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■2.ようこそ、メルヘンの世界へ
GM : イーペイはフラフラと森の中を進んでいきます。
ヴロン : お?野外キャンプか?<いい匂い>イーペイ
ヴロン : イーペイにのたのた着いてく。
GM : 数十分ほどノタノタ2人が歩いていくと、少し開けた空間に出ます。
エルウィン : これが奴らの最終兵器か(違う!(笑い)
イーペイ : ちょうどいいにゅ。少し休むにゅ〜。
ゼノン : うむう、精神的なものだったら出られない組み全員を巻き込んでスリクラ後、引っ張ってもらおうと思ったけど(’’
エルウィン : ヴロンさんもしくじってたら、NPCひとり舞台(笑い>パールさん
ヴロン : 迷探偵爆発なるか!?(笑)
GM : イーペイは言って、座り込むとオヤツを食べ始めます。
パール : それだったらそれこそ投げるでも目を瞑ったまま運んでもらうでも良さそうだけど(笑)<スリクラで>ゼノン
ゼノン : (天の声)周囲に警戒、イーペイにも警戒〜
ヴロン : んー、危険は無いか確かめてからだぞ。<休憩>イーペイ
イーペイ : ヴロンの兄貴も休むにゅ〜。イライラしてると、見つかるモノも見つからないにゅ〜。
パール : 散歩ついでに、セバスまで倒せば完璧だな(笑)>エルウィン
エルウィン : (すると、どうしたことか、オヤツが転げていったのです、ころころころりん〜♪
レーン : くっちゃねちう(笑)
イーペイ : ン、危険感知? やってみるにゅ。 ……(コロコロ)…… = 11
ヴロン : 私はここで良い。(木の下に立ったまま)>イーペイ
イーペイ : 聞き耳も…だな? ……(コロコロ)…… = 9
エルウィン : イーくんの必殺クリティカル回った回った!また、回った〜(笑い>パールさん
イーペイ : ……大丈夫だにゅ☆>ヴロン
パール : そんでもって、オレらのことは忘れられてると、村で平和に一生を終えそうだな(笑) ニユなんか1000年村の中だ(笑)>エルウィン
エルウィン : (まさか結界の元栓の上で休んでるんじゃないだろうな〜
ヴロン : うむ、なにやら間があった気がするが。(笑)<大丈夫
GM : まぁ、和んだり和んでなかったりしていると、一匹の子鹿が現れ出ます。
イーペイ : ………にゅ(汗)?(←気づかなかったらしい)<子鹿
ゼノン : (気をつけて〜)
ヴロン : あ、バンビだ・・・
エルウィン : 子鹿さんの身になにか?
パール : のどかな村に穏やかな景色、そして小鹿とくれば魔法がかかってなくてものんびりしそーだな
子鹿 : 珍しいな。こんな所にお客さん。
レーン : 天の声:(Φω,Φ)うじゅるっ>鹿。
フォンヌ : バンビはかわいいですわね(意味なし)
ニユ : (しゃべったーーーーーー!!!!?(笑))
ヴロン : かーいいもんだね。
ゼノン : (かーいいで済ますな〜!(笑))
パール : (何もんだろ、ヴロン生きて帰ってくるといーんだけど)(笑)
エルウィン : なんかの妖精か?
ヴロン : ぶふぉっ!!?<話し掛けられ
ニユ : (何かディ〇ニーだ・・・・(悦(馬鹿)))
子鹿 : どうしたの? 何か暗い顔して、悩み事?
ゼノン : ラグナガング…まさかね(’’
ゼノン : (ああ、お前さんが喋ってることがな、と言ってやるんです〜)
パール : (あれじゃないか? えーっと、プーカ)>ゼノン
GM : っつー事で、ヴロンさん、喋る子鹿について思い出してみて下さい。
エルウィン : (鹿さん プーカかな
フォンヌ : ぷーかだったりしません?
ヴロン : ん、こんにちわ。(なんか圧倒され) ちと、困ったことになって・・・>小鹿
エルウィン : 迷探偵ちぇ〜〜っく
ゼノン : ああ、プーカ。PLの頭の中で「賢い」に分類されてませんでした(爆)>パールさん
ヴロン : さて、迷探偵爆発! ……(コロコロ)…… = 11
GM : 村の中組、先に答えを言わない(笑)。>村の中の天の声ズ
ニユ : (とりあえず、適当なトコロで『犯人はこの中に居る』を使うのだっ!!(待て))>冥探偵へ
エルウィン : ふっ(遠い目(笑い)
レーン : 天の声:ぷー太郎?(違)
パール : まあ、オレが知るよしもねーけど、そんな情報は(笑) あとで判定に成功したセージがいたら聞くってことで(笑)<ぷーか>ゼノン
イーペイ : ヒラメチェックだにゅ。 ……(コロコロ)…… = 6
ヴロン : 天声面白すぎ。(爆)
パール : しかも 「すいません、犯人私でした」の落ちつきでだ(笑)<この中にいる>にゅー
GM : じゃ、ヴロンもイーペイもお節介な森の妖精プーカさんが遊びに来たのだとは気づけません(笑)。
ヴロン : 何、失敗っすか!?(がびーん)
エルウィン : 昔昔ニコニコは〜子鹿さんに助けられ〜♪(笑い
イーペイ : 喋ったにゅ。すごいにゅ〜☆<子鹿
パール : (分からないなら直接本人に聞け、お前なんだって)(笑)>ヴロン
ゼノン : (とりあえず、小鹿さんに状況を説明するのですっ)
ゼノン : (ヤスをゲーム開始当初から殴りまくる(何))
エルウィン : (あ〜いいなあ、メルヘンやね〜髭むくじゃらのドワーフと喋る子鹿(笑い
ヴロン : ふむ、私らはそこんとこの村でかくかくしかじかで困ってるのだがね。>小鹿
パール : ドワーフとグラランとプーカか、異人種万歳な取り合わせだ(笑)
ニユ : (基本だ・・・・(笑))<犯人は・・・・・・・俺だっ!!!(笑)>パール
ヴロン : むー、強引グマイウェイな感じ。(爆)
ニユ : (めるへんドワーフって響きが何かツワモノちっくな・・・(汗笑))
子鹿 : あぁ、知ってるよ。この先のエルフの村が、自衛のためによそ者を近づけない結界を張ってるんだ。>ヴロン
ヴロン : ところで・・・・チミ、誰?>小鹿
パール : しかし、そこは自己犠牲に溢れたマーファの寄り合いで、いえ私こそ、いやオレなんだよ実はと(笑)<犯人はオレ>にゅー
エルウィン : メルヘンが泣きながら外に飛び出して行きそう(笑い<ツワモノちっく>ニユさま
レーン : 天の声:さぁ……臭いご飯食べに行こうねぇ(連行)(笑)<犯人は俺だっ>ニユさん。
パール : ん〜? 自衛の為なら閉じ込めるんじゃなくて入れない結界はれよ、迷惑なやっちゃな<エルフ
ゼノン : (じゃあ、ダレの事とかエイスの事とか、通して欲しいとかの説明をっ)>ヴロンさん
ニユ : (『え?オマエも?・・・・・・・・実は俺もなんだ、えへへ』ってな感じで増殖するわけだな(笑))>パール
子鹿 : ン? ボクはプーカ。何の変哲もない、森の妖精さ(笑)。<誰?>ヴロン
エルウィン : 誰かが勝手に結界を変えたとか?犯人はプーカだ!(笑い
ニユ : (無論、裸足でトホホだな(笑))>エルウィン
ヴロン : エルフ村が・・・?旅人が迷惑してるっちゅーねん。(ぷんぷん)
子鹿 : だから、シュバルツに入れない結界を張った結果、すぐ側にあったあの村から出られなくなったんですよん。>天の声のパール
ゼノン : (あとジョーカーのことも)>ヴロンさん
ニユ : (俺じゃなぁああああいぃいい!!(涙)(笑))>レーン
パール : (エルフの里に頼みにいくのがドワーフか、ちょっちきつそうだな、小鹿に伝言とか頼めないんだろか?)>GM
ヴロン : プーカ・・・・プッカ(謎)ならしっとるが・・(笑)
イーペイ : じゃ、さ。遠い遠い親戚。特別に何人か通れるような隙間、知らないか?>子鹿
エルウィン : 近所迷惑な結界やの〜(苦笑
パール : (な〜んだ、犯人は弱い人の心だったんだね、とか言って勝手に自己完結(笑)<実はオレも)>にゆ
ニユ : (なんっつーか・・・・・結界から出る方法とか知らんのか?そのプッチリ妖精は(おい))
ヴロン : 悪魔やら、勇者やらの話しっとるケ?>プーカ
GM : 伝言…出来なくもないと思いますが。>パール
ニユ : (そんなミステリーいらない(涙)(笑))>パール
エルウィン : ぷりちい妖精がんばれ(微妙に違う(笑い
子鹿 : 知ってるよ。その悪魔が今攻めてきてるんだって。>ヴロン
ヴロン : OK頑張る。(勘違い)>エルウィン
エルウィン : (いまぁ〜!(汗
ゼノン : (じゃあ、エルフに迎えにきて欲しいとか、結界のザルな部分に案内してもらうとか)>ヴロンさん
パール : (事情を記した手紙でも持たせて、仲間が閉じ込められてるから結界を範囲調節するか、一瞬でも解けないもんかお願いするってのは?)<伝言>GM
ヴロン : もう来てるんか・・・・緊急で入れてもらわないとだめみたいだな・・・
子鹿 : ン、遠い遠い親戚の隣の家の奥さんの親戚。知ってるよ。秘密の通り穴。>イーペイ
エルウィン : (攻めてきてるだと!
ゼノン : (さしずめダレの兄弟分かな?>悪魔)
エルウィン : (抜け穴にご案内〜♪
パール : うお、直前まで来てるのか、悪魔が闊歩してるなんてやな世の中だな(笑)
GM : まぁ、大丈夫だとは思いますが。もちろん書くのは外組で、中組は何もできませんけどね。<伝言>パール
ヴロン : 代表者に会って、話しつけるんで良いかな?<エルフ関連>ゼノン
レーン : 天の声:他人やん(`◇´)(笑)>遠い遠い親戚の隣の家の奥さんの親戚。
ニユ : (なにやら良く判らん熾烈な戦いがはじまっとるな(笑))<親戚争い
ゼノン : いや、結界の抜け道に案内してもらってわれわれを誘導、んで、全員でGO>ヴロンさん
ヴロン : んじゃあ、その穴まで案内してくれるか?>プーカ
イーペイ : 人間にゃらいろいろいるけど、大丈夫か?
遠い遠い親戚の隣の家の奥さんの親戚の向かいの家の親戚。>子鹿
子鹿 : 案内…ボクにお任せあれ(微笑)。>ヴロン
エルウィン : (GMからして話長くしてから!も〜(笑い)
ヴロン : 効果現れてる人でも出れるんか・・・?<結界の穴
子鹿 : うーん、大丈夫だと思うよ、遠い遠い親戚の隣の家の奥さんの親戚の向かいの家の親戚の甥っ子の彼女の親戚筋。>イーペイ
パール : シュバルツのほーは結界あっていいだろうけど、この村の住人襲われたらどーすんだろ、逃げたくても世界は村の中だけ(笑) それとも村に入ったらデーモンもほんわかすんだろか?(爆)
エルウィン : シュバルツの結界も穴だらけやないやろね〜(汗
ヴロン : よし、あとで褒美を授けよう。(ニヤリ)>プーカ
子鹿 : こっちから引っぱり出せば大丈夫だと思うよ。>ヴロン
ゼノン : じゃ、ちゃっちゃと引っ張り出してもらいます>GM
ニユ : (いや、悪魔もノホホンっと『イイ村だにゃー』って暮らし始めるやも(爆))<村襲われ
子鹿 : …ヘヘ、楽しみにしてる。じゃ…付いてきて☆>ヴロン
ヴロン : そっか、蟹のように穴から引きずり出すんだな。
GM : つー事で、子鹿に案内された隙間から2人は一旦村の中に戻り、そこから妙に嫌がる一同を外に引きずり出しました。>ALL
レーン : 天の声:ほえほえぇ(@▽@)(笑)
エルウィン : 前の人につかまって、こうずるずると芋掘り状態で(笑い
ヴロン : よし来た。(すったか着いてく)<着いてきて
パール : なんだ、強引にでも引っ張り出せば解決できたのか(^^;
GM : ちなみに隙間は極めて小さく、悪魔が入れそうなスペースではありません(笑)。
ニユ : むぅううんんん!俺はココに住んで村長となり銅像とか銀像とか金像をたてまくるんだぁあーーー(ズリズリズリされつつ阿呆(笑))
ヴロン : ふむ、感謝せぇよ?(恩着せ(爆))>ALL
ゼノン : じゃ、引っ張り出されれば全部思い出しますよね。急いでシュバルツへGO!>ALL
エルウィン : 外や〜で、どこ行ってたんや〜心配したぞ〜(笑い>ヴロンさん
GM : いや、イメージするなら、箱状の結界に普通に穴が空いてて、自由に行き来できる感じ…かな。<抜け穴>パール
GM : 抜け穴以外の箇所から引っぱり出そうとすると、もちろん中のモノは引っかかりますし。
ヴロン : あんがとなー。(ニユ差出し←え)>プーカ
パール : ああ、同じ壁でも穴のあるとこからじゃないと出れないのね、了解(笑) んじゃ、シュバルツへ>GM
レーン : 天の声:ほえほえぇ(@▽@)(笑)
ニユ : 待て(本気顔でマジ(笑))>ヴロン
ヴロン : 世界を見てきたんや。(遠い目)>エルウィン
GM : 「シベリア超特Q」は村に置き去りになり、ここからは子鹿の先導で森の中を進みます。
ニユ : んではっ、ニコニコ団!発進!!(びしぃ(阿呆))
ヴロン : さぁ、行くで〜。>ALL
ゼノン : はて、シュバルツに行かねばね。おかしいとは思っていたけれどこういうことか。なら、全員、先を急ぎましょ>ALL
パール : また、後ろで叫んでるな、ニユ置いてくぞ〜〜(笑)<発進>ニユ
レーン : はふぅ(−ω−) (鹿の背中に乗って(笑))
エルウィン : (で?プーカに会ってるんですよね?>GM 判定必要では?
ニユ : は、早いぞ!?貴様ら!!(汗汗汗(笑))
イーペイ : 丘ーをこーえー進むだぴょーん♪
ヴロン : 森だと後ろは危険だぞ?(笑)>ニユ
ニユ : 乗ってるぅーーーーー!!?(ど汗(爆笑))<レーンと鹿
GM : じゃ、中組は喋る小鹿を見て判定をお願いします(笑)。>中組
ヴロン : いつの間に!?<鹿乗り
エルウィン : え〜と喋る鹿さん ……(コロコロ)…… = 7
ニユ : ディズニー鹿の判定〜(笑) ……(コロコロ)…… = 16
ゼノン : 鹿判定 ……(コロコロ)…… = 14
エルウィン : すごい!3連続3!
ニユ : めっちゃめちゃ知ってるっぽいが、PLは知らない(爆)
フォンヌ : 鹿判定です ……(コロコロ)…… = 10
レーン : うにゅ、何か分からないですけれど、ひらめでチェック(笑)
……(コロコロ)…… = 5
フォンヌ : ダメですわね(−−;
パール : エルウィン、3好きだな(笑)(肩ぽむ←孫の手で)>エルウィン
エルウィン : どこまで伸ばせるこの記録!(笑い
ニユ : ふむ、今日から貴様は三瓶(苛めっ子(爆))>エルウィン
ヴロン : 意味の無いことだが、凄いもんだな。(肩ぽむ)
GM : ニユとゼノンは小鹿の正体が義理堅い森の妖精プーカである事に気づきます。
ゼノン : じゃ、それを知らん人に説明します>ALL
パール : 知ってどうなるもんでもないけど、既に喋ってるし(笑)<プーカ
エルウィン : ははぁこれがプーカさん、どもっありがとうね〜>プーカさん
ニユ : 義理堅いということは、何かしらで恩を売れば・・・・・・(鹿に乗ってるレーンを、ふと見)・・・・・・ふっ・・・・(何か諦めたっぽい(爆))
レーン : ぷーちゃんの背中でゆーらゆらぁ(−ω−) (乗鹿ちう)
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