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序章:ALL★STAR
ペイオース : すいません、皆様。僭越ながら自己紹介を。ペイオース=オルトヴァルト、17歳の家出放蕩娘、戦士2僧侶1賢者1です!みなさん、よろしくおねがいしますー(ぺこり
ピット :  おいらはピットだにゅ〜盗賊3野伏3賢者2吟遊2にカンタマのコモンまでついてるお得セットだにゃ、久しぶりの仕事なんで腕がガクガク鳴ってるにゅう(笑い)さっき訓練場で厄払いすませたし(2D6で4−4−2)よろしくお願いするにゅ(汗(ぺこりん)
サンハーラ : 我は魔術師のサンハーラと言う。(魔術師3lv、賢者3lv、詩人1lv) 好きなものは言葉、苦手なものは泳ぐこと。 こやつは相棒の使い魔、子リスのジーニーじゃ。 初の者も、そうでない者も…ともどもよしなに。(一礼)>みな
フレア : 名はフレア。盗賊4神官(マーファ)4野伏3賢者1。(多分←……) 前述した理由により発言速度がいつもよりも遅くなるかもしれない。ともあれ、お手柔らかにね?
ウォルター : では改めて、皆さまこんばんわ。ウォルター・バロゥズといいます。戦士3、神官1、野伏1。今回の依頼の報酬を当てにして、金属鎧を購入しました。これが棺桶にならない事を切に願っています(笑
レイニー : うっしゃい、謎の電動生物レイニー・スカイ(仮)、盗賊さんなチャ=ザ神官よん♪好きなものはお金、大切なものはお金、趣味はウィンド弄り、座右の銘は「非常識」、ってなわけデてけとーによっしくねぃ♪(…)

第一章:K.M.W.(King Most Wanted)

今回、蛙亭に届いたのはごくありふれたものだった。

貴族アーロウ氏の別邸近くの村にゴブリンが棲みつき、それを退治してほしいというもの。

それ自体は首尾よく片付いたのだが……


アーロウ : (パーティーの報告を受け)…………そうか、それなら安心だ。ありがとう。そろそろ夕食の時間だ、君たちもゆっくりしていきなさい…
アーロウ : と言いたい所なんだが…すまないがついでにもう一仕事引き受けてはくれないだろうか?
アーロウ : 実は私の父がまだ帰ってきてなくてね、連れ戻しに行ってほしい。
アーロウ : 報酬? もちろん出すとも。そうだな、3000ガメルでどうだろうか――

情報

○お父さんの名前はエミューさん、年齢は70過ぎ

○エミューさんは裏手の山の横穴の中にいるそうです

○その穴はエミューさんが掘り進めたもので、もう半年も掘り続けているので結構な深さになっているらしい

○精霊使いの素養があり(階梯は不明)、なんでも奥から精霊が呼んでいる気がするのだとか

○しかしいつもは暗くなる頃には帰ってきており、こう遅くなるのは初めてのこと

○先に召使いを呼びに行かせたのだが人魂を見たと言って逃げ帰ってきたので何かあったのかとちょっと心配


ウォルター : ふむ…これは、ゴブリン退治の後の話と受け取ってよろしいのですか?<こちら>GM
レイニー : ふ、ん?ゴブリンは殺っちった後?
サンハーラ : おや…?  父親を連れてきて欲しい、か。  70歳すぎと言えばかなりの高齢になるであろうに、元気に穴掘りをしておるのじゃろうか?
サンハーラ : 父親の名前はエミューとして…依頼人の息子の名前は何なのじゃ?>GM
GM : ええ、そういうわけで…みなさんは今、穴の入り口に入ったところです。(ジェットコースター!←待て)<ゴブ退治は終わりました
ウォルター : なるほど。して、ゴブリン退治の報酬はこの3000ガメルの内に入ってるのですかね(笑
GM : いや、それは別。ゴブ退治の報酬は合計1800ガメルちゃんともらえました。<報酬>ウォルター
ウォルター : 了解(笑<報酬は別
ペイオース : ん、ちょっと拍子抜け。でもさらに何かいそうですねぇー
レイニー : 待て、ちょい待て(笑)前提として引き受けてる事になってるってなぁ……いや、いーケドね(苦笑)
サンハーラ : おっと、もう穴の前まで来ておったか…(笑)<そういうわけで   …前述の質問は連絡版に書いてあったか、貴族のアーロウ、と。<依頼人


GM : なおゴブ退治の顛末ですが…A.楽勝 B.超苦戦 C.実は見間違いでゴブリンいなかった D.話し合いで仲良く解決 E.その他 から自由にお選びください。(←……)
ウォルター : Cが一番楽で…もとい、消耗が少なくていいですね(笑
ピット : いやぁ後ろで待機していたんで、ゴブリン退治見逃したみたいだにゅう(何(笑い<A
ペイオース : Dは・・・誰もゴブ語持ってないし、個人的にはE希望w
サンハーラ : 初仕事がまさにゴブリン退治であったのじゃが、あいにくと言葉を覚えるということを思いつかなんだな、これはしまった(笑)<ゴブ語>ペイオース
ペイオース : いや、あまり必要ないかと。だってゴブですし(笑)>サンハーラさん
サンハーラ : つきつめて研究してみれば、案外深いものやもしれぬ……ごぶごぶゆっておるだけで、様々な会話を交わしておるのじゃから…(笑)<だってゴブ>ペイオース
ペイオース : 成程。<ゴブだって深い話>サンハーラさん


フレア : 奥に精霊が居る……から掘ってる、って事?何かそれに関して詳しい事エミューが言っていなかったか判らない?>GM  あら、了解。(笑)<入り口
GM : わからないです。ていうか本人もよくわかってなかったような…? っていう感じで。<掘ってる理由>フレア
フレア : ……貴族が一人で掘り続けてるの?(はて)
GM : といってももう既に隠居してるみたいな感じですけどね。<貴族が一人で?>フレア
ピット : それはそうと、うちには精霊使い、いないんだにゅう・・・
サンハーラ : ……よくよく見渡してみれば、今回の面子は精霊使いはおらなんだのじゃな。 ゴブリン退治の間はきづかなかったが。
フレア : 理由自分でも良く判らないまま掘り続けていたと?何か病的なまでの執着とか、そういうことは無かった?<本人も>GM
サンハーラ : 使用人や息子に任せればよさそうなものを…自らか。  さて…ゆっておっても始まらぬな、洞窟の前まで来たからには入るしかなかろうよ。  この洞窟はただの山肌をくりぬいたような洞窟でよいのじゃろうか? それとも、人工の遺跡なぞにつながっておるか?>GM
GM : 正直つき合ってはいられないし本人もよくわからない理由なので強くは言えなかったというか。<任せず   とりあえず今わかる範囲ではただの洞窟です。>サンハーラ
フレア : よっぽど根気のあるヒトなのね……。てっきりヒトを雇って掘らせているのかと思ったけれど、違うみたいだし。
サンハーラ : まさに道楽であるな、周りには半分あきれられつつ見守られてでもおったのじゃろうか…(笑)<つきあってられない


ウォルター : えーと、横穴の規模というのはどれくらいになるのですかね? 横幅がないと並んで歩けませんし、天井が脆いようなら振り回すタイプの武器は使えませんし。
GM : 見た感じ一人ずつしか入れない…かな。 ポールウェポン系も使えなさそう。<穴の規模>ウォルター
ピット : おいらが先行で、二番手がおいらの頭越しに攻撃すれば良いにゅう<一人づつ
ウォルター : …と、なると。洞窟内で襲われたりするとダガーで凌ぐ羽目になるのですか(渋面浮かべ
サンハーラ : 長剣程度のサイズの武器の持ち合わせはないか…?<ダガーで  前衛の能力が満足に生かせぬは少々痛いものじゃな。>ウォルター
ウォルター : 私の主な武器はメイスとウォー・ハンマーですからね…突いたところで、然程の効果は見込めないかと思うのですが<サンハーラさん
ペイオース : バッソ振り回せるかなー。>in洞窟
GM : あ、普通の武器は使えても良いですよー<穴の中
ウォルター : 使えるのですね(笑 了解しました>武器使える<GM
サンハーラ : 場所柄、ウォーハンマーは似合いそうではあるが、これ以上ダンジョンを広くされても困るので、メイスの方を使っておったらよかろうな。>ウォルター
ウォルター : ウォーハンマーよりピックのほうが似合いそうですが(笑 一先ずはメイスでいきましょうか。
ウォルター : と、もう一つ…というか二つ。洞窟内は一本道になっているのですか? 謎の声に導かれるまま、乱雑に掘られていたりすると少々面倒な気がするのですが(笑
GM : ん、どうやらまっすぐ続いてるみたいです。<一本道?>ウォルター
サンハーラ : まさか、一人でダンジョンを生成するほどの掘りっぷりとは思われぬが、そこまで行けば逆に見事よな(笑)<乱雑で面倒なダンジョン>ウォルター


ピット : 穴掘り技能持ってるのかにゃ?<トンネルは18ラウンドだし
ペイオース : ただ穴掘るだけなら、誰でもできるんじゃないですか?耐久性とか度外視で。>ピット
ピット : 崩壊防止とか結構技能要りそうだにゅ>ペイオースさん
ペイオース : 技能なんてあるのかなー、昔いろいろあって持ってるのかなー(何 >ピット
ピット : 一般技能マイナーとかだにゃ(笑い>ぺイオースさん
ペイオース : かな(笑)>ピット
GM : 予定してなかったけどじゃあ…3Lvくらいにしとく?(←……)<穴掘り技能
ピット : うん、支柱もしっかりしてるし、入っても大丈夫だにゃ(入り口で洞窟見回しながら(笑い<穴掘り3Lv


レイニー : 相手が貴族で、明らかに予定外の依頼ってんなら、料金交渉ぐらいは、っちゅーかこんないきなり巻き込まれで500は安すぎるーぐらいは言わせてネ(笑)あ、ゴブはさくっと殺ったってコトで♪(楽しげに言うな)
GM : じゃあ+600で!(?)<交渉>レイニー
レイニー : あん?慈善事業じゃねーんすヨ?いきなりわけあっかんネーとこに行って来いっつーんだったら、倍とまでは言わネーけど、あともう一声ぐらいさネ?<600>GMっちゅーか依頼人
GM : じゃあ4200で! これ以上は無い!(?)<もう一声>レイニー
レイニー : 一人700ネ……(ぐるっと見回し…これ以上言っても追随は得られなさそーネ…)ま、仕方ネーわネ<4200
フレア : あら、気付いたら報酬が上がっていたわね。レイニー、お疲れ様。(笑)<700
レイニー : もーちっとゴネてもいんだけどネ(笑)ちゅーか、あたいとしては受ける気薄いし。たーだま、そーは言ってもみ〜んなやる気っしょ?ヒトがいーんだかラ(けらけら)>フレア
フレア : そうね、どうせついでだって思ってしまったしね?(笑)<ヒトが良い  まあ、エミューがただ単に穴の中で居眠りでもしてしまったというのを願っていましょうか。(良いのか)>レイニー
サンハーラ : そういえばそうじゃな、ただ帰りが遅いだけやもしれぬのに、ぽんと4000ガメルからが出るとは、確かに剛毅な。 ……なんぞ確信でもあったのじゃろうか…?(ふと思いやり)
レイニー : マ……そんときゃ、クソジジイを一発ぶん殴って終わりってコトで(ウケケケ)<居眠り>フレア
ペイオース : やめてよ、下手したら報酬が減るよー>レイニー
フレア : ペイオースの言う通りね。いっそエミューに気に入られて報酬がもっと上がるのを狙ってみるのは?(笑←まあやるまいが←?)<殴って>レイニー
サンハーラ : レイニー伯爵夫人といったあたりか。  良かったな、生涯最高賃金の報酬にありつけるであろうよ(笑)<気に入られ>レイニー
レイニー : ハッ(鼻で笑い)むかつくヤツはぶん殴るし、取れる金は取る。たーだ、てめぇにツマランことまでするつもりはネーのですヨ。我侭だネ、レイニーちゃん!(にーっひっひっひっ)>ペイオース、フレア、サンハーラ


ウォルター : あと、人魂を見たというのは洞窟内で? それとも洞窟の外で? 数は幾つほどで大きさはどれくらいだったか…質問の数が二つが効きませんでしたね(苦笑
レイニー : 人魂ってーな、多分ウィスプじゃネーかってぐらいには思うケド。精霊使いが穴に潜るんだったら、光源にでもしてそーだっし
ウォルター : それが妥当な線だとは思いますけどね(笑 そうなると、その主が誰かが問題になります>ウィスプ問題<レイニーさん
レイニー : さてネ?何せ、ここまで情報が薄いんじゃネ…ま、この状態で気にしても、しょーがねっしょ。考え過ぎるのも良くはネーわヨ(へらっと笑い)>ウォルター
サンハーラ : 父親の精霊使いとしての資質はどの程度だったのじゃろうな。  単に声が聞こえる程度であったのか…それとも、実際に呼び出せるほど(技能持ち)であったのか。>既に遠くの息子@GM
GM : えーと、不明です。 息子さんは精霊使いについてあんま詳しくなかったらしい。(?)<資質>サンハーラ
サンハーラ : なるほど、了解じゃ。<技能レベル不明父   さて……灯りはランタンを持っておるが、これでよいであろうか?  神官は多いようなので、必要があれば灯りの魔法を使うでも良いが。>ALL
サンハーラ : ちなみに…この穴、掘られ始めてからどれほどの年月が経っておるのじゃ?>GM
GM : えーと、わかるものなのかどうかよく知りませんが…半年くらいかなあと。 あ、ちなみにこの別邸は一年ほど前に建てたものらしいです。<掘られ始めてどのくらい?>サンハーラ
サンハーラ : なるほど、それだけ期間が空いているということは、助けを求めておったものが人ということはなさそうじゃな。<半年くらい
フレア : そういえば穴は武器も振るえる様にしようとするなら、横何人まで?>GM
GM : 一人ずつしか無理そうですね。<横幅>フレア
フレア : 最初に穴を掘る様になった経緯はどんな感じだったの?たまたま(?)裏山を通りかかったの?>GM
GM : そんな感じですね。 それで呼ばれているような気がして…と。<経緯>フレア


ピット : で、ど忘れしたけど、リーダー誰だったかにゃ?(笑い>ALL
レイニー : なーに言ってるのヨ、リーダー(マテ(笑))<リーダー誰?>ピット
ピット : ゴブリン退治は終わったしリーダー交代だにゃ(笑い>レイニーさん
フレア : そうよリーダー。←?<リーダー誰>ピット
ペイオース : そーそー、何言ってんですか、リーダー(笑)>ピット
ピット : 後は頼んだにゅ(がくっ>フレアさん
サンハーラ : どうやら継続のようじゃな、ではよろしくじゃ、本日の主役よ(笑)>ピットリーダー
レイニー : シシシシシ、見たか女の団結力(笑)<リーダー
ピット : ふっ(ピックをかまえて遠い目しつつ)おいらについて来るにゅ!
ウォルター : では、隊列はどうしましょうかピットさん?(笑<リーダー
ピット : 隊列?レディファーストに決まってるにゅ(爆>ウォルターさん
ピット : おいら先行、二番手ウォルター、フレア、真ん中にサンハーラ後はレイニー、ペイオース、でどうかにゃ?<隊列>ALL
サンハーラ : レディーファーストか…ならば、フレアとペイオースが前列あたりじゃろうか?  二人並べるのならばじゃが。>ピット
ウォルター : ん? そういえば、横穴というのはどれくらいの傾斜がついているものなんですか? 何となく下向きだと思っていたのですが
GM : ですね、わずかに下り坂。煙でいぶすのは大変そうです。(?)<傾斜>ウォルター
ウォルター : ふむ…では、私は前を歩いたほうがいいでしょうね。後列にいてうっかり転んだりしたら目も当てられない<盾やら鎧やらでたぶん一番重い男(笑>下り坂
サンハーラ : おや、失礼。 ではそれで良い。<順番
ウォルター : と、いうわけで。私もピットさんの案で良いですよ<隊列
フレア : と、隊列は了解。
ペイオース : 隊列はわかりましたー
ピット : おいらがつぶれるにゅう(しくしく(笑い<二番ウォルター
ウォルター : …横穴のできた経緯からして、罠の存在はないでしょうね(笑<誰が仕掛けるというんだ


レイニー : あたい、こんなにか弱いからネー。生命力はフレアちゃんの約半分ヨ(笑)<レディーファースト
サンハーラ : あいも変わらず、壮観な生命力じゃな…(笑)<フレアとウォルター
レイニー : しかも、精神力も一番下。繊細なオトメちゃんなのヨ(だまらっしゃい)
サンハーラ : それよりも、天井に頭がぶつからぬか大丈夫か?(笑)<繊細な乙女>レイニー
レイニー : 危ないかもネ(笑)←180cmオーバー<天井>サンハーラ
ペイオース : でも、筋力は一番じゃないですか・・・(ぼそ)>かよわい
レイニー : ソレはホラ、アレよ、電波パワー(笑)<筋力>ペイオース
ウォルター : 手先の器用さで言えば、一番繊細なのですがね<レイニーさん
レイニー : なにかしら、何か納得のいってなさそーナ響きがするわ(笑)<なのですがね
ピット : ぎゅう〜(鳴ってるお腹をなだめつつ)仕事が終われば晩御飯が待ってるにゅ〜♪
ウォルター : …さ、夕食も待っていることですし行くとしましょうか(視線を逸らしつつ<レイニーさん
レイニー : ほほぅ、後でこちょぐる(手ぇわきわき(笑))>ウォルター
サンハーラ : レイニーの神業のくすぐりに大して、規格外の体力で耐えつづけるウォルター……なかなかに見ものな一戦よな。
フレア : 矢張りここは生命抵抗なのかしらね……。(見やりつつ考えに耽り←??)<器用VS体力
ウォルター : 生命力がミノタウロスと互角になるまで待っていただきたい(笑<器用VS体力


ウォルター : 今のところ、戦闘の気配はあまり感じられませんけど…この状況は、ライトニングの格好の餌食か…?(笑…っていいのかどうか)
サンハーラ : それや、坂の上から大岩でも転がってこぬと良いのじゃがな。<ライトニングの餌食  さて…準備はよしじゃ。(ランタンを灯し)
ピット : (誰かさんの金属鎧を避けつつ)ライトニングは怖いにゅ(笑い)
サンハーラ : 前方からライトニングが飛んでくる。  …お返しにこちらからもライトニングを飛ばす。 ……間の人間が、仲良く両面焼きの目玉焼き状態になる、と(まて)
ウォルター : なお、現在の私の装備はメイス、Sシールド、Sアーマーですので>GM&ALL
レイニー : おっと、それより、ラックかけとくわネ>GM
GM : あ、了解ですどうぞー<ラック>レイニー
レイニー : ういー、神様神様、今日も幸運授けてちょーだいなっと 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
レイニー : ま、せーこーせーこー ※ラック 
フレア : さて、何事もなければいいけれど……?(穴見つつ)
ピット : 情報収集はもう良いかにゃ?>ALL
GM : さて、進むんでOK…?
サンハーラ : 既にここまで来ておる以上、後は入ってみるしかあるまいよ。>ピット
ピット : たいまつ&ピック&リングメイルで先頭、ピット行きま〜す にゅ
フレア : うん、あたしはOKだけれど。<進むで
レイニー : 装備はパジャマ!…冗談は置いといて、弓矢に皮鎧、腰にサーベル、小盾は腕に付けてる感じネ。使うときは滑らせて手に持ってくると
ピット : 準備できたら出発するにゅ>ALL
ウォルター : いつでも出発できますよ<進む
サンハーラ : さて、ゆくとするか…(洞窟の入り口へランタンをかざして覗き)   トンネルの滑落、シルフの欠乏、魔物との遭遇…いろいろ考えられそうじゃが、今のところ精霊関連が可能性が高そうといったところか。 手にはランタン 発動体は腕輪 
ペイオース : 私も準備おっけーです。
GM : 装備等は了解。  では、ずんずん進みまして……人魂は見つかりませんでしたが、50mくらい行った所で穴の様子が変わってきます。
GM : 正面は突き当たりになっており、左右に人口の通路が伸びている。どうやら古代遺跡に通じたらしい…?(?)
フレア : 精霊使いが一人も居ないとまだ判断しかねるわね。……と、あら。<古代遺跡に
レイニー : ふざけんな、って感じネ。何の準備もなく、遺跡もぐり、自殺行為に近いわヨ(にしししし)
ペイオース : (?)ってところがなんか気になる・・・・・
サンハーラ : GMにセンスイービルをしてみたら判明するやもしれぬぞ。<(?)>ペイオース
GM : 邪悪違うよ!?(超良い子!(←……))<センスイービル
ペイオース : ぁゃしぃ・・・・(笑)>GM


GM : あ、ちなみに縦も横幅も広くなって2人でも3人でも並べそうですね。(さっきのは何だったんだ(爆))
ピット : ふっ(遠い目)頑張って考えたのに〜にゅう(しくしく<隊列
GM : そこまで言うなら…良いでしょう、ここも一人しか並べないってことにします。(いや待て)<頑張って考えたのに<隊列
ピット : さっきの順番で2列でどうかにゃ<新隊列<GM知らん振り(笑い
GM : (ちっ←おい)<GM知らん振り
フレア : ピットとウォルター、あたしとサンハーラ、レイニーとペイオース、ってことかしらね?<さっきの順番で
ピット : そうだにゅう、で戦闘になったら入れ替えすれば良いにゅ>フレアさん


ピット : さあどっちかにゃ?<左右>ALL
サンハーラ : 現状だと左右どちらでも決めてはない、通路に特に違いがないのであればお主が好きな方を選んでかまわぬが。>ピット
ウォルター : ふむ、また妙なものを掘り当てたものですね…<古代遺跡>床に埃など積もっていたりしませんか?
ピット : 足跡とか調べたいにゅ<足跡追跡?>GM
サンハーラ : おお、そのような見分け方があったか、さすがは手馴れておる。(ぽむ)<足跡
GM : あ、じゃあ足跡追跡どうぞー>ピット他
ウォルター : ええと…足跡追跡は装備制限無しか。では、試してみましょう。 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ピット : どっちかにゃ? 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
フレア : さて。 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
フレア : ああ、不調だわ。(笑)<呪われ←?
GM : 今日フレアなのに…(笑)<風が
フレア : そうそう毎回調子がいいって訳にもいかないでしょうよ?(笑) ここぞという時に振るえる様祈って頂戴。(笑)<今日←?
サンハーラ : つまるところ、今回もアンデッドを出せ…そう言いたいのであろうか(笑)<ここぞ>フレア
フレア : 居ないのに越した事はないけれど。(笑) まあ、アンデッド限定することなく、必要だと思った場面でね。(笑)<つまるところ>サンハーラ  では、右かしら?<足跡


GM : フレア以外はわかりました、どうやらうっすらと右に続く足跡があるよう。<判定結果
ピット : 右の方に足跡が続いているにゅ>ALL
サンハーラ : おお、さすがじゃ。 次からはグラウンドランナーと改名しても良いやもしれぬ。<右に続き
ウォルター : …遺跡を掘り当てた時点で、一度引き返せば良いものを……ああ、声に導かれたのですかね(嘆息<右に続く足跡
フレア : 声、ねえ……。あたし達は聞こえないのかしらね。(まあ金属鎧で聞こえにくいか←?)
レイニー : ん、んー。探索でさ、足跡の古い・新しい、どっちにどれくらい多いか、とか見られんかネ?細かい特定、追跡は無理でも>GM
レイニー : 例えば、片方は行って来い(行った足跡だけで、戻ってきた足跡がない)だったりしないかどうかとか、その程度でもいんダガネ
GM : えーと、右に向かう足跡が一本あるきりですね。 積もった埃の上についた跡なのであまり古いものはわからないと思います。<足跡詳細
レイニー : 右だけかー、うん、じゃ、左で。…冗談ヨ
ウォルター : 遺跡を掘り返すのは、学院に届け出て正式な依頼を受けてからにしましょうよ(笑<レイニーさん
レイニー : 大丈夫よ、前準備もなく遺跡に潜るほど命知らずじゃないカラ。一応ネ(うふふーり)>ウォルター


サンハーラ : (きゅきゅっと壁にチョークで進行ルートの目印かわりに矢印を刻んでおく)  それほど複雑なダンジョンではなさそうじゃが…念のため。
ペイオース : 後々枝分かれさらにあったら困りますからね(笑)>サンハーラ
サンハーラ : たどり着くはともかく、最低でも帰りつく道は確保しておかねばな(笑)>ペイオース
ピット : ここからは罠なんかに注意しながら進むにゅう>GM
ウォルター : 先に来られた方が、残らず片付けてくれている気もしますがね…(苦笑<罠
ピット : 罠のはまり漏れとか、、グララン専用罠とかあるにゅ(笑い>ウォルターさん
サンハーラ : 食堂においてあったりする、チーズとバネ仕掛けのあれのようなものか。<ぐららん専用罠
ペイオース : ネズミと同類ですか、グララン(笑)>チーズ罠
ウォルター : 腰にロープでも巻いておきますか?(もちろんロープの端は誰かの手に<ぐららん専用罠
ピット : あれに引っかかるのは、おいらくらいのものだにゅ(大威張り(笑い<チーズとバネ仕掛け>サンハーラさん
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