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ソランヒ : それはそれで可愛ええなあ。まりんちゃん。高感度アップやね(笑)>ピットはん<魔林
サンハーラ : おや…? 発言が消えた。  先ほどの話から、とある魔物のセージチェックをしてみたくなったのじゃが…良いであろか…?>GM
GM : ええ、どうぞー>サンハーラ
サンハーラ : いかつい大男のような森やもしれぬがな。<まりんちゃん>ソランヒ
サンハーラ : とある精霊についてなのじゃが…。<セージチェック 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
サンハーラ : わからぬ、気のせいだったようじゃ(笑)
GM : 残念です(笑)
クレイアス : あの精霊かね?であれば、私もチェックしても構わないが
GM : さて、何もなければ何事もなかったかのように夜は明けていきます
クレイアス : というか、精霊使いは必ず知ってるんだが?(笑)
GM : クレさんもどうぞん〜
ピット : 何か住居(大木のお家?)は無いかにゃ?>GM
クレイアス : では、チェック 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
GM : いえ、住居らしきものは見当たりませんね>ピット
サンハーラ : それを思いついて、言い出せるかどうかのチェックのつもりであったがな(笑)<精霊使いは>クレイアス
ソランヒ : ドライアードが女性風なんやから、森も女性でええんよ(主張)>サンハーラはん<いかつい大男
ヴロン : 森だからってことか・・・?
ピット : うにゃ?じゃあおいらも<精霊? 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
クレイアス : というわけで、こういった場合にあり得そうなモンスター、精霊ドライアードを思いたね(笑)
GM : そうですね、ドライアードは思いつきますけどもー……ねぇ?(笑
サンハーラ : 森、帰らぬものたち、姿の見えぬ視線…から連想をするとな。   おお、それじゃ。 名前は思い出したわ。<ドライアード
GM : ドライアードの名声は12以上です
クレイアス : といった所で、樹木の精霊のオーラは感じるかね?
クレイアス : >精霊使い
クレイアス : 名声はゲームが違うっ(笑)
ソランヒ : いやーオレ、精霊使いっちゅーか神官主技能やから(はっはっは)(誤魔化した)
ヴロン : 言われて思い出せるかチェック<ドライアード 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
GM : あれ?!(笑
ヴロン : 思い出せなかったらしいな。
ソランヒ : なんや「早く気付かんかいボケ」なオーラ感じつつ、周りの精霊気配に目ぇ向けてみよう思うんやけど(笑)>GMはん
ピット : 知名度だにゅう(笑い
GM : やば、知名の名だった!(笑
GM : ええ、狂った様子もまったくございませんけども、いたって正常ですけど…(笑>ソランヒ
GM : まぁ、木や草がそこらじゅう生い茂ってますからね、量は半端ないでしょうけど。
ソランヒ : ごくごくフツーの可愛ええドライアードちゃんやった。>クレイアスはん
クレイアス : ふむ。ドライアードのオーラは感じてるのかね?>GM
GM : ええ、ドライアードのオーラはきちんと感じてます。>クレイアス
クレイアス : さてね…ドライアードの知性は人間並みなんだが……話しは無理っぽいかね?>GM
GM : そんなことはないですよ?することなら全然構いません>クレイアス
ピット : そこいらの木に話しかけるにゅう→返事が無い眠っているらしい(笑い
ソランヒ : そなん? ほなら声掛けてみよかー。(精霊語で)ドライアードちゃん、ちぃとお話したいんやけど。今時間あるやろかー?
クレイアス : ふむ。では、そこの精霊使い。ちと、最近森にずかずかと踏み込んできた人間なんぞが我々以外にいないかとか聞いてみんかね?>ソランヒ
ヴロン : 今のところ、方向感覚が狂わされたりってのは全くなかった、でいいかな?>GM
ドライアード : んー。なぁにー?(だるそーな顔(うわ、やる気ね))>ソランヒ
ドライアード : はい、そんな感覚はありませんでした>ヴロン
ソランヒ : ちゅうか、なんでさっきから名前やなく精霊使いって呼ぶねん。まあ今訊くし、ちいと待ちぃや。>クレイアスはん
ヴロン : 森は普通ってことか。ふむ
ソランヒ : だるい中でも応えてくれた心意気をオレは買うで(笑)  ほな、ちょっと質問させてーな? ここ最近でオレら以外に、この森入ってきた人間っておったやろか?>ドライアードちゃん
ドライアード : そうそう、最近ではないけどさー周期的にくるもんだから、ちょっとウザイんだよねー。あれ、どうにかしてくれるー?どっか逝っちゃった顔してるしさー>ソランヒ
サンハーラ : おや? 何かべつのものそうじゃが、引っかかったか…?<周期的にくる
ソランヒ : あと聞いてええ? この森ってなんや普通の森と違う雰囲気感じるっちゅーか、ぶっちゃけ森自体から視線感じるんやけど。なんか特殊な部分でもあるん?>ドライアードちゃん
クレイアス : ふむ。……それは、やはり満月の日だろうかね、と聞いてもらえるかね?<周期的>ソランヒ
ソランヒ : 周期的…ちゅうとだいたいひと月ごとくらい? するする、やれるもんならするでー^^(調子いい) せやから、もうちっとその変な奴について教えたって。そいつは森に何の用事なんや?>ドライアードちゃん
ソランヒ : おっと追加。満月の日ごとに来てる感じなんやろか?>ドライアードちゃん<周期的
ピット : チャームされてるのかにゃ?<どっか逝っちゃった顔の人
ドライアード : それ、ちょっと前からだよ。よけーに酷くなったのさー。ま、うちらのせい半分だけどさっ。あんまり人間とかってよく思ってないし?>ソランヒ
ヴロン : あれ、精霊もかかわってるのか・・・<半分
ドライアード : あ、それそれ。満月の日に限ってくるねー。ちょーど宴会やるのにぴったりなのに台無しよっ>ソランヒ
ソランヒ : まあその辺は仕方ない思うし。まあ友好的やとオレらは嬉しいけどな^^   半分おたくらのせい……っちゅーと、こうなった原因なんか知ってはる?>ドライアードちゃん<よけーに酷く
ドライアード : 変なヤツっていうか、先月のときは酷かったよ。集団逝っちゃった顔でパーティー台無し。>ソランヒ
ドライアード : さぁ?そこまではー。興味ないしねー。<原因>ソランヒ
クレイアス : 思うに、最初の幾らかは、精霊が人間にからかい半分でチャームをしていたと。それが、気がついたらそれに紛れて別の存在がおっぱじめた、と?//ちょっと前ってのは、具体的にはいつの事やらね…。
クレイアス : 来たというその逝った顔の彼らは、最終的に何処へ逝ったか…いや違う、行ったかはわからないだろうか?せめて、方角ぐらいは>ドライアード(というかソランヒ)
ソランヒ : そかそか、邪魔やなあそれは。>ドライアードちゃん<宴会台無し   逝っちゃった顔連中は、単に森ん中に来るだけなん? 来て、何をしたりとかはせえへんの?
ソランヒ : ああクレイアスはんの質問も通訳するでー。
ピット : その時鈴の音はしてたのか?聞いて欲しいにゅ<集団逝っちゃった顔>ソランヒさん
ソランヒ : せやせや、鈴の音っちゅーのに覚えあるやろか? なんや、逝っちゃった奴らは、そん音聞こえてるっちゅー話なんやけど。満月の夜に鳴ってたりしてた覚えあるねんか?>ドライアードちゃん
ドライアード : 森の中にきてさー。今見えないけどね?あんまり口外しないでしよー?それでなくてもウザイんだからさー。月に一度だけ見れるの。大きな木が。そこの中にはいったっきりだねー。<逝っちゃった顔>ソランヒ
GM : ふむ、時短で仕方ない(笑)通訳ダメーっていいたけど
ドライアード : ここからもっと奥だよ。このまま真っ直ぐ行けば、たどり着ける。でも今は無理だよー?行っても無駄無駄ー<方角
ヴロン : ほぉ・・・そーゆー特殊なモノが存在する森だったのか。
ドライアード : 鈴の音?さぁ?そこまでは分からないかなー。うちらには聞こえないしね。>ソランヒ
クレイアス : それは…満月にならんとそこまでの道が開かない?<無駄
ソランヒ : つまり、満月の夜だけそん大きな木が現れるっちゅう訳やね? で、入ったっきり戻ってはこないと。成る程なあ…。>ドライアードちゃん
ピット : やっぱりだにゅう(苦笑<聞こえない
ピット : 決戦は満月曜日 だにゅう(笑い
ドライアード : そそ、まん丸なお月さんじゃないと。現れないし、道も繋がらない。ここまで言わせたんだから、どーにかしてよね。>ソランヒ
クレイアス : ふむ。お礼にソランヒプレゼント…はまあ、色々あかんか(笑)<ドライアードへの対価<ここまで言わせたんだから
ソランヒ : そん大きな木、例えばやけど、もし切り倒すなりしてもドライアードちゃんたちは構わへん? そうすりゃ逝っちゃった奴らはもう出ぇへんと思うで。…まあどう対処するかは、実物見てみぃひんとまだ判らんけどなー。>ドライアードちゃん
ソランヒ : オレをプレゼントしてどないするっちゅーねん(笑)>クレイアスはん
ピット : 名前色的にはクレイアスさんの方がお似合いだにゅう(笑い
ドライアード : ええ!?そんなんダメに決まってるじゃない。この森にいるウチラ敵に回したいなら別だけど?<切り倒す>ソランヒ
ソランヒ : せやったらオレら満月の夜にまた森来るさかい、そん時は森入っておたくらの宴会邪魔してまうの許したってな? どーにかするようきばるねん。>ドライアードちゃん
ピット : うにゅ〜木を倒して終わり、は駄目なんだにゅう・・・
クレイアス : いや、この面子だと、一番ドライアードの好みに合う可能性が高いのは君かな、と(笑)>ソランヒ
ソランヒ : ? そん大きな木、この森にとって異質な存在ちゅう訳でも無いんか? てっきり相容れないもんとばかり思っとったわ…。なら大きな木は傷つけたらあかん言うわけか。>ドライアードちゃん
ドライアード : たくー。今回だけだかんね?あー、ウチもヤキが回ったかなー?>ソランヒ
サンハーラ : ところで、ウォルターは無事であろうか?
ピット : 木の力を利用してる何者かを倒すんだにゃ・・・
ウォルター : 木を倒しても村人は解放されずとなれば、不味いでしょうし。…となると、やはり我々も木の中に飛び込むほか無いのでしょうか?
ドライアード : 元々ここにあったもの!月の夜に囲んでパーティーするのが楽しみなの!わかったー?>ソランヒ
ピット : ファイルを更新中だにゅう(笑い<ウォルターさん
ヴロン : 色々裏でがんばってくれてるようだ。(謎)<ウォルター
ウォルター : これといって発言する事もなかったもので…(笑)いや、ご心配おかけしてもうしわけない>サンハーラさん
サンハーラ : ああ、無事か、ならば良い(笑)>ウォルター
ソランヒ : ドライアードちゃんはドライアードちゃんで可愛ええけど、オレにはファリスの神はんも居るし(笑) クレイアスはんの緑っぽさ?は、ドライアード向きやねんで?(笑)>クレイアスはん<好みに合う
GM : 今確認…すっごいね…ここまでこう形にされるとはおもわなんだ…(笑<ふぁいる
クレイアス : 不味いかね?我々の目的は、失踪の解決だろう?木を切り倒すことで、今後そういったことが発生しなくなるなら、先の者達はまあ尊い犠牲ということで何か不味いかね?(さて?)
GM : えーっと質問が以上なら欠伸しながら、ドライアード帰っちゃいますけど?(帰るっていうのか?)
ソランヒ : あーあーあー! やから宴会邪魔される言うとったんか!(納得)>ドライアードちゃん<囲んでパーティー   とはいえ、こうなったんは何かの原因があるはずよな……。まあええ、当日調べてみるしかなさそうやなこれは(頷いて)
ソランヒ : うー…オレとしちゃあ、あまりドライアードちゃんたちを怒らせたくは無いんやけど…。>クレイアスはん
ウォルター : とりあえず、片端から情報入れてますからねー。一部いらんもんも入ってますが(笑>ファイル
ソランヒ : オレは質問思い浮かばへん。他誰か何かあるやろか?>ALL
ヴロン : 件の大樹の周りには逝っちゃった顔の者しか現れないのかな?>ドライアード
ウォルター : …一応、村人の保護も依頼の内ですからね>クレイアスさん
GM : レンの個人情報とかですか?(笑<ファイル
ピット : 状況次第かにゃ?なるべく自然保護?という方針でかにゃ?
サンハーラ : いや、思わぬ情報源ながら、思いのほかいろいろなことを教えてくれたものじゃと感心しておるが。  特に聞きたいことはないぞ。  疑問はいろいろと残るがな。>ソランヒ
ソランヒ : おお!凄い増え方や(笑)<ウォルター情報ファイル
ドライアード : んーん。あれ、中に入れるよ?空洞あるし。中に入って、あとはしらなーい。<周り〜
ヴロン : 中のことはわからないのかな?>ドライアード
ウォルター : 最初は冗談で入れたんですが、いつの間にか重要な情報も組み込まれ…(笑>レンさん個人情報
サンハーラ : おや?<中に入れる
クレイアス : ふむ?だが、彼らを見捨てることで解決ができ、彼らを見捨てなければ窮地になるとしたら。彼らを見捨てるのは当然のことだと思うがね。なに、保護に関しては…初めからそのときには死んでましたといえば問題あるまい?何かあるかね?モラル的なことははなから問題外だがね>ウォルター
ソランヒ : せやったら、そん木の中探検なんかなあ。
ドライアード : さぁー?うちら、中に入ったりしないしー。にーさん達が皆はいってもかるーく動けるくらいのスペースだよ。<中
クレイアス : もっとも、現状では状況がわからん以上、何を言っても仕方がないのだが。中には入れるのか。となると、取るべき行動は、満月にまた訪れて突入かね。後は念の為遺書でも用意するか?(縁起でもない)
ソランヒ : ちゅーか…。ふと思ったんやけど。オレらが木の中入って探索しているうちにうっかり夜が明けてしもうたら、戻ってこれないんよな最低1ヶ月…(笑)
サンハーラ : 神官に神の教えに背けと言っておるようなものであろ。 精霊使いに近しい友を振り捨てよと言えば反論を招くはしょうがあるまい。 そのような状況は起こってから考えればよいのではないか?
ピット : 後はまったりと満月を待つにゅう
サンハーラ : その時のために村長がおるのではないか。(簡易満月装置?)<一ヶ月戻ってこれない>ソランヒ
GM : さて、質問は…他にありましたらどうぞー
ヴロン : やはり最終兵器は村長か・・・(笑)
ソランヒ : まあ……大きな木は守るようオレは頑張るねんから(ある意味詭弁やね、と思いつつ)
GM : ここまで村長の反射鏡が出るとは思いませんでしたよ(笑)
ヴロン : 大樹が開いてるのは満月が空にある間ってことでいいんだっけ?
ソランヒ : おお!あん時の伏線がここで!(笑)<村長
ピット : 木と虫は友達だにゅ〜♪
GM : はい、そう思っていただいて構いません。>ヴロン
サンハーラ : さて…実際のところ、満月にならないとどうにもならないとすると、少々困ったところじゃな。 
ソランヒ : もう質問は無さそやろか? ほな、いっぱい教えてくれたありがとさんなあ。助かったで、おおきに^^>ドライアードちゃん
クレイアス : 村長を拉致って…いや、それは置くとして。待つしかないだろうなぁ
ピット : 最後の思い出作りの時間が取られている・・・にゅう(しくしく(笑い<満月まで
ドライアード : はいはい。キミタチ、まともそーだったからねぇ。じゃー>ソランヒ
サンハーラ : とりあえず、木を調べてみるか。 そのくらいは出来るであろし。
ピット : 拝啓 蛙屋グラランズのみなさま方 万一の時は食べて歌って踊ってくださいにゃ 敬具(笑い
ソランヒ : 村で、鈴の音聞こえるかどうかのリサーチはどや? ちゅうか今回聞こえてた人間いた場合、木に逝っちゃった顔で行くやろきっと。それやとオレらの調査に邪魔やん。せやから、柱に縛るなりしても今回の失踪止めたらなあかん思うん。
GM : えーっと、じゃぁ、朝は空けますけど、取りあえず戻るでいいのですかね・・・?
ピット : 追伸 グララン専用つまみ食い防止装置にご用心だにゃ
ウォルター : …残念ながら、私にはそこまで合理的な考えはできませんよ。助けられる可能性のある人を、敢えて見殺しにして、どうして神に仕える身と言えましょうか…と、どうしてもモラル的な事になってしまいますがね(苦笑)>クレイアスさん
ヴロン : 道が塞がれてるとか言ってなかったっけ?<樹
サンハーラ : そうか。 では、村で鈴の音を警戒しつつ、満月を待つしかないのであろかなあ?>ヴロン
ソランヒ : そもそも満月の夜やないと、現れない言うとった気ぃするで。<木
GM : 約一名遺書なるものを達筆しだしてますけど…これからの行動方針をどうぞ
ピット : 満月ろーど?おお,おじゃる○だにゅ!(笑い
ヴロン : 村へ戻り鈴の音を聞いた者を探す。失踪する?かもしれない者たちの傾向などを調査、でどうだろう。
クレイアス : 合理的というかね。どうも、大を救う為に、というか、大への危険をかわすために小を切り捨てるのは、むしろモラルとしては正しいことなのだがね。どうにもそれが悪し様にされる風潮は、どうなのだろうね(肩を竦める)まあ、それは置いといて。村で警戒待機しつつ、満月を待つ、でいいのではないだろうかね。他にできそうなことは…微妙に思いつかないな
ピット : 集団逝っちゃった顔用に森の入り口に捕獲罠作るかにゃ?
GM : えーっと…じゃぁ、ヴロン案に意見がなければ時短で進めますけども、オゲでしょうか?w
ソランヒ : なんや止まってしもうたな(笑) オレはそれ賛成やよ。>ヴロンはん
GM : う、うむ、止まったのでどうしようかと思った。一瞬チャットかネットが逝ったかと(笑?
ウォルター : ええ、私もそれで構いませんよ>ヴロンさん
クレイアス : うむ、構わん
サンハーラ : 良いよ。 では、一旦戻るとしようぞ。 ピットの目印を追っていけば村に戻る派簡単であろう。
ピット : それでいくにゅ<時短
GM : ではでは、時短を進めます、鈴の音を聞いた調査ですが、分かっている時点で13名。ちなみにこのリストにレンの名前……は入っておりません
ヴロン : キリキリ早送りですな。
GM : で、この13名…どうにかするんでしょか?(笑
クレイアス : ふむ。では、その13名に関しては、縄で縛るなりして、満月の日のみ隔離して見張りを付ける、とそれは村人が反対しそうだなぁ(苦笑)
ヴロン : 一所に集まってもらうのはどうだろう?
ソランヒ : これで村長はんの名前入ってるとかは言わんよな?(笑)<リストにレンの名前なし
ヴロン : おかしくなったら、何とかして正気に戻ってもらう。
ピット : 協力してもらうしかないにゅう(汗<集団逝っちゃった顔候補13名の拘束
GM : え?入ってて欲しかった?(笑<村長>ソランヒ
ソランヒ : 逆に満月の夜に様子おかしゅうなる様子見たら、失踪に原因アリと村人も思ってくれて、協力してくれるかもしらへん。
ソランヒ : 入ってたら村長はんだけ連れていざという時の満月光に……いやいやいや(笑)>GMはん
GM : ナイスボケ(笑)>ソランヒ
クレイアス : ここは神官の威光で村人に穏便に納得して貰えんかね?<村人13名の処遇>GM
ピット : 満月の夜は村人に柿祭りでもしてもらって、集団で見張ってもらうにゅう<候補13名
クレイアス : 何より、レンは自分の恋人が鈴の音を聞いたといって失踪したのを知っているのだろう?村長の娘、ひいては村長の証言まであれば、それなりにすんなり説得されてくれんかね>GM
ヴロン : マイリーの名の下に成ばげふんげふん。
GM : ええ、では、分かりました。村長のたいようk…じゃなかった村長気張ります。鈴の音を聞いてしまった人に呼びかけて、村の集会場(といっても決して広くはありませんが)に集めて聞いてない人がもしものときのために止める…という役割と作って対処してくれます>クレイアス
クレイアス : できれば、イザという時のために枷まで嵌めて拘束してもらいたい所だが…そこまでは気が引けるかね(やれやれ)まあ、それだけやってもらえれば御の字か
ウォルター : あとは、まあ超自然の力が働いて見張り役の方が眠り込んでしまわないことを願いましょうか。
ピット : 村長にはレンさんが満月の夜森に入らないよう監視するように、念をおしておくにゅう>GM
ソランヒ : 止める人間は力自慢置いといた方がええで。村長はんに忠告しとこ。魅了された人間っちゅーのは、エライ気合でふらふら逝ってまう可能性高いねんからなあ。>GMはん
GM : 了解です。レンも一緒に押し込んでおきます(何)>ピット
ピット : こんなとこかにゃ?<準備
GM : では、色々な忠告を村長聞き入れつつ、満月の夜に入りますがよろしいでしょかー?
ヴロン : そんなところかな・・
ソランヒ : ええでー。いよいよやな。<満月の夜
ピット : 決戦だにゅ〜
ヴロン : あ、我々の中には鈴の音聞いた者はいない?>GM
ウォルター : 特にする事は…ああ、無事に解決できるようマイリー神にお祈りしておきましょうか。<事前準備
GM : いないです。安心してください<鈴の音>ヴロン
サンハーラ : 一体どのような基準でえらばられておるのじゃろうなあ? あるいは無差別なのであろか。<鈴の音が聞こえる聞こえない
GM : 鈴の音を聞いた人は老若男女まったくといてませんね>サンハーラ
クレイアス : いいかね?……頭をトントンと叩き過ぎるのは逆効果だ!過ぎれば逆に進行してしまうのだぞ!!……おや、違うか<村長への忠告
GM : さて、すっかり日が暮れるのが早くなりました。望月が綺麗に見える夜でございます
ウォルター : 何の忠告をしているのですか、クレイアスさん…(笑
サンハーラ : クレイアス30歳、抜け毛の気になる年頃。<たたき過ぎれば進行
ソランヒ : そっちのアドバイスちゃうし!(笑)>クレイアスはん<逆効果
GM : 前回と同じ隊列のまま、この前と同じ場所を通る…でいいのかな?
GM : ある意味、村長にとっては有難い忠告なのかもしれないけどね(笑)
ピット : 満月を道しるべに夜の道行だにゅ〜♪
クレイアス : 気にせず行こうか。まあ隊列は変えずとも良いかね>リーダー
ヴロン : 目印はつけたままでいいのかね?>GM
ソランヒ : おお!綺麗やなあ。ぼーっと見てまうわ。(見上げてしばし)……しもた。首痛ぅなってきたねん…。<望月
ピット : 前回のマークをたどって行くにゅ<同じ場所
GM : ええ、かまいませんよー<目印>ヴロン
ヴロン : 変えなくて良いと思う。変えるのは大樹に入ってからになりそうだしな。
ピット : 外してないにゅう<目印
サンハーラ : 月満ちるとき魔は目覚め…道しるべとなろう月の光…か。(満月に照らされた森をほと歩きながら)
GM : では、奥の方まで進んでいくと、ぼんやりと月の明かりに反射して、森の木の葉から出る水滴が輝き、まるで道のように一直線に誘ってくれていますね。
GM : 僕の言葉の足りない部分は気合と想像力で補ってください(笑)
ヴロン : これが・・・・・なんとも怪しい。
ピット : 道知るは満月の光のみ〜歩め月の道を〜♪
ソランヒ : 幻想的やねんなあ…!(周りきょろきょろしながら歩き)
ウォルター : ふむ…何かしら魔法の力が働いているのでしょうかね?<月明かりの誘い
ヴロン : ドライアードは何か騒いでるか?>ソランヒ、GM
GM : あぁ、そのまま進めば大きく壮大に輝く大木へとたどり着けますが、いいかな?
ピット : うにゅぅ、大きな木だにゅう(見上げ
GM : 騒いでるというか、五月蝿いくらいに行けば行くほど数多くなりますけど。<ドライアード
ソランヒ : うし、精霊はどや? なんや騒いでる気ぃするねんけど(予想)>GMはん
クレイアス : さて、これを…焼き払うんだったかね。いや、冗談だが。そんな事するぐらいなら既に森ごとやっておるしな。さて、空洞があるという話だったが
ソランヒ : …………気配にお、押し潰されそうや…!(笑)<五月蝿いくらい
ヴロン : 黄金色だったりしないよなー・・・普段は形潜めてるんなら違うだろうけども。
ピット : ご機嫌如何かにゃ?>壮大に輝く大木
GM : ええ、空洞ならすぐに見つかりますね。通常の家のドアを2倍くらいに三角形に空いてると思ってください。△みたいに。<空洞
ソランヒ : 言っておくねんけど、そういう独り言だって精霊はちゃんと聞いてるんやで。急に木の葉がびゅーっと拭きついてきたりしてもしらへんからなオレは(笑)>クレイアスはん<冗談
ピット : はつらつぅ? 元気なんだにゃ(笑い
GM : 黄金ではありませんが、少なくとも明かりがいらないくらいに明るいことは確かです。<大木
ソランヒ : 大きな木も、ドライアードの気配正常なんか?>GMはん
ピット : 空洞の前を調べた後(足跡?)で、中を覗き込むにゅ>GM
GM : ええ、正常です。当社比2倍くらいでドライアードが集まってはいますが。>ソランヒ
ウォルター : 如何に神々しくとも、中に潜んでいるであろう何者かの事を思えば崇める気にはなりませんね。
クレイアス : (肩を竦め)なに、瑣末なことだ気にすることでもない<精霊聞いてる>ソランヒ      それよりも、では、突入かね
GM : あぁ、調べちゃうんですか?(笑)では数人の足跡がちらりほらりとあったりしますけど(何)>ピット
GM : ちなみに中は打って変わってかなり暗いです。明かりがないと殆ど見えない。
ピット : 空洞の前に足跡があるにゅう>ALL
ウォルター : その足跡は…最近つけられた物なのでしょうか?
ピット : たいまつはまずいかにゃ?(きょろきょろ
クレイアス : 灯りはどうするかね。ライトをかけてもいいのだが
GM : はい、超極最近というか、もう数分単位でも構いませんってくらい付けられたものですね。判定必要ないくらいに。>ウォルター
ピット : 足跡の状況はどうかにゃ?(最新?一月前?その前>GM
GM : あ、下の説明足跡のことです〜
ソランヒ : ? つまりオレら以外に誰か来た言うことよな。どんな外見の奴が来たか、ドライアードに質問するんは可能やろか?>GMはん<足跡
ピット : うにゅう、熱々出来立てだにゃ<足跡
GM : きっと無理ですね。ドライアード同士がカンペキに談笑して五月蝿いくらいですから。>ソランヒ
ソランヒ : あーすっかり宴会モードなんやね(笑) りょーかいや。>GMはん<談笑
GM : ちなみに松明でも明かりは構いませんが…かなり視界が悪いことは覚悟してください(笑
ピット : ドライアードが嫌うんじゃないかにゃ?と(笑い<たいまつ持って空洞に>GM
GM : まぁ、確かにあんまりいい顔はされないでしょうね(笑<ドライアードが〜 松明
クレイアス : 仕様が無いな。では…万能なるマナよ、光となりて我が杖に宿れ…ライト! 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
クレイアス : やれやれ……ああ、これで私のか弱い精神力が残り20に減ってしまった(笑)
GM : どこがじゃ(笑)<か弱い〜
ソランヒ : どこがやねん(笑)<か弱い精神力
ヴロン : いつかもそんなこと言ってたっけな。
ヴロン : <か弱い
GM : さて、ライトの明かりで空洞の中ははっきりと見えるわけですが。
ソランヒ : オレはさっきのランタン持ったままでええんよな。<灯り
ピット : その明かりで覗き込むにゅ<空洞>GM
GM : 取りあえず、目を引くのが焼く5名ほどの首吊り死体ですねぇ。舌を垂らして。まぁ、見て即わかるくらいにあぁ、死んでるなという感じで。
クレイアス : 何を言うか、使い間の分を足してもピット君に負けてるし、素の精神力では更にヴロン君やソランヒ君より低いんだぞ。か弱いじゃないか(笑)
クレイアス : 焼く?
ヴロン : あれー・・・・死んじまってるのか・・・。
GM : 約(笑)ごめん、見逃してっ!
クレイアス : と、まあ、GMいじめは置いといて。さて、見事に死んでおるね。自殺…なのか他殺なのか。舌を垂らして、というのは窒息だ、ということかね(ふむ)
ピット : にゅう・・・<首吊り
ソランヒ : うおっ! ………こりゃまた惨いなあ…(手合わせ)
ウォルター : …死後、どれくらいの期間が経過しているかは分かりますか? …と、その前に周囲を警戒する事が先か。
クレイアス : いやしかし、焼くということは、焼死体なのかね!?(置いとくんじゃないのか(笑))>GM
GM : まぁ。その中でちょーっとオカシイヤツがいますねぇ、真っ黒に着飾ってニコニコと張り付いたような笑みを浮かべて手を振ってる人間が。
ピット : 比較対照に問題があるにゅう(笑い<か弱い?
ソランヒ : オレはともかく、グラスランナーやドワーフは比べる対象として違うやろ(笑)>クレイアスはん<か弱い
ウォルター : …燻製……とか?<焼かれた首吊り死体
ピット : うにゅ?何奴だにゅ!>真っ黒に着飾ってニコニコと張り付いたような笑みを浮かべて手を振ってる人間
ヴロン : 何ぃ?!<真っ黒に着飾ったニコニコ野郎
クレイアス : 何?吊らされている上に舌を垂らしながら真っ黒に着飾ってニコニコ顔で手を振ってる人間が?いや、多分そういういみではないのだろうが!(笑)
GM : いや!ごめんなさい!焼かれてません!生です!生!(笑)>クレイアス
ソランヒ : そいつ1人やのん? 他に人影は?>GMはん
ヴロン : そもそも半妖精も精神力は高めになるはずだ。
ヴロン : (笑)<か弱い談義
GM : あぁ、ニコニコ野郎は首つってませんし、座ってますよー。まぁ、ついでにおかしいのは大きな鏡が置いてあるってくらいですか。
ピット : 鏡?白○姫のおきさきかにゃ?(何
クレイアス : いや、吊られた5人の話題からそのまま『その中に』って言うとそういうことになってしまうのだがね(笑)まあ、あまりいぢめてても仕方ないのだが、さて、鏡ねぇ?センス・マジック詠唱OK?>GM
??? : あぁ、そんな遠めに見ないでくれよ。観客さん。>おおる
ウォルター : まず一人…足跡が複数あった事を考えれば、まだいる筈なのですが…
??? : おk、どうぞ唱えてください>クレイアス
ピット : 近くに寄って見よかにゃ?>???
サンハーラ : センスマジックで反応してくれる類であろかな? 何はともあれ聞いたことのない類の魔物のようじゃが。
ソランヒ : 魔女っちゅーのはここだったんか(妙な納得)(間違い)<白○姫のお妃
ヴロン : そこで何をしている?>ニコニコ男
クレイアス : では、万能なるマナよ、我が目に宿りて見極めの力となれ…センス・マジック! 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
ウォルター : …いや、首吊り死体の分を勘定に入れればいいのか。
ピット : あれが有名なニコニコ団かにゃ?(勘違い(笑い
クレイアス : 無駄に高いね。では、鏡と男を見るが、魔法の反応は?及び、普通の人間、普通の鏡でないなら、セー氏チェックができそうな対象かね?>GM
GM : ちなみに入り口から、首吊りまでは30m、男は40mくらい離れてますよ。(聞かれる前にいっておく)
??? : あぁ、何って…下準備だよ、下準備>ヴロン
ソランヒ : せやけど…こん首吊り死体見るに、今までの失踪者は……厳しいやろかなあ(苦笑)
ピット : どえりゃ〜広い空洞だにゅ〜
サンハーラ : センスオーラはどうじゃ?<首吊りやにこにこ男
GM : じゃぁ、鏡は確実に魔法の品です。男のほうは割りと至って普通の人間。セージチェックは鏡だけしても構いませんよ>クレイアス
ヴロン : めちゃくちゃ広いのね・・・異世界ってことか?<首吊30m、男40m先
ピット : あれは何の鏡かにゃ? 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
クレイアス : 了解、ではチェック 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
GM : 元々大木自体がかなりの大きさを誇ってると思ってください。>ヴロン
クレイアス : これでわからなければ、誰にもわかるまい(笑)
ヴロン : 鏡をチラ見チェック 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
ピット : さすがだにゅ!>クレイアスさん
サンハーラ : どれ…と、見るまでもなくクレイアスの目が異様な輝きをしておるな、必要なさそうじゃ(笑)<チェック
ウォルター : …悪い事は口にするものではありませんよ……本当の事になってしまうではありませんか(希望的観測だと分かってはいますが)>ソランヒさん
GM : センスオーラだと。今は特に死体にこれといった精霊の動きはありません。にこにこ男も。通常の人間と考えて構いません
ヴロン : 何の準備だと言うんだ?邪神の儀式をしようとでも言うのか?>ニコニコ男
GM : うわーそこまで出しますか…素晴らしい。ではクレイアスには分かります。2つで1つになってる移動用の鏡ですね。コマンドワードを唱えるともう一つの鏡のほうに移動できるモノです。簡単に言えばドコデモド○>クレイアス
クレイアス : というか、センス・オーラはあくまで一帯のオーラがわかるだけで、特定対象のオーラが見えるわけではないんだが、まあ、負の生命の精霊のオーラなんかはこの一帯にはないのだね
ソランヒ : ああせやな…。ウォルターはんの言う通りやねんな。>ウォルターはん<悪い事は
??? : そんな…馬鹿らしいなぁ…。それだけは否定してあげるよ。そんな儀式をするためのものじゃない>ヴロン
クレイアス : 所謂、ゲートか。皆、いいかね…あれを出口の方と両方確保できれば…そうだね、下手な国であればその財産だけで貴族の位ぐらいは軽く買えるぞ(笑)
Systemサンハーラが現れた!
??? : あぁ、そう取ってください〜かなりボケてきてるので(言い訳か<せんすおーら
クレイアス : と、まあ、それは冗談として。あれから妙な魔物でも出てくると面倒くさいんだが。それはさておき、何の儀式だか知らないが、とりあえず止めたまえ。理由は…なんとなく君の顔がむかつくから。おお、素晴らしい、なんとも大変な理由だよ?(やかましい)>???
ヴロン : クレイアスの目の輝きは凄まじいな。(笑)
ソランヒ : 貴族なんて大変そうやん(笑) まあそれだけレアなものっちゅーことやね。<ゲート
ヴロン : ならばなんとする?>ニコニコ男
ピット : つまみ食い用に部屋と台所をつなぐんだにゃ!(笑い<鏡?
サンハーラ : ほうほう。 ピットが初のミラルゴ貴族となるか?<下手な国であれば  領民はしょっちゅう放牧で増減してしまうが。
ウォルター : では、何が目的だというのですか? 申し訳ないが、回りくどい問答をするような気分ではないのでね、簡潔に言って頂けるとありがたいわけですが>???
ピット : あれさえあれば、グララン専用つまみ食い防止装置を回避できるにゅう!
??? : それは出来ない相談だねぇ、もう始まっちゃってるのだから。それは実に素晴らしい理由ではあるね。個人的には評価しておくよ(と拍手でもしつつ)>クレイアス
ソランヒ : ちゅうかここでやられると、村人もドライアードちゃんたちも迷惑してるんよ。だからって他でやっていい言う訳やないけどな。>???
??? : やだなぁ。そんな脅さないでくれるかな。そして、冥土の土産に教えてあげよう。という気にもなれない。まぁ、そこまで酷いことではないよ。>ウォルター
サンハーラ : 数十人からの
ウォルター : …鏡の前に置かれていると、逃げられないような気が…?>防止装置回避<ピットさん
クレイアス : なに、理由など本当の所どうでもいいのだよ。説得?されるような奴なら最初からわざわざここまで大掛かりなことはしないだろう。何の儀式かの説明?まあそれぐらいはやりたければやってくれて構わないがね。詰まる所、我々の選択は君をぶん殴ってとっちめる、それ以外にはないわけだ。そうだろう?>???
サンハーラ : 数十人からの村人を使い、このような古代の遺物をもってまでして為すこと…?
ピット : おいらたちグラランズの為にだまってそのつまみ食い用装置を渡すんだにゃ!>???
??? : ふふ、そうだね。じゃぁ、ここではもうやめにしようか…。材料は一応集まってるからね。>ソランヒ
??? : キミの言うことはごもっとも。ただ、僕はここで死ぬわけにもいかないんでね。それは断固としてできないなぁ>クレイアス
クレイアス : それからね、君が何のために何をするかも、正直どうでもいい。最終的に自分に寄っただけの下らん言葉でも出るか、金なりなんなりのやはりくだらん理由が出るか、それだけだろう?故に、こちらも相応に、正義だのなんだの、くだらん理由は持ち出さんよ。君はむかつく、だから殴る。――理解できるかね?>???
サンハーラ : 連れ去られた村人をどれだけ犠牲にした…?  まだ儀式が終わっていないということは、残っておるものもいるであろう?>???
ピット : その時にはあまんじて罠にはまるにゅう(笑い>ウォルターさん
ヴロン : 「ここでは」じゃない、一生止めることだな。さもなくば・・・>ニコニコ男
??? : あぁ。そういう願望と一緒でね。僕のやりたいことは。ただし、コレはまだ使わなきゃいけないのでね。渡すわけにはいかないんだよ。>ピット
サンハーラ : それで良いのか、魔術師…(笑)<ぶん殴る、とっちめる
ピット : つまみ食いの度に首吊りさんが必要なら、いらないにゅ!>???
ソランヒ : せやから他でやったら意味無い言うとるねん。……今までこの木に呼び寄せた人間、どうしたんや。まだ生きてる奴いたらこちらに渡して欲しいんやけどな。>???
??? : とてもよく理解してるつもりなんだがね。そういう考え方は嫌いじゃないなぁ。>クレイアス
サンハーラ : 相手方に奪われると、つまみ食い促進装置が一転してぐららんほいほい強化版になってしまうな。<装置の前にわなを置き>ピット
??? : えーっと。3桁は超えたかな?まぁ、それなりに使わせてもらったよ。あ、ちょっと勘違いしてるね。今、儀式をしてるんじゃない。これからするんだよ。>サンハーラ
クレイアス : 良いのだよ。というか、それ以外に何がある?正義?くだらんね、正義など誰にでもあるが、皆に理解されるか、されないかの違いだけだ。モラル?気にしてどうするね、気にするような奴なら、最初から人死になどださんだろう。説得?されるような奴じゃない、言葉?最早通じやせんだろうさ。ならばやることは簡単だ、それで受け入れられない相手なら潰す。それだけだろう?(にこやかに)>サンハーラ
サンハーラ : 3桁…か。(はふとため息をもらし)  それは良かった、ならば残りはとめてやるとしようぞ。<儀式これから>???
??? : んーキミらがここにくるのをとめちゃったし、どうにもならないかな。まぁ、余剰分っていう意味もあるし、そして、こうやてt観客を呼び込む餌にもなった、いいことじゃないか。>ソランヒ
??? : いや、勘違いされてるみたいだねぇ。これからは人の命は使わないよ?>サンハーラ
??? : さて、僕はおもいっきり殺されなきゃいけないみたいだ。でも流石にそんなことはできないんだよねぇ…。コレは困ったことだよね。うん
クレイアス : そして、最終的に潰すと決めた以上は、こちらの言葉をどれ程飾った所で何も変わりはせんよ。故に、理由はむかつくから、行為は殴る。それだけだね。私には個人的にもこの国を守る義務があるでな
ソランヒ : 余剰分ちゅうことは、生きてる人間いるんやな。ええから早よ出しぃ。   ところで……さっきからおたく、観客っちゅー言葉使うとるけど。これから何か出し物があるとでも言うんか…?>???
??? : さてと、キミ達が倒さなきゃいけないものはアレだし。僕は怖いから逃げたいんだけどね。(と首吊り死体を指差します)
ウォルター : …人の生命を、軽々しく、弄んで、一体何をしようと言う…? 語らないとあらば、それもまたいいでしょう…叩き潰す事に変わりはない…理由は、ただむかつくから。確かにそ例外の理由はいりませんね(唇の端をひきつらせつつ>???
ヴロン : 人の命を弄んだ者にはそれ相応の裁きがあると言うことをお教えしよう。>ニコニコ男
??? : あぁ、ごめんよ。生きている人間など万に一つもいないよ。頭が狂って現実も夢も区別がつかない子ならいるかもしれないけどね。ふふ。>ソランヒ
ヴロン : なに・・・・?<アレ
ピット : うにゅう。あれがかにゃ<相手?
GM : じゃ、ここでホントに殺されちゃうと僕も困るんで(笑)動かしましょうか。(何
ソランヒ : 何処にいるんやそいつらは。>???<区別つかない子
クレイアス : 大丈夫、セッションキャンペーンの大ボスを一話目で殺さしてしまったことなど何度でも(笑)さて、となると、あの首吊死体が相手かね
サンハーラ : …なんと。<万に一つも   ことの真偽はこの目で確かめさせてもらおうぞ。 お主は邪魔なのでどいてもらうとしよう。(発動体の腕輪を鳴らし)
GM : ではでは、その男がダンッっと一度だけ地に足を叩きつけると首を吊ってた死体がドロっと溶け出してきますね。
サンハーラ : …なんと。<万に一つも   ことの真偽はこの目で確かめさせてもらおうぞ。 お主は邪魔なのでどいてもらうとしよう。(発動体の腕輪を鳴らし)
??? : それは教えられないなぁ。僕がこまっちゃうもん。>ソランヒ
ピット : トロトロかにゃ?<ドロっと溶け出し
クレイアス : そして男がその溶けた腐肉塗れに!うわ、汚い(おい)
GM : あぁ、その液体っぽくなった肉塊ですが、地につくと同時にびちゃっと音立ててまんまるな形から蠕動してますけど。
GM : クレさんクレさん。死体と男、10mほど距離離れてますから(笑)
サンハーラ : …これまたいやなシチューが現れたものじゃな(眉をしかめ)<ドロっと
ウォルター : 地味に殴って、ダメージを与えられますかねぇ…>液化肉団子
??? : あーそうそう。魔法の品ってこれだけじゃないんだよ?(とローブから輝く指輪見せますけども。)>おおる
ヴロン : 星降る腕輪(違)
ヴロン : 指輪、か。
GM : あーではでは、確実に男に注目してた方々。指輪がカッっと強い光を放ちます。精神+Lvで抵抗のほうお願いします(ニヒヒ)
ソランヒ : そんなん知るか。……オレはおたくが何者かは知らん。せやけどファリスの神さんも絶対おたくを許さんはずや。>???
クレイアス : ふむ。しかし、普通この場合、大方の注目は腐肉の方に移らんかね?>GM
ピット : うにゅう<光 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
ヴロン : うぉ、やるなこの野郎(笑)
サンハーラ : …まあ、この状況なら眺めておるであろうな。<男に注目  抵抗じゃ 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ピット : はにゅう(笑い
サンハーラ : …ピット(汗)
ヴロン : ピット・・・(ホロリ)
ウォルター : しかし、その後でまた注意を引かれた気もしますし…抵抗は 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ソランヒ : オレは確実に見てるやろなあ…(笑) 抵抗やったるわ。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
ヴロン : 精神抵抗 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
ヴロン : みんな結構男見てたのね・・
ウォルター : …ふ。そのような浅ましい手段に怯むものですか<光
クレイアス : 私はそれだけの人数が男を見てたなら、腐肉の方をむしろ注視してたと主張したいんだがね。全員男の方を見て腐肉の方を見ていなかった、というのは不自然だし
サンハーラ : …少なくとも何人かは抵抗できてそうじゃな。
ソランヒ : またかい(笑)<ピット1ゾロ
GM : はい、ですから、注視してた方。自己申告でお願いします。>クレイアス
ピット : 後は頼んだにゅ!(笑い>ソランヒさん
クレイアス : …ということは、自己申告で5人も男を見てたわけだ、うむ。…君らなぁ(笑)
ピット : 指輪見せてくれたにゅ〜(あわわ
ウォルター : すいません馬鹿正直で(笑>クレイアスさん
ヴロン : 単純ですまん(汗)
ソランヒ : ちゅうかオレも抵抗失敗してそうやねん(笑)>ピットはん<後は頼んだ
GM : ではでは、11以上の方、成功です(笑)目がチカチカするものの一瞬で治ります。ちなみにピット。あまりの光の加減に吐き気催してます。1R毎に11以上出さない限り逃れられないと思ってください(笑)
サンハーラ : どちらにせよ両方とも同じ方向におるのじゃ。 まったく無警戒というわけにもいくまい。   して、先ほどの抵抗の結果と効果は?>GM
ヴロン : やはり11か12以上か。
ソランヒ : 思いっきり直前まで会話していて見てないっちゅー方が不自然やんオレの場合(笑)<自己申告で5人も
ヴロン : ピットのみ効果発揮か
クレイアス : ということは、だ。12分の1を失敗したのか、ピット君は(笑)<11以上
GM : で、男のほうですが、じゃぁね〜と言いつつずずっと鏡の中に消えていきます。まぁ、その後の鏡はというと、コンパクトに小さくなりまして、何処えと消えてしまうわけですけども(酷
ピット : ゲロゲ〜ロ? ゲロ(D? ポコペン星人め!(何(笑い)だにゅ
サンハーラ : 消えてしまうまでまったく手は出せずか?  眠りの雲のひとつも放ちたいところであるが>GM
ソランヒ : おお、ギリギリ抵抗出来たんか。ほっとしたわー。
GM : さてと。セージチェックは無駄でしょう。だって、オリジナルだもん(爆)と5体の肉塊がゆっくりと近づいてきますけども。
ヴロン : 鏡に入るときに何ぞ唱えてなかったのかな?>GM
ピット : カンタマかけるつもりだったのに!にゅう(1ゾロだったら意味ありません(笑い
ウォルター : どうやって回収するのか不思議だったんですが…なるほど(笑<自然消滅>ゲートの鏡
ピット : おいら後方でゲロロ小隊してるにゅ(しくしく
ソランヒ : くー、めっちゃ悔しいなあ! 悪事働いてるんは明白やのに。<逃げた男
GM : んー。光はなった瞬間そのまま消えますけども…ゲートが開いてる間のうちでも打ちたいということでしたら…。>サンハーラ
サンハーラ : …多いな。<5体 ピット、ヴロン、ウォルターだけで支えきれるであろか?  必要ならば、石従者を呼ぶが。(懐の玉石を握り)
GM : いえ、唱えてませんね。あの状態が使用可能状態にはいってる代物ですから。>ヴロン
サンハーラ : 距離は40mであったか。 ……いや、よしておこう、おそらくかからぬし、今は目の前を乗り切る方が先決じゃ。>GM
クレイアス : やれやれだ。さて、飛び道具はなさそうかね…射線を開けるために、上空に移動かね。
ウォルター : …ちょっと、分かりませんね……一応銀の戦槌で応戦しますが、そもそも物理攻撃が効く相手かどうかすら分かりませんし<敵5体
GM : それは残念です。(←?)>サンハーラ ええっと、戦闘にはいりますが…
GM : 時間も押してますので、敏捷順に宣言+行動でいいですか?^^;
クレイアス : 相手がそれだけ動いたなら、戦闘前に咄嗟にこちらでも1R分ぐらいは魔法使えていいかね?特に、私は>GM
ソランヒ : 不浄な存在は逝ね、や。(5体の肉塊見据え)
ヴロン : 了解〜>GM
ピット : 嘔吐は修正いくつかにゃ?そもそも戦闘可能かにゃ?>GM
サンハーラ : 良いよ、その方が手早いであろ(笑)<敏捷順に
GM : ええ、構いません。1R分どうぞ。>クレイアス
GM : 現状は戦闘不可能で。敏捷順行動で11以上出せば脱出、嘔吐によるペナルティーは1づつです。ちなみに嘔吐は6以下出したときにやっちゃってください。>ピット
クレイアス : では、レビテーション(笑)いや、逃げるわけではないよ?単に足手まといの的を減らす為にもね…万能なるマナよ、我が身を包む風となれ…レビテーション! 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
ピット : 泣けるにゅう(しくしく<戦闘不可能
クレイアス : さてと。プロテクションはピット君の分があるのだよね。どうしたものかね 生:16 精:16+3 
サンハーラ : サニティ等で回復は出来ぬか?<ピット>GM  まあ、11程度ならばすぐに復活するとは思うが。
ヴロン : モール構えて待つぞ。
GM : あぁ、1R分時間がありますので、行動どうぞ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→ヴロン 
ソランヒ : ここの精霊具合はどないやろ? ノームおるねんか?>GM
GM : サニティで回復は可です。<ピット>サンハーラ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→ヴロン 
ヴロン : お?全員行動していいのかな?>GM
クレイアス : サンハーラ君がいなくないかね?<行動順 生:16 精:16+3 
GM : ノームはいます。下土ですし。大体の精霊はいます>ソランヒ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→ヴロン 
GM : ええ、1R分先行動どうぞ。>ヴロン 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→ヴロン 
ピット : 後方でピックと盾構えて待機だにゅ 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
GM : あ、ごめん…<行動 これで大丈夫かな。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : ならば、壁をもうひとつ増やしておこうぞ。 手持ちの玉石を使い、前衛にストーンサーバントを召還する。<1R分 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 生命:16 精神:18+3 
GM : たかー…それだせば良かったのにー(笑)>ピット 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : マイリーよ、我が仲間たちに加護を! 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
ウォルター : 突撃…するのも怖いですしね。ウォーハンマーと小楯を構えて待機です。あ、鎧はSアーマーですので>GM 生:23 精:19 
サンハーラ : …よし。 後は全員の援護に回るつもりじゃ。 生命:16 精神:18+3 
ヴロン : 総員、命中に+1でがんばってくれい。 (生:19 精:19) 
ピット : 修正違うし足りないし、にゅう・・・
クレイアス : おお、これでスタッフの攻撃修正を加えて+5に。…いや、殴らんが(笑)<ブレス 生:16 精:16+3 
GM : 了解です。では…全員大丈夫かな? 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : トランスファーあるし、減ったら言ったってな。>魔法要員 生:20 精:22 
ヴロン : ピット、11ってのは修正も加えてだと思うぞ? (生:19 精:19) 
クレイアス : いや、目標値が11だろう?なら、もう抜けたろう>GM、ピット 生:16 精:16+3 
クレイアス : 相手との距離は、もう詰まってるものと考えていいのかね?>GM 生:16 精:16+3 
ヴロン : って、出目で11なのか?? (生:19 精:19) 
GM : あ、さっきの精神抵抗で11以上ですよーぴっとー 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : あ、良いかにゃ?(笑い
GM : はい、それでかまいません。もう時間が時間ですし<距離>クレイアス 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : さて。あれは…アンデッドなのか魔法生物なのかはたまた別種の生命体なのか。ソランヒさん、負の精霊の力は感じられますか? 生:23 精:19 
GM : 抜けてます抜けてます。戦闘可能です(笑>ピット 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : 負のというか…腐の生命力なら感じとれそうじゃがな。<あれ 生命:16 精神:16+1 
ソランヒ : どうやろ。…ちゅうか精霊使いのお仕事ちゃんとしろやねんなオレ(とほ) 負っぽいんは感じるやろかー?>GMはん 生:20 精:22 
GM : ええ、腐の生命力おもいっきり感じ取れますねぇ<アレ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : これ以上アレコレ時間をかけるとGMが泣きそうだな(笑)では、ピット君から開始といこうか。ああ、最後に、ライトニングで何対巻き込める?それと、複数の場合、一度振りかね?それとも、達成値、ダメージ両方各振りかね>GM 生:16 精:16+3 
ピット : でも修正あるにゅう・・・ 前衛に行くにゅ>1R 生:17/ 精:25/ 
サンハーラ : 上空から撃っておるのなら1体なのではないか?(笑)<ライトニング  直線で飛んではじめて巻き込める呪文だと思うが。 生命:16 精神:16+1 
GM : あぁ、もう時短のため(申し訳ない)ライトニングだと…上からなら3体巻き込めます。ちなみに一度振りでかまいません。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : ええと…ひょっとして次は私らの番でしょうか? 生:23/23 精:19/19 
GM : あぁ、あれは太さはほとんどないのか。てっきり太くて長いのかと思ってた(笑)上空だと1体ですねぇ<ライトニング 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : 上空からでも直線で幅変わらんよ(笑)>サンハーラ 生:16 精:16+3 
クレイアス : いや、各位1m幅だから、太いよ? 生:16 精:16+3 
GM : あーちょっと待って、混乱してきた。人間大でも貫通するってコトはそれなりの太さはあるってことでいいんだよね。うん。同時3体どうぞ(笑) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : ちゅうかオレ何しよ…。ノームでこかすしか思いつかんかってん。 生:20 精:22 
サンハーラ : いや、そもそも幅は1mの電光であろう、1m四方にすし詰めになっておるのならば複数入りそうじゃが。  まあよいか、その辺はGM判断じゃな。  これ以上遅らせると逆に悪い。 生命:16 精神:16+1 
GM : あ、ピットは前列にいくってことで、ウォルターとソランヒですね 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : 転ばせられるならばやってみてもいいのではないか? (生:19 精:19) 
GM : ちなみに肉塊の隊列図でいうとこんなかんじ▽で、想像してくださいな。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : それでは、ええと…手近にいるであろうAに殴りかかりますかね。 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 生:23/23 精:19/19 
サンハーラ : 精霊魔法よりも神聖魔法でバックアップすれば良かろうよ。 そうすればその分もヴロンとウォルターが攻撃に専念できるであろし。>ソランヒ 生命:16 精神:16+1 
GM : あ、避けられるはずもない(笑)だって弱いし(ぁ 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : せやな、2人は前に出てるんやしそうするわ。<神聖魔法でバックアップ 生:20 精:22 
GM : ダメージどうぞ Aの後ろにくっついてBCがいて、その後ろにDEがいる感じ。 7 = 5 (4 + 6 = 10) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : オレは待機で行動順落とすねん。>GMはん 生:20 精:22 
ウォルター : …生命なき、傀儡に過ぎん。手加減は、無用…! 11 = 6 (6 + 1 = 7) + 【5】 キーNo. : 21 生:23/23 精:19/19 
GM : じゃぁ、Aにびっちゃって感じな手ごたえ。では次クレイアスお願いしますー 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : では、ABCで、電光よ、撃てぃ!! 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14 生:16 精:16+3 
GM : 今ならABC巻き込めますが。ギリギリで。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
GM : 蹴られた…では抵抗 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
Systemサンハーラが現れた!
GM : ダメージどうぞ。全部貫通です(笑 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : ほいほい… 8 = 2 (2 + 2 = 4) + 【6】 キーNo. : 20 生:16 精:16+3 
サンハーラ : 思ったよりほどではないか…? しかし、何か特殊能力を備えておるやもしれぬし、まだ油断は出来ぬか。<肉塊 生命:16 精神:16+1  
GM4 = 2 (3 + 4 = 7) + 【2】 キーNo. : 0 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : 低いな 生:16 精:11+3 
クレイアス : 何故防御判定を? 生:16 精:11+3 
GM : もっと低いですが、僕。ジュウ〜とかなり焦げ臭い匂いがクレイアスの元に届きます(笑) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
GM : あ、素通りか…やばい、ぼけてきてる…(−−;) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : もしくは倒した後に何か起こるかもしれへん。サンハーラはんの言うように、油断は禁物やな。 生:20 精:22 
サンハーラ : 攻撃魔法のダメージは、防御はなくレベル分のみダメージの減少となるぞ。>GM 生命:16 精神:16+1  
クレイアス : ああこらカムイ………あれは餌じゃないぞ?(…)<匂い 生:16 精:11+3 
ヴロン : 冒険者側数値−モンスターLvじゃないのか (生:19 精:19) 
ヴロン : ? (生:19 精:19) 
サンハーラ : …目が痛くなりそうじゃな、あれのこげる煙は…(笑)<匂いが届き 生命:16 精神:16+1  
GM : ほんと、申し訳ない〜(;;)<修正した 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : れあ なのかにゃ?(笑い<匂い 生:17/ 精:25/(−修正中 
ウォルター : …それ、目の前で戦っている私らは阿鼻叫喚の様相になってやしませんか?(笑<焦げた匂い 生:23/23 精:19/19 
GM : 今前にいるのは前衛3名+サーヴァントでいいんだよね。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : まあ、10m近くから電光が落ちてきた時点で、一大スペクトラルだとは思うが(笑)<阿鼻叫喚 生:16 精:11+3 
ヴロン : だな。<前 (生:19 精:19) 
サンハーラ : そうじゃな。 サーバントは適当にDとでも殴り続けさせておく。 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
ソランヒ : 服に匂いがつきそうや(笑)<焦げた匂い 生:20 精:22 
ピット : うにゅ<前衛 生:17/ 精:25/(−修正中 
ウォルター : 合っていると思いますよ>前衛 生:23/23 精:19/19 
GM : であ、ヴロンにA,B ウォルターにC,D ピットにEといって攻撃。まず、A 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : さて。(懐から石を取り出しつつ)……上空10mからストーンサーバントを落下させると………どのぐらいのダメージになるだろうかね。ああ、サーバントは壊れて構わないんだが(…) 生:16 精:11+3 
GM : B 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : 容赦ないなA君は・・・回避 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 (生:19 精:19) 
GM : C 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : B 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 (生:19 精:19) 
GM : D 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
GM : E 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : C 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 生:23/23 精:19/19 
ウォルター : D 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 生:23/23 精:19/19 
サンハーラ : ずいぶん波の激しい魔物じゃな。 一番ダメージを受けておるAが奮闘か。 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
GM : まぁ、もうすぐ死にそうだからね。A。じゃぁ、Aの攻撃。いってらっしゃい。体当たりですのよー肉がびちっと 5 = 3 (3 + 5 = 8) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : E 回避だにゅ! 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : 違います、サンハーラ。僕自身が波の激しい生き物なのです(何 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : そんなの弾き返してくれる! 12 = 8 (4 + 4 = 8) + 【4】 キーNo. : 30 (生:19 精:19) 
ピット : うにゅう(しくしく 6 = 3 (6 + 2 = 8) + 【3】 キーNo. : 6 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : あら、ピットにも体当たりくらってください〜 6 = 4 (3 + 6 = 9) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : おぬしは、波が激しいというよりはムラが激しい生き物であると認識しておる(笑)<違います>GM 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
ソランヒ : ふと、空飛ぶハーエル兵器ちゅう言葉が頭に浮かんだねん(笑)<石従者落下案のクレイアスはん 生:20 精:22 
GM : な、なるほどって、それは酷いなぁ(笑)<ムラ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : はじいたにゅ〜♪ 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : そんなある意味面倒なことはやめてください(笑)<石落下>クレイアス では、サンハーラどうぞ〜 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : では、石従者はそのまま固定値で良いので11を回避しておくれ。>D  我は…前衛のウォルターとピットにファイアウェポンを。 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
クレイアス : ちっ、手っ取り早く片が付くかと思ったんだがな<石従者爆撃 生:16 精:11+3 
GM : 了解です。では、D回避 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : 支援はありがたいのですが、私の武器は銀製ですので…お気持ちだけいただいておきますよ。>サンハーラさん 生:23/23 精:19/19 
ピット : ありがとうだにゅ〜<ファイポン>サンハーラさん 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : ダメージくださいませ〜 3 = 1 (1 + 4 = 5) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : よし、かかったので、レートに+10しておくれ。<ファイアウェポン>ピット、ウォルター   石の攻撃は当たれば13点じゃ。>GM 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
ヴロン : 私にくれんかな?(笑)<炎 (生:19 精:19) 
サンハーラ : なんとっ。  …気がつかずにかけたはうかうであった、ならばその分はヴロンにでもしておいておくれ(笑) 無理ならばそのまま二倍消費でよい。<銀武器 生命:16 精神:16+1 石従者:16 
GM : ふふ、13点か〜そっかぁ〜じゃぁ、ピギャッっとかなりボロボロになりますが(笑 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
GM : あぁ、ヴロンにってことでどうぞ(笑) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : いえ、こちらこそ…分かりやすく表示しておけば良かったですね。以後、気をつけます<銀武器 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
ヴロン : 兎にも角にもAを潰す! 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9 (生:19 精:19) 
ヴロン : そうか、ここでこう来るのか。 (生:19 精:19) 
ピット : はにゃ〜おめでとうだにゅ〜>ヴロンさん 生:17/ 精:25/(−修正中 
ウォルター : …今日は1ゾロが良く出ますね……(ほろり 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
GM : なるほど、すごく分かりやすい。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
サンハーラ : 前回銀武器をと言っていたのはなんとなく覚えておるので、我の注意力が足らなかっただけであろよ…(笑)>ウォルター 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
ヴロン : レート45なのにぃ・・・ (生:19 精:19) 
GM : では、最初にもどって、ピットどうぞー 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : Aを攻撃だにゅ 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 生:17/ 精:25/(−修正中 
ソランヒ : ピットはんのが移ったようやね(笑)<ヴロンはん 生:20 精:22 
GM : じゃぁ、Aは回避だにゅ(何 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : いくにゅ〜 16 = 9 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【4】 キーNo. : 21 生:17/ 精:25/(−修正中 
サンハーラ : この調子ならば回復の援護は必要なさそうじゃな。 ソランヒも攻撃に回って大丈夫そうじゃぞ。>ソランヒ  どうでも良いことじゃが、先ほどからソラン日となる。 暖か気ではあるな。 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
ピット : ふっ(遠い目(笑い)だにゅ 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM5 = 3 (6 + 2 = 8) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ヴロン : A落ちたっぽいな。 (生:19 精:19)加護・炎 
クレイアス : 石従者爆撃が駄目となると、後はまあ地道に撃つしかないか…面倒な 生:16 精:11+3 
GM : 問答無用だなぁ〜まぁ、ピットがAを攻撃してびちゃっと、肉がはじけ飛んでおきましょうか。(うわ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : それでは、標的をBに変更して… 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
ピット : (肉汁よけつつ)あと4っつだにゅ! 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : B回避っと 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ピット : あれ、まだかにゃ(汗 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : あっと、ごめん、肉なりにかわしてしまった(何 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉ABCDE→サン→ヴロン 
ウォルター : …む。肉のくせに華麗な動き。 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
サンハーラ : 謝る必要はないと思うが(笑) 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
GM : とと、ソランヒはんはどうするですか?前でます? 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : せやけどこん調子やとスネア必要なさそうやしな。火ぃ打つんはランタンがもったいない(笑) オレは応援団でええよ。>サンハーラはん   どんな日やろな(笑)<ソラン日 生:20 精:22 
ソランヒ : あー前出るちゅうのがあったか(おい) なら前出てみよかー。駄目なら下がるわ。 生:20 精:22 
サンハーラ : ならば、我の荷物の中に応援用のボンボンが入っておるので、使うと良いぞ(笑)>ソランヒ 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
クレイアス : やれやれ…では、今度はBC目標で再び……電光発射! 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17 生:16 精:11+3 
GM : んや、前でていいですよー。どうぞどうぞ。(誘うか) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : ならCでも攻撃しよかー。 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9 生:20 精:22 
GM : それ無理!(笑) 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : とと、先にソランヒ君の分を処理してくれたまい 生:16 精:6+3 
GM : んあ、攻撃を許そう(何 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : まあ駄目もとや(のほほん)   ああ!折角出してもろうたんに! これはこれで勿体無かったかもしらへん(笑)<ボンボン 生:20 精:22 
GM : うん、肉なりに一応頑張ってるんですね。これ。(何 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : さて、で、こちらは2体抵抗失敗でいいのかね?>GM 生:16 精:6+3 
GM : いえす。抵抗失敗。ダメージどうぞです。>クレイアス 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
ソランヒ : お空のクレイアスはん、頑張ったってーな。(ボンボンの代わりに槍振り(危ない)) 生:20 精:22 
クレイアス : では、どんなものやら? 17 = 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) + 【6】 キーNo. : 20 生:16 精:6+3 
ヴロン : ぶほ (生:19 精:19)加護・炎 
ピット : わ〜〜すごいにゅ〜>クレイアスさん 生:17/ 精:25/(−修正中 
サンハーラ : 嫌がらせのごときダメージが降り注いでおるな、これでBとCも沈黙したか(笑) 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
クレイアス : おやおや…相変わらず攻撃魔法とは相性が良いようで。さっきは低かったが。 生:16 精:6+3 
GM : あーそれは計算するまでもないなぁ。BもCも上空みつつ、肉の塊っがぶよぶよ動いて人の顔を形作ってギャーと叫びつつ、昇天してもらおう(←?) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉BCDE→サン→ヴロン 
クレイアス : (にこやか〜に手を振る←?)<人の顔でギャー<気にするような神経はないっ(笑) 生:16 精:6+3 
GM : うむ、このままやられっぱなしはいかんせん、ちょっと面白くない。DとE、さっきからバンバンうちまくってるクレイアスとサンハーラにシェイドといって攻撃(何 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
ウォルター : そして、やはり特等席で見物せざるを得ない前衛組(笑>天雷 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
ソランヒ : ……うわ嫌なもんみたわ…。<人の顔ギャー 生:20 精:22 
GM : Dから。 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
サンハーラ : おや? 魔法を使えたのか…?  今闇の精霊は少々まずいな。 抵抗を。 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
GM : E(サンハーラ) 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
クレイアス : おっと、それは不味い…下手をすると死にかねんな…。 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14 生:16 精:6+3 
GM : んもう、お茶目なんだから(何 まず、D 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
ソランヒ : 待て。ちゅうか今ライトがあるはずや。シェイドは発生せん。 生:20 精:22 
クレイアス : …おっと、そういえば、私の杖にライトがあったね(ぽむ)<発生しない 生:16 精:6+3 
GM : ガクガクブルブル…ライト恐るべし(何) 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
ピット : そやったにゅ〜<ライト  自然にやさしいは人間にやさしいにゅう(笑い 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : うわー。しょっくー。いいよー唱えようとして消滅でいいよーもうー(何だそのいじけは)すっかり忘れてたよ…ライト 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
ピット : たいまつやなくて、、良%8"ゥったにゅう 生:17/ 精:25/(−修正中 
クレイアス : ふう…危うく気絶→10m落下→死亡、になるところだったよ(やれやれだね?) 生:16 精:6+3 
ピット : また文字化けしてるにゅう(汗 生:17/ 精:25/(−修正中 
サンハーラ : …残念であったな(ぽむ←GMの肩をたたくな)>GM  では、そのままDは引き続き石従者の攻撃を回避、防御しておくれ。 我は観戦、待機とする。(ぼんぼん持って応援し) 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
ソランヒ : 思い出してよかったわーほんま。<気絶→死亡コンボ 生:20 精:22 
: またピットが文字化けしたっ!ではサンハーラどうぞ(ぐしぐし
GM : なんで、そういうときだけ可愛い子ニナルンデスカ?サンハーラ(ボンボンもち)では、D回避できませーん(何 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
GM4 = 0 (1 + 4 = 5) + 【4】 キーNo. : 0 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
GM : あ、レート違うし・・・ 3 = 1 (3 + 2 = 5) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉DE→サン→ヴロン 
サンハーラ : 当たっておるので、11点をプレゼントしよう。>D 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
サンハーラ : 間違えた、11点ではなく13点じゃな。 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
GM : うん、変わらない。ぱんっっと破裂してDもジエンド。では最後になるでしょうヴロンお願いします〜 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
ヴロン : さて、今度こそ燃え盛るモールでぶん殴って・・・ 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (生:19 精:19)加護・炎 
ソランヒ : それはやっぱ紅一点の華を意識してるんやないん? 最後にこう、アピールっちゅーか(笑)<ボンボンもち可愛い子 生:20 精:22 
GM : あーなんとかして生き残りたいなぁ 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
ピット : 回せ〜だにゅ〜 生:17/ 精:25/(−修正中 
ヴロン : 一撃滅殺! 20 = 13 (5 + 6 = 11) + 【7】 キーNo. : 45 (生:19 精:19)加護・炎 
GM : なるほど〜ダメージどうぞー 4 = 2 (2 + 4 = 6) + 【2】 キーNo. : 5 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
ヴロン : 惜しい・・・ (生:19 精:19)加護・炎 
サンハーラ : 精神力を使いきると暇なものでな。  以前より持ち歩いておるのじゃ。(本当に宿帳にも書いてたりする)<ボンボン 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
ピット : 回って無くてもこれだにゅう(汗 生:17/ 精:25/(−修正中 
GM : あ、しょっく、ホントに一撃必殺。炎にまみれながら奇声を発して消滅しますね〜ぇ 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
クレイアス : 私は精神力を使い切ったことは殆どないがね(笑) 生:16 精:6+3 
ピット : やたっ!やったにゅ〜♪
ヴロン : ふむ・・・こいつを倒しても何もならない・・。
GM : さてはて…かなりショックなんですけど。(いや、アレだし)このままここで何かしたいことは? 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
クレイアス : さて…(10m上空から降り立ち)…戦闘も終わり、と。奴には逃げられたわけなのだが、空洞の中に何かしら残っているかね?行方不明者の遺体でも構わぬが>GM
ソランヒ : 最初見た時なんやろ思うたんよ実は(笑) こうやって生かすんやなあ(ソランヒは先輩の技を学んだ!)>サンハーラはん<宿帳に 生:20 精:22 
サンハーラ : さて……思えばこやつらも哀れなものじゃが。 せめて冥福は祈ろう。  ……黒幕は逃げてしまったが、真相はわかるだけ調べねばじゃな。 生命:16 精神:6+1 石従者:16 
ピット : 空洞を捜索だにゅ>GM
ウォルター : …(祈りを捧げつつ)…せめて、彼らの遺品でもあれば良いのですがね… 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
GM : いえ、強いていうなら紙切れと…。先ほど肉になった遺留品くらいですね。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
ソランヒ : せやな犠牲者やもんなあ…。死後も勝手使われて辛かったやろ。安らかに眠りぃ。(ファリスの印をきって)
ヴロン : マイリーよ、この者たちを導いてやってください・・・
ピット : 紙切れ?かにゃ?
ソランヒ : 紙切れ? 何か書いてあるん?>GMはん
クレイアス : ふむ。では、遺留品…というか、遺体の欠片かね。持ち上げようか。穴は、まあ、あれだけ雷撃すれば適当に開いてるだろうね
ピット : 何か書いてあるのかにゃ?%8!ヮ切れ>GM
ピット : (また・・・しくしく
サンハーラ : (ぽむ)>ピット
クレイアス : 後は我々にできることは、奴の似顔絵を描き、手配書を配るぐらいか。さて、流石にコレを遺族に見せるわけにも行くまいな。簡易の埋葬でもするかね
GM : じゃぁ、共通語で。ここではもう何もしないヨってこととまた会おうと書かれてますね。 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
ピット : ・・・ふざけた奴だにゅう・・・(紙切れ握り締め
GM : あぁ、最後に名前が書いてあります。ディアズ・ウェルと 順番:ピット→ソラ=ウォ→クレ→肉E→サン→ヴロン 
サンハーラ : ここでは? …また?   ご免こうむりたいところじゃが、捨ておくわけにもいくまいか。
ソランヒ : ……気に入られたんかオレら?(観客ご指名?)<また会おう
ヴロン : あの野郎・・・いつかとっ捕まえてやる。
GM : あぁ、セージ技能をお持ちの皆様、名前で判定してもよかとですよ〜
クレイアス : さて。(埋葬を終え)ともあれ、ここで出来ることはもうあるまい。村へ戻るとしようではないかね>ALL
クレイアス : ふむ? 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ウォルター : …ディアズ・ウェル……ですか。忘れませんよ、その名は…… 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
ヴロン : 有名人か・・・知識判定 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
ピット : 誰かにゃ? 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
ソランヒ : 偽名かもしれんけど名前は判ったな。……オレでは非力かもしらへんが、このままにはせえへんで。
サンハーラ : ディアズ・ウェル…? 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
ヴロン : さすが目の輝きが違うクレイアスだ。
GM : さっきから、こういうとき凄い目出してくれますね、クレイアス…(笑
クレイアス : なに、私は冷静なだけで、他の皆は怒りで頭が一杯なのだろうよ(肩すくめ)<凄い目
GM : 15以上の方は思い出せます。10年前、指名手配により、表向きには捕らえて処刑されてる人物の名前です。
ソランヒ : ほんまにめっちゃ優秀なんなあ。嫌がらせハーエルやけど(笑)<クレイアスはん
サンハーラ : 罪名は…?<指名手配の上処刑
ピット : 思い出せないにゅう(しくしく)ここまで出てるにゅう(胸あたりを指差し
GM : 大量虐殺。一晩で一つの村を壊滅させてますね。
ヴロン : 転生、か乗っ取り、かねぇ・・・
サンハーラ : ……恐ろしいことをするやつじゃな。<ひとつの村を
ソランヒ : 一晩でやて!? どういう方法でやったっちゅーのまで判らへんかな?>GMはん
GM : かなりの狂人で最初に発見した人によると爆笑しながら、その村でたたづんで居たとかいないとか。危ない人間ってことは一発で。
クレイアス : ふむ。表向きは、ということは、裏があったのだろうね。碌でもない国だね。
GM : そこまでは。ただ、当時はかなり危険人物扱いされてます。
サンハーラ : 処刑で死亡は確認されたのであろうか。 それとも、逃げ出したということであろうか?<表向き
ウォルター : 単に脱獄されて、バツが悪いから書類の上では処刑…という事も考えられますかね。<表向きは処刑 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
GM : まぁ、捕まえたわいいが、逃げられたとなるとその国事態でかなり問題になるでしょうしね。ともあれ、取りあえずエンディングに移りますが…
サンハーラ : 了解じゃ。<エンディング  ……さて、レンになんと告げたものか。
GM : 死亡したという書類上の記載はあった…とまでは思い出せますがそれ以上のことは思い出せませんね。
クレイアス : ちなみに、それがオランの話しであれば、私は知っている可能性がかなり高いのだがね?10年前なら、既に表向きの活動では割と普通にやってると思うゆえ>GM
ピット : 了解だにゃ<ED>GM
ヴロン : むぅ・・・問題は山積みだ
クレイアス : まあ、了解<エンディング
ウォルター : は、了解です…>ED 生:23/23 精:19/19 銀武器 ブレス 
GM : さて、言い訳を考えつつ…お願いします(何)では、まだ夜。満月の光はありますので、来た道を戻る一行です。
ソランヒ : りょーかいやで。<エンディング  レンはんはなあ……かわいそうや(ほろ)
GM : そういえば、クレさんは30歳でしたね。じゃぁ、その辺も含めて。
クレイアス : 言い訳なんざ考えていないがね。さて
ソランヒ : あ。ドライアードちゃんにひとまずここはもう変なことにならんと思う告げておくわ。<来た道戻る
サンハーラ : 言い訳なぞせぬが、かといっておいそれと全て話せるようなことでもないゆえな。
ヴロン : 3桁って言ってたし、近隣の村もやられてるってことなのかねぇ・・・
クレイアス : しかも、(ピー←?)の息子ではあるな、一応
GM : ほどなくして、村には着きます。集会場で鈴の音を聞いた方々も暴れたとの情報は入りますが皆様無事でした。
ピット : ・・・うにゅう・・・(汗
ピット : とりあえず村長さんに報告かにゃ?
ウォルター : …さて。どう切り出したものか……
GM : 了解です。ドライアードのほうは結構呆気なくお礼をいわれて手をfられることになりますが。
ソランヒ : そか。それはなによりや。<皆無事
クレイアス : さて。村長、いい報告と凄まじく悪い報告があるが?>村長
ピット : ここでの事件は終わったとしか、あと行方不明者はおそらく全員死んでいるだろう、だにゃ>ウォルターさん
ピット : うにゅう
ウォルター : …やはり、率直にそう告げるべきですかね……
ヴロン : 辛い役目だ・・
ピット : 真実はひとつだにゃ、悲しいけど・・・・>ウォルターさん
SystemGMが現れた!
クレイアス : ああ、やはり落ちてたかね(笑)
GM : さ、最後の最後で落ちた!(泣
ソランヒ : 最後に身を張ってオチ(落ち?)をつけるとは…さすがやなGM(笑)
ピット : これで落ちがつきました、にゅう(笑い
クレイアス : 気にせず行こうか。どうやら、我々は遅かったらしい。失踪者の生命は、直接確認したわけではないが、絶望的だろう<凄まじく悪い報告>村長
サンハーラ : 転げっぱなしでおると、上からクレイアスのサーバントが落ちてくるぞ(笑)
GM : ええっと、ご一行の帰りと満月の光を反射するには少し磨きがたりない村長とレンさんが迎えてくれますっていいたかった(笑
サンハーラ : 辿りついた時には全てが終わっておった。 …我々も辿れる限り足跡は追ってみる。…が、何分根の深い事件のようではっきりと解決の約束はできぬがな。<失踪者の生命
クレイアス : 多少いい報告としては、主犯は追い払った。恐らく、今後こういった件はこの村では起こらないだろう。流石に、同じ場所で同じ事をすれば、国が確実に動くだろうからね>村長
ウォルター : それと…遺品です。せめて丁重に弔ってやってください…<遺品手渡し
GM : そうですか…失踪した村の人は残念じゃが…かなり危険でしたろう…ありがとうございます(と一向に頭を下げます)
サンハーラ : ディアズ・ウェルと言う名に心当たりはないであろか?  これこれこのような人相風体であったが(容貌を説明し)>村長
ソランヒ : レンはん……ごめんなあ。
ピット : (ぺこりと頭をたれる>村長
村長 : いや…まったく心辺りは…ない…こやつがやったのですか?<ディアズ>サンハーラ
ソランヒ : (シリアス場面の最中に言うのもなんやけど……でもグーやGMはん!(笑))<磨きが足りない村長
GM : ちなみにレンのほうは泣きながらも、有難う御座いますと、皆様に対して、頭を下げて礼をしてます。
クレイアス : 余計な物を見せたね。村長、忘れてくれたまえ<ディアズ>村長      こう言ってはなんだが…貴方達が関わって、悪くなる事態はあっても、好転することは何一つとしてないのだから
ピット : (拳を握り締めつつ、ぺこりと頭を下げる>レンさん
村長 : あれほど長く消息を絶っていたのじゃから…そうとは思っていましたが、実際聞くとなると…また違いますな…ともあれ、依頼のほうは有難う御座いました。(と残りのお金のほうを危険手当含めて渡してくれます)
ピット : (この無念、きっと胸に抱いて生きていくにゅう
村長 : 有難う御座います。私どものほうで丁重に弔うことに致します…。<遺品>ウォルター
GM : と、ちなみに今夜は遅いのでと忘れがちの合併反対派のウィルさんの宿で一泊することになりますが。
サンハーラ : いろいろと申し訳なかった。 もし別の機会があれば微力を尽くそう、何かあった時にはまた蛙亭を尋ねてほしい。(頭を下げて一礼し)>村長、レン
ピット : が?かにゃ
ソランヒ : あのな。…こないなこと、もうそうそう起こらんとは思うんやけど。せやけどな……もうちっと、隣人のこと気にしはって? 都会に憧れて勝手に失踪かもしれへん。せやけど、今回みたいに違う理由があるかもしれんやろ。互いにもっと仲良くしはって、ちょっとした変化にも早めに気付くことが出来れば、もっと打つ手があると思うんよ。詭弁かもしれへんけどな? せやから……今後も頑張ってや。>村人たち
ウォルター : …(無言で一礼)>村長、レン
GM : 翌朝は鈴の音を聞いた方々も畑で元気に働いてる姿を確認することが出来ます。
GM : こちらこそ、何度お礼を申し上げたらと、何度も深々と頭を下げるお二人で御座います。<いろいろと〜
ピット : 少しは役に立ったのかにゃ?<元気に働いてる姿(その風景見つつ
クレイアス : ふむ。それでよしとするしかなかろうね。生者が死者にできることなど、何一つとしてないのだからね。
ヴロン : 強く生きてくれ、人生とは・・・とか説教してみたり・・。
サンハーラ : 何故満月の晩なのか…何故、鈴の音がするのか、失踪者を生贄とした目的…分からぬことが山積みじゃな。
ソランヒ : 今回の分救えただけでもまたええんやろかなあ。…難しいねんいろいろ。<元気で働く姿
ピット : 終わっちゃあいない、まだ始まったばっかりだにゅう(空を見上げ
GM : まぁ、そこら辺は次回、解決できればいいかなーっと。<色々山積み。では、皆様お疲れ様でした。後半かなりボケまくりですみません^^;以上で今回のセッションは終了となります〜
サンハーラ : うむ。 お疲れであった。>GM、みな
ピット : このままにはしないにゅう、きっときっと・・・・
GM : あぁ、ちなみに後日談ですけども、あの日以降誰一人鈴の音を夜に聞く…という方はいないそうです。
ヴロン : お疲れ様でした〜>GM&ALL
ウォルター : …次に合間見える時には……必ず…
ピット : お疲れさんだにゃ〜♪>GM&ALL
ウォルター : …と、お疲れ様でした>GM&ALL
ソランヒ : お疲れさんやねんで-。>GM、ALL
クレイアス : ふむ、お疲れ>ALL
GM : いやぁ…メインなことが時短でかなり出来なかったー残念ですのぅ…。(何
GM : 今回の経験点は1000点+ピンゾロ×10点。成功報酬は一人頭1100ガメルとなります。あぁ、出しすぎだったなぁ…
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