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■4 送球
GM : 洞窟内は二人が並んで歩ける幅です
ヴロン : その状態だと並んで武器振るえないのでは・・・。<並んで歩ける程度>GM
GM : 武器使えるくらいで二人ですね>ヴロン
ルーフ : がるるん、財宝無かったら料金追加。(笑)<危険がないか調べるのも下見のうち>がるるん
ガルフォード : そんなん知らんわい(笑)<追加>るーふん
GM : 入るならさくさく隊列決めましょう(笑)>ALL
ジェーン : P:自然洞窟の場合レンジャーでしたっけ?
ナリス : P:自然な洞窟の場合はレンジャーだったはずですね。
ヴロン : けどここって遺跡なんでしょ、ならシーフでいいんじゃない?
ケルト : P:ここは人の手が入ってる遺跡だそうです
GM : ここは明らかに人工ですので>ジェーン
ナリス : 隊列では最後尾を希望。>ALL
ヴロン : 暗視できるので前線ですかね。>GM
ルーフ : オレ、投げる武器持ってるから、後ろでイイよ。(薄いし)<隊列
シェリル : 前衛以外かな<隊列希望
ケルト : じゃ、真ん中辺に(笑)隊列
ジェーン : いや、シェリル君。シーフは前衛に欲しいのだヨ(笑)。>シェリル
シェリル : んー、おれよりも腕が良い人がいるからなあ<シーフでもレンジャーでも>ジェーン
ルーフ : あや、したらオレも前衛?<シーフ>ジェーン
ジェーン : とりあえずそれで良いと思うヨ。>ルーフ
ジェーン : と。じゃ、アタシとルーフが前衛。ケルトとシェリルが中衛。ナスリとヴロンが後衛ってとこ?>ALL
ヴロン : いいよ〜う。<隊列>ジェーン
ルーフ : うん、さんきゅっ♪>ジェーン をっしゃ!したらランタン発動っ!
ナリス : そうそう、入る前に『インスピレーション』を……。 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
ジェーン : おー。すごいラーダ神官っぽい!(笑)>ナリス
ナリス : 一応、侍祭位の推挙を受けたくらいだぞ?(笑)>〜ぽい<ジェーン
ルーフ : どっちにしてもオレ、シーフでレンジャーだから前いるね〜。っちゅか、でも一応硬い人が居た方が良くない…??<前衛
ジェーン : ナリスが後ろだからアタシが前になるヨ。>ルーフ
シェリル : おう。じゃ、行ってくるぜ>ガルフォード
GM : では、ずんたかずんたか進んで行くわけですね
ケルト : では、たいまつ係を
ヴロン : さっきの松明ならあるけど。
ケルト : ヴロン僕が持つよ。
ヴロン : はいよ。(松明渡し)>ケルト
ルーフ : 取り敢えずオレがランタン付けてる。<ずんたか進み
ジェーン : じゃ、ケルトはヴロンからたいまつ受けとってネ。
ジェーン : ってわけでてくてくと。>GM
GM : そして、進んで行くと扉が見えます>ALL
ヴロン : 地下迷宮の入り口か。<扉
ジェーン : どのくらい進んだ?<扉まで>GM
GM : 3・40メートルほど>ジェーン
GM : 何か字が刻んであります<扉
ルーフ : むむむ…何語かな?>GM
ナリス : 下位の古代語ならどうにか読めそうだが……。>扉の文字
ジェーン : アタシも下位古代語だったら読めるケド・・・。(ルーフのランタンの明りを元に扉の文字を見る)>GM
ヴロン : 言語二つしかできんけど一応見る。<扉文字
GM : 下位古代語の文字です<扉の文字
ルーフ : オレも読めるー♪<下位古代語 あと罠ないか調べる。感知感知。 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
GM : 何もないようです>ルーフ
ジェーン : なンか万能ツールっぽくてグラランらしい(笑)<ルーフ
ケルト : 万能ツール...一家に1人ルーフ君
ルーフ : ルーンマスターと戦士以外全部だし。(笑)歌も歌えるぞっ。<ツール>ジェーン
ジェーン : おー。偉い偉い(笑)(頭ぐりぐり)>ルーフ
ナリス : グラランは悲しいなぁ。(ほろり)>アイテム扱い
ルーフ : みんながアイテム扱いしないことを信じていよう。(笑)グラランにも人権を。(?)>ナリス
ナリス : 人権と言えども、主張しなければ存在しないのと変らないからね?>ルーフ
ルーフ : たまにアイテムでいるのが楽なときもある。(笑)<主張しなければ>ナリス
ナリス : ……そっか。(ほろり)>アイテムでいたほうが〜<ルーフ
ルーフ : ふ…泣いちゃいけねぇ。そいつがオレの生き様さっ。(笑←?)<ほろり>ナリス
ケルト : 誰かがアイテム化して袋に仕舞われてたのを見た様な気が(笑)
ナリス : あとは……内容次第か。>扉の下位古代語
GM : 読める人には、「汝の仲間を信じよ」と書いてあるのがわかります
ナリス : 「汝の仲間を信じよ」……ねぇ?
ジェーン : 信じてる?ナリス(笑)>ナリス
ナリス : 信じてるよ、うん。……裏切られるまではね。>ジェーン
ジェーン : 裏切らないよーにしよう・・・(びくびく(笑))>ナリス
シェリル : ふーむ....
ケルト : どういう意味なんでしょうねぇ?
ルーフ : じゃ、読めない人に伝えよう。<扉の文字 信じるって言ったて…罠ないみたいだし、開けてみようか?
GM : さて、誰が開けます?>ALL
ジェーン : じゃ、扉はアタシが開けるヨ。ルーフを(一応)信じてるから(笑)
GM : ジェーンが扉を開けるとそんなに広くない部屋で、正面に扉が一つあります>ALL
ジェーン : 何もないのかナ?(きょろきょろ)
ルーフ : うを、開くし。中で「信じる」実践をしろってコトかな…。 部屋には他に何がある?>GM
GM : 扉が一つだけです<部屋
ヴロン : 今通った扉が完全に閉じないように楔を。>GM
GM : 了解です<楔>ヴロン
ジェーン : うーン。なにもなさそだネ。扉、調べてくれる?>ルーフ
シェリル : 後ろからランタンで照らすくらいしかやることないもんなあ。
ルーフ : もう1個扉があるよー。>ジェーン 床とかにも何も?したら扉を見に行こう。>GM
GM : また扉には文字が刻まれています。ここには「投げしもの」と刻まれています>ALL
ケルト : 投げしもの???
ナリス : (懐からガメル銀貨を1枚取り出し) ……お賽銭?(爆)>投げしもの
ヴロン : さっきのが「汝の仲間を信じよ」でこんどが「投げしもの」、なんだろう。
ルーフ : またなんか書いてあるのかな…。仕掛けとかない?(罠感知)<扉 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
GM : 無いような感じですね>ルーフ
ルーフ : 「投げしもの」って書いてあるけど〜。んー、罠はない、みたい。<扉 何か、投げるの?パイとか。
ヴロン : 「〜〜〜〜投げしもの、汝の仲間を信じよ」ってなったり。
ジェーン : あー。あり得るネ(笑)。>ヴロン
ケルト : 扉の向こうになんか投げる者が居たり?
ジェーン : ここでぼーっとしてても多分解らないと思うヨ。先に行こ?
GM : 扉を開けますか?>ALL
ナリス : 開けるしかないだろう?>扉
ヴロン : そうですね、進みましょう。
ルーフ : ま、開けて死ぬようなものじゃないみたいだし、次いこっかー。んでは、ジェーンに。(笑)
ジェーン : じゃ、開けるヨ?(がちゃり)>GM
GM : 今回も普通に開きます<扉
ジェーン : パイは飛んでこないだろうナ・・・(笑)(きょろきょろ)
ルーフ : オレの頭上をかすめて後ろの人の顔にべちっと。(笑)<パイ
ジェーン : そう言う利点もあったかー(笑)>ルーフ
ルーフ : 人間サイズ用に大抵何でも作られるからね〜。そゆメリットデメリット。(笑)>ジェーン
ケルト : 防御に専念しつつ(笑)<パイ
ナリス : 毒性値の低い、遅効性の毒なら安心して引っかかってくれ。(笑)>罠
ジェーン : さすが侍祭候補殿は言う事が違うネ(笑)>ナリス
ナリス : ……冒険者には役職は似合わないから辞退したよ。(笑)>侍祭<ジェーン
ルーフ : ランタンかざして入ってみよう。次は何かな〜。
GM : 部屋に入ると、1メートル50センチほどまでは床がありますが、そこから先は穴です>ALL
ケルト : 穴?
ルーフ : をぉっ、仲間を投げるのか!<穴
ジェーン : じゃ、ルーフに紐つけて投げるか(爽笑)>ルーフ
ルーフ : う、うわぁんっ!<紐付けて投げ(笑) こゆ時はアイテムで居るのがツライんだっ。
ジェーン : 自分で言ったくせに(笑)<仲間投げ>ルーフ
ルーフ : オレとは思ってなかったんだ。(真剣←)<仲間投げ>ジェーン
GM : 向こう側にまた扉が一つあり、その扉の上に何かの獣が口を開けている彫刻があります>ALL
ナリス : 縄で結んで、行ってらっしゃい?>穴
ヴロン : 穴の底覗いたりして。>GM
GM : 穴というか、床がないんですね。下は真っ暗で底は見えません>ALL
ジェーン : 幅は?<穴>GM
ルーフ : 穴ってゆか、床がないの?ぽっかりと。ジャンプしてもキツイくらいの幅?>GM
GM : かなりあるので飛ぶことは無理です>ジェーン&ルーフ
ケルト : ヴロンさんも見えないんですか?穴の下。
ルーフ : 小石か何か、あれば落としてみようか?<穴 いつまでも音がしなかったら怪談だね♪
ナリス : ……紐に重りを付けて、向こうの像に引っかかって取れないように投げれば良いのでは?
GM : 像じゃなくて、壁に彫刻が施されているんです>ALL
ジェーン : どっかの文献で読んだ事があるゾ・・・(笑)。えーと、穴に向かって適当にロープの片っ端を投げて見て見えない通路が無いか探すヨ。>GM
GM : 何もありませんね>ジェーン
ジェーン : 文献は時に役に立たナイ(笑)<何もない
GM : みなさんが入ると気付きますが、近くの台座の上に野球のボール大の石があります>ALL
ルーフ : あ、こんなトコロに手頃な石が。(笑)<台座
ナリス : ……石をその開いた口に投げ入れろとか?
ナリス : ちなみに、その石は何個あります?>GM
GM : 石は一つしかありません>ALL
ヴロン : ぜってー無理!
ナリス : 失投しても良いように紐で結んでおくか。(笑)
ジェーン : それが出来れば、ネ(笑)>ナリス
GM : あ、間違いです、三つあります(汗)>ALL
ケルト : センスオーラとかで、獣とか石を見てみたいんですが>GM何も無いかな?
ルーフ : ??この石を仲間だと信じるの???(←?)<投げる
ジェーン : 石と一緒に寝るとかナ。<信じろ〜>ルーフ
ルーフ : ぼ、ボールは友達…。(笑)<一緒に寝る>ジェーン
ジェーン : とゆーわけでボールは友達と信じて投げて?(笑)>ルーフ
ジェーン : で、可能?<石に縄括って投げる>GM
GM : それは石が変な飛び方するかもですね>ジェーン
ナリス : ……変な飛び方をしても、3回しかチャンスが無いのに比べれば雲泥の差だ。
ルーフ : 取り敢えず取んな石だか詳しく見てみる。>GM
GM : ただの石(笑)>ルーフ
ケルト : あ、ヴロンの暗視でも、穴の底は見えないのですか?>GM
GM : ええ、とてつもなく深いです>ケルト
ヴロン : 三つの石の玉、意思の玉、う〜ん。
ケルト : どうしよう?うーん。
GM : 台座の横の床が一段高くなっていて、そこがちょうど穴の正面になっています>ALL
ナリス : ちなみに、その獣の口に投げ入れるとすると目標値は幾つくらい?>GM
シェリル : 結構、難しそうだなあ。<ボール投げ入れ
GM : 目標値って言わないと駄目なんでしたっけ?(汗)>ナリスPLさん
ナリス : P:それはGM次第。>目標値の開示
GM : では目標値は秘密ということで(笑)>ALL
ルーフ : 目標値というか…彫刻の口ってどんくらいの大きさで、どれくらい離れてるの?プロ(?)じゃなくても入りそうかなぁ?>GM
GM : 入らないわけでは無いってとこで(笑)>ルーフ
ルーフ : んーゆ、仲間の投石能力を信じろってこともないよなぁ…。(腕組み)バードの伝承知識にはない?(笑)>GM
GM : ないです(笑)>ルーフ
ルーフ : 吸い込まれたりとかしてくんないかな〜。(笑)投げる自信なんかないぞ〜。<石 台座に何か仕掛けらしきものないかな?>GM
GM : それもないです>ルーフ
ケルト : 獣は何の獣か解らないですか?
GM : ライオンみたいなトラみたいな肉食系な感じ>ケルト
ジェーン : とりあえず二つまで試してから考えよう(笑)>ナリス
ナリス : まぁ、それもそうだな。>二つ試して<ジェーン // ちなみに、1つはジェーンが投げてくれ。(笑)
ジェーン : 良いケド・・・アタシ器用さは自信ないゾ?(苦笑)<投げる>ナリス
シェリル : やはり、投げるのはルーフ?石の重さは?
ルーフ : えーっと、投げるんならボーナスは?器用度だけ?
GM : 投げる人は2D+器用度ボーナスでお願いします
シェリル : ルーフでだめなら、誰も文句言わないさ<投げ入れ
ルーフ : もしくは…ホントにオレが投げられて、キャッチボールするぅ?
ヴロン : やってみりゅんだ。>ルーフ
ルーフ : 目が振らなかったらマズイかも。(笑)1ゾロったら転んで投げる前に穴に落としたり…。(笑)>シェリル
シェリル : 目が振らなかったとしてしかたないさ>ルーフ
ナリス : ファイター/シーフ/レンジャー技能の修正はナシ?>GM
GM : あるならそれも追加でお願いします>ナリス
ナリス : と、言う事で+5修正のジェーンは有利だな。(笑)>石投げ
ジェーン : ちなみにルーフは+7だって知ってる?(笑)>ナリス
ナリス : それも知ってる。が……重くて投げられないのかもしれなかったからあえて言わなかった。(爆)>ジェーン
ケルト : ルーフ石ちゃんと持てる?
ルーフ : あ、そか。(笑)<ナリス、ケルト 重たくないかな?(笑)<石>GM
GM : 筋力2だと重いかもしれません(笑)>ルーフ
ケルト : いいんじゃないかな?なげちゃえば。
GM : ルーフが投げるんですね?>ルーフ
ルーフ : えーっと、じゃ、シーフと器用度ボーナス?イイの?ホントに投げちゃって…?満場一致?
シェリル : おれはルーフで良いと思う
ジェーン : よいよい。良いぞ。くるしゅーない。>ルーフ
ルーフ : それじゃ、ボールとお友達になるために今から1日寝食を共にしてー…。(笑)んじゃ、重いけど行くぞ! 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
ルーフ : (躓いて落とした)……………あ゛(汗)
GM : ボールはすっぽ抜けて真後ろに飛んでいきました(爆笑)
ジェーン : ・・・見事過ぎる軌道で飛んでいったナ・・・。
ヴロン : あんたはプロや。<1ゾロ>ルーフ
ナリス : ……。(笑)
ケルト : やっぱ、重すぎたのかも(^^;
ジェーン : わざわざ後ろに投げて笑いを取ると同時に再登板のチャンスも確保する・・・知能犯だナ、ルーフ(笑)
ルーフ : ち、違うんーっ。(涙)<知能犯(笑)>ジェーン
ナリス : でも、真後ろなら回収可能かな?>石<GM
ルーフ : (ダッシュで真後ろに回収に)わーわー、ゴメンゴメンーっ!!(汗)
GM : 取りにいこうとしてもルーフはその台の上から何故か動くことができません>ルーフ
GM : みなさんはルーフが一段高い所に乗ったときにその部分が淡く光ったのを見ました>ALL
ルーフ : を、をよ…??足が動かない…?おーい、何かオレ動けないよー。>おーる
ナリス : おやおや……何が起きたのかな?
ヴロン : どうした、何をしてる?<動かないルーフ見て>ルーフ
ジェーン : なンだって?とりあえず引っ張って見よう(笑)(わざと引っ張る)>ルーフ
ルーフ : にゅうぅ〜!それは無理っぽい!(笑)<引っ張り>ジェーン
ヴロン : そりゃ、たいへんだ〜。<動けない
ルーフ : あっしが動かないっよ〜♪(楽しげ?)>ヴロン
ジェーン : 楽しんでるし(笑)<ルーフ
GM : 石はばらばらに崩れ落ちます>ALL
ジェーン : あら。<崩れ
ケルト : 石をもう一回組みなそう
GM : ルーフ以外の者が石を投げることはできないようです>ALL
ケルト : 動けないだけで、喋ったりは出来るの?>ルーフ
ルーフ : うん。<喋ったり>ケルト 他に何かおかしなことある?>GM
GM : 何もないです>ルーフ
ケルト : 信じてるよ。ルーフ。がんばるんだ。
ナリス : ……あの穴に石を投げ入れないと進めないのかもしれないし、入れたら台が崩れ落ちてルーフは穴に真逆さまとか?
ルーフ : ナリちゅ…っ!オレを心配してくれるんだね!(きらきら)<真っ逆さま>ナリス
ジェーン : ってか崩れて落ちるのがルーフだけだと思うのは安心しすぎじゃ・・・>ナリス
ナリス : ……ルーフに縄でも括りつけて、我々は前の部屋で待機しているとか?(笑)>ジェーン
ジェーン : 一応仲間を信じろって書いてあったからさー(笑)>ナリス
ルーフ : ナリちゅ…アイテム…。(泣←笑)<縄くくり 罠に先行させられるストーンサーバントって、こんな気持ちなのかなぁ…。(遠く見←?)>ナリス
ナリス : どちらにしろ、この状況は一蓮托生だしな。(笑)>仲間を信じろ<ルーフ、ジェーン
ケルト : 一応ルーフ君にロープ結んどこうよ
GM : 二回目投げます?>ルーフ
シェリル : 一度、手を出したんだから、最後までやらねば。>ルーフ
ルーフ : ま、動かないんだし〜、投げようか?(笑)取り敢えず信じてくれぃ。びりーぶみー。(笑)死なばもろともとも言うけど。
ジェーン : 行け、ルーフ。洞窟でお星様になれ!(ナンか違う)>ルーフ
ヴロン : ガンバ!君ならできる!>ルーフ
ルーフ : 洞窟からは見えない星を指さして…。ほじゃ、2投目行くぞ! 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
ルーフ : い、イマイチっ…笑いもとれないっ…!(取るな)<13
GM : ぎりぎりで入りますね>ルーフ
ケルト : 何が起きるか緊張していよう。>入ったら
GM : 石が入るとルーフは動けるようになり、床が下からごごごごごっとせり上がってきます>ALL
ケルト : 見えないほど深い床がいったいどこから・・・不思議だ(笑)
ジェーン : 考えるな・・・ケルト(笑)
ケルト : 考古学は考える学問ですよ>ジェーン(笑)
ジェーン : ふむ。想像するにこれは物質転移がどーたらこーたら(笑)>ケルト
ケルト : さすが考古学者ですねぇ。(笑)
ナリス : 古代の魔法技術は凄いなー……。>床がせり上がり
ルーフ : お、動く?(足ぴょこぴょこ)おー、何か遺跡っぽい仕掛けが動いてる〜♪(ぱたぱた近寄り)
ケルト : よかったね。ルーフくん。
ルーフ : にゅ♪(う゛いサイン←?)>ケルト
ケルト : こっちも(^^)V>ルーフ
ジェーン : 良くやったぞ、ルーフ(笑)(頭ぐりぐり)>ルーフ
GM : で、向こう側まで行けるようになりました>ALL
ナリス : では、向こうの扉の前まで行きましょう。

■5 巨岩
ジェーン : じゃ、がちゃりっと。>GM
ルーフ : ほじゃ、その彫刻のある扉のとこ行こうか?オレのランタン無事か。(笑)何かまた字書いてあったりしない?>GM
GM : 今度の扉には「押さえしもの」と刻まれてます>ALL
ルーフ : にゅにゅん♪<ぐりぐり でもなんか…またあるみたい?(笑)<押さえしもの>ジェーン
ジェーン : 借金でもしたのかな?(違)<押さえ>ルーフ
ルーフ : 差し押さえってやつだネ。(笑)<借金 回りしもの、とかでも良いよね。(首が←?)>ジェーン
ジェーン : 押さえし、だからヤクザな金融業者が!(笑)
ケルト : いや、まわってる内はいいんだけどね。>首(^^;
ジェーン : 経験者は語る。<回るうちは>ケルト
ケルト : いや、経験してないって。まだ。いや、これからも...たぶん(笑)>ジェーン
ルーフ : 今度は押さえしものだってー。取り敢えず一応罠感知だけして(しつこい?)開けようか。<扉 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
GM : ないですね(笑)>るーふ
ルーフ : 今更出目いいでやんの…。(ぐす)<罠ないらしい
ナリス : 押さえしもの……?
ヴロン : どうなってんの。ここは。
ナリス : 一本道で楽なのは良いけれど……謎だらけだ。(笑)
GM : 今度の部屋にも扉が一つ、そして大きな石と床にそれと同じサイズの窪みがあります。そしてまた床より一段高い台座も>ALL
ナリス : ……大きな石を窪みに嵌めろってことかな?
ケルト : 今度は力の強い人かなぁ?
ルーフ : 押さえし…だから今度は筋力高い人かな?(笑)ここ(窪み)に石はめると跳ね返ってくるとか…?
ジェーン : そしてルーフが押しつぶされる、と。(うん)<跳ねかえり>ルーフ
ルーフ : 大きな石って、んーと、漬け物石くらい?(どんなだ)人の頭よか小さいかな。今度は1個?>GM
GM : ルーフよりはるかに大きい石というより岩が一つ>ルーフ
ルーフ : 遙かに…??(見上げ)えーっと…オレ119センチ…人が動かせるかなー??
ヴロン : てことは、私よりも、ですか?<岩の大きさ>GM
ルーフ : ジェーンよりは小さい?<岩>GM
ヴロン : 私の身長126センチだったような。
ジェーン : アタシ172センチ。先にヴロンと比較したら?(笑)>ルーフ
ルーフ : 手っ取り早く大きい人と比較するんっ。(笑)>ジェーン
GM : ヴロンより少し大きいくらい<石
ナリス : そうなると……私かヴロンだよな……。>筋力
ヴロン : 筋力?20ですけど。>ナリス
ルーフ : イイなぁーっ。<筋力
ナリス : 私が19……。>筋力<ヴロン
ルーフ : ボーナスは一緒だよね。<19と20 後は技能修正がどれかってこと?
ナリス : 技能修正を加えてもボーナスは4、ジェーンで5か……。
ヴロン : かなり重いですよ、これ。<岩>ALL
ナリス : 全員で押した方が手っ取り早いような……?
ケルト : そだね。全員でやってみよっか。とりあえず石を運ぶのは
ルーフ : 窪みからどれくらい離れてるんかなぁ?<岩 ぢゃ、オレは後ろで応援してるから!(ぐっ)<全員で押し
GM : 全員で押すんですか?>ALL
ナリス : まぁ、全員とまでは言わなくても……1人よりは2人・3人で押した方が疲れない。(爆)
ジェーン : なンかそー簡単には行かないよーな(笑)
ルーフ : しんぷるいずざべすと!(笑)取り敢えずさっきで味を占めたやり方で行こっ。(笑)>ジェーン
GM : 全員で押す場合、誰が台座の上に乗るかも決めてください>ALL
ナリス : ……私は石を押す側だからな。(笑)
ジェーン : とりあえず生け贄はヴロン?(笑)<台座のり
ケルト : やっぱ力の強い人がいい気が...
ルーフ : 修正は筋力ボーナスとファイター?>GM
GM : 今回は筋力のみです<修正
GM : 誰か一人かそれとも複数か、どうします?>ALL
ケルト : 一人でやった方がいいのかも。仲間を信じよだし。
ルーフ : あれ?ところでまた床がないんだっけ?この部屋。 っつーか一人押して見て、動きそうかどうかちょっと見てみたらどうだろ?御、オレが…。(どきどき←無理)
GM : この部屋は床ありです>ルーフ
ジェーン : ヨし、石をルーフが押して、そのルーフをアタシが押してやるヨ!(笑)>ルーフ
ルーフ : 最終的にオレが岩に張り付いてつぶれてるにょね!(きゃあ←?)>ジェーン
ナリス : ちなみに……一人で押すとどれ位動くのかな?>GM
GM : それはダイス目次第ということで>ナリス
ルーフ : したら次の扉に行くまでに何か邪魔なものって…??<床あり>GM
GM : 特に無いです<邪魔なもの>ルーフ
ルーフ : じゃ、何で動かしてるんだろ…。<邪魔なものない
ナリス : では、試してみて宜しいですかな?>一人で石を押す<ALL
ケルト : どぞー>ナリス
ナリス : 生贄で押します。(笑)>GM
GM : では、どうぞ>ナリス
ナリス : さて、どれ位動くかな……と。 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
GM : ナリスが乗るとまた床が光ります。で、岩は動いて窪みにごろっと入りました>ナリス
ヴロン : (P:ん、誰が乗ってるの台座の上に?)
ケルト : そして何が起きるんだろう?わくわく
ナリス : (床が光ったのを見て) ……をや?
ヴロン : はまった。<岩
GM : 扉から「がちゃ」っという音が聞こえます>ALL
シェリル : おお、開いた。
ナリス : で……私は動けるのかな?>GM
GM : 動けます>ナリス
ジェーン : さすがナリス♪
ルーフ : 近寄ってぺしぺしたたいてみる。<窪みに入った岩 あ、鍵かかってたのかっ!<がちゃ
ヴロン : 鍵でも開いたか?<がちゃ
ルーフ : うぅむ…注意力散漫。(汗)床があるなら先に扉調べれば良かったのか…。んじゃ、扉見に行くね。>GM
ナリス : あー、やれやれ。でも……おもったより重くなくてよかったよ。>石<ジェーン
ジェーン : 改めてナリスの肉体派ぶりを再確認した思いだヨ(笑)>ナリス
ナリス : ……痛い、痛いです。(笑)>肉体派ラーダ神官<ジェーン
ルーフ : なんでー?かっちょいいじゃん??(笑)<肉体派>ナリス
ジェーン : 気は優しくて力持ち、しかも料理はばっちり・・・理想のお婿候補じゃン(笑)>ナリス
ナリス : あーうー……。(床にのの字)>お婿候補
ルーフ : のの字ってことは…照れなのか…?(観察)<ナリス
ナリス : (すっぱりと立ち上がり) ふん、いじけていたって仕方ない。(笑)>ルーフ
ヴロン : ナイスファイト!>ナリス
GM : 次の扉行きます?>ALL
ナリス : 行き着くところまで行こうではないか。(笑)
ジェーン : ごー、ルーフ、ごー(笑)<扉調べ>ルーフ
ヴロン : 行きましょう!<先へ
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