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0.開始前の談話より。
ディオス : ……俺はファイターだしなぁ
ピット : おいらも初仕事だにゃ(笑い)お揃いお揃い〜♪
ディオス : 同じく<初仕事
レテ : 前線はまかせた。よろしゅう>ディオス
ディオス : 了解>レテさん
ピット : ひょっとして、おいらも前線かにゃ?
デュイン=バーグ : 私は回復役に専念しますのでよろしくお願いしますね>ファイター・前線系PCさん
フェリスリーナ : 私も今回は前線しましょうか(’’
ディオス : 俺はひたすら前線…お金あったら金属鎧にしたのに…
クレイアス : 当然後衛。むしろ、アウトレンジでのんびりしていようかと…(おい)
ピット : ルーン使い専任さんは前に立てないからよろしくだにゃ>フェリスさん
フェリスリーナ : 前回のお仕事で買えたんだけどそうすると文無しになっちゃうからやめたの(笑)<金属鎧
ピット : きっと引率の先生だから、のんびりはできないんだにゃ(笑い>クレイアスさん
クレイアス : 指示はすれども自らは動かず…理想の引率像じゃないかね(笑)>ビット
クレイアス : ビ、じゃない、ピか(何)
ピット : ピの方だにゅ(笑い 先生!よろしくだにゅ>クレイアスさん
ディオス : がんばれ先生>クレイアスさん
レテ : もう呼び名決まったな<先生
フェリスリーナ : クレイは先生ね(笑)
ディオス : あら、定着しちゃったか<先生
ピット : おいらが名づけ親なんだにゃ(大威張り(笑い
クレイアス : ま、いいが。言っておくが、勝手に呼ばれてるだけであって、そう動くつもりはないぞ(笑)<先生
デュイン=バーグ : クレ先生ですね。
GM : それではアイウエオ順に自己紹介、お願いします。>ALL
クレイアス : おや、私からか。私はクレイアス。魔術師が2の賢者が2。多少は戦士の真似事も出来るが、やる気は無い…まあ、適当に宜しく。
ディオス : はい、俺はディオス=マクガイル。ファイター2、レンジャー1で能力平均が18超えました。どうぞよろしく。
デュイン=バーグ : デュイン=バーグ・ドワーフのヒゲ無しプリースト(ラーダ)。技能はプリースト2・セージ2です。ヨロシクですぅ〜
ピット : おいらグラランのピットだにゅ、盗賊2・野伏1・吟遊詩人1・賢者1、今回が初仕事だにゅ、よろしくお願いするんだにゃ〜♪
フェリスリーナ : フェリスリーナ・アーウェンです。名前のほうは好きに略してくれていいよ。戦士で(2レベル)、ファリス様に仕える身(1レベル)です。どうぞよろしく☆
レテ : 初顔合わせの人は、初めまして。レテ=イルジィ。精霊を一途に愛する(2LV)エルフ。あとは足の速いのが自慢。鯖の女神さんに嫌われとるらしいんで、要注意。今日はよろしゅう。
GM : それでは、至らないマスタリングもあることかと思いますが、今夜は宜しくお願いします。>ALL
フェリスリーナ : はい、よろしく♪>GM
ピット : よろしくお願いするんだにゃ(ぺこりん)>GM
クレイアス : うむ、ま、よろしく>GM
レテ : よろしゅう(ぺこ)>GM
ディオス : よろしく>GM
1.恐怖! 銃器の名を持つ依頼人
GM : ……それでは、とある秋の日差しが妙に柔らかかった昼下がり。皆さんは御約束のように蛙亭に集っています。
フェリスリーナ : ♪〜(メイド服でお茶してる(笑))
ピット : (B卓でぴかぴかのシーフツール磨いてる(おい!(笑い)せっせせっせ
デュイン=バーグ : 神殿で写本した本をホットミルクに口をつけながら読んでいます。<蛙屋にて
レテ : 卓でちびちびワイン飲んどるな<昼下がり蛙亭
GM : そうして日々短くなりつつある昼間を楽しんでいると、店の入り口に人陰が見えます。
クレイアス : 私は蛙亭住まいではないのだがな…まあ、今日も放蕩中なんだろう、うむ
ピット : ふっ(近い目(笑い)あまり使ってないから新品同様なんだにゅ(笑い<道具
フェリスリーナ : ピットを見てるので気づきません(ぉ)
デュイン=バーグ : (入り口に気配を感じて本から目を離し視線をそちらのほうへ)
ピット : うにゅ?(人影注目!)
ディオス : 先生と話をしつつ横目で見る<入り口
GM : 人陰は女性が二人、そのうち一人は蛙亭を定宿にしているファリス神官、アリエルのようです。
レテ : 何となく視線向ける<人影
ディオス : 同僚?>フェリスさん
フェリスリーナ : (ふっと人影見て)
ピット : うにゃ?何かにゃ?
フェリスリーナ : そうなるかな(’’>ディオス
アリエル : じゃ…自分は急いで支度をしてきますから、その間にマスターに話をしておいてくださいね。>もう一人の女性
レテ : 手を挙げて、挨拶するわ<アリエル
デュイン=バーグ : 礼儀正しく、ペコリとアリエル様にお辞儀をします。
レテ : ……出かけるんか?<アリエル
GM : アリエルはそう言って、慌ただしい足取りで店を突っ切って階段を上っていってしまいます。
ディオス : そのようだな>レテ
フェリスリーナ : どしたんだろ?(階段の上眺めつつ)
ピット : (注目ちう)<もう一人の女性
ディオス : ずいぶん急いでるなぁ、もしかして急患とか?<アリエル
クレイアス : 誰か、スネアを…いやいや、なんでもない(笑)<走るアリエル
???? : アリエルちゃん…いってらっしゃい。 では、マスターさんは何処かしら…。
レテ : そないなことにノーム使わすな(笑)>クレイアス
デュイン=バーグ : 残されたもう一人の女性のほうに向かいます「どうかなされたのですか?」>女性
ディオス : もう一人のほうは依頼っぽいな>ALL
GM : 女性はのんびりした口調で呟きながらマスターの所に近づき、何か話を始めた様子です。
レテ : …………「ちゃん」?(ワイン飲み干し、注目)<もう1人の女性
ピット : す、素早いドワーフさんだにゃ(笑い
クレイアス : 安心したまえ、そもそも店の中ではノームは使えない(笑)>レテ
マスター : はいはい…ええ、そうですか。まぁ、大丈夫だとは思いますが…。
ピット : (手は道具の手入れしながら、成り行き見学ちう
GM : 何とか話が付いた様子で、マスターは女性を連れて一同の方にやってきました。
フェリスリーナ : (そばで聞いてる(ぇ))
ディオス : どうしたんだい、マスター?
デュイン=バーグ : 困ってる人は助けないと、ダメだと思ったもので>ピットさん
フェリスリーナ : お仕事ですか〜?>マスター
ピット : (手早く道具片付け懐へ
レテ : 使えても、せんよ。どこぞの精霊使いに怒られるわ(笑)>クレイアス
マスター : やぁ、みなさん。ちょっと簡単な…お使いのような用件なんだが、受けてくれるかい?(微笑)
ピット : うんうん、他の理由かなと思ったんだにゃ(笑い<人助け>デュインさん
フェリスリーナ : どんなお使い?>ますたー
ディオス : 詳しい内容を聞かせてくれ>マスター
クレイアス : 内容、報酬、によるな…<依頼
ピット : はじめてのお使いだにゅ〜♪
レテ : お使いくらいやったら、ええですよ。ヒマやし>マスター
デュイン=バーグ : はいっ!!(元気よく返事)>マスター
ピット : (交渉は人まかせで、すでにやる気(笑い
ディオス : 安請け合いは良くないぞ>デュイン
マスター : この人(隣の女性さして)はウージィ=ベレッタ=ウェッソンさん。錬金術の研究をしているらしいんですが、ちょっと急用があって、彼女の研究室から至急薬を取ってきて欲しいんだそうだ。>ALL
ディオス : 薬か…どんな?>マスター
フェリスリーナ : それくらいならいいけど。
レテ : 動かしたら爆発するようなんちゃうやろな?<薬
クレイアス : …それの何処が冒険者を雇うほどの事になるのか、詳しく聞かせてもらいたいな?普通にそれだけなら、幾らでも頼む当てはあるだろうに
マスター : さぁ…(困ったように首を傾げて)。<薬の種類  まぁ、研究室の場所はオランの郊外すぐの所ですし、晩御飯までには戻ってこれるでしょう(微笑)。
デュイン=バーグ : れ、錬金術ですか〜!?(興奮したような口調になって)ボク、この街に錬金術を学ぶためにやってきたんです。良かったらお話聞かせてもらえませんでしょうか?(目がキラキラと>ウージィさん
ピット : (今回はけんじゅう系(謎)だぁ(笑い
ディオス : けんじゅう?>ピット
レテ : マ、マスター……<さぁ  ねえさんの名前が何気にブッソウやから、気になったんやけど(笑)>GM
ウージィ : いえ、身内の人や知り合いに頼むよりは確実だと思いましたし、口も堅いか…と思いまして。<冒険者に頼む理由>クレイアス
クレイアス : ウージィーにベレッタ、スミス&ウェッソンね…
ピット : (かっこ付きは行動や内心ですので、よろしくです(笑い)依頼人の名がピストルのメーカー名なんです)>ディオスさん
ディオス : …確かに先生の言うとおりだな。冒険者でないといけないほど危険なのか?>ウージィさん
クレイアス : 最後の部分が気にかかるね?悪いが、あまり妙な事の片棒は担げないのでな、詳しい話を聞かせてもらってから判断したいのだが?>ウージィ
ウージィ : 貴方も錬金術を? そうですわね…ゴタゴタが片づいたら、ゆっくり語りあいましょう(瞳キラキラ)。>デュイン
フェリスリーナ : ご同僚が関係してるみたいだし、受けてもいいけど(理由になってない気も(笑))>ますた
ディオス : (銃か…俺は好きだね(爆))
レテ : 何、そない秘密にせなあかんのか?<口固い>ウージィ
ピット : (危険らしいと聞いて好奇心丸出し、耳ダ○ボ状態、(笑い)
デュイン=バーグ : ありがとうございますぅ〜。(感動で瞳ウルウル)>ウージィさん
GM : じゃ、ちょっとクレイアスとアノス出身者は+1で彼女の知名度チェックしてみて下さい。>ALL
GM : セージ持ちはセージの『知識』でセージ持っていなければ、ヒラメでお願いします。<非アノス出身者>ALL
ディオス : 何考えてる?>ピット
クレイアス : 何故私にもボーナスが? ……(コロコロ)…… 14
ピット : にゅ!(可愛いぶりっこしてる(笑い>ディオスさん
ディオス : 先生は物知りだからとか?<+1
レテ : ほな、考えるだけ考えてみよ ……(コロコロ)…… 5
ピット : 知ってるかにゃ? ……(コロコロ)…… 9
フェリスリーナ : 平目だと先生以上のはでないんだけど(’’ ……(コロコロ)…… 7
ディオス : 了解 ……(コロコロ)…… 8 だめそうだな<8
デュイン=バーグ : 判定〜 ……(コロコロ)…… 11
GM : じゃ…クレイアスだけ、彼女の事を思い出しますね。<チェック結果>ALL
クレイアス : ほうほう…それで?<思い出し>GM
ピット : (わくわく〜結果 彼女の正体は?
レテ : 何か知ってそうな先生の顔を見とくわ(じっ)
フェリスリーナ : わかんないな。誰か知ってるひといる〜?
ディオス : とりあえず、先生を見る
GM : ウージィはアノスの貴族のウェッソン家の末娘です。現在オランに留学、という形で滞在してますね。
GM : クレイアス自身は彼女との面識はないですけど、彼女の父親とは何回か会ったことがあるかも…って所ですか。
クレイアス : ああ…成る程な(納得)
レテ : 教えてくれるんか?>クレイアス
クレイアス : そういえば…私の正確な身分は…知らないわなぁ(苦笑)>GM
クレイアス : 何で?当然教えるつもりは無いが>レテ
ディオス : 何か知ってるのか?>先生
クレイアス : さてな?>ディオス
フェリスリーナ : とりあえずウージィさんの見た目を観察する。>GM
ピット : (小声で)謎の女現る!だにゃ(笑い
ディオス : フェリスと同じく>GM
レテ : あ、やっぱり<教えない>クレイアス//ほな、少しうさんくさげにウージィさん見てましょ>GM
GM : 特に華美な装飾品とかは付けてないけれど、なかなか素材辺りから金掛かってそうな格好をしてますね。<ウージィの身なり>フェリスリーナ&ディオス&レテ
ピット : (ウージィさんの身なりから宝物鑑定!していいですか>GM
フェリスリーナ : いいとこのお嬢さんかな?とーさんが兄さまのお嫁さん候補にしそうな人ね(爆)
クレイアス : 相手が未だに名乗っていないのだから、それを名乗るまでは軽軽しく口に出す事じゃないだろう。隠しておきたい理由などもあるやもしれんしな<口に出さない
ウージィ : この度、両親が研究の結果を見にアノスから会いに来る…と言う事で、正直人手が必要なのです。どうか、お願いできませんでしょうか。
ディオス : 貴族関係か大商人関係だな。以前、オーファンで受けた人の中に似た感じの服を着てた人がいた<ウージィさんを見て
GM : 宝物鑑定は…止めて下さい(笑)。>ピット
クレイアス : さて、それはともかく。何にせよ、ある程度詳しい話を聞かない事には、イエスともノーとも言えないのだが>ウージィ
フェリスリーナ : あたしは受けてもいいよ。他は?
ピット : (お金もち=報酬いっぱい=嬉しい(妄想ちう(笑い)
レテ : ? 薬運ぶだけやなかったんか?<人手>ウージィ
ディオス : もう少し聞いてからだな。こういうことは慎重に。
クレイアス : っと、ああ。後は、取ってくる薬品にもよるのだが
ピット : (にこにこ笑って楽しい妄想に酔ってる(笑い)
フェリスリーナ : (楽しそうに妄想に浸ってるピットをぬいぐるみにして楽しそうにしてる(笑))
デュイン=バーグ : どのような薬品なのでしょうか?(好奇心丸出しの目)>ウージィ様
ウージィ : ええ。研究室から薬を取ってくる…という人手、です。>レテ
レテ : (いきなり微笑みだしたグラスランナーから少し離れる)>ピット
ピット : (何を運ぶんでもいいや、と思ってるらしい(笑い)
ディオス : 気味悪いぞ君ら>ピット&フェリス
フェリスリーナ : いいじゃない別に(笑)>ディオス
クレイアス : それと、本当に雇うのがあんなのでもいいのかね?(ピットとフェリス指差し苦笑)<人手>ウージィ
レテ : 具体的に、どんな薬をどんな量運ぶんや?>ウージィ
ウージィ : ………色々あるのですが…自家製の強精剤などです。父の要望で…。(赤面しつつ)<薬の種類>クレイアス&デュイン
ピット : え?なんだにゃ?決まったかにゃ?(妄想から少し醒め)<ぬいぐるまれちう>ディオスさん
ディオス : …まぁ、和み系だし…了承(甘い?)>フェリス
フェリスリーナ : あー…なんか分かった気がする〜(’’
ディオス : …確かに秘密にしてほしいな。それは<強精剤>ウージィさん
デュイン=バーグ : ウージィさんの言葉を聞いて赤面して下を向きます^^;
ピット : おいらわかんな〜いにゃ(ぶりっこしてる(笑い)<強○剤
レテ : …………正直に話してくれて、おおきに。その他も、危ない薬あれへんな?(苦笑)<強精剤>ウージィ
クレイアス : ああ、成る程。ま、いいだろうさ。で、持ってくる方法…研究室には簡単には居れるのか、などと、報酬と期限は?>ウージィ
ウージィ : …アリエルさんから、多少の話は伺ってますから…(苦笑)<あんなんでも>クレイアス
ディオス : それは気になるな<報酬と期限>ウージィさん
クレイアス : 私なら雇わないように薦めるがね(肩すくめ)>ウージィ
ウージィ : 研究所の入り口と薬品庫の鍵は、持ってきてますので、お渡しします。 期限は明日の朝まで、それで報酬は…多少の金子を準備してますわ。>クレイアス
ピット : (とりあえずウージィさんの顔やみなりを意識して記憶します>GM
ディオス : 俺が面倒見るさ…(遠い目)<ピット&フェリス>先生
ウージィ : 運んで貰う薬に危ない薬は…ありませんわ。ただ、気化しやすいのも含まれてますので、封だけは開けないでくだされば。>レテ
クレイアス : 多少の、では困るな(苦笑)幾らぐらいになりそうなのか、を聞きたいのだよ。それと、薬品は普通に行って普通に取ってこれるものなのかな?>ウージィ
GM : …了解です。<記憶>ピット
ディオス : (まだ言えない物があるのか?)<今の間
レテ : わかった。……ちょお待て、気化? 惚れ薬あれへんやろな(笑)>ウージィ
フェリスリーナ : ・・・(’’;;;<ほれ薬
ウージィ : そうですわね…一人400ガメル…って所でしょうか。<具体例  一応、私の研究室ですから、普通に行って大丈夫だと思いますが…。>クレイアス
ピット : (ありがとうございます<ウージィさん記憶>GM
クレイアス : ふむ…ま、いいだろうさ。どうする?>ALL
ウージィ : さすがにそれは、まだ私の腕では調合できませんわ(苦笑)。<惚れ薬>レテ
ディオス : 俺はかまわない>先生
レテ : 金は問題あれへん。普通に運べるんやったら、俺行くで>ALL
ピット : 番人とかいるのかにゃ?<研究室>ウージィさん
フェリスリーナ : あたしは受けてもいいよ。(やっぱりまだぴっとぬいぐるみにしたまま(笑))
ディオス : かわいいのか?<ぬいぐるみ>フェリス
GM : ちなみに現在時刻は、昼下がりの2時頃、と思っていてください。
レテ : よかった。紅一点っぽいのに、うっかり効果発揮したら(苦笑)<惚れ薬>ウージィ
フェリスリーナ : かわいいの♪(笑)>ディオス
ピット : てへっ!だにゅ(笑い>ディオスさん
ウージィ : 番人はいませんわ(微笑)。>ピット
ディオス : ちょっと不安になってきた<2人を見て
ピット : なら安心だにゅ(なにか怖い想像してたらしい(笑い)>ウージィさん
クレイアス : ま、では、受ける方で良いのだと判断させてもらおう//そういうわけで、引きうけよう。それで、研究室の場所、研究室の何処に取ってくる薬品が?>ウージィ
ウージィ : …ありがとう御座います(丁寧に一礼)。研究室の場所はどこそこ(住所告げ)で、薬品庫は研究室の2階の奥の部屋、取ってくる薬品は赤いラベルと青いラベルと黒いラベルの貼られたビンを1本ずつですわ。>クレイアス
デュイン=バーグ : 赤と青と黒っと・・・・・(覚えようとしているらしい)
フェリスリーナ : 赤ラベル青ラベル黒ラベル。(覚え(笑))
ウージィ : (研究所の鍵を渡しつつ)カラーリングされたラベルの貼られたビンはその3つしかありませんから、間違える事はないと思いますが…。
クレイアス : 了解した。ま、では、とっとと取りに行ってしまおう。後は、受け渡しは何処で?>ウージィ
レテ : 瓶、普通に持ってこれる大きさやね? 車いらんね?>ウージィ
ピット : 赤らべる青らべる黒らべる・・・
クレイアス : それと、何かの間違いで研究所になかったら、どうすればいいかな?例えば、盗人に入られていた、とかな>ウージィ
ウージィ : 受け渡しは私の下宿先でお願いしますわ。ココなのですけど…(住所告げ)。<受け渡し場所>クレイアス
ディオス : 話を記憶中>GM
レテ : (手のひらにメモ)<赤青黒
ウージィ : ええ、理科室(?)の薬品の入ってるツボぐらいのサイズですので(笑)。<ビンのサイズ  その場合は…そうだった旨を報告して頂ければ。<研究所になかった場合の処置
アリエル : ………ウージィさん、やっと準備できました〜!
ピット : うにゃ?なんの準備かにゃ?
クレイアス : 了解>ウージィ//さて、ではとっとと済ませてしまおう>ALL
GM : 2階から大きな荷物を抱えたアリエルが、バタバタと駆け下りてきます。
レテ : 了解。んで、開封厳禁やね。割らんようにくるむモン持っていこ>ウージィ
フェリスリーナ : ・・・なにやってんの?>アリエル
レテ : ……ん? どこ行くんや?>アリエル
ウージィ : じゃ…それでは、皆様、宜しくお願いします。(深々と頭下げ)
ディオス : ああ>先生/連れて行く準備を<ピット&フェリス
アリエル : ウージィさんに頼まれて、ケーキを焼きに行くんです。それでは、失礼しますね。
ピット : よろしくだにゃ(ぺこりん)>ウージィさん
ピット : 何のケーキだかにゃ〜(汗(笑い
GM : そして、二人は並んで蛙亭から立ち去っていきます。
フェリスリーナ : ・・・ケーキ作るのにそんなに荷物いらなかったと思うけど。
ディオス : そうなのか?<ケーキ>フェリス
クレイアス : さて……何かな、ビンが割れるような気がしてならないのは私だけかな(苦笑)……それで、再調合に必要なものを・・・いやいやいや、まあ、とにかく、行こう
フェリスリーナ : あたしもお出かけの準備しましょ。
ピット : スペシャルでエクセレントでレアなんだろ〜にゃ<ケーキ(笑い
レテ : ほな、いってらっしゃい>アリエル//ねえさん達がケーキつくっとる間に運び屋か。部屋から、いらん服とか持ってきてええ?>GM
ピット : ヤーさんギルドで情報収集は無しでいいのかにゃ?>クレイアスさん
GM : あ、どうぞ。<衣服持ちだし>レテ
クレイアス : 何の情報を収拾するのかね?>ピット      収拾する必要のある情報はないだろう。依頼が全然違う物になりそうなら、その時点でそもそも一方的に破棄しても問題は無い。
レテ : はいな。先生のやな予感を現実にせんように(2階から布系詰めた袋もってくる)>ALL
ピット : 行かなくていいなら、それでいいんだにゅ〜♪>クレイアスさん
レテ : ギルドが強精剤にかかわっとるのも、なんだかな(笑)>ピット
ディオス : それはそれで怖い<ギルドと強精剤>ピット
クレイアス : ま、ともあれ、そういうわけで、仕度を済ませて研究室に直行しよう>GM&ALL
レテ : で、俺は準備できたで>ALL
フェリスリーナ : (←何を想像したのか真っ赤(笑))<ギルドが強精剤に
ディオス : 俺はいつでも問題なし>ALL
ピット : いつでもOKだにゅ〜♪>クレイアスさん
フェリスリーナ : おっけー!
レテ : ……ねえさんには関係あれへんから(肩ぽむ)>フェリスリーナ
デュイン=バーグ : 荷物(装備)とって来ました〜。準備完了ですぅ>ALL
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