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シーン2:ハインリッヒ商会
GM : 依頼人を伴ってハインリッヒ商会の前に来るとすぐに保管されてる倉庫に入れてもらえました。
アリエル : ん、これが問題の絵か…くれぐれも不用心に触れないように(笑)。>ALL
GM : 案内人は当然ながら依頼人も横に突っ立っています。
ヴィクター : じゃあ、早速絵を拝見して、センス・マジックなぞ……>GM
GM : さて、肝心の絵ですが、確かに群衆の中を上半身が人間で下半身が蜘蛛というものが走り回ってるという感じです。
キティ : では、私もボーっと突っ立ってます(笑)
GM : ほい、どうぞ<センスマジック
ロウファ : じゃ僕はセンスオーラを
GM : タイトルを付けるなら群衆とスパイダーマンと言ったところでしょうか(笑)
ヴィクター : じでは……どれどれ? 魔力が感知されればそれだけでしめたもの、と。 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
キティ : へ〜・・・・面白い絵ですね〜・・・・・(変なの)←おぃ<絵
アリエル : ちなみに、絵画に描かれている謎の生き物についてのセージチェックは可能ですか?>GM
ピット : 何かにゃあ・・・<人間蜘蛛?の絵
GM : センスオーラは不自然な精霊力は感じませんでした。>ロウファさん
キティ : (はっ!!私もシャーマンだった・・・煤i○θ○)←駄目だ・・・(汗))<センスオーラ
GM : okですよ〜<謎の生き物のセージチェック//魔力は感じられませんでした>ヴィクターさん
バドウィズ : 案内の方にお伺いしてよろしいのでしょうかね・・・・? この絵が販売決定した後、他に絵を買われようとした方、などはいらっしゃいませんでしたか?>案内人
案内人 : いえ、誰もいませんでしたが………。>バドウィズさん
ピット : 生物チェック〜にゅ! 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
ヴィクター : うむう、何も感じませんです。曰くがあるだけなのかも?>ALL/じゃあ生物チェック、と 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
アリエル : …む。 一同記憶の奥底を漁るように(笑)。<セージチェック  では…自分の場合は…。 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
バドウィズ : と、セージチェックをば。 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
バドウィズ : どうも・・・・先日から目の走りが今ひとつのようで(笑
ロウファ : 今度はやってみよ。 2D6 → 2 + 4 = 6
ピット : ちときついかにゃ・・・・<謎の生物
キティ : でろ。6ゾロ 2D6 → 4 + 5 = 9
GM : 誰も何も分かりませんでした<謎の生物
バドウィズ : そうですか、ありがとうございました^^>案内人
ピット : この絵の前の持ち主の名前はご存知かにゃ?>案内人
アリエル : ……生き物に関してはわからない…か。 魔力が感知できた様子でもない。不思議な絵だ。
キティ : じゃあ、単なる噂とか、迷信なのかな?この絵の曰くは・・・<魔力とか無し
バドウィズ : ・・・・額になにか細工がしてある、他、絵以外に怪しい部分はありませんか?>GM
ピット : (絵の額縁になにか仕掛けみたいな物ないか判らないかにゃ?>GM
アリエル : そうだ。この絵の作者…についての記録は残ってないだろうか。>案内人
案内人 : 前の持ち主ですか?主人に聞かないと分かりません………。>ピットさん
ヴィクター : あ、それと、絵の題名などもお伺いしたいのですが……?>案内人さん
ピット : そうか、にゅう・・・ありがとだにゃ<前の持ち主不明>案内人さん
ピット : 額縁の捜索だにゅう〜 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
案内人 : この絵を買ってきたのは当主様ですのでそれらに関してはそちらに聞いた方がよろしいかと………。私は知りませんので。>質問者
ヴィクター : では、私も及ばすながら…… 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
GM : 仕掛けがあるか、でしたらシーフでしょうし。絵の価値、でしたらセージとシーフでしょうし。使用技能を宣言してもらえるといいです。
バドウィズ : では、セージしかありませんので。セージで。>GM  2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ロウファ : どっちも技能無いから素で 2D6 → 2 + 1 = 3
バドウィズ : おや、いきなり(笑
ヴィクター : じゃ、今のはセージで。今度はシーフで仕掛けを探します。 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
キティ : ・・・・・うぉ!6ゾロ!!
ピット : おおっ!だにゅ(笑い<6ゾロ
ヴィクター : おおっ、価値はバッチリですね(’’
アリエル : ……では、後ほどその当主とやらに案内して貰えないだろうか。>案内人
ピット : お宝鑑定<盗賊 だにゃ 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
ピット : おしかったにゅう・・・
GM : それじゃ何も分かりませんねぇ(笑)
キティ : ・・・・・・なんか今日は3が多いです?(笑)
GM : 価値は完全に分かりましたねぇ。評価する人によって様々ですが、3万でなら妥当な線です。サインがないので定かではないですが、自分の記憶が確かなら、古代王国時代に名を馳せた絵描きの可能性が高いです。>バドウィズさん
GM : む、仕掛けで13ですか。よくみると絵の表面に透明な膜が貼ってあります。
バドウィズ : 成る程。それは、作者の画力から見て、でしょうか?作者の名前、などはわからなかったのでしょうか?>GM
ヴィクター : は? 膜? 膜の事を聞きます……っても、どうせ当主様、かな(苦笑)
ピット : (小声で)うにゃ?絵に何か膜が貼ってあるにゅ?>ALL
キティ : (おや?なんでしょうね〜?絵を保存するためのものかなぁ〜(笑))<膜
GM : もしサインが入っていれば(もしくははっきり証明されれば)値段が倍はするかも知れません>バドウィズさん
アリエル : 何だろう…絵画の保護のためか…? <膜  絵に傷を付けないように注意して、絵に触る事は出来ないか?>GM
バドウィズ : 詳しい名前、は流石にわかりませんか(笑 では、その事を皆に伝えておきましょう。
GM : 可能かも知れませんが、やってみないと分かりません(笑)>アリエルさん
キティ : (古代王国時代・・・・・うーん。なんかヤバイかな?(汗))
バドウィズ : 倍ですか、それはなかなか・・・・しかし、証明するためには、どうすれば良いのか(笑
ピット : 魔法感知用封印膜かにゃ?(何それ(笑い
アリエル : いや、絵画の価値がわかればそれで良いと思うが…(汗)。>バドウィズ
ロウファ : 価値倍にしても俺達得しないじゃん>バトウィズ
バドウィズ : それだけの価値の絵を半額で買えた、ということで依頼人の方からボーナスが出たら素敵かと^^>アリエル
アリエル : …ピット、頑張れ。(肩ぽむ)<絵画の表面触り>ピット
キティ : きっとそうですよ。(^^)←意味わからずテキトーに相槌(ぉぃ)<魔法感知用・・・>ピットさん
ヴィクター : 多分、出ません(苦笑)>バドウィズさん
ピット : 絵にもっと価値ある事を証明したら、きっとお駄賃もらえるにゅ?(笑い
アリエル : いや、それでも買い付けをしたのはローカスさんだ。我々ではない(苦笑)。>バドウィズ
バドウィズ : けれど、何もしないのもつまらないかと^^>ロウファ
ピット : にゅ?絵に取り込まれたらどうするにゅう?<絵に触るの?>アリエルさん
ロウファ : だからって余計な事してもしょうがないじゃん>バドウィズ
キティ : え?ピットさん触るの(汗)<絵をさわり>ピットさん
ヴィクター : 膜に対して傷つけずにチェックできますか?>GM
バドウィズ : そうですか^^ あまり御興味が無いようでしたら、この話はここまでにいたしましょう^^
ヴィクター : 膜を調べてみます。膜が何なのかのセージチェック、もしくは触ってシーフ判定>GM
GM : どっちをやるか宣言してダイス振ってくださいな〜>ヴィクターさん
アリエル : そうしたら…生暖かく見守っていてやろう。というのは流石に嘘だ。命綱でも付けておくか?>ピット
ピット : ?もう少し絵の情報調べなくて良いのかにゃ?<絵の膜に触る前に?
キティ : 膜をセージチェックしてもらいましょう。<膜
ピット : 命綱でどうこうという話じゃないような気がするにゅ(汗>アリエルさん
ヴィクター : セージだけなら大丈夫だわね。セージチェック。 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
キティ : 高いな〜ヴィクターさんは・・・(笑)
アリエル : ………これ以上絵の情報を知っている人間となると、ここの当主に会う、という事になるな。<絵の情報>ピット
ピット : また高いにゅ(笑い<ヴィクターさん  にゅうセージチェック<膜 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
GM : お、たかい<15//絵の表面が傷つかないようにはってある代物のようです。
ヴィクター : ううん、タダのコーティングのようです。やはり、当主にお話を聞かないと駄目かも……>ALL
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・え?それだけ??(笑)<傷つかないように・・・
GM : えぇ、剥がそうと思えばぺりぺり剥がせそうです(笑
ピット : 単なる保護膜かにゃ?・・・・(持ち主が行方不明なんて聞いてるから 絵ががぶりんちょ を想像してしまうにゅう
ロウファ : 大切な絵だからそれくらいの物があってもおかしくないな<膜
アリエル : ただのコーティングか。では、済まないが当主…に逢わせていただけないだろうか。>案内人
アリエル : ……剥がして絵に傷が付くのは避けたいからな、触るなよ。
キティ : 了解です〜<剥がさず、触らず
案内人 : はい、わかりました。(というわけで、案内されます)
ピット : 喜んで!にゅ(笑い<膜に触らず
キティ : (てけてけ案内され・・・)
リーベルト : どうもはじめまして。当主のリーベルトです。あの絵画について質問があるそうですが‥‥‥?
GM : といって、でてきたのは結構若い青年。
アリエル : どうも、此方こそ初めまして。そこのローカスさんに頼まれて例の絵画を運搬する依頼を受けた冒険者です。(一礼)
キティ : (ん?若い青年?父親はまさか行方不明?(笑))
ピット : おいらピットだにゅ、よろしくだにゃ、(ぺこりん)絵の前の持ち主の名前はお判りかにゅう?>リーベルトさん
アリエル : えっと、貴殿が例の絵画を入手する前の絵画の持ち主の事をお聞かせ願えないだろうか。>リーベルト
リーベルト : 前の持ち主ですか?当商会の取引先だったベインズさんと仰る方です。
アリエル : …ベインズ氏は現在もご健在で?>リーベルト
リーベルト : いえ、ご不幸があったようで………。絵は遺産整理のためとのことでベインズさんのご子息から買い取ったものです。>アリエル殿
キティ : 買い取ったのはリーベルトさんご本人ですか?<買い取った>リーベルトさん
ピット : にゅう(汗<ご不幸・・・
ヴィクター : まさかとは思いますが、ベインズさんは、行方不明になられて?>リーベルトさん
リーベルト : えぇ、私です。
キティ : そうですか。ありがとうございます。(おや?この人はまだ大丈夫のようですね。曰くに対しては・・・)>リーベルトさん
リーベルト : 詳しい話は聞いていません。あまりつっこんだ話を聞くのは失礼ですから。ただ、葬式に伺わせてもらったときは棺桶は異様に軽かった気がしますね。>ヴィクターさん
バドウィズ : 絵を買い取られたのはいつ頃でしょうか?>リーベルト
ピット : (空だにゅう・・・<棺桶
リーベルト : 約一ヶ月前になります。>バドウィズさん
バドウィズ : この一ヶ月の間、絵の保管の方はどうされておりましたか?>リーベルト
ヴィクター : ううん……こりゃあ、ミン○ス理論に基づくしかないですかね? 行方不明の人を追って行ってもしかたありませんし?(’’
アリエル : ………曰く、健在か。
リーベルト : もともと転売する予定だったので、梱包してありました。下手に出し入れすると傷つく可能性がありますからね。>バドウィズさん
ピット : (梱包が鍵かにゃ?・・・
アリエル : 梱包というのは…先ほど倉庫で見た、膜を張られた状態…ですか?>リーベルト
キティ : (ん?うーん・・・・・梱包ですか・・・・何か特殊な毒とかが原因だったりするのかな?)
バドウィズ : 成る程、ありがとうございます^^>リーベルト  現在身の回りで何かおかしな事は・・・・起きておられませんか?
リーベルト : いえ、ちゃんと絵画を梱包するための高級紙を使用して幾重にもまいてありました。おかしなことは特にないです。>バドウィズさん、アリエルさん
バドウィズ : と、申しますか、貴方自身に周りでおかしなことが無かったかどうか、でして^^>リーベルト
アリエル : と、言う事は…今は梱包が外れている状態という事か。教えてくれてありがとう。>リーベル
リーベルト : そういうのも特にありませんね。絵に関していうならば、単に偶然が重なったのではないかと私は思っているのですが………。>バドウィズさん
リーベルト : いえいえ、どういたしまして>アリエルさん
キティ : 聞くことは、これぐらいかな?どう?他になにかある?>おおる
バドウィズ : それは何よりです^^  ええ、偶然、だと宜しいのですけれど^^>リーベルト
アリエル : そうだな…これ以上は特にないと思うが。>キティ
バドウィズ : 私はもう、特にお伺いすることはございませんよ^^>キティ
ロウファ : ベインズさんがこの絵を買ってどれくらいで不幸が起こったか知ってる?>リーベルト
ピット : おいらも無いにゅう>キティさん
リーベルト : 申し訳ありませんが、そこまで詳しい話は知りません…>ロウファさん
キティ : んでは、次どうするか、リーダー決めてちょぉ〜♪>アリエルさん
ヴィクター : 罠にはまって踏み潰すしかないですかね?
アリエル : …ん。そうだな。ギルドか学院に「人に災いをもたらす絵」の存在について調べてきて貰えると助かるが。<次
アリエル : あるいはヴィクターが言ったように踏みつぶす…か。だな。
キティ : その役目は戦士の方々にお任せします(笑)←マテ!>ヴィクターさん
バドウィズ : 災いをもたらす絵・・・・多すぎて特定出来ないかもしれませんよ?^^
ピット : まあ前の持ち主までは判ってるからにゅう、ギルドで聞き込みするかにゃ?<謎の絵
ロウファ : 罠にはまって踏み潰されそう(笑)>ヴィクターさん
ヴィクター : あ、もう一つ手がありましたよ。「きっちり梱包して運んで」その後の事は無視(’’
キティ : 聞きこみするならがむばってぇ〜(お手てふりふり?)←どっちも出来ない奴<次の行動
ヴィクター : 絵を調べるのは構いませんが、一応そういうのは学院ですよね?
ピット : 特殊な溶解液しか通用しません〜怪物だったら大変にゅ(笑い<絵のおばけ?
ロウファ : (仲間がいた(笑))<何も出来ない
アリエル : ……よし。シーフズはベインズ氏の死因についての調査を頼む。学院の方は…この際無視しよう。<次
キティ : あ、そうですね。持ち運びするときはヴィクターさんのいったとうり、チキンと梱包するのが無難ですね(笑)<ヴィクターさん
アリエル : …まぁ、我々の仕事はあくまで絵を運送する事であって、コリンズ氏の今後はコリンズ氏に何とかして貰えばいい話だからな(苦笑)。<「きっちり包装して」>ヴィクター
キティ : う・・・・ちゃっかりしてる(笑)<経費落ち>ヴィクターさん
ピット : 報酬をもらう前に消えたりして・・・にゅう(汗(笑い<コリンズ氏
バドウィズ : どちらにしろ、それなりの期間運搬するわけですから絵が傷つかないように梱包しないと、ですし^^
アリエル : ……特に異論がなければ、次の場面に(笑)。>GM&ALL
キティ : それだけはゴメンですね・・・(汗)ちゃんと報酬もらわないと(笑)>ピットさん
ピット : じゃあ盗賊かにゃ?<次
ヴィクター : 異論無しです。
GM : ほ〜い。それではシーン変更〜
キティ : がんばって〜♪盗賊さんたち〜
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