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2.恐怖! 素敵なスメルのする屋敷
GM : じゃ…ウージィが指定したオランの郊外の別荘地に向かいます。>ALL
ピット : 野を越え丘越えずんずん進め〜だにゅ〜♪
フェリスリーナ : いきましょ♪
GM : いくつか別荘がある脇を通り抜け、彼女の研究室という、一軒の別荘が見えてきました。
ディオス : 歩くの早いぞ>ピット
ディオス : 見た目は普通?<別荘>GM
ピット : 目標発見!だにゃ<別荘 (外見はどうですか>GM
デュイン=バーグ : テケテケと後ろの方を周りの風景を見ながら歩いています
レテ : (すたすたすたすた←1番速い?)変な臭いしたりとかあれへんね?>GM
GM : すると、一同は何だか素敵なスメルがするのを感じます。
レテ : ……て、言うたそばから(苦笑)。一応鼻と口おさえまっせ>GM
クレイアス : どんな?<匂い>GM
ピット : におうんだにゃ・・・(汗
デュイン=バーグ : ん?・・・・なんだろうこの匂いは・・・・
ディオス : なんだ?この匂い…?
フェリスリーナ : 思いっきり深呼吸してみる(笑)
ピット : (危険感知不可?(笑い>GM
ディオス : レテに同じく>GM
GM : 年季が入っているのか、ちょっと薄汚れた感じですね。<別荘
ピット : (あたりの草とか虫の様子はどうですか?>GM
レテ : (すぱんっ)<深呼吸>フェリスリーナ
GM : 臭いは…歌舞伎町を歩いている時の臭い(笑)。何か妙に酸っぱい臭いですね。<スメル
クレイアス : 別荘が汚れてて臭うのか、それとも、薬品系の匂いかな?>GM
クレイアス : それは…私の背後は良くわかるが、わからないものにはわからないな(笑)<歌舞伎町
レテ : …………こどもだからわかりません<歌舞伎町
ピット : 酸っぱい、においなんだにゃ・・・
ディオス : 唯一回復のできる人がこんなことしていいんかい!?>フェリス
GM : 危険感知は、13を目標にやってみてください。
ディオス : この前行ってきたばかり…>歌舞伎町
フェリスリーナ : ・・・痛い(^^;)>レテ
GM : 植物に異変はないですけど、虫の気配が多いような気がします。>ピット
ピット : なんか虫の気配が多いような気がするにゅ>ALL
GM : 薬品系よりも、単純に生ゴミ腐敗系ですね(笑)。<歌舞伎町スメル
ディオス : レンジャー?シーフ?<判定>GM
フェリスリーナ : デュインも出来るよ〜>ディオス
ピット : どうかにゃ?(危険感知 ……(コロコロ)…… 6ゾロ! ふっ(遠い目)
フェリスリーナ : (pl:関西人に言われても(^^;<歌舞伎町
デュイン=バーグ : ・・・・臭いですぅ〜(鼻を摘む)
ディオス : ほんと?良かった…慎重な神官がいて>デュイン
GM : じゃ…道頓堀の辺りスメル(笑)。>フェリスリーナ
レテ : (P:東通商店街?(笑)<関西)
フェリスリーナ : (pl:・・・分かったことにする(ぉ))
ディオス : (P:それ微妙)>GM
レテ : ねえさん、俺筋力4やけど?<痛い>フェリスリーナ
クレイアス : 成る程な…不衛生な…(苦笑)薬品を扱う環境じゃないぞ
レテ : それ、ハエちゃうんか……<虫>ピット
GM : 長い間その臭いを嗅いでいたら、危険な事になるような感じがしますね。>ピット
フェリスリーナ : ・・・気持ち悪いです(−−;;
ピット : かにゃ?(ですか?<ハエ?>GM
ディオス : じゃあ、危険感知を ……(コロコロ)…… 12
クレイアス : それと、危険感知は危険を調べる、のではなくて、自分に危険が迫ってきてるんじゃないか、となんとなく勘でわかるものであるからして、ここは危険だ、とわかるもんじゃないのは間違えないように
GM : 蠅からダニから黒い悪魔から…いろいろな気配が感じられます。<虫>ピット
ディオス : うわ〜〜とどかねぇ<達成値
レテ : 早よ空気のきれいな所に帰ろ。とっとと行って>ALL
ディオス : これは一般人には頼めないだろうなぁ<依頼
ピット : ハエだのダニだの色々の気配だにゃ(嫌〜>ALL
フェリスリーナ : (顔が青い)
ピット : 長い時間このにおい嗅いでたら危ないにゃ!>ALL
クレイアス : まあ、何にせよ引き受けた依頼ではあるのだから、入るしかないだろう。別に、匂いが嫌だから、と自分の評判を落したり違約金を払いかねない理由で断りたければ構わないが(笑)
レテ : 水が腐っとるんやったら、浄化したろ。
レテ : ! ダッシュ!<危ない
ピット : とっとと手早く済ませるにゃ〜♪
ディオス : とりあえず中に入らないか?>ALL
フェリスリーナ : (ふらふらゆっくりついて行く)
ディオス : 大丈夫か?>フェリス
ピット : (あたりを警戒しながら別荘に接近します>GM
クレイアス : いいから、もう早く入って済ませるようにしようじゃないか>ALL    そういうわけで、入るよ>GM
ピット : (時々振り向いて心配そうにフェリスさんを見ます)
フェリスリーナ : 大丈夫じゃないかもしれません・・・。>ディオス
GM : はい、借りた鍵で入口の戸を開けると、玄関になっているのですが、早速紙ゴミや布ゴミで埋まってますね。
ピット : ごみ屋敷なんだにゃ・・・
ディオス : まともに歩けないなら手伝うぞ>フェリス
ピット : (ゴミに埋もれつつ前進?(笑い
クレイアス : まあ、それは匂いがわかった時点で予想済みだしな…布でマスクでもしながら、かき分けて行くとしよう
GM : 脱ぎ散らかって転がっていた靴の周りから、黒い悪魔が数匹外に向かって逃げていきます。
レテ : しんどそうな人間おるし、ゴミの中に何が潜んでるかあまり考えとうない。無視して2階直行を提案。
ピット : にゅ〜許せんにゃ〜(怒り(笑い
フェリスリーナ : 歩くのは大丈夫・・・。>ディオス
ディオス : 錬金術師は皆こうなのか?
GM : では、玄関から幅2mほどの通路が奥に延びているのですが、通路はすぐに右側に曲がっています。
クレイアス : 気にしない。こちとら、小さくなってそれと戦った経験もあるぐらいだ(笑)<黒い悪魔//ま、ともかく、多少辛いだろうが、研究室へ行こう>GM&ALL
フェリスリーナ : (くらっ)<黒い悪魔
ピット : (曲がり角で聞き耳します>GM
レテ : ふと興味にかられてセンスオーラ>GM
ディオス : 何かあったときのためにピットのすぐ後ろで交代できるようにする>GM&ALL
GM : どうぞ。<聞き耳>ピット
GM : センスオーラは…光と闇と精神系のみですね。どうやらこの屋敷はブラウニーにも見放されたらしい(苦笑)。<センスオーラ>レテ 
ピット : 聞き耳 ……(コロコロ)…… 10
レテ : 了解。頼むわ>ディオス
ピット : ありゃ?だにゅ(笑い
GM : そうですね…一応、隊列を決めておいてください。
ピット : 先頭だにゃ!
レテ : 納得。こないなとこ掃除してくれ、言われたら<ブラウニー
フェリスリーナ : あたしはどこだろ?
GM : 遠くの方でゴソゴソいう音が聞こえます。>ピット
ディオス : なら、ピットを一番前に置きすぐ後ろに戦士系の俺とフェリス、そして最後尾にマジックユーザーの皆というのは?>GM&ALL
ピット : (小声で)何かいるにゅ!奥の方からゴソゴソ音がしてるんだにゃ!>ALL
フェリスリーナ : あたしは異議なーし。
クレイアス : どうでもいいんだがな。幅が2mしかないのを忘れないように。二人並んでは立てんし、魔法や飛び道具は斜線が厳しい。それから、当然人様の家で滅多な事はできんのも忘れるなよ<隊列
フェリスリーナ : 奥のほうを眺めてみる。
ディオス : もちろん>先生
ピット : (曲がり角から奥を覗きます。手鏡使用で。>GM
GM : 玄関の所から折れ曲がった通路は、すぐに行き止まりになります。突き当たりと右側に扉が一つづつありますね。
GM : もちろん、そこに辿り着くにはいろいろなゴミを片付けつつ…じゃないとならないのですが(苦笑)。
ピット : (状況をみなに伝えます>ALL
クレイアス : 武器なら…突き系統の武器がやっと、ぐらいか…だとすると、ピットが先頭で、2番目はフェリスが適当じゃないか?それから、真中にレテを、次辺りにデュイン、後ろから来られても大丈夫なよう、最後尾、最後尾前はディオスか私、当面はこれでどうかな?<隊列
フェリスリーナ : あんまり行きたくないけど行かないといけないね(−−;
ディオス : さすが先生、問題ないです>クレイアス
ピット : 了解だにゃ<隊列>クレイアスさん
ディオス : じゃあ突き当りから調べるかい>ALL
フェリスリーナ : わかりました〜
ピット : (ゴミに埋もれながら片付けながら前進)
クレイアス : さて。で、だ。研究室に行く道順は、聞いていないのだったか?(苦笑)>GM
レテ : ほな、後ろは頼んます>クレイアス
フェリスリーナ : (ハルバートでごみを避けながらついて行く)
レテ : 2階……しか聞いてへん(苦笑)<研究室>クレイアス
ピット : 突き当たりの扉に聞き耳かにゃ?>ALL
ディオス : 俺はその方向でお願い<聞き耳>ピット
ピット : では聞き耳だにゃ、(突き当たりの扉 ……(コロコロ)…… 14
レテ : その方面で頼れるんは、自分だけ<聞き耳>ピット
ピット : ふっ!運を使い果たしてるにゅ(笑い
フェリスリーナ : どう?
GM : 思いっきりガサゴソと何かをひっかくような音がしますね。>ピット
ピット : (扉から離れて)中になんかおるにゃ〜>ALL
ディオス : あけるのか?>ALL
クレイアス : なら、しかたない、地道に調べるしかないか。
ピット : ガサゴソ音してるにゅ〜(扉指差し
フェリスリーナ : 気が進まないなぁ<開ける?
レテ : デカイ奴?<中におる奴
ピット : (大型の生物の立てるような音ですか?>GM
GM : そこそこのサイズはありそうです。>レテ
ディオス : 危険そうだなぁ<部屋
クレイアス : 待て待て(苦笑)先に、もう片方も調べてみないかね?<開ける?>ALL
ピット : 中に結構大きな奴がいるみたいだにゅ>ALL
クレイアス : そこしか扉がないわけじゃないんだから、そう何事も一で考える必要もあるまいて。
レテ : 先生に賛成。頼むわ>ピット
ディオス : じゃあもう片方も頼むね<聞き耳>ピット
ピット : こっちも調べるかにゃ?右側の扉だにゅ(聞き耳 ……(コロコロ)…… 11
ピット : 微妙かにゃ?(汗
GM : 何か小さくカサコソと音がします。<右扉>ピット
ピット : こっちからは小さな音がしてるにゅ>ALL
ディオス : やっぱり何かいるのか…
ピット : (黒いのが立てるような音ですか(嫌〜>GM
クレイアス : さて。おおきなつづらと小さなつづら…もとい、大きな音と小さな音、どちらがいいかね?>ALL
GM : さぁ…(笑)>ピット
レテ : ほな、先こっちか<右扉
フェリスリーナ : 小さなほうかな(’’>クレイ
ピット : あ〜嫌な考えばっかり浮かんでくるにゅ〜こんなとこでよく研究できるにゅ!(怒り(笑い
ディオス : 俺も右扉からかな?少し不安だが>ALL
ディオス : やっぱり錬金術師はわからんよ…>デュイン
クレイアス : どうでもいいんだがな。大きな声を出すと、扉の向こうの生物に聞える危険性がある、とわかっているのかな?(笑)>ピット
ピット : 鍵かかってるかにゃ〜?<右の扉>GM
ピット : 大声は出してないつもりだにゅ(きょとん(笑い>クレイアスさん
GM : 両方とも扉には鍵は掛かっていないようです。どうしますか?
レテ : 念のため、扉はディオスが開けるのを提案<タフ&レンジャー所有
ディオス : じゃあ、俺が開けても良いのか?>ALL
ピット : どうするかにゅ?<扉
フェリスリーナ : がんばってね(笑)>ディオス
ディオス : じゃあ、ドアノブに手をかけつつ危険感知で>GM
クレイアス : まあ、皆に任せる<扉
ピット : (扉から離れてショートボウに矢をつがえます>GM
レテ : 罠は、まさかあれへんやろし<扉開け
フェリスリーナ : (避けてる)
ディオス : もちろん剣は持ってますよ>GM
クレイアス : 危険感知は…どちらかと言えば受動行動だと思うんだがな…まあ、良いか。
GM : じゃ、ディオスが扉を開けると、薬品でどろどろに汚れた白衣が散乱した風景が目に入ってきます。
ディオス : 観察してみる<部屋>GM
ピット : 洗濯室かにゃ?
GM : 扉が開いた気配に反応して、15cmほどの黒いモノがワサワサと物陰に逃げていきます。
フェリスリーナ : 覗き込んでみてみる<部屋>GM
レテ : 臭いの元かー?<白衣
フェリスリーナ : ・・・ふうっ(くらくら(ぇ))
GM : 数秒後、その部屋はシーンと何事もなかったかのように静まり返りますね。
ピット : !(見なかった事にしてる)<黒いモノワサワサ
レテ : …………何かっちゅうのは、見えた?<黒いモノ>GM
GM : ほんのり薬品臭はしますけど、現在感じている腐敗臭の発生源ではないようです。>レテ
ディオス : ほかに目に付くものは?>GM
ピット : (扉も何も無いです?>GM 白衣に埋もれてるから捜索いるのかな?)
GM : ……黒い悪魔ですね。<黒いモノ>レテ
フェリスリーナ : 15cmの黒い物・・・(’’;
GM : 脱ぎ散らかした白衣、衣服、雑誌などが散乱してるぐらいで、特に目に付くモノはありません。>ディオス
レテ : 何年モノや……<15cmの黒いモノ
GM : この部屋には扉はないようです。カーテンが掛かっているので、窓はあるかと思いますが。>ピット
ディオス : ここ、黒いもの多すぎ…
ピット : こっちは行き止まりだにゃ・・・>ALL
フェリスリーナ : ・・・早く反対のほう行こうよ・・・。
レテ : クレイアス話の逆パターンになりそな予感が……。
ディオス : じゃあ反対へ行こう>ALL
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