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System : ピットが現れた!
System : GMが現れた!
GM : こんばんわー
ピット : こんばんにゃ〜♪>GM
System : サンハーラが現れた!
ピット : こんばんにゃ〜♪>サンハーラさん
GM : あ、こんばんわ〜サンハーラさん〜。PC生きてますか?(何
サンハーラ : こんばんわじゃ。 …危うく産ハーラと名乗るところであった、何も産む予定はないのじゃが。
ピット : DATA見えるにゅ〜ありがとう女将さん〜♪
サンハーラ : 生きておるぞ。 …二代目に代替わりはしたがな(遠くをすがすがしく眺めつつ)>GM
GM : 三原でない分マシかもしれませんよ・・・?<産ハーラ
System : ウォルターが現れた!
ウォルター : おや、すれ違いになりましたか。ともあれ、皆さんこんばんわ。
GM : ウォルターはんこんばんわー^^
GM : メイン箱は逝ってしまわれましたか…ご冥福をお祈り申し上げます(遠い目)>サンハーラ
ピット : こんばんにゃ〜♪>ウォルターさん
サンハーラ : そしてみなは今宵もよしなに。
System : リチャードが現れた!
リチャード : すみません、ヒーローは遅れて登場させていただきました…(笑)(←誰が)
サンハーラ : おのれ、ディアズ・ウェル。 我の箱まで虐殺していくとは(濡れ衣)<ご冥福 まあ、おかげで現在の環境は前よりも向上してはおるがな(笑)<二代目>
GM : こんばんわ、ヒーロー(笑)これでもう早くもリーダーは決まりましたね。(何>リチャ
ピット : こんばんにゃ〜♪>リチャードさん
サンハーラ : 髭つながりの魔術師つながりもこんばんわじゃ。>リチャード 相変わらず使い魔もちが二人のパーティか。 珍しい編成じゃな。
GM : 2代目はHi○νになりましたか(違
リチャード : と、まだ揃ってませんでしたね…ここは一旦帰ってまたあとで来るべきでしょうか…?(←やめなさい)
GM : いえ、できるだけバランスをとろうとない頭を稼動させましたら、やっぱり使い魔持ちが2名になってしまうのです(笑
リチャード : おや、俺は構いませんけれども。(?)<リーダー
ピット : 先頭に立っておいら達を誘導してくれるんだにゃ(笑い<リーダーヒーロー>リチャードさん
サンハーラ : 惜しかったようじゃな。 最後から二番目の位置はヒロインの席かもしれぬぞ。<ヒーロー遅れて登場
GM : 冥府への誘導かもしれませんよ?(何)<リーダーヒーロー
ウォルター : 情報眺めながら)…そういえば、前回の伏線表は尻切れトンボに終わってましたね。暇のある時にでも、また編集しておきましょうか。
GM : 中々やりますね、ウォルターさん…(何
リチャード : ああ、そういえばクレイアスさんに代わって俺だけ新加入なのですね…(笑)<髭つながり 今日はどうかよろしくお願いいたします…(笑)>サンハーラさん
GM : リチャの執念に負けたんです(?)<新加入?
リチャード : ああ、ではあちらの趣味の世界へと6名様ご案内…と。(GMも含め)(←謎)<先頭に立って
サンハーラ : 前回は大変助かった、ありがとう。 じゃがまあ、今回は適度に留めて、その分話をしてくれるで良いぞ(笑)>ウォルター
ピット : 涼しくなってきたから煉獄地獄で暖まろうツアーが良いかにゃ?(笑い>GM
リチャード : えー、俺は何も言ってませんよ?(笑)(←???)<執念>GM
GM : あちらの趣味の世界の具体的な内容がかなり気になるところですね。
サンハーラ : 毎回一人ずつ髭ゲストが登場…そして、最終話は今までのすべての髭ゲストが終結。 史上初の髭パーティへ。 最終ボスは赤髪盗賊であろか。>リチャード
GM : 煉獄地獄はちょっと暑すぎるかと。いえ、気持ち的に(?
ピット : 時々静かになるから心配するにゅう〜(笑い(お世話になりました前回はお疲れさまです>ウォルターさん
GM : プレッシャーがきたんですよ。「私にも見える!」ってかんじで。(?<執念>リチャ
サンハーラ : ならば砂風呂地獄、飲み物つきあたりでどうじゃ?(リゾート地獄)<暑すぎる
リチャード : お伝えしたいのは山々なのですが残念ながら公共の場では言うことができないのですよ…(←嫌)<具体的>GM
ウォルター : ええ。前回はちょっと張り切りすぎましたね(笑 まあ、今回はほどほどにしておきますよ<資料>いや、心配かけて申し訳ない(笑
GM : それは是非。お誘いいただきたいですね。うん<リゾート地獄←もはや地獄ではない
リチャード : ああ、それは楽しくありませんねぇ…どうせでしたら回を追うごとに女性NPCがどんどん増えていくほうが。 いえ、一番はもちろんサンハーラさんですけれども!(何)<髭パーティ>サンハーラさん
GM : それは残念です。機会がありましたら、是非。(←ぇ)>リチャ
GM : 最終的にはサンハーラさんまでもが髭を生やし、全てのNPCが髭女性になっていく恐ろしいキャンペーンなのです(←嫌)
リチャード : いえ、普通に覗いて面白そうだったので、つい書いただけで…そんな意図はまったく。(いや本当に←?)<プレッシャー>GM
サンハーラ : 裏でなく、表でぶつぶつつぶやいてまとめておくと、発言とまとめが一度に出来てちょうどよいかもしれぬぞ(笑)>ウォルター
System : ソランヒが現れた!
ピット : 『コビットの冒険』のドワーフパーティ風だにゅ〜(笑い<髭
ピット : こんばんにゃ〜♪>ソランヒさん
GM : こんばん〜ソランヒさん〜
リチャード : そういえばGMも20代前半の女性なのでしたっけ?(笑)<是非>GM
ソランヒ : 遅れてしもたー!
GM : リチャは一度あったことあるじゃないでふか(何<女性?>リチャード
リチャード : それは本当に辛いのでやめてください…(笑)<髭侵蝕キャンペーン>GM
ウォルター : おや、こんばんわ。ソランヒさん。
リチャード : おや、初めまして…本日はよろしくお願いいたします。(礼)>ソランヒさん
ピット : まだトリがいるにゅ〜(笑い>ソランヒさん
GM : 遅れてない遅れてない(笑)まだヴロンはんが…ね?(?>ソランヒ
リチャード : あれ、お会いしたときそういう語尾でしたっけ?(何)<でふ>GM
サンハーラ : ちなみに、GMは20代女性というのが定説化しておるが。(前回セッションより)<女性が増え パーティメンバーが次々女性化していくのならば、それはそれで恐怖の依頼じゃがな。>リチャード
サンハーラ : おや、こんばんわじゃ。 今宵もよしなに。>ソラン日(?)
GM : いえいえ。語尾がニャです(違>リチャ
リチャード : まぁ、男性化するよりはマシですけれど…やはり嫌なお仕事になりますねぇ(笑)。<女性化キャンペーン>サンハーラさん
ソランヒ : おおほんま? せやったら良かったー。トリはリーダーに残しておくんが礼儀やろし(笑)
ピット : だんだん『でふこん』が上がっていくんだにゃ(謎(笑い<でふ
リチャード : では今度お会いするときはそれで通していただきましょう(笑)。(←おい)<ニャ>GM
GM : 発言するたびに「でふこんこん」とこんが増えていくんですね?(嫌
ピット : グラランのお仲間だにゃ(笑い<語尾に<ニャ
GM : それはご勘弁ください(笑)周囲の視線に耐えられなくなりますので<ニャ>リチャ
ソランヒ : ああ、初めましてやなー。オレはソランヒ言うんよ。よろしゅう^^>リチャードはん
サンハーラ : 女で髭の生えておるものならば…既にここにおるようじゃが。(視線を下に落とし………きぃ?と見上げる子リス)
ピット : でふこんが上がるとニユさんを乗せたワイバーンが出撃するにゅう(汗(笑い>GM
リチャード : ええ、男によろしくされてもちっとも嬉しくはありませんが、どうも(笑)。(←……)>ソランヒさん
GM : もしかしたらワイバーンを乗せたニユさんが出撃するかもしれませんよ?(?>ピット
ピット : あれは髭だったんだにゅ・・・(ショックを隠し切れない(笑い<リスのお髭
リチャード : その髭は違う髭です(笑)。<栗鼠>サンハーラさん
GM : 髭ではありません。触覚です(それはそれで嫌<リス
GM : と30分ですが、もう少しオオトリをお待ちしましょうか。
サンハーラ : つままぬように。 連動して我も平衡感覚を失いそうなので(?)<触覚
ピット : 出撃前にきっとグニュってるにゅ(謎(笑い<ワイバーンを乗せたニユさん>GM
リチャード : もしかしたら10時と間違えているのかも…?<ヴロンさん
GM : あの触覚がサンハーラさんのコントローラーなんですね?(違<リス
ソランヒ : 素直やなあ。まあオレも女性好きやけど。……は! ライバル?!>リチャードはん<嬉しくない
GM : その前にプギュっとニユらしい擬音語が聞こえるかと。(笑<ワイバーンを乗せたニユ>ピット
リチャード : えー、俺はむしろコントロールしてもらいたい派ですが…(←あなたにはまったく訊いていません)<コントローラー
サンハーラ : 今回、かなり開始が早いには違いない。 うっかりと我も10時くらいに集まればよいと思っていたのは秘密であるが
GM : それは俗に言う、尻に引かれたいということですね?<コントロールしてもらいたい派
リチャード : 心配せずともライバルとかではありませんよ…(笑) ……俺の格好良さの前では足元にも及ばないでしょうから。(←酷いというかそんな事実は無い)<素直>ソランヒさん
GM : いや、前回かなり遅かったので、ちょっと早めのほうがいいかなと思った次第でして(?)
ピット : 訓練場には、いないみたいだにゅう(風の噂?<ヴロンさん
リチャード : むしろヒールで踏まれたい?(嫌)<尻に敷かれたい>GM
サンハーラ : Σ!?(コントローラーは服の中に逃げこんだ!)<触覚 ……こそばゆい、動きまわるでない。(でででで…ひょこ!反対側から顔を出した!←落ち着きがないコントローラー)
GM : Mということでファイナルアンサーですかね?(ぇ)<ヒールで踏まれたい>リチャ
リチャード : ははは、何を今更。(←うわあ)<M
GM : そこでリチャはこういうわけですよ。「コントローラーになりたい。」と。<逃げ込むコントローラー>サンハーラ
ソランヒ : か。可愛ええ…! なー。こっちこん?こっちこんー?(手招き)>子リスはん<でででで…ひょこ!
リチャード : と、言うらしいです。(←何)<コントローラーになりたい<GM>サンハーラさん
ピット : 純真なる少年少女の皆さんは読み飛ばすようにするにゅう!(笑い<下?
サンハーラ : …それよりは踏まれたいようじゃぞ。<コントローラーに ヒールなぞははいておらぬので、代わりに竹馬にでも乗ったピットに踏んでおいてもらうとしようぞ。>GM
GM : ピット。竹馬に乗ってください。費用はGMが持ちます。(何<踏まれたい
ピット : 竹馬がかわいそうだにゅ〜(←おい!(笑い
ソランヒ : へえ、自信満々なんやなあ。ま、オレも自分カッコイイ思うてるし、おあいこかもしらへん(笑)>リチャードはん<足元に及ばない
サンハーラ : 相変わらずであるな…触覚とやらは引っ張らぬように(笑)(…肩の上に手を置き……でででで、腕を伝わって肩にちょこんと移動し)>ソランヒ
リチャード : グラランに踏まれても痛いだけで気持ち良くありません!(←普通の人は誰に踏まれてもそうです)<竹馬
GM : まぁ、きっと、今回は早めに終るでしょう。うん(何
ピット : まだまだだにゃ(なんとかのプリンス風に<痛いだけで気持ち良くない(笑い>リチャードさん
GM : グラランに踏まれてるんじゃないんです。竹馬なんです。あ、あれですよ。イマジネーションが大切ですよ?リチャード。(何
リチャード : まぁ、せいぜい頑張ってください?(笑)(←……)<おあいこ>ソランヒさん
リチャード : ふむ、ではこちらが竹馬で乗ってさし上げましょうか…?(←待て)<王子様風>ピットさん
サンハーラ : こうして、世界はまた一つ暗黒の侵食に蝕まれていくのであった。(満月の光、第二話「闇夜に蠢くM 完」)<せいぜいがんばってください …さて、終わったことであるし、経験と報酬をもらって打ち上げでもするとしようぞ。(これからです)
リチャード : 竹馬はどう想像しても好みのおねーさんにはなりえないのですが…(そりゃそうだ)<イマジン>GM
GM : それはそれで格好いいんですけど…>闇のに蠢くM
ピット : こちらのスピードについてこられるかにゃ?(笑い>リチャードさん
リチャード : おや、今回は早かったですねぇ…報酬は1万ガメルでしたっけ?(←違)<打ち上げ>サンハーラさん
GM : 確かに「竹馬に乗ったおねーさん」なんて想像できないね。(やってみた←?)
サンハーラ : いや、竹で出来た馬をプレゼントするとかゆっておったようじゃぞ。<報酬>リチャード
ピット : りいだあはきっとどこかで聞き込みしてるんだにゃ(うんうん
ウォルター : 足首の細っこい女性だと思えば…ああ、いや。私は至って普通ですがね?(いきなり何を言い出す)
GM : まってください。打ち上げる前にMを倒さなければいけません。(何<標的はリチャード?<打ち上げ
ソランヒ : わあ、来おった! サンハーラはんありがとなー^^ オレちっこい動物好きや。(子リスの頭をそっと人差し指で撫で)>サンハーラはん<移動
サンハーラ : …くしゅん!(?)<顔を撫で
リチャード : ええ、フィジカルエンチャントで。(←魔法まで使うか)<スピード>ピットさん
ソランヒ : ああ、ほなら20代女性のGMはんが竹馬乗ってやってみる言うんはどうや?(笑)>GMはん<想像できない
GM : フィジカルエンチャントかかったリチャードにバルキリー・ジャベリンでも打ち込みたいですね。うん(何)
リチャード : そんなもので何故請け負ったのでしたっけ…(さあ)<竹製馬>サンハーラさん
ソランヒ : ? 別に頑張らんでも自然体やろ。>リチャードはん<せいぜい頑張れ
GM : あぁ、自分、竹馬のったことありませんから。(否定するところが違います)>ソランヒ
ピット : 呪歌も歌えるのか・・・にゅう(何(笑い
リチャード : 待ってください、その前にG(グレート)なMを倒さなくては…!<打ち上げる前に>GM
GM : 多分時間帯ミスですね。まぁ、それもそれで面白いですけど(何
GM : うわ、GMは神様なんですよ?(何)>リチャード
リチャード : みなさん竹馬に食いつき良いですね…?(笑)
サンハーラ : つまり…G(ゴッド)なM…?<GM …とたんにろくでもない存在に見えてきたが。
GM : そんな想像はしないで頂きたいと思います<ゴッドなM>サンハーラ
リチャード : ああ、それなら仕方ありませんねぇ…では下界に降りてきてください(笑)。<神様>GM
ソランヒ : ? どないしたんや?(きょとん)>サンハーラはん<くしゅん
ソランヒ : ええやんこれから試してみれば。何事も挑戦やでー。>GMはん<乗ったことない
リチャード : と言いますか、そちらが本業のつもりで…(謎)<呪歌も>ピットさん
GM : この年で竹馬にのった姿見られるだけで死滅したくなります(笑>ソランヒ
リチャード : 「イマジネーション」がどうとかさっき言われたような気がしましたが…(笑)<そんな想像>Mの神様
GM : そんな突っ込みは却下です(笑<イマジネーション>リチャ
サンハーラ : …噂でもされてるのじゃろうか?(むずむず) くしゅん! …くしゃみ二回は良い噂というが>ソランヒ
ピット : あ、本当だにゅ、ナ○○が主職業だと思ってたにゅう(何(ごめっ!>リチャードさん
サンハーラ : ほう? 暗号とあらば賢者の端くれとして挑戦してみねばじゃな。 ……ナース?<ナ○○
リチャード : わー、ひどーい(棒読み←何)<却下>GM
ピット : ナ○パ・・・
GM : 自分はナイトかと。<ナ○○
リチャード : ナリス?(←待て)<暗号
ピット : ぼちぼち始めるかにゃ?(後で合流してもらいましょう>GM
GM : 今回のセッションはリチャにバルキリー・ジャベリンを撃ちたいと思います。よろしくお願いします(何<予告?
サンハーラ : そうか…リチャードとは世を忍ぶ仮の姿…その実態は、ナリスであったか。(明かされる衝撃の事実)
ソランヒ : 可愛ええ思うけどなあ。意外性あって(笑)>GMはん<死滅したく
ピット : コンバット方式だにゅ(主要メンバーは死なず新入りだけが次々と・・・・(ち〜〜ん(笑い
GM : ですね〜はじめちゃいましょうか
リチャード : それが撃てる時点で男ですので拒否いたします。(←そこなのか)<バルジャベ>GM
GM : ごめんなさい、いまだにナリス=スキ○ヘッドになってしまうです(ヤメロ
ソランヒ : せやったらもう一回してみるといいんちゃうん? ああ、始まるようやな。子リスありがとさん。(もう一度頭を撫でてから、返し)>サンハーラはん<くしゃみ2回
GM : さてさて、まぁ2度目でリチャだけ自己紹介ていうのもかわいそうなので、五十音順で自己紹介をお願いします。勿論ネタは各自用意して下さっていると思いますので、よろしくです(何
リチャード : おや、それは驚きですねぇ…今までまったく気付きませんでしたよ。(???)<実はナリスさんだった>サンハーラさん
ウォルター : ん、五十音となると…私からですかね。
ピット : 了解だにゃ<自己紹介>GM
ウォルター : マイリー神にお仕えする神官戦士のウォルター・バロゥズといいます。所持技能は戦士3/神官2/野伏2。何やら背後が寝不足気味だとほざいておるようですが、カフェインの過剰摂取で乗り切っていただきましょう(鬼PC)とまれ、今回はよろしくお願いいたします。
リチャード : 了解しました…ネタなんてありませんよ?(?)<自己紹介
サンハーラ : ウォルターの次は…? 我か。 我が名はサンハーラ。 冒険者となったは旅人の言葉で魔術の都オランに興味を持ったからじゃ。 好きなものは瑞々しい果物。 好きな時間は書庫にこもっておることと、骨董品を磨いておる時間。 子リスの使い魔ジーにやーとともに、今宵もよろしくじゃ。(きぃ!と袖から顔を出す子リス)
ソランヒ : 呼び名が可愛ええ風になっとる(笑) ジーにやー(手ぶんぶん)>子リスはん
GM : 次はソランヒはんかな?w
ソランヒ : あ。次オレやん(笑) えーオレはソラン日……ってちゃうわ!ソランヒ言うんよ。神官で戦士で精霊使いのペーペーや。ほな今日も楽しくいこかー^^
GM : ソランヒ→ピット→リチャード(敬称略)の順番です
ピット : みんなのアイドル?ピットだにゅ〜、技能伸ばして盗賊4(えっへん)、野外生活野伏は3(はいほ〜♪はいほ〜♪)、歌って踊って吟遊3(歌うのが好き〜♪)、ちょっぴり知的に賢者が3(頭の中身はからっ〜ぽだ♪)、便利なコモンのカンタマつきで、パーティのお供にお勧めだにゅ〜♪
リチャード : (ナレーション風に←?)ごく普通に出会い、ごく普通に結成したパーティ…ただ一つ普通でなかったのは新入りはマゾだったのです。(嫌) というわけで今回からこのキャンペーンに参加となりました、吟遊魔術師で賢者(4・3・1)のリチャードです、本日はどうかよろしくお願いいたします…(礼)>GM、ALL
ソランヒ : いややわ、つっこまんといて(笑)>GMはん
ピット : よろしくだにゅ〜♪>GM&ALL
GM : さすが、素晴らしいオチを頂きました。有難う御座います(笑)
リチャード : いえ、さらにすごいオチをヴロンさんが用意してくれるのですよ?(笑)<自己紹介
GM : ではでは、まだまだ初心者なGM椰澤遊梨です。ヴロンさんはあとで一人で恥ずかしい自己紹介をやっていただこうと思っています。混乱が得意技ですがよろしくお願いします〜
サンハーラ : 混乱をするのかさせるのかにもよるが…よろしくじゃ(笑)>GM
ピット : お気楽極楽で行くにゅ〜>GM
GM : ちなみにもうお気づきかと思いますが、前回セッション参加者様から事前の調査ということでDATAのほうにGMからの返答を乗せてあります。ご一読お願いします。質問は出来るだけ早めにお願いします、また前回の伏線としてウォルター様のまとめた素晴らしいモノも今回したのほうにのせてありますので、よろしくお願いします
GM : あぁ、ちなみに言えば指は完治して、跡ものこっていませんので、ご安心ください(?)
ピット : (ということで)前回の仕事の後でギルドや、吟遊詩人仲間から聞いたのは以上だにゅ(とDATAの資料の一部を披露>ALL
リチャード : ああ、俺はどのあたりまで知っていると言うことになるのでしょうか…?<質問>GM
GM : ちなみにこの情報はリチャも既知で構いません。いえ、知らないという設定でも構いませんが。(笑
GM : 裏あわせで前回の参加者様、この場合はリチャ以外の誰かから聞いたという設定で構いません。>リチャ<商法
GM : 情報
ソランヒ : ほなよろしゅうー。>ALL 楽しみやなあ(笑)<恥ずかしい自己紹介
リチャード : ああ、ではどなたかから聞いたということにしておきましょうか(笑)。<情報
GM : 質問がございましたら、本番が始まる前にドウゾよろしくです。
ウォルター : では、よろしくお願いします>GM&ALL
サンハーラ : とまあ…つまるところ………調べて見た限り、ほとんどのことは謎だったわけじゃが。(学院で調べてきた結果を卓について話し)>みな
ピット : 結局のところは確かな事は分かってないにゅ〜(汗<ディアズ・ウェル
リチャード : フェイドミラーの類似品にカルセアミラーがありませんか?(謎)<質問>GM
ウォルター : 神殿関係でも、さほど収穫はありませんでしたね…何ともつかみ所のない相手だ。
ピット : 対になってる方がそうなんだにゅう(断言(笑い<カルセアミラー
GM : そうきましたか。もしかしたらあるかもしれませんね(何(←ありません)<カルセアミラー>リチャード
GM : さてさて、質問がありませんでしたら、本編に入りたいと思いますが準備はOKでしょうか?>おる
ピット : OKだにゃ>GM
リチャード : いえ、おそらく猫のみが通り抜け可能なのだと推測するのですが…(謎)<対になって>ピットさん
ソランヒ : せやなあ。聞いてみたんやけど、さっぱりやった。<神殿関係
ウォルター : …レンさんの恋人の方の名前が済になっているのは……新しい恋の兆しと取ってよろしいので?<姑よろしく細かいツッコミ>GM
リチャード : と、わかりました…<本編に
ソランヒ : オレはええでー。>GMはん<準備
GM : いやいやいやいや、そういう意味での「済」ではありませんっ!(笑>ウォルター
サンハーラ : 構わぬぞ。 よろしくじゃ。<本編へ
ソランヒ : ……ウォルターはん、ナイスつっこみやで!(親指ぐっ)
ウォルター : 了解です>本編に<GM
GM : さて、前回の事件から皆様が帰るまで1週間かかってるわけですが、それから1週間後のことになります。
GM : つまり、依頼を受けてから3週間と少し経ってますね(笑
ウォルター : 了解(笑>済<GM
GM : もう秋が過ぎ、そろそろ布団が恋しくなる季節で御座います(笑)まぁ、皆様は変わらず蛙屋常駐でございますが。。。
リチャード : では今は新月あたりですかねぇ…<時間経過
サンハーラ : 前回の事件の時も80人からの犠牲が出ておるわけじゃが…驚くほど背後事情がつかめておらぬようじゃな。 …そうであった、以前の奴の技能の片鱗なぞはわからぬであろうか? 剣と魔法の傷があったとは聞き込んではおるが。<聞くこと>GM
GM : です。お月様が見えなくなっています。(笑<新月
リチャード : そうですね…暖かくしておきませんと使い魔が冬眠しそうで大変です。(爆)<布団が恋しい
ピット : 嫌な感じだにゅ・・・<新月あたり
GM : ふむ、ではあの時点では少なくとも、戦士3、魔術師4はあると推測されてもいいでしょう。<魔法の跡がファイアボールの跡としています>サンハーラ
ソランヒ : ああ、ぬくぬくやもんなあ(笑)<布団恋しい
ウォルター : 仲間のいたというような形跡はなかったのですか? まあ、集団行動には向いていなさそうな御仁ではありますが<ディアズ>GM
ピット : きっと邪悪レベルもうなぎ昇りなんだにゃ<あの時点
GM : 少なくともいた形跡もありません、捕まったのもディアズただ一人です。>ウォルター
サンハーラ : 確かに見事な腕ではあるが…村一つを壊滅させられるかと言えば厳しいレベルじゃな<3-4
リチャード : 下手をするとさらに上の可能性もあるのですね…<レベル
GM : ええ、最低これだけはあるというレベル提示です。あとは推測されてください(何
ピット : 技能以外になにか特殊な状況が発生していたのかにゃ?<「実験」
GM : ではでは、そんな寒空のなか、コートを羽織った一人の男が蛙屋の中に入ってきます。きょろきょろと見渡した後、カウンターのマスターに尋ねにいってます。
ソランヒ : 妙な道具持っとるのかもしらへん。フェイドミラーなんてもん使うてたんやし。<厳しいレベル
GM : 当時発見者をオランで発見できた、というわけではないので、特殊な状況だったのかは、みなさんの推測でお願いします>ピット
サンハーラ : おや…?(入ってきた男の方を眺め)
ピット : (コート男をちらりと見)うにゅう(と悩みちう)
サンハーラ : うむ…それに、道具があれだけとも思えぬし、他にもいろいろあっておかしくはない。<フェイドミラー>ソランヒ
ピット : 関係者がいないのが辛いにゅう<特殊な状況だったかは不明
ウォルター : 閃光を放つ指輪…などという代物もありましたからね。他にも何か所持している可能性は充分に(羊皮紙を眺めつつ。男には気づいていないようだ)
リチャード : 依頼人でしょうか…? とりあえず男なのを残念がっておきましょう。(←……)<コートの
GM : では、マスターが皆様のいる方を指差し、何かの鍵を男性に手渡して、その男は皆様の方へ近寄ってきますが。
サンハーラ : 実はその村の唯一の生き残りが、当時まだ少年であったヴロン。 ……そして単身敵を追い続けておる決死のドワーフ。 …なぞというドラマはないのじゃが(笑)
ソランヒ : ? 依頼やろか。どしたんー?>コート男
ウォルター : 足音に気づいて)…おや。何か御用でしょうか?(手早く羊皮紙の束をまとめて袋にしまった)
GM : それはそれで背景が物凄い格好いいのですが。一言言われたら許可してしまいそうです(笑<ヴロンの過去>サンハーラ
ウォルター : まさか、ヴロンさんの姿が見えないのは単身奴を追っての事では!?
男 : こんにちは。(前回セッションの参加者の皆様の名前)〜と聞いたのだが、間違いではないかね?>おおる
ピット : どこにいるんだにゅ〜(遠いお空に向かって(笑い<ドラマチックなヴロンさん
リチャード : いえ、その頃も既に少年ではないと思いますけれど…(笑)<ヴロンさん>サンハーラさん
サンハーラ : だとすると危険じゃな。 ヴロンも大した腕の持ち主ではあるが……敵はおそらく我らが束になっても勝てるかどうかといったところであろう。 そうであれは止めねばならぬやもしれん。<単身
リチャード : 俺は違いますし、クレイアスさんもいらっしゃいませんが…まぁ概ねその通りですね。>男
ピット : うにゅ?(現実に戻され)おいらピットだにゅ何か用かにゃ?>男
男 : ふむ、そうか、時間はあるかね…?是非頼みたいことがあるのだが…?
ソランヒ : そなんドラマがあったとは…!(笑)<ヴロンはん
サンハーラ : 確かに我が名はサンハーラ…間違ってはおらぬが、お主はいったい?>男
ウォルター : その名は、確かに私が父より賜ったものですが…貴方は?>男
ピット : まあ座るにゅ(と椅子を勧め>男
System : ヴロンが現れた!
ソランヒ : 時間はあるけど、ものに拠るでー? ドラゴン倒せなんていう依頼やったら流石に無理やし(笑)>男<頼みたいこと
ピット : おお、噂をすればにゅう(笑い>ヴロンさん
男 : あぁ。オレの名前と頼みたいことは回りに聞かれるのと少々厄介でね。マスターに個室を用意してもらった。話はそこで願いたいのだがいいかね…?(先ほど渡された鍵を見せ)
サンハーラ : そして、こちらがヴロンじゃ。(現れたドワーフを紹介し)>男
ソランヒ : お。噂のドラマスター、ヴロンはんの登場やな(笑)
GM : あ、こんばんわーヴロン〜
ヴロン : (P:連絡もできず申し訳なく・・・・・・・・orz)
GM : 大丈夫です。始まったばかりですから^^。>ヴロン
リチャード : と、真打登場ですね…(笑) こんばんは、よろしくお願いします。>ヴロンさん
サンハーラ : 手乗りドラゴンなぞであったら、嬉々として駆けつけそうじゃぞ。(ソランヒを見切った)<無理>ソランヒ
GM : では、若干キレちゃいますが(話が
ウォルター : や、こんばんわヴロンさん(笑
ソランヒ : ? なんや不思議やなあ。まあええで、オレらん名前を羅列っちゅーことは、こないだの件関連かもしらへんしなあ。>男
GM : 格好イイ、そして恥ずかしい自己紹介をヴロンさんにお願いしたいと思います(何)
ヴロン : あぁ、すまん、ちと厠へ行っておってな・・・<こちらが
ピット : (DATAに質問の回答情報ありますので、どうぞだにゅ>ヴロンさん
ヴロン : (P:こんばんわです)>ALL
GM : ヴロンさんの準備完了まで少し停滞でお願いします(笑
ピット : こんばんにゃ〜♪>ヴロンさん
GM : (この間なんらかの用意があるかたは駆けつけたほうがいいですよ?(?)
リチャード : 了解です…わくわくしながら待っておきましょう(笑)。(←おい)<ヴロンさん自己紹介
ソランヒ : だって可愛ええやん。そりゃもう一番乗りで……ってバレまくりやがな!(笑)>サンハーラはん<手乗りドラゴン
GM : ちなみに僕はこの間に夜食の準備を(爆
サンハーラ : 2〜3年で手乗りから乗れる方に変わりそうじゃがな。 あっという間に大きくなりそうじゃぞ(笑)<可愛ええ>ソランヒ
GM : そんなドラゴン、自分も欲しいのでPCを出動させてもいいですか?(何)
ヴロン : 我こそは、「マイリーの申し子(戦神4)」又は「遅れて来た天才(賢者3)」又は「街の大工さん(クラフトマン5)」又は・・・・・・・又は・・・・・ヴロンさん、ヴろろん、ヴロっち?等等っ!!!・・はぁはぁ、まぁ、ヴロン・デルテンだ。よろしくお頼み申します。>ALL
ピット : よろしくだにゅ〜♪>ヴロンさん
GM : まるで若干ニユくさい(何)自己紹介ですね(ぉ)お疲れ様です^^よろしくお願いします〜
リチャード : 俺も欲しいですよ、さぞ高く売れるでしょう…(←待て)<手乗りドラゴン
リチャード : よろしくお願いいたします…>ヴロンさん
ヴロン : ぐっ!!!・・・・・出典元がバレてる(笑)
ウォルター : 手乗りドラゴンを倒して、ドラゴン・スレイヤーに…いやいやいや、そんな卑劣な事は<手乗りドラゴン
ウォルター : よろしくお願いします。ヴロンさん。
GM : まぁ、知られてないポリシーとして自分のPCは絶対に出さないというコトを決めてるので、あり得ないですが(?)
GM : 手乗りドラゴンでもブレス吐くらしいですよ?業火の(笑>ウォルタ−
ソランヒ : そなん狙ってたらオレが阻止したるー!(めらめら)>ウォルターはん<手乗りドラゴン倒し
GM : さて、大丈夫でしょうかー?(笑
サンハーラ : よろしくじゃ>ヴロン 髪が乾く程度の熱風やもしれぬぞ?(笑)<ブレス>GM
ヴロン : 某妾腹の王子が戦ったのって子ドラゴンだったよなぁ・・・
ソランヒ : 気合入っとるなあ(笑) ほなよろしゅうー。>ヴロンはん
GM : それはそれでドライヤー代わりに便利ですね(笑<ブレス
ウォルター : それなら、何ら恥じる事無く名乗ることが…いや、冗談ですけどね?(笑>ソランヒさん
ピット : (ぼそっと)パイプに火をつけるくらいのブレス、新発売ドラゴンライター だにゅ
GM : さてさて、進めてみたいとおもいますが、準備が出来ましたらお知らせください〜
ヴロン : 一応情報には目を通しましたぞ。
ピット : ロードス モス公国公認 だにゅ
リチャード : と、こちらは構いませんよ?<準備
ウォルター : 徐々に目も覚めてきたようです。いつでも構いませんよ<準備>GM
ピット : 準備OKだにゃ>GM
GM : ではでは、再開させていただきます^^
ソランヒ : オレもええで。>GMはん<準備
男 : ちなみに依頼を受けてくれるかどうかは話を聞いてくれた後でよいのだが…?どうかね。>おおる
リチャード : おや、そうなのですか? でしたら俺は構いませんが…<受けるかどうかは
ピット : 特別室、あこがれの的、おかわり自由、グララン天国だにゅ〜(浮かれてる
サンハーラ : 構わぬが、その手に持った鍵はなんじゃ? こもった部屋でないと出来ぬ話なのであろうか?>男 ともあれ名前くらいは名乗ってくれてもよかろう。
ソランヒ : せやったら何も問題無いやん。オレはええでー。ほな個室行く?>男<後でいい
ピット : そこには対グララン用つまみ食い防止装置も無いというにゅう、全グラランの希望の部屋・・・(うっとり
男 : あぁ、マスターの方で個室を用意してもらったのだ。その鍵でね。ふむ、できれば内密にしてもらいたいってことさ。(若干辺りを見渡して)クルスだ。>サンハーラ
リチャード : ああ、あれは(所持金の続く限りで)お代わり自由と言う意味ですよ?(笑)(←?)<天国>ピットさん
ヴロン : ふむ、名指しか・・・何やらありそうだな。
サンハーラ : そうか。 では、ゆこうぞ。(ゆったりと立ち上がり)<クルス
ウォルター : …ん、まあ私は構いませんよ。
男 : まぁ、きっと受けてくれると信じているがね。君たちなら。
ピット : 依頼主の財布の心配はしないにゅう(笑い<所持金の続く限りで>リチャードさん
男 : ふむ、すまないね。では行こうか。(個室の鍵を開けて誘導します)
ヴロン : 蛙屋で襲われるってことも無いだろう・・・きっと。
ソランヒ : ? なんや確信的やなあ。(首捻りつつ移動し)<きっと受けてくれると
ピット : それより、特別室だにゅう(←おい!(笑い
リチャード : …? まぁ、ゆっくり聞きますかね…<信じて
GM : あ、前回参加者の皆様、記憶術で判定お願いします。<クルスの名前に関してです。
リチャード : 依頼主自身が心配すると思いますけれどねぇ…(笑)<財布の>ピットさん
ウォルター : ご期待に添えるよう、努力はしますけどね…(微笑>信じる
リチャード : たとえ参加していたとしても男性の名前は覚えていないでしょうね。(←……)<記憶術
ヴロン : あれ・・・記憶術ってあったっけ?
ウォルター : 記憶術…盗賊の技ですね。平目でもよろしいのですか?
ピット : どっかで、聞き覚えがあるにゅう?<クルス 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
GM : あぁ、技能なしで+知力+レベルでお願いします(^^;
ピット : ・・・シーフ技能だにゅう<記憶術
GM : ぼけました(早くもか)
サンハーラ : む?<記憶術 とはいえ、興味のないことにはあまり記憶力が発揮されぬのじゃが。
2D6 → 4 + 5 = 9
ヴロン : んじゃ修正6で<知+Lv さてさて・・・どこかで聞いたような。 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
GM : いや、ピットだけで十分思い出せますが。前回セッション時、行方不明の名前リスト受け取ったことは記憶にありますか?(笑
ウォルター : …どこかで、お会いしたことがありましたか……? 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ソランヒ : りょーかい。ほな。<記憶術 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
ピット : おいらが受け取ったにゅう<行方不明の名前リスト
サンハーラ : おっと、ではボーナスとレベルを足して14じゃな。<記憶判定
ソランヒ : ちぃとも覚えてないみたいや(笑)
GM : そのリストの名前に「クルス」という名前があるのを13以上で思い出せます。
ピット : (がさごそと背負い袋の底から?<リスト(笑い
ウォルター : …まあ、質問は個室に入ってからとしますか<クルスさん
クルス : さて(全員が入ったことを確認し、一応扉の鍵を閉め)まずは依頼の話なんだが…。
ヴロン : おや・・・リストにあった・・か?だが、ありふれた名前でもあるか。
クルス : 個々の質問はあとで頼む。まぁ話せることと話せないことがあるんだがね。
クルス : 単刀直入に言う。俺ともう一人、リアという人間がいるのだが。君たちの手で始末して欲しい。これが依頼の内容だ。
ヴロン : それでは聞くとしよう。>クルス
ピット : (聞き耳体制(笑い(←聞く気満々
リチャード : わかりました、ではお話ください…<質問はあとで>クルスさん
ウォルター : 話していただけないと、請け負えない事もありますが…まあ、まずはお話を伺いましょう。>クルスさん
ヴロン : は? (?_?)
クルス : まぁ、人間…というと少々語弊があるかもしれないんだがな。
ピット : うにゅ?両方かにゃ?って、おいら達殺し屋じゃないにゅう(汗<始末?
ソランヒ : ??? ちょっと待ちぃや。自分殺しを依頼してはるん?!(頭混乱)>クルスはん
ヴロン : ツッコミどころが幾つかあるが・・・話を進めてくれ。
ウォルター : 眉をひそめて)…殺してくれとは、また穏やかではない。ぜひとも詳しく話を聞かせていただきたいですね? クルスさん。
クルス : ふむ、まぁ、納得はしてくれまい。順を追って話そうか。前にザシュ村、というのを聞いたことがあるね?>おおる
リチャード : ……まぁ、まずは話を聞いてからですよ?>みなさん
クルス : そこであったことを解決したのが君達…、という話を聞いてるのだがね。それに間違いはないかね。
サンハーラ : 自分はともかく、勝手に人を殺す許可なぞだすでない。 しかしまたどのような事情でそのような依頼を。<自分殺し、他人殺し ザシュ村…?
ヴロン : あぁ、忘れはしない・・。<村
ピット : 知ってるにゅう・・・
サンハーラ : 解決…とはとても言えそうにないが、関わってはおったな。
ソランヒ : ………覚えてるで。<ザシュ村
クルス : ならば話は早いとおもう。そこでいなくなった人間の一人でね。オレとリアは。
ウォルター : …解決した、とは言い難いですが。とはいえ、事件に関わったのは事実。どうぞ続けて
ピット : あれを解決と呼べるなら、にゅう・・・・(汗
クルス : あの後、理性はわずかだが、残っていてな。まぁわざとアイツが残したということだろうが。
ピット : (リアはリストに名前あるかにゃ?>GM
GM : はい、あります。<リア (記憶判定することもないでしょう。リスト取り出してみれば一目瞭然です。)
ヴロン : ほぅ・・・生存者がいたのか・・。
ピット : (さり気なくリストを示して皆に頷きます>ALL
クルス : もうすぐ、オレの理性もなくなる。彼女はもう失ってしまったがね。そして、こう…なる。(と上着を脱いでお腹を見せますが、黒く鱗が生えたようになってます。)
ソランヒ : なんや深あい事情ありそうやなあ…。ええわ、全部訊こか。話したって。(腰据えて)>クルス
サンハーラ : アイツ…とは、奴のことか。(涼しい顔の内側でちりっと何かが燃えあがり) …理性…? ……おぬし、体に変調は……?>クルス
クルス : いや、生存…ではないよ。正しくは生かされている。この言葉が適切だ。
ピット : ウロコ・・・お魚になっちゃうのかにゃ?
ヴロン : おおっ、これは・・
ウォルター : (すっと目を細め)…なるほど。
サンハーラ : …う。<黒い鱗 (眼をそらしそうになったが…あえて正視し) …この状態は…。(出来うる限り知識を探り)
ソランヒ : ?! なんやそれ…!(汗)>クルスはん<黒い鱗
クルス : もうすぐ理性を失って狂気に彩られるだろう。そうなる前に…頼みたい、ということだ。
ピット : ぴちぴちぴっち〜?(謎
ソランヒ : サンハーラはん、何か心当たりあるん?<知識探り
リチャード : …なるほど…?
サンハーラ : (セージチェックでどんなことが起こってそうか推測は可能です?)<心当たり>GM
GM : 技能を使いたい場合は宣言して、判定していただいて結構です。ルルブに載ってない事象を僕のほうで作り上げてるので。
リチャード : それでは一応試みましょうか…<セージで
リチャード : 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
ピット : 知識使うにゅ<宣言 黒い鱗って何だっけかにゃ? 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
クルス : さて、大事になるまえにオレと彼女であった…モノというべきか、それの退治を願いたいというのが依頼だ。>おおる
ヴロン : うむぅ・・・病気では無いよな?
ヴロン : とにかくセージで 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
サンハーラ : なかなかピットが好調続きじゃな。 さて…(…魔獣と掛け合わされておる…? いや、しかし…)<セージチェック
2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
クルス : 13以上の方は、毒、に近いので服用者を別のものに変えるというのはありますが、それとは違います。何か呪いのようなもの、というところまで思い出せます。個人によって多少侵食具合は違いますが、最終的にはバーサーカーのようになり理性を失い無差別に襲い掛かる魔物になります。
ピット : サンハーラさんもすごいにゅ〜(反動が怖いにゅう(しくしく(笑い>サンハーラさん
クルス : 前回、ピットはアレの如く美味しく1ゾロ降りましたからね(笑
ピット : (と皆にこっそり教えるにゅう<知識>ALL
GM : と、下の二つはGM発言です。ご存知だとおもいますが(笑
リチャード : まぁ、一階梯ですからねぇ…(笑) 他の方は心当たりがあるようですし。<わからなかった
GM : 少なくとも普通に知られている魔法の類ではありません。
ピット : ふっ(遠い目(笑い<1ゾロ
クルス : まぁ、君達は冒険者だ。報酬は…少ないが一人600ガメルまで用意した。質問があれば言ってくれ。
ヴロン : ふむ・・・呪いだと私には手が出せんな・・・。
サンハーラ : 死ぬ覚悟があるのならば…いっそその身を学院に差し出してみてはどうじゃ。 時間をかければ治療の道も探せるやもしれぬが…。 呪術師が使うような昏睡の魔法が使えれば良いのじゃが…。
ウォルター : …呪い、とあれば我々(神官)の管轄ですが……神殿に掛け合えば、どうにか治す術もあるかもしれません。
ソランヒ : いろいろあるんやなあ…。<呪いのようなもの
ヴロン : おお、状態を保ったまま眠りにつくというアレか・・
クルス : それは耐えれない。この身が化け物になってまで行きたいとも思わないし、あまり他人に見せたくないのだよ。>サンハーラ
ピット : うにゅう、公式には・・・魔物未遂かにゃ?(←違います
クルス : ちなみにリアのほうは完全にもうなっているだろう。知られないところに捕縛してある。
リチャード : あなたはともかくリアという方は抵抗するのではないでしょうかね…? それでも構わずやってほしいと?<質問>クルスさん
クルス : あぁ、構わない。やってくれ。二日前にはまだ残っていたのでな、彼女の遺言でもある。>リチャード
ソランヒ : もう治せる可能性まったく無いん…?>クルス
サンハーラ : …そうか。<耐えられない 人の命なぞという重いものを預かれるほど大した人間でもないが……自分を殺してほしいなぞという依頼は初めてじゃな。(軽くため息をつき) …奴に連れ去られたものたちは、みな同じようなことを施されておるのであろうか?(顔を上げ)>クルス
ピット : ディアズ・ウェルについて何か知ってるかにゃ?それと、奴はクルスさんやリアさんを監視してないのかにゃ?>クルスさん
クルス : 原因がわからないのでは神殿でも学院でも手は出せないだろう。それにアイツを殺せば俺達みたいな人間もいなくなる。>ソランヒ
リチャード : わざわざ頼まずとも自分たちで…と言いますか、自殺ではいけないのですか?>クルスさん
クルス : いや、こうなるヤツもいれば適性がなく…、人としての形そのものを失った人もいる。>サンハーラ
ピット : 死んだ後の後始末も含めてという事かにゃ?<自殺だと死体が残る>クルスさん
クルス : アイツのことは喋れない。監視…はされているだろうな。君達のことを紹介してきたのもアイツだ。>ピット
クルス : それもある。そして、自殺は出来ないのだよ。>リチャード
ピット : うにゅ!<紹介者!
ソランヒ : は? あいつが?! ……何企んでるんや…!<紹介
サンハーラ : …奴のもくろみはなんであろうな…?<紹介 愉快犯と考えられぬこともないが……我らを誘っておるのか? 新たな実験材料とでもするつもりであろうか。
ピット : 全部筒抜けかにゃ・・・<監視下
リチャード : できない? と言いますと?>クルスさん
クルス : 何を企んでいるのかは分からないし、もし分かっていたとしても喋れない。それがオレの答えでしかない。>ソランヒ
ヴロン : ふむ・・・データ採りのつもりか?あの野郎//
クルス : 喋ろうとしても無理だろう。オレが激痛に見舞われるだけだ。>リチャード
ピット : 受けざるを得ないにゅう・・・<依頼
GM : あぁ、リチャードとサンハーラは確実にこの時点で気づいていただいても構いませんよ。アノ魔法。
ウォルター : 掌の上で踊らされているようなものですね(重くため息つき)…喋れない、とは? もとより死ぬ覚悟ならば、話さない理由はないと思えますが。
リチャード : ギアスの魔法ですね…とすると、あちらは少なくともソーサラーが6階梯ですか…
ピット : 何かの制約がかかってるのかにゃ<喋れない
GM : 正解です。>リチャード。
ピット : 6・・・・うにゅう(滝汗
クルス : 喋れる範囲では話そう。それしか出来ないのでね。
ウォルター : 奴に関わる情報は、一切話すことなかれ…といった所ですかね<制約内容
ヴロン : またもや呪いかっ!・・・・力不足だ・・・。
サンハーラ : ギアス…呪いの制約の呪文じゃな。 強制的に制約を課す。<あの魔法
GM : いえ、手が出せないことを知ってて敢えてチョイスしてます(爆
リチャード : まぁ、悔やんでも仕方ありませんし。 できることをやりましょう…<力不足>ヴロンさん
サンハーラ : 今現在、お主の確認出来た中で、理性を失ったやつの配下…手駒、であろうか。…は、どれくらいおった。 そして、無事であるものは…本当にもうおらぬのか…?>クルス
クルス : さて、受けてくれる、と思いたいのだが、どうかね…?>おおる
サンハーラ : しかし、ここにすべてを解決する手段が。 実は主職業がナリスであるリチャードが呪い除去にて解決をするという…冒頭の複線が回収されて(笑)<手が出せない
クルス : 大体は形を失っている。俺や彼女のようになったものは…1割といったところだ。オレのが知っている限りでは…いないな。>サンハーラ
ヴロン : ぶほ(笑)
ソランヒ : ちなみにリアはんがおる場所は、あいつが指定した場所だったりしはる?>クルス
ピット : でれでれ、やら、もけもけ、やらが待ち受けてるのかにゃ(遠い目<実験材料
GM : なんてこったい。ナリスがいましたか(違
リチャード : まぁ、俺は例の件に関してはさほど思い入れが無いわけですが… ここまで聞いて後は任せた、というのもなんですしねぇ。 仕事自体は楽なものですし、受けても構いませんよ。<依頼
ヴロン : 奴をとっちめて戻させるしかないか。
クルス : いいや、オレが連れ出し、捕縛した。指定されたわけではないが…嗅ぎつかれている可能性は0ではない。>ソランヒ
ウォルター : …クルスさん。貴方が理性を失うまでの残り時間…およそでいいのですが、分かりませんか?
ピット : もし受けないと後で激しく後悔することになりそうだからにゅう(汗<依頼
リチャード : …おや? それではそのぶんの御代をいただきませんとね…(←こら)<実はナリスさん
クルス : 半分はもう…たがあと3,4日はもつだろう。オレはそう思っている。>ウォルター
ピット : リアさんのいる場所まで何日かかるのかにゃ?>クルスさん
クルス : 彼女も無理矢理鎖でつなぎとめそう簡単には抜け出せないようにしてある。今すぐに行かなければ間に合わないといった状況ではない。が、長い時間があるといえばそうでもない。保障できるのは2日だ。
ヴロン : 関わってしまったからには、今回も関わり合いになって、終わりにせねばなるまい。
クルス : 半日もあれば行けるだろう。そこまで遠くはない。>ピット
サンハーラ : 3,4日か…。 強いが、悲しい決意じゃな…。 お主を手にかけるかはともかく……最善を尽くさせてもらおう。 依頼は受けさせていただく>クルス
ヴロン : と言うわけで、私も受けるぞ。>クルス
ピット : 少しは余裕があるけど・・・早く行動しないといけないような気がするにゅう・・・<半日の距離
クルス : すまないな。だが感謝する。依頼を受けてくれるならば全額報酬は渡そう。依頼を完遂してくれたときにはオレはもういないのだからな。>おおる
ウォルター : …神官としての模範的な解答は、おそらく貴方が理性を失って人を襲うようになる前に、殺すことなんでしょうが。時に、クルスさん? 好きな色は何色ですか? 食べ物の好みは? どの季節が一番好きですか?
ソランヒ : おたくが最初に言った通りやなあ。話聞いたら、確かにオレらは断れん。引き受けさせていただくで。>クルス
クルス : ふむ…?青。羊の肉なんかは美味だな…。春が一番…だがそれがどうかしたのか?>ウォルター
ヴロン : 生きていた証・・・か?<ウォルター質問
GM : 申し送れました。ちなみに彼の外見は20代前後です(関係ありません)
ウォルター : …なるほど。これで、私は貴方という人間を多少は知ったという事になる…知り合いを殺すわけにはいかないでしょう?(苦笑) …もちろん、最終的な決断を迫られれば、躊躇いはしませんけども。
GM : さて、質問があればどうぞ。なければ何か調べたいことがあれば申告を(笑い
ピット : 勿論おいらも依頼受けるにゅう>クルスさん
ウォルター : 依頼は、引き受けますよ…クルスさん。
サンハーラ : こちらは最善を尽くす。 お主も、つらいであろうが出来うる限りの抵抗をせよ。 リアともども、な。>クルス
クルス : 理屈はそうなるな。だが…知り合いとしてオレが最終的に望むことをしてくれることをオレは願う。>ウォルター
クルス : 最後まで抵抗する。それは誓おう。>サンハーラ
GM : すみません。やっぱり僕のセッションは暗い話になること請け合いのようです(爆
ウォルター : もちろん。<望みを叶える>しかし、知り合いとあらば私の希望も多少は聞いてほしいですね(微笑) …私は、あなたを、助けたい。
リチャード : 質問…と言っても特にはありませんねぇ… 調べると言っても学院では時間がかかってしまいますし、ギルドで訊いてきてもらう事も無いでしょうし。
ヴロン : お気楽成分の多目の蛙屋にはいい薬かもしれん(笑)
クルス : そうか…すまないな…。礼を言う。有難う。>ウォルター
リチャード : ええ、ここでボケたらいけないのだろうと思っていくつセリフを飲み込んだことか(笑)。(←知りません)<シリアス
ソランヒ : オレかて本当は手を掛けるなんていややけどな。…けど、魔物化するのはファリスの神官として見逃せへん。おたくが望むなら、…オレらはその願いを叶えるよう行動するで。せやから安心しい。>クルス
ピット : 人間とも怪物ともつかない者の起こした事件とか、それに関する仕事の依頼とかの噂は聞いないかにゃ?>GM
ピット : 聞いて だにゃ(しくしく
GM : 噂の類では聞いたことがありません。>ピット
ピット : あくまでも魔物退治を依頼されたんだにゃ・・・(遠い目
GM : ごめんなさい。僕も主成分はボケですのでいつ村長の頭のような小ネタを入れようかと飲み込んでます。(何<シリアス
ピット : ギルドで聞く事もないような気もするにゅう、すぐ出発かにゃ?>りいだあ
GM : ありませんねぇ。残念ながら。噂という類では、特に魔物の依頼となると請け負った冒険者にも守秘義務も課せられてきますから、そういう類で聞くことは不可能でしょう。>ピット
GM : 例えば、魔物が出てきた村への旅行を企画して、そんな噂が出てくれば、その村も観光ではやっていけないとかそういうのもありますしね。
ヴロン : うぅむ・・・呪いを解くために神殿へ行くのも駄目なのか?>クルス
クルス : それはどっちの呪いの話かね…?>ヴロン
サンハーラ : まず優先されるのはお主の体の状態回復、少なくとも精神の維持じゃがな。 ギアスは後からゆっくり解くでも問題はなかろう。<のろいを解くとして>クルス
ヴロン : 上手く行けばどちらも、だ。>クルス
クルス : ふむ…構わないが…出来るかどうかは別問題になるだろう。
クルス : 少なくとも、オレは解除等は無理、と思っている。
ウォルター : 次善策としては…スリープの使える呪術士を探してくるというものですが…問題の先送りに過ぎませんね。
ピット : 情報操作もお手のものかにゃ・・・<奴<噂無し
ヴロン : それはそうなんだが・・。くそう。
ピット : クルスさんはそれで良いとしても、リアさんの件は別だにゅう・・・(汗<解除
GM : あぁ、そういう意味ではないです。たとえそういう依頼があったとしても村ではさっきの例でいうと観光では食べていけなくなりますし、そんな魔物が出た村の特産品なんて食べたりしたいとおもいますか?という話です(苦笑
ソランヒ : 呪いやったら、それを掛けた人物倒せば治るかもしれへんけど。希望的観測なのは承知で言うてる。
GM : 冒険者は別として、オラン等の一般市民の心情としての話です^^;
ピット : 何が原因なのか、どんな呪いなのか分からないと、たぶん解除は難しいにゅう・・・
クルス : こうなってしまった以上、覚悟はしている。スリープだったか、それで眠らされて実験台のようになるのもオレの信条が許せないのでね…。
GMさんに囁きかけました。ヴロン : ギアスって呪いの発動者倒しても解けなかったような・・・?
サンハーラ : 実際のところ…呪いの呪文の効果自体は重複せん。 となれば、クルスの身体変化自体は既に呪いの手を離れて進行してるやもしれぬ。 …時が惜しい、今は動くしかなかろう。
GMさんに囁きかけました。ヴロン : ミスです。w
ヴロンさんに囁きかけました。GM : ミスだとしてもお答えしますよ。ギアスは解けません。(笑
ピット : 了解だにゃ(笑い)(相手が相手なんで必要以上に裏読みするにゅう>GM
ヴロンさんに囁きかけました。GM : ギアスをかけた本人ならば解除は簡単ですが、他者による場合はリムーブカースが必要ですね〜
GMさんに囁きかけました。ヴロン : ですよね、、、あと、ギアスって何か解除コードみたいなのってなかったですっけ?
GMさんに囁きかけました。ヴロン : 完全版で消えたのかなぁ・・
ウォルター : …ディアズの口から、直接聞き出す、か?(皮肉っぽく微笑み)…そうですね。行動すると、しましょうか。
GM : さて…これからの行動の宣言をお願いします。ギルドで調べるもヨシ。
ソランヒ : そかー…残念や(しょぼん)<呪いの手を離れて 確かにリアはん居る場所に早う行かんと、あいつがなんや小細工しかけはってるかもしらへんしなあ。急ごか。
リチャード : さて、そろそろ良いですか? …適度に思い切るのも大事ですよ。>ALL
ヴロン : 監視なりなんなりはしてるはずだな、あいつのことだからな。
ヴロンさんに囁きかけました。GM : 僕自身完全版はもってないのですが、先日裏をとったところ、解除コードはないみたいですよ。
サンハーラ : GMを竹馬で踏みつつ、解呪の方法を吐かせるで。(?)<この後の行動
ピット : おいら達には呪いについては何も出来ないと分かった上でクルスさんを送り込んでるにゅう、<奴
リチャード : 調べて何かありそうでもありませんしねぇ…早速向こうのに一票、でしょうか…<行動
GM : 僕デスカ?!ボクを踏むんですか!?(笑>サンハーラ
ピット : ギルドで聞く事あるかにゃ?(思いつかないにゅう>ALL
リチャード : ほら、踏まれると目覚めるかもしれませんよ?(こっちおいで←嫌)>GM
ウォルター : まあ、それで万事解決するというなら実行するもやぶさかではなく(笑<GM>竹馬
リチャード : と、「向こう」→「向かう」、で。
GMさんに囁きかけました。ヴロン : やはり無いか・・わかりました〜。
ピット : この場合は即行動が吉、な気がするにゅう>ALL
サンハーラ : さて…学院と神殿では調べれることは調べておることじゃし、後は何が調べれるかが問題じゃな。 新しい情報としては、さらった村人を使い、自我を失わせた(失った?)、モノをつくり出しておるようじゃが。
GM : 酷いっ!GMを足蹴にするなんてっ!(無理です)
ウォルター : …非常に遺憾な事ですが、最善が思いつきませんね。リアさんの所へ行くとしましょうか。
ソランヒ : わー。サンハーラはんって意外に女帝やったんやなあ(笑)<竹馬でGMはん踏み
GM : むぅ、残念。情報収集はしないのですか(?)
ソランヒ : レアケースみたいやし、調べても情報無い気ぃするんやけど。どやろ?<何が調べれるか
サンハーラ : 聞きに行ってわかることがあるかは知らぬが、時間をおくとリアが戒めをやぶって周辺に暴れ出す危険性はありうる……ここは急ぎ向かうべきかもしれぬな。 …ところで、実際のところ今回のリーダーは誰なのじゃ?
ウォルター : …GMは生かさず殺さずが基本だと聞いた事がありますが。…ひょっとして間違ってます? 私の認識。<GM足蹴
ソランヒ : お? GMはんが残念がってはる(笑)
リチャード : 前回の続きですし…やはりヴロンさんでは?(笑)<リーダー
GMさんに囁きかけました。ヴロン : あ、解除コードがあるのは暗黒魔法のカースでした。忘れてた・・
GM : いや、ないならないでいいんですけどね?(笑?)
ヴロン : おいおいおいおい(汗) 前回で懲りたぞ、私ぁ。
ピット : 引っ掛けだにゅう、GMも一味だにゃ!(笑い<残念
サンハーラ : PCは殺されると8千ガメルかかるが、GMならば好きな時に蘇れるので問題ないそうじゃぞ。<生かさず殺さず
GM : いえ、間違ってないです。あれです。GM怒って何するか分かりませんよ?(何
リチャード : おとなげなーい(棒読み←何)<怒って何するか>GM
GM : もしかしたら急にディアズ使い出してファイアボールとか撃ちますよ?(ヤメロ)
ヴロン : 聞こうにも何を聞けば情報が出るか・・・
リチャード : どうせならメテオとか言ってしまえば…(←待て)<火球>GM
ウォルター : まあファイアボールで済むなら…いや、ファイアボールも充分痛いしできれば遠慮したいのですが。(酸の雲に比べれば…?)
ピット : まだ二回目だにゅう〜〜(笑い<全5話
ソランヒ : オレもリーダーはヴロンはんやと思ってたで。最初から(笑)
GM : メテオはやりすぎだと思いますよ?(笑←えません)>リチャ
サンハーラ : さて…余談はさておき…まっすぐ向かうことになりそうであろうか? 時間はないが、聞くことはともかく買い物なぞも良いであろうか?>みな
ウォルターさんに囁きかけました。GM : 敢えていってしまえばギアスあるのでアシッドクラウドも…って話ありますよ・・・?(フ
サンハーラ : 遅れて来たヒーローであるしな(笑)<リーダーヴロン
ピット : 流れだにゅう・・・(遠い目(ほろり<りいだあ
リチャード : 何か入り用でしょうか?<買い物
GM : 立候補があればどうぞ。なければ多数決になりますが・・・本人が拒否ッテル場合は…お勧めしませんよ?w
GMさんに囁きかけました。ウォルター : ブリザードなら耐えられそうなんですけどね(笑<プロミジー出身者として
ウォルター : 何か見落としがあるのか…思いつきませんね<情報収集>買うべきものも特にはありません。
ヴロン : うげ・・(汗) では、情報なんぞなくても解決してやるぜぇ!と、迷探偵な進行でいいのか?
ウォルター : リーダーというなら…リチャードさんは立候補してませんでしたっけ?(笑
リチャード : ほらキャンペーンですし、成長していくリーダーなんてのも良いのではありませんか?(謎)
サンハーラ : ランタンは買い置きがある…玉石は前回の依頼の後に補充しなおした…。 うむ、我もいつでも出立できるか。 聞くことも今はとくにない、後は状況を見て動こう。
GM : えーっと。。。最終決断?お願いします。リーダーは誰にしますか?投票お願いします(笑>おおる
ピット : 後に一国の公王になったという話しもあるにゅう<成長していくリーダー
サンハーラ : ヴロンにお願いしよう。<リーダー
リチャード : 改めてヴロンさんを推しましょう。<リーダー
ソランヒ : ヴロンはーん^^(期待の眼差し)<リーダー
ピット : 迷探偵なりいだあのもと出発だにゃ<最終決断?
ヴロン : あー、呪われた島のさらに呪われた地か。<成長リーダー
GM : 残念、過半数を超えちゃいました。頑張りましょう、ヴロンさん(肩ぽむ)
ピット : 皆早いにゅっ!<投票
ウォルター : では、よろしくお願いします<ヴロンさん
ヴロン : では、このまま出発でいいんだな?>ALL
GM : 改めてよろしくお願いします。ではでは、直行コースが多くありますが・・・どうなされますか?(笑
サンハーラ : うむ、構わぬぞ。>ヴロン
ピット : 目的地はどっち方面に半日かにゃ?>クルスさん
クルス : 西のほうだ。もう今は使われていない廃坑があってな。そこでつなぎとめてある。
サンハーラ : 前回の銀鉱といい……今回も廃坑か…。
ヴロン : 直行で向かう、でよいかな?
リチャード : 了解です…さっさと終わらせましょう。<直行>ヴロンさん
GM : ちなみに今はお昼ごろですが、目的地までいますぐというと
ウォルター : 了解。それで構いませんよ…>ヴロンさん
GM : 真夜中になりますが、それでもOKですか・・・?>おおる
ピット : 対決の場所は何故かいつも採石場なんだにゅう(謎(笑い
GM : 前回は大木のなかだったような気が…(笑
ヴロン : 真夜中に襲われる・・・うーむ、素晴らしくデンジャラスな臭いが。
ソランヒ : 判ったで! GMはんが坑好き(笑)<前回銀坑、今回廃坑
GM : や、なんとなく聞いてみたので裏はありませんことよ?(何故そんな口調)
ピット : 途中野営して、朝到着希望かにゃ?
ソランヒ : 真夜中は流石に微妙な気ぃするんやけど。朝待ってみん? …それとも急いだ方がええやろか(むむ)
リチャード : 朝に到着するように調整しますか…?<今行くと真夜中
ウォルター : まあ、私は夜目が利きませんからね。朝方の方がありがたいのは確かです。
GM : そこらへんの作戦はご相談ください(笑)
ヴロン : あ、廃坑ならどうせ灯りが必要になるのか・・?
ウォルター : …しかし、廃坑の中とあれば昼夜関係ないような気もしますが…?
ピット : と、リアさんはどんな外見になってたのかにゃ?一部鱗?>クルスさん
ピット : 強行軍でダンジョン突入は反対だにゅう、野営に一票だにゃ
クルス : オレが最後に見た時点では半分以上だ。もう…手遅れになっているだろうな。
ピット : すると全身鱗姿なんだにゃ・・・(汗<リアさん
ヴロン : ふむ、休憩とってご対面としようか。>ALL
ウォルター : 了解。>ヴロンさん
ピット : 了解だにゃ>ヴロンさん
GM : えーっと、では、途中で野営、その後突入という幹事でファイナルアンサーですかね。
ヴロン : ファイナルアンサー。>GM
ソランヒ : りょーかいしたで。>ヴロンはん
リチャード : 了解です。>ヴロンさん
GM : ではでは、出発いたします。オランからでて大体夜、廃坑までもうすぐといったところで野営をしてますみなさんですが
GM : …見張りの順番とかどういたしますか?
ヴロン : レンジャーは2人か・・
ウォルター : 二交代にするか、三交代にするか…レンジャーは分散させた方が良いでしょうね。
ヴロン : 2交代でいくかね?
ピット : かにゃ?<二人
GM : あぁ、すみません、DATAのところが情報ページになってますので^^;
GM : 他の方の技能が見づらくなってますね、申し訳ない・・・
ピット : 二交代が良いにゅう
ウォルター : 幸いにして、ソーサラーの方も二人おられますし。二つに分かれるのが良いかと具申する次第です。
リチャード : 二交代ですとピットさんとヴロンさんとサンハーラさん、ウォルターさんとソランヒさんと俺の組ですかね…?
ヴロン : ピット・サンハーラ・ソランヒ組、ウォルター・リチャード・私組、で
GM : リチャ案とヴロン案どちらでしょう?
ヴロン : あー・・・どっちでもいい感じだな。<リチャード案
リチャード : と、そちらで構いませんよ。<ヴロンさん案
GM : どっちも変わりはないとおもいますけども・・・(爆
ピット : リチャードさんの方がバランス良いかにゃ?
ヴロン : では、私の案で。>GM
GM : 了解です。ではヴロン案で参ります。さて、最初の組の方点そうですね、生きてるかどうか分からない(?)サンハーラさんいらっしゃいますか?(何
サンハーラ : ああ、すまぬな、眺めてしまっておった(笑)
GM : やはり(笑)では、そんな眺めてしまったサンハーラさんへ。1D降ってみてくださいませ(何
ピット : うにゃ?<1D
サンハーラ : 来たか…リチャードの襲撃(そっちじゃない) 1D6 → 5 = 5
ピット : どうかにゃ?(何
サンハーラ : うむ、リチャードは幻影で覆いかぶされた落とし穴へと落ちていった。(完)
GM : いえ、このままでは超早い時間にあっさり終ってしまうんじゃないかという危惧がGMの中にあるかもしれないので、という信条は無きにしも非ずです(?)
リチャード : いえ、俺はサンハーラさんに襲ってもらうほうが好きなので…(それも無い)<襲撃
GM : ふむ…では5といって…ピットの危険感知がはいります。判定どうぞ(何
ピット : うにゅ?危険感知 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
ピット : 反動だにゅう(しくしく
リチャード : いや、これくらいのペースで終わると楽ですよ?(笑)<早い?>GM
ヴロン : 見事だな<反動
サンハーラ : 確かに。 このくらいのペースならば、毎夜やって一週間で終わるでも(笑)(それはそれで無茶)<早い
GM : ふむ…では何事もなかったかのように感じられますね……(フ)
ソランヒ : ああ、なんやGMはんが満足げ(笑)<フ
ピット : (夜食の食べすぎで満足満足〜♪(駄目じゃん!(笑い
サンハーラ : そういえば、やつにはフェイドミラーがあるのであった。 あれは望んだ場所に現れるといった使い方は出来なんだわな? しかし、いつでも好きな時に撤退できるというのはかなり厄介じゃな。
GM : さて、このまま…何事も起こらなかった(気がする)ような時間が過ぎて交代のお時間です(え)
ピット : 何もなかったにゅ〜♪(しくしく おいらの馬鹿〜〜>後半組
サンハーラ : 交代か。 では後発組、見張り番を変わってもらおうぞ。 特に異常はなかったようじゃが。(?)>後発組
GM : ええ、GMの観点からいいますと、フェイドミラーは本人が片方、もう片方を転移する場所において、移動ができるモノです。つまり、ココに鏡、片方がない限り急にでてくることはないでしょう。
ヴロン : (むっくり起き上がり)もう朝か・・・(違)
リチャード : それは何よりです、あとはゆっくりお休みください(笑)。<何も無し>一組目
GM : まぁ、本人が出てくればそんなモノも意味を成しませんが(笑)
ウォルター : ごそごそと起き出し)む。交代の時間ですか…異常なしですね? 了解。
ピット : (干し芋?を噛みながら)後はよろしくだにゅ〜>後半組
GM : ではでは、リチャードさん、1D振ってみてくださいませ。
ソランヒ : そかそか。お疲れやー。ゆっくり休んだってな。>前半組
サンハーラ : つまりあれじゃ。 こっそり片方を奪って、崖の途中にでも設置しておくと…奴が調子にのって退場した途端に落ちてゆくと。(寝言をつぶやきつつ眠りこみ)<片方の鏡がない
GM : ヤバイ、干し芋が食べたいっ……!(何
リチャード : どうせあちらがあと一つ上がればテレポートだって使えるようになるわけですしねぇ…(笑)<ミラー
GM : …ですね。そうなります(笑)>サンハーラ
リチャード : と、俺ですか。では… 1D6 → 2 = 2
ヴロン : 急に何っ(笑)>GM
ピット : ちょっと塩味でお酒が進むんだにゃ(笑い<干し芋>GM
ソランヒ : ええねそれ。めっちゃギャグやん(笑)<崖下退場
ウォルター : …見張りの合間に、クルスさんの様子を伺ってみますが…特に目に付くような異常はありませんか?>GM
GM : いや、干し芋おいしいじゃないですか(笑)
ピット : 星戦争のあのシーンみたいだにゅ<落ちていくボスキャラ
GM : はい、クルスのほうですが、時々顰め面をして苦しむ様子は時折見受けられますが、異状は見当たりません。>ウォルター
GM : あぁ、2ですか、いい目を引いてくださいましたね。ではウォルターさん、危険感知を。(フフ)
ピット : (どきどき<いい目?
ウォルター : うあ、ちょっとドキドキです(笑<いい目>危険感知 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 4 + 5 = 9
ヴロン : 3つ首の狼ぽいものが出ました、とか。(無い)<いい目
GM : ふむ…残念ながら…何も感じられませんね。
ウォルター : ああ、いけませんね。ちょうど集中力が切れていた頃のようです…<危険感知
GM : ですが、やらせていただきます。急にどこからか「やぁ」という声が聞こえてきます。>おおる
ピット : (・・・複数が振るときは皆良い目なのに、にゅう(汗
ソランヒ : ……お? そっち見るで。ゆうか、聞き覚えある声だったりするん?それ。>GMはん<声
ヴロン : む?(辺り見回し)
ピット : (眠ってるグラランが目が覚ますような声かにゃ?(笑い>GM
ウォルター : …こんばんわ?(声の聞こえてきた方向見やり)
リチャード : …その声に他の方は聞き覚えは?(笑)<やー
GM : ええ、聞き覚えがあります。ですが、周りを見渡しても声の主は見当たりません。
GM : 起こされない限り目を覚ますような音量ではありませんね。
GM : リチャード以外は聞き覚えありますよ〜>リチャ
ピット : (食器の触れ合う音なら確実なんだにゅう<眠ってるグラランが目が覚ます(笑い
ウォルター : …ええと、宣言してませんが見張りである以上、武装は整えていたとしてよろしいですか?>GM
ピット : (ぐ〜〜〜もう食べられないにゅ〜
ヴロン : ふむ・・・手品が好きな奴だな。今度はなんだ?>声へ
??? : 久しぶりだね。といっても声だけの通信…だけどね?(クスクス)
GM : はい、構いません。>ウォルター
リチャード : まぁ、警戒しつつじっとしていますかね…
ソランヒ : 魔法やろか…。一応、寝ている仲間起こすで。>GMはん
ヴロン : あー・・・「誰か」から聞こえてくるってことはないかな?>GM
ピット : (むにゃむにゃ、魚はいらないにゅ〜〜む〜〜ん(うなされ
GM : まぁ、ヴロンとウォルターは忘れられないでしょう。声の主はヤツですが?
GM : はい、どうぞ起こしてくださいませ〜>ソランヒ
GM : ただの空間から聞こえてくる声…というかんじですかね。>ヴロン
ソランヒ : って、あれ。しもた、オレ前半組やっけ…? なんやリチャードはんのと並んでたから勘違いしてしもた(汗) すまん。
ピット : 朝ごはんできたのかにゃ?<ソランヒさんに起こされ
GM : ソランヒは分かりますよ。よくよく知ってる魔法ですので。
ピット : 起こしたのは誰かにゃ?(笑い
リチャード : と、では俺がみなさんを起こしたということで(笑)。<違う組だった
??? : あれ、後半組みは…ウォルター、ヴロン、リチャですよね?
ヴロン : 私が起こした、ということで。<ソランヒ起こす
ピット : 普通に勘違いしてたにゅう(笑い<組同じなのに
ヴロン : ウィンドボイス、か。
ソランヒ : オレ、間違って前半寝て後半組で起きてたのかもしらへんな。何故か前半組2人、後半組4人(笑)
??? : ようこそ…とでも言うべきかな?歓迎の準備してあるからね。是非パーティーを楽しんでくれたまえ。
GM : 正解。ウィンドボイスです。あれ500mだから便利なんですよね☆(ぉぃ
ソランヒ : せやなあ。それしかないやろ。…ちゅうかわざわざようやるなあ。<ウィンドボイス
リチャード : ああ、精霊魔法も持っているのですね…<ウィンドボイス
ディアズ : やだなぁ、主賓にはきちんとしたおもてなしをしなければいけないだろう?
ウォルター : それはそれは。身に余る光栄というもの…しかし招待されたとなれば、贈り物の一つも頂きたいものですね?
リチャード : 綺麗所も用意してあると嬉しいのですけれどねぇ(笑)。<歓迎>???
ピット : 楽しいのはそっちだけなんじゃないのかにゅう・・・<パーティ
ディアズ : 贈り物…か。それはボチボチ用意しておくことにするよ。喜んでくれると嬉しいね。
ピット : サンハーラさん起きてる?(ゆさゆさ?
ディアズ : 綺麗どころね。僕にとってはとても楽しいことになるんだが…どうかなぁ…?(ははは>リチャード
ウォルター : 贈り物を所望しても? わざわざ招待状を送りつけた理由と、私たちのダンスの相手
ヴロン : いつまでいらぬ殺生を繰り返す・・・、何を為したいのだ?>ディアズ
ソランヒ : やっぱり準備してるんか…。エゲつないことばかりしおってからに。どうせ贈り物なんて、ろくでもないんやろ。>ディアズ
ウォルター : 何故切れるのか…)私達のダンスの相手を、狂気という悪夢から覚まさせる方法、だ。
ディアズ : ともあれ歓迎するよ。君達にはきちんと追憶者として…。語り継いでもらいたいからね。
ディアズ : 友達を呼ぶためさ。そのうち分かるよ。それにはちょっと僕だけでは足りなかったのでね。>ヴロン
ピット : じーにや〜起きてるかにゅ?(ゆさゆさ
ディアズ : そんなことはないと思うのだがね〜。素敵な贈り物だよ。>ソランヒ
ピット : 早く起きないと見逃しちゃうにゅ〜>サンハーラさん
ディアズ : 招待したのは追憶者になってもらいたいからさ。狂気は美しいことだよ?>ウォルター
リチャード : 困りましたねぇ…サンハーラさんがいないと男ばかりです。(←それはどうでも良い)
GM : 逝ってしまいましたか・・・?サンハーラさん・・・(ほろり)
ピット : アレな神さんな人なのかにゃ?(汗<狂気は美しい
GM : あ、ピットの一言でどうぞ。セージ判定、もしくはバード判定どうぞ(ニヤ
リチャード : さあ…そちらの要望通りに行くかどうかは確約しかねますけれどねぇ…<追憶者に>ディアズ
ピット : 知識だにゅ?アレかにゃ? 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ディアズ : だってそうだろう…?舞台を上げても観客がいなければそれはリハーサルに過ぎない。そうは思わないかね?>リチャード
リチャード : では、せっかくですので詩人技能で(笑)。 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ソランヒ : どこが美しいんや。狂気は忌むべきものやで。>ディアズ
ピット : おめでと〜だにゅ(笑い>リチャードさん
リチャード : わーい10点だ嬉しいなー(棒読み←何)
ウォルター : それは、自分の中もしくは同好の士の間だけで完結させなさい。望まない人や関係のない人を巻き込むな。>ディアズ
ソランヒ : 全然駄目やん!(笑)(思わず裏手つっこみ)>リチャードはん<1ゾロ詩人技能
GM : リチャード…(ほろり)
ヴロン : 前回の月ってのもその関係なのかなー・・・<アレな神
ウォルター : おめでとうございます(笑>リチャードさん
ヴロン : セージ全・開! 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
ソランヒ : サンハーラはん…大丈夫やろか…。復帰してくれはるとええなあ。
リチャード : しかし観客が良い反応をしてくれるかどうかは判らないでしょう?>ディアズ
GM : ピット…どうぞ。名もなき狂気の神を思い出していただいて結構です。はい(笑)リチャードはダメヨ?(笑
リチャード : 周りが男ばかりだからやる気が急降下しているのですよ!(←えばるな)<1ゾロ
ディアズ : 舞台を見てもらうことに意義があるのだよ。>リチャ、ウォルター
GM : ヴロンもここまでくれば思い出せるでしょう(笑)
ピット : (小声で)名もなき狂気の神の信徒だにゅう>ALL
GM : コピペですが、名もなき狂気の神の説明です。どうぞ狂気の神。その狂気故に名前さえも特定されない神格である。星界にあって人々に狂気を与えるとされ、満月の夜にこの狂気の神の放つ光に当たった者は狂気に冒されると信じられている。その信者はわずかで神殿も存在しない。教団の司祭は、狂気により束縛から解放され、信者は自由を得ると教えている。芸術や発明の神とも考えられており、芸術家や賢者の中に、時折この神の信者である者もいる。
ピット : (サンハーラさんの寝顔にいたずら書きをしたくなるのをじっと我慢ちう(笑い
ヴロン : そうか・・・観客が居なければ芸術など無駄だからか・・。
GM : どうしましょう。サンハーラさんがダウン?しているみたいなのですが・・・(笑
リチャード : ではとちらないようお気をつけを…こちらは内容にうるさい方が揃っていらっしゃるようですしね(笑)。>ディアズ
ピット : だにゅう(以上説明繰り返し>ALL
ディアズ : ご忠告感謝するよ。だが、舞台は着々と進んでいる。君達に止められるかな…?>リチャード
ヴロン : 止めてみせるさ・・・止めねばならぬ!
ソランヒ : …一瞬、「どうぞ狂気の神」ゆうて誘っているように見えてしもた(笑)<GMはんのコピペ
ディアズ : 僕は友達を呼ぶ。それだけだよ。そして舞台を整えて観客は君達だ。あとは結末へと進むのみ…こうご期待!とでも言うべきかね。(あはははは)
System : サンハーラが現れた!
GM : 不覚にもわらってしまったじゃないですか(笑)>ソランヒ
GM : あ、お帰り〜産ハーラさん(何
リチャード : さあ…それは進行次第でしょうねぇ…?<止められるか>ディアズ
ピット : (お帰りだにゅう(ペンを隠しつつ?>サンハーラさん
System : サンハーラが現れた!
ヴロン : www
GM : むむむ、調子が悪いのかな…?
ヴロン : ありゃ・・・?無事じゃあなさそうか?
ソランヒ : 邪神の信仰者は見逃せへんな。 だいたい予定調和の物語なんておもろないやん。最後に逆転劇あるから魅力あるんやで。<あとは結末へ
ウォルター : 観客が、常に座して眺めているだけと思っては大間違いですよ? 見るに耐えぬとなれば、止めてみせます…観客の当然の権利としてね?
サンハーラ : っと。 ふう、3代目の出番かと焦ったが、ただの不調でよかった。
ピット : (箱でしょうか?伝書鳩でしょうか?(汗
リチャード : サンハーラさんが帰ってきてくれたと思ったら二人に増えました…?(←違)
ウォルター : 遅くなりましたが、大丈夫ですか? サンハーラさん。
サンハーラ : すまぬな、言霊をすぐ確認する。
GM : ははは…とってもホラーな自体ではなくてよかったです^^;>サンハーラさん
ソランヒ : おお、大丈夫みたいやな。良かったでー。やっぱり華が無いとなあ^^>サンハーラはん
ピット : 追憶するのは、おいらたちの勝利だにゅう!
ヴロン : おかえりんご。>サンハーラ
ディアズ : ふふ…そんなアクシデントも期待してるよ。それでこそ面白いんじゃないか…>ソランヒ、ウォルター
ウォルター : これは、ディアズの陰謀ですかね。我々の注意を声に引きつけながら、サンハーラさんの箱に致命的な一撃を加えるという…(違
GM : 確かにディアズが絡むとサンハーラさんの箱が悲鳴をあげてますね・・・(爆
サンハーラ : よし…確認完了。
ピット : えらく長距離な魔法だにゅ・・・(汗<箱攻撃
ピット : おいら何もしてないにゅう(ふるふる(笑い>サンハーラさん
サンハーラ : なんと!? これは手を引けというディアズの陰謀であったのか?(爆) ……くっ、脅しには屈せぬ。<箱が悲鳴
ソランヒ : なんちゅう技や…!(笑)<箱に一撃
GM : そんな遺失魔法、嫌スギです<箱攻撃
ヴロン : そして、今のクルスの状態はどうなんでしょうか?>GM
GM : 特に変わった様子はありません、顔が引きつっているような感じは見受けられますが。>ヴロン
ヴロン : ふむ・・・今すぐ発動とかはしなかったか。一安心・・?
ディアズ : さて…今日は月が見えないのは残念なのだが…そろそろお暇することにするよ。また後でじくり会おう。
ピット : 言われっぱなしだにゅう・・・(わなわな
サンハーラ : 奴がなんらかの信念、目的に沿って行動してるとすればまだはかりやすいが…単に面白がってやってるとすると行動も読みきれなくなる。
ヴロン : くそう・・次回までに奴のアジト発見して鏡を崖にセッティングせねば。
GM : さて、最後は笑い声だけがこだましてウィンドボイスが一方的に切られますが。
リチャード : そうですか、では、また…あまり間が空くと忘れてしまうかもしれませんけれどねぇ(笑)。>ディアズ
サンハーラ : …崖から落ちるだけじゃと魔術で逃れそうなので、海の中ほどへでも捨てるか。<鏡の片方
ピット : 音響効果まで使うとは、小癪な奴だにゅう(笑い<こだまして
ウォルター : 虚空をじっと見据えて)ただ、多少は知りえた事もありますよ…友達を、呼ぶ。大掛かりな儀式を要する以上、この世のものとも考えにくい。
リチャード : それですとフォーリング・コントロールされかねませんからどうせなら海底などいかがですか?(笑)<崖に鏡>ヴロンさん
GM : ウォーターウォーキング…(ぼそ)
リチャード : …おや?(笑)<サンハーラさんにかぶった
ソランヒ : ほんま嫌な相手やなあ。えらいむかつくわ。実際会うた時はしばいたるさかい、覚悟しいや。
GM : いや、ウォーターブリージングですかね(何)<海底
ヴロン : いや、固い岩盤の隙間に置くとか・・・(ニヤ)<鏡
ピット : 精霊使いでもあるんだにゅう・・・暗黒神官風味でもあるにゅう・・・(汗
ピット : 万能は無能に通じる。だにゅ!(たぶん・・・
リチャード : 水中では唱えられませんが、ずっとかけているのですか…?(笑)<ウォーター・ウォーキング
GM : あぁ、それは残念です(笑)<ウォーター・ウォーキング
GM : ヴロン、トンネルがありますよ?(使えるかどうか?)
ヴロン : さて・・・舞台へと向かおうかね。
ピット : 折角招かれたんだにゅう、夜が明けたらパーティに出かけるかにゃ?
GM : まぁ、その後は何事もなく、無事朝を迎えます。
GMさんに囁きかけました。ウォルター : PL:つかぬ事をお伺いしますが…確か夢幻界という異世界がありましたよね? 神官の知識として、そういった存在を知っているのでしょうか?
ウォルターさんに囁きかけました。GM : はい、知識として知っているということでおkですよ。
リチャード : では、出発しましょうか…<朝
GMさんに囁きかけました。ウォルター : PL:了解。…まあ、まだ疑惑に過ぎませんし発言は控えておきますが(笑
GM : さて、朝を迎えて出発するなら、少し大きめに開けた場所があり、洞窟のような穴がある場所に数時間もかからずにたどり着けます
ウォルターさんに囁きかけました。GM : はい、了解です(笑
ヴロン : ここが・・?>クルス
サンハーラ : 場所は違うが、前回を連想させてくれるものじゃな。<洞窟のような
クルス : あぁ…まちがいない。そこに目印があるからな…。(と入り口の近くの傷を指差して)
リチャード : 奥は深いのでしょうか?>クルスさん
ピット : 何人並べるかにゃ?<洞窟<隊列>GM
ウォルター : リアさんは、坑内のどの辺りにおられるのです?>クルスさん
クルス : そこまで深くない。時々狭い場所もあるが…。>リチャード
ソランヒ : どうやら歓迎されておるようやしな。気ぃ引き締めていかなあかん。<洞窟
GM : 3名までは軽く並ぶことができます。狭い場所ですと2名がぎりぎりといった感じです。>ピット
ヴロンさんに囁きかけました。サンハーラ : (ひっそりと) ヴロン……あまり考えたくはないが、クルスの行動自体、既にディアズの意思の通りに動いている可能性もある。 ……最悪、はさみうちの危険があるので配置は注意した方がよいやもしれん。
クルス : 少し進んだ、若干広めの場所の場所に。鎖でつないであるから、早々身動きはとれないはずだ。<リア
ピット : 隊列はどうするかにゃ?おいらは先頭に立つけどにゅう>ヴロンさん
サンハーラさんに囁きかけました。ヴロン : ですねぇ・・・慎重に行くべきですな。
リチャード : 3列で行きましょうか。前列:ヴロンさんとピットさん、中列:俺とサンハーラさん、後列:ウォルターさんとソランヒさん…?<隊列
ピット : 洞窟入り口付近の足跡を調べるにゅう>GM
ヴロン : ピットには牽引役+感知頼むぞ。
サンハーラ : それで良いとして、クルスはどこへ置く?>リチャード 希望として中列にはさんでおくのが良いと思うが。
GM : はい、どうぞ。判定のほうをお願いします。<足跡>ピット
ピット : 人間ならざるものの這いずったあととか無いかにゃ?<洞窟入り口付近>GM
ピット : うにゅ、足跡はどうかにゃ? 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ピット : ・・・また低いにゅう・・・
リチャード : ああ、そうですね。2列目と3列目の間でしょうか?<クルスさん
ヴロン : あー、3人並べるのなら私のところか真ん中かね?<クルス
GM : はい、人間らしい足跡が一つ。それ以外は見当たりません。>ピット
ウォルター : ふむ。一応、私も振っておきましょうか。<足跡 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ピット : 人の足跡しかないにゅう(たぶん(しくしく>ALL
ウォルター : 大丈夫。私の方が低い(駄目)しかも、どうやら意味がなかった(笑>ピットさん
ピット : (背伸びして?肩をぽむ(笑い>ウォルターさん
GM : えーっと、クルスは中列あたり…ということでいいでしょうか?
サンハーラ : 前回と同じく…明かりはソランヒへ持ってもらうとしようか。 ランタンを貸すが良いであろうか?>ソランヒ
ウォルター : えーと…ちなみに足跡は一つ、という事は入っていった足跡だけで、出て行った痕跡はない…と認識してよろしいのですね?>GM
GM : はい、そのとおりです。<足跡>ウォルター
ソランヒ : ああええで。オレが明かり持ち担当やろな思うてたし。…ゆうか、ランタン自分用買えば良かったんやな。今回終わったら買おう。(メモ)>サンハーラはん
サンハーラ : うむ…? それは変ではないか? クルスがリアをここに置いていったとしたら、入った足跡と出ていった足跡が残りそうなものじゃが…。
GM : 数日が経過してますし、ダイス目より判定させていただいたのですが…。<足跡
ヴロン : 飛んだ?まさか・・・
ピット : 足跡はうっすらとあるけど、気がつかない状態なんだにゃ・・・(遠い目<低い目
ヴロン : 了解した
ウォルター : ああ、途端に信頼性が薄らいでいく…!?<ダイス目より判定
ピット : ここの岩盤は固くて足跡が残りにくいんだにゃ(棒読み(笑い
リチャード : まぁ、出て行っていないのならとりあえず良し、ということで…警戒しつつ行きましょうか。<足跡
ウォルター : ともあれ、足跡は一つしか識別できなかったという事です。妙な虫が紛れ込んでいないとも限りませんしね。警戒していきましょう…
GM : それでは入りますか・・・?確認です。前:ヴロン、ピット 中:リチャ、サンハ 後ろ;ソランヒ、ウォルター。クルスは中あたりということでファイナルアンサー?
ヴロン : んじゃあ、突入でいいのかな・・・?
ピット : 注意しつつ突入、かにゃ
ヴロン : 中辺りです〜
ソランヒ : あとオレがランタン(サンハーラはんから借用)持ってるで。>GMはん
GM : はい、了解です<ランタン>ソランヒ
ウォルター : では、ひとまず後衛は任されましょう。
GM : では、坑道を進んでいくと分かれ道があります。左か右。クルスは右という案内をします。が。?
サンハーラ : が…?
GM : いえ、そのまま右にいくのかな?って(笑
ピット : うにゅ?足跡を調べるにゅう>GM
GM : どうぞ〜<足跡>ピット
ヴロン : 進むにしろ進まないにしろ先を確認してから、だな。
ピット : 右だにゅ 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ピット : 左だにゅ 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ピット : 右っぽい気がするにゅう(笑い
サンハーラ : ああ…先の道行きはピット達に任せておいて……我はそれとなくクルスの行動に注意をはらっておくので、そのつもりで。>GM
ソランヒ : そないなオチかい! 何か突発的事態起きたかと思うたわ(笑)>GMはん<そのまま右に
ウォルター : では、私も…<足跡>右 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ウォルター : 左 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
GM : ではでは、左にはなく、右に足跡を発見することが出来ます。
ソランヒ : ああオレも後ろからクルスはんチェキしとこ。>GMはん
GM : はい、了解です。>サンハーラ
リチャード : でしたら左に行く意味はあまりありませんね…<右に足跡
ピット : 足跡は右だにゅ>ALL
ウォルター : ピットさんと同意見ですよ<足跡>ALL
ピット : 挟み撃ちもあるから、後ろにも注意だにゅう>後列組
GM : では…右に進むで…(笑)ちなみにクルスは、右に、次が左で作業が活発だったかにみられる開けた広場に着く、そこに捕縛した。といってます。
ピット : 次の別れ道でも足跡調べるにゅう>GM
ヴロン : ふむ・・・
ヴロン : 今度は聞き耳もたててみてくれ。>ピット
GM : どうぞ、程なく進むと分かれ道がまたありますね。特に罠とかもしかけられてませんので。GM罠好きですが。(何
ピット : 了解だにゅ<聞き耳>ヴロンさん
ピット : 足跡右だにゅ 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
ウォルター : 聞き耳については…残念ながら装備制限に引っかかりますので。ピットさん、お願いしました。
ピット : 足跡左だにゅ 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ピット : 続いて聞き耳右だにゅ 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
ソランヒ : うお、りょーかいやで。ウォルターはん危機感知出来るし、まあオレが多少違うとこ注意しててもええかと思うたんやけど。ほなら後ろも注意でー。>ピットはん<後ろも注意
サンハーラ : 先ほどの反動が戻ってきたようではないか(笑)<好調>ピット
ピット : 聞き耳左だにゅ 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ピット : だんだん低くなるにゅう(苦笑
ウォルター : 足跡については…まあ、一応振っておきますか。右 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : ほんとに低くなってる(笑)では、13以上で左のほうに足跡があるのを発見できます。また聞き耳のほうは…。ガシャガシャと金属音がする音が聞こえます。左のほうからです。
ウォルター : 左。 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
ピット : 単独になると緊張するにゅう(苦笑い<聞き耳>ウォルターさん
ヴロン : おや・・・金属音とな?<左
リチャード : …まぁ、普通に左ですよね…
サンハーラ : 金属音は…おそらく鎖の音、なのであろか…?
ウォルター : とはいえ、聞き逃しはしなかったようですし。良しとしましょうよ(笑>ピットさん
ピット : 足跡は左だにゅう、でガシャガシャと金属音が左からするにゅう>ALL
GM : はい、では左のほうへ進むでFA?(笑
ヴロン : 鎧だったりしてな・・はは。<音
ソランヒ : 暴れてるんやろか…。
ピット : 鎖を引きちぎる寸前の音とかかにゃ?(怖い考えになった(ぶるぶる
GM : え……期待にこたえます・・・?<ピット
GMさんに囁きかけました。GM : 1〜3なら鎖バチン。4〜6なら… 1D6 → 5 = 5
ヴロン : 進もう、総員気を引き締めて行こう。
ピット : (首を左右にふるふる?>GM
サンハーラ : いや…そのままディアズは鎖にしばられたままで良いぞ。(あれ?)<期待にこたえ>GM
GM : それはそれであっけないとおもうんですけど(笑)<ディアズは〜
リチャード : いえ、俺がサンハーラさんに縛られる方向でいかがでしょう?(←無い)<鎖に
GM : では、進みます、かるく開けた場所に出ることが出来ます。奥に人影2名の姿を確認することができます。
サンハーラ : 進む前に…聞いておこうか。 答えにくいやもしれぬが、リアが抵抗する可能性は当然考えられる。 お主の身でよいので…現在何ができる…? 魔法や特殊な攻撃なぞが出来たりするであろうか…?(並んで歩きながら問いかけ)>クルス
ピット : なにせアレな神さんだけに、どういう行動とるか予測不可能だにゅう(笑い<自ら鎖でぐ〜るぐる?
ピット : 二人?・・・綺麗所かにゃ?(わくわく
サンハーラ : なるほど、先に進んだら鎖でしばられておるリチャードがいるのじゃな。 そして、ではここにいるリチャードはいったい!? といった展開に。>リチャード
クルス : 特にできることはないかもしれないな、武が少しというくらいか。(Lv2程度とおもってください)>サンハーラ
サンハーラ : 二名…ほう…?(発動体の腕輪をしゃらんと鳴らし)
ヴロン : ディアズ・リア両名じゃなかったら予想外の展開。
リチャード : それは死ぬまで堪能できて二倍美味しいですね!(←何が)<そんな展開>サンハーラさん
ピット : もけもけか、でろでろか、うきょきょきょか・・・(意味不明(笑い
クルス : はい、予想通りの展開でいいです。ほとんど魔物になって原型がわからないリアとおもわれるモノとその傍でその様子を眺めているディアズの後姿です。
ディアズ : 遅かったね。皆…。少し待ちくたびれたよ。>おおる
ウォルター : …それが、貴方の言うところのお友達ですか?>ディアズ
ピット : なんて奴だ!観察してるにゅう・・・(わなわなと拳が震え
ディアズ : いやいや…これはタダの見たとおりのものさ。僕が会いたいのはもっと違うものだよ。>ウォルター
サンハーラ : ヒーローとやらは遅れてくるものだそうなのでな。<遅かった
リチャード : 普通に歩いてきただけですけれどねぇ。 時間くらい正確に計っておきませんと(笑)。>ディアズ
ソランヒ : ……なんちゅうことを…!<観察
ヴロン : 舞台まで来てやったぞ、これで殴れるな?>ディアズ
ディアズ : そうか、タダ単に僕がせっかちなだけということになるのかな。あはは。
ディアズ : そんなまさかっ。こんなちんけなところが舞台なはずないじゃないか。>ヴロン
ディアズ : でもさ、こんなところにつなぎとめておくっていうのは可哀想とおもわないかい?皆。
リチャード : で…ここではなんの出し物が?>ディアズ
ヴロン : なにぃ・・・?<ここじゃない
ウォルター : 深く重く息を吐き出し)…一つ、気になることが。お訊ねしても?>ディアズ
ディアズ : どうぞどうぞ。ウォルター君。だったかな?>
ウォルター : あなたの会いたがっているという友人についてなんですがね?>ディアズ
ピット : その原因を作ったのは誰かにゃ?(むかむか>ディアズ
ソランヒ : …思わん。もう、理性など無いやろしな。そういう意味では可哀相やと思うけど。>ディアズ<つなぎとめ
ディアズ : ほう、それがどうかしたのかね?<友達>ウォルター
ウォルター : おそらくは異世界の住人。夢と現実の区別がつかないとなれば…おそらくは夢幻界の者だと考える。違いますか?
ディアズ : あぁ、それは僕だねぇ…これはこれは…失敬失敬。はははは>ピット
サンハーラ : まあ、待て…。 お主も、ここらで演目の内容について語ってみてはどうじゃ…? 中身がわかってれば、観客もそれなりの意気込みで舞台にのぞめるというものじゃが。>ディアズ
ディアズ : 残念。それは違う。でもいい線は行ってるとだけ教えてあげよう。>ウォルター
ディアズ : そうだね、じゃぁ、これから簡単に僕がやることを教えてあげよう。この子を自由にするんだ。そして少し遊んでから。次の準備のために僕はお暇させてもらおう。>サンハーラ
ウォルター : …ふむ? しかし、この考えが近いとなれば……貴方の心臓を握る日も、そう遠くはないという事だ。
ヴロン : 結局逃げるのか、小さな催しだからと言ってホストがいなくなってどうする?>ディアズ
サンハーラ : そういつもいつも逃げおおせると思うまいぞ? その油断がそのうちおぬしの首を絞めることとなるであろうよ。>ディアズ
ディアズ : そんな焦らずとも必然は巡ってくるよ?>ウォルター
ディアズ : だって、僕が生き残らなくちゃ、あの人に申し訳が立たないからね。>ヴロン
ピット : あの人って誰だにゅう?>ディアズ
ディアズ : 油断はしてないさ。ただし、そこまで力を出すほど、君達が優れているとも思わない。そういう関係だろ?今は。だからこうして前座をしているんだよ。>サンハーラ
ディアズ : それは言えないなぁ。ただ、理解する日もそう遠くはない、そう思っているよ。>ピット
ソランヒ : リアはんとクルスはん泳がせたんは、観客たるオレら呼んで、おたくの言う遊びするためか。そんだけん為に…。>ディアズ
ディアズ : いい感情だね。そういう感情は素晴らしくよいものだよ。>ソランヒ
ディアズ : さて、そろそろ始めようか。短いかもしれないが、楽しんでくれ。このパーティーを。ね。>おおる
ヴロン : 何かの導きによりこれらを行ってると言いたいのか?・・・邪神の操り人形めが。
ヴロン : (P:始まる前にトイレ休憩行っておきたいのですが・・・)
GM : あ、っと
GM : あ、どうぞ…(笑>ヴロン
ピット : 細工は流々、仕上げを御覧(ごろう)じろ 、ってわけかにゃ?>ディアズ
ヴロン : (P:いてきますぁ)
リチャード : まぁ、しばらく付き合いますが…楽しめるかどうかはちょっと?>ディアズ
ソランヒ : 誰が楽しむかい。(冷めた声)>ディアズ
サンハーラ : 正直なところ、舞台の内容が肌に合わんのじゃが…お主に別の演出を求めても無駄じゃろうな。 では、はじめるとしよう。
ウォルター : 生憎と、このような趣向の宴は私の趣味にあいませんね>ディアズ
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