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第二章:真ッ黒ニナル迄
GM : それでは右へと。しばらく進んでいくと…突き当りに出てしまいます。扉が…左と正面に。
ウォルター : …さて、もう一度足跡追跡ですかね。(先走りだったら申し訳ない 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
レイニー : さて。取り合えず、罠発見を両方の扉に。順に左、正面で 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
レイニー : 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
レイニー : ……こちょぐる(ぼそ)<3
サンハーラ : 気をつけよ…ここが古代の遺跡じゃとしたら、まだ生きておるトラップがあるやもしれぬ。(チーズ罠の)<引っかかるの 扉があるようじゃな、シーフよ頼む。>ピット
ピット : 足跡調べて聞き耳するにゅう<左と正面の扉>GM
GM : 足跡も聞き耳も罠発見もどうぞー>シーフ&レンジャー
ピット : 足跡だにゃ 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
フレア : では、まず足跡。 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ピット : ふっ(遠い目)うつったにゅう(おい!(笑い
ペイオース : 私技能無いんで傍観してます(笑)>レンジャー&シーフ
GM : みんな呪われてる…?(笑)<3
フレア : (何か皆呪われてる←??) 罠発見を、左。 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
フレア : 正面。 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ウォルター : …全員で、神の加護を祈った方がよいかも知れませんね…<呪いの感染
ピット : 聞き耳 左だにゃ 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
ピット : 聞き耳 正面だにゃ 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
ピット : 罠あるかにゃ〜くんくん?左 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ピット : 罠正面だにゃ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ピット : シーフが大勢いると気が楽だにゃ(笑い
GM : まず足跡ですが…残念ながらこのあたりは埃が薄くてわかりませんでした。
サンハーラ : おや、見失ったか。 後は地道に踏破するしかないのじゃろうか?<足跡
GM : 罠はどちらの扉にも無いようです。
GM : 聞き耳の結果は…まず左からは何かが歩いているような音が。 正面からは何か堅いものをぶつけるような音が扉を通してかすかに響いてきます。
ウォルター : うーん…ちなみに、扉はどちら側に開きます? 押すのか引くのかあるいは横にずらすのか。(上に押し上げるタイプかも)
GM : 向こうに押すタイプですね。<扉>ウォルター
ウォルター : …埃が扇状に避けられていれば、開いた扉が分かるかと思いましたが…考えてみれば、それも足跡追跡の範囲ですかね(苦笑>扉の開閉
ピット : 聞き耳の結果をみんなに伝えるにゅう>GM
サンハーラ : …どちらからも音がするか。 人間ならば声をかければ返事をしそうなものじゃが、敵対的な生物がおると困るな。
ペイオース : どっちにも何かいるってことだよねぇ・・・? 歩いてる方がなんか人っぽいんですが。
フレア : 案外正面でエミューが掘り途中なのかも知れないけれどね。(いや、もう遺跡の中ですから←?)<ぶつける音
レイニー : 何かって何さー。流石に四足歩行の生物と二足歩行の生物では足音違うだろうし、それぐらいはオマケで判らん?(笑)>GM
GM : じゃあおまけで(笑)。 えーと…二足歩行っぽいですね。<足音>レイニー
ウォルター : さらにおまけで(笑 その足音は重くて引きずるような感じですか? それとも軽快にステップを踏んでいるようだとか<足音
GM : 別にどちらでもなさそうですが…さすがにこれ以上はおまけできないですよ?(笑)>ウォルター
ウォルター : 了解(笑>GM
ピット : このままおまけで真相にまで行きつくと思ったのににゅう(笑い<おまけなし
GM : そんな、オマケで解決したらシナリオもう一本やらなきゃいけなくなるじゃないですか!(無い)<このまま真相>ピット
ピット : 今流行りの(?)時間を遡ってすでに解決したゴブリン退治をすれば良いにゅう(笑い>GM
GM : いやでも結局いなかったことになってるみたいだし…(あんたが選択肢出すから)<ゴブリン退治を>ピット
ピット : 残念だにゅう(笑い<空振り?>GM
ピット : とんとことん、と扉叩いたら、とんとんって返事してくれないかにゃ?(笑い
サンハーラ : すぐに閉じれるようにだけしておいて、隙間から覗いてみるしかあるまい。 なんとはなしに、片方はアンデッドのような気がするのじゃが。(特に二足歩行の方)
レイニー : ヒトないし人型の生物若しくは物体が歩いてるわけね<二足歩行っぽい ちなみに、正面の音ってのは、奥の方からっぽい?それとも、入ってすぐ近くっぽい?>GM
GM : あー、ピットが16出してたしな… 奥のほうからっぽいです。<正面の音>レイニー
ピット : ふっ(遠い目)〜♪(笑い<11!
サンハーラ : それならば、いざというときはすぐに扉を閉じても間に合いそうじゃな。 通らねば先に進めぬでも、事前に用意ができるとそうでないではずいぶん違うゆえ。<奥の方から
レイニー : にゃる。ま、入って直ぐ奇襲を受ける確立は減ったネ<正面の音は奥
ペイオース : 保険かけて、正面からですねー、そうなると。いざというときは退却>正面奥
ピット : 正面からでOKかにゃ?>ALL
サンハーラ : 良いよ。 戦闘になる可能性も考えると、ピットは誰か戦士と入れ替わっておいた方がよいやもしれぬぞ>ピット
レイニー : いんでない?判断材料がそうないときにアレコレ考えても無駄っちゃ無駄ヨ。ここは取り合えずまず行くべきっしょ>ピット
フレア : 中に扉が他にないかも判れば良いけれど。あたしはそれで良いわ。<正面からで
ウォルター : 了解です<正面から>ピットさん
ペイオース : 正面が一番安全(?)みたいなので、正面から行くことには賛成ー。>ピット
ピット : おいらが扉開けて上からウォルターさん、レイニーさんが扉で待機、後はその後ろで待機でどうかにゃ?>ALL
ピット : やばかったら即扉を閉めるにゅう
ウォルター : 鍵がかかっていないようなら、直接私が開けても良いのですがね<ピットさん案
ピット : 鍵かかってるかにゃ?<正面扉>GM
GM : かかってません。<正面鍵
サンハーラ : 構わぬぞ。 準備は良い。(しゃらんと腕輪を鳴らし)<扉の前と、その後ろと では、開けておくれ。
レイニー : んじゃ、弓矢構えて、やばそうだったら逃げ…(ごふん)…弓矢落としてサーベルと盾で援護入るワ(笑)
フレア : 了解。<その後ろで待機
ピット : じゃあ、せ〜ので開けるにゅう>ALL かちゃ ぎ〜〜〜っ
あと一歩のところで左手の扉への誘導に失敗。シーに襲わせようと思ってたのに!(笑)
ちなみに勝ったら魔晶石が手に入る予定でした。
ウォルター : 鬼が出るか蛇が出るか…<扉開き
サンハーラ : メデューサが出ると、鬼と蛇がいっぺんにといった感じじゃな。<鬼が出るか
レイニー : ぷち鬼がマトックで穴掘ってにょ(・・)ノ←最悪だ<鬼が出るか
GM : 扉を開けるとそこは大きめの部屋になっている。 床一面には破壊された小さな装置のようなものの残骸。 最奥では上半身裸のマッチョなお爺さんが大きな金属の箱に何度もつるはしを振り下ろしている。(?)
ペイオース : マッチョ!(笑)すごい爺さんですねぇw
ピット : ・・・エミューさん?>マッチョ爺さん
ウォルター : …レイニーさん正解(笑
フレア : ……あら、ビンゴ?(笑)<マッチョ←?
GM : あ、そっちのが面白そうなんでさっきの撤回、そこにいるのはプチ鬼です!(嘘)
ウォルター : …プチ鬼…ゴブリン?(違
サンハーラ : ……BAD ENDにたどり着いてしまったか。(くう←待て)<いるのぷち鬼に変更
レイニー : モンスター名:プチ鬼、俗称レイ=アーク(俗称?)、モンスターLV6、攻撃点17(15)、回避点15、打撃力レート28+9(38+9)、特殊能力:神聖魔法4LV、備考:好戦的 よん♪(笑)<ぷち鬼
むしろDEAD END。
サンハーラ : おや、もう見つかったか? ずいぶんあっけなく終わったものじゃな。 ……破壊されたこの装置はなんじゃいったい…(怪訝な表情を浮かべ)
ペイオース : 遺跡からして、何かの魔法装置でしょうか?
GM : セージで判定しても良いですよー<壊れた装置
ピット : 精霊が助けを求めていたのかにゃ?<装置に囚われ
ペイオース : セージ判定いきますー 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
サンハーラ : ならば見てみるとしよう。 価値はともかく、大過を招くようなものでないと良いが(装置の破片にセージチェック)<装置を壊し
2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
ピット : あれな〜にかにゃ? 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
フレア : 判らないと思うけれど、では一応?(笑)<セージ 2D6 → 1 + 6 + (2) = 9
GM : あー…さすがにわかりませんでした。(爆)<9とか10とか
レイニー : しまった、そういやぁ対象のジジイの外見聞いてねぇ。対象でないなら後ろからケリぶち込むんだがネェ
フレア : ああ、そういえば。(基本的な事を(爆))<外見聞いてない
GM : まあわざと言ってなかったんですけどね。(おい)<外見
ピット : (某るい・あ〜むすとろんぐ氏をイメージちう(笑い<マッチョ
GM : サッチモ?(←違)<イメージ>ピット
レイニー : むしろ、はりうっど・はるく・ほーがん?(何)<マッチョジジイ
ピット : ね〜おっちゃんエミューさん?晩御飯の時間だにゅ〜>マッチョ爺さん
ピット : 早く帰ろうよ〜お腹の虫が鳴いてるにゅう〜>マッチョ爺さん
ウォルター : …ご老人に話しかけるのは皆さんにお任せして、私は後ろの開いた扉の辺りに注意を向けておきます。何か来たら怖いですし(笑
サンハーラ : むしろ、もう一方のドアが開いて何かがでてこぬとよいが。<警戒
ペイオース : 私も後ろに気を使いましょう。どうも、交渉系統は苦手なので。
レイニー : 皆さん、っちゅーか位置的にはピットとあーただけよ、ジジイのトコいんのは(笑)>ウォルター
ウォルター : …そういえばそうでしたね(笑 では…リーダーの護衛につきましょうか。
フレア : まあ待機しているし、声は聞こえるし、聞きたい事が無い間は周囲の警戒ね。<ドアとか
エミュー : 「(がいんがいん)ちっ、傷一つつかねぇな… (話しかけられ)うおっ!?…と、驚いたじゃねぇか(笑)。 あー、お前らは…?」>ピット
サンハーラ : お主の息子に、帰りが遅いので心配だから見に行ってくれと頼まれた冒険者じゃ。 …して、それは何を破壊しておるのじゃ…?>エミュー
レイニー : レイニーちゃんと不快な御一行ヨ!(黙れ)<お前らは>エミュー
ピット : 息子さんにエミューさん探しを頼まれた「愉快なグララン冒険隊」なんだにゃ!>エミューさん
ピット : ちなみにおいらが『リーダー』のピットなんだにゃ(笑い>エミューさん
ピット : とりあえず中に入っても良いかにゃ?(笑い>エミューさん
エミュー : 「おう、それは好きにしてくれ!」<中に入っても?>ピット
ピット : お許しが出たにゅ〜皆の衆〜入るにゅう〜>ALL
ピット : それを壊さないと晩御飯に帰れないのかにゃ?>エミューさん
エミュー : 「おう…そうか、心配かけたな… だがもうちっと待ってくれ、半年かけてたどり着いたんだ。せめてこいつを壊していかねぇと…(がん!) ああ、ほらそこの床にある機械…あん中にこいつらが(といって虚空を見)閉じ込められてたのを出してやったんだがこの部屋自体もでっかい装置になってるみたいでな、向こうに帰れんらしい。だからこいつを壊しゃなんとかなると思ってさっきからやってんだが…」>サンハーラ
ウォルター : こいつら…というのは、精霊の事でしょうか? 残念ながら、私には精霊を見る力がないものでして>エミューさん
エミュー : 「そう、精霊たちだ。 なんだ、精霊つかいはいねぇのか?」>ウォルター 本当なんでいないんだろうな…(?)
ピット : 精霊さんが捕らえられてるのを開放中なのかにゃ?>エミューさん
レイニー : 阿呆、魔法の品だったら普通の人間に壊せるもんじゃネェ。無駄なコトやって寿命減らすなジジイ(きぱ)……それよりは、この遺跡を調べてやった方がイーと思うわヨン。解決するつもりなら、色々試せること試さないとネ(にひひ)>エミュー
ペイオース : 左の扉も気になるところですしねー。その装置だけが原因ってわけでもないんじゃないですか?
レイニー : しかし、精霊を捕らえる古代遺跡、ネ…四大の精霊の力を使った魔法の研究でもしてたか……半端に生きた遺跡だとして、うちらに調べつけて解決できんのか?(ぶつぶつ)
ペイオース : 古代、精霊に関する研究をしていた施設だったんですね。某混沌魔術な感じみたいなものでしょうか?研究するならば。
レイニー : 古代語魔法でも、精霊煮関係する魔法ってな普通にもあるからネェ。ライトニングとか、サプレス・エレメンタルとか。あーんま難しいことはわっかんにゃ〜い(へらりん)>ペイオース
エミュー : 「いや、だがさっきファイア・ボルトは効いたしな。 打ち止めになっちまったからつるはし使ってんだが…さすがにこの歳じゃどうにもならんか…?(自問)」>レイニー
レイニー : だーら短絡的だってーノ。あんたの腕はそいつを直接壊すためダケのもんじゃネーし、あんたの足はここで踏ん張るダケのためでもネーだろ。何よりも、あんたの口はここでくだらんコト言うダケのもんでもネーんだ。半年かけてやっとだ?ソコまでやんだったら、素直に「助けてチョ☆」ぐらい言えヤ♪何入れ込んでんだか何ムキになってんだか知らんがヨ、ソイツら助けるってのはあんた一人がムキになって無理すりゃイー程度の軽いもんかい?(鼻で嗤い)>エミュー
フレア : ……レイニーの言い様は多少きついけれど、一理あるわね。もう少し他の人間を頼っても良かったのではない?家族を心配させるのは褒められた事では無いのだから。>エミュー
ウォルター : 古代遺跡に一人で挑まれるその勇気は大したものですけども、少々思慮に欠けた行動だと言わざるをえません。私ども冒険者が一体何のために在ると思っておられるのですか。>エミューさん
エミュー : 「なかなかきついこと言いやがるな…(苦笑) しゃあねぇ、ここらでいっぺん帰って考えるか…」>レイニー
ピット : この遺跡の他の場所に手がかりがあると、かように推理する次第なんだにゃ>エミューさん
レイニー : は、ん。くだらねぇーんですヨ、あたいは正論吐いたダケでさ。別にかえらんでもかまーネヨ?あんたが出すもん出すんなら、ついでに馬鹿に付き合ってやるのも商売だがネ?(へらりへらへら)>エミュー
ピット : うん、晩御飯が待ってるにゅ〜♪<いっぺん帰って>エミューさん
ピット : 左の扉の奥で足音がするのですが、なにか知ってるかにゃ?>エミューさん
エミュー : 「知らん、精霊が呼んでるのはこっち側だけだったから一直線にこっちの扉に来たぞ。」<左の扉>ピット
ピット : ちなみに遺跡は全部調べたのかにゃ?まさか精霊に引かれてここに直行かにゃ?>エミューさん
ピット : って、やっぱりだにゅう(笑い<直行
フレア : 思いこんだら、かしらね。それも美点と言えば美点だけれど。(笑)<直行
ウォルター : つかぬ事をお伺いしますが、解放された精霊は何を司っていたのでしょうか?>エミューさん
エミュー : 「ん? 全部だ。(さらりと(?))」<解放された精霊>ウォルター
ウォルター : …全部ですか……(遠い目をしつつ)というか、それだと負の精霊もいるというわけですよね……
レイニー : 全部をつかさどる精霊ってなネーから、そりゃ全種の精霊が囚われてたってコトか?(笑)<全部 負の生命の精霊は、捕らえるどころか仕組みが解き明かされてないと思うんだが(笑)
フレア : 全部って、基本の六精霊、って事で良いのかしら……?←そしてセージ振る気無いヒト←……
GM : いやまあ、便宜上そう言っただけで負の生命の精霊まではいないんですけどね。(爆)
ウォルター : いたら結構困りますよね(苦笑
サンハーラ : そもそも、この遺跡は何じゃ…? お主は何かしっておることはなかろうか?>エミュー 遺跡の来歴なんて調べれるであろうか?>GM
エミュー : 「いや、知らねぇが…想像じゃ大昔にこいつら使って実験でもしてたんじゃねぇか?」 ちょっとわからないんじゃないでしょうかね…?<遺跡の来歴>サンハーラ
サンハーラ : それではそのままではないか。 とりあえずおぬしを連れて帰れば依頼は完了なのじゃが…うーむ? <想像じゃ 装置はチェックできるであろうか?>GM
GM : えーと、装置のセージチェックはOKです。 あと近づいたのなら側面に下位古代語で何か文字が浮き出てるのも見えるかな。>サンハーラ
ピット : 装置チェ〜ック 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ペイオース : 同じく装置チェックー。 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
ペイオース : 呪われてますか?私(笑)
フレア : 大丈夫、呪われかけているけれどまだ平気よ。(?)<4<ペイオース
ウォルター : (聖印切りつつ)…戦神マイリーよ、願わくば我らを災禍より遠ざけたまえ…
ピット : (背伸びして肩をポム(笑い<呪われ仲間>ペイオースさん
ペイオース : 背伸びして届くのw?身長177cmなのに(笑)>ピット
ピット : ジャ、、ジャンプしたんだにゃ(どぎまぎ(笑い<こちらは105>ペイオースさん
レイニー : 勝ったわ(笑)←183cm
ペイオース : 負けたぁ(笑)←177cm でも5年違いあるから・・・伸びないか、そこまで。
ピット : あれ?サンハーラさん、チェックま〜だだにゅ?>サンハーラさん
サンハーラ : っと、すまぬ、少々ぼーっとしておった。 装置の鑑定を行う>ピット、GM
2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
サンハーラ : 我ながらの結果ではあるが、ひどいものじゃな(笑)
ペイオース : みんな呪われてますねー>4
フレア : ピットの結果が一番良さそうだけれど、どうかしらね……?<13
ピット : あとはGMだにゅ(笑い<呪われリスト
サンハーラ : して、側面に書いてある下位古代語にはなんと書いてあるのじゃろうか?>GM
GM : えー、セージチェックの結果ですが。ピットはやっぱりこの装置が精霊を閉じ込めてるっぽいなと。そしてどっかにスイッチもあるだろうけどまあ壊しても機能は停止するだろうと(笑)。
フレア : けれど、そう簡単に壊せるとも思いにくいわね……。武器では傷つかない……のかしら?さて、どうするかしら?
ピット : これでリーダーの責任は果たしたにゅう(笑い<結果を皆に伝え
サンハーラ : ここにスイッチがないのであれば、他の部屋にあるのであろうよ。 この部屋は行き止まりじゃろうか、それとも先へ続く扉はあるのじゃろうか?>GM
ペイオース : さっきファイアボルトは効いたとか・・・・やっぱり魔法ですかね?
レイニー : 壊すってな、後腐れはネーだろうけど、短絡的でイヤだね。っちゅーかヨ、壊してどんなヤバイコトになるかもわかんねーし?素直に探そうヨ
ピット : 精霊の事は良くわからないけど、スイッチ探す方が良いような気がするにゅ
GM : なんだっけ、側面の文字か。「自爆まであと30、29、28、27……」とカウントダウンしてるみたいですけどまあ些細なことです。(???)
ウォルター : 総員退避…?<カウントダウン
ペイオース : ぇ、本当ならマズイじゃない?>カウントダウン
サンハーラ : うむ…自爆への秒読みが始まっておるようじゃぞ(清々しく伝え)<カウントダウン>みな
ピット : あ〜〜〜それを皆に伝えるにゅ!<自爆?
GM : あ、この部屋は行き止まりですね。>サンハーラ 26、25……
フレア : それ、どれくらいの早さ?<カウントダウン スピードが速いなら即座に退避。……を、希望。(笑)
エミュー : 「なに!? 打ち込むところが悪かったか!?」<カウントダウン 24、23……
サンハーラ : ええい、残り30秒か、30分かでずいぶんと違うのじゃが、残り時間は!?<カウントダウン>GM
ペイオース : 逃げましょう、まだ死にたくない!(笑)妹にもう一度会うまではー>カウントダウン
レイニー : ジジイはどのくらいの速さで走れる?
ピット : 即壊す?なら皆にカンタマかけるけどにゅ>ALL
サンハーラ : なんにせよ目当ての人物は確保した、装置は放っておいても勝手に破壊される。 ピットよ、撤退じゃ
ペイオース : 壊せなかったら、大惨事は免れないから逃げましょう>ピット
GM : 秒数を表してるみたいですね。ちなみに2ラウンドだから…敏捷が7しかないエミューさんは42mしか進めないです。
22……
ウォルター : 耐久力を考えると、私が最後に脱出するのかなぁ…皆さんできる限り速やかに退避してください。
ピット : 総員退避〜&全員にカンタマ〜
ペイオース : 部屋の入り口まで何mなのー!?
サンハーラ : …まずいな(頭の中で全員の敏捷とエミューの脚を計算し) 変更か、2Rで全力で装置を破壊するべきか?>ALL
ピット : カンタマ OKかにゃ?(効果あるんだか・・・>GM
GM : ではここで説明入ります。 2Rで70以上のダメージを叩き込めば自爆も無事回避。 防御点は5だったのでエミューさんのつるはしじゃ通らなかったのです。 回避や抵抗はしませんが一応判定はしてください。以上!!(強引に←……)
21……
GM : あ、ちなみに爆発の威力はまったく持って不明ですね。困ったもんだ。(おい)
21……
ペイオース : 70って・・・・・キツイなぁ・・・
レイニー : 爆発するのは、箱?遺跡?
ピット : おいらは非力だから皆にまかせる、やるかにゃ?>ALL
GM : カンタマで一行動使って良いなら構いませんが…?>ピット 21……
フレア : 装置を破壊して、果たして自爆を押さえられるのかしら……?(てか攻撃した衝撃で爆発したらどうしよう←?) ……と、成る程、了解。
サンハーラ : (かちかちかち、ちーん) 1Rに平均35点のダメージ、防御点を差し引けば、一人頭平均11点ダメージ…? 少々分が悪いか…?
フレア : 自爆だから箱なのではない?<爆発するのは
ウォルター : ええと…ウォー・ハンマーでクリティカルはするのでしょうか?
ペイオース : ソード、クリティカルする?
GM : たぶん箱。(たぶんって…?)>レイニー 21……
サンハーラ : 魔法のダメージはどうなる、装置のダメージ減少は?>GM
ピット : 逃げるんならカンタマなんだけどにゃ(苦笑>GM
レイニー : 箱って、手で持てる程度?ちなみに、102m+あたいの全力投げで、ここからどのぐらい、遺跡の外までどのくらいいけそう?>GM
GM : あ、クリットも普通にあります。強打オプションも使って良いですよ。 21……
サンハーラ : 場合によっては…すぐに扉を出て、扉にハードロックをかければ…鋼鉄の強度の障壁にはなるが、遺跡が崩れ落ちる規模でないかどーかは現状判断できぬな…。
GM : 魔法のダメージは素通しです。 21……
ペイオース : 強打、よく知らない(汗)←旧文庫版しか持ってない
GM : いや、かなりでかいので持っていくのは不可能。>レイニー 21……
フレア : 魔法で足の速さは上げられるのだっけ?
ウォルター : クリティカル値−1/追加ダメージ+2のどちらかをお選びいただけます<強打>ペイオースさん
ペイオース : なる。>ウォルターさん
サンハーラ : 回避を-4する代わりに、ダメージを+2することが出来る。 特に相手から攻撃されることのない今のような状態ならばリスクはないはず<強打>ペイオース
フレア : クリティカル-1か、ダメージに+2を選べるのよね。<強打
レイニー : どうやってそんなでかい箱にツルハシ「打ち下ろし」てたんだジジイは!(笑)>GM
サンハーラ : ならば…我とフレアは魔法で攻撃の方が良さそうじゃな。 ダメージは拡大した方がおそらくよい。<魔法素通し>フレア
ピット : グラランをリーダーにするから、こんな事になるんだにゅう(爆(笑い
ペイオース : (P:あー、そういやイリーナがよく使ってましたねー)
GM : ダメージに+2、またはクリット値を1下げられます。<強打 回避が下がったりもしますが今は関係ないので割愛。>ペイオース
21……
ウォルター : なお、回避に−4の修正を受けますので、周囲に敵がいないかどうかをよく確認されてから使用される事をお勧めします、と<強打の追記
フレア : 2R、だしね。了解。<魔法でダメ拡大
ピット : (P:あはは、、それそれ>ペイオースさん
GM : 50cm×50cm×3mくらいのつもりだったんですが…これは箱じゃなくて棒か?(爆)>レイニー
21……
ピット : じゃあ攻撃で良いかにゃ?>ALL
フレア : でかい。(笑)<3m
レイニー : ちっ、持ち運べそうなら、あたいが特攻したんだがナ(笑)仕様がないな、確実性にかけるんだが…やんべぇか。しかし、回らないのはキツイな
ウォルター : 爆発の規模が分かりませんし、逃げるよりは壊したほうが可能性は高い…ですかね(戦槌を高らかに掲げる)
ピット : エミューさんには退避してもらうにゅ、で良いかにゃ?>ALL
GM : 残り20秒! さあ敏捷順に行動どうぞ! 装置:残り70
サンハーラ : 棺おけのようなサイズを想像したらよいのであろうか…?(笑)<50×50×3m 準備は良い。
レイニー : ジジイのツルハシの必要筋力は?両手持ちで結構打撃力上がるんじゃネェ?>GM
サンハーラ : クリットも普通にあるようじゃぞ?<回らない>レイニー
ピット : ピックで強打、クリット−1だにゃ
GM : あー、それも格好良かったなあ(笑)<特攻 クリットはしますよ…?>レイニー
装置:残り70
フレア : そうね、念のためにダメージが少なく済む方が良いわ。<エミュー退避>ピット
ウォルター : ものすごく頑張って退避してください。その際余計なものには決して手を触れないように<エミューさん退避
フレア : 拡大って階梯÷2だっけ?(忘却←……)
サンハーラ : ああ…すぐ隣の部屋にはなにかおるようなので、そちらには退避せぬように…(笑)>エミュー
GM : 別に武器じゃないので必筋7のただの棒扱いです。(爆)<つるはし>レイニー
装置:残り70
ピット : 行くにゅう 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
フレア : と、それは達成値だけか。
サンハーラ : 達成値の上昇はレベルの半分までじゃが、ダメージの場合ならば精神力の許す限り拡大はできるぞ。>フレア
エミュー : 「お、おう…わかった…! お前ら…頑張ってくれよ!(だっ)」<退避せよ
装置:残り70
ピット : 貫くにゅ! 6 = 2 (1 + 3 = 4) + 【4】 キーNo. : 11
レイニー : いやほら、あたいラックがあるから一回は生き残るし。さんざん格好つけて特攻して、そのうえ「死神に愛想を付かされたヨ」とかネ(笑)っまあいいサ>GM
ピット : ぺこっ・・・・・
GM : 一点来ました。<ピット 装置:残り69
ウォルター : …ウォルター・バロゥズ、参る。我らに神の加護あれかし!!(強打クリティカル値−1)
7 = 2 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 21
フレア : ……不調ね……(爆)
レイニー : てっきり、そういう抜け道で考えてるもんダト思ったんだケドね<装置
サンハーラ : なんとはなしに、4が多いようじゃな(笑)<不調
ウォルター : …orz 呪いが……
レイニー : 1ゾロは攻撃自体の自動失敗になるから、一応は振ろうネ?>ウォルター
GM : いや、1ゾロの可能性があるので一応判定だけはしてくださると…まあ次からで良いですが。 2点来ました。>ウォルター
装置:残り67 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
サンハーラ : 箱も、1/36で防御失敗で素通しの可能性が(ない)
ウォルター : おっと、了解しました>命中判定<レイニーさん
GM : ごめんね、GM力技大好きだから…(てへ)(←……)<抜け道で>レイニー
装置:残り67 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
レイニー : さて、んーじゃクリット−1でレイニーマンいっきます! 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10
サンハーラ : 危うかったな、レイニーマン…(笑)<3
ピット : 危ないにゅう<3
ペイオース : 危ない(苦笑)、ほんと呪われてるよぅ
レイニー : 装置で良かったわ。ちゅーか、絶対絞める!(笑) 9 = 3 (3 + 3 = 6) + 【6】 キーNo. : 9
フレア : まあ、当たるわけで。(?)<呪い(笑)
GM : 本当呪い多いな…(笑) 4点くらいました。 装置:残り63 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
サンハーラ : 現在トータルダメージは7点。 …少々厳しい
ペイオース : 行きまーす、強打クリ値ー1で。 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
レイニー : この面子で2R70…防護点含めると、90(二人は魔法)はキッツイわヨ…。
フレア : 気弾。本当は+2にしようかと思っていたのだけれど、ダメージ+3で。 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
ペイオース : 頼むから回ってー
ペイオース : 34 = 6 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 6 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (2 + 4 = 6) + 【4】 キーNo. : 18
サンハーラ : 素晴らしい! ダメージでもう一度じゃ!<11>ペイオース
ペイオース : うわぉ
ペイオース : 来過ぎですw
サンハーラ : おおおっ!? ……いや、見事!<34
ピット : わ〜〜い♪
GM : 何ー!?(笑) 29点一気に…! 装置:残り34 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
フレア : マーファよ……! 11 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 1 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 10
ピット : やったにゅ〜♪
フレア : って、ペイオース、凄い。(笑) 8 = 3 (5 + 1 = 6) + 【5】 キーNo. : 10
フレア : 9 = 4 (6 + 2 = 8) + 【5】 キーNo. : 10
レイニー : …後一回は、誰かが回さないと厳しいわネ
ウォルター : ははっ、一番の見せ場を持っていかれましたかね(笑<ペイオースさん
ピット : こっちもだにゅ〜♪
フレア : 拡大の意味が無い。(笑) 最初の11を選択。
GM : こっちも回ったし! 残り23点…! 装置:残り23 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
フレア : ちなみに精神点は現在9。次も拡大3倍すると気絶するわね。
サンハーラ : 現在トータル…47点ダメージか? 万能なるマナよ、大気を切り裂け、電光となりて疾走せよっ(ライトニングをダメージ2倍拡大で)
2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
ペイオース : トランスで起こしますんで倒せそうならどうぞー>拡大3倍
サンハーラ : どちらか一方でも回れば、あるいは…!? 7 = 2 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 20
サンハーラ : 12 = 7 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 20
レイニー : ウォルター、次は確実性を上げる為にダメージ+2でやらナイ?>ウォルター あたいとピットは、回してナンボだけどネ
GM : 残り11… そして残り10秒! きっちりかっちり決めてください! 装置:残り11 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
サンハーラ : 残り精神力8点。 ジーニーの精神力もかりれば、ぎりぎりもう一度ライトニングを2本放てるな。(荒い息をつき)
精神力:8
ピット : ピット行くにゅ〜 ピック強打クリット−1 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
ピット : 行くにゅう! 6 = 2 (3 + 1 = 4) + 【4】 キーNo. : 11
フレア : 神官が多いと助かるわね。(笑)<トランス 有り難う。(笑)>ペイオース
ピット : ぺこっ!
GM : 一点…防御点設定が高すぎたか?(汗) 装置:残り10 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
ウォルター : …確かに。下手に欲を出すよりも、ダメージの確実性を上げた方が良さそうですね。クリティカルはお任せしますよ<レイニーさん、ピットさん
ウォルター : 残り…10点ですか 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ピット : グラランだし・・・・にゅう(苦笑
サンハーラ : いや、グラスランナーのシーフにダメージを期待するは難しい、通しておるだけよくやっているかと思うが(笑)>GM
精神力:8
ウォルター : さて…(追加ダメージ+2) 13 = 6 (5 + 3 = 8) + 【7】 キーNo. : 21
レイニー : ペイっちもそれでお願いネ。あるいは、あたいもそうした方が良さそうね。
GM : 残り2… これで決まるか? 装置:残り2 ピット→ウォルター→レイニー→ペイオース・フレア→サンハーラ
ピット : 〜♪
サンハーラ : 残り…2点。 レイニーで蹴りがつくか…? 精神力:8
ウォルター : 締めはお任せしましたよ。
レイニー : んじゃ、追加+2で 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13
レイニー : はん、ブッコワレときなヨ 11 = 3 (6 + 1 = 7) + 【8】 キーNo. : 9
サンハーラ : カウントダウンは……止まったじゃろうか…? 精神力:8
ピット : やた〜にゅ〜これで晩御飯食べられるにゅう〜
GM : レイニーの一撃で装置は停止したが…(ぼすん!)
ピット : が?・・・・・
ペイオース : ぇ、その(ぼすん)は・・・何?>GM
サンハーラ : ……む?<…が
ピット : 狂える精霊が・・・・・かにゃ?
ウォルター : 衝撃に備えた体勢を取り)…まだ何か飛び出すんですかね…
フレア : と、壊れた……かしら?<11 ……何?<が
GM : わきあがる黒煙… …それが晴れたところに、煙で真っ黒に煤けた冒険者たちの顔がありました(笑)。
ピット : ・・・ちゃんちゃん
レイニー : はん……くだらネ
ウォルター : …orz<何か脱力したらしい
ペイオース : なんかすっごい脱力・・・
ピット : 次行ってみよ〜♪(何
サンハーラ : …けほけほ。 …なんじゃ、この煙は(…顔を手の甲でぬぐい…煤が広がり) ……我ながら、ずいぶんとひどい顔よなぁ。(手鏡で確かめ)
エミュー : 「(戻って来)おい、大丈夫か!? …………あー、まあ…なんだ、お疲れさん……(笑)」
フレア : あっは、怪我をする事に比べれば大分良いわね。(笑←顔を拭って←?)<真っ黒
ピット : ふっ(遠い目)おいらの輝かしい戦歴に新しいい1ページが加わったにゅう(笑い
レイニー : で、結局ソレもコレもあんたがいらん気負いを持ったからなんだがネ。何か言うことは?>エミュー
サンハーラ : おかげさまで、どうにかじゃがな。……結局、精霊の気配は装置から開放されたのじゃろうか(…拭くのはあきらめて真っ黒けな顔のままで)>エミュー
ウォルター : …エミューさん? ちょっとそこに座っていただいてもよろしいですか…?(目が座っている
GM : というわけでED行ってもよろしいでしょうか…?(笑)>ALL
サンハーラ : 今回の輝かしい戦歴は、ペイオースのものであろうよ、本当にあの太刀捌きには恐れ入った(笑)>ピット
ペイオース : まあ、いろいろと言いたい事はありますが・・・(頭を抱えて)>エミュー
ピット : は〜〜いだにゃ<ED
エミュー : 「あー…すまん。俺のせいだ。悪かったよ、な?(汗)」
サンハーラ : うむ……まずは食事の前に顔を洗わせえ欲しいが(笑)<ED
ペイオース : まあ、まぐれみたいなもんですよー。普通なら3点行く位だったでしょうし(笑)
ウォルター : とりあえず30分ほどでいいので説教させていただきたい(笑<エミューさん
ペイオース : 私も(笑)>説教
ウォルター : 了解しました<ED
ピット : りいだあとして誇らしいにゅう(笑い>サンハーラさん
サンハーラ : 幸い、神官も大勢おることじゃ、よりどりみどりな説教を受けておいてもらおう。
レイニー : ついでに、そのセリフは他にも言っとケ……ま、レイニーマンは何事も深くは気にしないのだ(にへへへへ)>エミュー
レイニー : オッケ<ED
エミュー : 「あいつらも無事精霊界に帰れそうだな…………本当に、ありがとう…(頭下げ)」
フレア : 神官によって説教に個性が在りそうね……。(笑) と、了解。<ED
ピット : 説教は金を貰ってから、だにゅ?(笑い>ウォルターさん&ペイオースさん
GM : 屋敷に無事帰ってきて…お風呂と夕食にあずかることが出来ました(笑)。
ウォルター : 報酬を頂いてしまうと、説教に身が入らなくなりそうですからね…(P:まあ飛ばしてEDに行っていただければ)
ピット : 食べるだけ食べて残りはバッグに詰めるだけ詰めるにゅう(笑い<夕食
サンハーラ : ピットよ…スープはよしておけ…(笑)<バッグにつめるのを眺めながら
GM : そしてエミュー、アーロウ両方から感謝され、追加報酬として4200ガメルを受け取り。 何かあったり無かったりもしたかもしれませんが屋敷を去って蛙屋へと帰還いたしました…これにてセッション「Lyrical
Tyrants」終了です、みなさんありがとうございました!>ALL
サンハーラ : おつかれであった(ぱちぱちぱち)>GM,ALL
ペイオース : ありがとうございましたー>GM&ALL
レイニー : で、合計1000か?ゴブリンの分と併せて?・・・・・・・・うわははははは、金じゃ、金ジャー!(色々台無し)
ピット : パンの中身を抜いたのに入れるから大丈夫だにゅ(笑い<スープ>サンハーラさん
GM : 経験点はもちろん成功の1000点、1ゾロ10点は確かいなかったはず。 報酬は全部で一人当たり1700ガメルになるのかな?
ウォルター : ありがとうございました>GM&ALL
フレア : ゴブリン退治300ガメルに、700ガメルで1000,かしら?結構な報酬になったものだわ。(笑) ともあれ、お疲れ様。>all&GM
ピット : おつかれさま〜だにゅ〜>GM&ALL
というわけで精霊使いPCをターゲットにしたシナリオでした。
…………いなかったけどね!(爆)
そういう時は告知の際に書いておくべきだということを学びました。(手遅れ)
いやほら、ターゲット以外が気使って人数集まらないとアレだな、とか思って…(言い訳)
そして裏テーマは短時間で終わるセッション。
所要時間約4時間半とその意味ではうまくいきましたが、話の持っていき方がかなり強引でしたし
中身も少ないものとなってしまいました。
個人的に長時間は集中力が続かないのでなんとか妥協点を探したいなと思いつつ。
もしまた機会がありましたらよろしくお願いいたします…(礼)
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