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■Sec.1 毎度の顔ぶれなれど自己紹介
GM :
あとは、ガルフォードだけですなぁ・・・・・まあ、最大で23:45分ぐらいまで待って、来なかったら・・・・どうしよう(笑)
パール :
後はお笑い大将か、真打は遅れてやって来るもんだから、後から来てもらうか・・・・・エピローグのあたりから(爆)
GM :
さて、どうしましょうか?12時迄待つか、先にはじめてしまうか、どちらがよろしいですか?>ALL
ジェーン : さて、どしたもンかナ。
パール : 12時までなら、始めてても問題ねーんでない?<ガル待ち>GM
GM :
ん〜・・・それもそうですな(笑)さて、では、がるるんには頷いてもらっている事にして(笑)、そろそろ始めたいと思います。まずは、まあ、必要ないとは思いますが、自己紹介から。ジェーンからどうぞ>ジェーン
ジェーン :
歌って踊れる考古学士を目指すジェーン・メイラー17歳。セージ3、ファイター2、プリースト1、マーチャント3だネ。宜しく♪
パール :
おう、精霊使い(2) シーフ(1) 借金王が(8)の 元漁師ってとこだな(爆)>ALL
カルセア :
えと、シーフが2のプリーストが2、おまけのバードが1かな。…ちなみに今日は渋く決めるんで、宜しく。(笑)
パール : 淡く?(笑)<渋く
GM :無理(酷(笑))<渋く
アリア :
夢がお店を持つことに移行しつつある(笑)、精霊戦士のアリア=クレセントムーンだよ。シャーマンLv2、ファイターLv1、マーチャントLv3だね。どうぞ宜しく(^-^)
ジェーン : (笑)<淡く
カルセア : いやぁ、今日はみんな突っ込み厳しいなぁ。(笑)<無理、淡く
GM :
で、後は来るとしたらがるるんが戦士・3のバード・2、だったかな。比較的レベル高いんだよな、このメンバー(笑)
■Sec.2 午後の蛙屋でぴちぴちと
GM : さて。では、自己紹介も終わったところで、本格的にシナリオに入らせてもらいます。
GM :
まあ、いつもと変わらない平日の昼間。たまたまなのか、必然なのか、君達は蛙屋でのんべんだらりとしていたわけですな(何)>ALL
ジェーン : 今日もほどよくたれてますってナ。
パール : むう、容易に想像できる光景だ(笑)<のんべんだらり
アリア : ま、いつもの光景ってところか(笑)
ジェーン : カルセアがのほほんとしてパールがぴちぴちしてる光景はナ(笑)<容易に想像
GM :
って事は、必然なのか(笑)まあ、それはともかく、そうすると、見なれない男性の老人が、マスターに何か話してるね。それで、どうやらその男性は、君達の事をマスターに紹介されてるみたいだよ>ALL
ジェーン : (ぴくぴくっ(耳))
パール : 飯の種!・・・もとい、コーヒーの豆の匂いがする!(笑)
老人 :
(ゆっくりと近付いてきて)ああ、すまんが、ここの店主に仕事の話を相談した所、君達なら手が開いてると聞いたのじゃが・・?>ALL
アリア : …ん?(そちらに視線向け)
ジェーン : パール、対応宜しく(笑)
カルセア : ははは……その通りで。哀しい事に、かなり暇です。(笑)>老人
パール :
なぜオレだ? ま、いっか(笑) おう、みんな手は空いてるぞ、爺さん仕事の依頼か?(^^)>爺さん
老人 : うむ、まあ、そんな所じゃ>パール 実はのう、ちとある男について調べて欲しいんじゃが・・・・
アリア : カルセア…初っ端の台詞から、渋さがないよ(笑)>カルセア
ジェーン : へーほーふーん。(パールの後から顔を覗かせている(笑))
パール :
おお、おもしろそうな匂いがする(笑) んで、ある男・・・ってのはどんなんだ?>爺さん
カルセア : ええ、うそ〜!…い…いかん!もう、化けの皮が!(汗)<渋さがない>アリア
老人 :ん?ああ、そうじゃな、危険なのかもしれんのじゃ<ある男>パール ワシは近くにあるエーソンという村の村長をしておるんじゃが、半年ほど前になるかのう?村に、その男が引っ越してきたんじゃよ
パール : ほうほう、んで?(^^)<引越し
ジェーン :
異邦人ってヤツだネ。んで妖しげな魔法でも唱えてるとか村の作物が枯れたとか。>老人
アリア : …元々無理だったんだろうね(憐れみの視線(笑))<化けの皮が>カルセア
ジェーン :
アリア姐。いくら真実だって言ってもそれじゃカルセアの立場ってもンが・・・(笑)>アリア姉
老人 :
その男、どうやらここ(オラン)から出て来た魔術師らしいんじゃが、まあ、しばらくの間は何事もなかったんじゃ。ただ、1ヶ月ほど前から、そやつの住む所から近い森でな、村人が不気味な動物のようなものを目撃したり、恐ろしい吠え声を聞いたりするようになったんじゃよ>パール、ジェーン
パール : 今の内に化粧直し行ってこい(そっと絵の具セット渡し)(笑)<化けの皮>カルセア
ジェーン : うーン。典型的だナ。
アリア : なるほど。それで不安だから調べて欲しい…と。>老人
パール : 珍獣とかよりまだいいか、・・・でなくて(笑) 実際被害とかあったん?>爺さん
カルセア :
はぐぅ……皆突っ込み厳しすぎ(机に突っ伏し撃沈)…ボケ担当者(ガル)早く来いよぉ……(涙)
アリア : いや…あまりに始めから躓いてたモノで、つい…(笑)>ジェーン
老人 :
典型的であろうがなんであろうが、実際に起こされた方はたまったもんではないわい。で、その男が怪しいのでは、という話になったんじゃが、いかんせん今までほぼまったく交流もなくてな。村の者は恐がって、調べることも聞きに行くことも出きんのじゃ>ジェーン//うむ、まあ、そういうことじゃ>アリア//いや、今の所実害はないんじゃが、そんな事では森にはいれなくてな。あそこは、村の猟師の狩場になっておったりなんだりで、以外と重要なんじゃよ>パール
ジェーン :
いや、すいませン。で、実際にはその動物のよーなのがどンな格好とか目撃者から聞いてマス?>老人
老人 :
どうじゃろうか?この調査依頼、引きうけてもらえぬか?報酬は、調査だけで終わる程度であったら一人100、相手がやはり悪で、倒さねばならんかった場合は、追加で別途支給、という事で>ALL
パール :
村全体で一人も聞きに行く奴がいねーのか、オランまで来るよりよっぽど楽だろうに(笑) ってことは、オレらは変な事件の原因を調べりゃいーんかな?>爺さん
カルセア :
ふ〜ん、なるほどねぇ。……で、依頼内容は魔術師の調査だけなの?その、謎の生き物の駆逐とかは?>御老人
老人 :
ぬ?詳しくはわからんのじゃが、山羊じゃというものもおれば、獅子のようであったり、蛇だという者も・・・・>ジェーン
パール :
ああ、オレは良いぞ♪<報酬 後、仕事の後でコーヒーのいっぱいもおごってくれりゃあ最高だ(笑)>爺さん
老人 : 行って魔法撃たれたら恐いじゃろうが(笑)依頼は、今言った通りじゃ>パール
パール : P:げげっ!(^^;<やぎ、しし、へび
ジェーン : P:セージで判定は?(笑)
老人 :
む、まあ、あくまで見た、という者もいるという程度じゃからな。とはいえ、いるかも知れぬところにも入れぬしな、実際にいたとしたら、やはり駆逐してくれると助かるが、無理なら調査だけでも良い>カルセア
GM : どうぞ〜<セージ判定
ジェーン : 別途支給ってのが気になるンだケド・・・具体的には?>老人
ジェーン : P:セージ判定。 2D6 → 4 +
1 + (6) = 11
老人 :
危険の度合いによる、と言う所じゃな。まあ、どのくらい危険じゃったかの判断は、お主らの主観と良心にまかせるが、300〜1000までなら出せると思う<別途支給>ジェーン
パール : 一人に1000とはずいぶん豪快だな〜♪(←まて)>爺さん
カルセア :
まぁ、運良くその動物に会えても、返り打ちとかもあり得るからねぇ。(笑)<駆逐 報酬面では、オレは特に問題無し。それで構わないよ。>御老人
GM :
まあ、そんな感じのやつもいたような気もするけど、その話だけではちょっとわからないかな、といった所です<判定結果>ジェーン
老人 :あくまで、危険の度合いによってじゃ。まあ、ぬしらの良心にまかせる、その場合は(ちなみに、本当に最大一人1000です)>パール
ジェーン : ま、どうせヒマだし良いンじゃないかナ。村まではどのくらい?>老人
アリア : うん、私もそれで良いよ。<報酬>老人
老人 :うむ、村までは歩いても一日でつくわい。そうじゃな・・・あるいは、ここでそやつのことを聞いても何かわかるやも知れぬし、3日後までに村に来てくれればそれで構わんぞ>ジェーン//ちなみに、魔術師の男の名前だけはわかっておってな。名前は、パラノ、パラノ=イアじゃ。
ジェーン : オランから来たって言ったネ。ふむ。<パラノ
パール :むむ?(ちょっと考え) ま、ハイリスクハイリターンは望むとこか(笑) オレはオールおっけーだ(^^)<条件 ・・・やな名前だな(^^;<ぱらのいあ>爺さん
カルセア : うわ〜、ヤバげな名前だ……(笑)<パラノ
老人 :うむ、では、調査依頼のほう、宜しく頼むぞ。三日後、この地図のここにあるエーソンの、ワシの所に来てくれ(地図を渡す)。ちなみに、わしは村長のソンチョじゃ(笑)>ALL
アリア : …名は体を現す…のかなぁ?(笑)<パラノ
ジェーン : そうらしいヨ(笑)<ソンチョ>アリア姐
GM : さて、コレ以上聞く事がなければ、ソンチョさんは村に報告しに帰るけど?ちなみに、依頼金は前渡で一人100ずつ置いて行ってくれる>ALL ええっと、ちなみに、エーソンはとってもええ村です(笑)<名は体を〜
カルセア : 了解です。三日後に、また。>ソンチョさん
パール : まった!もう一人暇そうなのに心当たりあるんで、面子一人上乗せしていいか?>爺さん
カルセア : ああ、そこは気付かなかった!(笑)<ええ村
ジェーン : アタシも今はこれで良いや。
アリア : …徹底してるね(笑)<ええ村
ソンチョ :ぬ?そうじゃな、その時はワシにそのもう一人を合わせてくれれば、依頼金も渡そう>パール
アリア : 私も特に聞くことはないな。
パール :さんきゅ♪3日後にいなけりゃ、今のはなしでいいや、ついでにそいつの分の前金も無しでいいから>爺さん
ソンチョ : うむ、それでは、ワシはこれで>パール
GM : と、いうわけで、ソンチョさんは帰って行きます。さて、どうしますか?>ALL
パール : おう、大船に乗ったつもりでいてくれ〜(笑)>爺さん
カルセア :
ん〜、魔術師ギルドに聞くのが一番なんだろうけど……居ないしなぁ、ソーサラー。(笑)
GM :
まあ、調整はしますし、イザとなったら、ちびっこ侍を投入しますので(爆)まあ、大丈夫だとは思いますが
パール : 聞きに行くくらいできねーの? 手数料くらいは取られんだろうけど<学院>カルセア
GM :
でだ、ジェーンはなんとなくパラノの名前に聞き覚えあるね。ラーダのところでも、小耳に挟んだ記憶はある。どんな話だったかは、覚えていないけれど>ジェーン
カルセア :…船底に穴が空いてなきゃ良いけどね。(笑)<パールの大船 ああ、そっか。手数料覚悟すれば、教えてくれるかな。(笑)<学院>パール
ジェーン : ま、ギルドが隠したくなるよーな情報じゃなければネ。
パール : お、ラーダの方でも調べられそうか? んじゃ、そっちからあたろうか?>ALL
ジェーン : とりあえず話聞きに行こっか。
アリア : そうだね。それでダメだったら、学院に寄ってみればいいし。<ラーダ
ジェーン : うちの師も何か知ってるかもだしネ。
カルセア : それが良さそうだね。<話を聞きに
GM :
では、どうするかと、後は、最終決定権をもつ人だけは決めておいてくださいな(笑)>ALL
カルセア : まっ先に挙手するやつが居ないじゃないか…(笑)<最終決定権を〜
パール : 今日は引率の先生がいるじゃん(笑)<リーダー
ジェーン : パールたまには先頭に立ってみナイ?(笑)>パール
アリア : たまにはパールも良いんじゃ、とか思ったんだが(笑)>パール
パール :
オレだと命令は自然に「ガンガンいこうぜ!」で、選択肢があったらおもしろそーな方に決定になるけど?(笑) それでいーなら(笑)>ALL
GM :ううむ、じゃあ、手っ取り早く1D4で。ジェーン、パール、カルセア、アリアの順で1〜4、でいいかな?<リーダー>ALL
ジェーン : ほら、パールに二票(笑)
ジェーン : 本人もあー言ってるからパールで良いと思う。>GM
GM : はいな、では、リーダーはパールですな>ジェーン
カルセア : 頼りにしてるよ、リーダー(笑)>パール
パール :運に任せんのも好きだけど(笑) ま、たまにはいっかな(^^>GM
GM : さて、では、まずはラーダの方へ、でいいんだね>リーダー
パール : 了解した、泥船に乗ったつもりでくつろいでくれたまえ(笑)<リーダー>ALL
アリア : 頑張れリーダー(笑)>パール
パール : おっけい<らーだ>GM
ジェーン : だいじょぶだヨ(笑)。泥船はアタシ達で表面こーてぃんぐするから(笑)>パール
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