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シーン5:コリンズ邸
バドウィズ : 何もしていないのですが、なんだか疲れた気がするのは気のせいでしょうか^^
GM : コリンズ邸は2階建ての大きな洋館です。
アリエル : ………まぁ、到着は到着だ。任務、完了だな。
ピット : 気が疲れたにゅう(笑い
キティ : 洋館・・・・・良い感じですね〜うらやましい(笑)
GM : まずはローカスが最初に中に入っていき、続いて皆様が中に招かれました。
ロウファ : 一応コリンズさんに忠告しとく?
ヴィクター : ですね。後は報酬貰って、お誘いがあってもちゃんとした宿で寝て万歳です(ぉ
ピット : 絵を渡して報酬貰って 任務完了だにゅ(笑い
ヴィクター : 私の図式 1:報酬貰ったらご好意で泊めてくれるといっても断わる 2:新たに護衛の依頼を取り付ける(ばく)
コリンズ : いや〜、お疲れさま。これこれ、この絵だよ。わしが以前から欲しいと思っていた絵は。
アリエル : …忠告しておいた方が良いだろうな。一応自分も神官だし、無視したらファリス様になんて目に遭わされるか(苦笑)。>ロウファ
ピット : 「ガメルのちゃりんを聞くまで気を抜くな」 グラランの諺だにゅ(笑い
ヴィクター : そうですか、それは何より。それでは、宿もとらねばなりませんし、報酬をいただけ無いでしょうか?(にこ)>コリンズさん
アリエル : …お気に召されたようで、何よりです。>コリンズ
キティ : 素晴らしい、諺ですね(笑)<ガメルの・・・>ピットさん
コリンズ : この絵を飾るために場所をわざわざ空けて置いたんだ………早速飾らないと
ピット : こんばんにゃ〜(お客さん用満面の笑み (笑い>コリンズ氏
コリンズ : 梱包の解かれた絵を召使いに持たせて二階に向かっていきました。
ヴィクター : (コリンズの方をがしっと捕まえ)その前に、報酬を(ずごごご)>コリンズさん
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?(汗)早速飾る?(嫌な予感が・・・(笑)
バドウィズ : ・・・・一応飾るところも見守るべきでしょうか?^^
GM : どうやらホントに絵だけが目的のようで皆さんはほとんどしらんぷり(笑)
ヴィクター : じゃあ、ローカスさんに代理で貰おう(笑)>ローカスさん
キティ : このおやぢは・・・・(笑)<しらんぷり
ピット : 渡したからもう大丈夫だにゅ(何(笑い<ペナルティ無い?
コリンズ : ん、報酬か?おい、ローカス渡しておいてくれ。
ローカス : はい、畏まりました旦那様。
アリエル : ………一応コリンズの後を付けるぞ。総員第2級警戒態勢(謎)で。>GM&ALL
GM : と、ローカスがでっかい金貨袋をもってきました。
ピット : (その時悲鳴が・・・予測ちう(笑い)にゅ
キティ : わーい。報酬。報酬♪\(>▽<)/(もろ手上げ?)
キティ : (第二級警戒態勢に入りましたぁ〜(謎))
ヴィクター : (がしっと袋を受け取って)それでは「何かあっても(強調)」別依頼とします(宣言)>ローカスさん
ロウファ : 一応アリエルの後をついてきます
ローカス : あ、はぁ………。
ヴィクター : マネージメントは私ですので(にっこり(ぉ))
ピット : いや〜気苦労の多い仕事だったにゅう(笑い
ヴィクター : これで心置きなく戦えるぞ。別依頼って宣言したしな(w
GM : そこでところかわって、コリンズの行き先ですが、やっぱり広々とした部屋に、絵を飾ってにこにこしているようです。
GM : 部屋に入ってきた皆様を見るなり
アリエル : ちなみに、部屋の内装はどんな感じで? 他に飾ってある物、とか。>GM
ピット : (生暖かい視線で見守りちう(笑い<ご機嫌コリンズ氏
コリンズ : 素晴らしい絵だ。どうだね、この部屋によく合うだろう。>ALL
バドウィズ : とりあえず警戒、ですね^^
ヴィクター : はい、とてもお似合いで(にっこり営業スマイル)>コリンズさん
キティ : ・・・・・・・・・えーと・・・・そ・・・そうですねぇ〜(汗)(よーわからん(汗))>コリンズさん
バドウィズ : 貴方の部屋だからこそ、似合うのかもしれませんね・・・・^^
ピット : あれが悪の十字架だにゅう(笑い
GM : そうですね(笑)<悪の十字架//それに加えてあとは奇妙な細工の剣とか、ばかでかい鎧とかがきれいに展示されています。
キティ : ほうほう・・・・これはまた・・・(汗)<いろいろ変なグッズ
ピット : あれが「着られぬの鎧」かにゃ、でもって「呪われの剣」だにゃ(笑い
アリエル : うーん、まぁ、アノスにも変な趣味の奴はいたし(笑)。 あぁ、そうだ…コリンズさん、少しその絵についてお話が…。>コリンズ
コリンズ : おぉ、そういってもらえると買った甲斐があったというものだ。そうだ、せっかくだから何か出そう。少し待っていてくれ給え。
コリンズ : うん、なにかな?<話
ヴィクター : それではコリンズさん?「依頼は終了いたしましたので、何かあったら、またご依頼ください」>コリンズさん
ピット : いや〜〜んな感じだにゅ?
コリンズ : あぁあぁ、もちろんだ。まぁ、しばらくは特に依頼することもなさそうだが。>ヴィクター
バドウィズ : はあ、いただけるのでしたら・・・・と大人しく待っておりましょう^^
アリエル : その絵、貴殿も御存知かと思いますが、所有者が行方不明になる、と言う曰くがあります。 もしかしたら、絵の中から魔物が出てくる事態もあり得ますので、その点、ご考慮の程を。>コリンズ
コリンズ : っと、それは知った上での購入だよ>アリエル
ロウファ : ありえそうだけどね(笑)>ピットさん
ピット : 本当にそんな事があったのかにゅう?・・・・行方不明になるのはおいら達?
キティ : ・・・・・・・・・・・・・凄い人だ・・・・・いろんな意味で(爆)<知った上で購入
コリンズ : 魔物がでてきたらすぐに分かるだろう。>アリエル
コリンズ : 魔物がでると何らかの噂にはなってるはずだ。しかし、それがない。それにこの絵は絵としても十分鑑賞に堪えうるものだからね。
ピット : 魔物コレクターだにゅ?(笑い
コリンズ : 君たちも魔物がでてきたというのを確認したわけではあるまい?
ロウファ : 変な気配や違和感はあったけどね>コリンズ
ヴィクター : ええ、まったく仰るとおりですわ(にこにこ)>コリンズさん
アリエル : …そうだな。確かに我々もその存在を確認したわけではない。わかった、これ以上何も言っても無駄だな。 うん、良い絵だ。>コリンズ
ピット : 出てくるんじゃ無くて、取り込まれるかもだにゅ<群集?最初はいなかったんじゃ?
コリンズ : そうかそうか、分かってくれたか。それではお茶くらいだそうではないか、少し待っていてくれ。
バドウィズ : では、残りのお金をいただいて、帰りますか?^^
GM : (というわけで、部屋をすたすたすた)
ロウファ : なるほど、それはありえそうだ。>ピットさん
ヴィクター : (ビシッと真面目な顔で)皆さん?「金は出す」「依頼する」の言葉を聞くまで何があっても無視かトンズラですわよ?(爆)>ALL
ピット : おいらの脳がぷしゅ〜〜だにゅ(意味不明(笑い>ロウファさん
キティ : ヴィクターさんも凄い人だ・・・・(−▽−)(しみじみ)←え?
アリエル : ……………(笑)。<無視かトンズラ
ピット : おいらは良いけど隊長がにゅう(汗<神官だしにゅう(笑い>ヴィクターさん
GM : さて、そのまま待っていることしばらく………。
GM : コリンズはなかなか戻ってきません。
キティ : おや〜?遅いですね〜?<コリンズさん
ピット : にゅ?<帰らずの主人
ヴィクター : おや?
バドウィズ : おや?言葉自体を発せない状況となりましたか?^^
キティ : 待っても全然来る気配はないんですか?<コリンズ>GMさん
アリエル : 一応、部屋から廊下に出てみます。>GM
バドウィズ : 今我々は絵の前に居るわけですよね?何か変わったことはありませんでしたか?>GM
GM : はて、どうしたことでしょうねぇ………いい加減待ちくたびれてきた気もします。
ヴィクター : 私も一緒に出ましょう。
キティ : 隊長のあとに続きます(笑)
ピット : (ずらずらと(笑い<続いて
ロウファ : 一緒についてきます
GM : そこでアリエルを初めとした数人が部屋をでた瞬間!
ピット : にゅ!
キティ : う?瞬間?
コリンズ : うわっとぉ!
ピット : 瞬間!にゅ!
コリンズ : あぁ、びっくりした。いや、申し訳ないね。少し手間取ってしまってね。
ピット : 出会い頭かにゃ?<コリンズ氏
キティ : なんやねん!!(−△−)おるんかい!<コリンズさん
コリンズ : 待ちくたびれたわけだね、申し訳ない(^^;
アリエル : ………っ!
GM : で、部屋に戻ってみると、
アリエル : …いえいえ、お気になさらずに。>コリンズ
GM : 一番最後に部屋を出ようとしていたバドウィズの姿が見えなくなっております。
キティ : え?まさか・・・・・<部屋に
キティ : げ!?バドウィズさ〜〜〜ん!??
ロウファ : まぢで<部屋に・・・
バドウィズ : (おやおやおや(笑)
ヴィクター : ……絵をバドウィズさんの姿が群集の中に見えないか探します>GM
バドウィズ : (なんだか美味しい役です(笑)
キティ : (おやおやって・・・・・(汗))<バドウィズさん
アリエル : ……バドウィズ!!
ロウファ : 絵の中にバドウィズさんの姿が見える?>GM
GM : はい、それをやるならシーフの記憶術で判定どうぞ〜
ピット : 絵のところに行くにゅう、でバドウィズさんの姿を絵の中に捜すにゅ!>GM
ヴィクター : 記憶術〜 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
キティ : なっ!?<美味しい役 く・・・・・バドウィズさんもやりますね・・・・・(キティは嫉妬した?(笑))<美味しい役
ピット : バドさんや〜〜い 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
バドウィズ : (ええ、ヒロインは私に決まりですね^^)>キティ
キティ : おぉ!凄い良い目です。<5+6のピットさん
ピット : ふっ(遠い目)(笑い
GM : む、お見事発見♪<達成値14
キティ : (ヒロインなのか!??(笑))>バドウィズさん
バドウィズ : (笑顔の私が絵の中から手を振ってることでしょう^^)<発見
ピット : いたにゅう!
キティ : (爆)<絵の中から手をふっている
シーン6:絵画の中
キティ : (頑張れ〜バドウィズさん〜〜)
GM : バドウィズは仲間に続いて部屋を出ようとしていたのですが、
ピット : 中か?にゅう・・・
バドウィズ : (絵画の中にて)現場へ急行いたしました、バドウィズです^^
GM : みんなが部屋を出た瞬間、妙な感覚に襲われ気が付いたら狭い部屋にいました。
キティ : (くぅ!!やるねぇ〜バドウィズさんは役者だねぇ〜(感涙)(;□;))<現場へ急行・・・
ピット : (ひとりになった時に吸い込まれるのかにゃ?<絵
バドウィズ : なんだか良くわかりませんが、状況確認をいたします^^>GM
GM : 辺りを見回してもなんもないがらんどうの部屋です
キティ : (部屋?ですか〜ほーう・・・)<バドウィズさんの状況
GM : しかし、目の前には絵で見たような奇々怪々な生物が………
バドウィズ : あたりに気配は何もありませんか? ドアや窓も無いのでしょうか。>GM
GM : 部屋の広さは20*20程度でしょうか。
キティ : (目の前???(汗))
バドウィズ : ・・・・おや^^ 私は今、武器を持っているのでしょうか?>GM
GM : 蜘蛛の怪物の背後にドアがあります。
GM : もっていてもいいです。もってなくてもいいです(笑)
アリエル : (不味いな…(汗))
ピット : (お〜〜い にゅう(笑い)さあどっち 武器持ってる 持ってない 爆
バドウィズ : 手持ち無沙汰なので、持っていることにさせていただきましょう(笑 蜘蛛の反応はどうなのでしょう?>GM
バドウィズ : (ええ、困りました^^)
ヴィクター : バドウィズさん、こまってても、いつでも笑ってるそのサインはなんなんでしょう……(笑)
GM : お世辞にも好意的とは言い難いです。上半身は槍を構え、サディスティックな笑みを浮かべながら徐々に徐々に一歩一歩近寄ってきてます。>バドウィズさん
バドウィズ : それはもう、笑うことしか出来ないからですよ(笑>ヴィクター
ロウファ : 独りになれば絵の中に入れるかもしれないけどどーする?>ALL(バドウィズ以外)
GM : というわけで、蜘蛛人間が襲いかかって参ります(きしゃ〜
キティ : (バドウィズさん・・・・(ほろり)(;_;))<笑うことしかできない
ピット : (動くタペストリーだにゅう・・・ザ○ス?
GM : さて、そこでシーンを元にもどします。
キティ : やってみましょう。<ロウファ案
シーン7:コリンズ邸
バドウィズ : では、笑みを返しつつ警戒・臨戦態勢です^^
ピット : 入る順番が重要だにゅ!
GM : 絵の中にバドウィズが取り込まれてるだろう事は予測できましたが、現在どうなっているのかは分かりません。
バドウィズ : おや、カメラはスタジオに戻ったようです^^
キティ : やっぱり、神官のアリエルさんが入ったほうがいいでしょうね。(入れれば)<順番
ヴィクター : 絵の前で「変身!」とか言いながらポージングしたら入れません?(ばく)>GM
GM : 群衆にバドウィズの顔が出来たのは分かっても、それ以降動きがないからです。
ピット : 一人になった時に絵に吸い込まれると推察できるにゅう・・・
キティ : (く・・・・上手いよ・・・・あんたは上手いよ!!(もう涙がとまらない?(笑))<スタジオ>バドウィズさん
GM : その際はデックを鏡に映しながらじゃないとね(笑)<「変身!」>ヴィクターさん
アリエル : そうだな…試す価値はありそうだ…。<ロウファ案 って事で、済まないが、みんな自分を部屋に残して一旦外に出てくれ。勿論第1級警戒態勢で、だ。>ALL
ヴィクター : ギャロットを使うチャンスが……でも、相手の強さわからないし〜(何)
バドウィズ : (ありがとうございます^^(にこやかに手を振る/笑)>キティ
ロウファ : 次には誰が行く?
コリンズ : え?え?今どうなっとるんだ?(←何も分かっていないようです・笑)
ピット : こういう絵だにゅ?コリンズさんが吸い込まれてたかもしれないにゅ?>コリンズ氏
ロウファ : 二番手はコリンズさんか(爆)
ヴィクター : じゃあ、出ながら「コリンズさん、あなたの購入した絵のおかげで仲間が迷惑を被りました。慰謝料下さい」(ぉ>コリンズさん
アリエル : もし、みんなが一度外に出てから部屋の中を覗いて自分がいなかったら…同じ要領で全員入ってくるように。その場合の順番はヴィクターに任す。>ALL
ピット : 今から絵の中に入って、仲間を助けるにゅう、結果絵が変わるかもしれないけど良いにゅ?>コリンズ氏
キティ : ラジャ!>隊長
コリンズ : いや、何がなんだか………??
ピット : おいらは後の方かにゃ・・・
ヴィクター : うむ、解らせるか。アリエルさんを一人置いて部屋を出ます>GM
コリンズ : は?あ、まぁ………(PCの迫力に圧倒されつつ、後退る感じで部屋を出ていきました)
ロウファ : 部屋を出ます
ピット : 前の持ち主達も皆、この絵にひとりの時に吸い込まれていたようだにゃ>コリンズ氏
キティ : ほーい。アリエルさんを残してでます〜
アリエル : ピットはラストかラス2ぐらいだろうな。ルーン使いを先に絵に入れたいから…。>ピット
コリンズ : ほい、それではシーンを絵画に戻します。
ヴィクター : ピットさん、説明しないでいいですよ。今、ちょっと依頼を取り付けますから(にこ)>ピットさん
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