/ 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 /
≫再び蛙屋〜仕事始め〜
セブンス :
エ、てなわけで皆さん……御仕事貰いに行きましょ(笑)
クオ :
ただいまでーす。かくかくしかじがー(基本ワザ←?)
ウィンド :
あ、お帰りなさいー。>ギルド連
ティス :
(ぐでぐで降りてきた) 随分と長いこと行ってたねー。
GM : で、蛙屋に合流。何だかんだで昼過ぎまして、1時4時はとっても暑いです。卓にいるのは…3人?(笑)
ウィンド : 順番逆ですね。(笑)<仕事貰いに と言いますか、皆さんお仕事受けに行く、で良いんですよね……?(かなり今更)
リチャード : なるほど…では早速娘さんに会いに行きましょうか?(違)<かくしか ああ、報酬も良いですしとりあえず受ける方向で。
ノー :
ここで断られたら面白いにゃー(くすくす)>これから仕事を
セブンス :
そんな事されたら、嫌がらせにリチャードを放たなければならなくなっちまいますやう(待て)<断られたら
リチャード :
え…俺では喜ばれすぎて大変ですよ?<お中元(違)>セブンスさん
セブンス :
いや、人(リチャード)に喜ばれてこその暑中見舞い(暑中にコイツをみまってやるぜ!!的な←?)<喜ばれすぎて大変だ!
ノー : ・・・ね、1時4時って何? 知らないのはおばかさん?(汗)>GM
セブンス : 実はあっしもなんだろう?とか思ってたんですが……一番暑い時間帯てーことですかねぃ??<一時四時
クオ : 僕も一番暑い時間帯かと。←?<1-4
ウィンド : 同じく。(挙手←?)<一番暑い
GM : あああっ、御免!何か当たり前のように使ってた。(汗)某(?)東京電気の電子さんが歌う『いっちじよじ〜、いっちじよじ〜、取っても暑いの一時四時〜♪』て歌があって、1時から4時の間がもっとも暑く冷房様をガンガン光臨するという意味らしいです。>ノー GMの常識は世界の非常識なのに俺の馬鹿ーっ。(ぎゃーん)
クオ : ああ、ノーさんは北の大地の方ですから……(えここじゃないと←もっと違う)<東京電力
リチャード : トーキョーのことはわかりません(笑)。<一時四時
セブンス : 山一つ越えると事情がねぇ(笑)<トーキョー狂った街(狂わすな)
ノー : あ、そーだったんだ。サンクス>冷房タイム
GM :
自分の脳内浸透率が高すぎたようです…反省。(汗)<1-4
ティス :
エネモ(更何←ローカルだって)のシマですからねぇ・・・。<デンコさん
GM :
そ、それは、北国では…。(?)<えここ
ノー :
そー、あと、とまりんの(←誰も知らない)>シマ
さりげないカルチャーギャップ…。(いや、地域の話だから)
GM :
デンコさん(?)はさておき、依頼を受けるならマスターが紹介状を渡してくれますので、誰か(?)お受け取り下さい。
セブンス : エ、そんなわけで、ブルトナーさん宅に皆さんでぞろぞろ行くって方向でよござんすかねい?(しぺぺん←?)
クオ : (受け取ってリチャードさんに←何故)<紹介状
セブンス : すっかり、マスターの紹介状の事を忘れていたあっし(こーん) 無紹介で乗り込む気だった無法者(うっとり(帰れ))
ウィンド : 私はそれで良いですよー。<ぞろぞろぞろ
リチャード : (思わず受け取り←?)……受け取った人がリーダーとかではありませんよね?(何)<紹介状
ティス : じゃぁ忘れてた人間が紹介状もってさっさと動く。(べしっ←何様)>セブンスさん
セブンス : 残念ながら今は既にリーダーの手に(笑)(べしられつつ←?)<紹介状<ティス
GM : ベルトナーさんですが。(笑) あ、リーダー決めるならどうぞー。受け取った人でなくともOKですよ。(笑)
クオ : パシリとか下僕の方が宜しいですか?(首傾げ←?)<受け取った人が
ウィンド : 私はリチャードさんがリーダーでも全然構いませんが……ええとじゃあ、ベルトナーさん家ですかね……?
セブンス : あ、ベルトナーさんが書いた紹介状をマスターが持っていたわけなんですねい(笑)<ベルトナーさんですが。
リチャード : ティスさんが良いのですが…何故か(?)元気がなさそうなので仕方なくクオさんで。(何)<リーダー
GM : ああ、いや、ブルトナーさんって言ったから訂正した方が良いのかと、と…。>セブンス 紹介状はマスター直筆です。(そうなの?)
クオ : え、僕はパーティの可愛いマスコットですもん。←?? セブンスさんなんて如何ですか?(混乱しそうで←??)
セブンス : そんなこと言うわけねーじゃねーですかー(ふきょきょきょきょきょ(誤魔化した))<ブルトナーさんて!!(ぎゃあ) なるほどの納得でんす(笑)<マスター直筆
≫本日のトップ指名
GM : 多数決で?<リーダー決め 一人10P振り分け制で…(ややこしい) えーと、じゃ、1人1票でよろしくです。
ノー : オススメはクオ丼ー(一票?)>多数決
クオ : 自分以外に2Pずつ振り分けたら大変ですね(あはは←?)<10P
リチャード : 前述のとおりクオさんで(笑)。<多数決
セブンス : 混乱したアンタが見たい!クオに一票ー<リーダー選
GM : セブンスさん、緑の羽根も1枚進呈。(?)<ふきょきょきょ(笑)>セブンス
クオ : セブンスさんイレブンさん、いい気分(妙な投票法)
ウィンド : クオさん……と言う事で決まりですかね。(笑)<リーダー
GM : もう過半数越えた。(笑)クオさん、御指名入りましたー。<リーダー
ティス : GMの対抗馬に・・・ウィンドさんご指名で(マテヤ)<リーダー
セブンス : 俺ちゃん虐殺!!?(ギャアアン)<緑の羽根もやってくる
クオ : えッ……店のナンバーワンしか着用出来ない白スーツを着て、数多の女性にドンペリを注文させないといけませんか(さもおろおろと←?)<ご指名
ウィンド : もしもーし……?(笑)<対抗馬?
GM : 票が入ったのでセブンスとウィンドにも参謀の称号(?)を…!あとウィンドはセッション中GMからライバル視されるということで…?(どんな意味が)<対抗馬
リチャード : らぶりぃでしょう?(即答←?)<どんな意味
クオ : えー……と? 取り敢えず、何番テーブルに入れば宜しいのでしょう……?(無い)
ノー : あぁ、リチャードは開店前と閉店後にモップがけしながら「いつかナンバーワンに」と誓うのね(?)>ご指名
GM : 緑化に努めるないすがいだ!<虐殺>セブンス 白スーツの着用は可ですがクロース扱いで…?(現実的←違)>クオ
ウィンド : パーティー内で一番知力低い私が参謀ですか……。(期待に胸が膨らんだ←どうした) Σ 火花が……!?<GMからライバル視
ウィンド : ああ、即座に降参します。惨敗です。<らぶりぃ
ティス : さーて(ニヤリ)そろそろボケ倒してないでさっさと動くっ!(←年上になんてことを)>リーダー
GM : で、えーと、リーダーに率いられつつ(?)ベルトナーさん宅へ向こうということで、OKー?
リチャード : ああ、俺は違うお店ですから。(それ系の←?)<いつかNo.1
セブンス : ドンペリが入るとドンペリ音頭を取らねーとなんねーんですやう(何処の店だ)
ウィンド : ベルトナーテーブルに入りましょう。(笑)<何番
GM : 負けた。…俺の完敗だぜ。(膝を着きながら←?)<らぶりぃ
クオ : レザーの上から羽織っても駄目です?(駄目です)<クロース扱い>GM
リチャード : あ、OKです。<ベルさん宅へ(誰)
ティス : 意義無し。<向かう ・・・戦う前にどっちも負けを認める試合ってーのも・・・。<らぶりぃ大戦?
セブンス : あっしの参謀ぶりで世の女性の腰を砕きますやう(ふへへい(黙れ)) とと、エ、行きましょう<ベルトナーさん宅
クオ : おや、ティスさんやる気でいらっしゃいますね?(ふふ←?)<さっさと では、外は暑いですが行くと致しましょうか(旗振って引率←?)
リチャード : どちらも大勝しているように見えますけれどねぇ…?(笑)<降参、完敗
セブンス : 何故あっしがスイカの種(食後)を撒いていることまで!?(がびっ)<緑化につとめる人
ウィンド : 此処は私とGMを一瞬のうちにニユさんが叩き伏せたということで一つ友情でも芽生えましょうか。(←??)<乾杯←?
セブンス : 試合で負けて勝負で勝つ…素晴らしいじゃねーですか(笑)<どうしても大勝
GM : それは素敵な予定調和。(笑)<ニユが叩き伏せ(きっと何の戦いかも知らずに…)<完敗
GM :
真に緑化に努めるなら(努めてない)飲まねば!<スイカの種 夏ですな〜…。
セブンス :
己が緑化することによって緑化の真の姿を探るんですねぃ(なーるー) ええ、夏ですやう。最近のスイカは糖度が記してあって…有り難いんだか微妙なんだか(?)
≫依頼人宅〜探し物は角付き…?〜
GM : では、暑い日差しの中蛙屋を出て少々。依頼状の通り高級住宅街の中ではそれほど高級でもない方(上の下?←?)で、ベルトナーさんの家に着いた。
ノー : うー。貴族の家か・・・あたし入り口で待ってようかな
セブンス : では、聞き耳と罠発見と鍵開けを(するな)<ベルトナー宅到着
クオ : (日傘差しつつ←??)ははあ、到着致しましたか(ノックしつつ←?)
セブンス : 苦手なんです??<貴族の家>ノーちゃん
ウィンド : おや?ノーさん暑さで溶けちゃいますよ?<入り口で待つ?>ノーさん
ティス : (ずびしっ)<聞き耳と鍵開け>セブンス
クオ : あとは、番犬の懐柔でしょうか(骨付き肉で←?)<聞き耳罠発見鍵開け
セブンス : エ、有りがたき突っ込みをば(感謝感謝)(ずびされつつ←?)<ティス
ノー : ん。ちっとねー。キライ>セブンス
リチャード : 逃走経路のチェックもしておかないといけませんよ?(←?)<聞き耳、懐柔
クオ : おや、クレイアスさんだって良いとこ坊ちゃんでは?<貴族は
GM : ノックすると中から老齢の執事の方が迎えてくれます。犬はいないです。(笑)>クオ
クオ : 妙齢の執事と読んでしまった自分が可愛い。←?<老齢 えーと、紹介状はリチャードさんがお持ちでしたっけ。かくかくしかじかなのですけれども(端的←?)>執事
リチャード : (紹介状見せ)依頼の件で来た冒険者ですが…>執事
セブンス : へぇ……色々と有るんでしょ。 まあ、暑いとこでの立ち話もなんです、ささ、入りやしょ(何)>ノー
執事 : (何者!<妙齢)はい。…どちらのご用でしょうか? (紹介状見て、説明聞き)ああ、はい。聞き及んでおります。こちらへどうぞ。
セブンス : 妙齢の執事は素敵ですねぃ…(笑)
GM : と、先に立って応接間に案内します。
クオ : (勿論二十代半ばのキリッとした、髪をひっつめにした片眼鏡で金髪の麗しい女人なのでしょう(詳細なイメージ))<妙齢の執事
クオ : お邪魔しまあす(妄想をしてる事を露とも漏らさず←?)<案内
ノー : でも同じ宿だからさー<クレぴーも>クオ
ノー : うーー(しかめっつらで渋々)>セブンス
セブンス : エ、御邪魔しますやう(鍵開けようとしたことなど露とも洩らさず←?)
ウィンド : あっと、失礼しますー。(案内され←?)<応接間
GM : 髪をぴしっと整えた片眼鏡で山羊髭の麗しい(?)老人です。(?)<執事
リチャード : (良いですねぇ…GM、今からでも変更を(しません))<妙齢執事
セブンス : きっと冷たいもんも出るってもんです(ふっひっひっひ(ノーの背中を押しつつ←??))>ノー
クオ : ああ、まだ親しみが沸く、という事でしょうか。<同じ宿だから>ノー
セブンス : 山羊髭??……垂れ系?(何)
クオ : そろそろ引退をする予定で、継がれるのが、二十代半ばの以下略女人という事は有りませんか(無い)。<山羊ヒゲー
ウィンド : 未来のイェーガーさんが此処に……。(ちょっと待てや)<髪をぴしっと片眼鏡山羊髭の麗しい←片眼鏡しかあってません
クオ :
イェーガーさんのお父上かもしれませんよ?(無い)<未来の
GM : で、応接間に着くと50前後の初老の男性がホスト席(?)に座っている。執事からヴァイツェン氏だと説明されるね。 少しすると執事がアイス香茶(?)を運んできます。
クオ : では、遠慮無く(しろ)(お茶ずず←?) 埋まっていらっしゃらないようでしたら、御仕事について詳しいお話を伺いたいのですけれど?>ライバルホスト(違う)
ウィンド : Σ (紅茶じゃなかった……←でも有難く頂く←?)<アイス香茶 ああ、良い出だったのですね。(頷き←?)<父上
ヴァイツェン : 店に届けた依頼状を見てきてくれたという事だが、依頼についてはもう少し詳しい話が必要だろう。探して欲しい物はこれだ。
ティス : ササッ。(・・)φ(メモ帳と羽ペンを準備し)
GM : といって、ヴァイツェンは1枚の羊皮紙を差し出した。そこには、額に角の生えた鯨の石像が描かれている。
セブンス : 其れは生き別れの息子、イェーガーの石像だった…(何)<これだ
クオ : ユニクジラ……?(ネーミングセンス無し)<クジラの
セブンス : へぇ……こいつぁどんくれいの大きさのもんなんです?親指大?(ちっさい)>ヴァイツェン
ウィンド : 何か……変わった石像ですね?(羊皮紙まじまじ見つつ←?) そういえば、犯人探しではなく、失せ物探しなのですよね……。
リチャード : (イッカク…?)<鯨
セブンス : 一角ホエールぽちょむきん(?)<ネーミングセンス大会(大会してない)
ヴァイツェン : ああ、依頼を受けに来たのは君たちが最初だ。<埋まってない 昨日、棚に並べてあった物の中からこれだけが盗まれていた。 大きさは…そうだな、ほぼ等身大だ。(人間の頭くらい?←一抱えって言うには小さいだろうか)<大きさ
クオ : 犯人なぞより、石像の方が大事、という事でしょうかね。<探し
セブンス : そん石像ってのは結構な値打ちもんなんでしょか?>ヴァイツェン
GM : 額って言うんだろうか…。(疑問)形状はザトウクジラに一番近いです。(GM補足だが←?)ユニコーンのような捻れた長い角が伸びてます。 でも、ユニでコーンだからこれもユニコーンなのか…?<ネーミン
ウィンド : 荒らされた形跡も無かったんですかね。どういった経緯で手に入れた物なのでしょう?お家代々の、とかです?>ヴァイツェンさん
ウィンド : でもまあ、盗まれた以上犯人を追えば探し物も見つかる可能性が高いですかね。<石像の方が大事
ヴァイツェン : この像は棚にあったものの中でもそれほど値打ちがあるものではないな…魔法の品や曰くのある品とも聞いていない。これは、先代がどこかから買い付けた物で出自は私にもよく分からんのだ。 それと、今朝から娘の家庭教師だった者が姿を見せていなくてな。まぁ、こういっては何だが、彼がやったのではないかと考えている。
クオ : 犯人がギルド員の方だった場合、ギルドの方からもお小遣い(?)が頂けますしねえ。<犯人追い
セブンス : ふむ……で、其の像があった棚のある部屋ってのは誰でも入れるんで?? ちなみに、娘さんの家庭教師が住み込みの家庭教師だったんですかい?>ヴァイツェン
ティス : (コソコソと?)そー言うことはここで言わないほうが・・・。<御小遣い>クオさん
ヴァイツェン : ああ、石像の出自がよく分からんので、その線で探してもらうしか手はないかと思っていたのだが…。<犯人を追えば
クオ : ははあ、成程。今朝から……という事は、住み込みでいらした訳で?<家庭教師 娘さんは何も仰ってはいませんので?>ヴァイツェン
クオ : (合わせてコソ)いえ、家庭教師さんがギルドの方だ、とは言っておりませんし。>ティス
リチャード : おや…それでは冒険者を雇ってまで探すほどのものではないのでは…?<値打ちなし?
セブンス : 先代は他にも何か色々と買い付けたりするクセがあったんでしょか?>ヴァイツェン
ヴァイツェン : 鍵が開けられていたが、それ以外に荒らしたようではないな。 部屋の扉と棚に鍵は付けてあったのだが…。<荒らされた形跡、誰でも入れる? ああ、そうだ。<住み込み
ウィンド : その先代さんはどういった方だったのでしょう?(ギルドで聞くことかなあ←?)<出自不明>ヴァイツェンさん
ティス : (更にコソ返し)でも、勘繰られかねませんって。 (と言い残しメモに戻り)>クオさん
セブンス : へぇ……其の部屋は良く人に御見せになるんです?>ヴァイツェン
クオ : ふふ、ティスさんは心配性だなあ(微笑ましく←?)>ティス
ウィンド : 此処最近この御宅を訪ねられた方とかは居られなかったんでしょうか?>ヴァイツェンさん
クオ : ……。……そういえば、値打ちがそれほど無い物であるのに、1000ガメルも報酬として出されるので?>ヴァイツェン
ノー : (娘が盗んで逃げて家庭教師が追って、てぇのもあるかなー・・・んー・・・)
ヴァイツェン : 娘はあの家庭教師がやってとは思っておらんようだが、状況的にそれ以外考えられんしな…。<娘?>クオ 先代が気に入っていたものでな。面白い形をしているので譲って欲しいと言われたことも何度かあったが手元に置いておいたものだ。盗まれたままというのも後味が悪い。>リチャード
ヴァイツェン : ふむ、商売で家を大きくした剛毅な人だったな…旅先で珍しい物をよく買ってくるので、あれもそうしたものの一つだったんだが。<先代>ウィンド
クオ : (後味が悪いというだけで大金を……これだからブルジョアは←と思っているけど顔に出さず←??)
ティス : (まぁ、盗まれたままほおっておくと、変な噂もたちかねんしなぁ・・・。)<後味悪し
リチャード : はぁ、そういうものですか…(まぁ、こちらとしては文句はありませんが←?)<後味が
ヴァイツェン : ああ、頼まれればな。<よく人に見せ (考え)……色々居るが、ほとんど顔なじみのものや商人だな…。<最近訪ね>ウィンド ああ、前金は半額で良いかね?<報酬>クオ
セブンス : と、現場を見ながら御話を聞いても良いでしょか? とにもかくにも盗みのあった部屋を見せて欲しいんですが(わきわき←?)>ヴァイツェン
セブンス : ハッ!?まだ依頼を完全に請け負ったわけでもないのに俺ちゃんってば(がびん(阿呆))<部屋を見せて欲しいとか
ウィンド : ははあ、旅がお好きな方だったんですね。(頷き) その中で特にその角つき鯨にご執心だった方は……居なさそうですかね。(笑)<顔なじみや商人
クオ : (娘さんでも構いませんが←とは言わなかった←?) ええ、構いません。<半金 娘さんにもお話を伺いたいのですが、後で呼んで頂いて宜しいですか?>ヴァイツェン
セブンス : 家庭教師に見せたことは?後は家族の方にとか…<頼まれれば見せていた>ヴァイツェン
ウィンド : そういえば、その家庭教師の方は石像には前から興味を持っていた風だったんでしょうか?>ヴァイツェンさん
ヴァイツェン : それに、一度うちで雇っていた人間だからな…まぁ、穏便の内に取り戻して欲しいということもある。<後味 ああ、家の者ならほとんど見た事があるだろう。先代のコレクションであって金庫ではないからな。<部屋>セブンス ああ、分かった。伝えておくので後で話を聞きに行くと良い。<娘に>クオ
クオ :
どういった経緯で雇われたのです? 先程のお話からすると……娘さんとの仲は悪くは無かったようで?>ヴァイツェン
ヴァイツェン :
持っていたな…というか以前1度譲って欲しいと打診された事があった。まぁ、だから疑っているわけだが。<興味>ウィンド 現場と前金の前に、この話は引き受けて貰えるだろうか?
クオ : 僕は受けても構いませんよ?(斜なリーダー←?)
ウィンド : 私も良いですよー。<引き受け
セブンス : エ、あっしもOKでんす(すぺん←?)
リチャード : ええ…特に断る理由もありませんし。俺は受けてもかまいませんが…
ティス : まぁ・・・ここまで突っ込んじゃったら、ねぇ。<仕事
ノー : いーよぉ。ここまで来て帰るのもねぇ>依頼
セブンス : ええ、話伺う前にも随分と突っ込みましたからねぇ…(オフレコ←?)
クオ : だ、そうです(通訳←違う)<皆オゲ 謹んでお受け致します(なんか違う)>ヴァイツェン
ヴァイツェン : 学院に籍のあるもので、学問を教えられる者をと募集したのだが。<経緯 悪くなかった…まぁ、娘が懐いていたようだったな。娘が気に入るかどうかが教育役や躾役を選ぶときの問題でなぁ…。>クオ
ヴァイツェン : ああ、それは有難い。では、先に前金を渡しておこう。(指ぱちり←?)(執事が半額分の入ったガメル袋を机に置き) それでは、屋敷の中を見るようだったら執事に案内させよう。
クオ : その方の御名前(一応←?)と年齢、大体のお人柄を伺っても?<カテキョー>ヴァイツェン
GM : てわけで執事スタンバイOKー。(?)
ヴァイツェン : おお、失念していたな。(すっかりと←?)名前はアルトという、20半ばだったはずだ。まぁ、真面目な青年だったな。仕事はしっかりやってくれていたようだ。<色々>クオ
セブンス : で、雇ってどんくらいだったんでしょか?<アルト君>ヴァイツェン
セブンス : どんくらいって、どんくらいの月日が経ってって事ですやう(喧しい)
クオ : 妙齢の女人執事にチェンジお願いしまーす(出来ない)。<執事スタンバイ
セブンス : 覇気が違ってきやすもんねぇ…(笑)<老齢→妙齢
ヴァイツェン : うむ…大体、2年ほどだったな。<雇用期間>セブンス
GM : いません。(笑)<妙齢
GM : 現場か娘のところ?行動よろしくー。
セブンス : そしたらば、現場に回ってちこっと調べて、それから御嬢さんに御話を聞きに行きましょか?其の後はアルト君の部屋でも調べて…>クオ
クオ : でも変身するのは少々無理が……(しません)。<いません
GM : ムンドロでも厳しいしね…。<変身?
クオ : そうですね、そんな感じで(分かれて行動する程でも無いと←?)<調べてから娘へ轟
ウィンド : では先ずは現場ですかね?……そういえば、アルトさんの荷物の中で無くなっている物は無かったんでしょうか……。(夜逃げ←?)
GM :
荷物は、身に付けるような身の回りの品を除いて残っているらしいです。一応衛視も調査したけど、手がかりらしいものは見当たらなかったと報告されたようです。>ウィンド
GM : では執事がコレクション部屋に案内します。鍵を開けて中にはいると、鍵の付いた棚とその周りに異国情緒溢れる品々が散乱してる。棚の一ヶ所だけ、石像が入っていたと思しき空きがある。
ティス : (うわー・・・価値のさっぱりわからないものばっかり・・・<散乱する品々)
セブンス : 扉の鍵、ツールを使った形跡が無いか調べたいんですが、出来ますかい?>GM
セブンス : 無いかじゃねーです、ちゃんと有るか、の方…?(ややこい間違い)
ウィンド : ……絵画とかは無いんですかねえ……。(思わずキョロキョロ←おい)<異国情緒
セブンス : 熊の置物で満たされてんですね(ンフー)←??<異国情緒溢れる
リチャード : ではシーフの方よろしくお願いいたします(笑)。
ノー : (金持ちのやる事は・・・)>コレクション
GM : すごい縦長の極彩色のお面とかはあるかも。(ニューギニア気分←?)<絵画? シーフの探索でどうぞ。<形跡調べ>セブンス
セブンス :
では、まずは扉の方の鍵に探索をば……(ひょっこり←?)
……(ダイス)……12
クオ :
あ、じゃあ僕も一応ー(もさもさ←?)<シーフの探索
……(ダイス)……15
GM : セブンスはシーフツールで開けられた後のような手応え(?)を感じた!<扉探索
GM : あ、て言い忘れました。(汗)扉と棚のどっち?>クオ
セブンス : 嗚呼、そうそう、セージ連中は他の置物なんか調べて欲しいやもですねい……なんというか、先代が目の効く人だったのかどうかとか(笑)まあ、めんどかったら良いです(ぷひー←?)
セブンス : こん手応えは、鍵開け三十八手の奥の細道木洩れ日返し!(ねぇです)
クオ : ありゃ。セブンスさんと一緒の流れでした(つまり扉←?)
GM :
あ、了解。鍵開け三十八手の奥の細道木洩れ日返し(笑)だと見極めました。(?)<扉探索>クオ
リチャード :
ああ…では一応鑑定してみましょうかねぇ…<他の置物
……(ダイス)……10
ウィンド : うや?<セージ<先代 では、見てみましょうか?(と言うかさっきから眺め回していた←?) チェック可です?>GM
ティス : (今日は出番無いなーと←考えてる場合か<シーフやセージや)
ウィンド :
とと、では。(笑) ……(ダイス)……10
GM :
ちょっと雑多にものが積んであって、よく分からないっぽい。ただ明らかにたまにガラクタも混じってたりとか…。(鑑定団で大恥かくタイプの←?)白い熊の彫り物とかみつけてこれだー!とかってシンパシィ感じたりはするかも知れない。
GM :
えーと、特に目を惹くものは見当たらなかった。>リチャード、ウィンド
セブンス :
んでは、棚の方にも(笑)<扉だったクオ
……(1ゾロ!)……7
セブンス : じってん、ください(笑)
リチャード : セブンスさん…(爆)
ウィンド : 毎度の事ですが揮いませんよね……。(フ)
ティス : ・・・おめでとう御座います?(笑)<10
ウィンド : ああ。(笑)<セブンスさん 極端なんですね。(笑)
セブンス : デッド オア アライブ野郎、丁半資質、人生パンダ柄……そんな感じでしょか(嫌)<極端
GM : おめでとう10点…。(笑)棚はどう開けたのか分からなかった。>セブンス
リチャード : キティさんへのお土産に持っていき…は、しませんが。(当然)<白熊
ウィンド : 何と言うか……本当に、ごくごく趣味っぽいですね……。旅先の思い出に安いキーホルダー(?)とか買う様なもんだったんでしょうか。
クオ :
えーと、では僕が畳替えしを(違う)<棚 えーい(ぺし←何を)<探索
……(ダイス)……15
セブンス : 成り上がりが嬉しくてバシバシ金を使っちまったって感じなんでしょかねぇ……商売で巧くやってた反動で適当に買いあさり?(笑)
セブンス : こん棚を開けるのは物理的に不可能でんす!(ばばむん(馬鹿っぷり))<判らなかった
GM : 棚を…?(危険)<返し 棚も同じようにシーフツールで開けられた跡があった。>クオ
クオ : ええ、アンロックで空けたんですよね(話し合わせ←優しい←?)<不可能
セブンス : では、もう此処に用はねぇですね?おぜうさんに会いに行きませう?
GM : 鍵を使えば!(?)<物理的に開け それ以外には変わったところはないようです。棚は今は鍵が閉まってる。盗猫カードとかも刺さってない。(?)
リチャード : む…盗賊がやったということしかわかりませんでしたか…(ロックで鍵かけなおし←嘘)
セブンス : クオちゃん………効いたぜ、アンタの優しさ袋(黙れジャ○ー好き)<優しさ
クオ : 一瞬JAROかと……。←? では、娘さんにアタックに?(違う)
ノー : (ゼニ持ちの娘はワガママかおっとりかの二種類しかいないんだろうなぁ)>おぜうさんへ
クオ : むしろノーさん生きていらっしゃる?(貴族屋敷なので丸くなって震えていらっしゃる?←?)
クオ : あ、いらした。←? じゃじゃ馬、というパターンもございますよ。←??<銭持ちの娘
/ 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 /