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■8)子供発見
GM : (ゴブリンCには逃げられたけど…。(笑))
ゼノン : さて、ゴブCは…追いかけられないかな?
クレア : おいかけますか
ゼノン : 無理か、あっちも態勢を整えてるものと思って進まないと駄目かな。
ギュノー : 追えるんだったら追っちゃった方が良いと思うが。
エル : 奥に進む前に回復します?
フォンヌ : ギュノーさまぁぁぁっっ!もうしわけ御座いませんー!!!(泣)
GM : フォンヌが全力疾走すれば追いつける…。(笑)
アリア : あ。それから弓、貸してくれる?>ギュノー
ゼノン : 松明片手に追いついて…無理だな、態勢をを整えましょうか(^^;
フォンヌ : わたくしが責任を持って追います!全力で(オイ)
ギュノー : ・・・頼む(笑)。 一生モノの傷になってたら、フォンヌに責任とってもらう(笑)。>エル
ギュノー : 弓は・・・体力の回復にもよるな。回復量が少なかったら、オレが後衛にまわるし。>アリア
GM : 本当に追いかけるの?>フォンヌ
エル : い、一生モノって…(笑)どう責任とるんでしょう…。>ギュノー じゃ、キュアします。(コロコロ)
12
アリア : ん。わかった。<弓>ギュノー
フォンヌ : 槍を持って松明片手に追いかけます!(←やや暴走気味(^^;))
ゼノン : 少なくともあと4体はいるんだから、追いかけないで、堅実にこちらの体勢を立て直した方がいいと思います。向こうも体制を整えてるだろうけどミイラ取りがミイラになったら仕方がありません。
エル :(コロコロ) 5
アリア : いや、それは危ないって(^-^;;(引き止め)>フォンヌ
エル : 2で魔力足して7です…。(^^; 全快に及びませんでしたね、申し訳ない。>ギュノー
クレア : こらこらこら!(汗
フォンヌ : (引き留められ)で、でも…。
ギュノー : ・・・いや、助かった。ちょっとしたウィリアム・テルごっこしかも失敗って気分だった(笑)。>エル
ゼノン : とりあえず、行軍を続けましょうか(苦笑)
ギュノー : じゃあ、これからはアリアが前衛に出てくれないか。生命力的にもそっちの方が有利だ。>アリア
アリア : さっきのは気にしなくていいからっ。誰にだって失敗はあるんだし。…それよりフォンヌが1人で行っちゃって、それで怪我した方が大変だよ。>フォンヌ
GM : 静止を振り切って暴走します?それともやめます?>追跡<フォンヌ
セッション中のGMの考え :TRPGでノリは大切だけど、行ったら重大なペナルティーを科しますよ?(笑)>フォンヌPLさん
エル : 的がリンゴじゃなかっただけでしょう。(笑←それも)>ギュノー
フォンヌ : …わかりました。>アリアさま
アリア : 解った。じゃあギュノーと前衛を代わるね。>ギュノー
フォンヌ : やめますわ。<追跡
GM : 了解です。>追跡断念
エル : 僕、精神力そんなにありませんから。(笑)←信仰心も。<フォンヌが怪我
ゼノン : ぢゃ、行軍再開。
GM : では、再び行軍開始…。
GM : さきほど戦闘をした地点から30m程進むと、明らかに人手が加わったトンネルに出くわします。
ゼノン : ほいじゃま、周りをちらちら見ながら行きますが、ブタの死骸らしきものとか何かありますか?>GM
GM : ここに来るまでに、幾つかブタの物と思われる骨や血痕を見かけましたね。>ゼノン
フォンヌ : 槍に持ち替えておきますわ。
ギュノー : ・・・食われたか。<ブタ
フォンヌ : 単純にゴブリンの仕業だったのでしょうか?
アリア : う〜ん。やっぱりゴブリンたちが犯人だったのかな?<ブタ
エル : 生で食べたんでしょうか…。<ブタ
ギュノー : 未来のカミさん(笑)はどう思うん?<ブタ>フォンヌ
フォンヌ : ゴブリンが料理というのはあまり聞きませんけど(^^;)>エルさま
GM : ここまで来る間には焚き火の形跡とかはありませんでした。>エル
フォンヌ : どう、とはどういう意味でしょう?>ギュノーさま
ギュノー : 骨に肉が残ってたら、その残りかたとかで推測・・・できるけど。やっぱ生かじりかなぁ・・・。
アリア : 料理人なゴブリンとゆーのはいなかったか…(ちょっと残念←?)<焚き火の跡なし
エル : やっぱり生なんですね…せっかくの高級肉なのにっ…。(←?) でもゴブリンはともかくとしても、子供さんも探さなきゃですしねぇ…。
ギュノー : どうって・・・ただフォンヌの意見が聞きたかっただけ。うん。>フォンヌ
エル : 何もないならトンネルをくぐっていきましょうかぁ。
GM : 人手の加わったトンネルは今までよりも勾配がキツく、10%近い傾斜になっているのが判った。
フォンヌ : うーん、やはり犯人はゴブリンではないかと思うのですが。(歩きながら)>ギュノーさま
GM : 床は平らで、天井は蒲鉾状にアーチを描いてトンネルはまっすぐ伸びている。
エル : えーと勾配って、下ってるんですよね…?(をぃ)>GM
ギュノー : ・・・かなぁ。やっぱり深読みしすぎたかね。<犯人>フォンヌ
GM : で…しばらくトンネルを下っていくとトンネルの出口と平らな床が見えてきた。
フォンヌ : どうなんでしょう?<深読みしすぎ?>ギュノーさま
GM : 100メートル進むと10メートルほど下る坂を下っていると思ってください。>エル
ゼノン : 床?地面じゃなくて?>GM
GM : そう。地面ではなくて、粗い石畳で舗装された床です。>ゼノン
ギュノー : 滑って転びそう・・・(汗)。
エル : 100メートルで10メートル…はい、分かりました。>GM
ゼノン : ほほう、これは…何かあるといいな。
ギュノー : スネア禁止か(笑)・・・でもここが何かの遺跡・・・ってのは間違いなさそうだな。<舗装された床
アリア : う〜ん。どんな遺跡なんだろうね。<舗装された床
GM : で、トンネルをほぼ下りきると、正面にはホールのような部屋と、仄かに青白く光る池と、蔦で雑に縛られている子供達が見えますが……。
エル : 元遺跡に住み込んだでしょうかねぇ、ゴブリンさん。
ゼノン : じゃ、周囲に注意しながら進みます>GM
フォンヌ : ゴブリンがいるんですわね…。
GM : 不意打ち判定(レンジャー)をお願いします。>ALL
ギュノー : ・・・・・!<縛られた子供
アリア : え、子供達!? どこか怪我したようなところはないっ?>GM
ゼノン : 平目でひらひら〜 (コロコロ) 7
ギュノー : 頼むぜ、マジで! (コロコロ) 5
クレア : 池が光ってる・・・光ゴケの類かな・・・(じーー
エル : 他には?誰か見えません?>GM
GM : こちらは…。 (コロコロ) 7
フォンヌ : 平目で (コロコロ) 4
GM : トンネルの出口付近からは他には何も。>エル
アリア : ひらめ。(コロコロ) 7
ギュノー : 駄目だ・・・ヒラ目に負けた・・・。さっきの怪我が響いてる(涙)。
クレア : ちぇっくを (出目は6ゾロ)
クレア : っと、これはまた(汗
エル : 光ゴケって言うより光藻でしょうねぇ…。<池>クレア
ゼノン : ま、それは後で鑑定するという事で。>池
GM : では、不意打ちは失敗。
ギュノー : 動植物鑑定するし。<池
GM : ちなみに、遠目で観ても青痣、引っかき傷が沢山…>子供達<アリア
フォンヌ : ううっ、ごめんなさい(涙)<さっきの怪我が・・・>ギュノーさま
アリア : ねぇ、子供達は傷つけられてないっ?>GM
クレア : あ、ちょっとむかっ!(笑)<子供達見て
ゼノン : やっぱり、ゴブリンは残忍でずる賢いってのは本当のようですね…
フォンヌ : (子供達見て殺気が立ち上ってたり(オイ))
GM : …特に男の子の傷は酷く、左足の膝から下が本来ありえない方向にねじれているのがわかる。>アリア
アリア : うあ…。早く助けないとっ!<子供達
ギュノー : 大丈夫・・・今回、全体的に出目悪かったし。>フォンヌ
ギュノー : すぐに助けてやるからな!<子供達
クレア : うわぁ・・・
アリア : ……!! 許さない!<男の子の傷が酷い
エル : (…む)<怪我 とりあえず早く治しに行きたいのですが…ゴブリン居ますかね。
ゼノン : GM、自由に立ち回れる広さは周囲にありますか?
フォンヌ : ゴブリンの皆さんには逝ってもらいましょう(笑顔で(オイ))
GM : …いますね。トンネルの出口からは死角になって見えないところに。(笑)>エル
GM : 広さは、大学の大講堂くらいあると思ってもらって結構です。>広さ
ギュノー : 相手が見えなかったらファイボは撃てないか・・・
ゼノン : じゃ、戦闘開始かな?殲滅確定だし。
アリア : そうだね(微笑)<逝ってもらう>フォンヌ
エル : 死角って事は挟まれてるんでしょうか…。<ゴブリン
GM : 先ずは部屋に入ってもらわないと。(笑)>戦闘開始<ゼノン
ギュノー : トンネルをどうやって出るか・・・全員で駆け抜けて子供達ん所まで行っちゃう?<ゴブリン
ギュノー : 今までの流れだとオレが袋叩きになりそうだけど(汗)。
フォンヌ : ともかくわたくしは子供を確保したいのですが
クレア : 部屋の入り口で入ってくるのを待ち構えてるのかな・・・
ゼノン : ん、駆け抜けて子供達の前で反転、がベストかな?
GM : そうなるだろうね。>挟まれ<エル
GM : 子供達の前まで行くと、1ターン潰す事になるけど、良いかな?>ALL
ゼノン : 個人としてはOK。
アリア : 駆け抜ける前に、前方にスリクラは出来ない?
フォンヌ : はい。かまいませんわ。
エル : 挟まれちゃってるなら子供のとこに行くのは難しいですかねぇ…なるべく回復しに行きたいのですが。
GM : 出来るけれど、範囲に入っているかどうかは判らないよ?>スリクラ<アリア
アリア : んー、そっか。ならいいや。<スリクラ
エル : 僕も個人的に1ターンつぶして構いません。
クレア : 潰すのはいいけどそのターンに攻撃されるのは怖いな・・・
ギュノー : 駆け抜ける準備、オッケーだぜ。
アリア : 私も1ターン潰して構わないよ。
GM : では、準備は良いかな?忘れ物は無い?>ALL
フォンヌ : わたくしがおとりにでもなりましょうか?<攻撃されるの怖い
クレア : とりあえず戦士二人にエンチャントかけちゃっていいかな?
フォンヌ : ありませんわ。
エル : シャーマンとかいたら痛いかもですねぇ…。<攻撃
GM : どうぞ。>クレア
ギュノー : いくら回避高くっても・・・危険だぞ。<おとり>フォンヌ
ゼノン : あ、やっぱり一人で入り口の方にいます。他の方、駆け抜けて下さい、後ろからなぎ払いかましてやります。他の皆さんはその間に子供の安全確保を。
クレア : それじゃギュノーさんとゼノンさんにエンチャント(コロコロ)
8
クレア : もう一人(コロコロ) 9
フォンヌ : 大丈夫ですわ。たぶん。>ギュノーさま
クレア : OKです
フォンヌ : 了解しました。
GM : なお、トンネル出口から子供達の前まで目算距離で15メートルほどです。
クレア : じゃ、私もゼノンさんと一緒に入り口に
フォンヌ : (右手にロングスピア、左手にソードブレーカーを装備。)
ギュノー : ・・・アリアさんじゃなくて?<エンチャント>クレア
フォンヌ : 1ターンでお釣りが来ますわ。
エル : せめて半々とかに分かれた方が良いんじゃないですかね…どっちも1人じゃ危険だと思うんですけど。<駆け抜け、残り
アリア : う。出来れば私にもエンチャントかけてほしかたかも。
ゼノン : いや、私は一人でも大丈夫ですよ〜。一人くらいなら庇えますし。
ギュノー : エンチャント掛かってるなら、バッソで行きます。空間広いみたいだし。<武器
ゼノン : 半々に分かれると不意打ちに気付かれるかもしれない。
アリア : (P:ほしかったかも、です(^-^;)
クレア : っと、アリアさんもファイターでした(汗 かけます?>ありあさん
ゼノン : じゃ、私からアリアさんにエンチャント。他に欲しい方は?>ALL
ゼノン : エンチャント・ウェポンをアリアさんに。(コロコロ)
11
フォンヌ : わたくしは結構ですわ。<エンチャント
■9)鬼宣言(謎)
GM : ちなみに、今回は事前に警告をしておきます。 今日のGMは情け容赦ない鬼ですから、そのつもりで。(爆)
ギュノー : ・・・松明は、燃えてるよね。(確認のため)
エル : …1ゾロ出ないように祈ってましょう。(笑)<鬼
GM : さて、誰が突入するのかな?>ALL
フォンヌ : わたくしは行きますわ。<突入
アリア : なら、いつも以上に頑張るまでさっ!<警告 (P:とはいえ、女神様は気まぐれだから…(爆))
アリア : 私も突入するよ。
ゼノン : 入り口のすぐ手前に留まります。
エル : とりあえず僕は1ターン潰しで突っ走ります。早く怪我治したいし、人質とかヤだし…なので。<突入
ギュノー : オレも、行きますよ。フォンヌだけを行かせたくないし(爆)
GM : 居残りはクレアとゼノンで良いかな?
GM : では、戦闘を開始しますけど。宜しいですか?
アリア : 構わないよ。<戦闘開始
ゼノン : OKです/あ、クレアさん、スリープクラウド、念の為に御願いしますね?<1ラウンド目>クレアさん
フォンヌ : かまいませんわ。
ギュノー : オーライ!>GM
クレア : どこを狙うんですか?>ゼノンさん
エル : あ、OKです。<戦闘
ゼノン : ゴブリンよりも行動を送らせて、ゴブリンが見えたらかけてください。その後私は強打のなぎ払いをかまします>クレアさん
GM : では、先ずはフォンヌからどうぞ
クレア : 認めてもらえます?>GM
フォンヌ : 子供達の所へ向かいます。
GM : まだ何処に何が居るか判らないので、ゼノンの行動計画は却下します。>クレア&ゼノン
クレア : 了解、待機します〜
GM : 次はゼノンだけど、どうする?
ゼノン : そうか…それじゃ、1ラウンド目は棒に振って同じ作戦。それなら今度はゴブリンが見えますから>クレアさん
ゼノン : 入り口でゴブリンが見えるのを待ち構えます、待機>GM
GM : では、行動順を最後にするんだね?>ゼノン
GM : 了解。>ゼノン // 次、エルの番です。
ゼノン : ちなみに、今度は行動順を遅らせるのは私だけです>クレアさん、GM
エル : えーと、僕もダッシュで子供のとこまで突っ走りますね。
クレア : まあ、相手が見えた時に行動します>ゼノンさん
GM : お次はアリア
アリア : 私も子供の所に向かうよ。
GM : ギュノーです。
ギュノー : オレは・・・子供の所に向かって、反転。ゴブ(?)の方を向きます。
GM : それじゃ、反転したからわかるけど 右手に大きいゴブと、なんかもにゅもにゅ唱えようとしているゴブが1匹、左にも大きいゴブと普通のゴブが待機しているのが見える。>ギュノー
GM : で、クレアは待機で…普通のゴブはギュノーに接近。
ギュノー : 知名度判定していいですか?<GM
GM : ギュノーだけどうぞ。>知名度判定*2回
ギュノー : 判定オッケー?よっしゃ、一回目(でも平目)(コロコロ)
9 もう一回!(コロコロ) 9
GM : 大きいゴブはホブゴブリンだと判明した。でも、何か唱えているゴブは判らなかった。(笑)>ギュノー // (もちろん、ホブゴブリンなんですけどね。(笑))>ギュノー
ギュノー : ホブが出たぞー(自棄)!
フォンヌ : 同じくですわ<知名度
GM : 振り向いたと宣言した?>フォンヌ
フォンヌ : してませんわね(^^;)
GM : で…ゴブは接近しただけ。>ギュノー
GM : 何か唱えているゴブはウィスプを入ってきた人数+2個呼んで終了。
GM : なお、クレアとゼノンの位置からはウィスプが呼ばれたのは見えないから宜しく。(爆)
エル : 入ってきた人数+2個…?(汗)
ギュノー : ウィスプはわかるぞ・・・って?!
クレア : Cが人数教えたんじゃないです?
セッション中のGMの考え :ゴブリンCは、冒険者が来た事だけを伝えたんですよ。>クレアPLさん
GM : 12でホブゴブの行動
GM : 右のホブゴブは…(コロコロ) 2 …フォンヌに接近
GM : 左のホブゴブは…(コロコロ*3) 6,6,2 …同じくフォンヌに接近(笑)
GM : ちなみにこのターンは、接近して終わりだから。(笑)>フォンヌ
フォンヌ : きなさい!
GM : で、0でゼノンの行動をどうぞ。
ゼノン : じゃ、動いて見えたゴブリン&ボブリンズに強打(ダメージ+2)のなぎ払い。どれだけ範囲に入れられます?>GM
GM : フォンヌのところに行けば、ホブ2匹が射程範囲、ギュノーのところに行けばゴブ1体が射程範囲>ゼノン
ゼノン : じゃ、フォンヌさんの所へ>GM
GM : 通常移動で射程範囲です。>ゼノン
GM : -2ペナで11以上で命中です。>ゼノン
ゼノン : ホブリンズにはペナルティ無し?…
GM : 通常で寄っただけだからペナ無しです。(笑)>ゼノン
ゼノン :(強打&なぎ払いで攻撃) せやっ!(コロコロ) 7
GM : すか*2
ゼノン : ち…作戦失敗か(^^;
GM : では、次のターンの前に行動宣言をください。
クレア : う〜ん・・・困ったなぁ
ギュノー : ゴブCを切るか、謎ゴブにデストラかファイボ撃つか・・・だな。みんなは?
フォンヌ : ソードブレーカーをしまうだけですわ。
ゼノン : でも、次のターンにはフォンヌさんと私が強打のなぎ払いが可能。ホブリンズの向き次第でペナルティ発生…御の字か?
GM : ちなみに、知力18より高い人にはわかるけど…
GM : 呪文を唱えていたゴブは最初に入ってきた4人+子供2人にウィスプをぶつけるつもりです。
セッション中のGMの考え :本当はファイア・ボルトで子供諸共狙おうかと思ったんだけど、対応策の無い方法で子供達が殺されちゃったらやりきれないでしょ? あぁ、なんて心優しいGMなんだろう。(爆)
アリア : ボブゴブに攻撃するか、謎ゴブにデストラorファイボだね。
エル : 子供の前まで来たんですけども…どのくらいの怪我でしょう?かなり危ないでしょうか。>GM
GM : 女の子はどうにか意識があるけれど、男の子は骨折しているせいで熱が出ていてかなり危険な状態>エル
ゼノン : ホブゴブ2体は私一人でも引き受けられます。
アリア : …っ! 子供2人にぶつけるつもりなのっ!?<ウィスプ
GM : だって、初めのターンで入ってきた人数+2って宣言したし。(爆)>アリア
クレア : えっと子供まで距離はどのくらいでしたっけ?
GM : 子供までは15メートル。>クレア
エル : 19だから分かりますかね…。ん、んー…逃がすにしてもとりあえず僕は男の子の方にキュアしますね。<宣言
GM : なお、骨折は「治癒」の魔法では即座には繋がらないのであしからず。>エル
エル : あう…とはいえこれ以上の回復方法は僕、できませんしねぇ…。(笑)<骨折
ギュノー : ゴブ一匹なら防げる。アリアさんとWデストラかWファイボかな。どうにかして謎ゴブは止めないと・・・。
クレア : ん〜、でも状況わからないしダメかぁ
アリア : むぅ。外道〜!>GM
GM : ゼノンは部屋に入ってきているからウィスプの存在には気が付いています。>ゼノン
ギュノー : まだ操れないけど、ウィスプは怖いよ。
フォンヌ : 同感ですわ。<ウィスプ怖い
ゼノン : ち、ウィスプ?
ギュノー : ダークネス!
アリア : どっちが確実かな?<Wデストラ、Wファイボ
クレア : 子供達を隠す意味でダークネス発動 だめかな?(笑)>GM
GM : 誰かがウィスプがいると伝えてくれればOkだけど、中にいる全員が効果範囲に入るよ?(笑)>ダークネス<クレア
クレア : 拡大20メートル射程で子供の5m後方に発動しますが
GM : ただ、現状ではウィスプの存在が伝えられていないから、このターンでのダークネスは不可ですが?(邪笑)>クレア
クレア : ええ、ウィスプの存在有無関係なしに子供を隠して攻撃回避あげさせるのが目的なんですが(w
GM : キャラクターは知らないけど、PLが知っているから本音を言えば認めたくはないんですよね…。>クレア
クレア : う〜ん、解ります それは(笑)
エル : 部屋には光ってる池以外身を隠せそうな場所もないんですよね?>GM
GM : 全くありません。(笑)>エル
アリア : あとは、フォンヌにも精霊魔法使ってもらって、トリプルデストラorファイボ、だね。<対謎ゴブ
フォンヌ : このターンに魔法は無理ですわ。(両手ふさがってる)
GM : 片手の武器を落とせば魔法の使用は出来ますが?>フォンヌ
フォンヌ : じゃあそうしますわ。(武器落とす)
アリア : あ、そっか。忘れてた。<両手塞がり>フォンヌ
ギュノー : ・・・このターンはトリプルデストラで誤魔化して、次のターンでダークネス発動させてウィスプを落とすしか・・・>アリア&フォンヌ&クレア
GM : では、行動宣言をお願いします!(←鬼?)
ゼノン : あ!、いい考えがある。
ゼノン : 精霊魔法使える皆さん、ウィスプにファイアボルトです。
ギュノー : 何?>ゼノン
ゼノン : ウィスプに攻撃して数を減らすんです。
ギュノー : ・・・破裂か!>ゼノン
アリア : なるほど!>ゼノン
ゼノン : そうです。そうすれば少なくとも子供を巻き込まないですみます!
ギュノー : 連鎖は無理にしても・・・一人2発から3発・・・打てば、守れる!
セッション中のGMの考え:ゼノンPLさん、面白いところに目を付けましたね。でも、テストで言えば50点です。(笑) この場のほぼ満点に近い解答はゼノンPLさんが「ダークネス」の魔法を使う事だったのですよ。//
(セッション後の感想:ここで満点に近い行動を取っていれば、この後が楽だったのに……。)
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