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SystemGMが現れた!
GM : ふひひひひ〜(イキナリ何)
Systemニユが現れた!
ニユ : ………殺気…?(うご)
GM : おや……(無言でナンマンダ〜)>ニユ
ニユ : しかも俺様宛てッ!!?(ギャッ)<ナンマンダ〜(いやん←?)
ニユ : と、ともかくっ、こんばんわであるぞ(うぞぞ)(寒気抑えつ←?)
Systemミオンが現れた!
GM : ……かわいそうに(ほろほろほろげらげらげら←?)
ミオン : こんばんわ〜
GM : えー、尚、右上のデータは今回とは全く関係ありません(笑)
ミオン : 本日はよろしくお願いします〜
Systemアインが現れた!
Systemクォリンスが現れた!
ニユ : わーらーてーるー(涙)……ううっ、弱気になったら負けなのだ。そう、俺様は負けない!死なない!!殺さないで!!(御願いだった←?)<ほろげら 
クォリンス : こんばんわ、皆様。
アイン : sore
ニユ : うむ、こんばんわであるぞ。そして、よろしく願うし(うむうむ←?)>ミオン
アイン : 失礼(ぉぃ) こんばんわです、皆様宜しくです…仕事上がりでバテてますが。(死)
Systemバレルが現れた!
バレル : こんばんわ
ミオン : こんばんわ〜、お疲れさまです〜
バレル : 初めまして、よろしくお願いします
ニユ : こんばんわであるな、二人とも。まあ、楽にするが良いぞ、だらっとぺらっと(何)>クォリンス、アイン
ミオン : あ、そうでした、初めましてでした〜
ニユ : うむ、初めましてのこんばんわで始まる宜しく願う嵐の予感……(間←?)ともかく、よろしくであるぞ>バレル
GM : あと一人かな?とりあえず来た方はおこんばんは、GMでごぜーますよ?(お手を触れないでくだせいー←?)
クォリンス : 初めまして、皆様。宜しくお願いしますー。
アイン : ふぬぅ…始めましてな方始めましてです〜。宜しくです…(ぺこ)
ニユ : うむ、初めます(?)>ミオン
バレル : おわ
バレル : リロードしないと見えないのですねw
Systemイェーガーが現れた!
GM : 最速でも60秒だからね!えー、手動でちょこちょこリロードする事をオススメしますよ?
バレル : 了解しました
イェーガー : (ふらりと現れ)…おやん、俺ってば最後ォ?(けらけら)(のんびり態度の侭←…。)
バレル : こんばんわー
GM : おっと、全員揃ったね。五分ほど後に諸注意と自己紹介してもらいますので、今のうちにネタを考えて置いてください?
バレル : あい
ニユ : うむ、最後であるな。やーいやーいビリッケツー、て感じであるぞ(カッカッカ)>イェーガー
アイン : え、んっと、うーと…頑張ります、ええ…<ネタ だってボクボケ担当じゃないし〜(ぉぃ
GM : 尚、自己紹介は50音順ただしGM権限でニユは強制的にシメです(おい) 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
イェーガー : なァに、真打は遅れて現れるのが世の常っしょ? 大物は急がないのよ。(にやりと)>ニユ
クォリンス : ネタ……!? ネタ……ネタ……(思索中)
アイン : …やっぱり最初なのね(遠い目)<50音順 …ま、いっか。(笑)
イェーガー : さァすが、扱いが扱いだよねェ。(けらけら)<強制的にシメなニユ(笑)
GM : オチ担当とも言う(こら)<強制 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
GM : では、45分になりましたので、諸注意、自己紹介後開始とさせていただきます>ALL 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
GM : まず、諸注意から。今回担当させていただきますこのGMは、ルールの扱いがとてもなんというか微妙です。基本的なところを無視氏やしませんが、「あれ、そんなルールなの?」とか、そういうのは基本的に笑って流してください 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
イェーガー : はァい、了解。<無視氏(どんな奴だろうねェ。(笑)←?)>GM
バレル : あい
アイン : 了解す〜。 てぇか、ボクもっと…いや、言うまい(自滅)<微妙?
ミオン : わかりましたー
クォリンス : 了解でございますー
GM : それから、GMなので寝ることはしやしませんが、PCの調子次第で何かの間違いでGMが戻ってこれなくなることがないとはいいきれません。今までんなことはありませんでしたが。もし万が一GMが消えたら、30分ほどお待ちください。それで戻ってこれないようなら、申し訳ないですが順延となります。ま、ほんとに今までんなことはなかったので、これはまずないと思ってくれていーですが。 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
バレル : うひ、了解
クォリンス : はい、了解しました。
イェーガー : あァ、そっちも了解。
GM : また、それとは別に、このチャット自体が落ちることもまれにあります。その際には、避難所に移って続行となります。これも滅多にはないことですが。 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
ミオン : 怖いですね、恐ろしいですねぇ
ミオン : はーい
ニユ : って、俺様が事前情報をチェックしている隙にッ!(喧しい)全部了解であるぞ(びっ)
クォリンス : なるほど。了解です。
アイン : うぃうぃ、全て了解っす。
GM : 最後に、トイレ等で五分ほどとか離れる場合、できる限り一言言っておいてください。行くなとはいいやせんので(笑)その瞬間に大事な展開があって、いないことに気付かないと話が進まないときもあるので 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
バレル : あいあい
ニユ : うむ、了解した(んびっ)
クォリンス : 了解ー。
ミオン : じゃ、早速(マテ
バレル : (・∀・)
イェーガー : ハイハイ。(了解言うのに飽きてきた。←オイ)
GM : あっと、ゴメン、後一つ。GMは一人で管理してますので、一人一人への返答が多少遅れますが、その辺は笑って許してね?(笑)では、アインから順に自己紹介をお願いします>ALL 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
アイン : へいっ、では一番手参りましょう。毎度お馴染み吟遊新幹線士、アイン・レバークリーでござい♪ 一応パーティーでの壁として、癒し手として頑張ってまいります(予定)。今日はテンション高いよ〜?(何) 戦士4・吟遊2・マイリー神官2。どうぞよろしく♪
ニユ : では、「ムッチポホーン」とか言えば良い。パンが無ければ菓子を食えば良いというコトワザに習いつつ(むぅ)<了解飽きた
ニユ : 疲れからのハイテンションか…(笑)燃え尽きぬ様に気を付けるが良いぞ(カッカッカ)<今日はテンション高い(笑)
イェーガー : イェーガー=ロウ。本職占師だがよ、盗賊(4Lv)や賢者(4Lv)、おまけに野伏(1Lv)もタシナミ程度に? 基本は頭脳労働専門なんだけどねェ…(ちら、と周り見遣り)…今回は肉体労働もしなきゃかねェ。やーれやれだぜ。(道化て肩を竦め) ――まァ、新人も多いみたいだけどよ、気楽にいこうや?(くつりと喉の奥で笑って、手ェひぃらりと)
アイン : ん、まぁ、それもあり。 最近ちょっとうれしい人が帰ってきてくれたのもあり(にこ〜っとしつつ←単純)<high!>ニユさん
クォリンス : 皆様、はじめまして。クォリンス=ラベテァと申します。神官LV2(ファリス)、野伏LV1でございます。あまり肉弾戦は得意ではないと言うか弓以外できませんので、魔法や弓で頑張っていこうと思います。温室育ちの世間知らずですが(笑)、宜しくお願いします。
イェーガー : んじゃァどうせならよ……ニユのバカヤロー?(にやにや)<ムッチポホーン(笑)
イェーガー : あーあァ、ガキが色気づいちまってよ。(けらりと)<うれしい人が<アイン
ニユ : ぬぅ……春的香りに現を抜かしよってぇ(ハンケチ噛みつ)<うれしい人(笑)
GM : ウチの子とは違ったマトモなファリスっぷりを期待(笑) 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
ニユ : 温室育ち…(笑)うむ、世間を知ってどう黒ずんでいくのだろう……とかきっと皆思っているよな気がする(何)
バレル : ( ´∀`)ららら、便秘のエルフ〜♪ 野伏2吟遊2のバレルともうします〜♪ 歌詞のセンスは無い模様〜♪
イェーガー : なァに其の分回復があるしィ。期待してるぜ、神官さんよ。(今度はどんなファリス神官だろうと観察しつつ←?)>クォリンス
アイン : っていうか蛙屋に来た時点…いや、言うまい。ボク何も言ってないですよ(待て)<温室?
ニユ : ハッ!?そうかっ、寧ろ、まっすぐに伸びてって欲しい願いのが確かに強い!!(何)<マトモなファリスっぷり(笑)
ミオン : 今回初めてお仕事いただきました、ミオンと申します。学者2古代魔1の若輩者ですが、なるべくみなさんの足を引っ張らない様に付いていきたいと思いますので、どうぞよしなに(ペコリ
GM : 蛙屋ファリスは伏魔殿〜(ぼそ) 自己紹介順:アイン、イェーガー、クォリンス、バレル、ミオン、ニユ 
イェーガー : ………馬鹿エルフ2匹め…?(そんな言い草)<便秘のエルフ(笑)
クォリンス : もしかしたらどんどん世間を知って黒くなっていくかもしれません(笑)<温室
バレル : いえ、私自身は人間ですが〜♪
ニユ : 繊維質をとれッ!!(笑)<便秘のエルフって…(笑)
ミオン : 便秘はお肌にもよくないですよぅ
バレル : 肉が好きで、森を追われた悲しいエルフの歌〜♪
ミオン : それは悲しいお話ですね(ホロリ
アイン : …独特と言うべきか、奇特と言うべきか…(ぼそっと)<肉好きエルフの歌
クォリンス : 非常に哀愁のある歌ですねぇ……。
ニユ : む、紅一点であるな(何)まあ、魔術的にも賢者的にも俺様の様な素晴らしい人材になれるように頑張るが良いぞ!<ミオン
イェーガー : なァに、最初は誰だって若輩者っしょ。(けらりと笑って)  …あァ、あと半角カナ(?)は、あんま使わん方がいいぜ? 宿にゃー神経質な奴もいるしねェ。一応な。>ミオン
ミオン : 精進いたします〜
ニユ : いや……貴様ら…俺様がおかしいのか?(汗)<肉好きエルフに悲しいとか哀愁とか(笑)
ミオン : はーい、以後つつしみます>半角カナ
ニユ : (ぽんぽんぽんぽぽん←鼓(何))謎が謎を呼んで呼んだり呼ばれたりッ!!悪が暗躍する此の御時世!!世間の善良なる愚民の皆様に安心御届けもらっとけ!気の良い奴らに聞いて御覧ッ、口を揃えて叫ぶ名前は、そう!SAY!!ニユッ!くりぅあっ!!うぇっっぉ!ぅふぉっ……げへっぶほっっんぶへ…(数秒←?)(コホン)ニユ…ニユ・クリア・ウェフォン(そっ(息も絶え絶え))莫大なる其の魔力が天下一品のコッテリ味!!(魔術師4階梯)湧き出る知識の抑えは効かずにだだッ漏れの素敵に困ったインテリジェェーンス!(賢者1階梯)どッから見ても完璧なる終止符なる腸捻転系破壊王(候補)、めっさめさ登場ーーー!!!(ぱぁ)(紙吹雪持参)さあっ、感動するが良い!泣くが良い!!掘った穴に向かって思う存分咽び喚くが良いわッ!!(カッカッカッ)
バレル : 全エル森が泣いた一大サーガですのに
イェーガー : (軽く蹴り飛ばし←?)あァ、コイツの言ったことは気にしなくていいからよ。(あっさりと)<俺様のような人材<ニユ
GM : 長い(べしん)>ニユ
ニユ : 泣いたのか!?(うごっっ)最近のエル森は時代が変わったというか……というか、やだなそんなエル森(ほろへり)<全エル森泣いた(笑)
アイン : …ふんっ(その辺にあったスリッパ投げつけ) …新人さんはこうだけはならないように。(苦笑)<長いし言いながら疲れてるし
イェーガー : とりあえず……其の散らかった紙吹雪は、自分で掃除しろや?(冷静に)>ニユ
ニユ : あぎょんっ(蹴り転がされ)ぬぅ、あっさりと気さくに暴力なヤツめ(くぅ)<イェーガー
バレル : 肺活量は低め〜♪(詩人のくせに)
GM : そして私が猿GM。一部に何かいろいろ不穏な噂がたってますがまあ気にしないように(え、事実?)ともあれ、そろそろ今回のセッション開始させていただきまする〜。ベテランさんは新人さんをやさしくみちびいて・・・無理か(ふぅ〜(笑))
ニユ : ぶごっ(べしん)……き、気合入れただけであるのにっ!(ちくしょーう)<長い(笑)
ニユ : へごんっ(スリッパーン←?)……くっくっく、果たしてどうなるや、ら?(何)<新人さんは
ニユ : …………(しくしくしく)(さっさかさかさか←?)<自分で掃除
アイン : …努力はしますけどね。多分無理でしょうね(認めてるし)<やさしく〜 大体ボクだってまだ新人ですよぉ?(と言い張ってみる気らしい)
ミオン : (キョロキョロして)みなさん、お元気なのですねぇ(ポエ〜
イェーガー : っつうかおまえさん、今宵はツッコミ役多くて良かったねェ。(にやりと←オイ)>ニユ
ニユ : ふっ…俺様の優しさと導き加減にO★DO★LO★KUなよ!?(じゃかしい)
GM : では、開始という事で。ある日の蛙屋のお昼のこと、皆さんはマスターから紹介された依頼人のロージンさんに事前情報の話を聞いているところです>ALL
イェーガー : あァ、ぼんやり小娘もその内慣れる。(其れが良いことかは知らないが←?)<お元気>ミオン
バレル : ほうほう〜♪
クォリンス : ふむふむ
ミオン : ふむふむと、羊皮紙にメモを取りながら聞いてます
ロージン : そういうわけで、この話受けて頂けないじゃろうか?報酬は、基本一人400Gというところなのじゃが。
GM : 質問OKですよ〜<依頼に関して<ロージン
バレル : ああ、ああ、若輩者なのに英雄誕生叙事詩の端に立てるとは〜♪ 喜んでお受けします〜
GM : 二階級特進ですか?(おい!)<英雄誕生
クォリンス : お困りの方を放っておくわけにはいきません。報酬額も満足ですし、お受けします。
イェーガー : 調査、解決…とあるがよ、解決たァ何処までを指す? 其の男が危険人物だった場合は、村からの排除、っつー感じか?>ロージン
バレル : そうかもしれないね〜、それもまた涙を誘うサーガの一幕〜♪
イェーガー : つうかロージン…って、そのまんまだよねェ。(笑)<老人→ロージン
ロージン : そうお願いしたいのじゃが。無論、それぞれ場合によって報酬は増額させていただきますが>イェーガー
アイン : ふぅむ、そうですねぇ…そのお二人の子供さんのもう片方の方の所在とかってご存じないですかね?(ちなみに自己紹介等は全部済んでるって事で良いのでしょうか)>GM・ロージンさん
ニユ : というか、この依頼内容の曖昧さ加減からすると、とにかく村の安全を図れ、という事なのではなかろうか?(笑)
GM : ここでGM的今回の報酬システム説明を
GM : 調査の結果、男にも、村外れの森にも危険がないと確証が出せた場合=基本の400G
GM : 男には危険がないが、森外れの怪物が確認でき、それを排除した場合=更に200Gずつ上乗せ
イェーガー : あと、村はオランからどの程度離れているんだ? それから必要経費は、報酬と別途か? 其れとも込みかねェ?>ロージン
GM : 逆(怪物がガセで、男は危険だった場合)も同じ。男も怪物も、繋がりがあったり、あるいはそれぞれ別種で危険だった場合=更に200Gずつ上乗せ
ミオン : お引き受けするのを前提にお伺いしますけれど…、奇妙な男さんの調査は、薬師のお子さんの身辺調査と捉えてもよろしいのでしょうか〜?
GM : 報酬は400〜800という事です//もう片方の息子の行方はわからないそうです>アイン//オランから村までは、片道三日半、必要経費は食費・宿泊費支給、ただしギルド等の経費は支給せず>イェーガー
ニユ : む?結局、俺様達に一番お得な状況というのは…?(何)
ロージン : うむ、そうなりますの。村の恩人のご子息を疑うのは心苦しいのじゃが…>ミオン
アイン : 両方危険なら800Gで報酬としてはお得ですねぇ。その分危険度もアップアップな感じですけども。<状況? まぁ、無理に罪着せたりとかそんなコトはし・な・い・よ・う・に。(睨みきかせつつ)>ニユさん
GM : 男も怪物も危険な存在であり、排除した場合が一番金にはなる、ただし危険も一番大きい(笑)調査の結果何もナシで終われば、何も危険なしで400ガメルでこれが一番なんじゃない?(笑)>ニユ
ニユ : ふむ…其の薬師が死んだという話は、すぐに結構広まったのか?  息子達はたまに実家に戻ってくる習性(?)があったのか?>ロージン
GM : ちなみに、村から男の住処、そして森までは2〜3時間ほど歩くぐらいの距離。それなりに離れてます
イェーガー : フゥン成る程ねェ。――ちなみに今回の身辺調査は、其の男にバレない様に…か? それとも疑ってる、っつーのがバレてもOK?  後は依頼とは関係のねェ素朴な疑問。昔来た薬師って、男? それとも女?>ロージン
ニユ : うむ、お得感色々(うむうむ←?)<一番お得なのは
ロージン : いえ、外に広まるようなはなしではありませなんじゃし、息子達も帰ってはきてませなんじゃな。ただ、近隣の村の人なども知っておる話でしたし、何処かから広まっても可笑しくはない、といった感じですかのう>ニユ
ロージン : この際、バレてしもうても構わないですじゃぞ。むしろ、「疑ってないよ〜?疑ってないんだけどね〜?」という素振りで色々調べる方が、互いに不快になりかねないじゃろうし>イェーガー
アイン : あ、えと、その恩人の息子さんの風体とか軽い人相なんかお伺いできます?>ロージンさん(大体分かればそれで良いです) 後、森の化け物について。見かけた方はどういう状況で見かけたんですかね?その化け物の反応とかってあったでしょうか?
GM : ちなみに、往生した薬師は男です。
ニユ : なるほど…ちなみに、薬師が死んでいる事に気づいたのは薬師の家に誰かが入って、なのであろうか?それとも森に倒れていた?>ロージン
ミオン : あ、そうそう(ポンと手を叩き) その薬師さんのお子さんには直接会ってしまってもよろしいんですか?
ロージン : 人相ですじゃか?そうですのう…こう、い、インテリヤクザ?(笑)と、今のは冗談ですじゃ。こう、切れ長の目で、なんといいますか、冷たい感じの顔といいますか>アイン      化け物は、目撃したものの話じゃと、大きな影を見たと思ったら、凄い勢いで遠ざかっていった、と
ミオン : (バレてもいいのなら、会ってしまってもいいのかしら?)
ロージン : 薬師の方は、疎遠とはいえまだ村人と多少の関わりはありましての。村人の一人がたまさか尋ねた所で、気付いたんですじゃ>ニユ//ええ、構いませんぞ>ミオン
ニユ : ロフィムと(旧)デイヴィス……森で何をやっておるのだか(笑)
イェーガー : ほォう、確かに其の方が賢明だねェ。<バレても構わず  ガラの悪そうな3人組っつーのが来る様になったのは、男が村で住む様になった直後からか? あとそいつらの来る周期は、判るかねェ?>ロージン
アイン : いかにも頭よさそうな感じの人ですね、分かりました(笑)<にんそー ほほう。大きな影が遠ざかっていったと。 具体的にその「もの」自体を見たわけではないわけですね?分かりましたです。(ぺこ)>ロージンさん
イェーガー : ……身内(?)の迷惑だったら、俺等がなんとかしねェと、ってか。(笑)<ロフィムと(旧)デイヴィス(笑)
ロージン : 男が住むようになってから、ですじゃ。周期…は特にはないですじゃな>イェーガー
クォリンス : 柄の悪い男たちは、息子さんの家にだけ行くのですか? 他にどこかに寄ったりはしないのでしょうか?>ロージンさん
ニユ : 死んだ薬師の家に入った事がある者も居るのだな?後でちょろと話を聞くかもしれないから、教えておいて欲しいぞ>ロージン
GM : 何かの定期的なものなのかもしれないけれど、男が来てからそこまで経ってるわけじゃないので、わからない、ってのが正確なところかな<三人組
ミオン : え〜と、薬師さんとお子さん二人の名前なんですが、判れば教えていただけませんか〜?
ロージン : 特段見張っておるわけではないので、詳しくは分からないんじゃよ(苦笑)<何処かよったり>ミオン       名前は分からないんじゃ。何せ、薬師の方の名もわしらはしらなんだぐらいじゃて
ロージン : わかりました、それは、村に戻ってからお教えしましょう>ニユ
ニユ : 巨大生物(?)が目撃される様になってから森に何か異変はないのであろうか?こう、爪跡があったりとか、動物の変な屍骸があったりだとか、ワカメが生えたりだとか(?)>ロージン
イェーガー : んじゃァ、今までに其の3人組は何度村を訪れたんだ?>ロージン
ロージン : 怪物が目撃されてから、森への出入りは極力避けるよう制限しておりまして、わからないですのう。元々、それほど森に入る事もあるわけでなし…稀に村の若者が狩りに行くぐらいでしたしの>ニユ
ニユ : むぅ……巨大で、すばしこいかも……というだけでは
ニユ : というだけでは、やはり事前に調べて、なんぞは無理げかぁ(ぷひー)
バレル : ららら、ニユさん、路銀を貸しておくれ〜♪
ロージン : 村には来ておりませぬ。村を経由せず、そのまま男の家にですじゃの。男の家になら、2,3回というぐらいじゃろうか?全ての回数を目撃してるわけではありませんので、確実に正確ではないでしょうが>イェーガー
イェーガー : まァ、基本は実地調査…ってか。しゃーないねェ。(やれやれと肩竦めて)<事前調査は無理げ
ニユ : 死んだ薬師の風体に何か、特徴、なんぞはないであろうか?>ロージン
ニユ : ぬっ!?もしや貴様っ……貧乏か!?(何)<路銀ー(笑)>バレル
バレル : 所持金235G〜ルルル〜♪
ロージン : これといったものは、特には>ニユ
アイン : …まぁ、行ってみるしかないんでしょうねぇ。 なんとかなるっしょ♪(気楽だなおい)<基本実地?
イェーガー : ちなみによ、おまえさんの村って珍しい薬草が取れるとか、そういった売りでもあんのか?(ふと)>ロージン
ニユ : 死んだ薬師もバツ………住み着いた息子の方、少しは洗えるであろうか?学院と関わっていてくれるとラッキーな感じなのであるが(笑)
ロージン : いえ、特には。無論、わしらは薬草に関する詳しい知識なんぞ持ち合わせておりませんので、詳しい人が調べるとそうなのかもしれませぬが>イェーガー
ニユ : 十分生きれる!気合で乗り切るのだっ!(親指立て)>バレル
GM : さて、他に何かあるかな?なければ、行動指針とリーダー決定をして、行動に移ってもらいますが。尚、出立に関しては、皆さんにお任せするという事で。現在時間は昼の一時ごろぐらい>ALL
ニユ : むぅ、俺様はもう特に此処で聞く事は思いつかぬな…(ぷひー)
バレル : ああ〜、ニユさんはCOOLガイ〜♪
イェーガー : だが何せ殆ど情報が無いからねェ。藁を掴む様な話ではあるわな。<息子の方洗える?
バレル : 特に無いです〜
ニユ : クックック、クールでビューティ、おまけにアハンでウフンでゲフンでゴフン、これぞ俺様のガイなトコ(くっくっく)<COOLガイ(笑)
クォリンス : 僕も今のところ特に聞くことはないですよ
イェーガー : 俺も特に無ェな。<他に
ミオン : ありませーん
イェーガー : (自然な動作で、ざっくりとニユを蹴りつつ←?)さァてどうするか、だ。
バレル : おだてに弱いがサイフの紐は硬いエルフのサ〜ガ〜♪
ニユ : 藁として、息子が程好くオランの学院と関わりを持っていたり、ガラの悪い連中が程好くオランのシーフギルドの関わりだったりしたら良いなぁとか(ラッキーハッピーな頭)<藁にも縋る
GM : では、リーダー及び行動決定をお願いします>ALL
ニユ : ほげっ(ざっくりゃ)って、呼吸っくらい自然な日常動作で俺様を蹴るなっ!(ウキィ)<ざっくり蹴り
イェーガー : あー、ところで名も無ェ村って、本当に名前、無ェの?(笑)>GM
GM : 本当に名も無ぇです(笑)>イェーガー
ニユ : なんだかケチくさいサーガが出来上がってるぅ!?(がんっ)<サイフの紐は固い(笑)
イェーガー : まァ駄目もとでギルドと学院、当たってもイイがよ。正直ギルドは厳しいと思うぜ? ガラ悪連中とて、身元を絞るネタが無ェ。<藁として
ニユ : 調べさせない気かっ!(ぎゃあ)<名も無い、本当に無い(笑)   こ、これは、諦めて、さっさか村に行った方が良さげであるかな…
イェーガー : ちッ。となると村自体の情報聞くのも厳しいじゃねェのよ。(笑)<本当に名も無ぇ
ニユ : 学院の方であれば、もしかしたら一ヶ月前に消えた(?)薬師の話が聞けるかもしれぬが……っていうか、息子も薬師をやっているかどうか微妙なトコであるか(げほー)
アイン : ん〜。絞る要素が何も無いですからねぇ。もうとっとと行くに一票〜。 こっちにいる間に村攻められてました〜じゃ笑えないですすしねぇ。
イェーガー : 俺もそっちに一票かねェ。…現在は何も起きてないがよ、森に魔物が居るんだったら、そう悠長にしてても益は無いっしょ。<さっさか村に
バレル : 前振りが長いと最後まで聞いてもらえないサーガ〜♪
クォリンス : 僕も村のほうに行くに一票ですー。
イェーガー : 例え薬師をやっていたところで、学院に足繁く通ってたどうかも判らないしねェ。まァ、ナイナイ尽くしだぜ。(けらりと笑って)
ニユ : では、さっさか行こう。聞いてもらえるサーガでなければ俺様が活躍する意味が無い!(だだんっ)
バレル : るるる、旅立ちのとき〜♪
ニユ : で、リーダーは誰がやるんだ…?だっれも其の話題に触れないつもりであるのか…?(笑)
イェーガー : あァそーだねェ。おまえさんが「ボケに」(強調)活躍する部分は皆の娯楽なんだからよ、聞いて貰わないとォ?(けらけら)
バレル : ああ、今ここに英雄(リーダー)誕生〜♪
ニユ : と、ミオンよ。貴様もさっさか行くでOK?(はてれ)
イェーガー : やァだ、せーっかく誤魔化してたのにィ。(けらけら(オイ))<話題に触れず(笑)
ミオン : (はっとして)はい、寝てませんよ?全然!
イェーガー : っつーか押されてねェで喋ろよ、ぼんやり小娘。某頷きエルフを目指してる、ってんならともかくよ。(笑)>ミオン
GM : うひょひょひょひょうひょひょひょひょうひょひょうひょ……する事ないので笑ってみました←何
バレル : ららら、あんまり花開かない紅一点〜♪
ニユ : 経験度のある俺様、イェーガー、アインの中からが妥当であろうか……俺様はサーガに専念しなければならぬし、イェーガーはケケラとしておるし……アインであるな(ぴしっ)
ミオン : サーガが子守歌っぽかったとか、全然ありませんから
ニユ : 寝てたなっ(笑)<寝てませんよ(笑)
バレル : ああ!なにかいまひどいことを言われた予感〜♪
ニユ : ………本当に『ボケに』花咲くのはミオンとクォリンスの、ぼんやり&温室コンビかもしれぬ…(何)
バレル : アインさんでいいと思います、普通っぽいし〜♪
ミオン : 聞こうと思っていた事は、なんとなく空振りだったので〜
イェーガー : なァ、GMにもつっこんでいいか?(笑)(流石にニユじゃないのですぐさま武力行使はしない←??)<うひょひょ>GM
ミオン : 村に行く事はやぶさかではありませんわ〜
ニユ : と、つまりアインをリーダーに推す(今一度)  というか、GMが暇を潰しだして凶悪な事になる前にちゃこちゃこ決めていまわねばっ(笑)
アイン : え?あ?ボク?(笑)<形式リーダー …まぁ、誰もしないならやりますけどぉ。(笑)
GM : 言外に他は普通じゃねェって言ってますな(笑)しかも、あくまでぽいだけだ、と(笑)
イェーガー : あァ、俺も面倒ごとから逃れられるんなら、なァんでも?(にやりと笑んで、手ェひらひら)<アインがリーダー
ミオン : ただ、誰をリーダーにというのは…よくわからなかったり〜(のほほん
GM : 大丈夫、怒ってボスがたれゴーレムに変更したりしないから(笑)>いっちゃん
アイン : 当然参謀はイェーガーさんでみんなのサンドバッグがニユさんの方向で。(にっこり)
アイン : ってか、逃げるよ、本気で。(結構素)<ボスたれゴーレム
GM : では、サンドバッグはどうでもいいとして、リーダーはアインで村に向かう、でオッケーですな?>ALL
クォリンス : OKでございます
ミオン : はーい
イェーガー : 其の場合は、蛙屋から応援呼んでくるからよ。(笑)<ボスがたれゴーレム(笑)>GM
アイン : はい、その方向で。>GM
イェーガー : あァ、それでいいぜ。>GM
ニユ : 俺様的にちょっと反対したくもなったが(へごん)<サンドバック、アインリーダー   ともかくOKとしておく
バレル : さぁ、気を取り直して旅立ち〜♪
イェーガー : はァい、其の辺は引き受けましょ。(くつりと喉の奥で笑って)<参謀  無論、そっちもな。(イイ笑顔で頷いた←?)<ニユはサンドバッグ(笑)>アイン
GM : ではさくさくっと。道中特に何かするでもなければ、さくさくっと進んでゆきます。そうだねぇ……ベテラン組みは護衛を連れた交易馬車なんかの護衛の質や量が、普段よりやや剣呑というか、こう、質が高いというか、そんな感じなのには気付くかね。まあ、普段でもおかしくはない程度のものだけれど
ニユ : はて?……其れは、ちこっと話を聞いておきたい気がするが…そういうのは大御所な俺様の仕事とは違うので、他の誰かに任せておくとす(何様)<剣呑な雰囲気
アイン : ふぅん? …ん〜、なんだろなぁ?野党でも増えたんか?くらいに思う程度だと思いますが。<護衛質高い?
クォリンス : 新米なのでポエーンと気付かず考え事
ミオン : (のほほーんと)今日はいい天気ですねぇ〜
アイン : ん?それは道中ですれ違った交易馬車ってことですよね、多分?
バレル : あああ!衝撃の事実!!お昼を食べてない上に保存食も買ってないサーガー!
ニユ : ぬ、では、俺様が此れみよがしに、あの場所に積んでいるアレがどうのとか、ソレがどうだとかを語ってくれようぞ!(ふふははん)<ミオン、クォリンスのポエーンでのほほーんなコンビ(笑)
GM : そうだね。どっちかって言うと、特に君たちと同じか似たような方面へ向かう人たちに顕著な気がするけども(笑)<道中>アイン
イェーガー : へェ…。何かあったのか、ちと訊いてみたいがよ?>GM
ニユ : 護衛をつれて居るのであれば、そうそう素早くは通り抜けないであろう?話くらいは聞けると思うのであるが…<擦れ違いんぬ
ニユ : というか、同じよな方向に向かう??(もげ)
ミオン : あれはそんな意味があって積んであったのですねぇ〜(素直に感動して聞いてたりします)
GM : 死んでしまえ(笑)ってのは嘘で、その辺はざっくばらんに。途中で仕入れなおすたびの宿ぐらいはあるから。その辺の金は、ロージンさんが出してくれるから、割愛>バレル
クォリンス : なるほどーふむふむ と モチャーンと熟聞<アレがどうのとか、ソレがどうだとか
アイン : あらあら、イェーガーさんが話を聞くのを後ろで聞いてます、じゃあ。(笑)<同じ方面?>GM
GM : うい、了解>イェーガー
ニユ : 保存食が無いのならば季節の野草の冷スープで頑張るのだ!(何)<衝撃の事実(笑)
交易商 : まんずなにがようだがね?>イェーガー
交易商 : (色かぶるね)
ミオン : そ、それは水と雑草では…
クォリンス : Σ(゚Д゚;)<水と雑草
バレル : エルフは草食〜♪
イェーガー : なんだか物々しいけどよ、この先に危険でもあるんかねェ?>交易商
ニユ : うむ………ええと……な、なんであろうか!?こう、蹴りとかチョップとかが飛んでこない事への違和感がっ!(がびん)<素直に感動して聞くミオン    …………温室、育ちだから…?(何)<モチャーン(笑)
交易商 : んだな、ごは噂話ばぐれだども。なんども、あっぢさほが暗黒神の連中の集まりさが、なんでも怪物にやられたんだと。んで、その怪物ってのが、捕まってねさきいてな>イェーガー
クォリンス : 温室育ちって言っても野菜と一緒に育てられてたわけじゃないですよ!<温室育ちだから
ニユ : 気まぐれ狩人風とか付けると、ぐっと食欲増進!(どーん)(世間の荒波←?)<水と雑草
アイン : んあ?暗黒神の集まりが怪物にやられた? …いい怪物?(どんなだ)
イェーガー : ……暗黒神連中の集まり、っつーのもナンか嫌な感じだがよ。(やれやれ肩竦め)  その怪物っつーのの詳細は訊いてるか? 外見とか数とかよ?>交易商
ニユ : Σッ!?其れは、楽し過ぎるではないかッッ!!!(笑ッッ)<温室で野菜と共に育てられるクォリンス(わ、笑いを堪えすぎて腹が痛…(馬鹿背後))
イェーガー : …気まぐれキティ風、とかつけると、途端に野性味溢れる感じになるかねェ。(笑)<気まぐれ狩人風
ミオン : 暗黒神崇拝者を蹴散らす怪物っていうのも逆にサーガになりそうですね〜(ポヤーン
イェーガー : つーか…天然1人発掘、か。(しみじみ見遣りつつ←おい)<野菜と一緒に温室育ち(笑)<クォリンス
アイン : …気まぐれウィンド風…とか。(ぼそっ)<野性味だかなんだか(笑)
ミオン : クォリンスさーん、お水ですよー
バレル : なにやらダーティヒーロー登場の予兆〜YAHAAAAAAAA!!!(急にロック調
ニユ : む?暗黒崇拝者を蹴散らす怪物って………ファリス神官には微妙な心持ちなとこであろうか……?(クォリンスをチラ見つつ、ぽそ、と)
交易商 : 詳しいはなしば知らんね。わっしも、オランのギルドゆとこに顔さ出しちょる冒険者ってのに噂話程度に聞いたぐらいだで。一ヶ月前ぐれの話いうといったが、まんずつかまっちょらんゆで、念の為護衛を多い目にしちょるんよ。皆多分そんな感じだで>イェーガー
ニユ : 育てられてる!!?(笑)<お水ですよー(笑)
クォリンス : や、野菜じゃないです……!<お水ですよ
イェーガー : 自分で言ったんだから、おまえさんが責任持って食べろよ。(にやりと)<ウィンド風(笑)>アイン
アイン : …あらまぁ。ギルド行くべきだったのね、おにーさん。(誰)<噂話云々
クォリンス : ムー、確かに暗黒神崇拝者が蹴散らされるのはすっごく嬉しいですけれどもッ。怪物も不浄な者ならばどちらもアレでソレですよぅ。<微妙な心持なとこであろうか
ニユ : いや、村の名前すら無い状況ではギルドは…(笑)  これって、ギルドで『最近どうよ?』とか聞けばよかったのか?(笑)<ギルドに行くべきだった?
アイン : はぁ、食べれるなら。(何気にひでぇ)<責任?>イェーガーさん まぁ、お腹すいてるときならきっとなんでも美味しいですよ〜。(笑←多分悪意は無い)
ミオン : 村の方での事件の噂が聞けたかもですね〜
ニユ : ……というか、騒がしいサーガに…(笑)<ロック調(笑)
イェーガー : へェ、1ヶ月前ねェ…。ちなみに暗黒神信者の方は完膚無きまで壊滅したのォ? 其れとも残党アリ? おまえさんが知ってる限りでいいんだがよ、教えてくれねェ?>交易商
ニユ : あ、というか、暗黒神官が蹴散らされたという場所は、俺様達が行く村の辺りでの噂なのであろうか??>イェーガー(何)
交易商 : ん〜、わがらんね。すまねだな。んだらば、わっしはそろそろ出立するでな、あんさんらも気ぃさづけでな>イェーガー
ニユ : うむ、全く判らない(笑)<アレでソレ(笑)
イェーガー : 村のある方角だけ訊いて、それで情報集めりゃァ、ってか? …ま、過ぎたことウダウダ云っても仕方ねェし。(あっさりと肩竦めて)<ギルド
アイン : あ、えっと、ありがとでした〜(手振り)>交易商のおぢさん …ま、警戒することは増えましたねぇ。(苦笑)
イェーガー : あァ、悪ィ。最後にひとつだけ。(俺等が行く村の方向伝えて)…噂の現場っつーのは、こっち方面を指してたか?>交易商
イェーガー : ――っつーか、別にギルドでも何でもねェんだからよ、俺に訊くんじゃなくてテメエらも仕事しやがれ。(笑)>ニユ
交易商 : んだ>イェーガー<噂の現場
GM : (うひょひょうひょうひょひょうひょひょもけらけら←?)
イェーガー : サンキュ。色々教えてくれて助かったぜ。んじゃァ、そっちも道中気をつけてな。(ひィらり軽く手を振って)>交易商
ニユ : ふむ……暗黒神官の集まり……と、一ヶ月前ー……暗黒神官達と聞いて、ぽんと、悪魔が思いついてしまうのは俺様がサーガ好きであるが故であろうか(笑)
イェーガー : (見)……やァーっぱ此の場合はショック療法かねェ。(何が)<うひょひょGM
ニユ : 面倒臭い事は極力他人に押し付ける事にしておるのだ(威張り)>イェーガー
ニユ : というか、さっさか村へと進もう、そうしよう(汗)<うひょひょひょもけら(嫌ーン)
GM : でわ、特に何かすることがなければ、村へ到着しますが>ALL
バレル : どぞー
イェーガー : 俺も面倒ごとは嫌いなんだけどねェ。(穏やかに笑みつつ←怖)<他人に>ニユ
アイン : 着いちゃってかまわないと思いますよ。>GM
ミオン : 道中、すれ違うキャラバンとかに怪我人が多い物とかはありましたかー?
ニユ : うむ、了解のすけ(んび)<村到着
イェーガー : あァ、構わんぜ。周囲への警戒は怠らない様にしとくがよ。<村到着>GM
ミオン : あ、着いちゃってもいいですー(笑
GM : いえ、それは特にありませんでした。まあ、野盗の類や妖魔の類と戦闘して若干疲弊したようなのは普通にいましたが、それも特段珍しいものでなく>ミオン
ミオン : はーい、ありがとうございますー
クォリンス : 着いちゃってOkです
バレル : ついちゃった〜♪
GM : では、in村。何やらやや騒然とした雰囲気があり、村長が皆さんを連れて来たのを見て、一人の若者が駆け寄ってきます
ニユ : ぬ……余り良い感じの予感はしないな(汗)
若者 : (村長と皆さんを見て)村長!変態です!!違う、大変です!!
イェーガー : おやん……村長不在の間に、何かあったかねェ?(見遣りつつ)<若者駆け寄り
バレル : 事件は現場で起きているらしい〜るるる〜♪
ミオン : そうとう慌てていますねぇ〜>変態
イェーガー : ………ボケの教育行き届いてるねェ。(嫌な村)<変態(笑)
アイン : …うん、お決まりのボケを有難うって感じですね。(微笑ましい目で見つめ(←やだ)<変態です!
ニユ : 誰が変態だコラッッ!!!(むきょっっ!?)<村長と皆さんを見てから、変態です!(笑)
クォリンス : ベタベタだけどナイスボケな村人ですねぇ
GM : まあ、きっとニユでしょう(こら)<変態     冗談は置いておいて、村長が落ち着くように若者を諭すと、若者は呼吸を整えて話を続けます
若者 : 村長のお孫さんが…カリンさんが昨日「きっと悪い人じゃ無いわよ、私が話をしてくるわ」と例の男の家に一人で行ってしまい、そして戻ってこないんです!
ニユ : ぬぐぐぐぐぅ(がるるる←?)<きっとニユでしょう(失敬なっ(説得力無く))
イェーガー : 今は何時だ?>GM
ミオン : あらまぁ…
ロージン : なっ、なっ、なんじゃとォォォ!!?
バレル : ああ、若さゆえの暴走とも言うべき美しい正義感〜♪
ニユ : むぅ……(汗)其れは本当に変態かも……でなく、大変な事態であるな…(ぬぅ)   と、ぬぉ!?(村長のテンションに目ぇ白黒)
GM : そうだね、片道三日半で昼頃出たけれど、色々時間調整とかするだろうから…出立してから四日後の朝〜昼ぐらい>イェーガー
クォリンス : あらら……何とまあ。
若者 : そ、それで、更に、そのう…(何やら言いにくそうにもごもご)
ニユ : なんなのだ!ちゃっちゃか言うのだっ!俺様はそーもごもご系のヤツを見るとこう、イライラしてくるのだ!!(エルフチョップでぽくぽくぽく叩きつつ(大馬鹿者))<そのう…
イェーガー : となると半日〜1日ってとこかねェ。<孫不在期間  って、あァ? 云うことあるんなら、さっさと云っちまいな?>若者
ロージン : そ、そうじゃそうじゃ、言うてみい、というか、とっととはかんかー!(半錯乱気味に老人チョップ)
クォリンス : 娘さん、一人で赴かれるなんて、正義感はあついですが無謀な……。
クォリンス : 娘さんじゃなくてお孫さんでした。
アイン : うん、多分黙っててはいけないことです。話してみてください(笑顔で)>若者さん
ミオン : みなさん、落ち着いてくださ〜い
ニユ : むぅ!!?こ、この男、筋が良い…!?(本当のライバルに気づいた瞬間だった……(いいから))<老人チョップ(笑)
GM : 娘さんで案外間違ってないんだが。カリンさんは孫娘で17歳
バレル : ああ〜、優雅さのカケラも無いエルフのサーガ〜♪
ミオン : とりあえず、若者さんのお話を聞いてあげませんか〜<叩かないで(笑
ニユ : 妙齢の娘が……(汗汗)
若者 : い、痛い、痛い、いや、痛くない?<エルフ&老人チョップ     は、はい、それがその、お嬢さんを心配して後を追った奴が言うには……「お嬢さんが殺された!しかも、あの男はお嬢さんの妹を差し出せと言って来た!!」と(ちらっ、と村長の方伺い)
クォリンス : な、なんだってー!?
ニユ : ぬ、ぬぅ……仕方あるまい(伝家の宝刀を収め←?)<優雅さの無いエルフサーガだし叩かないで(笑)
ニユ : なっ……(汗)
バレル : なんだか大事に〜♪
イェーガー : …殺されたと断じた理由は何だ? そいつが決定的なモンでも見たってェの?  あと妹を要求してきた理由は何か云ってたか?>若者
ロージン : ……。………あふぅ(ぶくぶくと泡を吹いて気絶)
アイン : …いや、それはちと…笑えんね。 ごめん、みんな、速攻で向かうことになるかもしれないから気持ちの準備だけは宜しく。>ALL
クォリンス : ああ、ロージンさん、しっかり……!<気絶>ロージン
ミオン : 困った事になりましたね〜
若者 : い、いや、詳しい話はそいつに直接聞いてもらわないと…>イェーガー     ああ、村長ー!?
ニユ : 犠牲者がすぐさま増える事態にっ!?(縁起でもない)しっかりするのだジジイっ!(うあー)<気絶ロージン
ニユ : むぅ……とにかく、追っていった連中とやらに話を聞こう。
バレル : この悲劇が虚実であることを祈るばかりるるる〜♪
クォリンス : もし真実ならば……あまり考えたくはないですが、許しがたい……そしてロージンさんは大丈夫ですか……?
バレル : とにかく話しを聞きましょう〜♪
イェーガー : あァ、どうやら事態は一刻を争う様だしねェ。…多分な。<とにかく直接当人に聞き
若者 : そ、その前に、村長を何処か安らかに…って違う!安静にできる場所に運ばないと!手伝ってください!
イェーガー : (ちら)――任せたぜ、リーダー。(にやりと)<運ぶの手伝い>アイン
ニユ : ぬぅっ、なんとなくジジイほったらかして話を聞きに行く勢いだった俺様!(最低)  というか、俺様に力仕事は無理ー(視線逸らし)<安らかに(笑)
ミオン : じゃぁ、村長を運ぶお手伝いをー
アイン : …あぁ、もう、はい、何処へでしょう…(つっても鎧なわけだが)<手伝え ってわけで手伝ってます。ボク一人手伝えば事足りますかね
クォリンス : ひ弱なので村長を運ぶのは任せます……(ぉ
GM : では、村長宅へ村長をえっちらおっちらと運んでゆくと。村長は、気を失って暫く目を覚ましそうにもありませんな。命に別状はなさそうですが。村長宅では、12歳程の娘さんが心配そうに様子を見てます
ミオン : ロージンさーん、しっかりしてくださいな〜
アイン : サニティでも掛けるべき…いや、無駄に精神点使うべきではないだろうな。その女の子に「キミはロージンさんのお孫さんかな?」としゃがんで話しかけてみます>GM
イェーガー : 渡せと云われた娘、か。(見遣りつつ)――おまえさん、其の理由に心当たりは?(訊き)>娘
ニユ : ふむ……こんにちわ、であるな。差し当たって、心配事は特に無いと明言しておこう。さあ、案ずるな、案ずるなったら案ずるな(何)>12歳娘
バレル : うら若き少女に詰め寄るおんなっけのない男3人るるる^のサーガ〜♪
コリン : (こくん、と頷く)>アイン      わから…ない…>イェーガー      (きょとん)>ニユ
ミオン : あなたがカリンさんの妹さん?(アインさんと同様にしゃがんで視線の高さを合わせましょう〜)
GM : まあ素敵!(笑)<うら若き少女と野獣のサーガ(笑)
バレル : ステキなのか
ニユ : じゃかましいわっ!!へっぽこ吟遊人!(もけーっ)<そんなサーガ(笑)
バレル : おおっと、素で答えてしまったららら〜♪
クォリンス : 詰め寄りサーガ素晴らしいですね(笑)
ニユ : まあ……このGM、だし…(肩竦めつ(何))<ステキなのか…?
コリン : (こっくり、と頷き)>ミオン
ミオン : 私たちはおじいさんにお願いされてこの村に来たのだけどー
アイン : (にこ〜っと笑って) お名前は? 心配ないからねぇ。おじいちゃん、大丈夫だよ〜。>女の子
イェーガー : あっそ。(軽く流して←気にしない男)<サーガ
ニユ : 思わず歌も止めて突っ込んでしまうほどなGMの嗜好(笑)<素で答え(笑)
ミオン : カリンさんはまだ帰っていないの?
アイン : …一応否定してもいいんだけどさ。いじられるのボクだからほっとくよ。(ぉぃ)<おんなっけ無い3人らしいよ
コリン : …コリン<お名前>アイン      お姉ちゃんは、帰ってきてないよ…?>ミオン
ニユ : …………お、俺様がオカシイのか…?(ぐらん)<素晴らしいですねって(笑)
ミオン : お姉さん、出かける時に何かあなたに話して行かなかったかな?
ニユ : 森に入った事はあるか?>コリン
イェーガー : 正確には、昨日のいつ、カリンは出かけたんだ? 「悪い人じゃない、話し合ってくる」の他に、姉は何か云ってたか?>コリン
コリン : (考え)…お母さん達の時には間に合わなかったけれど、村の人たちを、昔救ってくれた人の息子さんだから…悪い人じゃきっとないって。…昔あったときも、悪い人じゃなかったって>ミオン、イェーガー       森は入っちゃいけないって言うから、はいってないよ>ニユ
イェーガー : つうかこの件見た当事者にも会いてェ。近くに待機させとく様、若者に要請するが?>GM
アイン : コリンちゃんかぁ。かわいい名前だねぇ。 コリンちゃんはその息子さんには会ったことがあるのかな?>コリンちゃん
ミオン : そう、どうもありがとうねー(コリンの頭をなでなで)
アイン : あぁ、出来れば別室でお願いします…(ぼそ、と、コリンちゃんに聞こえないように)<当事者事情聴取>イェーガーさん
GM : 直近くの家だから、行けばすぐ会えるって>イェーガー
コリン : (首を横に振る)<会った事>アイン
ニユ : 昔というのは、どれくらい昔の事なのであろうか…?10年前の話?判るか?>コリン
クォリンス : お姉さんは昔息子さんに会ったことがあるの? そのことについて何か言ってなかった?>コリン
ニユ : カリンが息子の方に会った時、の話であるな(汗)<昔
アイン : そうかぁ。 お姉ちゃんに最近変わった様子とかは無かったよね?>コリンちゃん
ニユ : ええと、だから、つまり、カリンが息子のヤツに会ったのはどのくらい前かと聞きたいわけで(あれーあれー?(駄目感))>コリン
イェーガー : (小声)あァ、無論其の辺は承知。――つか、後から全員でそいつの家に、っつー感じっぽいがよ。<別室で>アイン
コリン : 10年前の話だって…>ニユ      ちょっと怖い印象があるけれど…話してみると、優しい人だったって>クォリンス
Systemミオンが現れた!
クォリンス : なるほろ……。<印象
アイン : (ぼそっと)あぁ、了解です。>イェーガーさん
ニユ : そういえば……薬師の息子は二人おるのだよな。二人は似ていたのか?…って、貴様に判ることなのだろか(むぅ)>若者
若者 : えー……っと。僕が昔見かけたときの感じだと…片方はこう、すごく背が高くてがっしりした感じ、でしたね。なんだか、それなのにオドオドした感じだった気も。…十年ほど前の話ですしもううろ覚えですけど。直接話をしたりした事は無かったですしね>ニユ
ニユ : 10年前というと……当時、カリンは7歳、コリンは2歳……ジジイは…まあジジイであったとして……其の時にカリンが息子A(?)にコリンの話をしている場合もあるのか(むぅむぅ)
ニユ : 息子Aの方とは、毛色が違っていたわけであるな?……では、人物を間違えたって可能性は低い……のであろうか?(ぬぅ)<もう片方の息子   ちなみに、貴様。貴様は今、森に居る方の息子が当時の息子Aであると判った感じであったか?……もし、質問がややこしかったら聞かなかった事にしてくれても良いし(何)>若者
GM : さて、他に何かすることはあるかな?なければ、移動の前に全員ちょっと2d6を振ってちょ?平目でね>ALL
アイン : そっか。コリンちゃん、ありがとね(笑顔で頭撫でて) ちなみに、やっぱりコリンちゃんに動揺とかって見られます?何が起こってるのかわかってない感じ?分かってて慌ててる感じ?>GM
ニユ : む?りょ、了解(汗)<ダイス振り   ちょいやー! 2D6 → 2 + 1 = 3
ニユ : ………ウィンドの波動を感じる……(ごーん)
若者 : ちらっと見かけただけですけれど、間違いないと思いますよ。当時から息子さんたちはもう成人はしてたと思いますから、そこまで変わってませんでしたし>ニユ
アイン : う?あ?え?(汗)<ダイス よいしょっと。 2D6 → 5 + 5 = 10
GM : 何処かぼんやりと、まだあまり上手く把握できてない感じ〜。一般人の平均値力から更に年齢分減少してるしねい>アイン
バレル2D6 → 3 + 1 = 4
ミオン : こうかな? 2D6 → 1 + 3 = 4
アイン : うぃうぃ。なんかまずい挙動に走りそうなほど焦燥してたりしなければ良いです>GM
クォリンス2D6 → 1 + 5 = 6
ニユ : なるほど……間違いないか。うむ、有難う(んびっ)>若者
GM : そういうのはない>アイン
GM : イェーガー?平気ー?
イェーガー : っと? 2D6 → 1 + 6 = 7
ニユ : イェーガー……まさか、貴様が先陣を切ってメカになるかもとは…(ほろ)
イェーガー : 悪ィ、ちと呼ばれてた。(汗) もう平気だ、すまん。
ニユ : ちっ、生きてたか(何)
アイン : サンドバッグはいつでもどうぞ。(満面の笑みで←…)>イェーガーさん
GM : おっと。はいはい、期待値越えはイェーガーとアインだけね(ふひひひひー←?)まあ、謎チェックはお楽しみにという事で、では、目撃者の方へ移動でいいかい?>ALL
ニユ : ところで、判り難いので村近くの森に居る方の息子を息子一号として、居ない方を二号としておくぞ。俺様的に(何)
バレル : どぞー
ミオン : はーい、どうぞー
ニユ : …………お、俺様ったらとっても目が低いのだけど!!ねぇ!!なあ!!おいっ!!!なあったら!!(うああああ!?)<ふひひひひひ(汗汗汗)
アイン : …こえぇ。(笑)<ふひひひひ はい、移動の方向で〜。ちなみに時間的にはまだそう経ってませんか?>GM
ニユ : う、うむ、移動はOKの助ー
イェーガー : あァ、んじゃーリーダーのオコトバに甘えて?(にやりと笑って、げしりと←おい)<サンドバッグは>アイン、ニユ
イェーガー : おやん…、何だったのかねェ。(笑)<ふひひ  あァ、了解。<移動
クォリンス : 了解です。<移動
ニユ : 甘やかさないで甘えないでッ(涙)(ギャンッ)<げしり(笑)
クォリンス : 謎チェックが怖い……
GM : 三十分もたってないぐらいよい>アイン     では、件の目撃者の家。村人A君(仮名)はやや落ち着かない様子で皆さんを迎えました
イェーガー : んで? おまえさんは何を見たってェんだ? 一から話してみろや。>村人A
ミオン : ごめんくださいませー
ニユ : うむ、とりあえず落ち着いて、貴様の見たこと聞いた事を話して欲しい…>A君
アイン : っと、こんにちわ。(ぺこ) 時間を割きたいので早急にお伺いいたします。何を見て、なぜカリンさんが殺されたと判断されたのかお話頂けますね?>村人Aさん
クォリンス : 話せる限り、貴方が見聞きしたことを教えてくださらないでしょうか。>A
村人A : は、はい。あの日、私は鶏の声で爽快に目を覚ましまして、それから朝飯に――(そうじゃない)<一から>イェーガー
村人A : (だから被るんだってば)
ニユ : しまった!!?基本的な挨拶をするのを忘れておった!(んがっ)……ぬぅ、やるなミオン…(何)<ごめんくださいませー
村人A : (これでどうだ!)
アイン : …↓言葉おかしいな。時間を削りたい、と言うべきですね、失礼
ニユ : いっそのことNPC色ってのを分けて作っておくと便利かもしれぬな(笑)
イェーガー : ほォう、冗談言う余裕あるんだァ?(低い笑み零して)<眼を覚まし>村人A
村人A : ひ、ひぃ!?(いや、ひぃじゃない)<低い笑み>イェーガー
アイン : …はよう喋らんかい…(珍しくちと怒り気味らしく)>村人Aさん
ニユ : というか、若者よ、若者はおるか?(ぱんぱん(何)) 此の村に、コリンくらいの娘というのは他にも、たんとおるのであろうか?ちなみに、来るのが面倒臭かったら例によって、聞かなかった事にしてもらっても良いし(何)>若者
村人A : あ、あう、あう…(引き(…))>アイン
イェーガー : ……あのな、急いでるんじゃねェのかよテメエはよ。(吐息)<ひぃ>村人A
ミオン : とりあえず、村人Aさんはお水でも飲んで落ち着いて下さいな
ニユ : 全く……ビビらせてどうする?(プヒー)こういう時は、ゆけっ!!ぽやぽやコンビ!!(何)<引いたり、ひぃだったり
ミオン : それで、カリンさんを探しに行って、何を見たのか教えてくださいませ
GM : 村人さんすっかり怯えて声にもならない状況です(苦笑)<怒り気味とか
アイン : じゃなくて、人の命がかかってるんですってば。早くしないともしかしたら生きてるかもしれないカリンさんの命までなくなるかもしれないんですよっ、冗談言ってる場合じゃなくって、なるたけこう、かいつまんで…(汗汗)>村人Aさん
ニユ : もしくは、歌で和ませるのだ!サーガ職人!(何)
クォリンス : 村人さん、落ち着いてくださいな。とりあえずカリンさんが青年の家に行ったときのことで、覚えていることをお話して頂戴です。>村人A
バレル : 大丈夫〜、彼らは英雄〜死者をも蘇らせるかも〜♪
ミオン : 村人Aさんにいい子いい子(なでなで)
バレル : とりあえず、知ってることをお話しよ〜♪
ニユ : そ、其れはちょっと………金銭的にも無茶な感…が(汗)<死者をも蘇らせるかも(笑)
バレル : いいえ!きっと英雄!(断言)だからお話し〜♪
村人A : (水飲んで深呼吸して少し落ち着きを取り戻し)は、はい、わ、私が見たのはですね…
イェーガー : (やれやれと肩を竦めて、一歩引いて状況を見ている)
ミオン : ふむふむ…と、真剣に聞き入りますよー
クォリンス : 聞き入り中
村人A : 元々、カリンさんからは大分遅れてから追いかけましたので、その時にはカリンさんは家の中にもう入ってたようで…。
ニユ : ふむ……(むぅ)
クォリンス : ほほぅ
村人A : どうも、例の三人組も家の中に居たようで、窓からこっそりと様子を見てたんですそうしたら…カリンさんはベッドに寝ていて、上半身だけ起こして男と何か話をしてたんです
村人A : そして…三人組の一人が、男の指示でカリンさんの方に手を向けてなにか声に出したかと思えば…カリンさんがベッドに倒れて、動かなくなってしまったんです!
ミオン : まぁ、三人組も?(と相づち
イェーガー : 其れで、おまえさんは死んだと判断した…と?<動かなく>村人A
クォリンス : なるほど……。
ニユ : ……此れは…神官…であるよな?(神官’sの方に首かしげ)<手を向けて声
バレル : 幸運にも生存の可能性有り〜、英雄達は姫を救い出せるのかー?♪
村人A : だ、だって、ぴくりとも動かなくなってたんですよ!?(あわあわあわ)>イェーガー
村人A : そ、それに、あまりの事態に驚いた所を見つかって…。捕まって男と話すことになって
ミオン : それで、妹さんも要求されたと聞きましたが、どんな経緯で?
ミオン : そうでしたかー、無事で何よりでしたわ〜
イェーガー : いや、別に責めてねェから。落ち着けや。(苦笑零し)<あわあわ>村人A
アイン : ううむ…そういえば暗黒神信者が云々かんぬんという話でしたねぇ…なるほど、ね…
村人A : カリンさんをどうしたんだと聞くと、「安らかに眠ってもらっただけだが?」と、こ、殺したのかと聞くと、「答えるまでも無いな」と。
ミオン : どんな事をお話なさったのか、教えていただけますか〜?
ミオン : ふむふむ
クォリンス : わ、わかんないニャー。でも、もしかしたら、神官の可能性のある動作ですね。<神官Sのほうに首かしげ
クォリンス : なるほど。安らかに……かぁ。
イェーガー : 精霊魔法のスリープ、っつー可能性もあるしねェ。つか別に其れは殺したとは云ってねェしよ。<答えるまでも無い
アイン : 男とは、3人組の中の一人ですか?もしくは薬師の息子さんですか?>村人Aさん
村人A : そ、それからあの男は私に向かって「しかし、これで出向く手間は省けたか。彼女には妹がいたと思うのだが。その妹もこの家に寄越した方がいいな。危険な目にあいたいというならば…私には理解不能だが、そういう者もいるらしいからな、別にとめる気は無いが」、と…。//え、あ、ええ、薬師の息子の男です
バレル : 答えるまでも無く「眠ってもらった」と願うばかり〜ららら〜
ニユ : 精霊魔法は、でも、ほれ、へんちくりんな動きがあるであろう?確か(ぷひー)<精霊魔法のスリープ  まあ、眠りってならば可能性はスリープなこともあるであるが(むぅ)
GM : さてはて?(うひょうひょほうひゃっほ〜う←?)
ミオン : そういう事でしたか〜
アイン : ふぅむ。…まずいな、コリンちゃんに付いてた方が良かったんじゃなかろうか…?すごいやな予感がするんですが(汗)
ミオン : 3人組の外見とか特徴とか、気づいた点があれば教えて下さいませんか〜?
アイン : ちと先にコリンちゃんのトコに戻ったりしたいぞ…(汗)
イェーガー : つか…村長の娘2人っつーのは、病気持ちだったりするか?(ふと)>若者(駄目もとで訊き)
ニユ : さらうつもりならば、わざわざ此の男に教えて帰らせたりはしないであろう?  多分、ついていなくても大丈夫だと思うぞ。<コリンちゃん
村人A : わ、私わかるのは、これだけですよ//ええっと…そう、冒険者、というんですか?あなた方と似たような感じ、でしょうか…やや、強面でしたが>ミオン
クォリンス : そうですねぇ。家には気絶村長は頼りになりませんし……。<コリンちゃんのとこに
アイン : いや、ボクはその薬師の息子Aさん…以外の可能性を考えたいんですよ。>ニユさん
ニユ : あ、そうか……もしかしたらのもしかしたらだと、さらうとかいうレベルの話ではないのか(むぅ)しかし、コリンに付きっ切りではアレであるしなぁ(ぬぅぬぅ)
若者 : え?う〜ん…僕が見た感じでは、そんなことはないと思いますが?>イェーガー
ニユ : うむ、ようやっと理解した(びっ)>アイン
ミオン : そうですか、参考になりました。どうもありがとうございます〜<村人Aさんにペコリ
クォリンス : ありがとうございました、村人さん。貴方にファリスの加護があるよう……。(お辞儀)>村人ん
バレル : ここは現場に行くのが一番かもかも〜♪
村人A : あ、いや、わ、私は農家だから、マーファ神を…(笑)<ファリスの加護
ニユ : と、10年前の流行り病の時、村人のほとんどが薬師の薬のお世話になったのであるよな?>若者
アイン : ん〜、とりあえずありがとうございました。驚かせて申し訳ございませんでした(ぺこ)>村人Aさん
アイン : えーと…薬師の家に行く前にコリンちゃんを確認したいのですが、宜しいでしょうか?
クォリンス : Σ(゚Д゚;) ゴメンナサイスイマセン>村人ん
クォリンス : 賛成です。念のため……。<コリン確認
ニユ : こんな所まで『ん』病が(笑)
若者 : 正確には、当時発病したものはですね。一応、予防接種みたいなものは、発病しなかったものにもしましたよ>ニユ
イェーガー : ちなみに此の村に、カリンより若い人間は結構多いか?>GM
ニユ : 其の予防接種、カリンとコリンも……受けているのかどうかは本人達に聞いた方が良いか。村長とか(むぅ)>若者
GM : どういう規準で、かにもよるけど。まあ、比率として考えるなら「普通」。人数で考えるなら、村の総人数自体が多くは無いから、少ないけど>イェーガー
ニユ : では、村長宅にちょっと急ぎ足で戻るのを推すとす。
若者 : それは受けてると思いますよ。当時産まれてたものは皆していたはずですから>ニユ
アイン : うん、全員で、いや…どうしよう…
ミオン : あたしは村長さんの家にいきますー
バレル : リーダーに一任〜♪
ニユ : むぅ…全員で行こう。近いのだし>アイン
ミオン : そうですね、では同じく一任しますー
アイン : ん〜、ん〜、戦力が分散するほうが怖い、かな? …可能性として消したくないけど… ほぼみんな同意のようですし、全員で村長宅へ。>GM
イェーガー : いんや、10年前の予防接種の後遺症(?)みたいなんが、子供のみに作用して…なんっつーのを想像してみた。まァ、可能性のひとつに過ぎんがよ。<どういう基準
イェーガー : ひとまずはイイんじゃねェの、全員村長宅でよ。
バレル : イェーガーさん核心っぽい予想〜、実は知性派英雄〜♪
GM : 了解。では、村長宅。直に戻ってきた皆さんを見て、コリンはきょとん、としてますが>ALL
ミオン : さすが参謀ですわ〜<イェーガーさん
クォリンス : 無事でしたか。良かった良かった……。
ニユ : とりあえず……あれ?精霊を見る能力ってなんてんだっけ?(ど忘れ)
ミオン : おじいちゃんは、まだ気が付かないのかしら〜?としゃがんでコリンちゃんに
GM : センス・オーラかい?特定個人の精霊は見えないぞ(笑)
アイン : えっと、コリンちゃん、ちょっと聞いていいかな? 最近体の具合がおかしいな〜とかって思ったこと、ある?(しゃがんで同じ目線で話しかけます)>コリンちゃん
GM : じじいは昏睡中(酷)
ニユ : ぬぅ、まあ仕方あるまい……とりあえず、其れでコリンの辺りを見てみるぞ。びーっと(びーっ←?)<特定個人の精霊は駄目ー
コリン : (ふるふる、と首を横に振る)>アイン
クォリンス : じいさん遅いですね。目覚めるの……。
ニユ : ジジイ起こしてやってくれないか?>神官’s
ミオン : そうとうショックだったみたいですねぇ〜
GM : 特に変わった精霊力は感じない。大丈夫、じじいの寝てる辺りから負の生命のオーラとかもしてないぞ(おい)>ニユ
アイン : ん?起こすのは構いませんが…何を?>ニユさん
イェーガー : そうだねェ、ちと奴にも聞いてみてェな。曲りなりにも村長なら、村の異変があったら気付いてるだろ。…多分よ。<じじい昏睡中
ニユ : ちっ、意外にしぶとい(何)<ジジイの負のオーラなっしん
クォリンス : 負のオーラないんなら、ま、ほっとけば大丈夫でしょう……。
ニユ : いや、神官は神官であるからして、こう、なんかしら便利な魔法でも持ってないものかと(何)>アイン
GM : そんな神聖魔法はねぇ(笑)<気絶者叩き起し      どちらかというと、これは一般技能ヒーラーとかドクター?怪我や精神力がなくなって気絶してるわけでもないし
ニユ : 話を聞けるヤツは多い方が良いであろ?
ミオン : 若者さんがいれば、村に流行病当時の事をよく知ってる人がいないか聞いてみたいですー
GM : いや、リフレッシュなら治せるか。それかヒーリングやレストア・ヘルス?コールゴッドでも一発だね!(笑)
ニユ : ちっ、では、ジェーン秘伝の『ビンダ』を使うか(構え)<そんな神聖魔法はねぇ(笑)
イェーガー : って、おやん。(笑)<そんな神聖魔法ない
アイン : トランスファーでもやれば起きないかな〜とか少し思ったんですが…無理か。(笑)<神聖魔法無い
ニユ : いや、アーリィーバードの呪歌とかあれば……レクイエム、か(何)
コリン : (きゅっと服の裾を掴んでふるふるうるうる)<ビンタの構え>ニユ
アイン : …ダンスなら。(待て)<呪歌
ニユ : ぬ、ぬ、ぬぅ………(フルフルフルフル(震))くぅ(負けた)<ふるふるうるうる(ううっ)
アイン : …(無言でニユさん脇に連れてきどかばきぼこぼこ)<ビンダ
イェーガー : あァ、此の馬鹿エルフに、んなこたァさせねェから安心しろや。(ニユげしりつつ←?)>コリン
ニユ : や、やめたのにぃっっ!!?(ぎゃああぁぁぁ……)<どかばきぼこぼこ
クォリンス : コリンさんは優しいですね……。僕なら止めないかもしれないのに……。
ミオン : ユニ様って、不幸〜(お
アイン : やろうとする時点で間違ってることに気づけ、どあほ。(←なんか凄いこと言ったぞ)<やめたのに>ニユさん
ニユ : ………ジ、ジジイ嫌い…?(ずたぼろになりつつ←?)<僕なら止めないかもしれないのに…
ニユ : ニユっ!!ニユッ、クリアッ、ウェフォン!!(むごっ)<ユニ様(笑)
GM : さて、愉しい破壊王弄りはこの辺にして、さてどうします?>ALL
アイン : (仲間内にしか聞こえないように) …どうします?コリンちゃんを薬師息子Aの所に連れて行くか、行かないか、なんですが。 ボクは連れて行くほうに一票入れます。
ミオン : ちょっと確認したい事があるので、当時の事に詳しそうな方を見つけて話うかがってきたいですー
ミオン : お
若者 : (前略おふくろ様、都会の人はとても過激なわけで…とか思ってたりなんだり)<ニユ
ニユ : ………い、今をときめくシティエルフ、だから…(何)<前略(笑ッ)
ミオン : えぇと、さっきのイェーガーさんのお話を聞いているなら、連れて行く事に賛成しますー
クォリンス : ジジィは嫌いじゃないですけど、まきぞえ食うの嫌ですから。(シャキーン)<嫌い…?>ニユ
イェーガー : 俺も連れて行くに一票かねェ。但し、其の安全はキチンと守る様、万全を尽くすがよ。
クォリンス : 村人が危険に晒されてもアレですしねぇ……連れて行くのに一票。
バレル : 何かあったときは俺達が守るさ!という態度の現われ〜、頼もしきかな英雄達〜♪
イェーガー : ――ちなみにさっきの俺の話は、あくまで仮定に過ぎねェ、っつーのを忘れん様に。(冷静に)>ALL
ニユ : 俺様も一票、であるな。<連れて行く
アイン : それは勿論ですね。<安全確保 では、決まりですか。 コリンちゃんを連れて薬師Aの家へ向かいますです。>GM
GM : ふむ。その相談は当然口に出してるわけだよね?そうすると…<コリンをつれてゆく
バレル : いざ行かん、真相の深みへ〜
ニユ : カリンが話をしに行った時に、カリンの病気が感染性のものであるのに気づいて……て方であれば、俺様達結構ピンチかも的な…(あごん)<仮定
若者 : な!?あ、貴方達、何を言ってるんですか!!コリンさんを連れて行くですって!!!(怒)
GM : 若者、当然大声で喚き始めますな(鼻ほじりつつ)
クォリンス : 怒られちゃった。
ニユ : ………あれ?(はて)……なんか爽やかに何かを言い切ったぞ、この温室ファリス(汗)<シャキーンと言い切ったクォリンス(笑)
アイン : む?あ、そう?(ぉぃ)
アイン : …ごめん、駄目リーダー参上。(ぉぃ)
クォリンス : 変なあだ名ついてるッ!Σ(゚Д゚;)<温室ファリス
コリン : 何を考えてるんですか!村長が連れてきたから、カリンさんを連れ戻してくれると思ったら、言うに事欠いて男の所へコリンさんまで連れてゆくなんて!!
ニユ : ぬぅ……そうであるなぁ……(ふむ)  此処は、キチンと事情を説明してやって、其の上で俺様達を信用してもらって、てな感じにしたい所だが……(ぬぅ)
GM : あ、ごめん、今のは若者ね
ニユ : コリン大激怒!!?(キャアッ)
GM : んで、若者の声を聴きつけて、村の人たちがざわざわと集まり始める。えー…村人の目、大変厳しいんですが
ニユ : いや、リーダーがどうのというより、この辺りの問題はやはりどう足掻いても出たと思うのだが……ひっそりと幼女を連れ出すのは、あんまし趣味に合わぬし(むぅ)<駄目リーダー?
アイン : ん〜、え〜とねぇ…しゃあないか。とりあえず6人で行くしかないですかねぇ・・・
クォリンス : むにゃーん、村人怖いですねィ。この調子じゃ、連れて行こうとしたら総攻撃食らいそうな……。
ミオン : あ、ちょうどいいですわー
イェーガー : (やれやれ、と肩を竦めて)いいか、――コリンは其の青年に求められてるんっしょ? そして奴には仲間が居る。此処に残しておいて、別働隊に狙われねェ保証が何処にある?>集まった村人
ミオン : 村人のみなさんの中で、流行病当時の事に詳しい方っていらっしゃいませんかー?
村人達 : (ざわざわざわ)(え?村長さんが連れてきた冒険者たちがコリンちゃんをあいつの所へ連れて行くって?)(ざわざわ)(実はあいつら、あいつの仲間なんじゃないのか?)(ざわざわざわ)
GM : と、まあ、状況としてはこんな感じ>ALL
ニユ : ………村長……御気楽に気絶なんぞしおってからにぃ(くぅ)
ミオン : …いないのかしら…(汗
クォリンス : 皆様ーこれにはーいろいろとー事情あってのことでー別にー彼らにみすみす差し上げるためにーコリンさんを連れて行くわけではないのですよー。>村人ズ
アイン : いや、というよりこの状況でまともに話を聞いてくれるかどうか、かな…>ミオンさん まぁ、原因を言われると…閉口しますけど(汗)
ミオン : しょぼーん…
村人達 : (ざわざわざわ)(む、確かに一理あるけど)(ざわざわ)(騙されるな!大体が、信じるに足りる何かがあるのか)(ざわざわざわ)(いやしかし、このままではどうにもならないのも…)
イェーガー : (ざわつきには動じずに平然と)――だいたい、おまえさんらの村長の御眼鏡に叶ってるんだぜ、俺等? 俺等を疑うっつーことは、村長をも疑うっつーことだけどォ?
アイン : ん〜…コリンちゃんの事を考えて分隊にする? …正直人数を割く真似はしたくないんだが…状況が状況なんだよなぁ…(汗)
ニユ : お?此れは、ちゃんと話して、なんかしら……証拠みたいなものを挙げてみせればどうにかなるやも…?(んむぅ)
村人達 : (ざわざわ)(そうだよな、村長さんが選んでるんだし…)(ざわ)(馬鹿、村長が騙されてるかもしれないだろ)(ざわざわざわ)(そ、そうか、そういうコトも)(ざわざわ)(いやでもよお)
ニユ : いや、とりあえず、事を荒立てない様に慎重に話し合いをしてみよう。<分隊?
イェーガー : 信じるか信じないか、証拠を求められたら、そりゃー無いと言うしかねェ。――だがねェ、本気で攫うんなら、んな、無駄な会話してねェぜ? アンタらに理解してもらいてェから、こうして言葉を重ねてるんっしょ。
アイン : …問題が有るのなら誰か村の中の方を一緒にという形でも構いません。 僕達に信用が無いのは分かります。少し強引な方法を取ったことは謝ります。 それでも、僕たちは正式な依頼としてこの仕事を請けました。きっちりと責任は果たしたいんです。 何処まで出来るかはわかりませんが出来る限りの事はします。
クォリンス : 皆様、コリンさんは戦う力もない女の子ですよ? 青年に引き渡すつもりならば、とっくのとうにこの家からコリンちゃんの姿は消えてますよ。>村人ズ
ニユ : 強引な方法はまだ取ってないぞ(汗)それに取るつもりも全く無かったし…(汗汗)
ミオン : 横の方に腰を下ろして、ぼんやりしていよう(笑
イェーガー : なァ、おまえさんらも、カリンを救いたいんっしょ? でも現状、手は無いんっしょ? ――なァら俺等に任せてみなさいって。冒険者のチカラ、っつーのを信じてよ。(低く笑って)
アイン : うん、取った→取ろうとしていた ですね、失礼。
GM : まあ、その辺りで村人達は信じて解散して行くよ。多少、まだぶつぶつ言ってる人もいるけどね
ニユ : いや、だから、取ろうともしてないしっっ。貴様とて、そうであろう?(笑)>アイン
GM : それはわかるけれども。君達だけの判断で、村人への根回しもなしにいきなり連れて行こうとするのはまずいよ〜。君達は兎も角、村人からは今の所男は真っ黒なんだから(笑)>ニユ
クォリンス : あ、去っていった。誠意が伝わったんですねー。(ポエーン)
アイン : いや、そうですけど、行動としては連れて行くって事になるわけじゃないですか、やっぱり。 どういう意図があろうと他人から見たらそれはやっぱりそう見えてしまうと思うし。>ニユさん
ニユ : と……どうにかなったな(ほへぇい)ふむ、ご苦労であったぞ(カッカッカ)
イェーガー : やァれやれ…。確かにちィっとばかり行動が性急だったねェ。せめて若者にゃー相談しとくべきだったぜ。(軽く肩を竦めて)
ニユ : いや、説明は普通にしていくつもりだったであろう?若者に(笑)<根回し   ぬぅ、群集の目というものは…(ぬぐぐぐ)<見えてしまうし
バレル : 英雄には苦難のストーリーがあるもの〜
アイン : …納得してもらえたならコリンちゃん連れて細心の注意を払いつつ薬師Aの家へ全員で向かいます…>GM
イェーガー : あー…正論吐くのも面倒だよねェ。(首をポキポキ鳴らせて←アンタ…。)
GM : 若者ビジョンでは、君達は男を何とかする為に情報を集めてる感じだったのが、急に目の前でコリンを連れて行こうとし始めやがった!って感じですが(笑)>ニユ
ニユ : って、俺様達の話を全部聞いてたわりには理解力に欠けておるぞっっ(キィ)さすがは若者!!(だまらっしゃい)  とまあ、しかし、若者の気持ちを考えておらなんだ俺様達に非はたんまりとあるか(むぅ)<始めやがった!(笑)
GM : んでは、薬師の家、現在はその息子の家へと向かうという事で
ニユ : 此れは、どういう風に連れて行ったら良いであろうかな?囲むか?<コリンちゃん
アイン : 6人で周りを囲みつつですかね。まぁ、コリンちゃんに疑問符を付けさせないようにですね。 多分ミオンさんとかに話し相手になってもらってます(笑)
イェーガー : 薬師宅へ赴く途中、周囲の警戒は怠らないんでよ。>GM
ミオン : あいー、道中、花がどうのとか動物どうのとか話してましょう
ミオン : このお花は食べられるのよ〜
バレル : 空の恋をしたドワーフの歌でも〜♪
ニユ : うむ、レンジャー頼んだぞ(ぽむ)<周囲の警戒
バレル : 空に〜
GM : はいはい。では何事も無くてほてほと件の家に近づいてゆくとだ。遠目に家が見えてきた辺りで、家の前に三人組の男が座り込んで談笑でもしてるような様子が見えてくる
クォリンス : ムムッ、あいつらか。
ニユ : ええと、ファイヤーボールでおもっきし蹴散らせば良いのだっけ?(構え)
アイン : イェーガーさん、ちと任せていいですか?<3人組>イェーガーさん
イェーガー : ……フレンドリィ?(笑)<談笑
イェーガー : 其の3人組は、俺等に気付いてるのか?>GM
アイン : マイリー神官の言うことじゃないのかもしれないけど、今は余り戦いたくない、ですね…(コリンちゃんいるし、その他諸々の理由から)
イェーガー : あァ、了ー解。(手ェひら)<任せ>アイン
ニユ : …………ええと…蹴散らして……その、ファイヤーボール……で(ふるふる(何))
GM : 割と和やかな感じに見えますよ<談笑       そうだね、今の所、こちらからは見えるけれどあちらからは木とかが邪魔でギリギリ見えない感じ>イェーガー
ニユ : っていうか、今は闘う必要がまだ無いのだと思うが…(笑)
アイン : そうそう。何も分かってないしね。<必要ない
イェーガー : 相手にされないっつーのも寂しいか?(けらりと)<ふるふる>ニユ
ニユ : だ、だったらツッコミくらい入れるのが基本であろうッッ!!(ウキィ(何))<何もわかってないしね
アイン : …コリンちゃん、このおにーさん(ニユさん指差し)で遊んでていいよ?(待て)>コリンちゃん
イェーガー : んじゃー、向こうに気付かれねェように近づきたいんだがよ。出来れば、談笑が聞こえる位まで。>GM
ニユ : Σハッ!?……何時の間にかツッコミが無いと寂しさに打ち震える得意体質に…(がびん)<寂しいか?
GM : ちなみに、淡く輝く不思議な金属の鎧を着た大柄で目つきの悪い男、皮鎧を着たやや優顔の男、肩に白猫を乗せた、小柄で痩せ気味な目つきの悪い男、の三人
GM : やるならば、忍び足でどうぞ?>イェーガー
アイン : あ、やっぱ下の発言無し、コリンちゃん大人しくしてて、ごめん…(本気だったんかい)
コリン : (きょとん、としてニユとアインの二人をきょときょとと見てる)<遊んでいいよとかなんだとか
イェーガー : ………白猫ォ? 魔術師、かねェ。(肩竦めつつ)
イェーガー : んじゃー、ちと行ってくるぜ。<忍足>ALL 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
コリン : 結構高いんだが…(ニヤリ)順に金属鎧の男、皮鎧の男、白猫男
GM : おっと、またごめんよ(笑) 2D6 → 5 + 5 + (10) = 20
GM2D6 → 5 + 4 + (10) = 19
GM2D6 → 2 + 4 + (9) = 15
ニユ : 相手、尋常で無い数値を…(汗)
クォリンス : 凄まじい……。
GM : はい、全員きっちり気付きました(笑)「ん?何だ?」>イェーガー
アイン : …待てよ。って感じ?(苦笑)<7〜8レベルくらいあるよぉ(涙)
ニユ : い、犬、いやッ、ヤギの真似だッ!イェーガー!(ひっそりと応援(何))
皮鎧の男 : 中々上手い感じだが…悪い事は言わないからでておいでや?>イェーガー
イェーガー : ………あー、そりゃ無理。(手ひらひらりら)(爆)<感知
ニユ : ひっそりとったらひっそりとだから、ひっそりなのだ!(何)
ニユ : 全員、専業賢者かもしれぬし……(ぬ、ぬぅ)<7〜8レベル
イェーガー : バレてるんなら、さっくり出るぜ。足掻いたって意味ねェし。(けらりと笑って)  ――はァい、来訪者登場、ってな? んで、凄そうなおまえさんら、何モン?(バレたのに何へ以前としてますか貴方)>皮鎧の男
イェーガー : (違う、へ以前→平然…。)
皮鎧の男 : さて。どうやら僕達を狙ってる奴ってコトもなさそうだね。心当たりは多いから、そうかとも思ったんだが。それよりも、人に尋ねる前に自分から言うもんじゃないかな?それに、君一人じゃないんじゃないかい?>イェーガー
ニユ : (こんな高レベルげな連中を狙うとは……中々のツワモノであるな?(むぅ)<狙っている奴)
バレル : (隠れていても無駄かしら〜♪)
ニユ : (あ、っていうか、心当たり多いのか……(もげら))
アイン : (…次元が違う…なぁ…(ぼそと呟き)<なんかもう発してるオーラとかが(笑)
イェーガー : 俺等は、…そうだねェ、其の家に居るカリンチャンのことが心配で村から使わされた冒険者?(おどけて笑って)  まァおまえさんらも、話し合いが通じそうな感じだしねェ。んじゃ、ちと仲間呼んでくるわ。…構わねェ?>皮鎧の男
クォリンス : (強くてシリアスな雰囲気だなんて、なんて強そうな奴らなんだ……)
ニユ : (重要なのはシリアスな雰囲気、か…?(笑))
皮鎧の男 : んん?……ああ、成る程、あの馬鹿の何時もの事か(嘆息)>イェーガー       ああ、本当に居たのか。カマかけただけだったんだけど、素直だね。いいよ、呼んできな
イェーガー : おやん、其の辺、後から詳しく聞かせて欲しいがよ。<あの馬鹿  つか、話し合いした方が有益と判断したんでねェ。(素直な訳でも無いと肩竦めて)>皮鎧の男
バレル : (一枚上手の強敵〜)
イェーガー : で、仲間の方に戻って、一部始終伝えるが?>GM&ALL
ニユ : (本当にカマだけだったのなら、コリンを連れて行かなくても大丈夫そうであるが……どうする?)
GM : はいはい<伝える
ミオン : (敵じゃないと嬉しいですねぇ〜)
アイン : (正直ね、コリンちゃん留めてても無駄だと思うよ、色んな意味で(苦笑) 下手な小細工してもしょうがないでしょう、これだけ差があれば…と、思いますけど。)
クォリンス : (強そうですよね、かなり。話し合いでなんとかなりゃ良いんですけど……)
ニユ : まあ、其れもそうか。コリンを連れて行っても大丈夫、であるかな?
イェーガー : (まァ、例え普通に戦ったとしても俺等じゃー勝てんっしょ、此れは。なァら話し合いでどうにかするしかねェ。――駄目なら、其の時だ。(あっさりと))
アイン : ですね、というわけで全員出てきますです。「こんにちわ、です(ぺこり)」とご挨拶だけはしておきます。
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