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GM : では、始める前に自己紹介…といつもの注意事項は割愛します。(爆) 知らない顔も無いでしょうし、何回もセッションをこなされていますので。(笑)
ヴロン : よろしくお願いしま。>ALL
GM : それでは、本日のセッションを始めさせていただきます。 久しぶりのGMなのでツッコミ処が多いかも知れませんが、宜しくお願いします。>ALL
ギュノー : …こちらこそ、宜しくお願いします!>GM殿&ALL
GM : では、場所はいつもの如く蛙屋です。 例年に較べて涼しい夏で脂ぎったマーファの出番も少ない今日この頃ですが……。
ラキス : よろしくです>おおる
GM : 皆さんは何の虫の知らせか煮野菜の呪いか、午前中から卓の周辺でのへーっと時間を潰しています。
レイ : では、対抗して筋肉質なラーダ辺りでっ<脂ぎったマーファ
ヴロン : うーむ、涼しいのは良いが、軽く寒い気も。
ライアット : そんな物があったのでしょうか?(・・)<煮野菜の呪い
ラキス : のへほほーん…過ごしやす〜(;・・)
ギュノー : ……さぁ(笑)?<何の準備>ラキス
フレア : ……例え暑くてもそんなマーファは遠慮したいものだわね、流石に。(片隅のテーブルに席着きつつ←?)<脂ぎり
ヴロン : お告げみたいなもんだ。(笑)<煮野菜の呪い
レイ : でしたら、どんなマーファなら?……骨と皮だけのマーファとか<脂ぎり遠慮
ギュノー : ……ねみぃ〜。(卓に肘ついてうとうとやりつつ)
フレア : お告げが呪われているようじゃ、碌な事に出会いそうにないわね。(笑)<煮野菜
GM : さてさて、そんな蛙屋にラーダの神官衣を着た青年がやってきます。しかも、小脇に何かの資料を抱えてます。
ラキス : 説得力0のマーファですな(;・・<骨皮オンリーマーファ
ヴロン : あー、こんな日は鍛錬しやすいんだが・・・・まぁ、いいか。
ライアット : そんなお告げは要りません(笑)<煮野菜
ラキス : (ん・・・?)<神官どん
フレア : 氷の超巨大マーファとか。……いえ、冗談よ?<骨と皮>レイ
ヴロン : ・・・・・・・・ラーダ青年・・・・・・・
ライアット : 見知った顔でしょうか?<ラーダ神官>GM
ギュノー : …ナリるン…じゃないか。ジェーン姐でもエスッパでもないみたいだが…。<ラーダ名青年
GM : その青年はマスターに調査の依頼を…とか何とか言って、小部屋にそそくさと姿を消してしまいました。
フレア : (視線をちらっとやっただけ←?)<ラーダ神官?
レイ : 依頼人は照れ屋さんですね(マテ)<そそくさ消え
GM : ライアットは知りません。 ギュノーは……知っているかも。>ラーダ神官
ヴロン : うむ、人前に出るのが苦手なんだろう。(違)
ラキス : いや、雰囲気に飲まれただけじゃ(;・・)
GM : さたさて、そんな風に噂をしていると…マスターが音も無く卓にやってきました。
レイ : そして一言、「珈琲勝手に入れておきました、一人523ガメルです(はははははは)」(何)<マスター
フレア : マスター、いつの間に忍び足を。(笑←違)<音も無く
ラキス : 如何しました?マスター殿・・・<マスター音無
ヴロン : はっ、まさか音消しの魔法?<マスター
マスター : はいはい、皆さんお仕事ですよー。 今回の依頼人はラーダ神官のハンニバルさんという方です。 興味がある方は個室にどうぞ。(何)>ALL
レイ : と、まあ、冗談は置いておいて。お仕事ですかね?>マスターさん
ギュノー : …でもあの風貌…もしかしたらはんにふれっほっほー(←??)?<男 あ、どうかしましたです?>マスター
ラキス : どんな仕事〜?>マスター
ギュノー : あぁ、やっぱりハンニバボーか……(ぽつり)。
ライアット : 特攻野郎さんですね。(絶対違う)<ハンニバル
マスター : 遺跡調査です。冒険者のロマンですよ。(はははは)>ラキスさん
ヴロン : お、良い運動になりそうかな?<依頼 おし、行くか。そのレ○ター博士のもとへ。
ラキス : あはははは。(^^)…個室にれっつらゴー(行動早っ)<遺跡調査
フレア : ……変わった名前ね。(笑) ああ、では話くらいは聞くかしら?(大人数で行くと流石に蒸し暑くなるだろうかと思いつつ←?)<遺跡調査
レイ : 遺跡調査。ああ、なんだか珍しく冒険者らしい仕事ですね(どきどき(笑))
ライアット : それでは、逝ってみますか。<個室逝き
GM : と、言う訳でマスターは個室に行く方々をハンカチを振って見送りました。(何)
レイ : トラキアの盾…って、違いますね。ともあれ、個室に行きますか。
ギュノー : (周囲見渡し)…みんな行くんだ。 そうだ、依頼人のハンニバボーは…根はいい人みたいだけど、切れやすいトコもあるみたいなんで…そこら辺注意し解いた方が良いぞ?>ALL
ヴロン : ホントだよな・・・ここんとこ人間相手ばかりだった。<冒険者らしい
GM : では、個室。
ラキス : あよ?知り合い?>ギュノー
ヴロン : え?それは・・珍しいな。<切れやすい
フレア : ……それはまた随分とはた迷惑な人物ね。(爆)<根は良い<切れ易い
ギュノー : ちなみに犯罪関係のプロファイリングが得意で、ナリるんに料理習ってるお茶目さんでもある……と以前ナリスに聞いた事がある。<ハンニバル
GM : 中の丸テーブルに「えんそくのしおり」なる小冊子を置いたハンニバル氏が待ってました。
ギュノー : …ん、昔の仕事でちょっと関わり合いに。>ラキス
ラキス : あ、なるほど(^^<昔仕事で
ライアット : 何故にひらがな(←注目するとこはそこじゃない)<えんそくのしおり
ハンニバル : (入室してきた面々を見つめ) キミ達が今回の調査に協力して・・・くれるかも知れないのだな?>ALL
フレア : ………………。依頼の話、とマスターから聞いたのだけれ、ど……?(えんそくのしおりに目を落としつつ←?)>ハンニバル
レイ : そこじゃないでしょう、重要なのは。重要なのは、おやつは幾らまでかです(もっと違う)>ライアットさん
ヴロン : ・・・・おい、あれは・・・?<えんそくのしおり
ラキス : そうですね……>ハンニバボー
ライアット : 今の所は協力するかもしれません。になりますね。詳しい話を聞いて返事をしたいと思います。>ハンニバル
レイ : ええ、お話次第で協力する…かも知れません>ハンサムさん←世界違う
ライアット : 蛙亭のおやつは300ガメルまででしょう?(だからそっち方向ではなく(笑)<おやついくら?>レイさん
ハンニバル : コレは冗談だ。(マテ)>えんそくのしおり // で、一つ確認したい。 先に言っておくが…何も起きなければ遠足と変わりないが、コトが起きたら相当危険な状況に陥るかも知れないが、それでも良いか?>ALL
ラキス : いや、遺跡探索と聞いた時点で覚悟が必要だって事は理解してますし(^^>ハンニバル
ヴロン : それは相当量買えるな。(嬉←おい)<300まで
ライアット : 危険とはどの程度でしょうか?<遠足or相当危険>カルタゴの名将←もっとちがう
ギュノー : ……そいつは愚問、と言うのも何だけど…それを覚悟しての冒険者、だし(笑)? 構わないよ。>ハンニバルん
ヴロン : ほう・・・まぁ、古代遺跡を探索するのだから危険はあるのが当然、それ以外にってことか。<
レイ : お金を貰って危険に挑むのが冒険者(笑)まあ、命の危険は何時ものことですから>ハンニバルさん
フレア : 危険であることを覚悟していないと冒険者なんてやってられないわよ。(笑)
ヴロン : 危険の程度によるが、それは話を聞いてからだな。
ハンニバル : 危険の度合については…キミ達の生命は言うに及ばずだが。 その遺跡が何を目的として作られたか不明であるから危険度については明言できない。
ヴロン : 意見は一致した、先を頼む。>ハンニバル
ラキス : つまり未知の遺跡だと?>ハンニバル
ハンニバル : (コクリと頷いて) 先ずは蛇足な話なのだが…この1週間先に日蝕が起きる。 まず、それを念頭に置いて貰いたい。
レイ : 生きた遺跡、ですかね。今まで何人か入って解明できなかったタイプか、それとも、新しく発見されたばかり、のタイプですか?>ハンニバルさん
フレア : (実はその遺跡にはドラゴンが住み着いている、とか←?)<危険度
ハンニバル : 未知、では無い。 既に調査してある所と……伝承にのみ伝わる2ヶ所があるのだ。>未知の遺跡?<ラキス
ライアット : 皆既日食ですか?それは奇怪な(もしもし)<日食
ヴロン : 蝕・・・・・・あの妙な現象か。
レイ : ラーダの占星術か何かでの予知ですかね…?<一週間先に日蝕
フレア : へえ、珍しいわね……。<日蝕一週間後
ギュノー : 日直…(きょとん)? まぁ、それもまた念頭に置くとして…。<一週間後の日食
ハンニバル : 占星術での予知ではない、観測による結果だ。 で、賢者の学院もラーダ神殿の天文部でも同じ結論に達している。>日蝕
フレア : ? 伝承には伝えられていたのに見つからなかった処があるってこと?<伝承にのみ>ハンニバル
ハンニバル : まぁ、そういうことだ。>見つからない<フレア
ヴロン : ・・・その伝承と今度の日蝕が関係あるって事なのか
フレア : そもそも伝承って、どんな?>ハンニバル
ハンニバル : で、此処からが本題なのだが……。 まず1箇所、ミード湖のほとりに遺跡がある。 そこが最近妙な現象が起きているという。
レイ : にょう、流石頭でっか・・・いえ、頭の良い人たちの集団、そんなこともできるんですか(何やら感心)<観測
ハンニバル : そしてもう1箇所。 こちらはオラン南西の島嶼地域なのだが、伝承によると日蝕の時にだけ姿を現す海上の遺跡があるという。
ライアット : と、言う事は、遺跡の未発見の部分が見つかったら相当危険で、発見できなければ遠足になる訳ですか?<仕事>ハンニバルさん
ハンニバル : その、どちらかの調査に同行するか選択してもらいたい。>ALL
ヴロン : その辺の噂はオランまで聞こえて来てるのか?>GM
ライアット : あれ、違ったか。<二つの内どちらか行って見よう
ハンニバル : そう云うことになるな。 若しくは、日蝕により何かの現象が起きれば…だ。>ライアット
ラキス : (ただ今です。一度回線切れた・・・(;・・))
レイ : どちらかの調査、ということは、行かなかった方には別の冒険者か何かがついてゆくんでしょうか>ハンニバルさん
ハンニバル : 感の良い冒険者は海の遺跡について何かを聞き出しているらしいが。 ミード湖の遺跡は枯れた遺跡なので目をつけているものは居ない…はずだ。>ヴロン
ハンニバル : そうなるな。>行かなかった方には〜<レイ
ギュノー : 海の遺跡と湖の遺跡、なぁ…(むー)。
ヴロン : ん、分かった。>ハンニバル
ライアット : ミード湖の遺跡で何がおきているのでしょうか?涸れたはずの遺跡なのでしょう?>ハンニバル
フレア : 妙な現象?<ミード湖遺跡// さて、腕に憶えのある者は未探索の遺跡に興味が行くのでしょうけれどね……。(考)
ハンニバル : 先に言っておくが、海の遺跡は場所が特定できていない。 周辺海域の予想は出来ているが……もしかしたら何も見つからないとか時間的な問題で無駄足になる可能性も否定できないな。 あとは、天候次第だ。
レイ : ということは、海の方だと漢のいい(違)冒険者達と鉢合わせる可能性もありそうですかね(むう)//成る程、了解です。まあ、どうした、というほどでもないですがね<別が行く
ラキス : 確実性を求めるなら湖の方ですか…
ハンニバル : ……マナが集まってきている、という話だ。 数年前の調査ではそのような事は無かった…という事なのだが。>ミード湖の<ライアット
レイ : しかし、枯れた遺跡でも、実は先達が見つけられなかっただけの部屋や仕掛けも有り得ますからね…その場合、それが見つけられるかどうか、あるいは、そういうものがなかったりして、本当に枯れただけの遺跡だったら、それも無駄足でしょう<確実性
ヴロン : ふむ・・・・個人的には場所も特定されていない遺跡を探すってのが面白そうでいいな。 日蝕の時にしか入るチャンスがないわけだしな。
ライアット : まあ、場所の解っている方に行って見た方がいいかもしれませんね。海の方は、勝負師達が探すでしょうし<漢のいい冒険者
ラキス : まぁどちらに行くにしても確実性の保障は無い…ですか。
フレア : ……そんな現象の起こっている遺跡が、本当に何の変哲も無い涸れた遺跡、とも思えないわね。<マナ
レイ : ちなみに、ハンニバルさんとしては、どちらに興をそそられています?>ハンニバルさん
フレア : ところで、報酬の方はどうなるの?遺跡で何か有益な発見をしたことによる報酬の追加とか、そういうことはありえるのかしら。>ハンニバル
ライアット : ミドー湖見学かクルージングか(ぶつぶつ←おいおい)<どっちの遺跡っしょ?
ハンニバル : 私は……どちらとも言えないな。>レイ
レイ : ほほう?どちらともいえないぐらい、どちらも興味深い、という感じですかね…。でしたら、どちらを選んでも楽しめそうですね
ハンニバル : 発見次第、という事になるだろう。 ただ、遺跡内の物を好きに持ち出して良い…とは言えないのだ。…賢者の学院との折り合いもあるのでな。 ただ、追加報酬については考えよう。>フレア
ヴロン : ところで、伝承はさっき聞いたものしか残ってないのか?
ギュノー : ………(悩)。
ラキス : …湖か海か…湖の場合の方が自然的な災害がない分安全か…?
ハンニバル : だが、海上の遺跡は天候が最大の敵になりえるのを考えると鬱かもしれん。 ……船酔いは辛い、とナリス先輩が笑っていってましたな。
ヴロン : ・・・・・・船・・(迷)
ハンニバル : 似たようなものばかりだな。>ヴロン
レイ : その代わり、何かあったときの発見を考えると、海のほうが当たりはよさそうですね…僕としては海に一票入れましょう。
ラキス : …ちなみに、皆さんって海の旅に出た事、あります?>おおる
ライアット : 海賊に出会うとかあっても困りますし湖の方にしません?(そういう理由かい)<海と湖>おおる
フレア : なるほど。<追加報酬考える 今確かな変化が起こっている遺跡はミード湖の方だけれど……まあ、どちらも無駄足になる可能性は同じかしらね。
レイ : 草原の民に対して愚問だと思いませんか?(笑)<海の旅
ヴロン : ・・・・・私も海だ。船は心底嫌なんだが、面白さで勝る。
ラキス : つまり乗った事無しと。(;・・)いや、実はわしも乗った事無いんで湖の方にしたいな〜と(汗<草原のた見
ギュノー : 一度イルカを見たことがある。あの時は順調な旅だった♪<海>ラキス
フレア : あたしはあやふやな伝承よりかは湖の方かしらね。実際どちらでも構わないのだけれど。(おい) ちなみに、あたしも無いわよ。<海の旅
ライアット : 依頼人も暗に海は嫌っていってますし、湖にしません?<湖派少なし
ハンニバル : PLはフェリーに乗ったとき、海が荒れていて『もう2度と船には乗らない』と思いました。(爆)
レイ : 一発どーんとお宝発見、冒険者としてコレ以上魅力的な話はないでしょう(笑)<海派
ハンニバル : ちなみに、私は同行しないのでその辺りを宜しく。>ALL
ギュノー : やっぱり浪漫追い掛けての冒険者家業だし…オレも海に一票かな。<行き先>ALL
ラキス : うーん…この時点で三人…?<海派
ヴロン : そうそう、日蝕の時にしか現れないってことは入った事のある者も少ないってことだしな。実入りは大きい可能性が。
フレア : ……丁度3:3に分かれてしまった気がするのは気のせい?(笑)
ハンニバル : ふむ、丁度半分に分かれてしまったようだな。
ラキス : 6人の恐ろしさココに(笑)<3:3
ヴロン : うん?それでは私らだけで向かうのか?<ハンニバル来ない
ライアット : でも、海の遺跡って潜る可能性もあるだろうし、腕のいい精霊使いがいない以上危険では?>海派の皆様
レイ : では、海派湖派各代表者を決めて、恨みっこナシの一発勝負といきますか?>ALL
ハンニバル : 学院から調査員が同行するぞ。>ヴロン
ラキス : と言いますとやっぱりダイス?<一発>レイ
ライアット : でも、日食の時期外すと出れないとか?(おーい)<海底遺跡?
ヴロン : うむ、平行線を辿りそうだしな・・<ダイス勝負
ラキス : 其れはありえますね・・・<日食時期外すと出れない
ハンニバル : 可能性は否定できんなぁ。 ……日蝕の時間はおおよそ3時間ほどだが。
フレア : あたしはそれで構わないわよ。<代表者で<ダイス?
ライアット : では、全員で1d振って一番大きい出目の方の方に行くということで、ついでにリーダーも一緒にしません<サイコロ勝負>おおる
フレア : 3時間……遺跡をじっくり調べている時間はあまり無さそうね……。
レイ : 3時間の間で戻ればいいんです(きっぱり(うわっは))
ヴロン : ふむ、専門家がついてくるわけか・・・<学院から調査員
ラキス : …広かったら洒落にならんし…第一遺跡内じゃ時間が調べられない…<3時間
ギュノー : それは…調査どころじゃない気がする(汗)。<日食3時間 遺跡を捜す時間もコミで考えると…やはりミード湖の方が良いのかな。
ライアット : ギャンブラー!?<三時間一本勝負>レイさん
ハンニバル : とりあえず、今回の調査の件には調査員の護衛も含まれているので、その辺りも宜しく。>ヴロン
ヴロン : 危険そうだが・・・ま、それで行くか。<1dで行方とリーダー決め
ライアット : ギュノーさん。こっちへおいでー(手招き?)<湖派へ勧誘>ギュノーさん
ラキス : それでいっか・・・<1D
ヴロン : 時間は蝋燭などで計ることは出来る・・・大体だが。
フレア : どうするの? とりあえず振れば良いのね?(湖派←?) 1D6 → 1 = 1
フレア : ……。(笑←?)
ライアット : 湖派ー 1D6 → 2 = 2
ライアット : (汗)
ラキス : 微妙に6は出て欲しくなかったり・・・(笑) 1D6 → 2 = 2
レイ : 海派ー 1D6 → 5 = 5
ラキス : うーむ(汗) 皆して低いな(笑)
ギュノー : ………。 1D6 → 4 = 4
ライアット : 湖壊滅?レイさんリーダーか?
ヴロン : 決まったっぽいが・・・リーダー決めあるし振らないといけん。 1D6 → 1 = 1
ラキス : ・・・海行き&レイさんリーダーに決定ですね。(;^^)
ヴロン : よし、幸先良し。(そうか?)
フレア : 海に行くことに決定ね。そして、リーダーはレイと。ま、順当な所かしら。(何がだ)
ライアット : と、いった所で海行き班リーダーレイさんになりました(拍手?)<結果発表
ハンニバル : では、海上調査というコトなのだな。
ギュノー : ほんじゃ、海行きで恨みっこなしやね。そしてレイはヨロシクって事で(笑)。<行き先とリーダー
レイ : あー…りーだー…まあ、仕方ありませんか(苦笑)では、パーティー名は「顎の外れた海賊」で(マテ(笑))
ラキス : アンタ仮にもファリスだろ…?(;・・)<海賊>レイ
ヴロン : !?海賊・・・・・・ふはははは。(何)
フレア : ……報酬の具体的な数字って聞いたっけ?(はて)
ライアット : レイさん。各方面から手配されません?(何が)<海賊団?
ハンニバル : では、報酬の件で話し合おうか。 今回の調査は7日間拘束、諸費雑費コミで一人1000ガメルでどうだね?>ALL
レイ : 失礼な、仮にもでなく正真正銘のファリス信者ですよ(笑)>ラキスさん
ヴロン : そうだ、そうだ。あまりの楽しさに忘れてたぞ。<報酬
ラキス : 1000か…雑費だけで結構消えそうな気も(;・・)
レイ : 一人1000…いえ、多分ランク的にはそれぐらいのランクの冒険者であるはずなんですが…(どきどき)
ラキス : え゛…?(おひ)<しょーしんしょーめい
ライアット : 食費は自腹と言う事でしょうか?(・・)<諸費雑費込み?>ハンニバル
ヴロン : ほう・・・・・経費込み1000ガメル。結構高く買ってくれてるかな。
フレア : それは遺跡すら発見出来なかったとしても頂ける額なのかしら?<1000>ハンニバル
ギュノー : …別にそれで悪くないと思うけど…そうだ、ちなみに船はラーダ持ちか?>ハンニバルん
レイ : なんでしたら、今度個室を借りて小一時間ほどファリスの教義の素晴らしさを説いてあげましょうか?(笑)>ラキスさん
ハンニバル : まさか。 食事などは経費としてこちら側で出す。ただ、皮鎧等の入手は各自行ってくれ。
ヴロン : そうか、ハードレザー辺りを買わなければな。
ラキス : 遠慮しておく(;・・)>レイ
ハンニバル : 船は民間の物を借り上げる。 ただ、持ち船ではないので戦闘等による損傷が発生したら報酬からそれ相応の減額をしなくてはならないが……。
レイ : ですね…今回用に買って、終わってから売れば半額で済みますか。
ラキス : …幾らぐらいするんだろうか…船ぶっ壊れた場合…(汗)
ギュノー : なるべく丁寧に扱え…って事ね、了解。まぁ…金銭的に大損をしてでも命のために船を壊さねばって事もあるだろうけど…。<損傷により減額
ハンニバル : 最悪沈没したら……十万単位で必要だろう。>ラキス
フレア : ……ああ、金属は錆びるかもしれないわね。(あるいは溺れ←?)<皮鎧 あたしもそうだったわね、買わなくちゃ。(笑)
ライアット : 2〜3千しそうなきがしますが(乾いた笑い?)<修理費
ラキス : ……(汗)<10万
ヴロン : よし、そんじゃさっさと用意したほうがいいかな?
ライアット : ・・・・・やっぱそれくらいはしますか。<十万ガメル
ラキス : そういう点ではわしは準備必要ないのか…武器も木製だし(笑<皮製
レイ : 13のハードレザーで13×30+30=420ガメルですね。武器は、ダガーも持ってますから平気ですが。4本ありますから、必要でしたら貸しますよ。失くさないでくださいね
フレア : 沈没したら、それを弁償するヒトももう存在しないかもしれないけれどね。(ぼそり←?)
ハンニバル : では、船の方に伝えてこなければならないので一旦この場を離れるが? 他に何か質問があるものは居ないかね?>ALL
ハンニバル : (耳ピクリ) 船は貿易を行っている商店からの借り上げだ。>夫エア
ラキス : そんな物騒な(゜Д゜)<沈没・払う人なし
ハンニバル : と、間違い。(汗)>夫エア<フレア
ヴロン : ん、武器の方は大丈夫だ。手斧に弓も仕入れたからな。
レイ : ちなみに、調査団は何名ほどでの同行で?>ハンニバルさん
ハンニバル : 3人同行する。 何れも魔法や護身の心得は無いぞ。>レイ
ラキス : ちなみに…船動かせる人は付いてるんです?>ハンニバル
レイ : 戦闘になった場合、最悪相手を生かして捕らえないと、ですね…人に類するモノだったら(ぼそ)
ヴロン : で、質問は・・・・ん、学院の調査員はいつ、どこで合流するんだ?>ハンニバル
ライアット : 槍でソフレだし問題なしか。・・・・・セスタス着けていると沈むのでしょうか(笑)<装備
ハンニバル : 昼過ぎにはここに来るよう手配しておく。 変更になった場合は伝えに来る。>ヴロン
フレア : あたしは8のハドレで8×30+30で270ガメルかしらね……。// 質問は調査員にも出来るのよね?今は特に思いつかないわ。<質問
ライアット : そして、弁償金を払わせると?<人に値する?>レイさん
ギュノー : オレも脱・白銀精盗士したから…装備の準備は不用だな。 護身の心得はない…心して守らなきゃ、だね。<調査員
ヴロン : よろしく頼む。<昼過ぎに手配
レイ : 後ろ腰に羽々斬、胸ベルトのポケットにダガー、脇にクロスボウ、といった所ですかね…槍までは、流石にかさ張る…
GM : では、と言ってハンニバルは蛙屋を出て行きました。
レイ : そういうことです(にこ)<弁償させる>ライアットさん
GM : さて、お昼過ぎまでまだ少し時間があるので何かしたい、という人はどうぞ。>ALL
ライアット : 槍は水中で扱えますよ・・・・・確か(笑)<武装>レイさん
ラキス : 船酔い防止用の薬…って手に入る?>GM
ラキス : 無理だと思いますが<薬
GM : 気休め程度なら。(笑)>ラキス
ラキス : なら仕入れておきます。気休めでもあると助かる(笑)<気休め
レイ : まあ、船には乗せておきましょう、金属鎧と一緒に。ひょっとしたら、金属鎧でも大丈夫かもしれませんから
ヴロン : さって、鎧を買いに・・・・サイズがあると良いんだが。(笑)<行動
フレア : マーファ神殿に顔出してしばらく出掛ける事だけ伝えとく。それと、防具の購入もね。<やりたい事
ギュノー : 今回は学院で調べる事はなさそうだな。シーフギルドは…念のため行っておく?>ALL
ラキス : なんか聞きたいことあるの?>ギュノー
ライアット : 一応道具を買っておこうかな<やりたい事
ヴロン : そうだな、引っかからないと思うが一応調査をしようとしてる、もしくはしに行ってる冒険者の情報だな。<ギルド>ギュノー
レイ : 遺跡のことは特にはわからないでしょうが…<ギルド 僕も鎧の購入ぐらいですね、神殿に挨拶は…(へっ、て感じで視線明後日(笑))
フレア : 行っても何について聞きたいのかが思いつかないのだけれど。(笑)<シーフギルドへ
ギュノー : いや、特に…強いて言うと該当海域にリアル海賊は出るか、とか…そのぐらい? 遺跡の情報まではあそこも仕入れてなさそうだし…。あったらめっけもンぐらいの気分で。>ラキス
GM : では、盗賊ギルドで聞き込みという話が出たので…場面をギルドに移します。>ALL
ラキス : あぁ。成る程・・・<海賊>ギュノー
ギュノー : ……たまには行ってやれ(肩ぽむ)。<神殿へは…>レイ
ヴロン : どうぞ。<ギルド場面
ギルド員 : よう、兄弟。 景気はどうだ?>ギュノー
フレア : レイ、荒んでるわ。(笑)<へっ←? ギルドへは……まあ、ついでだからあたしも行くわ。(ついでって貴方←?)
レイ : えー(−w−)>ギュノーさん はい、了解です<ギルド
ギュノー : ぼちぼちってトコかねぇ…(苦笑)。あぁ、そうだ。オランの南西の島嶼地域……あそこら辺って、今、どんな感じ?(50ガメル渡し)>ギルド員
ライアット : ギュノーさんと、フレアさんがギルド行っている間に、ロープ50m買っておきます。>GM
GM : 了解です。>ロープ
ギルド員 : あー……最近その関係で聞きに来る連中が多いな。 海賊が少し出るらしいが、普段は平穏なもんだ。>ギュノー
ラキス : あ、こちらは媒介用の石と古木の枝(笑)を取りにいきます>GM
GM : それも了解。>ラキス
ヴロン : ・・・やっぱり居るんだ。<聞きに来る連中
レイ : とりあえず、これで鉢合わせる方々が多そうだというのはわかりましたか。
ギュノー : …おやン? 最近あそこら辺が兄弟の間では静かなムーヴメント、って(笑)?<聞きに来る連中 へぇ…普段は平穏、ね(メモメモ)。>ギルド員
ラキス : 其れを一つ一つ撃破(するな)<鉢合わせ
フレア : ……船と船がぶつからないように気をつけないとね。(心配する処はそこではなく←?)<鉢合わせ
ギルド員 : 何だか伝説の宝島があるとか何とか、という噂だがな? まぁ、お前らもガンバレ…と言いたい所だが一足遅いな。(ニヤニヤ)
レイ : そーですか、一人で頑張ってくださいね(冷たい)<撃破
ライアット : (遠くのお空から?)一足遅い?
ラキス : ブーブー(w<一人で
ギュノー : 伝説の宝島…一繋ぎの財宝………おや、どうしてだい?(がまくちちらつかせつつ)<一足遅い?>ギルド員
フレア : 遅いって、どういうこと?>ギルド員
ギルド員 : 明日明後日は海が荒れるから船は出さない方が身のため…という所か? まぁ、その後に船を出して遅れを取り戻せるかは知らんがな?
ラキス : やっぱり天候が悪いのか…(;・・)
フレア : (は、船を出してどれくらいで目的地(付近)に着けるか聞いてないかも←?)
ライアット : (遠くのお空より?)どうします?到着できないようだったら湖に変えてもらいます?>おおる
ギュノー : …そういやそんな天気予報出てたっけ…(オランレンジャー組合から←違)。<海が荒れる まぁ、そこら辺は天に運を任せてちんちろりん、だな(謎)。>ギルド員
ラキス : 本当に無理そうだったら湖…に変えるしかないでしょうに…(お空から)>ライアット
レイ : う・・・これは、どうあっても湖に行けと・・・?(違…うか?)
レイ : 変えるしかない、というよりも、向こうで変えるかも知れません
ヴロン : ・・・・・多少の危険は覚悟の上ですばい。(ぶるがた震えつつ)
ギュノー : …ま、それはさておいてさ。「伝説の宝島」に関して他に情報とかはねぇの? (30ガメル握らせて)>ギルド員
ギルド員 : まぁ、ムリをして行けなくも無いだろうな? 何せ天候が良ければ2日ほどで着く距離だからな
フレア : こちらからは一旦引き受けた以上、変えるのは避けたい所ね。向こうの判断に任せましょう。<遠くに←?
ライアット : 日食の日に天候悪かったら大変かも?(今更ながらですが)<雨天につき内容変更?
ギルド員 : まぁ、不確かな噂ばかりだからなぁ。 ……こっちも気になってな、大昔の資料をひっくり返してみたら居たんだよ、挑戦者が。
ギュノー : …2日待ってダッシュで駆けつけ…漁夫の利ゲットだぜ! という誠に美味しい展開もアリって事だな(ニヤリ)。<2日ほどで着く
ギルド員 : まぁ、結果は返って来ないか見つからない…の2択だったみたいだがな?(笑)
フレア : (伝承を信じるなら、1週間後に日蝕として、今日明日天候が悪くてもそれほど困らないような気はするけれど、どうかしらね……。)
ラキス : 分かりやすっ!!<海挑戦者
ギュノー : おや…やっぱ凄ぇな、先人は。で、どうだって?(覗き込み)<プロジェクトX>ギルド員
フレア : なるほど……その資料にも特に変わったことは記載してなかったと言うわけね。<挑戦者<帰ってこない<見つからない
レイ : ヤな二択ですね…(苦笑)ですが、三番目の解答を選択したものですね、是非とも
ギルド員 : まぁ、若者が期待に胸を膨らませるってコトは悪くは無いぜ? アガリを期待してるぜ?(笑)
ギルド員 : あー…少し貰うもんを貰わないと話せないな?>フレア
ギュノー : …まぁ、3つ目の結果が出た場合、素直に報告するかどーか(くくく)。ともあれ、ありがとう。頑張ってみるよ(ウィンク)。>ギルド員
フレア : あら、何か面白いことでも載ってたの?(50ガメル転がし←?)<貰うもん>ギルド員
ギルド員 : (50ガメル受け取り) 面白くは無いかも知れんが、役に立つとは思うぞ? その頃、冒険者が集まっていたメース島って場所なんだがな、そこで日蝕を向かえた奴らが居たんだが……
ヴロン : おお。期待もてそうな?
ギルド員 : 島からは何も見えなかったという話だ。 それと、その日に海に出ていて帰ってこなかったのは島から南と西側の海域に集中してたぜ?
ギルド員 : ま、絞り込む役にはたったろう?(ニヤリ)
レイ : そちらの方に何かがあった、と・・・真面目に、三時間勝負になりそうですね。
フレア : へえ……?<島から南と西側の海域// ……御免。何も見えなかったって何が見えなかったの?(爆) 真っ暗?(笑)>ギルド員
ギルド員 : あぁ、それとだ……。
ギュノー : 島からは何も見えない…というのは海の上の船の事、か? 凄い話もあったモンだ。>ギルド員
ギルド員 : 記録によると、特に変わったもの……だな。 島なり何なり。>何も見えなかった
ギルド員 : ウチの若いのがラーダ神殿で立ち聞きした話だがよ……
フレア : 確かに有益な情報だったわ。(微笑)<絞り込む役に 他に何か?(話に耳傾けつつ)<それと
ギルド員 : 何処かの遺跡でゲートが開くんじゃないか……とかって言ってたが。 ウチとしても興味があるんだがよ、場所を知ってたら情報を買うぜ?
ギュノー : あぁ、日食をキッカケに海が割れる…みたいな面白い現象はなかった、と。<何も見えなかった ん、ラーダ神殿…ねぇ…。>ギルド員
レイ : ミード湖の、でしょうかね…。
ラキス : …湖の方が真面目に怪しく思うぞ…?其れは…?<げぇとおぉぷん
ヴロン : それって・・・・ミード湖のことか。
ライアット : (遠い宙より)ミード湖遺跡未発掘からワープできたりとかかな?<ゲート
ギュノー : ゲート……。(もしかしてミード湖畔の奴かな、とフレアの顔を見たり)>フレア
ライアット : 三時間一本勝負より高めな気がしてきたのは何故(笑)
レイ : どちらから行ってもいけそうな気がしてきましたね(笑)
ライアット : 船が沈まない分安全そうな気がする(笑)<湖
フレア : さて、物騒なモノもあるものだわね。(さり気なくギュノー見←?)<ゲート
GM : さて、そんな会話をしているとそろそろ蛙屋に戻らないと拙い時間になってきました。
レイ : ですがもう後は基本的に依頼側と併せるしかないわけですしね。ご苦労様でした、戻ってきてください>お二人
ギュノー : ……うわ、もうこんな時間か。 んじゃ、ゲートとやらとかの情報仕入れたら売りに来るよ。 今日はありがとう♪>ギルド員
ギルド員 : おぅ、美味い情報があったら持ち込めよ。>ギュノー
ヴロン : さてさて、どうなることやら?
GM : では、場面を戻しまして蛙屋です。
GM : ハンニバルがカウンターに思案げな顔で座ってます。
フレア : うん、ま、何か有益な情報があれば、ね。(ギルド員に手振って去りつつ)<ゲートとか情報 では戻るわ。
ラキス : あれ、何を考えてるんです?>ハンニバル
ライアット : ハンニバルさん何か問題でも?(・・)<思案げなご様子>ハンニバル
フレア : (今更ながらにミード湖のこと、言っておくべきだったか思いつつ←?)
ハンニバル : いや、船の件なのだがね。 船主が海が荒れているので出発を3日遅らせろと言っているのだよ。 ……調査期間を考慮するとギリギリどころではないのだが。>ラキス
レイ : ああ……(苦笑)……これはもお、仕方ありませんかね?<湖か?>ALL
ラキス : うーん…時間的に難しいですね…>ハンニバル
ハンニバル : とりあえず、危険手当を上乗せして船を出してもらう事ができるが……そうなると報酬を削らざるを得ないのだが………。
ラキス : 湖の方が時間的に余裕ありますしね…そうします?>レイ
ギュノー : 3日待って2日で到着して…2日探し回って3時間勝負…確かにナニではありますが…。
ライアット : ギルド組みとは合流しているのでしょうか?合流しているようだったら、ゲートが開くと噂の遺跡についてハンニバルさんに聞いてみたいのですが?>GM
レイ : でしたら、鎧は無駄になってしまいますが、この際湖でも構いませんよ、そちらが宜しければ、ですが>ハンニバルさん
ライアット : もともと湖派なのでOKです。<仕方なし>レイさん
ハンニバル : それは有難い。 こちらはすぐに出発できるように馬も手配してある。>レイ
フレア : とはいえ、伝承を信じるならば日蝕にしか姿を現さない遺跡なのでしょう?早めに行って益があるかどうか、ってのがね……。
ラキス : おお。手回しがいいですね(;^^)<馬ー
レイ : 僕は、お金には余り固執してませんし、鎧代分ぐらいは負担しても構いませんから。宜しいですか?<湖に変更>ALL
ハンニバル : だから、早めの遺跡調査が必要なのだよ。>フレア // ……鍵が、判らんのだしな。(ぽそ)
ヴロン : ・・・・次回に期待するしかないのか・・・ふむ、しょうがないか。
ライアット : 早めに行って席取りとか?(違う)<早め>フレアさん
GM : とりあえず、次回の大規模な日蝕は100年近く先です。(笑)>次回に期待
フレア : あたしは別に構わないわよ。<湖 ……鍵?>ハンニバル
ラキス : いいですよ。>レイ
ラキス : エルフでもないと無理ですな(笑<次はおおよそ100年後
ヴロン : 鍵って・・・?日蝕で開かれるんじゃないのか?
ライアット : GM暦でですか?(何でしょうか)<次回は100後>GM
ハンニバル : 合言葉なり、必要なモノなり。>鍵<フレア
レイ : 何がきっかけで、ゲートが開くかがわからない、という辺りでは。日蝕で開くのが可能性として高いだけで、確実ではない、とか。
フレア : ? 日蝕じゃなくても遺跡の調査や発見は出来るの?<早めの遺跡調査
ヴロン : ・・・・・さすがに私でもよぼよぼだ。(笑)<100年後
ハンニバル : まぁ、そう云うことだ。 日蝕だけで開いてくれれば……って、何処でその話を聞いた?>ゲート<レイ
ハンニバル : ミード湖の方の遺跡は……まぁ、口で説明するより行って見てもらったほうが判り易い。>フレア
レイ : それは、冒険者の秘密ですよ。ま、商売上、色々とあるということです(にっこり)>ハンニバルさん
フレア : 伝承にもそういったことは書いてない、と?<鍵<合言葉? ま、湖の方へ行くことになるってことで、良いのね。
ハンニバル : 冒険者の秘密か。 まぁ、こちらもその辺りについては気にしないで置こう。>レイ
ハンニバル : 海の遺跡は伝承にあるだけだ。 ミード湖のほうは実物がある。
ヴロン : ハンニバル氏はまだ話してないことがありそうじゃないか?
フレア : 全然別物かと思えば、そちらはミード湖の遺跡と海の遺跡は何らかの繋がりを持ってると思っているようね……。
ライアット : ハンニバルさん。このさいミード湖と、海底遺跡について、知っている事を話していただけませんか?>ハンニバルさん
ギュノー : …実物?
ハンニバル : まぁ、しおりを置いて行くからそれを見てもらいたくもあるのだが。 ミード湖の遺跡の方はオランから馬で3〜4日、ミード湖のほとりにあるシブレット村というところをベースキャンプにして調査して欲しい。
ハンニバル : で、実物の遺跡の形状は……ストーンヘンジ、というものらしい。
ライアット : 既に涸れた遺跡があって其の中に、隠し部屋也何かがあるかもしれないってことでしょう<実物>ギュノーさん
ラキス : 意味あったんだ・・・(笑)<しおり
レイ : 環状石群…?
ギュノー : ………(笑)。<しおり
ハンニバル : まぁ、神殿としても学院としてもほぼ同時期に何かある…と言う事で繋がりがあるのではないか、と疑ってはいるがね。>フレア
ハンニバル : だから、玄室がある訳でもない。 そして、そのストーンヘンジの中心付近にマナが集まってきているのだよ。
ヴロン : 潜入探索型じゃあなさそうだな・・・ふむ、調査期間も3日くらいか。まだ、なんとかなりそうかな。
レイ : ストーンヘンジ、ということは、建築物というよりも、構造物、なんでしょうか。それとも、建築物の遺跡の中に、そういった形跡の構造物があるのか。……構造物の方ですか
ハンニバル : とりあえず、その遺跡はレックスに程近いので危険な魔物が出没する可能性もあるので注意して欲しい。>ALL
ラキス : マナ…ねぇ…。……最終的にどれ位集まるんだろうかな?
レイ : 石化予防草は買っておいたほうがいいんですかね(笑)<レックス付近
ヴロン : ・・・・墜ちた都市の関連か・・・?まぁ、危険だって言うのが分かり易くなった。(笑)
ギュノー : ……了解♪<魔物>ハンニバル
ラキス : 高いんだよなあれ…<石化予防薬
ハンニバル : とりあえず、現状報告では……酔う、らしい。>マナの集まり具合
ライアット : 依頼料で消えますね(笑)<予防薬>レイさん
フレア : ……と言うことは、別に探索するような深い遺跡でもないってことね。<ストーンヘンジ
ハンニバル : まぁ徒歩でまる1日くらい離れているぞ。>レイ
レイ : げっ……ファンブル率が高くなったりウィザードがハイテンションになったり…(世界が違う(笑))
ラキス : ……酔う?>ハンニバル
レイ : はは、冗談ですよ、冒険者のお約束、という奴です(妙な事を教え込むな)>ハンニバルさん
ヴロン : 酔うほどマナが集まってる・・・どういう感じなんだかわからんな。
ハンニバル : 喩えとしての話だ。 まぁ、私もそのような状況に直面した事は無いから判らん。>ラキス
ハンニバル : ストーンヘンジの外周は歩けば1〜2分程度のものだ。>フレア
ラキス : うーん…実際に行かないと詳しく分からんって事か<酔う
ヴロン : と、行き先が変わったが、出発は早いほうがいいんだろう?>ハンニバル
ギュノー : でも、異常な濃度なのはわかるな…(笑)。<酔う
フレア : ……呪われた洞のようなモノかしらね。(写本載ってないけど←?)<酔う
GM : ちなみに、学院から派遣された調査員は待ちぼうけです。
ラキス : って、そろそろ行かないと拙いな。調査員たちの殺気がココまで(笑)
フレア : それは確かに、涸れた遺跡と思われても仕方ないわね。<1〜2分
ハンニバル : 今からなら…3日ほどで着く。 ただ、着いたは良いが夜だろうが…。>ヴロン
フレア : そこにいたのね。(爆)<待ちぼうけ調査員 湖へ行くことが決まったのならさっさと行きましょうか?石化予防薬は購入した方が良いのかしら。
ラキス : そもそもあの薬は街中で買えないだろ…つか、完全に予算オーバーだし>フレア
ライアット : まあ、早めに行った方がいいでしょうし、あまり調査の方を待たせるのもどうかと思いますし行きますか?>レイさん
レイ : いらないでしょう、そういうところなら(笑)あれは、中にでるものですから。まあ、石化したら持ってかえって高司祭様方にはお願いしますし(笑)では、今から出発して、向こうで一泊しますか<着くのは夜
GM : では、出発と言う事で。
ラキス : うぃ。<出発
フレア : ああ、そういえば。(おい)<買えない ……9800ガメル、だったのね。(笑)
ヴロン : そそ、普通よりゆっくり行って朝着いてもいいんだしな。<よるに着く
フレア : ああうん、了解。<出発
ギュノー : …その折には是非とも丁寧に扱ってくれよ(笑)。<石化持って帰って そうだな、出掛けるか。
GM : 準備を整えた皆さんは、オランから蛇の街道を北上し、右手の方にレックスを遠望しながら騎行すること3日。 夕暮れ時にシブレット村へ到着しました。>ALL
レイ : 早っ(笑)
ヴロン : 欠けたらその部分は・・・・・(想像したくない)<石化
レイ : 石化している間に胸に七つの傷を(笑)
ヴロン : うむ、順調な旅であった。(笑)
ギュノー : ん、それじゃ酒場にレッツらゴー♪(をい)<村到着
ラキス : うーん・・・<早
GM : 日中だけの移動ですからね。 襲撃される事も無く。 ……ただ、オランを出てすぐに嵐に見舞われながらの騎行には難渋したみたいですが。(笑)
フレア : 順調に行くのは良いことだわ。(笑)// さて、宿の手配をしましょうか?<到着
レイ : 大変でした、ラキスさんが三回ぐらい飛ばされそうになったり、ギュノーさんが川流されしそうになったり(勝手に(笑))
ヴロン : ・・・・あの嵐じゃあ海は荒れまくって・・・・想像だけでげっそりするな。
GM : 宿の方は既に手配済みです。 2Fが宿、1Fが酒場の造りの一般的っぽい冒険者の宿が指定の宿です。>ALL
ラキス : そうだね……<宿 ちなみにこの町ってどれくらいの広さ?
フレア : (ふと)ここをベースキャンプと言うことは、遺跡に近いのよね。濃度の増したマナの影響は受けていないのかしら……。
ラキス : 私はか弱いのれす。箸より重いもの(以下略)<3回〜
ライアット : シブレット村ってどんな村でしょうか?<村到着>GM
GM : 人口500人くらいのそこそこの大きさの村です。 産業は漁業と…冒険者向けの宿が多いです。(笑)>ラキス
ヴロン : さすが、遺跡周辺の村。宿もきっちりある。
フレア : 杖は?(笑)<箸より>ラキス
GM : (しおりを見ると) 村から遺跡まで徒歩で3時間ほど…と書いてあります。 ので、特にマナの影響は受けていません。>フレア
ラキス : 冒険者の需要が高いのか…
ラキス : 実は箸より軽いのです(嘘付け(笑)<注:スタッフは樫で出来ています
ヴロン : 植物がめきょめきょ育ったりするんだろうか。<マナの影響
レイ : 植物が、「メキョメキョメキョ〜〜」(笑)
GM : さて、寝るまでに何かしたいという人はどうぞ。 ……ちなみに、壁にこっそり盗賊ギルドの符牒が刻まれてます。(笑)
レイ : それはともかく、とっととまずは宿に行きましょうか
フレア : なるほど、了解。<マナ影響受けず<3時間// では酒場で情報収集するなり夕食頼むなりしましょうか?(もしくはとっとと寝るでも←?)
レイ : は、お呼びですよ(笑)<符牒
ライアット : もしくは、動物が 「モケケピロピロー」(笑)<マナの影響
ラキス : 町の人に変わった事はないかと聞いて回ろう<ねるまでに
GM : ムリにこなくても良いよ。(笑)>お呼び〜
ギュノー : ……キモイ。(ハリセンでスパーン)<めきょめきょめきょ>レイ
ヴロン : とりあえず、今夜は宿で聞き込みするくらいか? 早速カウンターに行き、エールをオーダーしよう。
フレア : ……へえ。(笑)<隠れギルド
ラキス : 正確には酒場に居る人に(;・・)
レイ : めきょ〜〜〜Σ(・・)<すぱーーーん
ギュノー : …んで、そっちも。(スパパーン)<モケケ>ライアット
ライアット : 符丁ってどんな意味でしょうか?<符丁>GM
GM : じゃあ、聞き込んだ結果。 最近は冒険者も多くなってちょっと困るけど、堕ちた都市からの魔物がきても怖くなくなった…とかなんとか。>噂話
GM : オラン盗賊ギルド出張所は何処何処〜と。>符牒の意味<ライアット
ライアット : 阿にょーーーーーΣ(・・)<すぱぱーん
ヴロン : あ、せっかくだから購入したハードレザーは持ってきてるってことで。>GM
GM : 了解。>ヴロン
GM : あとは、最近…といってもこの2年くらいでの移住者が多いね…とか何とか。>噂話
ヴロン : ・・・・・・まるで火に群れ集まる蛾のような。(笑)<マナに群れる冒険者
レイ : 冒険者が多くなった、移住者が多い、と。遺跡関連、ですかね・・・。
フレア : 火に燃え移られて焼け死なないように注意しないとね?(笑)<群れ集まる蛾
GM : 堕ちた都市へ行くにしても、パダ口(?)より未発掘の遺跡が多少多いからかも知れません。>冒険者が多い理由<ヴロン
ラキス : 流石に其れは恐いね…石化されるのが特に(;・・<魔物
フレア : さて、折角ギルドがあることだし、ミード湖の遺跡については何も聞いていなかったことだし、行ってきましょうか?>all
ライアット : ギルド出張所に行った方がいいでしょうか?>レイさん
レイ : ですね、聞けることがあるなら、聞いておきましょう<ギルド
ヴロン : 移住者・・・?そんなに良い所なのかね、ここ。妙な人達じゃなけりゃあいいが。
レイ : まあ、パダ口は競争率も激しいですしね…。
ラキス : ぜひとも頼みます>フレア
ライアット : フレアさん。行きましょうか。<ギルドGO>フレアさん
ヴロン : ん、本部よりは情報も出るのでは。<ギルド
GM : 娘の病気療養の人とか、冒険者あがりの人とか、プリシスからの難民とか。>移住者
GM : では、場面が変わってギルド出張所です。
フレア : 了解。じゃ、行きましょうか。>ライアット ギュノーも来る?<ギルドへ
ギルド員 : よう、一発狙いかい? レックスの穴場情報でもオランの動向でも何でもあるぜ?
ギュノー : ……。
レイ : 最後のは…(笑)<プリシス難民
ヴロン : がんばれー、しーふず。(笑)
ギュノー : 3人もゾロゾロ行くのもナニな気もするが…一応。ついてくよ。>フレア
フレア : こんばんは、こんな所にもギルドがあって助かるわ?(笑) そうね。確かストーンヘンジの遺跡が近くにあるという話の筈だけれど、その辺りで何か変わったことでも無かったかしら?(50ガメル渡しつつ)>ギルド員
フレア : この辺り、療養に適しているのかしら……。<娘の
ギルド員 : (ニヤリと笑って) ははぁ、お前さんらが調査員のオトモか。 まぁ、あの遺跡はこっちでもみっちり調べたが…隠し通路も何にもねぇ。 ただ、魔法の使えねぇオレでも肌がピリピリする気配を感じるぜ?
ライアット : この村で変わった事とかありますか?最近移住者が多いいらしいですけど?(五十ガメル渡し)>ギルド員
GM : さて、何か情報を引き出そうと思案しているところに…早馬で情報が1件舞い込みます。
ギュノー : ……高濃度マナ療法(笑)?>フレア
レイ : せめて最期は自然の綺麗な静かな地で…(駄目じゃん)<療養
ライアット : にょ?(・・)新情報下さい>ギルド員
フレア : あら、早い耳だこと。<調査員 感じるだけで、我慢できないほど気分が悪くなるってほどでもないのね?……っと?<早馬
ヴロン : 自然が多いんだろう、多分。(代わりにモンスターや荒くれ者が多い気が)<療養
ギルド員 : まぁ、村長が”第2のパダ”を目指してるってくらいか? 移住者だが、此処に居つくのは珍しいな。 ……ま、喩えて言うのなら病気療養だったら此処より良い場所なんか山ほどあるだろう?
ギルド員 : あー…待て待て。 ……オランのラーダ神殿で療養中の記憶障害・精神障害の患者30名ほどが集団脱走。船を奪って行方不明……だとさ。>新情報
ラキス : 何でしょ?<早馬
ライアット : 確かに、もう少しいいところもあるでしょうに。で、その病気療養者って何者ですか?怪しい所とかはあったのでしょうか?>ギルド員
フレア : 病気療養は口実、と……?<喩えて
ラキス : …船奪って逃走…やっぱりあそこに?(汗)
ギュノー : ………は?<集団脱走&行方不明 何やってるんだよラーダ神殿…(汗)。
ライアット : Σ(・・)(げふげふぎゃふん←?)<記憶障害集団夜逃げ!?
ギルド員 : 父と娘の2人連れでな。 娘は意識不明っていうか、昏睡状態らしいな。 父親はプリシスとオランの間で交易をしているな。>ライアット
フレア : ……何か、きな臭いわね。<集団脱走 ここで病気療養してる人間ってどんなヒトなの?
フレア : と、既に聞いてたわね。(笑)<2人連れ
ヴロン : おいおいおいおい?<船で行方不明 その件は知ってるのかな?<記憶障害者達ラーダで療養中>GM
レイ : まさか、人体実験に使わされそうになって、集団脱走……というのはないとして(笑)……ふーむ?何処かの誰かさんたちが言っていた仕事の何かと、今回の遺跡話が何かあるのか…さて(お空で考え事)
ギルド員 : (新情報の続き) なお、ラーダ神殿の療養所に勤めていた者、港湾関係者は昏倒とのこと。 ……ふぅん。
ギュノー : ……もしかして、記憶障害持ちって…あの以前お前が喋ってた記憶力増強本の被害者…?>ライアット
ライアット : 記憶障害ってあの怪しい絵本の関係で治療していた人達なのでしょうか?<記憶障害>GM
GM : 噂では聞いてます。 ライアットはその事件に関わっています。>その件<ヴロン
ヴロン : 了解。<噂で
ラキス : 殴られてぱたっ?かな。やっぱり(;・・)<昏倒
ギュノー : ともあれ、ここからじゃ何もできねぇ訳だし…向こうは向こうで対処してるはずだから…ストーン返事の方に全力を向けるしかねぇな…。<新情報
ライアット : た、たぶんそうですにょ(イェーガーさん何故ここにいないのー)<記憶力倍増本>ギュノーさん
フレア : (向こうの遺跡とこちらの遺跡、何らかの繋がりがあるという話だし、無視は出来そうにない話ね……。)<新情報
ヴロン : 魔法でやったのかもな?<昏倒
レイ : やはり、ラーダ最凶の神官・ナリスさんがいないから…(笑)<逃げられラーダ
フレア : ついでにその病気で療養中の親子の名前と居場所と風貌、念の為に聞いても良い?>ギルド員
ライアット : ロフィムさんとか、ジェーンさんでは荷が重いと?(笑?)<逃げられラーダ>レイさん
ヴロン : ナリスの穴は大きい・・・・・<最凶←最凶って(笑)
ライアット : そういえば、太陽と月が婚礼するとき何かが起きるとかいっていたような(汗)<以前のお仕事
レイ : ロフィムさんはともかく、ジェーンさんはフィールドワーク専門で、基本的に神殿にいませんし(笑)>ライアットさん
GM : その親子の住所は村の真ん中付近、ファリス・マーファ・ラーダの合同教会の近くです。 容姿は、父親が栗毛、こげ茶色の瞳で30代半ば、身長が170cmくらい。小太り。 娘は黒髪で10歳くらい…とのこと。>フレア
レイ : 太陽と、月…婚礼で、重なる=日蝕、ですか。
ラキス : なにが起きるんです?(おそらから)>ライアット
ギルド員 : いやはや、オランも物騒になったもんだ……。(やれやれ←?)
ギルド員 : そうだな、似顔絵を1枚10ガメルで買わないか?>親子
ギュノー : 何かじゃ駄目だろ、ちゃんと思いだせー!!(肩を掴んでガックンガックン←ここギルド…)>ライアット
ギュノー : あ、買う買う!>似顔絵
ギルド員 : 毎度ありぃ。(マスターの似顔絵から書き写したモノを渡し)>ギュノー
フレア : あら、ここにもマーファ神殿(合同だけど←?)あるのね。(笑)// 名前は知らないの?>ギルド員
レイ : 国教、と、一般的に一番信仰されてる神様、での合同神殿ですね<ラーダ・ファリス・マーファ
ギュノー : (似顔絵受け取り) むー…。(その顔に見覚えは…ありませんか?)>GM
ライアット : (ビスマルクポーズ←?)た、たしか(がっくんがっくんされながら)次の太陽と月の婚姻の時に、装置は起動し真書は完成し完全な物になるような気がする今日この頃といっていたような。<ちゃんと思い出せ!!>ギュノーさん。お空のラキスさん
ギルド員 : 名前は……たしか、父親がバートンとか言ってたな。娘がイリアで。>フレア
ラキス : 各々に神殿無いんだ…(;・・)<合同神殿
GM : 特に見覚えは無いです。>ギュノー
ライアット : バートン。と、イリアという名前に私は記憶があるでしょうか?<イリア。バートン>GM
GM : 記憶にあります。>ライアット
フレア : バートン、と、イリア、ね……。ライアット、それ、余計良く判らない。(仕方ないけど←?)<真書完全
フレア : ライアット、どうかした?<記憶にある>ライアット
ラキス : …装置は起動…まぁ起動するんだろうな。けど真書って何だろ?<思い出し内容
ヴロン : 地方の小村だからしゃあないて。 そもそもマイリーは無いし・・・・<個別にない
GM : この村が拓ければ各々の神殿もいずれ出来るでしょう。(笑)>ヴロン
レイ : 真なる書、ですかね、そのままとるとすると。だとすると、不完全な何かがあって、それに対して、完全な書ができあがる、という事ですかね。しかし、そもそも書、というのは一体?
ライアット : 蛮族風情に何が解ると馬鹿にされました(爆)←そうだったっけ?)<真書?>ラキスさん
ラキス : 全く分かりませんね…今のところ<書が何なのかすら分からない せめて其れっぽい道具があれば分かるんですが。
ラキス : 煤i;゜Д゜)!! これだからお偉方(?)は・・・(笑)<蛮族に
ギルド員 : とりあえず、他に知りたい事はねぇのか?
ヴロン : ふむ・・・将来こっちの方に出張所でも建てるか。<村が拓ければ
ライアット : 以前の事件で少し聞いた事のある名前です。<イリア>フレアさん
フレア : 真書を完成させてやりたいことでもあるのかしらね……。
ギュノー : ……なんか謎が一気に増えた…で、ストーンヘンジの方は…まだ聞いてねえんだっけ?<質問
GM : ギルドの方(盗賊として)で調査したが何もなし。 シロウトでも判るほどマナが集まっている…という情報を得てます。>ギュノー
レイ : 大概が古代の方々関連だと碌なことにはならないようですけど<真書完成させて
フレア : ああ、ちょっと新情報に吊られてたわ。(?)<質問// その異常なマナによって体調を崩したり、何てことは特に無いのね?>ギルド員
ギュノー : あぁ、そうか…じゃあ、もう聞く情報はねーか…。
ギルド員 : んー……気持ち悪くなるな。 集中力に欠けるってゆーか、な。そんな感じだ。>フレア
ヴロン : 魔法王国の奴らは妙なことしでかすからな・・・・
ライアット : バートンさんは、私塾の先生で、現在行方不明。イリアさんは、アデルという真書の分身に操られて死んだ人の娘です。<イリア親子>フレアさん
フレア : それ以外には遺跡には変わり無し。街もヒトが増えた以上は異常なし、と。聞くことは……もう無いかしら?>遠い空へ←?
レイ : 聞くこと…ヘンルーダは必要ですか(笑)…まあ、冗談はともかく、ここではこのぐらいでしょうね。ご苦労様です>盗賊さん達
ラキス : ・・・そのお2人さん…今回の仕事と関連性高そうですね・・・<バートン、イリア
フレア : ……それは…………どうしたものかしらね……。<行方不明<娘 保護しないで良いのかしら……? ともあれ、相談は皆が集まってから、ね……。
ライアット : たぶん関係ありそうです。娘さんが鍵になるかもしれない所がちょっと(汗)<関連性大>ラキスさん
ヴロン : 操られてるのかねぇ。<親子
フレア : 鍵?ハンニバルもそんなこと言ってなかった?>ライアット
ラキス : …当たり?真面目に…<鍵?娘?
ギュノー : ………それだったら、一度会いに行かなきゃだな。<二人は関係性大
ヴロン : あー、言ってたな・・・・・<鍵
GM : もう聞くことは無いですかー?>ALL
レイ : ふむ。どうしますか?今は夜もふけ始める頃だと思いますが
ラキス : わしゃないぞ〜<聞く事
フレア : えーと……帰って良いのね? それじゃ、有難う。機会があればまた宜しくね。>ギルド員
ギルド員 : おう。 しっかり儲けてギルドに上納しろよ。(笑)>フレア
GM : では、盗賊ギルドの場面はこれにて終了です。
GM : 指定された宿の、酒場に皆さんは戻ってきて情報を交換し合いました。
フレア : あっは、了解。(笑)<上納// では、宿屋に戻って今まで聞いてきた情報を話すわ。ギュノーが買った似顔絵も見せてもらえる?
ライアット : (記憶を確認←?)器がイリアで、鍵がバートン?まあ、関連性はきわめて高志です<鍵>フレアさん
フレア : それと、調査員にも話は聞いてもらえるかしら。その真書だのの話は聞いてないのか知りたい所なのだけれど。>GM
GM : ちなみに、今は時間で言うと22:00頃。 この宿の主人もそろそろ酒場を閉めたい…という顔をしています。
レイ : さて、もう一度聞きなおし(笑)ふむ。どうしますか、とりあえずもう今は遅い時間ですが、明日を待つか、今からそのバートン、でしたか?のところへ行くか
GM : 調査員は「何ですか、ソレ?」という表情をしています。 ……知らないようですね。>真書うんぬん<フレア
ラキス : 寝てる可能性があると思いますが…<ただ今22:00
ライアット : 謀ったな。ハンニバル!!(何故にそうなる)<鍵?村ベースキャンプ?
フレア : 鍵は何となく判るとして……器って、何の器なのかしらね?(イリアがゲートだったり←違う)
ヴロン : ・・・・今日はもう無理かね。<22時 明日朝一で捕獲しに行くか。
レイ : 何かを降ろすのかもしれませんが…
レイ : <器
ギュノー : でも明日の朝に行っていなかった…という流れは厭なんだよなぁ…。<寝てる可能性大
ラキス : 君のお父上が悪いのだよ(ぼそ(笑))>ライアット
フレア : 行方不明のままにこんな所にいる理由が気になるわね。もっとも、知らないだけでとっくに見つかっていた可能性もあるけれど……。<バートン
フレア : 気になるなら訪ねるだけ訪ねてみる?<朝になったらまた行方不明←?
ライアット : バルキリー帝國に栄光アレー(どうしてそっちに逝く(爆)>ラキスさん
GM : ともあれ、行動を決めてもらいましょう。
ラキス : 確実性を求めるならそっちだけど…あんまいい顔はされないと思うよ(;・・)<今から行く
GM : こういうときのリーダーなんですから。(何)
ライアット : それと、以前の事件の事を皆さんに話しておきます。>GM。おおる。
GM : 了解です。>ライアット
レイ : いや、朝でいいでしょう。今からだと、断られるのが当然、逆に不自然でなくなってしまうでしょうから、もし何かがあった場合でもね。
GM : では、翌朝訪問と言う事で話を進めます。
ギュノー : ………。
ライアット : (ライアットはお受験パニックの内容を全員(調査員除く)に熱く語った?)>おおる
ラキス : (嫌、熱く語られても(笑))
GM : ちなみに、調査員の人からは「明日の調査に支障の出ないようにお願いしますよ?」と釘を刺されます。
ヴロン : 頼む、生きててくれ。(合掌)
ライアット : では、淡々と、(笑)<熱く語るな
GM : では、さくっと時間を飛ばして翌朝。
レイ : ははは、泥舟に乗ったつもりで安心してください(おい(笑))<調査員
GM : 誰が噂のバートン宅に向かいます?>ALL
ラキス : 泥舟じゃダメじゃん(笑)>レイ
フレア : ……イリアの身柄は確保する必要はとてもありそうなのだけれど……。<熱く語られ←?
ギュノー : (ギュノーは知識を手に入れた!)<熱く?淡々と?語る
ヴロン : ふむ・・・そんなことが起こっていたのか・。<事件の話
レイ : ライアットさんは当然として<誰が
レイ : 転生の書、で、鍵に器、ですか。となると、やはり降ろすんですかね。
ライアット : Σ(・・)<ライアット確定事項?
フレア : 全員で行くと警戒されるかしら。少し離れた所で全員待つ、という案もあるけれど。
ラキス : わしは言っても役立たなさそうだしな…(;・・<バートン
GM : なお、調査員の方からは「先に出発しますので、護衛をお願いします」と言われてますが?
フレア : アデルという名の人間を乗っ取ったモノ自身を、なのかしらね。<降ろす
レイ : 当然でしょう、その件に関して一番詳しいのはライアットさんなんですから(笑)<確定
ライアット : いえ、渡しも甘利焼くには立ちませんにょ(汗汗)<誰?
レイ : とりあえず、ヴロンさんと僕も分けた方がいいでしょう。
ヴロン : ん、そう言うことなら私は護衛の方を任されよう。
フレア : っと、そういうことね。(笑)<護衛を さて、どうする?(レイ見←?)
GM : 調査員の方は「安全を考えて、最低4人の護衛が欲しいのですけれど…」とか言ってますが?
ラキス : あっはっは。唯一の単体戦闘不可要員(笑)<どっちに行ってもな・・・
ライアット : イェーガーさんカッムバックプリーズ(←自分で何とかしろ)<適任(あはははは
フレア : 遺跡を調べるのに役立つじゃないかもしれないじゃないのよ。(笑)<戦闘不可要員>ラキス 4人護衛、ということならレイとライアットに任せて、他は護衛につきましょうか?
レイ : では、僕とライアットさんで行きますので、皆さん護衛の方、お願いできますか?
ラキス : 了解っす<護衛の方頼む>レイ
ライアット : 途中で追いかけていく事になるかもなのでレイさんと、私で(しくしく)<バートンはん
GM : では、さくりと行きましょう。 バートン宅を訪れた2人ですが。
フレア : あたしはそれで構わないわよ。<護衛 じゃ、後で落ち合いましょ。(手ひら←?)
ヴロン : よし、それで行こう。<レイ・ライアット聞き込み 他護衛
ギュノー : …了解。任せとけ!<護衛>レイ
ライアット : 訪れましたが?
GM : こう、妙に落ち着かない気分に。 ……精神抵抗お願いします。>レイ・ライアット
ライアット : また人払いの結界か(汗) 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
レイ : が?
レイ : にょわ(汗) 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
ライアット : これで駄目なら困るな(あはははは)
ヴロン : 例の奴か・・・<抵抗 頑張ってくれよ〜。
GM : 2人とも抵抗成功です。 ……何となく忘れ物したかな?とふと思ったのですがどうやら気のせいでした。(謎)
ラキス : ライアット出目高っ!!…これで無理そうならわしにも無理だな(笑)<16
ライアット : ???何か忘れましたっけ?>レイさん
ラキス : って平気だったか流石に(^^)
レイ : …皆さんの帰りを待つべきか否か…。
レイ : え、でも、トドメは未だ……ああいえ、何でも(^^)<何か忘れ?
GM : では、続きをどうぞ。(笑)>レイ・ライアット
ライアット : マジで抹殺する気だったんですか?(笑?)<止め>レイさん
レイ : さあ?それはともかく、行きますか…。
ライアット : (ノックノックトントン←?)バートンさんいらっしゃいますかー?
GM : ・・・やや遅れて返事が返ってきました。「どちら様ですか?」
フレア : (もし例の文様を書いていたのなら、それを抵抗してやって来た人間には警戒するでしょうね……。気をつけてね。←護衛しつつ天から←?)
ライアット : (どう攻めようかと考えつつレイさんの方見つつ←?)
GM : 「ちっ、悪戯か……」と舌打ちして気配が遠のきました。
レイ : 僕の方をみられても。この件に関して色々詳しかったり依頼でどうこう動いてたのはライアットさんなんですから(苦笑)オランから来た冒険者のものなのですが
ライアット : 通りすがりの冒険者なのですが、少々お話したい事があるのですがよろしいでしょうか?>たぶんバートン
GM : 扉の奥のほうから気配が戻ってきました。「私に冒険者など用は無い筈だ。帰ってくれ」
レイ : いえあの、アデルさんの事などで、少しお話を聞きたいのですが…お願いできませんか?>バートン?さん
バートン : あぁ、アデル……? 少し待ってくれ。娘の世話をしていた途中なので。
フレア : (貴方に捜索願が出されているんです、とか←何それ←?)
GM : と、言うと急いで奥のほうに気配が遠のきました。
レイ : あ、はい、かしこまりました>バートンさん
ライアット : 新書(しんしょ)についてお聞きしたく参ったしだいですが。>たぶんバートンさん
GM : それから5分、10分と待っても戻ってきません。 ……というか、急にこの家から人の気配が断ったという感じです。>レイ・ライアット
ライアット : ・・・・・逃げられましたね<気配消え>レイさん がさ入れしますか?
ラキス : 逃げられたらら〜ん(笑
レイ : しまった、逃げられた?…扉を開けます、鍵が掛かっているなら、ブチ破って
ライアット : 行動遅くてごめん>おおる
ライアット : 体当たりします<扉ぶちやぶれ
フレア : (裏口とかってあったのかしら……。)<気配消え
GM : 特に鍵が掛かっている、という感じでもありません。 扉を蹴破って押し入ると……奥の部屋、ベッドがあるところまで見えます。
レイ : 中の様子は?>GM
GM : もぬけの殻。 裏口があるようには見えません。>レイ
ヴロン : 気にすな、気にすな〜。>ライアット
ライアット : (大抵の家にはあるだろうし、隠し通路があったとか、魔法とか魔法とか魔法とか)<裏口>フレアさん
GM : なお、ベッドを調べると僅かに温かみが残っています。
フレア : (魔法という可能性だけはあって欲しくないのだけれどね……。(笑))<消え
ラキス : (空飛んだとか(笑)<魔法とか?
ライアット : 何かめぼしい物はありますか?<家の中>GM
ヴロン : ・・・・・テレポート・・・・・?もしくは地下?
GM : では、ライアットはシーフ技能で調査してください。
レイ : ベッド近辺など、詳しく調べてみてもらえますか、ライアットさん>ライアット その間、僕は何か残された品物でもないか、色々見てみますから>GM
GM : それも了解です。>レイ
ライアット : シーフはたいしたことはないのですが、気合でごう!! 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
レイ : おっと、そっちもですか(笑)<めぼしいものもシーフ
GM : では、2人が一生懸命ガサ入れしていると……
ライアット : は!?黒い狼の呪い(ありません)<出目低い
レイ : いきなり天からメテオストライクが!…なんて冗談はいりませんからね?<していると
GM : 家が大きく揺れて火の粉が吹き込みます。 ……例えて言うのなら、玄関辺りをファイヤーボールで爆撃されたような。
フレア : (あるいは姿消しとか←?)
フレア : (……あ。)<火球
レイ : しまった…出口は玄関以外にはないんですよね?
ライアット : Σにょおー!?(・・)<急降下爆撃!?
ラキス : どぉん!!…ごぉぉぉぉぉぉ(効果音(笑)<火の粉
GM : 無いです。 ……駆け抜けるのなら精神抵抗を宜しく。>レイ
レイ : 待った。先に、火の防護円を>GM
ライアット : 窓も無しですか?>GM
GM : 鎧戸が下りています。 壊すのに時間が掛かりそうな予感です。>ライアット
ヴロン : 過激に素敵だす。
GM : どうぞ。>レイ
レイ : 神聖なるファリスよ、御身が力にて禍々しき炎よりの加護を… 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9
ラキス : 用意周到とはこのことだね。<鎧戸
レイ : …危ない(笑)
ライアット : こっちの分も入っているのでしょうか?<ひーと>レイさん
レイ : これで、炎に対して二点減点できます。突っ切りますよ!>ライアットさん
レイ : 術者を中心に半径5mです。離れすぎないように>ライアットさん
ライアット : 部屋の中に水瓶とかあります?>GM
フレア : (炎を不信、とかしても意味無いかしらね……。)
GM : 台所に水瓶があります。 …水はたっぷり入ってます。>ライアット
レイ : 駄目です、やめておきましょう、怪しいですから<水瓶
ライアット : ウオータースクリーン二人がけします>GM
レイ : おっと、成る程…。
GM : では、発動振ってください。>ライアット
ライアット : 油とかだったらウンディーネいないでしょう?<水瓶>レイさん
ラキス : ピュリファイかけてからの方が安全なよーな(;・・)
ライアット : ウンディーネさんよろしく 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
レイ : …ですね<油とかだったら ただ、確か必ずしも水で炎を弱められないんですけれど…科学はないか(笑)
ライアット : これで更に一点防げる一気に突っ込みましょう。>レイさん
ギュノー : ………うわぁ(汗)。
GM : では、突っ切ってください。
レイ : では、突っ切りましょう…確か、精神抵抗でしたね? 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
ラキス : 何ていうか…ダメージ減少だけで+3…(汗)
ライアット : ライアット突貫しまーす(ここで出して欲しかった) 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
レイ : これで抵抗できないなら、もう諦めます(笑)
ライアット : ・・・・・
ラキス : グッドラックライアット…(;・・)
GM : じゃ、炎のダメージ行きます。 先ずはレイから。 0 (2 + 3 = 5) キーNo. : 0
GM : ライアット。 8 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 1 (2 + 1 = 3) キーNo. : 10
レイ : しまったな…カメレオンか何かで潜んでおいて、入ってきたら出る、出て強襲、でしたか…。
ヴロン : いやいやいや。<さよならライアット
レイ : これに魔力足して…って、回ってますよー(笑)
ラキス : さようならライアット…(;;<CR1回
GM : ライアットは小さい火傷を負ったようですが、2人とも無事に突破できたようです。
ライアット : ・・・・・生きてて良かった(涙) (生命点:14 精神点:12 )
GM : ただの炎なので、魔力加算無しで。(笑)
レイ : ふう、いい湯加減(違)でした。
フレア : あー……。(汗)<クリット
レイ : しかし、これは目立つでしょうね…事情説明が大変だ。ファリスの聖印はちゃんと出しておきますか。
ライアット : 周囲を見回すと何かありますか?>GM (生命点:14 精神点:12 )
GM : で、転げ出た先の地面に共通語で警告文が書かれていました。『これ以上の捜索をするのなら、その対価は死と思え』……と。
レイ : すいません、僕の判断が足りなく。そのせいで、ライアットさんが……アフロに(マテ)//冗談はともかく………失敗したなぁ。
ラキス : 脅迫文…ですね…なんてお約束な(笑)
GM : とりあえず、周りの人から話を聞くと……この文を書いた親子はすぐにその場から消え去りました、と。
レイ : しかし、ここで「はい、そうですか」と引けるほど、僕は人間出来てないんですよね…(フフフ)
ライアット : 二回もボロボロにされているので(一回目は走りつかれ?)このままでは追われません!!<脅迫文 (生命点:14 精神点:12 )
ライアット : 遺跡に向かって走りますか?<今後>レイさん (生命点:14 精神点:12 )
GM : では、場面を変えてストーンヘンジです。>ALL
ヴロン : ほい。<遺跡
ライアット : アフロじゃないです(きっぱし)と、いうか皆勝手に殺さない>おおる (生命点:14 精神点:12 )
ラキス : うぃ。
GM : とりあえず、充満したマナで肌がピリピリします。
フレア : 何だか嫌な予感がしつつも、護衛の為に辺りに気を配っておくわ。(?)<ストーンヘンジ あたし達の他にもヒトはいるのかしら?>GM
レイ : ですね、その前にライアットさんはキュアかけておきましょう。判定は…いります?
GM : 掛けたいのならどうぞ。>レイ
ラキス : センス・マジックでマナの流れとか見えません?<ストーンヘンジ>GM
GM : 特に誰も居ません。>フレア
レイ : うい。(省略)…キュアー 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
GM : 見える……かも?>ラキス
レイ : 8 = 2 (1 + 4 = 5) + 【6】 キーNo. : 10
ライアット : 二点なんでまだ大丈夫でしょう。寝る前にお願いします(笑)<キュア>レイさん (生命点:14 精神点:12 )
ライアット : ああ、遅かった(笑) (生命点:14 精神点:12 )
レイ : もうかけちゃいました(笑)まあ、まだ11点ありますから。
GM : と、その前に。 ストーンヘンジに到着している人はマナ酔いしているか判定です。
ラキス : それじゃ試してみます。 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16 (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ヴロン : ・・・・・これは・・・いつ頃の時代のものか鑑定をしたいんだが。出来るかね?<ストーンヘンジ>GM
ラキス : え・・・?<マナ酔い判定 (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ヴロン : っと、精神抵抗でいいのかな? 抵抗 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14
ライアット : ありがとうございます。これで痛んだ髪が元どうりに(なるの?)ともかく道中急ぎましょう(笑)<キュア>レイさん
GM : 魔法を使える人は2D6で5以下が出たらマナ酔いします。 この判定には修正無しの2Dです。
フレア : (時々調査団の様子を見たりしながら辺りに気を配り中←?)
フレア : っと。 2D6 → 1 + 4 = 5
ラキス : 酔います(笑) 2D6 → 5 + 5 = 10 (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ラキス : 酔いませんですた(;;) (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
フレア : ……ギリギリセーフ、なのかしら?(笑)
ヴロン : フレアよ・・・
フレア : ……いや、違う。(爆) 5以下、ね。(駄目じゃん←?)
レイ : 以下、だからアウトでは…(笑)<酔い
GM : フレアは酔ってしまいました。 今日1日の間は全ての判定に-1のペナルティです。また、魔法を使用するとき発動のダイスで3以下が出ると自動失敗します。>フレア
ヴロン : あのー、ギュノーの行方は?(汗)
GM : ……落ちた?(汗)>ギュノー
ライアット : ・・・・・3以下?<酔い
ラキス : アブね…ちなみにセンス・マジックかけたけど見えました?<やっぱり見えるかな?>GM (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ラキス : おーい。ぎゅののーん…(つんつん)<落ちた?ギュノー (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
GM : 並び立つ石柱が大地からマナを吸い上げているように見えます。>ラキス
フレア : 了解……。(汗) これはあたしには全く分の悪いことになりそうね。(酔いつつ←?)<呪い以下失敗←?
レイ : そんな、フレアさんが3以下で駄目なんて…確立大幅アップじゃないですかっ!(笑)//ああう、ギュノーさぁん…。
GM : ま、とりあえず話を進めましょう。
フレア : ギュノー……発言が少ないと思ったら……。(汗)
ライアット : ああ、ギュノーさんしっかりー>ギュノーさん
フレア : まあ、要は気合よ、気合。(自分で言っておきながら←?)<確率大幅アップ(笑)
GM : この遺跡を調査するのでしたらセージ技能でお願いします。 但し、技能なしで6ゾロが出ても達成値12として扱います。>ALL
ラキス : あらら…この遺跡、普通に生きてるよ…<石柱がマナ吸い上げ って、大地から? (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ヴロン : おし、迷探偵技能(違)発揮の時! 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
ラキス : それでは調査しまーす(^^<ストーンヘンジ セージにはいい思い出がない(笑) 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ヴロン : ・・・・・・・これは10点もらえる判定かな?(笑)
フレア : ヴロン……。(爆)
レイ : 流石迷探偵…。
ラキス : 法螺ね・・・もとい、ほらね(;; (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ライアット : ええっと?おめでとう<迷探偵技能の真価?
GM : 10点貰ってください。(笑)>ヴロン
ラキス : 流石と言うべきか・・・(笑<ゾロ (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
フレア : と、セージね……。-1すると殆ど平目も良い所なのだけれど。(笑) 2D6 → 1 + 1 + (1) = 3
フレア : ……あたしも頂くわ。(爆)
GM : ……続けておめでとう?(何)>フレア
ラキス : 凄い…全部1…(爆<フレア (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ライアット : クリティカル(じゃねえよ(笑)<111
フレア : ……やっぱりここのマナは異常だわ。(あらぬ方向見←弱気←?)
ヴロン : 絶好調だな、うん。(肩ポム←同病相哀れむ)
レイ : メカぎゅのさん…でも、12が出ている時点で最高は超えません、か。
GM : とりあえず、ラキスの調べた結果……古代王国期中期頃の遺跡と判明。 ……それ以上は不明でした。>ラキス
ヴロン : ラキス、補足消しといて。>ラキス
ラキス : すまん。(かくかくしかじか)・・・しかわからんかった(笑)>おおる (生命点:13 精神点:18 敏捷度:)
ラキス : うぃ<補足消し
フレア : これはとりあえず、調査なんてものは調査員やラキスに任せて、辺りに気を配ってなさいってことね。(頷き←?)>ヴロン
ラキス : ひっでェ…(笑<調査なんてものは…
GM : そんな騒ぎ(?)を起していると、遅れてレイとライアットが到着しました。>ALL
ヴロン : ふむ、それは由緒正しい(?)遺跡だな。<中期の遺跡
ライアット : まずは酔いどめっと(は?) 2D6 → 3 + 3 = 6
フレア : ああ、お帰り。(?) どうだった?>レイ、ライアット
ヴロン : そうだな、私らは護衛の任をしっかりやっておこう。>フレア
レイ : ああ、僕も酔い止め 2D6 → 6 + 1 = 7
ライアット : (すてすてすて)フレアさん?お加減でも悪いので?>酔ってるフレアさん
フレア : 何よ。褒めてるのよ?(どの辺りがだ←?)<ひっでぇ>ラキス
ヴロン : お、どうだった・・?って、ダメだったか・・・。
レイ : ふう、これで、「皆さん、大丈夫ですか…………(ふら、ぱた)」というギャグはかまさずに済みましたか。それはともかく、かくかくしかじかで、ライアットさんがアフロに(しつこい)
フレア : ああ、気にしないで。ちょっとこの辺りのマナの濃さに当てられちゃっただけだから。(手ひらひら)>ライアット
ラキス : いや、どう考えても厄介ごと押し付けられてるよーにしか聞こえんが(笑)…ま、いいけどね(^^>フレア
ライアット : かくかくしかじかでってアフロじゃないです(はっきし)
ラキス : それじゃ両端の頭燃えてモヒカン?(わくわく(笑))>ライアット
ライアット : 調査員の方たちはどんな様子でしょうか?>GM
GM : まぁ、そんなこんなで情報を交換しながら護衛をしつつ。
ライアット : ちーがーう!!<モヒカン>ラキスさん
フレア : 御免御免。ま、実際の所あたしは調べるのはラキスほど向いてないわけだし厄介だと思っちゃうわけよ。(笑)<厄介ごと>ラキス
GM : 一人が調子悪そうにしてますけど……あっちこっち歩き回って測量したり模様の採取をしたりしてます。>調査員
ラキス : ふーん…<実際は
フレア : ふうん……バートンとイリアは……何処へ行ったのかしらね。こちらには……(辺り見回し)来てないみたい?
レイ : 盗賊でも賢者でもない僕は言うまでもないですね<調べるの向いてない さて、周囲に気を配って・・・とは言っても、レンジャーもないんですよね(笑)
ヴロン : マナ酔いは治せないもんなんだろうか。
ライアット : 模様って幾何学模様でしょうか?<調査員のしれべている模様>GM
ラキス : それじゃ…この近辺の大地の様子を調べたいんですが・・・マナが大地から吸い上げられてるので枯れてるかなー?とか>GM
GM : 人っ子一人見当たりません。 時々キツネの子供が遠くで遊んでいたり…とかいう平和な光景が広がっています。>フレア
フレア : 草原暮らしで培われなかったのね。(笑)<レンジャーでもない
GM : 幾何学模様もあれば、何かの象形文字のようなものや楔形文字のようなものもあります。>ライアット
ラキス : むしろ聖堂騎士目指すのに夢中だったんだね。子供のころ(笑)<レンジャーなし
GM : 特に変わった様子は無いです。>ラキス
レイ : 専ら母親と武術訓練をしてましたので(笑)成人と共に出てきてしまいましたし>フレアさん
ラキス : …てっきり近くにあるところから吸い出されてるのかと思ったら…違うのかな?<変わったようす無し
フレア : 日蝕までは……変化も無さそうかしら……。(遺跡の石の一つにもたれ掛かりつつ)<キツネ遊び←?
GM : さて、そんな感じで日が結構傾いたので今日の調査は終了となりました。>ALL
ライアット : 何が書いてあるか解りますか?<文字>調査員さん
GM : 今は何とも…という答えが返って来ました。>ライアット
レイ : では、帰って休みますか。僕は精神点も回復させたいですしね。
ラキス : こちらも休みます。精神1点消費しましたし(すやすや
ライアット : そうですね、髪の手入れもしたいですし(はい?)<帰って休む
GM : ちなみに……2日目も同じような感じなので調査の様子はスパっと省略です。(ぉぃ)
ヴロン : 逃げたバートンと連れられてるイリアだっけか?その二人の足取りを追うのは明日か?
ラキス : ガーン…2度調査は無いのね(笑)
レイ : その間、盗賊さんにはギルドにバートンとイリアの消息をある程度マメに、掴めてないか聞いて欲しいんですが
フレア : 日蝕にはあとどれくらいだったかしら? 鍵がバートン、とすると……バートンを見張ることが出来れば良かったわね……。
GM : 日蝕は調査4日目に発生…の予定です。>フレア
フレア : ギルドへバートンとイリアの消息を聞きたいのだけれど、どんな按配?>GM
GM : 盗賊ギルドに手配を掛けていますが、芳しい答えは帰ってきません。>フレア
フレア : 今は調査2日目が終わった所、と。あと2日、か……。<4日目発生
ライアット : バートン関連の情報は何か掴んでいるでしょうか?<ギルドに行って聞いてみる>GM
フレア : だそうよ。(簡潔だった←?)<見つからず>all
GM : ちなみに3日目も調査の様子は変わりませんが……4日目に備えてストーンヘンジ近くで野宿の予定です。
ラキス : うぃ。<No宿
レイ : くそう、やはり先走り…うーん、でも、どの道何時行っても護衛に取られてたわけで。夜に行くべきだったのか…でも、確証がない以上、夜だとあしらわれても文句はいえない…駄目だったときに備えて、ライアットさんに待っててもらうべきだったのか…あううん。
GM : オランの本店(?)から取り寄せた情報だと、ここで採取した似顔絵と全く別人という情報がありましたけど……?>ライアット
ヴロン : くっ・・何も進展がない・・・・・調査の邪魔も入らないし・・。
レイ : にょっと、了解です<野宿
フレア : 了解。<野宿 ……酔ったままだとかなりきついのだけれど、もう一度判定なのかしら。(笑)
ラキス : 何故・・・?(;・・)<似顔絵違う
GM : ちなみに、ストーンヘンジから100mも離れれば酔う事はありませんよ。(笑)>フレア
フレア : ……なるほど。それは頭に入れておきましょう。<別人かもしれない<似顔絵
ヴロン : って、誰の顔だったんだ?<似顔違い
ライアット : ・・・・・へ? バートン別人!?では、オランより取り寄せた似顔絵に似た方の情報はあるのでしょうか?<バートン。偽バートン>GM
レイ : 本当に別人なのか、どうこうかして顔を変えたのか。「換えた」可能性もありますが。
フレア : ああ、野宿する処は思うほど近くじゃないわけね。(笑)<100mも離れれば
GM : それも無い。>ライアット
GM : ではでは、運命の4日目に……。>ALL
フレア : イリアの顔も別人だと?<似顔絵>GM
GM : イリアについては情報がありません。>フレア
レイ : さて・・・借りは返せますかね。
GM : 調査4日目…皆既日蝕予定日です。 調査員の方々はガラスに煤を塗ったものを皆さんに配り歩いてます。
レイ : これは?>調査員さん
フレア : ……? これで太陽が何時消えるかを観察でもするの?<ガラスに煤
ライアット : ・・・・・今の世でいう所のサングラス?<煤塗ったガラス
ラキス : ・・・何ですか?これは<ガラスに煤>調査員
GM : 天気は朝から快晴、湖面を渡るそよ風が気持ちいい朝です。 …なお、皆既開始時刻はお昼少し前だそうです。
GM : 直接太陽を見ると目を痛めるので、観察用の簡易機材…という答えが返って来ました。>ガラス板
レイ : ほうほう。まあ、ここで調査員に妙な疑いを持っても仕方ないですしね(小声)//さて、後は時を待つ・・・だけでいいのかな。他に出来ることはない、か。
ラキス : あぁ。成る程(要はサングラスですな。本当に)<観察用
ライアット : ガラス板つけたまま辺りを見てましょうか(笑)
GM : そして、時間がジリジリとゆっくり流れ……お昼少し前になりました。
フレア : ……あたしは念のために太陽じゃなくて周りのほうを警戒しておくほうに回るわ。モンスターに気付かないなんてことになったら大変だし。(ガラス板見つつ) 良いかしら?>調査員
GM : 皆さんが村の方から歩いてくる大小2つの人影を見つけるのと、空の色が変化したのはほぼ同じ頃。
GM : ちなみに、現在はストーンヘンジから100mほど離れた場所に皆さんは居ます。 近づきすぎると危険かもしれないとの調査員が言っていたので。
フレア : ……あら。(やや目を凝らし)<人影
ライアット : (ガラス板つけたまま←?)イリア。バートンペアーですか?>GM
ラキス : ちなみに今ストーンヘンジはどんな感じ?>GM
GM : どうやら、そのようです。>ライアット
レイ : 来ましたか。
GM : マナが目に見えるほど濃厚です。 螺旋上に空に吹き上げています。>ラキス
ヴロン : 出たな・・・・過去からの亡霊め。
フレア : 来たのはヴロンだったようね。(違)
ラキス : うぁ…中に入ったら一瞬で蒸発しそうな(汗<マナの奔流
GM : 2人は皆さんの姿を認め…100mほど手前で停止しました。
レイ : は、敵は背後にいるとはこのこと(笑)<来たのはヴロンさん
フレア : 放っておくとストーンヘッジに辿り着きそう?<バートン達>GM どうする?止める?>all
ヴロン : いや、タイミング良すぎたけれども。(笑)
フレア : ……あら、止まったのね。(笑) こんにちは、貴方が、バートンと、イリア?>2人
ライアット : 違う違う(笑)<敵は背後にあり?>レイさん
GM : バートン達 ←100m→ PC達 ←100m→ ストーンヘンジ…という感じです。>フレア
ラキス : まさか、遠距離から?(笑<100Mはなれ
レイ : 先日はどうも、お世話になりましたねぇ
ヴロン : いや、遠い。<100m
GM : 無言です。>バートン達<フレア
ライアット : 先日は結構な御持て成しありがとうございます。きょうは、お礼をさせてもらいますよ。>バートンさん
ライアット : 近づきましょうか?>おおる
フレア : 表情は虚ろ?<バートン達>GM 2人以外に、気配は無い、か……。
GM : 皆さんから敵意剥き出しの挨拶(?)に、黒い本を小脇に抱えたイリアがストーンヘンジを指差します。
GM : 虚ろ、と言うより完全に無表情。 まるで仮面を被っているようです。>フレア
ラキス : 嫌、何の挨拶もしてないが(笑)
ヴロン : イリアが・・・?<ストーンヘンジ指さし
レイ : そして、振り向いたところを「馬鹿め」と一撃…というのは置いておいて、誰か、後ろの確認を
フレア : ……もしかして、あれが真書……かしら。<黒い本<レイが前を見ているようなので振り返って見る←?
ラキス : ちなみに後ろ確認したのわしだけ?(;・・)<ストーンヘンジ
ヴロン : 私が。<遺跡確認
ヴロン : 半数が見たと。(笑)
ライアット : さてと、距離をつめますか。(槍を構えつつ)
GM : では、ラキスとヴロンが振り返った瞬間。 ストーンヘンジを指差していたイリアとバートンの姿が掻き消え……ストーンヘンジの傍らに現れます。
ヴロン : おい、奴らが遺跡のそばにいるぞっ!>ALL
レイ : しまった、テレポート!?
ライアット : 何い!?(驚愕の二文字←?)<背後に現れ!?
フレア : ……困ったわね。言葉の一つも返してもらえないようじゃあ、会話が成り立たないわ。(肩すくめ)<無表情
ラキス : い゛っ!!テレポート!?<ストーンヘンジにワープ
フレア : と、あたしも見たわよ。(笑)<振り返り ええと、声をかけながら、そっちに向かってダッシュ!<ストーンヘンジ
GM : そして、イリアが黒い本を掲げると…吹き上げているマナが天に届く光の柱に変わり。 2人はその中に消えてゆきます。>ALL
ライアット : (p:逆に三人が見たからテレポートってことはないかな)
レイ : いや、カメレオン+クリエイト・イメージという場合もありますが…そこまでするよりは、テレポートの方が可能性高い…?
ヴロン : 遺跡に向かってがっしょんがっしょん走る。
ライアット : 遺跡に向かってチャージ!!
ラキス : ちょ、ちょっと待て!!>遺跡にダッシュしてる奴ら
レイ : 同じく、遺跡に向かってダッシュ
ヴロン : 光の柱はまだ残ってる?>GM
フレア : 追いつけない?<消えていく>GM 追いつけないようなら矢の一つでもぶちこみたいわ。(爆)
GM : まだ煌煌と光を発しながら残ってます。>ヴロン
GM : 追いつくどころか、光の柱に入った瞬間に姿を消してしまいました。>フレア
ヴロン : まだ間に合うか。
レイ : これは…危険ですが、勝負をつけるためにも、行くしかない、ですかね?残っていても、好転する状況にはなさそうです。
フレア : ……これは、すぐには消えない?日蝕まで……?<残る光
ライアット : 光の柱の中に特攻!!
GM : とりあえず、ストーンヘンジ周辺に漂っていたマナは払拭されています。マナ酔いの心配もありません。>ALL
ヴロン : こうなったら行くしかないだろう?>ラキス
フレア : 止まって、渡されたガラス板で太陽を見てみるけど、今丁度日蝕だったりする?>GM
GM : 状況は太陽が1/5くらい侵蝕されている。>フレア
ラキス : ………あぁもう!!テレポートしてる相手に勝てる見込み薄いって言うのに…
レイ : 下手をすると、完全に日蝕になった時に、もっと悪いことが起こる可能性も、ですね。
フレア : 一応、依頼は遺跡の調査なのよね。 どうも噂(?)のゲートのようだけれど、貴方達も……来る?>調査員
GM : そして……ゆっくりと光の柱が薄れ始めています。 ……あと2分は持たないでしょう。>ALL
ラキス : おひ・・・(汗<光薄れ
レイ : ですが、ここで放っておいて、より悪い状況になるよりは、無理でも無茶でも戦う方を選びますよ、僕は。他の方にまで強制はしませんけどね>ラキスさん
GM : 調査員は首を振っています。(笑)>来る<フレア
レイ : 迷ってる暇もなさそうですね。行きます。
ヴロン : 復活されてからの方がもっと危険だろう。危険の芽は早めに摘んでおかないと。
ライアット : 私は行くしかないんでしょうけどね前回の後始末のために
フレア : でしょうね。(笑)<来ない じゃあ、一旦村に行って、申し訳ないけれど1日経っても帰ってこなかったら捜索願いお願い。(笑←おい)>調査員
GM : では、突入したレイは光に分解されるように姿を消しました。 身体には何処かに引っ張られるような感じがします。>レイ
レイ : それに、冒険者として、こんなに燃えるシチュエーション、そうそうありませんよ(にやっ)
ヴロン : よし、調査員はおいていこう。 危険すぎるしな、守ってやれる自信はないし。
フレア : ……嫌な予感をね、放ってはおけないのよね。あたしも行くわ。
ラキス : …頭痛くなってきた…(;`´)…けど、仲間放ってはおけないだろ…
ライアット : とっとと光のなかえ突っ込みます>GM
レイ : うーにょーわー〜〜〜わ〜〜ゎ〜〜ゎ〜〜…………<姿消え
GM : では、全員突入したと言う事で。(ギュノーも引っ張られるように←?)
ヴロン : 待て待て〜い! 私も行くぞ!
フレア : ……小さい女のコが何か良からぬことになりそうな気がして、ねえ……。(肩すくめつつ光の中へと)
ラキス : 小さい女の子が実は魔王だったって事もあるような…(其れ違う)
ライアット : ばーるーきー〜〜ぃ〜〜ちゃ〜〜・・・・・<突入消え
GM : 光の柱の終着点……それは黒曜石のような石で組まれた部屋に描かれた魔方陣の上でした。>ALL
ラキス : ちなみに使い魔との契約に支障は無いよね…幾らマナがすごい状況だからって>GM
GM : 問題ないです。 置き去りにしたら交感は切れますが。(笑)>ラキス
レイ : 一度、受けておきながら守れなかった仕事と沢山の命があるんです。あの時、もうあんなことがないように、って思いましたからね。例えそうでも、決着は、自分の手でつけますよ<実は魔王
ヴロン : ・・・・・?<魔法陣の部屋 明るいのかな?>GM
フレア : ……ここは?(辺り見回してバートンとイリアの姿探してみる)<魔方陣の上
GM : 部屋を見回すと、片隅に台座に置かれた陶器で出来たような人形があります。 あとは、正面に出口と思われる扉。
ラキス : (つれてきてよかった・・・)<置き去り交感切れ
GM : 魔法の灯りで薄明るいです。>ヴロン
レイ : 二人は、ここにはいないようですね。
ヴロン : おい、アレは・・・・例の奴かな?<人形
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