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GM : じゃ、時短。通されて(略)、しばらくするとプヨプヨした感じのオッサンが現れたよ。調度品の趣味は(略)。
アンジェリカ : わかりました! じゃあ心置きなく最後の一人に向かいましょう!
アイプル : フムフム、何か用があるとの事じゃが。
ユーム : ぷよぷよするな。 「アイプルさんが珍しい生き物に詳しいということで、ぜひお話を……」
アンジェリカ : 自分が珍しい生き物でないように(笑)<プヨプヨ
アイプル : ほうほう(ぷよぷよ)、もちろん儂はそれのジャンルの権威じゃ(ヒトすくないけど)。何でもききたまへ、まずは……(クドクドクドクド)
アンジェリカ : 今日の体験で一般技能:スルーって身につかないかなぁ・・・・・・<くどくどくどくど
ハロルド : アルカイックスマイルで聞き流してる)>クドクドクド
ユーム : たまには代われ(笑) 「それはすごいっすねー。そういうのってどうやって手に入れてるんです?」
ハロルド : 絶対、このクドクドクドの中身は同じなんだぜ(笑
GM : 特殊アイテム『耳タコ』を手に入れた!>アンジェ
GM : 「それは君達冒険者や商人(略)……」またそんな感じの答えが返るよー。>ユーム
ハロルド : 「そういえば、最近また珍しい生き物を手に入れられたそうですね。エイブルさんもブロミズさんもそりゃもう羨ましがっておられましたよ」
ユーム : おお、うまい
アイプル : Σよく知っているな、確かに……ほっほっほっほ(ぷよぷよ) あれほど可愛いものはこの世にそうおるまい(ぷよぷよぷよ)>ハロルド
アンジェリカ : だってこの人たちが次に集まったとき、エイ「そういえばうちにユームという見所のある若者が来てな、君達のことを紹介したのだが」、ブロ「家にも来たぞ。確かに最近の若者にしては見所のあるやつだった」みたいな会話があると思うから仲間はずれを作っちゃいけないし(笑)<代われ
ユーム : 知るかそんなもん(笑)
リジー : この人はいちいちぷよぷよするんですね…ちょっとつついてみたくなります(笑)<ぷよぷよぷよ
GM : どうぞ!(え?)<つつき
アンジェリカ : 「そんなに可愛いんですか? えっと・・・・・・見せてもらってもかまいませんか?」
ハロルド : 「へえ、そんなに可愛いものなら私も興味がありますね。拝見させていただくというわけにはいきませんか?」
ハロルド : 止めときなよ。破裂したらどうすんのさ(しないから>つつき
ユーム : 4つ揃えると消えるんじゃねぇかな
アイプル : 確かにとても可愛いものじゃ、あんなに可愛いもの………………はっ、もしやチミタチ可愛いポルチョンを攫いに来たのではないのかねっ!?
GM : 連鎖で君達も消えちゃって大変!(無い)<4つ揃え
ユーム : 「まさか! それほど素晴らしいものなら一目拝みたいと、それだけで訪ねて来ましたわけで……」
アイプル : な、なーんじゃ(ほっ) ……いやだがしかしね、貴重な子であって、そうタダで見せられるものでも無くてだな……?(ぷよぷよ)
アンジェリカ : 「どうしたら見せてもらえるんですか?」
アイプル : それはもちろん、同じ趣味人としての信用が出来たらにきまっておるだろう(ぷよぷよぷよ)
アイプル : ……む。じゃがちみたちはどうやら冒険者のようじゃな?(ぷよっ)
ハロルド : …ここに将来有望な人材がいるんだけどねぇ(ユームさんを横目に見つつ>同じ趣味人として…
ユーム : 「はあ、そうですけども
ユーム : それはもう置いとけ(笑)
アイプル : 確かに……彼はどことなく良い趣味人になれそうな気がする……(ぷよよっ)<将来有望な人材
アンジェリカ : 「はい」
アイプル : 冒険者ならば今まで様々な冒険をしていることだろうぷよ。……いや、儂ももう少し若ければ冒険者として野や迷宮を駆けめぐりたいところだぷよ。いや、実に羨ましい……。
ハロルド : 「ご覧の通り」<冒険者>「まだ駆け出しですがね(笑」
アンジェリカ : 「はい、たしかにそうだけど・・・・・・?」<冒険者? 途中で切れた〜!
ユーム : 語尾になってるぞ
ハロルド : とうとう括弧が外れて語尾になったな(笑>ぷよ
アイプル : そこでだな、まあチミタチが冒険をしている時に出逢った、……そのいわゆるモンスターと呼ばれるもの。そういうものにも興味があってだねぷよ。
リジー : ついにぷよ、が語尾になっちゃいましたね・・・。(そっちにしか注意がいってないかもしれない(笑)
GM : 萌えキャラっぽく(どこらへん)<語尾が
アイプル : いや今までも冒険者に依頼をした時に話は聞いたりしていたのだがね、……そこでぷよ。儂の知らないような怪物の話をしてくれないかね。そうすればチミタチの願いを叶えてやろうぷよ。
アンジェリカ : ボクは冒険に出たことがないから・・・任せていいかな? 蛙屋の中で見たものでいいのなら話せるんだけど(あははは)<怪物の話
ハロルド : 話をするだけなら、バードの出番なんだろうけど…かくかくしかじかで語っちまっていいのかい?>怪物の話
アンジェリカ : 脂肪分は多そうだから良く燃えるとは思うけど?<萌えキャラっぽく
リジー : ・・・それでも十分そうですけれど(笑)むしろ、そちらの方がこの方が知らないものである確立は高いですよね<かえるやの中でみたもの
GMさんに囁きかけました。アンジェリカ : もう一人の方ならタンポポの話ができてメルヘンに落とせるのに(笑)
ユーム : 怪物なあ……何と遭ったっけ……
アンジェリカ : このメンバーは冒険の経験少ないからねぇ・・・・・・<何と遭遇したっけ?
GM : さて。まずは皆さんの冒険者レベルの最大値として、3レベルまでのモンスターに限定します。でもって会った事ないモンスターでも可。モンスター辞典(?)で調べたとして、簡単な概要を知っている事にしていいです。
ハロルド : ゴブリンに…リザードマン……狂ったフラウに、あと机イミテーターなんてのにも出会ってるなぁ(懐から取り出した手帳を参照しつつ
ユーム : 単に記憶力がヤバいのとだな、誰でやったときに遭ったかってーのが……(?)
アンジェリカさんに囁きかけました。GM : あれだとモンスター話でなくおとぎばなしになるから☆ ←?
GM : でもってセッションオリジナル(?)モンスター不可、『完全版』(ベーシックでもいいけど)に載ってるモンスターに固定しまーす。
ユーム : んー。珍しいようなヤツだろ? 何がいいんだかなー
リジー : 会った事あるのは…ゴブリン、ピクシー、ヘルハウンド・・・ですが、一番めずらしいの火を噴くおじいさんでしょうか・・・?
GMさんに囁きかけました。アンジェリカ : ではタンポポ族のモンスターレベルを教えてください(笑)
GM : あ、正式名称もルールブック準拠ね、まあ名前を出してくれれば、概要も一緒に話せた事にします。
アンジェリカさんに囁きかけました。GM : 3だけど、ルールブックに載ってないから不可ー☆
GM : さて、一個ずつどうぞ。アイプルが話を聞くぷよ。
アンジェリカ : ボクは1レベルだから・・・・・・ホムンクルスあたりになるのかな?<自分のレベル以下
リジー : 会った事あるものでも3レベルまでのモンスターのみですか?>GM
GM : 珍しい(知名度チェック難しい)からといってアイプルが知らないとは限りません(ヒント)。
GMさんに囁きかけました。アンジェリカ : おのれ、グループSNE! 新しいルールブックを楽しみに待っていてやるっ!<載ってない
GM : いや、全員3レベルまでの出していいよー。<1レベル うーん、会った事あって、ルールブックに載ってるなら一言おう言ってみて。>リジー
アンジェリカさんに囁きかけました。GM : 私も楽しみだぜ!(無茶)<新しいるるぶ
GM : 一言おうってなんだ、一応だ。
ハロルド : リザードマンみたいにさ、同じ名前だけどスレイブとノーブルの二種類に分けられるモンスターの場合は、別々のものとして考えてよいんだよな?
ハロルド : まあ、ノーブル種は5階梯だからどちらにせよここでは名前を挙げられないんだが(笑
リジー : 了解です。まだ何にするか決めてませんけれど。<一応言ってみて
アンジェリカ : 知らないものならいいの? それとも知らないものの話でアイブルさんに気に入られないといけないの?
GM : うーん、その辺は一般人相手だから一緒、みたいな感じのイメージ(微妙)
GM : 知らないものなら気に入ってくれるとオモ。
GM : ま、とりあえず言ってみるヨロシ。こっちも準備終わったから(?)。
アンジェリカ : じゃあ、とりあえず1番手行ってみてもいいかな? これで傾向とか分かるかもしれないし・・・
ユーム : ん、じゃあアンジェリカ行ってくれ!
ハロルド : んー…<その辺は一緒みたいなイメージ>ん、OK。お願いするよ>アンジェさん
リジー : はい、お願いします。<一番手
アンジェリカ : 1番、アンジェリカ行きます! ・・・・・・選んだのは、「アッシュ」!
GM : どれどれ。……あー、多いわ(?)。 「それは他の冒険者から聞いたぷよよ」
アンジェリカ : なんでこんなの知ってるんだよー!
ユーム : 多いってなんだ!?
GM : ふっふ。私が悪いんじゃないもんね。<多い ささ、次どんどんどうぞ。
ユーム : じゃあ、意外とこういうのはどうだ! クリーピング・ツリー!
リジー : …ドラゴンプリーストはモンスター表にはないんですね…暗黒神官はいるんですけれど。
アンジェリカ : 多いって特殊能力の数とかなのかな・・・・・・<多いってなんだ?
GM : げ、少ない……!! 「そ、それは知らんの……もっと詳しく教えてくれぷよ……」
GM : ドラゴンプリーストは多いなー。「知ってるぷよ」
ハロルド : んー…よくは分からんけど、ユームさんGJ。
ハロルド : …ちなみに、俺はレッドキャップで勝負するつもりだったんだが。
リジー : あれ、モンスター扱いにしちゃってよかったんですね。<竜神官
ユーム : ググったヒット数かな(?) 「おー、こうでこうでこういうやつで……」
GM : 332件でした(?) ぴんぽん!<ぐぐる
アンジェリカ : さすが見所ありの男!>ユーム
GM : レッドキャップは3万5千(?)
ハロルド : なるほど! その発想はなかったな(笑>ぐぐる
アンジェリカ : アッシュって別ので引っかかるよね・・・・・・<ぐぐる
GM : 500以下で合格でした。他にはエスノアとかヒッポカンポスとかね。
リジー : ・・・ああ。納得しました(笑)<くぐる
GM : 美容室ね(?)<アッシュ
ユーム : シュルドゥルゥで行こうかと思ったが完全版にゃ載ってねぇしなあ(?)
アンジェリカ : うん、エスノアは候補に入れてたけど・・・そういうの好きそうかなって思って外したの(笑)
GM : うむ、完全版準拠。<しゅらしゅしゅしゅー そんな訳で、アイプルさんはうきうきと話を聞いています、ぷよぷよしながら。
アイプル : なるほど……いつか我が家にも欲しいぷよ……(うっとり)<クリーピング・ツリー うむ、良い話を聞かせて貰った、約束はちゃんと果たすぷよ。
リジー : ヒッポカンポスの方は好きそうだなぁ、と思ってはずしてましたね。
ユーム : 「とまあ、こんな感じで。いかがっすか?」
ハロルド : しっかし…何か微妙にプライドを傷つけられるな(笑<バードの誇り
GM : こっちの才能はユームの方が勝ってるから……(慰め ←てるの?)
ユーム : うおしまったっ!?
アンジェリカ : 勇者様のお話ならいくらでも語れるのに(笑)<バードの誇り
アイプル : うむ、有望な若者よ。今持ってくるから待ってるぷよ。>ユーム
アンジェリカ : えっと・・・・・・噂の生物にご対面できるんだよね?
ハロルド : …まあ、金持ちにコネクション持ってると便利じゃねーか? がんばれ(何か投げやり>ユームさん
リジー : …褒められてますし、頑張ってくださいね(笑)<有望
ユーム : くっそう……(笑)
GM : そして十分後、アイプルは一抱えほどあるガラス製の大きな水槽を抱えてきます。
ハロルド : ガラス! 流石に金持ちはやる
ハロルド : っと、切れたな。金持ちはやる事が違うやねー(感心どころそこか
アンジェリカ : 本当にお金もちなんだなぁ……<ガラス
アイプル : これが儂のポルチョンじゃ♪(テーブルの上にどん)
GM : 中には漬け物石ほどの真っ黒いぶよぶよとした物体がちんまり。ぷよぷよしてますけどアイプルの子供ではないです。
ユーム : まあ、一応見るだけ見るかー…あれ、苦労して見る必要あったか……?
アンジェリカ : 折角だから見せてもらおうっと♪
アイプル : 撫でさせてやってもいいが、ちょいとオテンバでの、怪我するからやめた方がいいぷよ。可愛いじゃろう、ほほほ、可愛いじゃろう!
リジー : …そういえば、問題の商人の話が聞けてませんよね…
ハロルド : どこが口でどこが眼とか、判別はつくんすか?
アイプル : そんな事を聞くのは野暮というものじゃ(?)<どこが口で何処が目
ハロルド : …何か嫌な予感がするやねぇ。セージで判定してみて良いか?>ポルチョン
GM : どうぞー(・▽・)<判定
ユーム : 「お、おお……素晴らしいですね! ポルチョンちゃんはどちらから入手されたんで?」
アンジェリカ : 平目でGo!<判定 2D6 → 4 + 6 = 10
ハロルド : つっても、6ゾロ出さんと分からない可能性が高いんだが…(遠い眼 ま、お言葉に甘えて… 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
アイプル : ふふふ、元冒険者という商人でな、特別にこの子を分けてもらったのじゃぷよ。>ユーム
GM : うむ、二人とも駄目だね、残念(?)。
ハロルド : 参ったねぇ…<失敗>まあ、分からないもんは分からないし何か気味の悪い物体として認識しておこう。
アンジェリカ : その商人さんってボクたちでも会えるのかな?>アイプル
ユーム : 「ポルチョンちゃんを見ているとオレも欲しくなっちまいましたよ、是非その方を紹介してもらえないっすか?」
アイプル : ノーロンも手に入れたようだが、一度水槽から逃げ出してしまって、家中大変な事になったという話じゃ。奥さんに拗ねられて、今は御機嫌取りの旅行中なようじゃがぷよ……。
リジー : フルムーン旅行と聞いていましたが…そんな事情があったんですね<水槽から逃げ出し
ハロルド : …まあ、そうだろうねぇ。アイプルさんも、気ィつけてくださいよ<ポルチョンちゃん
アイプル : うむ……だがチミタチが手に入れるには少しばかり……いやものすごく大変な値段だぷよ? あとこの街でなく、近隣の村から来ているようでな……。>アンジェ、ユーム
アイプル : うむうむ、大事な大事なポルチョンだからのう……。<気をつけ
アンジェリカ : 逃げたのは捕まったのかなぁ・・・・・・<ノーロン家
ユーム : 「いやお金はここの全員で何とかするんで! その商人さんがいついらっしゃるか、だけでもお願いしますよー」
ハロルド : 捕まってなけりゃ、そのうち依頼がくるっしょ<アンジェさん
アンジェリカ : ユームの熱意はきっとアイプルさんに伝わってるよね(笑)
アイプル : 本当に見所のある若者だぷよ……。<何とか 仕方ないのう……その商人には絶対内緒だと約束しているんじゃが……(むむむ)>ユーム
リジー : そのうち集会のお誘いが来るかもしれませんよ(笑)<熱意
ハロルド : そこを何とか。同好の輪を広げる為にはちょっとぐらいの無茶も時には必要なんですよ。>アイプルさん
ユーム : お前らうるせえ(笑) 「もちろん口外はしませんから!」
アンジェリカ : でも商人さんにとってお客さんが増えるのはいいことだし、アイプルさんも新しいお友達が増えたら嬉しいよね?>アイプルさん
アイプル : ユームの熱意というより将来性に負けたアイプルは、緊急連絡先だという村の場所を教えてくれた。
ユーム : 「ありがとうございます! では、早速準備に行きたいのでオレらはここで失礼を」
アンジェリカ : 村の情報ゲットー! でもまだ詳しいことは分かってないんだけどね(笑)
GM : オランから一日ほどの場所にあるものごっつ小さな村で、調べつくされた遺跡が傍にある、というのは知っていてもオゲ。
アイプル : うむうむ、また来るがよい、むしろ必ず来るがよい、来ておくれぷよー(涙の別れ)
ハロルド : あ、その前に一つ確認。「その商人というのは、いつも一人で来られるので?」
ユーム : ……オレ、他の国に行こうかな……
アイプル : うむ、一人じゃな。君達と同じ様な風体の、小男だぷよ。
リジー : ホントに気に入られたみたいですね(笑)<またきてくれぷよ
ハロルド : ふーん…それでは、失礼しますね。お時間とらせて申し訳ありませんでした。
アンジェリカ : 世界に広がる友達の輪かぁ・・・・・・<また来てくれ&他の国へ
GM : そんな感じでアイプルは見送ってくれた。時間は……結構夕方?
アンジェリカ : 色々とありがとう御座いましたー♪>アイプルさん
ハロルド : まあまあ。パトロンが3人できたと思いなよ。ひょっとしたら、4人に増えるかもしれねーしさ(笑>他国へ
GM : まま、時間も押してるのでどうしましょ?
ハロルド : さて、どうするよ。このまますぐに出立するか?
ユーム : 夕方か。 急ぐもんでもねぇだろ、明日朝にでも発つか?
アンジェリカ : 村にもう行っちゃおうか?<どうする
リジー : 一旦ギルドに報告しておきますか?もし戻ってこなかったときは…みたいに。(嫌)
ユーム : そだなー、一応、ギルドには寄ってくか。
アンジェリカ : それはちゃんとすませておくよ♪<報告
ハロルド : …ギルドに行くならさ、一つ聞いておいてほしい事があるんだけど。
GM : じゃあギルドで辞世の句ね(不吉)。何日も戻って来なかったら見に来てくれる位の事はするようです(?)。
ハロルド : 商人を捕まえたら追加報酬って話だったが、それは生死問わず持っていけばいいのか? それとも、やっぱ生きたままで?
アンジェリカ : そこの遺跡について?>ハロルド
GM : 生きてた方がまあいいけど、不可抗力で死んでしまったのならまあ仕方ないし、追加もちゃんと払うよ。
リジー : あと、村に行くのに一日かかるみたいですが、精神力やラックはやりなおした方が良いでしょうか?>GM
GM : あ、ダイス振らなくていいし、宣言してくれればラック掛け直して事にしてオゲ。>リジー
ハロルド : いやぁ、オランから丸一日かかるんだろ? 生きたまま連れてこいってーのと別にどっちでもいいやでは手間が違うやね。
アンジェリカ : 了〜解〜! じゃあ時短のためにも村に向かうことでいいのかな?
ハロルド : OK<できれば生きたまま とりあえず、馬車を借りといた方がいいかねぇ。
ユーム : こんくらいのことで殺すのなんのもなあ……できるだけ生きたまんまにしようぜー
GM : まあ、その辺は後で考えてもいいし(おいGM)<手間 何もなければ、あとは問題なく村に到着出来る。
リジー : では、6時間睡眠もとってラック賭けなおしにしておきます。>GM
GM : 了解ー。>リジー
リジー : 了解です<できれば生きたまま それで、連絡先というのはすぐ分かるものなんでしょうか?<村についた
ユーム : うい。 まっすぐ向うか、村人に話でも聞くか?
GM : 小さな村のちょっと外れにある一軒家のようです。そこらにちまちま農作業をしてる村人がぱらぱら見えます。
ハロルド : 「あー、ちょっと聞きたいんだけどさ。最近あの家(緊急連絡先)に越してきた人はいねーかい?」
アンジェリカ : どんな人が何人くらい暮らしてるかは聞いたほうがいいんじゃないのかな?>村人
ハロルド : 悪い、先走ったか<村人への聞き込み
村人 : おう、なんじゃー、こんなへんぴなところに珍しいなあ……。あの家なら、最近人が二人住み着いたあねえ。>ハロルド
ユーム : いや、いいぜー<先走り
ハロルド : 「いやぁ、俺たちはそいつらの昔の知り合いでね。近くまで寄ったついでに、ちょっと挨拶していこうと思ったのさ」
アンジェリカ : 「どんな人? 体格が良かったりする?」>村人
村人 : そうなのかい、いやしかし残念だったねえ。>ハロルド
ハロルド : 「…んで、さ。あいつら昔からちょっと変わり者で有名だったんだよ。あんた達に何か迷惑かけてねーかい? 夜中に妙な物音を立ててるとかさ」
村人 : うん? 知り合いなのに体格を知らんのかいお嬢ちゃん?>アンジェ
ハロルド : 「…ん? ひょっとして入れ違いにでもなったか」>残念だった
アンジェリカ : 「ボクは会ったことないんだ。農作業手伝ってたりするのかなって思って」>村人
村人 : いやあんまり家にいないからわからんだよ。<迷惑 今日も一人はオランの街まで出掛けちまったよ。もう一人は……さっき遺跡の方に向かってったがねえ。いつ帰ってくるかわからんだよ。>ハロルド
村人 : いや二人とも、そう立派な身体はしてないねえ、農作業をやるってタイプでもないさよ、ははは。>アンジェ
アンジェリカ : 家で待つか遺跡に行くかだね・・・・・・<出かけ
ハロルド : 「そか。まあ一人はいるんだから、ちょっと挨拶していくよ。悪いね、手を止めさせてさ」
リジー : …入れ違いですね。家を調べてから遺跡の入り口で張っときますか?名前とかがでてきたようならそれを報告するだけでもいいでしょうし。
村人 : いやいや、気にせんでええっさ(農作業に戻り)>ハロルド
ユーム : あー、まずったかー 帰ってくれりゃ、一人ずつ相手できるってー考えもできっけどな
ユーム : まーしょうがねぇや、とりあえず家に向かうぜー
アンジェリカ : 各個撃破が基本かな?<一人ずつ
GM : じゃあ家。誰も居る気配無しのあばら家です。
ハロルド : 今日オランに向かったって話だし、一人が帰ってくるのは明後日になるんじゃないか? 各個撃破でいけると思うけど。
アンジェリカ : 証拠になりそうなものは残ってない?<あばら家
ユーム : 戸は開いてっかな? 入れたら入ってみっけど
GM : 中を調べると、独自に調査したらしい変な趣味金持ちリストとかはある。それ以外は役に立ちそうなものはないです。<証拠
ハロルド : 名前なんかも分からない?>証拠品
ユーム : こんなもんか。一応捜索していいかー?
アンジェリカ : 帳簿とかはないんだ・・・・・・。
リジー : やはりひとりづつ捕まえてくしかなさそうですが…<役に立ちそうなものはない
GM : 服に名前の刺繍とか無いねえ……。>ハロルド つか村人に聞かなかったんだネ(?) あ、ダイス振らなくていいよ、手がかりはそんな感じだから。流石に貴重なものを置いて二人とも留守にはしないっしょ。
ユーム : それもそうだな。んじゃ、ここは置いといて遺跡か
ハロルド : …そーいやそだな(爆<名前>………でも、ほら。村人の知ってる名前は偽名かもしれないじゃん?(自己弁護
ユーム : それに設定的に訊けねぇわな(笑)
GM : 他に無ければ、へんないきものリーダーの言うとおり遺跡で?
アンジェリカ : 遺跡に向かった方がいいのかな?
GM : 順番がねー、名前先に聞いてからそれなら知り合いだ、って言えば良かったね!(・▽<)<設定
ユーム : ちょっと待て<リーダー
リジー : 遺跡でしょうか。こちらに商品がないということは、遺跡の方に保管してあるかもしれませんし。
ハロルド : 話の運びを間違えたねー(笑<順番>まあ、連中の身柄を確保すれば万事OKっしょ?
GM : うん、結果オーライという素敵な格言もあるし!<万事OK
ユーム : ……くそう、遺跡だ遺跡!
リジー : 行って聞いてきましょうか?何かいわれたら「実は名前忘れてしまったけど、共通の知り合いだし話がもりあがってしまって聞くに聞けなくなったから」とごまかせばなんとかなりそうですが。
GM : じゃあ遺跡前でいいかな?時短の為、何にも出逢わず、入口あたりに人の気配は無い。遺跡っつーか廃墟っぽい感じ、崩れた壁が残ってるふうの。
アンジェリカ : 遺跡が商品の仕入先でなければいいんだけどね。<遺跡
ハロルド : んー、そこまでせんでもいいような気がするぜ<名前>あと、ぶっちゃけ時間も(以下略
ユーム : んー、外で待つか? 奥に逃げ込まれたらめんどくせぇだろ
リジー : では、名前は捕まえてから聞きましょうか。<時間も 待っておけばそのうち出てくるでしょうし、それでいいと思いますよ。
GM : つか壁が崩れて結構見通しいいです。誰もいません。人の気配ナッスィン。モンスターの気配もナッスィン。
ハロルド : 遺跡の入り口についてる足跡が、出ていくものと入ってくるものの二種類あるかどうかってのは…レンジャー技能が無くても分かるんかな?
アンジェリカ : じゃあ遺跡の入り口側に回りこんでいようか?<逃げ込まれたら面倒
GM : 探し尽くされた遺跡っつか、探しようのない遺跡(改訂)。遺跡の中に向かう足跡はもう掠れてありません。ここ何年もヒトが入った形跡がないような。まあ足跡は無いんだけどね(?)。
ユーム : 見通しいいなら隠れねぇと、か? テキトーな身を隠せる場所にでも
ユーム : って、足跡ねぇのか!? んじゃーここじゃなくて、こっち方向の別の場所ってか?
ハロルド : …これは下手に探し回るより、相手の家で待ち伏せた方が良かないか?
GM : 無いねえ、なんか動かした形跡のある床石位しか。<足跡ナシ
アンジェリカ : ここが動かなくなるように固定したらどうなるのかな?<床石
ユーム : この下か! でも、どうせ出てくる……よな?
リジー : なんだかかなり怪しいですが…動かしましょうか、その床石。
GM : 焼き肉のタレ食べて生きながらえるかな。←?<固定したら
GM : 動かした形跡は新しいです、というか開けて下からおざなりに閉めた程度の感じ。
ハロルド : でも、確実に中にいるという保証はねぇわけだが…限りなく黒に近いわな<床石
アンジェリカ : ・・・・・・入ってみる?<床下
ハロルド : じゃ、とりあえず開けてみよう。それで良いかい、リーダー?
リジー : わからないなら…突入しましょうか?<床下
ユーム : タレ持ってってんのかよ。 んじゃまー、開けてみっか?
GM : マヨネーズのがいいのにね!(違) じゃ、ズゾゾゾと石をずらすと、階段が現れます。もちろん下に向かってます(?)。真っ暗、とくに怪しい匂いも物音もありません。あ、幅は二人並んで降りれる程度。
アンジェリカ : どうする? 先に進んでみる? 進むならシーフが前かな?
ハロルド : んー、バックアタックとかはねーだろうし。前列はリジーさんとユームさんかねぇ?
ユーム : メシ時にゃでてくんじゃねぇかなー。地の利は向こうにありそうだし。変な仕掛けでも使われたら逃げられかねねぇんじゃ
アンジェリカ : 待つか進むかだけでも早く決めた方がいいかな?
ハロルド : …それかさ。中に闇商人がいる事を確認したら、そのまま戻ってきて入り口をリジーさんのロックで塞ぐ。相手出てこれない。終了。っつープランもあるぞ。
ユーム : あーそっか、もう一人が来るまで黙らせとかなきゃいけねぇ分け出しなー
GM : どうするのーん(・▽・)
アンジェリカ : じゃあ、ロック作戦で行くの?<もう一人が来るまで
リジー : ハロルドさんの提案も良いですね。もう一人も捕まえられれば石も回収できますし。
ハロルド : まあ、別の出入り口がないってのが前提になるけどな(オイ<ロック作戦
ユーム : ん、ハロルドの案で。 んじゃ、確認に潜るか。前列はオレとリジーだったな
ハロルド : いや、確認だけならユームさんとアンジェリカさんの方がいいだろ。俺とリジーさんじゃ足を引っ張りかねない。
アンジェリカ : ユームなら暗くても見えるからいいよね♪<潜る
アンジェリカ : ボクの方がいいならそれでいいけど?<確認のみ
GM : んじゃ、どう潜るのーん?(・▽・)
リジー : それなら出てくるところに待機しておいて、二人が出た瞬間にふたを塞げますね。<ハロルドさん案
ユーム : 見えるったって障害物はわかりづれぇよ、明かりは要る(笑) で、どうせ明かり点けんなら全員でいいんじゃねぇ?
ハロルド : ファイターじゃ忍び足はできねぇし、足の速さからいっても足手まといっしょ。出来れば相手に気付かれないように行ったほうがいいと思うが…ここで時間掛けすぎると出てきちまうねぇ(苦笑
アンジェリカ : じゃあ、全員で潜って捕まえてしまった方が早いのかな?
GM : ささ、どうするのーん(・▽・)
アンジェリカ : 明かりをつけるのなら全員で行って、つけないのならボクたち二人で見に行く、このどっちかだよね?
アンジェリカ : って、ボクも明かりつけないと何も見えないや・・・。
ユーム : あー、すまん時間かかって。んじゃ、全員でに決定していいかー?
リジー : 結局明かりが必要なんでしたら全員で行きましょうか?
ハロルド : 仮に灯りを付けていって、奴さんに気付かれても二人なら余裕で逃げ切れると思うけどね(笑<灯りの問題
ハロルド : OK。構わないよ、リーダー決定に従うさ。
ユーム : うい。じゃ、全員で潜る
アンジェリカ : りょーかーい!<全員
GM : じゃあへん(略)リーダーが決定した事だし、ランタンか松明(誰が持つか決めてね)持ってどぞー。
ユーム : オレが持とう。ランタン……あ、ランタン買ってねぇよ(爆)
ハロルド : 灯りを持つなら…ユームさんかねぇ? たぶん、後列にいても余裕で前のほうを照らせるぞ(笑<主に身長の関係で
ユーム : だもんで、たいまつでなー。片手にショートスピア
ハロルド : むしろ誰も持ってねぇよ(笑>ランタン
GM : こう、新米パーティぽくていいね!(意味不明)<誰もランタン無し じゃ、もりもり降りれます。でもユームはちょっと頭が辛いかも、ごめん(?)
アンジェリカ : じゃあ任せておくね。<松明
リジー : では明かりはお願いします。
ユーム : これ終わったら買っとくわ(笑) じゃ、つっかえつつずんずんと
アンジェリカ : どんどん進みましょう!<もりもり降りれる
GM : 地下1、2階分(アバウト)を降りると、階段が終わります。そこからはもうすこし通路が広くなってて、3人分くらいの幅あり。暗い通路が続いています。
GM : ただちょっと真っ直ぐでなく、雑な作りなのか少しカーブしている感じの通路。邪神セイバーみたいな感じです(それはもういい)。
ユーム : けっこう深けぇな。進む進む
ハロルド : 3人分か。じゃ、俺も前に出ておこう。
アンジェリカ : 何か変化があるまで進みましょう!
GM : 進むなら、こう……遠くに魔法の光でなく、ランタンぽい光が見えるような、そんなような。
ユーム : わかんねぇよ(笑)<邪神並み ん、何かあるまで進むしか
GM : カーブになってるのでしっかり見えませんが、そんな感じ。
リジー : いたみたいですね…何か言ってたりとかしませんか?<明かり
ユーム : おっと、んじゃ松明消すか。ちょっと一人で偵察してみっかな
ハロルド : ランタンっぽいのか。てっきりソーサラーだと思ってたんだが、違うんかな。
アンジェリカ : じゃあ、何か危ないことがあったら大声で教えてね。>ユーム
ユーム : うい。忍び足で
GM : じゃ、ダイスどうぞ。
ユーム : 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ハロルド : がんばれー、とハンドサインで(たぶん見えない<ユームさん
ユーム : 相手がすごくなけりゃー、まー行けるはず
GM : もう! 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
ユーム : うし。気づかれねぇ程度に近づいて、様子を観察な
GM : んじゃ、20mくらいまで近づけるかな。行き止まり場所で小男がランタンの光を頼りに、座り込んで帳簿つけつけ(?)
GM : あ、一人寂しくなので一人言とかもないです。<何か言い
ユーム : そいつがいるだけで他は何もなし? 確認だけしたら戻るけど
GM : うん、まわりに貴重品や金らしい荷物はあるけど、おひとりさま。>ユーム
GM : あ、行き止まりの奥は扉です。
ユーム : じゃ、みんなんとこに戻る。手振りでいたって伝えて、上に上がるか?
アンジェリカ : 扉があるんだったら閉じ込められそうにないよね?
GM : はい、じゃあ帰りはダイスいいや、皆のとこにドゾー。>ユーム
ユーム : ん? 取り押さえるか?
リジー : 扉の奥は倉庫になっているだけ、という可能性もありますが…。別の入り口があると厄介ですね。<おくが扉
アンジェリカ : ここで抑えるのが一番早いと思う。向こうも貴重品を周りにおいているのならボクたちが近づくまではそれの回収で忙しいだろうし、先に扉側に回りこんでしまえばいいと思うから。
ハロルド : んー。俺もアンジェさんの案に賛成だね。
リジー : そうですね、それでいいと思いますよ。<アンジェリカさん案
ユーム : そだなー…んじゃ、一気にとっ捕まえるか。 ほんとは相談なんかしてられねぇはずだし(笑)
ユーム : つーことで、リジーとハロルドを前に突っ込む。
ハロルド : できりゃー、その間にアンジェさんには扉を押さえてもらいたいけどね。了解<突っ込む
GM : あいよー。じゃあ、途中でカチャカチャ言うから小男も気付きます。
アンジェリカ : ボクが先の方がいいと思うけど・・・すぐに前に出れるよね?
アンジェリカ : 着いたらどんな状況になってるの?<気付く
小男 : グランか?何か忘れものでも……誰だ!?
GM : と、誰がどう突っ込むかだけ決めてちょ。小男は立ち上がり、ショートソードを手に取ります。男の両手は何故か包帯だらけ。
アンジェリカ : 男に目もくれずに扉の方に行ってもいいかな?>みんな
ユーム : うい、んじゃアンジェリカは扉で頼むわー
リジー : お願いします。<扉の方>アンジェリカさん
アンジェリカ : じゃあ、真っ直ぐ扉にGo!<突っ込む
ハロルド : ランタンの灯りを目印にして、男の方に行くよ<行動
ハロルド : うぃー、扉は任せたよー>アンジェさん
アンジェリカ : 向こうがボクより速かったらごめんね(笑)<任せた
GM : 行動順はこんな感じかな。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
リジー : で、クー様を持ったまま男の方へ突っ込みます。
ユーム : ああ良かった、そんな早かねぇんだな
GM : 小男側の行動としては、突撃してくるアンジェリカを素通りして、残り三人に向かいます。12ハロルド 34リジー 56ユーム 1D6 → 3 = 3 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ハロルド : アンジェさんより早い奴なんざそういねぇよ。平均的なグラスランナーだって追い抜けるんだぜ?(笑
アンジェリカ : ボクは扉の前まで行ったら男の方を向いてヘビーメイスを構えて終わりかな? 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
GM : リジーが邪魔なので切りかかる事にします。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ユーム : ホールドは使えっかな?
アンジェリカ : 一番狙っちゃ駄目な人を狙うなんて(笑) 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
ハロルド : そういえば、小男までの距離はどれくらい離れてたんだ?
GM : 一応人工的に仕立ててるので無理ぽ。<ホールド 光と闇と炎くらいかなー。<精霊 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
リジー : まあ、一回くらいは大丈夫でしょう。<切りかかられ 生19/19 精14/15
GM : あまり細かくやってないから(てへ)、まあお互い走ってるからこのラウンドで普通に接触する程度で!<距離 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ユーム : うい。んじゃ、デストラクションで
GM : 時短の為に宣言、行動でどぞー。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
アンジェリカ : 扉について終わりだよ。<宣言 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
リジー : と、宣言は手加減攻撃です。 生19/19 精14/15
ユーム : 任せたぜレプラコーン! デストラクション 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
小男 : きゃー! 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
小男 : ていこうしたー(><)(可愛いっぽく) アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
リジー : あ、宣言即行動でよかったんですね。ではデストラクションの結果次第です。<宣言 生19/19 精14/15
ユーム : あーくそ、失敗かー 生命:15/15 精神:17/19
ハロルド : …フレイルじゃ手加減攻撃できねーんだな。レイピア抜いて攻撃するか。
リジー : ハロルドさん、先に行きますか?GMの補足の順番どおりだと分かりやすそうなので(笑) 生19/19 精14/15
ハロルド : OK。んじゃ、先に切り込むぜー 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
GM : じゃ、攻撃どぞ。モンスター数値になってます(?) アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
GM : 当たってまーす。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ハロルド : ま、ここで倒れといたほうが楽だと思うぜ? 何せ、クー様に較べれば俺のレイピアなんざ針同然だもんな。 15 = 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (4 + 2 = 6) + 【4】 キーNo. : 14
小男 : ぎゃー(爆) アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
リジー : いえ、十分痛そうですよ?(笑)<クリティカル 生19/19 精14/15
GM : あの、ぼろぼろ……。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ユーム : ひでぇ(笑) 生命:15/15 精神:17/19
ハロルド : …針の一念岩をも通すと(黙<クリティカル
小男 : 死ぬ、死ぬー!!! アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
ハロルド : まあでも死んでねーし、次
アンジェリカ : ……やはり勇者の勝ちですね(笑) 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
ハロルド : 手加減されるし結果オーライっしょ(汗
リジー : では、手加減して攻撃します。 きっとさっきよりは痛くないですよ(笑) 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 生19/19 精14/15
小男 : よけらんない……。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
リジー : ではクー様、適当にお願いします 14 = 7 (5 + 2 = 7) + 【7】 キーNo. : 29 生19/19 精14/15
GM : ものすごく……マイナスです……。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
小男 : ぱたんきゅー。 アンジェ→ユーム→ハロルドリジー→小男
GM : ひどいや!(言い掛かり)
ハロルド : …期待値で俺の一回りとほぼ同値じゃん。(笑 14/14 14/14 レイピア・小楯・ハードレザー
リジー : 死んでない…ですよね?<ぱたんきゅー 生19/19 精14/15
ユーム : よし! んじゃ、どうする? まだ時間かかりそうだと、休憩が欲しいとこなんだけども(汗) 生命:15/15 精神:17/19
アンジェリカ : ・・・生きているだけでも良かったよね。(ロープで縛りながら) 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
GM : いや、とりあえずさすがに辺りに証拠品とか転がってるし、どうします?
ハロルド : あと、グランとやらがいるんだよなー<闇商人 14/14 14/14 レイピア・小楯・ハードレザー
リジー : 証拠品をあつめて、犯人の片割れとして突き出すだけでも大丈夫じゃないですか?
アンジェリカ : グランも確保したいけど、続けるなら休憩が欲しいかな? 生命18/18:精神16/16 リングメイルとスモールシールド
GM : まあでも一人捕まえたので、あと一人を捕まえる事は容易くなるでしょう。
GM : 時間掛かってごめんー(爆)
ハロルド : まあ、後はグラン宛てに伝言残しておけばこれ以上オランで仕事する事もねーだろうし。依頼達成という気はするなー。 14/14 14/14 レイピア・小楯・ハードレザー
ユーム : ま、そーだなー そんな感じであと省略でってことにできっかな?>GM 生命:15/15 精神:17/19
GM : うーん、じゃあ小男を確保したので、オランに帰還という事でオゲかな?
アンジェリカ : 犯人確保してるわけだし追加報酬もばっちりだよね?
GM : すまんす、エンディングはいりまーす!
ユーム : うい、それで構わんよー
リジー : それで良いですよ。<確保して帰還
ユーム : ED了解
アンジェリカ : りょーかーい!<エンディング
リジー : と、了解です。<エンディング
ハロルド : んじゃ、例のあばら家に『慈悲が二度も続くと思うなよ?』って書いたメモでも残して立ち去ろーか。 14/14 14/14 レイピア・小楯・ハードレザー
ハロルド : 了解<ED
GM : 数日後。まあ一匹(?)捕まえた事もあり、捕まった男、グリーが洗いざらい吐いた為に、相方のグランは捕まりました。
ユーム : レイピアは慈悲だったのか?(笑)
ハロルド : おや、結局捕まったかー。
アンジェリカ : もしかしてメルヘンって名前のことだったのかな?<グリーとグラン
リジー : そんな名前だったんですね…。<グリーとグラン(笑)
ユーム : くるりくらがいねぇな
ハロルド : いや、グランに対する慈悲だから(?<慈悲
GM : 元々(おちこぼれ)冒険者だった二人が、遺跡に何か残ってないかと探った時に見つけた、隠し扉。その奥で例のアレ(謎)を見つけて、商売を思いついたわけです。
アンジェリカ : ・・・・・・その商売を思いついただけでもすごいと思うよ。
GM : というか、アンジェ奥の扉開けなくて良かったね!
ユーム : 開けなくて良かったのか!(笑)
GM : 扉の奥には、小部屋にみっちりと詰まったブロブ。扉を開けてすぐ閉めて、少しずつ身を削って売っていたようです。
アンジェリカ : いやぁ、開ける気は最初からなかったけどさ(あはははは)
ハロルド : …やっぱブロブだったか。ってか、それは悪夢だなぁ(笑>すし詰めブロブ
アンジェリカ : ・・・・・・ブロブだったんだ。金属だらけだから開けなくて本当に良かった。
GM : 小遣い程度の金が稼げれば……と思っていたようでしたが、思った以上の大金が入ってしまい、ギルドの方にも金が動いた噂が入ってしまったようです。しかも、片方はシーフなので、ギルドにこっぴどくお仕置きされた事でしょう。
リジー : ブロブというと、近づきたくないモンスターNO1の…それが部屋にみっちり、ですか…うわぁ…(笑)
ユーム : そりゃまた、すげぇな(笑)
GM : まあパニック起こして扉を開けるパターンもwktkしてたんですが、まわりこまれちゃったからねー(ちっ)
アンジェリカ : きっとブロブの中に沈められるとか・・・・・・<こっぴどいお仕置き
ハロルド : …やっぱ、アイプル氏とノーロン氏には言っといた方がいいよなぁ。ちと危なすぎるぜ。
GM : 後で調べた話によると、あの隠し部屋は落とし穴に繋がる隠し通路だった模様。ブロブを仕込んだために、結局(作られた当時に)開けられる事は無かったようですが。
アンジェリカ : 逃げ出したブロブもいるからね・・・・・・<危なすぎ
ユーム : 昔のトラップだったんだなー
GM : そんなこんなで、ささやかすぎる事件でしたが、へんないきものスキー達の心に、一陣の春風を吹き込みつつ、無事解決いたしました!
GM : 以上でセッション終了です、おつかれさまでしたー(600ガメルと経験値1000出しつつ)
ユーム : 春風……?
ユーム : ん、お疲れさん!>ALL
ハロルド : まあ、新しい仲間が誕生する兆しもあるし。そう気を落とすなよと慰めておいてやろう(笑>アイプル氏とノーロン氏
リジー : 嫌な罠ですね…<落とし穴ブロブ と、おつかれさまでした。>皆さん
ハロルド : あい、お疲れ様でしたー>GM&ALL
アンジェリカ : お疲れ様でしたー、うん、春風と一人の新顔の噂が吹き込まれたよね(あははははは)
ユーム : んじゃ、悪りぃけど落ちるわ! 今日はあんがとなー
GM : め(愛)でるへんないきもの。
ハロルド : おう、お疲れー>ユームさん
GM : 長丁場ごめんねー!おつかれー!>ユーム
アンジェリカ : (轟沈)<めるへん
ハロルド : そんなオチか(笑<めるへん>っと、俺もちょっと用事があるしここらで失礼するよ。
リジー : お疲れ様でした。また次の機会に(にこり)>ユームさん
アンジェリカ : おつかれさまー>ユーム
ハロルド : んじゃ、今日はありがとなー>GM&ALL
リジー : ・・・ああ、そういう事でしたか・・・(笑)<めでるへんないきもの・・・メルヘン
アンジェリカ : ボクもここでお別れにさせてもらうね。みんなお疲れ様♪
GM : ハロルドもおつー!グデグデでもうしわけないー!
リジー : ハロルドさんもお疲れ様でした(にこり)
アンジェリカ : 今日は本当にありがとー!(手をブンブンと大きく振って走り去る)
GM : オチがないと落ち着かなくて……。←?<そういう事
リジー : では雪崩れさせてもらいます。 今日は有難うございました。では、また。
GM : アンジェもおつー、初(?)仕事がこんなでごめんなっすー。
GM : リジーも参加ありがとー!そしてごめんなさい(謝ってばっか)
GM : 話自体は単純なのにこう、私のセッションはどうもグデグデになるというか……。反省の色……。
GM : この反省は次回に生かそう、というのを一体何回思ったことやら……。ともあれ、御参加ありがとうございました(土下座っ子) ではー。
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