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GM : それでは、本日のセッションを開始します。 2日にわたる長丁場ですが、お付き合いを宜しくお願いします。
アルマリア : おそらく、睡眠時間はそのままで労働時間だけ増えると思います…(笑)
ピット : よろしくお願いするにゅ(ぺこりん)>GM&ALL
ゼノン : 不条理な世の中……(ばく)>睡眠時間そのまま
アルマリア : はい、よろしくお願いします(^^)>みなさん
ゼノン : よろしくお願いします〜>ALL&GM
カーク : ぱちぱちぱち。(拍手)<開始
イレイア : ・・・・これ以上、サービス残業はいや〜〜ん(謎叫び)<増える
ピット : (P:嫌じゃ〜(心の叫び<労働時間だけ増える・・・)(笑い
GM : さてさて。 場所はいつもながらの蛙屋です。
ウィンド : ……(転げつつ拍手)。<開始
カーク : 回転レシーブならぬ、回転拍手(くるくーるまーわーるー♪←回転木馬)
ピット : 睡眠時間談義(謎)などしてるにゅ(笑い
GM : 蒸し暑い昼も過ぎ、夕暮れに差し掛かって外はにわかの夕立で暗く、屋根を雨粒が叩く音と雷鳴が支配しています……。
ゼノン : (内輪(?)で自分を仰いでいる)
アルマリア : 誰か洗濯物たたんでくれたでしょうか……ちょっと心配です。(窓の外眺め)
カーク : (キュッキュッキュ←グラス磨)
イレイア : ・・・ふ〜〜〜〜う(椅子に正座しつつお茶飲み)<
ピット : (香茶などすすりつつ、ぼ〜〜としてるにゅ)
ピット : (椅子に正座・・・行儀良いなあと感心しつつ(笑い<イレイアさん
ウィンド : (また接続切れた←?)最近雨多いですかね……。暇です(笑)。
GM : そんな不穏な天候のなか。 30代前半の男性がずぶ濡れになりながらやって来ました。
イレイア : えっと・・・今日もお茶は美味しゅう御座いますわ<笑いの意味は分からず>ピット
アルマリア : あら? 突然の夕立のようでしたし…雨宿りでしょうか?(男性を見)
カーク : いらっしゃいませです(グラス磨きつつちらりと←?)<男
ゼノン : を? ずぶ濡れ?(男性を注視)
ピット : うわ〜大変だにゃ、どうぞだにゃ(とタオルを渡して)>30の人
男 : この宿の主人は居りませんか!
ピット : そこだにゃ(と指差し(笑い
GM : と、濡れ鼠で入ってきて大声で探しているようですが……?
ウィンド : (30代の人に注目←?)……30人ヒトがやってきたのかと(違う)。……はら(思わずマスターさん見)。<居ませんか
アルマリア : マスターさん、まだお若いですからただの店員に見えるのかもしれませんね(笑)
カーク : 居りますです!(真似して吃驚マーク←?)(でもキュッキュとガラス磨)>男
イレイア : ・・・騒がしい人ですわね・・・緊急を要する問題でも起きたのでしょうか(お茶飲み終わり)
カーク : んまあ(←?)アルマったらお上手です(照←??)<若くて素敵 ←言ってない
ゼノン : マスター……さすがです(何)
ジーン : 貴方がこの宿のご主人ですか。 先日はこちらの宿の冒険者のお世話になりましたジーンと申します。(ぺこり)>カーク
ウィンド : 先日……お知り合いですか?>マスターさん(?)
ピット : (マスターの勘違いを指摘すべきかどうか思案中だにゃ(爆
ゼノン : ん? どなたですか、マスター?>マスター
カーク : (ええ実は。と言いたいけれど妻のツッコミが恐いので言わない←??)……ははあ。これはこれはご丁寧に。(ぺこりと返し)>ジーン
ウィンド : あ、冒険者の、だから顔見た程度ですかね(笑)<世話に
カーク : (勿論無表情に『誰でしたっけ?』とひしひしと←?)<ジーン
カーク : ……ええ、ジーンさんです。(名前は今聞いたから←?)>ゼノン
ジーン : 唐突で申し訳ないのですが、こちらの宿の冒険者で……イェーガーさん、エヴァナさん、コーネリアさん、ティスさん、ナルサンさんをお呼び頂けないでしょうか?>カーク
ゼノン : いや、あの……マスター?(遠い目で)>マスター
ピット : いいにゃ〜ご指名だにゃ〜♪
ウィンド : (とりあえず周り見回し……居るのかなあ←?)<イェーガーさんとか
アルマリア : どなたも今は見かけないですね……夜になったらいらっしゃるでしょうか?<名前呼ばれた方々
ジーン : (『誰でしたっけ?』の表情に気づき。←!) あぁ、申し遅れました。 私はパダで古物商を営んでいるジーンと申します。 先日、娘が誘拐されたときにこちらの宿の冒険者の皆さんに助けて頂いたので。>カーク
カーク : おやおや。……残念ながら、出てるですね(イェーガーは山へ芝刈りに。エヴァナは川へ洗濯に。コーネリアとティスとナルサンは鬼ヶ島に行ってるです←??)>ジーン
イレイア : ・・・ふむふむ、指名が掛かるほどに腕をあげてみたいモノですわね(にっこり)>ピット
ピット : うにゃ?いなかったっけ、かにゃ?<ご指名され〜ず
カーク : ……ああ、ああ、ああ。(無表情で上下に激しく頷き頷き←?)<ジーン いえいえ、とんだことを。(←?)<気付かれ>ジーン
ゼノン : ああ、指名ってステキ。三番テーブル、ごあんな〜い♪(違)
ピット : 悪名がかかってるエ○フは1人知ってるにゅ(笑い>イレイアさん
イレイア : ・・・・可愛い小ボケはおおめに見てあげないと<ますた〜>ゼノン
ウィンド : (ジーンさん、鋭い←?)<気付き ははあ、なるほど……<誘拐事件
ジーン : はぁ、そうですか……。(←素直に納得(?)) では、申し訳ありませんが彼らの代わりとなる冒険者を紹介して欲しいのですが、宜しいでしょうか?>カーク
カーク : ゼノンちゃん、今月はランキング最下位よ、もっと頑張って頂戴。(可愛い小ボケ←?)<指名
ピット : 卓に居ないと何言われるか判らないにゅ(芝刈り?オーガーヶ島?(笑い
ゼノン : いや、普段チラッとしか垣間見れないマスターの日常を観察中なのです(ぇ>イレイアさん
アルマリア : その後、何か困ったことでも起こったのでしょうか?>ジーンさん
イレイア : 悪名ですか・・・それは退治しないと(しみじみ)<だーくぅエルフ>ピット
ゼノン : ぐはっ(笑)<かわいい小ボケ>マスター
ゼノン : ダークエルフ……捕まえて村民(?)にしないと!(ぇ
ジーン : (激しくこの店で良かったのかと後悔中……。(笑)>指名とか〜)
ピット : 棚からクッキーだにゃ〜♪(謎)
カーク : ええ、そおです。(早く金銀財宝を持ち帰ってきてくれないと←?) はいです(周りを見回し)……(ターゲットロックオン!←?)……ええ、丁度手空きの者はおりますが。…けれど、腕前の方はどの辺りを御希望で?>ジーン
ジーン : 特に腕前は問いません。 今日中……は無理ですが、明日の早朝にも出立できる冒険者を揃えて欲しいのです。>カーク
イレイア : 心配は無用ですわ・・・こう見えても皆さん手だれですのできっと問題を解決してくださいますわ(にっこり)>ジーン
カーク : (だから知らないぞ、ってゆったのに!←???)<後悔
カーク : ははあ。駆け出しでも構わないというわけですね。いえ、今居る冒険者も信頼出来る腕前の者ばかりですが。(一応←??) (ちらりと皆を見)…ええ、多分大丈夫かと。>ジーン
ピット : (腕前問わないってのも、ちょっと寂しいピットであった(汗
ゼノン : (マスターとジーンさんのやり取りを温かく見守り←見守ってどうする)
ウィンド : ……(呪いさえ出なければ、何てことを思いつつ微笑ましくマスターさん見←?)<腕前<一応
アルマリア : 明日の朝で良いのでしたら大丈夫ですけれど……急ぎでないのでしたら、詳しいことでも話していただけませんか?[^^]>ジーンさん
イレイア : ・・・・よしよし(頭撫で撫でと子供扱い?)<ちょっと寂しい
カーク : …と。取り敢えず、そこなお手すきの皆さん。こちらえカムオン。(こいこい←?)
イレイア : >ピット
ジーン : いえ、駆け出しではちょっと心許ないので、出来れば腕に覚えのある方々を……。 情けないことですが、娘が家出して誘拐されたらしいので。(ほろり)
ピット : 家出で誘拐かにゃ?(イレイアさんに撫でられつつ
ゼノン : カモンされました(ぇ>マスター
アルマリア : …先日のみなさんの仕事、どんなだったのですか?>マスターさん
ウィンド : (こそこそ近寄って←?)<カムオン ……反抗期なんですか?(爆)<家出娘さん誘拐
ピット : それって、思いっきり急ぎだにゃ!
カーク : 成程。それでは報酬なりの仕事をする冒険者を紹介致しましょお。(こくりと←?)>ジーン
ゼノン : いちおー、魔法戦士より賢者として名高いのが不満なゼノンであった(一人ナレーション←?)
イレイア : ・・・・忙しいですわね(しみじみと近寄りつつ)<家出で誘拐
ゼノン : と、いいますか、家出はともかく二度も誘拐と言うのは、そんなに有名な方なんですか?(’’
ジーン : (全員集合したのを確認して) 皆さんが、協力してくれる冒険者の方々ですね?
ジーン : 有名かもしれないし、有名ではないかもしれませんし。 世間様の評価は私の知るところでは無いので……。>ゼノン
イレイア : もちろん(頷き)<冒険者の方々>ジーン
ゼノン : ええと……もう少し、詳しい事情をお聞きしない事には何とも?>ジーンさん
カーク : ええ、かくかくしかじかで。(ってまだログ庫にはいってない(爆))>アルマリア
ピット : そうだにゅ〜(協力の方向で検討ちう)>ジーンさん
アルマリア : (すいません、レス不用です)
ジーン : どのあたり詳しくお話すれば宜しいでしょう? まずはお金からですか……?(何)>ゼノン
ウィンド : ……(^^)(マスターさんの説明に耳を傾けつつ……どんな内容なんですか?(笑))<書庫に入ってない
カーク : ええ彼らが。(って紹介したら大抵下がっているマスターだし(汗))>ジーン
アルマリア : それはさぞご心配でしょう、出来ることならお力添えしたいと思います。>ジーンさん
アルマリア : 少し……端折りすぎててよく分かりませんでした、大変だったようですね(笑)<かくかくしかじか (どうりで記憶にないと(笑))<まだ写本になってない>マスターさん
ゼノン : いや、お金と言うよりは、誘拐された事情ですね。お金は後で結構ですので。こちらも、依頼の経緯によってはお力添えできかねますので……>ジーンさん
ジーン : ・・・貴方は協力してくださらないのですかっ!(と、すがりつき(何))>下がろうとするカークに…
ピット : にゅ〜♪(金銭交渉はまかせたという視線→ゼノンさん)
イレイア : ・・・誘拐と言うのは・・どうして分かったのですか?何か誘拐犯から連絡が?、<家出のち誘拐>ジーン
カーク : おおう、ではかくかくかくかくしかしかじかじか。(←……)>アルマリア 生ログならあるんですがねえ(←死)
ウィンド : (やはりこのメンバーだけでは心もとないと思ったのでしょうか……などと思いつつ←?)<すがりつくジーンさん
ゼノン : (きらりと獲物を狩る様な目(ぇ))>ピットさん
ピット : (意外な展開に興味津々だにゃ(笑い<すがりつかれマスター
カーク : うわあ。(棒読み←?) 俺には最高に可愛い妻と子供が。(←??)<すがりつかれ>ジーン
ゼノン : どーどー>ジーンさん まず、娘さんが家出した経緯を話してください。それから、どうして誘拐だと解ったのか。現在に至るまでの経緯を>ジーンさん
ジーン : (すがりつきながら) どうやって誘拐されたかまでは知りませんが。 この度の発端は私が娘に辛く当たってしまったのが原因なのでしょう。 娘には辛いかもしれないとは思いつつ、習い事や勉強を強制したのが……。>ゼノン
ピット : 『最高に可愛い妻』の所に心の強調線が引いてあるにゅ(笑い
アルマリア : 誘拐されたこと自体はどうやって知ったのでしょうか?>ジーンさん
GM : 生ログ公開はダメですよ。 この話のためにわざとUPしてないのですから。(爆)
カーク : おお、意外な伏線(?)<わざとUPしてない
ジーン : 私にとっては最高に可愛い一人娘なのです。 今は亡き妻の忘れ形見でして……。(しがみつきすすり泣き)>カーク
ゼノン : (ジーンさん、勘違い野郎というオチは無いのだろうか?(ぇ))
ピット : (P:おおっ今明かされる真実だにゃ<続編のためUPせず)
アルマリア : ……話しが少しずれてますね(笑)<家族自慢
ウィンド : 以前はどんな風に誘拐されてどのように解決して犯人はどなただったのでしょう?参考(?)に(聞いてしまえ←?)>ジーンさん
ピット : (泣き落とされマスターを観察して学習ちう(爆)
カーク : (うちの娘の方がずっと可愛いです←という言葉をぐっと飲み込む大人な俺です←…) ははあ、それは可哀想に……(ほろりと。←うちの妻は元気でよかった、と←………)>ジーン
ジーン : 『娘は預かった』と書かれた投げ文が店にされまして。>どうやって知った?<アルマリア
ゼノン : 神官さん、ジーンさんにサニティしてください、話が聞けないです(’’>該当者
アルマリア : 預かった……と言うからには何か条件の提示でもあったのでしょうか?>ジーンさん
イレイア : ・・・ズレもするでしょう・・平常心を保たれても少し恐い気も<少しズレ>アルマリア
カーク : (もっと強く突っ込んで止めてェ(爆))<話ズレ
ゼノン : あーもー……。(ジーンさんの顔を手で正面に向ける)>ジーンさん
ピット : お嬢さんの名前と年はいくつかにゃ?>ジーンさん
ジーン : 犯人は結局わかりませんでしたが、食い詰めた元冒険者ではないだろうかとの事です。 こちらの宿の皆さんが、店に押し込んで寝室で休んでいた娘を攫って行ったのを、無事取り返してくれたのです。>ウィンド
ジーン : 条件の提示は無いです。 投げ文をされて何か無いか待ってみたのですが何も起きないので、近くの冒険者の宿にも依頼を出して、こちらに急いでやってきたのです。>アルマリア
ジーン : 娘の名前はキティアラで、今年で12になります……。(よよよ…)>ピット
アルマリア : さらったと教えておいて何もないのですか? 不思議ですね。 お嬢さんのお名前と年齢も教えていただけますか?>ジーンさん
ウィンド : ……犯人まだ捕まっていないのですね? 失礼ですがジーンさんは結構良い生まれ育ち(?)の方ですか?>ジーンさん
アルマリア : あ、ピットさんが既に聞いてましたね(笑)
ゼノン : 情報整理。前にもジーンさんの娘が誘拐された。犯人は、食い詰めた冒険者だったみたい。とりあえず、そいつらからは娘さんを取り戻した。だけど、過程のイザコザで娘さんが家出し、そのあと投げ文が自分の家に投げ入れられた。だから娘を助けて欲しい。これでいいんですか?>ジーンさん&ALL
ウィンド : (その年で強要すればそりゃストレスにもなりますよね……。(笑))<12歳
カーク : (こくこく頷き←ジーンの肩を叩きながら)
ピット : (小声で12才かぁ、お父さん嫌いっ!て奴かにゃ>イレイアさん&アルマさん
ゼノン : マスター(というかGM)? ジーンさんのプロファイルとか聞きたいのですが?
イレイア : ふむふむ・・・特徴・髪色・眼色は?(めもめも)<キティアラ12歳>ジーン
ジーン : 犯人は仲間割れ起こして、生き残った一人が見境無く襲ってきたから倒したと聞いてますが。 いえいえ、私はごくごく普通の商家の生まれです。(しれっと)>ウィンド
アルマリア : 以前あった誘拐と今回の犯人はまた別なのですよね? 2度もさらわれるからには何か理由があるのでしょうか……?<整理
イレイア : 嫌いにはならないと・・私の場合はですが・・12歳位から神殿には修行にいっていましたし(首傾げ)>ピット
ピット : 家出の原因に心当たりはあるのかにゃ?>ジーンさん
カーク : や、というか。俺は直接会っていなく、イェーガー達から話を聞いただけですので。(マジ←?)>ゼノン
ウィンド : そういえば店に押し込んだって……どこの店なんでしょう?>ジーンさん 身なりとか、よさそうでしょうか?>GM
ジーン : 暗い金髪で、栗色の瞳、左眼の下に泣き黒子があります。>特徴<イレイア
GM : 概出。>家出原因の心当たり<ピット
ゼノン : それから、ジーンさん、投げ文には犯人と思われる者の要求は書かれていましたか?>ジーンさん
GM : それも既出。>要求<ゼノン
アルマリア : 喧嘩をしたからと、書いてないでしたよ。<家出と要求>ピットさん、ゼノンさん
ゼノン : 確認>GM
ピット : (すみません!<お稽古事強要)>GM
アルマリア : ジーンさんの住まいはパダ…と、おっしゃってましたよね? それですと、現場はそちらとして……どれくらい前の話しなのでしょうか?>ジーンさん
カーク : …と?他の冒険者の宿にも頼んだのです?>ジーン
ウィンド : ……ということは、『娘は預かった』……ということ以外はほかに何も書いていなかったわけですね(確認)?>ジーンさん
ゼノン : それじゃあ、まあ、そこから始めますか。ジーンさん? 恐らく家庭の事情から家出したと仰いましたが、キティアラお嬢さんが家出する前に、どのようなやり取りがあったのですか?>ジーンさん
ジーン : ちょうど3日前の話です。>アルマリア
ジーン : えぇ。 綺麗な字で『娘は預かった』とだけ書かれた手紙が投げ込まれただけでして。>ウィンド
ピット : 家出してフラフラしてるの捕まえられたのかにゃ?
カーク : 綺麗な字、という事はとりあえず娘さんの字では無いのですかね。(ぽつりと)
ジーン : 手配だけはしておきました。 見つけてくれたらそれはそれで良いなと。>カーク
カーク : …………つまり、競合という事ですかね?(ちょっと燃える旦那)>ジーン
アルマリア : 差し障りがなければ、前回誘拐された時の事情もお話し願えますか? やはり今回と同じように条件はなかったのでしょうか?>ジーンさん
ジーン : 勉強しなさい、お稽古に行きなさいときつく言ったせいでしょう。 『パパなんてだいっきらい!』と言って家を飛び出してしまいまして……。>ゼノン
ゼノン : それから、お嬢さんが家出なさってから投げ文が届くまでの時間はどの程度経ってからですか?>ジーンさん
ウィンド : 綺麗な字……(..)
ジーン : はい。 娘の字体とはまったく違います。>カーク
ピット : 女性の書くような綺麗な字かにゃ?手紙に香水の香りとか無かったかにゃ?>ジーンさん
ゼノン : そうでしたか。12歳と言えば、既にエリートコースを私が歩いてた頃ですね。無謀な正義感の自分が懐かしい……(ずれてるぞ、お前も)
ジーン : そうなりますね。 先に見つけていただければ、お支払いも弾みますけど……。(何)>カーク
カーク : すると見覚えも無いようで?……流石に今は持っていないですよね。<手紙 ……と、いうか皆さん受ける気で?(受けてくれた方が手数料が入るから嬉しいですが←?)
ピット : (小声で)やっぱりパパ嫌いだにゅう>イレイアさん
イレイア : ・・・・金銭が目的ではないのでしょうかね〜ぇ<三日間連絡無し
アルマリア : マスターさん、お暇なのですか?(笑) もし、よろしければ手伝っていただけると嬉しいですけれど(^^)
ジーン : 前回は、夜に薬で眠らされたところを連れ去られたのですが……。 今回は家出した後で誘拐されたかと思うので……。>アルマリア
カーク : (カッ←瞳←でも無表情)<御支払弾み ええ、うちの冒険者は優秀ですよ(にこやか←でも無表情←?)>ジーン
イレイア : 嫌いなのですか・・・それはお父様が可哀想ですわ(小声)>ピット
ピット : 自分の手数料も入るにゅ!(笑い>マスター
ジーン : お昼前に家を飛び出して、店を閉めるちょっと前に投げ文がありました。>ゼノン
アルマリア : もちろん、受ける気です。 理由は分かりませんが、誘拐とは穏やかではありません…娘さんを是非助けだしてあげませんと…。
ゼノン : うーん。それで要求なし、ねえ。別の意味で怪しいかな?
ピット : (小声で)親娘の愛情を取り戻すにゅ!(熱血グララン(笑い>イレイアさん
ジーン : どちらかというと男文字で……香水とかまではさすがに。>ピット
カーク : ははははは、不景気で暇ですからねえ(←いやそれでも(死))<暇俺
ジーン : 手紙はこちらにありますが……。(と、懐から油紙で丁寧に包んだ其れを取り出し)
ゼノン : (キラリと目を変えて←?)では、一通りお話もお聞きしました事ですし。具体的な契約内容といきましょう。娘さんが見つかった場合の成功報酬はいかほどで? また、娘さんが自然発見された場合も成功報酬の額を払っていただけるのでしょうか? また、失敗した際の契約内容や経費などについてもお聞きしたい所ですが>ジーンさん
カーク : 周到で結構なことで。<手紙有り それはお借りしても良いもので?>ジーン
アルマリア : あ、古物商を営んでるのでしたら、何か不思議な道具をお持ちですとか? または、お嬢さんに差し上げたりは?>ジーンさん
ゼノン : 他にも、他の冒険者や衛視が見つけた場合の際の我々の処置などもお聞きしたいかと>ジーンさん
ピット : 綺麗な字を書く男って荒事するタイプじゃないにゅ?(謎(思い込み?
ジーン : どうぞ。>手紙<カーク
イレイア : その意気ですわ・・・(うむうむ頷き)<熱血ぐらららん>ピット
ゼノン : 少なくとも達筆で要求無しってのは、頭が足りない人間って線は消えた事になりますね?(推測)>ピットさん
ジーン : うちは古物商といっても、食器専門ですから。 まれに変わったものを扱うにしても、それは魔法の箱の中に仕舞って置くので安心です。>アルマリア
ピット : 手紙見せて欲しいにゅ<懐からの手紙>ジーンさん
アルマリア : そうですか、ありがとうございます(ぺこり)>ジーンさん ……うーん、なかなか手がかりがつかめませんね。
カーク : ああ、では俺も手紙を。(ナリスとアリア宛に←??)……(書き書き『あとは頼みますです』←??)
ピット : 魔法の食器かにゃ!(歌って踊る皿だのカップを想像ちう(笑い
カーク : ……と、いうかウィンドは無事ですかね(引っ張り←?)
ジーン : えぇと、報酬ですが。 皆さんが無事見つけていただいた場合にはお一人様1000ガメルお渡しします。 自然発見された場合や皆様が見つけても……その、手遅れな状況でも500ガメルはお支払いします。 必要な経費はこちらで全て負担しますので、その点はご心配なく。>ゼノン
ウィンド : 魔法の箱が過去に盗まれた……なんてことは流石にありませんよね?(笑)>ジーンさん
ウィンド : うや、おりますよ、はい(笑)(引っ張られ←重いけど←?)
カーク : ……識字率(謎)から考えて、付近の私塾や学院で文字を見せて、っていうのも有るですかね……。<手がかり
ジーン : 盗んでも開けられなければ無価値な箱です。(笑)>ウィンド
ピット : うわっ、それは避けたいにゅ(汗<手遅れ?
ウィンド : ふ、太っ腹ですね……。(笑)<報酬
ゼノン : という事は。現状の結論として、依頼を受けるなら現地に赴くしかないって事ですね。
アルマリア : 最善を尽くします。
GM : ちなみに。 アレクラストの識字率は異常に高いです。(笑)
カーク : (料金表見せ←?)当店の手数料はコレコレこの位で。(?)>ジーン
アルマリア : ええと、手紙を見てシーフさんやセージさんには何か分からないでしょうか?>GM
カーク : ……あれ、でしたっけ?<高い ……って、手紙の文字は共通語で?>ジーン
ピット : お手紙鑑定団かにゃ?
ジーン : (料金表を見ながら) では、成功したらこちらで。 失敗したらこちらという事で……。(何)>カーク
カーク : あー、確かに東方語だと、知力6以上あれば文字か書けてしまうのでした。<なにか見
イレイア : ・・・・・ふむ〜〜〜ぅ(無い頭捻り中)
GM : 東方語で書かれています。>手紙
GM : 多分、何も判らないと思います。>アルマリア
ピット : 読めるにゅ〜(笑い<東方語
カーク : 透かしても駄目ですか(ひらひら見←?)<東方語 あとは現場に行くしかですかね。
ウィンド : 水に塗らすとか(笑←違)<透かして
ゼノン : で、当たり前のように方向が流れてますが、依頼は受けるんですか? 私は受けてもいいと思いますが。
カーク : はい、オゲです。(頷き←?) ああ、一人1000ガメルに俺の分も入るですから。(何)>GM
アルマリア : 探し人は時間との勝負と聞いたこともありますし、明日すぐに出立として……パダまではどれくらいかかるのでしょうか?
GM : 参加すれば。 お見送りでは懐に入りませんよ。(笑)>カーク
ピット : 特殊な紙ではないにゅ、どこかの店の広告の裏にも書いてないにゅう(何もわからず(笑い<手紙
アルマリア : 何度も言っておりますが、受けたいと思います(^^)>ゼノンさん
イレイア : ・・・・賢いですわ♪・(なでなで)<東方語>ピット
GM : 歩いて3日。 ちなみにジーンは早馬を乗り継いで朝パダを出て夕方にオランに到着してます。>アルマリア
イレイア : もちろん・・わたくしは受けるつもりですわ(片手をあげて)>ゼノン
カーク : はははは。そこまで俺も鬼じゃあないです(多分な←?)<お見送りだけで貰い>GM まあ、気が向きましたので。(ナリスに伝書鳩飛ばしつつ←??)
ピット : 緊急出動だにゅ、経費持ちなら馬車が早いのかにゃ?<パダまで
GM : 馬車は徒歩と速度が変わりません。(笑)>ピット
アルマリア : マスターさん、女将さんはどうするのでしょうか(笑)<ナリスさんとアリアさんに任せ
ゼノン : 本当の誘拐だったら、馬車で行かなければ間違いなく手遅れでしょうね(’’
ピット : (P:某セッションの記憶が(爆)<馬車>GM
ウィンド : ……馬とか、必要経費で用意してもらえるんですか?(・・)<緊急出動とか
ゼノン : シベリア……(何)
カーク : え?(女将背負ってる←!?)>アルマリア ……いや、冗談ですよ、ははははは。(何処までが←?)
GM : 完全装備の冒険者を乗せた馬車はかなりの重量です。 それを急がせたら馬が潰れますから。(笑)
ピット : おいら足が届かないかにゃ?(しょんぼり<早馬GOGO
カーク : 羊羹をカステラで挟んだお菓子ですね。(ナリスしかわからんネタ←???)<シベリア
ジーン : えぇ。 3頭乗り継ぎの早馬代一人1000ガメル、こちらで用意しますよ?>ウィンド
アルマリア : ピットさんでしたら誰かと相乗りも出来そうですよ(^^)>ピットさん
GM : シベリアはお茶かホットミルクで……。(笑)
イレイア : ・・・・早ポニーがあればいいですね・・・(小声)>ピット
ウィンド : さ……さらっと言いますねえ(^^;(爆)<一人1000ガメル
ピット : スピードには自信があるけど、長距離は無理だにゃ(笑い<三頭乗り継ぎ
カーク : (サムズアップ!←?)<お茶かホットミルク<シベリア
アルマリア : ええと……金銭には換えられませんから、ジーンさんさえ宜しければ…それでも相当高額になってしまいますね…(^^;<一人1000
ゼノン : うーん。しかし、ジーンさん? 何でまたオランで依頼を? 当然、地元でも依頼は発したんですよね? 信頼を天秤にかけたとしても、三日は痛いと思うのですが……?>ジーンさん
イレイア : ・・・なるほど・・依頼主はお金持ちと・・・(めもめも)<一人1000ガメルの馬代金
ジーン : 可愛い娘のためです。 多少身代を傾けることになっても構いません。>アルマリア
ジーン : 待っているだけより、八方手を尽くすために駆け回っているほうが心は落ち着くのですよ。>ゼノン
カーク : うーん。娘さんはお友達は多い方で?>ジーン
アルマリア : ありがとうございます、こちらも全力で報いたいと思います(ぺこり)>ジーンさん
ゼノン : はあ。そういう事でしたか。それでは……依頼は受けて、明日出発の方向性でいいのかな?>ALL
ピット : 娘に見せてやりたいにゅ(ほろり<身代傾けても
ジーン : 同じ年代の子供に比べれば、少ないかと……。>カーク
カーク : 親の心、子知らず、ですから(なんとなくしみじみ←?)
カーク : 少ないけれども居るという訳ですか。まあ、その辺りはパダに行ってご紹介いただくというところですかね。
ゼノン : なんかあったんですか、マスター?(’’<しみじみ>マスター
ピット : 依頼は受けるにゅ〜♪
カーク : と、俺はオゲですよ。<出発 ひぃーみぃーつぅー♪(無表情で←??)<なんかあった
イレイア : 異議ありません・・(頷き)>ゼノン
ウィンド : ええ、よろしいかと(’’)<出発
アルマリア : はい、では明日の朝にこちらで。
ピット : 早馬グララン仕立てでも、誰かと同乗でも良いにゅ(笑い>アルマさん&イレイアさん
ゼノン : では、そのように。ところで、今回の引率さんは?(’’>ALL
ピット : 明日朝出発だにゅ!
ジーン : あぁ、皆さんありがとうございます……。(ほろほろ)
アルマリア : ピットさんですと、走って馬と競争出来そうですけれど(笑)>ピットさん
ピット : にゅ〜またまた(視線はゼノンさん<引率
イレイア : ・・このまま、ゼノン殿でよろしいのでは?<引率>ゼノン
カーク : 俺は隠居ですので(?)、矢張りゼノンでは。 あ、イレイアでも(←??)
ピット : スタミナが・・・着いたら3日間寝込むにゅ(笑い<パダまで早駆け>アルマさん
イレイア : でわ・・一緒に乗っていきましょう・・少し馬さんに頑張って貰わないとだめですね>ピット
アルマリア : マスターさん…いえ、せっかくですのでカークさんとお呼びしましょうか。 …が、おられますけど、ゼノンさんで宜しいかと(^^)<引率
ウィンド : ではゼノンさんで決まりですね(^^)(笑)<引率
ゼノン : むう、結局私になった(’’/では、他にジーンさんに聞きたい事は?>ALL
カーク : ははははは。(照←?)<カークさん 年寄りは後ろで文句を言う役割ですから。(マジ←?)
ピット : (ぼそりと)ウィンドさんって、影の仕切り屋かにゃ?(笑い)
ウィンド : 私は特に思いつかないですよ〜<聞きたいこと>ゼノンさん// ……何故っ(笑)<仕切り屋?>ピットさん
カーク : うーん、あとは特には。<ジーン氏に聞き 俺の勘では、死んだと思われてたジーン氏の妻が犯人かと。(無いです)
アルマリア : ボクも特にありません(^^)<聞くこと
ゼノン : じゃあ、今のうちにやっておきたい事がある人は?>ALL いなければ明日にシフトで。>GM
ピット : するとおいらが、かざぐるまの・・・かにゃ?(何<ご隠居?
ピット : 冷静に情勢を見極め最後に決めてるにゅ?(笑い<何故>ウィンドさん
ピット : やる事は別にないかにゃ?
カーク : 弁当の用意。(?)<やっておき ……パダでの出来事ですから、オランでは他には、ねえ?
ウィンド : …………(否定はしない←おひ)<情況見 言うことが思いつかないんですけどね(はは)。>ピットさん お弁当の用意だけして今日は終わるのでしょうか(・・)
イレイア : 特にありません<ヤルコト
アルマリア : 同じくないです。
ゼノン : じゃあ、何も無ければ明日の出発時間に>GM
ピット : (書庫に入ったら前回分の写本読むにゅ!(笑い)
GM : はいはい。 では、さくっと時間を進めて……。
GM : 一行はオラン市街の開門とともに早馬を駆り、一路パダに。 くたくたにくたびれつつパダに到着したのは夕暮れ間近です……。>ALL
カーク : くたくた。(口で言う←?)……ははあ。ようやく。
ピット : ふにゃあ、にゅうぅ〜(ぐでぐでになってる)
ウィンド : ……あ、あっという間にたどり着きましたか(笑)。 宿屋はどこでしょう(←笑)。
ゼノン : ほほう、ここがパダですか……(きょろりきょろり)
イレイア : は〜〜〜〜ぁ・・・お腹にきっききますね<早馬で三日
カーク : ジーン氏の家に泊めていただけるのでは?(?)<宿屋 進展もあるかもしれませんし(言い訳)
アルマリア : 日が完全に落ちてしまう前に、何か出来ることを探しましょう…。(やっと地面に降りれてほっと一息)
ジーン : では、何にも無い家ですが。 私の家で良ければ……。
ウィンド : そういえばジーンさんはオランに?<泊め どこで寝れば良いのでしょうか……(それ以外に考えることは←?)。
アルマリア : お嬢さんのお部屋も簡単に拝見させてもらってかまいませんか?>ジーンさん
ウィンド : (Σ 一緒に居たんですねっ(笑))<ジーンさん
イレイア : ・・・・お言葉に甘えて泊めていただきましょう<進展も含めて
ピット : 地面が揺れてるにゅう〜♪(ふらふらしつつも楽しんでる様子
カーク : ……気分的には、ジーン氏宅の雇い人の振りしてこちらの冒険者の進展具合を聞きたいところですが(止めろ)
ジーン : えぇ。 どうぞ……。>アルマリア
カーク : あとは、一応……娘さんのお友達に会ったりはしたですか?>ジーン ご紹介いただけると嬉しかったりです。
GM : ではどうしましょう? 寝るまでの間の行動を話し合って決めてください。>ALL
ピット : 秘密の日記を発見かにゃ? 内容は「パパの馬鹿ぁ」(爆<キティアラさんの部屋
アルマリア : (確かパダにもギルドの出張所はありましたよね? やっぱり、一番の情報源かなと思いますが)
イレイア : ・・・・それは知りたいですね・・・話術が要求されそうですが<進展>カーク
ウィンド : 最初から最後までその内容に尽きるんでしょうか(爆)<パパの馬鹿ぁ
ピット : アルマさんとお嬢さんの部屋の捜索かにゃ?<行動
ゼノン : まず、ギルドでしょうね。それから冒険者の宿や酒場での聞き込み、時間が遅いけど、やるんならキティアラ嬢の友人関係を当たる……他に何かあるかな?
アルマリア : 探し物にはまったく向いてませんけれど、ご一緒いたします(笑)>ピットさん
カーク : ええ、世間話の振りをして色々と聞き出さなければです(でも冒険者とバレぬよう←?)>イレイア
アルマリア : 12歳の女の子が家出と言いましても、行ける所は限られてますから…友達の家か、馴染みの店や場所か…そう多くないはずですね。
カーク : あとは、ジーン氏宅には雇い人は居ないのでしたっけ?(金持ちだし) 居たら話を聞きたいものですが。<他
ウィンド : 冒険者の宿もしくは酒場、もしくはキティアラさんの友人へ聞き込む……ことしかできませんね(..)
イレイア : 先輩の話術を近くで拝見したいモノです・・・<色々聞きだす>カーク
カーク : 少しでも娘さんの軌跡を追えれば、手がかりがあるかもですしね。
ピット : 盗賊ギルドの場所判るのかにゃ(良い子の盗賊手帳で探しつつ(←嘘です
カーク : ははははは。俺がやると本当にただの世間話になるですよ。(世間のかどうかも謎←?)>イレイア
ジーン : 雇い人は昼間の間だけです。 夕方には家に返してます。
カーク : すると、明日にならないと会えない訳ですか。 けれど、親の知らない何かをのぞき見てたり(家政婦は見た←?)かもですし、話は聞きたいですね。
アルマリア : では、ギルドと、冒険者の宿、お友達の家…それにお部屋の捜索あたりでしょうか?
イレイア : でも・・・試してみる必要があるかもしれません<世間話>カーク
ゼノン : 捜索系は、ピットさんが頼りですね。
ピット : まあ、街中で同胞(グララン)見つけたら聞けば良いにゅ(笑い(グラランを見たら盗賊と思え<ギルド
ピット : ぷれっしゃ〜が、ぷしゅう にゅう(笑い<ピットさんが頼り
カーク : ははははは。では、街で一番安いスーパー(?)の場所と、タイムセールの有無を見事聞き出して見せるですよ。(え)>イレイア
ゼノン : で、どこから手をつけます?>ALL
カーク : まずは皆で部屋、それからばらければいんじゃないです?<手を付け
ピット : 手近な所からかにゃ?<部屋
イレイア : そういたしましょう<部屋のちバラケル
ゼノン : じゃ、まず、キティアラ嬢の部屋を探索したいと思います>GM
アルマリア : そうですね、ジーンさんが特に行き先等の心当たりが浮かばないのでしたら、ピットさんはギルドへ、残りは冒険者の店へでもいくと良いかもしれません。 パダで人攫いが流行ってるかの情報などあるかもしれませんし。<みんなで部屋探しから
GM : はいはい。 では、外壁沿いにぐるっとパダの街を半周し。 ときどき名物パダ饅頭の美味しそうな匂いに惹かれそうになりながらもジーンの家兼店舗に到着しました。>ALL
イレイア : ・・・ふむふむ・・きょろきょろ<キティアラ部屋
ウィンド : パダ饅頭……そういえば縁がありますね……これ……。(笑) いえ、今はジーンさん宅ですが(笑)
ゼノン : お邪魔しまーす。
カーク : (家族のお土産に帰りに買っていくです、と←?)<パダ饅頭
ゼノン : 饅頭なんですね、名物……(’’
ピット : アレが餡に当たりとはずれがあると言う噂のパダ饅頭だにゃ(笑い
GM : ジーンに娘のキティアラの部屋に案内してもらいますが……?
ピット : 店に当たりとはずれだったかにゃ?(爆
カーク : では、失礼をば。<案内され 皆でチェックですかね…?
ゼノン : あ、はい。何も無ければ>GM
ピット : が? にゃ?
アルマリア : ? 何かおかしなことでも?<…が?>GM
ピット : もう帰っていた、とかかにゃ?
ウィンド : ではお邪魔します、と。<部屋に ……何か変わったこと、ありますかねえ?
イレイア : ・・・・・・それは・・余りにも・・嬉しいんですけどね<もう帰ってた
GM : 捜索するならご自由に。 ただし、散らかさないように。(笑)
イレイア : ・・・何かないかな〜〜ぁ<ベットに下覗き込み<捜索
ゼノン : ああ、そういう事ですね(^^; みなさーん? 探したら、元の位置に全部戻すように
ピット : 捜索だにゅ〜 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
ゼノン : (笑)
ゼノン : ……振る必要ナッシング(’’
カーク : わらわらわら。 チェックを振るですか?<自由に
アルマリア : 特に何事もなかったようですね(笑) ピットさんの指示を受けて、散らかさないようにお手伝いしましょう(笑)
ウィンド : ピットさん(笑)<6ゾロ
GM : シーフ技能持っている人だけ。(笑)>カーク
ピット : ふっ(遠い目)だにゅ(笑い)(こんなところでぇ
アルマリア : ピットさんすごいです(笑)
カーク : おめでとうです。(?)
GM : ではまぁ、ジーンの見ていたダミーの日記の他に隠された日記がもう1冊出てきます。(笑)
イレイア : ぱちぱち(拍手)<ゾロ
ピット : 運を使い果たしたにゅう(しおしお(笑い
ゼノン : ピットさんはオトメの秘密日記なんかをのぞき見たりして、年頃のお嬢さんのアレな劣情とかを垣間見るんですね?(ぇ
ピット : 秘密の日記をGETしたにゅ!(笑い
カーク : おおお。(無表情に驚愕)<ダミー
アルマリア : 乙女心の裏帳簿…(笑) すみませんが拝見させていただきましょう(笑)<日記
ジーン : 娘よ……。(ほろほろ)>ダミー日記
ピット : (ほいと、女性陣に渡し(笑い<乙女の日記
ゼノン : じゃあ、その日記を読みます>GM とっしごっろのっ♪ むっすめっさんっ♪(待て)
ウィンド : 12歳にあるまじき用意周到さですね……(笑)。<ダミー日記
カーク : ……(うちも心配になった←え)<ダミー日記
アルマリア : 東方語でしたら読めません(笑)
イレイア : よくできました♪(花丸)>ピット
ゼノン : バイリンガルです(’’
ピット : にゅ〜♪(褒められて御満悦(笑い>イレイアさん
GM : では、中身を見ると……父親に対する不満とか書いてありますね。 あと、自分の身体の悩みとか、誰彼が格好良いとかどうとか……。(笑)>真・日記
ウィンド : マスターさん、特に必要に駆られない限り見るものではありませんよ(笑)<心配に>マスターさん
GM : ちなみに、東方語です。(笑)
ピット : やっぱり、パパの馬鹿ぁかにゃ?(笑い<裏日記
アルマリア : ……表の日記は、見られることを前提に書いていたのでしょうか…(笑)
ゼノン : んじゃ、その中から友人の名前や男の子の名前を抜粋しますか。>GM
カーク : いやでもしかし、もし何か悪いことに手を染めていたら。あああああ。(いや6歳だし←?)>ウィンド
GM : どうぞ。>ゼノン
ウィンド : (ふと)ダミーは何書いてたんでしょう。 ……なんか余り見たくない内容ですね……。(爆)<真
カーク : あ、この後手紙が投げ込まれた場所と、その周辺の外の探索をお願いしたいですね。<シーフの人
ゼノン : いちおー、身体の悩みとかはこれから参考にですよ?(ぇ>マスター
イレイア : ・・・・・そんな時はきっちりお尻ぺんぺんですわ(笑)<あぁぁぁぁ>カーク
アルマリア : 家出した当日…もしくは一番近い日付には変ったことは書いてませんか?<日記
GM : ダミー日記は今日は何々があった、と当り障りの無いkとがつらつらと。(笑)>ウィンド
ウィンド : マスターさんっ、自分の子供を信じてあげないとっ!(笑)<悪いことに>マスターさん
カーク : おお、なるほどです……(いや妻が気を付けるものだろう←?)>ゼノン
ピット : 6歳で悪い事かにゃ?他人のおやつを取上げたとかかにゃ?>マスターさん
GM : 家出して、パパを驚かせようかとか何とか書いてありますけど。>アルマリア
ウィンド : 毎日当たり障りがなければ流石に怪しさ大爆発でしたでしょうね……(笑)<今日は何々が
カーク : いや、しかし。うちの子に限って。(←駄目親←?)<きっちり>イレイア
ピット : オランで流行のぷち家出かにゃ?(何
アルマリア : あ、計画的だったのでしょうか、どこに行くつもりだかは書いてませんか?>GM
GM : 何処に行くとかはまったく書いてありません。 突発的な思い付きを書いてみた……そういう感じです。>日記内容
ピット : そういう場合、行き先は友達とか先輩とかの家だにゅ?<パパ驚かせプチ家出作戦
ゼノン : テント暮らしをするうちに抱きつくとネズミに変身する美形の男の子の家に居候する事になるんですね?(それは違、しかもフ○バ)<プチ>ピットさん
カーク : 俺は猫に変身する子の方が。(いやそれは背後意見←?)<鼠に変身
ゼノン : 投げ文の筆跡は男性のもの……なら、男友達を当たります?
ピット : テント暮らしする怪僧と出合ったりかにゃ?(爆>ゼノンさん
カーク : あ、あと投げ文は何処に投げ込まれたんでしたっけ?>ジーン 勿論(?)その前後怪しい人影などは見てないですよね?(←?)
ピット : 友達のお兄さんとかかにゃ?<綺麗な字を書く男?
ウィンド : ……(笑)<居候云々// 突発的に考えてそれを日記に書いてるうちに名案だと思ったのかもしれませんね……。<日記家出
ジーン : 店の中です。>投げ込まれ 私が弊店の準備でいろいろ動いていましたから。 見掛けてはいません。>カーク
イレイア : ・・・・ふむぅ(悩)<綺麗な字を描く男
アルマリア : ピットさん、すっかりキティアラさんの偽装のつもりなのですね(笑) 本当の誘拐の線もありますよ。>ピットさん
ピット : 家出の影に協力者あり、かにゃ?
カーク : すると、人混みに紛れて投げ込んだ、という訳ですかね…。<店の方に
ジーン : かも知れません。 私はその瞬間を見ていないので何ともいえませんけれど。
イレイア : そりゃ・・・有力な推測ですわね<協力者>ピット
ゼノン : ん……店の使いの方で、キティアラさんが中の良かった方とかはいませんか? 特に男性で?>ジーンさん
ゼノン : 仲が良かった(訂正)
カーク : ですと、証拠は残りにくいかもですね。 一緒に居た店員さんなどはいなく?>ジーン
ピット : 当人は家出のつもりでも、周りが誘拐にしたのかも?だにゃ>アルマさん
ジーン : さぁ。 心当たりはありませんが……。>ゼノン
アルマリア : あ、それはありそうな話しです。>ピットさん
ジーン : 既に従業員は返した後でしたので。>カーク
ゼノン : じゃあ、心当たりが無ければ日記に聞いてみますが、何もありませんか?>GM
アルマリア : この家で務めてる方はどれくらいいらっしゃるんです?>ジーンさん
GM : まったく。 誰彼が格好いいとか書いてあるだけで、誰と親しいとかは無いです。>男友達<ゼノン
カーク : ふむふむです。 あ、近所に住むご親戚もいないですかね?祖父母やらは。>ジーン
ゼノン : あら。何も無しですか。
ジーン : 近所のおばさんを昼間の間だけ雇っていますけど
ジーン : >アルマリア
ジーン : いえ、親類縁者とは疎遠でして。>カーク
カーク : でもおばさんは無駄に噂を蓄えてるものですよね(をい)
ピット : どっちにしても、娘さんのぷち家出が悪用されてるんだにゃ、家出の協力者がいるのなら探さなきゃ、だにゅ<誘拐事件
カーク : うーん、あと聞くことは無いですね。俺は。
ゼノン : そーですね、家政婦は以下略的に(ぉ>おばさん
アルマリア : 善意にしても悪意にしても困ったものですね。<協力者がいるなら 他に何か手がかりなどはないものでしょうか。
カーク : 一つ質問すれば10倍の答えをくれるのがおばさんという人種ですからねえ。ただし実のある答の割合は少ないですが。(をい)
イレイア : む〜〜〜〜ぅ(悩み)<聞くことを考えたが思いつかなかった
ゼノン : それじゃ、後は各自外回りかな?
ウィンド : 私も聞くことないですねえ(てか最初から思いつかなかった←……)。
アルマリア : でしょうか、後は足で情報を集めるしか。<外回り
ピット : じゃあパダの盗賊ギルド出張所(?)へご挨拶かにゃ?(聞くこと無いにゅ
ゼノン : そいや、投げ文は誰が持ちます?>ALL
カーク : と、いうか。ジーン氏に預かった、という手紙を送る理由を考えてみるですか。品物や自身目当てなら手紙なんて送る必要ないのですし。
カーク : 特に要求も無く、事実だけを知らせた辺り、単にジーン氏を困らせる事が理由な気もしますですね…(なんとなく)
ゼノン : ただの、「娘さんはお預かりしました」って小じゃれたモンだったりして(ぇ
カーク : 馬鹿丁寧な幼女趣味者ですか(嫌)<小じゃれ
アルマリア : 普通に考えるなら、警告目当てですね。 お嬢さんをさらった…探すように、か、もしくは心配して欲しい…か。 営利目的なら必ず引き換え条件が、さらうのだけが目的でしたら告知はいりませんし。<理由
ピット : 娘はぷち家出中、それを知った奴が様子見に手紙投函した、とかかにゃ?<内容なし
カーク : とりあえず、友達やら知り合いやらに聞き込みに行く人が持つと良いですかね?<手紙
ゼノン : まあ、どの道狂言誘拐の可能性が高いですね。これは、こっちから種を撒きましょうか。>ALL
ウィンド : 誘拐自体が狂言だったという可能性もありますけれど……。<困らせ もしくは次の指示の文を送る途中で何らかのトラブルがあったとか(笑)
カーク : まあ、これから要求が来る可能性もあるですがね。(頷きつつ)
ゼノン : とりあえず、キティアラさんを探している事を、わざと公言して回るってのはどうです? 向こうからアクションがあるかも?
カーク : まあ、皆で動くですかね?
イレイア : ・・・・ですね・・今日動きがなければ種まきも必要ですね<要求
カーク : ついでに、ジーン氏が病気で倒れた、という噂とか?もし狂言なら、戻ってくるでしょうね、娘さん。(流石に)<公言
ピット : どう組み分けするかにゃ?(ギルド担当班班長ピット(笑い)>ゼノンさん
ウィンド : ではギルドか酒場(冒険者の宿?)か友人宅……ですか?<行動
ゼノン : そうですね、気が抜けて倒れた事にさせてもらいましょうか?
アルマリア : 後は、入れるとしてお手伝いさんのところでしょうか?>ウィンドさん
ウィンド : 心労で倒れた、の方が信憑性ありそうですけれど(笑)<病気
カーク : とりあえず、友人宅に向かう人はそれとなく帰るときに伝えると良いかもです。<気が抜けて倒れ ……店が問題ですが。
ピット : 一瞬、『間』かと思ったにゅう(←失礼な奴>ゼノンさん
ゼノン : ピットさんは当然ギルド。私は友人宅に行きたいと思います。ついて来たい人と冒険者の宿や酒場に行きたい方〜?
カーク : では、俺は酒場にでも。(パダの冒険者の店を偵察←??)
ゼノン : 間が抜けて倒れるって(笑)>ピットさん
アルマリア : でしたら、ボクもお友達の方へ(^^)>ゼノンさん
ウィンド : お手伝いさんも行けたら、でしょうか?<行動の中に うーん、どこでも大してできること変わらない気が(うーん)。
ピット : 商売熱心だにゅ(笑い>マスターさん
イレイア : では・・わたしも酒場の方にご一緒しますわ
ゼノン : じゃ、ウィンドさんはお手伝いかピットさんの護衛でお願いできますか?>ウィンドさん
カーク : おお、飲む気ですね。(違)>イレイア
ウィンド : 2者選択を迫らないで下さい(爆死)<お手伝いか護衛……?
ピット : うにゃ?VIP待遇かにゃ?(笑い<ぼでぃがーど
イレイア : わたしが、飲むと大変な事になって情報収集どころではなくなりますわ>カーク
ゼノン : 人生、伸るか反るかです(爆)<二者択一>ウィンドさん
カーク : ははははは。俺は飲まなくても大変な事ですよ。(←…)>イレイア
アルマリア : 何もなければ、ピットさんが戻ってから一緒に聞き込みに行けばいいですし(笑)>ウィンドさん
ピット : (正座してのほほんと酒を飲み倒す姿を想像ちう<大変な事>イレイアさん
ウィンド : ……ああ、でしたらそれで。(笑)<ピットさんが戻ってから聞き込み
ゼノン : では、方針決まりました>GM
ジーン : はいはい。 では、お友達組から解決しましょう。>ALL
イレイア : (そんな可愛いモノならいいのですが・・・そう虎に虎になるのです(謎)>ピット)
アルマリア : ジーンさん(笑)
ゼノン : じゃあ、日記から抜粋したお友達リストを参考に(w
GM : っと、GM発言です。下のは……。
アルマリア : 一番名前が多く出てる順で回りましょう(笑)>ゼノンさん
ゼノン : そうですね。名前が多い順で行きます(笑)>GM
カーク : 白いマットの ジャングルに〜♪(歌うか←?)<トライレイア
イレイア : ・・・そう・・穴で特訓して・・ちびっ子ハウスを造るのです(謎)<酒を飲む
GM : では、一番名前の多く出ていた子の家に移動します……。
ピット : なるほどマスク・ウーマンになるんだにゅ!(何>イレイアさん
ゼノン : では、ドアをコンコン、と。
カーク : けれど交通事故で死んでしまうのです……(謎)<ちびっ子ハウス
アルマリア : (こんこん) 夜分に申し訳ありません〜…キティアラさんのお父さん、ジーンさんの代理でうかがったものですが〜。(ドアをノック)
ピット : 馬車に引かれるにゅ<交通事故
お友達の母親 : あ、はーい。
GM : (と、すこし窶れた感じの女性が出てきます……。)
ゼノン : 遅い所を申し訳ございません。私、ジーンさんの代理のゼノンと申す者です。>小母様
カーク : おや。<窶れ
お友達の母親 : このような時間にわざわざ……。 それで、どのようなご用事でしょうか?
アルマリア : 神官のアルマリアと申します(ぺこり) キティアラさんのお話しは聞いてますでしょうか? お友達の〜さんにお話しを伺いたいのですが。>母親
ゼノン : ええとですね、実は、ジーンさんの娘さんのキティアラお嬢さんが誘拐されたらしくて。それで、こうしてお知り合いの所に聞き鋳込みに回ってる次第なのですが……>母親さん
イレイア : ・・なるほど・・・目指せマダムきら〜ぁですわね(謎)<ゼノン
ゼノン : 違います。私は亜人キラー(ぇ>イレイアさん
ピット : (亜人なマダムだったりしたらそれはもう、だにゅ(謎>イレイアさん
イレイア : なるほど・・・亜人マダムキラーですわね(違)>ゼノン
お友達の母親 : えぇ。 この間も攫われて、今度は誘拐ですものね。 ジーンさんも大変でしょう。 その、娘ですけど……ここ数日帰ってきていなくて。ときどき私と喧嘩するとぷいっと出て行ってキティアラちゃんの所に泊まりに行ったりするんですけどねぇ……。
ゼノン : 奥さんッ、ボクはっ!?(爆←ノるな)
ピット : (そうそう、と頷き(爆>イレイアさん
ゼノン : ええ? 娘さん、帰ってらっしゃらないのですか?
アルマリア : あら? ええと、こちらのお嬢さんもですか? ええと、他のお宅でも同じような話しが出てるのでしょうか?<ぷいっと出ていき
ピット : (ぷち家出パート2だにゅ!
ゼノン : (まさか、ゲシュたって集団家出?)
イレイア : (認められてしまった・・ら・・突っ込みがいがないですわ(笑)<きら〜>ゼノンさん)
お友達の母親 : (時々聞こえる、扉の向こうからの数人の小さい子供の声) えぇ。 うちは……その、子沢山でしょ? あの子に構ってやれる時間も少ないし、一番上の子だから弟や妹の面倒を見るようにって、何時も口を酸っぱくして言っているせいかしら……。(ちょっと困ったように笑んで)
ゼノン : あら……そうなんですか……実は、ジーンさんもすっかり気を落としてしまわれまして……>母親さん
ピット : (天の声:娘さんの相談相手の先輩とか知らないかにゃ?
アルマリア : (これは……共同でみんな家出でもしたんでしょうか?) お嬢さんはキティアラさんのお家にいくと言ってました?
お友達の母親 : うちの子のはいつものこと……と思っているのですけどね。 他のお友達のところでも家出しちゃってる子が居るみたいで。 心配していても、上手く伝わらないものなのね……。>アルマリア
お友達の母親 : いいえ。 何も言いませんわ。>出て行くとき<アルマリア
ピット : (ぷち家出が流行ってるにゅ(汗
お友達の母親 : でしょうねぇ。 ジーンさんはキティアラちゃんだったら目に入れても痛くないっていう溺愛っぷりでしたしねぇ。>ゼノン
アルマリア : お嬢さんが最近出かけたのは、〜日(キティアラさんがいなくなった日)だったりしますでしょうか?
カーク : (すると、この家には手紙は届けられてないですか…(天の呟き))
お友達の母親 : いいえ。 その翌日だったわね。 激しく口喧嘩しましたから。>アルマリア
ゼノン : それでは、他の家出した子は、いつ頃だとお聞きですか?>母親さん
アルマリア : 特に親しくしてた友達や年長の子に心あたりありますでしょうか? あとは…このような手紙に心あたりなど。(例の手紙を見せ)
お友達の母親 : だいたい1日の差はあるみたいですけど……。同じ頃でしょうか。>ゼノン
お友達の母親 : そういう話は聞きませんでしたわね。>特に〜 // いえ、知りませんけど……。>手紙<アルマリア
アルマリア : ……これは、なんでしょうね?(頭ひねり) 子供達が集団で思い立って……手紙を投函したのはキティアラさんのとこだけ、ということなのでしょうか…?>ゼノンさん
お友達の母親 : あらあら、お鍋を掛けっぱなしで立ち話は出来ませんわね。 無事、キティアラちゃんが見つかると良いですわね……。(と、ぺこりと頭を下げて戻っていってしまいました。)
ピット : (友人のうっかり者の親族が、『娘は預かった』心配ご無用、署名」 後半を書き忘れたとかかにゃ?(謎
ゼノン : ほう……それはそれは。こうも立て続けでは、他の親御様もさぞお困りでしょう?>母親さん
ゼノン : あ、夜分失礼しました〜(ぺこり)>母親
アルマリア : あ、お時間いただきありがとうございました、失礼いたします(^^)(ぺこり)
ゼノン : キティアラちゃんがリーダーシップ執ってるのかも知れませんね? それで、自分は心配して欲しいから皆に内緒で投げ文を入れておいたとか。でも、それだと協力者がいますね、男性の?>アルマさん
ゼノン : さて……それじゃ、他の家も種蒔きながら回りますけど……?>GM
アルマリア : そうですね、ありそうな話しです。(うなづき)<キティアラさんが もう数件同じような感じで聞いてまわって、特に違う情報がなければ次の組で…で、どうでしょう?>ゼノンさん、GM
ゼノン : そうですね、そのように>アルマさん、GM
GM : はいはい。 で、聞きまわった結果……他に1人家出しているのがわかりました。 それ以外は特にめぼしい情報は無いです。>ゼノン、アルマリア
アルマリア : やっぱりそちらでは手紙はなかったのでしょうか?<もう1件 では、どうぞ他の組へ。
ゼノン : そうですか。では、その子の名前をメモして帰ります>GM
GM : 手紙は無いです。>もう一人の家
GM : では、次は冒険者の店に行く人たち。 どうぞ〜
ピット : (ウィンドさん?溶けてないかにゃ?
イレイア : (一般人に見えるように装備はジーンさんの家に置いていきます<鎧&剣など<冒険者の店
カーク : はっ(謎) はいです、ゴーです。
ウィンド : (余りの暑さに……(違)<溶け いえ、居ます(笑) 発言しないと誤解されますよね、すみませんー(汗汗))>ピットさん
GM : では、ジーンの家の近所にある冒険者の店『遺跡の風』亭です。
カーク : 俺は素で商売人なので(←?) まあ、イレイアと共に店へと。
イレイア : (はっはっは同感です<溶けそう)
ピット : (溶けたら言ってね!欲しがる人多いと思うにゅ(おいっ!てば(笑い>ウィンドさん
カーク : ごく普通ですか?入り口から中を少々確認。人が多いですかね?
GM : 店内は日も暮れたということもあり、冒険者や近所のオヤジさんたちで賑わっています。
ウィンド : (お互い涼しくなるようなことを考えながら頑張っていきましょう(怪談とか←?)<同感)>イレイアさん
イレイア : 盛況ですわね・・・やっぱりカウンターがいい?(店内を見つつ)>カーク
カーク : しかし、俺と(一般人風)イレイアが連れだっていると何に見えるのか(はははは←?) では、食事をしに来る風に店内へと。
ウィンド : (Σ 溶けた私で一体何をすると言うんですかっ(笑))<欲しがり>ピットさん
カーク : まあ、妥当ですか。空いてれば座るです。(メニューもチェック←?)>イレイア
GM : この辺りでは見掛けない2人連れということで視線を集めますが、それも一瞬のこと。 皆酒と談笑の世界に戻っていきます。
ピット : (蛙屋名物「溶けた○○○○ウィンドの瓶詰め」新発売〜♪(爆)>ウィンドさん
店のオヤジ : おや、見掛けない顔だね。 冒険者志願かい? それとも食事かい?(笑)>カーク、イレイア
イレイア : (にっこ♪=愛想笑い)<視線を集める
カーク : (凡庸な顔で←?)…ええ、ではカウンターに座って、おすすめ料理を一品頼みつつ。すこーしばかり、周りの話に耳を傾けますが?>GM
ウィンド : (「溶けた大人のウィンド瓶詰め」……ですね(^^)(?))>ピットさん
カーク : ははははは。冒険者をしそうに見えるですか。(←?)>オヤジ
ピット : (4文字なんだにゃ(笑い)>ウィンドさん
GM : オススメ料理は鶏の丸焼き・遺跡風(?) 周りの会話に耳を傾けても、今日は暑かったとか、レックスに潜ったがハズレの遺跡で疲れただけだったとか。 そういう話が耳に入ってきます。>カーク
イレイア : それもいい考えだけれど・・冒険者には、冒険話を聞くぐらいでとめて置きたいところですね>おやじ
店のオヤジ : 外壁の中の店に出入りできるギリギリって感じに見受けられるがね?(笑)>冒険者に見える?<カーク
カーク : ……(勝った。←!?!?)<遺跡風 なるほどです。でもこの店に出入りしている冒険者も依頼を受けてる訳ですよね。>GM
ウィンド : (いえですから「おとなの」と(笑))<4文字>ピットさん
GM : 受けてます。 遺跡探索から人探し・浮気調査まで。(笑)>仕事
カーク : ははははは。昔取った杵柄、なあんて。<ギリギリ いえ、実は俺は商売をしておりまして(冒険者の店というな←?)ジーンさんとの仕事でパダに来たんですがね(嘘ついてないもーん)……いやはや、参りました。(溜息←??)>オヤジ
店のオヤジ : おや、そういう割にはその首から下げている聖印が違いますって否定しているぞ?(笑)>イレイア
ピット : (漢字(謎)使ったら三文字だにゅ!(笑い>ウィンドさん
アルマリア : (さすが冒険者の店の店主さん…観察眼が鋭いのですね…(笑)<聖印)
店のオヤジ : ほほぅ。 アンタらはジーンさんに直接スカウトされたのか。 まぁ、大変だよな。なまじ小金のある家というのもな。(笑)>カーク
イレイア : ふ〜ぅ・・女の子にそんな野暮な突っ込みはしちゃだめよ〜ぉ・・これはただのお守りなんだから<否定してる>オヤジ
イレイア : (やっぱり私は駄目駄目なのね〜え(笑)<聖印もってきてる)
店のオヤジ : まぁ、お守りだろうと得物だろうと構わないぞ。 うちの宿は神官が不足でな。 引く手数多だぞ。(笑)>イレイア
ウィンド : (それは背後のせいですから私に責任はありません(涼しい顔←??))<漢字>ピットさん
カーク : ええ、漸く商売をすすめられるか、ってところだったのですけれど。……早く娘さんが帰ってきてくれないとですよ。(遺跡風つつきつつ←?)>オヤジ
アルマリア : (いえいえ、神官の鏡ですよ(笑)>イレイアさん)
カーク : (カッ←うちの冒険者は渡さないぞ、という輝き←こっそりと←?)<神官不足
カーク : (商売に来た俺の付き添い(護衛?)、でもいんですけどね(?))<神官イレイア
店のオヤジ : あぁ。 あのジーンさんが血相変えて飛び込んできたときには驚いたがな。>早く帰って // そういえば、ここ数日子供が行方不明になる事件が多くてな。その手の依頼ばっかりだよ。(と、仕事依頼の掲示板を指差し)>カーク
イレイア : 秘書役は無理だったのね(がっく)<商売人の護衛
ピット : (3件だけじゃなく続出かにゃ?<子供の家出?行方不明?
イレイア : なるほど・・子供がそんなに沢山、行方不明に?<依頼が〜>オヤジ
カーク : (何処の辺が遺跡風かと分析しつつ←?) ははあ……パダも物騒になったものですね。じゃあ、ジーンさんのところの子も……(マスターアイで依頼掲示板の件数チェック←?)…戻ってくる兆しはまだ無いですか。(とほー←?)>オヤジ
ゼノン : (掲示板に載るほど行方不明が起こってる?)
ゼノン : (直接掲示板覗きに行っては?)
カーク : (少なくとも、さっきの奥さん以外に、深刻化している事件がある、ということですか。)
店のオヤジ : 外壁の内外を問わず起きているみたいだな。 うちだけでも4件依頼がきているぞ。まぁ、重複している依頼もあるだろうが……居なくなったのは10人じゃきかないと思うぞ?>イレイア
カーク : (イレイア、興味本位で見に行くカンジでゴーです!←座りっぱ)<直接
ウィンド : (一番古い依頼でどれくらい日が経ってるんでしょうね……)<捜索依頼
ピット : (我侭娘の誘拐ごっこの域を越えてるにゅう(汗<10件以上?
イレイア : ほぅ・・・それはただ事ではありませんね・・・(つい神官風)<10人>おやじ
アルマリア : (たくさん依頼が入ってても解決してるのは1件もないんでしょうか?(ソールドアウトの札?))
店のオヤジ : だろう? 衛視の連中も躍起になって探しているみたいだぞ。懸賞金も出てるしな?(にやにや)>イレイア
イレイア : (てくてくっと掲示板の依頼をみにいくのですね)<イレイア
GM : では、掲示板。
カーク : (うーん、衛視のところにも行くですかね?(もっと詳しい話が聞けそうな))
GM : うちのタマ知りませんか?とか夫の尾行調査依頼…とかいう依頼票に混じって、子供を捜してくださいという依頼票が4枚。
イレイア : (もちろんよ・・♪っとウィンク<衛視の所に>カーク)
カーク : あ、その中にジーンさんのも入ってるですね?<4件
GM : 一番新しい日付で今日、古くても2日前のです。>子供探し依頼表 // ちなみに、解決の印はついてません。
ピット : (天の声:年齢性別はどうかにゃ?<依頼票
イレイア : (Pここに張り出してないのは・・依頼を受けた人がいるって事ですか?<掲示板)
GM : 混じってます。 一番古いのがジーンさんの依頼票です。 2日目の朝です。
カーク : と、いうか事件自体はたくさん起きていて、他の店へ依頼が行ってる、ってのもあるですかね?やっぱりまとめて(?)衛視に行くが早かったですか(まあいい←?)
GM : どのパーティーが受けた、という印がつけられているのがあります。>依頼票
ゼノン : (そのパーティ、メモか覚えておいて〜)
カーク : と、ジーンさんと、名前が書いてある以上、他の依頼票にも名前は書いてあるですよね。一応覚えておくですか。(イレイアが←?) 衛視に行けばわかってしまうかもですが。一応。
イレイア : ・・行方不明者の年齢性別は?<掲示板>GM
GM : ばらばら。 一番下が6歳で上が12歳。 男女問わず。>年齢性別
カーク : まあ、数日内の事件で、パダの冒険者が解決出来てない訳ですから、簡単な狂言じゃあなさそう、という事で。(当たり前)
カーク : (カッ←うちの子も心配!の瞳)<6歳
イレイア : ・・・・なるほど・・ね。早くジーンさんのお嬢が見つからないと・・仕事に差し支えますね>カーク&オヤジにも聞こえる
ピット : (共通性無しだにゅ<年ばらばら男女
アルマリア : (強いて言うなら『子供』でしょうか。<共通点)
ウィンド : (とりあえず子供、ということだけですね(そら))<共通点
ウィンド : (あう、同じことを(笑))
店のオヤジ : なかなか良く出来た娘さんだねぇ。 うちでスカウトしていいかい?(笑)>カーク
カーク : うーん、うーん。酒場では他に情報はなさそうですか。…景気の悪い誘拐事件の他に、何か面白い話でも無いか、と聞いておくです。>オヤジに
ゼノン : (子供ね……実験にでも使うか? だとすると、二つが別件でも危ないかな)
カーク : だーあめですーう♪(←……)<スカウト ←よもやこれが酒場のマスターとも思われまい(カモフラージュ←違うし)>オヤジ
店のオヤジ : (首を振って肩を竦め)>景気のいい話
カーク : とりあえずは一応、自分で家を出る意志のある子供……など。<共通点 ……今のところ、ですが。
ピット : (同じ学校?塾生かにゃ?何かあるはずだにゃ<共通性 ぷち家出ちう?
ゼノン : (あ、子供の名前覚えといてください。秘密日記と照らし合わせる)
イレイア : ・・・はぃはぃ・・わたしは貴男のものですわ・・(にっこり)<だめですぅ>カーク
カーク : それは残念……(ガックリ←本気で)<面白い話無し>オヤジ
店のオヤジ : ちっ、惜しいなぁ……。(笑)>スカウト拒否
ピット : (子供の気持ちを判ってくれるお兄さんの家に、かにゃ?<ぷち家出先
カーク : ははははは。一生離さないですよ。(端から聞くと怪しい愛人関係←…)<貴男のもの(爆)>イレイア
イレイア : (低い知力では憶えようとした!でいいですか?<掲示板の行方不明の子供の名前>gm)
GM : ……何処からとも無く恐ろしい視線が。(何)
カーク : うーん、うーん(思いつかない〜頭まわらん〜←?) 他に無ければ、衛視のところでも行くですか?
GM : 構いませんよ。>イレイア
カーク : ごめんですごめんですごめんです。(←??)<恐ろしい視線
イレイア : ・・・・・・指先から大根おろしで無くなるまでオロサレル事請け合いですわね<恐ろしい視線
ピット : (南無〜(何<その後のますたあ<視線・・・
ウィンド : (……(笑)<恐ろしい視線)
イレイア : ・・・ジーンさんの依頼を受けたのはどの人?(単刀直入)>オヤジ
アルマリア : (次の依頼は、消えた妻を捜して欲しいに(笑)<恐ろしい視線)
カーク : (汗びっしょりで←?)
店のオヤジ : 誰も受けてないぞ? 実入りもいいが、ちと時間が経っているからな。>イレイア
カーク : …おや?(こちらに依頼をしてから、オランに来たのでは。結局受ける人がいなかった、ってことですかね)
イレイア : なるほど・・(ここに居る理由がなくなりましたな目線)<誰も依頼を受けてない>カーク
GM : そういうことです。>結局〜
ウィンド : (消えた夫かもしれません……←それって<次の依頼)
ピット : (すりおろしますたあ かにゃ?(汗 消えた・・・
カーク : (では行くですか、の視線←?) ごちそうさまでした。(手合わせ) 次来た時は、豚の薫製・空中都市風(謎)を食べにくるですよ。
ゼノン : (消えた夫になると、女将さんが未亡人になって昼下がりの情事です(何))>ウィンドさん
GM : では、店のオヤジさんはまたなー?と送り出しました。(笑)
カーク : <そして。店を出た以降、マスターの姿を見た者はいなかった。 劇終> ←?
カーク : ちょえい!(本気でチョップ←時空を越えて←?)<昼下がりの>ゼノン
イレイア : ・・・・・あ・・注文してなかった。これは話しを聞いてくれたお礼ね・・(と5ガメル置いていく)>オヤジ
ピット : (ゼノンさんも、ほらっ視線だにゅ!(笑い>ゼノンさん
ゼノン : (べしっ)ぐはっ
GM : さて、衛視の詰め所の前に……盗賊ギルドを先に。 退屈していたでしょうし。(笑)
カーク : えー、では、この後は衛視のところへ行くですが、まずは他の組でもいいです?
ピット : にゅ〜♪(笑い
ウィンド : あはははは、盗賊ギルドであろうとも、やることはないのです(笑)。外で知らない振りして(?)うろうろ待ってましょう(おい)
イレイア : 盗賊ギルド♪に一票ですわね<次の組
GM : もちろん、ウィンドは中に入れないので外でうろうろですが……。(笑)
GM : さて、盗賊ギルドパダ支部です。
ゼノン : (私には視線はありませぬ。亜人じゃないし(ぇ))>ピットさん
ウィンド : 分かってますとも(笑)<うろうろ そこらの草木と寂しく語りかけてますよ(←!?)
ピット : (行方不明多発を知らずに、いたって暢気に(爆)兄弟景気はどうかにゃ?>ギルドな人
イレイア : (てっきり・・亜人人妻ナンパび〜むとか出てるのかと・・思ってたのに〜ぃ)>ゼノン
ギルドのおねーさん♪ : あら、兄弟じゃないわよ?(笑)
ゼノン : (何故人妻がオプションにっ!?Σ( ̄□ ̄;)>イレイアさん
ピット : うにゃ!(笑い)<兄弟じゃない / オランから出張って来たんで、挨拶と情報仕入れに来たにゅう>ギルドのおねーさん
イレイア : (似合いそうだし・・・<人妻>ゼノンさん)
ギルドのおねーさん♪ : ふふふ・・・出張も大変ねー。(笑) それで、何が聞きたいのかなぁ?(にこにこ)
ゼノン : (何時の間にかまだむきらぁッ!?Σ( ̄□ ̄;)>イレイアさん
ピット : 古物商のジーンさんちの娘のキティアラさんの捜索してるんだけど、なにか情報ないかにゃ?(50G出しつつ)>ギルドのおねーさん
ゼノン : (はっ!? ヘルを酒場組かギルド組みに付けて置けばよかった(汗))
ギルドのおねーさん♪ : (ちゃりちゃりと小銭を数えながら←?) そうねー。 その子に限った話じゃない話ならあるのだけどなー?
ピット : にゅ?同じような事件が起こってるのかにゃ?>ギルドのおねーさん
イレイア : (天の声=可愛さでカバーだ(謎)<金を数えられ&足元みられ>ピット)
ギルドのおねーさん♪ : 最近の流行みたいなのよね、パダの。(笑) 街のあっちこっちで子供が行方不明になるんだってさー。
ゼノン : (もっとよく聞いておいて〜)
ギルドのおねーさん♪ : それもね、お金持ちの家の子供も、貧乏な家の子供も関係無しなんだってさ。
ピット : にゅう、身内の仕業じゃ無いにゅ?ギルドでも調査に動いてるのかにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : 面白いことに、お手洗いに居た子供が消えちゃったこともあるんだって。 不思議だよねー?(笑)
ピット : 事件の総数はいくつかにゃ?何か子供に共通点無いのかにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : ギルドは営利団体よ? タダ働きはしないわね。 いちおう、調査はしているわね。 キミみたいな冒険者が情報を買いに来るし?
カーク : (なんか子供達に流行してるアイテムやら、呪文やら無いですかね…)<みたらい(?)で消え
ゼノン : (ピットさん、買っておきなさい>情報)>ピットさん
ウィンド : (家出するって言った子供だけが誘拐されているんではないんですね……?)<お手洗いに
ギルドのおねーさん♪ : 調べた限りで15人は消えているみたいね。 共通点があったらラクだと思わない?
ギルドのおねーさん♪ : (ちょっと妖しく笑んで) ねぇ。面白い話があるんだけど……200ガメルで買う気はなぁい?
ピット : お手洗いから消失かにゃ?(汗)人身売買の組織とか動いてるのかにゃ?>ギルドのおねーさん
カーク : (子供って結構独自の情報網を持ってるですからね…(ともだちとか←??) ギルドから漏れもあるかも…)
ピット : 200かにゃ(と天を仰ぐ
イレイア : (可愛さで189ガメルに負けてもらうのよ♪(違)<情報)
ゼノン : (そんなお金、後で衛視からチャラに出来ます(天から微笑みつつ))
ギルドのおねーさん♪ : あら、いいのよぉ? 別に買ってくれる人には困らないし。 250ガメルで良いわよ?(笑)
カーク : (まあ、必要経費ですから。)
ピット : (素直に200出して(笑い)面白い話って何かにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : あら、100ガメル足りないわねぇ。 まぁ・・・いいわ。(何)
ゼノン : (おねーさん、グラランに向かって風俗の騙しみたいな手口つかってるよぉ(ばく))
ギルドのおねーさん♪ : あのね、だいたい事件の起きている近辺で暗い金髪の20代前半の女性の姿がいっつもウロウロしているのよね〜。
ピット : 女性の服装とか判らないのかにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : だいたい、事件が起きた後には姿を晦ましちゃうんだけどー。 昨日の昼間に市場でうちの密偵が見掛けたのよねー。
アルマリア : (全然関係ないかもしれませんけど、キティアラさんも暗い金髪らしいですね<20代女性)
ギルドのおねーさん♪ : さぁ。 同じ服ばかり着ているとは限らないでしょ?
ピット : 後をつけたけど・・・かにゃ?>ギルドのおねーさん
カーク : (変身?(何)<マジカルキティアラ ←?)
ギルドのおねーさん♪ : それでねー。 怪しいと思って二人一組で行動しているんだけど、片割れが見つかっちゃったわけ。
ギルドのおねーさん♪ : そいつねー、ちょっと腕利きだからどうにか押さえ込んで連れてこようとしたんだけど、返り討ちに遭っちゃったの。
ピット : ソフレとかハドレとかクロースとかだにゃ(笑い<服装 / 返り討ち・・・かにゃ>ギルドのおねーさん
イレイア : (素敵なステッキを持って摩訶不思議な踊りを踊るわけですわね(ない)<まじかる)
ギルドのおねーさん♪ : 火も無いところで全身大火傷で死んじゃったんだって。 面白い話でしょ?
ゼノン : (返り討ち、は、キティアラ嬢なら無理ですね「普通の」キティアラ嬢ならば)
カーク : 火の無いところに煙は立たず……(謎) はははははは。(無表情に爆笑←?)<面白い話 ←天だって
ピット : 大火傷・・・(汗)にゅう・・・
ギルドのおねーさん♪ : でね。 片割れがこっそり追いかけて街の外に行くところまでは追いかけたけど・・・これ以上は繋ぎが利かないから引き返してきたんだってさ。
カーク : (って事は、生きてる片割れが見てたわけですかね?)<天
ギルドのおねーさん♪ : これで面白い話はおわり。 ね、面白かった?(笑)
GM : 何か聞きたいことがあれば、ピット型通信機を通してどうぞ。(何)
ピット : 興味深い話だったにゅう(冷や汗>ギルドのおねーさん
ピット : (天の声どうぞ〜<<<現在受信ちう
イレイア : えっと・・・子供たちが消える時間には共通性はなし?>通信機
カーク : えー、ギルド員な訳ですから、ルーンマスターは知ってるですよね? 呪文の詠唱とかは見たですか?<通信機通し
ピット : 子供たちが消える時間には共通性はないのかにゃ?片割れさんはその女の呪文の詠唱とかは見たのかにゃ?>ギルドのおねーさん
GM : ピットが問わないと効果は無いですよ。>電波
ギルドのおねーさん♪ : ぜーんぜん♪>共通性 えっとね、「もえちゃえっ!」って唇が動いたのを読んだみたいだけどー?
カーク : 今回の事件で、ジーン氏の件以外に、脅迫状らしきものの届いたのはあるのか、とか。>ピットへ
ギルドのおねーさん♪ : ところでー。 似顔絵があるんだけど、買わないかなー? 1枚100ガメルで良いけどー?
カーク : ……精霊魔法でも、古代語魔法でもなさそうですね。……神聖魔法でも……どうだか。
ピット : 読唇出来たて事は東方語かにゃ共通語かにゃ>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : 東方語だってさー。>読唇術
ゼノン : (買っておくべし。無理に変な気起こすと値段が上がる)
ピット : (またもや素直に100G出して(爆)似顔絵欲しいにゅ>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : まいどあり〜♪(100ガメル受け取って似顔絵渡し)
ピット : 今回の事件で、ジーン氏の件以外に、脅迫状らしきものの届いたのはあるのかにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : んー、そーいう話はきかないなー。>脅迫状とか
カーク : (あー……その似顔絵、ジーン氏に見せてみるとか、ですね…。)
ピット : この女性捕まえたら、報奨金とか出るのかにゃ?>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : 出ないかなー? 見つかった奴がまぬけだった訳だしー?(笑)
アルマリア : (聞き込みをするにも、キティアラさんの肖像とかあれば借りておくべきでした)
ピット : この件で衛視隊はなにか情報つかんでそうかにゃ?>ギルドのおねーさん
カーク : (と、いうか神聖魔法並の詠唱で人を一瞬で丸焦げにするような相手とは戦うのは嫌ですねえ。(はははは))
ギルドのおねーさん♪ : ギルド以上に情報を掴んでいたらギルド要らないしー?(笑)
ゼノン : (そんな魔法、無いです
ピット : そりゃそうだにゃ(苦笑>ギルドのおねーさん
ゼノン : (何の能力なんだか……?)
カーク : (魔法だろうがマジックアイテムだろうが。ギルド員一人が死んだのは事実ですからね。)
ピット : (天の声さんズ、質問はこんなものかにゃ?
アルマリア : (変身能力を持った魔物さんですとか? 火炎が吹けるものもいると聞きますが)
カーク : (あとは思いつかないですねえ…)
アルマリア : (特にないです)
ゼノン : (まあ、今は情報集めて。分析は追い追いで)
ウィンド : (思いつきませんねえ……(さっきからずっと←滅))
イレイア : (うむ・・思い付かないです)
ゼノン : (これ以上は無いです。帰島して下さい)
ピット : (似顔絵胸に抱きしめて?)ありがとさんだにゃ!それじゃあ、またにゃ〜♪>ギルドのおねーさん
ギルドのおねーさん♪ : ハーイ♪ またね〜。
GM : では、ピットが戻る前に英詩の詰め所に向かった二人ですが。
GM : ピット以上の情報を得ることは出来ませんでした。(笑)
カーク : はい。てくてくと。<衛視の詰め所
カーク : あー成程。<情報無し うーん、仕方ないですねえ。合流ですか。
イレイア : ここは・・神官でもいいですわね(妙にほっとしたり)<衛視詰め所
ピット : (ぼられたと悔しがりつつ、内容をウィンドさんに話しつつ帰還だにゃ)
イレイア : ・・・・捜査の基本はとぼとぼですわね(っと帰還)
カーク : あ、とりあえず。ピットの買った似顔絵は、どことなくジーン氏に似てたり……しませんです?
ゼノン : じゃー、集合、情報交換。で、似顔絵をジーンさんに見せてみる。
ウィンド : (ピットさんの話に相槌打ちつつほのぼのと(?)帰還←草木と触れ合い←??)
GM : では、ピットの買ってきた似顔絵を見て……ジーンはわなわなしてます。
ピット : (ジーンさんを注視)<似顔絵見せ
カーク : おやあ。<罠罠 ←?
アルマリア : 亡くなった奥さんに似てるなんてことがないといいですけど。<似顔絵 なんでしょう? 今までの話しを聞いても全然事件像が見えてこないです。
ピット : うにゃ?<わなわな
ウィンド : ……はら。<わなわなジーンさん
イレイア : ・・・・奥さんだ〜っ!とか言われると困りますわね・・・<似顔絵
ジーン : これは……キティアラじゃないか。 顔立ちといい、左眼の下の泣き黒子といい……。
ゼノン : ……何となく、見えてきたかな。
カーク : ガガーン。(効果音)
アルマリア : あら?(^^;<キティアラさん キティアラさんは魔法が使えたりするのでしょうか?>ジーンさん
ピット : (小声で)まじかる・わがまま・変身少女かにゃ
ジーン : いえ、まったく。>アルマリア
イレイア : 見えないです・・・何も(苦笑い)>ゼノン
カーク : …………ジーン氏が倒れた、という噂で大人になったキティアラが帰ってきたりですね(をい)
ゼノン : だとすると。ジーンさん。お嬢さんは既に人を殺めた事になります。しかも、場合によっては今までの娘さんは帰ってこないでしょう。>ジーンさん
ゼノン : じゃ、推測を。
カーク : ええと。キティアラさんが最近、または前からでも何か怪しい素敵なものを手に入れたり、などは。>ジーン
ウィンド : まさかパダの遺跡かどこかで妙なもの拾ったりはしませんよね……?<まじかる←?
イレイア : ふむふむ・・・(聞く体勢)>ゼノン
ジーン : そ、それはいったいどういう事ですかっ!(胸倉を掴んでゆさゆさ)>ゼノン
ピット : まあ、ちょっと見ないうちに大きくなって、感動の再会だにゃ、ふっ(遠い目
ゼノン : 大体、子供ってのは魔術の人体実験にとっても効果的な素材なんですよ。で、丁度、遺跡あたりに何か研究してる奴がいて。もし、そいつらとプチ家出の子供達がであったら……どうなりますかね?
カーク : おおう。地震。
ジーン : 以前、とある経緯によって魔法のメダリオンを手に入れまして……それをずっと身に付けていますけど。 一月前の話ですけど……。>妙なもの……かもしれない?<カーク
ゼノン : 子供を誘拐して得なのは、子供を利用する時だけ。もし、子供の無邪気さで特別な力を手に入れたら――大変な事になる。
カーク : はあ?(素っ頓狂な声←?)<メダリオン 怪しすぎですね(爽)
ピット : まじかる無差別我侭少年少女軍団創設かにゃ?<人体実験?
ジーン : そ、そんな……。 私の可愛いキティアラが……。(がっくり。そして絶望のあまり失神)
アルマリア : そういうことはもっと早くに……(^^;<魔法のメダリオン
ウィンド : ……(^^)<メダリオン
ゼノン : ジーンさん、そのメダリオン、ちゃんと鑑定したんですか?>ジーンさん
ピット : そんな話聞いてないにゅう(汗<メダリオン
カーク : ……まあ、つい先程まではただの誘拐捜査でしたしね……。身につけているのでは、怪しいものは見つからないですし。
ピット : 気が抜けて失神ちう だにゃ<ジーンさん
ゼノン : ああっ(ジーンさん抱きかかえて)気を確かに。まだ、可能性の話です。>ジーンさん
イレイア : ・・・・もう少し・・優しくというか・・おぶらーとに包まないと・・(倒れてジーンさんを助けおこしー>皆様
カーク : ……まあ、俺でも気絶しますね(想像してぞぞっ←?)
ゼノン : ううん、オブラートと言われても……推測が先走りすぎたか。とにかく、大変な事ですね(’’
カーク : ……街の外に、なにかキティアラがよく行ってた場所、とか無いですかね。日記には無かったんですっけ?>GM
ピット : 子供のやんちゃ、じゃすまなくなったにゅう(汗
アルマリア : メダルに関しても、まったく記述はないでしょうか?<日記
イレイア : ・・・はぃ・・手がかりも小さい・・また姿を現してくれればいいのですが<暗い金髪な女性
GM : お使いとかで市場に良く出かけているようなことは書いていますけど……時間が時間だけに市場は閉まってますけど。>カーク
ゼノン : とりあえず、今日やれる事は全てやったかな?
カーク : 町外れの市場、です? あ、今夜でしたっけ(忘)>GM
イレイア : ですね・・・沢山の子供たちを生かしているとすれば・・食料の買い出しにきてるのかな?<市場
ピット : うかつに接近すると、ローストされるにゅ(あう〜
アルマリア : 接触出来るとしたら、事件がまた起こった時でしょうか? それだと、居合わせるのは難しそうです。
カーク : ……すると、やっぱり手紙は味方勢力(?)からなんでしょうかね?男のような文字だとしたら。
イレイア : ・・・生焼けは嫌ですわね・・(しみじみ)>ピット
GM : 真・日記にちょっと書いてあります。 「パパが学院に調べてもらったけど、魔力を感じるだけで他には何も無いって。 多分、なにかの魔法の品の近くに置いたままとかで魔力を帯びたのだろう…だって」とか何とか。>日記の記述<アルマリア
GM : 夕方も過ぎて、健康的な生活をしているとそろそろ眠くなる刻限です。>時刻<カーク
ピット : キティアラさんの暴走を止めようとしてるのかにゃ?<手紙の主
アルマリア : なにかの魔法の品? ……うーん…ジーンさん(サニティを使用) あのメダル、そもそもどこから入手されたのです?>ジーンさん
カーク : キティアラが親とはもう離れたところで行動をしているとしたら、それを知った第三者が暴走を止める為……など。…いや、ただの仮定ですが。
イレイア : (魔力は磁力に性質がにてるのか・・・知らなかった勉強になるわね<近くに置いておいたら)
カーク : ぐう。(柳沢教授か←?)<健康的な生活
ジーン : (はっと気づき←?) 私は何を……。
ピット : ウェルダンされたくないにゅ(汗>イレイアさん
ゼノン : むう、今はもう学院には行けませんか? もう無理な時間帯です?>GM
アルマリア : いくらなんでも、無差別にさらって人を殺めるほどの動機はなさそうですけれど。(考えこみ)
ジーン : 古い本に挟まっていたというか、そういう感じであったのですけど。>メダリオン<アルマリア
カーク : だからこそ、そのメダリオンに操られてる、などの可能性があるですかね?<殺め、人攫い
アルマリア : その本はどちらに?>ジーンさん
ゼノン : ギルドの連中が焼き殺されたのは、捕まえようとしたから。危害と言う意味では焼かれる理由は十分です。>アルマさん
ピット : 謎が謎呼ぶ誘拐じぃけ〜〜ん〜〜♪(突然歌ったり
カーク : 第三者が接触をしてくれれば楽(?)なんですけどねえ。(をい)<手紙の主
GM : かなり無理な時間。 旧市街を囲む外壁の門はとうに閉ざされていますので。>ゼノン
ゼノン : 了解です。じゃあ、メダリオンのあった本って読めます?>GM
ジーン : 崩れて塵になってしまいました。>アルマリア
ピット : 古い本の調査かにゃ?<優先事項
カーク : とりあえず明日にまた行動、ですかね?
ゼノン : では、そのメダリオンの挟まった本の近くに、何か手がかりになるようなものはありませんでしたか?>ジーンさん
ピット : うにゃあ、塵散りバラバラかにゃ(汗<手がかりの古本
アルマリア : そうですね、ここまで来るのにも馬を飛ばし続けてみなさんかなり疲労してますし。
ゼノン : とりあえず、明日ですか。
ジーン : あのときは色々ありましたから。 何がなにやら…という感じで。どれが手掛かりか判れば良かったのですけどね。>ゼノン
イレイア : ・・・・・ふぅ・・・目まぐるしい展開ですわね<まじかるメダリオン魔女っ子
GM : では、明日の行動について決定してください。 そこで本日は終了です。>ALL
アルマリア : その本の出所…どこから入手したとか、誰が前に持っていた、等は分かりませんか?
ゼノン : ふむう、なんだか、スケールが随分と大きく……
ウィンド : ……いつ手に入れたものなんでしょう?(既出?)<本とメダリオン>ジーンさん
ジーン : 遺跡から発掘されたものですから。 誰が所有者というと、大昔の人になりますね。>アルマリア
ジーン : 一ヶ月とちょっと前ですね。>本<ウィンド
ゼノン : ん〜、まず、賢者の学院でメダリオンの鑑定記録。市場などでキティアラ捜索及び尾行……それから――何?
ピット : メダリオンの調査と言ってもにゅう・・・
イレイア : ミディアムにされないように市場で張り込みぐらいしか思い付かない<明日
アルマリア : 後は…現場であるトイレ周辺ですか? 地名が出てるのはそこくらいですけれど。
ピット : 保存状態の良いマニュアルがあるといいけどにゃ<学院
ウィンド : あれ、結構最近なんですね。<1ヶ月
カーク : うーん、キティアラの友達で、まだ生き残ってる(?)のはいないですかね?…友達が少ないならば、少しは張れるかもです。
アルマリア : さらってるのか、呼びかけて自発的に抜けだしてくのかも謎ですね〜。 聞いてる限りですと、子供達が自発的に家出をしてるように感じましたが。
ピット : トイレから消えるっての、にゅう・・・<自発的なのかにゃ?
アルマリア : 明日の行動でしたら、ゼノンさんとあと一人くらいが学院へ……残りは市場へでどうでしょう?
カーク : すると、自発的にでも子供を集めることが出来るだけの理由やネタ(謎)をキティアラが持っているか、とかですね。うーん…。
ゼノン : 攫っているのと自発的に出かけて捕らえられている――の両方かも。
ウィンド : 行方不明なのは15人でしたっけ?この全員がキティアラさんの友人だとは思えませんが……可能性としては高いでしょうか(..)<生き残り←?
カーク : もしかしたら、キティアラ(らしき人)が迎えに来た、って子供が居たら……楽ですね(をい)<可能性
ピット : 戦力の分散は・・・学院で調査後、合流して市場に一票だにゃ
アルマリア : 最初のキティアラさんの事件が起こってから、まだ4日程度なんですよね…。 この期間で15人の行方不明者はかなりの頻度かと……ほぼ毎日と言っていいのではないですか?
イレイア : ですね・・・学院で調査といってもモノがないと期待薄ですが・・それが終わったら皆で市場で張り込みがいいですね<戦力分散はいや〜ん
ウィンド : 一度行方不明になって帰ってきた子供はいないものでしょうか(神隠しじゃないんだから←?)<迎えに来たよ←?
ゼノン : ――捕獲しますか?
カーク : ちょっとタイトロープです。<捕獲 ……ピットが子供の振りをして、とか。(←?)
ウィンド : 調査している間に行方不明者が出るのも嫌ですが……朝早くに調査したら大丈夫……でしょうかね?(..)<戦力分散
イレイア : 捕獲して話せればいいですが・・・泳がしてアジトを襲撃の方向でいきませんか?<他の子供もいるし
ピット : 対抗手段だか、封印手段?だか判らないと動けないにゅう(汗<一言で丸焼け
カーク : ただ、捕まえようとして燃やされたのでしたら、多少は会話の余地は……あると良いですが(?)<対抗
ピット : 中身は子供が、凄い力を持て余してる状態は、危険が危ないにゅ
ゼノン : 罠、張りますか?
GM : あ、ちょっと離席します。 構わず作戦会議(?)してください。(笑)>ALL
アルマリア : どのようにでしょう…あ、子供をおとりには使いたくないですよ?>ゼノンさん
ゼノン : 私かマスター、ウィンドさんの誰かで、路地裏にでも呼んでミュート。後は気絶か眠らせて捕獲、とか?
カーク : とりあえず、聞き込みやら後に……ですかね。<罠 もしかしたら、友達の家に行った時鉢会わせ……という可能性もなきにしもあらず。
イレイア : ・・・・謎が多すぎて・・作戦も立ちようがないですわね
ゼノン : 一応、アジトに襲撃ですが、最悪、一言で火炎が敵につく訳で、戦況としては不利になりそうです。
カーク : ミュート、効きますかね?……口が動いただけ、というなら、視線や思念だけ、という可能性も。
アルマリア : あら? 会うだけならすぐ見つかるのでしたでしょうか?<捕獲
ウィンド : 最悪の場合子供を人質にとられたらどういたしましょうか……。<味と(違)
GM : と、戻りました。 早めに話をまとめないと、今晩はそこから話を強制的に進めますゆえ、気をつけてください。>ALL
ゼノン : それはありますね……でも、どの道、本拠地に赴く訳で、その時にそんなのが他の相手と一緒にいるのは避けたいですね。
ウィンド : やはりピットさん子供の振り大作戦(?)でしょうか……(..)<罠 ゼノンさんペットを隠しつつ?(?)
ピット : 情報が少ないにゅう(汗<メダリオン少女
カーク : 魔法の力は脅威かもですが、シーフ的能力に優れていないのならば、尾行位は……。…って、ギルドの人が見つかったのでしたっけ(1ゾロなら←?)
ピット : (あうっ!<強制的に・・・(汗っ”
アルマリア : ええと、罠にかけるの具体的な行動はどのようにです?>ゼノンさん
ゼノン : 本当にキティアラで、精神構造が子供のままなら付け入る隙はあるんですけど。
イレイア : ・・・・ピットさんを苛めてるフリをしていれば助けにきそうとか・・・<メダリオン症状少女
ウィンド : きっとそのシーフさん隠密行動より接近戦の方が得意だったんでしょうね……(笑←知力1とか←?)<ギルド員見つかり
ゼノン : まあ、ちょっとナンパでもして路地裏に誘い込んだ後――って感じですね>アルマさん
ゼノン : 子供の精神構造なら、ですけど、大人だと見られたりちょっと誉められればついてくる気がします。そうでなかった場合、この案はおじゃんですが。
ウィンド : ……ナンパですか(笑)<誘い込み
アルマリア : あ、そうでした、何度も目撃されてたんでしたね。 でも、出現場所が特定出来ます?>ゼノンさん
ゼノン : んー、それが問題ですね。市場あたりが怪しいと思いますが――>アルマさん
カーク : とりあえず、現存するお友達(?)のところへは行きたいのですが。 その子達の近くも、可能性は高いかも、と。<出現場所
アルマリア : ちなみに、リストアップした名前の上位陣で残ってる子…もしくは、まったく一人残らず消えている…なんてことあるのでしょうか?>GM
ゼノン : 一応、やる事は学院でメダリオンの鑑定記録調査、お友達周り。キティアラが知った庭という市場での監視、この程度かな?
アルマリア : ですよね…今の所あまり行動半径が広がってないので、他にあてもありませんが。<市場>ゼノンさん
GM : それは無いです。 消えたのは、一番の友達と……まぁ親しい友達です。
イレイア : ですね・・それ以外は思い付きません>ゼノン
ピット : 妙に自信持って、市場に来ると良いけどにゅう
アルマリア : はい、それで良いかと(^^)>ゼノンさん
カーク : はいです、そゆカンジでしょおか。
ウィンド : ですね。<やること
ゼノン : じゃあ、それ以後の事はその時に考えるってことでOKです?>ALL
ピット : それでいくにゅう>ゼノンさん
イレイア : よろしゅう御座います<その時に〜>ゼノン
GM : では、行動指針が決まりましたら誰が何処に行くかも決めてください。>ALL
ゼノン : じゃあ、決まりで。
ウィンド : 臨機応変に、でしょうか。(笑)<その時に
ゼノン : 一応――学院にいけるのは私だけですね。ついてくるだけなら他でもOKですけど。
カーク : 今度こそ使い魔をよろしくです。<ゼノン
ゼノン : 了解です。じゃあ、ヘルはどこの組につけましょうか?ALL
アルマリア : 一番可能性の高いとこなら市場でしょうか? 子供は、ちょっと絞り切れないところもありますし。<どこの組に
ウィンド : ……分散して良いならば市場でしょうか?一応。<何処行き
イレイア : では市場組に入れて下さい<イレイア
カーク : では、子供のところに行くですか。
ピット : おいらは市場かにゃ?
ゼノン : ヘルはどこに回しますか?
ピット : ああ、残り時間が にゅう(汗
カーク : と、ゼノンが学院、子供が俺、あとは全員市場です?
イレイア : 追跡能力の高いピットに持ってもらうのがいいのでわ?<使い魔
カーク : 市場が一番可能性が高いんでしたっけ?(洒落でなく←?) でしたら、単品(?)の俺とゼノンが通信しあうのが、ですか。
ゼノン : 了解。では、ヘルは市場で。
カーク : と、ああ成程。<ピットが
ピット : 目立たないかにゃ?<使い魔連れたグララン
ゼノン : 学院は一人でいいとして、子供周りは一人だとどうだろう?
ウィンド : グラランが使い魔連れてるとは思いにくい(ハズ)ですし……多分(多分……?)<目立ち
アルマリア : しばらくは建物の上からでもついてくれば大丈夫ですよ。 何か連絡の欲しい時にそばに呼ぶなりすれば。
イレイア : 分かりました・・私も子供に回ります<イレイア
ゼノン : じゃ、時間だしこれで決定にします。
アルマリア : すいません、その辺がよくわからないのですけど…誰か特定の子供を守るのですか? それとも、数人を順繰りに見てまわるのでしょうか?<子供組
ピット : にゅう(今夜の展開にどきどき
ゼノン : ピットさんにはコックリさんでも(ぇ
カーク : うーん。…守るというより、浚っていく人物の正体とねぐらを見つける方に重点を置きたいですが。
GM : ではまぁ、時間となりました。
ピット : うわ〜〜い にゅう<時間切れ
GM : ゼノンが学院パダ支部に。 カークが子供の見回り。 残りは市場で張り込みでOKですね?>ALL
カーク : はいです。(俺も電池切れ)
カーク : あ、イレイアも来るです。<子供
ウィンド : そうですね、多分。
イレイア : 明るくて・・・暑くてセミがウルサイですわね(しみじみ)<六時
アルマリア : りょうかいです。
ゼノン : イレイアさん以外は変化無しで。ヘルのポジションは市場。
GM : では、子供の見回り組はカーク・イレイア略奪愛組で。(何)
イレイア : イレイアも子供組にに移動で
ゼノン : 略奪愛……(’’
ピット : (こっちも蝉鳴いてるにゅう>イレイアさん
ゼノン : どっちが?(ぇ
ウィンド : 仕事帰りが怖いですね……(^^)(爆)<略奪
GM : さて、この結果がどう転ぶかは……物語を紡ぐ皆さんの意思次第。 また今晩お会いしましょう。>ALL
イレイア : それは・・五体満足で幸せになれないじゃないですか(笑)<組
カーク : ははははは。シャトーマルゴーを持参でも。(え) ……ごめんですごめんですごめんです(??)<略奪愛
アルマリア : はい、おつかれさまでした。 今夜もよろしくお願いいたします(ぺこり)>GMさん
ピット : お疲れさまだにゅ〜>GM
ウィンド : はい、今日はひとまずお疲れ様でした、です(^^)>all
ゼノン : では、今夜〜>GM
イレイア : お疲れさまでした>Gm
ゼノン : どっちが略奪するんですか?(ぇ
カーク : はい、また今夜です。(ぷしゅう)>GM
イレイア : ・・・では短時間でも寝るっす♪おやすみなさいです>皆様
ウィンド : ……うーん。素晴らしいほど発言してないなあ(汗)。考えてたこと大抵どなたかが言ってるからなんですが(がく←?)。
アルマリア : はぅ…今回、全然頭が働いてない…シティアドベンチャーって今更ながらに難しい…(^^;
カーク : 勝負ですから両方です。(?)<どっちが略奪
ゼノン : 私も寝ます。ああ、光の巨人の帰還は見逃さないようにしないと(何)
ピット : おいらも引き上げるにゅ、お疲れさま&また今夜!だにゅ>ALL
ゼノン : では〜
アルマリア : おつかれさまです>みなさん それでは。
ウィンド : っと、それでは、ですね。また今夜です(^^)
カーク : はい、皆さん後半も頑張るです。おつかれさまです。
カーク : はい、また今夜(ぷしゅるるる←?)
ウィンド : くそう、最後の最後でこけるなんてー(爆)。
アルマリア : 少々早いですが、こんばんわ(^^)
アルマリア : 一振りだけさせてもらいましょう(笑) えいっ 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
アルマリア : はっ! 14 = 9 (4 + 6 = 10) + 【5】 キーNo. : 26
アルマリア : 調子は良いようです♪ では、本日は心気一転、頑張ります!(笑)
ピット : こんばんにゃ・6
アルマリア : はい、こんばんわです、本日もよろしくお願いいたします(^^)(ぺこり)
ピット : おいらも、ちくっと きりきりばびゅ〜〜ん → ◎ 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ピット : 11 = 5 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 3 (2 + 5 = 7) + 【3】 キーNo. : 11
アルマリア : さすがシーフさんです、ピットさん昨日から絶好調ですね(笑)
ピット : ああっ、こんな所で出目が良いにゅう(汗
アルマリア : 良いじゃないですか、本番でもきっと続きますよ(笑)
ピット : 本番に取って置くべきだったにゅ(笑い
ピット : あにゃ?発言がちょっと遅いかにゃ?
アルマリア : あ、すみません、今のはボクの返答が先に出てしまっただけだと思います。
ゼノン : こんばんわ。
アルマリア : こんばんわ、本日もよろしくお願いいたします(^^)(ぺこり)>ゼノンさん
イレイア : こんばんはですわ(会釈)>皆様
ゼノン : あ、どうも御丁寧に。こちらこそよろしくお願いします>アルマさん
ゼノン : こんばんは〜
アルマリア : イレイアさんもこんばんわ(^^) そろそろ集合時間でしょうか。
ゼノン : さて……私も景気付けしておきますか。
ピット : こんばんにゃ〜>ゼノンさん&イレイアさん
ゼノン : (鏡の前に四角い箱を掲げる)
ゼノン : (片腕ぶんぶん)変身!(ぇ
アルマリア : 昨日はあまり何も出来てませんでしたので…今日こそはと意気込みつつです(笑)>ゼノンさん
GM : GM
GM : 失礼。 GMも少し早く帰ってこられたので。入るだけ入っておきます。(?)
イレイア : こんばんはです・・今日もよろしくお願います>GM
アルマリア : あ、こんばんわです、後半日、がんばってください(^^)>GMさん
ウィンド : 入ろうとした瞬間にまたこけるとはこれ如何に(ほろり)。こんばんわです(^^)
カーク : と、皆さんこんばんわです(太巻きもぐもぐ←?)
アルマリア : きっと、厄払いですよ、こんばんわ(笑)>ウィンドさん、カークさん
ゼノン : こんばんは〜
GM : っと、皆さんこんばんは。>ALL
GM : それでは、全員揃いました様なので……。 おさらいは過去ログ閲覧という事でお願いします。(笑)
ウィンド : 厄払い……はっ、今日はしていない!(がん(笑))>アルマさん
ピット : こんばんにゃ〜♪>GM&ウィンドさん&マスター
ゼノン : 了解です〜(笑)
イレイア : こんばんはですわ>カーク
カーク : えー前回は第三の殺人事件が起きたところからですね(無い)<おさらい
イレイア : こんばんはですわ>ウィンドさん
ピット : 了解だにゅ>GM
アルマリア : 忘れていたので、きっと自然に払ってくれたのでしょう(笑)<転び>ウィンドさん
GM : では、予定より少し早いですが始めさせて頂きます。>ALL
アルマリア : はい。<第2夜開始
カーク : はい、オゲです。
ピット : なにげに丸焼けになりそうなピンチなんだにゃ(汗<状況
ゼノン : ラヂャりました>GM
イレイア : らじゃ〜ぁ♪<開始
ウィンド : 了解ですか(・・)<開始
ピット : 了解だにゅ〜・E
ピット : よろしくお願いするにゅ(ぺこりん)>GM&ALL
GM : では……行く先を決め終わった後。 夜はこれ以上する事が無いので眠って英気を養いまして……。
カーク : ……を?文字化け?(謎)
ウィンド : なかなかに親切な方(?)だったんですねっ(笑)<自然に払い>アルマさん
GM : まずは、略奪愛な二人組。 カーク&イレイアのお子様の家巡回からです。
アルマリア : …頑張ってください(笑)(見送り)<略奪愛(笑)
ゼノン : 略奪っていい響き(ぇ
カーク : ああああああごめんですごめんです(反射←?)……と、ドアをノックですね。
イレイア : 奪わないです(断言笑)
ピット : 家庭訪問だにゃ(笑い
イレイア : ・・・・・昨日の夜から凄く魘されてる・・カークさんが想像に難しくないですわね<ノックしつつ
ピット : 前項(愛の?)が%
ウィンド : ……奉仕愛組とか(全然違)<奪わない
イレイア : ぶっぶっぶ分身の術を体得とか?<色違い>ピット
GM : ……結構文字化け出ていませんか?(汗)
ピット : (P:Enterでの発言がおかしいみたいで、すみません)
カーク : ……やっぱり化けてるですよね?
ピット : (P:Enter発言だと化けてるみたいです
ゼノン : そのようですね?(’’>文字化け
GM : ちょっとテステス。←?>Enter発言
GM : まぁ、私は問題無いようですが……。
アルマリア : 一旦入り直したら治ったりしませんでしょうか?
カーク : ネスケを使うというのは如何でしょうか。(今は無理です)
ピット : (P:すみません、一度出ますね
GM : いきなり波乱含み。 大丈夫かな?(笑)
カーク : いや、シナリオが波乱じゃなければ(そうか?)
ウィンド : 私IE(謎)でエンターで発言してますけど問題はない……ですけれど(多分←?)
ゼノン : 私も問題ないですね>IEでエンター
イレイア : ・・・きっと神様の加護が御座いますわ(眼がキラキラ)<波乱含み
GM : まだジェットコースターは動き出したばかり。 波乱はこれからです。(何)
アルマリア : ならば、これも何かの試練なのかもしれません(笑)
カーク : きゃーいやー。(早すぎる悲鳴)<ジェットコースター
ゼノン : (PLはジェットコースターなどで恐怖を感じると激しく馬鹿笑いするタイプです(何))
カーク : と、5分程中座、すみませんです、イレイアあとはよろしく(←…)
ウィンド : のほほんと終始行きたいものですねえ(お茶飲みつつ←?)
アルマリア : ジェットコースターでしたら、スリルはあっても危険はないのでまだ良いのですが(笑)(でも、怖くて滅多に乗ったことがない(笑))
イレイア : 了解しました・・・他の皆さんの天の声でフォローして下さいね>カーク船長
GM : では、命綱なしのバンジージャンプ。(…)>ジェットコースターは〜
ピット : どうかにゃ?
ウィンド : 回らなければ好きですとも……(笑)<ジェット
ゼノン : お帰りなさい。
ピット : (P:OKです、心配かけました(ぺこり>GM&ALL
GM : お帰り。>ピット
ウィンド : それって死にません?(笑)<命綱なし>GM ピットさん、お帰りです、大丈夫です?(^^)
アルマリア : (おかえりなさいです(^^)>ピットさん)
ピット : (Enterでも化けないみたいです
イレイア : お帰りなさいませ(三つ指)>ピット
GM : では、中座されていても一向に構わないので先に進めます。(は?)
GM : さてさて。カークとイレイアの二人はそうやって巡回しておりますが……噂の暗い金髪の推定20代前半キティアラさん(仮)の姿を見掛けることもありません……。
ピット : (ジェットコースターなわけですね←現状認識?
イレイア : いませんわね(巡回中)<女性
カーク : つれないですナリス(←じゃないし) と、復活です、レスふよお。
カーク : 話は聞けないですか?<子供達に
ピット : (うにゅう・・・こっちかにゃ? →仮称「爆炎娘」
GM : 聞いても構いませんけれど。 大人版キティアラに関する話は無いですが……。
カーク : あー、無いですか。まったく知らない、特に感慨もない(?)のですね?<キティアラ
GM : まったく。 子供版キティアラに関しては、父親が厳しそうで可哀想だね……という話が多く聞けますが。
カーク : あと、キティアラと町外れで遊んだ、とか、何処か行きそうな場所の思い当たりは……無いです?其処は、お父さんが倒れたという言葉を交えつつ(謎)。
GM : 町外れで遊んだ、ということでは結構離れたところにある古いお屋敷で内緒でお泊まり会をしたとか何とかという話も。 当然、後日酷く叱られたとのことですが。
カーク : ふむ、ではその古いお屋敷の場所を一応聞いておくです。<子供に
GM : では、教えてもらいました。 子供の足で3時間近く歩くそうです。>カーク
ピット : (秘密の隠れ家だにゃ〜♪<古いお屋敷
GM : で、これ以上の情報はありませんでした。>お子様の家巡回組
カーク : じゃあ、我々ならもう少し早いですね。 と、イレイア&天(?)、他に聞いておくことなどあったら。
カーク : と、了解です。<情報無し
GM : では、次は学院パダ支部です。
イレイア : これと言ってないです・・周りを警戒位です<聞きたいこと以外>カーク
ゼノン : ほいほい。ではまず、ジーンさんとキティアラ嬢の名前を出してメダリオンの鑑定記録を見せてもらいます。
受付の姐さん : 鑑定記録ですね。 しばらくお待ちください。
ゼノン : 姐さん……盗賊ギルドのお姉さんといい、パダは一体……(’’
受付の姐さん : ……(10分……20分……)……大変お待たせしました。(と、薄っぺらい紙切れ1枚渡され)
ピット : (姐さんだにゅ・・・350Gぅ(爆)
ゼノン : うげ、とりあえず、まずは用紙を見ます>GM
GM : では、紙切れには……魔力鑑定の結果、何かを封じる効果のあったメダリオン。 現在は破損して使用不能。 とあります。>ゼノン
アルマリア : (何かを封じる効果、ですか? ……何かを封じていた…じゃないといいですけど。)
ピット : (?何かの封印が解かれたのかにゃ?<メダリオン)
ゼノン : 破損して使用不能……? ふむ、では次に、ここ最近、キティアラ嬢の誘拐も含めて何か魔導実験やらの関わった事件の報告が無いか聞きます。>受付姐
受付の姐さん : (眼鏡をきらり←?) 無いです。>ゼノン
ゼノン : ふむー。外れたかな?(天の声、ありますか?)
イレイア : (特に有りません・・です<天)
ピット : (特に無いかにゃ<天の声
カーク : えー、今回のような視線や言葉だけで人を燃え上がらせるようなアイテム、または魔法は有るか……って時間かかりそおですよね…。<天
アルマリア : (特にありませんが……つい最近まで子供だったのが大人の姿(?)に…と、炎などの特徴にあてはまる魔法とか魔物とか分かりますでしょうか? 時間がかかるならけっこうです)
ゼノン : 火炎についてもなあ。魔物なら見当違いだし。一応、黒コゲの件について、魔法的にそういう事が可能な事例があったか聞きます>受付姐
ウィンド : (思いつかないですねえ<天)
ゼノン : あと、ポリモルフ以外で子供を大人に変える事が出来るような事例や方法は無いかも聞きます>受付姐
受付の姐さん : 古代王国の頃にはあったかと思いますけれど。 そういう物の発見の事例は報告されていません。>ゼノン
受付の姐さん : 探せば何処かに有るのではないでしょうか?>ゼノン
ゼノン : うむーそうですか……(向こうの預けてあるヘルに首を横に振らせる)
ピット : (古代王国の負の遺産が封印から解き放たれたのかにゃ?)
ゼノン : 探せば……ね。ありがとうございました。料金等がかかるようでしたらジーンさん宛に領収書を切っていただけますか?>受付姐
ピット : うにゃ?ヘルが首振ってるにゅ?
GM : 改めて確認しますが。 ヘタレ…ではない、ヘルタレイドは何処に預けてます?>ゼノン
ゼノン : 市場組です>GM
GM : 了解です。>ゼノン
ゼノン : てゆーか、ヘタレいうな、皆して(ばく)
ゼノン : では、何も無いようですし、学院を出ます>GM
ピット : (じゃあヘルちんだにゃ(爆返し(笑い)
GM : ではまぁ、学院パダ支部ではそういう会話が行われていましたと……。
カーク : へる太君というのは(←?)<ヘルちん
アルマリア : ピットさん、頭が暑そうですね(笑)(乗っかってる梟を眺めながら)
イレイア : へる吉君のほうが・・ぷりてぃーですわ<へるちん
GM : 了解です。>ゼノン
GM : で、市場組です。
ウィンド : 重くはないんでしょうか……(笑)<頭にのっかり? さりげなく辺りをキョロキョロと(どんなん)
GM : 確認ですが、皆さんは固まって行動? それとも分散して行動?
ピット : ヘルちんは頭に乗ってたのかにゃ(今頃気がつく(笑い
カーク : 固まる、とは、くっついているか離れているか、という意味で?
アルマリア : 似顔絵を頼りにきょろきょろ探しますが…なんだか。金髪の方がみなその女性のように見えます。(辺りきょろきょろ眺め) っと、一緒で良いのではないでしょうか?<行動
GM : 爪が頭皮を突き破って頭は血塗れと。(笑)>頭の上のフクロウ
アルマリア : ピットさん、おなべかぶってますし(笑)<爪が
GM : 団体行動か自由行動で一人でウロウロしているか、です。(笑)←修学旅行生か?>固まっているか分散しているか
ピット : たぶんお鍋のヘルメットの上ですべり捲くってるかと思うにゅ(笑い<頭上のヘルちん
ゼノン : 肩に乗っけておきんさい(笑)
カーク : 市場は人が多いので迷子に誰かなるかもですね(ウィンドとか←!?)
ピット : 視界内に確認しつつ、さり気無く着かず離れず状態に一票だにゃ
ウィンド : 迷いません迷いません迷いません(笑)<迷子に
ピット : ああっと、おいらの視界はヘルちんがカバーだにゃ(何
アルマリア : すぐに近づける範囲程度までの距離でしたら。<分散 ウィンドさんはともかく、ボクやピットさんは戦闘能力が乏しいですし。
カーク : おお、凄い決意です。(決意て)<迷いません迷いません迷いません
GM : ではまぁ。完全にバラバラに行動している訳ではないので、固まっているということで話を進めます。
ピット : 言霊が「迷う迷う」って言ってるみたいだにゃ(笑い
ウィンド : 市場ってやっぱり人多いんでしょうか。あんまり多いと気を抜いた瞬間に見失いそうですね(爆)
ゼノン : アメ横ですか?(’’>気を抜いたら
GM : 市場組の皆さんが、暗い金髪のそれ位の年恰好の女性を確認しつつ歩いていると……かなり似顔絵に近い人がいます。
アルマリア : 場所をあまり動かずに周囲を見回してればなんとか大丈夫でしょう(笑)<見失い
ウィンド : 決意じゃなくて確信ですってーー(笑)<凄い
カーク : ふふふふふ〜。(ドラ○もん笑い←何故…)<確信
アルマリア : あ? お二人に目くばせで合図を……あの人、似てませんか?
ウィンド : あー………………どうしましょう。(どうって)<似顔絵近いヒト
ピット : (小声で「うにゃ?あれかにゃ」>ALL
GM : とまぁ、見つけもした訳ですが。 冒険者の性か噂話に耳を傾けていると、先日の謎の焼死事件についての話もちらほら耳に入ります。
ピット : おいらが後をつけるにゅ>アルマさん&ウィンドさん
アルマリア : う、女性を見失わない程度にそちらの話しも聞いてみたいです…(笑)<ちらほら>GM
ゼノン : パンの仕業は避けたいですね……もっとも、ヘルを通して喋れないけど。コックリさんするかね?(ぉ
ピット : 聞き耳不要かにゃ(笑い
アルマリア : 追いかけるのでしたら、深追いはせずに、危ないようでしたら後は梟さんにお願いして戻ってきてくださいね。>ピットさん
GM : 真昼間の街中で、いきなり暴れだした暴漢が倒れたと思ったら、全身水ぶくれの大火傷を負っていたとか。 身に付けていたものとか地面が焼け焦げた形跡が無かったとか。 病気じゃないのとか、祟りだとか天罰だとか……。>噂話<アルマリア
ゼノン : うわ、規模が大きくなってるじゃない(^^;<噂は噂だけど>噂
GM : ちなみに。 似ていると思う女性はゆっくり果物をあれこれ選んでいる様子です。 まだその場を動く気配は無いです……。
アルマリア : なんでしょう…知識にある、暗黒魔法の毒の魔法とは効果が違ってますでしょうか?<水ぶくれ
ウィンド : は、発火……?(爆)<形跡なし
ピット : 人体発火かにゃ?でも服が燃えないって何かにゃ?<噂話
GM : かなり違うと思う。 ほぼ即死状態だったらしいとの噂話を聞くとそう思える。>暗黒魔法の〜<アルマリア
ウィンド : 火は出てないのか、沸騰?(それも)<燃えない
アルマリア : 皆目見当がつきません…衣服が異常ないのが不思議です。<謎の発火?
アルマリア : とにかく、ゼノンさんだけでも早く合流出来るように願っております。 市場にいる間は見張りを継続で。
ゼノン : 人体が燃えるには一千度以上の熱が(PL知識)
ピット : あれだけの事件起こして、市場をぶらつくとは、自信何だか何なんだかにゃ
GM : 燃えたとか、炎が見えたとか、熱かったとかいう話は聞こえてきません。>噂話
カーク : ……うーん。<炎も見えず、熱くもなく
ピット : 火のない高温?煮沸かにゅう?(汗
GM : では。 噂話についてはちょっと置いて。
アルマリア : あ、もう目的の人は見つかったので、ウィンドさんやピットさんのすぐ隣にまで移動しておきますね。>GM
GM : 市場組の皆さんがそれとなく噂の女性を監視していると、買い物を終了したのか店から離れていきます。
GM : どうぞどうぞ。>アルマリア
ウィンド : でも盗賊さんの読唇術(だっけ?)では『燃えちゃえ』って言ったんですよねえ……(うーん)。
GM : そして、荷物を小さな荷馬車に載せて市場から立ち去りますが……。
カーク : 暴漢って事は悪い人だったのですかね…?<倒れ
ピット : にゅう、彼女を尾行するにゅ>GM
ウィンド : あ。追いかけないと。いえ、私が追いかけたら見つかるんですが。(爆)<離れ
アルマリア : あっと、ピットさん似尾行をまかせるで、宜しいでしょうか?>ピットさん、ウィンドさん
ゼノン : GM? 荷馬車って幌付きですか?>GM
ピット : 暴漢・・・まあギルドの者だから良い市民とは言えないかにゃ?(汗
GM : 尾行する? では尾行で振ってください。>ピット
GM : 幌なし。 ロバで引いていくごく小さなものです。>ゼノン
カーク : 相手が良かれ、と思って行動しているのでしたら、まあ(話のしようが)
ピット : ヘルさんが上空からおいらを追跡して、アルマさんとウィンドさんがそれを目印に追跡できないかにゃ?
ゼノン : じゃあ、逃げられる事はないか。一応、使い魔がアレだとこっちもあれだから、慎重に行かないと(’’
ピット : うにゅう、尾行だにゃ 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
GM : では、特に気づかれた様子も無く尾行は出来ています。>ピット
アルマリア : そうですね…直接視界に入らないように、ピットさん、梟さんをクッションにして追いかけれますようでしたら…どうでしょう?>GM、ウィンドさん
GM : 可能だと思われますが、ゼノンも急いで来ないと精神感応の限界距離をあっというまに出てしまいますが。(笑)>鳥追い
ピット : ぽこぽこ後からついて行くにゅう<荷馬車
ウィンド : ええと、そうですね、ヘルさん経由で追いかけましょうか?(出来たら←?)>アルマさん
ゼノン : 誰か、ナンパでもして御引き留めあそばしなさい(ばく)>男性陣
アルマリア : では、出来る限りしずしずと(笑)(←チェインメイル)>ウィンドさん
ピット : ありゃ(苦笑<限界範囲越え アンテナ無し?
GM : さて、こうなると何も知らぬはカークとイレイアの二人……。(笑)
ゼノン : あ、自分も急いでそっち向かいます>GM
ウィンド : ………………(笑)<チェインメイルでしずしずと(笑)
ピット : (ナンパって・・・何をどうせろと言うのかにゃ(笑い>ゼノンさん
ウィンド : 申し訳ありませんが無理です(即答(爆))<ナンパして引止め>ゼノンさん
カーク : ええ、幸せな略奪愛……あああああ、ごめんで以下略。<何も知らぬ
イレイア : ・・・今日もいい天気ですわね・・キティアラはいないですわね(きょろきょろ)<知らない二人)
ウィンド : マスターさん、以下略すると反省しているように見えないです(笑)
GM : 市場組に合流したいのでしたら、しても構いませんよ?>取り残された二人
イレイア : (そんなときは・・愛の逃避行としておかないと(違う)<何も知らない)
カーク : いえいえ、反省の色たっぷりです。(オレンジがかった緑色←?)<以下略でも
ゼノン : こっちは後どの程度で合流できますか?>GM
カーク : 終わったけれど皆が遅いので市場方面に向かった……でもいいです?
ピット : 合流の方向で一つご検討をにゅう〜♪(笑い>残された二人
GM : OKです。(笑)>カーク
アルマリア : では、市場を抜ける直前くらいで合流できたことに…(笑)
ウィンド : ……マスターさん、生きてます?それ(笑)<オレンジがかった緑色
カーク : はい、ではごお。(気合いの抜けた早足)<オゲ
イレイア : ・・・・・・市場も広いから出会えるでしょうか(きょろきょろ)
カーク : くくくくく。(←??)<生きているか御苦労さんね
アルマリア : 煤i気づいて手を振り)>イレイアさん
ウィンド : やあこれは偶然。かくかくしかじかと。それ追跡再開(早)<市場を抜ける直前に
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