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GM : さてさて、それでは…五十音順ウォルターさまから自己紹介をお願いいたします〜。
GM : ウォルター→ヴロン→クレイアス→サンハーラ→ソランヒ→ピット(敬称略)の順番ですね。
ウォルター : ウォルター・バロゥズといいます。所持技能は戦士3・神官1・野伏1。ふと思えば、ヴロンさん、クレイアスさん、ソランヒさんとご一緒するのはこれが初めてですね。改めてお願いいたします(一礼
ヴロン : 私はヴロン・デルテン。マイリーの神官戦士(戦4神3)にして探偵(賢3)だ。今回も全開バリバリ(死語)で行くんで夜露死苦ゥ!
クレイアス : ふむ。私はクレイアス、魔術師だ。主職業は…嫌がらせ?まあ、か弱い老人故、後ろで適当に見てるので、宜しく(おい)
サンハーラ : 我が名はサンハーラ。 …砂漠の生まれにして魔術の系統を伝えるもの。(魔術師・賢者3、詩人1) 相棒は子リスの使い魔ジーニヤー(きぃ。袂から顔を出して一声鳴き) 今宵はよしなにお願いしようぞ。
サンハーラ : …それはそれとして、我が言うのもなんじゃが華と言うか、潤いの欠けたパーティよな。
ソランヒ : 「生き返りたかったら8万がめる用意しぃや。さもなくば……(笑)」>GMはん<請求
ソランヒ : 華はおたくやないん?(笑)>サンハーラはん
ソランヒ : ニューフェイスのソランヒや! 覚えたってな、ソーラーんーヒー。初仕事なんはオレだけみたいやし、主張せんとな(頷いて) 技能は神官と戦士と精霊使いのペーペーやね。ほな今日も頑張っていこかー^^
ヴロン : パーティの華が何を言う。(笑)
ピット : おいらの名前はピットだにゅ、グララン属性盗賊3、もひとつおまけに野伏が3、陽気なところで吟遊3、ちょっと物知り賢者が3、便利なコモンのカンタマつきで、とってもとってもお買い得(?)〜♪だにゅ〜♪
サンハーラ : それがそもそも間違っておるような気がしてならぬのじゃが…。(眉間を押さえ)<華?
ピット : よろしくだにゅ〜♪(ぺこりん
クレイアス : 私は気分的には初仕事と余り変わらんが。……何時以来だろうね、仕事をするのは(はて?)
サンハーラ : 珍しく、妙に賢者の充実したパーティじゃな。<3階梯いっぱい
GM : えーっと、今回GMをやらせていただきます、椰澤遊梨です。最後にしたGMは…いや、覚えてませんね(爆)拙い点ございますが、生暖かい目で見守りくださいませ。よろしくお願いいたします^^
ソランヒ : そか? エキゾチックな魅力溢れてるやん。もっと自覚しないと勿体無いでー?^^>サンハーラはん<そもそも間違い
ヴロン : 私もかなり久しぶりの仕事だな。
ピット : う〜〜にゅ(何故か胸張り(笑い<賢者3
ソランヒ : おお!ほんまや!!<賢者充実3階梯
ピット : よろしくだにゅ〜♪(ぺこりん >GM&ALL
サンハーラ : よしなにお願いしようぞ(ふわりと笑い)>GM,みな
ウォルター : まあ、実戦の勘はそう鈍ってはいませんよ。壁役ぐらいなら不足なくこなせるでしょう<同じく久しぶりの仕事
GM : ちなみに質問をお預かりしております…まずはサンハーラ様から…。かぼちゃの時期ですが、かぼちゃは言われて思い出しました(笑)またクレイアスさま…。電波は否定しませんが、髭は残念ながらなくなってしまったことをお伝えしておきます(何
ヴロン : 気楽に行こうや。>GM&ALL
サンハーラ : ……律儀なことを…(笑)<申し込みの一言メッセージに答え
ソランヒ : 今日はよろしくやー。>ALL  にしてもオレだけ1階梯なんよな。平均下げてるっちゅーか(笑)
GM : ここで少しでも弄っておかないと(←必要ない)弄られっぱなしになりますので(笑
サンハーラ : なに、唯一の呪術師にして、神官でもあるのであろう?  頼りにしておるよ(笑)>ソランヒ
クレイアス : それは残念。まあ、私は髭っぷりでゆこう。…髭っぷり?(はて)
ピット : にゅ〜♪(何故か目をそらし。申し込み?
GM : さてさて、それでは 満月の光、ヒトは踊る 始めさせていただきます。頑張りましょう〜いえ、自分が(…
ヴロン : 気楽に、気楽に。>GM
ソランヒ : おおきに^^>サンハーラはん<頼り
ピット : 最初の仕事の時はみんなそうだったから問題ないにゅ〜<レベル差>ソランヒさん
ピット : 頑張るにゅ〜♪
サンハーラ : まあ、実際のところ、ヴロンを除けばさほどみな飛びぬけておるわけでもない。<階梯差
GM : では、日が暮れるのが早くなったなぁ…と実感する今日この頃、丁度果物が美味しい季節ですね。そんな昼下がり。皆様は蛙亭にて時間を潰しているかもしれません(←?)
クレイアス : 時間を潰しているというか…逃避?まあ、仕事は代役に任せて私は優雅に
ピット : (じたばた(←グララン専用つまみぐい防止装置につかまっているらしい(笑い
ヴロン : 柿がいいな、うむ。柿に決めた。今日は柿祭りだ。
GM : ピット……(ほろり)
サンハーラ : 3日ほど自室で研究にこもり切りであった……さすがに少々間接がぎくしゃくするような気はする。(…抜きっぱなしだった食事を取り終え、指先ならしがてら馬頭琴の弦を調節中)
ピット : もぐもぐ(←グララン専用つまみぐい防止装置からデザートをゲット
ソランヒ : うっわ、めっちゃ美味しそうやなーこのメニューの果物盛り合わせ!……せやけど金無いねん(がくー)
ウォルター : 難しそうな顔をしつつ、マイリー神の教典を読んでいる)
ソランヒ : (じーっと期待の眼差しでヴロンを見つめた)>ヴロンはん<柿祭り
ピット : (じたばた(←デザートを食べ終えてグララン専用つまみぐい防止装置から脱出に挑戦中
サンハーラ : 天高く………グラスランナー肥ゆる秋…? ……いや、どうやら失敗したようじゃが。(厨房の様子を眺めながらゆっくりと弦を爪弾き)
GM : まぁ、読書やら食欲やらでメインイベントは一杯ある秋ですが、少し辺りを見渡しながら蛙亭に入ってくる女性が一人いらっしゃいましたね。
ウォルター : …そうして、人はハングリー精神を培っていくのでしょうね(ぽそりと<ソランヒさん
ヴロン : (視線に気付き)・・・・ほれ。(放り)<ソランヒ
ソランヒ : ……お? あの女性もグラランつまみぐい防止装置にひっかかりにきたんやろか(間違い)
クレイアス : 奢って欲しそうな顔の新人がいるが?(肉を切り分け紅茶のみ←…)>ヴロン
サンハーラ : ようこそじゃ。  今宵はどうやら柿祭りなるイベントがあるらしいが、お主もそれに集まったのじゃろうか?(笑)>女性
ピット : ぜえはあ(やっとグララン専用つまみぐい防止装置から脱出したらしい)良い運動になったにゅう(汗
GM : いえ、グラランではありません(笑)<防止〜 そんな女性がカウンターのマスターのトコロでお話しているところを見ることが出来ます。
ソランヒ : ほんまにくれるん!!? うっわ、めっちゃいいひとやー!(嬉々) ありがとさんなあ^^(柿受け取ってがぶり)……(ほにゃっと崩れた)>ヴロンはん
ヴロン : やはり女性はこういう話には耳が早い。<柿祭り
GM : がーん、柿祭りなイベントに食われてしまったっ!(笑)
ヴロン : どこかの魔術師ならば「私はいい「人」ではないのだがね」とでもいいそうだな。(笑)
サンハーラ : 誘惑の多い季節であるからな。 うかうかすると危険な季節でもある。(…しばらく迷ったあげく、自分も柿の盛り合わせを頼んでつまみ)
GM : 取りあえず、マスターは話を聞きつつやっぱり暇そうな皆さんを指差して説明しております。
ピット : うにゅ?仕事かにゃ?
ソランヒ : 暇? オレらはこれから忙しいんやで、なにせ柿祭りするんやから(笑)
GM : 一段落話し終わったのか女性はしきりにマスターにお礼をしつつ、皆様のほうへやってきますが…。いえ、柿は頼みませんよ?(←?)
ヴロン : (柿のシャーベットなんぞ注問しつつ)さてさて、予感通りに仕事が舞い込んだぞ。
サンハーラ : …たまには、暇だからでなく腕を見込まれて紹介されてみたいものじゃが。(柿をつまみつつ←どう見ても暇そう)
クレイアス : 暇なわけではないのだが(ナプキンで口を拭きつつ)さて?
ピット : 明日の柿のために今日働くんだにゃ(意味深>ソランヒさん
女性 : あの…皆様ならお話を聞いていただけると伺ってきたのですが、大丈夫でしょうか?
ウォルター : おや、何かお困りごとが…と、聞くまでもありませんか(教典を閉じて女性に向き直り)
ピット : にゅ(と女性を観察しつつ待ちの体制
クレイアス : 聞く「だけ」ならタダだがね?そこから先は相談を要するよ(紅茶を一口)>女性
サンハーラ : 良いよ、全ては聞くことから、見ることから始まる…これも何かの縁というものであろう。  我はサンハーラという、お主の名は…?>女性
ソランヒ : なんや困ってるん? ええで、とまれ座りぃや。(椅子引いてあげ)>女性
レン : あ、はい。私はレンと申します。ええとご相談したいのは村のこと…なのですが…。
ヴロン : 話を聞くだけで良いならいくらでも聞くが。・・・冗談だ、今のは笑うところだ(笑)
ピット : ま、座ってお話するにゅ(と女性に椅子をすすめ ・・・重くて出遅れ?(笑い
ソランヒ : ちゅうかしつもーん。女性の外見年齢ってどのくらいなんや?(真面目)>GMはん
レン : あ、有難う御座います。(とおどおどで椅子に座り)>ソランヒ
GM : はいはい。ええと、年のころは20代前半といった感じですかね。>ソランヒ
ヴロン : 新顔は気が利くな。<椅子引き   前職が気になるところだ(笑)
サンハーラ : いや、きっとソランヒの反対側から引っ張り、引っ張り負けたのであろう(笑)>ピット
ピット : 力が欲しいにゅ、椅子を勝ち取る力が〜(笑い
Systemウォルターが現れた!
ウォルター : …失礼。うっかり落ちてしまったようで……(汗
レン : 実は私の村で半年ほど前から行方不明になる方が大勢おりまして…それについて、出来ればご助力をお願いしたいと思いまして…>おおる
サンハーラ : 力が欲しいか…? ならばくれてやろう。   …と、出来ぬこともないが、そんなことに割く魔力はない(笑)(唱えようとしたストレングスを止め)<椅子を勝ち取る力>ピット
ピット : (さっきから Error 501 Not Implemented  ってのがよく出るにゅう
GM : (p:え…自分のほうではエラーでてませんねぇ…。)
ヴロン : ジャバウォック・・・(謎)<力が欲しいか
ソランヒ : そなん緊張することないで^^ ま、訊こか。>女性<おどおど   行方不明…? ちゅうか半年前からなんに何故今になって、ここきたん?
ピット : (p:発言したら元の画面に戻るんので良いのですが・・・>GM
ウォルター : (PL:ん…こちらもエラーは出ませんが…)
ヴロン : 集団失踪・・・・奇妙だな。
ピット : ああむず?(謎
サンハーラ : 半年前からか…それはずいぶんと長期に渡るものよな。  今まで誰も尋ね人探しをしたりはせなんだのか?  単なる辺境の過疎化というのもなくはないであろが。>レン
ヴロン : (PL:こっちも今のところ異常なし)
ソランヒ : (ぐっと椅子の下でガッツポーズ)<20代前半
ピット : (p:だもんで、意味不明発言増えるかもですがよろしくです>GM&ALL
ソランヒ : (PL:オレも出ぇへんな)<エラー
GM : ええ、最初は1人…2人といった感じだったのですが、どんどん増えて、先月は20人…になりまして…。村のほうであまり外とは離れていますので…。?ソランヒ
ヴロン : (PL:発言しなくてもリロードですむ場合もあったりしますぞ)>ピット
クレイアス : それが集団オラは都会さゆくだ、だったら笑い話だが…いやいや。さて?
ウォルター : (PL:は、了解です>ピットPLさん)
ピット : いなくなる人に共通点とかあるのかにゃ?>レンさん
GM : いえ、村のほうで探していたりはしたのですが、なにぶん小さいもので…最初は過疎…と決め付けていたのです。>サンハーラ
サンハーラ : …ある日突然何も言わずにいなくなっておるのであろうか?<20人>レン
GM : いえ…お年寄りから子供まで…特に共通点は見当たりません…。>ピット
ピット : (P:<DATA>より下の部分が表示されずError 501 Not Implementedなので・・・>ヴロンさん
GM : あぁ、ごめんなさい、下全部レンの発言です(げふ)
ソランヒ : 応答がレンはんやなくGMはんに変化してしもた…。(寂しそう)
ピット : え〜〜とレンさん発言で良いかにゃ?>GM
サンハーラ : 我も辺境暮らしに飽いて飛び出したゆえ、あまり大きなことはゆえぬが。  にしても、20人からの失踪とはやや多すぎるな。
ピット : (P:いらん事口挟んだからですね〜申し訳ないです>GM
サンハーラ : きっと、GMも20代前半の女性じゃ。  …そう思っておくが良い(笑)>ソランヒ
ソランヒ : ちゅうか全部で何人くらいの村なん? そなん勢いで減ってたら、村の人口が危機そうやわ。>レンはん<20人失踪
GM : あ、あれ、変になってる。下三つがレンの発言でお願いします。(っ_;)
ヴロン : (PL:んと、発言欄に何も入れずに押すとリロードになるっす。以前なった時はそれで解決しやした)>ピット
ピット : (P:なるほど了解です!>ヴロンさん
レン : はい、普通に畑仕事をして、次の日の朝になったら忽然と消えていることが多く…。>サンハーラ
レン : いなくなる以前は150人ほどいたのですが…現在では半分…70人くらいに…。>ソランヒ
ソランヒ : おお!ないすアイデアや!(笑)>サンハーラはん<GMも
ヴロン : ふむ・・・何やら臭いな。プンプン臭うぞ。
ピット : 夜のうちに?一家丸ごといなくなる%8"フかにゃ?それとも家族のうちひとりだけかにゃ?>レンさん
サンハーラ : 消えておるものは野外を出歩いておっていなくなったものばかりであろうか?   それに、失踪するとしたら恐らく身の回りのものも何かしら持ってゆくであろうが、手付かずであったりせなんだろうか?>レン
GM : ふ………(←20代女性?)
ピット : (P:あれ?今度は文字化け
GM : 一家丸ごといなくなる%8"フかにゃ のところ僕のほう文字ばけてます…(笑>ピット
サンハーラ : (P:一旦入りなおしてみてはどうじゃ?>ピット)
クレイアス : ふむ。そこまで大事になると……それは、国の出番ではないのかね?(苦笑)というか、我々ランクにどうこうできる仕事かね<村半滅
ヴロン : 領主はどう考えているんだろうな。報告はしたんだろうか?
サンハーラ : 隣のライバル村の熾烈な引き抜き合戦であったりなぞ。(ない)
ピット : (P:一度入りなおします>ALL
ソランヒ : そかそか、せやったらこのまま失踪が続くと大変やな。レンはんが依頼の村代表になったんは、何か理由あるん?>レンはん<現在人口半分
Systemピットの姿は見えなくなった…。
レン : いえ…確認したところ、まったくの手付かずなんです。夜はほとんど出歩くことはありませんので。夕方には戻ってきているところを見たという方もいるのですが、それ以降は…消息が付け目ないのです。>サンハーラ
ソランヒ : (PL:オレもおんなじや。オレだけの異常やなかったんやなあ。)<文字化け<一家〜
レン : なにぶん、遠いのと、いくら人が減っていてもちょくちょくは皆都会か近辺の村に行く人が多かったもので…。<半滅
サンハーラ : それはどう考えても少々おかしいであろ。  失踪でなければ、残るはなんらかの事故や誘拐なぞが考えられそうじゃが。>レン
ヴロン : 夜のうちに、住民のみが去る・・・夜逃げでは無さそうだな。
クレイアス : ん?つまり、全部が全部失踪ではなく、一部は実際に都会に出ただけのものもおるということかね?<ちょくちょくは>女性
レン : 領主さんには話はしましたが…元々過疎ということで減っていたので>ヴロン
レン : 理由として特に言うなら…村長の娘…だからでしょうか…。若干反対を押し切ってでてきたもので…>ソランヒ
レン : ええ、そうです。確認は取れてませんが、実際に都会に出てきた方もいるとは思います。>クレイアス
サンハーラ : 怠慢ではあるが、これといった物証もないではそのようなものやもしれぬな。<領主動かず 
ヴロン : ふむ・・・そんなもんなのかね・・。<領主の対応
レン : はい…私もおかしいと思いまして、村の過半数は過疎の延長と考えておりまして。>サンハーラ
ソランヒ : 反対? こんな事態起きても放置したままがええ、言う村人も多いっちゅーことなん? ちなみにお父さんの村長はんは賛成反対どっち?>レンはん
ソランヒ : ってああ過疎の延長やと思うとるから、大げさに冒険者に依頼なんちゅーのは反対なんか。
Systemピットが現れた!
サンハーラ : では、改めて聞くが、お主の依頼は謎の失踪の原因解明ということで良いのであろか?  単なる過疎でなければ連れ戻せる村人は連れ戻すところまで含めるのじゃろうか。>レン
レン : 元々村自体が外界からの訪問もありませんでしたので。私自身もオランに来たのは初めてです。こんなに人がいるんですね…(ぼそ(←?))
ピット : (P:ただいまです(汗
ウォルター : (PL:お帰りなさい(笑)
サンハーラ : (P:おかえりじゃ)
ヴロン : (PL:おかえり〜)
レン : はい、そうなんです。父はどっちつかずで現状を見つめている状況です…。>ソランヒ
レン : (p:おかえりなさいませ〜〜)
ソランヒ : (PL:おかえりやー。)
レン : ええ、そうです。過疎でなければ…出来れば保護を…あとは本人の意思で戻るか戻らないか…決めていただくことになります。>サンハーラ
ピット : とりあえずいなくなった人たちのリストがあるなら貰うにゅ>レンさん
サンハーラ : 単なる過疎にしてもなんらかの失踪だとしても、村にとって痛手には違いないかと思うのじゃがな。<現状を見つめ   半年間であまり変わらなかったものが、ここ一月で激増であるが…何かここ最近で村に変わったことなぞはなかったであろうか?>レン
レン : あ…こちらです。(と言って約70名ほど名前が書かれたリストを手渡します)>ピット
ソランヒ : ちゅうかな? おたくがオレらに依頼しても、村が拒否れば調査も出来んやろ。お父さん村長がどっちつかずの態度でもええけど、もしオレらが村行った場合、調査するんは容認してくれそうなんかな?>レンはん
クレイアス : さてね…そんな村で冒険者を雇うほどの費用があるものやら…。さてね、どうしたものやら。大体が、なにを持って解決するやら
ピット : (P:げっ人数多い!<読み直し中
レン : いえ…元々近隣の村と合併の話も出ていまして…。<村にとっては痛手?  ええっと…最近で変わったこと…ですか……ちょっと思い当たらないんです。>サンハーラ
ヴロン : 失踪の現場でも掴めばお父上も文句ないんじゃないか?となると、私らが村に行かねばならんのだが・・
サンハーラ : 失踪ならば原因を解明、過疎ならばお主が柿祭りでも開催して村おこしでも手伝ってみてはどうじゃ?(笑)<解決>クレイアス
レン : いえ、対外の村の方はただ沈黙されると思います。何かにつけて言っても心配してることには代わりませんので>ソランヒ
ピット : ・・・村の名まえ聞いてたかにゃ?>レンさん
サンハーラ : そうじゃな…例えば、ここ半年ほどで村へ住み着いた外部からの者であったり、地震なぞでどこかに洞窟が誕生したりであったり。(子リスにクルミを与えながら)>レン
レン : あ…昔に銀鉱で賑わってたこともありまして…。蓄えは少しではありますが…あることはあります。>クレイアス
ソランヒ : あーちゅうと合併賛成派は、失踪原因解明に消極的やろなあ。合併は乗り気な奴多いん?>レンはん
レン : はい…失踪なら…原因を…過疎であるなら…それに越したことはないので…。少しでも情報があればと思いまして。>クレイアス
クレイアス : ほう、銀行で。…冗談は置いといて、銀鉱ね、まあ、廃坑になっているということかね、蓄えだけという事は
ソランヒ : (…可愛ええ、と横目で見つつ)<子リスにクルミ
レン : あ…ザシュ村です、申し送れました<村の名前>ピット
サンハーラ : ジーニー:(かりかりかりかり ……きぃ?と見上げ)<横目で見られ>ソランヒ
レン : 私が知っている限りでは、外から来た人も地震もありません…。ただ…曇りの日が最近多いというくらいでしょうか>サンハーラ
レン : そうです。ある時期を境にして…まったく取れなくなりまして。それから過疎が始まりまして…。>クレイアス
ソランヒ : (!! ……めっちゃ可愛ええ…!(ほわん))>ジーニーはん<きぃ?
ピット : わかったにゅ<ザシュ村>レンさん
GM : あれ、クレイアスも使い魔いるんじゃなかったっけ?(笑
サンハーラ : 曇りの日…?  聞いておったかどうかじゃが…村人が姿を消すのは、夜の間だけであったろうか、日中はどうじゃ?>レン
クレイアス : いるよ?いるが、私の梟は先程から生肉をあちらで上品に食べておる<使い魔
ソランヒ : ? なんや関係あるんやろか…(首捻り)<曇りの日多い
レン : いえ、夜の間だけです。日中で誰かがいなくなったという話はきいておりません。>サンハーラ
レン : 上品に梟が…生肉を…(想像中)これも自分的にはジャストミートなんだけど?(笑<使い魔
ソランヒ : (………び、微妙やけど、あれはあれで…(節操ない))<上品に生肉食べ梟
サンハーラ : …なるほど、了解じゃ。<夜の間だけ   さて、他にまだ何か聞けるようなことがあるじゃろうか。  我は別段この依頼を受けても良いのじゃが。
GM : フフ、二度目orz↓レン×GM○(笑
ウォルター : …4つ程、お聞きしたいことが。
ヴロン : 何やら大事が起きてるような気がするな。私も受けようと思うぞ。
GM : 具体的ですね。(爆<4つほど>ウォルター
ウォルター : まず、失踪した方々のう内、合併に賛成派と反対派のどちらが多いのでしょうか?
サンハーラ : …いや、そもそもまだ報酬も聞いておらなんだな。<受けるもなにも
ソランヒ : なんや事態の原因はさっぱ想像つかんけど。美人な姉さんが困ってるんやし、オレも引き受けるには賛成やでー(手わきわき)
ウォルター : 皆さんの応答を聞きつつ、ちまちま疑問点をリストアップしてみましたから(笑<でも大した質問は無い
クレイアス : 受ける分には構わぬが、拘束がどのくらいになるのやら。まあ、長くとも、私の代役が泣くだけだが(何)
ピット : おとなしいからいないのかと思ったにゅう(笑い<4っつの質問>ウォルターさん
レン : どちらかというと賛成でしょうか。6:4くらいで。>ウォルター
ウォルター : 二つ目。賛成派と反対派、両派閥のリーダー格と目されているのはどなたですか?
ウォルター : 残り二つは、質問というより確認なのですが…村周辺の大雑把な地理と
ウォルター : 一呼吸置いて)失踪は一人の時に限られるのですか? それとも複数人と一緒にいる時でも、気がついたときには消えていたという事は?
GM : ちょっと答えづらい(←キャラ把握しろよ)ので、此方で、賛成派はヴェルダーさん、反対派はウィルさんですね。>ウォルター
ウォルター : こっそりと聞き耳立ててましたから<いないかと思われた?>ピットさん
サンハーラ : 両者の、村の中での肩書きはなんじゃ? 例えば司祭であったりとか、宿の店主であったりなぞ。<ヴェルダー、ウィル>GM
レン : 村は…カゾフとブラードの間の街道から約東に1日ほど行った距離にあります。  です。 ええと、朝起きてたらいなかった…というパターンが多いですね。
ウォルター : ヴェルダーさんは要注意ですよ。少なくとも、私と名前を間違ったりしないように(笑<何となく似てるように思った
ピット : うにゅう、気配まで絶つとは、見事だにゅう(笑い>ウォルターさん
GM : んっと、近所のご意見番と宿の店主(笑)<ヴェルダー、ウィル>サンハーラ
サンハーラ : なるほど、犯人はおぬしであったか(笑)<ヴェルダー、ウォルター
GM : ごめん、ここで書き込んでから、自分も思った、しまった、似てるっ!って(笑<ヴェルダー
ヴロン : 旅人が荷物残して消えたってことはあるんだろうか?>レン
レン : 少なくとも拠るようなところではないので…。極稀に旅人の方がいらっしゃったりしますが、そういうことはありません。>ヴロン
クレイアス : 基本的には後は行って調べないとなんともならんね。一応聞くが、そういった事態は初めてなのだよね?あるいは、過去にこのような伝承などでも?それから、銀鉱があったらしいが、何かそういった鉱脈などに曰くなどは>レン
ソランヒ : なあなあ、家族のうちの1人が突然失踪したとしよかー。そん場合、いくらなんでも家族は心配しそうなもんやけどな? ここまで誰も騒ぎ立てんものなんやろか。>レンはん
ヴロン : 一家で消えたから問題がなかったんだろうな・・・(ぼそ)
レン : あ、報酬のほうは…通常で4800ガメル…必要経費はこちらでご負担します。危険があった場合は手当てとして+1800ガメルご用意いたします。>おおる
ピット : 早く行かないと誰も残ってないような気がするにゅう(ガクガク
ピット : 6で割れるにゅ〜(笑い<報酬
レン : はい、このような事態は初めてです。過去の伝承も…私はきいたことはありません。銀鉱自体もとれなくなったために閉鎖…ということになったので…>クレイアス
ヴロン : そして誰も・・・か。
ソランヒ : しもたオレ何か聞き逃してた?<一家全員で   確認、家族は常に一家全員で失踪してたんやっけ?>レンはん
ソランヒ : おお大金や!(現在財布0ガメル)<報酬
レン : はい…それで探しに行くといい、いなくなった方もいまして…。それもありまして、できれば原因を知りたいと思い、私が…>ソランヒ
クレイアス : どうにもこうにも手がかりが少ないね(やれやれ)取りあえず、こうなるとオランで調べられることもあるまいな。後は、受けるなら道々聞くなり付いてから聞くなりでいいのではないかね。ここでどうあっても話は進むまい>ALL
ヴロン : どんな危険があるかはわからんが、村の状況を考えればかなりの報酬だよな・・・。
レン : いえ、家族は常に…というわけではないです。しかし…翌月に後を追うようにいなくなったご家族の方もいらっしゃいました。>ソランヒ
ソランヒ : そやなあ、あとちなみにレンはんの身近な人間で失踪した人はおるん?>レンはん
レン : あっ……伝承というより決まりなのですが…夜に森に入ってはならない…というのは小さいころから教わってます>クレイアス
レン : お隣の方とか…親しくしてました、友人が…>ソランヒ
サンハーラ : そうじゃな。 …むしろ、到着してからシーフなりレンジャーなりが痕跡を探して追跡するのが有用な足取りになるやもしれん。<受けてから>クレイアス
クレイアス : ん?理由は?>レン
ヴロン : んだな、行ってみないとわからん。
サンハーラ : おや、それはまた。<夜森に入ってはならない
ピット : 夜に森に入ってはならない・・・にゅう?
ソランヒ : せやな、見てみぃへんと判らんわ。その、森っちゅーのも気になるしなあ。
レン : 別名:魔の森と言われてまして。シチューにされるとの話を聞かされた覚えがあります。そんな話は聞いたことありませんが…。>クレイアス
GM : あぁ、ちなみに、その別名は勝手に村人が呼んでる名前ね?(笑
ピット : シチューなら負けないにゅ〜(?(笑い
GM : あぁ、チェックするなら、バードかセージ+知力でどうぞ(笑
ウォルター : ははは…シチューにされるのですか……ええと、そのシチューはどなたがご賞味されるので?
ソランヒ : シチューに「する」のは誰なんやろ(首捻り) 何か生き物いるかもしれへんな。
サンハーラ : 村の聖地や禁足地といったわけではないのじゃな? 場合によっては入らねばならぬかもしれぬが、村のものに反対されても困るのじゃが<シチューの森>レン
ピット : ちなみにザシュ村からオランまで何日かかったかにゃ?>レンさん
ヴロン : お、早速ダイスがきたー
ウォルター : 技能がないので、とりあえず傍観<判定
レン : さ・・・さぁ…?多分怪物かなにかだと…>ウォルター
クレイアス : 文法が可笑しいぞ、正確には、そういう御伽噺もしくは伝承がありますが、実際にそういった事があったというのは聞いたことがアリマセンね、だろう(苦笑)<聞かされた覚えがあるが聞いた事がない 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
ヴロン : しちゅーの森チェック。 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
サンハーラ : シチューの森…あまり聞き覚えはないのじゃが、どこぞで聞きかじったことがあったであろうか…?(セージチェック) 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ピット : 同じだにゅう(笑い<詩人も賢者も 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
レン : いえ…それはないとおもいます。私は夜の森は危ないから入ってはいけないという意味で捉えていますし、大半がそう思ってるので>サンハーラ
ピット : にゅ〜♪
ソランヒ : オレも傍観や。応援でもしてよか(笑)(フレーフレー)<判定
クレイアス : と、突っ込んでる場合ではなかったか。まあ、都会人の私には村の話は疎いか(へっ、と哂う梟←?)
ヴロン : やるな・・・周りの出目が高めなのを見てからのゾロ・・・(笑)
GM : あぁ、クレさん、そんな厳しく突っ込まないでっ。自分に国語の能力がないことは十分わかってるからっ!(泣>クレイアス
ソランヒ : おおゾロや!先陣切るあたり、さすがグラランやなあ(笑)>ピットはん<1ゾロ
サンハーラ : おお、最初から景気のいいことじゃな(笑)<1ゾロ>ピット
GM : んじゃ、サンハーラだけ。確かに魔女によってシチューにされて食べられてしまうぞーみたいな話はある。事実としては残ってませんが。おとぎ話と記憶してますね。
ソランヒ : クレイアスはんはスパルタ突っ込み師と。(メモ)
ウォルター : まあ、厄払いと思えば(笑<1ゾロ>ピットさん
GM : 10点おめでとう?ピット(笑
ピット : ふっ(大威張り)(笑い)<10てん
レン : その辺のおとぎ話は…年配の方がよくご存知かと…>クレイアス
サンハーラ : …む、あれか。 地方に伝わる伝記集を読んでおった時にみかけた気がする。  魔女がシチューにして食らうそうじゃ。  隠し味にローリエの葉を落とすと味が引き締まるらしい。(いろいろ頭の中で混じっている)>みな
ソランヒ : ちゅーと、魔女が住んでるかもしれへんのやな。……美人やろか(間違い)<魔女がシチューに
ピット : 隠し味にローリエの葉を落とすと味が引き締まる・・・メモメモだにゃ(笑い
レン : (あ、ピットごめんなさいっ)途中馬車とかに乗せてもらいながらきましたので…13日ほど…かかりました>ピット
クレイアス : 人肉食いの伝承程度、さして珍しいものでもないのだが。というよりも、地方によっては飢饉などで実際にある話ではあるしな。まあ、どのみち、これ以上はどうにもならんだろうな、オランにいても
ウォルター : …レシピまで分かっているのは凄いのですね……ああ、そうそう。私の肉は硬いので、食用には向きませんよ?(笑<シチュー>サンハーラさん
GM : ちなみに魔女っていっても女とは限りませんよ?逆言葉が…自分思い当たりませんから(笑>ソランヒ
ヴロン : 硬く筋張った肉でもよーく煮込んで原形とどめなくすればいい味になるらしいぞ。(ぼそ
GM : さて、どうしますか?>おおる
ピット : すでに13日かにゃ?約半月だともう10人見当かにゃ?(あうあう(汗
ヴロン : 依頼受けるに一票
ピット : 聞き込む時間が惜しいような気がするにゅう(あわわ
ピット : (すでにシチューの虜(笑い
ソランヒ : !? そんな殺生やGMはん…!(ショック) ……魔男…? 間抜けやけど(笑)>GMはん<女と限らない
ウォルター : そんな手間暇かけて料理するほどの価値もありますまい(笑<硬い肉
ソランヒ : さっきも言うたけど、オレも依頼受けるんに賛成やで。<どうする>ALL
GM : 魔男というなら、魔王といったほうが正しいかもしれないですな(笑>ソランヒ
ピット : とろ火でじっくり煮込むにゅう<硬い肉
ウォルター : …実のところ、事態は急を要するように思えますからね。無論、引き受けますよ。<依頼
ピット : だから早く行くにゅ〜(すでにやる気(笑い
レン : ええっと…無茶言ってますのは自覚してるのですが…引き受けてくださるのでしょうか?>おおる(取り合えず確認)
クレイアス : 受けるに別段異論もないよ
ウォルター : …確か、ウォーロックといいましたかね<男性の魔女>適切な訳語は思い当たりませんが。
クレイアス : ただ、ここまで手がかりが少ないではね、とてもではないが任せておけ、とはいえんがね(苦笑)
ソランヒ : せやったら魔女もバリエーションで魔姫や魔妃やら……また違う魅力ある気ぃするわ(笑)>GMはん<魔王
GM : nn-
GM : あ、みす…
クレイアス : …普通に、魔術師、でいいと思うのだが。職業名そのまま=男、というのは男系社会の特徴ではあるゆえな、逆にそれゆえにその触手の女性版は〜女等と付くわけで
クレイアス : 触手→職種な
GM : えーっと、取りあえず…この先コ○フュ(?)でもなるとあれなのでリーダーのほう先に決めていただけますかー?
クレイアス : リーダーといえば戦士系だろう。ウォルター君かヴロン君で。ウォルター君かね
GM : 後、これから、どうするか。決めていただけると嬉しいです(笑
ヴロン : りーだー
ウォルター : とはいえ、私も若輩ですからね…経験の豊富なヴロンさんが適任かと思いますが?<リーダー
ソランヒ : それやとつまらんやんー(笑) こう、もう一捻り欲しいやろ?>クレイアスはん<普通に魔術師
ソランヒ : 美人で華で紅一点なサンハーラはんに一票!<リーダー
ピット : (姿隠し中(意味なし(笑い<りいだあ推薦
ヴロン : おお、クレイアスわかってるじゃないか。という訳で、クレイアスに1票
ソランヒ : ちゅうか票、割れまくりやな(笑)<リーダー推薦
GM : 割れまくりですね。過半数強制指名もできないじゃないですか(笑)
クレイアス : では、表を搾る意味でもヴロン君に一票に変えておこうか<経験
GM : そしてです、サンハーラさんいらっしゃいますか?(笑
ピット : 流れに乗るにゅ(笑い) ヴロンさん推薦だにゃ
ピット : うにゅ?聞き耳たててるのかにゃ?<サンハーラさん
ヴロン : 嫌な流れが出来ている・・・
GM : では、3票集まりましたので強制指名発動。ヴロンくんお願いいたします(笑
ソランヒ : どうしたんやろ……男ばっかパーティーがムサくて逃げ出したなんちゅーのは無しやで(笑)<サンハーラはん
ヴロン : うへ・・・ふむ。選ばれてしまったからには仕方ない、謹んで引き受けよう。
GM : ふむ、時間もアレですし(アレってなんだ)取りあえず、方針をば…お願いします〜
ソランヒ : おお!柿の恩があるヴロンはんがリーダー決定やな。よろしゅう、期待してるで^^
ピット : ぱちぱちぱち〜♪(拍手>ヴロンさん
ヴロン : 皆引き受けるでいいのかな?>ALL
System蛙屋マスターが現れた!
ウォルター : よろしくお願いします>ヴロンさん
蛙屋マスター : 三原さん(←?)はフリーヅ中なので、復帰まで少々お待ちをです。
クレイアス : それは今更<引き受ける      取りあえず、私としてはこのまま出発でいいと思うのだが、如何だろう>リーダー
System蛙屋マスターの姿は見えなくなった…。
GM : 流石、マスター。三原さんときましたか…(笑
ウォルター : (PL:みはらさんて読んじゃったorz 了解です<フリーズ中>マスター殿)
ピット : うにゅ?(汗
ソランヒ : !? 身軽な店主やなあ(感心) 戻ってくるんなら一安心や^^<三原はん?
ヴロン : 氷ついたサンハーラを待って出発ということでいきたいと思う。
ソランヒ : 一瞬、待ってが持ってに見えてしもた(笑)(凍ったままお持ち運び?)
GM : あぁ、ちなみに行きはカゾフまで馬車、それから徒歩で10日ほどで着きますね。
GM : やりますね。自分も持ってにみえた…(笑>ソランヒ
ソランヒ : おお!同志や!(笑)>GMはん
Systemサンハーラが現れた!
ヴロン : 遠いな、てことはこの間にも・・・。<カゾフまで馬車+徒歩10日
ピット : みんなで引きずる姿を想像ちう(何
サンハーラ : すまない、ようやっと復帰できた。 店主よ、わざわざありがとう。
GM : お、おかえりなさいまし〜
ピット : (P:お帰りなさい〜♪>サンハーラさん
クレイアス : それは考えても仕方あるまい。ドライに言ってしまえば、そこまでは私達の仕事の範疇でもないしな<移動時間中の被害
ウォルター : (PL:お帰りなさい>サンハーラさん)
サンハーラ : (P:メインPCがいきなり動作不能に(汗) サブから繋いでますので、若干会話が遅いかもしれません、ご容赦を。 過去ログ確認いたします)
ソランヒ : おかえりさんー^^ ……やっぱ華がおらんとなあ(笑)>サンハーラはん
ヴロン : お、解凍が終わったようだ。(笑)
GM : (P;がくがく…)
ソランヒ : (PL:開始前のホラーの余波がここにもやろか…)<動作不能
GM : ええ、今までの会話の流れを簡単にまとめると、ヴロンがシチュー筆頭になって即効村にお持ち帰り決定だそうです(違います)
サンハーラ : 確認終了。  了解じゃ、我はローリエの葉でも探しておくとしよう。<ヴロンがシチューに
ヴロン : ふむ、ドワーフシチュー殺人事件だな。(探偵が最初に死亡)
ピット : シチュー見回り隊 出立だにゅ〜♪(笑い
GM : さてさて、ということで現在は午後のおやつの時間から3歩ほど手前ですが、即刻村行きでいいのでしょーか?
サンハーラ : (P:街や卓にセッションチャットのURLが公開されてしまってますので、もしまずいようならログの掃除をお願いします。 お手数おかけいたします。>管理人様)
ソランヒ : そん場合最後に、実は生きていたのだフハハハハ!ちゅーて現れるんやろ(笑)<最初に死亡
サンハーラ : …シチューの中からな。(そこはかとなくホラー)<現れ
ピット : お酒が隠し味だにゅ(笑い<ドワーフシチュー
クレイアス : 実際、こう手がかりが少なくてはね、オランで調べられるkと
ウォルター : 道中、特にしたいこともありませんからね。ええと、やはり村の上空は曇り空ですか?>GM
クレイアス : 失敬、調べられることもそうあるまい…私は直行くので構わないと思うが
GM : えっ、もうウォルターの中では村到着…?!(笑>ウォルター
ソランヒ : ウォルターはん、早っ!!(笑)
ヴロン : 同じく、村へ向かって問題ないと思われ。
ウォルター : …む、勇み足でしたか(笑 これは失敬>ALL
サンハーラ : 良いのでないか?<村に向かい  それに、時間を置くとまた失踪者が増えかねぬであろし。
ピット : 馬車弁が楽しみなのににゃ〜(笑い<到着?
GM : じゃぁ、移動を開始いたします(笑)先ほど言ったとおり街道を通っての馬車な旅は何事もなく平和に周りの景色でも眺めつついけますね。
クレイアス : ふむ、では、噂の特製馬車弁、人肉シチューを(待て)>ピット
ピット : ぱくぱくむしゃむしゃ(笑い<馬車弁
GM : それで、途中間2日間馬車を降り街道から逸れての歩き旅となりますが…若干草が茂って小さな森(例の森ではないです)にはいってから…。
ピット : にんじんだにゃ、、にんじんシチュー(笑い<聞き間違い>クレイアスさん
GM : あぁ…レンジャーの方は+知力で危険感知でもお願いいたします(何
ピット : うにゅ?<危険感知 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ピット : にんじん効果だにゃ(笑い
ウォルター : 危険感知は…装備制限なしと。あ、一応鎧は金属鎧を着ていますので>GM&ALL 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
ヴロン : シチューになった甲斐があるってもんだ。(違)
ソランヒ : お!さすがグララン、野外もお手の物やな(笑)
GM : あいです。では、ピットは若干何処からか分からないですが、妙に視線を感じます。辺りを見渡してもそれらしいものは見当たりませんが。
GM : と、ピットだけ、視線を感じつつ、村にご到着で御座います
ヴロン : 道中何も不審な点は無かったな・・。
サンハーラ : ジーニー:(きぃ。 …じーっと袂から弁当の人参を眺め)<視線
ピット : (何処からか視線を感じることを小声で皆に伝えます>GM
GM : ウォルターの先ほどの質問ですが、今日はまだ太陽輝く晴れな日ですね>ウォルター
ピット : あ、もう着いちゃったにゅう(苦笑
ソランヒ : そっちなんかい!(笑)(思わずつっこみ)<ジーニーの視線
クレイアス : さてね。警戒はするが…何とも言えんな(ぐりりん、と肩の梟首回しつつ)
ヴロン : ふむ・・・何が潜んでるのやら。<視線
GM : さて、レンのほうが…村についてから足早に村長さんの家を紹介してから、確認したい人がいるので…と何処かに行きたそうですが、拉致しますか?(笑
サンハーラ : 視線は感じても姿が見えずというのは面妖なものじゃな。
ソランヒ : 拉致せえへんけど、ついてはいくで(笑)<レンはん
ウォルター : …今のところ、天候に異常は無し、と。了解しました>GM
サンハーラ : 拉致はせぬが、失踪村で単独行動なぞせぬほうが良かろうよ。  ついていって大丈夫ならば我らと一緒に行動した方が良いかと思うが。<レン
ヴロン : 村長への繋ぎはさせたいのだが・・・行きたいなら行かせるかね?
クレイアス : 着いて行くのが駄目ならば、何時の間にか私の肩から梟が飛び立つだけだがね(笑)
ピット : おいら着いていくにゅう<レンさん
GM : あ、ちなみに着いたのは丁度2時あたりといったところでしょか。村の人もかなり久々の団体さんに釘付けですが(笑
サンハーラ : そして姿が消えるピット。  …数日後、村の酒場のグララン捕りにかかっているところを発見と。
ヴロン : 注目浴びてるな・・・芸でも見せるか?(笑)
GM : えーっと、でしたら、着いていく方と村長さんの家に挨拶にいく方、申告お願いいたしますー
ピット : レンさんチームだにゃ<申告
クレイアス : いきなり分散行動というのも微妙な所だが…私は村長側に行くでな、サンハーラ君は向こうへ。使い魔を交換しよう、それでお互いの連携はある程度取れる
ウォルター : ええと…道中、これまでの情報を簡単にまとめてみたのですが、どうでしょう? 情報の誤りや漏れがありましたら、突っ込みよろしくです。<http://page.freett.com/skyhe.html>ALL
ソランヒ : オレはレンはん派やで!<申告
ヴロン : 村長宅だな。
サンハーラ : 我がついていっても追いきれぬであろうし…ピットの頭にジーニーを置きつつ、村長へ挨拶の方へゆくか。
ピット : じたばたじたばた(笑い<グララン専用つまみ食い防止装置発動
ウォルター : 私は…村長さん宅に伺いましょうかね。
サンハーラ : おや、了解じゃ。 では、しばしカムイを預かるとしよう。(ピットの頭の上に乗せたジーニーをつまみあげ、クレイアスの頭の上…は、躊躇われたので肩へ置き)>クレイアス
GM : ええっと、ウォルターさんの情報がみれません…(笑
クレイアス : ふむ。……時々、間違って逝ったりしてないか、気をつけておいてくれたまい<カムイ
ヴロン : えーと、住所(何)は合ってるんだろうか?
ヴロン : <ウォルター
ソランヒ : そこでこう!勇気ある行動期待してるんに観客は(笑)>サンハーラはん<クレイアスはんの頭の上躊躇われ
ウォルター : (途中で千切れている羊皮紙を眺め)…おや?(補修してみる<http://page.freett.com/skyhead/zannteitekizyouhou.html>…これでどうでしょう?
GM : 村長→ヴロン、クレイアス、ウォルター レン→サンハーラ、ピット、ソランヒ でOKですか?
ピット : (P:404です(しくしく<ウォルターさん情報
ヴロン : 見れたぞー>ウォルター
サンハーラ : 見事なとりまとめじゃな。 十分賢者として食べてゆけるぞ。  特に異論はない>ウォルター
GM : 素晴らしいですね。12番が…ちょっと言い方が…ええと銀鉱がとれなくなったのは半年以上前のことです。それから、過疎化は進んでいたのですが、半年ほど前から急にぽつぽつと多くなって、先月、急激に。ということです。>ウォルター
ピット : 見れたにゅ〜♪
ヴロン : 銀鉱に関するのはあれでいいんだっけか?
ヴロン : あぁ、GMが答えているな
GM : あぁ、ごめんなさい、言うの忘れてました…(…)前金は半額オール400入ってます(っ_;)
ソランヒ : こりゃ凄いなあ!(拍手)<ウォルターはんまとめメモ
ウォルター : おっと、聞き違えをしていましたか(羊皮紙訂正中…)
GM : ええっと、問題がなければまず村長さん宅メンバーからお話を進めてもよろしいでしょか?
ピット : OKだにゅ!<村長チームから>GM
サンハーラ : うむ、ではまた後ほどに。  集合場所は…随時連絡を取れるのでかまわぬか。<村長宅から
GM : ではでは、…お願いします(ぇ)
ソランヒ : 気付かぬうちに懐あったかくなってたみたいや(笑)>GMはん<前金   ああオッケーやで。<村長宅から
ヴロン : 進めまほ。>GM
ソランヒ : ……便利やなあ。(梟とリスを交互に眺めながらしみじみ)<随時連絡取れる
GM : あぁ、ではお三方が村長宅を襲撃(違います)するとびっくりしつつもあぁ…と納得した感じで家へ招き入れてくれます
サンハーラ : まあ、なかなか使い魔のおる魔術師が二人パーティに入ることはないので、滅多に出来ぬことじゃがな。<便利>ソランヒ
クレイアス : 精神感応できるからね。髪とペンさえあれば、言語によるコミュニケートも可能だし、それでなくとも、頷き、首振りだけでも連絡は可能だろう
村長 : 長い旅路、よく来てくださいました。よろしくお願いいたします。(とふかぶかと頭を下げますが…。ちなみに若干日光が反射してまぶしい感じですけども(爆))
村長 : む、見づらい…色変えます(笑)これでどうかな
村長 : あれ、変わってない?
ヴロン : 見事ですな。(手を伸ばしかけ←おい) うおっほん、こちらこそよろしく頼む。>村長
GM : 取りあえず、粗茶ですが…と3人分、お茶を差し出してきますが。
ピット : (微妙に変わってはいる にゅう(笑い<名前色
ウォルター : (PL:…どうも、訂正が上手く行かないようなのですが…ちゃんと更新されて見えますか?<情報の更新>ALL)
GM : あぁ、素晴らしいまとめ文章ありがとうございます(ぺこぺこ)>ウォルター
クレイアス : さてね…どうにも情報が少ないでな、難しいのだが。村長自身としてはどのように今回のkw
クレイアス : 件をお思いかね?
ヴロン : 表示OKかと>ウォルター
ピット : (P:訂正されてます〜♪>ウォルターさん
ウォルター : (PL:あ、ちゃんと更新されていますか。こっちではどうも見れないので不安だったのですが<情報)
村長 : うむ…長く生きてきたが…こんなことは初めてでして…。出来れば波風たたぬよう穏便に済ませたかったのですがね…。こうも急にいなくなると…>クレイアス
ヴロン : 村の半数近くが居なくなっておるのだし、穏便にも何も無いだろうに。
ウォルター : 事勿れ主義は事態を悪化させるだけだと思いますよ。まあ、村長さんには村長さんの考えがおありなんでしょうけども。
ウォルター : …しまった。村長さん宅に押しかけたはいいが、聞くことが思いつかない(苦笑)
ヴロン : っと、我々は責めにきたわけではないのでこれくらいにしておくか。(笑)
村長 : はは…ごもっとも…かなり来る道中も道がないほど、人の出入りがない村でして。孤立した村になってしまってる状況で…。>ヴロン
クレイアス : 例えば、何か前兆のような…思い当たる節は?>村長
ウォルター : 時に、ちょっと小耳に挟んだのですがね。村長さんは魔の森について何かご存知ありませんか?
村長 : 前兆…ですか…ふむ…可笑しいことといえば一つあります…。1月ごとにいなくなってる気がして…ねぇ>クレイアス
村長 : あぁ…あの森ですか…といっても我々は狩りのために入り口近辺だけを絞って獲物を取っていまして、奥に入ったものは誰もいないんですよ。>ウォルター
ピット : (月齢に合わせてかにゃ?<1月ごとに
クレイアス : ほぅ?では、人のいなくなった時期というのが、周期として一ヶ月周期で、と?>村長
ピット : (満月の夜に?かにゃ
村長 : ええ、ぽつぽつと都会へ出て行く者は挨拶をして、出て行くのですが…失踪となると一晩の内にいなくなりまして。正確に測ってはおりませんが、一ヶ月周期な気がして…。>クレイアス
クレイアス : (心の声:まあ、正確に調べるのは難しいですか)ちゃんと正確に測って置けよなったく。……おや?まあ、お気になさらずに(おい)ともあれ、何かしらの法則のようなものがありそうだ、ということですか
ヴロン : 前に失踪が起こったのはいつのことかな?>村長
村長 : と、私自身は感じておりますが…。(と苦笑を浮かべますが(笑))>クレイアス
村長 : 3週間ちょっと前ですか…前回起こってからすぐにレンが飛び出していったので…。それくらいかと思います。>ヴロン
ソランヒ : (そう思いつつも言うんやな(笑))<クレイアスはんの心の声と表の声
Systemサンハーラが現れた!
サンハーラ : (P:失礼。 レス不要です)
GM : あぁ、怖い!クレさんが怖いわッ!といいつつ微妙に期待はしてましたが。(何
ヴロン : ふむ・・・てことは失踪を目撃するためには1週間以上は滞在しなければならんのか。
クレイアス : いやなに、心の声と台詞が逆になったようでね。まあ私は正直者だから仕方あるまい(しれっと)ともあれ、これ以上は特に役に立ちそうなことはなさそうですか。ああ、別に役立たずとは言っているわけなんですがね(お前)
サンハーラ : 逆転しておるな(笑)<表と裏の声
GM : そんなクレイアスの言葉に村長は同答えていいかわかりませんが?w
ヴロン : 失踪者の住まいなど覗かせていただいてもよろしいか?>村長
ウォルター : …と、申し訳ありませんが調査の許可証を一筆したためていただけますか? 武装した男衆が村の中をうろつきまわっていれば、村人も不安になるでしょうからね>村長
クレイアス : 冗談ですからお気になさらずに。さて、こちらはこのぐらいかね…森の話にも思い辺りが内容ではな…。
村長 : はい、構いません…。空き家になっておりますので、どうぞご自由に…。荷物等はそのままにしております。>ヴロン
ソランヒ : (そりゃ都会の嫌がらせ?には慣れておらんやろ、こないな村(笑))<どう答えていいか
村長 : ふむ…書いてもよいのじゃが…読める人間が…少ないゆえ…(とキラ光する頭を困ったように掻きますが(笑)>ウォルター
村長 : 村の者には私から言っておきます。それではいけませんかね…?>ウォルター
ウォルター : …言われてみれば、その通りか……<字が読める人が少ない>では、それでお願いします<村人に伝言>尊重
村長 : もし…森の中に入るなら…目印をつけておいたほうがよい…。あそこは迷いやすいのでの>クレイアス
クレイアス : こんなところかね?>村長組み     特になければ、レンの方に回してもらおうか、いい感じに時間も流れておるでな(お前のせいだ)
GM : はい、他になければ。レンのほうにまわしますが(笑)
クレイアス : ふむ、ご忠告痛み入る<迷いやすい       とはいえ、村人が知っているのは入り口付近程度までの地理なのだったかね…。<森
ヴロン : そんなところだ。<村長組み
ピット : (レンさんチーム、スタンバイしてるにゅ〜♪
ウォルター : 私の用件は概ね済みましたよ。何かあればまたお伺いしますので、よろしくお願いします(一礼<村長
GM : そうですね。大体他の人に聞いてもあんな迷いやすくて薄気味悪いところ動き回りたくないと帰ってきます(笑<森>クレイアス
村長 : お役に立てず申し訳ない。よろしくお願いします。>ウォルター
GM : さて、では時間節約のため。レンのほうに回りますが。走りたくてそわそわしつつ早歩きになってますが。空き家の前で立ち止まってから、中に入りますよ。
ピット : にゅ〜♪(←何も考えてないらしい(笑い<後からついていく
GM : そのあと、家の中にはいって、何かを探して、ため息ついて終わりなのですが…(笑)
ピット : 何を探してるのかにゃ?>レンさん
サンハーラ : …付き合おうておったものの住まいであろか…?(ゆったりとついてゆき)
ソランヒ : ……あー…知り合いの家なんか?>レンはん
レン : 先月いなくなった方ですね。もしかしたら帰ってきてるかも…とおもったのですが…(と苦笑しております)>ピット
ピット : おいらが探してやるにゅ〜(と手をワキワキ(笑い
クレイアス : きっとあれだね、(深く暗い声で)一枚、二枚、さ〜んま〜い…一枚足りない…(溜息)、と(絶対違う)<レン
レン : ええ…彼が住んでた部屋なのですが…このとおりもぬけの殻になってまして…>サンハーラ、ソランヒ
GM : 四○怪談ですか(笑>クレイアス
ピット : 彼だって、にゅう(笑い>ソランヒさん
クレイアス : いや、ホラーらしいし?(笑)
サンハーラ : ピット…扉が外から開けられたや、争った形跡なぞがないか調べておくれ。
ソランヒ : ……そないな予感がしたから、あえて「知り合い」っちゅー聞き方したんに(笑)<彼
ピット : (皿○敷だにゅう(笑い
GM : やややや、グロテスキーな表現は含みますとも!でもホラーとは(笑)
ピット : 家の捜索は可かにゃ?>GM なにもない?
サンハーラ : …そうか、それはさぞ心配なことであろな。 もちろん、できる限り力になるので安心するがよいぞ。<彼>レン
GM : 探索するなら判定どうぞ〜
ソランヒ : まあせやから、冒険者に依頼するんに積極的になったんやろなとは思うけどな。<彼失踪   なあなあ。失踪する前、どこか変わった様子でもあったんやろか?その彼氏はん。>レンはん
GM : あ、捜索だった…(笑…えないよ)
ピット : こそこそ?きょろきょろ、がさごそ?<捜索 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
クレイアス : ふーむ。………何の前触れもなく突然叫びだす梟、とかやってみたいが、まあ、我慢しようか
GM : ええと………(と考えて)あ…最近夜に鈴の音がすると…言ってはいましたけど…>ソランヒ
ソランヒ : 叫んだら宥めようと梟ん頭撫でよう思うとるんやけど。ええ?(笑)>クレイアスはん
ピット : 彼が私に一言もいわずにいなくなるなんて、ありえない〜だにゅ<動機
レン : はい…有難う御座います。お願いします(ぺこぺこ)>サンハーラ ↓下もレン発言です(フ・・
サンハーラ : …鈴?  なんであろうな、それは。  他にいなくなったものたちで、同じようなことをゆっておったものはおらなんだろうか?>レン
クレイアス : 鈴の音かね……宇宙流刑に処されたギロチン姐さんでもいるのかね(謎)
レン : うん、ではピット……………特にめぼしいものは見つからなかった!!!!!(笑)>ピット
ソランヒ : 鈴…? そん鈴の音について彼氏はん、どう感想述べてはったん? 気味悪いやら惹かれるやらあるやろ?>レンはん
ピット : ちなみに彼のお名前はなにかにゃ?>レンさん
ヴロン : (何やら情報出てきたな)
GM : あぁ、もうぐちゃぐちゃですね、編集大変でしょうね(人事かい)
ピット : にゅっ!、おやつのひとつも無かったにゅう(笑い>ALL
ソランヒ : くたびれ損やったか(笑)<見つからなかった!!!
GM : ええ、私にはまったく聞こえないのですが…。鈴の音がすると。他の方は分かりませんが…。>サンハーラ
レン : ええと…懐かしい感じがするとは言ってました<鈴>ソランヒ
クレイアス : では、彼氏の名前は仮名ウッ○君かね<彼にだけ聞こえた鈴の音(しつこい)
ピット : 牡○灯篭は靴音だっけかにゃ(笑い<鈴の音
GM : ごめんなさい、クレさん。ネタがわかりません(笑
クレイアス : なんと、Vガ○ダムネタは通じないのか(笑)
GM : あぁ、やっと分かりましたよ、クレさん(笑<Vガ○ダム
サンハーラ : それは、おぬしと一緒におった時でも、そやつにだけ聞こえた、ということであろか?<まったく聞こえなかった>レン
ソランヒ : 懐かしい、なあ…(首捻り) せや彼氏はんって、生粋のここの村人やろか?>レンはん
GM : さて…えーっとこれからどうしますか?
レン : いえ、夜だけだといってました。日中はそんなことはまったくない…と聞いてます>サンハーラ
レン : ええ、私も彼も…生まれてからずっとこの村で育ちました>ソランヒ
ソランヒ : それと鈴ん音、どっち方面から聞こえてくる言うとった?>レンはん
レン : えーっと…流石にそこまでは…>ソランヒ
クレイアス : どうにもこうにも、これはもう森を調べてみるしかないのではないかね?
ピット : 彼 仮名ウッ○君 決定で良いかにゃ?(笑い>GM
ウォルター : あるいは、森に関わるおとぎ話を村の老人方に伺ってみるか…あまり実入りはなさそうですが。
ヴロン : 普通の村人は森に入っていかないらしいから、奥へ進もうとする足跡を探して追うってところかな?
ピット : 捜査対象 シチューの森かにゃ
クレイアス : それ以外の名前だと、あの話しは殆どの人間が死んでしまうでな、縁起が悪い(笑)
ソランヒ : そかそか。なに鈴ん音のこと聞けただけでも大収穫や。ありがとさん、失踪解明に向けて頑張るで^^>レンはん
サンハーラ : 懐かしい音か……例えば、こんな感じであろうかなあ?(馬頭琴で呪歌ノスタルジィを演奏し……すぐにやめ)   同じような効果が付与されたマジックアイテムがあってもおかしくはないが。
GM : 構いませんよ(笑)<ウッ○>ピット
GM : さてさて…合流して、森ですか?(笑
ピット : かにゃ?<シチューの森
クレイアス : 時短で構わんが、一応村の老人に魔女の御伽噺を聞けるかね?>GM
GM : はい、では…。満月の光で目覚めるとかなんとか。>クレイアス
GM : 森の奥は月の光で輝くってのもありましたね。
クレイアス : 何が(笑)<満月の光で
サンハーラ : シチューがか。<満月の光で目覚め
ヴロン : 材料集めてるのかもな・・(ぼそ)
GM : いや、ご年配の頭も相当ボケてるので詩の一部しか思い出せなかったようです(笑)完全でしたら、バードで判定してくださいな
クレイアス : もってねぇ(笑)<バード
ピット : 魔女は満月の光で目覚め 森の奥は月の光で輝く〜♪かにゃ?<伝承 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ソランヒ : 意表をついて、村長の頭っちゅーのはどうやろか(失礼)<満月の光で目覚め
ピット : 低いにゅっ!
サンハーラ : さして詩人の腕は高くないのじゃが…さて。<伝承チェック 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
GM : 仕方ない(何)セージでもいいですよ。若干目標上げさせていただきますが(笑
サンハーラ : それはむしろ、太陽の光の方が燦然と輝くであろうよ。  …は。  なるほど、だから曇りの日を多くし、村長の頭を光らせまいとする村ぐるみの陰謀が…?(芽生える疑惑)<輝く頭
クレイアス : 微妙な所だな…一応ではセージで? 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ヴロン : お言葉に甘えて・・ 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
GM : ええ、では。月満ちるとき魔は目覚め、道しるべとなろう月の光。という具合までは思い出せますね。>サンハーラ
ヴロン : さてさて、どう出る
GM : あぁ、惜しい(笑)サンハーラ以上はちと無理ですねー。
サンハーラ : 月満ちるとき魔は目覚め、道しるべとなろう村長の頭。 …という一節を思い出したのじゃが(一部間違い)>みな
ソランヒ : わはは、ええなあサンハーラはん。ノリの良さグーやグー。(親指立て)<芽生える疑惑
ウォルター : ん、平目で振ってみてもよろしいですか? 無論、ダメ元でですが>判定<GM
GM : どうぞ〜>ウォルター
ウォルター : …つまり、村長さんをどうにか丸め込んで森に連れ込めと。むぅ、難題ですね…
クレイアス : いや、やるまでもない判定はやらない方がいいだろう。6ゾロでもサンハーラ君の達成値は超えないからそれ以上に出ようがない
ウォルター : それでは、お言葉に甘えて… 2D6 → 4 + 1 = 5
GM : くっ、カナリツボに入っちゃったんですけど(笑<村長の頭
ピット : どっちにしても森の捜索かにゃ?で月が出たら村長を道しるべにするにゅう(笑い
GM : いや、残念ながら無理ですけどね。6ゾロだったらオマケしてもいいかなくらいだったんですけど(ぇ
ソランヒ : やっぱ村長、重要な存在なんやね(笑)<道しるべとなろう村長の頭
ソランヒ : そなん? なら駄目もとでオレもやってみたろ(笑)<チェック 2D6 → 3 + 3 = 6
クレイアス : 知識権判定は「達成値」で求めるからね。6ゾロでも自動成功はするが、目標値に足りない以上は完全成功とはみなさないのが無難、と。そうなると、1ゾロ目指すだけの無駄判定になるからやらない方がいいんじゃないか、というのが私なりの考え…と、まあそれはいいか。さて……それはそれとして、夜に出た方がいいのだろうかね?しかし、この面子で夜の探索は微妙か?
GM : と、聞き込みもありまして、今は夕方ですねぇ、そろそろぞろぞろと村の方が仕事を辞めて自宅へ戻りますけど。
ソランヒ : 残念、3ゾロやった(笑)
ウォルター : …そうか。達成値が問題になる以上、6ゾロでも仕方ないのか(ルール勘違いしてたよorz)
サンハーラ : まあ、月が出てない間の村長は置いておくとして(待て) …ひとしきりみなのチェックが終わったら、森に分け入るとするか。
GM : …勉強になりました。地味に僕も勘違いしてたようで…(遠い目)
ピット : 月の出の方向だけ調べておいて、森の捜索は明日という手もあるにゅう<夕方
GM : ええっと、これからの活動方針は…。どないいたしましょうか?
クレイアス : 一応、怪物判定なんかだと、達成値足りなくとも名前ぐらいはわかる、ただ、達成値足りないから細かい能力とかはわからない、ぐらいにはしていいと思うが、それ以上は技能の意味がなくなるからね。取りあえず、森を探索中に夜になるなりするだろうし、入ってしまう、でいいかねリーダー?>ヴロン
サンハーラ : 夜の間でないと自体が動きそうにないので、朝を待つというのもどうであろう? 鈴の音が聞こえてくる可能性はありそうじゃが。
ヴロン : んでわ、森に入ろうってことで。
サンハーラ : 自体ではないな、事態か。<下の訂正
ウォルター : 時に、今夜の月の具合はどうでしょうか? 満月までまだ間がありそうですか?>GM
サンハーラ : ドワーフであるヴロンは夜目も利こうし、使い魔のフクロウの目を通して見れるクレイアスも、精霊使いのソランヒもそれなりに動けるであろう。 ならばさほど支障はあるまい。<夜の行動  明かりはつけた方がよいであろが。
GM : む?森にはいるの?入らないで、朝を待つのでしょか?
ソランヒ : やけどオレらには聞こえん可能性も高い思うで。レンはんには聞こえなかったくらいやし。<鈴の音
GM : ええと、そうですねぇ。十三夜月にはちょっと遠いかなというかんじ<月>ウォルター
ヴロン : 森に入るで。>行動
サンハーラ : ああ、下のどうであろうは、そのような行動はいかがなものか…の方のどうであろう、じゃ。<朝を待つ
ウォルター : ああ、私は森に入るという事で構いませんよ。
GM : はい、ではでは…。森へ入るとのコトで…。
ピット : 森に入るでOKかにゃ?ちなみに夜目はきかないにゅう(しくしく
GM : っとと、隊列とかは…?
ピット : とりあえずおいらは先頭かにゃ?<野伏持ちだし
ソランヒ : それと灯りはどうするんや?
ヴロン : ピットと私、クレイアスとサンハーラ、ウォルターとソランヒでどうかな?(前⇔後ろ)
サンハーラ : 2列ならばヴロン、ピット・サンハーラ、ソランヒ・クレイアス・ウォルターくらいが良いかもしれぬな。 ピットとウォルターは状況により入れ替わりで。 灯りは我がランタンを持っておるので灯そう。
ピット : おいらはたいまつ持つにゅう
クレイアス : 一応、使いまで夜目が聞き、奇襲にも1Rは耐えられそうな私が最後尾、サンハーラ君が中列として、ピット君は前だろうね
ヴロン : もしくはソランヒを中列にして灯りをもってもらうか。
サンハーラ : クレイアス、ソランヒともにどちらも戦士が1階梯じゃが、総合経験からいってクレイアスの方がやや厚いので後衛をすすめるぞ。>ヴロン
ヴロン : んでは、クレイアスとソランヒをチェンジで。前列・ヴロン&ピット、中サンハーラ&ソランヒ、後列・クレイアス&ウォルターで。>GM
ウォルター : 戦闘時に、最後尾から最前列に移動すると仮定して、どれくらいの時間が掛かりますかね?
ソランヒ : ……おお! よく見れば戦士持ちなんなぁクレイアスはん。魔術師イメージやったから失念しとったで。
クレイアス : いざとなれば、私は最大上空10mまで退避できるしな
GM : 草を生い茂ってますし、とられるとしても1R見てもらえれば。<移動>ウォルター
ソランヒ : 灯り、オレが持った方がええ? それともサンハーラはんが持つん?
GM : 了解です。では、森のなかへ〜森の中へ〜逝ってみた(略
ウォルター : 1R、ですね。了解しました>GM
ヴロン : ああ、レビテーションか。
サンハーラ : …ソランヒに任せた方が良いか。 武器を使うのでなければ、神聖魔法も精霊魔法も片手がふさがっておっても問題ないであろうし。  というわけで、ランタンを貸すので灯り番を頼もうぞ。>ソランヒ
GM : では、苦労しながら、草を掻き分けて歩いていきますが…ではでは恒例ではありませんが、レンジャーの方は危険感知をばお願いいたします(笑)
ウォルター : 探し物は何ですか〜見つけにくい者ですか〜(略
ピット : ちなみに森の木にロープを結んだりして目印を残しつつ進むにゅ>GM
ウォルター : おっと、ふざけている場合ではなく<危険感知> 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ピット : はっ!<危険感知 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
GM : はい。了解しました<目印>ピット
ピット : ・・・・同じだにゅう・・・・
ソランヒ : ほな灯り担当させてもらうわ。壊さんように気ぃつけるねん。(ランタン受け取り)>サンハーラはん
GM : ふむ、では、今回はお二人とも視線をゲットしましたね。若干ピットだけが感じたときよりも多く濃い感じがします>れんじゃーず
サンハーラ : 道みちに杖で矢印も書いておくとするか。<木にロープ
ピット : 視線が多く濃い感じがするにゅ>ALL
サンハーラ : かまわぬ、いざという時は使い捨ててよい。 命には代えられぬでな。>ソランヒ
GM : また、歩いていくうちに夜になるわけですが、とくに森自体にコレといった変化はなく、月のほうは先ほどとおりあと2日ほどで十三夜月かなと。ちなみに満月は十五夜ですね。
クレイアス : 気配はすれども姿はなし、か。どうにもな、完全に向こうの手の中というのも気に喰わないんだが、さて
サンハーラ : ジーニー:(きぃ。 …懐のおやつに目をつけたようだ)<ピットに視線
ウォルター : …流石に、今度は私も気づきましたよ<視線>どうにも、いい気はしませんが…
サンハーラ : 直接見られているのでなければ………そうか、使い魔に見張られておる可能性なぞもあるな。  付近にそのような姿は見えるであろか?>レンジャー、GM
ヴロン : 近づいて来るでもないなら今は捨て置いて
ソランヒ : そか、了解や。(心の声:まあ壊したら弁償したらええねんな)>サンハーラはん<使い捨て
ソランヒ : (……やっぱ可愛ええなあ…(笑)(緊張感ない))<ジーニーおやつに目を
ヴロン : いや、探しておくか?<視線
ピット : 何か見えるかにゃ?<使い魔?視線の主>GM
GM : いえ、流石にそこまでは感じ取れないですね。<視線の主
ピット : ついでに月の方向も確認だにゃ<道しるべ>GM
GM : 敢えて感じ取れるとしたら、森自体から見られている、そんな印象を受けます。
GM : 月は今、北のほうに見えますね。
ピット : 森自体から見られている感じだにゃ>サンハーラさん
ソランヒ : 森生きてはるんやろか。魔女ならぬ魔森……語呂悪いねんな。
ピット : おいらたちはどっちの方角から森に入ったのかにゃ?<月は今、北>GM
クレイアス : ちなみに、森の中、足跡なんかはあるだろうか?>GM
GM : 語呂が悪いから魔の森という「の」がついてるんですよ、きっと(笑)
GM : いえ、まったく足跡は見当たりませんね。>クレイアス
ピット : 魔林やったら『まりん』やのににゅう(笑い>ソランヒさん
サンハーラ : 今の話でなんとなくとある魔物のセージチェックをしてみたくなったのじゃが良いであろか?<森自体から>GM
ソランヒ : おお!(納得)<語呂悪いから魔の森
GM : ふむ、では視線を受けつつ、時間も押してるので…寂しいながらも夜は明けていきますけども・・・?探すものがあればどうぞ
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