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■1)自己紹介
GM : 開始時に50音順に自己紹介してもらいますので、宜しくお願いします。
ギュノー : 50音順・・・あ行の人、多いんだよね。<自己紹介
GM : それでは、開始前の自己紹介をお願いします。
アリア : えっと、私はアリア=クレセントムーン。男装の麗人の精霊戦士だよ。まだまだ両方とも未熟でLv1だけど…(^-^;; 今日はどうぞ宜しくね♪>おおる
フォンヌ : はい。わたくしは、アルフォンヌ・ティリア・シュミットともうします。盗賊で精霊使いでもありますが、精神力が少ないので余り魔法は使えませんわ。あとセージ技能も持っております。皆さんどうぞよろしくお願いいたします。
エル : えーと…エルツィール=グラン、学者が本業ですが一応ラーダの神官戦士でもあります。戦士の部分はかなり未熟なのですが…よろしくお願いします。(ぺこり)
ギュノー : あ、オッケ。俺はギュノー=クルスホップ。エルフの森から戦士になるために上京(?)してきた、精霊戦士時々レンジャー(全部Lv1)だ。よろしくな。
クレア : はい、クレア=アストラルです。魔道師兼レンジャーです。御迷惑おかけしますが、よろしくお願いします^^
ゼノン : では…ゼノン=ランフォリンクスです。エリート(強調(ぉ))たる魔法戦士をしております(ファイター2、ソーサラー、セージ1)、どうぞ宜しく。必ずや皆様のお役に立つことを約束しましょう(微笑む)
GM : (ぱちぱちぱちぱち…) みなさん、自己紹介ありがとうございます。 それでは、本日のセッションを開始したいと思います♪
GM : それでは、本日のセッションを開始したいと思います。
■2)ブタを救え!
GM : 本日のお話は、ある日の黄昏前の蛙屋からお話は始まります…。
GM : 皆さんは、蛙屋のカウンターやテーブルに夕食前のくつろぎを楽しんでいます。(笑)
ギュノー : じゃ、いつものようにエールでも・・・(笑)。
フォンヌ : お腹空きましたわね。(お酒の匂いを警戒して店の奥の方にいる(笑))
ゼノン : 家に…かえれない。もっと世間の風に当たってこいって言われて…はうん(愚痴呟きつつミルク飲み)
エル : 夕方…お夕飯まだですかねぇ…。
ギュノー : ん、お酒苦手?>アルフォンヌ
アリア : 今日のおすすめ定食は何かな〜?
クレア : 窓際でうとうと、、、(笑
フォンヌ : 苦手というか、その…。(しぐさが聞かないでと物語っている(笑))>ギュノーさま
GM : などなどとくつろいでおりますと、勝手口から見慣れない青年が息を切らせて駆け込んできました。
ゼノン : …だから、きっともっと多くに…お?(青年を見やり)
ギュノー : ま、正直俺も下戸な方だし(苦笑)。>アルフォンヌ
GM : カウンターの奥(?)で、マスターと青年は身振り手振りを交えて何やら相談しています……。
ギュノー : ・・・・・?(エールのジョッキ片手に青年の方を見る)
アリア : ん? あんなに慌てて…どうしたんだろう?(青年を観察)
エル : お急ぎでどうかしたんでしょうか?(様子見つつ)>青年
フォンヌ : は、はぁ…。(答えに窮している)>ギュノーさま
ゼノン : …(カウンターでミルク飲みながらマスターと青年のやり取りを見ている)
GM : マスターは店内を見渡し……本日の英雄候補(笑)は誰が居るかを確認しています。
フォンヌ : どうなさったんでしょう?(心配げに様子見てる)
ギュノー : 話を振ってくれるなら、乗るよ、とマスターに愛コンタクト。
GM : マスターは、君達の姿を確認するとちょっと奥まったところにあるテーブルに集まるように声を掛けました。
フォンヌ : (気になっていたのでさっさと行く)
アリア : 何かあったの?>マスター
ギュノー : ぽてぽてマスターに付いてきます。
ゼノン : …そう、もっと多くの経験を…させてくれる所にいるんですよね(呟きつつテーブルへ)
エル : ??何か込み入ったお話でしょうか。<奥まった では移動しますね。
アリア : (すたすたとテーブルに行く)
GM : マスターは、先ほどの青年を連れてテーブルにやってきました。
ゼノン : マスター、何の御話で?そちらの方は?>マスター
クレア : 、、、(重い目蓋を擦りつつテーブルへ)
マスター : この時間に済まないけど、ちょっと至急の仕事が入ったので頼まれてくれないかな?
ギュノー : ん・・・まぁ、どうせ暇だし、オレは良いけど?>マスター
ゼノン : …どの様な用件で?>マスター
フォンヌ : どんな仕事ですか?
マスター : 紹介が遅れたけど、彼は…(手で指して)ゴレフ村に住んでいるアレディ君だ。>ゼノン
アリア : 私は構わないけど?>マスター
エル : 至急のお仕事ですか?暗くなっちゃいますけど、そんなに大変なことなんでしょうかー…?>マスター
マスター : 彼の村では、大変なことなのだよ。>エル
ゼノン : どうもゼノンといいます、よろしく…(アレディに挨拶)
GM : ここで、皆さんにはゴレフ村に関する知識を冒険者Lv+知力でチェックしてみてください。
ギュノー : 大変な事って・・・何だろ。話してくれないか?>マスター&アレディ
ゼノン :(コロコロ) 8
ゼノン : (P:ゾロ一歩手前だぜ、おい。幸先悪いなあ(^^;))
エル : (P:何気なところで不運先払いかもですよ。(笑)>ゼノン)
フォンヌ : チェックまいります。(コロコロ) 11
クレア : ではちぇっくを… (コロコロ) 11
アリア : (コロコロ) 11
エル : ゴレフ村…ですか…。(コロコロ) 12
ギュノー : ゴルフ村・・・(?)(コロコロ) 8
GM : 8以上と12以上が出ましたので、説明を。(笑)
GM : ゴレフ村は、オランの北西に1日ほどの距離にある村で、高級ブタの産地として有名です。>達成値8以上
ギュノー : 高級ブタ・・・(喜) (PL:すみません、コイツ馬鹿キャラなんで・・・)
GM : その高級ブタは、1頭辺りの値段が荷馬ほどもする高級食材です。(笑)>達成値12以上
GM : 以上がゴレフ村に関する情報です。>ALL
クレア : ・・・つまりぶたが襲われたと?(w
ゼノン : ブタ…ソーセージですね、美味しいですよね(’’(暗に「牛肉の方が好み」だとは言わないでおく(ばく))
マスター : 早い話が、そういう事になるね。(笑)>クレア
フォンヌ : ブタですか…。(料理のレシピが頭に浮かぶ(笑))
クレア : なんとしても助けないと! 名産の危機は世界の危機です!(ぐぐっ
ギュノー : じゃあ・・・報酬はブタ・・・?(ドキドキ)
マスター : アレディ君の村では、ブタは村の共有財産であり、唯一の村の収入源なのだよ。
エル : 高級ブタですか…って…えぇっ。<荷馬? 豚肉なのに…うぅん…。
ゼノン : つまり、そのナイスで美味しいブタさんを守るのが今回の仕事…しかし、緊急の用事とは一体?>マスター&アレディさん
フォンヌ : それでは、村の一大事ですわね。<ブタ襲われた
マスター : ちなみに…彼の村の高級ブタは食べたことが無いだろうけれどウチでも使っているのだよ。(笑)
エル : 襲われたって…いつ頃のことなんですか?今急いで来てらっしゃったし…。>マスター
アリア : ブタが襲われた、かぁ。そういえばこないだ、そんな噂を聞いた気も…。
フォンヌ : そうだったんですか。<蛙屋でも使ってる
エル : 一切れ(?)で幾らするんでしょお…。
アレディ : 村のブタ達が・・・正確に言うと「出荷用のブタ」達が襲われたのですけれど…これが一昨日の話です。>エルさん
アリア : え、そうなんだ? いつか食べて見たいなぁ.。o〇<高級ブタ>マスター
ギュノー : まぁ、オレらの収入じゃ食えそうもねーけどな。<蛙屋の豚肉>アルフォンヌ
アレディ : 多少ならば我慢が出来ますが…繁殖用の雌ブタも襲われてしまいましたので、急いで依頼に来た次第なんです。>みなさん
クレア : さりげなく、素材にこだわってたんですね、、この店(w
フォンヌ : あ、フォンヌで結構ですわ。>ギュノーさま
ギュノー : うぅわぁ。そりゃどうにかしなきゃ・・・って、犯人の目星はついてるん?>アレディ
フォンヌ : なるほど、そう言うわけでしたのね。
エル : 出荷用ですか。我慢って事はどなたがやったか分かるのでしょうか?>アレディさん
フォンヌ : 犯人はわかっているんですの?>アレディさま
アレディ : ええ。村の近くでゴブリンの小集団が最近目撃されていますし、厩舎付近にもゴブリンと思われる足跡が沢山残っていましたので、恐らく奴らではないかと…。>犯人の目星
アリア : つまり、私たちの仕事はゴブリン退治か。>アレディ
エル : ゴブリン…高級ブタの味が分かるのですね…っ。
ギュノー : 人間様(エルフ・ドワーフ・グララン含む)が食べて美味いもんは、ゴブリンに取っても美味いってことなんだろうな。
ゼノン : ほう、ゴブリンですか…して、これは依頼なのですよね?依頼内容と詳細をお教え願えますか(…裏はなさそうだしな、こんな依頼では)?>アレディさん
アレディ : 今回襲われたのが出荷して値段が上の下くらいのブタ達でしたのでそれほどでも無いのですが…。>エル
クレア : ごぶりんって美味しいんですかね・・・(馬鹿
ゼノン : …食べる気があるのなら街道をちょっと外れて三枚に下ろして持ってきますけど?(w>クレアさん
フォンヌ : おいしい物は誰が食べてもおいしい物ですものね。
アレディ : 高級ブタの産地のイメージがありますから、裕福な村かと思われますけれど…実際はブタ1頭辺りの飼育単価が上がるからそれほど裕福という訳ではないので申し訳ありませんが、お金では一人500〜600ガメルで勘弁してください。そのかわり……
アリア : きっと美食家のゴブリン集団なんだよ(w<高級ブタ狙い>エル
ギュノー : それほど美味しいもんじゃないと思うよゴブリンの丸焼きって聞いた事ないし・・・>クレア
ゼノン : …そのかわり?
クレア : そのかわり、、、(w
フォンヌ : おいしくないですわよ(爆)<ゴブリン
エル : 上の下でもロバくらいの値段な気がするんですけどぉ…。(笑)でも急いで来たんですから、僕らも急いで村に行った方がいいのでしょうか?>アレディさん
アレディ : 食肉加工品と、特上のブタを1頭差し上げますので…どうかお願いします。>報酬<みなさん
アリア : 高級ブタを食べさせてくれる、とか?(ちょっと目がきらり☆)<そのかわり>アレディ
ギュノー : アリア大正解!(笑)
マスター : 彼の村のゴブリンを退治してきたら、私からも美味しいブタ料理を食べさせてあげよう♪(笑)
ゼノン : おお〜。ナカナカの好条件ですね(目がキラリ)>ブタ一頭
クレア : ひゃあ・・・たべほうだい(w
フォンヌ : わたくしは報酬は気にしませんわ。かなりこまってらっしゃるようですし。
アリア : ブタ1頭…! それはすごいな<報酬
ギュノー : よっしゃ、乗った! (←阿呆)
GM : (ちなみに、この村の上等のブタは1頭2000ガメル以上しますので…特上と言う事は…?(笑))
フォンヌ : (pl:3000オーバー?(オイ))
エル : わわ…確かに一度は食べてみたいものが…。
アレディ : 引き受けてくださるのですね?>みなさん
アリア : ほんと!? 期待してるからね♪<ブタ料理>マスター
エル : (報酬にプラスアルファどころじゃありませんねぇ…。(笑))
ギュノー : 美味いブタ食ってるところガルフォに見せて悔しがらせたろ(笑)。
ゼノン : 一頭ならロース肉にソーセージーにハムに…ああっ、お金がたんまり…いやいや、それ以前に魔法の発動体を買う費用に充分なりうります…(じゅるっ)
セッション中のGMの考え :パーティーで1頭なんだからさ…。それに、売らせるつもりは無いからね。(笑)>ゼノンPLさん
クレア : ああ、期待できそう(w
アリア : (売ったらいくらになるんだろう?(笑)<特上ブタ)
エル : 先に成功報酬に目がくらんでる気もしますが…(笑)僕は引き受けさせていただきたいと思いますよ。>アレディさん
ギュノー : 人間、美味しい食いもんが絡んだら、強いでっせ〜(笑)>アレディ
ゼノン : その条件、乗りました。ゴブロードでもなんでも退治してみせますともっ(がっしと手を握り)>アレディさん
フォンヌ : 引き受けさせていただきますわ(微笑)>アレディさま
アレディ : それでは、市街の門が閉まる前に出発しましょう!(と言って表に一足先に行ってしまいます。)
アリア : 私も引き受けるよ。困ってる人を助けられる上、報酬も魅力的なんだからね(^-^)>アレディ
ギュノー : (ちょっととっつきにくいと思ってたけど、なんだ。以外とおもろい兄ちゃんだな・・・)>ゼノン
マスター : 頑張ってくれよ。ウチの素材も懸ってるんだから。(笑)
ギュノー : ここにいるみんな、この依頼、受けるか?>ALL
クレア : は、はやいなぁ(w
GM : 蛙屋の前には、オランに預けてあるゴレフ村所有の2頭立ての馬車がすでに止まっています。
ゼノン : NOという言葉はこの依頼にはありませんとも(w
フォンヌ : (さっさと装備一式持ってお嬢様な恰好のままおいかける(笑))
エル : そ、そんなに急ぐモノなんでしょうか。
ゼノン : (荷物を急いで引っつかんで集合する)
フォンヌ : ええ、そのとうおりですわ。>ゼノンさま
クレア : 馬車で、、、りっちな村ですね(w
GM : 村の財政の一大事ですから。(笑)>急ぐ理由<エルさん
フォンヌ : 村の方々には即、生活に響いてくることなのですから、急いだ方がいいですわ。>エルさま
アリア : あ、っと。村まで1日かかるんだよね? みんな、保存食は持ってる?>おおる
ギュノー : 一刻一秒を争うんでしょう。武器の最終チェックとかは馬車の中でも出来るだろうし・・・荷物抱えて馬車へ向かいます。
エル : ば、馬車ですか…?本当に一大事なのですね…。(笑)
GM : (出荷用のブタを乗せて運ぶ馬車ですから、リッチでもないと思うなぁ。(笑))
クレア : 食事もってないかな
ギュノー : あ、オレ3食分持ってるよ。<保存食>アリア
ゼノン : 同じく、3食分の保存食を持ってます。
マスター : 待ちなさい、2食分の食事だよっ!(と言って大きな包みと水筒を渡します。)>クレアさん
エル : そうですねぇ…繁殖用まで襲われたら、いなくなっちゃいますからねぇ…。>フォンヌ
フォンヌ : もってますわ。(すでに馬車に乗り込んでたり(笑))>アリアさま
クレア : あっと、マスター助かります(w
クレア : ではいそいそと馬車へ
エル : あ、僕も3食分くらい買っていきます。<保存食
GM : (マスターが渡してくれた食事は、ゴレフ村産のハムを使ったサンドウィッチなどが入っています……。)
アリア : じゃあ大丈夫かな?<保存食 徒歩じゃなくて馬車だから、所要時間は少ないだろうし。
ギュノー : ・・・複雑だなぁ(笑)<マスターのお弁当
ゼノン : つまり、何ですか、卸して来たついでに依頼って事なんですかね。(馬車見やりつつ)
クレア : うく・・・すぐ食べたいところだけど我慢・・・
アリア : えっとマスター。持ってるけど…いざという時のため、私も3食分買っておくよ。<保存食
GM : ちなみに、保存食が欲しい人は今回の旅路に関しては村の経費で落としますので代金の支払いは不要です。
ギュノー : じゃ、ゴレフ産のブタを守って美味しい食事にありつくためにも
ゴーゴゴー! だな。
クレア : あああ、いい人(w
エル : この人数でこの馬車に乗るとすると…ドナドナ(?)って感じですねぇ…。
アリア : 有難う、村の経費(w
ギュノー : ん・・・。あんまり村に負担かけたくないし・・・オレは自前だけでいいや。<保存食
ゼノン : 高級ロース肉にソーセージに、ハムにベーコンにその他もろもろの為に出発しませう(^0^)
マスター : 保存食ね…。(一旦店の中に入り、3食分*2人分を持ってきます。)はい。>アリアさん&エルさん
フォンヌ : わたくしも…。<自前だけ
アリア : じゃあ、急ごう!(保存食をもらってから、急いで馬車へ)
GM : なお、マスター特製のサンドウィッチは全員分ありますので、ご心配なく。(笑)
ギュノー : あ〜る〜晴れた〜ひ〜る〜下がり〜♪>エル
エル : な、なんだか、依頼を受けた側なのにこんなに親切にしてもらってますね…。(でも保存食は受け取り)
アレディ : それでは、行きますよっ!(掛け声と共に馬車はゴトゴトと進みだしました…。)
■3)魔剣ごぶろー?
GM : 村に到着するのは、途中休憩などを入れても明朝になる予定です。>みなさん
エル : ギュノー…売られに行くんですね?(笑)>ギュノー
GM : それまでに、情報などが欲しい方は遠慮なく質問してください。
フォンヌ : 御者台(?)の方に座ってますわ。
アリア : まぁ、その分ばっちり仕事をこなせば良いさ。<親切にされ>エル
ゼノン : 高級貴族の女の人に食べられに行くんです?(待て)>ギュノーさんドナドナ
ギュノー : 市場へね・・・(遠い目をしつつ/笑)>エル
エル : 馬車で寝たら寝違えますかねぇ…。
GM : 馬車は市街を出て、間道をガタゴトとゴレフ村に向けて進んでいきます。(クッションなどは無いから、お尻や腰が痛いかな?(爆))
クレア : ゼノンさん・・・(w
エル : あぁ、アレディさんも村でブタの飼育をなさってる方なんですか?>アレディさん
ゼノン : いちおう、村の被害状況の詳細やらいつ頃から始まったのかとか目撃証言の有無とかを聞きます>GM
フォンヌ : アレディさま、ゴブリンが出たのは今回が初めてですの?
ギュノー : (マジモードに戻って)情報かぁ・・・。何を聞こう。
エル : えぇ、頑張りますっ。(ぐっ)<ばっちり仕事>アリア
アレディ : ブタは、村では共同飼育なので私も飼育していますよ。(笑)>エル
アレディ : 被害が出たのは、一昨日で、昨日は襲われた形跡はありませんでした。 森のほうで、大小取り混ぜて5〜8匹ほど目撃されています。>ゼノン
アリア : その目撃されたゴブリン集団って、何匹くらいの集団だったか知ってる?>アレディ
ギュノー : 5〜8匹って、ゴブリンの方?>アレディ
アレディ : ここ数年はゴブリンもコボルトも見かけませんでした。ときどき、狼などが現れますけれど…。>フォンヌ
エル : あ、そか、そうですよねぇ…。<飼育 襲われた…って、えぇと、攫われたというか、居なくなったって事なんですか?その場で食べられちゃったとかー…。>アレディさん
フォンヌ : う〜ん、流れゴブリン(?)でしょうか。
アレディ : 私が見たわけではないので、それはなんとも……。>ゴブリンず<アリア&ギュノー
ゼノン : (ぽつりと)そーいえば、ブタってキレイ好きで生で食べると寄生虫で腹を壊したりするんですよね…ごぶりんず、免疫あるのかしらん?(’’
アレディ : 血痕と、引きずったような跡が残されていましたし、その場で食べられたと言う形跡はありませんでした。>エル
アリア : えっと、ゴブリン集団を目撃したのは誰なのかな?>アレディ
GM : まぁ、ゴブリンだし大丈夫なんじゃない?(爆)>寄生虫〜<ゼノン
フォンヌ : ゴブリンなら何を食べても平気なような気がしますけど(笑)>ゼノンさま
ギュノー : 実地で調べるっきゃねーって事か。(さっきは興奮して乗り気だったけど・・・冷静に考えたら、このパーティーって子供多いし、見た目華奢だな・・・。)
ゼノン : ステキです(笑)>ゼンゼンOK
アレディ : 村で樵をしている人たちです。>目撃者<アリア
エル : あぁ、でも血痕って事は殺されちゃったんでしょうか…ゴブリンはさすがに飼育しませんよねぇ…。 あ、じゃあゴブリンがすんでる処って一昨日に襲われてから見つかったものなんです?>アレディさん
ギュノー : 血痕と引きずった跡・・・もしかしたら、人間の可能性もない訳じゃねー、と。>アリアにこそっと耳打ち
アレディ : それに、ゴブリン共の巣窟はおおよそ予測がついていますし…。
フォンヌ : ゴブリンが巣にしそうな場所って見当つきませんでしょうか?(一応)>アレディさま
アリア : じゃあ、村についたら彼等に会わせてほしいな。<目撃者>アレディ
フォンヌ : あ、そうでしたの。<見当ついてる
ゼノン : さて、では、肝心の…実際にゴブリンに襲撃された現場を見た方はいらっしゃるんですか?それとも、ブタが襲撃された後とゴブリンを別個に目撃なさったので?>アレディさん
ギュノー : ・・・ゼノンとアリアがどんどん話進めてくから、けっこう楽だな(悪)。
アリア : うん。ちょうど姿を現したゴブリンに罪を着せて…ね。<人間の可能性>ギュノーに小声で返し
アレディ : 村から1〜2時間ほどの所に洞窟と言うか…岩盤の裂け目があるので、恐らくそこではないかと。 目撃した樵達もその時はその付近で仕事をしていましたし…。>フォンヌ&ゼノン
フォンヌ : (小声)それならゴブリンに聞いてみるとか?(マテ)<人間の可能性>アリアさま、ギュノーさま
GM : …クレアさん、どしどし発言しましょうよ?(笑)
ゼノン : …いや、何せそうでない可能性もありますからね…あ、勿論違った場合は不安でしたらゴブリン退治も別の依頼として引き受けさせて頂きますよ(商売モード)
ギュノー : ・・・ああ。だけど、そうしたらゴブリンの巣穴が分かってるってのが食い違っちまうか。まぁ、いいや。オレ的には<可能性>アリアにこっそりと。
クレア : こくこく(私はここで頷いてます)(爆
ギュノー : ゴブリン言葉使える人、いるの?<ゴブリンに聞き込み>フォンヌ
フォンヌ : うなずきエルフ(エルフじゃないけど)ですわね(笑)>クレアさま
アリア : (小声)誰かゴブリン語しゃべれるっけ?(笑)<ゴブリンに聞いてみる>フォンヌ
アレディ : 何にせよ、私たちの村の財源が襲われたのは一大事ですから…。>別依頼として<ゼノン
エル : …でも人の仕業だとしたら、売りさばかなきゃですよねぇ…。
フォンヌ : 私は使えませんけど、ゴブリンシャーマンがいれば精霊語で何とかなるかも(小声)(笑)>アリアさま、ギュノーさま
アレディ : ブタは足が早いですから…加工しないとオランまでは持っていけないですね。>エルさん
ギュノー : 血痕・・・血を流させてるって事は、もう屠殺して加工しなくっちゃ腐っちゃうから・・・ソーセージとかに加工しちゃえば、結構簡単に売りさばけるんじゃ・・・。>エル
フォンヌ : でも結構手間が掛かりますわよ。それを人に知られずに出来るのでしょうか?<食品加工>ギュノーさま
ギュノー : ゴルフ村産のブタって表示しときゃ、放っといてもどこぞのグルメが買うっしょ。>エル
アリア : いや、ゴブリンは今までひっそり暮らしてたって可能性もあるだろうし。<巣穴分かってる〜 まぁ、聞き込みしていけば真実も解るかもね。<可能性>ギュノーにこそっと。
ゼノン : ゴルフ違いますがな(笑)>ギュノーさん
GM : (ちなみに、ブタ1頭を屠殺して、解体するのには慣れた人でも結構時間がかかります。)
ゼノン : 襲撃者は人間が理想ですよね、身包み剥げるし。あ、魔剣背負った名うてのゴブロードでもいいです(なんじゃそりゃ)
エル : でも同じ村の人だったら気付かれちゃうと思うのですが…。<食品加工 どっちにしろゴブリンの可能性もない訳じゃないですし、聞いてみないと分からないですねぇ。>ギュノー
GM : (ゴトゴトと夜道を馬車は進んでいきます……。)
アリア : (小声)じゃあ、その時は頑張るよ(笑)<精霊語で〜>フォンヌ
フォンヌ : (小声)ええ、私もやってみますわ。>アリアさま
ギュノー : ・・・そうだな。ここで色々考えても、結局は推理の枠の中だ。>エル
エル : そ、それって倒せるんでしょうか…。<魔剣背負い
アレディ : 朝までは結構時間が有りますから、どうぞ皆さんは休憩していてください。
ギュノー : ・・・お陰で知恵熱でてきた(笑)。
クレア : ・・・(話を頭の中でまとめつつそのまま睡眠(笑)
アリア : ぢゃあ、そんな奴が出たときはゼノンに任せるから(笑)。(肩ぽむ)<魔剣ごぶろー>ゼノン
ゼノン : 倒せます、いや、倒してみせます。そして魔剣を奪い取るのです(ばく)>エルさん
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