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GM : ほいほい、では。
クォリンス : どうもこんにちわ、とポエーンと挨拶を野郎どもに。
バレル : ポロロ〜ン♪
皮鎧の男 : さて、どうしたものかな。というか、まずは自己紹介からにしようか。
ミオン : こんにちわぁ〜(コリンちゃんの手を引いて
ファスタ : 僕はファスタ、あっち(金属鎧)がウノルで、もう一人がツヴァイン。リターナーなんて風に呼ばれることもある。知ってるかな?(GM:冒険者LV+知力ボーナス、目標値10でどうぞ)>ALL
ニユ : ………一体どんな……?(困惑)<ポエーン(笑)
バレル : 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
クォリンス : 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
アイン : 振りますよ〜っと。 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ニユ : ファスタ、ウノル、ツヴァイン……ときて、リターナー(んー) 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
ミオン : え〜と、え〜と… 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
イェーガー : おやん? 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
GM : リターナー:オランを拠点にする冒険者、パーティー名は「生還する者達」の意。オランでも屈指の冒険者で、達成困難とされたミッションを数多く達成・生還していることから呼び名がついた。8LV、7LV、6LV(主技能)の三人組>ALL
GM : ちなみに、真っ当な(?)道の方々です。
イェーガー : ……あー、つか、滅茶苦茶有名だな、そいつはよ。<目標値10 そりゃァ、確かに敵わねェわ。(肩を竦めて)
バレル : おおう、うわさに聞く死神に嫌われている冒険者たち〜♪
ニユ : 本当に、本当に良かった……(とふへぃ)<まっとうな道
バレル : お目にかかれて光栄〜♪
クォリンス : リターナー、って、あの……リターナーですかァ……初めて会った。
ミオン : そうでしたか〜、てっきり悪い人達かと思いました〜(悪気なしにあっさりと
アイン : …っはは、大先輩じゃないですか。(乾いた笑い)<リターナー …えっと、一応ボクがリーダーって事になってます、アインと申します。で、こちらが…(以下仲間全員紹介して) で、この子がコリンちゃんです。>ファスタさん
ファスタ : さて、それで君達だが。察するに、あの馬鹿(家の中指指し)がまた説明らしい説明をしなかったせいで、何か話がこじれたとか、そんな感じじゃないだろうか、と僕は思うわけなんだが。まあ、あいつが「説明はきっちりと村人にした」なんて言っても、そもそも信用してなかったわけだけれど>ALL
ミオン : 私は、ミオンです。
ウノル : まあ、あの馬鹿だしな
ミオン : 駆け出しの学者ですわ〜(改行しちゃった
ツヴァイン : えぇ、あの馬鹿ですしね(うんうん)
バレル : 中の彼女は無事かしら〜♪
イェーガー : 問答無用でコリンを連れて来い、だったようだがよ?<説明>ファスタ
ニユ : うむ、俺様達は危うく村人達に攣るし首にされる所であったわ!!其の馬鹿とやらを出すが良いわ!(ぷりぷり)<説明らしい説明を
ミオン : (あら、アインさんに紹介してもらっていたのねー)
ファスタ : (はあ、と嘆息して)成る程ね。ああ、中にいるから、実物と話をすればいいよ。ただ、一つ約束してくれ(真剣に)
ニユ : くっくっく、俺様は達成無難と云われているミッションを数多く達成?しているニユ・クリア・ウェフォン様であるぞ……まあ、当然知っておると思うがな(カッカッカ)
クォリンス : なんでしょうか?<約束
ファスタ : (やはり真剣に)…決して怒らないでくれ、悪気は多分無いんだ(笑)<約束
ニユ : ……む?<真剣に<約束
ニユ : ………………まあ、なんというか……イーブンという所で、となるのであろうか?(ミオンを見遣りつつ(何))<悪気は多分無いんだ(笑)
イェーガー : 人の神経逆撫でするようなタイプ、っていう感じかねェ?(けらりと笑って)<悪気は無い
ミオン : (ニユ様を見て)はい〜?
ニユ : ………ああ、うむ、居るな、そういうタイプ、人の神経を無意味やたらと逆撫でするようなタイプ(深く頷きつつ(何))<イェーガー
バレル : どんな人間にも欠点はあります〜♪(悪気なし
クォリンス : そうですよー。欠点は様々ですよー。
GM : では、ファスタの招きで中に入ると。いかにも学者系インテリメガネって感じの割と美形名兄ちゃんが、君達には余りなじみの無いガラス器具…フラスコやら何やら弄ってたんですが、気付いて振り返る
ケミル : む…?
ニユ : 悪気の無さがというかなんというか……いや、なんでもない(はたはた←?)
イェーガー : おやん、心当たりでもあったァ?(けらけらと)<深く頷きつつ(笑)>ニユ
ケミル : (見えねえっての)
クォリンス : どうもこんにちわ、と、部屋の中の兄さんに挨拶。
GM : さて、ここで、ニユとイェーガー以外の皆さん。つかぬ事を窺いますが、服装的に両腕は見えるでしょうか?(何)
ミオン : こんにちわー、団体で失礼いたします〜(ペコリ
クォリンス : 僕は神官服なので腕は見えませんよ。
バレル : 吟遊なので、袖で隠れてます
ミオン : 袖口まであるローブなので、見えてないと思いますー
イェーガー : ……あー、最初の判定結果が此処で、か…。(笑)<両腕は
ニユ : ………心当たらんかなぁ、貴様。と思うぞ(じぃ(何))>イェーガー
ニユ : なるほど……ヒラメを振らせて、GMが自分で数値を足してやれば良いのかぁ(なんか勝手に勉強した←??)
GM : あ、ごめん、アインは成功でニユがあれなのか(笑)ごめん、ニユ、服は?>ニユ
ニユ : むごっっ!!!?安心したのもつかの間!!?(汗)俺様は基本的に季節感と共におる故に、腕は見えるぞ。ソフトレザーでもあるし>GM
GM : 成る程。には、ニユ以外の三人をしげしげと見た後、
ケミル : (真剣な顔で)そこの三人。服を脱げ(一点の迷いも無い顔で)>バレル、ミオン、クォリンス
イェーガー : えー、心外ィ。(おどけて)<じぃ>ニユ
ニユ : 村長!変態ですっ!!!(黙れ)<脱げ(笑)
ケミル : そこのエルフ、こっちに来て腕を見せるといい>ニユ
クォリンス : えー……服を、ですか? 構いませんが見ても面白くもなんともないと思いますよ。
バレル : 脱げとおっしゃるなら〜でもココロもでは奪えないわ〜♪(ぬぎぬぎ
ミオン : (驚いて)ここでですか〜?(でも暢気に
ニユ : ぬ、ぬぉ…?い、痛い系の事は勘弁であるからな!?あ、ああ、後、痒いのとかも基本的に駄目であるし、こそばゆいのもこう我慢できぬたちというか(おどおど近づいて、腕を見せ)>ケミル
イェーガー : あー…やァっぱ、何かの伝染病?(訊き)>ケミル
ニユ : 貴様は呑気過ぎるしっ!!(汗)<ミオン ちょ、なんかカーテンとか別室とか無いのか!?(もきー)
ファスタ : (すぱこーん!とケミル叩き)だ・か・ら、いい加減「会話」というものを覚えろ、お前は!(笑)
ニユ : 嗚呼ッ、横暴げなツッコミが光輝く救世主に見える…(しくり)<ファスタ登場(笑)
System : アインが現れた!
アイン : 失礼失礼、れすふよ
ケミル : (叩かれた頭を押さえつつ、心底意外そうに)なんだ、そんな事も見て分からないのか。そもそも、だから連れて来たのではないのか、そこの娘を。一目で分かるだろうに>イェーガー
イェーガー : ……なんかそっちも大変そうだねェ。(しみじみと(笑))<ファスタつっこみ
GM : 尚、君達の誰が見ても三人及びコリンにそんな様子は皆無だ(笑)>イェーガー
ニユ : っていうか、何気にへんちくりんな歌を歌ってるんじゃないわオトボケ吟遊詩人!!(笑)<ココロまではー(笑)
ミオン : なるほど伝染病ですか〜。そういえば、村の若者さんも予防接種がどうこう…とかって言ってましたね
クォリンス : もしやこの人は俺様系……?(ケミル眺めつつ)
ニユ : 超を付けても問題ないと思う(笑)<俺様系…?(笑)
バレル : これは悲しき踊り子ハーフエルフの歌〜、全オランが泣いた〜♪
イェーガー : (やれやれ、と。今日何度目だろうか←?) あのねェ、誰もがおまえさんの様に薬師じゃねェのよ? 判る訳ねェっしょ。だァからキチンと説明してくれや。説明も薬師の義務だぜ?>ケミル
ミオン : 私たちにも感染の疑いがあるのですね?(と言って服(ローブ)を脱ぎだしましょう
GM : いや、むしろ、「天才」系。ただ、あまりにも当たり前に色々分かる分、それが当たり前すぎて誰にでも当たり前なのだと、自分だから分かる事と他人が分かる事の区別がつかないタイプ
クォリンス : なるほろ
ニユ : 嗚呼、なんだか本当はダークげな歌だった予感が……って、泣かさんで良いわ!(エルフチョップ)<全オランが泣いた(笑) って、貴様は貴様でストーップ!すとーーっぷぅ!!(もう大変)<脱ぎだすミオン(笑)
ミオン : 自分も周りも苦労なさりそうですねぇ〜
ケミル : 薬師?なんだ、そんな事すらもわからないのか?私は錬金術師、中でも練丹術の徒だ。見れば分かるだろう>イェーガー
ニユ : ふむ……まるで俺様の様であるな(うんうん)<天才系だった
ニユ : ………レンコン術師??レンコン術のト??(はてれん)
クォリンス : で、どのような伝染病なのです?>ケミル
アイン : 錬金術、ですか…はぁ、すいません、正直ちんぷんかんぷんです。ボクには… それよりこの伝染病、すぐに治せるものなんですか?>ケミルさん
イェーガー : 生憎と俺は浅学なモンで? 判んねェのよ、天才サンよ。<錬金術師>ケミル
ケミル : (奥から怪しげな液体を取り出し)丁度人数分残りがあるか。さあ、飲め(どん、と怪しげな液体いりカップ置き)>ニユ、ミオン、バレル、クォリンス、コリン
ミオン : 特に疑いもなく飲んじゃいます
イェーガー : (手ぽむ)…っつーか、アルケミストか。(何)<ケミル
ニユ : ……………信用しても大丈夫なんであろうな?(凄く嫌げ)(液体を前に其方を見て)>ファスタ
クォリンス : ごくごくごくりんと普通に飲みます
イェーガー : おまえさんは馬鹿系な、ちなみによ。(ざっくりと)<俺様の様>ニユ
ニユ : うっ、早い…?(ぬぬぅ)<飲んじゃいます う、うー、うー……(悩)
バレル : じ、実はクスリは苦手〜♪
ケミル : 天才か。皆が私の事をそういうのだが。だから私は「私は天才だ」というようにしているのだがね、何故かそういうと皆が顔を顰める。理解しがたい事だ>イェーガー
ニユ : うごっ、貴様も!?(ぬぅ)<ごくごくごくりん
バレル : はなをつまんでちょっとずつ飲む
GM : ものすんごっくめちゃくちゃ叫びそうに成る程まっっっっっずいです(笑)ただ、飲んだ後には何故かすっきり気分爽快!って感じ<ヤバそうな液体
ニユ : というか、コリンは……?(見遣り)
ニユ : い、嫌だ、飲みたくないっ(うぐぐぐ)<まっっっっっずい(笑)
ミオン : なんか目が覚めた様な気分ですね〜(でもポヤーン
アイン : ふぅむ…それでですよぉ、カリンさんは何故にああされてるんです?>ケミルさん
コリン : (こくこく飲んで、顔を顰めている)
クォリンス : 不味ッツ!!! あ、でもサッパーリ☆爽快な気分。
ニユ : Σのごっ!?(ざっくり)<馬鹿系だった(笑)
バレル : ・・・♪
ニユ : ち、ちなみに……こう、飲まないと、どうなるのであろうか?(汗)>ケミル
ミオン : この流行病が、どうして発生するのですか?
ミオン : (失敗)
イェーガー : あァ、そりゃー簡単。天才を自称する馬鹿も世の中にゃー多いのが1つ。(例えばコイツの様に、とニユ指差して←?) それから、本当の天才が、己を天才と云っても、嫌味に聞こえるんがひとつ。<私は天才だ>ケミル
ケミル : (やれやれ顔で)あれが相当病気が進行してること……もどうやらわかってなさそうだな。あれを治すには、調合に時間がかかるからだ>アイン
ミオン : この流行病の発生には、何か原因があるのですか〜?
ニユ : お、俺様を指差すなっ!(ウキィ)
イェーガー : まァ、――アリガトウ、かねェ。一応よ。(仲間が爽快になった姿見遣りつつ)>ケミル
クォリンス : この流行病の症状ってのは、どんなものなんです?
ケミル : ふむ。私には分からない事だが、自ら死を望む連中もいるそうだな。君もそういうタイプか<飲まないと>ニユ
ニユ : 一気だレッツゴゥ俺様(一気飲み(瞬発))<死を望む連中がどうのとかってもう
クォリンス : わぁ、潔い。<一気飲み
アイン : …はぁ、そうなんですか。それはそれは… えっとですね、村の方達から、かくかくしかじかで…カリンさんを取り返してくれ〜って頼まれてきたんですよ、僕ら。 ケミルさんの事も、表の三人の方のことも、村の方々は大分誤解されているようでして…>ケミルさん
ケミル : さてな。仮定ならあるが、仮定の話をするのは好ましくないし、確実でないのだから意味はないだろう>ミオン
ニユ : 猫が寝込んだッッッッ!!!(カッ)(錯乱(不味さ極まる))
ミオン : なるほどー
イェーガー : 仮定でも構わねェから話して欲しいんだがよ。意味があるかどうかは俺等が決める。>ケミル
ケミル : 身体内部で深く早くひっそりと進行して行き、そして表面的にでるときには死んでいる。そんな病気だそうだが、私からすれば、何故その前に気付かないのかさっぱりだ。見ればすぐわかるだろうに(やれやれ)>クォリンス
ミオン : でも、この時期、あなたが此処にいるのは偶然ではない気がしますわ〜
イェーガー : (げし)…静かにしろや、成長ねェな馬鹿エルフも。(酷い言い草)>ニユ
ニユ : 重病患者だった仲間にあんまりな仕打ち……(しくしくしく)<げし(笑)
クォリンス : なるほどぉ。普通の人はわかんないんですよ、病気かどうか。多分。>ケミル
ニユ : 身体内部で深くひっそり、という表し方からして普通は判らない系であるわっ!判るかー!(笑)
ケミル : 恐らくだが。そこの娘(コリン)と、親父の薬のせいだろう。親父の薬は、どうやら心身の代謝にも働きかけて治す薬だったのだろうが、そこの娘のように幼すぎた者では上手く治しきれず、だが害の無い程度に残ってたものが、身体的成長に伴い、変質して発症したのではないだろうか。恐らく、そこの娘と同じぐらいの歳ならば、まだ保菌者がいるかもしれん。そして、今あの村にいる人間ほぼ全てに潜伏している可能性は、ある>イェーガー
イェーガー : おやん、んじゃー優しく背中でも撫でて欲しかったァ?(けらけら)(有る意味ホラー)<あんまりな仕打ち>ニユ
ニユ : というか……其れは、コリンだけでなく村のピンチなんでは…?(汗)
ケミル : だからこそ、それを調べる為にもその娘を寄越せと言ったのだが。だが、先程そこのエルフに言ったように、自ら死を望む連中もいるそうだからな、危険な目にあいたいのならば、別にとめはしないが、と。
ニユ : すいませんでした俺様ってば調子に乗りました本当もうマジで勘弁してください(隅に蹲ってフルフルと震える様)<優しく背中を撫でるイェーガー(ぎゃあ(何))
イェーガー : …つかよ、さっき取り出してきた液体は、俺等に使ってもう無くなったんじゃねェの? 特効薬、足りるんか?>ケミル
クォリンス : それは言い方が悪かったのでは……。脅しているようにしか聞こえませんよ。<危険な目にあいたいのならば
イェーガー : …あーのーねェ。んな、何も説明せずに、娘をよこせ、なんっつー云われ方したら、誰だって警戒するっしょ? 娘は病に掛かっている可能性がある、其れを調べる為に…っつー、理由も言わなきゃ駄目だろォが。>ケミル
ケミル : 何故足りるはずが無い、とわからない?まあ、近くの森に入れば材料はあるだろう、直に採取して直に作れば、間に合うだろう。何やら妙な怪物がいるようだが(さらり)>イェーガー
ニユ : ほぼ完璧に犯罪者の台詞にしか聞こえんかったわーーー!!!(んがぁ!)<言ったのだが(笑)
イェーガー : くっくっく、おやーん。ンなに震えて、どうしたのォ?(にやにやと)<勘弁して(笑)>ニユ
ケミル : (首を傾げ)あの娘が病気にかかっているのは、直分かるだろう?私には直分かったぞ?直分かる事を、何故説明する必要がある
クォリンス : いや、だから、村人には病気云々わからないから、説明した上で引き取らないと、脅してさらうのが目的にしか見えませんて。
ニユ : ……………しまった!?すっかりと忘れてた!!(カッ)<妙な怪物(笑←?)
クォリンス : それはともかく、森へ行けば材料はあるんですね? こりゃ、採ってきたほうが良さそうですねー。
イェーガー : あん? 俺等の目の届かん場所に、量産してる可能性もあったから、だが? あァ、そういや怪物が居るっつー話だっけか。怪物について、外見等、詳しいことは知ってるか?>ケミル
アイン : …ま、肉体労働するしかないんですかね、ボクとかは。(ぼそっと)
イェーガー : 先程、俺等の様な専門家じゃねェ奴は、見ても判らん、と云った筈だぜ? いつまで経っても理解出来ねェおまえさんも、相当頭堅いか、馬鹿だよねェ。(あっさりと)<直分かることを
イェーガー : >ケミル
ミオン : そうですねー、例えば学者なら鉄の原石だと判る鉱物も、普通の人にはただの石ですからね〜。 言わないと判りませんよー。<ケミル
ケミル : ふむ。体格はオーガーぐらいだろうか。私の目には、リザードマンとも又違った竜と人の合わさったもののように見えたな。初めて見る興味深い個体だったな。しかも、何やら苦しみだしたかと思うと、人間になったしな。直逃げられたが。あれは獣化病に似たものではないかと判断するが
ケミル : ふむ。どうやら私が人付き合いが不得手であるようであることは、自覚している。だからこそ、親父が死んだと聞いて、他者との関わり合いを避けられるこの場所へ来たのだが>イェーガー
アイン : …人間になったときの顔とかってご覧になれました?<獣化病っぽいそれ>ケミルさん
ニユ : いや、もう、こいつを更正(?)させのは無理であろう。リターナーの連中がそれこそ何万回も口をすっぱくしたのであろう事はさっきなんか、ものっそい滲み出てたし(笑)
ケミル : オーガー、リザードマン、ライカンスロープ、それぞれ知らない人はセージチェックをどうぞ>ALL
ニユ : ぬぅ、全部知らない……か?(曖昧)ともかく、オーガーチェック 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
クォリンス : 世間知らずセージチェキ。ひらめ。 2D6 → 5 + 6 = 11
ニユ : リザードマン 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
ニユ : ライカンスロープ 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
ミオン : 会った事ないのでわかりませんチェック 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ミオン : きゃー
GM : って、ケミルで言うとるがな(笑)<チェックどうぞ
バレル : 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
イェーガー : はァい、チェックか。 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16
GM : それぞれ、10、10(15)、8で知ってます
バレル : 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ニユ : 急に人当たりが良くなったと思って(笑)<ケミルで言うとる
イェーガー : って、おやん。オメデトウ?(けらりと)<1ゾロ<ミオン
バレル : 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
クォリンス : 2D6 → 6 + 6 = 12
クォリンス : 2D6 → 3 + 1 = 4
アイン : 3回振りますね。 2D6 → 6 + 2 = 8
アイン : 2D6 → 1 + 2 = 3
アイン : 2D6 → 1 + 1 = 2
バレル : おおう、全て知っているような〜
クォリンス : オーガー、リザードマンだけ知っていた模様。
ミオン : リザードマンチェックー 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
イェーガー : つか、オーガーやリザード、会ったっけか…?(忘れたから一応全部振っておくか←?) 二番目、っと。 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10
ニユ : オーガーとライカンスロープだけ知ってたらしい…(むぅ)
イェーガー : …危ねェこと。(笑) 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16
ケミル : いや、詳しい顔は見なかったな。個体としての興味はあったが、人間の顔の造型なぞ興味も無い故>アイン
アイン : はい10点〜。(自滅)
ミオン : ライカンスロープ ちぇっくー 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
イェーガー : まァ、全部知ってたな。(頷いて)
ミオン : リザドマンとライカンスロープだけは、ぎりぎりでしってた模様〜
GM : ま、それぞれ有名な怪物等です。「オーガー」巨人に属する怪物「リザードマン」半爬虫類人「ライカンスロープ」人が獣化する病気、伝染性がある
アイン : そうですか、分かりました。 ちなみに…獣化を治す薬、なんてのは、作れたりしませんよね?>ケミルさん
アイン : 誰か教えて〜って隅のほうでいじけてます(ぉ<全部知らん
ケミル : さて。私の目標は「生命の水」を作り出すことだがね。今はまだそれも作れていないが、安心したまえ、私は天才だ。その個体が捕獲さえできれば、完全に治せずとも良化させる薬は作れるだろう>アイン
バレル : 教えてあげましょう〜♪>アインさん
ニユ : 捕獲か…………苦手であるな(むぅ)
アイン : そう…ですか。>ケミルさん …ん…(ちょっと考え事モード)
クォリンス : 捕獲以前にまともに戦えません。
ニユ : ふむ、こういうのはどうであろうか? まず、ザルと棒とバナナを用意する……
イェーガー : 捕獲ねェ…。まァ、出来たら、っつー感じじゃねェの? 最善を尽くすのは良いことだが、其の為に俺等が犠牲になるなら意味が無ェ。
クォリンス : いや、それはどうかと思います。(スパーン)<ザルと棒とバナナ
アイン : ふんっ(みぞおちぼでーぶろー←血も涙もねぇ)<ザル棒バナナ>ニユさん
クォリンス : スパーンは発言の効果音。
ミオン : ちょっと戦いは歓迎できませんねぇー(のんびり
イェーガー : あァ、んで次に馬鹿エルフが其の罠に掛かるんだな。(台詞の後を注いで、けらりと頷き)<ザルと棒とバナナ(笑)
ニユ : 早いな、切り替えし(ひゅるりら)<スパーン(笑)
バレル : ダブルつっこみ〜、愛されている証拠〜ららら〜♪
ケミル : それで、どうするのだね。私は材料を得に森へ行くが
アイン : というより…(仲間内にだけ聞こえるように小声になり)…可能性あると思いません?生き別れたもう一人の息子さん、っていう…
ニユ : 返し、が正解であるな(ぎゃふ)<切り替えし
ニユ : 掛かるかッッ!!?(キィ)<馬鹿エルフが(笑) 愛なのか……?(深く疑問)<ららら〜(笑)
ニユ : …………ええと、其れは、何故であろうか?(はてはて)<可能性>アイン
ニユ : む?もちろん俺様達も同行させてもらうぞ(ばたばた←?)ふっ、どっちが本当の天才かケリを付けねばならぬしな…(男前風に言ってみた)>ケミル
イェーガー : (小声で)…可能性は、まァ? だが確たる証拠は何も無ェ、あくまで憶測に過ぎんだろうがよ。<もう1人の息子>アイン
アイン : いや、完全に憶測の粋は超えてないんですけど。 …本当になんとなく。考えないよりはいいやっていうだけなんですけど。(ぼそぼそ)>ニユさん
イェーガー : あァ、其の怪物も気になるしィ? ついていこうかと思うがよ。>ケミル
ケミル : ふむ。別段私は己を天才だとは思っていないのだが。だが、周りは私を天才だという。だから、天才だ、と言うようにしているだけだ。本当の天才などというものに興味は無い。名乗りたければ好きにすればいいのではないかね>ニユ
イェーガー : ……どっちも馬鹿、とかどうよ。(ぼそっと)<どっちが本当の天才か
ニユ : …………ええと、うむ、で、もしのもしのもし、ケミルの兄弟だったとして、俺様達が何かしら方法をとる必要はあるのであろうか…?(ほそほそ)<憶測?>アイン
ミオン : まず、直接ケミルさんにご兄弟だったかどうか、お尋ねしてみなしょうか?<アインさんに小声で
ケミル : そうか。では、ファスタ達は材料を知っているな。元々君達は材料運搬に雇っているのだから。あの草だ(三人組に指示)君達は知らないだろうから、私についてくるといい。分かれて集めるのが効率的だ>ALL
ミオン : わかりましたー(といって、着いていきましょうー
クォリンス : 了解しました。
ニユ : (ぷしゅぅ(言葉の波に飲み込まれて脳が煙を吹いた))<好きにすればいいのではないかね
アイン : あ、はいです…>ケミルさん (といいつつ付いていきつつ以下ぼそぼそと)…必要は無いですけど…なんだかね、やっぱりこう、しこりを残したくない、っていうか。(汗)<兄弟だったとして 甘いんですけどね…。
バレル : 野山は野伏のホームグラウンドー♪
クォリンス : 野伏LV1の活躍どころですかねー
ニユ : む?なんかてっきりリターナーの一員かと思っていた俺様(勘違い)<ケミル うむ、了解したぞ<ついてこい
アイン : (小声で)だから顔を見たかどうかを確認させて頂いたんですけどね。見ていらっしゃらなかったようなので確証が無いんですよ<まずお尋ね?>ミオンさん
ケミル : 何やら話してるようだがね(聞こえてた)あれは兄ではないよ。兄が何処に今いるか知らないが。パラノというのだがね、兄は>アイン
ミオン : がんばって探しましょうー
イェーガー : あァ、わァーった。<ついてこい
ケミル : 彼らに知恵を貸すことはあるが(正確には知識)一員ではないな。私は冒険に向いた能力は持っていない>ニユ
ミオン : あらまぁ、聞こえてましたのね〜?
GM : 因みに、フルネームはケミル=イア、兄貴の名前はパラノ=イアというとか←何
ニユ : ………親父の名前が気になるな(笑)
クォリンス : 確かに<親父の名前
イェーガー : …なんとなく、其の辺の言葉連想した、と思った矢先…かよ。(笑)<パラノ=イア
アイン : あ、そうですか。なら安心…もできないですけどね。苦しいでしょうし…<そのらいかんなんたら
ニユ : ふむ、なるほど………ケミルのスタンスがようやっと判った(笑)<知恵を貸す事はある 知恵を貸す報酬に、色々と採取なんぞを手伝ってもらったりするのであろうか?
GM : 知ってる人(PL)は笑ってください(何)では、森に向かうという事で
クォリンス : れっつらごー
GM : ま、そんな感じだね>ニユ
ケミル : 親父か?親父の名前は、ソレハ、ソレハ=イアだ
ニユ : さあ、思う存分周囲を警戒し続けるのだレンジャーどもよ!(カッ)
アイン : ぶっ(思わず噴出)<それはいや …いや、ちょっと風邪気味でして…(阿呆)
GM : さて、では、森の中。君達にはその辺の雑草と区別がつかないような草を、ケミルはあっさりと見分けて採取してゆきます
ニユ : 俺様、てっきりモッテコ=イアとかかと(何)
ミオン : どんな草か見せてもらいましょー
イェーガー : ……なんっつーか、名前も色々だよねェ。(思わず空を見上げた)<ソレハ=イア(笑)
クォリンス : 知識ってのはわからないもんですなぁ。<雑草と区別が完全につきません
GM : では、そのレンジャーの皆さん。シーフでもいいよ。聞き耳をどうぞ
ニユ : …………なんか、天才とかってより、野生の鋭さで病気とかを見抜いてるんではなかろうかとか思えてきた(笑)
クォリンス : レンジャー聞き耳。 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : 見た感じ、本当にその辺の雑草にしか見えない。が、よ〜く、よ〜〜〜〜く見て見ると、確かに薬草の類に見えてくる>ミオン<相当注意してみないと、わからないが
バレル : 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
イェーガー : んじゃー、シーフでな。 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10
ミオン : 判別は難しそうですねぇー。でも似たような草を集めてみますー
イェーガー : ………いや、あのよ…。(遠い眼をした←?)
ニユ : ………何も言うな(肩をぽむり)(少し優しくなれた気がした←?)<3イェーガー
ニユ : ぬぅ……では、俺様もミオンにならってー(いそいそ)<草集め
GM : いっちゃんっ(笑)<3 12の二人は気付く。脇の方の道から、人が歩くような「がさ、がさがさ」という音が微かに聞こえる>クォリンス、バレル
バレル : 優しさと言う友情、ああ〜美しい〜♪
バレル : おや、何か物音がシマスヨ?皆さん
クォリンス : 何か足音が聞こえますぜ皆さん!
ケミル : それは違う。だが、他の薬に使えるな>ミオン 愉しいか、毒草を集めるのは。私は感心しないが?>ニユ
アイン : えと、さすがにコリンちゃんは家の中ですよね?一応聞いておきますが(笑)
ミオン : バレルが普通にしゃべった…(笑
バレル : おおっといけない、素になってしまった〜♪
ニユ : クォリンス……何か、気分に入った?(笑)<ますぜ!(笑)
GM : スリープ状態のカリンの横でくーすか寝てます(笑)<その頃のコリンちゃん
アイン : で、バレルさんとクォリンスさんの発言聞いて「どっち!?」といいつつその方角の一番前へ行きますです。
ニユ : あっ、ほんとだ(笑)<普通に喋っちゃったバレル(笑)
クォリンス : バレルさんが普通にお喋りになられた!
ニユ : やってられっけーー!!(毒草を地面にぶちまき(うきー))<毒草集めは愉しいか?(笑)
GM : あっちだ、といいつつ右手で差す全然違う方向そしてこっそり左手で正しい方向を指し示し…え、そんなネタやらない?(笑)<どっち!?
イェーガー : おやァん?(明後日の方向向いてたのを、誤魔化しつつ←?)<足音が
クォリンス : 何だろうこの足音。嫌な予感が凄くするのですが。
ニユ : なんでそんな小技を使ってもらわなきゃならんのだ(笑)<そんなネタ(笑)
GM : GMの趣味(笑)<小技>ニユ まあ、冗談は置いといて、方向を示すまでも無く、アインの声に気付いてその足音は君達の誰でも分かるぐらいの音を立てて、君達から離れるように走ってゆく
ミオン : 足音…、もしかして、もしかするのでしょうか〜?
ニユ : では、俺様も杖を構えて少し下がるとするか……って、おい、ケミル。貴様もちっとは警戒するのだ(むぅ)
アイン : 別にいいすよ、後ろで見てるから。(大問題)<指し示し?>GM で、誰が生き残るかな〜的な…いや、ごめん、絶対出来ない(自滅)
ケミル : 私にはあれは去ってゆく足音に聞こえるが?<警戒>ニユ
クォリンス : 何があるかわかりませんから……。>ケミル
イェーガー : って、逃げてゆくのかよ。(どうする?、と視線でアインに判断問うて)>アイン
ニユ : 俺様にも聞こえとるわ!!(うきー(地団駄))<去ってゆく足音に聞こえるよ(嗚呼ン) ええいっ、追うか!?追うよな!?追ってしまうが、決してアインかイェーガーより先には行かぬ様にしたい(笑)
バレル : 追ったほうがいいのかしら〜?♪
ニユ : と、そうか、リーダー、どうするのだ?(じたじた足踏みしつつ←?)
アイン : …ん〜。なんか反応が敵対という感じじゃ…とりあえず追いますかねぇ?>イェーガーさん
ケミル : 叫ぶな、血圧が上がる、健康に悪いぞ。寿命を縮めたければ、止めないが>ニユ
ミオン : もしライカンスロープだとしたら、村に被害が出るかもしれませんよ〜
アイン : 害は無い。で済ませてもいいんですけど…確証が無いですね。一応追います。ケミルさんはどうされます?
ニユ : エ……エルフの寿命を舐めるなーーー!?(カカッ)<寿命が縮めたければ
クォリンス : あのーすみません、パソコンの調子がおかしいので、一旦再起動してきますー。先日からパソが壊れかけのような予兆を見せているので、もしかしたら帰ってこれないかもしれません。すいません。>ALL
ケミル : 興味深い個体だからな、できれば追って見てみたいが。戦力にはならないが、そう簡単に死にはしない、案ずるな(賢者8LV)>アイン
ミオン : いってらっしゃいませー
ニユ : P:うごっ(汗) いえっ、おきになさらずに!!(><;)お、お気をつけてー?(汗汗)>クォリンスPLさん
イェーガー : おやん、まァいってら。戻れるといいねェ。>クォリンス
アイン : P:あ、あらまぁ…(汗) お、お疲れ様ですで良いんでしょうか…あ、お、お大事に!(違う気が)>クォリンスPLさん
GM : おわ、い、いってらっさい(汗)>クォリンス
アイン : 分かりました。一応神官も二名ほどおりますし大丈夫だと思いますので…では、御一緒に。>ケミルさん
ニユ : 丁寧に話している間にイェーガーが走り出して、俺様も走り出せてると良いのだけども(笑)
クォリンス : ごめんなさい! 何故か昨日突然イカれてしまいまして……。帰ってこれるよう奮闘しますので……一旦それでわ。
System : クォリンスの姿は見えなくなった…。
GM : と、では、10分ほど待機ーて事で。こっからクライマックスなんじゃー!(笑)>ALL
ニユ : あい判った(笑)<此処からがクライマックスなんじゃー!!(笑)
アイン : あ、はい、了解。(笑)
バレル : 了解〜♪
アイン : ここ、写本で編集します?しゃべっててもいいです?(笑)
ミオン : のんびり〜
イェーガー : はァい、了ォ解。(笑)
ミオン : ようやく、リロードのタイムラグに慣れてきました(笑
GM : 微妙(笑)喋って構わないですよ
ミオン : 何度も入力ミスしてごめんなさいー
ニユ : ………始終のんびりしてなかったか…?(何)<のんびり〜(笑)
ニユ : 寧ろ、編集した写本を出すかどうかが微妙なのか?それは(笑)<微妙
バレル : ま、まだ慣れない
ミオン : それは言わないでー(笑<始終のんびり
ニユ : カッカッカ、入力ミスなんぞ俺様もビシバシしておるわ(威張りんぬ(反省無し男))
GM : (ふんふふーん、と目を逸らし(笑))<寧ろ
アイン : ん、なんかさっき後ろは自宅から箱喫茶(謎)までダッシュして接続しなおしたらしいですがね。(何)
ミオン : 私は写本では役立たずNO1の予感!
アイン : きっと写本になるころにはすべて修正されてるんですね(待て)<誤字脱字
ニユ : 俺様も最初、てんで慣れなかったなぁ……やはりタイミングを外すと発言し難いってのがあったし(うーんん)
GM : ああ、それから、多分置いてきぼりを食ってる人に解説すると。パラノ=イアっていうのは、このGMがかつてやったセッションのNPCの名でゴザイマス。書庫の中にある「近所づきあいは〜」なる写本に存在してますので
ミオン : 難しいですよねー、タイミング取り。特に軽口なんかだと余計ー
ミオン : なるほどー(笑
イェーガー : 軽口は、思い立ったら直ぐ、っつーのが基本かねェ。(笑)
ミオン : 写本、全部読んでませんでした(滝汗
ニユ : アンタ……本物の新幹線士だよ…(笑)<ダッシュ(笑)
アイン : …うわー、3年前のログになるのか、もう。懐かしー(笑)
ニユ : いや、全然役立たずでは無いぞ(笑)<のんびり娘
イェーガー : あー…マジで懐かしいな。(笑)<近所づきあい
GM : だけ、になるのは問題ですけれど、セッションと関係ない冗談やら何やらもセッションの重要なファクターですから、推奨いたしますよ。まあ、他PLを不快にさせない程度の、というのが大前提ですが(笑)大丈夫、GMだってネタ喋ってるんだから!(それはどうなんだ)
ニユ : どっかで聞いた名前だと思っていたのだ(笑)<近所〜 俺様は参加しておらなんだが(笑)
ニユ : というか、写本を全部読むのは至難の業であると思うぞ(笑)
ミオン : 積み重なる歴史が…(笑
ミオン : ホントに初期の頃の写本なんですねー
ニユ : そして、背後(PL)にとっての恥の歴史でもあり…(ふふあははへへ←?)
アイン : 初期からいればね〜、全部もね〜、読めるけどね〜…(←読んだけど全部覚えているわけではない)
ミオン : 後でじっくり読みますー
GM : 本当に初期の頃のです。それはGMも一緒(笑)<恥の歴史
アイン : 別荘計画とか懐かしすぎる…いや、もとい、スモウレスラーか。(笑)
イェーガー : まァ、随分溜まったからねェ、写本もよ。(笑)<全部は至難の業
ニユ : 嗚呼、あのログはコミカルで面白いと思う。御奨めの一品であるな。特にアトミックレイとか(笑)<スモウレスラー『戦乙女とマワシの…』
ミオン : クォリンスさん、遅いですね。 手こずってるのかな?(汗
ニユ : ぬぅ……駄目であったのだろうか?(汗)<クォリンス
GM : う〜む(苦笑)
アイン : あれだけなのかなぁ?戦闘が無い写本ってのも(笑)<戦乙女〜 …ん〜、厳しいのかな〜(汗)<クォリンスさん
イェーガー : ……いや、写本化されてねェ中には、あるがよ。(笑)<戦闘無し ……さて、どうかねェ…。(微苦笑零して)<クォリンス
GM : 仕様が無い、ゆっくりと再開して進めます。戦闘になった場合、誰かがメカクォレンスでお願いします
ニユ : クライマックスだけ、後日、とか…?(笑)
ニユ : というか、バレル、大丈夫かー?(汗汗)
ニユ : とと、うむ、了解であるぞ!<ゆっくり再開、メカ
ミオン : はーい
アイン : あいあいさ〜♪<ゆっくり
バレル : どぞー
イェーガー : あァ、了解した。…此の面子で全員、また集まるっつーのも中々厳しいだろうしねェ。<ゆっくり再開<クライマックスだけ後日?
GM : でわ。足音を追いかけてゆく、のでいいのだよね?>ALL
ニユ : うむ、ただし、俺様はイェーガーかアインの背中から先へは絶対に出ないぞ(ばばん)<追いかけていく
ミオン : 杖を構えて、後から付いていきますー
アイン : ですです。ま、ボクとイェーガーさんが先頭になるような速さで、でしょうか。<おっかけ
バレル : おいかけますよ〜♪
イェーガー : ま、しゃーねェ。此の面子じゃー、俺も肉体労働するしかねェっしょ。(肩を竦めて)<先頭に
GM : 了解。では、相手は足が遅めなので、追いかけようと思えば、すぐにでもその後姿を捉えることができる。10代半ば〜後半ぐらいの痩身の青年が君達から逃げるように走ってるわけだが
ミオン : ああ、何気に一番トロいのでした〜。置いて行かれないようにがんばって走ろう(汗
青年 : (振り返って、それまでの恐怖に引きつったような顔から、やや安堵したような顔になる)
アイン : ちょっと待って〜、敵意はないから〜って言いながらおっかけますよねぇ、うん。<逃げるように
イェーガー : 其処の奴、なァに逃げてんのよ。ヤマしいことがねェんだったら、素直に止まれや?>青年
青年 : あ、あ、あんた達、冒険者か!?冒険者なのか!?
ニユ : というか、俺様達なら貴様を救ってやれると思うぞ。一応、救いにきたわけであるし、安心するが良い>青年
アイン : 冒険者ですよぉ、けど…それがどうしたんです?僕ら状況が分かってないんで…とりあえずゆっくり話しましょうよ…(汗拭きつつ)
ミオン : 待って〜、私運動は苦手なんです〜(ゼェゼェ
イェーガー : 冒険者だが、――テメエは?(まだ警戒は解かずに)>青年
ニユ : …………うむ、其の通り、俺様達は冒険者だ!若干、おもしろ吟遊詩人と人間的駄目系学者もおるが!(何)
青年 : そ、そうか、冒険者なんだな!よかった、こ、これで!あ、あんたら、頼む!お、俺を、俺を
バレル : 嫌な予感〜♪
ニユ : って、楽しげに歌っとるし(笑)<嫌な予感〜♪
ミオン : (ゼェゼェ)むしろ何から逃げていたのか、伺いたいですわー(ゼェゼェ)
イェーガー : ついでに常識何処かに置いてきたエルフもな。(付け加えて)<若干
青年 : (両腕で己の体を押さえるようにして)――俺を、殺してくれ!今、直に!!(叫)
バレル : 全てサ〜ガの一端〜♪
バレル : うわぁぁ〜♪
アイン : ……ああ……(…聞きたくない、嫌って言いたい、けど…苦しいん、ですね、きっと…)<殺してくれ!
イェーガー : ……おまえさんが、最近此の森を騒がせてる、っつー、存在?(冷静な声で)>青年
ニユ : ぬぅ……(汗)…ハッ!貴様の想像を超えてまとめてキュッとして救ってくれるわ!!なんせっ……常識を何処かに置いてきたエルフらしいからなっ!(根に持った←?)<殺してくれ(汗)
イェーガー : 其の方が必要ってェんなら、殺してやることは吝かじゃねェよ――。
青年 : そ、そうだ!ずっと待ってたんだ!俺を殺せるかもしれない人たちが来るのを!村人に姿だけ見せていれば、いずれあんた達みたいな人が来るだろうと思って!!でも、そろそろ限界なんだ!だから、……うう(呻き)
バレル : まずは事情をお話しよ〜♪
ニユ : ハッ、そうか……まだコイツが巷の化け物って確定したわけでなかったのか(迂闊者)
アイン : …一応、最後の望みの綱だけは確認させてください。 …なんとか、なりそうです、か?>多分後ろにいるであろうケミルさん
イェーガー : もしかすると、其の症状を緩和出来るかもしれねェ奴が、居る。――だからおまえさんがもう少し頑張れるんならよ、気合入れて欲しいんだが。…無理か?
イェーガー : >青年
青年 : うう、は、早く殺してくれ!でないと、でないと、俺は、俺は誰かを殺してしまう…。も、もう限界なんだ、お、押さえられないんだ!だ、だから、頼む!お、俺を殺してくれぇぇぇぇぇ!ぁぁぁあああ!!(絶叫と共に、めき、みち、めきり、と嫌な音を立てて、体が変質してゆく)
バレル : ららら、風雲急〜♪
ケミル : 無理だな。少なくとも、治療をしていられる場合ではあるまい。後で捕えられるなら、無理とは言わないが。任せたまえ、何しろ、私は天才だそうだからな>アイン
イェーガー : (ちッ、と舌打ちして、即座に)槍を構えて、青年に突き刺す。――致命傷じゃァねェが、重症にはなる位置に。…出来れば。>GM
GM : ちなみに、銀?<槍>イェーガー
ニユ : う……(顰)<めき、みち
イェーガー : あ、……しまったッ。(ボケてた…) 銀じゃねェ。(苦笑して)>GM
アイン : サニテ…いや、精神じゃない、肉体から、か…(くっと唇を噛み) (P:あ、前情報知らない。さっきのセージチェックのときに情報を何処まで教わったって事にしていいんですかね?>GM 銀のみを知ってるなら銀のダガーを肩とかに投げると思うんですが)
GM : はい、じゃあ刺さった!と思った所で肉に弾かれてがっしりと槍をつかまれて君は今ぷら〜んぷら〜んと(笑)>イェーガー
GM : いや、その時には既にイェーガーの体が邪魔になってます>アイン
ミオン : みんなが戦う様子なら、前衛2人の武器に対してエンチャントウェポンしますー
ニユ : ………イェーガーッ!!(ぬぅうっ)<ぷら〜んぷら〜ん さあ、バレル!!チャンスだ!思う存分サーガを作るが良い!!(待て)
GM : と、いうわけで、青年は変身を完了。身の丈はオーガー並み。見た目は、リザードマンをより竜っぽくした感じ。殺る気まんまんで君達を見てます>ALL
バレル : もしかしてピンチ〜?♪
ニユ : うむ、補助はミオンに任せたぞ!!俺様は全力でパラライズを掛けてみる。二倍掛けでチャンスは二回だ(むぅ)
ミオン : エンチャントWは先行して掛けちゃってもいいのですか?
イェーガー : ……だー、だァから肉体労働は専門じゃねェんだよ、っと。(吐息←背後共々…) 槍から手を離したいが?>GM
バレル : ああ〜なんということか〜、勇者の言葉はココロに届かず、悲しみに刃は牙に届かず〜♪
GM : ちなみに、こんな感じ 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→シオン
ニユ : 怪物早いなっ、おい!(汗)
GM : 第一Rの行動で行ってください(笑)>イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→シオン
イェーガー : つか、槍の振り解きは可能か? 可能ならどういう判定で? それ次第で、まず其方を優先したいがよ。>GM
イェーガー : ……あ、そ。(苦笑)<第1Rで
アイン : …洒落になってない、って奴ですねぇ… (P:えっと、エンポンのかかった武器は打撃10で後は通常武器といっしょでしたっけ?くりっと無し?>GM)
GM : シーフ+筋力判定で勝ってください。ちなみに、コイツは怪力なんで、目標値15とか言っちゃいますが(笑)>イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→シオン
ミオン : むー、何にせよ自分の番に行動した方がよさげですねー
ニユ : シオンって、ミオン?(笑)
イェーガー : …つーか、スマンな、先行した上にボケててよ。(見殺しにしても構わんぜ、と、剣呑な言葉吐きながら。←…。)>ALL
GM : 打撃力5、クリットあり、になります。武器の追加打撃力は入りません、一律です>アイン 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→シオン
GM : にょ?僕には何の事だか分かりませんよ?(笑)<シオン? 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : ……10以上出せと。(笑)(無理だ)<目標値15
ミオン : なおった(笑
ニユ : 阿呆が、貴様は俺様が天才だという事を失念しておるのか?天才は仲間をみすみす見殺しにしたりはせん(ハンッ)>イェーガー
アイン : あ〜、ミオンさん、ボクエンポン要らないです。後でプロテ貰った方が嬉しい。>ミオンさん
ミオン : はーい
アイン : イェーガーさんの脱出手伝ったりは出来るでしょか。後ろからひっぱったりして。>GM
GM : では、怪物の行動。イェーガーを投げてニユにぶつける(笑)命中したらダメージ共に10点ずつ、体当たりとして判定させていただきますので、ニユは冒険者LV+生命力Bで目標値13で、イェーガーには転ばずに着地できたか、シーフ+敏捷Bで同じく13を目標値に(にやっ) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : 俺もいらねェ。槍は手を離すし、他に銀のダガーも持ってるんでねェ。<エンポン>ミオン
ニユ : ぬぅ、都合よく垂れレイ仕様になりおってからに!(くぅうう)<にょ?(笑)
GM : という事なんで、脱出の手間はかかりませんよ?(にやぁ)>アイン 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : では、宣言どうぞ>ALL 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : 最悪かっ!!!(汗汗)ちょ、ちょっと待て!!俺様死ぬ!死ぬー!!イェーガーッ、むしろ見殺しにさせろーー!!(涙)(最低)<体当たり(汗)
バレル : おおー、なんと勇ましきかな勇者達〜、サーガを綴る事しか出来ない自分が切ない〜♪
イェーガー : あー? んな天才、要らねェのによ。(やれやれ←酷ェ) だァー…つくづく馬鹿だったぜ。(背後を殴りたい←…。)<ぶつける
ミオン : 1R申告:前衛(アインさん、イェーガーさん)にプロテクションー
ニユ : 回避専念とっても+2……む、無理げだぁ(ヒラだしー(涙))
バレル : そして仲間割れ〜♪
バレル : 申告モラル〜
GM : クォリンスは…GM管理にしますかね。ニユ・イェーガーに拡大キュアってところで 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : コケるのを前提に、行動で『起き上がる』を宣言しておくのはあり?(笑)>GM
イェーガー : 投げ出された後に、キチンと着地出来たとしてよ、行動は可能なんか? あと駄目だった場合は転倒扱い?>GM
アイン : わぁい。では… 強打クリット-1かな、ボクは。 削るよりでかい一撃にかけるしかなさそうかなぁと。 生:21 精:17
イェーガー : ……真面目にスマンな。(苦笑)<無理>ニユ
GM : 行動可能、転倒扱いです>イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : 貴様が『真面目』?……い、いよいよ深刻か…?(ごくり)(何)<スマンな
GM : 起き上がってる状態でどう起き上がると宣言するのかね?(笑)>ニユ 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ミオン : みんなー、がんばれー! 生:13 精:14
GM : ああ、銀ダガーでもエンポンでも変わらないのか(笑)>アイン 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
アイン : うん。むしろメイスにエンポンかけられたらクリットしないから不利。(笑)>GM 生:21 精:17
ミオン : P:あれ、エンポンだと通常打撃+5では? 生:13 精:14
イェーガー : 了解した。なァら銀ダガーを取り出して、怪物に攻撃。<宣言
GM : 銀製品もしくは魔法武器以外無効なんです。そうすると、エンチャント系をかけても、その分の打撃力(+5もしくは+10(ファイアウェポン))分しか打撃力にならないのでぃす>ミオン 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
アイン : P:あの敵が通常攻撃無効なので武器そのものの打撃点は通りません。エンポン分だけなんで打撃力5の武器と変わらないんです>ミオンPLさん 生:21 精:17
ニユ : うー、うー、では、仕方あるまい!!俺様は立っている、立っている男だ、うむ、立っているさきっと!ってことで俺様は、パラライズの二倍掛けを宣言!!(わーん)<どうにも起き上がれない(涙)<宣言 生9 精16+5
アイン : 通常攻撃無効じゃないじゃんねー。(自滅) 生:21 精:17
ミオン : P:なるほどー! わかりましたー、ありがとうございまーす♪ 生:13 精:14
GM : 了解。では、1R行動開始 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : …あーのーねェ。俺、此れでも依頼の時はパーティの益を考えるぜ? 自分がミスしたら謝るのは当然っしょ。愚かさ故に迷惑掛けたんだからよ。<深刻>ニユ 生命:10 精神:8
怪物 : ガァァァァァ!(ぶおん!)>ニユ、イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : 銀武器だったら、あの場面なら防護点無効で受けてあげたんだけどね(苦笑)>イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : ハンッ、謝っている暇があったら次の手に集中するが良い。その方がよっぽど貴様らしいわ……いや、でも、どうであろう?面倒臭がりーのな雰囲気が常に付き回ってるよな気も(待て)>イェーガー 生9 精16+5
イェーガー : だからミス、っつってる。背後の頭が働いてなかった、其れだけだ。(苦笑して)<銀武器なら>GM 生命:10 精神:8
ニユ : 来ーたーッ(涙)<ぶおん! 生9 精16+5
GM : さ、ニユ、よけたまえ(笑)回避目標値は…ていうか、頑張れ6ゾロオンリー(笑)>ニユ 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : えっと、とりあえず、ヒラ目で回避を振れば良いのか、俺様は(うぐ) 2D6 → 3 + 2 = 5 生9 精16+5
ニユ : でけるか!!(涙)<6ゾロオンリー(笑) 生9 精16+5
ニユ : 転倒チェック!!此処で俺様は8以上が出る、きっと出る、わんさか出る!おうよ出るよもよ!!!ちょいやーー!!!(カッ) 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 生9 精16+5
GM : では、ニユ・イェーガーに10点ダメージ、減少は当然していいけどね(笑)で、ニユは冒険者LV+生命力Bで目標値13、イェーガーはシーフLV+敏捷Bで同じく13で転倒判定だ 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : げ、こけてねぇ!(汗) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
バレル : ふんばってコケない勇者のサーガ〜♪
イェーガー : 此処で転倒までしたくないねェ…と! 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 生命:10 精神:8
ニユ : あ、ダメ減を忘れておった(汗) 10 = 6 (6 + 6 = 12) + 【4】 キーNo. : 7 生9 精16+5
ミオン : 受け止めたー 生:13 精:14
バレル : 微妙な歌詞〜♪
ニユ : しかも、カキンとイェーガーを完璧に弾いたっ!(笑) 生9 精16+5
アイン : おし、両者ともナイス♪<共に立ってるよ〜 生:21 精:17
GM : しかもダメージもねぇ!!Σ(−□−;; 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : っし、なァんとか。んで、ダメージは…と。 6 = 2 (2 + 3 = 5) + 【4】 キーNo. : 10 生命:10 精神:8
GM : く、ニユは愛情たっぷりにイェーガーを受け止めた!!(せめてもの抵抗(笑)) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : ………随分頑丈だな、オイ。其処のエルフ。(爆)<完璧弾き 生命:4 精神:8
ニユ : ……くっくっく……くぁーーーっかっかっかっか!!!GMの陰謀を打ち砕く俺様的勝負運!!!(ばばむん) 生9 精16+5
イェーガー : (ぞわわわ)……精神ダメージ、受けてイイか?(止マレ)<愛情たっぷり(笑) 生命:4 精神:8
バレル : 愛のパゥワ〜♪
GM : ちくしょう!では、ニユ・イェーガー行動どうぞ(きぃ) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : 其の表現ヤダな、おい(汗汗)<愛情たっぷり くっくっく、度重なるツッコミのおかげで俺様、こんなに丈夫になりました(爽) 生9 精16+5
イェーガー : そういやァ…今回何回げしりとやったっけねェ。(笑)<度重なるツッコミ 生命:6 精神:8
GM : くー、ここでニユを止められなかったのは…イタイ!(誰かが吊るされるであろうところまでは計算してたGM(笑)) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : はァい、んじゃーお返し、ってな?(けらりと笑って、怪物に攻撃) 2D6 → 1 + 6 + (7) = 14 生命:6 精神:8
ニユ : では、此れで決めてくれるわ!!たんまりと俺様の魔力の海に溺れて麻痺ってピクピク状態になってスッキリ治療されるが良い!!だるまさんがっっっ、プアァーーーーーララァーーッズ!!!(二倍掛け) 2D6 → 4 + 3 + (10) = 17 生9 精16+5
GM : まず回避! 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : そして抵抗!! 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : そういえば、ツッコミを愛ゆえに歌っておったし………愛…だったのか…?(微妙)<げしりと 生9 精16+5
イェーガー : ……せめて武器投げときゃァ良かったと、後で後悔したぜ。(今後に生かそう←せめて)<吊るされまでは計算済(笑) 生命:6 精神:8
GM : できるか!!(逆切れ) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : では、ダメージ判定したい?省略してもいいけど(くすん)>イェーガー 怪物は、ぴっきんと固まりました>ALL 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
イェーガー : おやん…さっくり?(笑)<パラライズ成功 まァ、一応ダメージ振っとくか。 12 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 2 (2 + 5 = 7) + 【5】 キーNo. : 5 生命:6 精神:8
ミオン : 終わった(笑 生:13 精:14
GM : ちょっぴし入りました。4点ぐらい(しくしくしく)>イェーガー 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : カーーーーーーーーーッカッカッカッカッカ!!!!ヴぃくとりぃ!(カッ)俺様に小細工は通用するはずがなかろうて!!天才ゆえに!そう、天才ゆえに!!もういちど言っておこう!俺様こそが真の天才ゆえにっっ!!(ケミルに接顔しつつ(鬱陶しさ)) 生9 精16+5
アイン : っていうか何もしてねぇ…唯一の活躍の場が…(自滅←いや喜ぶべき、全然) 生:21 精:17
イェーガー : 意味がねェ。(笑)<クリット こういう時は、魔術師って凄いと思うぜ。(ピッキンな怪物見遣りつつ) 生命:6 精神:8
バレル : おおー、勝負は一瞬〜、コレゾ勇者の証〜♪
GM : うん、戦闘は終了した。ただ、君達にはまだ気分の悪い仕事が残ってる。いや、より気分が悪くなった、といってもいいけど>ALL 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
GM : 気絶しないとね、変身、とけないの(笑)というわけで、君達はえっちらおっちらと、怪物を刻み続けるという仕事をするわけだ(笑) 宣言順:敵→PC 行動順:怪物→ニユ・イェーガー→クォリンス→バレル→アイン→ミオン
ニユ : 嫌ァァァァァアアアア!?(青)<動けないのを刻むのを見続けなければいけない(嫌過ぎる) 生9 精16+5
アイン : 0点まで削るの?だったらボクフォース使う…(←3発しか打てません)
ケミル : ふむ、良くやったな、天才。どうでもいいが、あまり騒いで動くと集中が切れてあれが動き出すが?>ニユ
ミオン : それは、やだなぁー(泣 <無抵抗刻み 生:13 精:14
ニユ : た、確かに……(集中ー集中ー)っていうか……(涙)<騒ぐと集中が 生9 精6+5
バレル : サニティではもどらないのかしら〜♪
イェーガー : ……ま、別に其の程度?(平然と) どっちかっつーと、面倒っつー感覚の方が…。(駄目)<刻み続け
ニユ : 精霊魔法を使えるものがおれば、闇の精霊でヒスヒス気絶させられたのに(ううっ)
アイン : ま、いっか。銀のダガーで延々とちまちまと刻みつづけるわけですねぇ…ボクでも面倒かも(ぉぃ
ケミル : では、ニユが集中しつつもスプラッタ作業を見守った後で、青年が元の姿に戻ります……ねえ、ライカンスロープってやっぱり変身後って服って…(苦笑)
GM : おっと、今のGMね
ニユ : 集中ー……集中ー……(白く…白く…)<刻み刻みを見続け(嫌だ、本当ッに嫌だ(涙))
ミオン : あらまぁ…(凝視 生:13 精:14
ミオン : でもスプラッタ(泣 生:13 精:14
ニユ : ミ、ミオンさん!?(うごっ)<凝視ッ!(笑ッッ)
アイン : マントでもかけて差し上げますよ、そりゃあ。(笑)<服ボロボロ
イェーガー : 適当に布でも被せるぜ、んなもん。(苦笑して肩を竦め)<変身後
GM : 凝視って何!何を凝視してるのねえ!?(笑)<あらまぁ
イェーガー : っつーか、……いや、何も言うまい…。(笑)<凝視(笑)<ミオン
ミオン : 凝視なんてしてませんわよー(白々しく 生:13 精:14
GM : …ま、いいんですけども(笑)
ニユ : な、なんか……今回のシナリオ、そこはかとなくシモ風味への導きが香ってまいか…?(笑)>GM
アイン : だれのせいだろーねー(棒読み)<下?
ケミル : ふむ。これで、興味深い個体の捕獲に成功したわけか。さて、材料の収集も大概終えたし、一度私の家に戻るべきか。あの三人が居たほうが、話も進めやすいだろう
イェーガー : 其処、つっこむな。スルーしろ。(笑)>ニユ
GM : ど、ドシリアスやんか!?(笑)<下風味?
ミオン : 賛成ですー 生:13 精:14
アイン : 特に言うことも有りませんのでみんなで付いて行くと思います。(きっと男の人はボクが背負わされてると思います。)
イェーガー : だねェ。(頷いて)<一度ケミルの家に
ニユ : ………そうであるな(白っぽいまま頷き)<戻る
バレル : あとは綺麗に〆るエピローグがまっている〜音符
GM : では、場面をケミル宅に移動します>ALL
ミオン : じゃぁ、後ろからアインさんの補助をしましょう〜 生:13 精:14
ミオン : はーい 生:13 精:14
ニユ : 後でじっくりゃログを読み返してみいッ!!(笑)<ドシリアスやんか!(笑)
GM : 今ケミル宅にいるのは、君達、スリープ状態のカリン、素で寝てるコリン、それからリターナーの三人、それと青年…多いね(笑)
ニユ : と、ミオン、補足を外しておいてあげると後でGMが写本編集するやる気の足しになるかもしれぬぞ(笑)
ミオン : はーい
イェーガー : 意外に大きかったんだねェ、此の家よ。(けらり)<多い
アイン : ん〜…疲れた、ボクも寝ていいですか?(待てリーダー)<なんか一杯寝てる
GM : えー、雑音(こら)は無視して。暫くして、というよりも、応急処置を施された青年は目を覚まします
ニユ : 数人は、はみ出て窓からコンニチワしてるのやも(笑)<大きかった家と大所帯
GM : まあ、元々薬師の研究用の家ですし<大きい
ニユ : 此の男にどんな経緯があったのか……聞いてみなければなるまい(むぅ)
アイン : うん。 …話していただきましょう。
青年 : ここは…僕は生きているんですか?何で殺してくれてないんですか?(疲れた顔で)
イェーガー : 其の病が治るかもしれないから、――かねェ。全ては其処の錬金術師次第だがよ。(と、ケミルを指しつつ)>青年
青年 : 治る…んですか?……信じられませんが。
アイン : …
イェーガー : まァ、俺も其の辺は詳しく無いんでねェ。確約は出来無ェし、下手な期待を持たせる気もねェが。……が、駄目もと。いーんじゃねェの? 死んだ気になってみればよ?(低く笑って)>青年
ケミル : ふむ。仮定の話は嫌いなのだが、まあ、いい。私の見る限り、恐らくあれはライカンスロープのウィルスをどうにかして研究改良、まあ、改悪でも構わんがね。したものだろう。ウィルスであれば、私になんとかできないものはない。時間はかかるかもしれないが、少なくとも、今のような暴走しかねない状態からはなんとかできるだろう。それまで、君には精霊の力で寝てもらうことになるが。信じるがいい、何故なら私は天才なのだから。
アイン : (失礼) 全く可能性が見えなかったものに、一つ可能性が見えたんです。 賭けてみるのも悪くないでしょう? それにボクは難しいこと分かりませんが、この人の才能…は、本物だと思います。>青年さん あ。ちなみに、なんてお呼びしたらよかったでしょう?
青年 : ヴァド、ヴァド=ワイザーです<名前
GM : さて、青年の身の振り方が大まかに決まった所で。青年への質問タイムをどうぞ>ALL
ニユ : ……他人のためにあそこまで辛い思いに耐えられたのだ。今度は自分のために信じて耐えるのも悪くはあるまい?
ニユ : って、大丈夫か?ふ、伏字とかせんで大丈夫か!?(汗)(いらぬ心配)<ヴァド=ワイザー(笑)
ミオン : ヴァドさんは、どうしてそんな体になってしまったのかしら〜?
アイン : では。何故あなたはあの森でウィルスに苦しんでいたのか、聞かせていただけますか?>ヴァドさん
GM : 心配するならヴァドさんってことで(笑)>ニユ
ヴァド : 私は、数ヶ月前、人攫いにあって。ある暗黒神の教団の人間にさらわれたんです。そこで、あのような病気にさせられて…。
GM : ところで、ウィルスてPC達にはわかるんかね?(笑)ケミルはその道で随分時代の先端を突っ走ってるんだけども(笑)
バレル : おお〜黒幕の匂い〜♪
イェーガー : で、逆に其のチカラで教団を壊滅させた…ってか?>ヴァド
ミオン : よくわからないので、毒素の様な物だと捉えています〜(笑
ニユ : 俺様はスッキリさっぱり聞き流しておるからな!難しい話は!(威張り)まあ、精霊のバランスなんかを狂わすなんかなのだろうかとか思っている…のだろうか?(何)
ニユ : 壊滅してしまった……というのが本当の所であろうな、多分。
ヴァド : その暗黒神の教団が、研究員として無理矢理協力させてた人たちが、裏切って怪物化した人達を暴走させて…それで、教団が潰れて、僕は他の人たちと一緒にその場から逃げて、後の人たちや、そのとき一緒9に逃げた人たちがどうなったかはわからないんです。
ニユ : 壊滅させてしまった?……むぅ、あれ?よく頭が働いてないなぁ(朝故に…)
イェーガー : ……おやん。(笑) まァ、そういった神秘の力があるとでも適当に補完を、かねェ。<ウィルス
ニユ : と、ヴァド本人ではなかったのか……っていうか…(汗)
アイン : ん〜、毒だと思ってるんでしょうねぇ。きっと。<ウィルス? 思わず口走ったのはきっとケミルさんの真似をしただけだと思う。(ぉぃ
ヴァド : その逃げる時に、教団の人間が「最早何処に逃げてもお前達には安息など無いというのに!」と言っていて。最初はなんのことかわからなかったんです。けど、時々意識が、記憶が途切れるときがあって。そのたびに、自分の周りに生き物や植物なんかの残骸が転がっていて。その内に、自分が暴走するようになっていることに気付いて。それで、それで…。
ニユ : もしかして、他にもヴァドの様な状態で彷徨っている者がおるかもしれんのであろうか?(汗)
アイン : ふぅむ…ということはまだ同じ状態の人が複数いるって事、ですか…(腕組んで悩み)
ヴァド : どうでしょう?でも、皆がみんな僕のように暴れるかは、わからないです。中には、安定した人もいたみたいですし
イェーガー : となると、例え探すにしても発見は難しい、っつーことか。<安定した人もいる
アイン : そうですねぇ。 …ひょっとしたらそういう人はそれでいいのかもしれないですね、こう、社会と共存できているならば。<探すにしても
ミオン : 安定したという事は、普通に暮らせている人もいるんですねぇ〜
ミオン : そうですねー<アインさん
イェーガー : ま、俺等は俺等の出来ることをするだけだ。――多くの救いを望むことが、良じゃァねェ。<社会と共存
ヴァド : ただ、その教団はかなり大きなグループのほんの一つにしか過ぎなかったみたいです。なんでも、蛙亭とかいう宿の冒険者に、他の同じグループの教団が邪魔されて進まないから、自分達の方にその研究に相乗りするチャンスが来たんだ、とか言っていました
アイン : …面白いお話をしましょうか?僕らがその蛙亭の冒険者だっていう(笑)。>ヴァドさん
イェーガー : ………あん? なァんか、聞いたことのある宿の名前がよ。(爆)<蛙亭冒険者
ニユ : ………安定してない連中を此処に呼び寄せるために、なんかしら大きな広告でも、なんぞと思ったが………危険げであるな(汗)<大きなグループの というか……蛙亭が目のカタキにされつつあるという嫌系だけども身体に関わる情報が(あごぅ)
ヴァド : その邪魔をされた方のは、なんでも竜のゾンビを作り出して使役しよう、という研究を、僕がさらわれた教団の研究は、竜信者のように、竜の力をもったモノに獣化(?)を自由にできる人間を作り出そうというものだったと聞いています
バレル : P:す、すいません体力の限界がきてしましました
ミオン : いきなり危険な話の流れになりましたね〜(滝汗
バレル : 中途ですが、ココで失礼しますー
ミオン : P:お疲れさまです〜
バレル : Pお疲れ様でしたー
GM : ああ、申し訳ない〜(汗)>バレル
ニユ : P:お、御疲れ様ですー(><;)
アイン : P:っとと、お疲れ様です〜。>バレルさん
イェーガー : P: あー、お疲れ様です。>バレル
GM : はい、実はこれは今まで皆さんのお知り合いが邪魔しまくった連中の話と絡んでたりしました(笑)まあ、これすらも蛙亭を巻き込んだ大きな話の一旦で……絡んじゃったねぇ?(にたぁり(笑))
ニユ : え゛ッ!!?こ、今回のは絡んだうちに入らぬだろう!?(汗汗) ま、まあ、蛙亭に居る内はアレかもしれぬが…(う汗)
イェーガー : ……なんか、GMの策謀を感じたんだがよ…?(笑)
ミオン : 怖いですねぇ、恐ろしいですねぇ〜
GM : うひひひひひひひー。まあ、今回の話はちゃんと決着ついたっしょ?(笑)まあ、ともあれ、ヴァドの話はこんなもんです。ヴァドは、ケミル達と二、三話をして、治療を待つことを受け入れ、ファスタのスリープで仮死状態に入ります
ニユ : …………緊迫感を感じない不思議…(笑)<怖いですねぇ、恐ろしいですねぇ〜(笑)
ニユ : ぬ、スリープが正解だったのか(むぅ)
イェーガー : まァ、其れが妥当な線だろうねェ。<スリープで
GM : そして、ケミルは村人の薬の調合に入り。では、ここから今回のエピローグ。ケミルは、自分が話をしに行ってもしようがないから皆さんに頼むという事で、村人へケミルのところへ治療に来るように話をしてくれと頼まれます。尚、一度病気にかかり治療した人間は、もう大丈夫だそうです。コリンもついてきます>ALL
ミオン : 時間が止まりますからね〜>スリープ
ニユ : ………一番難しい仕事を頼まれた気がする(笑)<村人への話
ミオン : とりあえず、当時10才未満だった人はお薬もらった方がよさそうですね〜
ニユ : それこそ、カリンが説明してくれれば一発だと思うのであるが……まだ起きれぬのだよなぁ?(汗)
GM : だって、ケミルやリターナーが何言っても無駄じゃん?特に、ケミルは…アレだし(笑)
イェーガー : 流石に其の辺は引き受けまショ。こいつ(ケミル)に好き勝手やらせるよりは、マシだろうぜ。(笑)<村人説得
ミオン : 後は、疫病発生後に生まれた人もですね〜
GM : 薬が出来上がったら、ファスタ達が頑張って自分で拡大解除するって(笑)<カリン まあ、村人が来る頃には起き上がって説明してくれるって事も付け加えられるよ
ミオン : じゃぁ、村の人にその旨お伝えするだけで済みそうですね〜♪
GM : では、村
若者 : Σは、コリンさんついでに皆さん!(笑)>ALL
イェーガー : …俺等ついでかよ。(笑) まァいいが。――な、信じてみるモノっしょ?(くつりと笑って)>若者
ニユ : ついで、と来たか此の男(笑)名前『若者』ってだけが随分とキャラが立ったではないか(ぬぅっ)
ミオン : ただいまかえりましたぁ〜(ニコニコ
ロージン : Σは、皆さん、無事で!?(完全武装(隙と鍬))
若者 : ロージンさんが目覚めて、ていうかここにこのようにいるんですが(笑)
ミオン : 森の中に住み着いた人は、やっぱり薬師さんのお子さんでしたわ〜
ニユ : うむ、まあ、見ればジジイが目を覚ましてからの展開はわかる(笑)<いるんですが(笑)
ロージン : む、むう、それで、カリンは?<薬師さんの息子でした>ALL
イェーガー : …つか、隙を装備してどうすんのよ。(笑)>ロージン
ニユ : 無事であるぞ、安心しろ。むしろ………薬師の息子のおかげで無事になったというかな>ロージン
ミオン : それでですね〜、ケミルさん…薬師さんのお子さんが言うには昔の薬が不完全だったらしいんです〜
イェーガー : あァ、ちと厄介な伝染病に掛かっててねェ。薬師の息子が治療中。<カリン>ロージン
ミオン : それで、当時幼かった人は薬の効果が効きにくかったそうで〜
ニユ : あえて隙を見せる事によって相手の油断を誘う武術のマスターなのであろうか…?(笑)<隙を装備
ミオン : カリンさんは危ない状態だったらしいんです〜
ロージン : (鋤の間違いよ?(笑))ぬ、ぬう?そ、それは本当なのかね?コリンや、それは本当に?
コリン : (こくん、と無言で頷く)
ロージン : で、でわ、わしの決死の覚悟や装備は………無駄?(笑)>ALL
ミオン : それで、お知り合いの冒険者3人…私たちの先輩格の人達に手伝ってもらって、魔法で病気の進行を遅らせていたらしいんです〜
ニユ : (こくん、と無言で頷いた)<無駄?(笑っ)
ミオン : 無駄ではないのです〜
ミオン : 薬は苦かったですよ〜
ロージン : のううぅぅぅ!(笑)ま、まあ、それはともかく、かくかくしかじかで村人にその薬が必要なんじゃな!?>ALL
ミオン : といっても、村長さん達は病気にならないらしいですけど〜
若者 : 苦かったですか〜(笑)<決死の覚悟は無駄ではない
ニユ : うむ、ミオンが言った通りであるからして、かくかくしかじかで貴様らには其の薬が必要なのだ!(笑)>ロージン
ミオン : 当時子供だった人達と以後生まれた人に必要なのです〜
ニユ : そういう意味かっ(笑)<決死の覚悟と御薬と(笑)
イェーガー : そうそ、だァから素直に諦めて、あの苦い(らしい)薬を飲んでこいや?(手ェひら)<薬必要>ロージン
ニユ : まあ、一応、ケミルに村人全員見てもらった方が良いと思うがな。
ミオン : 私たちも実は病気に掛かっていたようで、一足先に助けていただきました〜
ミオン : 苦かったです〜(笑
イェーガー : ……そんなに覚悟がいるもんだったのかよ、アレは。(笑)<薬に決死の覚悟で挑むの図←?
ニユ : あの不味さときたら………口の中でゴブリンとミノタウロスとオーガが汗掻き我慢大会をしているような…(嫌)
ロージン : わ、わかった、こうしちゃおれん、村人をあつめなんじゃと!とと、その前に、皆さんご苦労様じゃッたの、コレが報酬じゃ!(4200G、一人700Gの入ったでかい袋渡し)で、ではわしは今から村人を集めて説明するゆえ、ここで失礼する!皆さん、ありがとう〜、とう〜、とう〜、とう〜…(どっぷらー)>ALL
ミオン : でもコリンちゃんも我慢して飲んだのですよ〜
ミオン : 褒めてあげて下さいね〜
ニユ : エッ!?何故離れていってッ!?(がびん)<どっぷらー?(笑)
ミオン : って、もう居ない〜
ニユ : あ、そうか、失礼するって言っておった(頭ボケんぬ(へほう))
イェーガー : ……早ェな、老人。(笑)
ニユ : ええと……まあ、とにもかくにも、ということで……一件落着?(報酬の袋をぽむっと叩きつ首傾げ)
GM : というわけで、今回のセッション、ここでコンプリートっす>ALL
ニユ : おッ疲れ様であったーー!!(ドンドンパヒパヒッ)いやもう、ほんと、世界がグルグル天国!(危ない) とにもかくにも、御疲れ様であったぞ(笑)>ALL&GM
ミオン : わーい
ミオン : お疲れさまでした〜
イェーガー : あァ、なんとか終了したねェ。お疲れさん。>GM&ALL
GM : おかしいな、なんでここまでかかったんだろう?(苦笑して首かしげ)
ミオン : 何故でしょう〜(笑
ニユ : まあ……ええと、ほれ、アレであるよな、楽しかったし!良いではないかっ(カッカッカッカ)←多分に原因<ここまでかかった理由
ミオン : でも、みんなテンション高くて、楽しかったですよ〜
GM : キャラの、濃さ?(含むNPC)
GM : ていうか、アインも平気?(苦笑)
ニユ : というか……リーダー、もしかして、何時の間にか…(汗)
GM : ま、まあ、とまれ、経験点は一人1000点+1ゾロ分、報酬はちょっと変わって一人700Gです。
イェーガー : 倒れた、かねェ…。(苦笑)<アイン
ミオン : 仕事上がりでバテてるっていうお話でしたからね〜(汗
ニユ : ああ………NPCのキャラの濃さは(笑) 俺様、なんだかんだで若者とロージン、お気に入りなのだけども(笑) ケミルはもちろんとして←?
ミオン : 1010点〜(笑
イェーガー : あァ、了解。<経験点&報酬 …今回は1ゾロは免れたねェ。(笑)(しかし3は2度も出した男←…。)
ニユ : 俺様は1,000点と700Gであるな。ダイス目絶好調であったしー(笑)
GM : 若者…村人Aと変わらない存在だったのに(苦笑)
ミオン : NPC群にやられっぱなしでした〜
イェーガー : 名前無い癖に目立ってたよねェ、若者はよ。 つうか此の村、此の先も賑やかそうだな。(笑)
GM : 及び、今回終わってから実は続きものの流れでした〜、ってのは正直反則かな、と思った!(ばばん)まあ、基本的にどれもそれぞれは一話完結モノ何だけれども(笑)
ミオン : 写本時に若者に名前付いていたら笑えますね〜
ニユ : コリンに拘りだした時点で言うか言うまいか迷った言葉が……(何)<村人Aだった若者(笑)
GM : リターナーなんて、既にファスタしか動かす気力が残らんかった(笑)<濃いNPC
ニユ : リターナーとケミルみたいな関係はなんか……シャドウラン(実はよく知らない(何))ちっくで良いなぁ、とか(?)
ミオン : GMさんの生命点と精神点はNPCに食べられましたね〜(笑
GM : ちなみに、今回の名前ネタ。ケミル=イアーは、アルケミィ、ウノル・ファスタ・ツヴァインは、それぞれウノ、ファースト、ツヴァイです
ニユ : 若者の名前………ワコード、とかなんであろか?(笑)
ミオン : フォワードとバックアップな関係がイメージできてステキな感じです>リターナー&ケミル
イェーガー : どうせなら他の奴等がどんなのかも、ちと興味がったがよ。(笑)<リターナー
ミオン : ある意味、そのまんま<ワコード
ニユ : ロージンな勢いで(笑)<そのまんま
GM : きっと、どこかで又でるさ、いや、出してやる(笑)<リターナー
イェーガー : いっそもう村もよ、ナモナーシ村、とか。(笑)
ミオン : がんばれー!>GMさん
ミオン : またセッションがあれば、ぜひ参加したいです〜
ニユ : つか、ほんと大きな教団は蛙亭のベストメンバーってちゃっちゃと潰して欲しい…(笑)
GM : リターナーは今回、明らかにLVが桁違い=少なくとも戦わせる事を想定していないNPCっていうのをはっきりさせる為、あそこまでのメンバーを出させていただきました
ミオン : なるほど〜
GM : ちなみに、順に8−6神官戦士、7−5精霊盗賊、6−6魔術師賢者です(笑)
ニユ : 逆立ちしても勝てる気がしない……というかなんというか……俺様が現役で居る内は無理ー(笑)
イェーガー : ま、確かにあのレベルじゃー、ねェ。……つか、蛙屋ベストメンバーでも無理だぜ、ンなの。(笑)
ミオン : むしろ教えを乞いたいですね〜(笑
GM : ま、ここまで強いと、シナリオ中に戦闘というか退治を頼りっきりにされたらどうしよう、ってのはあったけど。尤も、彼らの居ないところで無理矢理出す算段はしてましたが(笑)
ニユ : いや、さすがに其れは冒険者として恥ずかしく……(笑)<頼りっきり
イェーガー : つか、其の辺の意向は、まァ伝わってきたしィ?(けらり)<彼等の居ないところで
ニユ : もし、どうしようもなく勝てそうに無い怪物であったら、ノビタ調に泣いて戻って土下座して頼んでいたであろうが(プライドかなぐり捨て郎)
ミオン : 頼りっきりは、楽しくないですよ〜(アセアセ
GM : しかし、くそ、ニユをこかせなかったのは悔しいなぁ…スリクラ対策はしてたけど、ついでに
ニユ : というか、なんかしらで俺様の魔法を足止めさせるだろうなぁとは思ってはいたが………まさか、1R頭から、イェーガーが飛んでくるとは(笑)
ミオン : あのダイス目は神懸かり的でしたね〜
ニユ : 10点ダメージが止められたのに至っては、もう、俺様が神だった?みたいな勘違いをしてしまいそーなほどに(阿呆)
イェーガー : なァに、必要とあらば其のチカラを頼るのは恥ではあるまい? 必要なのは、冷静な状況判断だぜ。<土下座して頼み
GM : いや、誰かはああいう行動するだろう、と思ってたから(笑)一回は防護点無視でいただく覚悟で(笑)
GM : スリクラは、かかった瞬間に、「ヴァドの意識」だけ寝て、完全暴走状態に。別名GMの逆襲(もしくは逆切れ)文句言われても、毎度毎度スリクラでかたされてたまっかーい!!と逆切れすると(おいこら)
イェーガー : ……つか、本当になァ。アレは、抜かった。(苦笑) 何も無かったからイイようなものの、そうじゃなけりゃー、本気で自己嫌悪だ。(苦笑)
ニユ : 読みが深いなぁ…(うーんんん)もしかして、それで変体にワザとちょっと時間を掛けたりしてたのか?
イェーガー : つーか、GMに予想されてた行動を其の侭やった己が癪だぜ。(笑)
ニユ : カッカッカ、残念ながら最近の俺様のお気に入りはパラライズであるのだ。此れなら、運がよければドラゴンも止まる(笑)<スリクラ対策(笑)
GM : うん(にっこり)<変体に時間 まあ、もともとある程度説明用(?)に喚くないとあれなんで
ミオン : すごいなぁ〜(笑
イェーガー : つか万が一GMやるとなったら、…やァっぱ対策考えるぜ、と、改めて強く認識した。(笑)(今回は味方だったからいいが←?)<ニユのパラライズ
ニユ : いや、仕方なかろう……(笑)<癪(笑)
GM : しかし、くそ、もうちょっと厳しくしてやればよかったかなぁ(ぶちぶち(笑))
ニユ : そういえば………今回、ルチ(使い魔の猫)が精神点の補助としてしか…(笑) 体当たりの時にツッコまれるかなぁとか思いつつ、黙っていたり(何)
GM : いや、ルチ潰しても……本当に死んじゃうし(笑)
ミオン : 羽虫いっぱいで、体中ちくちくして集中が持続しないとか…(滝汗
ニユ : 嗚呼、皆様の優しさで生きています(本体、使い魔ともどもつくづく(笑))
ニユ : うっ、確かに集中が続かない、状況だとパラライズは無力すぎるかもしれぬ…(汗汗)
イェーガー : それにアイドル(?)のルチ潰しちまったら、外道GMの名前も一緒にプレゼント、だろうしねェ。(笑)
ミオン : そういえば黒猫さんはずっといたのですねー
ミオン : 遊んでもらえばよかった…(くやしー
イェーガー : ふむ、色々と対策練るのが面白い、っつーことなのかもしれないねェ。<集中持続しない方法
GM : 宿に来れば、魔術師がいるから動物ランドなんですけど(笑)
ニユ : 猫に鼠に栗鼠に鴉に梟、隼ときて最近はヘビも加わったか(笑)<蛙屋わくわく動物ランド(笑)
ミオン : うわん、常駐しちゃいそうだわー
ミオン : それでは、そろそろ落ちますです〜
ミオン : みなさん、お疲れさまでした〜
イェーガー : 何時の間にか増えたよねェ、使い魔もよ。 しかし大概、使い魔の方が主人よか扱いが上っつーのも…。(笑)
ミオン : 楽しい時間をありがとうございました〜♪
GM : 動物ランドだし、色んな神の神官がいるし、色んな精霊を皆コントロールしてるから、精霊ランド(笑)
ミオン : それでは〜
GM : うい、お疲れ様です〜。長々とスイマセンでした〜>ミオン
イェーガー : あァ、長々とお疲れさん。ゆっくり休めや。>ミオン
ミオン : おやすみなさーい
System : ミオンの姿は見えなくなった…。
ニユ : と、御疲れ様であったな!!此方こそ楽しい時間を有難うであるぞ!(手振り振り)>ミオン
イェーガー : (ふと)…しっかし……脱落者が多かったねェ。(死屍累々)
ニユ : 他に、鬼や神出鬼没やらの妖怪もおるし……入場料取れるのではないか?(笑)
ニユ : 嗚呼……半数しか残ってなかったな、ラスト(笑)
イェーガー : つーか、既に一般人からは見世物扱いじゃねェの?(もしくは危険地帯(御尤も(笑)))<入場料
イェーガー : まァ、箱の事情等、仕方ねェっつーのはあるがよ。次は、キチンを居られるといいねェ、あいつらもよ。
ニユ : と、俺様もちょっと意識がぷつぷつヤバいので行くとす(へろろ)
GM : ゴメンなさい(ほろほろほろ)<脱落者多い
イェーガー : 謝る必要ねェって。NPC陣の濃さに、思わずくらりとキてたんだ、っつーくらいに軽く思っておけや。(笑)>GM
ニユ : 今日はまた御疲れであったな、というか楽しかった!!(カッ)では、おやすみであるぞー(へろろれ)
イェーガー : あァ、流石に俺もそろそろ行くぜ。――今日はお疲れさんだ。楽しかったぜ?(けらりと笑って)>ALL
System : ニユの姿は見えなくなった…。
イェーガー : じゃ、な。また。(ふらりと立ち去り)
System : イェーガーの姿は見えなくなった…。
GM : ううう、優しさが身にしみる(涙)うう、では、私もオチやしょう
System : GMの姿は見えなくなった…。
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