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≫ケルシュ〜風の歌う村〜
GM : では村へ。夜から出発して2日ほど、3日目の明け方に村に到着しました。
クオ : まあ、順当に行けば(?)、逃げた方とは一日弱遅れで到着、というところですか。<明け方に
ウィンド : ええと、とりあえずは……矢張り情報収集ですか?(酒場?←?)<到着
セブンス : 明け方ってーと…やっぱり人は見当たらず?>村
クオ : どんな村でしょう? まずは、アルトさんの御実家をさりげなく(?)訪れ?
GM : 朝なので酒場に人気はなく、農作業してる老人なんかがちらほらといます。
セブンス : 嗚呼、そういえば、ウィンディの歌に気を付けねぇとなんですやねぇ、こん村は(ンフー(何))
セブンス : エ、朝早くから御精が出ますねぇ、お早う御座いますやう。アルトってな人だか、角ん生えた鯨の像を持っている人だかを探してんですけども、知らねーです?>農作業老人A
クオ : じゃあ、まずご老人に酒場の場所と、オランでの同僚(←?)のアルト君(←??)の家を聞きましょうか?
ウィンド : (耳を澄ましてみた←??)<唄気をつけ
セブンス : あ゛!?じゃあ、さっきのあっしの発言無しで(ぎゃあ)<同僚の
農作業老人A : おうおう、お前さんも精が出るねぇ。(?)アルトっちゃあ、長老のとこの孫のことか?都会さ行ったかと思っとったら昨日いきなり帰ってきてナァ。>セブンス
クオ : ああ、まあ何を持っていようと(?)、アルト氏の事が聞ければ良いのですから(どうどう←?)<ぎゃあ
GM : 御免。すごく採用してしまった……。<無し?
セブンス : 豪気なリーダーで助かりやすやう(撫でこり撫でこり(待てや))<どうどう
クオ : ふふ、心が広い位しか取り柄が御座いませんから(←?)(撫でこられ←?)<豪気
ノー : あっさり判明してる(笑)>アルト帰郷
クオ : この就職難(?)、採用されたのでしたら、宜しい事ですし(違う話)。


農作業老人A : 角の生えたクジラってなぁ、長老の家にあるあの置物のことだえか…。
セブンス : 採用されてむしろ良かった的な(?)   エ、では、ちぃと長老さん家を教えてくださいな。ちと郷愁溢るる野暮な用が(?)>農作業老人
セブンス : そして、探し物の行方も(笑)<スッキリ判明(笑)
GM : 郷里だからね。(?)<判明 小さな村なのでほとんどの人がアルトの事は知ってるっぽい。
クオ : 怒りんぼ鯨ですか(そろそろ脳がヤバい←?)<角
セブンス : 嫁に行く時は角隠し必須なんざんす(くーくぴぷぅ←??)<おこりんぼ
農作業老人A : あー、でもあの置物はなかんべよ?(何語)長老の倅が随分と昔に売っ払っちまったんだなぁ。長老さ家も、長老が亡くなってから今は誰も住んどらんでよ?
セブンス : おん??では、アルト君は一体何処に?>農作業老人
クオ : おや。すると、アルト氏は今いずこへ?<家には誰も>A
クオ : ああ、新たな兄を見つけた気がします(違う)。<発言重なり
セブンス : すいやせん、俺ちゃんしゃしゃり出過ぎ……(げごぅ)
クオ : いえ、僕だって……(しゅーん←かわいこぶり←?)<しゃしゃー ←?
農作業老人A : ん?んー、祠さ向かったのを見たっちゅうやつがおるな。村からあー行ってこー行った(?)ところに祠があるんだが…まぁ祠っちゅうても岩壁に出来た横穴だがね。>セブンス
クオ : 祠に向かってほこられ(怒られ)た……(脳がもう大変)。
ティス : ・・・すんごい定番ってーか定番な展開に・・・。<祠
クオ : あと、何やら此処いらで、ウィンドさん(誤)が歌うとの事ですが……何か御存知ありませんかね?>A
セブンス : おやおや良い年した男が(くぉわいこぶりに微笑み←?)<しゃしゃーでしゅーん
ティス : 早いところ妬き入れて帰って来たいんだけどー。(出番が無かったらからイライラ←でもその発言は危険です)
クオ : 幾つになっても可愛さには代わりが無いのはウィンドさんを御覧になればよくお判りになるかと?(ふふっ←?)<良い年した
セブンス : エ、御丁寧に有難う御座いますですやう。お礼にこんスイカの種(食後)を←緑化推進(?)>農作業用老人←?
ノー : 今のとこ、盗んだもしくは盗み返したけれど持ち主に返してないから、罪だよね、アルト。祠で会えるっかなー
農作業老人A : お?<ウィンドさん?←? ああー、たまになぁ、あっちの海の方から、ぼおーーーっと風が鳴るような音がするんだべ。それが歌っとるように聞こえるっちゅうことか?>クオ


ウィンド : 不正だったそうですよ……。(謎)  私のコンサートが今此処に。(違う)<私が歌う
ノー : ああ、わざわざ歌う為に入り直したりして(ウィンドったら←?)
クオ : とくに原因や、他に言われなどは御座いませんかね?>A  何処かに横穴でも有るのかな……。
セブンス : 駄目ですやう、ノーちゃんがアナウンスを入れてから登場しないと(笑)<歌手ウィンド
セブンス : リチャっちゃ、生きてやすかい?(逮捕された?(何))
農作業老人A : さぁー、聞いたことがないのう。<言われなど>クオ
ウィンド : む、此処は歌うに適しません。矢張り祠に行くべきでしょうか。(歌うな)  Σ セブンスさんが苛める!(おい)<アナウンス
セブンス : では、ティスちゃんのリミッターが飛ぶ前に祠の方に誇らしげにほこほこと歩行していきましょかね?(何)
リチャード : 生きてはいます。しかし半分意識がありません。(ああ、蝉が鳴いてる←何)
セブンス : 眠い時ぁ、三十六計喋るにしかず、でんすやう(笑)ただし意識が回復するかどうかと言われればしやしませんが(待て)>リチャ
ウィンド : では祠へ行きます?(一応隊列決めておいたほうが良いのだろうかと思いつつ←?)
クオ : むしろリミッターが外れた方がリチャードさんは喜ばれるのではないかと……。←?
セブンス : こん可愛い子を苛めるわけがねーでしょう?(頭をぱふりぱふりと(やめれ))<Σなウィンド←?
リチャード : ええ、怒っている顔は素敵です。(←?)<リミッターが
ウィンド : ……(苛めてください、というとリチャードさんみたいになるので言わなかった←おい)……(代わりにセブンスさんの頭撫で←何故)<ぱふり←?


≫海辺の祠〜黒い呼び声〜

GM : 祠に向かうでOK? ちなみに祠は入り口からでも奥が見えるほど浅い(?)横穴です。人影は見当たらない。
ノー : 足跡チェックはした方がいいのかなー?>人影の無い入り口
リチャード : いや…俺でもセブンスさん相手には言いませんよ?(何)<俺みたいに
セブンス : 嗚呼、気を付けねーとヅラが取れてしまうんで(多分嘘←??)<撫で    レンジャー連、御願いしますやう<足跡チェックした方が良い?
リチャード : レンジャーでしょうか、シーフでしょうか…(どっちも無理だけど←?)<祠
クオ : そうですねえ、とりあえず辺りも伺いつつ。<祠
ティス : やっと職業柄の出番が。 さて・・・(地面ジーッ) ……(ダイス)……11
ウィンド : まあ、隊列どうなろうと恐らく私は先頭でしょうしね、では。<足跡チェック ……(ダイス)……12
ウィンド : だから『みたいに』、なんですよ。(笑)<言わない  Σ (もっと撫でだし←おい)<ヅラ←?
リチャード : ああ、俺の上を行く方だったのですね。(尊敬←?)<みたいに
GM : あ、レンジャーチェックでOKです…。(出遅れすぎ)2人とも分かった。2人分の足跡が祠の中に続いています。祠の奥には入り口からじゃ分かりづらいけど、地面に穴?がある。
ウィンド : でも踏みとどまったので上には行けなかったようです。リチャードさんに後はお任せしますよ……。(肩ぽむ←?)<尊敬
セブンス : ふふふ、好奇心旺盛な子ですやう(摩擦で煙が立ちつつ(大変))<もっと撫で
リチャード : いえ、俺も行けませんのでウィンドさんの後押しに専念いたしますよ。(ていうか突き落とし?←待て)<踏みとどまり
クオ : おやおやおや。←?  あ、忘れてた。僕、ラックかけておきまーす(また忘れるところだった←また?)
セブンス : さて、明かりが入りますかねぇ……とりあえず、聞き耳なんぞをして欲しいよな気がしますが、此れは…レンジャーの仕事でしょか?あっしらの範囲でしょか?>GM
クオ : よいしょ。←? ……(ダイス)……13
GM : えーと、祠の中まではレンジャーで。<仕事
ウィンド : Σ (セブンスさんから熱気が立ち込めた(危険)ので手を離し←?)<煙(笑)  あー、聞き耳は確か装備制限があったので私は無理ですね。(観戦←戦?)


ティス : んでは聞き耳しまっす。(内心面倒だからウィンドボイスで済ませたいが←?) ……(ダイス)……10
GM : 祠の横幅は3人立ってもゆったり戦えるくらい。奥行きは30mくらいしかないです。
ティス : ・・・シャーマンを上げたお仕置きでしょうかね・・・?<結果不信
GM : えーと、海鳴りが聞こえます。(?)<聞き耳
クオ : 結構幅広いのですね……。<三人分
ウィンド : 風情がありますね……。(しみじみ←?)<海鳴り
ティス : ・・・・。<海鳴り   穴から見えるだけ奥にウィンドボイス張ってもよろしいでしょうか?>GM
ウィンド : 先頭希望ですよー。(と言うかそれ以外にありえない)<隊列
セブンス : では、降りやすか……で、一番最初に降りる方なんですがねぇ(笑)
ノー : あたしは二番目がいいのか最後尾がいいのか>隊列
クオ : まだ中には入っておりませんよね? 何方か灯りを持たれないと。
GM : 入り口でそうこうしていると…。冒険者Lv+知力でチェックどうぞー。
クオ : おや。<チェック……(ダイス)……15
リチャード : 俺はか弱いので真ん中で守ってもらいます。(←何)<隊列
セブンス : おん?だからあっしは苦手なんですやねぇ、其れ(ヘフー)<冒険者+知力 ……(ダイス)……16
ウィンド : あら。<そうこうしていると 何ですかね……? ……(1ゾロ!)……9
ティス : ・・・嫌な予感がするのは気のせいでしょうかね?。 チェック ……(ダイス)……9 (出目3)
ウィンド : ………………10点いただきまーす。
リチャード : と…? ……(ダイス)……9
クオ : お二方……(ほろり←?)
ティス : 図ったなーっ(首しめ←やめ)<3>ウィンドさん
ノー : んー? ……(ダイス)……15
GM : えーと、御免。祠に入った?(汗)ていうか30mだからいいのか…。遠くから見ると穴っぽいですが、近づくと階段になってます。暗いので灯必須。
セブンス : 良い風景が…(笑)
ウィンド : そしてセブンスさんの何処がという感じです。(1ゾロだったのでやさぐれ←?)<16
リチャード : ウィンドさん… しかし1ゾロのウィンドさんと同じ数字って…(遠い目)
ウィンド : あああああ、暴力反対ー。(汗汗汗←?)<首絞め>ティスさん
セブンス : 冒頭のギルド帰りの時といい……不可思議なもんですねぇ(アーハハハン←?)<何処が
リチャード : ライトもランタンもありますよ?<灯り


GM : 素敵だ…。<2人 えーと、クオとセブンスとノーは祠の外から黒猫がじっと見てるのに気付いた。
セブンス : おんや、階段でやしたか……と…猫(けとり)
クオ : どれ位離れております?<黒猫  祠の中には入りそうも無いですかね?
クオ : 雑種? ←?<黒猫
ノー : あー、あれ倒したら一人は確実に戦闘不能にできるなー>猫
リチャード : おや…残念ながら今鰹節の持ち合わせが。(違)<黒猫
セブンス : 出来りゃ捕まえときたいやもですねぇ……(しかし、鰹節が←?)
GM : 入り口から20mくらい離れた茂みにいます。一行をじーっと見ている。どうも怪我をしてる様子です。<猫
リチャード : セブンスさんが引っかかれつつも介抱するのですね…(←?)<怪我
セブンス : おん?……怪我。どうすんです?神官くぉちゃん(何)
クオ : おやおやおや……。<怪我  僕じゃなければなりふり構わず助けたのでしょうが……(何がだ)
ウィンド : おや……?<怪我  近付こうとしたら逃げますかね……?
クオ : てしっ(?)と一歩踏み出したら、逃げる素振りを見せますかね? 警戒しているふうとか、監視しているふうとか。>GM
セブンス : あっしはそんなに猫好きじゃねーですやう。猫好きは背後と骨太郎だけでんす(ぷーひー)……でも、アメリカンショートヘアならきっと我慢が限界に(おい)<引っかかれつつも介抱


GM : そのままいると、猫の方から真っ直ぐ5mくらい近づいてきて、目の前にちょこんと座る。
GM : 逃げる素振りはしないです。近づこうかどうしようか迷ってるような感じ。>クオ
ティス : ・・・・・・。 何がしたいんだ・・・。<座った猫
ノー : あれが使い魔だったとして、本体のダメージ→猫へのダメージは無いから、一緒のところを狙われて猫だけでも逃がしたんかな?
リチャード : きっとその辺のギャップが受けるのですよ。(謎)<猫好きじゃ
セブンス : じゃあ、リチャっちゃもギャップを目指して、本当は女嫌いだけど、ある一点を過ぎると空中脱ぎしつつ女の子に飛び掛るってな風に(待てや)<謎←?
リチャード : いえ、俺はギャップを狙わなくとも十分人気ですから。(誰が)<本当は?
クオ : 知性は感じられますかね? 使い魔的な。<迷い  何か御用で?(言っても←?)>猫
クオ : あっと、怪我はどんな感じでしょう。他の動物からとか、魔法とか武器とか。>GM
GM : 使い魔的なと言えば、そういう感じ。明らかに一行の反応を伺っているようです。 「御用でも?」と聞かれて立ち上がって「みゃお」と鳴いた。>クオ
GM : 武器が一番近いようです。胴体の辺りが斬られたような。>クオ
ティス : ・・・・・・扱いに困るわね。(苦笑)<御用ですかで鳴く猫
クオ : (背後あたりがもんどり打ち←?)<みゃお  すると、例のアルト氏には敵対勢力(?)が居たというコトですかね……。
ウィンド : …………可愛い……。<立ち上がってみゃお  怪我の手当てをしたいなと言いますか……。
リチャード : ああ、しかし油断した途端に剣を抜いて襲い掛かってくるのですよね…(誰?)<みゃお


セブンス : YESなら、一回鳴き。NOなら二回鳴き。此れで如何でんす?>黒猫
GM : 黒猫「みゃお」<YESなら1回、NOなら2回>セブンス
クオ : 貴方の御主人は何かトラブルにでも巻き込まれたので?>黒猫 イエスノーでどうぞ(?)。
黒猫 : みゃお。<トラブル>クオ
セブンス : アルトさんはとても危ない状況?>猫
黒猫 : みゃっ。(力強く)<危ない状況>セブンス
クオ : 取り敢えず、罠ならばこういった手の込んだ方法は使わないと思いますし……。簡単に猫の手当をして、祠に入りますか?
セブンス : 敵さんは何人でしょ?数の分だけ鳴いてくださいな>黒猫     其れから、アルトさんは此の階段の奥ですかい?
クオ : 動物と会話ってちょっと心温まりますね(そんな場合じゃない)。<みゃお、みゃっ
ノー : 使い魔を使って騙そうとしていない保証が無いんだよなー・・・
ティス : ・・・使い魔の猫が制御下に入ってるってことは・・・、術者はすぐ近くに居るってことよね。精々半径100mくらい?
黒猫 : みゃお、みゃお。<何人? みゃお、みゃう。<階段の奥?>セブンス
クオ : 騙すのならば見張るだけで宜しいのでは?<騙し   いえ、1kmでしょう。<使い魔制御範囲
ウィンド : 賛成です。(特に手当ての部分←落ち着いて)  ファミリアーは直径1kmみたいですよ。<100m
ノー : いや、1km(笑)<制御>ティス
リチャード : おや、1キロまで効きませんでしたっけ?(おまえが聞くな)<制御
ウィンド : あああああ。(被った)
セブンス : 二人……其れから、階段の奥ではないんですやね?>黒猫
クオ : むしろ4人でツッコミですね(あはは←?)<被り
リチャード : ああ、ものすごい被り…(爆)
ティス : 総力を持って突っ込まれた・・・。(がっくり←?)<1km
クオ : では、ウィンドさんが(←?)応急手当を致しますので、御主人の処まで案内していただくという形で?
GM : で、出遅れた…。(がくり)<4人突っ込み(笑)


セブンス : さて、それでは、決を取ってくださいな。猫を信じて猫の後を追うか、このまま階段の奥に潜るか……って、俺ちゃん、流行に乗り遅れ…(がん)<4人ツッコミ
リチャード : 被るより出遅れたほうがマシですよ…(遠い目)
ウィンド : 応急手当って生命点0じゃないと駄目なんですよね……倒れていただけます? ……というのは冗談で、怪我の手当てくらい出来ますよね。(笑) 猫の許しが出る(?)ならしますよー。<手当て>GM?
GM : 猫は一度ぱっと駆けていった。少ししてから口に何かくわえて戻って来て、5m位の距離で地面に指輪を落とした。
クオ : でも気絶からの応急手当は0→1ですしねえ。<生命点  まあ、実際の快復はせずとも気は心(?)。
クオ : おや。<指輪  結納品?(だから違)
セブンス : 其れ、あっしが拾いましょか……って、ああそうか、レンジャーさんの罠発見出きる方のが良いでしょかね??<指輪拾い
GM : 何か日本語がおかしくなっている気が…。(ふふ…) えぇと、近づいてみるとルーンが色々刻まれた発動体指輪だと分かる。<not結納品
ティス : いや・・・指輪とか人工的な罠はレンジャーの守備範囲外なんですけど・・・。>セブンス
セブンス : いえ、5Mって距離が気になっただけで(笑)<指輪の罠?
クオ : ??これはアルトさんの、でしょうかね?<発動体>猫
黒猫 : みゃお。>クオ
ウィンド : おや……捕まってたり、するんでしょうか……?<発動体指輪
セブンス : ええ、なんぞピンチだそうで…(ンフー)<アルト捕まってたり
ノー : 売ったら結構な額ねぇ・・・>指輪
セブンス : キャッシュなノーちゃんが素敵(くひひひ←?)
GM : いや、そのくらい少し離れてるってだけで、正確に5m測って離れてる訳でないのでっ。(笑)<距離気になり
セブンス : ええ、了解でんす。変なとこが気になって申し訳ねーです(笑)<距離感
リチャード : ……くれませんかね…(おい)<発動体
セブンス : そんなんあっしが作ってあげますやう、手縫いで(お母さん的(おい))<リチャ欲しがる発動鯛
クオ : まあ、いいか(拾っちゃえ←?)<指輪  アルトさんのところに案内して頂けます?>猫
黒猫 : みゃお。<案内 (てってけ歩き出し)>クオ
クオ : と、フットワークの軽い。<てってけ  このまま放っておくのもアレですし(どれ)、猫についていっても宜しいですかね??
ウィンド : おっと、では付いて行きますか?私は構いませんよー。<歩き出し
リチャード : 手縫いの…指輪?(首傾げ←?)<作って
セブンス : あっしはOKですやう。もし罠だったら猫を浚って1km以上逃げちまえば良いんです(何)<ついていく
ティス : まぁ・・・しゃーないかと。(苦笑)<ついて行き>クオさん
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