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前書き
写本編集にあたりまして、多少の発言順番の変更や雑談のカット等を行いました。
読み易さを優先させた結果ですので、どうかご了承くださいませ。
序章/メンバーの自己紹介
GM : それでは、メンバー表の上の方から自己紹介をしていただきましょう。一番手は…ミューズさん。
ミューズ : えーっと、基本的に弓使いでして、マイリー信仰の回復も担当いたします。
ミューズ : 遠くからチクチクやりますので、よろしくお願いします。以上!!
ダイナ : わしはダイナ=ギヴン。ドワーフの楽器職人(クラフトマン5)じゃ。傭兵(戦士2)なぞもやっておるが、今は詩人(吟2)かの。よろしくたのむ。
デイジー : えーと、マーファ神官(2レベル)でレンジャー(2レベル)、おまけでクラフトマン陶芸(5レベル)のデイジー=ザガンです。でも階梯に騙されてはいけません、修正の関係で性能はミューズさんが上なのでそちらを頼りましょう(笑顔)。(こら) じゃあ、今日はよろしくお願いします…(お辞儀)
バドウィズ : バドウィズ=M=エイル、元貧乏学者(LV1)の槍戦士(LV3)ですよ^^ 毒にも薬にもなりませんので、どうぞ宜しくお願いいたします(軽くぺこ)。
GM : セブンスさんには合流後に自己紹介してもらうとして
GM : 改めて、本日が初GMとなります。ルーリングのミスは遠慮なく指摘してくださって構いませんが、日本語のミスについてはこっそり指摘してください。面と向かってされると流石にへこみそうです(笑
バドウィズ : そういえば、ものっそい平均年齢が高いパーティですね…^^
ダイナ : わしがかなり上げておるしの。<平均年齢
デイジー : Σ そんな、亜人だけどまだ若いのに…(涙)<平均年齢
ミューズ : ハーエルで30は駆け出しですぅ
GM : それでは、今日はお願いいたします>ALL
デイジー : あ、はい。よろしくお願いします(笑)。>GM、ALL
ミューズ : よろしくです >ALL
バドウィズ : 私の日本語も綱渡り状態なので大丈夫ですよ^^ はい、宜しくお願いいたします。>GM、ALL
ダイナ : む、よろしく頼む。>ALL
第一章/訪れた依頼人。語られた依頼内容と蛇にまつわる一つの話。
GM : 春というにはちと早いですが、そろそろ日差しも暖かくなってきた頃。昼下がりの蛙屋には、食事時を過ぎたせいか皆さんの他に客の姿は見えません。
デイジー : 自作の茶器で紅茶淹れに挑戦しています。(←?)<昼下がりの蛙屋
ダイナ : 昼下がりに合いそうな音楽でも・・・・(ウクレレ鳴らし)
ミューズ : わたしもリュート弾いて暇してます
ダイナ : む?セッション希望かの?(笑)
バドウィズ : 私もお茶でも飲んでおりましょうか^^(ずず…)
ミューズ : えぇ、ここらしい音楽っていうと何かしら? <セッション
バドウィズ : 蛙の歌?^^(輪唱)<此処らしい音楽
ダイナ : 蛙屋らしい・・・・むう、とことん明るいやつかの。
GM : とまあ、皆さんが思い思いに過ごしていると一組の男女が蛙屋を訪れます。ともに20代半ば程で、旅装束の汚れ具合などからオラン近隣からやってきたのだろうと推測されますね。
GM : ちなみに男性の方は腰に剣を帯びてはいますが、物珍しげに店内を見回しているのであまりこういった場所に縁がないのでしょう。それに対して女性はマスターの所に直行して、何か話を始めます。
ダイナ : (ウクレレ爪弾きつつ、目で追い)<男女
バドウィズ : おや、新しい冒険の仲間ですかな?^^<旅装束の二人
ミューズ : リュートを弾くのをやめて・・・
デイジー : あ、いえもしかして依頼かもしれませんよ。(女性の動きを見)<新しい冒険者?
GM : で、幾つかのやり取りの後、マスターに示されて女性は皆さんの方に近づいてきます。男性もそれに気づいて慌てて後を追ったりもしますが、それはさておき。
ミューズ : 依頼でしょうか?(わくわく
バドウィズ : ほう、女性優位なのですね^^(ツッコミどころ)<男性慌てて後追い
ダイナ : む・・・・チップはそこにある鉢に入れてくれんかの?>男女
女性 : 皆さん初めまして。(一呼吸置いて)私はケルムト村の村長代理としてきたハウナー・メィンといいます。で、彼が…
男性 : (すかさず)荷物持ち兼護衛のフィリップだ。よろしく。
ミューズ : あっ、こんにちはです(ペコリ
ダイナ : む、依頼の方か・・・
デイジー : あ、はじめまして。冒険者のデイジーです。(席を立ち深々とお辞儀) えーと…もしかして依頼でしょうか?>ハウナーさん、フィリップさん
フィリップ : お、そうだな。ただ聴きというのも野暮というものか(懐から1ガメルほど取り出し)中々のセッションだ。やはり都会はいいね(鉢に入れる)
バドウィズ : 護衛より荷物持ちが先に来るところがまた切ないですね^^(ツッコミどころ)<すかさず
ハウナー : ええ、そうです。まずは話を聞いていただけますか?<依頼
ミューズ : (期待を込めた目でじっと見る)
デイジー : あ、はいお願いします。(話を聞く体勢(?)に)
ダイナ : ・・・・む、話を聞こうかの。(鉢に入れられた金で飲み物を頼み)
ハウナー : 私たちの村…オランから南に3日ほどの場所にあるのですが…の近くに森があるのですが、最近そこに魔物が住み着いたらしく。それを退治していただきたいのです。
フィリップ : 俺も直接見たわけではないから断言はできないが、見た奴の話によると巨大な蛇の姿をしているらしい。
バドウィズ : それはそれは……。<魔物 その魔物によって、村に何か被害が?>ハウナー
ハウナー : 一月ほど前に、村の薬草採りの少年が森で木々の軋む音を聞いたと騒いでいたのです。まあ、その時はただの空耳だろうと誰も気に止めなかったのですが。
ダイナ : 蛇の魔物か・・・むう。
ハウナー : 1週間前に牛の放牧をしていた者が血相を変えて飛び込んできて、大きな蛇が突然現れて牛を丸呑みにしてしまったと。
フィリップ : その後、村の若い衆の内でも特に勇敢で逃げ足の早い奴を集めて森に入ってみたんだがね。下生えの所にこんな物が落ちていてね。(懐から大きな淡色の鱗を取り出し)
デイジー : Σ そ、そんなに大きな蛇なんですか!?(汗)<牛を丸呑み
ミューズ : (同じく)牛の丸呑み・・・結構、大きそうですね <蛇
バドウィズ : ああ、家畜が食べられてしまうのは大変ですね……(うんうんと頷き)<牛ゴックン
ダイナ : ほぅ、見せてもらってもよいかの?<ウロコ
デイジー : えーと、それ見て動植物判定とかできるでしょうか?<鱗>GM
ハウナー : 人的被害は幸いにしてまだありません。ただ、家畜が襲われましたし、村人たちの恐怖心も…強い<被害>バドウィズ
ダイナ : 伝承知識してもいいかの?>GM
フィリップ : まあ、気の動転した奴ってのは何事も大げさに見るもんだけどな<牛丸呑み>ああ、どうぞ。その為に持ってきたわけだし<鱗
GM : どうぞ。<伝承知識、動植物判定
ダイナ : むう・・・・・(ウロコを日に透かし見)
ダイナ : この怪物は・・・・(記憶を探り) 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
バドウィズ : そうですね、通常の大きな蛇でも、子供位でしたら丸飲みですしね…。<恐怖心
デイジー : (じーっと観察して記憶から探り出し)<動植物判定 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ミューズ : 横から観察して、動植物判定です 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
ダイナ : 皆似たような・・・(笑)
ミューズ : あくまりですねぇ
GM : 鱗の大きさから見て、その持ち主はパイソンほどの大きさだろうと推測されます。しかし、そのような色の鱗をもった種は皆さんの知識にはないようですね<判定結果
デイジー : とは言っても牛が消えちゃったことには変わりないんですよね…けっこう信憑性高いかも(苦笑)。<何事も大げさに
GM : パイソン<全長10メートルほど
デイジー : パイソンの亜種でしょうか…? セブンスさんとバドウィズさんに詳しく説明しておきます。
フィリップ : 流石に俺らの手に余りそうだったんで、はるばるオランまでやってきたというわけさ。
バドウィズ : ほう、成程。<説明聞き 手に余るという事は、フィリップさん方の腕は冒険者とすればどの位なのでしょう?>フィリップ、GM
フィリップ : 爺さんから剣の扱いやら伝承歌やらを仕込まれてるからなぁ…まあ、ゴブリンとならそれなりに戦えるぞ。いや、ロードが来たら全力で逃げるけど(笑
GM : フィリップで能力値オール11のファイター/バード。冒険者レベルは2。ハウナーが冒険者レベル0です<冒険者としての腕
バドウィズ : ははは、私もその位の腕かもしれませんがね^^<ゴブリンとガチンコバトル、ロードで脱兎
ダイナ : むう・・・似たようなものは伝承にあるがの・・・こいつは知らんぞい。(ウロコを卓に置き)
ミューズ : 毒とか持っているのかしら?
フィリップ : へえ? 蛇にまつわる伝承は他にもあるのか
フィリップ : 機会があれば、是非とも聞かせてほしいね。ドワーフの旦那。
デイジー : ? 他にもって…フィリップさんも何かご存知なんですか?<伝承>フィリップさん
ダイナ : むう、そんなものが村の近くにいるとは由々しき問題だの。
ダイナ : む、タダ聴きは無しだからの?(笑)<聞かせて欲しい>フィリップ
フィリップ : ああ、村には昔にも似たような事があったらしくてね。蛇に関する昔話がいくらか伝わってるんだ。
バドウィズ : ふむ?<昔話 蛇の退治に関して、村人で反対している人などはいないのですか?>フィリップ
フィリップ : まあ、ちと長い話になるが…聞く?
デイジー : うーん…関係ないかもしれないですけど一応教えてもらえないでしょうか? もしかしたら何かの参考にできるかもしれないですし。<昔話>フィリップさん
ミューズ : 蛇はある意味で神聖な面もありますからね
フィリップ : いやぁ…基本的に悪役だからな。むしろ早く退治してくれってのが村人の総意だ。
ダイナ : それで、すぐにでも出発したほうがいいのかの?>ハウナー
フィリップ : それでは、皆さまご静聴願い…(昔話始め)
ダイナ : 掻い摘んでくれるかの?(笑)<長い話に
ハウナー : できれば、すぐにでも(横目でフィリップ睨み)とはいえ、話を聞く時間ぐらいはありますけど。
ダイナ : む、では聞こうかの。(気の強い女子だの・・・)
フィリップ : 昔々のお話だ。ケルムト村の森には、かつて一匹の大蛇が住んでいたという。
大蛇は常に腹を空かせていて、森の動物だけには飽き足らず時には森を出て人や家畜を襲う事もあったらしい。
フィリップ : 村人たちは大蛇を恐れたが、だからといって村を捨てるわけにもいかなかった。森を見張り大蛇に怯える生活が10年も続いただろうか?
ある時、一人の旅人が村を訪れる。旅人は村人から大蛇の話を聞いて、それならば私が彼奴を退治してくれようと言ってただ独り森へと向かった。
フィリップ : 戦いは激しいものだったという。
大蛇は獣とは思えぬほど狡猾で、木立に紛れ土に扮し旅人の目を晦ませてはあらゆる所から襲い掛かったそうだ。
フィリップ : だが、長い戦いの末にとうとう大蛇にも最後の時が訪れた。旅人の剣が、大蛇の眉間に突き立ったんだ。
大蛇はドウっと音を立てて倒れ伏し、二度と起き上がることはなかった。
フィリップ : 大蛇が死んだ事を知った村人たちは喜び旅人を歓待したが、旅人は翌朝、誰にも知られぬ内に再び旅立ってしまったという…
フィリップ : …まあ、多少端折りはしたがこれが村に伝わる大蛇退治の話だ。
デイジー : かっこいい…(ほわーん←?)<大蛇退治の話
フィリップ : ご清聴どうもありがとう。
バドウィズ : なんでしょうかね、そうするとその蛇は雌で、実は卵を残していた……などというオチが?^^<倒れ伏し
ミューズ : 英雄伝説ですね、参考になります。
ダイナ : む・・・・なかなかだのう。>フィリップ
フィリップ : あるいは、そうかもしれん。2年ほど前に信じがたいほどの雨が降ったからなぁ…それでふやけて孵っちまったかね?
デイジー : あ、そうだ。質問なんですけどその森って蛇以外にもモンスターがいたりとかするんでしょうか? あと、蛇が出たこと以外で最近変わったことはないかとか…>ハウナーさん、フィリップさん
ハウナー : いえ…森の奥にいけば狼などがいるそうですが…<モンスター
フィリップ : まあ、森の動物は減ったやね。狩人の旦那方がぼやいてたよ…今は家に閉じこもってるけど<変化
ミューズ : 必要以上の殺生は避けたいところですね <森の動物
バドウィズ : そういえばハウナーさん、何故村長代理としていらしたのでしょう?>ハウナー
ミューズ : まあ、伝説によると不死身ではなさそうなので少し安心しました。 <蛇
ハウナー : 高齢の父に、長旅をさせるのは酷だと思ったものですから。それ以上の意味はございません<村長代理
デイジー : なるほど……蛇はすごそうですけど困ってる人たちを放ってはおけません! みなさん、すぐ行ってあげましょう!(デイジーの目は輝いている←???)>ALL
フィリップ : 屍はその後、腐ることもなくずっと大地に横たわっていたというがね(笑<不死身ではない
バドウィズ : ああ、成程。娘さんでしたか^^<高齢の父
ハウナー : 引き受けていただけますか!!>デイジーさん
ダイナ : 正式な依頼であれば、断る理由もないのう。>デイジー
ダイナ : ところでの、報酬はどうなっておるんじゃ?>ハウナー
デイジー : はい!わたしたちにお任せください!(報酬も聞かず勝手に暴走中←止まれ)<引き受け
フィリップ : 報酬の話してねぇ…!?…いや、何でもないです……
ミューズ : ひゅーっ、腐ることがないって、それは・・・でも、お受けしましょうよ >ALL
GM : 笑顔のハウナーと引きつり顔のフィリップ。冒険者たちの見えない場所で何が起こったのかはあえて触れないでおきましょおう<?
バドウィズ : お受けする事も吝かではありませんが……本当に我々で退治が出来るかどうか、ですね^^
ハウナー : …これは失礼いたしました。報酬の件ですね。
バドウィズ : よく考えましょう、お金は大事ですよ^^(?)<暴走中
ハウナー : どうでしょう。報酬は一人につき300ガメルで、引き受けていただけませんか。
デイジー : 無理なら無理で努力しましょう!頑張りましょう!(テンションが違う)<出来るかどうか>バドウィズさん
ミューズ : 伝説の蛇には急所があったから、私たちもそこを狙えば <バドウィズ
フィリップ : まあ、勝てないと見れば引き上げてくれればいいさ。俺らとしても、死地に赴けとまでは言えねぇしよ。
デイジー : …………あ。(?)<報酬 わたしは構わないですけど…<300ガメル>ハウナーさん
ミューズ : わたしもOKです <報酬>ハウナーさん
バドウィズ : 努力と運を過信してはなりません、己の能力との相談が一番ですよ^^(堅実)<テンション まあ実際に急所かどうかは不明ですがね?^^<伝説蛇
ダイナ : むう・・・・経費などはそっち持ちかの?<300ガメル>ハウナー
バドウィズ : 私も構いませんよ^^<報酬300ガメル 何にせよ人助け、ですから^^
ハウナー : そうですね…保存食でよろしければ、道中の食費はこちらが持ちましょう。それ以外の経費については申し訳ありませんが…<経費
バドウィズ : 村に着いた際、宿泊する場所の用意などもしていただけないのでしょうか?^^<保存食>ハウナー
デイジー : あ、はい……(ややクールダウン)<堅実>バドウィズさん
ダイナ : む、了解した。お受けしようかの。>ハウナー
バドウィズ : ああ、いえいえ。ピンチの時に縋るのは火事場の馬鹿力と運、ですから^^(フォロー(?))<クールダウン>デイジー
ハウナー : 宿泊でしたら、私の家に用意しております。客人用の寝室も、狭いながらもありますしそれで足りるかと。
フィリップ : ああ、ちなみに道中徒歩なんで悪しからず。
バドウィズ : ああ、それは有り難いですね^^ 申し訳無いですが、御世話になります。<客室>ハウナー
幕間
ここでセブンスさんが合流。
GM : で、まあせっかくですから趣味特技3サイズなど自己紹介お願いします<セブンスさん
バドウィズ : あと好きな男性のタイプも、ですね^^(いいや)<スリーサイズ
デイジー : Σ ええっ!?(真に受け←るな)<好きな男性の
セブンス : エ、そんでは僭越ながら……セブンス=ライノア、華も萎れる28歳男子。趣味はムチムチプリンな女の子の尻を追い掛け回す事、特技は卵を綺麗に割れる事(ダチョウは別←?)、3サイズは賽、サイ、臭い(?)、好きな男んタイプは包容力のあるB型の耳からバナナを生やしているお人(てへん)
セブンス : ってートコでどげしょー?(うへへ)
セブンス : 嗚呼、忘れがちでんすけども、盗人を3つと吟遊っぷりを2つ程持っていやすやう(ぷひー)
バドウィズ : なるほど、付き合えばバナナ食べ放題で嬉しいですからね^^(納得)<耳バナナ男
GM : ずいぶんと個性的な方が好みなんですね(笑 うい、ありがとうございました<自己紹介
ダイナ : むう・・・・掴みどころが無いのう。(笑)
セブンス : ええ、憂い無く遠足にも連れてけるタフガイでんすし(頷き)<食べ放題
デイジー : そんな人いないと思いますけど…(苦笑) ……はっ、蛙屋なら有り得そうな(まさか)<バナナ
バドウィズ : しかし全世界のお猿さんがライバルですからね、セブンスさん頑張らなくては^^(何をだろう)<タフガイ
セブンス : ええ、ほら、アンタの後ろにも…(ホラー調)<蛙屋ならありえそう
ダイナ : そっちが本文だろうに。(ズゴシっとメイスで(おい))<忘れがち>セブンス
ミューズ : 変幻自在と言うことで凄いですね(流石にシーフと感心している
GM : さて、それではメンバーも揃いましたし依頼も無事に請け負っていただけたようですので…
デイジー : Σ きゃー―――!?(いやいないから)<後ろに
セブンス : 猿真似、猿芝居、猿人殺法に憧れがありやすから、まま、好い勝負は見せやすやう(ンフー(やる気))<全世界のモンキー大戦
セブンス : おん?惚れちゃいやしたか?ささ、そんでしたら宿の部屋番を押しえて頂ければ(ズゴシッ←ダイナのメイス)……エ、なにはともあれ宜しく御願いしやすやう?(ぷひー)<変幻自在
ダイナ : 受けたからには最大の戦果を上げようぞ。
バドウィズ : はい、やる気満々ですよ^^(にこにこと)<依頼請負
デイジー : やる気満々です!(空回り気味に)
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