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■5.明日に架ける我侭
GM : では。半日ほど行った先の小屋に到着する。で、トーマは君達にここで少し待つように言うと、一人で小屋に入って行く
リル : ぷらぷらとその辺見て待ってる(笑)
セレナ : あたりを警戒してみましょうか・・・・・・
GM : で、10分ぐらいたって、ようやっと出て来ると、「了承が取れたよ…君達に会っても良いそうだ」と>ALL
オーギュ : 付けられて無いか、心配なのだけど?>ALL
フィリア : (壁にもたれかかってあくび(笑))
ギュノー : オレも一応…尾行などがないように周囲に注意してよう…。
リル : あ、それある(汗)<尾行 チェックしとこか?
フィリア : 私も、少し警戒しましょう
ギュノー : そうか…すまないな…。>トーマ じゃ、行こうか。>ALL
セレナ : 全員で会う必要は・・・ありませんわね。 わたしは外で見張りをしていますわ。>みなさん
GM : っと。では、レンジャー+知力、捜索技能でチェックを<尾行
フィリア : 私も。見張りしてるわね
ギュノー : ちなみに…ここは市街というよりも野外な感じですか?>GM
フィリア : あ、捜索しますね〜 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
ファノギース : それでは、レンジャー持ってる私も見張りにいましょ>ALL
リル : うぃ。ほいっと 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
セレナ : それでは・・・尾行チェックをしますわ。 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
リル : ひくっ(涙)
ファノギース : では、捜索 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
GM : 思いっきり野外、これ以上ないほどに野外、素敵なぐらいに野外(笑)>ギュノー
ギュノー : オレも…尾行チェックだな。 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
フィリア : …れの技能持ってるの4人もいたんだ?(笑)
オーギュ : じゃあ、ギュノークンとリルちゃんと私ね。……へましそうだたら、天の声よろしく(笑)>見張り組み
フィリア : 5人?!
リル : おおっ、おみごとー(ぱちぱち)>ギュノー
ファノギース : ないす>ギュオー
セレナ : ぱちぱちぱち〜>6ゾロ>ギュノーさん
GM : …(笑)いないね、間違いなくいない、完膚なきまでに自信を持っていないと言いきれる(笑)<尾行、潜伏者>ギュノー
ギュノー : そうか…ありがとう(笑)。<素晴らしく野外>GM
オーギュ : まぁ…くるべくして野外に来た、てメンバーね。(笑)<5人
リル : う?うち中でええん?
ギュノー : 今の所商人はいないみたいだ。安心して職人にお目通りしようか(笑)。>ALL
オーギュ : え……見張り宣言してなかったから、てっきりなかだと。(笑)>リル
リル : ってか、みんなで入るんかな? どっちもいないんやし(笑)
GM : さて、では、中には誰が入って誰が入らない??
セレナ : わたしははいりません。>GM
フィリア : 私は見張りです>GM
リル : んー・・・じゃあうち入る
ギュノー : じゃ…オレは外に残る…。でも電波は飛ばしまくるから(笑)。>ALL
ギュノー : あ、セレナとフィリアが外組なら、オレは中だな…訂正です。>GM
リル : ん、よろしゅう(笑)<電波>ギュノー
オーギュ : 私は、見張りに立っても、感知出来無いからなか。>GM
リル : ファノも最初と変わらず外?
ファノギース : 入るのは、ギュノーとオギューの2人で良いんじゃない?>ALL
GM : 外から中への助言やらはご自由にどうぞ…って今更か(笑)
ファノギース : そう思ったんだけど?>リル<どうしようか?
リル : ってうち外にいた方がええ?
リル : 戦士やもんなぁ・・・んじゃあ外にいます。レンジャー低いんやけど(笑)
オーギュ : 既に、それを当てにしてるし。(笑)<助言>GM
セレナ : 助言はキャラクターに合わないからしないつもりですし・・・・・・。(笑)
リル : ちゃんと説得してきてな?(笑)>オーギュ、ギュノー
GM : ん、まあ、ともあれ、入るのはギュノーとオーギュだけね?
フィリア : 頑張ってね〜>説得
オーギュ : OK。それじゃあお目通り願いましょうか。……ホント、当てにしているからね?(笑)<助言>外の人
ギュノー : おう、頑張るにゅ(笑)<説得>フィリア
リル : わかったから。ほれはよ行き(笑)>オーギュ
GM : では、中に。中には、トーマと、その隣に誰か居るようだが、薄暗くてよく見えない
オーギュ : ………なんか…立場違わない?(笑)>リル ま、いいわ。さくっと中に入りましょう。>GM
リル : オーギュ、ギュノー・・・しりとりみたいやなぁ・・・(おい)
ギュノー : 精霊使いのエルフアイ・発動(笑)!<薄暗い>GM
オーギュ : その隣にいるのが、武具職人さんで間違い無いのね?>トーマ
トーマ : うむ…彼が、私の友人で、職人の、ジガン君だ…。
GM : 小柄な人方に見えるが…よくわからない>ギュノー
リル : うち17やねんけど?(笑)<立場>オーギュ
ファノギース : 誰が言うかな?って思ったらリルさんでしたか・・・。しりとり・・・。
ギュノー : ドワーフ…だったらわかるよなぁ…まぁいいや。今日和。>ジガン
リル : 我慢してるのは嫌いやねん(爆)<誰か言う>ファノ
ギュノー : ちなみにセンス・オーラはどんな反応ですか?>GM
GM : で、トーマが明かりをつけると…最初、パッと見「なんだろう…?」と思う。良く理解できない<ジガン
オーギュ : 分かった。間違い無いのなら、見えなくとも構わないけど。……早速本題でいいかしら?>トーマ、ジガン
GM : 普通に正の生命の精霊が見える>ギュノー
ギュノー : まさかセージチェック…とか?<ジガン
オーギュ : ふふふ……忘れかけるわね。14〜15に見えるから。(笑)<17才>リル 私は云われて始めて気付いたわ。(汗)<しり取り
ギュノー : まぁ…気にしてもしゃーないか……オレら、あなたが作る武具を買いに来たんだけど…。
GM : いやいや。で、目がなれて良く見ると…所々顔とか色々な所がグズグズに焼け爛れた跡があったり足とかが変な風に変形してたりするけど、ドワーフかな?、と。<ジガン かなり異様に見える。
リル : !?どんどん年齢下がってくやん・・・そのうち10歳前後になるかもな(るー) 二人で終わってしまうけどな、このパーティの名前やったら(笑)<しりとり>オーギュ
オーギュ : 変な眼で見ない約束だし、普通にしてるわ。<奇異な外見>GM
フィリア : 反対に考えれば、若く見られて嬉しいとも(笑)>リル
ギュノー : ちょっとトーマさんがトラブっちゃってね…貴方の作品がトーマさん以外の商人にも下ろせるなら、みんなうまく行くんだが…ダメか?>ジガン
ジガン : (喋れないらしく、ペンを手に紙にサラサラと書く)「トーマから聞いてる。武具が必要なそうだね?」
リル : ・・・フィリアちゃんやったら10歳に見られて嬉しいか?(笑)>フィリア
オーギュ : それだけで無く、貴方の武具の売買権をほかの商人にも、という依頼も受けましたわ。>ジガン
ジガン : 「それは…。皆、ワシを見て奇異な目で見る。トーマは違った…だから、ワシの作品を下ろしてる。だけど、できればそれは…」
オーギュ : 30才になる頃には二十歳の若さ……ソウ考えると13年後が
オーギュ : 楽しみじゃ無い?>リル
フィリア : うーん、もうちょっと上のほうが私的には嬉しいけどね〜(笑)>リル
オーギュ : 下ろす先はトーマさんだけで構わないの。それが、他の商人にも広まっても構わないとさえ、云っていただければ。>ジガン
リル : そんな先の事より今の事やわっ(笑) 13年後は13年後になったとき分かるからええ(笑)>オーギュ
ギュノー : いい作品を見て、自分の所で扱いたいと思う気持ちは商人なら誰だって抱くものだろう。そして、トーマさんの周りの商人は確かにみんなあなたの武具を扱いたがってるよ。>ジガン
リル : やろ?大人の女目指す(?)んやから20くらいに見えてもええわ(無理)>フィリア
ジガン : 「うぅむ…出来れば、ワシの事を受け入れてくれなかった者達には…が、しかし、それでトーマが迷惑を受けているならば…」
フィリア : 最低でも18ってところかしら?(笑)<大人の女>リル
オーギュ : あら、年を重ねてく楽しみが、人より長いじゃ無い。贅沢な事よ、それって。(笑)>リル
ファノギース : は、話が・・・。年齢とシナリオがごっちゃだよ(笑)
オーギュ : 多大な迷惑を受けているわ。このままじゃ、トーマさんは商売が出来なくなるかもしれない。>ジガン
ファノギース : 18で大人の女は早いんじゃないか?>フィリア
リル : うちやって来年は18やもん(笑)・・・って静かにしとります、はい
セレナ : 風邪引き頭ではついていけなくなってきた……。(笑)>歳の話とシナリオ
GM : はあ…もう、このまま年齢話にします?(笑)
フィリア : あ、はい。ちょっと黙ってます(苦笑)
オーギュ : はい、静かにしてます。(反省)
ギュノー : 貴方の気持ちもわからなくもないけどね…事実、貴方の姿を見て拒絶する者に作品を卸さなければいい。でも、トーマ以外でも貴方を受け入れる商人は入るはずだと思うぜ。>ジガン
ファノギース : 電波!「トーマが貴方(ジガン)に気を使って村八分にされかけている事実を・・・。んで、それを避けるのにトーマが貴方の商品を別の商人に提供しても良いってフォローが貰えれば良いと思うんだが?」
ジガン : 「そうだろうか?何度もそう思ってみたが、ワシは裏切られてばかりだった…もう、新しく誰かを信用するのも疲れてしまった…。…が、信用しておるものに迷惑をかけるのは、もっと不味い事だろうな…」(しばし考えこみ)
ファノギース : 「トーマも貴方に迷惑を掛けたくないから自分で処理してたんだよ・・・。」
ギュノー : あと…ジガンがまわりに会えない理由をケイ達にはっきりさせてやるだけでも…軋轢は減るかもしれないな。>ALL
セレナ : (謎電波) トーマを仲介にしても、欲の深い人達はそれが不満に思うのも時間の問題でしょうね・・・。
ギュノー : 全部抱え込むから…トラブルも捩れるんだ。少しは余裕を持たせないと…一気に全部をなくす事になるからな…。>ジガン
オーギュ : まぁ…ケイは物わかりが良さそうだったけど…他の人はどうなのかしら?<会わない理由>ギュノー
ジガン : 「…ワシはどうすればいいのだろう?ワシには、もう人前に出る気力もない……だが、そうせねば、やはり解決せんだろうか?」
ギュノー : さぁ…でも、オレらが依頼を受けたのはケイだからな、ケイにはっきりさせてやれれば、後はケイが何とかするだろう。>オーギュ
ギュノー : うーん……でも、商人たちの前に出て、ジガンが致命傷を喰らう可能性もあるんだよなぁ…<解決
フィリア : うーん、どうするのが一番得策かな…
セレナ : (謎電波) 先ずはケイにだけ会って貰って、その後の解決は任せるというのも手ですよね・・・・・・
ギュノー : ちょっと無責任だが…その案が一番無難だな。>セレナ&ALL
セレナ : (謎電波) この件に関しては、わたしたちは全てを解決できる訳ではないのですから・・・・・・
ファノギース : 現実として商人全員に行き渡るような生産性はないだろ?ケイとトーマに相談して2人がOKを出す商人に卸すように変えていけないかな?(合議制みたく・・・。)
リル : (とりあえずあのおっちゃんが事情知れば何となしてくれるんちゃうか? ううっ、もっとケイにおっちゃんの人柄きいとけばよかったな・・・(後悔))
フィリア : 確かにそうかもしれないわね<セレナ案(電波?)
GM : ちなみに、生産ペースとしては、月に剣なら3〜4本、鎧なら一着。
ギュノー : それでは多くの商人には行き渡らないな…だったらセレナ案で良いかな、どう思う?>ALL
ファノギース : そのくらいの生産量ならローテーション組んで回すくらいしかないだろなぁ?
ファノギース : どぞ>ギュノー
フィリア : そうだね。まぁ、ケイと相談してみるしかないと思うよ
オーギュ : そうね…。後は、ケイとこの辺を仕切ってると云う、ガンツって人次第かしら。>ギュノー
リル : (商売のことはようわからんし、ケイに報告ー・・・で、とりあえずうちらに今売ってもらえるような品があるか聞いた方がええんやないかと・・・)
ギュノー : そうだな。それがないとオランに帰れない(笑)>リル
GM : では、「ケイに打ち明けて、相談」の案でいいですか?>ALL
フィリア : あ、そうだね。最初の依頼を果たさなきゃ
ファノギース : ファノはOKです>GM
セレナ : それが無難だと思いますけれど・・・。>GM
ギュノー : そうですね…で、武具を一つ分けてもらう、という事で(笑)。>GM
GM : ちなみに、武具に関しては、装飾のなされた剣が3本ほどある。君達の目から見ても、かなりのものに見える。しかも、品質もそれなりに上質。事情が事情だけに、無償で譲り渡してくれる、とジガンは言って…もとい、書いてくれてる
リル : ン、それしかない思うし。ケイはともかくガンツっていうおっちゃんが悪い人やないこと願う・・・(涙)>GM
GM : で、ケイはどうするのかな?連れて行くのか、来てもらうのか。
ギュノー : ケイには来て貰いましょう。で、剣は…1本で良いよな?>GM&ALL
セレナ : ワガママが爆発しなければ、1本で十分なのでしょおね・・・。>ギュノーさん
リル : 来てもらう、やとうちも思う。 それ以上もろたらバチ当たるわ、そんないい品もん(笑)
ファノギース : いいでしょ?1本で>ギュノー
ギュノー : 残りの2本はトーマとケイに分けてもらうことで、な(笑)。>セレナ
GM : では、まあ、その辺りは時短で、誰かが迎えに行き、来てもらったと言う事で(笑)<ケイ
オーギュ : …稀少価値が高いらしいから。複数なんて流石にはいわないわよ。(笑)<我が侭>セレナ
GM : ちなみに、目利きする?(笑)<剣
フィリア : お宝鑑定?<目利き
リル : その際の尾行とかは?(笑)<迎え>GM
GM : ま、やりたければ(笑)<お宝鑑定
GM : いいよ、なかったんだよ、ケイが必死に押さえてくれたたから大丈夫だったの(笑)>リル
ケイ : この人…ああいえ、ドワーフの方が、その職人さん、ですか…。
リル : そんな投げやりに(笑) ケイに感謝やね?(笑)>GM
ギュノー : そうだ。で、それで武器を…トーマさんの所にしか卸してなかったんだ。>ケイ
ケイ : なるほど…事情は良くわかりました。それで、僕はどうすれば?>ギュノー
ギュノー : 彼はこのような状況で人前には出られない…その事を他の商人やご主人様に理解してもらえば、軋轢は少なくならないか?>ケイ
ケイ : 彼らがそれに納得できれば…(首を振り)いえ、納得させなければいけませんね…わかりました、がんばってみましょう
リル : (おっちゃんの人柄とかいいんかな・・・?信用していい人なんよね?>中)
ギュノー : 大変かも知れないが…君にしか頼めない、わかってくれるね?>ケイ
ケイ : はい。……申し訳ありませんでしたね、色々ご迷惑をおかけして(ぺこり)
GM : ジガンは、ケイが自分の姿を見ても妙な目で見たりしなかったので、何か感慨深げにしてる。
オーギュ : (電波返し)彼が、これだけ云ってくれれば、大丈夫じゃ無い?<人柄云々>リル
GM : さて。まあ、これ以上はケイ達村の人達に任せる、といった感じで急いでオランに引き返し、かな?>ALL
リル : (ん・・・そうやね。尾行もしなかったしな。みんなええ人やっての信じます(笑)>オーギュ)
ギュノー : そうですね…剣を一本携えて(笑)。>GM
セレナ : 引き返しましょう。 あとは当事者たちの問題ですし・・・・・・。>GM
フィリア : もう少し展開を見てみたい気もしますが、時間の都合上、引き返しかな?
リル : ん、それでええ思いますー<オランに帰る
オーギュ : ええ、さくさくと、ペンダントを買い戻していただきましょう。
GM : ごめんよう(しくしく)<時間の都合 さて。では、オランに戻りレイグ邸。君達が見事に武器を持ちかえったのを見て、フェリーナは心底悔しそうにわなわなと(笑)
レイグ : ま…約束は約束、だね。では、こちらは君達にお返ししよう(ペンダントをわたす)>ALL
ギュノー : (心の声で:ホーッホッホッホッホッ・・・・・・)<フェリーナ
リル : ほな、約束な?ペンダントはうちらのもんな? まさか破らんやろ。フェリーナのプライドにかけても(笑)>フェリーナ
オーギュ : あら、喜んで貰えなかったの。…こちらも意外だわ。(まじで)<お嬢
フィリア : やめてぇ!心の声でもその笑い声だけはっ(笑)>ギュノー
ギュノー : 今回女装する余裕がなかったからね…(笑)<笑い声>フィリア
フェリーナ : きぃー、きょ、今日の所は私の負けですわ!お、憶えてらっしゃー−−ぃ!(泣きダッシュ(何処へ?))
フィリア : 覚えてるかっ(笑)絶対忘れてやる(爆>フェリーナ
レイグ : はぁ…(苦笑)ああ…で、その武具は幾らだったのかね?そちらも払う約束だったね。
オーギュ : 絶対もって来れないと踏んでたのね。(ほろり)
リル : あはは(笑)可愛いなー。また挑戦受けたるでー(手振りお見送り)>フェリーナ
セレナ : (はぅ・・・とため息) ほんとうに性格がわるいのですわね・・・・・・
ギュノー : あ…こっちは無償で貰ったんだけど…適当に色つけるか…宝物鑑定して…(悪)>ALL
オーギュ : ………タダでした。と、素直に云うしか無いかしら?領収書、もってないし。(笑)<武器の値段>ギュノー
フィリア : あ、そーいえば、領収書もってないよね
リル : んー・・・うち嘘は嫌いや。すまん(笑) 領収書もないしな<色つけ
ギュノー : そ…だな。領収書ないし…これは、向こうの村でただで頂いたものです…。<剣>レイグ
レイグ : …領収書がない?(苦笑)
ファノギース : お金がかからなかった・・・。>レイグ
レイグ : ああ…そうか、そう言う事かね。では、先ほど渡したペンダントを依頼人さんの元へお返ししてあげるといい。いや、すまなかったね。
ファノギース : だから、善意の心づけだな(笑)
フィリア : ……この人たち…ただで剣手に入れてるし…(==)
リル : ん、もらったんやわ。向こうで色々あってなー。世話になったから言うて>レイグ
ギュノー : いや…それよりも、お嬢さんのために…しつけを厳しくした方が良いぞ(笑)。<すまなかった>レイグ
GM : おーい。なら、ペンダントを店主から君達が買い取るかね?(笑)>フィリア
フィリア : いや、そーゆうことじゃなくてね…(まぁいいや>GM
リル : ペンダント代、死ぬほど高いやん・・・(笑)>フィリア
ギュノー : じゃ…ペンダントを本当の依頼人の元に返しますか。>ALL
レイグ : は、はははははは・…………はぁ……<しつけ>ギュノー
セレナ : そうしましょう。>ペンダントを返し
オーギュ : そうね、それが本来の目的だったし。<ペンダント>ギュノー
GM : では、マルキスさんの元へペンダント返却&エンディング、宜しいですか?>ALL
フィリア : そだね〜。やっと依頼を果たせるんだ
リル : レイグさんが一番踏んだり蹴ったりやなー。 んであの嬢ちゃんがなんだかんだ言って、やっぱ一番得してるんよなぁ・・・(笑) ええな、金持ちの子供って(笑)
セレナ : どうぞ。>エンディング>GM
リル : あい、ええですー(笑)<ペンダント返却&エンディング
オーギュ : 了解。<ED
フィリア : どうぞ〜>ED
ギュノー : どうぞ……<ED>GM
GM : では。マルキスさんはペンダントが戻ってきた事で「これで祖父に顔向けが出来ます…」と心から君達にお礼を述べ、依頼料も一人300上乗せしてくれる。
リル : うーん・・・ええ人(ほろ)<上乗せ
オーギュ : 助かるわ〜。(切実)<上乗せ
ファノギース : ほんと・・・。上乗せ助かります・・・。>GM
GM : そして、一方トーマ、ケイ、ジガンの方。まあ、そう簡単には解決しない。何度も他の商人達ともめたりもしたようだが、市場にジガンの作品は未だに出回ってるから、何とかなったんだろう、とは思われる。
ギュノー : そうだろうなぁ…時間は掛かるが…強硬手段に出られるよりは…<ジガン達
リル : そか・・・ん、何とかなってるんならよかった。殺傷沙汰になってたらどうしようか思うた(ほっ)
GM : また、風の噂によれば、あの辺りの商人たちのボス、ガンツが取り決めて、トーマ、ケイの二人を仲介にジガンの作品を回す方向で落ち着いた、といった話を聞く。
フィリア : 殺傷沙汰は避けなくちゃいけないものね
ファノギース : 彼等も馬鹿じゃないだろ?折角の良品を無くしたら・・・。って思ったら・・・。でも、良かった!
セレナ : 大きく荒れなくて何よりですわ・・・・・・
GM : ま、だいたいそういった顛末です。では、経験点と報酬を。
リル : そやな・・・それならジガンさんも落ち着いて作品作れるやろうしな。よかったわ、ほんま・・・<風の噂
GM : 経験点は一人1000点。
GM : 情報料の割り方、端数処理を決めて、それぞれ一人800から経費として引いておいてください。
リル : ありがとうございました。お疲れまさでしたーっ・・・や、ほんまに(汗)>GM
セレナ : お疲れ様です〜。>GM
(GM)やー、今思い返してみても。途中、おガキ様相手に皆さんもっとブチ切れて、お流れになると思ってたんですが…そうだよね、そんなあまーいGMの思考なんて予想しないよね、失敗しないように上手く抑えて持ってくよね、っと(苦笑)これ、本タイトル「3万ガメルを稼ぎ出せ」だったとかなんだとか……まあ、こっちもこっちで皆楽しんでもらえた…かなぁ?なんか、ストレスを溜めさせてしまっただけだった様な(自信なし)ともあれ、参加してくださった皆さん、お疲れ様でした、ログ遅くて申し訳ない…(土下座)
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