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GM : では、レイが取調室に通されます。
GM : 室内は狭く、薄暗く。 精神的に圧迫感を感じるような造りです。
GM : では、質問をどうぞ? 残り時間:10分 
レイ : と、背後が覚悟決めますので、煙草一本分ちょっと待ってください(笑)>GM&ALL
アリア : 其の時は仕方無いから、気負わずにさ。――頑張って(^-^)<駄目でも勘弁>レイ
GM : はいはい。(笑) 残り時間:10分 
アリア : って…(笑)。<煙草1本分(笑)
アルシェピース : …底まで精神的に追い詰められるものなのか・・・(笑
GM : 電波で聞きたい聞きたいことがある人は、今のうちに考えてください。(何) 残り時間:10分 
アルシェピース : 解決しておきたい(煮え切らない)部分は3つほど、あるんだが。。。聞けるのかどうかってことになると難しいなぁ・・・(凹;
レイ : あい、お待たせしました。いや、単に本音はここで質問に入ると、時間限られてるし吸う暇ないな、と(笑)さて、では。
GM : では、どうぞ。 残り時間:10分 
レイ : さて…。お久しぶりですね、司祭。レイ=アークです。今回、ちょっと色々ありまして、この件の捜査を請負ました。まあ、ちょっとね、依頼してきた相手に、負い目があるもので(苦笑)
ケイン : ……。 残り時間:09分  1
レイ : では、先にあなたにお聞きしたい事だけ、言ってしまいます。話したくなったら、そのとき話してください。まず、一つは、当たり前の事ですが、「本当は」何があったのか。
レイ : それから、「本当に」あなたの奥さんは死んで…殺されてしまわれたのか。そうだとすると、犯人は本当にあなたなのか。
ケイン : 何も、無い。 聞いてはいるだろう、それだけだ。 残り時間:08分  1
レイ : そして、あなたの息子さんは、今回の事にどう関わっているのか。……なんて言っても、結局全部今回何があったのか、っていうのと変わらないんですけどね(苦笑)
ケイン : …………。 残り時間:07分  1
レイ : そうですか。……少し、お話しましょうか?ケイン司祭、あなたとは何と言うか、まあ、はっきり言えば僕は仲があまり良い方ではないですね。同じファリス神官ですが、どうしてもね、僕は真っ当と言えるのかどうか、こう、あなたのようなタイプとは合わないでしょうからね(にょははは)
レイ : ですが、僕はあなたのようなファリス神官は、嫌いではないですよ?いえ、これは本当の話で。ただまあ、僕の信仰のあり方は、どうしてもそれと相居る事はできないもので。ねえ、ケイン司祭。正義とか、秩序とか。ファリス神を信仰するものが言うべきではないんでしょうが、なんとも難しいとは思いませんか?
ケイン : 歩んできた人生が違えば、思考も信仰心も向く方向が違うのは当たり前だろう。 相容れない物が居るのも当然だし、その仲を取り持つ者も居る。 それだけだ。 残り時間:05分  1
レイ : 一言で正義といっても、あまりにも多くの正義がありますし、では、一体何が正義で、何を守る事が秩序を保つ事なんでしょうか。勿論、ファリス神の説く正義や秩序を疑うつもりはありません。けれど、それを人に説き、実戦しようとする僕たちは。間違う事はないんでしょうか?僕たちは、何を持ってファリス神の元に歩いているのでしょうか?
レイ : そうですね。では、そう説くあなたの正義は?あなたの信じるファリスの教えとは一体何でしょうか?
ラウト : (思ったより真っ当に話してるっぽいなぁ…。せめて飯食っててくれればまだ気が楽なんだが。)
レイ : ファリス神は。僕にこう言ってくださいました。「迷うなれば、答えを捜し求めよ」と。以来、僕はファリス神への信仰の元に、様々な人の正義を。ファリス神官の説くそれを、ファリス神官の行う正義を、神殿から一歩間を取って見る事を己の神よりの使命として歩んでいるつもりです。
ケイン : 道は踏み外し易く、惑い易い。 故に道標となる為に経典が存在しているのだろう。 だが、真の信仰をもつ者にはその心の裡の標を翳して歩むのであろうな? 残り時間:04分  1
ケイン : 私は、教えを踏み外した者。 語ることも、諭すことも無い。 残り時間:03分  1
レイ : それが、僕の信仰であり、その事を己の根本とし、それから離れず求めてゆく事を、己の正義として生きています。……ケイン司祭。人はそれでも間違うものでしょう?でも、間違ったらそれまでですか?間違ったら、それだけで全てを閉ざし、己一人のなかに閉じ込める事が正義ですか?
レイ : ケイン司祭。それが、あなたの正義なのですか?(真っ直ぐに見つめ)
ケイン : ……。 残り時間:02分  1
レイ : …。僕と、僕の仲間達は。あなたの息子さんが事件以後何をし、そして今何処に居るのか大体のところは掴んでいます。でも、このままでは何も解決しないでしょう。あなたが、そうやって黙ってるだけで解決するものは何もないんです。そんなものは正義でもなく、そして、間違いですらなく。ただの、無意味なだけの事ではないんですか。
レイ : ……僕からは、それだけです。(後は、ただ黙ってケイン司祭をじっと見る)
ケイン : ……。 正義とも、秩序ともかけ離れた行いをした私にはこの姿こそ似合いだ。 残り時間:01分  1
ケイン : ……。 残り時間:00分  1
GM : 立会いの神官から、面会時間は終了です…と冷たい宣告が下される。
レイ : ケイン司祭、最後に一つだけ。それでも、間違いを起こすからこそ、人は正義を説き、秩序を説き、その間違いから身を起こそうとするからこそ、信仰があり、神がおられるのではないかと、僕は思います。あなたは、ただ逃げているだけでしょう。間違いから、目を逸らさないでください。…では、時間のようですし、失礼致します。
ラウト : おう、お疲れー。>レイ ま、受け答えが出来ることは分かったな。
ロタ : お疲れ様です〜>レイさん
アルシェピース : お疲れ様。まぁ、大方予想通りの反応だな。あちらさんは。
ペイオース : お疲れ様でした。>レイさん
アリア : ん、お疲れ様だよ。>レイ
GM : では、レイは取調室を出ます。 その際に、ケイン司祭はポツリと呟きました。 「罪の味はこの上なく、天上の果実のように甘美だったよ……」と。
ラウト : まぁ、カザフ行くのがいいかね。2日分が埋まらないが、他の人物も浮かんでこないし。 まぁ、司祭は無理矢理でも水くらい飲ませれば20日くらいは何とかなるかもだし。(適当な)
レイ : …。…言葉通り受け取るべきか、それとも、「場所」を示しているのか。念の為、自宅をもう一度見てみるべきでしょうかね?
GM : さてさて、面会も終わりまして……今後の行動指針をどうぞ。>ALL
ペイオース : 海路使ってカザフに行って、息子を捕まえ・・・もとい息子に会って話を聞くのがいいと思います。>行動指針
ラウト : まぁ、海路の出発は明日になるから、行くのは平気だと思う。<自宅 ていうか、今何時だろう?>GM
アリア : あー…というか、駄目だ、思考が変な方向に行こうとして止まらない(謎苦笑)
GM : 今は13時くらいです。>ALL
ロタ : 賛成〜!>自宅調べる カザフに行くとしたらこの街にいられるのは今日一日ですし、急いでやっちまいましょう!
アリア : 個人的には自宅が見たいかな。後、奥さんについての情報がもう少し欲しいというか…。どんなヒトだったか、とか、健康状態はどうだったのか、とか…。
アルシェピース : ひとつ、気になるんだが、息子は何のために逃げたのか、知りたいな。
ラウト : サイコ(?)な…?<変な方向
ラウト : ん、了解。<13時 じゃ、自宅に移動だな。
GM : では、再度お宅訪問ですか?>ALL
レイ : 司祭の最後の呟きが、謎賭けやヒントなのか、それとも本当に意味のないただの呟きなのか?
ロタ : ですね。>息子逃亡の理由  やはりケインさんは、息子さんの逃亡のために時間稼ぎをしてるんでしょうかね?
アリア : うん。逃がし屋を使ったというコトは、其れだけ確実に逃げたかった、ってコトだものね。<息子
ラウト : 1.何か知ってる。2.何も知らない。っつー感じ?(笑)<何のために でも、金品持ってギルドに駆け込んだのが昨日の朝ってタイミングからしたら、何か関係あると見るべきだよなぁ…。
アリア : ――ま、そう。……何の為に解体したの?、って考えて…つい(?)<サイコ
ラウト : うぃ、訪問です。>GM
アルシェピース : いや、ケイン司祭がなぜ黙秘を続けているか、もうひとつだが、仮説がある。彼自身も何かにおわれていて、安全な場所として、犯人としてつかまっているということがな。
GM : では、さくっと司祭の自宅と言うことで。 何をします?>ALL
ラウト : かにばりとかを想像してないと良いなぁ、と。(?)<つい
アルシェピース : 林檎の木はないですか?(何>GM
レイ : 司祭の自宅って、一戸建て平屋?>GM
GM : 一戸建てで2階もあります。>レイ
GM : 林檎の木はありません。>アルシェピース
ロタ : ・・・林檎のシャンデリアとかあります?
GM : シャンデリアなんてありません。>ロタ
アルシェピース : 残念だ・・・(まぁ、当たるも八卦だしなぁ)
アリア : 後さ、ケイン司祭がファリス神殿に出頭した時、凄い格好だっただろ? 妻殺害時(?)からずっとあの格好だったとすると、そう広範囲には動けないんじゃないかと。…となると、彼は空白の2日間、何処に居ることが出来たのかな、と。
レイ : ちょっと、二階に行ってみましょう
GM : 2階の何処へ?>レイ
レイ : そうですねー…屋根裏か、更にその上。天井辺りとか。
GM : シーフに探索してもらう必要も無く、特に何もなし。(巻き←?)>レイ
ペイオース : ケイン司祭の部屋は入れます?>GM
アルシェピース : この家には絵なんて飾られてないです?>GM
レイ : なんていうか、こう、この家に何かありそうなのは確かっぽいんですが。
アリア : はは、だからロクでも無いんだよ。妻を愛していたが故に――ってね(?) ま、戯言だ戯言(笑)。<かにば
GM : 入れます、がコレといったものは無し。>ペイオース
ペイオース : じゃ、カレル夫人の部屋に行きます>GM
アリア : じゃあ、妻カレルの部屋は入れるかい?>GM
アリア : っと、被った(笑)。
GM : 入れます。 が、此処も特に無し。 少し部屋が荒らされて、金目の物が持ち出された形跡があるだけです。
ラウト : 2日間の間に家に入った可能性があるのが息子だしな。その辺も含めて、往復10日分は期待できれば良いんだが。<何処
GM : さてさて、あとはどうします?>ALL
ロタ : 林檎の置物とかあります?もしくは果物入れとか。
アルシェピース : あー。殺害現場と思しき場所に血痕がついてるでしょうけど、フローリングですかね、絨毯ですかね?>GM
ペイオース : 息子ルークの部屋も入れますか?
GM : ルークの部屋にも入れます、がどの部屋よりも何も無い。
レイ : 一階と二階の間、というか、一階の天井・二階の床とかも見てみますが
GM : フローリングです
アリア : う〜ん…。居間ももう一度じっくり見たいけども…。>GM
GM : 2階の床は特に何も無し。 1階の天井も同じく何も無し。
ペイオース : 後肝心な所、1階の床下は・・・>GM
GM : 居間の床には手斧、ナイフのような刃物で傷つけられた床が。 血痕に関しては既に拭われてしまったのか痕跡はありません。
レイ : にゅ〜…。屋上なんかは如何なモンでしょ?>GM
GM : 床下は見ることが出来ません。 ……床を壊します?
アルシェピース : ん?そういや、凶器も発見されてないのか。
GM : 屋上も何も無し。 多少修繕の後が見受けられるだけです。
ペイオース : さすがにそれは止めておきます。まがりなりにも・・人の家ですし。>GM
GM : 凶器も発見されていません。
レイ : ん?修繕の後?>GM
ラウト : 血痕って、ギルドでの説明の通りってこと?<拭われ>GM
アルシェピース : 庭とかはありますかね?あったら、どんな感じになってますか?>GM
GM : それも不明。 おそらく、衛視の方で腐臭に耐えられず掃除してしまったのかも。>血痕
GM : 庭は程よく手入れされてます。物干し場として使われてたみたいです。
GM : 屋根の修繕痕は雨漏りでも直したのでしょう。
レイ : って事は、もう随分前に直された感じですか?>GM
ラウト : なぬっ。未解決事件の鉄則、現場の保存も出来ないとは…。<腐臭 ここには、特にないような気もするんだが…2日の説明も付かない気はするけど。
アリア : 其の修繕痕って古いものかい? 其れとも新しい?>GM
GM : まぁ、衛視が優秀だったら冒険者に仕事が廻ってきませんし?(笑い)
GM : 古いのから新しいのまで。>屋根の修繕痕
アルシェピース : ふむ、床でも壊しますかぃ・・・?ここまで手がかりがないと、壊してでも何かないか、期待が持てそうだ。(ぉぃ)
ペイオース : 床に壊したあと修繕したような跡などはないですか?>GM
GM : もし、何も無かったら修繕費を請求されそうですねぇ。 ……経費で落とすのも拒否されるかも?
レイ : 一番新しいのは、どのくらい前っぽいか、まではわかりませんか>GM
アリア : …う〜ん、私は逆に、2日間ずっと此処に居たんじゃないか、とか思ったのだけども。<ここには特にない
GM : 床にはそのような痕跡はありません。
アルシェピース : ちっ・・・(ほろり)
GM : クラフトマン技能で大工でもあれば判ると思いますが。>修理痕
アルシェピース : そういや、ファリスの経典ってどこにあるだろ?司祭の部屋かな。
GM : 探すのでしたらシーフ技能でどうぞ。>聖典
ペイオース : 司祭の部屋または書斎があればそこか・・・まずそのどちらかでしょうね。
アルシェピース : ……よ、よろしくぅ・・・(ほろり)
ペイオース : シーフノお二方、よろしくお願いします。
ロタ : では捜索します。 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ラウト : いや、2日の間の行動は俺にも分からんけど…。別に手配もされてなかったから、隠れる必要はない気がするが…?<逆に? しかし、新たに発覚したこともない状態で見つかるものなら、衛視やギルドが見つけてないことはない気がするんだよな…。キーワードがあれば良いんだけど。
レイ : んー・・・もう聞き込みをしてそれで駄目なら息子を当るしかないんですかねぇ・・・
ラウト : おう、経典?<捜索 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
ラウト : 隣近所に?<聞き込み
アリア : 隠れるというよりも、あの格好で街中うろついてたら、其れこそ噂になってるんじゃ?…って話。出頭する前にあの格好したのだったらともかく。<隠れる必要  …其れは、あるんだよね(むぅ)<キーワード
GM : では、2人とも見つけたと言うことで。 半分に千切られた経典が、酒やグラスを収めた棚の下に落ちているのを。
GM : 棚の下の隙間ね。
アルシェピース : ということはもう半分は見つからなかったってことね。<経典
ラウト : ?司祭が家の中にいた痕跡を探すのか? あ、血が固まってから斬ったなら、2日後ってこともありえるかもな。<出頭する前?>アリア
GM : 見つからないね。
GM : さて、その他何かする方はいます?>ALL
ラウト : おおお…。(ふらり←?)<酒やグラス棚 っと、半分に千切られた?…力自慢?(?) 千切れてる以外特に何も無し?>GM
アルシェピース : じゃぁ、多分ないと思うけど、その経典の中に何か挟まってるとかそういうことはないかな?
GM : 多少、血飛沫を浴びているかな?程度。>半切れ経典
レイ : 最後の呟きがなぁ……何にも意味ないものだとも思わないんですけれども……う〜ん。
GM : 何も挟まっていません。
アリア : というより、空白の手掛かりになるようなモノなら何でも…って心境なのだけどもね(^-^;<家の中に  って、あぁ、かもしれないね。そして次の日神殿に――と。理由は不明だけども、矢張り。<2日後
アリア : >ラウト
GM : さて、どーします?
ラウト : まぁ、オラン離れると10日だものな…。<何でも
ラウト : 隣近所があるなら、最近お隣さんどうですか?とか聞いてみてい。>GM
アルシェピース : …もうネタがつきてきたぞっと…(←悔しい
ラウト : ……てい?
GM : お隣の家で奥さんが殺されたんですってね、とか。 その程度。
レイ : んん〜。…んー。
ペイオース : ・・・・同じく・・・(←思考回路がショート寸前
GM : さて、なかなか話が進まないからGMから1つ提案。
アリア : 奥さんが殺される少し前、お隣さんのご家庭で何か変わったコトは無かったかい? とも聞いてみたい。<ご近所>GM
アルシェピース : じゃぁ、ご近所さんに聞きたい。奥さんとその息子さんとの中はどうでしたかと。>GM
アリア : って、おや…?<GM提案
GM : 08:00までに大まかな解決に至らなければ迷宮入りと言うことで。>ALL
GM : さぁ?悪いとも良いとも……とのこと。
ペイオース : それ、提案・・・?>GM
レイ : こりゃ…駄目もとでカゾフゆくしかないですかね。…何も無い状況でオランを10日空けるのも心配なんですが、かといってこのままだと何も起こらなさそう…。
ラウト : そんなもんか。<お隣さん ん、了解。<08:00
GM : うん。 進まないから制限時間を切りました。 本当は7:00でも良いかなーって思ったけど?
ペイオース : そうですね。行ける場所には行くしかなさそうですしね。
ラウト : じゃ、これでカザフ行きか?ここまで他人の影がないと、それしかなさそうだ。
ラウト : カザフ……?すたん?(違う)
アリア : …了解した。<制限時間   そうだね、同じくカゾフ行きに賛成。手掛かりの糸を手繰っていくしか、もう無いみたいだから。
GM : で、どーします?>ALL
ラウト : OK? では、明日を待ってカゾフ入りで。北北西に進路を。(南だ)>GM
GM : では、カゾフ行きで。 お昼の便でカゾフに行くのですが……朝一で蛙屋に神殿から使いが来ます。
アルシェピース : 何か、悔しいけど、何も思い浮かばない。カゾフに行きますか。。
GM : とりあえず水だけでも与えようとしたのだが、ケイン司祭がそれすらも拒否します、と。
レイ : にゃ?
ペイオース : 無理やりにでも流し込めませんか?
GM : いやもう、力ずくで水を飲ませても吐き出してしまうと。
アリア : ……あうー…(汗)<水すら拒否
アルシェピース : 行って、帰ってきたあとには死んでるな。こりゃぁ・・・
レイ : 行くな、って言われてる気がする(苦笑)どうせーと…。
ラウト : 寝てる間に突っ込むとか…あー、どれくらい保ちそう?>GM
GM : 水を飲むのすら拒否してますから、あと2日も持てば良い方?
ラウト : やって良いならスリープさせてくれ…。<2日
GM : その辺りはどうぞ? 神殿側もこうなっては仕方がないと許容するでしょう。>スリープ
ペイオース : 4レベルのシャーマン呼んでスリープしてあげてください。大事な関係者なんで・・・
ペイオース : はう、テンポ遅れすぎ
アルシェピース : いえ、もうここkに4Lvシャーマンがいます。
ラウト : うっし。<許容 って、俺はかけらんないけど。(笑)あー、アリアよろしく? 俺としてはこれでカゾフ行きで良いかと思うんだが…。
アリア : ……というか、此処に居るけどね(笑)。<4lv精霊使い
GM : さて、どうします?>ALL
アリア : ん、了解。――じゃあ、神殿に行って、スリープ掛けさせていただこう。  …サンドマンよ、時の止まったしばしの眠りを。達成値+2で。 2D6 → 3 + 4 + (9) = 16
GM : はい、寝ました。 抵抗しないので。(笑)>アリア
ラウト : ま、事件の重要参考人…だったらいいなぁ、と目される人(?)を連れてくるから、それまで寝ててくれ。帰ってきたらディスペルするから。 船に間に合うように急ぎスリープして、カゾフへ、か。
アリア : おや、抵抗するかと思って達成値あげておいたのに(笑)。
ラウト : た、達成値がっ。(笑)<抵抗なし じゃ、無駄足でないことを祈りつつ5日の船旅に揺られます。
アルシェピース : もう、それしか、手立てがないもんなぁ。<カゾフ行き
GM : では、船に揺られてカゾフに到着。
レイ : これで、ついたら何者かに…だったら泣きます(笑…いごとじゃない)
アルシェピース : いや、その感じが大きそうで。俺も不安だよ。<何者かに〜
GM : イアンに貰った倉庫の場所を探して港をふらふら。
ラウト : で、イアンから貰った潜伏先の倉庫へごーっ。>GM
アリア : …御免ラウト。戻す時は宜しく(爆)<達成値<ディスペル  さて…果たして手掛かりは在るや否や…。<カゾフ
ラウト : そんな後ろ向きにならんでも…。というか今のとこ、もうこれしか糸がないんだしさ。(笑)
GM : 潜伏先の港の倉庫の付近には、ガラの悪そうな水夫や日雇い人夫が暇を持て余し、酒を飲んでいたりカードに興じています。
GM : で、肝心の倉庫ですが。 中には饐えたような臭いと、安酒の酒精が薄い霧を成しているような錯覚を覚えます。
ラウト : あ。(笑)<戻すとき 俺も拡大せにゃならんか…。
レイ : 邪魔くさ…じゃなく。先日の船の積荷がこの倉庫の何処にあるか、とかは聞けないですかね(ふむ)
GM : 倉庫の片隅には、ルークと思しき男が酒瓶を抱え、胡乱な目付きで皆さんを見つめています。
ラウト : うええ…中で潜伏してて大丈夫なのか…?<霧
ラウト : ………をぃ。<酒瓶
アルシェピース : い、生きてた・・・死んでるかと思ったのに。
レイ : いたよ、いやがりましたよ(ぽきこき←?)<ルーク
アリア : うわ……(思わず顔顰めて) っと、――居た、みたいだね。<霧<ルーク
ケイン : おい、お前ら何勝手に入ってきてんだ、あぁ? 1
ペイオース : 見た感じ、弱ってなさそう?
ラウト : あー、ちょっとそこの人。ルーク=クロフォードさんー?>ルーク?
GM : ゴメン、キャラ間違えた。(爆)
レイ : ケイン司祭!?随分とこー、ファンキーに…(笑)
ラウト : どのくらい離れてるんだろ?つうか倉庫の中だよな。<ルーク
アリア : ケインが元気に…っ(笑)。
ラウト : い、いや、神官になる前の姿かも知れんっ。(笑)<ファンキー
ルーク : 俺がルークだよ、文句あんのかぁ、ん? 1
GM : 入口と奥と言う感じなので、それなりに。
アルシェピース : あ・・・やっぱり?一瞬マジで、ケイン司祭とルークが入れ替わってたのかと考えてしまった(笑
アリア : 別に文句など言ってないだろ?(笑)  君に話を聞きたくてね、探してたんだ。>ルーク
GM : で、護衛役と思しき厳つい野郎2人が出てきますが……人数差で勝てないと思ったらしく、武器を捨ててルークを引っ掴んで皆さんの前に放り出します。(何)
ラウト : …ちょっとだけ。(ぽつり←?)<文句 いやいや。君の父親の事件を追ってる冒険者なんだが。何でこのタイミングで高飛びしたんだ?>ルーク
レイ : えー(不満そう)<武器を捨てて
アルシェピース : あぁっ(ほろり)戦いたかった・・・(ヤメロ)
GM : まぁ、無駄な怪我をしたところで…と思ったのでしょう。
ラウト : …ご協力感謝ッ。(びし←?)<ひっ掴んで放り投げ(笑) あー、やっぱここは「おうおう…随分羽振りが良いって噂じゃネェか」とか絡むべきなのか…?(首捻り←?)
ルーク : 畜生、役に立たねぇ護衛だな。 で、何が聞きたい?(しぶしぶ) 1
アリア : レイもアルシェピースも…こんな所でストレス発散(?)を求めるんじゃない(笑)。<不満<戦いたかった
ラウト : 何か、目が血走ってるのを感付いたんだろうか…。(笑)<不満2人 スリクラぶちかまして引きずり帰る気だったけども。
レイ : ま、何にせよ、重要参考人を無事身柄確保できたわけでヨシとしましょうか。
アルシェピース : 絡みたいなら、俺がやるけど?(笑>ラウト
ラウト : っと、そういえばオランへの帰りの便っていつ?>GM
GM : 翌日までお待ちください。(笑)
レイ : ストレス発散ではないですよ?持て余している闘争心のはけ口をですね、暴走しないように(笑)>アリアさん
ラウト : 何で高飛びしたのか。父親と母親に何が起きたか知ってるか。ついでにその金はどうしたよ、とかも聞いておこか。(笑)>ルーク
アルシェピース : それをストレス発散というんじゃないのか?<持て余している闘争心のはけ口
ラウト : や、やだー、俺がやりたいーっ。(駄々←?)<絡み>ピースケ
アリア : ハイハイ、今度訓練場で発散しようね(笑)。<はけ口>レイ
ルーク : 親父をぶっ殺そうとして、お袋を刺しちまってな。 金の出所については予想がついてるんだろ? 1
アルシェピース : 仕方ないなぁ。譲ってやるか・・・(ちぇ)>ラウト
ラウト : りょ、了解ー。ぴったり10日か。<翌日まで
アルシェピース : …………か、簡単すぎるっ。なんて簡単すぎるんだ。このクソガキの思考回路はっ(ほろり)
ラウト : 荒し方が素人だってよ?(笑)<出所 で、刺したのは何日前のことだ?お前が高飛びした日から数えて。父親が神殿に行ったことも知ってるな?>ルーク
レイ : そんだけ?ほんっとーにそんだけ?嘘なし?マヂですか?え、たったそれだけ??>ルーク
アリア : ……えぇと、其の時の刺し傷というのは、致命傷なシロモノだった、のかな…?>ルーク
ペイオース : ファリス神官として一発殴ってやりたいとこですが心の中に秘めておきます(ぇ
ラウト : つか絡めなくなったから2人で(3人?)涙を呑むわけだが。<譲って貰った(笑)
ルーク : そうか、親父が神殿になぁ……てっきりバラしたお袋の死体を捨てに行ったのかと思ったぜ 1
アルシェピース : 先生。激しく悩んだ自分が阿呆らしいので、ストレス発散にこのクソガキの指1本ずつ折ってその悲鳴で自分の心を潤してもいいですか・・・(ほろり)
ペイオース : 遺体をバラしたのはあなたとケイン司祭の2人ですか?>ルーク
レイ : そっか。うん、だいたい想像ついたし、話を聞くだけなら後でもできそうですね。うん、さて。
ラウト : お前が刺したのは、高飛びの2日前なんだな?バラしたのは父親の方か?母親の死体の行方は、お前は知らないのか?>ルーク
ルーク : 刺したのが……9日前の夜だったか? まぁ、それぐらいだったなぁ? 1
アリア : 解体したのは、お父さん、で良いのかな? えぇと、…其の光景、君は見たのかい?<バラした死体>ルーク
レイ : さて。先に邪悪感知します(先に?)>GM
ルーク : あぁ。 親父をブッスリ一刺し、止めを刺そうとしたらお袋が割って入ってブッスリやっちまってな。 親父はお得意の奇跡ってヤツで何かしようとしたッポイが何にも起きなくてな、そんときの親父の馬鹿っ面は笑えたぜ。 1
ラウト : 高飛びした日から数えろって…。えーと、5日で、2日で、更に2日だから、うん、9日か。(頷き) で、その2日の間は何があった?>ルーク
GM : どうぞ。>邪悪感知
ペイオース : リザレクション、または普通にキュア・ウーンズかな?
レイ : でーわ、センス・イービル 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
レイ : キュア・ウーンズでしょうね。ですが、治癒の業も致命の傷は救えませんからね…。
ラウト : とはいえ翌日まですることがないからな…。
ルーク : で、邪魔なお袋を押し退けてもう一刺し、って所でまたお袋が邪魔しやがって。 あの手応えだと…まぁ、死んだと思うぜ? で、そん時は俺も流石にビビってよ、家を飛び出したんだよ。 その後、様子見にちょっと家に戻って窓越しに様子を伺ったら親父が手斧でお袋をバラしていたんだから驚いたぜ? 1
アリア : ……君が高飛びするまでに2日間空けたのは、何故だい?>ルーク
GM : 邪悪ですねぇ。 確実に。>レイ
ラウト : …分からん。息子を庇うはずはないようだし、そもそも何でバラす?狂ったか?
レイ : 了解。さて、では、皆さんが聞き終えるまでは待ちましょうか。ま、そんな素振りは誰にも気付かせませんが(何)
アルシェピース : ちっ・・・だから罪の味は〜とか言ってやがったんだな。謎掛けでもなんでもなかったのか。
ペイオース : 目の前で起こった惨事に気でもふれたか・・・そんな線でしょうね。普通は。
ルーク : 高飛びするにも資金が必要だろ? で、親父が家を出るまで待ってたんだがなかなか出てこなくてよ……で、2日後の明け方前に親父が包みを持ってフラフラ出かけんのをコッソリ追っかけて、袋を河に捨てんのを見てから急いで家に戻って金目の物を持ち出したんだよ。 1
ラウト : まあいいや。とりあえず簀巻きにしよう。明日持って帰るし。スリクラ使うの面倒。
アルシェピース : いや、最初は庇おうとして、ばらして、分からないとこに捨てようと思ったんだろ。ばらしてる間に狂気に取り付かれたんじゃないか?
レイ : では、大体皆さんのお話が終わったポイ所で。胸倉掴んでまず一発(おい)>ルーク
ペイオース : 名も無い狂気の神とか・・・ファラリスへの信仰に目覚めたっぽいですね。>ばらした時に
アリア : ………君に、罪の意識は無いのか…?>ルーク
アルシェピース : あ、ずるいぞ。俺にも1発殴らせろっ(爆>レイ
GM : 強烈な一撃にあっさり失神しました。(何)>レイ
ペイオース : 私もかなり腹立ってるんで一発殴りたいんですが。>ルーク
ラウト : バラしたのは、あくまでも何か違う気がすんだが…結局遺体は河に捨てたか…。<包みを河に捨て?
レイ : まさか。気絶するように殴るわけ無いでしょう?(にこぉ)>GM
ペイオース : ちぇ、ファリス神殿懺悔室にでも帰ったら連れて来ますか?>ルーク
GM : いや、面倒臭いから。 ついでに巻きで。(何)>レイ
アルシェピース : うむ、意識がないと面白くない。水でもかけて、起こすか。(酷)
ラウト : 殴るのは良いが、やりすぎないようにな。まぁ、失神したのは助かるが。
GM : とりあえず、罪の意識は無いらしい。 やっちまった事は仕方ない? みたいな思考です。>アリア
アルシェピース : まぁ、確かに盗賊ギルドとしては有望だな。この思考回路じゃ。(ため息)
ラウト : 集団でやるのは絵的にいまいちだなぁ…。まぁ、せっかく失神したから簀巻きにして良い?
アリア : ん、捨てた…んだよね多分。(でも包みだけど←?)  う〜ん、…ホント、何を思って、そもそも解体を選択したのか…(はふ)
レイ : 大丈夫、こんな奴殺すほどの価値もないですからね>ラウトさん
アリア : …――世の中には、色々な人間が居るのは、判ってるつもりだけども、…。(硬い表情で重い吐息吐いて)
ラウト : 失敬な。…いやしかし俺はギルドで有望でないのか…?(はっ)<盗賊ギルド
ペイオース : ファリス神官としても、素での私としてもこういう人間は非常に嫌いです。
ラウト : いやまぁ、殺すとは思ってないけど(笑)あんまりやりすぎても面倒くさい。それにレイだし、間違いがあってはならんと……。(笑)
アルシェピース : まぁ、愛する妻が自分を庇って死んだんだ。気が触れたんだろ。そうなりゃ、自分が何をやってるのか判断つかんくなるのも分かる。<解体選択>アリア
アリア : (ぽそ)……盗賊ギルドらぶりぃ部門担当。(←??)<ギルドで有望ではない?
GM : では、この後どうします?>ALL
ラウト : 取り敢えず顔が分からないと親父に再会させてもつまらんだろうしな。
ペイオース : とりあえずオランに連行してファリス神殿に突き出すとか。
ラウト : 一応、さっきの護衛っぽい奴らに経緯だけは聞いておくかな。現地で金で雇われただけ?>GM
レイ : 本当ならもっと色々と叩き込んでやりたいところですが…司祭の心情を思えば、コレ以上はね。後は素直に帰りましょう。
GM : イアンの手配でオランから同行です。>護衛
アリア : や、気が触れたなりに、何故…と思ったのだけども。理由が無いって可能性もあったか。<判断つかなく>アルシェピース
ラウト : ああ、潜伏先の面倒までちゃんと…あふたーけあー。(?)つうか、高飛び失敗…?
アリア : あぁ、そゆサービスもしてあげてるんだ。(へぇ←?)<イアンの手配
アルシェピース : まぁ、とりあえず、こいつを持ってオランに帰るとしましょうか。あとは神殿に突き出してやればいい。
ラウト : そんなものはないっ。しかも何か扱いは窓際とかそんな気がする…!(仕事が来ない←?)<らぶりぃ部門
ペイオース : でも明日まで船来ないんですよね・・・宿取って1泊します?
ラウト : そうそう。明日まで近場で休んで、明日の便で帰らないとだよな。<1泊
アルシェピース : あれだろ、ギルドでたたずんでいるのが仕事とか<らぶりぃ部門
GM : では、一泊して次の船でオランに帰着、ルークをファリス神殿に突き出す…でOK?
ペイオース : もちろん、この馬鹿息子は逃げないように監視しながら>1泊
アルシェピース : 俺はOKです。>GM
アリア : 歩く広告塔。ギルド好感度あっぷキャンペーン実施中です♪←?<佇み仕事
ペイオース : 私もOKです。>GM
アリア : ん、其れで良いよ。>GM
レイ : オッケーです。
ラウト : うぃ、明日の便でオランに帰って、この荷物を持ってファリス神殿へ行く、で。>GM
GM : 癒し系のペットと同じ扱いかも……。>佇み仕事
アルシェピース : もはや、荷物扱い。哀れだな。(遠い目)
GM : では、さくっと帰ってルークを神殿に突き出して。
ペイオース : むしろ荷物以下・・・(ぼそ
GM : 残るは眠りつづけるケインですが……。
ラウト : Σ<癒し系ペット? しかし某チワワのようにバックの組織はアレだが…。(笑)
アリア : が……?
GM : どうします?起こすも寝かせつづけるもご自由に。>が?
ラウト : あー、ディスペルしなければ…。<ケイン って、大丈夫だよな…?<が
GM : 金貸しはユダヤ人と寺院の仕事さ。(笑)
アルシェピース : ん?ちょっとまて、皆、俺は今気づいたんだが
ペイオース : ん、何?>アルシェ
アルシェピース : ロタの発言が5時19分ゴロからなくなってるぞ(笑
ラウト : 一応真相ぶつけてみて、答えが聞きたい…。 んじゃ、アリアに習って達成値+2ディスペル。 …っと?<気付いた?
レイ : え?今回ラウトさんばかりでアリアさんが全然からかわれていない事に、ですか?(おい)<今気付いたんだが>ピースケさん
ラウト : をぅっ。(汗)生きてるかっ!?>ロタ
ラウト : Σ(はっ)不公平だ!(何が)<俺ばかり??
レイ : にょわ!ロ〜タ〜さ〜ん(ゆっさゆさ(ない))>ロタさん
アリア : Σ は…!(笑)  おーい、ロター!?(呼びかけてみた)
アルシェピース : いや、それもあるがっ!(違うだろ)<アリアがからかわれていない
GM : 今頃夢の中……とか。(汗)
ペイオース : もしかして・・・寝た?>ロタ
ラウト : ディスペルでロタも起きればいいのだが…。(スリープ?)
アリア : って、当然じゃないか。私にからかわれるコトなど無いのだしっ(笑)。 ――って、其処!(笑)<それもある(笑)
GM : まぁ、待っていても仕方が無いのでさくっと進めましょう。(非情)
アルシェピース : やはり、皆気づいてなかったかっっ!
ラウト : 寝落ちー……?今頃キーボードに頭ぶつけてないと良いけど。(笑)
アルシェピース : まぁ、そうだね、待っててもおきれるものじゃないし。
GM : まぁ、退屈な仕事だったからねぇ……。(しみじみ)>寝落ち
ラウト : んあ。それじゃ、達成値+2ディスペル。王子のキス無しで目覚めるが良いっ。(?) 2D6 → 4 + 2 + (8) = 14
ペイオース : 長かったしね。今で約9時間・・・>GM
レイ : ああ、これこれ(しみじみ(笑))<って、其処!
ロタ : すいません(汗)起きてます。
ラウト : たッ……足りない。(がくり)
アリア : えと、風邪引かないようにね〜(><)、とだけ(笑)。>ロタ
アリア : って、あ、良かったー(ほっ)<ロタ
レイ : 精神に属する魔法の達成値で解けませんでしたっけ?あれ、違いましたっけ…。
ラウト : あ、お帰り。(笑)大丈夫か?>ロタ
GM : 解けますね。 サニティでも。(笑)
アルシェピース : お帰り、ロタ・・・(ほろり)
GM : ん、お帰り。>ロタ
ロタ : ちょっと落ちてその後入り辛くて(汗)・・・申し訳ない(ぺこぺこ)
アリア : う、うわー……御免よう(汗汗)<足りず>ラウト
ペイオース : お帰り・・>ロタ
アルシェピース : 今度から無理やりにでも入ってくるんだっ(><)b
ペイオース : え、サニティでとけるんですか?スリープ>GM
GM : さて、頑張って解いて下さい。(何)
GM : 精神に属する魔法だから。>サニティ
ラウト : 安心しろ。実は俺も一度寝かけて目の前がぐわんぐわんしてたりしたから。(をぃ)<入りづら
ロタ : 了解です〜>無理やり ・・・しかし・・・起こすんですか?縛り上げて起こしたほうが良くないですか?(汗)>ケイン司祭
ペイオース : じゃ、出来るのならやってみましょうか、サニティ。・・・6ゾロ以外無理だけど。それっ 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ラウト : ん?サニティのが楽っぽい?まぁでも、頑張ってもう一回。3倍してっから3回しか使えねぇけど。(笑) (すはー)…ディスペルーっ!(妙な気合い) 2D6 → 6 + 5 + (8) = 19
アリア : え、えーと…デストラクションでも解ける、のかな、そうなると?  というか、なんかホント、申し訳無い(涙)
ペイオース : あ、倍すればよかったんだ・・・しかし、11とは惜しい。
GM : では、ラウトのディスペルで解除されました。
ラウト : アレも精神異常なんだな…。<サニティで
アルシェピース : 惜しい。非常に惜しかった。そのディスペル
アリア : っと、流石ラウト!(><)(ぱちぱち)
アルシェピース : む、ふたりとも惜しかったのか。非常に残念だ
レイ : うや、目覚めましたか、いやしかし…(サニティ準備中)
ラウト : っし、解けた! いや、全然OK。何かやり遂げた感が良い感じ!(知るか)<申し訳ない>アリア
アルシェピース : シェイドでも解けるのかな。(解けません)
ラウト : ああ、次の段階の意味でな。<サニティ準備
ケイン : (うっすらと目を開け) ……勢揃い、か。 探している物は見つかったかね? 1
ラウト : で、司祭の様子はどうだろう?一応担当の神官さんには、引き渡しがてらに息子の説明はしてきたと思うんだが。
ペイオース : あ、ケイン司祭、スリープされた当時の状況ということは、体力、結構衰弱してません?>GM
レイ : 息子さんは、カゾフで逮捕しました。今回の件の話も、聞かせていただきました(出来る限り、淡々と)>ケイン
ラウト : いや、一番重要なとこが見つかってない気がする。<探し物 あんたの息子に一連の事情は聞いてきたが、何でわざわざ出頭したんだ?>ケイン
GM : 結構消耗しています。
アリア : 或る一面は。――でもまだ完全じゃない。…貴方は、まだ何も話したく無いかい? 貴方の口から聞きたいのだけど。<探し物>ケイン
ペイオース : キュア・ウーンズ掛けていいですか?(って、体力ってこれでも効いたっけ・・・)>GM
ケイン : ふむ……。 では、君たちの探し物はまだ見つかっていないと。(小さく微笑み) 1
レイ : あなたが、奥さんを殺したというのは、治癒で助けられなかった事ですか?或いは、その時にあなたは己の信仰に無力を感じたのではないですか?
ラウト : とりあえず指ぱちりで水でも出してもらうか?<消耗
GM : 消耗した体力…と、言うより衰弱には効果はありません。
ペイオース : そうですか、では止めておきます>GM
ラウト : あんたが河に捨てた物か?それとも他の?>ケイン
アルシェピース : キュア・ウーンズは外傷を治癒するものだからなぁ。衰弱にも効果があったら万能すぎて困る。
ケイン : その通りだ。 必要な時に、必要な力を振るえないなんてな……。>レイ 1
アリア : えぇと、ヒーリングも効果は無いっけ?<衰弱>GM
アルシェピース : 俺たちの探し物よりお前さんの探し物のほうがよっぽど重要なんじゃないのかい?>ケイン司祭
GM : リフレッシュ・ヒーリングは一時的な効果はありますが、根本的な解決にはなりません。
レイ : 証拠が無い、という事ですかね。例えば、今ルークさんが「自分が殺した」と言わなければ、凶器もなくそして遺体もないでは立件できない、と?<探し物
アリア : ん、了解。一時的でも良いや、ひとまず掛けておくよ。<ヒーリング 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10
ケイン : 証拠など、今更……。 1
アリア : …あ、危な…ッ(爆)<3
ラウト : …………。(ふ…←?)<3(笑)
レイ : それに関しては。奇麗事なら幾らでも述べられますが、恐らくそれはあなたの救いにはならないのでしょうね…あなたを罰しているのは、あなたが許せずに罪を負わせているのは、他ならぬあなた自身なのだから>ケイン
ペイオース : それでも10出るとは流石>3
レイ : (とてもいい笑顔で肩をぽむ(笑))>アリアさん
アルシェピース : ……ふふふ・・・(笑い堪え中)<3
ロタ : ウインディ・・・か(遠い目)>3
ラウト : なぁ…単刀直入に聞くけど、何で遺体をバラした?何で息子を放っておいた?>ケイン
アリア : (…しくしく。)――えぇい、皆して!(><)<いい笑顔とか
ケイン : 私は…息子とは親子の縁を断っている、既に他人だよ。 1
アリア : 其れは何時からだい? 今回の件があってから――?<縁断ち>ケイン
ケイン : そして、妻を解体したのではない。 永遠に一緒に居る為の大切な儀式なのだよ。(ふふふ、と暗い笑みを浮かべる) 1
ラウト : そんなことは知らん。<親子の縁 …ああ、そっちか。<儀式 じゃあ、河に捨てたのは何だった?>ケイン
ペイオース : 妻の遺体の包みを川に流して、それでいて永遠に一緒・・・それ、どこか矛盾してない?>ケイン
ケイン : そうだ、今回の件が直接の原因だ。>縁切り 1
レイ : 河に流したと、確かそういう話でしたね。――真逆、あなた、ミルリーフの?
アルシェピース : まさか・・・いや、ありえる。食ったんじゃないか、こいつ?
ケイン : 勘違いされては困る、捨てたのは道具だよ。 ……妻は…カレルは、今も私と共にあるのだから。 1
アリア : ――骨、とか(?)<河に
ロタ : ラウトさんのあれですか(汗)>食った
レイ : アリアさん、解釈大正解(でおんどんぱふぱふ)<罪の味は〜
ラウト : ふむ、で、その作業に2日かかったのか?>ケイン
ペイオース : まさか・・本当に食べたの!?自分の妻を・・・
アリア : ……いや、最初の予想、当たって欲しくなかったけどもさ…(苦笑して)
ケイン : あぁ、そうだ。 ……真に、至福の味であった。 1
アルシェピース : いやぁ。本当に食ったとは。マジで恐れ入ったわ(苦笑)
ペイオース : 誰だって・・・当たって欲しく無かったよ・・・>アリア
アリア : (吐息ひとつ)…だから飲食を拒絶してたんだろ? 己に不純物を入れない為に。もう、妻で…満たされているのだから。>ケイン
ペイオース : そして、その後神殿に出頭してきたのは・・・!?>ルーク
ペイオース : しまった、>ケイン
ケイン : (こくり、と至福の笑みを浮かべて頷き)>アリア 1
ラウト : だったら何で出頭した?>ケイン
ロタ : な・・・・!>食った  こ・・・この・・・・(ぷるぷるぷる・・・・)
レイ : 裁いて欲しかったんですか?裁いて欲しかったのは、あなたの無力ですか?いや、それとも、妻を救えなかったファリス神へのあて付け、ですか?>ケイン
ケイン : ふははは……愚かな人間の姿を、神に見せつける為だ!>出頭した理由 1
ロタ : 愚かな人間って誰さ?(目が座ってる)
アリア : 出頭したコトが、見せつけになるというのかい? 其の様なコトはせずとも、神は全てを見ているのじゃなくて?(小首傾げて)>ケイン
ラウト : わざわざここに来なくとも、見てたろうさ。大変だな、神官も。結局お前にとっては愚かで罪で、至福は手に入らなかったんだな。
ペイオース : 愚かな人間?あなたが愚かになったのは誰のせいでもない、あなたのせいよ!(眉をつり上げている)
ケイン : 私も、お前たちも、全てだ。 何か歯車が1つ狂えば、選ぶ選択肢かも知れないぞ?(と、狂気に犯された目付きで見つめ)>ロタ 1
アルシェピース : いやぁ、面白いものを見せてもらった気分だよ。狂って、理性を掃き捨て、とても楽そうだねぇ。
GM : と、此処で他の神官が皆さんを部屋の外に追い出します。
ラウト : んー、空白の2日も埋まったし、遺体も見つかったようだし、犯人も出たし。後は任せるかな…神殿がこれどうするのか分からんけど。
アルシェピース : 残念ながら、そんな軟弱者が取るような選択肢は持ち合わせてないもんでね。俺はな。残念だったねぇ。(微笑)>ケイン
GM : 閉じた扉の向こうで、狂ったような哄笑のみが響き続けました……。
レイ : ケイン司祭。僕は、あなたの苦しみを理解できない。あなたと同じ苦しみを味わった事が無い僕には、あなたの痛みも、何一つ分かる事はできないでしょう。だから、僕はあなたの苦しみも行いも、何も言わない。ただ一つだけ、教えてください。――あなたは、救われましたか?(淡々と)>ケイン
ペイオース : 良くても更正施設に入れられるぐらいで、悪ければ・・・処刑までかと(目を背けながら
ラウト : Σ任せる前に追い出されたっ。 まー、そっちの司祭はともかく、息子の方はどうなるかな?
GM : 息子の方は親殺し、と言うことで処刑されます。
アリア : ――1つ狂えば、か。…そうだね、無限な選択肢の中の歪みは、きっと誰もが内包しているのだろうけども…(微苦笑零しつつ、静かにケインを見つめて)
ロタ : この・・・どあほうが!!! 孤独に飲み込まれちまいやがって!
GM : さて、それではエピローグに入って宜しいですか?>ALL
ペイオース : ルークも人殺してますし・・・前述のようなことになるかも・・・・・しれません
ラウト : せっかく狂ったのに勿体ないと思ったが、案外罪の意識の方が好きなのかもな?<哄笑
ラウト : ん、了解。<エピローグ Σ経費請求!(ぐわっ←?)
アルシェピース : はーい、どうぞー>GM
ペイオース : 狂った歯車はもう元にはもどらない・・・・・か。
アリア : ――そ、か…。<処刑
ロタ : ・・・200ガメル〜(泣)・・・もどってくるのかしらん?>経費請求
ペイオース : はい、おけです。>エピローグ
アリア : っと、うん、了解。<エピローグ>GM
アルシェピース : 違うね、狂った歯車は直すか取り替えればいい。そうすりゃ、元に戻るのさ。>ペイオース
レイ : そうですかね。僕は、ケイン司祭の事を阿呆だとも思わないし、特別に狂った存在だとも思いませんよ。ただ、最後の一歩で踏みとどまれるかどうか、その違いだけで、それを愚かとかなんとか言うのは、傲慢ではないんですかね?(ぼそりと)//にょっと<エピローグ
ロタ : おっけいです>エピローグ
GM : では。
ラウト : 愚かと言ったのは本人だからなぁ。まぁ、結局、結果だし。
ロタ : まあね・・・生きてるんだしね>レイさん
ペイオース : 狂った歯車を、そのままにすることを選んだ人間が堕ちるのかも−−しれませんね。
GM : まず、ルークですが……強盗殺人、というより親殺しと言うことで処刑されました。
GM : ケインですが、数日後に衰弱死しました。
GM : 神殿は表向きは心労による病死……ということで片付けましたが、真相は知る人ぞ知る、と言うことです。
アリア : ……両方とも罪深きヒトたちだったけど、それでも…。(安らかに、と。祈ってしまう)
GM : この件についてゼクスに報告し、報酬と経費の清算します。
GM : ちなみに、衛視隊の方からもルーク捕縛の功労金として2000ガメルが支払われました。
ペイオース : 2人の魂は、救われないかもしれない、けれども、今は・・・・安らかに眠ってください・・・
GM : ……と、言う訳で本日のセッションは終了です。 皆さん、お疲れ様でした。
アルシェピース : ぉぉ、一人頭900ガメルかぁ。これで貧乏から抜け出せそうだ(っ_;)
レイ : 偉大なるファリスよ…其は罪に落ちし魂なれど、高潔なる道を進みし者なれば、汝が導きと安らぎを(聖印を静かに切り)
アルシェピース : お疲れ様でしたー
ラウト : 何か、成り行きだったけどな。(笑)<捕縛 2000…割れない…?
レイ : 必要経費…スラムでの百ガメルも入るんですかね?
アルシェピース : あ、そうか6人か…割れないな(笑
GM : 今回の経験点は1000点+各自1ゾロ、報酬は500ガメル+333ガメルで、2ガメルは空きに使ってください。(何)
ラウト : ん、お疲れ様でしたー。>ALL
アリア : ん、お疲れ様だよ。(ぺこり)>GM&おおる
GM : スラムで使った分も経費で落として結構です。>レイ
ペイオース : お疲れ様でした(ぺこり>ALL
ロタ : お疲れ様です〜。
ラウト : 了解。(笑)<2G お、今日は1ゾロなかったなぁ…。
レイ : 半端なっ(笑)
レイ : お疲れ様です〜>GM&ALL
ペイオース : 1ゾロどころかサイコロ振った回数が少ないですからねぇ・・・
GM : さて、本当にかったるいシナリオお疲れ様でした。
GM : ちょっとヒントが多かったので結構さっくりと食べちゃったのに気付かれてしまいました。(苦笑)
ラウト : それは確かに…。<サイコロ その中でも3は2回出たのにな。(?)
アリア : 戦闘無いと、まぁこんな感じだよね(笑)。<サイコロ回数少
GM : このバランスで戦闘をして欲しかったのですか?(笑)
アリア : ……ら、乱数の女神様はお茶目なんだようン!(爆)<3は2回(笑)
ラウト : い、いや、どうも頭がこの頃(?)不健全みたいで…サイコな方へサイコな方へと飛んでいたので…。(ひぃ)<食べ
ラウト : いえ……俺も凄い怖いと思ってた…。<このバランスで(笑) 最高5Lv開きって何さ。(笑)
ペイオース : 私、中盤あたりで40分話してなかったとこあるなぁ・・(苦笑
ペイオース : はーい>5レベル開きの原因
ロタ : 私は寝てしまいました(汗)
アルシェピース : いや、多分ないんだろうなぁと。<戦闘
レイ : 多分、このバランスからしてないだろうとは思ってました(笑)<戦闘
アリア : んー、とゆか結構早い段階から予想だけは…(爆)<サイコ方面な思考←?  まさか、怖すぎるって(笑)。<このバランス
ラウト : …俺は急な雨で犬を取り込みに(?)行きました…。(懺悔)
GM : ここのセッションは雑談でも良いから口出さないと埋もれてしまいますので。(笑)>ペイオース
ロタ : あったら死んでたかも・・・(汗)>戦闘
アルシェピース : そういえば、ころっと忘れてましたが、かなり昔に一度、このキャラでセッションしたときの報酬とかキャラシに書いてなかったんだなぁと今、気づいた(爆
ペイオース : ¥
ラウト : するなら1トップか!と思ってたけど。(笑)壁一人にゾロゾロと。技能のバランスは結構良いのになぁ。<戦闘
GM : 戦闘が発生したら低Lv組と高Lv組の2面戦闘が待っていたでしょうけど。(笑)
ペイオース : 真っ先に私が逝きますね・・・>戦闘
アルシェピース : まさか、GM,このシナリオ、いい○も見て思いつきませんでしたか?(笑
ラウト : Σ虚偽貧乏!?(?)<ピースケころっと忘れ
レイ : こっそり煙草を吸うために何度も離れてました(懺悔)
ペイオース : え、いい○もで!?(笑
GM : いえいえ、どちらかと言うと半落ちかな。 ……内容は知らないけど。(何)>シナリオねた
アルシェピース : タバコ口に咥えながらやってました(ぇ)
レイ : え?てっきり僕は神官能力を期待されているのかと(笑)<1トップ?
ラウト : 俺は喋りすぎました…そしてリーダーらしいことしてない…。(張子っぷり←?)
アリア : ……ふ。(遠い目←滞納気味なヒト←??)<キャラシ更新
レイ : 今回の反省。何でもかんでも深読みして難しく考えすぎるのは止めましょう(笑)
アルシェピース : 前にいい○もで、救えなかったすずめを食ったって話があったからそれかと思いましてね(フフフ)
ロタ : 800かア・・・使い道が無い!(泣)
GM : これを加算してNPCに……は成れないのが残念。(笑)
ラウト : (ちょいちょい←DATAのキャラデータ差し出し←?)<神官期待?
アルシェピース : 同じく……でもきっと次やったときも深読みしてしまうんだろうなぁ・・・(遠い目)
ラウト : あれ?あと1ゾロ何回分…?<NPCに?>GM
ロタ : はい先生!>深読注意  ・・・いや本当に
ペイオース : 833もらって・・・約1600ガメルかぁ・・・ガメルよりもいまは1000点で何を上げるか考えよう・・
アリア : 私は、睡魔に思考が朦朧とした部分がちらほらと…(笑)。とゆかセッション2夜連続は、矢張り結構体力使う(爆)(いや、有難いのだけどもね!←?)
GM : これを仮に加算すれば前回分も足して25260かな。(笑)
アリア : うわー、成るな成るなーー!!(爆死)←?<N>GM
GM : とりあえず、GMの反省としてはちょっとストレートすぎましたね。 もう一ひねり欲しかった、と言うところで。
レイ : ほら、神官4LV、回復役じゃないですか(笑)<DATA>ラウトさん
GM : あと1セッション参加したら、と思ってるのでNPC入りはまだ先ですよ。(ははは)
ラウト : 余り深読んでなかったけど…まぁ、(中の)時間空いてたからいいかな、と。でも実時間見て考えた方が良いのか…。
ロタ : あと1000・・・しかし・・・盗賊不向きなんかナ〜?
レイ : 後二千点…なろうと思えば?(笑)
ラウト : もっと重要な所を見ろ!(笑)何だその冒険者レベルは。<神官4Lv
ペイオース : うーん、ファイター2にするかプリースト2にするか・・いっその事バードでも取るか・・・(ぇ
アルシェピース : む、戦士3になるときの経験って、いくつだっけ。どわすれしちゃったよ・・・
アリア : うん、そうしてくれ。GM経験点で、というのは寂しいから(><。)←?<あと1セッション>GM
ペイオース : 2000ですよ〜>アルシェ
ロタ : 2000でせう?>戦士3
GM : ファイター7Lv……には届かないんだよなぁ。(笑)>レイ
レイ : んー?楽士は1LVだけですよう?(笑)>ラウトさん
レイ : 届かせる気がなかった、ともいいますが(笑)元々、6−5がベストだろうと思ってましたし>GM
アルシェピース : 2,2000か!なんてこったい。戦闘1回もやらないで、戦士3になっちゃうぜー。あっはっは(ぉ
ラウト : じゃ、今から楽士につぎ込むんだっ。(え)>レイ
ラウト : 素振りで鍛えた実力…?<戦闘無しで戦士3?
ロタ : くっ・・・羨ましい(じ〜・・・ものほしそうな目で)>アルシェピース
レイ : いや、それはちょっち(笑)>ラウトさん
ペイオース : 私も戦闘無しで戦士2になれるんですよね・・・神官とどっち上げようか迷ってますけど。
アルシェピース : 素振りと、断食のおかげかな?(後者は違うと思う)>ラウト
アリア : でも今回はレイが神官らしかったなー、ホント(笑)。
ラウト : 俺は、また当分仕事もないだろし…ああでも、今年の内に仕事しないと俺の年会費が…ッ。(ぐぅ)
GM : 半分近くGM経験点でNPC入りしようとしている人が此処に居ますけどねー。(死)>素振りとか
ラウト : いいじゃん、楽しいぞ?アーリーバードとか覚えれば。(笑)>レイ
ロタ : そして暗殺者がくる・・・と(ぼそ)>年会費
GM : 珍しく神官らしかった。(笑) いつもあぁだと素行不良とは言われないだろうに。(何)
アリア : ……とりあえず私の場合、いい加減精霊使い5Lvにはあげなきゃなぁ…(笑)。
レイ : 枕元で一晩中謡いましょうか?(笑)<鶏>ラウトさん
ラウト : Σ断食したんかっ。>ピースケ
レイ : いつもああですよ(笑)ただし、言葉にはしないし、蛙屋の人間には見せてないだけで。今回だって実はNPCの前でしか見せてないし(笑)<神官らしさ
ラウト : ロタも、今日の稼ぎは差し引き333Gだぞー…。<年会費
アルシェピース : してたんじゃないか?きっと。(ぇ>ラウト
アルシェピース : あー、あとで猫娘(?)のほうの年会費払わせないとっ(思い出した)
アリア : あはは、まぁ其の辺がレイらしいとも云えるけども(笑)。<見せてない
GM : さて、それではGMはそろそろ失礼します。 皆さん、本当にお疲れ様でした。 また機会があれば宜しくお願いします。>ALL
アルシェピース : お疲れ様でしたーー。またおあいしませう〜>GM
ラウト : 何が悲しくてレイと耐久レースしなきゃならんのだっ。(ていうか苦情来そう←?)<鶏ソング>レイ
ロタ : ・・・ですね〜・・・紅茶飲むかな〜?>年会費
ペイオース : おつかれでしたー>GM
ラウト : ん、それじゃ、お疲れ様ー。おやすみ…?>GM
アリア : ん、今日はホントに有難うでした。どうぞゆっくり休んでね。>GM
ロタ : お疲れ様です>GM
アルシェピース : あぁ・・いつも猫娘を見るとよくこれで死んでないなといつも感慨深く思ってしまう自分っていったい・・・(遠い目)
レイ : お疲れです〜>GM     さて、GMがいなくなった所で、お開きですかね
ラウト : さて、俺も寝るか…。 ん、それじゃ、またな?
アルシェピース : そうですねぇ・・・皆様、お疲れ様でした。またよろしくお願いします(ぺこり)
アリア : っと、それじゃ私も失礼するよ。 って、雪崩かな?
レイ : ういうい、では、皆さんお疲れ様です〜
ラウト : まぁ、お開きだろうお…。(笑)<雪崩れ ういじゃ、おやすみなー。
アリア : 皆、今宵はお疲れ様! それじゃまたね(^-^)>おおる
ペイオース : じゃ、わたしもそろそろ失礼します、またご一緒する機会がありましたら、またよろしくおねがいします☆(p:あうぅ、親の目が痛い・・・)そでは、おやすみー。
ロタ : お疲れ様で〜ス>皆さん
アルシェピース : それでは、おやすみなさい〜
ロタ : ・・・次は落ちないようにガンバリタイトオモイマス・・・・。では(すちゃ!)
レイ : でーは〜
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