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開始前 〜注意事項は守りましょう〜
第十一幕〜山賊のアジト〜
GM : 剣男さんは矢男さんを逃がして、そのあと降参する予定だったんですが、弓がつかまったのでとっとと降参することにしました。
ユーム : さってと、質問タイムか。お前らは何もんだ?>剣の男
エクリュー : 人間相手ならチャームが使えますかね… ペラペラ喋ってくれた方が楽ですがッ
ハロルド : んじゃ、適当にしばりあげて質問だねぇ。さー、素直に洗いざらい吐いてくれるとお兄さん嬉しいなぁ(何
ユーム : 武器も取り上げるか。たいした代物でもねぇだろーけど
GM : えー、この2人は平たく言うと賊です。山の向こう側の街道が活動区域です。ボスが慎重なので山の裏側にアジトをつくったそうです。子供は昨日につれてこられたのを見たといっています。彼らはただの見張りでしたが、武装集団が見えたので攻撃してきたそうです。
GM : あらいざらいはきました。(笑)
ネームレス : これは、あれ?秘密基地の近くにモノホンの秘密基地がありましたオチ?(何)
セレナ : ぐるぐるに縛って簀巻きにして、川の中に沈めとく?>見張り
エクリュー : 素直なよい子だ…<あらいざらい 賊は何人で力はどんな感じでしょう?
ユーム : そんで子供に見つけられりゃあなー(爆)<慎重なボス で、アジトに子供がいるんだな? どこにあんだ?
GM : 人数は1,2,3、いっぱい。だそうです。命を助けてくれるならアジトに案内してもいいと言っています。
エクリュー : そ、そんなに沢山… それは楽でいいですねー<アジトに案内
ユーム : せめて両手の指を使え(笑) 変な動きはすんなよ?<案内
ネームレス : 命は見逃すけれど、それ以上は見逃さないよ。どんな事情があれ、君達は子供にまでも手を足した。例え君達自身が手を下したわけではないにしろ、罪は裁かれなければならない
ハロルド : そのボスってーのは強いのかい? それと、何か妙な術を使う奴はいるのかな?
GM : ボスは強いと自慢しだしました。かけっこでは山賊団でも並ぶものがないとか、どんな金庫の鍵だってあけちゃうんだとかです。あと、口からトランプがだせるそうです。
ハロルド : …そうだよな。そんな曖昧な聞き方をした俺が悪かったよ……(ほろ苦い笑み
ユーム : いちいちつっこまねぇぞ?(笑)<ボス自慢
セレナ : どんな鍵でも開ける・・・というのは判るとしても、口からトランプって・・・・・・
ルヴァ : 確かに妙ですけどね(笑)<口からトランプ
エクリュー : す、すごい…トランプが出せるってことは火を吐いたり目でピーナツ噛んだりできるに違いありません…ッ
ネームレス : ……ふぅ。もう、今日はシリアスは無理なんだね(遠い目)
ボスの技は「耳がでっかくなる」も考えましたが、魔術師だとかマジックアイテム持ちだと思われてしまうと時間が伸びそうなのでやめました(笑)
ユーム : まーいいや、とりあえずアジトが見えるとこまで案内してもらおうぜ
GM : では、山賊に案内させますか?そうなら彼らをどういう状態にしておくかも教えてください。
ハロルド : 武装解除させて、腰にロープつけて一先ずアジトの入り口が見えるところにまで案内させる。あとは、臨機応変に対応かねぇ。
ユーム : 縛り上げて、縄は掴んどくな。 おっと、大声出されたら困るから猿轡もだ。
ネームレス : 大丈夫、一人は既に武装解除してるから、勝手に(笑)
弓なげ男 : うわーん。
ハロルド : 泣いても駄目だーっ(爆
エクリュー : 弓を粗末にした罰ですッ<うわーん
セレナ : じゃあ、弓投げ男から矢だけ徴収しときましょう。 贅沢は敵です。(何)
弓なげ男 : そ、そんなっ、ご無体なーっ!<矢徴収
ユーム : どーせもう使う機会もねぇんだ、諦めとけ<矢>男
セレナ : 最後の使い道で、貴方の左胸を打ち抜くのにも使えますわよ? そうすればあ、あら不思議、何も気にならなくなる。(何)>弓投げ男
ハロルド : んじゃ、賊二人の口に猿轡でも噛ませておこう。いきなり叫ばれても面倒だ。
GM : あ、猿轡すでにつけられてたのに喋っちゃいましたね(笑)<弓なげ男
ハロルド : 念話。あるいはアイコンタクトかもしれん(笑<普通に話していた弓投げ男
GM : まあ、ふざけるのはこの辺にしておいて、と。 もうアジトの見える位置まで来ちゃいました。
隊列をどうぞ。
ユーム : 今度はオレが前に立っとこうか? トラップがあるかも知れんし
ネームレス : 取りあえず、僕は変わらず前衛だね。ユームが隣。セレナとルヴァが中衛、エクリューとハロルドが後衛でいいんじゃないかな?
ユーム : ん、異議なし
エクリュー : はい、異論はありませんッ
セレナ : それで良いと思いますわね。
ルヴァ : いいと思います
ハロルド : っと、了解
GM : では、アジトの前に来ました。木でつくられた小屋のようですね。入り口付近に見張りはいないようです。
ユーム : じゃ、その辺に罠がないか探して見るわー2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
GM : そのへんってどの辺ですか・・・?(笑)とりあえず、地面に落とし穴、茂みに隠れたもの等はないようです。
ユーム : ま、ざっと見ただけだわ(笑)
エクリュー : とりあえず子供達の命を盾にされないよう気をつけないとですね…
セレナ : リーダーらしき人物を一撃必殺するためにクレインクィンを巻き上げようかしら・・・・・・。(悩)
ハロルド : 中の様子が分からないからなー。あまり過激に動くと後が厄介そうだ。
ハロルド : ここからその小屋まで、大体何メートルぐらい離れてるんだい?
GM : 10mくらいでしょうか。 ユームさんがどこらへんまで探索にいってるかにもよりますが。
ユーム : んじゃーどう出る? 二手に分かれて裏も見るか?
GM : 入り口は倉庫のような感じで、扉を開ければ二人づつ突入できそうです。
ネームレス : 人質が居る状況で、っていうのが一番始末に負えないな。さて、どうしたものか
エクリュー : あ、そうそう…この弓男さんに呪歌をかけて、中の人達をおびき寄せてというか注意を引いてもらうのはどうでしょう? それくらいのお願いなら出来ますよね?<チャーム まあ効かなかったらナシという事で…
ハロルド : 下手に呪歌を奏でると、逆に警戒心を煽るかな? とりあえず、中の様子を知りたいところだが…
ユーム : んでもチャームも中のやつらに聞こえちまわねぇ?
ハロルド : 俺が遠くからキュアリオスティを使うって手もあるがね(笑<呪歌
GM : そうこう話していると、小屋の中から数人、人が現れました。
ユーム : おっと、向こうから来たか。 おい、あれで全員か?>捕まえたヤツら
エクリュー : それをする為にはちょっと離れておかないと中の人達にバレて…って、あららら…<小屋の中から数人 トイレでしょうか…
GM : きょろきょろしながら何か話し合っているみたいです。こちらにはまだ気づいてないようです。
エクリュー : キュアリオスティだと抵抗成功した人が出た時、完全に臨戦態勢を取られてしまうかな、とか…
GM : 「むーむーむー」猿轡中ですが。(笑)
セレナ : 男爵様酷いムー。(違)
ユーム : うなずくか首振るかできんだろーよ(笑)
GM : じゃあ、剣のが首を振っています。
ネームレス : おびき寄せ、というよりも、仲間を皆つれてこい、でもいいと思うけれど。さて問題は、そうすると、相手の戦力にコレが加わる可能性があるんだよね、出てきた後に。かてて加えて、全員素直に出てくるかどうか
エクリュー : それは少なくとも子供達を盾にして出てくるんじゃ?
ハロルド : どちらにせよ、チャームの効果って呪歌が止まると切れるんじゃなかったっけ? どちらにせよ中の連中には気付かれそうだが…何してるんだろうな>出てきた連中
エクリュー : おお…怪しいBGMが流れている中、仲間が戻ってきても怪しいですよね、かなり…
ユーム : こいつらが帰ってこないんで出てきたんじゃねぇか?
GM : 出てきた、3人が別々の方向に散っていきました。
ハロルド : んー、あれで全員か<小屋から出てきた人たち>で、3人散っていったとなると、小屋に残っているのは何人だ?
セレナ : いっぱい-3でしょうw
ネームレス : 沢山より三人少ない人数だね
ルヴァ : まだまだ残ってそうですね(笑)
エクリュー : だいたい、小屋くらいなら入れる人数も限られますしね…<沢山
GM : そのうちの一人がそちらにちかづいてきています。
GM : 特に対策をとらないようでしたら、発見されますよ?
ユーム : うお、どうする? コンフュージョンでもかけっか?
ハロルド : いや、数人出てきたって言うんだから正確な人数は分かると思うんだが…まあ、それよかこっちに来た一人をどうするかだな。
セレナ : 静かに捕まえる方法を持っている人に任せる。(何)
エクリュー : ユームさんはまだサイレンスありませんしね…
ユーム : 無力化、ならできんでもないが捕まえんのは無理だなー
GM : 潜伏しようにも技能がないし、平目での勝負になるなぁ<対策
セレナ : レンジャー技能で忍び足と潜伏が出来ても、その後が続かない・・・
ハロルド : まあ、さっきの弓投男や剣男と同程度の実力者なら、ユームさんのコンフュージョンで無力化できそうだけどよ。
ユーム : 遠くに石でも投げて注意逸らすか
ネームレス : 明確に僕らの方に来てる訳ではなく、たまたま進行方向に僕らが居るだけ?特に、この辺に用事があるわけでもなさそう?
GM : きょろきょろはしてます。時々「おーい、返事しろーっ」とか言ってます。
ネームレス : 遅いから探しに来ている、か。待ち伏せの交代要員か何かなんだろうね。そうすると、明確に探す意思がある以上、隠れるのも難しいか
ユーム : なんもなけりゃ、近づいてきたとこにコンフュージョンかけちまうぜー?
GM : どうぞー。
ハロルド : OK。やってしまってくれ
エクリュー : そうですね…その後はもう突撃しかないですかね…
ユーム : うい、出番だぜレプラコーン!2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ユーム : かかったかー?
GM :近くにきたのは混乱しました。
ユーム : うっし、そいつには触んなよ? あと3分で解けちまうから、とっとと小屋まで近づくしかねぇ。
ハロルド : こういうとき、ソーサラーがいれば『眠りの雲』が使えるから楽なんだけど…ま、無いものねだりしてもしょうがねぇな。
ネームレス : どの道、強攻策で行くしかないか、このメンバーだと。
セレナ : 強攻策しかありませんからねぇ・・・。
ネームレス : もうちょっと腹芸の使えそうなメンバーなら、山賊か何かのフリをして人質なんて関係ありませんみたいな方向で騙すとかありなんだけれど…まー無理だね(笑)
ハロルド : さっきのゴブリンの2、3匹でも手懐けてりゃ、ちっとは信憑性も出たかねぇ(笑
第十二幕〜突撃!お山のアジト〜
ユーム : つーわけで、突撃か。
GM : では、突入でしょうか?
ユーム : 扉にはたぶん罠もねぇだろうから、正面で行くか?
ハロルド : んだな。子どもに危害が及ばないよう、せいぜい手早く伸しちまうとしよう<突撃
セレナ : ささっと手早く片付けましょう
GM : じゃ、ばーん、と開けちゃってください。この状況だと、盗賊側の奇襲はないので・・・中に3人ほど人がいます。一人はなんだか強そうです。全員前列扱いです。
ユーム : おっと、ハロルドに前に出てもらや良かったな 生命:15 精神:11/19
ハロルド : 子どもはいるのかい?
GM : いえ、見える範囲にはいないようです。<子供
首領(仮) : な、なんだお前達は?
セレナ : 強盗団(人質?商品?)の・・・。(ぼそ)
ユーム : 腕の立つ冒険者だぜ、抵抗しねぇほうがいいぞ?>山賊ども生命:15 精神:11/19
ネームレス : そうだね、何者かと言えば、まぁ、簡単だ。死神だよ、ただし君達専用のね(にこ、っと穏やかに)
首領(仮) : なんだとぅ!?野郎共、やっちまえ!
ユーム : 良かったな、言葉の通じるヤツが相手で。会話は通じなそうだけどなー
ネームレス : あっはは、でも、こう、結局見得の切り概のある相手ではないね(笑)
GM : やれやれ、相手の力量はちゃんと見極めねぇと大怪我するぜぇ?(黙れ駆け出し戦士)
エクリュー : せ、せめて 受胎告知の天使くらいに…<死神
ネームレス : 相手男じゃん(笑)
エクリュー : 今日の話の流れからいって、そんな事は瑣末事ですッ
いつからそんな話の流れになったんでしょうか・・・(笑)
GM : 首領がおたおたしてる間に全員はいってきて、隊列並びなおしてもかまいませんよ?その場合は最高4人まで横に並べます。
セレナ : 後ろに隠れます。(こそこそ)
ユーム : なら、オレは後ろだな。ウィスプなら射線は関係ねぇし
ハロルド : んじゃあ、俺とネームレスで2トップかね?
GM : ちなみに、行動順はこうで。時間短縮のため宣言即行動で参ります。 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
この時言い忘れていたのですが、ダイスを振るのは首領(仮)のみで、彼以外は固定値でした。
セレナ : 後ろから弓を使うときの誤射の確率はどれほどですか?
GM : 1d6で1が出たら前衛の人に当たります。今回はフォースも誤射無しでどうぞ。
ルヴァ : ふむ・・さっきよりはましですね<誤射の確率
セレナ : だ、そうです。 当たったら御免ね〜?(何)
ハロルド : …セレナさんに撃たれたら、たぶん俺死ぬなぁ(遠い目 まあ、なるべく気をつけて撃ってくれよ?
セレナ : 誤射が怖いから後ろで応援だけしてても良いのですけど。(笑)
ユーム : 誤射も怖えぇけど敵に変な動きされるのもイヤだからなー
ハロルド : …あー、いや。あと二人外に出てたのがいる筈だし。そいつらが剣戟の音を聞いて戻ってくるかもしれん。見張っとくという手もあるぜ?
エクリュー : とりあえずボスが倒れれば降伏勧告利きそうな気もしますし、速攻で…?
ユーム : 一気にやっちまってもいいよな? ウィスプ拡大で3人にぶつけんぜー 生命:15 精神:11/19
ユーム : んじゃ食らっとけ、ウィル・オー・ウィスプ! 一度振りで良かったか?
2D6 → 5 + 4 + (4) = 13 生命:15 精神:11/19
首領(仮) : 抵抗ー。 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
GM : 全員抵抗できませんでしたー。ダメージどうぞ。 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
ユーム> : っし、まず首領に 7 = 3 (5 + 2 = 7) + 【4】 キーNo. : 10 手下一人目 5 = 1 (2 + 2 = 4) + 【4】 キーNo. : 10二人目っと 7 = 3 (5 + 2 = 7) + 【4】 キーNo. : 10
ユーム : そこそこ、行ったはずだけどな。生命:15 精神:2/19
GM : っと、一人目がA、二人目がBでお願いします。 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
GM : いい忘れてましたが、こちらは全員皮鎧です。盾をもってくる余裕がなかった模様で、武器も剣オンリーです。
ネームレス : じゃあ、僕は首領に斬りかかろう。今回は1Hに盾持ちで。生:16 精:16
ネームレス : 君達に恨みはない。けれど、君達は罪を犯した。罪は贖われなければならない、裁かれなければならない。だから……その魂、断罪させてもらうよっ
2D6 → 5 + 1 + (6) = 12 生:16 精:16
首領(仮) : うりゃー、まと○っくす避けーっ2D6 → 2 + 4 + (7) = 13
ユーム : なんだ、今頃流行ってんのか?(笑)<マトリックス
この時期ならイナバウワーの方が良かったかなぁ・・・(笑)
GM : 首領、避けました。ではそのままネームレスさんに反撃です。2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
ネームレス : 速い? 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13いや、大したことはない、か(ふっ) 生:16 精:16
首領(仮) : ふ、キサマもやるな・・・
ユーム : 言うだけあってそれなりに強えぇか。気ぃ抜くなよ?生命:15 精神:2/19
ハロルド : んー…俺の技量だと当てるのも難しそうだな。まずは手下の方を散らしておくが吉かねぇ<首領
生:14 精:14
セレナ : 手出しした方が良いか悩みどころですわね。>それなりに強い
ネームレス : 一対一だとそれなりに分が悪いか。 生:16 精:16
GM : ルヴァさんどうぞー。 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
ルヴァ : では俺は首領にフォースを 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 生:15 精:19
ユーム : おお、やる気だな?(笑)<ルヴァ 生命:15 精神:2/19
首領(仮) : 抵抗できるかーっ2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ルヴァ : 当りましたね・・よかった 10 = 5 (4 + 5 = 9) + 【5】 キーNo. : 10 生:15 精:14
首領(仮) : 痛い痛いー・・・次、どうぞー 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
セレナ : とりあえず、今回は試しで首領?に射掛けてみようかしら・・・。
ネームレス : 余程のことがない限り、一撃では僕も落ちないだろうし、構わないよ>セレナ
生:16 精:16
セレナ : では、誤射判定。 1D6 → 4 + (7) = 11
ユーム : 上手く行きゃ、落とせるしな1D6 → 4 + (7) = 11 セレナ : では、ぺちっと射撃。2D6 → 2 + 2 + (7) = 11
セレナ : ダメダメですわね。(笑)
首領(仮) : ジャンピング避けっ!とやっ 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16
GM : 首領は華麗に戦っているようです(笑) 次の方どうぞー 行動順 ネームレス・ユーム→首領→ルヴァ→セレナ・エクリュー→ハロルド→手下
ユーム : 余裕かましやがって!生命:15 精神:2/19
エクリュー : では首領さん宛にフォースをお送りしまーす 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
首領(仮) : いいえ、結構です。(抵抗) 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13同値なので抜かれてます。そのままダメージどうぞー
エクリュー : まあ遠慮なさらず… 9 = 3 (3 + 4 = 7) + 【6】 キーNo. : 10
ネームレス : このまま、僕は首領を抑えておくから、他は皆で頼むよ。とはいえ、これで落ちるかもしれないけれどね
生:16 精:16
エクリュー : うーん、あんまり…
ユーム : っし、魔法は確実に削ってんな 生命:15 精神:2/19
GM : っと、ぴったり倒れました。
首領(仮) : ぐ、ぐふぅ・・・(ばたり) 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 なんとか生きてる模様です。
ユーム : っし、落ちた!
ハロルド : っと、これで首領が倒れたか。 「…さて。どうする? あんた達の首領は倒れたようだが、まだ続けるかい?」>手下に
ユーム : さってと、お前らはどうするよ? もう一発くらいたいか?>手下 ま、精神点ねぇからハッタリだけどな
生命:15 精神:2/19
GM :はい。首領が倒れると、手下も戦意を喪失します。
ネームレス : それじゃあ、手早く拘束してゆこうか。流石に、逆らう気力もないだろうし。それで、子供達は何処だい?
ユーム : なら良し。<戦意喪失 で、子供を3人知ってんだろ? そいつらどうした>手下
GM : 子供達は小屋の裏にあった物置の中にいました。そこには街道で盗んだと思われる品物もあり、これを街にもってくなり報告するなりすれば礼金も出そうです。
ハロルド : おー、そりゃありがたいね(笑<礼金
ユーム : もらえるもんはもらうさなー(笑)<礼金
GM : 子供達と盗賊の話を総合すると、遊んでいた子供達と、食料を取りにきた山賊の手下がはちあわせし、慌てた手下達はそのまま勢いで子供達をさらってきました。しかし、殺すのもなんだし、この子供達どうしようか・・・と悩んでいる頃に、アジトに突入されて・・・というところです。
ハロルド : …意外といい人らだったんだな まあ、盗賊は盗賊なんだが。
ユーム : 一応、その程度は良心があったか
エクリュー : ちょっといいひと達じゃないですか…
ネームレス : どの道、盗賊家業に精を出している時点で、良い人ではないけれどね
GM : 子供達を連れて村に帰ると、子供達と親が再会を喜んだり、叱られたり。みんな嬉しそうです。特に喜んでいる村長が、夕飯と一泊とまっていくことを提案してくれています。
ユーム : エクリューを放牧せにゃならんから二泊かな?(笑)
エクリュー : フフフ、肥えますよー<放牧
ハロルド : んじゃ、適当に何か歌って座を盛り上げようか。夕飯の返礼にでもよ(笑
GM : というところで、本日のセッションは終了です。お付き合い有難うございましたっ経験値は一人1000点、報酬は一人当たり、合計800ガメルです。
あとがきというか、いいわけというか
というわけで、2度目のGMお粗末さまでした(前回と同じはじまり)
今回のセッションは、突然にシナリオが振って沸き、勢いでシナリオを作ったものの、ものちょっと間があくと自分の予定がしばらくつまってしまう!と、一つ前の依頼が10日前だったにも関わらず募集しちゃったという経緯があります。自分でおもった以上に募集が多くて、参加メンバー選びに相当時間をかけてしまいました。落としてしまった方々、すいません(汗)
そして写本に時間掛かった事が・・・。セッション1,2週間後から、どたばたして・・・そのまま忘れてました!すいません!(爆)
最近発見して、1ヶ月ほどかけて編集完了した次第であります。
ええ、もうそろそろセッションから一年たとうとしてます。時の流れは速いですね、ははは。
・・・すいませんでした(土下座)
シナリオ内容ですが、今回は前回の反省を活かし、山賊に奇襲かけさせてみました。
そして、やってみたかったマップづくりにも挑戦。まあ、スタート地点をマップ1番下にしちゃった時点で間違いだったわけですが(笑)
後は、活躍の場を均等につくれなかった事が悔やまれます。うまくまわせるようになりたいものです。
まあミスだらけでどうしようもないわけですが・・・。セッション中にもセッション後にも、再び色々アドバイスいただきました。まだまだ精進せねば・・・。
反省すべき点は多々ありますが、楽しいセッションにすることができて良かったです。・・・少なくとも、自分は楽しみました。
参加してくれた皆様、有難うございました!あと、アドバイスやタイトル募集も応募ありがとうございました!参考にさせていただきました^^
そして最後に、お一人づつにメッセージを。
相変わらず、こういうのは苦手ですので、サラっと流し読みしてくださいますようお願いします。(笑)
(五十音順)
エクリューさん
色々なところで素敵なボケを有難うございました。
後日、キャラシートを見たときに、折れて使い物にならない弓をしっかりと確保してらっしゃったのは見事です(笑)
しかし、あまりダイスを振る機会がなくてすみませんでした(汗)
セレナさん
ぼそっと呟かれる一言にGMは怯えっぱなしでした(笑)
まさかログ編集時になって秘話でびびらされるとは思いもよりませんでした(笑)<
参加メンバーの中で一番の高レベルということで戦闘の条件が不遇ですいませんでした(汗)
ネームレスさん
リーダーお疲れ様でした。
パーティーをひっぱっていってくれてすごく助かりました。
見得の切りがいのない敵ですいませんでしたー(笑)
ハロルドさん
あんなゴブリンと会話させてしまってすいません(笑)
GMがつくってなかった地図までつくっていただいて助かりました。
用意していない私がいけないんですけれども(笑)
ユームさん
メンバーの中でシーフ一人ということで負担、というか緊張というかをかけてしまってすいません(汗)
最初の段階で唯一GMを脅さないでくれてありまとうございます。
でも、弓に関してつっこまれたことは忘れません。(笑)
ルヴァさん
活躍の場や話をあまりもっていけずにすいませんでした(汗)
ところどころで発揮されてる黒つっこみは更に磨けば良い武器になると思います
しかし、GMを脅すのにはつかわないでください(笑)
参加してくださった皆様、ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました
また機会がありましたら、宜しくおねがいいたします(深々とお辞儀)
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