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■3.真実を継ぐ者
GM : そして、(レーンを載せた)小鹿の先導で歩く事数時間。ようやくシュバルツの集落にたどり着きました。>ALL
ゼノン : ありがとうプーカ。危険だから、これから先は我々だけの方が良いと思います>プーカ
子鹿 : じゃ、僕は役目を果たしたから。またどっかの森であったら遊ぼうね☆>ALL
エルウィン : さあ、ニユさまの出番ですぞ!(ずずずいと前に>ニユさま
ニユ : では・・・・・・・・・・・我!ニユ・クリア・ウェフォン!!破壊王(候補)にして魔王である!!!いざ盛大に迎えるが良い!!!(と、宣言しようと息を吸い(爆))
フォンヌ : はじめてみましたわね。どうもお世話になりました。(小鹿にお辞儀(笑)
ヴロン : 着いたー!(両手突き上げ)
エルウィン : じゃあね〜>プーカさん
パール : おう、めちゃくちゃ助かったぞ、さんきゅな〜♪>鹿のようなの
ゼノン : (ニユのみぞおちに拳(笑))>ニユさん
フォンヌ : おしずかに(ぱこーん(ぉ))>ニユさま
ニユ : ふむ、ではな・・・>プーカ
GM : 小鹿はそう言って(レーンを載せたまま?)森の中へと消えていきます。>ゼノン&ALL
パール : 一応言っておくけど、オレの耳はバンダナで隠してあるからな>GM
GM : はい、了解です。<耳隠し>パール
ヴロン : あんがとな。(今度は乾燥果物あげて)>プーカ
エルウィン : レーンさん(ほろり)
ゼノン : 妄想女王は置いていって!出ないと貴方が危ないッ(爆)>プーカ
レーン : ぷーちゃんの背中でゆーらゆらぁ(−ω−) (まだ乗ったまま(笑))
GM : さて、一方のシュバルツの集落ですが、何ともいえない緊迫感に包まれています。
パール : ちょっと待った、上のは置いてけーー!!(笑)………いや、そのままでもいいかな?(笑)<レーンのせ
ニユ : どごぶっ!?(息搾り出され(笑))ぶげっ!(地面に落ちた(笑))<鳩尾に拳、そして、ぱこ−ん(笑)
エルウィン : (シュバルツの現状は?(汗・・・
ゼノン : だぁ、背中から妄想女王を引きずり倒す!んで、「全員警戒態勢……村に突入し、悪魔とその使いを殲滅せよ!」>ALL
ヴロン : そりゃそーだ。<緊迫感
ニユ : 待たんかぁあああい!!!!!(ど汗(爆笑)<レーンのせっぱなし
パール : それと、また言うの忘れてたけど、コントロールはシルフで>GM
ゼノン : 襲われたって現状でじゃないのね(^^;
GM : まだ襲われた様子ではありません。が、どのエルフも慣れない武装をしているのが見て取れます。>エルウィン&ALL
レーン : はにゅぅ(>_<) (ぽてぽてっと森からこちらへ翔けてきて(笑))
フォンヌ : 了解ですわ。(←今日はまだ着替えてないの動きにくそうな格好してるが(笑))
GM : はい、シルフバインドも了解です。>パール
ヴロン : さて、事情話して協力もしくわ、通過させてもらおう。
ドガシャ : 親父・・・無事だろうか・・・。
ゼノン : じゃあ、門番のエルフにかくかくしかじかと事情を説明して村の中に入れてもらうか話の出来る人を呼んでもらいます>GM
エルウィン : まずは村長に刀鍛冶のドワーフさんに
パール : 魔法は強そうだけど、肉体的には貧弱だからな(ニユ見ながら)<武装エルフ さって、ドガシャの親父探したいな、それとエルフの族長とかに面会できると尚いいんだけど>GM
GM : じゃ、今回の魔剣所持者はどなたですか?>ALL
レーン : 火事屋さん(//▽//) 放火する職業なんですね☆(違)
ニユ : えっと・・・・・・軽快なリズムで悪魔ちっくな使い方で村を殲滅?(聞き違い(爆阿呆))
エルウィン : え〜と?<魔剣>ゼノンさんをちらり
ヴロン : なあに、心配いらんさ。>ドガシャ
フォンヌ : どなたが良いでしょうか(’’<魔剣所有者
ゼノン : 前回から行くと、ラヴ・セイバーがエルウィンさん、ハート・オブ・スゥォードが私、んで……ルーサーンのトリプルジョーカーがヴロンさん、ですね>ALL
レーン : はぁい( >▽<) (麩菓子持ち上げながら(笑))>魔剣所有者。
フォンヌ : わたくしは筋力足りないでしょうし<魔剣
エルウィン : ラヴちゃんは筋力9な人やね〜
パール : 何があるんだったっけ?<魔剣 WRがゼノンのとこで、HSとLSが誰?
ニユ : むぅ、持ちたいしてもファイターが無いからなぁ(それ以前の問題である筋力2(笑))<魔剣
ヴロン : 私は通常は持たんぞ?<T・ジョーカー
パール : そのままでいいんでない?<持ち手
ゼノン : じゃ、パールさんかレーンさん…パールさんのほうがいいかな?トリプルはパールさんでいいかも。
ニユ : 約一名の拭いきれない極大不安感を除けば概ねOKかと思うが(爆)
パール : お? オレに持てる重さなのか? まあ、預かるだけでもいいけど<トリプル>ゼノン
GM : じゃ、エルウィン・ゼノン・パールですね。<魔剣所持者>ALL
ヴロン : トリプル自体はダガーやもんな。
フォンヌ : それでいいですわね。<魔剣
パール : ああ、必筋か、了解預かるよ。 でも、戦闘では魔法メインだろーな(笑)>ゼノン
ニユ : うむ、適切かと<魔剣所持者
エルウィン : でいいのかな<魔剣
ゼノン : 筋力3なら持てるでしょう? ハーエルが持ってたほうがふさわしいし……レーンさんでもいいけど……って決まったか(’’
レーン : うにゅ、良いですよぉ☆
GM : じゃ、その3人の持つ魔剣が、聞き耳をするまでもなく今までとはまた違う共鳴音を出し始めました。
ヴロン : うーむ、核でもあるんかねぇ・・・<共鳴
フォンヌ : そうですわね(笑)<はーえるが
エルウィン : おや?なんかラヴ・セイバーが鳴ってる!>ALL
パール : なんだろな?(手の中のトリプル眺め)<共鳴
フォンヌ : 何か聞こえますわね・・・。
ゼノン : …試しに三銃士っぽくあわせてみるかな?>魔剣’s
ニユ : おもいっきしセバスちゃんとかに出会いそーな響きであるな(汗)
ギュノー : 何かが…呼んでる、のか?<共鳴音
パール : 飛んで行って親父のもとで合体とかしねーだろか?(笑)<剣
ヴロン : 三銃士?(誰か探してきょろきょろ(爆))
フォンヌ : 不吉なこといわないで下さい(^^;>ニユさま
ゼノン : 呼んでる……ねえ、それじゃ、門番さんに事情を説明して以下略……です>GM
ニユ : それで何も起こらなかった時は即座に『熱烈ぽっぷん踊り』に移行して赤恥を回避するのだっ!!(爆阿呆)<三銃士ちっく
エルウィン : ひとりは皆の為に、皆はひとりの為に(かしゃんと剣あわせ(笑い
パール : 共鳴の強い方向とか分かるか?>GM
エルウィン : あれ?やらないの!(笑い
GM : 3人が魔剣を付き合わせてみると、集落の奥の方でパァッと何かが発光するのが見えました。
レーン : ほにょっ? お腹空いてるのかな?(違)>共鳴音
ゼノン : その前に集落には入れてるのかね、厳戒態勢なのに(^^;
エルウィン : おや!なんだろ!<集落奥の光
ヴロン : 結局赤っ恥だ。(笑)<『熱烈ぽっぷん踊り』>ニユ
パール : お、何かが発酵?(違) あっちで何かが光った行ってみよーぜ>ALL
GM : そして、一同の様子に気づき、慌てた様子で武装したエルフが近づいてきます。
フォンヌ : 光った後集落のほうで動きは?>GM
ニユ : クックック、第30回『不吉対抗合戦』では惜しくも靴紐が千切れて優勝ならずであったのだ(謎)>フォンヌ
ゼノン : おやおや。それじゃ、光った場所or族長orドガシャパパに会いに行かねば。
ヴロン : やはりなんかあるな。
フォンヌ : 槍を地面にさして非戦闘のポーズをとってみましょう。
ニユ : うむ、行ってみよう!しかしして、熱烈ぽっぷん踊りがみれぬコトのコノ悔しさは(爆)
レーン : 敵っ(`◇´) (弓構え(笑))>エルフさん。
???? : 誰だ、究極防衛結界が張られているはずなのに…。
フォンヌ : >近づいてくるエルフ
エルウィン : (ラブちゃんを捧げ持ってます<エルフさん
ヴロン : お迎えが来たぞ。>ALL
ゼノン : (殴り倒し)>レーンさん
エルウィン : 究極ね〜
パール : 余計なもんはりやがって、ダレスヴァインを倒すためにここまで来たぞ、話の分かるやついねーか?>エルフ
フォンヌ : (スパコーン)>レーンさま
ゼノン : エイスの意志を引継ぎし者……とでも言えばよいのかな?……とかかっこつけてみる(’’
ニユ : 俺達はエイスに頼まれたエイス宅の馬鹿息子を追ってはるばるココまで来た者だ(爆風)>エルフ
???? : まさか…あなた方がエイス兄さんの言っていた…希望の種子?
レーン : はうっ(x-x) いたいですぅ(T▽T)(笑)>ゼノンさん、フォンヌさん。
ヴロン : いざとなったら、冒険者輸入する気だったんじゃないか?<究極>エルウィン
フォンヌ : エイス兄さんって・・・?
ゼノン : 頼むから空気を読んでからやってくれ(苦笑)>レーンさん
パール : うお、エイスの家族が生きてるんかよ、さすが長寿な種族だな<兄さん
ゼノン : おや、さすがエルフ、長寿ですな(’’
エルウィン : 悪魔ダレスヴァインと戦う者です、どなたか指導者の方いらしゃいませんか?>エルフさん
イレヴン : (ハッと気づき)……大変申し訳ありません。私はこのシュバルツの長、イレヴン=ターク=シャルウィード。皆様のこと、お待ちしておりました。>ALL
ヴロン : エイスって何年前の奴やねん。<エイス兄さん
ゼノン : (一礼して)ゼノン=ランフォリンクスです。エイス氏の意志を引き継いでまいりました>イレヴンさん
ニユ : むぅ、何か伝説との生接点というか・・・・(笑)<兄さん
エルウィン : エイスさんの弟御か?>エルフさん
フォンヌ : どうもご丁寧に。(お辞儀&挨拶)>長さま
パール : おお、いきなり族長にたどりついた、らっき。 その様子だとこっちの事情もある程度分かってるのかな?>イレブン
イレヴン : 長兄ワンスの不始末、エイス兄さんの誤解…謝らなければならない事は色々あるんですが…ささ、こちらへ…。>ALL
ニユ : ・・・・・・(コホン)雷光と同じ輝き持ちし我の名はニユ・クリア・ウェフォン!!!オラン6大英雄が一人であるっ!!!(名乗り(爆))>イレブン
パール : んじゃ、言われるままに案内されると……鉄格子ががっしゃんと、まんまとかかったなって(笑)
GM : 言ってイレヴンは一同を集落の中へ導き入れます。
ゼノン : 長兄? ふむ……まあ、中で聞こうかな? ドガシャさんには親父さんを連れてきてもらうと言うことで(’’
フォンヌ : (ばきっ)(ぉ>ニユさま
ヴロン : ワンス・・・・?
レーン : お茶菓子(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)>イレヴンさん。
ニユ : ワンス??・・・・って誰だったっけか?(汗)
パール : 多分始めて出た名前じゃねーの?<ワンス>にゅー
ニユ : もげっ(KO(笑))<フォンヌの幻の右
イーペイ : イイねぇ、そのオチ(悪笑)。>パール
ヴロン : ま、気にせず進もう。
フォンヌ : レーンさま、これで我慢しててくださいね。(くっきーふたつほど)>レーンさま
ゼノン : 今まで出てきてないなぁ……論文でワンスの事、わかります?>GM
エルウィン : 吟遊詩人のエルウィンです>イレヴンさん
ドガシャ : そうだ、親父が…8代目ガンゴンがここにいるはずなんだ。逢わせてくれないか?>イレヴン
エルウィン : (またも増えるNPC!(笑い
レーン : あーん( ^○^) まぐっ☆( ^-^)<クッキー>フォンヌさん。
GM : あ、どうぞ。論文使用許可でワンス・イレヴンに関してチェックして下さい。>セージズ
ニユ : ワンスチェック ……(6ゾロ!)…… = 17
パール : 最終的には30人になる予定、そのうち20数人はGMが操ると(笑)<登場人物>エルウィン
ゼノン : まず、ワンス ……(コロコロ)…… = 17
エルウィン : ワンスさん、むにゅむにゅ ……(コロコロ)…… = 15
ゼノン : イレヴン ……(コロコロ)…… = 12
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・逆に怖いな(ど汗)<イイ目ばっか(汗汗汗)
パール : お〜、どっちも優秀だな〜<17
ヴロン : 完璧やん。>ニユ ま、いちおー。 ……(コロコロ)…… = 7
イレヴン : ああ、君はガンゴン殿が自慢していた娘さんか。いいだろう。(言ってエルフを呼び寄せ、彼女を案内させ)>ドガシャ
エルウィン : 第二部どころか第三部まで決定(笑い>パールさん
フォンヌ : やるだけやってみましょう ……(コロコロ)…… = 10
ニユ : 最後の戦いは30対30というかくもGM殺しな(笑)
ニユ : クックック、俺の知識は山をも壊す(無理)>ヴロン
パール : さってと、詳しい話を聞かせてもらおーか?>イレブン
ヴロン : ワンス・・・・白鳥?(違) イレヴン・・・
……(コロコロ)…… = 11
GM : ワンスに関してはニユ・ゼノン・エルウィンがわかりました。古のエルフの王様ですね。>ALL
エルウィン : 10日間にわたる戦闘の結果・・(笑い<30vs30>ニユさま
ゼノン : レイヴン…(何)
フォンヌ : イレヴンは・・・ ……(コロコロ)…… = 10
レーン : ほにょっ? 山? (棒倒しの準備しつつ(笑))>ニユさん。
ヴロン : そして海を割るんだな。(笑)<山壊す>ニユ
GM : そしてニユはさらに、彼はエイスを怖れていた事も思い出します。<ワンス>ニユ
エルウィン : イレヴンは別口 こそっと ……(コロコロ)…… = 11
ニユ : てぃ(踏み倒し(笑))<棒倒し(笑)
ゼノン : 古エルフの王様ね、肩書きだけ聞くと偏見の塊っぽいな、保守中の保守、行き過ぎた奴。
ニユ : うむ、なんたって泳げないからな(爆)>ヴロン
ニユ : イレブン ……(コロコロ)…… = 14
GM : で、イレヴンに関しては……あ、ニユのその目だとわかりますね。イレヴンはエイスの異母弟で、現在のこの集落の長です。>ALL
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! ニユさんの負け(・ω・)(笑)<棒倒し>ニユさん。
ニユ : 判ったコトは全て皆に話そう
GM : で、思い出している間に、ドガシャは父親に会いに行きました。で、集落の中の屋敷に一同は案内されます。
パール : もっと早くに読んどけと右フック(笑)(何故←?)<伝え>ニユ
ヴロン : 古の者には偏見なんてあったんかねぇ?
ニユ : エイスを恐れて・・・・・・か(むぅ)
ゼノン : じゃ、大人しく案内されよう……ボケsに突っ込み加えつつ。
フォンヌ : そうですわね。<ボケに突っ込みつつ
ニユ : 知るか!!(ムキィ(笑))>レーン
エルウィン : 古き戒律を守らぬ異端者に対する偏見かな?>ヴロンさん
パール : 古かろうが新しかろうが偏見持ってる奴はどこにでもいると思うぞ>ヴロン
レーン : うにゅ、変靴なお爺ちゃんなの?(違)
ゼノン : 恐れる? 種が混ざってしまう事を恐れたか?
ニユ : ぶげぇえ!?(ダウン(笑))<パールの神速フック
ヴロン : ふむ、先を急ごう。
ジャネット : 立派な屋敷ね…。
ニユ : と、イレヴンのコトも皆に伝えよう・・・・
エルウィン : 靴って(汗(笑い>レーンさん
ゼノン : ええ、やっぱり理想はこれくらいですねマイハニー(何)
ニユ : 狙ってる・・・・・?(爆)<立派な屋敷ね・・・発言(笑)
GM : そして、イレヴンの屋敷の中の一室。
フォンヌ : そうですか?(笑)>ジャネットさま
ヴロン : そんなもんかねぇ。>エルウィン、パール
エルウィン : ふむふむ<ニユさまの面白おかしい説明聞きちう(笑い
イレヴン : さて…何から話せば…良いんだろうな(吐息)。
ニユ : 異母弟・・・・・・・何か・・・・・・まあ、いいか
ゼノン : じゃ、我々は、我々がここまで来た経緯を説明して、彼らには彼らの話を聞かせてもらおうかな、と>GM
エルウィン : (耳ダ○ボで待機ちう(笑い<イレヴンさん
ニユ : うむ、まあ、くつろぎつつもゆったり話すが良い(自分ちのごとくふんぞりエルフ(爆馬鹿))>イレヴン
レーン : お茶とお菓子(;-;)(笑)>一室で。
フォンヌ : いつもどおりの自然体で座っていましょう。
エルウィン : (膝の上のルチさまあやしながら注目>イレヴンさん
GM : 了解。<経緯説明>ゼノン
ゼノン : 一応、エイス氏のこととジョーカーにまつわる事、アズにかかったとされる呪いの事など、聞きたい事はたくさんあるのだけれど……ワイルド・ラッシュの事も。(レポートの作成はせにゃならんし)
イレヴン : アズくんがオランに眠っている…というのは、エイス兄さんに聞きました。この集落を護る為には、アズ君だけは護らなければ…と。
フォンヌ : 学生は大変ですわね(笑)<れぽーと
ニユ : レポート・・・・・・・・(ひょろひょろひょろ〜むへぇ(笑))
パール : ん?集落を守るためにアズがいるのか?>イレヴン
イレヴン : ……そうですね、まず、何故エイス兄さんが殺されたのか辺りから、喋るしかないですか。
パール : っと、悪い、順に話してくれ
ニユ : ふむ・・・・・・しかし、アズは敵の手の中だ・・・・
エルウィン : (ニユさまの涙と冷や汗をマントのすそでぬぐう(笑い<ひょろひょろ>ニユさま
レーン : アズ君……ファルコンさんと駆落ちした方ですね(//▽//)(笑)
フォンヌ : おねがいします。
フォンヌ : (レーンくびしめ(ぉ))>レーンさま
ゼノン : お願いします>イレヴンさん
エルウィン : ぱこ〜〜ん>レーンさん
ニユ : 貴様は超生物『オカン』か(ど汗(笑))<拭いエルウィン
イレヴン : 私達はシャルウィード王朝の末裔として、ワンス兄さんから末弟のトゥエニーまで20人兄弟だったんです。
エルウィン : 数字が飛んでると思ったら(爆
ニユ : 何か・・・・・・・いや、まあ、深くはツッコまんが・・・・・・なんっつー適当な(笑)
ゼノン : (ぶしっ)20人兄弟……エルフにしては、なんとまあ、壮大なご兄弟で(’’;
レーン : はうっΣ( ̄□ ̄;)!!>フォンヌさん。// (x-x)すぱこーん>エルウィンさん。
ヴロン : はて、エイスは?
イレヴン : 王位継承権は長兄のワンス兄さんが握ってました。ですが、人望、実力共にエイス兄さんの方が優れている…そう、周囲から見られていたのを、ワンス兄さんは気にしていたみたいなのです。
パール : ああ、だから異母兄弟とかがいっぱいいるんかな?<20人
ニユ : 8人目ってコトか(笑)<エイス
エルウィン : 8番目?
フォンヌ : ・・・(^^;<20人兄弟
フォンヌ : しずかにしていましょうね(にっこりぎりぎり(ぉ)>レーンさま
ニユ : ふむ・・・・・良くある話だな・・・・まあ、俺は長兄にて最強であるから無関係なしがらみだが(阿呆)
イレヴン : それで、父上から王位を継承すると、ワンス兄さんは何かに憑かれたようにエイス兄さんを外敵の討伐に向かわせました。
ヴロン : eigth
エルウィン : 聞いたことあるような話やね〜
ゼノン : エルフにもお家騒動があるんですねえ。妖精とはいえ心と確かな知恵を持ちし者の末路は常に同じ、と。
パール : 自主退職に追い込むか、嫌な手だ(笑)<討伐に向かわせ
ニユ : むぅ・・・・・・
レーン : ぽてっ( xx)o (笑)>フォンヌさん。
フォンヌ : 所詮は妖精も生き物なんですね。
イレヴン : エイス兄さんは文句一つ言わず、何十年も外界を旅して回っていました。
エルウィン : ((てっとり早く死せる英雄を狙ったか・・・
フォンヌ : (落ちたところで自分にもたせかけとく(笑))>レーンさま
ニユ : そうであるぞ、というか、とりあえず、ソコの生物の命の火が消えそうなのだが?(ぽてっとレーン指差し爽やかに(爆))>フォンヌ
パール : そんなことしても勝ちつづけるだけエイスの名声は高まるだろうによ(話し聞きながら)
エルウィン : (怖い・・・<フォンヌさん
イレヴン : もちろん、そうすれば外界でもエイス兄さんの名声が上がりますし、そうなれば、さらにエイス兄さんに無茶な命令が下って…。
ニユ : ふむ・・・・・・・強く優しく儚く・・・であるか・・・
エルウィン : ますます劣等感が・・・
イレヴン : そして、最後にはエイス兄さんはほとんど森には戻らないようになりました。
フォンヌ : 大丈夫でしょう。この程度のことで人間死にませんわ(笑)>ニユさま
エルウィン : 兄弟ながら、いや、兄弟ゆえにか・・・
ニユ : あからさまな嫌がらせされる故郷より、外の第二の故郷か・・・・
パール : もしくは余計な騒動を起こさないためにかかもな>ニユ
フォンヌ : わたくしもそれは分かりますわ。<居心地悪い故郷より
イレヴン : 最後に森に戻った時に、数人の兄弟が兄さんに一人の人間の女性を紹介して貰いました。ラフィアさんとおっしゃるそうですが。
ゼノン : いや、忙しくなりすぎて帰れなかったのでしょう。英雄となる人は、自らを省みない。
ニユ : うむ、確かにな(爽やかに笑い(爆))>フォンヌ
ニユ : なるほど・・・・<余計な騒動を〜
イレヴン : 私達兄弟は兄さんと彼女の結婚を認め、祝福しました。直にアズ君も生まれて…何もかも上手く行くと思ったんですが。
ニユ : 人間か・・・
ゼノン : そこでもワンスの悪知恵が働いた?
エルウィン : アズのおかんか・・・<ラフィアさん
ニユ : 悪い魔法使いはセオリー通りに知ってしまうワケであるな・・・・・
イレヴン : ワンス兄さんが、長らく森に戻らないエイス兄さんに、謀反の兆しあり、と言いだし始めたのです。
フォンヌ : ところが・・・というわけですか。
エルウィン : で、謀反人にされてしもたわけか・・・
イレヴン : 話がこじれるだろうから、とワンス兄さんにエイス兄さんの詳しい説明をしていなかったのが、とにかく悔やまれます…(落胆)。
ニユ : むぅ・・・・・・エイスの詳しい説明・・・・・・ああ、結婚していたことか・・・
イレヴン : はい。ワンス兄さんはエイス兄さんを無理矢理森に呼び戻し、そして、殺したんです。
エルウィン : しかも相手が人間・・・>ニユさま
ゼノン : 前の集落で忌み嫌われていた理由は解りましたが……
エルウィン : ありゃ〜兄弟殺しか・・・
ゼノン : 手にかけるか。既に悪魔を越えたな。それで、ワンス殿は?
パール : ひでぇ、末路だな。 浮かばれんな<森に呼び出し
フォンヌ : ・・・。
ニユ : ・・・・・・・・・・・アズはどの時点で眠らされていたんだ??
イレヴン : しばらく後に、発狂して事切れました。<ワンス兄さん
ゼノン : (額に指を添えて頭を振る)
エルウィン : エイスさんは覚悟して森に戻ったのかも知れないな・・・
ニユ : エイスは・・・・・・知っていたのではないか?殺されるコト
イレヴン : 最後の呼び出しの時に、念のために外界での冒険仲間の屋敷の地下に眠らせて貰ったのだ、と聞いています。>ニユ
ニユ : ラフィア・・・・・・人間の妻は・・・・アズと離れて・・・・・何だか可哀想であるな・・・
ヴロン : ふむむ、なんたることだ。
フォンヌ : エイスは殺されに戻ってきたと? >ニユさま
エルウィン : ((己もまた嫉妬と猜疑心から奈落に落ちたのか・・・
ゼノン : では、ダレスヴァインの帰還も、何もかもお見通しで逝ったのか……これも心豊かなりし者の業かな……
ニユ : さあ?凡エルフの詳しい思考など、俺には判らん(爆阿呆っぷり)>フォンヌ
イレヴン : ええ。しかも、ワンス兄さんはエイス兄さんの死後、周囲のエルフの集落に、エイス兄さんの事を悪く触れ回ったんです。
エルウィン : それまでの仕打ちを考えると、そう思っても不思議ではないでしょうね<覚悟の帰還>フォンヌさん
ニユ : それで、あんな伝説が生まれたのか・・・・・・・・・・
イレヴン : それで、外界で言うところの魔王エイス伝説が生まれたのではないでしょうか…。(一息ついて、お茶すすり)
パール : (20人も兄弟いんのに誰も止めらんなかったんかよ、とか思って聞いてる)
フォンヌ : はぁ・・・母がハーフエルフですからエルフを悪く言いたくないですけどなんだか言いたくなります・・・。
ニユ : と、待てよ・・・・・・では、あのアズが眠っていた地下にあった絵達はエイスの仲間が書いたのだな?
エルウィン : 己の保身の為にか・・・哀れだな・・<ワンス
ゼノン : 今の話、伝えて回れば新たな詩とも知識ともなりますね……それはともかく、次は、アズ君のことをお尋ねしたいのですが……
パール : 魔剣ジョーカーとアズがダレスヴァインを開放できるってことに関して知ってることは?>イレヴン
フォンヌ : そう言うことでしょうね>ニユさま
イレヴン : アズ君は、昔からエイス兄さんと一緒に冒険の旅に同行してました。
イレヴン : まぁ、ラフィアさん自体が冒険の仲間だったマーファの信徒だとも聞いてますし。
パール : おい、レーン……締め落されたからって喋っててもいーんだぞ、何だか難しそうな話ししてっけどよ(笑)(ほおぺちぺち)>レーン
ニユ : もっと判りやすく書いてくれれば良かったモノを・・・・(むぅ(阿呆エルフ))<絵
ゼノン : ディヴィネーション、ですか。
レーン : ほえほえぇ(@▽@)>パールさん。
イレヴン : それで、エイス兄さんは、土地土地の魔物を封印した際、その技法をアズ君に伝授していたのだ、と思います。
フォンヌ : あら、起きました?(マテ)>レーンさま
エルウィン : まあ、それはあれ(お約束)ってことで(笑い>ニユさま
ニユ : なるほど・・・・・・って、封印だけなのか?
イレヴン : この集落にも、かつてエイス兄さんが倒したという悪魔の封印が残っていますし。
パール : 封印もできれば解呪もできるってことかな?<アズ
ゼノン : アズ君に呪いがかかっていると言うような話を聞きましたが……?
ニユ : くっ、やはり、あれか、(セオリー)というヤツなのか!?(爆)>エルウィン
エルウィン : この集落にも?(ヤバイ予感
エルウィン : (うんうん頷(うなづ)く(笑い<セオリー>ニユさま
フォンヌ : なんだかいやな予感が(^^;<封印がここにも
パール : (話しが佳境に入ったくらいで大変だ〜!村外れに封印してあったほにゃららが〜と)(笑)
イレヴン : 多分…出来るでしょうね。封印と解呪は表裏一体ですから。>パール
ニユ : 大丈夫だっ、きっとコノ地に封印されてる悪魔は『ぽんぽリーニ』とか、そんな名前のラブリーなヤツだっ!(根拠0阿呆満載)>エルウィン
エルウィン : (がお〜きゃ〜ばりばりっ(効果音入り実況予報(笑い
ゼノン : 聞けるだけきいて、最後にこの村の封印の事は聞こう(笑)/アズ君の呪い、ジョーカーとダレスヴァインについては?
イレヴン : アズ君に呪い…ちょっと、私にはわからないですね…。もしもそれが事実なら、何とかしてやらないと…。>ゼノン
レーン : ほにょっ? この地に封印されてたニユさんが復活して、漫才を始めるの(-.ゞ(笑)
エルウィン : (戦闘なんざエイスにおまかせで、ここの連中なっちゃ〜いない気がする・・・
ニユ : 俺は封印されておらん上に漫才なんぞやるかぁーーー!!!(ふんがーーー(エルフ水平チョップ筋力2(笑)))>レーン
パール : 違うぞレーン、この地に封印されてんのはニユの良心だ、だからまともな標準エルフに戻るんだよ(笑)>レーン
エルウィン : これも封印しますかねぇ(笑い<レーンさん指差し
イレヴン : …知っています。昔、ワンス兄さんがまだエイス兄さんを遠ざけるだけで良いと思っていた頃、今はないのですが、王宮に悪魔が現れたことがありました。その悪魔が、ダレスヴァインだったかと。
ニユ : しよう、今しよう、即しよう、それ!しよう!!(超、同意(笑))<レーン封印
エルウィン : やっと出たか<セバスちゃん
フォンヌ : 必要ならば撃沈させますから(にっこり(ぉぉぉ))>エルウィンさま
イレヴン : 王宮警護隊の助力を借りつつも、エイス兄さんがその悪魔をしとめたのを見て…ワンス兄さんはエイス兄さんを恐ろしく思うようになったのかも知れません。
レーン : はうっ(x-x)(笑)>ニユさん。
ゼノン : では、最後……(全員を振り向いて)聞いていいかな?>ALL
イレヴン : 確か、その悪魔が異界から呼び寄せた剣が、ジョーカーとか言ったかも知れませんね。
ニユ : って、貴様もおもいっきり待て、おい、こら(ムキィ(笑))>パール
エルウィン : だって(笑い<ニユさま&フォンヌさん>レーンさん
ニユ : 何をダ?>ゼノン
パール : エルフの実力者が応援付きで苦戦する相手ってかなり強敵だな。
イーペイ : イイだにゅー(笑)>ゼノン。
ゼノン : 呼び寄せた剣か持ったらタダでは済まないかも知れないな……まあ、魔剣ならばリスクはあろうけど。
ゼノン : この村の封印、解けかけてません?(最後の質問予定)
フォンヌ : いいですわ。>ゼノンさま
ニユ : ダレスの剣を奪って倒した・・・・・それで合ってるのか?それとも、奪って、力を削いでやっとこさ封印できたのか?<ジョーカー
エルウィン : (小声で)目指せNPC(謎(笑い<魔剣持ち>ゼノンさん
ニユ : なるほど(爆笑)・・・・・・しかし、それを言ったらPL的予測たっぷり過ぎて・・・(汗(笑))<封印、溶けかけてません?
ゼノン : 分割予定でしょ(’’>エルウィンさん
エルウィン : 一本あまるとか言ってたやん(笑い>ゼノンさん
パール : あれ? ジョーカーってドワーフのガンゴンが作ったんじゃなくてダレスが呼び出したん?
ニユ : ガンゴンは分割しただけであろう?確か・・・(ウロ覚えマニヤ(爆発))
ゼノン : や、ジョーカーを持つのが危ないって意味で、分割状態では大丈夫だと言いたい(何)>エルウィンさん
イレヴン : ………実は、かなり緩くなっている可能性があるみたいなんだ(吐息)。<封印
エルウィン : それを分割したのがガンゴンさん<所有者セバスちゃん>パールさん
ゼノン : 封印の解けるのとジョーカーの打ち直し、どちらが早そうです?>イレヴンさん
イレヴン : 戦っている最中に魔剣は奪ってはいなかったよ。封印するときに魔剣の魔力を補い、なおかつ鍵にした…そんなところだな。>ニユ
パール : そうか、どうやら聞き流していたよーだ(笑)<ガンゴン分割だけ
パール : 今現在、この里で封印の技法を伝える奴はいねーのか?>イレヴン
エルウィン : 打ち直したジョーカーと心中?それって嫌かも・・・<悪魔の剣・・・
レーン : うにゅ、打ち直してもらうと、ハゲヅラをかぶったカ○ちゃんが見事に象られたメイスとか出来るのかなぁ?(//▽//)>ジョーカー。
イレヴン : 封印は、緩くなっているが、まだ大丈夫だろう。強い邪気を当てさえしなければ、まだ当分は持つだろうな。>ゼノン
ニユ : なるほど・・・・・・どちらにしろ、魔剣を元に戻さねばならぬのか・・・>イレヴン
ニユ : 大却下(びしっ)<カ〇チャ(爆笑)
イレヴン : あれは、エイス兄さんが外界で習得したモノでね。情けないことに、この集落での使い手はいない。>パール
エルウィン : 強い邪気が・・・来てるのかな
ゼノン : では、早速打ち直しを依頼したいのですが…我々は封印前で待機ということで……?
イレヴン : ただ…例の魔王軍が、封印を緩めるためにこの集落に攻撃を仕掛けようとしているのは…皆さんもご存じですよね。
ニユ : グングン来てるぞ、素敵セオリーと共に(笑)<邪気>エルウィン
パール : じゃあ、再封印するにはアズの力か、いっそ倒すしかねーのかな<外界で習得
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!!(笑)>ニユさん。
エルウィン : いか〜ん、村で時間ロスしてる(汗>ALL
フォンヌ : それはまあ。<集落に襲撃>イレヴンさま
ニユ : ああ、なるほど・・・・・(今知った(爆駄目))<封印を緩めるために進軍魔王軍
ゼノン : 一応、我々の目的は「ダレスヴァインを二度と帰還させない」事にあるから、普通に倒したんじゃ意味が無いんですよね……?
イレヴン : ああ。エイス兄さんの昔の冒険仲間だったガンゴンの一族なら、鍵を作れるかと思ったが駄目だった。やはり、魔剣をひとつにするしかないだろうな。>ゼノン
レーン : ほにょっ? お外でキャンプファイアー(//▽//)(笑)<封印前で待機>
パール : ところでうちのパーティのドワーフは落ちてる?
エルウィン : 誰かさんが封印を壊すような気がするのだが(笑い<視線はレーンさん
ゼノン : あ、ヴロンさん?(’’;
ニユ : というか・・・・・・封印が解ける位置でエルフ村住民が全員待機、解けて『ンガー』って言い始めた瞬間にちゅどどどどどどんって感じで(爆)
ニユ : めるへんドワーフがっ!!?(汗)
パール : それはお前の大好きな精霊カーニバルだな、そりゃもう華やかに(笑)<ちゅどどどん>にゅー
レーン : ほにょっ?>ヴロンさん。
エルウィン : んが〜の瞬間蜘蛛の子散らすように(笑い>ニユさま
ニユ : い・・・・・やぁあああああああああああああ(号泣(ど阿呆))<精霊カーニバル(笑)
イレヴン : だが…君も古代の魔法に精通しているのならわかるかも知れないが、魔剣を元通りに復元すれば、『アポート』される可能性もあるんだよ。>ゼノン
レーン : ほにょっ? 私は邪悪じゃないですので大丈夫ですよ☆(笑)>エルウィンさん。
ニユ : 弱っ!?(笑)<蜘蛛の子散らし
エルウィン : 全力を使い果たしたんやね〜(ほろり)<村脱出>ヴロンさん
フォンヌ : 最悪のパターンですわね、それは(^^;<アポート
エルウィン : このレイアウトの方が素敵です〜とか?(笑い<封印>レーン
エルウィン : やっぱり〜<アポート
パール : アポートって距離関係なしだっけ? ってことはダレスがそろそろかな〜とかって毎日かけてみると、いつか合体した時に持って借れる?(笑)
ニユ : では、出来上がった魔剣の持ち手に毒針を装備して、アポートでヤツがウハウハで魔剣持った瞬間にポックリとか(爆)
レーン : あぱーと? 敷金礼金取られるの(;-;)(違)
ゼノン : ……魔の者を近づけさせない必要がありますね。正確な位置がわかっては『アポート』されてしまう。
フォンヌ : ・・・ニユさまの方がよっぽど悪魔ですわ(爆)<持ち手に毒針
ゼノン : 正確な位置さえわからなければ大丈夫ですが……?
エルウィン : 偵察要員が村に派遣されてるとか?<魔剣の見張りフロムセバスちゃん
ニユ : アポート使われて、何故かレーンがダレスの手元に飛んでく絵が笑える(笑(待て))
ニユ : うむ、毒は御法度であるぞ(爽やか(おい))>フォンヌ
GM : まぁ、だからといって、いつまでも魔剣を復元させないわけにもいかんしな…。それに関しては何とかせざるを得まい…。<アポート問題
イレヴン : まぁ、だからといって、いつまでも魔剣を復元させないわけにもいかんしな…。それに関しては何とかせざるを得まい…。<アポート問題
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! 何故っ(/_;)(笑)>ニユさん。
パール : そこら辺は賞味期限を3回転くらいぶっちぎった煮野菜で勘弁してやれよ(笑)<持ち手にべっとり>ニユ
ゼノン : ……ジャネットさん? ちょっと……?>ジャネットさん
ジャネット : ン〜、ゼノン、何?>ゼノン
ニユ : いや・・・・・・何か、こう、『クックック、やっと我が手に戻っ・・・・・・・・・・・・・・・』『・・・・・・・・・・・・ほにょ☆』って空間がっ!!!(御馬鹿)>レーン
ゼノン : 3つの魔剣に『カウンター・センス』してくれます?>ジャネットさん
イーペイ : それはナイスアイディアだにゅ〜(歓)。<煮野菜ベットリ>パール
エルウィン : うじゅるっ と続くわけですね(笑い>ニユさま
フォンヌ : ・・・ぎりぎりとぱこーんのどちらがよろしいですか?(笑)>ニユさま
パール : オレらが完全版のジョーカー持ってそれで倒せば終わりってもんなんだろか? これからの行動は剣を直すのとアズを助けるってことかな〜?
ニユ : それはもう、ヤツも何か切なくなって家に帰ってしまうくらいショックであろうな(笑)<煮野菜
ゼノン : 一応、魔剣、一つづつ手にとってもらって。探知されなければ……今の安全を確認したいかな、と。
ジャネット : はい、ですわ(はーと)。<『カウンターセンス』
パール : 何故、お前が蛙屋の7不思議煮野菜パワーを知ってる(笑)>イーペイ
レーン : うにゅぅ……そう云えばギャロット買ってくれば良かったかなぁ?(対魔法使い対策)
ニユ : んー・・・・・・どっちもコッテリ遠慮(汗汗汗(笑))>フォンヌ
エルウィン : (魔法は不思議だな〜ほへ〜とルチさま撫で撫でちう
フォンヌ : そうですわねえ(笑<ぎゃろっと
GM : …っつー事で、ジャネットは3本の魔剣に『カウンターセンス』を掛けました。
ニユ : うむ、その後にテレポートかなんかで飛ばし返されてきて、何事も無かったかのように話が進むのがモアベターだ(爆)>エルウィン
フォンヌ : それじゃあハリセンで。(金属製(ぉ))>ニユさま
ゼノン : ううん、でも、ジョーカー戻してダレスを滅ぼさないと。子孫が狙われかねない。われらの。
ニユ : やめれ(汗(笑))<撫でルチ
GM : その途端、探知されている反応が出て、水晶を覗き込んでいる老紳士の姿が浮かび上がりますね。
パール : お前の攻撃力で締めてもあっとゆー間に振りほどかれると思うぞ(笑)<絞首紐>レーン
ニユ : さて、どうやってアポートを防ぐかな・・・・・・
ゼノン : (ぶしっ)見つかってる、統合しちゃ駄目だ!
ニユ : って、早いな、おい(笑)<探知
レーン : ほにょっ? ぷらんぷらーんってぶら下がるの(・ω・)(笑)>パールさん。
パール : 老紳士? 誰だろ(笑)
ニユ : と、止まれ!さすがにソレは死ぬぞ、俺(ど汗(笑))>フォンヌ
エルウィン : (ニユさま見ながら、ルチさまくすぐったりして(笑い
フォンヌ : 狂い死んだはずの方とか(^^;<老紳士
レーン : やっほー(手ふりふり)>老紳士。
ゼノン : ううん……誰かがつきっきりでジョーカーの横にいて、統合した瞬間に持つ、形状を変えて統合する、未完成な統合にする、とか方法は思いつくけど……?
GM : 第1話に参加した人は、その紳士がセバスちゃんだという事に気づきますよ。<老紳士
ニユ : (時々鳥肌に耐えたり爆笑したり(嫌))<ルチくすぐり
フォンヌ : それじゃあこれで。(エールビン(ええかげんにせい))>ニユさま
ジャネット : 参ったわねぇ…裏切ったの、実はバレバレ(笑)?>イーペイ
ニユ : セバスちゃん・・・・・・・思い出すのはラジオ体操(何故だ・・・)
エルウィン : セバスちゃん・・・遠い日の思い出?(笑い
ゼノン : ああ、ラジオ体操……久しく聞いてないな(’’
イーペイ : ダレスヴァインのおっちゃんだにゅー。バレてるにゅー。>パール&ジャネット
ニユ : 形状を変えて統合でいいのではないか?
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! セバスちゃん(笑)
パール : 一緒にレプリカも5〜6本作ってもらってみんなで構えて攻撃するとか?(笑) 本物にたどり着く前に倒す(笑)
ニユ : 俺は持たんぞ(爽笑(爆))<レプリカも本物も(笑)
ゼノン : 形状が変わったらアポートできないのよね
エルウィン : あれはそう春、今はもう秋〜♪(笑い<セバスちゃん
フォンヌ : そ、それは・・・(^^;<レプリカ一斉攻撃
ニユ : よし、こうしよう(汗汗)貴様は俺をそれで殴らん代わりに俺もソレで殴られないとして殴る心意気は殴る思いにて殴りそうな殴られる筈のエールビン(爆)>フォンヌ
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