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■4)行方不明の子供たち
アレディ : 朝までは結構時間が有りますから、どうぞ皆さんは休憩していてください。
ギュノー : ・・・お陰で知恵熱でてきた(笑)。
クレア : ・・・(話を頭の中でまとめつつそのまま睡眠(笑)
アリア : ぢゃあ、そんな奴が出たときはゼノンに任せるから(笑)。(肩ぽむ)<魔剣ごぶろー>ゼノン
ゼノン : 倒せます、いや、倒してみせます。そして魔剣を奪い取るのです(ばく)>エルさん
ゼノン : じゃ、交代で見張りでもしながら休憩します?>ALL
ゼノン : ああっ、出てきて欲しいなあ(ばく)>魔剣ごぶろー
フォンヌ : (御者台(アレディの横)に座って考えをまとめてる)
ギュノー : 筋力低い奴だったら、頂戴ね(さらに爆)<魔剣>ゼノン
エル : 考えないでいいときはさっさか寝ましょお。…揺れてるから絶対寝違えますよねぇ…。
GM : 下手に寝ると起きたときには頭がコブだらけだったりして。(爆)>エル
フォンヌ : (考えごとしてたら眠くなったらしくうとうと(笑))
アリア : そうだね。<見張り&休憩 じゃあ、まずは誰が起きてる?
エル : 僕、あまり回復得意じゃないので気をつけてくださいね。(笑)>ゼノン
クレア : (寝違えより臭いが恐い私でした(笑)
ゼノン : あああ、既に出てくる予定に(笑)>魔剣ごぶろー
フォンヌ : (起きてるつもりが寝かけ(笑))
エル : 寝たときと起きたときの位置が違ってるんですよぉ…。(笑)<コブ 丸まってどこかにしがみついてないとです。
ゼノン : 私は2番目がいいです〜<2番目に拘る奴>アリアさん
アリア : ちなみにギュノーにちょうどいい魔剣ってことは、私にもちょうどいいってコトだから(笑)←取り合い?<魔剣>ギュノー
アレディ : 御者台で眠ると落ちますよ。(笑)>フォンヌさん
エル : 二人ずつ…とかの方が良いんでしょうか?<見張り
ギュノー : フォンヌが眠たがってるから、そのまま寝かせてあげようか。<見張り
フォンヌ : はっ、あ、そうですわね(笑)>アレディさま
ギュノー : 多分、そうだろうね・・・筋力一緒なんだよね・・・負けるだろうな・・・。<魔剣>アリア
GM : 遠くのほうで狼の遠吠えとかが聞こえるけど……関係無いかも。(笑)
アリア : う〜ん。見張りは私とゼノンとギュノーでしようか? 他の女性陣はずっと寝かせてあげない?<見張り
フォンヌ : え?なんですの?(聞いてなかった(笑))>ギュノーさま
ギュノー : 見張りは2人ずつが良いと思う。アレディさんを信じてない訳じゃないけど・・・じゃ、オレと誰か、最初の組になるか?<見張り>ALL
フォンヌ : ……。(狼の遠吠えを怖がってる(笑))
ギュノー : そうだな。トニセンで見張っとくか。>アリア・ゼノン
ゼノン : 狼…慣らしたいなあ(待て)
ゼノン : 了解…でも、トニセンって?(^^;>ギュノーPLさん
エル : は、はう…大丈夫ですよぉ?腐っても(?)冒険者ですし。>アリア 2人ずつなら3組で分けられますね。
アリア : 大丈夫。恐くないよ(にこっ)<狼の遠吠え>フォンヌ
クレア : あ、はいはい。起きます。精神力のこってる間に役にたたないと(いそいそ
フォンヌ : はい。
フォンヌ : は、はい。(何か妙に怯えてる(オイ))>アリアさま
ギュノー : すみません、話・・・進のかな、これで・・・>GM
ギュノー : はい。パーティーも6人だし、ちょうど年長組だったんで・・・すみません。>ゼノンPL
GM : では、話を進めて……結局、見張りの甲斐なく(?)夜間に狼などの襲撃はありませんでした。 (そして、マスター特製のサンドウィッチを美味しくいただきました。(笑))
ゼノン : (もぐもぐ)…これが、ゴレフ村のブタさんのサンドですか…((むぐむぐ)←そして朝へ?)
エル : ゴレフ産のブタのハムですね…。(笑)<特製サンドウィッチ
クレア : っと、とりあえず村ですか
アリア : ん〜〜でりしゃす♪(特製サンドイッチぱくつき)
ギュノー : 美味しい・・・(感涙)。<ブタサンド
フォンヌ : おいいしいですわ(^^)<サンドウィッチ
GM : そんなこんなで夜が明けて…………もう少しでゴレフ村に到着です。
GM : 結構朝が早いのですけれど、外で農作業をしている人が皆さんを見かけて急いで駆け寄ってきました。
クレア : ん・・・?
ゼノン : (遠くを眺めるようにして)をを、あれがゴレフ村ですか、待っていてマイスウィート…もといデリシャスハニー♪私が助けてあげるからね(ばく)
ギュノー : ・・・どうか、しました?>第一村人
アリア : もしかして、昨晩も何かあったとか?>駆け寄ってきた皆さん
GM : 駆け寄ってきた初老の男性に気が付いて、アレディ君は馬車を停止させました。
エル : をや…?<駆け寄り?
ゼノン : をや?如何なさいました?
フォンヌ : おはようございます(^^)(にこやかにあいさつ。ちなみに見た目では冒険者に見えないような恰好してます(笑))
村人 : 戻ってきていきなりなんだか、村長が急いで来て欲しいと言ってたぞ。>アレディ
村人 : ちょっと、面倒なことが起きたから急いでくれよ。
クレア : あら、また襲われたのかな・・・
GM : などと言伝をして彼は農作業に戻ってしまいました。(笑)
ギュノー : ・・・それは、オレ達も一緒に行った方がいいのかな?>村人
ゼノン : …おや、何やら起きたようですね。依頼絡みのようですし、アレディさんについていきますか。
ギュノー : 口の中にサンドイッチもごもごさせつつ(苦笑)。
GM : 雇われた冒険者さんですから、一緒に村長さん家までGoです。(笑)
エル : 一緒に言っても良いんでしょうかねぇ…?村全体からの依頼ですし。>アレディさん
アリア : うん。その方が良さそうだね。<アレディと一緒に
アレディ : なんか、嫌な胸騒ぎが……。
フォンヌ : それではまいりましょう。
クレア : 後ろからついていきます
GM : アレディ君は馬車を急いで村長さんの家まで走らせました……。
ゼノン : じゃ、村長の家って事で。
GM : そして、村長さんの家の前で馬車は急停止しました。
エル : …ん??<胸騒ぎ>アレディさん
アレディ : 村長、一体何があったんですかっ!(ばった〜んとドアを勢い良く開けます)
フォンヌ : おじゃまします。(あくまで丁寧に(爆))
ギュノー : 荷物まとめてアレディ君についてきます。
クレア : っと、急に・・・(汗
ゼノン : (軽く一礼してから家に入る)
ブグター : ああ、アレディ…待って居ったよ。…後ろの方々は冒険者の皆さんかね?
エル : お邪魔しますね〜…。(周り見回しつつ)
アレディ : それよりも、何があったんですかっ!(詰め寄り)
ギュノー : はい、蛙屋のものです。>村長さん
アリア : うん。今回の依頼を受けた者だよ。…ところで何があったの?>ブグター
ゼノン : はい、依頼を受けた者でございます。それで、何やらおありの模様ですが…?>村長さん
フォンヌ : はい、そうですわ。(しかし見た目は良家のお嬢様(17〜8歳の)(爆))>村長さま?
ブグター : 実はな……お前の一番下の妹が昨日の昼過ぎから昼過ぎから行方が知れないのだよ……。
GM : アレディ君はショックのあまり床に蹲ってしまいました……。
ギュノー : ・・・・・? (ちらっとアリアの方を見やる)
ブグター : 冒険者の皆さん、済みませんが別室のほうに……。(奥の扉を開けて待ってます。)
フォンヌ : (急いでいく)
クレア : う〜ん・・・
ゼノン : …おやまあ。それはまた…
ゼノン : それでは…失礼します(奥の部屋へ)
エル : 一番下…?と言うことは他にもいらっしゃるんでしょうか…。
GM : 弟が1人、妹が3人います。(笑)>エル
ギュノー : だろうなぁ・・・田舎だし・・・。(小声で)>エル
エル : あのぅ…依頼と関係のある事じゃあないんでしょうか?>ブグターさん
アリア : (険しい顔をしながら別室へ)
エル : さすが(?)、大家族ですね…。<弟1人、妹3人<田舎
GM : (皆さんが別室に入ったので扉を閉めます) 部屋の中には、筋骨隆々のいかにも樵ですって人が先にいます。
ギュノー : アレディ君を心配しながら別室に。
アリア : 行方不明の妹さんが最後に目撃されたのは何処です?>ブグター
ブグター : 先ほどは…失礼しました。
ブグター : 先ずは、順を追ってお話しますので……。
ゼノン : はいはい、まずは焦らずに御話を聞いてから判断しましょうね。
ギュノー : (聞きたい事は山ほど出てきたけど・・・)すぐに終わるよな、その話(苦笑)。>村長
GM : 村長の話は、途中まではアレディ君の話と一緒でした。 しかし…
アリア : じゃあ、聞かせてくれるかい?<話>ブグター
ブグター : 子供2人が昨日の昼過ぎから行方不明になってしまったのだよ…。
ギュノー : (しかし?)>村長
クレア : (とりあえず村長の話に聞き耳)
フォンヌ : ……。(一見いつも通り)
ギュノー : その片方が、アレディ君の妹さん・・・と。>村長
ブグター : 子供達の遊び友達からも話を聞いたが、「面白そうだから行って見よう」と言い出したアレディの妹と、アレディの家の隣に住んでいる1つ年下の男の子が冒険と称して行ってしまったのだよ…。
アリア : 2人? 1人はアレディの妹さんだよね。もう1人は?>ブグター
エル : 子供さんって何歳くらいなのでしょう?>ブグターさん
ゼノン : …何処へです?まさか、件のゴブリンの洞窟へですか?<子供達>ブグターさん
フォンヌ : はぁ…。仕方がない子供達ですわね。(溜め息)
ブグター : 我々も、八方手を尽くして捜索したが…ゴブリン共の巣穴しか残る場所は考えられないのだよ…。
ブグター : (こっくり、と重々しく頷く。>例の洞窟<ゼノン)
ブグター : アレディの末の妹は…先月で8つになったな。>エル
ギュノー : ・・・ヤバいな。 どうする?
フォンヌ : わたくしたちが見に行けばいいんですわ。その洞窟を。
アリア : で、行方不明になったのが昨日の昼過ぎか…。急がないとマズいな。
ゼノン : ふうむ…(これで、ブタの襲撃者である無しに向わねばならなくなったか?)
フォンヌ : もちろんただ見に行くだけではありませんけど。
エル : 早く行った方が良いと思いますけど、ゴブリンについての聞き込みもしてませんしねぇ…。
ギュノー : 行くか?>ALL
フォンヌ : 参りましょう。
ブグター : 子供達の足だから左程遠くに行けないと思うのだが…もし、ゴブリン共に攫われたかと思うと……。(ぐっと拳を握り締める)
アリア : とりあえず子供達を捜すのが優先だと思う。聞き込みは後でも出来るしね。>エル
ゼノン : ブグターさん、子供達を最後に見た方はいらっしゃいますか?>ブグターさん
ブグター : 奴らのいると思う洞窟の場所は、彼に聞いてくれ。(と手で樵の男を指す)
エル : …ま、ゴブリン退治、じゃなくて子供さんの捜索ですからね。>アリア
ブグター : 子供を最後に見たのは、両親と兄弟が昼ご飯の時に見たのが最後だったよ。>ゼノン
ギュノー : とりあえず、洞窟の場所と、子供達の格好とかの特徴。教えてくれ。>木こり
アリア : 洞窟の近くまで案内してくれるの?>樵
フォンヌ : 場所の説明、お願いいたします。>樵さま
クレア : まあ、いきますか。
: 洞窟の近くまで案内するようにと村長に言われたからな。>アリア
ゼノン : そうですか…なら、洞窟を見に行くしかありませんかねえ?(向き直り)…では、場所の方をお教え願えますか?>きこりさん
ギュノー : じゃ、案内頼むぜ。>木こり
: ゴブリンのいる洞窟までは…私の足で1時間ほどの…(窓の外を指差し)あの小山の下にある。
アリア : 子供達の特徴は?>ブグター
エル : …では、案内お願いしますね。>樵さん
アリア : うん。じゃあ宜しくたのむね。<案内>樵
ブグター : 頭髪の色は2人とも明るい茶色、女の子は水色のワンピに青い長ズボン、男の子は山吹色のシャツに、茶色のズボン。>ギュノー&アリア
フォンヌ : あ、出発前に着替えをすませます。(←鎧とか着てなくて普段着のままだった(笑))
エル : 子供の足じゃあもっとずっとかかりますよねぇ…。<洞窟
ギュノー : 洞窟がゴブリンの巣だろうと違おうと・・・急がなくっちゃな。早足でも大丈夫か?>女性陣へ
GM : 子供の足だと、3時間近くはかかると思う。>洞窟まで
フォンヌ : 大丈夫ですわ。>ギュノーさま
クレア : 仕事ですから。問題ないです、急ぎましょう>ギュノーさん
アリア : じゃあ、急いで出発しよう!>おおる
ゼノン : もし、ブタの襲撃者と関係なかったら別料金…はオニかな、やっぱ?(^^;
ブグター : …どうか、子供達を見つけてください。
エル : そんなに歩き続けられるんでしょうか…。<3時間 あ、大丈夫ですよ。<早足>ギュノー
ギュノー : 鬼だと思うぞ<別料金>ゼノン
フォンヌ : ゼノンさま。(コワイ笑み(爆))
ギュノー : 好奇心満載の子供のパワーってのはすごいからな。>エル
アリア : ………鬼ー。(¬_¬)<別料金>ゼノン
ゼノン : しくしく…>コワイ笑み
エル : その気持ちは分かるんですけど…(笑)<別料金 でも、そんなに裕福じゃないって言ってましたからねぇ…。>ゼノン
ゼノン : しくしく…困った時はお互い様精神ですねえ(;;)/じゃ、行きましょうか?
■5)遭遇!
GM : では、山の中をかき分けて進み1時間と少し……
フォンヌ : (いつの間にか着替え終わってていつもの、野外活動用のきわどい恰好に(爆))
ギュノー : えっ・・・フォンヌの格好ってきわどいんスか?(ドキドキ)>フォンヌPL
GM : 樵がそっと指差した先に問題の洞窟のような穴が見えました。
ゼノン : 外からの洞窟の様子は?>GM
GM : 現在の位置から、洞窟までは100mと少し。
アリア : (それは是非イラストで見たいカモ(爆)<きわどい格好>フォンヌ)
フォンヌ : (pl:普段はどこぞのお嬢様みたいな恰好。冒険に出るときはレオタードみたいなきわどい衣装です(笑)>ギュノーplさん)
GM : 洞窟の入り口付近には見張り(?)と思われるゴブリンが2匹、無駄話をしているようです。>ゼノン
フォンヌ : (pl:ちょっと古いですがナイトウィンドかアリシアンみたいな恰好です(わかんないかも(^^;)))
GM : そして、樵は足手まといになるといけないと言う理由でここで引き返します。
フォンヌ : (pl:私の画力では無理です(爆)>アリアplさん)
ゼノン : …弓を持っている人、狙撃しちゃいません?(草むらに隠れつつ)>該当者
クレア : 見張りがいますね・・・(ぼそ
ギュノー : ・・・ナイス!(親指立てて)>フォンヌPL
アリア : (ほほ〜ぅ。なるほど(笑)。<格好>フォンヌPLさん)
エル : まだ朝ですよね…。やっぱりゴブリンがいたんだぁ…。
ギュノー : 狙いますか・・・?(ロングボウ持ってます)>ゼノン
GM : では、レンジャー技能所持している人は、知力で振ってください。
アリア : (小声で)あ、案内有難う〜>樵
フォンヌ : どうしましょう?(ショートボウ片手に)
ギュノー : 見張りさえいなかったらレンジャー技能の足跡追跡してみたかったんだが・・・
クレア : では・・・(コロコロ) 12
GM : 無い人はヒラ目で振っても結構です。
フォンヌ : では。(コロコロ) 6
エル : どうしましょう…別に子供が居るって決まった訳じゃないし…けどゴブリンから情報聞けないですしねぇ。
アリア : じゃあ平目で。(コロコロ) 3
ゼノン : ひらめ〜(コロコロ) 4
クレア : そうなんですよねぇ>えるさん
ギュノー : えいやっ!(コロコロ) 9
クレア : スリープクラウドで眠らせちゃいますか?
GM : (12が最高かな?)
GM : エルさんは振ります?
エル : (ヒラメじゃ12以上出ませんしねぇ(笑))
ギュノー : それはこれから先のゴブリンの数による(苦笑)から、止めた方がいいと思う。<スリクラ>クレア
ゼノン : スリープクラウドは5m手前まで接敵しないと拡大しなければ無理でわ?
クレア : 距離30mですけど
GM : では、チェックの結果から…。
ゼノン : 一応(プロッド持って)狙撃は出来ないけど先制はできるんですよね…
ゼノン : あ、30mか(^^;
クレア : 狙撃して仲間呼ばれるのが恐いですしねぇ・・・
フォンヌ : 子供達がつかまっていた場合最悪の結果になりかねませんね。<狙撃
GM : ギュノーの目には、下生えや茂みの様子から45メートルまでは気付かれずに接近できそうだと感じた。
ギュノー : 何か戦闘に入りかかってから、クレアさんが活き活きしてきた(笑)。
GM : クレアの目からは、30メートルまでは気付かれずに接近できそうだと感じた。
GM : (ちなみに、パーティー全員で移動したときに…の話です。>気付かれずにの最大接近距離)
ギュノー : 45・・・か。
クレア : 別に戦闘狂じゃないんですが(w
ゼノン : (P:プロッドって狙撃できませんでした予ね?(為念))
GM : (私は、クロスボウと同等の扱いをしますから狙撃は可能だと思いますが?>プロッド)
ゼノン : あ、ちなみに私もスリープクラウドできます。戦士兼ねてるし、やるなら私が使い切りましょうか?
ギュノー : 単独移動だったら、もう少し行けそう・・・か。まぁ、45メートルあったら弓撃つには十分だが・・・。
ゼノン : (了解>GM)
GM : さて、どうします?
エル : 2体居るから、射撃なら同時に仕留めなきゃですよねぇ。
アリア : 30メートルまで近づけるんだったら、スリクラも可能だしね。ゼノンにお願いする?>おおる
フォンヌ : えーっと…どうしましょう?
ギュノー : ・・・そうだな。クレアの精神力を温存する意味でも。ゼノン、頼む。<スリクラ
ゼノン : それじゃ、やりますよ…宜しいですか?<スリクラ>ALL
フォンヌ : はい。<スリクラ
クレア : おねがいします、ゼノンさん
アリア : 頑張って!>ゼノン
ゼノン : じゃ…(ぶつぶつ)眠りの雲よ彼の者に安らかなる眠りを… (出た目は6ゾロ)
ゼノン : クリット(笑)
フォンヌ : すごいですわ(^^)
クレア : ゼノンさん、すごい(w
アリア : ないす6ゾロ!(喜)
ギュノー : すごい、6ゾロ!
GM : (近づいた…と宣言していないけど…まぁ、良いか。(笑))
エル : (拍手(笑))<6ゾロ>ゼノン
ギュノー : あ、すみません。<近づく宣言なし>GM
GM : ゴブリン二匹は雑談した格好のまま…お休み(笑)
フォンヌ : 中のゴブリン達が出てくる様子はありません?
ゼノン : じゃ、近付いて、ゴブ2体の首をバッソで首をばっさり。>
ゼノン : GM
GM : 出てくる様子は無いね。>フォンヌ
クレア : じゃあ2匹処理しておきますか
フォンヌ : ごめんなさい…。(言いつつとどめを刺します)
ギュノー : 処理って・・・まぁ、付き合いますけど。<ゴブ2匹>ゼノン・クレア
ゼノン : 安らかに眠れ(バッソをフルスイングでゴブの首に)
クレア : 死体、茂みに隠して血の跡を土かけて消しておきましょ・・・
アリア : …ごめん、ね。せめて安らかに…。<ゴブ2匹
エル : 先に見つからないところに引きずった方が良いですよね…。<ゴブリン
GM : では、見張りのゴブずは永遠の眠りにつきました。
ギュノー : やってる事はブタかっさらった(と思われる)ゴブと一緒だな・・・(自嘲気味に)。
エル : あっ、とりあえず祈っておきましょうか…本職ですし。
クレア : 仕事ですから、深く考えても仕方ないですし。まあ行きましょう(苦笑>ギュノーさん
ギュノー : ま、そうだな。(意外とアッサリ)>クレア
フォンヌ : ともかく中の様子をうかがいます。
GM : 入り口から見える範囲ではゴブの姿かたちは無い。>フォンヌ
ギュノー : 洞窟入るんだったら、隊列を組んどく必要あるな。どうする?>ALL
アリア : 結局、誰もが自分が生きるために何かを殺してるから…(自嘲気味に)>ギュノー
ギュノー : 他人様に迷惑を掛けるなって事だな。要するに。>アリア
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