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第二章/そして冒険者たちは村へと向かう
GM : オランから雲の上の街道を下ること約3日。これといった事件も起こらず、皆さんはケルムト村に到着いたします。
デイジー : あ、それは良かったです。村はどんな感じでしょう…?<事件起こらず>GM
セブンス : エ、あっしはもう初めからチョー乗り気でんしたから(笑)   と、着きやしたね。ケルムト村。被害が多くなってなきゃ良いんですけども(ンフー)
GM : 村はひっそりとして活気がなく、心なしか牛の鳴き声にも元気がありませんね。ほど近いところには森。こちらも不気味なほど静かです。
ミューズ : (不安げにキョロキョロと周りを見回して・・・)
GM : とりあえず、村長宅にご案内。フィリップは村の様子を見る為に分かれますね。
バドウィズ : 到着ですね、とくに新たな被害者が出た……という感じではなく?<活気無し
フィリップ : 2,30分ほどしたらそっちに顔出すよ。誰か連れてきてほしい人とかいるなら、リクエスト受けるけど?
デイジー : わあ…これは早く解決しないといけないですね…!<活気無し
ダイナ : むう・・・・・これも大蛇のせいかの?<ひっそり
バドウィズ : 伝承について、フィリップさんよりも詳しいお年寄りなどはいらっしゃいますか?<誰か>フィリップ
デイジー : あ、じゃあ蛇を目撃した人をお願いできますか?<リクエスト>フィリップさん
ミューズ : それと、ここら辺の土地勘をつかみたいので、説明できる人!!
フィリップ : いやぁ…俺より詳しいつったら、俺の爺ちゃんしかいねぇけど……あんた達の中に霊媒師いる?
セブンス : 若くて妙齢の女の子…フィリップ’Sコレクションにチェックされてる子なんぞを一人、二人(くへ(黙れ))<連れて来て欲しい人>フィリップさん
デイジー : あの、セブンスさん…?(汗)<女の子
フィリップ : 大蛇の目撃者と、土地勘のある奴…ってーと、俺か。
ダイナ : うん?死者の声を聞くとかいう眉唾な噂の? わしらの中にはおらんのう。<霊媒
バドウィズ : 霊媒師もイタコも陰陽師もおりませんね……^^(やや残念)
フィリップ : …全員、家庭持ちだぞ? いや、村人全員敵に回すつもりなら止めねぇけど<妙齢の女性
ミューズ : 女の子って、ケルムト村に伝わるキタ○タ踊りって言う・・・えっ
フィリップ : それじゃ、目撃者連れてくるから村長の家で待っててくれ。
セブンス : おん、そいつは遠慮しときやす(根性無し)<村人全員を
フィリップ : …踊れと? いや、確かに俺は歌って踊って戦えるスーパー村人ではあるが(笑
デイジー : あ、はい。お願いします…<村長の家で
セブンス : するってーと、フィリップさんの爺様がキタキ○の…?(待て)
セブンス : 嫌な村人でんすねぇ(笑)<そんな主役級村人(笑)
第三章/もたらされた新しい情報と、騒々しい村人について
GM : と、まあフィリップと別れて村長宅で待つ事30分。やや興奮気味のオジサンが飛びこんできますね。
村人 : あ、あんた達だか!? おらのミルキーの敵をとってくれるってのは
バドウィズ : キタ○タ親爺ですか?^^(誤)<興奮オジサン
フィリップ : (後から入ってきて)落ち着けってーの。
セブンス : ママの味ッ!?(ぺぽんッ←?)<ミルキー    エ………ミルキーってのはどなたん事でんしょか?(おろん)>おじさん村人
バドウィズ : 察するに、牛の事でしょうかね^^<ミルキー
デイジー : ミルキーって牛さん…ですよね。(?)  はい!任せてください!<敵を   あの、じゃあ蛇を見たときのお話詳しく聞かせてもらえますか?>村人さん
ダイナ : 大蛇に呑み込まれた牛かのう。<ミルキー
ハウナー : 何となく眉間にシワを寄せて)…ええと、彼が大蛇の目撃者であり被害者のヨゼフ。ミルキーというのは大蛇の犠牲になった牛の事です。
ヨゼフ : ミルキーは、ミルキーはなぁ…ワシが子牛の頃から大事に育ててきた…(フィリップに後頭部を叩かれて)…ああ…奴が襲ってきたときの話だな…
ダイナ : そういうことになるかの。<仇>ヨゼフ  全力を挙げて対処しよう。
GM : 熱い涙をとめどなく流しつつ、かつフィリップに何度か軌道修正を受けながらもヨゼフ氏の語った所によれば…
GM : 1.大蛇が襲ってきたのは昼下がりの事。その時ヨゼフ氏はうたた寝をしていて、大蛇の接近に気づかなかったそうです。
GM : 2.ヨゼフ氏が気づいたときには、大蛇はミルキーの身体に巻きついてゆっくりと絞め殺そうとしている所だった。
GM : 3.ヨゼフ氏は勇敢にもミルキーを救うべく大蛇に立ち向かったが、尾っぽの一撃を受けて気絶してしまった。気づいた時には大蛇はすでにおらず、ミルキーの血が草の上に広がっていました。
GM : 4.最後に、大蛇は1匹だけでその体色は牧草と同じ緑色だったという事です。
バドウィズ : ふむ、ミルキー嬢(?)の大きさはどれくらいでしたか? 子牛ではなく成牛?>ジョースター(大誤)
デイジー : ヨゼフさんのミルキーちゃんに対する愛情、しっかり受け止めました…! 必ず敵は討ちます!(貰い泣きしつつ)   えっと、じゃあミルキーちゃんが丸呑みにされたっていうのは見たわけじゃないんですね?<気絶
ダイナ : よく生きていられたものだの・・・
ヨゼフ : ミ、ミルキーは花も恥らう5歳の乙女だっただ。牛にしとくのがもったいないほどの器量よしでなぁ…
ダイナ : PL:それ、ジョセフ(笑)<ジョースター
セブンス : そいつは本当に惜しい子を失くしちまいやしたねぇ(ンフー…)<器量良し
ヨゼフ : んだ。しかし、どこを探してもミルキーの死…死体は見つからなかっただ…絶対に、あの蛇めが飲み込んじまったに違いないだよー!!(号泣
バドウィズ : ああ、5歳となればもう立派な大きさですよね…。<花牛
ミューズ : 5歳っていうと、これから(搾乳)って時ですね(しんみり
バドウィズ : PL:ツッコミさんきう!<ジョセフ爺さん
デイジー : 牛の5歳って言うとじゅうぶん大人ですね…   えーと、それはどうかなと…(汗)<牛にしとくのが
ダイナ : 動物でもよいのかの?(笑)>セブンス
フィリップ : こめかみ辺りを押さえつつ)あー、と。スマンがこれぐらいでいいかな? ゆっくりと休ませてやりたいんだ<ヨゼフ
バドウィズ : グラマーなのがお好みとの事ですしね^^<牛ッ娘
デイジー : うーん、牛を丸呑みって言うとものすごい太さの蛇だってことになりますよね…蛇なら食いちぎったりも出来ないですし…(考)
ハウナー : …まあ、ヨゼフも突然のことで少し取り乱しているんだよ。心中を察してやってくれるとありがたい。
セブンス : いんえ、ほら、女の子は種族関係無く世界の財産でんすやう(ひゃっひゃ)<牛の娘
ダイナ : む、わしの方からは特にないのう。 
バドウィズ : ともあれ探索の際は気を付けなくてはいけませんね…気が付いたら一人減っていて、腹の膨れた蛇と対峙、ではなんですから^^
デイジー : あ、そうですね。お疲れ様でした…あまり気になさらずゆっくりお休みくださいね。>ヨゼフさん
セブンス : ええ、そうでんすね…心痛む記憶を蒸し返させちまっての御話、有難う御座いやしたやう(アーハン)<乱れヨゼフ
フィリップ : ちなみに、単に森まで引いていったという可能性もあるがね(苦笑 俺らのとこに訴えに来たときも、あの調子だったからどこまで信用していいのか若干戸惑ったもんだ。
ミューズ : 比較的、最近のことなら、引きずった跡を辿れるかな?
セブンス : ちなみに、そういう『引いていった跡』なんてのは見つからなかったんでんすね?>フィリップ
セブンス : フィリップさんがオランに来てあっしらが此処に来るまで6日掛かってやすが……レンジャーのそういうんはどうなんでしょか?<跡を辿る
フィリップ : ああ、牧草地だからね。跡はくっきりと残っていたよ。7日ほど前の事なんで流石に今は残ってないけど。
デイジー : えーと、蛙屋で話を聞いた時点で一週間前の出来事だったので…今からだと10日前になりますね。 地面にもよると思いますけど…どうなんだろう。<跡
フィリップ : ちと難しいだろうが…奴さんは森が縄張りだ。調べてみれば痕跡は辿れると思うな。
フィリップ : で、ハーフエルフのお嬢さんのリクエストは土地勘のある人間という事だったが、何を聞きたい?
GM : …おう<蛙屋の時点で1週間経過<覚えとこうぜGM
ミューズ : 水辺だと辿りづらいけどね・・・水辺で対峙するのは避けたいです
デイジー : あ、あれ?(笑) どっちに合わせたらいいですか?(笑)<7日前?>GM
ミューズ : 水辺があれば、その位置です。それと、うーん、隠れやすそうな場所かな?  <土地勘
GM : 遠くを見つめながら)デイジーさんが正しいですね
ミューズ : ここら辺の付近って、草原が主なのかな? それとも森林っていうか、大蛇が上れそうな木があるとか・・・などなどの情報もほしいな
ダイナ : 聞くだけでなく、フィリップには来てもらわんかの?もちろん、案内だけでかまわないんだがの。
フィリップ : 水辺は…そうだな、森の東よりにちょっとした沼があるな。この時期だと腐葉土やら何やらに覆われているから、気をつけないとドワーフ方は沈むかもしれんな。
フィリップ : で、森の中には所々に洞穴ってのかな。穴が開いてるんだ。件の鱗を拾ったのも穴のところだったから、そこを巣にしているのかもしれない。
ダイナ : むう、気をつけねばの。<沼
デイジー : Σ き、気をつけます…(汗)<沼
デイジー : あ、じゃあまずはその穴のところに行ってみるのがいいのかな…?<巣?
フィリップ : 村の周囲は大体が草原だね。東の方に扇状に森が広がっていると想像してくれ。大蛇の重みに耐えれそうな木は…少なくとも俺の知る限りはない。
セブンス : ドワーフ用に緊急浮き輪キットみてーのが発明されねぇですかねぇ(笑)<沈むドワーフ方
フィリップ : 案内は、そうだなぁ…俺も森の奥の方が知らないんでどれほど役に立つかは分からんが、それでもいいか?
バドウィズ : そういえば、私の武器は槍ですが……森の中で使えますか?^^(使えなかったらダガーオンリー)>GM
フィリップ : ちなみに、俺が死ぬとミッション失敗…ああ、いやいや、こっちの話(笑
ミューズ : そうすると穴から誘き出して、ほぼ地上戦かな?
セブンス : さすがスーパー村人(笑)<こっちの話(笑)
GM : 振り回すのは難しそうですが、突く分には使えると思いますよ…ええと、長さは270センチでいいのかな?<槍>バドウィズ
デイジー : うーん、わたしたちの隊列の真ん中辺りに居てくれれば大体安全だとは思うんですけど… わたしも一応ついてきてもらいたいです。<フィリップさん
バドウィズ : それくらいでしょうかね?<長さ はい、B29を叩き落とすが如く、突くと致しましょう^^<振り回しNG
GM : ちなみに、フィリップは能力値はオール11でファイター技能2、バード技能2。装備はブロード・ソードにソフト・レザーです。
ダイナ : そうか、ならば案内はよいかもしれんの。<役に立つかわからん
GM : …レンジャー技能がないのに、よく鱗を発見できたものだ(おい
デイジー : 覚えてる呪歌とか教えてもらえたりしますか?<フィリップさん
ミューズ : フィリップさん、生命力も11ってことですね・・・
GM : ノスタルジィとレクイエムですね<呪歌
デイジー : あ、やっぱり「キュアリオスティ」じゃないか(微苦笑)。<呪歌
フィリップ : さて、とりあえず昔の伝承と今の情報を併せて考えてみるに、奴さんの活動時間は日中みたいだな。
バドウィズ : ともあれ、完全に案内要員、という事でしょうかね^^<使える呪歌
GM : NPCは微妙に役に立たないものです、デイジーさん。
セブンス : ええ、夜は塒に帰ってるって事でんすねぇ(ンフー)<日中が活動時間
ダイナ : そうだの・・・警戒に当たるかの?<日中出る
バドウィズ : 役に立つNPCだと我々の立つ瀬が有りませんしね^^<微妙に
ハウナー : ちなみに、現在は正午過ぎといったところですね。
フィリップ : 俺らの手に負えないから依頼にいってるわけだしなぁ(笑
GM : では、森の探索にあたってルール説明をば。
ダイナ : む、なんだ?<ルール
デイジー : あ、じゃあ夜にわたしが偵察してくるとか…は、さすがに危ないですよね(苦笑)。<日中
バドウィズ : それは後々、腹の膨らんだ蛇と対峙する事になりそうですよ^^<デイジー偵察
GM : 森での探索は、昼と夜とで若干難易度及び起こるイベントが違います。
GM : 昼に探索する場合は何かを発見する確率は高くなる反面、大蛇に襲撃される危険もあります。
夜に探索する場合は大蛇に襲撃される危険が少ない反面、何かを発見する確率も低くなりますね。
GM : 探索判定は『レンジャー+知力B』で、判定回数は1人3回まで。3回判定すると昼夜が逆転します。
GM : そのまま探索を継続する事もできますが、あまりお勧めはしません…マイナス修正を恐れないというなら、どうぞ(笑)
GM : 腹を空かした狼やらドワーフ殺しの底なし沼(誇張)やらいう危険を恐れないなら、お一人で行くのも構いませんが。
デイジー : えーと、暗視でもそのペナルティはつくんでしょうか?<夜に探索する場合>GM
GM : ドワーフの暗視能力ってのは、どれぐらいのものなんでしょうかね?(聞くな
デイジー : 完全に闇を見通せます。<どれくらい
GM : 昼と同じように見えるなら、ペナルティはなし…で、いいと思います>デイジーさん
デイジー : なるほど、了解しました。<ペナなし
GM : 最後に、探索判定をする場合は事前に何を探すか宣言してくださいね。
ダイナ : PL:暗闇を昼間と同じか・・・我ながら恐ろしい能力<暗視
GM : もちろん、森に入らず大蛇を迎え撃ってもいいのですが。
セブンス : あっしが、今日、何色のパンツを装着しているか見抜く程でんす(間違い)<暗視能力の度合い
GM : 眠りにくそうだなといつも思うんですよね(笑<ドワーフ暗視
セブンス : ドントコイ肝試し、でんすねぇ(笑)<昼も夜も一緒くらい
デイジー : あの、「透視」じゃないですよ…? あんまり見たくもないですし。(爆)<パンツ
ダイナ : んなもん見たくないのう。<何色か
デイジー : まあ、そういうものですから(笑)。<眠りにくい?
セブンス : そんなにあっしのパンツは魅力がねぇでしょか…(ンフー)(当たり前)
フィリップ : で、どうするよ? 全員で固まって動いてくれた方がこっちとしちゃ楽…ゲフンゲフン…まあ、分散するといざという時に危険だと思うが。
デイジー : さて、どうしましょうか。 あれだけ言っておいてなんですけどミューズさんの探索能力を生かすために昼間出向いたほうがいいかなあ、と思うんですが…どちらにせよ大蛇は退治しないといけないわけですし。まあ、不意打ちは怖いんですけど…
ダイナ : ふむ、昼間出歩くかの。痕跡を探さないことにはの。
ミューズ : レンジャーの足跡追跡でしょうか?
GM : 似たようなものですね。使用する能力値は同じですし。まあ、再挑戦が可能ではありますが<足跡追跡>ミューズさん
GM : では、昼の森に向かうという事でよろしいでしょうか?>ALL
バドウィズ : まあどちらにせよ戦闘があるならば、昼の方が良いでしょうかね…。
ミューズ : ラジャーです <昼間
セブンス : エ、良いでんすやう。
デイジー : わたしは構いませんけど…<昼の森に
第四章/森に向かう冒険者たち
フィリップ : それでは森にご案内、と。俺は案内役って事でついていけばいいんだよな?
バドウィズ : あ、それで森を進む隊列とかはどう致しますか?^^
ミューズ : 私が先頭でしょうか?やはり!
デイジー : 前列:ミューズさん&ダイナさん、中列:セブンスさん&フィリップさん、後列:バドウィズさん&わたし、でどうでしょうか?<隊列
バドウィズ : 私は前か後どちらかですよね。まあ壁には余りならないでしょうが。
バドウィズ : ええ、構いませんよ^^<後列で
デイジー : あ、そうか。バドウィズさん前のほうがいいかなあ…?(悩)
セブンス : あっしも其れでOKざんす、ささ、仲良くしやしょうね、フィリップさん(ンフフフ)
デイジー : というか、自信無いのでみなさん意見ください(笑)。
フィリップ : (無言で3歩後じさり、剣の柄に手を掛ける(笑)>セブンスさん
ミューズ : 私はOKですよ <隊列
セブンス : デイジーちゃんの案で良いと思いますやう、バドっちゃんとダイナぴょんの前後は悩んでも仕方ねぃっていうか(笑)<御意見
バドウィズ : フィリップさんは耳からバナナが生えておりませんので大丈夫ですよ^^(何がどう)<後じさり
セブンス : おん?嫌でんすねぇ、照れ方が物騒でんすやう★(アハハン)(ポジティブ)<警戒態勢フィリップん(笑)
ミューズ : 槍は突撃がありますから、やや後ろが良いかも・・・
セブンス : 今から頑張って生やすという案も…(無いです)<バナナ
バドウィズ : いえいえ、ただの安槍ですからね、そんな高等戦略は無理ですよ^^(おい)<突撃
GM : では、隊列はデイジーさんの案でよろしいですね。
デイジー : じゃあわたしの最初の案でいいんですか? いいん…ですね?(何)   ということで、お願いします…(汗)>GM
セブンス : では、こうしやしょう。戦闘が始まると同時にデイジーちゃんがバドっちゃんを持ち上げて、投げる……バド☆はっちゃけロケット戦法と名付けて(喧しい)<高等戦略は
GM : それではレンジャーチーム、判定お願いいたします。 昼/判定1回目 
セブンス : まあま、気張ってくださいやし(笑)<レンジャーチーム
デイジー : あ、はい。じゃあ大蛇の這った跡なんかの痕跡を探します。 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
ミューズ : 私も痕跡を探します 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
デイジー : …………わたし、役立たずだ…(泣)
バドウィズ : そんな、デイジーさんはドワーフといえども女性ですよ?^^(ツッコミどころ)<はっちゃけロケット打法(誤)
ダイナ : む、まずいかの?・・・??<出目
GM : それでは、ミューズさんは下生えが押しのけられた跡を発見します。 昼/判定1回目 
GM : その跡は森の奥の方へと続いていますね… 昼/判定1回目 
セブンス : おん、良い感じで…グッジョブでんす(笑)<跡発見
デイジー : さすがミューズさん!あなただけが頼りです!(涙)<発見
GM : 2回目判定どうぞー 昼/判定2回目 
デイジー : えっと、ミューズさんの見つけた跡の先でさらに痕跡を探します。今度こそ… 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
バドウィズ : おお^^(拍手)
デイジー : Σ マーファ様のご加護ですか!?(笑)
ダイナ : むお・・・・(驚)
ミューズ : えーっ! デイジーさん、凄い。では、私はデイジーさんの後をついていって、危険感知 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
セブンス : おんや、灰色の知能を閃かせやしたねぃ(おおうっ)<6ゾロッ!
GM : 草の倒れ具合から見て、徐々に目標に近づいているのは確かのようですね。 昼/判定2回目 
GM : 危険は今のところないようです>ミューズさん 昼/判定3回目 
GM : さて、場合によってはこのまま…3回目の判定、どうぞ。 昼/判定3回目 
デイジー : このまま…行けるかな? さらに痕跡を追います! 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
ダイナ : むむう、当たりかのう?(笑)
ミューズ : 全力で大蛇を捜索します 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM : …オフラインでダイス振ってるんだけど、こっちはぜんぜん奮いませんなぁ…… 昼/判定3回目 
セブンス : 大蛇を巡って乙女二人が熱きデッドヒートを繰り広げておりやす、此処、ケルムト村近くの森(何)<11&11
GM : …森の奥深く、不自然なほどに静まり返ったその場所で、蛇は静かに獲物を待っていた…… 昼/判定3回目 
ダイナ : PL:秘話で自分向けに送ればよいのでは・・?<ダイス>GM
GM : レンジャー組、危険感知お願いします。 昼/判定3回目 
デイジー : あ、見つけちゃいました…?(汗) 向こうはこっちに気付いてますか?>GM
GMさんに囁きかけました。GM2D6 → 4 + 3 = 7
デイジー : と、危険感知ですね。(汗) ここで頑張らないと… 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ミューズ : 危険感知、行きます!! 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
GM : …秘話機能って、意外と便利なんですな(知ってろよ
デイジー : ……ダメかも…(汗)
GM : それは…気づきませんね。
ミューズ : あう
ダイナ : PL:自分もいつかのセッションで知りました。(笑)<便利
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