*情報の出所は各種ギルド、伝承全てから含みます。
どこからの情報かはGMにお問い合わせください。また、ココに載せました内容については
全員の共有情報として捉えていただいて結構です。キャラが知らない等といった制限はPL様にお任せします(笑
他に質問があれば早めに申し出お願いします。GMがパニクります。
また前回ウォルター様よりありました、伏線一覧表(?)は下記に載せておきます。
・ディアズ・ウェルの人物像、処刑内容について。
ディアズ・ウェルの出自は不明。両親に関しても不明です。
処刑時の年齢は外見から14〜17歳。
捕らえた人物、また処刑を行ったと見られる人物に関しては数年前に他界との記録。
その際、奇妙な言葉を残して死亡。しかし、その内容に関しては不明。
発見場所はバイカル周辺の農村、捕らえた後1週間弱で刑が行われたという記録。
しかし、非公開のため生死に関しての記述等は残っていない。
・大量虐殺の目的、その概要
目的は本人の記述が残っており、内容は「実験」という一言だけが残っている。
約80名の農村だったが、いずれも生存確認は残っていない。
遺体に関しては、切り傷(剣)によるものや魔法のようなコゲ跡であったらしい。
・どこでもドア風鏡について
フェイドミラー(仮名称)、2対1組の鏡、使用後は任意で片方の鏡の回収が可能
通常は手鏡サイズのものだが、コマンドワードを唱えることにより高さ2m、幅1mの入り口に変化し、
片方の鏡がある場所へ移動が可能になる。
普通に見る分には鏡としての機能を果たしている。
ギルドにて数個発見されているが、ほとんどが使用不可能。
文献にて存在が確認されている。
・満月の夜に現れる森の木(の精霊)を使った儀式についての伝承
満月の夜のみに現れる木という伝承は残っているが、
それを使った儀式についての伝承は存在せず。もしくは知られていない。
・その他
10年間の間ディアズ・ウェルという人物の目撃情報はなし。
また、1つの村が壊滅といった情報もなし。
似顔絵を見れば当時「見た」ことがある人物はいるが、本人だと思うとの曖昧な証言のみ
ここ半年で農村、街にてかなりの人数が行方不明となる事件は前回の事件のみ。
ウォルター様編集一覧表〜。(前回のもの)
注意!:未編集です!!(笑
一応、GM側で解決済みのものは「済」マークを付けておきました(笑)
これまでの情報の要約として
PLからの注意:情報の並びにこれといった意味はないです。重要そうな情報を上に…というわけではありません。
間違ってる、もしくは抜けている箇所があるかもしれませんので、気がついたら指摘してください。
済1.半年の間に、およそ半数の村人が行方不明になった。
済2.失踪者にはこれといった共通点がない。
済3.近隣の村との合併話が持ち上がっており、失踪者は6:4で合併賛成派が多い。
済4.失踪が起こるのは夜から朝方にかけて。忽然と消える。失踪者が夕方、畑仕事から帰る所を目撃した者もいる。
済5.夜間の外出はほとんど無し。
済6.失踪者の幾人かは都会に出ていった…と考えられている。
済7.村の過半数は、失踪は過疎の延長だと考えている。領主も同意見なのか、さほど重大には取り上げなかった。
>補足として、過疎化は元々進んでいたが、半年ほど前から急に増え始め、先月さらに急激に数が増えた。
済8.村長の意見はどっちつかず…というか、決めかねているようだ。
済9.失踪時、身の回りの品は全く手付かずのままだった。
済10. 失踪の前後、特に目だった事件は起こらず…少なくとも、レンさんは知らない。
済11. ただし、気になる点として、曇りの日が多くなった事。
済12. 銀鉱から銀がとれなくなったのは半年以上前の事。
済13. 失踪者を探しに行って、そのまま行方が知れなくなった者。家族の後を追うようにいなくなった者もいる。
済14.旅人が訪れる事は少なく、失踪の始まりだした時期にも旅人は誰も村に滞在していなかった。
済15.このような事態は、村が始まって以来初めての事。
済16.村の近くにある森は、村人から『魔の森』と呼ばれており夜に立ち入ってはならないという決まりがある。
>補足.昼間でも、村人が狩りをするのは入り口近辺に限られている。よって、森の奥には誰も立ち入った事が無いらしい。(村長談)
>補足2.森の中は迷いやすいので、目印をつけていった方が無難。(村長談)
>補足3.森の中に足跡はまったく見当たらない。
>補足4.住居らしきものも見当たらず。
>補足5.方向感覚が狂わされるという事も無かった。
>補足6.満月の夜の度に森を訪れる人間。どこか呆けたような顔つき(ドライアード談)
>補足7.失踪者の半分はドライアードたちの悪戯でできています…?
>補足8.月に一度、森の中に現れる大木。失踪者はその中に入ったきり出てきていない。(ドライアード談)
済?17.なんかシチューにされるらしい。
1済8.森に関わる話…おとぎ話…は、年配の村人の方が詳しいだろうとの事。
>補足.満月の光で目覚めるとの事。
>補足2.森の奥は月の光で輝くとの事。
>補足3.月満ちるとき魔は目覚め、道しるべとなろう月の光。(詩の断片)
済19.ほとんどの村人は調査の妨害をしないだろうと思われる…ただし黙秘はするかもしれないが。
済20.合併賛成派のリーダーとして…ヴェルダー(近所のご意見番)
済 合併反対派のリーダーとして…ウィル(宿の亭主)
済21.失踪者の中には依頼人であるレンさんの友人も含まれている。
済22.なお、レンさんの推定年齢は20代前半。無論、女性である。失踪者の中には彼女の恋人も含まれているようだ。
>補足.恋人は失踪する前に、夜に鈴の音を聞くと言っていた。(レンさん談)
>補足2.レンさんには鈴の音は聞こえていない。(レンさん談)
>補足3.懐かしい感じのする音色だったと、恋人の感想。(レンさん談)
済 >補足4.レンさんの恋人の名前はウッ○君(決定事項)
済23.道中、妙な視線が感じられた。
済>補足.『魔の森』の中に入ってから、視線はより多く、濃く感じられるようになった。
>補足2.…森そのものから見られている?(印象として)
>補足3.ドライアードのオーラは感じられるものの、正常。狂っている気配はない。
済24.失踪者は一月周期でいなくなっている…ような気がする。(村長談)
済25.最後に失踪者が出てからおよそ3週間程度の期間が経過している。(村長談)
済26.失踪者の住まいを調査する許可を取り付ける(村長から)
依頼内容
【失踪の原因を突き止め、村人を保護する。村に戻る戻らないは本人の意志次第】
報酬は4800
必要経費は相手負担
手当てとして+1800
一人頭800(危険のあった場合は+300)
前金として、一人400ガメル。