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■3 遠足
GM : さくっと時間を進めて、みなさんはそんなに傾斜のきつくない山道を歩いております>ALL
ケルト : メイジスタッフを杖にしながら(いや、杖には違いないんだけど)登りましょう。
ナリス : むー。暑い……。
ガルフォード : まぁ、街中よりは涼しいやろ?>ナリスはん
ナリス : 浜辺の方が風があって好きなんだがな。(笑)>ガル
ヴロン : 転ばないように拾った木の枝を杖代わりに歩く。
ルーフ : (るんたるんた歩いてる)目的地はまっだかな〜♪
ケルト : ルーフくん身軽ですねぇ。
ルーフ : だてに野伏じゃないサ。(笑)<身軽>ケルト
GM : 歩いていくと高い木が日よけになったり、小さな川が流れていたりで結構涼しくなってきます>ALL
ケルト : 下見という事で、景色を楽しみながら歩きます。ホントに観光地の様ですね。他に人が居たりはしないのかな?>GM
ヴロン : そろそろメシか?(早っ)>ALL
じいちゃん : うわぁぁぁぁぁぁぁっ!
GM : みなさんが歩いているとそんな感じの悲鳴が聞こえてきたりします、のどかですねぇ(笑)
ルーフ : にょわっ!!?け、けったいな鳴き声がッ…。がるるんっ、変な生き物が居るよ!
ケルト : ん?じいちゃんの木綿を引き裂くような悲鳴が...
ヴロン : メ〜シ、メ〜シ。メシにせんか、皆。(わがまま?)んん、何だ今の。<うわぁぁぁぁっ>all
ナリス : (じゃりじゃりじゃりじゃり……) んー、なんか悲鳴のようなのが聞こえたが?
ルーフ : 声のする方向は簡単にたどれる?>GM
ケルト : 悲鳴の方に急いで行ってみよう。っていうかじいちゃん見える?>GM
シェリル : うーむ、助けに行くか...<じいちゃん>GM
GM : 声のした方を見た人は、何かでっかい鳥さんに襲われているじいちゃんが見えます>ALL
ケルト : でっかいって....ロック鳥みたいな?(^^;
ルーフ : セージチェック?<鳥さん>GM
GM : チェックしたい方はどうぞ<鳥さん
ケルト : そんなわけないか。でも、普通の鳥ならそんなに慌てなくてもいいかも。
ナリス : 難儀している人がいたら手助けをするのが神官の勤め。行きますか。>GM
ナリス : んでは、セージチェックを。 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
ヴロン : でかい鳥?なんだありゃ〜!?(平目で判定) 2D6 → 3 + 1 = 4
ヴロン : あれは、育ちすぎたすずめだ。(笑)>ALL
ルーフ : じゃ、チェック〜。 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
シェリル : セージチェックだなあ 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
GM : 10以上を出した方は、あれがスカーレットヴァルチャーだとわかります>ALL
シェリル : おお、分かった。スカーレットヴァルチャーだ。
ケルト : 「おじいさんどうしたんですか?」と声をかけます。>GM
GM : じいちゃんは応える余裕ないみたいです>ケルト
ルーフ : どう見ても普通の?<スカーレットヴァルチャー 取り敢えず助けにダッシュ。>GM
ヴロン : おみやげ(焼き鳥)にしてくれようぞ!(笑)>ALL
ナリス : じいさまを保護しましょう。>GM
シェリル : 弓は持ってないんだよなあ...とぶつぶつ言いながら、じいちゃんの側まで走ります。
ヴロン : 走りながら手斧2本出す>GM
GM : で、みなさんが走っていくとスカヴァルは逃げていきますね>ALL
ヴロン : ちいっ。逃がしたか、お土産。
GM : じぃちゃんは近くの洞窟に逃げ込みます>ALL
ヴロン : どんな感じの?<洞窟>GM
GM : 人が二人並んで入れるくらいの入り口の洞窟>ヴロン
ヴロン : 二人並んで武器振り回せる?>GM
GM : それくらいの広さですね>ヴロン
シェリル : じいちゃんの後を追います。
GM : ただ、地面にはじいちゃんの流した血が見えます>ALL
ルーフ : (やだなぁ…オレ「適当なサイズ」だなぁ…。)取り敢えず鳥相手ならショートボゥ装備っ。んで、鳥さんはどうしてる?<洞窟>GM
ケルト : あ、逃げ切れたんですね。鳥はどちらの方向に逃げていきます?>GM
GM : 遥か彼方へ<鳥>ケルト
ルーフ : あ、なんだ…。<逃げ おじーちゃんー?生きてるー?(洞窟の方に)>じーちゃん
ナリス : ま、洞窟の入り口辺りで辺りを警戒していますか。
ヴロン : ナリスよ、至急、癒しを。<じじいに>ナリス
ナリス : 怪我の具合によるが……ヴロンの見立てではどのくらいの怪我かな?>じいさま
ヴロン : いや、血が流れてるのを見ただけだ。なのでわからん。>ナリス
ナリス : 多少の怪我で癒しの奇跡に頼っていたら自己治癒能力の低下を引き起こすから進められないのだがな……。(ぶつぶつ)
ヴロン : だが、相手は老人だぞ。ただでさえ・・・なのに。>ナリス
じいちゃん : うう・・・
GM : と、少し奥からうめき声が聞こえます<じいちゃん
ケルト : じいちゃんの様子見に洞窟に入ります
シェリル : あ、入ってるし...しゃあないな。おれも付き合います。<ケルト>GM
ルーフ : じーちゃん、生きてるなら返事してね?って出来ないのかな。んーと、少し奥だから普通に入る。んで、じいちゃん捜す。<洞窟>GM
GM : 入る人は?>ALL
ヴロン : 入り口は固める。>GM
GM : 入るのはケルト、シェリル、ルーフだけ?
ナリス : ま、じいさまの具合も心配だが、暗視のできるヴロンに代わりに行ってもらって私は出入り口を固めたいと思うが?>ヴロン
ヴロン : 中に入る。たいまつ用意して。>GM  入り口はまかせたで。>ナリス
ナリス : ん、任された。(笑)>ヴロン // では、メイス+楯に武装変更です。
ガルフォード : オレもナリスはんと入り口見張っとくわ>おーる
ナリス : (鳥の声を聞きながら) ……平和だな。(笑)>ガル
ガルフォード : ほんま、平和やねぇ(笑)>ナリスはん
ルーフ : そんなに重い怪我じゃなかったらオレが応急処置するよん。(笑)>ナリス ッてことでオレは入るね。レンジャーで危険感知とか出来る?>GM
GM : ええ、どうぞ<危険感知>ルーフ
ルーフ : えーと、知力ボーナスとレンジャーだっけ?(聞くな)危険感知〜。 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
GM : 何もないように思います>ルーフ
ルーフ : 取り敢えずじーちゃん助けなきゃだから、そんなに警戒しててもしゃーないか。(笑)
GM : 中に入った人はそこが自然のものではなく明らかに人の手が加わったものだとわかります
シェリル : レイピアを抜き、ランタンに火を灯して、洞窟の中へと進みます。
ヴロン : 手斧は仕舞い、松明と戦斧。>GM
ルーフ : 了解<何もないよう 平気そうだから行くね。んじゃ、たいまつ持ってるヴロンの後に。
ケルト : ん?もしや遺跡?(ちょっと一人で盛り上がってます(笑))
GM : まぁ、普通の遺跡ですね(笑)>ケルト
GM : 少し進むと倒れているじいちゃんが見えます>入った人
ヴロン : ある程度先まで見えると思うのですが、道は下りですか?上りですか?平坦ですか?>GM
GM : 平坦です>ヴロン
ケルト : じいちゃんはルーフに任せて、周りを調べてみます。>人の手が加わった。
ルーフ : では近づいて「何か言い残すことはっ?」(やめれ)>じいちゃん
じいちゃん : (泣きそうな顔でふるふる(笑))>ルーフ
ケルト : ルーフ怖がられてる?
ルーフ : んちぇ、ここでかっこよく遺産の在処とか言うんじゃんー。(笑)<ふるふる>じーちゃん 見たとこ普通に怪我してるだけかな?
ヴロン : (近づき)「大丈夫ですか?」>じいさん
じいちゃん : う・・・うう・・>ヴロン
シェリル : ルーフとじいちゃんの側で周囲を警戒します。
GM : 背中を爪で引っかかれてます。結構痛々しいですね<じいちゃん>ALL
ルーフ : たいまつ近づけてもらって応急処置できるかな?できたらやるね。10分間クッキング。>GM
ヴロン : 意識はあるようだな、では頼むぞ。<応急処置>ルーフ
ケルト : 怪我の具合というより落ち着かせた方がいいのかも
シェリル : なるほど、例の鳥をルーフが操って、いたぶったあげくにとどめをさしにきたと...<じいちゃんの心の中>ケルトく
ヴロン : 包帯とかってどうするの?<応急処置>GM
ルーフ : 持ってると思うよ。(お腹のポケットから←?)<包帯 うーん、でも応急ってとこじゃないかも。 ここから呼んだら聞こえるかな?入り口班に。>GM
GM : 結構深そうです<傷
ヴロン : やはり、ナリスを呼んできたほうがよいか?>入ってきた人
ガルフォード : (入り口で正座してお茶すすり)ナリスはんもどう?(笑)>ナリスはん
ナリス : (皮袋の果汁入りの水を飲みつつ) これがあるから遠慮しとくよ。(笑)>ガル
ケルト : だいじょうぶですよ>じいちゃん。この子はちょっと茶目っ気がありすぎるだけですから。落ち着いて下さい。」と言おう
ルーフ : んじゃ呼ぼう。なーりすーー!じいちゃん死にかけてるから魔法一丁!>ナリス
ヴロン : (外に向かって)お〜い、じいさんいたぞー。どうも背中を爪でやられたらしいぞ。>外の二人
GM : 余裕で聞こえます>ルーフ
ヴロン : 傷もかなり深いようだー。>外の二人
ガルフォード : 出番みたいやで?>ナリスはん
ナリス : (中から声が聞こえ) ん、なんか呼ばれたようだからここは任せる。(笑)>ガル
ガルフォード : おう、任された(笑)>ナリスはん
ナリス : (中に向かいながら) ……しかし、私が向かったのではヴロンを向かわせた意味が無いではないか。(ぶつぶつ……)
ナリス : では到着。(早っ(笑))
ケルト : うん。そういえば、ヴロンも魔法使えるんでは?(首をひねる。)
ヴロン : ん、ああ、使えるよ、だがナリスにかけてもらって、私が気力をナリスにわけた方が効率がいいのでな。>ケルト
ナリス : まぁ……良いだろう。 しかし、随分と派手にやられたな。>爺様
ナリス : では、『治癒』……。 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
ナリス9 = 4 (5 + 3 = 8) + 【5】 キーNo. : 10
ナリス : 爺様は9点回復しました。>GM
じいちゃん : ありがとーごぜーまずだー
GM : と、涙流しながらナリスにしがみつきます(笑)
シェリル : よほど、ルーフが怖かったんだなあ<泣くじーちゃん
ナリス : (じい様の手を掴んでよしよしと宥めながら) で、この辺りにはあんな物騒うなのがウロウロしているのかい?>じい様
ケルト : どこから来たんですか?>じいちゃん
じいちゃん : わしは木こりをやっておってな、近くの小屋で住んどるんじゃ>ケルト
ルーフ : うしっ、治ったね♪ところでじーちゃん、この洞窟のこと知ってる?知らないならいっぺん出た方がイイかなぁ?>じーちゃん
<ここで駆け込んで来るジェーン。遅刻の理由は寝坊だということは内緒である(謎)。>
GM : それでは、ガルが外で茶をすすりながら見張りをしているとジェーンがやってきたってことで>ALL
ガルフォード : おーい、こっちやこっち〜>ジェーンはん
ジェーン : (だっしゅでかけてくる)悪い〜師に捕まって説教くらいってたヨ〜(泣)>がるるん
ヴロン : (さあ、じいさんへの尋問を続けましょう。)
ケルト : この洞窟はいったい?>じいちゃん
ルーフ : にゅ、取り敢えず洞窟から出ない〜?太陽と風に当たった方が怪我にもイイ……かもっ。>じーちゃん
じいちゃん : おお、そうじゃろうか?>ルーフ
ルーフ : や、知んないけど!(えっへん←?) んでも、ここがじいちゃんのうちじゃないっしょ?怪我治っても魔法のだから、家帰って休養した方がイイよ?>じーちゃん
ヴロン : そんでまた鳥にやられたり。(笑)<外出る>ルーフ
ナリス : 陰の気は身体に障るからな……。外に一旦出ましょうか?>じい様
シェリル : つーか、歩けそうにないなら、おぶって、家まで運んであげた方が良いのでは?<じいちゃん
ケルト : そうですね。一回出ましょう。気が急いてしまって。(あはは
GM : じいちゃんすっかり元気です(笑)>ALL
じいちゃん : (歩きながら)あんたら見たところ冒険者みたいじゃが、ここが目当てじゃないんか?
ルーフ : じーちゃん、ここ知ってるん??<目当て? オレらはピクニックに理想的な避暑地を捜す旅人(?)よ?>じーちゃん
ナリス : 専門家が外にいるから聞いてみます?(笑)>遺跡荒らし<じい様
GM : そんなのがおるんか?<専門家>ナリス
ナリス : ジェーンが考古学を先攻している。(笑)>専門家<GM
じいちゃん : ここはのぉ、こないだの大雨で山肌が崩れての。わしが木を切りに来た時に見つけたんじゃ<洞窟
ジェーン : あははは(笑)。まさに棚からボタモチってヤツかナ♪<遺跡
ケルト : あ、いえ、偶然あんなの見つけてちょっと驚いてます。何かご存知ですか?>じいちゃん
ジェーン : しかし、じいさんの怪我の血を見過ごしたらそのまま山を登るトコだった・・・(笑)
シェリル : なるほど...それじゃ、発見されたての遺跡か...
ケルト : え?え?じゃ、もしかして荒らされてない遺跡?(わくわく
ルーフ : して、奥まで入ったの?<洞窟>じーちゃん
じいちゃん : わしゃ、ただの木こりじゃ。入るわけなかろうて>ルーフ
ルーフ : ふみゅ、じゃ、荒らされてるかどうか分かんないね。ところで、じーちゃんの家何処だっけ?オレらそこに向かってるんだよね?(笑)>じーちゃん
じいちゃん : 外に出ただけじゃろ?(笑)>ルーフ
ルーフ : がーんっ、入り口でお茶飲み隊に混ざってたのかっ。(笑)<出ただけ>じーちゃん つーか、じーちゃん全快?(笑)>GM
ナリス : ……なーんか、目的がズレて無いか?(笑)>目的は会場探し
ルーフ : っちゅか、みんな遺跡好き??(笑)<目的ズレ 確かに美味しい話だけど、洞窟じゃピクニック出来ないよぅ。(違)
ケルト : 洞窟に行ってからピクニックに行けば両方楽しめるじゃないか>ルーフ君(笑)
ジェーン : アタシとしては渡りに船だけどそれで良いの?(笑)
ケルト : さっきの鳥には襲われる事時々あるの>じいちゃん
じいちゃん : うんにゃ、あんなの初めてだ>ケルト
ケルト : 大丈夫かな?もう来なけりゃいいんだけど>鳥
ジェーン : ってかじいサン名前は?アタシはジェーンってンだケド(笑)>じいちゃん
ホルク : わしか?わしの名前はホルクじゃ>ジェーン
ナリス : (出入り口でハルバード回収(笑))
ヴロン : はたして、どっちの方が価値があるかな。<蛙屋宿泊券or眠ってるかもしれない財宝
ナリス : ……ピクニックと言う名称で実はダンジョン走破のタイムアタックなのか?(笑)
ガルフォード : 危険が無いか調べるんも下見の内や。ほれ、行ってこんかい(笑)>おーる
ナリス : まぁ、いいでしょう。>遺跡探査 // そのぶん、下見でガルに働いてもらえば。(笑)
ジェーン : さーて、んでどーする。アタシ的には遺跡探検に一票かナ(笑)>ちりり
ルーフ : 多数決でごぅ?(笑)オレは別にどっちでもイイよ。あったから入ってみる〜って程度の遺跡かは分かんないけど、下見よかスリリングだろーしね。下見は後日がるるんが行く、と。(笑)
ヴロン : 財宝に決定かのう。>ALL
ケルト : 行きましょう。じゃ、ホルクじーちゃんはがるるんに預けて大丈夫かな?
ナリス : では、ハルバードを預かっててくれ。遺跡の中では邪魔だしな。(笑)>ガル
ガルフォード : くれるん?おおきに(笑)<ハルバード>ナリスはん
ナリス : ガルには3点ほど重いぞ?(笑)>ハルバード
ガルフォード : 売っちゃるもん(笑)>ナリスはん
ナリス : ほうほう……売ったらガルの鎧を剥いで売るぞ?(笑)>ガル
ガルフォード : すんませ〜ん(笑)>ナリスはん
GM : はい、というわけで探索決定ですね>ALL
ガルフォード : オレはここで見張りしといたるからな(笑)>おーる
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