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■Sec.5 ある日森の中、ワンちゃんに出会った
GM : では、森のほうへ。うん、森だね。森があるよ、うん、とっても森だ(笑)
ジェーン : はいヨ。一応無駄でも罠にはきをつけよーネ(笑)
パール : そんなにかい!(笑)<とっても森
ジェーン : んじゃ腕輪に導かれるままに(笑)
GM : で、入ろうとするわけだね?そうすると、「ウー、ガルルー」とかいう声が聞こえて来るんだが>ALL
アリア : 腕輪の導きがなかったら迷ってたな…(笑)<とっても森
カルセア : ……参ったなぁ…急いでるんだけど(笑)<う〜、がるる
GM : 引くのか行こうとするのか、どっちかだけ教えて?ちなみに、反応的にミーちゃんではなさそう>ALL
パール : って、遅かったか?(^^;<うーがるる  さあ、何が現れた?(ちっとわくわく)(笑)>GM
パール : 逃げれるんならほっとこうか>ALL
ジェーン : 鳴き声でナにか、は解らないよネ(苦笑)。行くしかないかナ?
GM : 逃げるって事は、森から逃げるだけど?(笑)>パール
カルセア : うんうん、戦わないで済むなら、それに越した事はないと思う。(笑)
パール : ああ、そういうことか(笑)それなら却下だ!(笑)<逃げる 
アリア : 森には入らなきゃだから…戦うしかないか(笑)
カルセア : げ、森から出ちゃうんじゃ、駄目か。(笑)
GM : んじゃ、行くの方でいいんだね?そうするとだ、入ろうとしたところで・・・・・黒い犬が2体>ALL
たれレイ : にょ〜〜〜〜?(もぞもぞと出てくる(笑))
パール : ないすっ!(笑)<もぞもぞ出
アリア : すっかりアイテム化(笑)<たれレイ
GM : では、セージチェックをどうぞ〜
パール : 平目〜<チェック 2D6 → 4 + 1 = 5
ジェーン2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
GM : 10以上ならわかる。ウォードッグ、戦闘用の犬だね。
アリア : ひらめ〜。 2D6 → 5 + 4 = 9
カルセア : 犬2匹くらいだったら、遊んでても平気かな?(爆)
GM : 片方は、たれてるのが適当に相手してくれるから(笑)もう一体との戦闘ですな。では、戦闘開始〜>ALL
GM : で、犬は(ころころ)…ジェーンの方がお好みだとか(笑)
カルセア :オレは後ろでモラルをかけてます。
ジェーン : ま、アリア姐に怪我させるワケにも行かないしネ(笑)。こいこい
パール : 射線が通るなら、弓。無理なら待機すっかな
GM : 野郎二人が後列待機、前列で戦うのは女性陣・・・いいメンバーやね(笑)
カルセア : レイが居るじゃないか〜!(笑)<前列
パール : 野郎代表はたれてるのがいるから(笑)<よいメンバー
アリア : …普通逆だよなぁ(笑)<女性陣と男性陣の配置  私はバッソで攻撃。<行動
ジェーン : ま、たれレイはどっちかってとペット的だから・・・(笑)
たれレイ : にょ、にょにょ?(−−;;;;)←ペット(笑)
GM :で、ジェーンがメイスで殴ると>ジェーン
ジェーン : 実はこの腕輪で操っている(嘘)<たれレイ  そ。>GM
パール : (爆笑)<操り
アリア : 今日はたれレイばーじょんにつき、まともな人語も話してないしね(笑)<ペット的
(GM)かくして始まったこの戦闘、元々はガルフォードがいる事を前提に「3体」出すはずだった犬だったが、急なメンバー事情により、ニ体に変更、たれてるNPCが一体受け持ち(NPC対モンスターなんてやってもつまらないから省略された(笑))、結局一体だけでパーティー全員を相手にするハメになり…
パール : いっくぞ、貫け!(ころころ…命中…ころころ…クリティカル!)(ずがーん!)←矢の擬音らしい
ジェーン : お。瀕死。
パール : いえ〜い♪ ずがーんだったな(笑)
アリア : おお! 擬音に違わぬ威力が!(笑)
GM : 犬、かなり痛いけどまだ動いてる(笑) 皆、そんなに犬が嫌いなのか!?(笑)
(GM)2ターン目のこの一撃には耐えた物の、続く3ターン目…
GM : んでは、アリア・・・これがとどめかな?(笑)
アリア : さて、トドメさせるかな?(ころころ…命中…ころころ…ずしゃ!)
GM : はい、犬は見事に落ちました(笑)
(GM)誰一人かすり傷一つ負う事無く、あっさりと犬はお亡くなりに。弱いぞ、犬(笑)で、たれてるほうはと言うと…
アリア :とっくに終わってて、こっちが終わるまでず〜〜っとたれてたんだろう、きっと(笑)<たれレイ
(GM)はい、その通り(笑)ガルフォード相手だったとしてもそうだけど、一対一じゃどうしようもないって、犬には(笑)
ジェーン : たれレイ、戻れ(笑)
たれレイ : にょ〜〜〜(もぞもぞと再び道具袋の中へ(笑))
パール : すっかり使い方をマスターしている!(笑)<腕輪>ジェーン さあ、道草食った分さくさく行くぞ〜!(笑)
ジェーン : でもネ・・・。ウォードックに吼えられちゃったから向こうはこっちの侵入に気付いてるンだよネ。>パールっち
GM : では、森の奥へ、でいいかな?>ALL
パール : そっか、では警戒しながらしゃくしゃく行こう(笑)<吼えられ>ALL
カルセア : 了解。……無駄でも一応、警戒しながら。(笑)<森の奥へ
アリア : うん、おっけ。<森の奥へ
GM : では・・・・誰か、2D6を3回振って(笑)一応腕輪はあるけど、1ゾロ一回でも振ったら迷うから(笑)
パール : 腕輪の持ち主振ってくれ(笑)>ジェーン
ジェーン : んー。 2D6 → 1 + 1 = 2
GM : (爆笑)
パール : ・・・・・・・・・・・・・・(笑)<しょっぱな(笑)
カルセア : ……オレ達、どうなっちゃうのかな…(遠い目)<ゾロ
アリア : お笑いの神様、今日はジェーンの元へ?(爆笑)
ジェーン : 悪い。見失っちゃった。あははははは(笑)
GM :(心の声:やべ、まさか本当に1ゾロ出すとは。どうしようかな…あ、そうだ丁度良いのが手元に…)え〜〜っとね、誰か、紙とペン、手元にある人いる?(笑)
アリア : あるよ。>GM
パール :あります<紙、ペン
GM : じゃあ、5×5のマスをかいてくれるかな?で、横がA〜E、縦が1〜5ね。
(GM)急遽登場となったこのMAP、まずないとは思った選択肢「パラノに会わずに、いきなり森へ」というルートを取った場合、もれなく迷ってもらおうと作成しておいたもの。ただ、既に予定よりも大分時間がたっていた事もあり、目的地まで後もう一息の所まではこれている事にした。優しいなぁ(違)
パール : (ぐりぐり) う〜っし、描いたぞ
GM : 今、君達はBの5にいる。ここからは、Bの4にしか行けない。で、腕輪はCの5を指し示してると思って
アリア : (すらすら)こっちも描き終わったよ。
パール :P:これはひょっとして、とっても遠い?(^^;
GM : いや、近いんだけど、どうやら一つ道を間違えたらしい(笑)で、Bの4まで戻ると、Bの3、Cの4のどちらかに行ける。勘に頼るか、ボーナスで平目で9以上出せれば正しい道がわかるよ(苦笑)
パール : もち、振りましょう♪(ころころ…出た目は10) こんなんでましたけど?(笑)>GM
アリア : ないす、リーダー(笑)
ジェーン : アタシが駄目でパールが絶好調なンだよナ(笑)。やっぱリーダーにして良かったかも(笑)
GM : 出すし(笑)<9以上  C4の方に足跡が・・・・ごく最近のものだね。1日たってないよ。>パール
パール : 勘で生きる男だから、だてに賭場に通いまくってない(笑)ん、んじゃやっぱりCの4に移動
ジェーン : さくさく行こ!
GM : で、C4に行くと、D4まで直通。さあ、そして分かれ道・・・・D5か、E4か(笑)今のと同じで勘か平目で9以上…っても、これは少し考えれば・・・考えるまでもなく、正解わかるだろうが(笑)
パール : ・・・・・・ここでEの4に行ってなんかなるのか?  ってことでDの5行って目的地だ(笑)
アリア : D5だろ、これは(笑)
ジェーン : さ、D5へ行こか♪
カルセア : うぃ、もちろんD5へ!
GM : はい、正解(笑)<D5
(GM)まあ、予定外の事態だったけど、面白かったかな?時間もそんなにかからなかったしね。
GM : と、いうわけで、無事目的地につくとだ。洞穴があって、その入り口の方、すぐ外にキマイラがいるね。
パール : 洞窟か・・・また使える技に制限がかかるな(^^;  んで、見張りとかはいんの?>GM
GM : いるといえばいるし、いないといえばいない。何しろ、洞穴、小さいから、置くまでもなく外からも中からもある程度まで行けば見えるよ>パール
ジェーン : それじゃ今来た道を戻ってパラノの塔に向かうように命令しよっか。で、追っかけて来たトコを迎撃出きると楽で良いかナ、と(笑)
パール : 洞窟ってゆーより穴だな、そりゃ(笑) さてどーすんかな?>ALL
カルセア : くそう、スリクラが有れば……(笑)<ほぼ丸見え // キマイラはそれで構わないと思う。<パラノの元へ直帰
アリア : とりあえずキマイラ逃がして、それから突入?
GM : だから、洞「穴」って言ってるじゃないか(笑)<洞窟って言うより
パール : それでいくか、とりあえずミーちゃんの確保が先決だからな(^^)>ジェーン
GM : んじゃあ、ミーちゃんを動かす、で良いのね?>ALL
ジェーン : えーと、声が聞える距離でないと通用しないとか?>GM<鎖で繋がれてたりしないだろネ?
GM : いや、そんな事はないよ。相手が見える距離で腕輪に話しかければOK>ジェーン//いや、それもない<鎖>ジェーン  見た所、何かで縛ったりとかもないね
パール : 洞穴の入り口ってどれくらいの広さ?>GM
GM : 人が三人並べるぐらい>パール
ジェーン : じゃ、今来た道を通って塔へ帰るように命令するヨ。>GM
パール : さあ、戦闘準備だ・・・・魔術師がいねーから事前にかける魔法もねーしな(笑)
GM : はいな。そうすると、ミーちゃん動き出して・・・・・で、ミーちゃんの足に何かがひっかっかってカランカラン、と音が(笑)
パール : む、気づかれたか?まあ、どっちにしろ殺るつもりだし(笑)<からんからん
ジェーン : ま、相手がレンジャーだし・・(苦笑)。一応ミーちゃんは帰れるンだよネ?>GM
レン : む?底に射るのはだれ打!?
ジェーン : はっ・・・たれレイ召喚忘れてた(笑)//逝ってる・・・。<射るのはだれ打
GM : うん、ミーちゃんは足にひっかっかったのをぷつっとちぎってかえってったよ(笑)>ジェーン
カルセア : 殺るのか?……できれば生きてって云ってなかったか?(云いつつ、戦闘準備)>パール
パール : さすがは名で始まる奴(笑)<底に射る
GM : で、洞穴から三人組が出てくる。ガタイのいいパンツ一丁のおっさん(レン)と、ちび(ドロ)とでか(ボー)>ALL
ジェーン : ま、タダじゃ返してくれなさそだよネ。(ブロードソード構え)
カルセア : ダメだ……ヤバすぎる…(笑)<底に〜
パール : もって帰るの大変そうだし、力馬鹿とかだぞ?(笑)>カルセア
レン : そうか、お前等が紙の逝っていた阿呆だな?
アリア : うわ・・・なんてゆーかもう・・・(笑)<底に射る
ボー : あ、兄貴、どうしましょ〜〜〜?
カルセア : ……・。(汗)でも、できれば……<持ち帰り>パール
ジェーン : 問答無用で戦闘で良い?(笑)<あほとか言われてるし。
パール : くっ!こいつに阿保呼ばわりされると腹が立つ!(笑)>レン
ドロ : ば、ば、馬鹿、ビビルなよ、言いか、お前等、聞いて驚け、俺達はな泣く子も黙る盗賊ギルドに追われてるんだぞ(笑)
パール : 理由聞く必要もなさそーだな、いーんでない?>ジェーン できたらな(笑)>カルセア
GM : ういっす(笑)たれレイは、とりあえずボーとタイマンはってくれるみたいだから(笑)>ALL
カルセア : ……アレ(レン)と一緒につるんでるって、あるイミ尊敬に値するな…(笑)<ドロとボー
ジェーン : よーし。戦闘開始♪
アリア : …それの何処が驚くに値するんだい?(冷静につっこみ(笑))>ドロ
ドロ : (及び腰で)よ、よし、いいか、目に物見せてやる、いいか、凄いんだからな、俺達は(笑)
パール : おっと、レンは出来たら生け捕りにしよう、一応村の人間だし>ALL
GM : うい、では、戦闘開始ですな(笑)ボーはたれレイに遊ばれてるから無視して。
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