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3.恐怖! 厨房に潜む16の瞳
ピット : では突き当たり扉へ行くんだにゃ
レテ : ほな、あっちから上、か。ネズミやろか?<ある程度のサイズの物音
クレイアス : ま、行き止まりなら向こうに行くしかあるまいて。
フェリスリーナ : ねずみだったらかわいいけど・・・(’’
ピット : 薬品齧って・・・かにゃ(怖い想像ちう(笑い
ピット : 犬や子牛ほどの大きさのネズミだったら嫌だにゃ(笑い>フェリスさん
フェリスリーナ : 想像しちゃうじゃない〜(−−;>ぴっと
GM : じゃ…突き当たりの扉、誰が開けますか?
レテ : ネズミでも、腹減らしてたらヤバイ。
ディオス : また俺か?<ドア開け>ALL
クレイアス : ここも、判断は任せよう<開ける人
ピット : (同じくショートボウかまえて待機
レテ : スマンけど、頼む>ディオス
フェリスリーナ : がんばってね♪>ディオス
ディオス : じゃあ開けるよ<ドア>GM&ALL
ピット : (どきどき<中身
フェリスリーナ : (びくびく<中身
GM : じゃ…ディオスがドアを開けると、なかなかな広さのある薄暗い厨房に、16の赤い瞳が(笑)。
ディオス : 16!?<目>GM
ピット : 何だにゃそれ?(怪物判定?>GM
クレイアス : ネズミが8匹か。ま、そんなもんだろう。大きさは?>GM
フェリスリーナ : ・・・よく見てみる<赤い瞳>GM
レテ : こっち来るか?<16目の物体X>GM
GM : 全長1mほどの生き物が8匹、みっしりといらっしゃるようです。怪物判定、お願いします。
GM : まだ、驚いているのか、反応はないですね…。>レテ
ディオス : 平目のみの怪物判定 ……(コロコロ)…… 7
フェリスリーナ : 平目でやってみよ。 ……(コロコロ)…… 8
ピット : あれは〜なにかにゃ(怪物判定 ……(コロコロ)…… 7 負けてるにゅ(笑い
クレイアス : ふむふむ。 ……(コロコロ)…… 14
レテ : ヒラメチェック。 ……(コロコロ)…… 5
クレイアス : だー、たかがでかネズミのために14も(笑)
ディオス : 余裕だね>先生
レテ : 腹へってなかったら、逃げてくれー(笑)<反応
GM : 生き物はジャイアント・ラットさん。反応は中立。逃げたいですけど、逃げ道が皆さんのいる扉にしかありませんね。
ディオス : やっぱGラットか…
ピット : ダンス演奏するかにゃ?(やめときます?>ALL
ピット : (呪歌ダンス 魔力5 踊るので攻撃・回避−4修正)
クレイアス : いや…それよりは、扉から離れるのが一番無難だと思うんだが?<ダンス
フェリスリーナ : やってみていいんじゃないの?<ダンス
クレイアス : 逃げられないから襲ってこようとするわけで。逃げ道開けてやりゃ問題なかろう。
フェリスリーナ : あ、そっか<逃げ道開けてやれば
ディオス : どう考えても今の俺の立場って皆の盾だよなぁ…
レテ : 道開けて逃がそ<ネズミ
ピット : では素早く撤退かにゃ?
ディオス : 俺もそれに賛成<ネズミ逃がし
レテ : 気は進まんけど、さっきの部屋に皆で入る<道開け
フェリスリーナ : う・・・それしかないか・・・。
ディオス : 8匹の鼠とたわむれたくないだろう?>フェリス
ピット : 転進ってやつなんだにゃ(笑い
クレイアス : 扉から離れる→部屋に逃げ込む、でなんとかならんかね?<道
フェリスリーナ : 無数の黒い悪魔とも戯れたくないけど・・・。>ディオス
レテ : ネズミ部屋にウィスプ放り込んでもええよ<強制退去
レテ : アレは出て来んやろ<黒い悪魔>フェリスリーナ
GM : まぁ、大丈夫でしょうね…その作戦で。 それでは、皆さんがさっきの部屋に逃げ込むと、廊下をダダダダ……という音を立ててネズミは研究所の外へと逃げ出していきます。
ディオス : …これで一安心か?>ALL
フェリスリーナ : わかんないから怖いの・・・。>レテ
ピット : 大成功だにゅ〜♪さすが先生だにゃ!
フェリスリーナ : かな?
クレイアス : ま、街中で何かしたら…他の冒険者がやっつけるだろう(おい(笑))
フェリスリーナ : いい加減な(^^;<街中で
ピット : では突き当たりの扉の中へ入るんだにゃ
レテ : ウィスプなしでいけた? っと、ネズミ部屋の中捜索に明かりいるか?>GM
レテ : これだけ臭い振りまいとったら、いまさら迷惑もあれへん気が(笑)<周囲
GM : 多少薄暗い程度で、特に明かりは必要ないですね。<元厨房>レテ
ピット : (部屋の中はどんな様子ですか>GM
GM : 改めて厨房を覗いてみると、食い散らかしたのが腐ってしまったのか、今までで一番キツいスメルを感じます。
クレイアス : 良いんだよ。私達の仕事の中に、「彼女の評判を落としそうな事が屋敷であったら解決しろ」とかそういう事は入っていなかったのだから。そこまでやる義理はなかろう?>フェリス
ディオス : 鼻を押さえる>GM
ピット : (室内に扉はありませんか?>GM
GM : 元々は厨房&リビングのようでしたが、外で買ってきた弁当やら何やらが積み重ねられるようにして溜まってます。
フェリスリーナ : ・・・なんか教義に関して負い目を感じなくもないけど・・・(’’;>クレイ
ディオス : 余計な苦労をしないで依頼を解決できるならそれで良いと思う>フェリス
レテ : なるべく呼吸浅く。人間の食いモン?<食い散らかし
GM : 中庭に続く勝手口と、もう一つ扉がありますね。>ピット
フェリスリーナ : ・・・。いまさらだけど不清潔すぎ・・・。
ピット : なんかえらく実感こもってるのは気のせいかにゃ(笑い<外で買ってきた弁当・・・
GM : 人間の食い物…だったと思われます。>レテ
ディオス : 研究以外は興味なしって感じだな…
ピット : (もう一つの扉の位置はどこでしょうか?>GM
レテ : (苦笑)ゴミ類燃やしたい。依頼とは関係なしに<弁当etc
GM : 廊下に通じる扉と同じ面の壁の、壁に向かって右隣にありますね。<扉>ピット
フェリスリーナ : 同意見。>レテ
クレイアス : ま、では、そちらに聞き耳を>ピット やめとけ。まずないだろうが、「あれは必要なものだったのにぃ!」とか言われても困る(笑)<燃やし>レテ、フェリス
ピット : 了解です<扉>GM その扉に聞き耳だにゃ ……(コロコロ)…… 12
フェリスリーナ : やらないけど・・・こんなの散らかしてるほうが悪いよ(−−;>クレイ
GM : 今度は特に物音は感じませんね。>ピット
レテ : 生ゴミ類が役に立つんやったら、またつくって持って来たる(笑)<必要なもの>クレイアス
ピット : 物音はしないにゅ>ALL
クレイアス : さて、では、その扉を…開けるのは任せるよ(笑)
レテ : ほな、開けてみよ。大丈夫やろ。自分でも>ピット
ディオス : がんばれ>ピット
ピット : じゃ、今度はおいらだにゅ(笑い がちゃ、ぎぎぎ〜〜<扉開け
フェリスリーナ : 一応警戒します。
GM : 勇敢なピット君が扉を開けますと、またそこからは通路になっていて、左隣の壁に扉が2つ、真正面の突き当たりにも扉が1つ、あるのが見えますね。
ピット : (中覗きます>GM
ディオス : ピットに何かあっては困るのですぐ後ろにいます>GM
クレイアス : さあ行け(おい(笑))<扉>ピット
クレイアス : とはいえ、三つあるか…どれからにするかね?
レテ : 全部聞き耳、頼むわ(肩ぽむ)>ピット
ピット : でもどこから始めるんだにゅ?(笑い<さあ行け>クレイアスさん
ディオス : 大丈夫、何かあったらすぐ入れ替わるから>ピット
ピット : じゃ〜左の1だにゅ ……(コロコロ)…… 7 じゃ〜左の2だにゅ ……(コロコロ)…… 15 突き当たりだにゅ ……(コロコロ)…… 12
ピット : 最初のは自信ないんだにゃ(笑い
GM : 特に、どの扉からも音は聞こえませんね。>ピット
ピット : うにゅ(汗 左の1の扉は自信無いけど、あとのふたつは音がしなかったんだにゃ>ALL
ディオス : 最初のドアには何かいるかもね>ALL
レテ : おおきにー。自信あるとこから行きまっか?>ALL
フェリスリーナ : そうだね。<自信あるとこから
クレイアス : そうだ。
クレイアス : 失敬。そうだな<自信のあるところから
ピット : じゃ左の2だにゃ(笑い<自信あり?>レテさん
ピット : 扉を開くんだにゃ<左の2 がちゃ、き〜〜〜(中覗く
ピット : (中の様子はどうですか?>GM
GM : 扉を開けると、そこはバスルームになってますね。何故か、そこそこ綺麗です。>ピット
フェリスリーナ : いっしょになってのぞいてみる。
フェリスリーナ : ・・・お風呂くらいはね・・・・・・。
ピット : (別の扉ないですよね〜(笑い>GM
レテ : ……あ、厨房の戸は閉めてこよ<悪臭元
GM : ええ(笑)。<別の扉>ピット
クレイアス : 風呂というか…水浴び場か?風呂はあるのかどうか…怪しい時代だしなぁ(笑)//それはともかく、ま、長居は無用だな、次は正面か。
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