/1/2/3/4/5/
■Sec.4 ミーはどこへ消えた?
GM :
では、エーソンまで。まあ、道中特に変わった事はないです。で、どうしますか?ソンチョさんは、よってってくれ、みたいな事を言ってましたが、先にパラノの方へ?それとも、ソンチョさんの所へ?>ALL
パール : なんか追加情報あるかもしんないからよってくか?<ソンチョ家>ALL
ジェーン : とりあえずは現場のヒトからも話を聞こうかネ。
カルセア :
ち、独り占めする気だな?(笑)<たれレイ ソンチョさんトコで良いと思うけど?>パール
アリア : 寄ってく、で良いんじゃない?<ソンチョ宅
GM : では、ソンチョさんの家にさくさくっと場面を移しますね>ALL
パール : んじゃ、寄った<ソンチョの家 お〜い、オランで依頼受けた冒険者だぞ〜
ソンチョ :
おお、来てくださったか・・・・・・・・・・・・・・・・・その、袋の中のは?(笑)<たれレイ>ALL
パール : あ、これの分の追加報酬お願い(笑)<袋の中>ソンチョ
GM : ソンチョさん宅には、ソンチョさんの他に村人らしい青年が一人いますね>ALL
カルセア :
いや、お気に為さらずに。ただの対魔獣用の、最終兵器です。(笑)<たれレイ>ソンチョさん
ジェーン : そっちはソンチョ二世?
GM : それは却下です(笑)そうしないと、レイにお金入っちゃうから(笑)>パール
アリア : ん? この人は…?<青年>ソンチョ
村人 : は?いえ、私はソンミンですが(笑)>ジェーン
パール : 入ってもいーような気がすっけど、了解した(笑)<レイに>GM
ソンチョ :
おお、そうじゃそうじゃ。こやつはソンミンと言ってな。なんでも、森の方で少し気になる者を見たということで、あんたがたにも話を聞いてもらおうかとな>ALL
ジェーン : 姓はチョだネ。
パール : おお、貴重な情報感謝♪ んで?(笑)>東方ちっくな名前の人(笑)
ジェーン : ってか良いや。聞かせて聞かせて(笑)>ソンミン
GM : チョ・ソ○ミンではありません(笑)ただの村民です(笑)>ジェーン
カルセア : 何か、韓国(?)風だ…(笑)<ちょ・そんみん>ジェーン
アリア : へぇ、それは是非聞かせて欲しいね♪>ソンミン
ソンミン :
はぁ。あのですね、少し前からなんですが、森のほうに出入りする三人組を見ることがありまして。そのうち、二人は知らないんですが、一人に見覚えがあったもので>ALL
ジェーン : 見覚えがあったって何処で?
パール : うむうむ、例の引越し好きの魔術師だな<一人>ソンミン
ソンミン : この村で、です<見覚え>ジェーン あれは多分、狩人のレン=ジャーだったと思うんですが・・・・
パール : おやん?魔術師じゃなかったか・・・<レン
アリア : その人はどんな人なの?<レン=ジャー>ソンミン
ソンミン : ・・・・・・・ええっと(口篭もる)<どんな人>アリア
ジェーン : 最近悪いヤツ等と付き合いがあったとかは?<レン>ソンミン
ソンミン : さあ・・・・最近は会っていませんでしたし>ジェーン
アリア : んー…協力して、くれないのかな?(^-^;<口篭もる>ソンミン
ソンミン : レンは・・・その、悪い奴ではなかった・・・んですが、二ヶ月ほど前に・・・
ジェーン : ふむ・・・。最近塔の魔術師とその三人組以外に余所者を見たコトは?
パール : ふむふむ・・・<2ヶ月前に〜
ソンミン :
あ、いえ、それはないです。ここは、あまり余所の方が来られませんし・・・強いて言えば、今来ているあなた方ぐらいですね<余所者>ジェーン//・・・・・・着替えている時に転んで、タンスの角に頭をぶつけて・・・・・<二ヶ月前
アリア : ・・・それで?<頭をぶつけて>ソンミン
カルセア : ……信仰に目覚めたとか?(笑)<着替え中に転んで〜>ソンミン
ソンミン :
「私は、紙の肥えを効いた」とか言い出しまして・・・・その、妙な信仰心をもったようで、それで、姿をくらまして・・・(笑)
パール : かなりキテルな、それは!(笑)<紙の肥え
カルセア : 危険だ……(笑)<紙の肥え
アリア : ・・・・・うわ〜〜っ(苦笑)<紙の肥え
パール : 神官としては心当たりね〜、そんな神さん?(笑)>ジェーン、カルセア
ジェーン : この前の仕事でもそンなのが居たよーな・・・。
ソンミン :
・・・・・同じ村人として、お恥かしい限りで、どう話したものかと・・・(笑)<口篭もりの理由
ジェーン : 神じゃなくて紙だロ。>パール
カルセア :
う〜ん、オレもそうやって信仰に目覚めたけど…(笑)<コケて 「紙の肥え」だろ〜?……お笑いの神様じゃないの?>パール
パール : ・・・・・・そうだった(笑)<紙 それから変な行動とか取り始めたと?>ソンミン
GM :
まあ、こういった気のふれ方からして、「名もなき狂気の神」ってのが思い当たりますね(笑)>ジェーン、カルセア
アリア : あぁなるほど……納得(笑)。<口篭もりの理由>ソンミン
ソンミン :
は?いえ、それがその、高笑いを残して村を出たっきり、しばらく姿を見ていませんでしたので・・・・>パール
パール : チャザは所詮そんなもんか(笑)<こけて>カルセア
ジェーン : とりあえず、塔のパラノに会いに行こうか?
カルセア : やっぱり?……オレもそう思う(笑)<チャザ>パール
パール : そうだな、まずはそれからだろ。 一応戦闘になるかもしんないから気をつけてで<パラノに会いに>ジェーン
ジェーン :
やな感じのヤツが一人増えたってコトとトラップが待ってる可能性があるってコトかナ(笑)
ソンチョ :
おお、それでは、ついに直接調べてきてくださるのですね、吉報をお待ちしていますぞ>ALL
カルセア :
そだなぁ、狂気の神の信徒だったら、まだ合成獣マニアの方が話が通じそうだ。(笑)<パラノに
パール : 野外の罠があったら解除できねーけどな、このパーティー(笑)
GM :
では、パラノの塔。意外と小さ目の塔だけど、まあ、4階建てぐらいかな。で、入り口には門がしっかりと閉じてるね>ALL
ジェーン : 他に入るトコはなさそ?<シーフ連
パール : 無理やりこじ開ける必要もねーだろ、パラノに呼びかけたらまずいかな?<鍵>ALL
カルセア : う〜ん…何処か有るかな?<他に入れそうな>GM
アリア : 呼びかけても良いんじゃないかな?
GM :
そうですねぇ・・・・・窓から入れるかもしれないけれど、一応窓も閉まってはいるみたいですね。他には、見当たらないかな>カルセア
カルセア :
開けろと云うのなら、開けるけど…?<窓 オレも呼び掛けてみたいクチで…(笑)>ジェーン
ジェーン : んじゃ、リーダー。(肩ぽむっ)<呼びかけ>パール
パール :
まかされた(笑)<肩ぽむ (す〜〜〜) うお〜〜い、エーソンの村を代表して話に来たぞ〜、困ってることがあんなら話に乗ってっもいいぞ〜! (ぼそっと)困ったことしてんならどうしてうやろうか?(笑)>塔に向かって
パラノ :
(しばらくしてから)・・・・・・あ、あ、あの、な、な、な、なんですか・・・?(ぼそぼそとドアの中から)>パール
パール : おう、おはよーさん♪ 村の連中から頼まれて話に来た>パラノ
パラノ : え?む、村の?は、話って・・・?(ドアは閉じたまま)>パール
パール : (振り返って)言ってもいいんかな?>ALL
カルセア : 大丈夫なんじゃないかな?>パール
ジェーン :
良いンじゃないの?とりあえず盗まれたモノがあるなら取り戻すのに協力するくらいまでは。
アリア : 良いんじゃない?>パール
パール :
(向き直って) 森に変な動物が徘徊して困ってるそーだ、んで、あんたならなんか知らねーかって>パラノ
パラノ :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(しばらくして、ドアが開く。見えてきたのは、ものゴッツイ胸板(笑))>パール
パール : うおうっ!あこがれる!(^^;・・・・でなくて(笑)<胸板
パラノ :
え、え、え、と、乱暴な事とか、し、しませんよね?(2m弱のゴツイ大男がオドオドしている)>ALL
パール :
(非常に気色悪いが)(笑)<もじもじ まあ、なんなら武装は解除しといてもいい (このパーティーみんな魔法使えるし)>パラノ
カルセア : ……っく!(必死に笑いを堪えてる)<ゴツい男がオドオド
アリア : (イメージと全然違った…(笑))<パラノ外見
ジェーン : うーむ・・・。ありがち。
パラノ : は、は、はい・・・ま、まあ、中に、どうぞ・・・・・>ALL
ジェーン : なンかこうまで引かれると恐縮だネ(苦笑)。
GM :
で、中に案内されますが、一階部分はとりあえず普通の居住スペースみたいで、特に変わった所とかはありません
カルセア : じゃ、遠慮なくお邪魔します…っと。(ずかずか)<塔の中に
パール : おお、さんきゅ(^^)>パラノ
パラノ :
え、え、と、上の方は、ちょっと・・・その、研究用に使ってるので、その、話しは、あの、出きれば、ここで・・・・>ALL
アリア : じゃ、まぁお邪魔させてもらうよ。>パラノ
パール : ああ、ここでかまわんぞ(^^)>パラノ
パラノ :
それで、その、困った事があれば、話しになってくれるそうですが・・・・あの、二つほど、お願いしたいことがあるんですけど、その、いいでしょうか?(もじもじ)>ALL
ジェーン : よかよか。
カルセア : まぁ、オレ達に解決出来る程度なら。<困った事>パラノ
パール : ま、話してみ?>パラノ
アリア : うん、とりあえず話して御覧よ。>パラノ
パラノ :
その・・・実は、お恥かしい限りなんですが、あなたがたの言う通り、ここから盗まれたものがありまして・・・>ALL 盗まれたのは、その・・・・ミーちゃんなんですが・・・
アリア : ・・・・ミーちゃん、って何?(^-^;>パラノ
パール : ・・・・ミーちゃん? (^^;
カルセア : (イヤな予感炸裂中)……みーちゃんって、ナニ?(汗)>パラノ
ジェーン : ・・・山羊のよーな獅子のよーなヘビのよーなヤツ?<ミーちゃん
パラノ :
(オチはわかってるでしょうが(笑))え、えと、研究用キマイラの、ミーちゃんです・・・>ALL
パール :
・・・・・・・・ずいぶん立派なペットだ(笑)<キマイラ (セージチェックお願い)(笑)
ジェーン : P:えと、も1回やってもよいんですかね?<セージチェック
GM :
そうですね・・・名前まで聞いたところで、やっても構いませんよ。100%ルールとかにこだわりきるタイプでもないので>ジェーン
カルセア :
そのみーちゃん、オレ達の事襲って来たりしないよな?(汗)>パラノ
ジェーン : 2D6 → 5 + 4 + (6) =
15
GM :
パラノ曰く、ここの塔に昔住んでいた魔術師は、古代の魔法のアイテムで、魔獣の支配に成功したんだとか。で、そのアイテムを発見して、ここの塔にいる魔獣たちには実証済みだそうです
ジェーン : 凄い発見だなァ・・・。(尊敬)
GM :
それで、パラノの持ってる腕輪を通した命令(要・下位古代後)以外はうけつけないので、害を成したりはしないそうです
GM : その目なら、山羊でライオンで蛇な、有名な魔獣だってわかりますね<キマイラ>ジェーン
GM :
ただ、それでも脅しにはなるでしょうし、実際村人にも恐れられている様なので、取り返して欲しい、と。これが、1つ目のお願い。勿論、報酬は出すとか>ALL
ジェーン : じゃ、盗まれてもとりあえず暴れたりするコトはないってコトだ。>パラノ
アリア : そっか。なら安心だね。<害を成したりしない
ジェーン : おうヨ。でも魔獣質に取られると厄介なンだよナ。
パール : けっこう、あっちこっちから報酬があるな(^^ んで、もう一つは?>パラノ
パラノ :
ええ・・・その、その道具というのが、魔獣に飲みこませて、体内に潜ませるものなので、とり外したり、も不可能なんです・・・殺してしまわない限りは>ジェーン
アリア : それで、もう1つのお願いというのは?>パラノ
パラノ :
もう一つは・・・・その、ぼ、僕は人付き合いが苦手で・・・こんな外見ですし。そ、それで、ですね、できれば、村の人たちとうまくやって行ける様に、間にはいってもらえないでしょうか?そ、その、今回の件に関すること、だけで良いんですが・・・>ALL
ジェーン : 二番目は結構厄介だけどどする?
パール :
そりゃ、かまわんぞ。せっかく溜め込んだ知識なんだから、少しは回りに還元すりゃいいんだし(笑)<仲介>パラノ
カルセア :
……そっちの方が難しいかな(汗)<間取り持ち 魔獣を平和的に利用して、村の人に理解を求めるとか…(悩)>ジェーン
パラノ :
と、とりあえず、ミーちゃんに関しては、この腕輪をお貸ししますので・・・これがあれば、誰でも命令はできます・・・ただ、ミーちゃんは戦わせないでくださいね?それと、この腕輪があれば、だいたいの位置はわかりますので・・・>ALL
パール : 村の奴も、一回話してみりゃ、こいつがどんな奴かわかるんでない?>ALL
アリア : う〜ん、出来るだけはやってみる、って感じかな?<二番目>ジェーン
カルセア :
その、知識が問題なんだろ?……魔獣を研究してなおかつ飼ってるとなったら、一般人は引くぞ?(笑)>パール
GM :
ちなみに、報酬は二つ合わせて一人600ガメルだそうです・・・・パラノの出せるほぼ限界
ジェーン :
カルセアのゆーとーりだと思うナ。アタシ達が責任を持って、とかしないと駄目だと思うケドそこまで言う?>パール
パール : そんなもんか?(笑)<一般人 変わったペットじゃ無理か(笑)>カルセア
カルセア : 報酬については問題無し。つーか、こんなに弾んで平気なのか?(笑)>パラノ
ジェーン : ま、良いや。二番目は後で考えヨ。まずはミーちゃん奪回だナ。
パラノ : い、一応、賢者の学院から、研究の成果とかでお金は貰ってますから・・・>カルセア
ジェーン : 盗んでった相手のコトは何か知ってるカイ?>パラノ
GM : ふむ。で、腕輪は誰がつけます?
カルセア :
魔法のアイテムで制御してるって云ってもさ、その魔法自体に対する不信感ってのが有ると思うんだよね。(苦笑)<一般人>パール
パラノ :
腕輪の反応からして、森のほうだとわかってるんですけど・・・恐くて近付けなくて>ジェーン
パール : ふ〜〜む?(考え)<仲介
ジェーン : やっぱリーダー?別にアタシでも良いケド。<腕輪つけ>パール
カルセア : ん、ジェーンじゃないの?古代語喋れるの、ジェーンだけだろ?<腕輪>ジェーン
パール : オレは東方語もわからん奴なんだが(笑)<腕輪 ジェーンでいーだろ>ジェーン
アリア : やっぱり一般人にとっては、魔法って縁のないモノだしね(苦笑)<不信感
GM : まあ、二つ目の方は、出切る限り説得してくれ、だそうです<仲介>ALL
アリア : 同じく(笑)<東方語も解らない>パール ジェーンで良いと思うよ。<腕輪
ジェーン : コマンドワードは古代語なのかナ?(笑)ま、じゃ、アタシが持つや。
カルセア : あれ??違ったっけ?(汗)<要古代語
GM : 下位古代語ゆうたやんか(笑)
ジェーン : で、発動のさせ方とかは?<腕輪>パラノ
ジェーン : 聞いてなかったヨ(笑)>GM
カルセア :
まぁ、できる限りはやってみるけど、それを超えちゃったら、勘弁してな。(苦笑)<仲介>パラノ
GM : 普通の会話のノリで、腕輪を通して下位古代語で命令すればOKだそうだ>ジェーン
ジェーン : 居場所もなンとなく解るワケ?(むーんとか念じて見たり(笑))>パラノ
GM :
まあ、その辺は異存はないみたいだね。自分の研究が変わってる事の自覚はあるらしいから・・・・一応(笑)>カルセア
GM : 念じると、なんとなく森のある方向に腕が引っ張られるような感触が<居場所>ジェーン
ジェーン : 良し、使い方は解ったヨ。さっさと行くカイ?
パール : おっけい、それじゃあ腕輪の反応を頼りに、鬼退治に行くか?(笑)>ALL
GM : じゃ、森のほうへ行く、でいいかな?
カルセア : 了解。<森へ
アリア : よし、行こう!<鬼退治
/1/2/3/4/5/