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アンジェリカ : おはよー!
GM : おはようございます、ねむいです(言っても)。
アンジェリカ : ・・・一番乗りなのかな?
アンジェリカ : うん、おはよー・・・・・・15分なら眠れるよ?(待て)
GM : サンキュウ!(ぐう)
リジー : 集合時間には少し遅れてしまいましたが…おはようございます(にこ)
アンジェリカ : おはよー! >リジー
GM : リジーもおあー(寝言)。
リジー : アンジェリカさんははじめましてですね。自己紹介は後でするとして、よろしくおねがいしますね>アンジェリカさん
リジー : ええと・・・ごゆっくりどうぞ(毛布かけた)<寝言>GM
ハロルド : おはよー>GM&ALL
アンジェリカ : うん、初めましてだね。それとそっちが有名なクー様なのかな?>リジー
リジー : おはようございます(にこり)>ハロルドさん
GM : (きゅん……☆)<毛布掛けられ
アンジェリカ : おはよー、そして初めまして!>ハロルド
リジー : はい。有名かどうかはわかりませんがこちらがクー様ですよ。持って見ますか?(笑)>アンジェリカさん
アンジェリカ : あっ・・・・・・その向きは北枕だ・・・>GM
GM : ハロルドもおあー(寝言2)
アンジェリカ : ボクにはちょっと重そうだから嬉しいけどやめておくね。>クー様
ハロルド : えーと…確かお二人と顔を会わせるのは初めてだったよな? ハロルド・ハーヴェイって者だ。どぞ、お見知りおきを
GM : やべえ、中耳炎になってまう!(迷信)<北枕
ハロルド : …(線香を立ててみた/酷<北枕>寝言GM
アンジェリカ : 枕の位置を反対にすればいいんだっけ?<北枕
ユーム : 悪りぃ遅くなった! ちーす
GM : よし、本日のGMはハロルドに交代な(・▽・)<線香
GM : ユームもおあーす。
アンジェリカ : おはよー! 大丈夫、まだGMが起きてないからせーふっ!(Vサイン)>ユーム
ユーム : オレは……全員会った事あんよな。 よっしくー
リジー : と、おはようございます>ユームさん
ハロルド : 放送事故が起こるっすよ(笑/何>GM交代?
ハロルド : っと、おはよー>ユームさん
GM : そしてマスコミに叩かれるがよい(無駄にリアル)。<放送事故>ハロルド
ユーム : デリオラにか。<マスコミ
アンジェリカ : デリオラ?<叩かれ
GM : 全員集まりましたねー(脳寝てる者一名)。本日は四人なのでまったり系です。
ユーム : うぃっす。
GM : ユームとアンジェリカの心は一つになった。<デ
リジー : るるぶが何処かにいってしまったと焦っていたら足元にありました(何)  と、了解です<まったり系
ユーム : パーティプレイってーヤツだな(笑)
アンジェリカ : うん、全員集合だね。
ハロルド : うーい、了解>まったり系
GM : ではまず注意事項。色々あります。あった筈です。各自思い出して下さい(配点・10点)。
アンジェリカ : GMの睡眠時間を大切にする?<注意事項
ユーム : トイレ休憩は3回までだったっけ?
ハロルド : バナナはおやつに含まれません。
リジー : おやつは3ガメルまでですか?<注意事項
GM : もし途中でGMが消えた場合、30分で復帰しなかったらハロルドがパントマイムを披露します(見えない)。復帰次第メールしますので、御免(?)。
リジー : 全員まじめに考えないんですね…(笑)
GM : うーん、みんな優秀だなー(点数つけつけ ←?)<睡眠時間、トイレ休憩、バナナ、おやつ
ユーム : うい、了解ー(笑)
ユーム : おお、もらえんのか!?(笑)  いやもらったからどうってーこともねぇけど
GM : 相変わらずGMは一年以上のブランクがあるので許してネ☆(可愛くいってみた) つか、大体が私のセッション体験者だと思うので、リジーはごめん(先に謝っておく)。
GM : マイナスかもしれんよ?(いい笑顔)<点数
ハロルド : どうせなら腹話術の方がいいねぇ(笑>やはり見えない<パントマイム
GM : 腹に顔描いて躍るんだな(間違った見解)<腹話術
リジー : 新しい事に挑戦できるのは良い事ですから(笑)<体験者>GM
ユーム : マイナスだとどうなるんだろーな……
リジー : 座布団をもってかれるとか…(笑)<マイナス
アンジェリカ : (どうにかしてみることが出来ないか考え中)<腹話術
GM : (多分)あまり長丁場にならない、アッサリ目の仕事なのでご安心を(?)、でも選択を間違えると経験値の入らない恋愛シミュレーションルートに突入しますのでご注意下さい(出来ない)。では自己紹介始めましょう。DATAの上から順にどーぞ。
ユーム : 誰が誰を攻略するってんだ(笑)
ハロルド : その場合、主役はアンジェリカ嬢になるんかねぇ(笑>恋愛シミュレーションルート
GM : 可愛いメスゴブリン揃えてますぜ?(誰が)<攻略
GM : よし、逞しいオスオーガーも用意しておこう。<主役アンジェ
アンジェリカ : では1番いきます! ボクはアンジェリカ=グローリィ、アンジェって呼んでね♪ マイリー様に仕える神官で一応盗賊と詩人だよ(全部1階梯)。 今日が初めての依頼だからみんなよろしくね♪
アンジェリカ : ……それは勇者様じゃないと思うの!<雄オーガー
ユーム : よし、頑張れよハロルド!<攻略対象
リジー : 皆さん頑張ってくださいね(笑)<攻略
アンジェリカ : クー様のヒロインは何が出てくるんだろう? ・・・・・・その前にクー様って男なのかな?<攻略
GM : 仕方ないなあ、リジーとユームはお互いを攻略していいよ(ベーコンレタス ←?)<頑張
ハロルド : 戦う吟遊詩人のハロルド・ハーヴェイだ。所持技能は吟遊・戦士・賢者で全て2階梯。一応、ゴブリン語は喋れるがメスゴブリンを口説く趣味なんざ持ち合わせてねーので悪しからず(笑 ま、今日はほどほどによろしくなー。
ユーム : BLは遠慮しとくわー(笑)
リジー : …せめてクー様攻略しておきます(笑)<攻略してて
リジー : マスター見習いのリジー=ルーベンスです。技能はコック1にバーテンダー1にガード1です。クー様使われ(戦士)3とチャザ様信仰1レベルもあります。宜しくお願いしますね(にこ)
ユーム : いや、それもどうなんだろうな(笑)<クー様を
ユーム : オレはユーム、精霊(2)盗賊(1)な。 今日はよっしく頼むぜー
GM : え、クー様受!?(もう話たいへん)<せめて
アンジェリカ : (きょとんとした目で)つまりリザードマン相手の方がいいってこと?>ハロルド
リジー : 確かに、それは盲点だったかもしれません…。どうなんでしょうね?<クー様の性別
ハロルド : つまりクー様は女性だと(?<クー様攻略
GM : はい、どうもありがとうございましたー(点数つけつけ ←?) 名前がちゃんとかけてれば5点なんだよ(何の話)。 つかレベル合わせたら神官が1レベル二人だけだ、ごめん、生きて(謝っても)
ユーム : まー、低レベルだとこんなもんだろ。うい、頑張るわー
ハロルド : そんなマニアックな性癖は持ち合わせてねえよ(笑<リザードマン相手>アンジェさん
アンジェリカ : ・・・・・・生き残るのも戦いだよね?<生きて
リジー : 電池係として頑張ります(笑)<神官1レベル
GM : それではセッションを開始します。基本的にGMが話を脱線させるので油断しないように。経験値の入らない雪山の山荘での皆殺しルートに入ります(ません)。
GM : 送る相手がアンジェしかいないから!<乾電池
ハロルド : 辞世の句でも懐に忍ばせておこうかねぇ…(死亡フラグ立てずとも<生きて
ユーム : もうすぐ夏だっつーのにどっから雪山だ(笑)  んじゃ、よっしくなー
GM : いや、ここは「俺、この仕事が終わったら婚約者と結婚するんだ……」ってロケットを開いて呟かないと(チョー危険フラグ)
アンジェリカ : そこは喜びの野なのかな?<雪山山荘
リジー : 夏だからこそのサスペンスかもしれません(笑) よろしくおねがいします>皆さん
ユーム : いや、ロケットなら弾が当たっても一発なら守ってくれるぜ?
アンジェリカ : ハロルド、パインサラダ注文しておこうか?<辞世の句
ハロルド : そこまで周到に準備しなくていいよ(笑>ロケットとかパインサラダとか
リジー : …依頼から帰ってきたら告白する予定なんか立てちゃだめですよ?(笑)>ハロルドさん
GM : ではまず場所は昼前の盗賊ギルド。ギルド所属のヒト、居て下さい(端的)。他の人は蛙屋付近に居てね。
ユーム : おお、んじゃーいる。仕事押し付けられたりしてんのかなー(笑)
アンジェリカ : じゃあ、ギルドに年会費を納めに行ってます。<所属
アンジェリカ : 「こんにちわー、勇者様がどこにいるか教えてください!」<ギルドにて
GM : あ、言い忘れた。皆さん買い物は当たり前だけど(?)、保存食とか位しか買い足し出来ないからね、仕事中は。買い物済ませてあるよね?なんかあったら5分以内にどうぞ(優しいGM)。
ユーム : んじゃ、年会費を受け取る仕事を(笑) 「知らねぇ、んなもんギルドで訊くな(笑)」<勇者
ユーム : たいして要るもんはねぇ、と思う。オレは充分かな
ハロルド : 俺も特に思いつかないな<買い物>蛙屋の片隅で楽器の手入れでもしているよ。
アンジェリカ : 必要なものは買ってるから大丈夫♪>GM
アンジェリカ : (500ガメル渡しつつ、この金額じゃ勇者様の情報は教えてくれないのかなと思いながら)「でも、一番情報が集まるのは盗賊ギルドだしっ!」>ユーム
リジー : 特にないですね<買い物
GM : 無さそうだね、了解(・▽・)では話を続けましょう。可哀想な事になってるユームも、そろそろ仕事の交代の時間といったところ。
ユーム : 「あー…ある意味勇者なヤツなら蛙屋にもいるんじゃねぇか?」 と、交代だな。アンジェリカを次の担当におしつけっかー(笑)
アンジェリカ : 「ある意味じゃない勇者様を探してるんだよ!」と言いながら受付に着こうと(笑)<次の担当
ユーム : お前かよ次(笑)
ギルド先輩 : あ、蛙屋のひと、はっけーん。
GM : 楽しそうにじゃれあっている(?)二人に声が掛かります。>ユーム、アンジェリカ
アンジェリカ : あっ、あう?(自分とユームを交互に指差しながら)<はっけーん
ユーム : お、うぃーっす>見たことあるようなギルド先輩(?)
ギルド先輩 : ものすごく丁度良いところに、ええ、それはもう。お暇そうですねえ。
GM : ええ、蛙屋で見たことがある、ギルドの(一応)先輩です。ちょっと失礼な事言いながら二人に近づいてきました。
ユーム : ヒマっちゃヒマだけどさ、今仕事終わったばっかなんだけどなー……  まいいや、話は聞かせてもらいます(笑)
アンジェリカ : 丁度良いところだったのかもしれないけど・・・・・・今から受付になるはずだったんだ。もしかして代わってくれるの?<お暇そう
アンジェリカ : 蛙亭というか下水道前で見たことがある記憶が(笑)<先輩
ギルド先輩 : とても潔くていらっしゃいます(頷き)。<話を聞かせて いえね、ちょっとした調べ事をして頂きたいのですよ。ええ、ちょっとした。
ギルド先輩 : 僕、お金勘定面倒で(おいチャ=ザ)。<代わり ユームさん一人ではちょっと大変かもしれませんので。いえ、お二人でも大変かも(?)。>アンジェ
アンジェリカ : ボクで出来ることだったらいいよ♪ ・・・・・・まずはお話聞いてからだけど(笑)<調べ事
ユーム : 繰り返すとこが気になるっての(笑)  蛙屋で何人か見繕ってくればいーんだな。んで、内容は?
ギルド先輩 : はい、冒険者としてお仕事をして頂く方が丁度良いのですよね。あと何名か(?)蛙屋でお暇な方を巻き込んで頂けると。えーと、普通モノを売るのは商人ですよね? ですが、表沙汰に出来ないものを売ったり買ったり、その辺りをする場合は、盗賊ギルドも関わってきます。関わって頂けないと、ちょっと困りますよね?
アンジェリカ : う〜ん、確かにちゃんと許可をもらわないと駄目だよね?<ちょっと困る
ユーム : なるほど、ギルド無視してそういう商売してる奴がいるってー事か。 確かにほっとくわけにはいかねぇんだろうけど。
ギルド先輩 : いえね、なんだか最近噂で、お金持ちの一部に、得体の知れない商人が取り入ってモノを売ってるという話がありまして……。こう大がかりでもなく、事件を起こしているわけでも無いのですが、ギルドとしては少し気になるところです。それで、お手すきで腕もそれなりの方々に調べて頂きたい訳です。
ユーム : バレねぇようにこそこそやってたんかな? モノってのは何なんだ?
ギルド先輩 : あ、もちろんお小遣いも出ますよ。蛙屋で暇な方をひっぱりこむなら、その方々の分も。お手すきそうなら、メンバーが決まってから詳しくお話致しますが。
ギルド先輩 : ……ふふ(何が?)<モノは
アンジェリカ : えっと・・・・・・調べるのは勿論OKだけど、ボクたちで大丈夫なの? 確かにお手すきだけどそれなりの腕ってところはちょっと自信ないかも(笑)
ユーム : ああそりゃ、冒険者連れてくるには報酬はねぇとなあ(笑)
ユーム : よっぽどヤバいのか……?(汗)
ギルド先輩 : ギルド的にもちょっと気になる程度、な事ですから。ものすごーく危険な香りがしたら、引いて報告して頂ければ十分です。ですが頑張って頂ければ、お小遣いにも色をつけちゃいますよ?(レインボー)>アンジェ
ギルド先輩 : いえ、おかしいだけです(?)<ヤバ?
ユーム : OK、やれることはやっとく。 じゃーもったいぶんなよ(笑)<おかしいだけ
アンジェリカ : (頑張ると言う単語に反応(笑))うん、じゃあ、頑張らないとね!  ・・・・・・それで詳しい話だけど蛙亭に一緒に来てもらった方がいいよね? ギルドに他の人連れてくるわけにはいかないし、メンバー決まってからもう一回ここに報告に来るのも二度手間だから。
ギルド先輩 : 元々勿体ぶった人生送っておりますもので……(?)<じゃー あ、指令書があります(ギルド暗号文字)。<一緒に 調べるにあたって、ギルド情報が必要な場合は、今回はあまり重要事項でなければ、自由に情報が引き出せるようになっておりますのでご安心を。
GM : 詳しく(?)は指令書に書いてあるようです。殺ってくれる(誤字)なら、ギルド先輩はアンジェの代わりの担当を探しに旅立たないと。
アンジェリカ : うん、やる気は充分だよ。・・・・・・代わりの担当がいなければギルド先輩がやればいいと思うの(笑)
ギルド先輩 : そんな無茶な(無茶?)<代わりは僕
ユーム : お、それ見りゃー詳細載ってんのか。<指令書  受けるぜー、つーかギルドからの話だと断りづれぇ(笑)
アンジェリカ : 可愛い女の人が来るかもしれないよ(笑)<無茶
ユーム : 今までどうやってきたんだ(笑)<無茶
GM : ま、詳しくは指令書に書いてあるので、蛙屋に行きがてら二人で読んでく形でヨロ。手伝いのお誘いは二人で頑張ってネ(?)。
ユーム : あいよー。……共通語だといいんだけど(笑)<行きがてら
ギルド先輩 : 僕も忙しい(ような気がする)身なもので……。では、お願いしますね、ゴブ運(誤字)をー(すったかたー ←?)
GM : 盗賊達が使う符丁みたいな感じなので共通語かな?<指令書 読み終わったら燃やしてね(?)
アンジェリカ : うん、東方語だと二人とも読めないからね(アハハ)<共通語
ユーム : 自動で処分されりゃー楽なんに。 早速目を通すか
アンジェリカ : じゃあ、ユームと一緒に蛙屋に行こうっと♪<すったかたー
GM : そうすると引き継ぎやら、歩きながら読んでやらで、蛙屋に到着するのはお昼過ぎた頃かもしれない。
GM : 『指令書:死して屍拾うものなし』<目を通しつつ
アンジェリカ : で、書いてある中身は?<歩きながら読んで
GM : 残り二人ゴメンネ、お待たせ!(ううん、今来たとこ☆ ←希望の答え)
アンジェリカ : 大オラン捜査網っ!<死して屍拾うものなし
ユーム : マスターに昼飯注文しながら巻き込めるヤツ捜すかねー<昼過ぎ   絶対死んでやらねぇ……
アンジェリカ : 「手伝ってくれる勇者様見たいな人募集中ですっ!」<巻き込める人探し
リジー : あ、はい。「ううん、いまきたとこ」です(笑)
ハロルド : まあ寝オチするには時間も早いし。気になさらず(笑>待ち
アンジェリカ : 「勇者様っぽい人でも勇者様を目指してる人でも勇者様かもしれない人でもOKです!」<まだ巻き込める人探し中
GM : (きゅん……☆)<いまきたとこ
ハロルド : …その条件だと、俺は該当しねーんだが(笑<勇者みたいな人>仕事の話ってのなら聞くよー。暇だしな
GM : 頭寝てたから打つの遅くてごめん、でも今起きたから!(今?)<寝オチ(むしろGMが)
ユーム : 自分で探してんのは感心すっけど、それ見てくるヤツそんなにいねぇと思う(笑)<勇者
リジー : 随分妥協されてるようですが…(笑)<ぽい、とかかもしれない、とか>アンジェリカさん
ユーム : んじゃ、ハロルドとリジーがいればテーブルに引っ張ってきて勧誘するか(笑)
GM : 指令書の内容は、ハロルドとリジーに、盗賊二人組が読んで聞かせる感じでお願いします(?)。聞きたい事はぼりっとどうぞ。
アンジェリカ : (がっくり肩を落としてユームの元へ)「マイリー様、道はまだ遠いです・・・・・・」
GM : 床に落ちたコロッケを三秒以上経過したのに拾って食べるとか……(嫌な勇気)<勇者
ユーム : オレメシ食ってっからアンジェリカな<読んで聞かせ
アンジェリカ : そういう人はいっぱいいそうだけど・・・・・・パスです(泣) では指令書を読みますね。
GM : まず概要は、ギルドにナシつけずに勝手に金持ちに取り入って怪しいモン売っている輩について調べてくれ(訳)。
GM : 報酬:誰かを突き止めて調べてきたら一人あたり400ガメル、首根っこ捕まえてきたらプラス200ガメル(訳)
ハロルド : 怪しい代物…ねぇ。具体的にどんな物を取り扱ってるんだい?
GM : 取扱品:へんないきもの
アンジェリカ : 怪しいものや取り入られたお金持ちの情報は載ってる?
ユーム : ……?>へんないきもの
リジー : (引っ張られてきた)へんないきもの?犬なのににゃあと鳴くとかでしょうか?
ハロルド : 平たい蛙とか大口開けて笑うボヤとかゴブリンくらいになら勝てそうな亀とか…<へんないきもの
アンジェリカ : バグベアードとか?<へんないきもの
GM : どうやら接触したらしい、というお金持ちのリストは付いているね。しかし実際の品物については、購入した金持ちが秘密にしているため、わからない。ただへんないきもの。
ユーム : 音波兵器を持つエビとかサイバーパンク深海魚か
GM : 実はその接触した金持ちというのが、一様に変な収集趣味を持っているのです。ちょっとすごくマニアックな生き物を集める癖というか。突然変異っぽい生き物とか、奇妙な標本とか、金にまかせて集めまくりです。
ハロルド : まあ、ちょっと特殊な形体の動物を取り扱っているペットショップみてぇなもんかね。
GM : あごのはずれたカエルなら居るんだけどね!(何処に)<平たいカエル
ユーム : 相当、儲かってそうだよなこの商人。
ハロルド : で、商人ってのは単独で行動してるのか? それとも複数? 一目で分かる外見上の特徴とかはあるのかい?
アンジェリカ : ・・・・・・犯人捕まえて質問したら宿の名前の由来聞けるかな?<存在する蛙
GM : ただ特殊過ぎる趣味、というだけでなく、危険過ぎて取引禁止とか、他の国で保護生物になってるとか、そういうものも多いので、面倒な品物です。違法なものということでギルドが一応目を通しているのですが、魔術師ギルドとかも煩いので色々めんどくさい訳で(訳)
ユーム : ギルドだからって何でもやれるわけじゃねぇもんなー んなもん流通されるままにゃしとけねぇか
リジー : 聞こうとした瞬間に犯人が苦しみだしてそのまま消えてしまうかもしれません。(・・・)<名前の由来>アンジェリカさん
アンジェリカ : そういうレア物集めることがステータスな人っていっぱいいるもんねぇ。<面倒くさい
GM : とりあえず余り大人数ではないし、組織じみたものでもない……らしい。むしろ、目をかいくぐってちょこちょこ、という感じの小回りの利かせたセコい感じの仕事加減。
ハロルド : あー、そりゃいきなり自宅に押しかけていって「ちょっとお宅のペット拝見」とはいかないわけだな>違法ペット
ユーム : 数人はいるだろうなー…生き物の管理も大変だろうし
GM : 何より、金持ち自体がそれをすごく気に入っているらしく、ギルドに非協力的なのです。なので盗賊ギルドとして接触するとちょっと警戒されるので、冒険者として仕事をして欲しいと(訳)
リジー : その近所に住んでる人から何か聞けないでしょうか?最近妙な鳴き声がするとか、へんな匂いがするとか…
ハロルド : 運搬や受け渡しの事なんかも考えると、身ぃ一つでできることじゃないし。どっかに根城があるんだろうなぁ。
アンジェリカ : ボクたちがお客になるのも難しそうだよね・・・やっぱり、それなりの拠点は持ってると思うからそっちが見つかれば一番早いんだろうけど。
GM : とくに事件の起きそうな感じではないけれど、もしもの事もあるし、なんかあんまり貴重過ぎる生き物だと魔術ギルドが難癖つけてくるかもしれないので、とりあえず解決してよ!よろしく!(訳)
ユーム : それ確かめたってなあ。依頼は生き物の奪還じゃなくて商人を突き止めることだろ?<近所から
ハロルド : そもそも、客の選別をどうしているかって話だよな。その金持ち衆の嗜好ってのは結構有名なもんなのかい?
アンジェリカ : 追加注文しようとしてる人の情報でもあればいいんだけどね。
GM : リストに書かれたお金持ちは、お金持ちらしく(?)、お金持ちの住む地域に住んでますね(長)。<近所に
ユーム : おお、また金持ちんとこに来るのが張れりゃーいいんだけどな
ハロルド : もしくは、まだ商人の訪問を受けていない奴だな。コレクター同士の競争心だってあるだろうし、何かしら接触してくると思うんだが。
リジー : 売っているものがある程度わかれば隠している場所もみえてくるかなと思ったんですが…。やはり特徴だけじゃ分からないでしょうか?<奪還じゃなくて商人を
GM : まあ、マニアに必要なのは、集めるべき趣味品だけじゃないですからネ。もう一つ大事なものがありますから。<客の選別
アンジェリカ : 自慢し合える人間も必要だよね・・・<マニア
ユーム : そういや、生き物がオランに運ばれてくるルートとかはギルドじゃわかんねぇの?
リジー : それは愛です。(何)<マニアに必要なものは収集品と…
GM : まあ変な趣味のある金持ち、というのは調べようによっては調べられますね。趣味を隠している人はともかくとして。<有名嗜好
GM : ぴんぽん。<自慢しあえる人間 そうすると芋蔓。
ユーム : 金持ちが集まってるそういう場を探れば当たりがつけられるかもしんねぇって事か。<自慢しあう
アンジェリカ : ふっ・・・・・・神殿で自分の勇者様自慢をしてる人たちの話を悲しい思いで聞いてた経験がこんなところで役立つなんて(こっそり涙を拭いつつ)<ピンポン
GM : わかりません。というかギルドの目に引っ掛からないという事は、ものすごく小規模か、ものすごく大規模かどちらかな訳で。<ルート
ハロルド : 接触したと思しきお金持ちのリストも添付されているんだよな? そいつらの交友範囲を調べてみれば、次に狙われそうな連中の名前をリストアップできたりしねぇかな?
ユーム : マイリーにも苦労があんだな……(笑)
GM : チャ=ザなのに金と答えないなんて……(ほろり……)<愛
ユーム : だよなあ、それでわかってりゃわざわざ頼まねぇか<ルート
ハロルド : んー、アンジェさん。そこは発想を変えてみるんだ。自分の勇者が見つからないってのなら、自分が勇者になっちまえばいいんだよ(そういう問題
アンジェリカ : じゃあ、早速、趣味で有名だけどリストに載ってない仮名ムツゴ=ロウさんを見つけよう!
GM : まあ接触というか、お金持ちなので交流は多いですから確定は出来ません。ただ、へんないきものスキーという事はわかっている金持ちです。>ハロルド まあそこに書かれている金持ちはほぼ、そんな訳でマニアックな付き合いがありそうではあります。>ハロルド
リジー : …お金よりも、交流と幸運の方を重視したいと思っていますから(笑)<お金と答えない
ギルド先輩 : あ、僕も僕もー(ここにいないから)。<交流と幸運
GM : きっと指が無いんだ……。<ムツゴ=ロウ
アンジェリカ : でも、ボクは勇者様の手助けをするのが目標なんだよ!>ハロルド
GM : とりあえずお金持ちリストに住所やらも載ってますので。他に何かありますか?
ユーム : 自慢会合に潜り込めば、購入予定をぽろっと言ったりすっかな?  リストに乗ってる面子の誰かを張ってりゃーそこに出かけんだろ
ユーム : 依頼内容についてはこんなもんかー?<他に何か
ハロルド : じゃあ、自分が勇者になって他の勇者の手助けをすれば…うん?(本末転倒>アンジェさん
リジー : 特に質問はないですよ<他に何か
GM : ういうい。あと足りないところや知りたいところはギルドに行ってセルフサービスで調べてみてくだつい。
GM : あ、それじゃお昼休みに入る前にリーダーをきめるヨロシ(誰)
アンジェリカ : リストに載ってるのはもう買った人だよね? だからリストに載ってない人でそういうのが好きな人を探した方がいいと思うんだけど?
ハロルド : ギルド絡みの仕事なんだから、ユームさんかアンジェさんのどっちかじゃね?>リーダー
アンジェリカ : 盗賊ギルドの先輩のユームがいいな〜<リーダー
GM : いや、そうとは限らないよー。<買った人
ハロルド : マニアックな付き合いがあるって話だしな。そこから手繰れるかもしれんが。
ユーム : いや、また違うのも欲しくなったりすんだろ? 売るほうも新市場を開拓するよりゃ繰り返し買ってくれるやつを大事にするだろーし<もう買った人
ユーム : ん、オレか? 別にかまわねーけど。<リーダー
リジー : 該当者が複数の場合もあるでしょうし、リストにある人を当たった方が見つけやすそうじゃないですか?<リスト外
リジー : じゃあ、お願いしますね<リーダー>ユームさん
ハロルド : おう、よろしくな>ユーム・リーダー
GM : はい、じゃあユームリーダーでヨロ! それでは恒例お昼休みに入ります。13:00集合でオゲ?
ユーム : あいよー。テキトーに頑張ってみるわ、よっしく(笑)<リーダー
ユーム : オレはそれでOK<13:00
ハロルド : 了解した>13:00集合
アンジェリカ : OKです!<昼休みとリーダー
リジー : それでかまいませんよ。<1時集合
GM : それじゃ御飯食べてきまーす。まったねー(ずるずる)
アンジェリカ : 買った人は協力してくれないんじゃないかなって思ったから。買ってない人に協力をお願いした方がいいかなって思って。<リスト外
ユーム : うい、んじゃ1時間後になー
リジー : はい。では、また一時間後に
GM : 食った食った(満腹で眠くなるピンチ)。
アンジェリカ : ただいまー
GM : おかえりなさーい、ごはんにします?それともごはん?
アンジェリカ : じゃあ、パンで(笑)
GM : この非国民!(意味不明)<パンで
ユーム : ただいまーっと
リジー : もどりました。・・・せめて汁物と漬物くらいつけてあげてください(笑)
アンジェリカ : それなら、じゃパンは?<非
ハロルド : 戻ったよー。
アンジェリカ : おかえりー>二人とも
アンジェリカ : 遅れたけどお帰りー。>ハロルド
GM : じゃむパンの出来損ない(失礼)<じゃパンは と、皆おーかーえーりー。
GM : えーと、では続き参りましょうか。確かハロルドとユームがアンジェリカをめぐって決闘するところでしたよね。でもってリジーはクー様浮気の現場を見てショック、泣きながら川辺で泣いているところから。
アンジェリカ : おおっ、修羅場! 勇気ある戦いの現場ですね!<続き
ユーム : そりゃー何の続きだ?(笑)
GM : その隙にアンジェは二人の財布を持って逃亡。残された二人に愛が芽生えるというルートですね。
リジー : それじゃ一人だけ場面に入っていけないんですけど…(笑)<決闘中なのにひとり川辺に
GM : クー様と皆、どっちが大事なの!(無茶こく)<場面に
ハロルド : むしろ、クー様誰と浮気してんだ(笑
アンジェリカ : ・・・・・・リル先輩のレオン?<浮気相手
ユーム : あーっと。始めていいんだよな?(笑)
ハロルド : …まあ、クー様の浮気相手だとか決闘とかは置いておくとして、だ。これからどうするよ?
GM : 偉いぞユーム、さすがリーダーだ!(脱線GM) よし、どうする!(コマンドプロンプト)
リジー : え?それは…どっちも大切です。(笑)<どっちが大切
GM : いくじなし!(意味不明)<どっちも
アンジェリカ : どこから当たるかだよね?<どうする
ハロルド : 選択肢としては…金持ち衆に話を聞きに行くか、商人の根城を捜しに行くか……もちろん、その前に盗賊ギルドに話を聴きに行ってもいいわけだが。
ユーム : リストに無い中で同じ趣味のヤツとか、リストの連中だけで集まってる場とかが無いかギルドに訊いてくるかー?
ハロルド : そうだな。どこかに同好の士だけが集まるサロンみたいなものがあるかもしれない…問題は、場所を聞き出せたとして俺たちがそこに入れるかどうか疑問だという点だが(笑>リストの連中だけで集まっている場所
ユーム : なんて言って訊きゃいいかな?<金持ち衆に話を
リジー : リスト関係はギルドに聞きに行ってもらいたいですね。その間にこちらで聞き込みに言っていてもいいんですが…
アンジェリカ : そのくらいの繋ぎは盗賊ギルドで請け負ってもらえるんじゃないかな?<入れるかどうか
GM : 「ドコニムカイマスカ」>>>COMMAND
ユーム : 使用人に化けるとか忍び込むとか……無理なら他の手だけどなー
ハロルド : 真正面から聞いても、はぐらかされるのがオチだろうしな<金持ち衆に話を
ハロルド : とりあえず…ギルドかねぇ>向かうところ
アンジェリカ : となるとやっぱり、同じ趣味でリストに載ってない最近悲しい思いをしていそうな人のところに行って「最近、お仲間の間で珍しいのが自慢されてるみたいですけど・・・・・・」って当たってみるとか?
GM : >>>COMMAND GO GUILD なんてテープでロードしてた頃のADV、若い子にはわからないよね!(自虐ネタ)
ユーム : ん、ギルドに行くか。 他に聞いときたいことってあっかー?
GM : ギルドに向かうなら、担当に言えばぺいっと該当ファイルを渡してくれる。機密事項やらは載ってないけどね、もちろん。
ハロルド : その商人の噂ってのがさ、どうやってギルドの耳に入ったかどうか聞いてもらってもいいか? 大した事じゃないだろうが、参考までにね。
リジー : …特に思いつきませんね。<他に聞きたい事  そういえば、電波とばしは認められますか?>GM
アンジェリカ : じゃあ、とりあえずもらったファイルを見てみるね。
GM : たっぷり飛ばして下さい。もうユームの人格が崩れるくらいに(困る)>リジー
ユーム : OK、ギルドに行ってその辺のファイルを貰ってくる……貰ってきた? てことで?
ユーム : 何をさせる気だ(笑)
GM : 読むのはカウンター内にしてね(と担当が)。<ファイル
リジー : そんな有害な電波は出さないはずです。(笑)<人格崩壊するくらい
ユーム : ういー。んじゃそこで目を通そう
GM : えー、まずハロルドの知りたいこと。耳に入るってーか、へんないきものが欲しい時、確かに怪しい商人やらギルドに相談するとかいう手がありますよね。でもそこまで危険なものでなければ、一番手っ取り早い手がありませんか?
アンジェリカ : じゃあ、中で読むけどリストに載ってない最近仲間内での評価が落ちてそうな人とか、リストの人だけで集まってる場所ってわかる?
アンジェリカ : 冒険者に頼む?<手っ取り早い
ハロルド : …まあ、取ってくるもしくは取ってきてもらう……かねぇ<手っ取り早い
GM : はい、ぴんぽん。<冒険者に 冒険者にちょっとした依頼をする事が多かったり、まあそんな感じで情報はまわる訳です。
アンジェリカ : やっぱり勇者様も自分で見つけるのが一番早いんだ!<ぴんぽん
ユーム : なるほど。特に何かなきゃこないだこんな依頼受けたぜー、くらいはよく言っちまうしなー
GM : 評価……はちょっとわからないね。噂程度の事は書かれてない。噂以上の事も書かれてないけど。今んとこ、それほど同好の士は多いわけじゃないので(とくにマニアック)、個人個人で会って自慢し合う感じみたいです。
ユーム : そういやリストに載ってんのは何人くらいだっけか?
GM : ギルドにとっても変な趣味のひとたち、金持ちの考えることはわっかんねーな!的チェックです。でも変すぎるもんには手出すなよめんどくせーから!(訳)
アンジェリカ : ってことは最近捕獲系の依頼を受けている冒険者で、盗賊ギルドにあまり近寄らなくなった人たちを探せばいいのかな?
GM : とりあえず四人、このマニアック!(褒め)って言い放って喜びそうな人である事は確か(確か?)<リスト
リジー : もうちょっと多いかと思ってましたが、以外と少ないものですね<リストに4人
GM : そこまで細かい事はギルドは把握してないかなー。<ギルドに近寄らない人達 一応、蛙屋でも捕獲系の仕事受けてる人の話は聞いてない。
GM : きっとマニアック!って褒めても喜ばない人達なんだよ、他の人は(沢山用意すると面倒だなんて事は内緒)<四人だけ
ユーム : その4人に当たるしかねぇかなあ? なんて言って接触したもんか
ユーム : 4人だったらそれぞれの人となりとかも手に入れられっかな。お願いするわー
アンジェリカ : 名前と職業とどういう生き物が好きかとか(笑)<4人
GM : エーブルさん(職業お金持ち)ノーロンさん(職業お金持ち)ブロミズさん(職業お金持ち)アイプルさん(職業お金持ち)。確かにお金持ちで綺麗な蝶を集めてるとか、珍しい色の虫が好き、とかあるけど、その中でもとくにマニアックと評判です。なんでこんなのが……?ってツッコミを入れたくなる感じの。<4人
ハロルド : たぶん、全員金貸しなんだろうな(何故>リストの4人
アンジェリカ : お金持ちっていうよりお金を貸してそうだよね。<名前
リジー : お金持ちって職業として成立するんですね(笑)
GM : き、きっと商人とかディレッタントとか、高名な学者とか、そんな感じなんだよ!(適当に当てはめて! ←……)
ユーム : どうしたもんかな。分かれて二人くらい張っとくかー?
アンジェリカ : その中で最近冒険者に依頼をした人とかも分からないかな?<4人
ユーム : おー、その線があったな
GM : 過去に冒険者に依頼をしたりしたことは間違い無いんだけどね。その辺りはギルドではわからない。
ユーム : んー。ま、いっぺん戻るか。
アンジェリカ : 良く使う冒険者の宿を調べても個人情報(?)は教えてくれないよね?
GM : んじゃ蛙屋で合流?
GM : 蛙屋の事なら多少は情報が貰えるんだけどねー。さっきも言った通り、蛙屋にはそんな感じの依頼を受けた人はいませーん。
ユーム : ん。蛙屋で案を募ろう。なんもなきゃ張り込みになるけど(笑)
アンジェリカ : うん、一回戻ることにしよう。
GM : んじゃただいまー、と。ごはんにし(以下略)
ユーム : もういいっつーの(笑)
ハロルド : ん、ご苦労さん。
アンジェリカ : というわけで怪しい人が4人いたよー。
リジー : おかえりなさい。>お二方
ユーム : ん。これこれこういうわけで、さてどうするよと。
リジー : そうですね…張り込み以外の方法というと、直接むかって「コレクションを見せて欲しい」と頼み、それを褒めつつもさりげなくどこで手に入るかきいてみる、とかどうでしょうか?(長い)
アンジェリカ : 今、思いつくのはその4人について調べるか見張るくらいかな?
ユーム : それもいいなー。問題は普通に行ったら怪しまれかねねぇのがな。魔術師でもいりゃあ興味を持って調べてるー、とか言えるかもしんねぇけど
アンジェリカ : その場合、なんて言えばコレクションを見せてもらえるかが鍵だよね?
ハロルド : 知的好奇心で言うなら、賢者でも良さそうだけどな<興味を持って調べてる
リジー : 自分達もそれが好きで…というのが一番なんでしょうが。学者さんか魔術師さんがいらっしゃらないと言い訳が苦しいかもしれませんね…<怪しまれる? なんて言えば
ユーム : ってーと、ハロルドか。行けるか?<賢者
アンジェリカ : 「ある方からの依頼で、珍しい動物を集める必要があるので、その道の第一人者であるあなたにお話を伺いたいのです」とか言えばいいのかな?
ユーム : あーなるほど、ギルドでの話に出てきた冒険者を自分らでやろうってわけか!
アンジェリカ : それに第一人者とか持ち上げておけば向こうもいい気分になるよね?>ユーム
GM : ポン! (-o- )ノ ≡圀 圀圀 (相談中は暇なGM)
リジー : それならこちらの知識もそこまでいらないですしね。いいんじゃないでしょうか?<冒険者として
GM : ζ°)))彡(人面魚ごっこ)
ユーム : だなー。んじゃ、いっちょそれでやってみっか
アンジェリカ : わかんないことはいくらでも聞けるからいいよね(笑)<知識いらない
ハロルド : 了解。そっちの方が成功率は高いもんな。
ユーム : じゃ、リストのうちの……エーブルでいいか、訪ねて行くかー
リジー : あ、そうでした。出かける前にラックかけても良いですか?>GM
GM : お、決まり? 移動しますか?(´ё`)(まだ残ってる)
GM : え、GMにかけてくれるの?(違う)<ラック うむ、よきにはからえ(?)
ユーム : ん、リジーがラック掛けたら出発
リジー : では… 今日もいいことありますように(ラック) 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
GM : (ёoё)/。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜ はい、ラック完了(残りまくり)
リジー : 無事に掛かりました。 では行きましょうか 生19/19 精14/15 
アンジェリカ : ラックって拷問台って意味もあった気が・・・・・・<GMにラック
GM : え、ピンチ!? じゃあGM救出シナリオに変更!(しません) そんな訳で、エーブルさんとこです(時短)。お金持ち街だよ!
GM : お金持ち!って感じの家です。門があって立派な扉がある感じの。庭も綺麗(どうでもいい情報)。
アンジェリカ : アポも何もないけどとりあえず会って話を聞くことは出来るのかな?
ユーム : こりゃー張るにしても長くはキツいなー<金持ち街   んじゃまあ、ノックして取り次いでもらうか
ユーム : 通してもらえなきゃ、約束取り付けて改めて来ればいーだろー
GM : ノックをすると、御約束のように執事が顔を出すよ。初老の男性。君達の身なりをざっと見ると、少し胡散臭そうな眼差しを向ける。「どなた様ですかな?」
アンジェリカ : 好奇心で周りをきょろきょろしたいけど、怪しまれるから我慢しないと(笑)<お金持ち街とお金持ちな家
ハロルド : まあ、言っちゃなんだけど胡散臭いわなぁ(笑<身なり
ユーム : 「あーっと、冒険者でユームってもんですけど。とある依頼で珍しい動物を探してきてくれって言われまして、オランでそういうのに詳しいのはエーブルさんだって聞いたもんですから、お話を伺えないかと」
アンジェリカ : でも表向きの用件じゃああまり立派な格好と言うのもおかしな話だし。<身なり
執事 : 冒険者…………ですか? ……少々お待ち下さい。
ユーム : とりあえず、一発で追い出されるこたなかったみてぇだなー(笑)
GM : 執事は意外と素直に主人の元へと向かいました。5分くらい待っててください。
執事 : お待たせ致しました。どうぞお入り下さい。
GM : 執事が戻ってきて、客間まで案内してくれた。お茶は出ない、御免。←?
ユーム : 「あ、ども。失礼しまっす」
アンジェリカ : お部屋の中を見せてもらえてるだけで充分です(笑)<お茶でない
ユーム : やっぱ部屋も、“そんな”感じか?(笑)
リジー : すんなり入れてもらえて良かったですね。<どうぞお入り下さい
GM : 金はかかってるけど、そこはかとなくセンスがビミョーな調度品かなー。花瓶が海老と蟹が合体したような形してるとか。<部屋の中
ハロルド : まあ、何度か冒険者に依頼を出しているんだろうし…な<すんなり
ハロルド : どこで買ってきたんだと聞きたくなるような調度品が一杯あるんだろうなぁ(笑>インテリア
GM : まあそんなこんなで、しばらくして、お金持ちっぽい格好の変な髪型のおいちゃんが部屋に入ってきたよ。
エイブル : やあ、待たせたね。ふむ、冒険者じゃないか。何か私に用との事だが……。
ユーム : 「エーブルさんですか、どうも突然すんません。エーブルさんが珍しい生き物の第一人者って伺いましたもんで。どんなのがいるのかな、とご教授願えませんかね」
エイブル : ……むっ! い、いやいや、それほどでも無いのだがね、はっは……!! そうだね、私のコレクションはかなり多岐に渡り……(クドクドクドクドクドクド)
アンジェリカ : 「へぇ、そうなんですか。やっぱり詳しい方の話は一味違いますねぇ」と笑顔で応対するよ・・・・・・話の中身は右から左だろうけど(笑)
GM : とりあえず三時間くらいは語れそうな勢いですよ?
リジー : ・・・まあ、予想はしてましたけれども(笑)<くどくどくどくど
ハロルド : アルカイックスマイルで応対中)<エイブル氏の自慢話
GM : このダビンチコードめ!(意味不明)<アルカイック
アンジェリカ : 「ところで、こんなに珍しい動物ってどうやって集めるんですか?」<3時間は待てない
ユーム : 「へえー、それはすごいっすねー。いくつか拝見してみたいもんで。そういうのはどこで手に入れてんです?」
ユーム : いざって時に話を合わせんのはセージのハロルドだかんな?(笑)
エイブル : ふむ? それはもちろん色々と手を尽くすとも。君達の同業者には非常に力になって貰っているよ。
ハロルド : 生憎、生もの関係は興味の対象外なんだけどな(今さら言っても<セージ役
アンジェリカ : 大丈夫、ボクたちはあくまでも頼まれた冒険者だからいざと言うときも話を合わせる必要は・・・・・・そんなにないよね?(疑問系)
ハロルド : ってか、むしろ分からないからこそ話を聞きに来てるわけだし…大丈夫大丈夫(オイ<話を合わせる必要性
エイブル : ほほう……君もなかなか見目があるね。いやしかし、どれも貴重なものでな……。先程言った通り、冒険者や、商人達から掘り出し物を見せて貰ったり、だな。
リジー : 知識がなくとも、あちらが勝手にしゃべってくれそうですから大丈夫でしょう(笑)
アンジェリカ : 「同業者ですかぁ・・・・・・やっぱり危ないものとかも多いんですよね。最近もお願いしたりしてるんですか?」
ユーム : 「へえ、商人さんがいらっしゃるんすか。ひとつ紹介してもらえませんかね、やっぱオレらで捕まえに行くのはどーも大変そうで……(笑)」
エイブル : ふ……それは危険な魅力、という事だね? そこに惹かれるものなのだよ、なかなか他の者達にはわかってもらえないがね……。 それが最近はなかなか……。友人達が色々良いものを手に入れているという話を聞いて、少し慌てているよ。君達、何か良いものを知らないかね?>アンジェ
エイブル : 何を言うのかね、君達こそ無限の可能性を秘めているんじゃあないか、是非冒険とやらで素晴らしいものを見つけてきて欲しいのだがね!>ユーム
アンジェリカ : ・・・・・・ここは外れかなぁ?<慌てて
リジー : この方は知らなそうな予感ですね…<何か知らない?
ユーム : 「はあ、それはすんません。じゃあせめて、新しいのを手に入れたらまた教えてもらえませんかね? 購入予定、とかそういうのは……?」
ユーム : かもなー(笑)
アンジェリカ : 珍しいもの・・・・・・蛙屋在住の冒険者ならいっぱいいるけど、流石に紹介できないよね(笑)
エイブル : それは、よいものならば今すぐにでも欲しいとも!<購入予定 ふふふ、君達はなかなかスジがいい(何の?) もし次に良いものが手に入ったら見せてやってもよいぞ。>ユーム
ハロルド : 「なるほど…同好の士というわけですね。その方々の話も伺ってみたいですし、紹介していただけませんか」
エイブル : ふむ?……ま、私よりは少々落ちるのだがね。良いだろう。<紹介
ユーム : 「ぜ、是非お願いします……」<次に手に入ったら   これからオレどうしよう(笑)
ハロルド : …セージ技能取ったら?(オイ<これからどうしよう>ユームさん
GM : そうすると、会う時に名前を出しても良い、との許可はくれるよ。で、紹介の名前はノーロン、ブロミズ、アイプル。←??
GM : 感化されるがよい。←?<どうしよう
ユーム : ああ、元からセージのヤツが頑張ればいいか?(笑)
リジー : ばっくれるなり、町を変装して歩くなりしたらどうでしょう(笑)<これからどうしよう
ユーム : ま、だろうなあ。<ノーロン、ブロミズ、アイプル   同じように当たってみっか
アンジェリカ : じゃあ、ここはお暇して他の3人のところに行くべきかな?
ハロルド : 才能を認められたのはユームさんだろに(笑<元からセージの奴が〜>さて、大体の情報は得たし、そろそろ辞去しますかい?
ユーム : 「んじゃ、貴重なお話どうもありがとうございました、オレらはこの辺で。お邪魔しました」
アンジェリカ : 身長2mは変装に向かないと思う(笑)<これから
ユーム : 甘い、『君達』つってたぜ?(笑)<才能を認められたのは
エイブル : も、もう行くのかね……まだまだ話足りないのだが……(寂しげ) まあよい、是非また来たまえ(切なげな眼差し)
アンジェリカ : 見所があるのは君、珍しい動物を見つける無限の可能性があるのがボクたちだよ(アハハハハ)>ユーム
ハロルド : マニアックな趣味を持ってしまったが故の悲しみだねぇ(しみじみ ま、次に行ってみるか
GM : はいじゃあ、次のお金持ち宅へどうぞ。
リジー : まあ名前も聞かれてませんし、大丈夫でしょう(笑)<君達
アンジェリカ : 残り3人、誰のところに行く?
ユーム : くそう(笑) んじゃ、ノーロン宅か
ユーム : 話が来たらお前らの名前も出してやる(笑)
GM : ノーロンさん宅。お金持ちぽい(略) はい門です(端的)。
GM : わあ、友情!<名前出してやる
ユーム : じゃ、ノックで訪問
ハロルド : んじゃ、エーブルさんの名前を出して面会を申し込むかね。
アンジェリカ : 大丈夫、一緒に行くことになってもユームのことアピールしておくから安心してね(親指立てて笑顔)<友情
リジー : 理由はさっきと同じでいいでしょうし。<面会申し込み
GM : すると、今度はメイドにしてみた。もとい、出てきた。エイブルの名前を出すと、警戒を解くが……。
ユーム : お、効果あんだなー。<エイブルの名前
メイド : 申し訳ございません、只今主人は、御夫婦で旅行に出ております。フルムーン旅行(?)なので、お帰りになるまで時間が掛かるのですが……。
ハロルド : ほら、コネ作っとくと便利だろ? …がんばれ(オイ>ユームさん
アンジェリカ : が・・・・・・?<名前を出すと
アンジェリカ : 残り2択かな・・・・・・<旅行中
ユーム : 「あー、そりゃどうもお邪魔しました」  んー、次か
ハロルド : んー、俺たち相手に居留守を使うメリットも思いつかないしなぁ…本当に旅行中なんだろな。次行ってみるか。
GM : あ、メイドさんとのフラグが。これから実はハロルドの幼馴染みだという事が発覚して、恋シミュルートに入るところだったのに。
GM : じゃ、次行ってしまうんですね? 誰とこ?
ユーム : つーことで、ブロミズ宅に向かうかー
リジー : 次は…順番どおりだとブロミズさん宅でしょうか?
ユーム : ソロシナリオで解決してやってくれ(笑)<幼馴染みルート>GM
GM : うむ、見事なまでに順番。ではブロミズさんち、金も(略)です。門。
ハロルド : そんなフラグ立てられても(笑
ユーム : おんなじように訪問っと
GM : すると執事(略)。また名前を出すと、今度は家主は居るらしく、また客間っぽいところに通されたよ。
アンジェリカ : エイブルさんは紹介してもらっただけだから名前で警戒されることもないよね。<居留守
ユーム : こういう人らは冒険者に好意的なのなー
GM : 趣味はさっきのエイブルとどっこいどっこい。少し待たされて、今度は痩せ気味で神経質そうなオッサンがやってきた。
ブロミズ : 何だねチミタチは。確か、エイブルからの遣いだそうだが……。
ハロルド : 今度は烏賊と蛸が合体したような花瓶が置かれているんだろうかね(嫌<似たような趣味
GM : 鶴と亀かもしれないよ(それめでたい)
ユーム : 「ああども、ブロミズさんが珍しい生き物に詳しいってんで紹介してもらいました。是非その知識を聞かせてもらえませんかね?」
アンジェリカ : 多分接することも多いし、下手に断って悪い噂が立って自分の依頼を受けるのを渋られたら困るからじゃないのかな?<こういう人>ユーム
ユーム : そんな感じか。ある意味勉強になったっつーか(笑)
ブロミズ : やぶからぼうに何だねチミタチ、……しかし見目はあるな、確かに彼らというものは一見……(クドクドクドクドクドクド)>ユーム
GM : でもお茶でないよ(どうでも)
リジー : ・・・こういう人たちが集まったらどれだけの時間はなしてるんでしょうか?<くどくど
ハロルド : アルカイックスマイルで拝聴中)<クドクドクド
アンジェリカ : 笑顔で応対、でも話の内容は通り抜け中(笑)<くどくどくど
ユーム : 「へえー、それはすごいっすねー。いくつか拝見してみたいもんで。そういうのはどこで手に入れてんです?」(コピペ)
GM : きっと自分が話したいことをそれぞれ話しまくるんだと思う(駄目)
アンジェリカ : お互いの話は聞いてないんだ・・・・・・<自分が話したいこと
ブロミズ : ふ、だが私のコレクションはとても貴重で高価なものだ。おいそれと他人に見せたり出来ないのだよ、それほど見たいというのなら、うむ、まあ仕方ないがな……(ちろり) 手に入れるためには君達のような冒(略)>ユーム
ユーム : 「是非お願いしますよー。 へえ、腕の立つ人らもいたもんで……」
ブロミズ : うむ、これは三年前に手に入れたものでな、密林の奥深くにしか生息しないという……(いそいそ籠を持ってきた)
GM : 籠の中には体長20cm位の妖精っぽい造形の淡い光を放つものが浮いている。ブロミズは、「どうだね、素晴らしいだろう!」とかって。
アンジェリカ : ユーム、もう元に戻って来れそうに見えないよ(ホロリ)<籠を持ってくる
アンジェリカ : セージの人が見たら何かわかるのかな?<妖精っぽい
ハロルド : 確かに素晴らしい。素晴らしいが…三年前じゃあ今回の件とは関係ねぇよなぁ。
GM : 知名度ロールしても良いけど、6ゾロ出して下さい(無茶)
ユーム : 「確かに素晴らしいですねー、いやさすがです!」  あの流れで断れるか!(笑)
ハロルド : あんまりレアな代物だと、俺の知識の範疇を越えるからねー。自信はないけれど、何か分かりそうかい?>妖精っぽいもの<GM
ハロルド : …いいや、止めとく(爆<知名度判定
ブロミズ : ふふふ……素晴らしいだろう、ノーロンとアイプルも何だか最近色々手に入れたようだが、私のベティちゃんが一番だ、ふふふ……。
アンジェリカ : とりあえずやるだけ挑戦してみる(笑)<知名度 2D6 → 2 + 6 = 8
アンジェリカ : やっぱり無理だね(笑)
リジー : 最近・・・というと、旅行中のノーロンさんは置いといて、次にアイプルさんところへ突撃でしょうか?<最近色々手に入れた
GM : ピクシーっぽい外見だけど、ぽいだけで、レベルは邪神セイバー並み。<何か
ハロルド : ………ブロミズさんも関わりねーのかな(とほり
アンジェリカ : そうだね。アイプルさんのところだよね。<突撃
ユーム : トッポ=ジージョなんて知らねぇ。
ハロルド : ガチで偽者じゃねーですか(笑<邪神セイバー
ユーム : もしかしたら知ってんのかもだけど、口は滑らせてくれそうにねぇなー。アイプルんとこか
ブロミズ : ふふふ、こんな珍しい虫は他におるまい……。<ガチ偽物
アンジェリカ : この人たちなら噂の蛙屋の煮野菜も高値で買ってくれるんじゃないのかな(笑)<ふふふ
GM : 何か聞く事がなければ、またクドクドが始まりますよ?
リジー : 始まる前にお礼言って帰りましょうか(笑)<くどくど再開
ユーム : 「素晴らしかったですが、他に新しいものはありませんかね? 購入予定、みたいな」
ハロルド : あと一人訪問しないといけない奴がいるしねー。さっさと帰るに限るっしょー。
アンジェリカ : 早めに勇気ある撤退を進言します!<また始まる
ユーム : なけりゃあ「珍しいものを見せていただきありがとうございました」つって暇すっかな
ブロミズ : む……こ、このベティちゃん程じゃないが、アイプル達の手に入れたアレも欲し……ああ、いやいや!ベティちゃんが一番……だ、だがアレもなかなか……>ユーム
GM : 複雑な乙女心(乙女違う)。
アンジェリカ : きっと目をうるうるさせたチワワを手に入れたんだ(笑)<どーするアイプル
GM : えー、聞くことはもう無いのかな? どうします?
ハロルド : じゃ、お暇するとしますかい?
ユーム : 「では、オレらはこの辺で。お邪魔しましたー」つーことで、暇を告げてアイプルさんとこへ
GM : そっか、いいんだ(?) じゃ、最後のアイプルさんとこ。もう、皆素直に順番通りなんだから! で、門(早)。
アンジェリカ : アレって言うのがどんなのか尋ねた方がよかったかな?
ユーム : まー、そんなもんだ(笑)<順番   うい、また同じように訪問な
GM : まあ、いつかは判るんじゃないかな……(おい)<訊ねなかった
ハロルド : マニアの対抗心みたいなものがあると、聞いたところで素直に教えてくれない可能性もあるっしょ。それなら、直接本物を見にいった方が早いと思うね。
リジー : もし詰まったらもう一度尋ねてみましょうか?<聞いてなかったあれ
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