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GM : では、無事かどうかは知らないけれど。 一行は合流してピット&フクロウを先行させながら尾行していきます……。
ピット : (小声で自分を励ましながら)歩け〜歩け〜おいらは元気〜♪にゅう
ウィンド : ……笑っているのか悲しんでいるのか、ちょっと分からないです(笑)<くくくく
ピット : (何気なくヘルちんを目の端で確認しつつ尾行継続ちう
GM : で、街を出てしばらく。
GM : ヘルタレイドの視界が共有できるゼノンには、馬車の荷台にいつのまにか老紳士が乗っていることに気がつきます。
イレイア : なるほど・・・ですわ・・・(ピットの後ろ姿を見つつ)>アルマリア
ゼノン : ん? 老紳士? 怪しいな、よく観察or知識引き出しが可能です?>GM
アルマリア : ? ええと……女性の姿とは別にでしょうか、それとも、女性が消えて…?<老紳士
GM : 知識引出しは無理だけど、観察は出来るけど?>ゼノン
ウィンド : Σ (ホントいつの間に)<老紳士
ピット : (何も知らずに尾行ちう)〜♪
アルマリア : けっこう遠くまで来ましたよね。 あ、これってカークさんやイレイアさんが聞いてきたお屋敷の方向なのでしょうか?>イレイアさん
ゼノン : じゃあ、女性と老紳士がどんな様子か観察します>GM ピットさんにはそれが見えてます?
GM : ピットからは見えてません。 女性は、ロバの手綱を握ってちゃかぽこ歩かせています。 老紳士はぽけーっと空を見ながら座り込んでいるだけです。>ゼノン
ゼノン : ヘル使っても、老紳士の事を明確にピットさんには伝えられんし……
ゼノン : 老紳士の身なりはどんな感じです?>GM
カーク : ボケ……?(え)<空を見
イレイア : ・・・・どうなんですか
GM : きちんとした身なりの、品の良さそうな感じです。>ゼノン
イレイア : ・・どうなんですか?<聞いたお屋敷>カーク&GM
GM : 子供に教えてもらったお屋敷に向かう道であってますねぇ。>イレイア
GM : さてさて、ゼノン。 そうやって観察している訳ですが……唐突ですが危険感知をお願いします。 目標値は12です。
カーク : おやおやおや。<お屋敷の方
ウィンド : ……おや……。<危険感知
ゼノン : あらら。
イレイア : ・・・子供から聞いたキティアラと外泊したお屋敷に近づいてるみたいですわね>アルマリア
ピット : (何も知らずに尾行継続(あううっ←危険感知?
GM : ピットは関係ないので。(何)>危険感知
カーク : あー、時間があればその屋敷についてどっかで聞いてくるんでしたねえ。
ゼノン : うう、まずいなあ。出ろ、12〜ッ 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
アルマリア : あの人達が手紙を送ったとしたら、男性の文字らしき人がこれで一人ですね。 っと、老紳士さんはボクらにはまだ見えてないかもしれませんが。>イレイアさん 荒?(^^;<危険感知
ゼノン : ジャストですかー(汗)
アルマリア : (P:荒ではなく、あら、です。)
ピット : お〜さすが引率の先生だにゅ〜♪
ゼノン : おお、さすが我輩。やれば出来る子(ぇ
GM : ちっ、残念。(何) では、観察していた老紳士が薄い笑みを浮かべてヘルタレイドを指差したのを見て、背筋に冷たい汗が流れたので一旦ヘルタレイドを呼び寄せることにしました。>ゼノン
カーク : いやだ、鬼がいます(?)<ちっ残念
イレイア : あまり・・あの手紙は意味をなさないかもしれません・・・(しみじみ)<男の字とか>アルマリア
ゼノン : ぞぞっ、ヘル! リターン。ウィンドさんのほうに脱兎の如く飛びなさい!(ぇ
ピット : (ああっ、上空支援がにゅう(汗<ヘルちん離脱
ウィンド : ……ヘルさんが帰っていったので、ピットさんにも何らかの異変か何かがあったことは分かりますよねえ(多分←?)。
ウィンド : Σ 何故!!(笑)<脱兎のヘルさん
GM : まぁ、何かあったのは予想がつきますが。 それが何かまでは。>ウィンド、ピット
アルマリア : どうやら、向かってる方向はおおよそ分かりましたし、ピットさんも深追いしすぎない内に引き返した方が良いでしょうか?(^^;<薄い笑み<梟戻り
ゼノン : じゃあ、ウィンドさんの肩で危険を知らせるためにヘルはガタガタ震えてます。
ピット : (ヘルちん獲物でも見つけたかにゃ?とか思ってたりして?<何かあった
GM : で、離脱する寸前のヘルタレイドの視界に遠くに見える朽ちかけた、広い庭のある屋敷が見えました……。>ゼノン
ゼノン : 了解。お屋敷の事は記憶します。
ウィンド : 追跡はこの辺りで止め……にした方がよさそうでしょうか……。<ガタガタヘルさん←?
アルマリア : 意味はないかもしれませんけど…ひょっとしたらボクらのような、冒険者を集めるためですとか? ……ちょっと無理がありますね…(笑)<手紙>イレイアさん
ピット : さすがに人通りもないでしょうから、距離をおいて荷馬車を尾行するにゅ>GM
イレイア : ・・・きっと子供の仕業で解決ですわね・・<脅迫状?>アルマリア
カーク : だったら、他の子供達のところにも脅迫状を出すのでは…。<冒険者集め
ゼノン : む……大人版キティアラは囮で、老紳士が実際の行動者かな?
GM : 了解。 で、距離を置いて尾行していった結果……ずいぶんと古い屋敷の敷地に入っていくところまで確認できました。>ピット
アルマリア : はい、飛躍しすぎましたようで(ぺこり)>イレイアさん、カークさん
ウィンド : 脅迫状出さなくても冒険者への依頼、ありましたよねえ……(’’)
ピット : 他に出入り口ないか確認して、後続の本隊と合流するにゅ>GM
ウィンド : 既に冒険者へ依頼が行ったから目標は達して他には送らなかったのかもしれませんけど(考えれば考えるほど←?)。
GM : それも了解。 敷地に入るほかの出入り口は無いことを確認して、本隊に戻りました。>ピット
ピット : 荷馬車はあっちの古い屋敷に入っていったにゅう>ALL
アルマリア : 何の意味もなく送ったとは考えにくいので、少々理由を考えてみました。 どうやら、子供の遊びとは事件が離れてきたようですし。<脅迫状?
ゼノン : 男性、は。見つかった訳ですね……手紙を書いたのが老紳士だとしたら、目的は何なんだろう?
カーク : 他には出し忘れた……とも考えにくいので、キティエラの家にだけ出す理由が有る、キティエラの暴走(?)を止める為、というふうに想像しましたが、問題は誰が、なんですよね。(駄目かも)
ピット : これからどうするかにゃ?>ALL
ゼノン : それより……私は合流できないんでしょうか、まだ?>GM
ウィンド : どうしましょう。今突っ込むのかまた市場へ行った隙に入ってみるとか色々ありますが、どうしましょう(2度言い←?)。<古い屋敷
カーク : 子供達の安否を考えるならば、行動は早くするべきでしょおか。<どうする ……突撃?(それは無理ぽい←?)
GM : 本隊よりちょっと遅れてますが、合流は出来てますよ。>ゼノン
アルマリア : 人通りがあるようでしたら、あのお屋敷について少しその辺の方に聞けないでしょうか?>ピットさん、GM
ゼノン : ノーッ、GM、さっき返事くれなかったです(^^;>GM
GM : すいません、ちょっと見落としてました。(汗)>ゼノン
ゼノン : じゃ、老紳士の事をかくかくと説明>ALL
ゼノン : ……で、小奇麗な格好からして、老紳士が手紙を出したのではないかと思います。目的は解りませんが。
ピット : うにゃ、きっとルーン使いだにゃ<老紳士
アルマリア : そういえば、杖とか鎧とかはどうでした?<老紳士
GM : 持っている様子は無かった。>アルマリア
ゼノン : どうでした?<杖とか〜>GM
ゼノン : む、となると、発動体を持っているかな。
ウィンド : 魔法使いと、仮定するならば、ですね。<発動体
ゼノン : それとも……あああ、老紳士って言うと、ダレスヴァインが頭に浮かぶ……(汗)
ピット : 奇襲は無理っぽいかにゃ・・・<使い魔を見破られ?
アルマリア : 精霊使いさんでも、神官(暗黒?)だったとしても、いらなそうです。<発動体
GM : ちなみに皆さんは今何処に居るので?(笑)
ウィンド : ………………外れ?(爆←だから何処)<何処
ピット : 古い屋敷からちょいと離れた道端にしゃがみこんで集会ちうかにゃ?(笑い
イレイア : ・・・もう見つかってしまってるし強行突入するしか手がなさそうですわね>ピット
アルマリア : 先ほどの二人が居ない間などに、中にいるとしたら安全の確保を優先するか、直接コンタクトをとってみるか、屋敷から離れたところで二人組に突撃するのですとか…? 正直、まだどのような目的で動いてるのかわからないのでなんともですが。
ピット : 例の一言で火の無い火傷でポンが怖いにゅう(汗>イレイアさん
ゼノン : 正直、後で行動するにしても、人の多い所は避けたいですね。どうしたものか。
アルマリア : ↓子供が中にいるとしたら、です。
ピット : 買出しに来てるからには、おそらく子供達はあの中だけどにゃあ・・・
カーク : あー、そういえばどういうものや、量を買ったのか聞いておけばよかったですねえ。(遅)<買い出し
ウィンド : 情報は欲しいところですけれどねえ……(..) コンタクトを取るべきなのか、取らないほうがいいのか。取るのだとしたら誰に。うーん。(笑) それとも忍び込むのか。はて。(笑)
ゼノン : 問題は。見つかってしまったからには時間が無さそうって事ですかね? 子供をこんな時間生かしておくのには訳があるんだろうから、正面切って玄関をノックするって手もありますが……。
ウィンド : そういえば、買った物って大量だったんでしょうか。<買出し
イレイア : もう私たちの存在がばれているのに・・・そんなに簡単にヤサを空にしてくれるでしょうか?<二人が居ないうちに>アルマリア
アルマリア : 既にシーフさんに捕まりかけてますのに、市場に普通に訪れてたので、あながちないとも言えないですけれど…。<空に>イレイアさん
GM : と、そろそろ意見を纏めて下さい。(ぽそり)
ゼノン : まあ、後をつけたのは盗賊も一緒ですから。問題はこっちは危険を感知して逃げたから向こうも安心してないんですよね。
ゼノン : じゃあ、さくっと訪問してみます?>ALL
ピット : 戦力の分散は出来ないから、全員での正面突破になるのかにゃ?
ゼノン : 馬鹿正直にドアでもノックしてみましょうか?
カーク : 表からです?<訪問 うーん…。
イレイア : それはいい考えです・・私がノックしても宜しいですわよ>ゼノン
ピット : 「竜の尾を踏む」どころか「竜の口に入る」だにゃ(汗<正面きって
ウィンド : いまいち正面は怖いですねえ……(笑)。問答無用に燃やされ(?)たりして。(笑……えるだろうか)
カーク : それでごく普通に追い返されたりしたら、相手も戦力を集めて警戒し出すかもですが…。<正面
ウィンド : かといって不法侵入しても問答無用に排除されるんでしょうけど。(爆)
ピット : でも野伏技能が無いと野外での奇襲は出来ないにゅう(汗汗”
カーク : それとも、子供を捜索中の冒険者として、何食わぬ顔(?)で聞き込みって感じです?
ゼノン : 朽ちかけてるお屋敷に冒険者がくるだけで随分怪しいですよ。侵入口が正面しかない以上、正面から行くしか手は無いんじゃないですか?
ゼノン : いや、冒険者と言うより、人が。
アルマリア : なんとなく、向こうの人は回りの状況はわかってそうな気もします。 あえて普通に接触も手かもしれません。 ノックで訪れるでも、きっかけにはなると思います。
ピット : ああ、早く決断しないと、あっちが動き出しそうな気配がするにゅ(何
カーク : もうしたり顔(←?)で突撃、って感じです?<正面から
GM : (ニヤソ(何)←動きそう)
カーク : あああ。もう行くしかですか。<動かれる前に
ゼノン : じゃあ、正面切って行きますか。異存のある方?>ALL
ピット : (嫌ぁ〜〜Pの心の叫び(笑い<(ニヤソ(何)←動きそう)
アルマリア : ないです。 最優先は子供の安全でお願いします。>ゼノンさん
カーク : ええ、鷹を肩に乗せて将軍と名乗るです。(でもフクロウ←?)<正面で
ウィンド : ないですよ〜。
ピット : 行くしか無いかにゃ?>ゼノンさん
イレイア : ありません<正面切って
ゼノン : では、全員でお屋敷まで行きます。お屋敷の入り口に無事に着けたら馬鹿正直にドアをノックします>GM
GM : 了解。>行動方針
アルマリア : 盾だけは、背中でなく手にさげていつでも構えれるようにしておきますので。>GM
ウィンド : 何故か抵抗専念しつつとか。(爆)
GM : では、お屋敷の敷地に入る為の門ですが。 朽ちて開けっ放しです。 いかにも入ってくださいといわんばかりです。>ALL
GM : と、その前にちょっとGMはトイレに行きます。(爆) しばしお待ちください……。
ピット : カンタマの指示をお願いするにゅ>ゼノンさん
ゼノン : ううん。見れば見るほど身なりのきちんとしてる老紳士が不自然に見えてくる(’’
ピット : 作戦タイムだにゃ(笑い
ゼノン : んー、全員(’’>ピットさん
アルマリア : ノック以前の問題でしたね…(笑)<朽ちて これは、このまま入るしかなさそうですね。
ウィンド : 大声上げるとか。(笑)<ノック
ゼノン : じゃあ、さくっと敷地内に入って実際の屋敷のドアをノックですね(’’
ピット : だから、何時かけるかの指示だにゃ(笑い>ゼノンさん
GM : と、戻りました。>ALL
アルマリア : どの程度広いのかわかりませんが、隊列を組んで進む必要があるでしょうか?
ゼノン : いつと言われても……もう危険領域だし、実際に戦闘になった時にとしか(’’>ピットさん
カーク : たのもー。(?)ですね。(え)<大声
カーク : 後ろにも警戒しておくですか。<危険領域
GM : ちなみに、門の外から中を窺っても特に変わったものも見えません。 荒れ果てた庭が見えるくらいです。
ピット : 屋敷の扉の前でCMあけ(謎)だにゃ(笑い
カーク : 罠が無いことを祈りつつ。(落とし穴とか←?)
ゼノン : じゃあ、警戒しつつ、実際のお屋敷の扉の前まで行きます>GM
GM : では、覚悟を決めて入ります?(笑)>ALL
ピット : 戦闘開始前にかける機会があるのかにゃ?と思ったにゅ<何時>ゼノンさん
ゼノン : 無いです、恐らく(^^;>ピットさん
ゼノン : その前に、お屋敷のドアをノックしますです。そこも朽ちちゃってます?(’’>GM
ウィンド : 警戒しつつ覚悟を決めて入りましょう……(笑)。 ああ、回線(謎)が切れまくりです(涙)。
アルマリア : はい、ここで帰っても何にもなりませんので入っても良いのではないでしょうか(^^)
カーク : ノック?聞き耳ではなく?(てか聞こえなさそうですか)
ピット : じゃあ聞き耳か罠感知かにゃ?(笑い<扉前
GM : まだ、屋敷以前の問題です。 敷地に入る門すら潜ってないのですから。(笑)
GM : ではまぁ。 時間が押すかも知れないのでさくっと。(←おぃ)
ゼノン : あら(^^; じゃあ、問題なく覚悟完了で入ります(^^;>GM
ゼノン : ああっ、既に時短モード(’’
カーク : 切れの良い歯ごたえで(?)<さくっと
ピット : ?もう屋敷の扉前だと思ってたにゅ(苦笑
GM : 皆さんが敷地に入ろうと門を潜ると……ぷにょっとした抵抗感を感じます。 そして、ゼノンの使い魔のフクロウは敷地内に入れずに取り残されてしまいました。
ゼノン : む、結界?
イレイア : ・
ピット : ぷにょっ?なんだろうにゃ?
GM : で、中に入った皆さんは激しいめまいを感じます。 精神抵抗でダイスを振ってください。>ALL
ウィンド : おや?<入れず
ピット : ぷにょ! 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17
イレイア : ・・・・あなたの口癖でない事はたしかね<ぷにょ♪>ピット
ゼノン : うわ、精神抵抗はホルマリンの佳織(誰) 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ウィンド : あう(^^;<精神抵抗 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16
カーク : ああああ、メニエル症候群(違う) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
アルマリア : ? ぶにょ?(^^; 結界(?)のようなものをくぐった感じでしょうか?(抵抗)
2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
イレイア : 抵抗 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
ウィンド : 良かった呪いは無しと(実はかなり不安だった(笑))。
アルマリア : あらら、危険です?(^^;
ピット : アルマさん(ほろり)にゅう
ウィンド : ………………。(なんとなく遠い目←?)<アルマさん←?
GM : では、精神抵抗の結果をお伝えする前に。 ゼノンは使い魔との精神感応が切れる寸前の最後の映像として、水面のような何かに皆が消えるのを最後に使い魔の視点から見えました。
カーク : いや、ウィンドのせいでわ。多分。(←…)<トオイメ
ゼノン : 3の呪い?(’’>アルマさん
アルマリア : いえ、これだけいるのですから一人くらいは出ても。 ですが、正直怖いです。
ゼノン : ぐぁ、それって思いっきり結界の類です……
GM : で、お楽しみの精神抵抗の結果を発表します。(笑)
アルマリア : 全然楽しくありません(笑)<結果
ウィンド : そうですね、これくらいなら偶然ですね(多分←?)<呪い?
ピット : あうう(汗)にゅう
GM : まず。 ピット&ウィンドは精神抵抗に成功しましたので……特に何も。(笑)
ゼノン : げ、抵抗値高い(汗)
ウィンド : え、私とピットさん以外は皆失敗なんですか?(汗)
ピット : 目標値いくらだにゅう(汗”
GM : で、残りの4人には……よく整備された庭園が見えます。 そして、手にハルバードをもった等身大テディベアの姿も。
ピット : (?てでぃべあ ほーか?(謎)
アルマリア : えっと……あれはなんでしょう…ハルバードをかまえた熊の姿が?(目をごしごし)<等身大ハルバードベア?
カーク : 15か16以上でないと駄目でしたか(はははは←?)
ゼノン : じゃあ、あら、庭の景色が……? てゆーか、あの熊さんは何?(’’
イレイア : 可愛くない・・・熊ですわね<等身大
GM : ちなみに。 ウィンドとピットには相変わらず荒れ果てた庭園が見えます。
アルマリア : 一旦門の外に出てみようと試みることは出来ますでしょうか?>GM
カーク : 蛙屋は渡さないですよナリス(←??)<ハルバート熊
ウィンド : 熊の姿もないんですね?<荒れ果てた庭園
GM : 出ようとすると、弾力のある見えない何かに阻まれて外に出られません。>アルマリア
カーク : って、ウィンドとピットは我々の異変に気付くです?<変なモン見
ピット : 4人が呆けたように何処かを見ている姿が見えるのかにゃ?>GM
ゼノン : ていうか、言葉で気づいて欲しい(’’
GM : 見えません。 ウィンドとピット以外の4人が『庭の景色が…』とか、『熊が…』というのを不思議そうに見ています。(笑)
カーク : と、いうか、あ、熊。と位口に出しそうですし。<幻(?)見中
カーク : そして悪魔がいると誤解して貰うです。(ません)<あ、くま
アルマリア : …何故でしょう、門の外に出れません?(ぐぐっ) 先ほどまで見えなかったものもいきなり目の前におりますし。
GM : ついでに言うと、4人からはピットとウィンドの姿は見えません。
ウィンド : はあ……これの何処に熊がいるんです?(笑)>精神抵抗失敗した方
カーク : はっ、ウィンド、ピット、何処へ消えたんだ!(熱演してみた←?)
ピット : どこに居るのかにゃ?ハルバード持った熊?おいらも見たいにゅう(と駄々こねたり(笑い
ゼノン : とりあえず、抵抗に失敗した我々は、それ以外は正気ですか?>GM
アルマリア : ……ひょっとして、熊は2体だったりするのでしょうか?(こわごわ)<ウィンドさん、ピットさん見えない>GM
ウィンド : ……は。<見えない?<4人 でもこちらは見えてるんですよね、その異変には気付けないか。(あああ←?) こちらの声は聞こえるのかな?
GM : 正気というか、目を疑っています。>ゼノン
GM : 熊は1体です。>アルマリア
ウィンド : ここにいますよマスターさん!(熱演してみて揺さぶってみた←!?)<何処へ
ピット : 熊と小熊かにゃ?<二体?
カーク : 一体何処へ!ウィンド、ピット、無事で居てくれ……!(熱演を続け←?)<揺さぶられつつ
アルマリア : 話しが進みませんね(笑) ゼノンさん、幻覚だとしたら、何か解く手はないものでしょうか?(サニティとかディスペルで解けます?)>ゼノンさん
GM : とまぁ、皆さん混乱していますと……熊が見える失敗組には、熊がついて来いと身振りをします。
イレイア : 動いてるのでしょうか?<ヌイグルミ>G<
ピット : にゅ?おいらはここだにゅ?(マスターの手を引っ張ったり?
ゼノン : んー、幻覚だとしたら、ディスペルで解けない事も無いですが、モノによりますね?>アルマさん
カーク : 神官二人も幻覚にかかっているですからね…。<サニティとか
アルマリア : ボクには熊さんが手招きしてるように見えるのですが…どうです?>ゼノンさん
カーク : (手を引かれたので反射的にせっせっせ♪をしつつ←?)…うーん、ついていくしかですか?<熊に
ウィンド : だからここにいますってばーー!(熱演の余りがくがく揺さぶり←!?)<無事で
ゼノン : 幻術師って事か? どちらにしろ、これは付いて行くしかないですかね?
GM : カークは、何かが手に触れた気がしました。>見えないピットが手を引っ張ったり
カーク : ああっ、ウィンド、いけません、俺には可愛い妻子が!(違う劇になっています←?)<がくがくがくがく ←?
ウィンド : で、私の声は他の方に聞こえてないん……でしょうか?>GM
イレイア : ・・・・熊のお誘いだなんて・・わたし始めですわ(はるばど分の距離を保ちつつ付いていこうとしたり)<イレイア>幻覚組
ピット : 手招き熊かにゃ!おいらも見たいにゅう(半ベソ(笑い
ゼノン : 見えてます。一応行ってみるしか。何せ、これを解除するなら、それなりに解除方をこの中で見つけるしかありませんから>アルマさん
カーク : 反射的に(?)掴んだら、実感あるです?>GM
GM : 聞こえていません。 揺さぶっているカークにも届いていません。(笑)>ウィンド
カーク : 誰か白いイヤリングでも落としたですかね。(?)<熊のお誘い
GM : 有ります。>掴んだら<カーク
ゼノン : 一応、不信できます?>GM
アルマリア : どうやら、外には出れないようでしたので、行くしかありませんね。 なんだか、準備万端で待ち構えておられるようです。(みんなと一緒に歩き出し)>ゼノンさん
カーク : (さわさわさわと)……小さいですよね?<手 見えない誰かが居ると気付いちゃ駄目です?>GM
ウィンド : うわーい(笑)<聞こえてない ハルバード熊さん見てみたかったです(それも)
GM : 不信できる材料が揃ってないので出来ません。>ゼノン
GM : 気づいてOKですよ。>カーク
ピット : (手を触られ)どうしたのかにゃ?マスター?
GM : で、直立二足歩行熊はのしのっしと館のほうに向かって歩いていきます。
カーク : ……「だ」「れ」?…と書いたら返事くれるでしょおか。<手>ピット、GM?
ゼノン : ううん、じゃ、付いていくしか。見えないウィンドさん、ピットさん。危険を感じたら率先して行動してください>消えたウィンドさん、ピットさん
ウィンド : いえ、そんなことではなくっ(笑)<可愛い妻子 って、アルマさんの手思わずつかんじゃうかも。何処行くんですかって。<歩き出し
カーク : ↓てのひらに。
GM : 返事をしてくれるのなら。(何)>カーク
ゼノン : ていう訳で、抵抗した二人を信頼してついていきます>GM
カーク : 返事ってか、俺の手の平に書いてくれると。<返事>ピット?
アルマリア : 煤iぴくっ 思わず反射的に払い) な、なんでしょう、今の?(^^;<手を掴まれ
ウィンド : 熊についていくといっても、こっちは見えてないですからそのままほっては置けませんよう(^^;<ついていく
GM : ……いや、ゼノンからは見えもしないし声も聞こえないんだって。>ついて行く
ゼノン : 自分達の姿に変化は無いですよね?>GM
GM : 変化無しです。>ゼノン
ゼノン : あららん。二人がいなくなったことすら疑問に思えない?>GM
ピット : 「おいら」とてのひらに書き返すにゅ(爆)>マスター
GM : そして、熊は館の中に消えてしまいました。>見えているALL
ウィンド : あ、ゼノンさんも歩き出すなら止めますよ、やっぱり(違う手で肩ガシィ!←?)
GM : 思えません。 2人が居たことすら記憶から抜けてます。>ゼノン
カーク : では、「おいら」がここにいるですよ、と(幻覚組の)皆に伝え。(正直に←?)
ウィンド : でもそのままほったらかしにしたほうがいいのかもしれないーとかもちらと思いつつ。(何)<止め
アルマリア : とてもとても怪しい館です、幻覚と気づけない今、何故熊が番人をしてるのやらと考えてしまいそうです…(笑)
ゼノン : (くいっ)ぬを? 見えない力が。
ウィンド : (爆笑)<おいらがここにいる(笑)
カーク : 記憶が抜けって、存在自体が?名前も思い出せない?>GM
GM : 存在自体。 名前も欠落しています。>カーク
イレイア : 熊館に入らずんば・・熊子を得ずですわ>立ち止まる人々
ピット : 「どこにいくの」と掌に書くにゅ>マスター
カーク : 幻覚組の皆の事は覚えてる訳です?>GM ああ、おいらってだあれ。(素で←?)
アルマリア : (ウィンドさん、無理やりでいいので、館の外に押し出してもらえます?)>ウィンドさん
GM : 幻覚に囚われている4人のことは覚えています。>カーク
ウィンド : (アルマさんやゼノンさんの目の前で手を振ったり)見えないんですか?お二人とも、私、見えてます??(汗汗汗) (……見えてないんだろうケド。(笑))
カーク : 「やかたにくまさんがいるです、おうです」楽しく返事を返すです。(?)>ピット
ピット : 見えないのかにゃ?「おいらピットだにゅ」とてのひらに書くにゅ>マスター
カーク : ははは。つまり、いきなり四人でこんなところで途方にくれてる訳ですね。>GM
ウィンド : Σ 嘘(笑)<存在自体忘れられ
カーク : ……いっそ、殴って気絶させてくれても。(嫌)<外へ
ゼノン : (前に行こうとして見えない何かが顔にべちっと(何))>ウィンドさん
カーク : ピットダニュ、さん?(違)<書かれ ピット、という名前を聞いても思い出せません?>GM
ウィンド : 4人が館に入ってからおかしくなったのは分かりますよね? アルマさんとか館の外に押し出そうとしますけれど、できますか?>GM
GM : そうなります。 抵抗に成功した2人の存在は完全に忘れていますけど、その他のことははっきり覚えていますから安心です。←?>カーク
ピット : 「みんな熊の館に行くんだにゃ」と>ウィンドさんに伝え
カーク : ……よかった、妻子のことを忘れていたら俺首吊るです。(←??)<ご安心 ←?
GM : 敷地の外に押し出そうとしても、何故かアルマリアが踏ん張って外に出ません。(笑)>ウィンド
ゼノン : ああ、私も奥さんの事を忘れたら激しくまずいです。折角禁断の故意に走ったのに(ぇ
ウィンド : 違う、敷地内。(えへ←?)<館
アルマリア : 見えない力(ウィンドさん)と見えない壁でつぶされてしまいました…(笑)(もう一回ぶんぶんと手を振り)
ピット : にゅう?サブリーダー、どうしようかにゃ?>ウィンドさん
カーク : で。GM。名前を聞いてもおもいだせないです?<ピット
ウィンド : アルマさん、何故そんなに力が!やはりチェインメイルは重いですか!(全然違!)<踏ん張り(笑)
GM : 思い出せません。(笑)>名前を聞いても<カーク
カーク : ははあ……。じゃあ、俺はカークです、と返事を返すです。<知らないピットさんに ←?
GM : なお。 アルマリアには自分が踏ん張っているという自覚は全く無いです。(笑)>ウィンドが押し出そうと…<アルマリア
ウィンド : っと、思わず混乱しつつ遊んでしまいました(冷静に←?)。どうしましょう。とはいえ、押し出せないというのならば、皆さんがどこにいくかを後ろから追跡するしか出来ません(爆)>ピットさん
イレイア : ・・・・・・・呪いですわね<故意
アルマリア : ともあれ、退けない以上前に進んでみません? 元より館には入るつもりでしたし。(ウィンドさんとピットさんのことは頭から抜けているので心配できず)>みなさん
カーク : どなたかしりませんが、すがた見えないですね、と深々頭を下げて。(?)>ピット
ウィンド : ……あ、もしかして気絶させることが出来たら押し出せる?<踏ん張ってる自覚無し
ピット : こんな所で相撲で遊ぶなんてにゅう(押し合うみんなを呆れ顔(笑い
カーク : はい、オゲですよ。今夜は熊鍋です。(←?)<前に進み
GM : やりたいならどうぞ。(笑)>ウィンド
アルマリア : 何故でしょう、とても息苦しいです(笑)<潰され
カーク : ただ、攻撃されたら見えなくても抵抗しそうですがね…(をい)<気絶
ピット : 後からついてくかにゃ?>ウィンドさん
ゼノン : 一応、庭に入るまでは風景が違ったの、覚えてますか?>GM
イレイア : さっさと熊を追いましょう・・・立ち止まる理由がないじゃないですか(ぷんすか)>幻覚組
GM : 覚えています。 覚えていますけど不信感を覚えることは無いです。>ゼノン
カーク : はいです。キティのお土産にするです。(それも違う)>イレイア
ウィンド : いえ、全くやりたくないです(笑) 時間もかかりますし、気絶からさめるのも、というよりやられかえされて死にそう。(笑)
ゼノン : うー。じゃあ、進むしかない。生死があっても振り切って進みます。>GM
カーク : ともあれ、熊を追うというのと、二人の存在を忘れて、しかも見えないことは伝わったですかね?>ピット
ゼノン : 制止(汗)
ウィンド : 『不信』もできそうにないですしねー。羊皮紙に色々書いても……意味ないでしょうね、マスターさんピットさんがわからなかったようですし。(どうしようかなあ←?)
イレイア : ・・・・抱いて寝ればいい夢が見れそうにもありませんね>カーク
GM : ではまぁ、6人がぞろぞろ進んでいきますと。 途中に池があったりして。
ウィンド : 後ろからピットさん気配消して追跡できますか。私はそのまたちょっと後ろから行きますから。>ピットさん
アルマリア : 幻覚の元を壊してもらうのが一番でしょうか。 でも、それもきっと館の中ですね。(てくてくと館へ歩き)
カーク : ええ、蝦夷名物熊カレーは癖が強いですからね。(頷き←?)<いい夢見れず>イレイア
ゼノン : ん? じゃあ、池を見ます。何か見えます?>GM
ピット : なんか別の物見てるみたいだにゅう、とりあえずついて行くしかないにゅう?>ウィンドさん
GM : 幻覚組には綺麗な『水色』の池に見えますが、成功した2人には濁った水溜りにしか見えなかったりします。
カーク : (出来たら、全員幻覚にかかったふり、というのは…)>二人に
ウィンド : (あ。確かに←?)<幻覚にかかった振り
ゼノン : (もう、結界の中でこれだけの行動起こしたら後の血祭りっぽいです(’’))>フリ
GM : 動物の形に剪定された樹木も、2人には蔦の絡まったボウボウに伸びた木にしか見えなかったり……。
アルマリア : 奇麗な池だったとしてもわざわざ入ったりはしないですが…通らないと進めないのでしょうか?>GM
カーク : (誰かが見ているってことです?<血祭り まあ、一応、というか。)<振り
ウィンド : (後の血祭り……ですか?(笑) 仕方ないので追跡ですか(暗い思い←?)。)
ゼノン : (そういう事です。結界の中ですし)
ピット : 汚い水溜りだにゅう(のぞきこんだり
GM : 屋敷に続く小道の脇にある池ですので、そのまま進めます。>アルマリア
カーク : と、俺がいうのもなんですが、残りの二人(?)は、周りの人や動物の気配は全然?
ゼノン : じゃあ、サクサクと進みます>GM
イレイア : 熊のあの歩き方は・・・・人を馬鹿にしてますわ(しみじみ)
カーク : (うーん、結界ってそんな便利なものなんですか?)
GM : 全く感じません。>カーク
ウィンド : うーん?? 辺りに妙なものとかはないんでしょうかねえ(そういえば←?)>GM 幻覚が溶けたらなあ(とほ)。
ピット : 手入れのされてない庭だにゃ(とあたりを見回しつつ
ゼノン : (どうでしょう? 設定によりけりかと。ルール範疇外の事はちょっと)
ウィンド : 溶けても(笑)。解けたら、ですよ(笑)
アルマリア : そもそも、どうしてぬいぐるみが歩いてたんでしょうね?(てこてこと歩きながら)>イレイアさん
カーク : はいです。 では、おお、可愛らしい。とか、ははあ、とかミョーに感嘆しながら行くです。(まあ元々だし←?)
GM : (すいません。 妙な設定で……。)
カーク : (まあ、だからこそ一応、ってゆったですがね?<設定によりけり)
ウィンド : つーか一体何でこんな効果を作ったのやら。子供を騙してここで生活させてる……だけなのかなあ?(疑問中←?)
イレイア : さあ・・・ヌイグルミに人でも入ってるんじゃない?>アルマリア
カーク : (まあまあ。(肩ぽむり←??))<すみません?
ゼノン : (ああ、なるほど。すいません)
アルマリア : (ユートピアでも作ったつもりなのでしょうか? だとしたら、偽りの都そのものです。)<こんな効果
カーク : (ぽむりぽむり←?)
GM : で…屋敷の前に来ました。 失敗した4人にはぴかぴかのお屋敷に見えますが、2人には朽ちかけたボロボロの屋敷に見えます。
ピット : ぬいぐるみの熊見たいにゅう(指くわえ
アルマリア : ああ、かもしれません、だとしたら先ほどいたという二人のどちらかだったりしますかも。<中に人>イレイアさん
ピット : 化け物屋敷だにゅ・・・
カーク : ああ、新王国歴200年代のアールデコ調建築ですね。(無い)<ぴかぴかのお城
ゼノン : 扉は開いてます?>GM
GM : 開け放たれています。>ゼノン
ピット : 熊さんはお子様用のコンパニオン(謎)なのかにゃ>ウィンドさん
GM : で、中を見ると子供たちが楽しそうに駆け回っています。>ALL
ウィンド : (マーラ・アジャニスの都のようだ←?)<偽り ……こけませんかねえ(笑)<ぴかぴかに見せかけたぼろぼろの屋敷
イレイア : ・・・さぁ・・どうでしょうか、屋敷に敵ガ何人いるか知らないのですから>アル
ゼノン : ううん。これはもう、入るしか。中に入ります>GM
カーク : おや。全員にです?<子供
ピット : おいらにも見えるのかにゃ?<廃屋で遊ぶ子供達>GM
カーク : 子供達は俺らに気付くですかね?
GM : 全員に見えます。 子供たちは皆さんに気づいた様子は無いですが……。
ウィンド : 熊は思念体(?)とか……。<コンパニオン?かどうかは分かりませんが←?
アルマリア : はっ!(頭ぶんぶんぶん) 子供さん達を見つけました。 近くに他に人影や怪しい人の姿は?>GM
GM : 廊下に先ほどの熊が立っていて、おいでおいでとしていますが?>アルマリア
カーク : 気付かず、ですか……。声をかけてみるです?
ゼノン : ううん、子供達? 声をかけてみますか。気づくかな?>GM
ピット : お子様を誘導する係りかも、だにゃ<熊さん>ウィンドさん
アルマリア : あそこに先ほどの熊がいるようです。(っと指を指して声に出し…幻覚にかかってないお二人にはそこになにか見えてますでしょうか?)
ウィンド : (ところでセンス・オーラか何かをしてみても、熊はどう反応するんでしょうかね……)
ピット : またおいらが見えてないのか、にゅう・・・<子供ら気づかず
カーク : うーん。駄目かもですが、熊があんなで子供がヒャッホウ(?)ですので、己の頬を思いっきりひっぱってみるですが。…駄目です?>GM
GM : 声を掛けると、向こうは子供たち立ち止まります。 「あ、新しい友達が来たんだね」とか、「僕たちがきみたちを見えるようになるまでちょっと時間が掛かるけど、我慢してね」とかいう返事が返ってきます。
カーク : おっとっととと。成程、忘れてたです。センスオーラを熊にすると?
カーク : あと、子供達にもセンスオーラです。
ウィンド : アルマさんの視線の先に、変わったものはあります?>GM 私やピットさんの声は子供にも聞こえます?>GM
GM : オーラは感じません。 魔法生物かもしれないですね。>カーク
ウィンド : GM連続で呼んじゃってます(汗汗汗汗)
GM : 聞こえません。>ウィンド
ゼノン : ん……? じゃあ、若いお姉さんとお爺さんはどこにいるか知らないかな?>子供達
カーク : 子供は?<精霊の調子 ふむ、あと、頬ぐいーんは無駄です?>GM
GM : それに、薄暗い廊下が見えるだけど何も。>なにか?<ウィンド
ピット : にゅう?レベルが上がると見られるようになるんだにゃ(何<見えるように・・・
カーク : あ、一応皆に、熊は精霊がプーです、魔法生物かもです、と伝えるです。>ALL
GM : 子供はごくごく普通に、精霊力を感じます。 自分の頬を引っ張っても痛いです。(笑)>カーク
ウィンド : あや(汗)<聞こえない<廊下が見えるだけ
カーク : 夢じゃない、ラピュタは本当にあったんだ!(←?)……ああ、いたい。
GM : 熊の姿が見えない2人には、何のことやら……です。(笑)>精霊力うんぬん
ゼノン : GM? 子供達、反応なし?>GM
カーク : でも、熊についてきた、ということは伝えてあるですよね?(筆談←掌だが)<何の事やら
ピット : 局地的透明グラランだにゅ〜♪(何故か嬉しげ(笑い
GM : 伝わっていますが、2人には見えないので何のことやら……かもしれないです。>カーク
カーク : なるほど、二人次第、と。(頑張って下さい二人共←?)<かもしれない
ウィンド : よく分かりませんが、4人が熊を見つけて、それについていっていて、その熊が魔法生物かもしれない……にしてもだから熊ってどこにいるんだよ、ていう感じでしょうね(笑)
GM : 奥の部屋に居るよーと、廊下の奥を指差します。>子供たち<ゼノン
ピット : みんなだけ熊さん見て、ずるいにゅう(とこぼしながらついて行ったり(笑い
ゼノン : 廊下の奥は、熊のいる方向ですか?>GM
GM : そうなります。>ゼノン
ウィンド : それどころか4対2でどちらが正しいかも分からなくなるかもしれませんね(笑)(精神抵抗失敗したのこっちなのかもしれないとか←笑)
カーク : はははははは。(確かに←?)<どちらが正しいかわからなく
ピット : あの、『ぷにゅ!』のせいだにゅ(ぷんぷん
ゼノン : ところで……みんな、ずっとここに居たのかな? お父さんとお母さんが心配してるよ?>子供達
アルマリア : 最初の目的を忘れてるわけではありませんから、怪しげな二人を追いかけて良いのですよね? では、あちらに行ってみませんか?<奥の部屋 いい加減怪しい場所なので武器と盾をちゃんと構えておきます。
イレイア : (夢の世界で火あぶりにされたから・・服が燃えずに思い込みで体に火傷があったのかな♪<盗賊)
ウィンド : でも一応抵抗失敗してこんな妙な出来事に出くわすことは考えられませんし……(味方から見えないとか←?)。周りが何らかの幻覚で熊を見ているのか、とは思うかもしれませんけれど。
カーク : ああ、思いこみだけでも人は死に至るですよね(謎)。<夢の世界で
GM : 家に帰っても、勉強しろとか手伝いしろってうるさいだけだもん、帰りたくない!…と、子供たち>ゼノン
カーク : でも少なくとも、二人の事を覚えてない俺らよりは、ウィンド達の方がまともっぽいですよ?
ピット : (精神を焼かれたのを、体が真実と思い込んで反応してしまったのかにゃ?>アレイアさん
ウィンド : (もしそうだとしたらかなり強力でしょうねえ……(汗汗)<思い込みで火傷)
ピット : イレイアさん の間違いです ごめんなさい
アルマリア : ここで正気でないこの子らを説得しても難しそうですね。(そもそも自分が正気でないし) ええと…大きな人に、入ってはいけないと言われてるような部屋はありませんか?>子供達
カーク : ここで何をしているです?(そういえば)>子供達
ウィンド : ……少なくとも、この幻覚を取り除きさえすれば帰ろうと思うはずですけれど……。うーん。
GM : ないよ。 何処でも好きなところで遊んで良いって。 大きなお姉ちゃんもそう言っているし。……と、子供>アルマリア
イレイア : さっさと熊を追いましょう・・・差当り子供は安全みたいですし>皆さん P推測はPL的でPCの考えじゃない所がポイントですわね
ウィンド : (……一瞬抵抗失敗したヒト背負って館の外に出たら出れるのかな、とか思いつつ←?)
GM : 遊んでいるの。(何で当然のことを聞くんだろうという顔をしながら)…と、子供>カーク
カーク : お友達は増えてるだけです?減ってはいないです?>子供
ウィンド : (市場の外で女性が黒焦げにしちゃいましたところを見ると、女性が持っているのかも……?幻覚(結界)の元となるものがあると仮定すればですが。あ、動かしたらここの結界は消えるか。)
ピット : こんな所で遊んで怪我しないのかにゃ(と廃屋見回し
GM : んーとね。 眠いからってずーっと寝ている子も居るけど。……と、子供>カーク
アルマリア : 熊もそうですけれど、女性と老紳士も探してみませんか?>みなさん
カーク : ずっと寝?……その子は何処です?>子供 全然起きてこないですか?
GM : わかんない。 おじいちゃんに聞いて。……と、子供>カーク
ピット : ピンポイントで幻覚を見せる事が出来るのかにゃ?<誘拐する時>ウィンドさん
ゼノン : んじゃあ……熊の方に二人がいるって事は。熊について行くしかないですね? ついて行きましょうか?>ALL
カーク : そうですね、少なくとも何か(?)とは接触したいところで。<探し
カーク : おじいちゃんはどこです?(はてと)>GM
ウィンド : どうでしょう。幻覚じゃなくても、眠らせたりとかで、さらうことは出来るかもしれませんが……。<ピンポイント>ピットさん
カーク : 下、子供宛で。
アルマリア : はい、いってみましょう。 やはり、変ですし、この館。>ゼノンさん
GM : さて、何処でしょう?(笑)>おじいちゃん<カーク
ピット : 少なくともここの子供達は人質にとられないで済むにゅ<奥へ
ゼノン : 熊のいる方らしいです>マスター
カーク : いじわりゅ。(←?)<さて>GM
カーク : ああ、では行くですか。<お年寄りに会いに>ゼノン
ウィンド : (幻覚なら行っちゃいけないところは見えなくするように出来てるかもしれませんねえ……)(ふと)
ゼノン : じゃあ、熊について行きます>GM
ピット : 例のあちちの兄弟の件もあるにゅう>ウィンドさん
ピット : 「熊にひかれて奥にまいり」 だにゃ(何
ウィンド : 幻覚で燃やすことが出来るのなら、魔法と同じ効果をピンポイントでできる、とは思いますけれども。(眠らせたりとか←?)<兄弟>ピットさん
GM : では、熊について廊下をずんずん進んでいくと、突き当たりの部屋に到着します。 熊はその扉を指差して、また戻っていきました……。
カーク : 戻り?子供達の方へ?
GM : 子供の方というか、そのまま外に。>熊
ゼノン : ん。じゃあ、今これを怪しんではいないんだから――コンコンと扉をノックします。>GM
ピット : 見えないから素通しなのかにゃ?<戻り熊さん
カーク : ははあ。ではご案内ありがとうです〜。と熊の方へ手を振って。
アルマリア : ただの案内役なのでしょうか?<熊 この扉の向こうに目的の人達はいそうですね。
女性の声 : どうぞ。
ウィンド : (警戒警戒というより抵抗専念(爆))<扉の向こうとか
ゼノン : 失礼します。(扉を開けます)>GM
GM : 扉を開けると、中は豪華な調度品で飾られた部屋が4人には目に入ります。 2人には正反対ですが……。
ピット : 抵抗専念だにゅ(汗
GM : そして。 ソファーに、20代前半の暗い金髪で左眼の下に泣き黒子の女性がゆったり座っています。
ピット : (小声で)凄い部屋だにゅう
ゼノン : 部屋を見回しますが……?>GM
アルマリア : キティアラさん……でしょうか?>女性
ウィンド : (……というか、私とピットさん、隠れてるんでしょうか、一緒に入っているのか……(忘却))
カーク : 女性の様子は?慌ててるです?
GM : 全く慌てたところはありません。>カーク
ゼノン : では……。勝手にお邪魔して申し訳ございません。私、ゼノン=ランフォリンクスと申します。失礼ですが、貴女は……?>女性
ピット : (マスターの後ろに隠れ?(笑い<現在位置
キティアラ : (こっくりと鷹揚にうなずき)>アルマリア
イレイア : ・・・四日で大人になるとは・・最近の子供は発育がいいのですわね(妙に納得)
キティアラ : ご存知のはずよね? 私はキティアラよ?>ゼノン
ピット : (そういう問題なのかにゃ?と首を捻り(笑い<四日で成長?
アルマリア : お姿も不思議ですけれど……あの集まった子供達は一体?>キティアラさん
ウィンド : 何度目かですが、変わったものは置いてあったりいたしませんか?<部屋の周りとかキティアラさんとかに ……メダリオンとかも。>GM
ピット : (大人になりたいという思いが・・・かにゃ?
GM : と、ここで成長(?)したキティアラが手を叩くと……老紳士が姿をあらわします。
ゼノン : ふむ。では話が早い……ジーンさんの依頼で参上しました。貴女はここで何をなさっていらっしゃるのです? お父上は随分と心配なされていますよ?>キティアラさん
カーク : ええと、お父さんが心労でハゲ……もとい、倒れられたのは御存知です?>キティアラ
カーク : 執事のパーカーですか(違)<手を叩いて出
ゼノン : ヒゲかも知れないです(ぇ>ハゲ
GM : その代わり。 4人は幻覚が解けてみすぼらしい部屋と、近くに居るウィンドとピットに気がつきます。>ALL
アルマリア : (この老紳士さんも、熊と同じものなのでしょうか。 幻覚の兵隊?)
ウィンド : ……隠れられそうでないなら、一緒に幻覚にかかった振りをしているしかありませんが(笑)。結界の中なら隠れてもばれてるんでしょうかね?(はて)
ピット : (あれが噂のせばすちゃん(←違う)かにゃ?<老紳士
ウィンド : …………おや。<気がつき
カーク : ホゲ〜かもですよ?(ジャイ○ンの歌←?)>ゼノン
ゼノン : じゃあ、記憶も回復しますよね?>GM
GM : メダリオンは、キティアラが首から下げています。>ウィンド
GM : はい。 記憶の回復もOKです。>失敗組
アルマリア : あら? っと、今まで何故忘れてたのでしょう。<ウィンドさん、ピットさん さっきまでのは…幻覚?
カーク : おお、サービスですね。<幻覚解け
ウィンド : (恨みがましい目で4人を見つめていたり←??)<幻覚から気がつき
ピット : あのメダリオンだにゃ<キティアラの首に
アルマリア : 申し訳ありませんでした(^^;>ウィンドさん
キティアラ : 何をって。 ただ遊んでいただけですけれど。 それが何か?>ここで何を?<ゼノン
カーク : (純真な子供のような無垢な眼差しを返し←??)<恨みがましいウィンド
ウィンド : 幻覚が解けたとき、女性か老紳士に変わった行動は……見られませんでしたか?>GM
ピット : やっと戻って来たかにゃ?(笑い>四人組みさん
イレイア : ふむふむ・・・熊はなかなかいい趣味でしたのに(殺風景で汚い部屋をみつつ)
GM : 老紳士はいきなり姿をあらわした……くらいです。>変わったこと<ウィンド
ウィンド : 駄目ですよ、そこはマスターさんのように切り返さないと(おひ)。いえ、元に戻ってよかったんですけど(笑)<申し訳>アルマさん
ゼノン : ふむ……ところで、疑問なのですが。貴女は本来、12歳の少女のはずです。それが、何故今のようなお姿に?>キティアラさん
ピット : わいて出たのかにゃ?にゅう(汗<老紳士いきなり現れ
キティアラ : 気分が良いわね。 倒れようと寝込もうと知ったことではないですし。>ジーンが<カーク
ゼノン : ははは、ウィンドさん、ピットさん、いましたか(何)>ウィンドさん、ピットさん
カーク : キティエラと老紳士の製霊力は如何なもんです?>GM
ウィンド : うーん……?(老紳士、人間なんでしょうか。←失礼な)<いきなり姿を
アルマリア : ……幻のお城で、一生閉じこもって楽しくすごすつもりでしたか?>キティアラさん
ゼノン : ちょっと、聞きたい事があります。もう少し、核心に触れないでいてもらえませんか?>アルマさん
アルマリア : …はい、りょうかいしました。>ゼノンさん
GM : キティアラは見た目と違って弱っているような感じの精霊力です。 老紳士からは微弱な精霊力しか感じません。>カーク
カーク : ははあ、どうやら統合失調症(?)のケが。普通は娘は父親の事をそんなふうに言わないものです(ミョーな自信←?)<気分ヨシ>キティエラ
カーク : うーん? では、その事を皆にひっそりしとやかに伝えておくです。<二人の製霊力
ゼノン : 了解です。何とか、被害を出さずに持ち込む方向で……
ウィンド : 二つあわせたら一人前の精霊力だったり(笑←まさか)<弱り<微弱
ピット : 目指せ軟着陸(謎)だにゃ
ゼノン : (一歩踏み出して)キティアラさん、貴女は12歳の少女だったはずです。それが今はまるで成人した女性のようだ。それは、何故です?>キティアラさん
キティアラ : この幻覚の力を貸してくれる代わりの代償よ。 気にするほどのことでもないわ。>何で今の姿に?<ゼノン
ゼノン : (もう一歩踏み出して)誰が貴女にその力を?>キティアラさん
ピット : 寿命をくれてやったのかにゃ?<代償
カーク : 何のために幻覚の力が必要なんです?(って聞いてよいですかね)>キティアラ
キティアラ : 彼よ。 この、メダリオンに封じられていた彼が私に力を貸してくれたの。>ゼノン
ゼノン : (それは良いかと)
キティアラ : 今の生活が嫌だったの。 抜け出すためなら何でもするわ。>カーク
ピット : (ああっやっぱりだにゃ<封印されし古代王国の・・・
ゼノン : (更に一歩踏み出し)彼とは? そこのご老人ですか?>キティアラ
キティアラ : そうよ。 それが何か?>ゼノン
カーク : 冒険者にでもなれば良いですのに。その際は是非に当店を(←癖)<何でもする>キティアラ
ウィンド : 父親が嫌いですか、生活が嫌だったんですか?>キティアラさん (両方?)
キティアラ : そうね。 1ヶ月前はそれも考えたわ。 でも、今すぐに自由になりたかったの。>カーク
アルマリア : 他の子供達もみなさん望んで集まったのですか?>キティアラさん
カーク : ははははは。冒険者になるのも三秒しかかかりませんよ(当社比)>キティアラ アフターサービスもバッチリです。(ちょっと素)
ゼノン : (更に一歩踏み出し)では、街中の暴漢を水ぶくれにしたのも、つけてきた盗賊を黒コゲにしたのもあなたの力
ピット : 12才の冒険者・・・お上に叱られないかにゃ?(笑い>マスターさん
ゼノン : ですか? そのメダリオンの彼の? そして、それは貴女の意思ですか?>キティアラ
キティアラ : パパは嫌いじゃないわ。 遊ぶ時間も無いほど勉強やお稽古事をするのが嫌なの。 パパにもうちょっと減らしてとお願いしたけど、聞いてくれなかったわ。「これはみんなおまえの将来の為だから」……ですって。 本当に嫌になりますわ。>ウィンド
ウィンド : 私は一秒もかかりませんでしたよ(宣言したときから冒険者←?)<3秒
ゼノン : それと、どの程度近づけました?>GM
カーク : あ、そういえば。(忘←…)<12だった
カーク : (パパの気持ちが分かるのでしみじみと←?)<将来の為
キティアラ : 他の子たちも、私がそっと聞いたら喜んで着いて来てくれたわ。>アルマリア
ウィンド : ああ、確かに嫌ですねえ……(思わず納得←?)。もう戻る気はないんでしょうか、お父さんのところへは……??>キティアラさん
キティアラ : あら、降り掛かった火の粉を払っただけ。 貴方も襲われれば抵抗するのではなくて?>ゼノン
カーク : 一ヶ月もすれば家に帰りたくなるに300ガメル。<喜んでついて来
ピット : (にゅう・・・交渉進捗せず、かにゃ?
アルマリア : 確かに厳しかったのかもしれませんが…お父様は貴方の身を本当に案じられてましたよ? 人は、楽な方に流れやすい生き物です。<喜んで>キティアラ
GM : 距離ですが、じりじり。 でも彼女もじりじり下がっていますからあまり差は縮まりません。(笑)>ゼノン
ピット : 楽しいし、仲間の手前帰りたいと言い出せない かにゃ?<お子様〜ズ
カーク : お父上は大変(?)反省しておられて、娘さんが帰ってくれば稽古も勉強も無くしても良い位……と、ゆったらどうするです?>キティアラ
ウィンド : 面白い(笑)<じりじり近づきじりじり下がり
キティアラ : 最初に……一月前の暗闇で囁いて来たのは彼。 私は自分の意志でその誘いに乗ったの。
ゼノン : では、壁を背にするまでゆっくり歩きながら彼女に問い続けます。これから、どうするつもりですか? ずっと、ここでくらす気ですか?>キティアラさん
ピット : 老紳士の様子はどうかにゃ?>GM
カーク : …と、そうだ。ずっと寝っぱなしの子供が居ることですが、その子の体調は大丈夫なんです?>キティアラ
キティアラ : それくらい、予想していますわ。 1週間もすれば里心がつくくらいは。 だから、私の家でも1週間で終わらせるつもりだったの。>カーク
カーク : ふむ?つもりだった、とは?>キティアラ
ピット : 望んでも子供だった日々には戻れないのににゅう(遠い目
キティアラ : あら。 案じているのでしたら最初から私に無理な要求などしないと思わなくて?>アルマリア
ウィンド : ……少しでも自分と同じ思いの子供の拠り所となってあげたかったってことでしょうか?<1週間で
アルマリア : (ふと) イレイアさん……?
イレイア : ・・・・・・むぅ(話しを聞きつつ無性にお尻ぺんぺんしたく)
ゼノン : もうちょっと待って下さいな<お尻ぺんぺん>イレイアさん
GM : 老紳士は薄ら笑いを浮かべながらその場で佇んでいます。>ピット
ウィンド : 拠り所というか宿り木というか(?)
ゼノン : 段々と追い詰められてますか? 老紳士は何もする気配なし?>GM
キティアラ : 身体も大きくなったし。 飽きたら別のところで暮らすわ。 だから、邪魔しないで欲しいの。>ゼノン
アルマリア : なくして始めて気づくものもあります。 普段、厳しいことばかり言っててもそれが愛情である場合も、耳に優しい言葉で堕落させてしまうこともあります>キティアラさん
ピット : (あ、嫌ぁ〜な感じだにゅ(汗<薄ら笑いな老紳士)
ウィンド : 怪しいなあ(爆)。<老紳士 貴方はどなたです?何故封印されていたんでしょう?(返答あるんだろうか←?)>老紳士
カーク : えーと、で。寝っぱなしの子供ってのは大丈夫なんでしょおか?>キティアラ
GM : 別段何も。 ただ、それ以上前進すると老紳士が手を伸ばせば触れられる距離になりますが。>ゼノン
ゼノン : (壁を背にして逃げられなくなるまでゆっくり歩きつつ)貴女がどうしようと、心配せずとも私は別に邪魔しませんよ。>キティアラさん
アルマリア : そういえば、メダル見てセージチェックって出来ません?>GM
ゼノン : でもね。(一気に近づいてキティアラの手を引っ張り、もう一方の手でひっぱたきます)>GM
GM : するだけ無駄かと。>セージチェック<アルマリア
GM : では、老人が動きます。>引っ張ろうと<ゼノン
ゼノン : どっちが早いかな?
ピット : あにゃ!<老紳士動き
GM : 老人。 ゼノンは目標値15で抵抗宜しく。
ゼノン : さてと。どうなるか。 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
ウィンド : (メダルを引きちぎって欲しかった(爆)) あいや。<ひっぱたき<老人動き
カーク : あー、危険です。<ひっぱたこうと、老人動き
ウィンド : 違う、メダリオン(爆)
ピット : カンタマ間に合わないにゅう(汗
キティアラ : で、同時にキティアラも動きます。
アルマリア : ゼノンさん、ちょっと無茶しすぎでは?(^^;<二人同時に動き
キティアラ : 私のお願い、そいつらの足止めをして!
ピット : にゅう・・・<キティアラも動き
カーク : だるまさんがころんだ!(子供ならこれで止まるはず!←…)<キティアラも動き
GM : と、叫んで窓を破って外に転がりだします。>キティアラ
カーク : いえ、ピットカンタマ、頼むですよ。
ピット : また寿命が代償になるにゅ?
ウィンド : 一緒にキティアラさんを捕まえるもしくはメダリオン取ろうと動けませんかねえ……。遠いですか。(笑)
ウィンド : あやや。<転がり 追いかけ……るまえにこちらですか?(汗)
カーク : キティアラの敏捷は?俺らは動けないです?>GM
GM : さて、失敗したゼノンですが。 身体を貫く電撃を感じます。 ダメージは……。
11 = 5 (6 + 1 = 7) + 【6】 キーNo. : 20
ゼノン : レベルで減らせます?>GM
カーク : …わお。<電撃
GM : 追いかけるには、この老人が邪魔です。>カーク
ピット : なし崩しに戦闘だにゅう(汗
GM : 冒険者Lvでのみ原点が可能です。>ゼノン
GM : と、言う訳で……戦闘です。>ALL
ゼノン : じゃあ、電撃に痺れながらもせめて叫びます。「どこへ行っても、どこに逃げても無駄だ! 現実からは、絶対に逃げられない!」>キティアラ
カーク : …って、老人は呪文の詠唱は?>GM
GM : 全くなし。>呪文詠唱<カーク
アルマリア : 幻覚の攻撃なのでは?<呪文
カーク : アイヤー。<まったく無し 一体なんの魔法やら。
カーク : ライトニング的ダメージでも、直線上やらは関係ないのですかね…。
GM : さて、こうなります。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : 老紳士早いにゅ!
GM : 直線だろうと何だろうと関係無しです。 その証拠に、ゼノンの皮鎧は全く焦げていません。>ALL
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : 無属性無敵魔法ってカンジですね(ははははは←笑いごとじゃ)
GM : では、宣言ください。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : では戦闘用意でも。幻覚だと、不信しても食らった時点でダメージは無くなったりはしないんでしょうねえ。……ああ、逃げていく(?)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : 困ったちゃんだから、封印されたんだにゃ(陰口言ったりして (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
イレイア : (何人で切りかかれる広さですか?<部屋
ゼノン : 全て幻覚か。でも、とてつもなく強力ですね。少なくとも、身体の精霊を動かすんだから。
ウィンド : あ、ちなみにこんなところでは流石にルツェるんは使えませんかね?(笑)>GM
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : 急いで追わないと、ですね。<逃げ去り (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
カーク : あと、この部屋で使用出来る精霊などは。>GM
GM : 3人で半円に取り囲める広さです。>イレイア 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : ところで貴方はどちら様でしょう?(とか聞いたり) 返答無しでしょうか。>老紳士
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ポールウエポンは使用不可。 この場の精霊は光・闇・生命・各種精神にバインドした精霊です。
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : 弓の射線は通るのかにゃ?>GM (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
イレイア : 宣言、では剣で斬り付ける<老人
ウィンド : っと、それではフランさんで強打ダメージ+2、なのです。<宣言 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 通ります。>弓射線 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : ははあ……。でも、この老人メダリオンから出てきたといっても、製霊力は微少にあるんですよね…。
(生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ピット : じゃあショートボウ構えてコモンのカンタマ詠唱6人分だにゃ<宣言 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ウィンド : ……物理攻撃、効果があると良いですが。(ほろ) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
老紳士 : (にぃ……と笑んで何も答えず) 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : ゼノンさん、現在の生命力はどれほどです? (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ピット : にゅう・・・(汗<物理攻撃効果、有りや無しや (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
カーク : 詠唱が無いなら風系は無駄っぽですしねえ。…土も露出してませんし、ウィスプしかです。(精神魔法はきかなさそうだし…)
(生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ゼノン : なんか、特殊っぽいな。さて、どうしてくれよう? あ、一応回復お願いします>誰か
ゼノン : 13あります。回らない限りは大丈夫ですが、行動は相手の方が早いんで確率的に>アルマさん
(生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
アルマリア : ではゼノンさんにキュアーを。(位置は中列で)<宣言 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : セージチェック不可ですか?>GM (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
老紳士 : では、こちらの宣言は……仲間を呼び。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : セージチェック、OKですよ。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : どれ、何者だ? 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11 (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
ピット : 熊さんかにゃ?(わくわく?<仲間呼び (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ゼノン : うわ、こんな時に限って。 (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
ピット : 誰だにゅ! 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
カーク : ああ、俺も1しかないですが密やかに。<チェック 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ウィンド : セージですか(・・) 無理だと思いますけど(爆)6ゾロ〜(笑) 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ゼノン : 特殊っぽいな。一応、銀のクラブ抜いて老紳士を攻撃。目の前にいるはずだし。
(生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : では、全員正体不明。(何) 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : 惜しいにゅう(笑い) 何故3 とちらりとウィンドさん見て (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
カーク : あんのうんもんすたー(謎)。 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : では、行動です。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : がく<正体不明のまま うーむ、残念です。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 老紳士は、手を叩いて何かを呼びました。 ……廊下から軽い足音がいくつも聞こえます。>ALL
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : はははまだまだ偶然の範疇です(目逸らし←??)<3<ピットさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : 何を呼ぶのか にゅう・・・ (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
カーク : ……子供達だったらイヤーンですね。<軽々 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ウィンド : 扉閉めて(爆死)<軽い足音 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : 扉にロックとかかけても擦りぬけて入ってきそうですね…(笑)<足音 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : では、ピットからどうぞ。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : むかでかにゃ?<いくつもの軽い足音 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ピット : カンタマだにゅ〜 まずアルマさん 2D6 → 5 + 4 = 9 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ウィンド : ……ヒトの足音みたいですか?<軽い足音>GM (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : イレイアさん 2D6 → 4 + 1 = 5 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ピット : ウィンドさん 2D6 → 6 + 5 = 11 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ピット : マスターさん 2D6 → 6 + 2 = 8 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
ピット : ゼノンさん 2D6 → 4 + 3 = 7 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
GM : 子供の足音っぽい。(爆)>ウィンド 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
イレイア : ありがとう。<かんたま>ピット (生命点:15 精神点:14 敏捷度:12)知力10
ピット : おいら〜 2D6 → 3 + 6 = 9 (生命点:17 精神点:25 敏捷度:21)
カーク : わあい。(いやあん)<子供っぽい (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ウィンド : 扉閉めてください〜〜〜(爆)<子供の (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 次はゼノンです。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : にゅう (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : では……銀の武器が聞かなかったら詐欺だ。当たるかな? せいっ! 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13 (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
ウィンド : 何か私の妙に気合入ってます、どうもです(笑)>ピットさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : 次に、ピットさんの番あたりで、閉めてもらうとか(笑)<扉 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : 回避しません。 打撃は通り抜けました。>ゼノン 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : (ぶんっ) 11 = 5 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 17 (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
ウィンド : ピットさんの筋力で持ちこたえてもらえるでしょうか(笑)<閉め というか、よく考えたらこの老人見た目で弱いと判断して普通に強かったら強打は怖い(笑)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : おやおや?<回避せず太郎 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
ピット : 扉が壊れてなけりゃ良いけどにゅう(次ラウンド扉封鎖 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : 弱い→打たれ弱い (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : ……ダメージ自体成しと言うことですか?<通り抜け (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : 銀のクラブは老人を素通りしました。>ゼノン 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : ちっ! ホントに詐欺だ(汗) (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
アルマリア : (↓成しじゃないです、なしです。) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ウィンド : ……はら?(^^;<素通り 当たるもんだーと思い込んでも無理そうですかね?(笑)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : 銀も通らないとはこれ如何に。 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : 次、ウィンド&カークです 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : 精神体なのかにゃ?(精神攻撃以外無効? (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
カーク : えー……これで魔法が通らなかったら、逃げるです?(をい) (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
アルマリア : 銀で当らないですと、魔法でもどうなのでしょう? (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ウィンド : うーむ。一抹の不安を覚えつつも一応攻撃。当たれ当たれあたれ(笑)。 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : 呪歌のみ有効とかかにゃ?(爆 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : 回避しません。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : うーん?じゃあウィスプをぺちょりと。 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
カーク : どおですかね? (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : ウィスプは素通りしました。>カーク 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : この老人が、ただここにある幻覚で、攻撃を指令してるものが他にあるとしたら、老紳士をいくら攻撃しても無駄なのでしょうか?
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ウィンド : 素通りでしょうか?<回避しない>GM (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : あーらら、こーらら(良い目出し損←?)……あー、部屋無いに怪しいものは……無いです?(本体とか…)
(生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : ウィンドの攻撃も素通りです。>ウィンド 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : にゅう・・・メダリオンを押さえるしかないのかにゃ?<大事なリモコン(謎
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : センス・マジックとか。……でもキティアラさんのメダリオンが怪しいですけども。
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 怪しそうなものは特に何も無いです。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : では、イレイアどうぞ。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : あ、老紳士の精霊の動きは? (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : 間違えた、アルマリアです。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : どーしろと(遠い目)。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : そういえば、ゼノンさんと梟さんの交信はまだ切れたままですか? もし、追えるのでしたらキティアラさんを追跡とか出来ますでしょうか?
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
カーク : 幻覚だったら……(うーん) 目をつぶって老人の横をとおりぬけよおとするのは。>GM
(生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : 相変わらず弱いまま。 精神の精霊力だけは普通です。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
イレイア : 剣をぶ〜〜ん♪>紳士 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (生命点:15 精神点:14 敏捷度:12)知力10
アルマリア : 幻覚でも怪我は怪我です。 キュアーウーンズ発動します。>ゼノンさん
2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : イレイアの攻撃は素通り。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : 今日のアルマ……(ほろり←?)……(10点進呈←?) (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : まぁ、試してみたいのならどうぞ。>カーク 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : アルマさん…………(爆) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : あらら?(^^; も、申し訳ありません〜〜っ<1ゾロ (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : あ、そうだ。ヘルと交信できます? 出来たら、ヘルにキティアラを足止めしてもらいます>GM
(生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
ピット : あうう、ここで出すとは にゅう(汗 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : ありゃん(’’ (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : 交信不可です。>ゼノン 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : えー。オジャマおば。(目を瞑り頭を下げてそそくさと←?)<やってみる
(生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ウィンド : 更新途切れたっていってませんでした?<ヘルさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ゼノン : 死んだら必要経費だ。いいな、必要経費(ばく) (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : では、行動をください。 ……ちなみに、老人の増援はこのターン終了時にやってきます。>ALL
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : ボク達にかかってた幻覚が解かれたので、ひょっとしたらと思ったのですが…無理でしたか。<交信切断中
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : 精神の精霊を感じるなら、シェイドで削れる……かな? (生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
イレイア : 宣言 剣で斬り付ける<老人 (生命点:15 精神点:14 敏捷度:12)知力10
アルマリア : ゼノンさん、センスマジックやってみません? (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
カーク : うーん、じゃあ俺はシェイドいってみるですか。 誰か、目瞑りそそくさ作戦(?)をお願いしたいところですが。
(生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ウィンド : うーむ。……体当たり宣言。それで通り抜けたならそのままキティアラさんを追いかけにいっちゃっていいですか?(爆)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : あ、あと誰かドアを閉めないです? (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ピット : 扉に後退して、鍵を掛けるか、(なければ木の板なんか使ってつっかい棒にして)(それもなければ扉を押して)、扉を封鎖するにゅ>宣言
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
アルマリア : それ、けっこう良いアイデアだと思います。 ただ、一人で追われるのは少々危険が(笑)>ウィンドさん
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : 行ってみますか? でも、援軍の方をどうにかしたいな……? GM?懐から石を取り出してドアの前に投げて石従者、できます?>GM
(生命点:13 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : どうぞ。>ゼノン 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : では、同じく扉を塞げるように3m下がりながらゼノンさんにキュアーを再び。
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ウィンド : うーむ、成功したら誰かにも続いて来てもらうことにしましょう(笑)<危険が>アルマさん
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : ただ、ウィンドが追っても、この老人をどうするか、ですよね…。うーん、一体。
(生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : こちらの宣言は……全員に幻覚攻撃。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : では、行動開始です。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : じゃ、石従者召喚、狙いはドアの前で、命令は「そこを塞げ」。 (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : 全員ですか。……すごい力ですね。(がふん) (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : 老人の幻覚攻撃に抵抗してください。 目標値は15。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : カンタマ効果で精神抵抗+2だにゅ>ALL (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
イレイア : 精神抵抗= 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (生命点:15 精神点:14 敏捷度:12)知力10
ゼノン : うぐ、相変わらず強力な…… 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13 (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : はあ、抵抗です。 2D6 → 5 + 2 + (8) = 15 (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
アルマリア : 最初の結界(?)といい、凄い力ですね…。 本当になになのでしょう?(^^;
(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ピット : うにゅう 2D6 → 2 + 4 + (9) = 15 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : ひいい(爆)<全員 抵抗ーー!(必死) 2D6 → 2 + 5 + (9) = 16 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
アルマリア : 2D6 → 1 + 6 + (7) = 14 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : う、今回もまずい(^^; (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
ウィンド : カンタマがなければお陀仏でした。どもです!(安堵) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : では、抵抗に成功した人には効果なし。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
イレイア : むう・・わたくしのみ失敗ですわね (生命点:15 精神点:14 敏捷度:12)知力10
ピット : ヤバイにゅう(汗” (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : 私も失敗中(^^; (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : まず、イレイア。 全身を刃物で切り裂かれる痛みに襲われます。 8 = 2 (2 + 2 = 4) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : 続いてゼノン。 灼熱の炎に包まれる感覚に襲われます。 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : ありがとおGM。(?) (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
アルマリア : あら?(笑)<1ゾロ (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ゼノン : ほっ、どうやらサイコロの女神様は微笑んでるみたいだ(^^; (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : 最後にアルマリア。 凍て付くような氷雪の嵐に襲われます。 8 = 2 (3 + 1 = 4) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : あにゃあ<精神ダメージが現実になる (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : 良かったです、目が悪い(笑) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
イレイア : むぐくぅ・・痛いですわ<刃物 (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
GM : 全て、冒険者Lvのみで減点可能です。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : (にぃ……と笑んで何も答えず) <サイコロの女神 (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
アルマリア : っ、低い方でしょうが、それでもかなり堪えます。 (生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
ウィンド : ΣΣ マスターさん!(笑)<にぃ……(笑) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : では、ピットからどうぞ。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : しょ、しょんな(笑)<女神微笑何も答えず (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : いえいえ、老人と同じ笑みを(?)<女神様 (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ピット : 扉の所まで後退封鎖するにゅ。扉の現状はどうなってるかにゃ?>GM (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
アルマリア : サーバントさんにぺいっとどかされちゃったら困りますね(笑)<ピットさん
(生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
GM : 結構ボロボロ。 子供が数人がかりで壊そうとすれば壊れる。>ピット 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : とりあえず「くさび」なんか使って扉を固定するにゅ(汗<壊れそうな扉
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : 次、ゼノンです。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : あ、GM? 老人の背後以外に窓とかありませんか?>GM (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
ゼノン : サーバント、いらっしゃ〜い♪ 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : キティアラが逃げた窓があります。>ゼノン 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : よし、ドア塞いだ。 (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : では、ウィンドとカーク。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : うーん、子供達なら精神抵抗も低そうですし、スリクラ、とか…(そういえば)
(生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ウィンド : ……そこからいけないんでしょうか……?(笑)<逃げた窓 体当たりするよりそっちのほうが良かったかな(爆) では体当たりー。避けますかね?
2D6 → 1 + 2 + (7) = 10 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ウィンド : ぱた (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 避けません。 ウィンドはするりと通り抜けました。(笑) 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : ウィンドさん、転んじゃダメです(笑) (生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
カーク : あー……シェイドはどおでしょお?(ぺろぴら〜) 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : 抵抗されてます。 ダメージ下さい。>カーク 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : さすが3だにゅう(感嘆の眼差し>ウィンドさん (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : あ、通り抜けられましたね、よかった。そのままダッシュです!(爆) 3でもこういうときは良し!(爆)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : おや、効いたですか。 11 = 4 (6 + 5 = 11) + 【7】 キーNo. : 0 (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
ゼノン : お、効いてる。 (生命点:13 精神点:11+4 敏捷度:20)
ピット : 効果ありだにゅ!<シェイド (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : ああ、精神だと効果ありますか(..) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : あー、抵抗されていなければ。(残念←言っても) (生命点:18 精神点:15 敏捷度:19)
GM : 老紳士の顔が苦痛に歪みます。 そして、その姿が結構薄れます。>カーク
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : あ、始めて有効打があたりましたね。 (生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
カーク : すると、他の人は、抵抗専念の方が良いですかね?<直接攻撃組は あとは外に追うか。
(生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
アルマリア : ゼノンさんにキュアーを飛ばします。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 (生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
カーク : おやおや。薄れて、どおです? 投降しなさーい。と声かけつつ(?)>GM
(生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
アルマリア : マイリー様、お願い。 10 = 4 (4 + 4 = 8) + 【6】 キーNo. : 10 (生命点:11 精神点:15 敏捷度:14)
ピット : おお、効果絶大だにゃ<姿薄れ〜見渡す〜♪(笑い (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : 復活です。ありがとうございます>アルマさん (生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : で、イレイアどうぞ。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
イレイア : 剣で斬り付ける>老人 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
GM : すかっと通り抜けます。>イレイア 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : では、次のターンの宣言を下さい。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : ウィンドさんは、そのまま窓から出れたんです?>GM (生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
ゼノン : じゃあ老人を不信しながらダッシュで窓に飛び込んでキティアラ追いかけます。
(生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
ウィンド : 誰か一緒についてきてください(笑)。 全力でキティアラさんの元へ。カンタマの効果が残っているうちに(爆)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : シェイドります。 (生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
イレイア : 宣言:老人を無いものと考えて窓に突進 (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
GM : 通り抜けて、2〜3歩進んだだけですからまだ窓にもたどり着いていません。>アルマリア
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : イレイアさんと自分にキュアーを。<宣言 (生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
ウィンド : あああ窓を乗り越えましょうそして追いかけるのです。<宣言 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : うーん、達成値をあげてシェイドりたいので、トランスファしてくれる人が残ってくれると嬉しいですが。
(生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
ピット : 石人形と扉の補強につとめ、扉を破って子供の手足が入ってきたら、ロープで縛って行動不能に落としいれるにゅ<宣言
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
アルマリア : しかし、全員攻撃をされてますと、あっという間に精神力が尽きてしまいますね。(^^; 後何度も使用できませんのでお気をつけください。
(生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
イレイア : それは私の仕事ですわね・・・トランスファー>カーク (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
ウィンド : イレイアさん突っ込んじゃいましたね……(笑)<トランスファ アルマさんもいますけれど。
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : では、老紳士の宣言。 そろそろ本気で行こうかで生贄を潰して達成値+1で全員に幻覚攻撃。
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : いや、ダメージの拡大ですか。<倍 あと、どれくらい老人の精神が残っているかですよね。
(生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
アルマリア : 生贄!? て、抵抗です。 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13 (生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
ゼノン : 生贄……キティアラか。 (生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
イレイア : 精神抵抗 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
ピット : にゅう生贄!(滝汗”” (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : くそ、ここでやられてたまるかっ! 2D6 → 1 + 4 + (8) = 13 (生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : アイヤー。 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12 (生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
GM : では、行動開始。 老人の幻覚攻撃は16です。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : ち……。 (生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
ピット : うにゅれ 2D6 → 5 + 4 + (9) = 18 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : ピット以外失敗ですね。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : イレイアさん、このRの移動キャンセルしてください。 一旦動いてしまうと、戻ってきてからでないとトランスファーが受けれません(^^;
(生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
カーク : 眠って起きない子供ってのは生け贄だったですか…。 (生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
ピット : あうあう(;;) (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : で……廊下の子供の気配が1つ消えて。 抵抗失敗した全員に槍で貫かれたような痛みが走る。
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : あーうー(涙)。 抵抗ですっ 2D6 → 6 + 6 + (9) = 21
GM : あ、ウィンドも成功ね。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : ……何かなあ(爆)<6ゾロ
イレイア : しません・・それで決まりだ!っと賭けて<キャンセル>アルマリア (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
GM : まず、イレイアから。 12 = 6 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ピット : ああっ!なんてことするにゅ!<子供の気配が1つ消え (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
アルマリア : ……あくぅ(^^;<気配消え (生命点:11 精神点:13 敏捷度:14)
GM : 次、アルマリア 11 = 5 (6 + 1 = 7) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
GM : 続いてゼノン 10 = 4 (1 + 5 = 6) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
イレイア : 決まりだ=カークさんの攻撃で (生命点:10 精神点:14 敏捷度:12)知力10
GM : 最後にカーク 19 = 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 5 (3 + 4 = 7) + 【6】 キーNo. : 20 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : ……あのー。 (生命点:18 精神点:13 敏捷度:19)
GM : (……汗) 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : まずいな、これ以上あの娘の罪を重ねさせる訳には。望んだからには彼女の罪だ。
(生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
ピット : うわ〜危ないにゅう<イレイアさん&カークさん (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
カーク : 俺が嫌いですね?(濁った目で←?) (生命点:3 精神点:13 敏捷度:19)
ウィンド : げ(汗)<マスターさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ゼノン : あ、生きてる。とりあえず、回ったけど生きてる(汗) (生命点:20 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : しぶとくなければ店主などやっておれません(妻子残して死ねますか←?)
(生命点:3 精神点:13 敏捷度:19)
GM : では、ピットから行動どうぞ。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : そう最初から厳しく追い詰めることではないと思いますけれど……(^^;>ゼノンさん 子供を生贄に、なんて知らない気が
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : グラランだけ無事でも、にゅう(汗 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
イレイア : 美人短命ならどうしましょうですわ(違)<痛い (生命点:1 精神点:14 敏捷度:12)知力10
カーク : はっ、これは罪、略奪愛の(←?)<二人ピンチ (生命点:3 精神点:13 敏捷度:19)
アルマリア : かろうじて、どうにか。 (生命点:3 精神点:13 敏捷度:14)
ピット : 扉の防戦に勤めてるにゅう、入ってきた子供らの手と足をロープで結び(笑い
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ゼノン : だって、彼女の理論は負け犬ファラリスの理論だもん、私、ちょっとただでは許せない。罪くらいは乗せてやるですよ>ウィンドさん
(生命点:14 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : 続いてゼノン。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : じゃあ、老人を不信&ダッシュして窓に飛び込みます。 (生命点:14 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : ただ、この老人を倒すとキティエラが戻る、とかって無いですかねえ(淡い期待)
(生命点:3 精神点:13 敏捷度:19)
GM : 老人をすり抜けて窓に飛び込むことが出来ました。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : しかしそれでも子供ですよ? 許されなかろうとも、すがる相手の少なかった方に余りにも厳しい仕打ちは私は嫌ですよ。>ゼノンさん
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : では、カーク&ウィンド 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : ではダメージ拡大シェイド。 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (生命点:3 精神点:13 敏捷度:19)
ゼノン : よし、次はキティアラを探す。幾らなんでも精神が半分なら繋がりのある距離を保たなければいけないはずだ。
(生命点:14 精神点:11+4 敏捷度:20)
GM : 抵抗失敗。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : あ、あ、これは?<17 (生命点:3 精神点:13 敏捷度:14)
ウィンド : 私も窓を通り抜け追いかけるのです。……キティアラさんのところに老人現れそうですけどね。(爆)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : 兎に角、まずは目の前の敵をどうにかするにゅう>ALL (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
カーク : 逝ってください。 13 = 6 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 0 (1 + 1 = 2) + 【7】 キーNo. : 10 (生命点:3 精神点:9 敏捷度:19)
アルマリア : このRで終わらないと、どう考えても次のRの回復までにカークさんがもちません(^^;
(生命点:3 精神点:13 敏捷度:14)
ピット : いっくにゅ〜〜<ダメージ (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
カーク : ちっ。もっかいです。 12 = 5 (3 + 6 = 9) + 【7】 キーNo. : 10 (生命点:3 精神点:9 敏捷度:19)
ウィンド : おお!……お(笑)<クリットにて1ゾロ (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ゼノン : 別に、牢に入れようとか何とかしようとは考えてませんよ。ただ、彼女がやった事を気づかせるだけ。ただそれだけで彼女には重荷になるはずです>ウィンドさん
(生命点:14 精神点:11+4 敏捷度:20)
ピット : クリティカル後に何故2かにゃ! (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : 老人はシェイドに飲まれて消えました。 しかし、消え去る寸前に勝ち誇った笑みを浮かべていたような気もします……
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
カーク : ええ、俺の店を狙うなんてふてえやろおです。(狙ってません)>老人 (生命点:3 精神点:9 敏捷度:19)
ゼノン : ち、まずいな。全力で探さないと。このままだとキティアラが死んでしまうかも知れん。
(生命点:14 精神点:11+4 敏捷度:20)
カーク : あー、嫌な予感が。<勝ち誇り (生命点:3 精神点:9 敏捷度:19)
ピット : うわ〜とことん、嫌な奴だにゃ!で扉の向こうの子供の様子はどうかにゃ?>GM
(生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
GM : この瞬間に、ゼノンはヘルタレイドとの精神感応を回復しました。 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : は…ふぅ………っと、子供は、廊下の消えた気配はどうなりました!?>GM
(生命点:3 精神点:13 敏捷度:14)
ウィンド : いえ、それは分かってますけれども。伝え方によってもヒトに絶望だけかわずかな希望を与えるか、変わって来ると思うのです。……ま、ちょっと思っただけですけど。<気付かせ>ゼノンさん
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ウィンド : ああ、何とか倒せましたねえ……不安ですけれども。<勝ち誇り (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : 扉の向こうの子供は5人居ますが、1人を除いて気絶しているようです。>ピット
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ゼノン : ヘルに上空からキティアラを探させつつその場所を探し当てます。神官さん、付いて来て。このままだと危ないかもしれない。>GM&該当者
ピット : その1人の子供の様子に変わった所は無いかにゃ?>GM (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
ウィンド : 気絶だけしているだけですか。命に別状は?>GM ここにはいませんけど(笑)
(生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ウィンド : だけ2回も言ってますね(^^)←? (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
カーク : やっぱり………ですか?(謎)<子供一人は (生命点:3 精神点:9 敏捷度:19)
GM : では、扉の方から先に。>ALL 宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
アルマリア : 操られている様子がないのでしたら、駆け寄ります。<倒れてる子
GM : その、子供の一人は命に別状はなさそうですが……眠ったまま起きません。>ALL
宣言順:パーティ→老人(?) 行動順:老人→パーティ
ウィンド : ……ああ、これが、なんですね。<眠ったまま (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ピット : うにゅう・・・<眠ったまま起きない子供 (生命点:17 精神点:7(25) 敏捷度:21)
カーク : おっと補足をとり忘れ。
ゼノン : 精神を食われたかな? トランスファで何とかならないでしょうか?
アルマリア : トランスファーで1点送ってみますが……それでも…?>GM
GM : カークが精霊力を調べたところ、生命の精霊力は正常でしたが、精神にかかわる精霊力の働きを全く感じることが出来ませんでした。
カーク : かくかくしかじかです。<精霊力 うーん。
ピット : 子供らの手足のロープ解くにゅ(忘れてた(爆)
GM : で、ヘルタレイドに追わせたゼノンですが。
カーク : って、サンドマンすらです?<精霊力
ゼノン : む、倒れてたりする?
アルマリア : キティアラさんに聞けば戻す方法が分かりますでしょうか…。
GM : 道端でだいぶ窶れた様子のキティアラを見つけますが……その傍らには先ほどの老紳士が控えています。
ウィンド : キティアラさんは何処でしょうか……。<追い中
GM : サンドマンの働きも感じません。>カーク
ピット : あ、にゅう・・・<老紳士立ち
イレイア : それは・・屋敷から出たと見るのが妥当ですわね
ゼノン : ……もう、止めよう。現実からは逃げられない。このままでは、君が死ぬぞ?>キティアラ
GM : キティアラはそのまま何処かに歩み去りますが……追いかけます?
ウィンド : やっぱりー。<控え 子供をご自分の力の犠牲にするつもりだったんですか(爆)>キティアラさん
ゼノン : (その、子供の事は知らないんですよね)
イレイア : っ途中、自分にキュアうーんず 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13
イレイア : 3 = 1 (1 + 2 = 3) + 【2】 キーNo. : 10
ウィンド : 去るんですか……(^^; これ以上何処へ行くんですか…… ところで老紳士は復活してるんでしょうか>GM
ウィンド : 復活というか、元気(?)そうというか。(笑)
GM : おそらく知らないかと。>ゼノン
ピット : 3だにゅ・・・(ウィンドさんの居るであろう方向見つめ
カーク : 止めたくても其処にいないですからねえ。<キティエラ
ゼノン : 足の様子を見ます。そしてまだ、足取りが確実なら追いかけます。それと「止まるんだ」と言います>GM
アルマリア : 今こそ、伝家の宝刀、ウィンドボイスでも?>カークさん
GM : ゼノンの声には耳を傾けず、そのまま歩み去っていきます。>キティアラ
ウィンド : つーか私ゼノンさんについていった感じで良いですか?(笑) 追いかけてたはずなんですが(笑)
カーク : いや、その道端はこちらから見える場所かどうか。<殿下の朋党 ←? 道ばたは遠いです?>GM
ゼノン : それか、その辺の石拾ってキティアラの向こうに石従者出現させますが。>GM
ウィンド : ……(^^)(微笑み浮かべ遠い目←?)<3
GM : 走れば、追いつかなくてもウィンドボイスの距離に届きます。>カーク
カーク : また危険ですよ?<石従者
ゼノン : じゃあ、追いかけます。「これ以上罪を重ねるな!」と言いながら。
ピット : にゅう(気を失った子供らの世話してるし
カーク : あ、見えるですか。では電荷の宝塔をズビズバーンと。<距離
ゼノン : いや、その前に石拾ってキティアラの向こうに石従者出します。出来ます?>GM
アルマリア : 今のうちに、こちらもマスターさんと自分の分の回復をしておきましょう。
2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
アルマリア : マスターさんに。 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 10
カーク : 一緒にいるウィンドあたり(?)にこちらの様子を説明しつつ、話を聞くというところで。(一応振り)
2D6 → 4 + 6 + (7) = 17
キティアラ : 距離が接触ですから。 出来ないでしょう。>ゼノン
ゼノン : ぐは、乱舞中(^^;<1ゾロ>アルマさん
カーク : アルマ……(濁った瞳で←?)
ゼノン : じゃ、追いかけるのみです。その前にウィンドボイスが届くか>GM
アルマリア : ………(ぱたり)<1ゾロ (むくっ) 気落ちしててもしょうがありません、再びっ。
2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
ピット : 10点だにゅ〜(あうあう
アルマリア : 11 = 5 (6 + 4 = 10) + 【6】 キーNo. : 10
アルマリア : 自分にも 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
イレイア : 「・・・・一生、牢獄は確実ですわね。」(追いかけつつ小声で)
アルマリア : 9 = 3 (1 + 5 = 6) + 【6】 キーNo. : 10
GM : 『こないで!』と、キティアラが叫ぶとゼノンの目の前に炎の壁が現れます。
カーク : (ぴょれぴりぱり〜ん←回復音) これで14点、どおもです。
アルマリア : 急いで後を追います。
カーク : あなたがどおしようと、勝手ですが、そこのご老人は少なくとも人を不幸にするですよ。と伝えてください(?)>ウィンド
ゼノン : 不信して駆け抜けます。
ウィンド : つーか私キティアラさんのところにいてよいんですよね?(^^; キティアラさん、どうして逃げるんですか(その問いもどうかと)
カーク : あと、起きない子供の目覚めさせ方を聞いてくれると。<ウィンドに
GM : では、目標値15で抵抗して。 失敗したらダメージ行きます。 ついでに。 カウンターマジックの効果は切れてます。>ゼノン
ゼノン : 全く、世話を焼かす…… 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ゼノン : ダメージ来たか。でも、捕まえられればいい。
ウィンド : キティアラさんのことは……えーとこの際諦めても良いですけどっ、そこの老紳士はどうにかしてください。子供を大変な目に遭わせたんですからっ<マスターさんの言葉混ぜ←?>キティアラさん
GM : これは同じくウィンドも。>炎の壁
カーク : (なんとなくゼノンにも言いたい…←??)<世話をやかす
GM : では、突破の際にダメージ。>ゼノン 10 = 4 (1 + 5 = 6) + 【6】 キーNo. : 20
ピット : 残って子供らを応急手当(違う)介抱中だにゃ
ウィンド : え、追いかけるんですね(笑)。はいはい、行きますとも(抵抗) 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
ゼノン : (すいません、マスター(汗))
キティアラ : なんで、私をほうっておいてくれないの! 私のすることなんだから、どうだって良いじゃない!
ウィンド : 何か、抵抗絶好調ですね……(笑)。(追いかけつつ)せめて、眠ったまま起きない子供の起こし方、教えてもらえません?>キティアラさん
GM : ウィンドはダメージなし。
ゼノン : (無言でひっぱたく)>キティアラ
カーク : (その言葉はご実家の父上に……(とても優しい菩薩のような瞳で←???))
ピット : あうあう、ダメージ累積だにゅ・・・
カーク : うーん、我々にはもう一戦、老人と叩くのはキッツイですよ?
ウィンド : ……あんまり、手荒な真似は。(つい)<ひっぱたき
キティアラ : (きっ……とゼノンを睨んで) 私は、私のしたいようにするのよ、もう決めたのっ!
ピット : (生贄の話をしないと止まらないかにゃ・・・
ウィンド : キティアラさん、私の言葉には答えてくれないんですね……(めそめそ←??)
ゼノン : だから、他人を巻き込んで、傷つけていいのか? 勝手に巻き込まれて死んだ人たちはどうなる? 君と同じ、自分のしたい事をしていただけだぞ。君は、自分がしたいようにする為に自分が嫌な事を相手にするのか?>キティアラ
カーク : それはどおでもいいから。(素で←…)<したいように 子供が其処の老人のせいで以下略。……と、そろそろ我々も近くに到着してるでよいですかね?
キティアラ : そんなの知らないわよっ!>ウィンド
GM : どうぞ。>近くに<ALL
ウィンド : 貴方がここで世話をしている子供たちも知らないって言うんですか?そこの老人のせいで起きないんですよ?>キティアラさん
ピット : (おいらは残って子守りちう るるるる(爆)
ウィンド : 老人が大きな魔法を使うと同時に倒れて、それから目を覚まさないんです。それも知らないって言うんです?>キティアラさん
GM : 私がやった訳じゃないもの。 彼のやった事だから知らないわよ。>ウィンド
GM : と、キティアラ。
ウィンド : したいようにしてもいいですけど、そこの老人は危険すぎます。どうにかしましょうよ……。>キティアラさん
カーク : 仮にあなたのしたいようにしてオゲとしても。そこの老人と手を切る気はないです?>キティエラ
ピット : (あ、なんかむかつく波動があっちからしたにゅ(怒!
カーク : ああ、キティアラでした(駄目ぽい←?)
ゼノン : 君が望んだことだ! 例え君が手を下さなくても同じ事だ!(メダリオンを奪おうとしますが出来ますか?>GM)>キティアラ
キティアラ : そう。 彼と手を切ればいいのね? ……手の切り方、ある?(と、老人に問い)
ウィンド : (……近いんですよね?メダリオン取れ(引きちぎり?)ませんかね?)>GM また何か老紳士に怒られそうかもですが。
アルマリア : それは、何かすごくいやな予感がっ<手の切り方
カーク : はいです。出来たらそこのご老人には三千年ほど、地下でモグラと討論していて欲しいところですが。>キティアラ
老紳士 : ……我は汝が魂と契約せし悪魔。 汝の死とともに立ち去ろうぞ。
イレイア : ・・・たとえ手をきっても報いの死は免れないけれどね。
ピット : (何か契約してたんじゃないだろうにゃ!契約不履行時のペナルティとか・・・
カーク : 悪魔の人でしたか。これはタチの悪い男(?)にひっかかったものです。
ウィンド : 悪魔、ですか……。
ピット : (やっぱりだにゅう・・・<死ともに・・・
キティアラ : (間違えました。 悪魔ではなく魔神です。(汗))
ピット : (死とともに だにゃ
カーク : 先程、足止めしろと命令したとおりにすればいいんです。 三千年地下でモグラと討論しろと。>キティアラ
ゼノン : ……キティアラの頭を手加減で殴って気絶させる。出来ます?>GM
ウィンド : 学院へいってもどうにもなりませんかね?(ならない気がするが←?)<契約 あーあーあー。(汗)<魔神
ピット : (契約破棄条項「汝の死」かにゅう・・・
アルマリア : ゼノンさん……また魔神が止めに入るとエンドレスに。
GM : 出来なくも無いと思うけど、キティアラのほうが早いですよ。
ゼノン : ふむう、何でこうも素早いかね。常人じゃないな。彼女の出方を伺うか。
キティアラ : ……判ったわよ。 足止めさせれば良いんでしょ。 地下で三千年モグラと討論していなさい!
ウィンド : ううん。メダリオンを奪えないか隙をうかがえ……たらいいなあ(しく)<早い
カーク : (P:Σ( ̄□ ̄;)
ピット : (何か忘れてる事があるのかにゃ?キティアラの琴線に触れる何か
ウィンド : ところで、その後また命令したらくるんでしょうか?(笑)<3千年以内に>キティアラさん
アルマリア : 何故、今を変えようとするのに、自分の力で立ち向かえないのでしょうか? その力があなたに与えたものは何ですか? 両親と袂をわかち、友人を危険な目に合わせ…いままた故郷から去るのですか?>キティアラさん
アルマリア : ……(P;……(笑)<地下で)
老紳士 : 承知。 だが、三千年という時間の代償は頂こうぞ。
ウィンド : ところでここから出て何かしたいことあるんです?やりたいこととか、貴方は結構賢いと思います。ただ外へ出て遊びたいだけ……なんです?>キティアラさん
ウィンド : …………ああ、そういう代償なんですね……。<3千年の時間
カーク : ぬう。たった三千年位(?)で代償なんてケチくさいです。
ピット : (あにゃあ・・・<代償
ゼノン : ……っ、やめろ!
イレイア : そんな事をしたら・・キティアラ他の子供も死ぬような気が・・・<三千年
アルマリア : やめなさいっ!>魔神
カーク : うーん……。
GM : 老紳士は消えた代わりに……そこにはほんの少し前までキティアラであったモノが残されました……。
カーク : (結局魔神を倒すしか。)……って、メダリオンを渡せ、ってのは駄目です?>キティエラ
アルマリア : あ……あ、なんてことを……。
ウィンド : うや、本当に実行されたんですか(爆)
カーク : (P:ごごごごごごごごごごごごごごごめんなさい(死))
ピット : (あにゅう・・・<キティアラであったモノ
ゼノン : く……
GM : 朽ちた館で留守番していたピットにも、目の前で異変が起きます。
ピット : 子供らの様子には変化無しなのかにゃあ?>GM
ピット : あうっう、うにゃ<変化
GM : 子供たちであったものが、目の前に……。 砂のような、灰のような物に変わってしまいました。
カーク : (P:……………………………(死))
アルマリア : ………………(絶句)<砂に
ピット : ああ、(呆然と灰を見つめ
ウィンド : ……なんつー……。
ゼノン : 何ていうことを……
ピット : (その場に崩れ落ち灰を触ると、涙が零れ出し、灰を濡らしていく
イレイア : 情に流されず・・・キティアラ一人を殺すべきでした・・魔神に魅入られたものに救いなどないですのに(しみじみ)
GM : では、申し訳ありませんがエンディングに移って宜しいですか?>ALL
ゼノン : メダリオンはありますか?>GM
ゼノン : はい、OKです。>GM
イレイア : Pおっけい♪
ピット : 了解だにゅう・・・<エンディング>GM
アルマリア : ………どうぞ.<エンド
ウィンド : あ、はいです〜<エンディング
GM : 陽光の下で鈍い輝きを放っています。>メダリオン<ゼノン
ゼノン : オランまで持ち帰って対処してもらいます。>GM
ウィンド : それは壊さないように出来ますか。学院でちゃんとした調査を。<メダリオン
GM : では、皆さんは子供たちを丁寧に丁寧に集めてそれぞれ皮袋に分けていきます。
ウィンド : 何か日本語がおかしい(笑)。壊れないように保管して学院で調査を願い(爆)
GM : どうぞ。>メダリオン処分
ピット : あうあう(泣きながら灰を袋に
ゼノン : もう壊れてます。壊れてるけど……直す事が出来ればあの魔神を封印できるかも知れない。
GM : 事件の顛末をジーン、そしてパダの街の衛視に伝えました。
アルマリア : せめて、祈りの言葉だけでも。(灰を集めながら祈りを天にささげ)
ウィンド : はらららら、壊れてましたか(^^; ……何とも言えない作業ですねえ。<皮袋に
カーク : (ジーンに土下座)
GM : 街の衛視は、魔神の仕業だから仕方ない……という事で慰労金として3000ガメルを渡してくれました。
GM : ジーンですが……。
ジーン : 魔神に魅入られていたのですか。 仕方ないといえば仕方有りませんけれど……このような事態を招いた私が全ての元凶なのでしょうね……。
ピット : あうう<ジーンさん
ゼノン : 申し訳ありません……(これしか言葉が出てこない)>ジーンさん
イレイア : 娘さんを助けれなかった事を申し訳ないと詫びましょう<ジーン
ジーン : 皆さんには大変ご迷惑をお掛けしました。 私の愚かな娘の為に力を尽くして頂いて……。
ピット : ごめんなさい、にゅう(ぺこりん>ジーンさん
GM : そういって、皆さんに1000ガメルずつ手渡していきます。
アルマリア : 娘さんが愚かだったわけではありません、どうかお気を落さないよう…。 人の心の弱いところを炙り出すのが魔神、ですので…。
ゼノン : ……このお金、本当に受け取っていいのかな……?(ぽつり)
ウィンド : 力になれず、すみませんでした。<ジーンさん
GM : こうして、事件は一応の解決をみました。 釈然としない物を残しながらも……。
ピット : お金は受け取って、亡くなった子供らの家族のもとに送るにゅう・・・
ウィンド : ……受け取る受け取らないは、自由でしょう。……どちらの方が、自分にとって教訓となるのか、ですけれど。<お金
GM : そして、皆さんがオランに帰りついた頃、風の噂でこういった話を耳にしました。
ピット : リタ〜ン・マッチかにゃ?<魔神
ピット : 風の噂かにゃ?
ウィンド : メダリオンはどうだったのでしょう……。まあ、壊れていますしそう簡単にはもう分かりませんか。
GM : ジーンが店を処分して、そのお金を他の攫われた子供の家に頭を下げながら渡して歩いたと……。
ゼノン : 一応、オランに持ち帰ってきたはずですから、学院に預けようと思います。修復を依頼して。>メダリオン
アルマリア : あ…っ。
ウィンド : ……というか、キティアラさんの魂がすでになくなっても、3000年地下深くにいるでしょうか……。
GM : その後のジーンの話については全く耳にすることは有りませんでした……。
ピット : ああぁ、(泣く・・・<せもてもの罪滅ぼし・・・
GM : で、ゼノンが持ってきたメダリオンですが。
ウィンド : ………………ジーンさん。<渡し歩き
カーク : (P:マスターはともかく(汗)PLにかなりキてしまったので、キャラでしゃべれないす…すみません…)
GM : 現在では魔法の道具を修復する技術は失われて久しいです。 こういうものに魔神が封じられているということもある資料として引き取ることになりました。
ウィンド : (P:あまりお気になられないで下さい。パーティー全員の責任ですから……)>カークPさん
ピット : 3000年後にこのこと伝えねばならないにゅ・・・
ゼノン : (P:私にも責任の一端はあります。お気になさらないでと言うのは、無理かもしれませんが、できるだけ(汗))
アルマリア : (P;あのままでも、平行線は続いてましたでしょうし…ん>カークさん)
ピット : (説得のキーワードが何だったのかにゅう・・・
GM : さて、これにて昨日から続きましたセッションは終了です。 皆様、お付き合いいただきまして真にありがとう御座います。
アルマリア : ……はい、おつかれさまでした(^^)>みなさん
ゼノン : お疲れ様でした……>ALL&GM
カーク : (P:おつかれさまでした……)
ウィンド : ところで、あの魔神が何だったのか、もはや分からずじまいですか?>GM
ウィンド : お疲れ様でした、です(^^)
ピット : (P:ご自分の責任と、背負い込まないでくださいませ>マスターPさん
イレイア : お疲れさまでした>GM
アルマリア : オリジナルっぽかったですね、レベルにしたら7レベルくらいはありそうな感じでした。<魔神
ピット : お疲れさまだにゅ〜>GM&ALL
GM : 調べれば判りますが……。>ウィンド
ゼノン : マリグドライ?
ウィンド : メダリオンを頂くか学院で調査させていただくか……。……もしくはキティアラさんを犠牲にするのか。犠牲にしたところで魔神は解き放たれますが。……うーん。<解決方法
GM : 今回のセッションですが、真に残念ながらミッション失敗という結果に終わりました。 経験点は500点、1500ガメルの収入になります。>ALL
ウィンド : 学院で聞くか、調査は出来ますか?分かるまで調べたいくらいです(何週間かかるやら)>GM
ピット : やっぱりミッション・クリヤならず?でしょうか>GM
カーク : (P:ごめんなさい……)<失敗
アルマリア : キャラクターとしてはもちろん調べます。 2度と同じ過ちは起こさないように。<調べれば
ゼノン : まあ、妥当でしょうね。>失敗
ピット : ああ、やっぱり・・・だにゅう、今回は難敵だったにゃ(汗
アルマリア : ですね。<妥当
GM : オリジナルの悪魔で、マリグドライの変種です。 特殊能力に魂の契約、幻覚があります。
イレイア : ですわね・・・・<今回は難敵だった
アルマリア : 通常攻撃が無効だったようですが、もし一撃でシャーマンが落ちた場合どうなっていたのでしょう?>GM
イレイア : では・・お疲れさまでした・お休みなさいませ>皆様
GM : 説得ですが、実は結構イイセンまで行っていました。
アルマリア : おやすみなさい、おつかれさまでした(ぺこり)>イレイアさん
カーク : (p:ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(汗))<イイセン行ってたのに
GM : 何ターンかいびられた後、キティアラ逃亡で消えました。>どうなったか
ピット : ああ、惜しかったのか、にゅう・・・<説得
ウィンド : 了解です。<報酬 なるほど、憶えておきましょう。……本当に3000年いそうでしょうか?地下に。中途の契約破棄とかキティアラさんが死んだ跡の契約って成り立ちます?>GM
アルマリア : ピットさんではないですけれど、説得のキーワードは何だったのですか?
ゼノン : 一応、今後の為に模範解答などくださると……>GM
ピット : お疲れさまだにゅ〜>イレイアさん
アルマリア : あ……そういえば、キャンペーンでしたっけ……う〜ん、でもキャラは分からないので何とも(^^;<逃亡
ゼノン : イレイアさん、お疲れ様です>イレイアさん
ウィンド : あんまり自分のことばかり責めると料理を振舞いますよ(←背後発言)>マスターさん
GM : では、お疲れ様でした。 また機会がありましたら宜しくお願いします。>イレイアPLさん
アルマリア : 反省しすぎてもいいことありませんので…あまりお気になさらず…(笑)(既にPLモード)>カークさん
イレイア : 説得ができようが、出来まいが・・殺してしまう気もするです<気ティアラ
ゼノン : こっちも手を出すのはまずかったのかなあ? ううん、後の祭り……
ウィンド : これキャンペーンだったんです?(爆)
ピット : 同じ目線に立たないといけなかったのかにゃ・・・
ゼノン : え? 違うでしょ?>キャンペーン
GM : 模範解答はないですが、キーワードの「親の愛」とか「父親が案じている」という言葉が出てきましたので落とせるかなと思っていましたけど……。>ゼノン
イレイア : いえいえ・・此方こそ・またの機会を楽しみにしています>GM
ピット : アレは別口だにゅ?<キャンペ
アルマリア : ……無反応なように見えましたけれど(・・)<親の愛等
ゼノン : はう、とほほ〜。そっちかあ。言葉の裏を読めないとダメですね。
ウィンド : 最後に会った時に言えばよかったですね(^^; 自棄になっていただけでしたか……。(ほろり)<父親
ピット : 素直になれずに、ねてたのかにゃ・・・
カーク : (P:すみません、私もお先に失礼します……反省してますので、姿表さなくても地下でモグラと討論してると思ってください…)
GM : 内心葛藤していましたから。 それが表に出ないように強い言葉で言い返したりしていたので。
ピット : すねてた だにゅう(あうあう頭が寝てる
ウィンド : 最初あまり気がなさそうに見えたんでもう良いかと思っちゃったんですよね……まずった。(爆)
カーク : (P:皆さんお疲れさまでした)
アルマリア : おつかれさまでした(^^)>マスター
ゼノン : お疲れ様でした。あまり気に病まずに。>カークPLさん
GM : それでは、お疲れ様でした。 今回はこのような結果に終わりましたが、また機会があれば宜しくお願いします。>カークPLさん
ピット : お疲れさまだにゅ(あんまり御気になさらずに>マスターさん
ウィンド : おつかれさまでした、です(^^)>イレイアさん、マスターさん
ゼノン : ううん、引率として判断力が足りなかったかな……
GM : それでは、申し訳ありませんが私も失礼します。 皆さん、また機会がありましたらそのときは宜しくお願いします。
ウィンド : ……マスターさんがいることの意味をもう少し邪推すればよかったかもしれません……(それもどうかと)。<親の
ピット : なんといっても思春期の12歳の女の子だからにゅう・・・<説得相手
ウィンド : あ、それではGMさんもお疲れ様でしたです(^^) また機会があればよろしくです♪
GM : では……。
アルマリア : はい、おつかれさまでした、二日間ご苦労さまでした(^^)(ぺこり)>GM
ゼノン : はい、お疲れ様でした〜>GM
ピット : お疲れさまだにゅ〜またよろしくお願いするにゅ(ぺこりん>GM
ウィンド : では、私も失礼しましょう。体を動かしてきます(笑)
ウィンド : それでは、です。2日間皆さんお疲れ様でした、ですね(^^)
ゼノン : では、私も失礼します。皆さん、お疲れ様でした>ALL
アルマリア : 敵も強かったですし、シティアドベンチャーとしての情報収集も難しかったですし。 よい勉強と思っておくことにします…。
ゼノン : では。
ピット : お疲れさまだにゅ〜>ウィンドさん
アルマリア : おつかれさまでした、またいずれ(^^)(ぺこり)
アルマリア : それでは、失礼いたします。
ピット : どこかで、魔神の情報が手に入ったんだろうにゃあ・・・<情報収集
ピット : お疲れ様だにゅ〜>ゼノンさん&アルマさん
ピット : (後片付けして?)お世話様だにゅ(ぺこりん)
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