード : そこ、え?言うなっ(笑)>ゼノンはん
パール : にょ(・・)?(笑)<言うな
ガルフォード : にょーでもにゅーでもぷぴーでも一緒やっ(笑)<言うな>パールはん
GM : それでは、仕事開始で御座いまする(笑)。>ALL
1.拾いモノは何ですか?
GM : 本日の皆さまは蛙亭ではなく、オランの西北、ワセダの隣の斜向かい(違)、ロート学園の学園長室に来ております。
キティ : おろろ???<ロート学園
ゼノン : を、それはまた何故に?>GM
GM : ロート学園の学園長、キセノンさんに来てくれ、と頼まれたからなのですが(笑)。<蛙亭違う
ジェーン : キセノンさん、おひさし(笑)
ガルフォード : お、いつもの展開ちゃうやん(笑)<蛙亭ちゃう
パール : あ、始まる前にこれだけ。 今日はいつものじゃなくて、懐のルビーにサラマンダーをコントロールしてっから>GM
パール : 確か以前に蛙屋で依頼を受けたとかどーとかなんだよな?<ロート学園
GM : …了解しました。<サラマンダーのコントロール>パール
ゼノン : なるほど。このメンバーだとジェーンさん引率で来たんですね(’’
ジェーン : 不良生徒がガラス窓割りまくったって事件があってネ。>おおる
キセノン : わざわざおいで下さって、誠にありがとう御座います。メイラーさんには、お久しぶりという事で(微笑)。>ALL
キティ : おーい!茶菓子はないのかね?(−□−)まったく茶菓子も出さないとは最近は礼儀がなってない(ぷんぷん)←止まれ<学園長室?
ガルフォード : やかましい(すりっぱすぺーんっ(笑))>キティはん
ジェーン : だまっとけ(笑)>キティ
ゼノン : (バッソピタリ)公園で鳩狩る奴が言うな>キティさん
パール : はいはい、これは無視していーからよ(笑) んで、どーしたん?(キティをぐりぐりぽいっと捨てながら)>キセノン
キティ : ぶべし!!<必殺すりっぱ〜ん?
キティ : (しくしく・・・(笑))<捨てられ?だまっとけ?鳩狩るやつが???(笑)
ジェーン : (メイラーさんと言う呼び方に動揺中(笑))
ゼノン : あ、はじめまして。ゼノン=ランフォリンクスといいます。どうぞよろしく(名刺渡し←?)>キセノンさん
ジェーン : で、今日の呼びたてですケド、またトラブルですか?>キセノン
キセノン : それでは、早速で御座いますが、皆さんに来ていただいた理由を説明したいのですが…宜しいでしょうか。>ALL
ゼノン : はい、こちらに構わず〜(手もみモード)>キセノンさん
ジェーン : どーぞ。 (久し振りにゼノンの手もみをみた・・・と思っている(笑))
ガルフォード : あいよ〜。聞かしてもらいまひょ>キセノンはん
キティ : どうぞ、どうぞ(^^)←商売モード?<理由?>キセノンさん
キセノン : トラブルというか…学園に関わるモノではないのですが、こういうのは冒険者である皆さまの管轄かと思いまして。>ジェーン
ゼノン : ……と、申されますと?>キセノンさん
パール : 厄介ごとか魔物退治か、呪われた銅像でももらったとか?<冒険者の
キセノン : では…アエンさん、ヘキサさん、そしてビスマルクくん。入ってきたまえ。
GM : キセノンが言うと、廊下に面したドアが開き、バタバタバタと人が入ってきますね。
キティ : ん???・・・・・・・・・・・(入ってきた人見)<入ってきた人
ゼノン : 入ってきた人々に注目します。>GM
ジェーン : おや、おひさしぶり(笑)
ビスマルク : ジェーンさんっ! お久しぶりでっす!
パール : お? ああ、確か一番左はモヒカンな用務員とか、1度見てみたかったが普通の頭なんだな(笑) 後はなんだろ?
ガルフォード : 子分?(笑)<びすまるくん>ジェーンはん
GM : 初老の中年男性が一人、少年が一人、そして冒険者風の格好をした女性が一人、ですね。<入ってきた人々>キティ・ゼノン
ジェーン : そちらは初めまして・・・かナ?>ヘキサ
パール : ジェーンは5代目の卒業生で、実は木刀の鬼の名もその時の悪行でついたとか(笑)>ガル
ゼノン : 冒険者……?(ヘキサに注目)
キティ : ((おや?同業者でしょうかね?)とか思いつつ今はキセノンさんの話しを聞く)<入ってきた人
ジェーン : アタシはラーダ神殿の学院出だって(笑)
ガルフォード : うわ、スケ番や、スケ番(笑)<5代目>パールはん
キセノン : この…我が校の生徒である、そこにいる少年…ビスマルクくんが、浜辺でゴミ拾いをしていた際に、奇妙なモノ…いえ、奇妙な生き物を見つけまして。>ALL
ジェーン : 浜辺でゴミ拾い・・・(意外そーに見(笑))
ゼノン : はあ、奇妙な生き物、とは?>キセノンさん
パール : 奇妙な? 生き物ってーとこがおもしろそーだな。<浜辺で
ゼノン : ヨーヨー(違)>スケバン
パール : いや、普通に番長(笑)<スケ番>ガル
ガルフォード : 生きもん?どんな?>キセノンはん
GM : 冒険者風の女性…ヘキサは、首からマーファの聖印を下げてますね。>ゼノン
キティ : ほうほう・・・ムキムキの裸の男(等身大)の銅像(半分生きている)を見つけたと・・・・あまりにも不気味なために同じ漢であるジェーンさんならば、何か分かると思ったのですね?ふふん、中々正しい判断です(違!)<奇妙なもの?
ゼノン : マーファ神殿には良く通うけど、見たことありそうな人?<ヘキサ>GM
キセノン : その生き物が傷付いていた事もありまして、彼らはそれを学園に連れ帰り、治療を施したところ…厄介な事態になりそうでして。>ALL
ガルフォード : 長ラン似合いそーやもんなぁ(笑)<番長>パールはん
ヘキサ : ………。(あ、今日和。と言った様子で会釈)>ゼノン
ゼノン : はあ? 連れて帰ってきた? もしや、デイリーオランに載ってた……?
パール : なんの生き物かもわからずに介抱してたのか、案外度胸あんな。 その事態ってのは?>キセノン
キティ : ・・・・・・・・・・・それが凶暴な化け物だったんですか?<やっかい?>キセノンさん
ゼノン : (こちらもにこやかに会釈)>ヘキサさん
ジェーン : どっから出てきた!(笑)>キティ
キティ : あれ?違ったの???(笑)<どっから?>ジェーンさん
ジェーン : で、用はどうして欲しいンですか?>キセノン
ジェーン : 生き物だろ、生き物(笑)>キティ
パール : オラッシー(仮名)だったっけ?<デイリー でも、デイリーに載ってることなんて99%デマだぞ(笑)
キセノン : マーマン…という生き物を御存知でしょうか。 ビスマルクくんが拾ったのは、若いマーマンでして…。<生き物>ガルフォード
ゼノン : マーマンΣ( ̄□ ̄; 亜人だ、亜人だ〜(目がきらきら)
パール : 拾うなそんなもん!(笑)<マーマン ちゃんと自然に優しくリリースしないとだめだろが(笑)
ガルフォード : マーマンですかい(笑)>キセノンはん
キティ : ・・・・・・ママン?お母さん?(違)って冗談はともかく・・・マーマンね〜・・・(厄介そうですね〜(笑))
ビスマルク : そいつ…サイカクって言うんだけどさ、どーやらそいつの住処、荒らされてるらしいんだよ…だから、ジェーン姐さん達に何とかして貰えるかなーって…。<事態>パール・ジェーン
ジェーン : 一応しったかちぇき。 ……(1ゾロ!)…… 10 しらン!そんなのしらン!(笑)
パール : マーマン、海辺に住んでる連中のことだな、常食は昆布(笑)
GM : んー、どうぞ。<マーマンちぇき>ジェーン・他
キティ : オメデトウ(笑)しょっぱなから波乱の予感(爆)<1ゾロジェーンさん
ゼノン : マーマンとわ? ……(コロコロ)…… 11
キティ : 平目ちゃん〜〜〜♪<ママンのチェック ……(コロコロ)…… 5
パール : 学士失格の烙印をプレゼントしよう(笑)<1ゾロ>ジェーン
ゼノン : やべー、ぎりちょんで知ってる(^^;
パール : 一応ヒラメ ……(コロコロ)…… 4
キティ : 海のものには疎くてね〜(笑)
ガルフォード : それゆけ!元祖知ったかちぇーっく(笑) ……(コロコロ)…… 7
ジェーン : ママーン・・・東洋の料理の一種・・・。
キティ : (では、ゼノンさんからママンのことを聞いておきましょう(笑))
ジェーン : で、そいつはコモンが喋れるのか?>びすまるくん
ゼノン : おろかものーっ、かくかくしかじかっちゅう可哀想な亜人種じゃ〜(説明)>ALL
キティ : ほうほう・・・なんだか甘そうな名前ですね〜(−∪−)うじゅる♪<ママーンはママの味〜〜(何?)
パール : え、可哀想なのか? 海の中すいすい泳げて気持ち良さそうなのに(笑)
ジェーン : レーンを思い出すなぁ・・・(謎)
キティ : おやおや・・・乱獲ね〜・・・人間も怖いことするね〜・・←お前がゆうか?(笑)<マーマンは不幸
ゼノン : 人間の、「その肉を食うと長寿になる」という迷信によって一時乱獲された事があるんです。かなり人間を嫌ってたりするはず。
ビスマルク : ううん、俺が叔父からカタコトのマーマンの挨拶を教わってたのと、ヘキサ先生がマーマンの言葉も少し解るって言うから…何とか、意志疎通して。<言語>ジェーン
キティ : しゃーまん語(は?)なら喋れるけど・・・私(笑)<こもん?言語?
ジェーン : へェ。偉いじゃン(笑)>びすまるくん ああ、そちらは先生だったンですネ。>ヘキサ
パール : あ、そっちのマーファの人はここの先生なわけか。 …んで、話し戻すけど、そいつの集落が襲われてるって?>キセノン
ゼノン : ほほう、マーマン語を……それで、どうです?>ビスマルクさん
ガルフォード : マーマン語はまだ覚えとらんなぁ
ヘキサ : ええ。非常勤講師としてお世話になっています(微笑)。<ヘキサ先生>ジェーン・パール
ガルフォード : んでもって、事態はどんな感じに?>キセノンはん
キティ : んで?そのサイカクってのはなんか喋ったりしたわけ?>ヘキサさん&キセノンさん
ヘキサ : まぁ、その個体のマーマンは治療も済みましたし…海に帰そうと思っているのですが。現在、不審船騒ぎがありますでしょう?
ですから、みなさまのお力を借りようと、キセノンさんに頼んだのです。>ALL
ゼノン : 人間に助けを求めるほど大変……状況その他、お聞きしていますか?>キセノンさん
ゼノン : オラッシー捕獲隊か(^^;>不審船
パール : えっと……オレらへの依頼はマーマンを集落に返すことなのかな? それとも、集落とやらを助けるとこまで込みでかな?
ヘキサ : ええ。その個体の話によりますと、集落付近に毒が撒かれたり、普段ならその深度にはありえないような漁具があったりして…苦しめられているそうですわ。
ジェーン : さて。取りあえず詳しい話と、それから仕事なので報酬の提示を。>ヘキサ、キセノン
キティ : ・・・・・・・・・あぁ・・オラッシーを捕まえるために毒や罠を仕掛けているのかな?<毒で漁具?
パール : 禁止漁法は漁師ギルドでちゃんと取り締まらないからだな、オランの漁業組合がてぬるいんだ(笑)<漁具
ガルフォード : 海に帰す前にその不審船をどーにかせなあかんっちゅーことやね
キセノン : …集落まで届ける事、が皆さんへの依頼になりますね。まぁ、皆さんがマーマンの集落を助けたいと思われるなら、それでも構いませんが。<依頼内容
ゼノン : 毒ってのは穏やかじゃないですね? 普通の漁師でもそんな事はしないでしょう?
ゼノン : うーん、私としてはお財布事情もバッチリですし、妥当な報酬さえもらえればマーマンの助けまでやりたい所ですが。
キセノン : 報酬は…一人あたり500ガメル、といった所でしょうか。>ジェーン
ジェーン : ま、宜しければサイカクって個体と話をさせてもらっても?>ヘキサ
パール : それはマーマン次第かな、頼まれてもいない内に助けるかはわからんし。 今そいつはこの学園内にいるんだろ? 後で話し聞かせてよな(笑)
キティ : 仕事をしない限り財布は暖かくならない(笑)ギルドに借金もあるから、仕事があるならするよ(笑)<仕事
ジェーン : しかし、成り行きで拾ったマーマンを海へ戻すのに2500ガメルとは豪気ですネ。>キセノン
キティ : 500・・・・・・・借金返したら露と消える(爆)
ガルフォード : 助けて欲しいんやったら助けるつもりやし、お前らに助けてもらいたないわって言われたらどーしょーもないわな>キセノンはん
ゼノン : 確かに。あの迷信も流れているのに豪気ですね。下手すればそのまま食う輩もいると言うのに。>キセノンさん
パール : マグロでも捕まえてこい、1ヶ月食いつなげるぞ(笑)>キティ
アエン : あぁ、良いですよ。マーマンは用務員小屋裏の池にいます。<サイカクと話>ALL
キティ : そうですね、詳しい状況とか知りたいですし、お話とか聞ければ有りがたいです(^^)<マーマン>キセノンさん
ゼノン : 神殿のお世話になりなさい。労働の変わりにご飯くれるから>キティさん
ゼノン : ん、淡水でも大丈夫なのかしらん?>マーマン
キティ : はっはっは・・・・(−▽−;;<マグロだの神殿だの(笑)
ガルフォード : ほな、とりあえずさいかくんと話してみてからどないするか決めよか>おーる
パール : んじゃ、後は直接そいつに聞いてみよっか、誰かに案内してもらっても良いかな?(笑)>キセノン
ジェーン : ところで・・・言いにくいンだけど、アエンさんはなンでここに一緒に?(笑)
キティ : おいっす〜♪<話し聞き>ガルさん
キセノン : 何事も、経験に比べれば…それに勝るモノはありません(微笑)。その為なら、2500ガメルぐらい。<豪気>ジェーン
パール : いいね、気前良くて(笑) そーゆーのは好きだぜ(笑)<そのためなら2500ガメルくらい
アエン : 皆さんを、案内するためです(汗&涙)。<何故ここに?>ジェーン
ガルフォード : ぐらい、ぐらいで2500ですかい(笑)
ゼノン : 亜人種が関わっているのに断わる了見は私にはありませんね(ばく)
キティ : このぶるじょわぢ〜〜がぁ!(○△○)(怒)←?<2500
ジェーン : ま、じゃ、取りあえず話をきこか(笑)
ゼノン : そうですね、まず池に行け?(ぇぇぇ
ガルフォード : 通訳のヘキサはんと一緒にごーやね<池
GM : それでは、池へ移動、で良いですか?>ALL
パール : 良いぜ〜♪<池に
キティ : さ・・・・寒いっ・・・(ブルブル)(笑)<池に行け?
ゼノン : OKです〜
キティ : はーい>池移動
ガルフォード : 極寒や、極寒(笑)<池に
ゼノン : ふっ、お約束ぢゃ無いですか(遠い目)>寒
ジェーン : まあ、ゼノンだし。
GM : では、極寒厳しい(?)用務員室裏の池へ到着しました(笑)。 池には確かに、幼い女の子なマーマンが1匹いますね。>ALL
ジェーン : 女の子は自動的にマーメイドなンじゃ・・・とか言って見るテスト。
サイカク : ●△□×〜!
ゼノン : (女の子見)ぐはっ、マーメイドじゃないかーっ
キティ : あらら・・・?マーめいど・・・海のめいどさんだ(違!!)<女の子?
ガルフォード : 女の子!?急いでジェーンはんから守らねばっ(笑)<女の子なマーマン
パール : おり? サイカクなんて名だからてっきり男かと思ってたや(笑) よす、おはよーさん、お前さんを村に返すために呼ばれたもんだぞ(笑)>サンカク
GM : 良いんです(笑)。<マー冥土でもマーマン(笑)>ジェーン
ゼノン : こ、これは、ストライクゾーンです、是非お友達にっ!(ぇ
ジェーン : 違うッ(すぱこーんっ)>キティ
キティ : 大丈夫ですよぉ〜〜怪しい人・・・・・・だけど(爆)怖い人じゃないよぉ〜〜(笑)←一応、精霊語>サイカク
ゼノン : はじめまして、美しいお嬢さん(にこりと笑い、敵意がない事を主張してみるの図)>サイカクさん
パール : 限りなく怪しい……(笑)<美しいお嬢さん〜
キティ : はぅ!(笑)<すばこーん
サイカク : (ヘキサ同時通訳) み、皆さんが冒険者サマっスか〜! お願いするっス!
集落を、助けてくれだっス〜!>ALL
キティ : 見境ないなぁ〜(笑)<ゼノンさんのおぢょうさん(歯をキラリ!)←え?
ジェーン : ・・・・・・・・・・・。>ヘキサ
ガルフォード : どんな喋り方やねん(笑)<っス>サイカク
パール : ……なかなか下っ端口調な奴だな、とっつきやすくて良い(笑) 村を助けてってゆーけど、そもそも何に襲われてんだ?>サイカク(通訳通し)
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんかイメージ違う(笑)<ッスか〜
ゼノン : 美紗さん?(ぇ
ゼノン : ええと、まず、どんな風なのか詳しく教えてくれますか>サイカクさん
キティ : それは、不審船や、毒や漁具からってこと?それとも別の?<助けて?>サイカク
サイカク : (同時通訳)オレ、サイカクっていうっス! 変な船が集落の側をうろうろしてるっス。そいつらが、やってくる度に海に毒を撒くんっス。みんな、困ってるっス…。>パール
ガルフォード : 言うな(すりっぱぺしこーん(笑))>ゼノンはん
ゼノン : ぐはっ(スリッパはたかれ)
キティ : なるなる・・・<毒まき それで・・・・マーマンの集落の付近には、オラッシー(説明しつつ?)なんて化け物はいるの?>サイカク
ゼノン : 毒……悪! 悪です! どんな漁法にも毒を撒く漁法なんてありません
パール : ふむふむ、ってことは上にいる船さえどーにかなれば自分でも戻れんのかな? 後はなんか変な道具が海の中にあるって聞いたけど?>サイカク
ジェーン : ちなみにその前にぶっとい触手のある生物についてなンか知ってるカイ?>サイカク
ガルフォード : ほんなら、その不審船乗ってるやつらにがちこーんいわせたらええんやな>サイカク
サイカク : (同時通訳)今年に入ってから、集落の側に、おっきい怖いのが住み着いてしまったっス。オレはバカだから良くわからないっスけど、そいつが狙い何じゃないかって…バキン婆ちゃんは言ってるっス。
ガルフォード : うあー、それは聞きたなかった(笑)<おっきい怖いの
ゼノン : ブットイ触手を何本も持ってる上、日光を反射する鱗を持つ生き物なんていますか?>サイカクさん
サイカク : (同時通訳)オラッシー? オレ、そんなのは知らないっス。ただ、皆さんの話を聞いた感じだと、おっきい怖いののコトかも知れないっスね?
ジェーン : あー、やっぱし。
キティ : おっきい、怖いのが・・・・・か・・・・・不審船がオラッシーを本当に狙っているなら、漁獲に関わることだから毒をまいてでも退治、捕獲しようとはするかもだけど・・・いまいちハッキリしないかな?(悩)<おっきくて怖い?
ゼノン : バキンお婆さんとは?>サイカクさん
ジェーン : つまり、その住み着いたのは退治しちゃってもオーケー?>サイカク
パール : 海の化けもんには色々と言い伝えもあんだけど、奴らの海域で勝負しよーとしてもまず勝てないだろうなあ(笑)
ゼノン : でも、毒を撒くなんて! 亜人の領域で!(それかい)
サイカク : (同時通訳) はいっス! もう棘の付いた網に引っかかったりはしないっス!<自力で帰り>パール
ガルフォード : オレ沈んだら終わり(笑)<奴らの海域で>パールはん
ゼノン : うわ、それ、痛そうっていうか、やばいですね、かなり?
サイカク : (同時通訳)集落のリーダーで、オレの婆ちゃんで、ウンディーネ使いの御師匠さんっス!
バキン婆ちゃんなら、おっきいののコトも詳しく知ってるかもっス!>ゼノン
パール : 浮かべることも沈めることも一応出来っけど、どっちにしても戦闘になりそーもないな(笑)>ガル
キティ : 多分・・・(ひょっとしたら違うかもしれないが漁師さんも魚が取れないから苦肉の策かもしれないし・・・まあ、不審船の人に話しを聞いてみないことにはね・・・(悩)<毒まき許せない?
パール : 当面の目標はまず海上の船をどーにかするってことでいいだろうさ。 毒なんて使ってるとこ見ると、どー見ても学院とかじゃなくて密漁っぽいしな。
サイカク : (同時通訳)うーん……多分、オゲだと思うっス!<大きいのの退治>ジェーン
キティ : 不審船ってどこの所属だ?(ふと思い)
ゼノン : んー、まず、不審船の人に話を聞いて、それからマーマン村に行って、でっかいのの話し聞いて解決の方向、かな?
ガルフォード : ここは伝説の漁師パールはんに頑張ってもらうしか(笑)>パールはん
ジェーン : 有志じゃないの?>キティ
ジェーン : 取りあえず船調達しなきゃナ。
パール : 漁師が海に毒まくわけないだろ、日々そこで糧を得てんのに(笑)(チョップ)>キティ
キティ : 有志・・・・・ね〜・・・(笑)>ジェーンさん
ジェーン : (PL的にびすまるくんを見る(笑))
ゼノン : とりあえず、私たち集落まで連れて行ってはもらえますか?>サイカクさん
ゼノン : (集まっている他の人々がどんな反応か見てみる)
ビスマルク : あ、船なら…親父に話し付けて、準備して貰ってます(赤面しつつ)。>ジェーン
キティ : いや、だから、オラッシー自体が漁場を荒してるから漁獲高がさっぱりなのかと思って・・・(汗)<漁師が?>ぱるるんさん
パール : おお、助かるぞ、さんきゅ〜♪>ビスマルク んじゃ、用意もいーこったし、こいつ(サイカク)連れて船にいこっか(笑)
サイカク : (同時通訳) ハイっス! その為にオレが来たんっスから!(両手の拳、ギュ)<集落まで>ゼノン
パール : だとしたらアホだ、毒をくらってるかもしれない魚なんて誰も食わなくなる(笑)>キティ
ゼノン : いちお、毒が本当か解らないから、船の中に海水の浴槽を作る事を忘れないように。>ビスマルクさん
キティ : おっと、集落まで移動ですね〜(笑)<船用意し?
ガルフォード : とりあえずはびすまるくんのオヤジさんとその仲間に話聞いてみなな〜
ゼノン : いや、最初は不審船でしょ? 毒撒いてるなら先に止めないと、集落に行く間に我々が吸い込みかねん。
ジェーン : お父さん、船持ち?凄いじゃン。>びすまるくん
ビスマルク : お陰で家業の修行しなきゃだけど…ま、ジェーンさんの為ですから(照れつつ微笑)。>ジェーン
ジェーン : 取りあえず不審船の正体確かめが先かなァ・・・。
キティ : 不審船が先ならサイカクさんが見つからないようにしていた方がいいかな?まあ、どうせゼノンさんの言った浴槽に入れておけば問題ないか?(笑)
ゼノン : あーんど、マーマンの集落に全滅されたら大変だ(こっちが本音、めづらしく(ばく))
ジェーン : アタシの為って・・・(苦笑)(恥ずかしがりやさん?とか思っている(笑))>びすまるくん
GM : では、如何しましょうか。 ロー学から離れるなら、前金の1250ガメルの入った革袋が貰えます。>ALL
パール : 船着場へいこーぜ(笑)>ALL
ガルフォード : 船の正体掴むんが先やから、びすまるくんのオヤジさんとか漁師さんへの聞き込みと、毒使うくらいやからやーさんギルドもチェキらなあかんわな>おーる
ゼノン : ちょいと待った。盗賊ギルドは何も掴んでなさそうかな? 不審船? それとも管轄外?
キティ : おぉ?わーい・・・って依頼失敗したら私さらに借金ぢごくのような・・・(笑)<前金?
ジェーン : うーむ・・・(苦笑)
パール : おっと、シーフギルドか、んなもんもあったな。 必要ならひとっ走り聞いてくっけど。
キティ : 一応あたった方がいいでしょうね・・・<盗賊ギルド
ジェーン : じゃ、ゼノンにしきってもらうか。
キティ : 裏があると困るし(笑)<盗賊ぎるど
ゼノン : 前金もってギルドに行きなさいな。このメンバーなら前金で会費払っても文句言わない……恐らく(ぽつり)>キティさん
ゼノン : ああ、司令官に就任してしまった亜人が絡んでるから喜んでいいのか悪いのか?(’’
キティ : ほっほっほ・・・・前金じゃ、足りないけど・・・まあ、ぱるるんさんにくっついて行きましょう(笑)>ゼノンさん
ガルフォード : ほれ、号令かけんかい(笑)<司令官>ゼノンはん
GM : それじゃ、まずは盗賊ギルドで宜しいですか?>ALL
キティ : がむばって、マーメイドの愛人さんを作るために集落を守ってください(笑)>ゼノンさん
ゼノン : 愛人じゃない〜(ばく)>キティさん
ゼノン : いえっさ〜、OKです〜。
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