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■2.だがしかし待っていたのは
GM : ではギルドへ。
ギルド幹部 : よう、どうした兄弟?>ギュノー、フィリア
フィリア : やほ〜、お兄さん元気してる〜?(カウンターのおじさん?に)
リル : 何もわからんと一緒やったなぁ・・・って、目撃者が誰やったかとか聞いておいた方がよかったんやろか
ギュノー : おーいっ、兄弟!聞きたい事があるんだけど、良い?>幹部
ギルド幹部 : 病気だって言ったら看病でもしてくれるのかい?(笑)>フィリア
ギルド幹部 : 地獄の沙汰もなんとやら、ってね。で、何が聞きたいんだい?>ギュノー
フィリア : うーん、やだ。病気しきそうにないもの(笑)>幹部さん
ギュノー : えっとさ、3日前ぐらいにマルキスって奴の家に空き巣が入ったらしいんだけど…何か報告、ある?(100ガメル置いて)>幹部
ギュノー : オレらマルキスに盗まれたモノを捜してるんだけど…。なんか衛視の話だと、兄弟の仕業かもって思われてるらしいし…オレとしても兄弟同士対決するのは厭なんだよね…。>幹部
ギルド幹部 : んー?マルキスマルキス…ああ、あそこか。うちんとこの奴の仕業だぜ。ちゃんと上がりも納めてあるし、うちとしては問題なしだな。なんだ、何か仕事でも受けたのかい?>ギュノー
リル : (100ガメルって相場なん!?高いんやね・・・(ほろ))
フィリア : そーそー、知ってたら教えてくれない?犯人さん(^^)。>幹部
ギュノー : 問題なしか…参ったなぁ…(苦笑)<報告アリ
ギルド幹部 : 取り戻したい、ねぇ…っても、もうブツは流しちまった後だし、難しいかもな?まあ、一応流した先を教えてやってもかまわねぇが?
フィリア : あ、流した先教えて〜>幹部さん
ギルド幹部 : っと、そいつは駄目だな。お前さん達がどうするのかもわかんねえしな<犯人>フィリア
ギュノー : あ…それは嬉しいな…これで、どうだ?(さらに100ガメル渡し)<流した先>幹部
ギルド幹部 : いや、最初の百で十分だよ(笑)あんまぽんぽん出すと他の奴のカモにされるぜ?っと、それはともかく。流した先は街の〜にある雑貨屋だ。表向きは雑貨屋だが、ま、故買屋だな>ギュノー、フィリア
ギュノー : 取りあえず、一品だけ取り戻したいだけだし…タコ殴るつもりはないけどな…(笑)<犯人>幹部
ギュノー : そうか?(慌てて追加分を引っ込め) そこの雑貨屋な…サンキュ、兄弟。(ウィンク)>幹部
ギルド幹部 : ただ、うちの関連の店ではあるし、客もうちと取引のある奴とかも多いからな。あんまし滅多な事するんじゃね−ぞ。
フィリア : うん、取り返すだけ、ぼこぼこにしろっていうのなら私受けてないもん<犯人>幹部さ
ギュノー : ああ…オレは平和主義者だし(笑)。自重するよ(笑)。<滅多な事>幹部
フィリア : うん、わかった〜(^^)<滅多なこと>幹部さん
ギルド幹部 : じゃ、ま、頑張ってこいよ(ひらひらと手を振り)>二人
ギュノー : あと…天の声の皆さん、何か質問ありますかー>ALL
リル : 特になしー(笑)
GM : さて、では、合流に移って良いかな?>ALL
フィリア : マルキスさんの身の内でも聞いとくかい?<天の声の皆様
オーギュ : 特には無いわよ。<天
リル : あい、いいです<合流>GM
ギュノー : ですね…だったら合流で。>ALL
ファノギース : 了解合流
フィリア : ないなら合流〜>GM
セレナ : 特に無いので合流OKですわ。
GM : では、何処でだか知らないけど合流(笑)さて、どないしまひょ?>ALL
ギュノー : えっと…品物が流された雑貨屋か…現場だな、どうする?>ALL・
フィリア : 一応、雑貨屋さんいってみる?それとも調査でもする?(笑)
ファノギース : まず、あるか確認しない?>ALL
セレナ : あるとは思えませんけれど・・・品物の確保を優先したいですわね・・・・・・。
リル : 合流は・・・蛙屋なんやろか(笑)  とりあえず雑貨屋行くしかないんちゃう?うちらはペンダントさえ戻ればええんやし
フィリア : とゆうか、雑貨屋さんからまた売りに出されないうちにいたほうがいいかもしれないよ?
オーギュ : ……雑貨屋で合流って、私達場所知らないわよ?(汗)
リル : 品物なぁ・・・残ってたら楽やね(笑)
ギュノー : そうだな…だったら、雑貨屋はこっちだ(笑)。<一応確認>ALL
GM : でわ、雑貨屋へ、かな?
ファノギース : 5人でぞろぞろ行く?
セレナ : でしょうねぇ・・・・・・。>雑貨屋に>GM
ギュノー : 一応一緒に行こうぜ(笑)。>ファノギ
GM : では、雑貨屋に。店先には普通の品物がちらほらと並んでる。
フィリア : 確かに大勢はまずいかもしれないけど…まぁまぁ、(笑)>ファノ
リル : 残ってるとはかぎらんし。その先の移動も考えてみんなで行った方がええ思うよ?時間節約>ファノ
GM : 店先、っつうかショーウインド(あるのか?)の中には、だな。
ファノギース : あ、言葉が足らなかったか?店の中に皆で入るのって意味なんだよ
ギュノー : にょ? <ショーウィンドウの中>GM
リル : それはみんなの必要もない思う(笑)<中 
フィリア : わ〜〜。ここの場所メモっとこ…(おい)
リル : その中にはペンダントは・・・ないやね(笑)>GM
オーギュ : あら、可愛い。とかいって、品物をみてたり。……無駄使いしないようにしなくちゃ。(←既に中。(…))
セレナ : (きょろきょろ) いろいろな物があるのですね〜〜〜。
GM : ん?だから、普通に普通の雑貨が並んでるだけだ、と<ショーウインドウの中>ギュノー     で、どうするの?
フィリア : ねぇねぇ、ペンダント捜してるんだけどいいものない?>店長さんへ>GM
GM : いや、入るのかどうかをね…まあ、いいや、入ったのね(笑)
ギュノー : じゃ…店の中に入って、店の主にやーさんギルドアタック(こっそり話を聞く)を(笑)。>GM
リル : 店主にズバリと聞くんが一番やない?
ファノギース :表で待機してますね・・・。
店主 : (気だるげにパイプふかしながら)いらっしゃーい。ん〜…?ペンダントねぇ。小物なら、その辺の棚に並んでるよ>フィリア
ギュノー : 一応、盗賊ギルドの者でね…兄弟が売りに来たって言う話は聞いてるんだ…話を聞きたいんだけど、良いかな?(微笑みつつ50ガメル手渡し)>店長
セレナ : ・・・・・・煙は嫌いです。(涙) / (そそくさと外に避難(笑))
店主 : ……ああ、なんだ、ギルドの兄さんがいるのかい。で、なんだい?いいブツでも?(ちなみに、現在他に客はいない)>ギュノー
リル : って、みんな入ってるんかー・・・うち外で待ってようかな。 店の大きさ、どれくらい?何人くらいでいっぱいになるんかな>GM
オーギュ : このティーポットなんか、可愛いわよねぇ♪(ただの消費者の眼差しで)>セレナ
フィリア : うーん、私のイメージには合わないの…(少しの特徴いいながら)こんなペンダントないかな?>店長さん
ギュノー : フィリアは棚の所、例のペンダントがないか念入りに調べといて…。>フィリア
店主 : (50ガメル受け取り)…ま、いいよ。で、何のブツだい?うちにも、色々流れてくるからねぇ>ギュノー
GM : 棚にはそれらいいのはありません<ペンダント
ギュノー : 訳あってここに3日前ぐらいに流れてきた貴重品を捜してる。ペンダントなんだけど…(とペンダントの特徴話し)ここで扱ったか?>店長
セレナ : 蓋のたてつけが悪そうですわ・・・・・・。(笑)>オーギュさん
ギュノー : まだここにあるのなら、買い取りたいんだが。<ペンダント>店長
フィリア : (普通に攻めてよかったのね…(;;))
店主 : ああ…二日ほど前に流れてきた品だね。まだあるにはあるけど、買い手の候補がもういるよ>ギュノー、フィリア
ギュノー : 買い手の候補…誰だ?教えてくれ。>店長
店主 : ……まあ、金も貰ったしね。レイグっていう貴族の方でね。うちの得意客だよ。一応、一万五千で買い取りの予定だね…>ギュノー
リル : (外で待ってるらしい)暇やね?(笑)上手く交渉できればええんやけど>ファノ、セレナ
フィリア : うーん…困ったねぇ……>ギュノー
ファノギース : 1まん5せん・・・!!驚いて平仮名になっちゃった・・・。
ギュノー : 1万五千……ちょっとキツいな…(苦笑)。そうか…ありがとう。>店長
店主 : わけありかい?何だったら、顔を繋いでやってもいいけど?>ギュノー      話せば、あちらさんも何か考えてくれるかもしれないよ
セレナ : 中から驚きの声が聞こえますわ・・・・・・。(笑)>リルさん
リル : 一応レイグさんの住所とかわかるんだったら聞いた方がええんちゃう?(汗)
ファノギース : 表にいるのは?セレナだっけ?
ギュノー : あぁ…実は、そのペンダント…オレらの依頼人の祖父の形見らしくてね…ぜひとも取り戻したいんだ。顔…繋げるならつないで欲しい。頼めるか?>店長
リル : 外にいるから聞こえないはずなんやけど、すまん〜(笑)
リル : うちも外にいる(笑)>ファノ
店主 : ふ〜ん…ま、かまやしないよ、ちょっと待ってな(えっちらと外に出て、「本日は閉店」の札をかける)さてと、じゃ、ついといで…。<顔つなぎ
フィリア : あ、ありがとうね(^^)>店主さん
ギュノー : あ…仲間も一緒で構わないか?<ついといで>店長
ファノギース : どこいくんだ?>店内にいた仲間に
ギュノー : 何か真面目にシティシーフしてる…感激…(笑)
店主 : ふん?…ま、別段構いやしないよ>ギュノー
フィリア : 私も〜あまり得意じゃない…<シティもの
ギュノー : そうか…すまない>店長  っと、お前ら…話があるから付いてこい。>店の外ズ
リル : ん?どっか行くん?>ギュノー
セレナ : お前ら・・・・・・すっかり付属物ですわね。
ファノギース : なんか判った?>ギュノー
オーギュ : また移動?<付いてこい
ギュノー : ゴメン…(苦笑)<付属モノ扱い>セレナ
GM : ま、移動の間に適当に説明しといて(笑)では、えっちらおっちらと、上流階級区にある豪邸の一つの前まで行くと、店主のおいちゃんが門番と何事か話をして、しばらくして君達も一緒に中に招かれる>ALL
ギュノー : ちょっと店長と内緒のお話をね…(笑)<移動>オーギュ
リル : 気にせんでええから!!(笑) ほれ、どっか行くんやろ!!しゃきっとせいっ(笑)>ギュノー
フィリア : ご、豪華…(あせあせ)<豪邸
ギュノー : 豪邸……(萌)
セレナ : (ほてほて・・・・・・) あら、大きなお屋敷ですわ・・・・・・。
GM : 豪邸の中の一室に案内されて、まあ、メイドさんから紅茶なんぞを配られつつ、しばらく待つと30そこそこぐらいの渋いおじさんが入ってくる
ファノギース : 結局現物は貴族が持ってるの?あと、そのペンダントは冷静にそれだけの価値あるの?>元店の中の人達
リル : でかい家・・・うちには縁遠いわ、ほんま(きょろきょろ中見回し) 
ギュノー : まぁ…かくかくしかじかで(笑)<状況説明>ALL
ファノギース : (むっ、しるばーぐれいかぁ〜負けたな・・・。ふふふ)
リル : (おじさん見て会釈)レイグさん?>おじさん
ギュノー : いや…買う予約をしてるだけだな。貴族は。価値は…趣味とかあるし…人それぞれだな。>ファノギ
セレナ : (ぺこりとお辞儀)>おじさん
リル : 30でシルバーグレイはないんやないかと・・・(笑)>ファノ
ギュノー : おっと…はじめてお目にかかります。冒険者をしているギュノー=クルスホップというものです。(丁寧に一礼)>おじさん
店主 : 現物はうちにあるよ。さあ?価値を決めるのは買い手だろうさ…冷静に市価で考えても、一万は普通にするだろうしね>ファノギース
フィリア : あ、はじめまして。(会釈)>おじさん
ファノギース : う!30で渋いおじさんでしょ・・・。30でおじさん30でおじさん・・・。(むーん)
レイグ : お待たせしましたね。私が当家の主で、レイグと申します。それで、何でもかのペンダントの事でお話があるとか?>ALL
ファノギース : 了解です。それなら判る>GM15000ガメル・・・。数千って聞いていたのでかなり高いなぁと思っただけです
ギュノー : あ、そうです…。例のペンダント…単刀直入に言いますが、実は盗品なんです。>レイグ
ギュノー : (マルキスの住所告げ)ここに住んでいるマルキスさん…という方の祖父の形見だそうで…我々がペンダントの捜索に当たっているんです。>レイグ
レイグ : …うーん、まあ、知ってますけど<盗品>ギュノー
レイグ : おやおや…そこまでは存じませなんだ。ふむ、とすると、あなた方は買取を取り下げて欲しい、と
リル : って、んなす素直に(汗)<盗品  えっとな、元の持ち主さんの大切なもんなんやって、それ。お祖父さんの形見なんやって。うちらに買う権利、譲ってくれんやろか?
ファノギース : (むーん、結局盗品と認識しても購入可能なわけか??)
セレナ : わたしたちの依頼人さんもお困りになられている様なので・・・・・・お願いできませんか?>レイグさん
ギュノー : そうですね…はい。せっかくの一品を手に入れられないのは申し訳ないと思うんですけど…。<お願い>レイグ
リル : ん、できれば。他にも理由、あってな・・・ないと困るん、元の持ち主さん>レイグ
レイグ : う゛ーん……娘の誕生日のプレゼントに是非に、と言われておったのですが…うーん…まあ、しょうが…
ファノギース : ありがとございます!>レイグ
フェリーナ : (ダッダッダッダッダッダ!バタン)ちょーーーーっと待ってくださいなお父様!
フィリア : すみません。ありがとうございます(^^)。>レイグ
ファノギース : (やっぱり、来たか・・・。)
リル : うお!?(登場にびっくりしてそっちの方見て)>フェリーナ
GM : と、騒々しい足音と声と共に、10代前半ほどの見るからに我侭そうなガキ…もとい、お嬢様が。
セレナ : あらあら・・・・・・。
ギュノー : フォンヌの方が可愛い…(暴言)<フェリーナ
フィリア : 活発ですねぇ(違)<お嬢様
フェリーナ : (ぴきぃーん!)こーんなどこの馬の骨とも知れない輩の為に私の誕生日のプレゼントを!?冗談じゃありませんわ!!
レイグ : え、や、う、し、しかしだな…(見るからに押されてる)
オーギュ : ……。(こめかみ押さえて)<おガキ様登場
フェリーナ : あなた方も!どういった事情であろうと、あのペンダントは私共が購入するものですのよ?何の手土産もなしに返してもらおうなど、ちゃんちゃらおかしいですわ!(高笑い)
リル : うち、リル言います。・・・・ドアの外で聞き耳立ててたん?(にこぉ)>フェリーナ
セレナ : ・・・どのような躾がなされていたか判ってしまいますわね・・・・・・。
フィリア : ……どこの馬の骨とも知れない輩に大切な形見を取られている人がいるってゆーのに…(ぼそっ)
リル : じゃあ何持ってきたら譲ってくれるん?一応聞いてみるけど>フェリーナ
ファノギース : そ、そんな・・・。喧嘩うりますか?>セレナ&リル
ギュノー : 手土産…という事は、ペンダントよりも貴女が喜びそうなものをこちらが用意すれば、ペンダントは諦めていただけますか?(口調はあくまで丁寧に)>クソお嬢様(笑)
フェリーナ : あーら、聞えませんわねぇ(ほーっほっほっほ)ま、返して欲しければ、それなりの物でも持ってくることね!
オーギュ : (おじさんに)…貴方のお嬢さんは、どう云ういわれがあって、あのペンダントの購入を考えたんですか?ただ、形が気に入ったからとかで?>レイグ
レイグ : (小声で)…だと思う…すまん、娘は妻に甘やかされてな…私も、入り婿で、立場が弱く…(−−;)>オーギュ
リル : うちら貧乏やし、それなりの基準なんてわからんし。何だったら気に入る?>フェリーナ
ギュノー : すみません、みなさん…オレ、あのお嬢様をかぁるく痛め付けたいのですが…(笑)>ALL
リル : 別に喧嘩売ってへんで?いつもと同じやわ(それもどうだか)>ファノ
フィリア : …賛成したいのは山々なんだけどね(爆>ギュノー
ファノギース : もう購入されているんですか?>店主
セレナ : 思った事を素直に口にしただけですわ。>ファノギースさん
フェリーナ : そうねぇ…そうね、もしもあなたがたが私の欲しいものをもって来れたなら、私どもがペンダントを買い取った上でさい上げますわ…まあ、無理でしょうけどね>ギュノー
ファノギース : 売買価格が15000というのは分かりましたが・・・。>店主
ギュノー : あのおガキ様にとっては買ったも同然なんでしょう…。>ファノギ
リル : それは駄目やわ。手出すのはあかん(笑) それにいくら言っても堪えへんで?ああ言うお嬢さんは>ギュノー
ファノギース : (ははっはっは、・・・。はぁーって溜め息)
オーギュ : ええ、お気に為さらずに。(相手にしなければ良いだけですから、と呟き(笑))<お嬢さん 形だったら、似たようなものを、職人に頼んで代用と云う訳には参りません?>レイグ
リル : ギュノーから予約してあるだけってきかんかったか?(笑)<購入したか>ファノ
ファノギース : (普通に考えれば・・・ここで俺達の依頼人を連れてくるのが正しいような・・・。)
ギュノー : オレらに不可能はない…言ってご覧?(こめかみにうっすら青筋立てつつ笑顔で)>フェリーナ
店主 : まだ支払われてはいないけれど、ま、お得意様だからねぇ・・・うちとしても、どうにもできないねぇ>ファノギース
リル : ん?言うてみ?何持ってくればええん?>フェリーナ
ファノギース : いや、俺達と一緒で手付けを払われているなら簡略契約はあると思うので・・・。>リルさん
レイグ : あれだけの品だからねぇ…難しいと思うね(苦笑)>オーギュ
ギュノー : 無理…あーいうおガキ様には常識的な手段は通用しない…(泣)<依頼人登場>ファノギ
オーギュ : お嬢さんの、審美眼というか鑑定眼、そんなに優れてらっしゃるのですか?>レイグ
フィリア : …ごめん、説教したくなるから私は発言控え?(爆
フェリーナ : そうね…ここから二日ほど行った先の村からの交易商人が、何でも最近とても素晴らしい細工の武具を取引してるらしいわ。ただ、数がとても少ないらしくて、手に入らないのよ。もしもそれをどうにかして手に入れられれば、ペンダントだろうがなんだろうが差し上げますわ、約束して差し上げて宜しくてよ
レイグ : そこそこね…>オーギュ
リル : あ、そか。それもそうやなー<簡易契約 ・・・でもまぁ、あの嬢ちゃんの望んでるもん持ってくれば問題なしみたいやし>ファノ
フィリア : 二日か…往復で4日ね…(考え…)
ギュノー : 武具…お嬢様は多趣味でいらっしゃる…わかりました、何とかして手に入れてきましょう。その約束、忘れないでいてくださいね。(比較的怖い笑顔)>フェリーナ
ファノギース : 俺達の仕事にそこまで入ってる?って思う?>ALL<仕事の切れ目が難しい・・・。(爆)
リル : 二日・・・何もなくても4日かかるんやな、往復だけで。すぐ見つかってもぎりぎり・・・でも行くしかないんやろな。 ほなさっさといこか?時間の無駄やわ、ここにいるのも
ギュノー : 一応…結婚式までは10日ある…往復4日…トラブルがあっても対処できる。
リル : 見つけなきゃ報酬がはいらん(すっぱり) うちは行くで?>ファノ
フィリア : 入ってるよ。ペンダントの取り返しが目的でしょう?>ファノ
ギュノー : 一応もう一回ギルドに入ってその武具職人の話を聞いて…早速出発、だな。>ALL
セレナ : 別に、其処までする必要はねぇんじゃねえの? 其処のものをシラねぇお嬢様を無視して買い戻せば事は済むと思うがぁ?(黒ばーじょん発動中)>ファノギース
レイグ : いや、皆さん申し訳ない…(深深と頭を下げる)
オーギュ : そうね…往復のコトを考えると、500じゃあ割にあわない……けど、行く気満々ね、皆。(笑)>ファノ
リル : あ、その村の地図とか分かるか?>フェリーナ
ファノギース : ペンダントは見付けてる・・・。少なくとも店主のとこにあるからね・・・。ペンダントの引き取りにお金がいるかこのお嬢様の願いを叶えるか?って差があるだけでね・・・。まぁ、いいんだけど・・・。
リル : 身支度代もうちら持ちなんかなぁ・・・すでに150でてるのに痛いわ(ほろ)
店主 : 待て待て。得意先を無視して売り先を買えるつもりはないぞ?(笑)まあ、3万ぐらい出せるなら話は別だが…<買戻し
オーギュ : ええ、4日もかけてお嬢さんの我が侭に、おつき合いさせていただきます。(にっこり)>レイグ
ファノギース : そうお金の問題だ・・・。俺達の雇い主は買い戻す事も考慮してた・・・。>仲間ALL
ギュノー : レイグさん…無事に戻ってこれたら…判ってますね?(ニヤっと微笑んで)>レイグ
リル : 何しんきくさい事言うてるねん。ファノいくつや?(笑) こんな嬢ちゃんの我が儘かなえられん思われるのの方が癪やわ(爆)>ファノ
ギュノー : でも…3万以上は無理だろ…あの人でも。>ファノギ
ファノギース : これが、まだ、盗賊が持っていたならそいつからの奪還は仕事だと素直に納得できるんだが・・・。
リル : あ、レイグさんに頼めばええんやん(ぽん)この旅に掛かるお金、出してくれへん?(にっこり)>レイグ
セレナ : ふぅん・・・・・・持ち主を連れてきて、盗品を売っていたと証言させればそれでカタはつくと思うがぁ?(笑)>店主
フィリア : ぶつぶつ文句いわないっ。行く?行かない?>ファノ
レイグ : いや、だしてくれへん、と言われてもな…(苦笑)>リル       まあ、戻って来れて持ってこれたら、ペンダントをそこの店から買い取る費用はこちらで出すから…(苦笑)>ギュノー
ファノギース : 人のいいキャラがいっぱいだなぁ(笑)OK皆の後ろついて行くよ・・・。でも、食事代貸してね(笑)
フィリア : あ、あまり、騒ぎは立てないで。簡単に終わらせなきゃ。>セレナ
店主 : やってみたら?ギルドからどんなことされてもわたしゃ知らんよ?>セレナ
セレナ : ま、それが簡単でいいと思うんだがな・・・。(肩を竦め)
ギュノー : 頼む…オレらがギルドに消されるから・・止めてな?(汗)>セレナ
リル : あ!!大体いくら位するんや?その武具。それ位調べてるんやろ?欲しい思うてるって事は>フェリーナ
フェリーナ : あら、安心なさって。値段自体はほんの1000〜3000ガメル程度のはした金よ。ただ、手に入りにくいだけだわ>リル
セレナ : で、そこの我侭お嬢ちゃんの言い分を聞いて買いに行くんだな? ・・・ただし、俺はそれは違うと言われたかぁねぇから付いてきて欲しいんだがな? ん?>フェリーナ
ファノギース : その金はどこからでるのかね?>ALL
リル : 人がいい違うで?嬢ちゃんに屈するのが嫌なだけやわ(笑)>ファノ
フィリア : 確かについてきてもらわなかったら困るわねぇ…持ってきて違ういわれたら困るし…>フェリーナ
ギュノー : それぐらいなら前金の残りと…オレのポケットマネーで出せるはずだ。<武具代>ファノギ
オーギュ : あちらが出すつもりが無いのなら、私はおりるわよ?<2000〜3000ガメル>ファノ
フィリア : 私は500くらいなら出せるよ<お金
フェリーナ : あら、冗談じゃないわ?この私にそんな所までついて行けと?安心なさいな、なんなら、そこの店主に品定めさせても宜しくてよ>セレナ
ファノギース : うん、了解してるよ>リル<でも、御足のでる仕事は仕事じゃないと思うので・・・。
セレナ : テメェが欲しいんだから、それぐらいは出すだろ?>2〜3000ガメル>オーギュ
フィリア : …欲しいものも自分でとりに行くのはイヤと…はぁ…欲しいもんくらい自分で手に入れなさいよ…(ため息)
リル : 1000〜3000・・・セレナも言うてるけど。この代金うちらが出さなあかんの?>フェリーナ
ギュノー : だぁらって…店長連れて行くわけにもいかねぇしなぁ…(汗)<武具鑑定
セレナ : 品定めとその物が(デザイン・サイズなどを含め)が違ってると文句は言われたかぁねんでな?>フェリーナ
レイグ : (こっそりと)持ってこれたら私が出しておくから、それは…<武具代     領収書を忘れないようにな…(細かい)
オーギュ : そうねぇ……はした金と言い切ってらしたものね。…で、どうなの?出す気は?(お嬢完全シカト)>レイグ
セレナ : モチロン、傷が付いているとかクレームは言われたくねぇんでな、ついでに運んだらどうだ? ん〜〜〜?
リル : うし、えらい。・・・・・向こうに泊まるようなことになったら宿代も(じーっ)>レイグ
ギュノー : 取りあえず…話をまとめよう…いいか?>ALL
フェリーナ : そうね、馬車でも用意してくださるなら行って差し上げない事もないわよ?まさか、徒歩や我が家の乗り物を使わせるつもりじゃあないでしょうね?>セレナ
フィリア : とゆーか、必要経費全部じゃないんですか?<向こうに行く場合
ファノギース : レイグさんそれは判ったよ。ありがとう!んで、ペンダントの処理はどーすんの?>店主
ファノギース : 無事にお嬢さんが納得したとして、そのペンダントあとはどうなる?
店主 : だから、君達がそれを持ってこれたら、この人達がペンダントを君達に買い取る形にするんだろう?そういう話じゃないのかね>ファノギース
レイグ : そこまでは、一寸…(苦笑)<必要経費>フィリア
リル : だから買い取る権利が移動するんやろ?<ペンダント>ファノ
ギュノー : ペンダントもレイグが買い取って、あとで無償でプレゼント…だ。>ファノギ
ファノギース : それが、いくらなのか?ってきいてる・・・。俺達は前後事情を含めて依頼人に話さなきゃならん
店主 : だから、「君達に買い取ってあげる」形になるんだって(笑)>ファノギース
リル : 15000やないの?ってか値段交渉はそれこそ依頼主に任せてええんちゃう?>ファノ
ギュノー : 何かバラバラなパーティだなぁ…(汗)
ファノギース : そこまでのこのレイグさんがキトクな方なら問題ないが・・・。(笑)>ギュノーさん
リル : あ、レイグさん出す言うてたやん(笑)<ペンダント代
セレナ : おや、逃げの口実が巧いねぇ? まぁ、コッチは買ってきて運んでくれば良いんだし・・・キズがついていようが凹んでいようが文句は言うなよ?(高笑い)>フェリーナ
フィリア : うん…誰かまとめないと頭がこんがらがっちゃうよ…>ギュノー
フェリーナ : ま、その場合は、あなた方がその程度のお使いもできない方々だったと思って諦めますわ(こっちも高笑い)>セレナ
オーギュ : さ、躾の済んで無い獣に構ってる暇は無いんじゃない?こんな獣連れ歩かなくても、細かい要望をメモしてもらえば問題ないと思うわ。(爽)>セレナ
リル : ってか記憶力が乏しいねん、うち(おい) で、結局必要経費はうちら持ち?そうやわなぁ・・・ペンダント買うてくれるんやもんね
ギュノー : さっきそう言ってた。大丈夫だ(笑)。<奇特なレイグ>ファノギ
店主 : ま…考え様によっちゃ、一万かかるかもしれないペンダントがタダになるんだ…がんばれー(他人事)
セレナ : (残念そうに) 散々バカにすればついて来るかと思ったんだがなぁ?(笑)>オーギュ
オーギュ : 痛むのは、我々の報酬ばかりなり。…ホント割りにあわない仕事だけど。(笑)<ペンダントレイグ持ち>リル
ギュノー : そうだな…じゃ、お嬢様、なるべく希望の品を詳しくこのメモに書くように。>フェリーナ
ファノギース : 一番得をするのは我らが依頼人だな(笑)。損をするのがキトクなレイグ氏・・・。
フィリア : ホント…ただ働き半分ね…(汗)
フェリーナ : その職人のものならばなんでも構わないわ。そのぐらい、手に入らないのよ>ギュノー
オーギュ : 吠えるだけの牝犬は、実はえてして臆病なものよ。…理解してあげなくちゃね?(笑)>セレナ
リル : で、決まったことは?行くんよね? で、ペンダント代はレイグさん持ち。 旅の必要経費はこっち持ち? これで違ってるとこは?>ALL
ファノギース : そう!お得な順に並べれば(依頼人・店主・俺達・レイグ)ってカンジだよ(笑)
オーギュ : 第2希望、第3希望くらいまで…詳しく書かせてね。(自分で告げる気は無いらしい)<メモ>ギュノー
ギュノー : 何でも良いんだな…わかった。リル…それで大丈夫だと思うぜ。>リル
リル : ペンダント代がなくなったんやし。旅の経費は依頼人さんが出してくれるんやないの?ってか出させてええんやないやろか・・・(悩み)
フィリア : 凄く納得のできる言葉ね(笑)<吼えるだけの>オーギュ
フェリーナ : 散々な言い様ねぇ。別に、ペンダントをお父様に買ってもらうのでも私は構わないのだけれど?あなた方の依頼がどうにもならなくなるだけで。
ギュノー : 武具は何でも良いらしいぞー>ALL
リル : 何でもええって?>ギュノー
ファノギース : 普通なら出させないとね>リル
セレナ : 故郷だと吼えるだけの役立たずは犬鍋にしたんだけどねぇ?(笑)>オーギュ
リル : あ、武具のことか?<何でもいい
フィリア : なんでもいい。ようはただ飾りたいだけなんでしょう?>リル
GM : 最初に、「必要経費込みの依頼料」って言った筈だが?(笑)<依頼人に出させ
ギュノー : じゃ…みんな、落ち着け(笑)!>ALL 
オーギュ : (聞こえないようにぽそりと)………あら、獣とか牝犬とか自覚あったみたいね。それは殊勝な心がけ…すこしは有るみたいね。(笑)>フィリア
リル : あーうー・・・分かった。やっぱなんやうちらが一番重労働やなー・・・(笑)>GM
フェリーナ : …店主、ペンダントをいただくわね。どうやら、この人達はいらないようだから。
リル : ん?誰もいらん言ってないけど?みんな正直なだけやわ。許したって?>フェリーナ
フィリア : 確かに誰もいらないとは言ってないわねぇ…
ギュノー : そうだ…オレらは絶対に武具を持ってきてやる…。落ち着いてるほうが、可愛いぜ(笑)?>フェリーナ
フェリーナ : (にこり)ここまで言われてまでねぇ。ま、諦めなさいな?
ギュノー : じゃ……最後にその職人の村の場所を教えてくれないか?>フェリーナ
オーギュ : (舌打ちしてぼそっと)……言い過ぎたかしら?  失礼致しました、お嬢様。…我ら愚民に、ペンダント買い戻すチャンスを下さいませ。(一礼して)>お嬢
リル : うちらが取りにいかんかったら、フェリーナも武具手に入れられんのやろ?いつ手にはいるかわからん言うてたし。フェリーナには損ない取引やん。10日待ってみん?>フェリーナ
フェリーナ : 心が篭ってないわねぇ…ま、いいわ。じゃ、頑張りなさいな>オ−ギュ        別に、それこそ私はペンダントが手に入るだけで損はないのだけれど?>リル
ギュノー : ………取りあえず、ここに入るよりも…蛙亭に帰らないか?>ALL
フェリーナ : 場所ね。西に向かって街道を…にある村よ>ギュノー
オーギュ : (にっこり笑って優雅に頭下げて)どうも、有り難きしあわせです。>お嬢
リル : そのペンダントにひとりの人生かかってるんやで?後味悪い・・・とかおもわん?>フェリーナ
ギュノー : ありがとうございます…それでは、我々は武具を手に入れる旅に出ます…ので、この辺にて。>フェリーナ
フェリーナ : あら、何でかしら?<後味悪い>リル
フィリア : そうだね。蛙亭に戻って身支度整えましょう。>ギュノー
セレナ : (こっそりと) 我侭お嬢様が人の人生を考えてると思うか?(苦笑)>リル
ギュノー : よし、総員蛙亭に帰還!>ALL
リル : まぁそういうと思うたけどね(笑) でも結局場所も教えてくれたしな?いいとこもあるんちゃうん?な、フェリーナ(笑)>フェリーナ
オーギュ : あとは、職人の名前を聞きたいのだけど。…どちら様?それとも、行けばすぐに判る?>レイグ
ファノギース : んじゃー準備を整えますか・・・。
レイグ : 職人の名前などがわかっていないんだ。扱ってる商人は、トーマという名だ>オーギュ
リル : 思わなかったけどなー。ひょっとしたらって事もあるやん(笑)>セレナ  じゃあかえろかー<蛙屋
ギュノー : トーマですね…了解。>レイグ  っと、という事で蛙亭に戻ります>GM
セレナ : (レイグにだけ礼をしてさっさと蛙屋に帰ります)
オーギュ : トーマさんね。分かったわ。どうもありがとうございます。>レイグさん
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