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GM : 一足お先に。 準備中ですので時間になりましたら再び現われます。(何)
レイ : 営業時間はまだでしょうかね<準備中
アルシェピース : こんにちーわー。
ペイオース : こんばんわ〜
ラウト : うえぇ…すげぇ久々…。っていきなり人が増えてるっ。(笑)よーっス。
レイ : にょ(・・)ノ>来た人(怠慢)
アルシェピース : うぅ、網(?)が久々なんて、口が裂けてもいえない(ぇ?)
レイ : たいまん、で、まず最初にタイマンと変換されるのは如何なもんなんでしょうねー(何)
ラウト : うを、ぎりぎり復活だっけ?(笑)つか、久しぶり、なんだっけか…?>アルシェピース
ラウト : ペイオースとは初めてだよな。>ペイオース ……よく使うのか?<たいまん>レイ
ロタ : こんばんわ>皆さん
アルシェピース : ぎりぎり復活か、否かの議論はおいておいて、久しぶりなことには変わりはないでござる(笑>ラウト
レイ : いえ、ソンナコトハ…(目ぇ逸らし)<タイマン>ラウトさん
アルシェピース : こんばんわー
ペイオース : はい、今回が初参加です。>ラウト
ラウト : よーっス。ロタも初めて、だよな。>ロタ
ロタ : (に と笑ってお辞儀)>アルシェピース
GM : っと、準備完了。 お晩です。>ALL
アルシェピース : あ、そうそう、俺、空飛ぶ波(?)を捕まえつつやってるから、いつ落ちるかわからないから、発言少なくなったら逝ったとおもってください(っ_;)
ロタ : お初ですね(ぺこり)しかし・・・お噂はいろいろと、お会いできて光栄です(に)>ラウト
レイ : ここで、「僕も初めてデ〜ス」とか言ったら凄い勢いで突っ込まれるんでしょうかね(笑)
アルシェピース : おばんでーっす。>GMしゃん
ラウト : 良かった良かった。久々過ぎて会ったかどうかの記憶すら曖昧で…。(ははー←?)アルシェ、だっけか…? え、えぇと、頑張れ。<電波←?>アルシェピース
ペイオース : お晩です〜>GM
アルシェピース : そりゃぁ、もう、弾け飛ばんばかりの勢いで突っ込まれることこの上ないでしょうな。(笑>レイ
ロタ : こんばんわ>GMさん
ラウト : じゃ、よくするのか?(質問変え←?)<ソンナコトハ …う、初々しくない!(笑)<初めて>レイ
GM : さて、レイかペイオースはどちらか色変更を宜しく。
レイ : では、ちょっと遠慮して、不慣れなぺーぺー辺りで(笑)>ピースケさん
ラウト : っと、GMもこんばんはー。>GM アリアが遅れるとすると集まってるのか…。
アルシェピース : うむ、まぁ、それは間違いないと思うから、否定することも出来ん(笑<記憶があいまい>  うむ、頑張る>ラウト
ラウト : ん、よろしくな。俺はすげぇ久々だ。(笑)<参加>ペイオース
レイ : にょっと、初めて被りましたね、そーいえば(笑)えーっと…
ペイオース : これで・・・いいですか?>GM
GM : で、今晩はアリアPLさんが遅刻との事なので、自己紹介は宿帳登録の番号順でお願いします。>ALL
ペイオース : ああ、変わってない!?(ぇ
GM : ……また被って。 二人して相談しているとか?(笑)
レイ : では、僕が戻しましょうか(笑)//実はツーカーの仲でして(ないない)
アルシェピース : ふむ、その当たりでギリギリレート20でダメージ判定くらいの突っ込みで勘弁してくれると思うぞ(何>レイ
ラウト : え。<噂? い、いや、うん。間違った噂に毒されてないことを祈る。(切実に←?)>ロタ
GM : では、自己紹介を宜しく。>ALL
GM : 先ずはラウトから。 新人さんにお手本を見せてあげてね。(笑)
ラウト : Σあっ、何か閃光のように思い出した!<ピースケさん(笑)←この単語で
アルシェピース : む、宿帳登録ってことは番号が大きい順からっすかい?GM
ペイオース : 小さい方からじゃない?普通・・・
アルシェピース : 反対だったようだ(笑
アルシェピース : データのやつ見ると番号大きいほう上だったからのぅ>ペイオース
レイ : って事は、僕は二番ですかね。
アルシェピース : 俗に言うフラッシュバックっていうものか・・・?(笑<ぴーすけ>ラウト
ペイオース : 私はアリアさんいないから4番ですね。
GM : そーなるかね。>2番手<レイ
ラウト : ΣΣ…逆かと思ったっ。(汗)<俺から えーと、ラウト=システィン、使い魔鴉付きの3階梯の魔術師で、詩人4階梯で盗賊2階梯。オマケで微妙に手品が出来たりする。 えぇと……今日はよろしくっ。
アルシェピース : ふ・・・最後のトリを任されてしまった・・・どうしよう(任せてないし)
ラウト : うむ、俺ももろに上からかと思ったぞ。(笑)<順番
GM : で、一般技能:らぶりい10な。(何)>ラウト
ラウト : Σ高ぇし!<10(笑) それなら弟子取りまくるぞっ!?
レイ : にゃー、にゅー、にょー。というわけで(何)え、それで終わりじゃ駄目ですか?駄目ですね、えー、レイ=アーク、ちょっと神官(嘘(4))でちょっと戦士(大嘘(6))、思い出したように楽士(1)です。後は闘争心∞LV?(おい)とはいえ噛み付いたりはしませんので、安心ですよう?(ふふう)
GM : だって、らぶりぃの始祖だしなぁ?(笑)
ロタ : では、三番手で、  とある伝説の研究をしてる者で ロタ と言います。生存術(盗賊2/野伏1)学術(賢者1)を少々学んでおります。お初ですが皆さんよろしくお願いします(ぺこり) (p:チャットが遅いんでそっちのほうもよろしくお願いします(汗)
ラウト : そうそう、そんな感じ。(笑)脳裏にばばばっと…。<フラッシュバック そうか、ピースケ…大きくなったな。(ほろり←何か違)>ピースケ
アルシェピース : らぶりぃの神といったところだな。活ける伝説のような<らぶりぃ10
レイ : プロトタイプらぶりぃ…といいつつ、大抵は後継機よりも試作機の方がコストパフォーマンスが悪い分性能では上だったりするんですよね<始祖
ラウト : 皆たれ語は習得してないから。(笑)<にょー>レイ
アルシェピース : うむ、成長して帰ってきたぞ・・・背も15センチくらい・・・伸びてるわけないか(残念)>ラウト
ペイオース : 4番手いきます。家出中の放浪娘、ペイオース=オルトヴァルドといいます。戦士1神官(ファリス)1賢者1です。まだまだ駆け出しのひよっこな16歳ですけど、みなさん、よろしくお願いします。
GM : ウエストが15センチくらい成長してるとか……。(笑)
ペイオース : そ、それはちょっと怖くないですか?>GM
レイ : ラウトさんは少しぐらいは話せますよね?(笑)<たれ語>ラウトさん
レイ : さり気無く角が生えてたり<成長
ラウト : むしろ弟子取りはダウト…?<始祖 そんな伝説になったら俺は帰らぬ旅に出る。<らぶりぃ神
アルシェピース : じゃぁ、最後に名前はアルシェピース=フォーデュナイト。かなり長いからどっかで省略してくれ。戦士2、野伏1の久しぶりだから、かなり忘れているかもしれんが、まぁ、よろしく。
ペイオース : そしてさらに伝説は深まるんですよw>ラウトさん
レイ : ピースケさん(・・)<どっかで省略<略っつーかさ
アルシェピース : らぶりぃネ申のほうが表現的にはよかっただろうか・・・(悩←悩むな)
ラウト : そしたら今日は高い燃料を注いでくれ。(笑)<コストパフォーマンス え、日常会話くらいは…?(笑)<たれ語>レイ
GM : 旅に出たら「らぶりぃよ永遠なれ!」と銘打たれるだろうなぁ。(笑)
ラウト : うむ、それは残念…ってんなわけあるか!十分でかいわっ。(笑)>ピースケ 角が15cm成長…?(何者)
アルシェピース : たれ語使ってもいいから翻訳こんにゃくをくれないか?(何か違う>ラウト
アルシェピース : 赤くなっておくか・・・?(ぇ<角>ラウト
GM : では、今日のGMを努めさせていただきます鬼畜野郎です。 泣くな、逃げるな、凹むな……という事で本日のセッションを始めさせていただきます。 皆さん、お付き合いの程宜しくお願いします。(ぺこり)>ALL
ラウト : お、そういえばファリス2人か。<ペイオース
ペイオース : はい、先輩よろしくお願いします!w>ラウトさん
GM : レイの使いッ走りか?(笑)
ラウト : ピーちゃんでいいじゃん。(え)<略 そ、それなら…Σって惑わされるな俺!<ネ申(笑)
アルシェピース : 特に「凹むな」(←凹んだ経験あり)
ラウト : 開始前から不吉な…。(笑)<鬼畜 ん、よろしくー。>ALL
ペイオース : よろしくお願いします〜>ALL
レイ : え?ペイオースさん以外に誰が?(おい(笑))<ファリス//いえ、僕はそういうのは<つかいっぱ//では、らぶりぃエンジン用のハイクオで<高い燃料
アルシェピース : ピーちゃんはどこかの飼われているインコみたいだぞ。<略 もう、そこがらぶりぃなんだよ・・(遠い目←なぜ)>ラウト
ロタ : よろしく〜>皆さん
レイ : 逃げちゃ駄目だ逃げ(以下略)うい、よろしくです〜>ALL
ラウト : いや、それはレイに言った方がいいんじゃね。(笑)俺の背中を見て(?)いきなり詩人に転向しても良いけど。<先輩>ペイオース
アルシェピース : うむ、よろしくな(←えらそうだ)>おおる
ペイオース : すいません、素で間違えました(汗
ラウト : ふ…ピーちゃんがいつまでも鳥だと思ったら大間違いだぜ?俺の知り合いは兎に付けてた。(それはそれでどうだろう)>ピースケ
GM : では、アリアPLさんが登場するまではゆっくり進めます。
レイ : 「これかららぶりぃを目指しますので、宜しくお願いします大先輩!」ということなんですよ、きっと(笑)>ラウトさん、ペイオースさん
アルシェピース : ふ・・・・そうだったか・・・それは認識を改めないといけないな・・・(違うだろ)>ラウト
GM : さてさて、連日暑い暑い日が続く今日この頃。 真夏日が新記録を更新したとか何とかという専らの噂です。
ラウト : おい、そこの6階梯。(じとー)<以外に誰が おう。米酒だったりすると超効率的に働く。(笑)<ハイオク?>レイ
ラウト : 了解ー。<ゆっくり
GM : またもや熱帯夜か……とウンザリしている夕暮れ時の蛙屋から話は始まります……。
レイ : それは戦士であって神官ではないのです(笑)<6>ラウトさん    ふふふ、かかりましたね(笑)<ハイオク<ハイ「クオ」
GM : 黒龍 火いら寿の辺りで我慢しなさい。(何)>米酒<ラウト
アルシェピース : ふむ、いつもの黒さ(服が)に磨きをかけながら、水でも飲みつつ暑さをこらえているということだな・・・(鬱<真夏日
ラウト : 夕方か…何時頃だろ?>GM 7時過ぎると日が暮れてていいんだがな…。
レイ : ふふふん、この程度の暑さなんて………にょお〜〜〜(だる〜(おい))
GM : だいたい17時頃。
ペイオース : 私は暑さに負けてへたれているでしょうね・・・<真夏日
ラウト : Σ(ショック←?)<素で間違え(笑) いや、あの山は目指すと登れない不思議な蜃気楼らしいので…どうせなら譲り渡してあげたいのだが…ッ。<らぶりぃ目指す?
ロタ : あぢ〜(ぱたぱた と扇ぎつつ 本を読んでる・・・が)駄目だ・・・頭がぽ〜っとする。頭にはいらない・・・。マスタ〜・・・水。
ラウト : Σ何でそんな微妙な罠を!………。(素でかかった)<ハイクオ(笑) あ、全体レベルか。(ぽむ)<6>レイ
ペイオース : らぶりぃ1ぐらいならw>らぶりぃ譲り渡し
アルシェピース : ふむ、昔の人がこういっていたな、心頭滅却火もまた涼し・・・くないな。(←壊れかけ?
マスター : はいはい。>ロタ // (コトン、と置かれたコップの中身は何故か塩水) さぁーう゛ぃすですよ。(ははは) 1
ラウト : うぅ、日没はまだか…。<17時 じゃ、見て暑そうなピースケから目を逸らしつつ(?)俺もアイス香茶のお代わりをー…。
ペイオース : 私も水ください〜〜
GM : さて、暑さに茹だる皆さんはこの時間にやってくるにしては場違いな少年を見かけます。
ロタ : リチャードさんだったら喜ばれるのでは?>ラヴリィ譲り渡し
レイ : 趣味?(えー?)<微妙な罠>ラウトさん      ですが、全体レベル10(らぶりぃ10)にはとてもとても(笑)
レイ : にょ?<少年
GM : 年の頃は14,5というところ、身なりは普通っぽく装っているけれど生地はなかなか上等な物を使っているみたいです。
ロタ : らっき〜>塩水・・・前ぶっ倒れかけたモンナ〜。いっただっきま〜す(ごくごく)
ペイオース : お金もってそうですね(ぇ>少年
ラウト : いや、一子相伝で全部持っていってくれ。(笑)<1ぐらい>ペイオース な。珍しいっつーか…。(笑)<リチャード喜び?
GM : で、その少年は皆さんの注文を受けたマスターになにやら話し掛け……卓のほうにやってきました。>ALL
ペイオース : は、ファリス神官としてそんな邪念もってたらいけないですね(ぇ
アルシェピース : 身包みはいで、服でも売りたい気分だな(犯罪です)<上等なもの
ラウト : ん?<少年 客なんかな?(観察しつつ)
ロタ : 汝は邪悪なり!(びし!)>ペイオース
少年 : えぇと、皆さんにお仕事を依頼したいのですが、宜しいですか? 1
アルシェピース : らぶりぃネ申拳は一子相伝。教えることは出来ぬ、盗めと。(ぼそ)
ロタ : とか言えないか・・・私は悪党だし・・・(そ知らぬ顔)
ラウト : 何か、邪念があちこちから…。(笑) ピースケさん、具体的です。<身包み剥ぎ(笑)
ペイオース : まだまだ信仰が弱いです〜(P:ファリス神官ってこと忘れてました)
レイ : んー。まぁ、まずは話だけなら?>少年
ロタ : とりあえずお話をば、お聞かせくださいな(にっこり)>少年
ラウト : (見回し←?)<皆さん えーっと、内容と報酬によっては。<依頼>少年
アルシェピース : 具体的だからこそ、真実味がなくなっていくというものだろう?(違>ラウト
ペイオース : じゃ、まずは話を聞かせてくれませんか?
アルシェピース : うむ、とりあえず、レモン水でもおごってくれ、聞くにもこの暑さでは集中できん(ぉぃ)>少年
マスター : (マスターが砂糖水とか塩入り香茶とかを持ってきつつ) この子はゼクス君と言って、以前ウチに依頼を何件か頂いたお得意様(?)ですよ。 お話だけでも聞いてあげてくださいね。 1
ラウト : え、えー、すげぇ見に迫ってたぞ?そんな生活大変なのか?(笑)………。Σ(見た←?)<真実味>ピースケ
ロタ : 私は思うんですが・・・精霊使いは今の季節大もうけする大チャンスではないかと・・・。>暑さ
アルシェピース : わかったか・・・?俺の生活難を・・・(ほろり)>ラウト
ゼクス : 皆さんに、とある殺人事件のの調査を依頼したいのですけれど。 1
ラウト : ま、ますたぁ…香茶に塩は…っ。 う?ん。了解ー。<お得意様
ラウト : ………すまん。(肩ぽむ)水は、タダだからさ…。(励まし←?)>ピースケ
ペイオース : うん、砂糖水は普通ですね、マスター。
ロタ : 了解了解〜♪>お得意様 
レイ : ゼクス?…聞き覚えが…というか……う〜(苦笑)
ペイオース : りょうかい〜お得意様って・・・いろいろあるんですね・・・彼にも。
ラウト : ん?それは起こり立てなのか?(というか知ってる?)<殺人事件>ゼクス
アルシェピース : ……あぁ…水はタダだしな…(遠い目)>ラウト
ゼクス : (ちょっとレイに向き) クレイアス様にはお世話になっています。>聞き覚え 1
アルシェピース : 寧ろ、憲警は何している・・・。<殺人事件
ラウト : (塩入香茶飲み)………ん、ミネラル…。(?)
ゼクス : 殺人事件が起きたのは2日前ですけれど、発覚したのが今朝なのです。>ラウト 1
ペイオース : 殺人事件ですか・・・邪悪の気配有りですね。
レイ : それは大概どうでもいいんですが(力一杯)<緑髭>ゼクスさん     なんというか、件の時は、えー、あー、うん、うー…。
ペイオース : え、なんで2日も空きがあるの?>ゼクス
ゼクス : この事件はまだ表向き公表されていないので、捜査は始まっていません。>アルシェピース 1
ラウト : でも死亡推定時刻は分かるのか?<2日前 とりあえず、誰がどこでどう死んで、どういう状況になってるんだ?<公表されてない>ゼクス
ゼクス : この殺人事件なのですが……今朝、ファリス神殿にケイン・クロフォードという司祭が殺人を犯したと告白した事から始まります。 1
GM : ちなみに、レイはこの司祭に少し面識があります。 謹厳実直な人で、ある意味ファリス神官の鏡のような人です。 年齢はだいたい50歳くらい。>レイ
ペイオース : ファリス神官が殺人・・・魔にでも魅入られたのでしょうか
レイ : 裏がある、って事ですかね。まあ、そうでなければ冒険者の出番にはならんでしょうけれど。一応聞いておきますが、そこに(ペイオースさん指差し)真っ当なファリス神官がいますけれど、大丈夫…っていうか、ファリス絡みですか。神殿には疎遠なんで僕は多分知らない話、ですかね。
GM : ペイオースは直接の面識はありませんが、そんなような人が居た…程度は聞いたことがあります。
レイ : 僕とは真逆の方ですか。恐らく、教義の事で幾度か折衝した事があるぐらいですかね。//はて…そういった事とはどちらかと言えば縁遠い方だと思っていましたが?>ゼクスさん
ゼクス : で、そのケイン司祭の告白では彼の奥さんのカレルさんを2日前に殺害したとの事なのです。 1
ラウト : で、誰をなんだ…?その司祭が問題なのか、被害者が問題かで公表できんのか?<殺人>ゼクス
ペイオース : 神殿としては、多分司祭が殺人を起こしたなんて外に知らせたくないんでしょう。>公表
アルシェピース : へぇ・・・・妻殺しねぇ・・・(ぼーっと耳を傾けつつ水飲んで)
ゼクス : 丁度、所用がありましてファリス神殿に伺候した際の出来事で。 神殿の上層部の方々も「あの人がそんな真似を」といぶしがっていました。>レイ 1
ゼクス : 神殿としても内密に事を進めたいのでしょうけれど、事が事故に衛視にも連絡し、ケイン司祭の家を捜索しました。 1
ゼクス : で、捜索の結果…家屋は何者かによって荒らされた形跡がありました。 また、リビングには夥しい血痕が残されているのですが…その、肝心の死体が行方不明ということで。 1
レイ : …まぁ、でしょうね。少なくとも、神殿内では評判は良好な方だったと記憶していますしね。ですが、そこまでなら内々に処分するなり、問題は少ないでしょう?何があったんですか?証拠がない?死体が見つからない?証言に怪しい点がある?>ゼクスさん
ペイオース : 肝心の死体が無いってことは・・・証拠を立証する手立てがありませんね。
ラウト : ああー、うん。<死体行方不明 で、それを探せばいいのか?>ゼクス つうか荒らされたって、どんなだ。
レイ : その事に関する司祭の証言は?供述通りに死体がでない?それとも、黙秘ですか?>ゼクスさん
ゼクス : これは小耳に挟んだ程度ですが、金目の物がごっそり洗いざらい持ち去られていたみたいで。>荒らされ<ラウト 1
ゼクス : まだ神殿内で取り調べ中で、その辺りの供述については不明です。>レイ 1
ロタ : でケインさんはそれについて何と?>死体なし
ペイオース : 強盗殺人ですか?あ、それだと、司祭が自分の家に強盗に入ったということになってしまいます・・
ラウト : その司祭は旦那なんだろう?<金目の物 司祭の動機とかそこらもまだ不明か。<供述>ゼクス
アルシェピース : もしかして、生きてたんじゃないか?んで、司祭の目を盗んで、金目のもの盗んで逃げたとか。
ロタ : 夫婦仲はどうだったんですか?
ゼクス : それで、これはファリス神殿からの依頼で……とりあえず、司祭の空白の2日間について調査をして欲しいとのことです。 1
ラウト : どの部分が依頼なんだ?あ、つうか、君はファリス神殿のお使い…?(?)どの筋からの依頼なんだ。>ゼクス
ゼクス : 私は…司祭の夫婦関係とかは知りませんのでなんとも。>ロタ 1
レイ : ふ、む。それで、そういった話がこちらに来るということは。司祭の犯行だとは思っていないと?あるいは、総単純な話ではない、と。まあ、誰が考えても怪しい事は確かですが>ゼクスさん
ゼクス : そして、できれば行方不明の司祭の奥さんの遺体の捜索もお願いしたいと。 1
ラウト : うぅ、1呼吸遅れる…。(くっ←膝付き←?)
ラウト : つうか遺体の捜索にはそこが不可欠だろうなぁ。<空白の2日間 司祭の供述とかの結果は終わったら教えてもらえるのか?>ゼクス
ゼクス : 報酬に関しましては一人500ガメル、調査結果の如何に関わり無く支払われます。 また、捜査費用につきましては全額後で支払います。 1
ゼクス : それは……神殿に伺ってもらって直接聞いていただければ。>供述<ラウト 1
レイ : 成る程、鬼畜ですか、いえ、まだまだこんなもんではないんでしょうね(何)//ん…少なくとも、奥さんは死んでいるものとして捜査は進んでるんですね。現場の血痕は、致死量と考えてよいものでしたか?>ゼクスさん
アルシェピース : ふむ・・・神殿にしちゃぁ・・・太っ腹な依頼だなぁ・・・この貧乏生活を抜け出すにはいい機会かも・・・?(切実)
ペイオース : 確かに遺体と断定するのはまだ早過ぎますね。
ロタ : ?ところで、何で貴方がこの仕事の依頼を頼まれたわけ?
ゼクス : 拭われたのか、それとも何かされたのか…致死量という程では。>血痕<レイ 1
ラウト : 了解ー。<神殿で まぁ、現場見るか話聞かなきゃ埒あかないよな…。<致死?  ん。俺は受けてもOKだが。
ゼクス : とりあえず、現場に運悪く居合わせてしまったのと……主人が乗り気ではないので代理で。>ロタ 1
ペイオース : 私もOKです。ファリス神官としてこういうのは見過ごせません。
ゼクス : ちなみに、捜査費用は当家から支払われますので。(しれっと一言)>神殿にしては<アルシェピース 1
ロタ : にゃる(納得)>代理  私もおっけいです。
ラウト : 乗り気でない割には?<捜査費用は>ゼクス
レイ : ファリスからだけでしたら、僕は無視してもいいんですが…まあ、いいでしょう、断る理由もないですしね//ふむ。では、一応未だ死んではいない、というか、遺体とは限らない、という事で考えておくべきでしょうかね。
ペイオース : もしかして誘拐されてる可能性も無いとは限りませんからね。
アルシェピース : あぁ・・・なるほどねぇ・・・まぁ、いいや。金さえもらえれば。俺はOKだけど。
ラウト : つうかその司祭が殺したとはっきり覚えてるかどうかが微妙だと思うが…。<遺体かどうか
ゼクス : 慣れとけ、との事です。(何)>ラウト 1
ロタ : ああついでで悪いけど乗り気でない理由は?
ゼクス : 何となく嫌な事件だ、関わりたくない……との事です。>ロタ 1
GM : さて、それでは不在者1名を除く全員が受けると承諾したので。 リーダーを決めてください。>ALL
レイ : ん?ラウトさんは司祭が殺した、という前提で?僕としては、そもそも「誰が犯人なんだ?」で考えてるんですが>ラウトさん
ラウト : 野生の勘…?(?)<何となく そう言われるとやりたくなくなるじゃんよ。(笑)
ロタ : そりゃまた・・・>いやな事件  まイイデショ。
レイ : ファリス関係は、少々僕の印象は悪いので、他の方にお願いしたいんですが。
レイ : <リーダー
ラウト : いや、本人が告白しに来たんじゃないのか?それがどうであれ犯人が誰であれ、事の発端の供述が分からないとどうしようもないかと思うが。>レイ
アルシェピース : むしろ、良い事件というのも見てみたい気がしないでもないがな<いやな事件
GM : お、こんばんわ。 過去ログ参照&自己紹介宜しくお願いします。>アリア
ロタ : 正義の神官である方なら殺して無くても良心の呵責とかで『私が殺した〜(泣叫)』とか言いそうですけど?>ラウト
アリア : (遅れて御免なさい(汗) とりあえず、ログ読んで急いで状況に追いつくんでッ(汗))>GM&おおる
アルシェピース : ぉ?久しぶりー&こんばんわー>アリア
ラウト : レイに早々とそう言われると…。(ちっ←?)<リーダー
ペイオース : はじめまして〜&こんばんです〜>アリアさん
ゼクス : 良い事件は嬉々として自分から首を突っ込みますよ。(遠い目)>アルシェピース 1
アルシェピース : あ、俺もリーダーは辞退させていただく。神官とかは偏見ではあるが好かんのでね。
ラウト : お、お疲れー。(笑)>アリア 今!?(笑)<自己紹介
ペイオース : といいますか、それはもう"事件"なんですか?w>良い事件
ロタ : こんばんわ〜&はじめまして(ぺこり)>アリア
アルシェピース : なるほどな、まぁ、その興味本位が自分の首をしめる結果とならんことを祈るよ。>ゼクス
アリア : って、此の状態で自己紹介をしろと(汗爆)//  …えー、蛙屋ア行冒険者(?)アリア=W=クレセントムーン。精霊使いメイン。後戦士に賢者。今宵は皆の後ろからこそっと。(←?)
ペイオース : 私もパスー。リーダーとか責任職はちょっとダメ。
レイ : 本人が告白している辺り、僕は既に胡散臭いと思ってるんですが(笑)>ラウトさん
ゼクス : で、後始末をするのは依頼を受ける冒険者の皆さんですから。(笑)>首を締める<アルシェピース 1
アルシェピース : ア行・・・俺もじゃないか・・・・(ふと。)
ラウト : そんな捜査攪乱をされても。(笑)<良心の呵責 や、どの可能性も否定できないからその司祭の話を聞かないと、ていうだけだって。動機も記憶も人柄も分からんし。>ロタ
ロタ : パスパス(汗)ムりっす(汗)>リーダー
レイ : 僕は戦えればそれで結構ですよぉ(にぃっ(…))<後始末とか
アルシェピース : なるほどな。金を払って、高みの見物というわけだな。いいご身分だ。(別に貶してる訳ではないので悪しからず)>ゼクス
アリア : 初めましてのヒトは初めまして、久し振りのヒトは元気な様でなにより(にこり)  っと、それじゃ過去ログ理解急ぐからっ。(言霊の精霊呼びつつ←?)>おおる
アルシェピース : ということは消去法で、ラウトがリーダーってことで。(何
ロタ : ですね〜(うんうん)>司祭の話を聞く  (はた・・と)ゐ?捜査攪乱してました?(汗、気づいてなかった、汗)
ラウト : うん、胡散臭いから事件だし。だから、供述聞く前から決めてかかることでもないし。まぁ、うん、どっちかかなーって予想してかかると後が怖いから。(?)>レイ
アルシェピース : その意見、賛成だ。<戦えればそれで結構>レイ
ラウト : え、いやっ、俺にすると仕事中グダグダになるぞ!(脅し←?)<消去法
ゼクス : ついでに言えば、今来たばかりの人にリーダーを任せるのもどうかとね? 1
GM : と、今のはGM発言。(苦笑)
ラウト : あ、違う違うっ。 神官とはいえやってないのにやったとか言い出されたら迷惑だな、と。「起きたら両手が血塗れで…!」とかだったら有り得るかもだが。(笑)>ロタ
レイ : おお。では、その方向で(おい)<今来た人リーダー
ロタ : ういうい、了解了解(にっこり)・・・なるほど・・・(ぽん)これがラヴリィ・・・か(感心)>ラウト
アリア : っと、とりあえず読破完了! 進んで貰ってオケだから。(ぐ)
アルシェピース : 違うぞ、ロタ。らぶりぃをカタカナ(?)にしてはいけない。ひらがな(??)だ>ロタ
アリア : って、其処で何を言っているかなレイ(笑)。<其の方向で(笑)
アルシェピース : お疲れ様。<読破完了>アリアイ
アルシェピース : Σ…イが余計だ
ロタ : なるほど・・・・では、ラヴリィ⇒らぶりぃ 今後左様に言い揚げましょう(ぽむ)>アルシェピース
レイ : ん?今日は宜しくお願いしますリーダー、と(にこ)>アリアさん
アリア : というか、此処で停滞してもナンだし、私もラウトを推すよ。――はい、多数決(^-^)←?<りぃだぁ>ラウト
ラウト : Σな、何がー!?<感心?>ロタ
アリア : や、遅刻人間がやるのは流石にチョット…だろっ(笑)。<宜しく>レイ
アルシェピース : うむ、そうしないと別物になってしまうからな(なるんだ?)頼むぞ、未来のらぶりぃMKーU(何>ロタ
アルシェピース : 多数決でグダグダになってもいいから、よろしく。(肩ぽむ)>ラウト
ロタ : いや、新米の私の勘違いに優しく訂正をしてくださる・・・これぞ蛙屋冒険者の鑑(ほろり)・・・素晴らしきかな 『らぶりぃ』・・・ということです(うんうん)>ラウトさん
ラウト : えぇと、多数決?<停滞しても しかし、推したい人が理由有りの辞退となると…。(けふ←?)
GM : では、ラウトがリーダーと言う事で。
GM : あ、終わらなかったら迷宮入りだから。 その辺も宜しく。(笑)
ロタ : ・・・せめて『ν』がよろしいかと・・・。>未来の らぶりぃMk−U
GM : では、捜査方針をどうぞ。>ALL
ペイオース : 責任重大ですねぇ・・・>終わらないと迷宮入り
アリア : 相変わらず、さっくりと言って下さるGMだよね(笑)。(褒め言葉ですヨ。←?)<迷宮入り(笑)
ラウト : (えうえう)…りょ、了解ー…。 (くっ←?)っつーわけで俺と愉快な仲間達だな!(振り切り←?) Σ…!?<迷宮入り えぇと、何つーか、フォローよろしく。
ペイオース : とりあえず司祭の家に行ってみるとか。>方針
レイ : ま、その辺は全員の責任ですから<迷宮入り      さて。何にせよ、まずはファリス神殿ですかね。ギルドに行くにも、聞くべきとっかかりがやや少ないかと。
アルシェピース : νは駄目だ。進化してしまっている。うん。<MK−U
ラウト : あ、えーと、その司祭の取り調べはいつ終わるんだ?>ゼクス
ペイオース : ああ、たしかにそっち先ですね。情報無しに現場行ってどうするんでしょう、自分w
ロタ : うい!ラウトさん リーダー就任 おめでとうございます〜!!!(やんややんや?)
レイ : 安心してください、敵は斬りますカラ(にぃたぁり)<愉快な
アルシェピース : 迷宮入りってのがやる気をそそるねぇ。まぁ、何はともあれ、頑張りましょうかっと。
ペイオース : はい、おめでとうございまーすw>ラウトさんリーダー就任
ラウト : え、助さん格さん?(一人二役?)<斬り>レイ
ゼクス : あと数日は。 終わるまでの間は皆さんとの接見はムリかと……。>ラウト 1
アリア : ん、まぁ頼りにしてるからさ(笑って)>ラウト
アルシェピース : じゃぁ、俺は風車のほうで(ぇ)<すけさんかくさん
ラウト : ってことは、司祭の家の場所くらいしかもう情報は訊けなそう、ってことか?<数日>ゼクス
アルシェピース : とりあえず、なんだっけ、犯人。そいつの素性をもう少し詳しく知りたいな。
ゼクス : 聞き出した情報につきましては神殿で聞けるかと思いますけど。>ラウト 1
ラウト : めでたくないのに……。(うっうっ←?)<就任 ああ、うん、なったからには仕事離れを感付かせないように(?)頑張る。(をぃ)>アリア
ペイオース : 今の時点でも少しは聞き出しているでしょうし、神殿にまずは行った方がよさそうですね。
レイ : いや、正確には犯人だと自分では言っている人間、ですね。司祭…ええっと名前が(忘れ)素性としては、所謂高潔なファリス司祭、という辺りですね
アリア : となるとファリス神殿と司祭の家、という感じだろか。<素性詳しく<調べ先
ラウト : そっか。ん、それじゃ取り敢えずは神殿に行くかな。<神殿で ともあれファリス神殿へごー。
ラウト : ケイン=クロフォード、じゃないっけ?レイは顔見知りだろが。(笑)
GM : では、ファリス神殿。 傍目にはいつも通り…のような感じですが、神官たちの表情にはそれとなく緊張感が漂っています。
ロタ : 盗賊協会は?協会圏での粗い仕事に調査が入ってたりは・・・しないですかね?
レイ : にょははは、ですが、友人、ではないですからね>ラウトさん
GM : ちなみに、現在は19時頃です。>ALL
レイ : 今のところは、聞きに行くとっかかりが少ないでしょう。あそこは別に行けばなんでも教えてくれる場所、ではないですしね。聞くべき話をまずは仕入れてから、でいいのでは>ロタさん
ラウト : まぁ、何聞きに行くのかも考えないとだし。(笑)司祭の名前しか分からん。<盗賊ギルド
アルシェピース : ふむ、ファリス神殿で、配給はやってないかな・・・(目的違)
ロタ : なるほど・・・有難うございます(ぺこり)>レイ
GM : 炊き出しはマーファ神殿のほうが確実ですよ。(何)>アルシェピース
ペイオース : 確かにいい時間ですねw毎日やるものでしょうし。>配給
ロタ : ええ〜・・・もう終わってしまったんですかね?(きょろきょろ)>配給
ラウト : しまったっ。紹介状とか貰わんかったが、ゼクスの名前出せば分かるか?<神官>GM ケイン=クロフォードの事について依頼を受けたんだが…。
GM : ゼクスの名前を出すと、皆さんを応接室に通します。
ラウト : ああ、飢えた子達が…。(ほろり)経費で落として普通に食え。(笑)<配給(笑)
レイ : え?僕が来たから?(笑)<緊張感     冗談はともかく。すいませんが、この度の事件の依頼を受けてきた冒険者です。
アルシェピース : なっ・・・マーファ神殿のほうがよかったか・・・ちっ・・・し、しかし、俺はあきらめないぞ、生きるためだ。すいませーん。ご飯を少し恵んではもらえませんかー・・・?(痛すぎ)
ラウト : 何した…?(じー)<レイが来た!(?) ああ、いや、お構いなく。香茶に塩は要りません。(?)<応接室
ロタ : ハッハッハ・・・信用問題に関わります(ドアップで・・・め!と言う風に、汗)>経費で落として
ペイオース : さりげなく、根に持ってますねw>紅茶に塩
GM : では、アルシェピースは炊き出しの場所に連れて行かれます。 ……以降、戻ってくるまで口出しできないけど?(笑)
アリア : おや、流石に話は通っていたか。<応接間に  色々と詳しい話を聴きたいのだけども?>神官
担当神官 : さて、何か聞きたいことはありますか? 1
アリア : って、……いや、あの、皆、どーした(笑)。(お弁当作ってこれば良かったかな←??)<配給(笑)
ロタ : 優しい子がいるんですよ〜?にっこり笑うと少し多めに配給してくれるんです(にこにこ)>アルシェピース
ラウト : えぇと、司祭ケイン=クロフォードの死体のない殺人事件(?)の依頼を受けたんだが、彼の取り調べはどこまでいってるだろ?>担当神官
担当神官 : そうですね、一言で言ってしまえば…あまり捗っていない、と言うことでしょうか。>取り調べ 1
アルシェピース : 逝って来ます(字が違います) GM,電波は発信は可能ですか?(ぇ
レイ : いえ、今回懐が恵まれている組と苦しい組が(笑)それはともかく。そういうわけで、まずは今現在わかっている捜査状況を詳しく。
アリア : えぇとケイン=クロフォードが供述している内容について、出来る限り詳しく聞かせて欲しいんだけど。<捗っていない>担当神官
ラウト : え、飯代出ないのか…?<信用問題?>ロタ 渋みが…増すんだ……エグイ感じで…。(うぅ)>ペイオース 何か、ロタとペイオースって、立ち位置逆っぽい?(笑)
GM : 同席を拒絶したので電波も不可で。(何)>アルシェピース
担当神官 : そうですね……ケイン司祭は「私が殺した」の一点張りでして。 1
アリア : (見回し)……成る程…(爆)<恵まれ組と苦しい組(笑)
ラウト : うえ?<捗ってない 錯乱してんのか?(いや、サニティが)つか、そもそも何て言って、誰に告白してきたんだ?>担当神官
担当神官 : その他の話題について水を向けても黙して語らず、と言う感じでして……。 1
レイ : それと、後ほどケイン司祭への直接対話は可能ですかね?>神官
アルシェピース : ぐはっ・・・まぁ、いいさ、皆。任せた。(っ_;)<電波圏外
ペイオース : かなり怪しい。うん、これは何か誰かに強制されたような気がする。
アリア : 殺した理由は? 2日前の何時頃に、どういった凶器で殺した…等も、全て黙秘権かい?<一点張り>担当神官
ラウト : Σ(はっ)本当に行ったんか!?(笑)<ピースケ 食い終わったら神殿前戻って来いよー…?(背中に←?)
担当神官 : まだ取調べ中ですので、接見は後日…という事になりますが。>レイ 1
アリア : っと、先に答えが出てたか。<黙して語らず
担当神官 : えぇ。 その辺りの事に関しても全く。>全て黙秘?<アリア 1
ロタ : なんてこった〜〜〜〜〜(号泣)?そうだったんですね!よし!これが終わったら蛙亭でローストチキン食うぞ〜>食事代  ・・・では(とてとて・・とペイオースの横に並び)これで良いでしょうか?>立ち位置逆
アリア : ……やっぱり今度、料理でも作ってあげよう…(後姿に思わずほろり(笑))<本当に行き(笑)<アルシェピース
レイ : 所で、邪悪感知は、もう試したんですか?>神官      後日、とは?こちらとしても、捜査するならば容疑者と面会しての話、というのは大事なんですけれど
担当神官 : (ふとレイのほうを見て) ……まぁ、レイ様は素行不良で有名ですが。 この件に関してはお話した方が良いと私が判断した事を幾つか。>レイ 1
ラウト : いきなり、2日前に妻を殺したっつって、それっきり?で、面会謝絶(?)、と。……駄目じゃん。邪悪感知とかしたのか?>担当神官
アルシェピース : あぁ。腹が満足したらすぐ戻ってくる。(手を振りながら(ぇ)>ラウト
担当神官 : 邪悪感知に関しては、邪悪であると断定されました。 1
アリア : 其の様な供述だと、正直証拠として弱いね。ファリス神殿としては、彼のコトを容疑者として疑っているのかい?>担当神官
ロタ : ・・・神殿内にケイン氏に家族ぐるみでお付き合いをされてた方などいらっしゃらないんですか?
レイ : おや、そうでしたか?(涼しい顔で)<素行不良>神官      有難く聞きましょうか
担当神官 : それと、極秘で虚言感知を使える魔術師を呼んでケイン司祭の言葉の真偽を確認したところ…「私が殺した」と言う言葉に関しては嘘である事が判りました。>レイ 1
ラウト : そんな暇はない。(笑)<ローストチキン いや、ロタのが神官ぽかった。(笑)って、入れかわんなくて良いからっ。<横に並び(笑)>ロタ
レイ : 成る程。尤も、それが虚言を弄している故の邪悪か、あるいは、殺人を犯した故の邪悪か、は分からないんですよね。ともあれ、何かしらあるのはこれで確かですか//ああ、やはりそれぐらいは手配していましたか<虚言感知
ペイオース : となると・・・殺してないけど何か他の事で容疑があるみたいですね。
ロタ : (嘘ついてりゃ邪悪と判断される可能性もある?、ぼそ)>邪悪判定
担当神官 : 当方の尋問にもほぼ黙秘で通していますので。 会話はムリですが、様子を見るくらいなら。 1
ラウト : ああ、そんなものも…。<嘘発見 ってか嘘かよ。 ケイン氏の素行は優良だったみたいだけど、最近も特に変わったことはなく?あと、奥さんってのはどんな人なんだ?>担当神官
レイ : ありますよ。というよりも、邪悪感知は人の悪意に反応する魔法ですので、その瞬間に悪意さえ抱いていれば、あるいは、本質的に邪悪な存在であれば、なんでも反応してしまうんですよね
ロタ : (ちょっと顔に影をつけて、笑)・・・悪党失格だな・・・私は・・・。>神官っぽい? 一介食ってみたいんですよ〜(泣)紅茶の飲みすぎで金が・・・(涙)紅茶高いんだもん>ローストチキン
担当神官 : そうですね、息子さんの素行不良になやんでいらしたね。 奥様とは仲睦まじい事で有名でした。>ラウト 1
レイ : 黙秘には如何なる言に対する感知も効果ないですしね。あるいは、最初から虚言のみを話されては、無意味ですか//そうですね…話は聞けないまでも、様子ぐらいは見ておきたいですか。
アルシェピース : 邪悪感知は便利だけど、その強弱や内容がわからないのが痛いとこなんだよな(がつがつむしゃむしゃ←??)
アリア : おや、息子さんもいるんだ? 現在其の子はどうなっているんだい? 行方不明?>担当神官
ラウト : で、息子は?同居なのか?知らせてたりとかは…。>担当神官
ロタ : そこはどういったものであったか・・・こちら(神殿)でわかりますか?>息子さんの素行不良
担当神官 : とりあえず、容疑者はケイン司祭と言う見方が強いです。 邪悪感知に反応しましたし。 ですが…虚言感知の反応も気になりますので、黒に近い灰色と言う感じです。>アリア 1
ラウト : そうそう。使ってもねぇ経費を請求して軽く儲けるくらいのことは考えねぇと…(ひっひっひ←?)<悪党希望? 紅茶の方が高くねぇか…?(笑)<チキン>ロタ
担当神官 : 家出の常習、時には徒党を組んでの暴行・恐喝などを行って衛視隊のお世話になることもしばしばとか。 1
レイ : まあ…ですが、神の授けてくださる魔法に便・不便を語るのは傲慢というか、驕りと言うか…話が逸れましたね<邪悪感知//僕の知るケイン司祭という人物は、というか、ここにいる神官さんの知るケイン司祭は、例えば誰かが犯罪をしたとして、それを庇うよりはむしろ断罪と共に更正を促すタイプ、ですかね?>GM、神官
ラウト : 悪意っつってもなぁ…まぁ、シビアな状況だから、ちょっとしたイラヅラ☆とか考えてる余裕はないだろうが。
ペイオース : それは・・・もう、どうしようもない馬鹿息子ですねぇ・・・・。今息子さんの所在は分かります?
担当神官 : ケイン司祭の息子さんは……まぁ、家出も常習と言うことで。 何処に居るやらさっぱりです。 1
ロタ : (ずっこけ)ラ、ラウトさん?そんなことをここで言っちゃあ?(汗)>儲け  だから今緊縮財政なんですってば(泣)>紅茶高い!
GM : どちらかと言うと後者。>レイ
ラウト : おお…見事な不良息子だな…。(感慨←?)<息子 で、名前は?あと奥さんの名前も聞いてないか。<息子>担当神官
ペイオース : その息子さんが最後に姿をくらましたのはいつですか?この事件への関与もあるかもしれませんし。>神官さん
ペイオース : 奥さんはカレルさんって人じゃありませんでしたっけ・・・?>ラウトさん
担当神官 : ケイン司祭のご子息の名前は…ルークですね。 奥さんの名前はカレルです。>ラウト 1
レイ : では、私見ですがどちらかといえば、例えば事件の犯人側に息子がいたとして、それを庇い立てるタイプではないと思いますよ、と皆さんに<後者のタイプ     どちらかと言えば、むしろ自分で裁くでしょう、と
アリア : ふむ…。あと、何歳くらいでどういう外見なのか…等も教えて欲しいな。<ケイン息子、奥さん>担当神官
ロタ : ・・・(神官の家が必ずしも良い家であるとは限らない・・・が?どんなものか・・・、沈思)
レイ : …一瞬、ルーフですね、に見えた(笑)<ご子息の名前は
ラウト : ふーむ…ケイン氏は邪悪で殺した発言は嘘。でも殺人を犯しそうではない?夫婦仲は良好っぽい。息子は不良で行方知れず…。うーん…。
担当神官 : 歳が…確か17歳で。 身長は平均くらいでしょうか? 黒髪で明るい茶色の瞳の子供でしたね。 1
ラウト : Σ(inファリス神殿)…た、例えだ例え!それを言ったら悪党希望もどうかと思うしっ。<ずっこけ 報酬でうっかり紅茶飲むなよ。(笑)>ロタ
ラウト : ……おお。(ぽむ)<カレル さんきゅ…。(←聞いてろ)>ペイオース
ラウト : (べふ←?)<ルーフ?(笑)
ラウト : んー、じゃ、ケイン司祭の様子を見たら次行くかな?何か聞いてないことあったっけ…。 あ、ケイン司祭の家の場所ってどこだ?>担当神官
ロタ : だって生まれがそうなんだもん(泣)>悪党  それに私は研究者志望であって悪党志望ではな〜い♪(ずびし?)  ふにゅにゅにゅにゅ・・・(泣)紅茶好きと言う設定が・・・。>紅茶
担当神官 : (さらさら〜と住所を書き渡す) こちらになります。>ラウト 1
アリア : ケイン氏の此処最近の言動に、普段と違うところは無かったのかな? ささいなコトでも良いのだけども。>担当神官
担当神官 : いえ、特には……。>アリア 1
ラウト : …間を取ってチキン紅茶…?<紅茶好き>ロタ
レイ : ケイン司祭に恨みをもつ人物…と考え始めると、流石に今のところではキリがないですかね。
ラウト : ん、さんきゅ。(住所受け取り) あと聞く事ないか?俺は思い付かんっ。(をぃ)現場は見た方が早いだろうし…。
アリア : あと2日前、ケイン司祭をファリス神殿で最後に見たのは、誰だい?>担当神官
ロタ : 飲めません!・・・いや・・できるか?チキンの皮をはいで・・・ってお茶じゃないし(汗)>チキン紅茶
ペイオース : 息子さんが最後に目撃された時はいつですか?>神官さん
担当神官 : 最後に、ですか。 ……誰なんでしょうね、夕暮れ時ですからかなりの人が見かけているかと思いますが。>アリア 1
アルシェピース : ふぅ・・・久しぶりに飯を食ったぜ・・・(←?)
担当神官 : それはちょっと判りませんね。>ペイオース 1
レイ : 例えば、ケイン司祭が良く行くような場所、あるいは店とか。心当たりはありませんか?それとも、そもそもほぼ神殿の業務以外では家に居るような方でしたかね
ペイオース : うーん、ということはそれほど帰ってないのかな?ひょっとしたら無関係かも。
レイ : >神官さん
ロタ : そのときも>夕暮れ時  変化は見受けえられなかったんですか? 普通に神殿生活をしてあった?
担当神官 : 家に居る事が多かったように思います。>レイ 1
アリア : ふむ。つまり2日前の夕暮れ以降、所在が不明になった…と。<かなりのヒトが見かけ
担当神官 : 特には。 ごく普通、いつもと変わりない感じでしたが。>ロタ 1
ラウト : んあ、ケイン司祭が言った言葉って、正確には何なんだ?「2日前に妻を私が殺した」っていうことをはっきり言ったのか?>担当神官
担当神官 : いえ、正確には3日前の夕方です。 そこから2日経って、今日に至る…と言う感じで。>アリア 1
ロタ : ・・・突発的な事故ですかね?・・それじゃあ?>いつもと変わらず  何かに巻き込まれた・・・かな?
担当神官 : 「2日前、私は妻を殺しました」です。>ラウト 1
アリア : あぁ成る程。訂正サンキュ。<正確には3日前
ラウト : つうか黙秘し続けてたってどうしようもないことくらい出頭したなら分かるだろうし、いちいち神殿に殺したって嘘を吐きに来る必要があったのか…?
担当神官 : その他、何か聞きたいことはありますか?>ALL 1
ラウト : 了解。で、それしか言わない、と。<台詞 じゃ、ケイン司祭の様子見に行くかな?何か、ケイン司祭がこれ以上動かないなら、時間かけたくない気がする…。
レイ : 誰かに強要されている、とか考えられなくもないですが。可能性の一つとして、それこそ、素行不良の息子が悪党の人質に、とかなくはないでしょうし<嘘吐きに来る必要
アリア : 私は特に無いかな。<その他質問  ん、そうだね。…早めに動くべきというのには、同感だ。<様子を見に>ラウト
ラウト : まぁ、推理の方向性は色々あるんだけど推測しても仕方ないし、ただ、司祭なら虚言感知も邪悪感知もされることくらい分かるだろうから、このまま黙秘し通す、つもりはあまりないような気がするし。何か……。
ラウト : いや、特にないかな…。担当さんの方で気が付いたり気になったりしたことがあったら言ってくれると嬉しいけど。(笑)>担当神官
ロタ : いやな事件・・・ゼクスさんの上の人から見てそう思わせる何かがあったはずなんだけど・・・(ぼそ)今は・・・思いつきませんね。質問は以上で。
担当神官 : 私は広報(?)係ですので。 取調べには同席していませんので。>ラウト 1
ラウト : ちぇー。<同席してない うじゃ、ケイン司祭の様子見に行くでいいか?
ロタ : おっけいで〜す>ケイン司祭見に行く
アリア : ん、オケ。<様子見に>ラウト
ペイオース : りょーかい。>ケイン司祭の様子見
GM : では、ケイン司祭の取調室。
レイ : ういー>ラウトさん
アルシェピース : いってらっしゃーい。神殿前でぼーっと座ってます。。。(ぇ)
GM : 窓越しに様子伺うと、拘束衣を着せられ、少々やつれた感じの初老の男性が椅子に座っています。
ロタ : ・・・どったんです?>アルシェピース 行きますよ?(と背中を押し)
ラウト : ああ、空腹の気配は去ったが寂しげな気配が…。(?)<神殿前で待ち(笑)
アルシェピース : え?ついてってもいいの?(笑
ラウト : 今は取調中?<窓越し 外から見ててもやつれた感じ、くらいしか分からんかな?>GM
ペイオース : ついてこないと話分からないよ〜w>アルシェ
GM : 取調べは一時中止。 まぁ、見た感じではその程度にしか。>ラウト
アリア : あのねぇ、配給食べる為に来たのじゃないだろ(笑)。<ついていって(笑)>アルシェピース
ロタ : ?ついてってって・・・?何かやらかしたんですか?(爆)
ロタ : (係官の人に)話しかけていいですか?
レイ : なんというか、まあ……なんとかしてあげたい所ですが。なんとも……とりあえずのとっかかりは、息子さんぐらいですかね、今の所。誤誘導の可能性も高いんですが…さて。
GM : (首を振る……ダメとのこと)>話し掛け
アルシェピース : うむ、本来の目的を忘れてた。(遠い目)<配給
ロタ : (こっくり頷き・・・ケイン氏の目を見てみますが・・・見えます?)
GM : 見えません。
ラウト : んー、事件前の違ってたら誰か気付くよな…。まぁ、顔は覚えた、てことで…?あ、似顔絵でも描くかな。
GM : では、記憶術どうぞ。>似顔絵書きたい人
アリア : ちなみに取り調べ室の精霊の様子はどうなっているかい?>GM
アルシェピース : ふむ・・・黙秘に虚言。俺にはただの時間稼ぎとかにしか見えないのは気のせいだろうかな。
GM : 特に変わった様子は無い。>精霊力<アリア
レイ : まあ、ここまで偽証と黙秘しかしないというのは、余程のことでしょうからねぇ。本人の性格から考えても、話をしても碌に何も聞き出せないでしょうね。
ラウト : え、被写体居るのに?<記憶術  2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
ラウト : …な、なにゆえ!?
GM : 皆さんが変な事…もとい、余計な事をしないか監視されてますけど?(笑)>ラウト
ラウト : いや、そんな気がするので急ぎたいんだけど(笑)ギルドと現場どっちがいいー?<時間稼ぎ
アリア : ………ラウト…(生暖かい眼差し←?)<3(笑)
ロタ : 記憶術   2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
GM : ちなみに、現在22時ごろ。 良い子は寝る時間です。(早)
ラウト : Σ<監視 ていうか駄目ぽいのでロタもよろしくな…。<記憶術
担当神官 : そろそろ宜しいでしょうか?>ALL 1
レイ : 一旦今日は開いて、明日現場組みとギルドに分けた方がいいかもしれませんね。
ラウト : あ、うん。すまん。<そろそろ>担当神官
アリア : 此の時間に現場行って、見せて貰えるのかな? 無理だったら今宵ギルドだけでも…という線を推すかな私は。
アルシェピース : 一応二手に分かれておいたほうが調べやすいじゃないか?まぁ、危険はあるカモシレナイガ。<ギルドと現場
アリア : あぁうん、色々と有難うだよ(ぺこり)>担当神官
ペイオース : 明日の方がいいでしょうね。流石に夜行くのはいろんな意味で危ないと思います。
ロタ : これからギルドに一票。・・・開いていればですが。
GM : と、言う訳で皆さんはファリス神殿から体よく追い出され(?)てしまいました。
ラウト : お開く(?)なら、ぱぱっとギルド行って来ておくのも良いかもだが…。 この時間だと現場に行ってもご近所さんに挨拶できねぇの。
ペイオース : いろいろと長々ありがとうございました。(深々と礼をする>担当神官
ロタ : ありがとね(にっこり)>担当神官さん
アリア : 現場でも探索する必要があるだろ? だから欲を言えば、シーフ2人が揃っていて欲しいのだよね…。(だから夜の間にギルドをと←?)
ラウト : 危険つうか、盗賊手が2人しかいないというのが…あ、俺会費払わんとっ。
ロタ : 情報しだいではすぐに動いたほうが良いかも・・・ってこともあるし。  二人います(汗)>アリアさん
ロタ : ・・・間違えた!>二人います
アルシェピース : モグリかっ(・□・;)<会費>ラウト
GM : では、行動方針をどうぞ。>ALL
ラウト : あ、追い出される前に!そいや、現場ってのは警備されてるのか?それとも放置?>GM
GM : 衛視が現場保持の為にひっそり警備しています。
アルシェピース : ん・・・?ギルドって24時間営業なんじゃないのか?そこらへんの事情はしらないんだが
レイ : むしろ、ギルドというか、盗賊自体は夜こそ動いてそうですけどね(笑)
ペイオース : ギルドに今から行って、現場に明日フルメンバーで行く。でいいんじゃないでしょうかね? 盗賊は24時間仕事できますし、多分24時間かと。>ギルド
ロタ : ええええ〜〜〜〜ってことは・・・ラウトさんにギルドから暗殺者が!?>モグリ? ・・・(ぽん)その暗殺者 捕まえて聞けば速そうですね。 
ラウト : ん、分かった。<警備 俺としては…夜の内にギルドに行っておいて、明日の早朝から現場調べ、かって感じなんだけど。他にあったっけ?
ラウト : 違う!いや、違わない!?(をぃ) って、違うんだ。そっちの仕事ずっとしてなかったんだってっ。<モグリ(笑)
レイ : ギルドの暗殺者捕まえる自信があるならどうぞ〜ついでに、ギルドを敵に回す自信があるなら(笑)>ロタさん      ギルド行くなら、護衛として近くまでは送り迎えしますが。
アリア : 確かに…ラウトが盗賊の仕事をしているのって、久々に見た気がする(笑)。(というか以前見たのって何時だろ←??)<仕事ずっとせず(笑)
アルシェピース : いや、暗殺者捕まえるってかなりしんどいぞ・・・6以上送られる可能性大だしな・・・そして、暗殺者が簡単に情報ポイポイしゃべるわけなかろう・・>ロタ
ラウト : ギルドが良い子の就寝時間に寝る筈がないっ。(?)てことで、ギルドにだけちょっと行ってくるか。つってもケイン司祭について訊けることはあんまりなさそうな気もするが…息子メイン?  1km圏内を鴉持ってウロウロしててくれ。(笑)<護衛>レイ
アリア : や、他は思いつかないかな。とりあえず現場を見たいというのがあるし。<他に
ロタ : 私も払いにいかないと・・・・とほほほほ(涙)ヌンチャク買うんだったのに・・・(未払い)
アルシェピース : ふむ・・・取り合えず宿に戻ってギルドの情報待ちかね。俺は.
ラウト : 仕事自体が久々…だから…。(へへー…←?)<久々に見た気>アリア つうか別件とか言って普通に知らなかったり。(笑)<情報ポイポイ
アルシェピース : 俺もギルドでの情報と現場を見る以外に思いつく選択肢がないな・・・。現状では
GM : では、盗賊ギルドでOkですかね?
ペイオース : 私も今日はシーフの2人にまかせて宿を取って待ちましょう。
ラウト : ん、じゃ、俺らはギルド行って、後は宿待機ー。そしてレイにヴィエルを……少し離れた位置に。(?)
アルシェピース : 二人とも未払いかよ・・・大丈夫か、盗賊ギルド・・・(遠い目)
レイ : 息子の事がメインでしょうね。とはいえ、今の所とっかかりになりそうではあるものですしね>ラウトさん      そのまま圏内を越えて野生に…(笑)<ヴィエルん
ラウト : OK。<ギルド>GM Σ戻すなーっ!<野生に(笑)
ロタ : 暗殺者だって話し合えばわかるさ!だって同じ人間じゃあないですか!(きらりん?)・・・嘘です(泣)とっても怖いの(汗)
レイ : シンボルさえ隠してしまえば、鴉を連れた黒鎧の怪しい剣士の出来上がり(笑)(in常闇通り)
ラウト : 取り敢えず仕事の前に会費払いに行こうな…。(肩ぽむ)<怖い(笑)
アルシェピース : そういや、殺されたことになっている母親のほうの性格って誰かきいてたっけか?
レイ : 絆があればきっと戻ってきてくれますよ(笑)<野生     ともあれ、では、いきましょうか
ロタ : っつーか初めてだわ・・・シーフギルド(ぽりぽり)
GM : で、盗賊ギルドです。>ALL
ギルド員 : よぅ、兄弟。 こんな夜中までご苦労なこった。 1
ラウト : うや、仲睦まじいしか知らん…となれば素行も悪くは見えなかったんだと思うが…。<妻の性格?
GM : 色が薄い。(苦笑)
アルシェピース : ふむ・・・まぁ、明日現場ついでにご近所の評判でも聞いてみるしかないか<妻の性格
レイ : み、見えない(笑)いや、僕は居ませんが(笑)<ギルド員
ロタ : ・・・?・・・?・・・なるほど(ぽむ)お兄様もご苦労様です(ぺこり)
ラウト : うぃーっす。(50G渡し)えっと、ケイン=クロフォードっつー司祭について、敬虔なファリスの司祭って事以外オモロイ情報があったら教えてくれ。>ギルド員 あ、あとこっちが今年の上納金(?)でごぜーます。(500G差し出し)
アルシェピース : きっと影が薄いギルド員なんだな。口調は別として(何
ギルド員 : ん、上納金遅かったじゃねぇか。 もう少し遅かったら脅しが行ったぜ?(ニヤリ) 1
ラウト : 顔色悪いもやしっ子みたいなのか…?(笑)<影が薄い
ロタ : (すすす・・・・とラウトさんにならって上納金500ガメルを・・・)
ギルド員 : んー……ケイン・クロフォードなぁ。 本人には面白い情報は無ぇな。 1
ロタ : 本人には?
ギルド員 : まぁ、息子の放蕩っぷりは将来有望だぜ? 1
レイ : (本人以外には、面白い情報ありそうですね)
ラウト : いや、堅気の仕事(?)で食ってたから、寄る機会がなくってな。(あっはっは…←?)<脅しが
ラウト : ああ、絵に描いたような見事な不良息子っぷりだった。(頷き←?)つうかこっちの関係者か?<息子>ギルド員
ロタ : っつーとドンくらい有望なんです?>息子の放蕩っぷり
ギルド員 : まぁ、加入はしてないがな。 見習い程度か?>息子 1
ギルド員 : あの歳で置き引きは当たり前、強請なんかもやってたな。 で、賭場に出入りしている位に有望だ。 1
ラウト : やっぱし親が堅いとむしろ子供はグレるってやつか…。ああ、それで最近変わった放蕩ぶりだったりはしないか?<息子 あとさ、そのケイン=クロフォードって司祭の奥さんの話とかって特にないか?>ギルド
ギルド員 : ん、奥さんについては変わった噂は無いな。 1
レイ : (息子さんの人相書きはありますかね?ていうか貰えますかね。ていうか、賭場に行けば会えそうなんですかね)
ラウト : ふーん…しかしその家庭でよくグレる糸口があったな…。何か、親しい悪い友達とかいたり?>ギルド員
ロタ : 息子さんについては?>奥さんにはない
ギルド員 : 本人が率先してたからなぁ……。 1
アルシェピース : (ここ2日前くらいから金の羽振りがよくなったとかそういうことはないかねぇ)
ギルド員 : おぃおぃ、同じような事を何度も言わせるつもりか?>ロタ 1
ラウト : んあ、その息子の人相書きとかってあるか?つかどこ行けば会えそう?>ギルド員
ギルド員 : 人相書きか……100ガメルってところだな? 1
アリア : (ケイン宅の殺人事件に関する情報、…というのを聞くのは直球過ぎるかい??)
GM : ギルドに来ている人が直接聞かないと答えませんよー。(笑)
ラウト : (きゅうぅ←?)…うぃ、OK。(100G渡し)<人相書き ああ、んで、その息子、最近変わった事とかないか?>ギルド員
ペイオース : (聞いといて損は無いと思うな・・・)
ギルド員 : そうだな……面白いネタなら上がってるが。 どうだ、500ガメルで買うか?>息子の情報 1
ラウト : (うや、神殿が(衛視が?)公表してないっぽいし…いいのか…?<殺人事件)
ギルド員 : (さらさら〜っと書いた人相書きを渡し) ほらよ。 1
ロタ : ・・・(必要経費で落ちるんですかね?私には500は無いです、汗)
ギルド員 : ふむ、いらないのか。>面白いネタ 1
ギルド員 : で、他に何が聞きたい? 1
アルシェピース : (必要経費で落ちつと思うぞ?)
ラウト : (人相書きしまい) Σ高っ。そんな価値あんのかー…?(疑り←をぃ)ま、お墨付きだしな…(500G出し)女装癖とかそゆのは特に聞きたくないぞ?(?)>ギルド員
アリア : (事が事だから衛視にも連絡して…とあったから、内密にしきれて無いのかと解釈したのだけども…。此の辺の判断は、リーダーに任せるや。←?)<公表してない?
レイ : (落ちなくても、報酬から山分けにしますから。この際、手がかりは一つでも欲しいです<500)
ギルド員 : ちと足らんな。 700に値上げだ。>ラウト 1
ロタ : では二百私から(ぺちょ)
ラウト : (うを。(汗←?)<任され? いや、話が入ってたら司祭の話を聞いた時点でふっかけられるかと思ったんだが…(汗))
アルシェピース : (お金が水を含んだような音を発していないか?(笑))<ぺちょ
ギルド員 : (合計700ガメルを受け取り) 面白いネタってのはな、ケインがファリス神殿に姿を現した頃、ルークが此処に血相を変えてきたんだよ。 1
ラウト : 何だ、見積もり誤りか?<値上がり?
ラウト : それって、今朝の話?<血相変え で?何の用で。>ギルド員
ギルド員 : で、だ。 賭場の借金の清算と逃がし屋の手配を頼んできたんだよ。 1
ギルド員 : 賭場の借金、利子コミで1万ガメルと逃がし屋の手配に2000ガメルをポン、と払ったぜ? 1
アリア : (じゃあ、余程巧妙に情報隠蔽してるのかな…(むむ←でも盗賊ギルドを欺くのは難しいという気がしてしまう←?))<司祭の話を聞いた時点で
ロタ : (・・・そういえば金目のものが無くなってましたね)>清算
アルシェピース : (……予想があたりすぎてて怖いんだが・・・?(苦笑))
ロタ : ・・・(???うえ?奥さん生きてるっぽい???)
ラウト : 借金の清算ってと、此処に大金担いで(?)きたって事か? しかも風喰らい…。(?)理由…は聞かんよな…。で、逃げたのか?>ギルド員
ペイオース : (怪しい、なにかひっじょーに怪しい。絶対関係あるね。しかも下手すればにげられるー!)
ギルド員 : さて、この情報の続きを買うかい? 代金は500ってところだが? 1
アリア : (……ふっかけられてるなぁ(苦笑) いや、貴重な情報なのは確かなのだけども…(笑)。)
ラウト : ケインが神殿に行った頃って言うことは、話が繋がっていると見ると言うことか?てことはケインの話は伝わってるってことか。>ギルド員
アルシェピース : (このギルド員ガメツっと思ってしまうのは俺だけか!?)
ギルド員 : まぁ、不完全ながらって処だがね。 1
レイ : (普通だと思いますけどね(苦笑)というよりも、相場的にはそんなもんでしょ、大体がこういうものは足元見られるもんですし)
ペイオース : (私も。こういうのをカモってるんでしょうなぁ・・・汝は(結構)邪悪なり!!)
ロタ : 後払いで好いカイ?払うあてはあるから・・・。多分。
ラウト : あー、取り敢えず、今朝の話で、ルークはその場で全額ガメルで払ったんだよな?>ギルド員
ギルド員 : いつもニコニコ現金払いだ。 後払いなんて信用できるか、ヴォケ 1
ギルド員 : あぁ、全額ポンと払ったぜ? 1
アルシェピース : (多分ってところがとても悲しく思うとこだな・・・)
ラウト : いや、俺立て替えるくらい持ってるから。(笑)<後払い
ロタ : じゃ無理だ>現金払い
ラウト : まぁ、現地でも不完全だからなぁ。 ういじゃ、そっちも買っとく。<続き
ギルド員 : じゃあ、買うんだな?(手を出して早くよこせ、と言わんばかりに)>ラウト 1
ラウト : (500G渡し)…あ、それとこっちに入ってるケイン司祭の話を買うと、いくら?>ギルド員
レイ : (こらこらこらこら、そういうので賃上げふっかけられてるんですって。向こうは別に教えなくても損はないんですから(笑)ラウトさんとか一緒にいるんですから、それに、ヴィエルんで呼んでくれれば、僕の財布もあるんですから、即決で迂闊な事はですね)<無理だ、とか
ギルド員 : (500ガメル受け取り) ま、大きい買い物(?)したからその程度はマケてやるよ。 1
ギルド員 : 手配した逃がし屋はイアンってネズミ面の小男だ。 スラムの「雨漏り天井亭」を中心に動いてる。 1
ラウト : (値段交渉は弱みを見せたら終わりってやつだな!(すでに←?)<迂闊 あー…俺、手持ちが半分は減ったぞ…。(えぐ)レイの財布ー…。(?))
アルシェピース : (まぁまぁ・・・落ち着け、レイ…(ほろり))
ギルド員 : まぁ、ギルドの面子ってモンがあるから市街での捕り物は勘弁して欲しい所だがね。 1
ギルド員 : ちなみに、ヤツの仕事は結構速い。 が……まぁ、下準備もあるだろうから明日明後日には動くかね。 1
レイ : (ちなみに、イアンってのをすこ〜し乱暴な手段に訴えたら、追っ手とかかけられちゃいます?、と)
ギルド員 : それと、ケインってヤツの話だが。 1
ギルド員 : 死因、犯行状況等ほぼ全てが不明だな。 まぁ、これは情報が洩れてないからなんだがね。 1
ラウト : ま、逃がし屋やら仕事も絡むことだしな。<大きい買い物 さーんきゅ♪<マケ ん、了解。<面子
ロタ : (ウウウ・・・、汗 すいません)<迂闊>レイ アルシェピース
ギルド員 : で、ケインが自首か?したときの様子はなかなか壮絶だったらしいぜ? は着衣は血で汚れ、手や顔、髪にまで血がこびり付いていたってぇ話だ。 そんとき手には糸の束のような物…多分、ガイシャの遺髪か?んなものを持っていたらしいぜ? 1
レイ : (事件自体は知っていると。さて、ここで提案。「当たり障りの無い程度」に情報を漏らすと、多少勉強してもらえると思います?どうでしょう<事件関連>ALL)
ラウト : 不明って…ケインの?(違) いや、うん。動機も思い当たらないみたいだしなー。>ギルド員
ギルド員 : で、ヤツの家の状況だがよ。 犯行現場と思われる居間には大量の血痕があったそうだ。 ざっと調べた結果、鋭い刃物や手斧のような物で出来た傷が床に多数あったな。 1
ラウト : (つうか、何か情報持ってたっけか…?<勉強)
アルシェピース : (面白いですねぇ。いいんじゃないですか?>レイ)
ギルド員 : 家屋の荒らされ方はシロウトっぽいが、ポイントを絞っているから金目の物の場所を知ってるんだろうな……。 ま、こんな所か? 1
アリア : (うわ、…そんな状態だったんだ…(汗←想像した))<自首壮絶
ラウト : (うへぇ…)<遺髪 ざくざくやった感じ…?<床に多数の傷 で、死体についてはやっぱ何も分かってないか?>ギルド員
ギルド員 : まぁ、予想としちゃあ……バラバラに解体したんだろうな? 1
アルシェピース : (まぁ、家屋を荒らして、金目のもの盗ったやつは大体見当がつきましたな・・・)
ペイオース : (はたから見たらかなりヤバイ印象ですね。犯人と思われてるのにも多少ならずとも影響してそうです。)
ラウト : (しかし、その状況でも殺したってのは嘘の供述なんだよなぁ…?やってないってはっきり覚えてるのか。)
レイ : (そういわれると、というか、漏れていない、という割にはむしろこっちよりも詳しそうですね(苦笑)<事件関連)
アルシェピース : (バラバラにするってことは持ち運びを便利にするため…って、先生、依頼人の話だと致死量には満たないくらいの血痕っていってませんでしたか?)
ラウト : (うん…何か、特に漏らせないっぽい…。<こっちよりも詳しい つか発見状況くらい訊けって事か…。(でも壮絶すぎ←?))
アルシェピース : (なにの、バラバラにしたっていう情報から致死量以上の血痕がどっかに残ってなきゃ、そんな創造できませんよ・・・ねぇ?)
ペイオース : (その大量の血痕も、すべて奥さんのとは限らないような気がするんですが。)
ギルド員 : さて、何か聞くことがあるなら金次第で答えるぜ? 1
アリア : (殺すのと解体したのは別の人間、という可能性とてあるしね。解体しただけだったら、「妻を殺した」という言葉には該当しないし)
ラウト : あれ?血痕ってそんなに大量じゃないんじゃ?<バラバラに?>ギルド員
レイ : (ええっと、先程の通り、逃がし屋のイアン、でしたか?そちらから話を聞くなりなんなりに、多少なりとて乱暴な手段に出たら、ギルドから睨まれますか、と聞いて欲しいな、と)
ギルド員 : ん? じゃあ、大量ってどの程度を指すんだ? 1
ラウト : 分からんっ。<どの程度 いや、致死量じゃなかったらしいって話だったんだが…死体バラバラにしてたら致死量どこじゃなく血の海だよなぁ?それとも拭ったり片付けた後があったのか?>ギルド員
アルシェピース : (500ccくらい?<大量)
ギルド員 : あぁ、そういう事か。 別に拭ったような後は無かったし。 死後、血液が凝固した後ででもバラしたんじゃねぇか? 1
ペイオース : (致死量なら2リットルでしょうけど、大量っていうのなら1リットル程度では?)
ラウト : えっと、取り敢えず逃がし屋のイアンに話を聞きに行くのはありだよな?昼日中大捕物、とかしなきゃ。 乱暴な手段に訴えるかも…?て奴が居るんだが(?)それは…マズイ?(笑)>ギルド員
ギルド員 : 程度次第だな。 ヤツからやり過ぎだ!って抗議が来たら考えるがね? 1
ラウト : (サイコ(?)な理由だったら嫌だなぁ…。(笑)<「妻を殺した」に該当しない)
ラウト : あはは、了解ー。(笑)<程度 こんなもん、か…?
アルシェピース : (ということは抗議できないようにすりゃぁいいってことだね・・・?(にやり))
アルシェピース : (俺はあと聞きたいことはないよっと)
ギルド員 : 特に無さそうだな、じゃ、とっとと帰れ。 こっちは忙しいんだからよ。 1
アリア : (うん、他には思いつかないや)<質問
ラウト : 何やら不穏な気配が…。(?)<にやり
ロタ : う〜ん・・・無いです>質問
レイ : (特にはコレ以上は)
ラウト : なさそう?(天井見つつ←?) ういー。こんな夜にご苦労さん。(笑)さんきゅ。<忙しい>ギルド員 そじゃ、帰るか。
ラウト : んじゃ、そこらにいるだろうレイを回収して、宿に帰る。
ラウト : しかし、明日明後日辺りに動く逃がし屋と現場のどっちを見るか…。現場情報はそれほどでもなさそうだし、ぱぱっと終わるかね。
GM : さて、情報を持って帰った頃には日付が変わっています……。>ALL
アルシェピース : ただ、あまり現場捜査に時間をかけすぎると、逃げられる可能性があるってことだなぁ。
ラウト : じゃ、収穫(と損害←?)を説明しよう。こんなんだったぜー、っと。<情報持ち帰り>ALL
アルシェピース : 長い時間お疲れ様ー。>ラウト&ロタ
ロタ : 良い勉強になりました〜(へた〜&よろよろ)
アリア : ん、お疲れ様だよ(^-^)  …矢張りギルド、情報量は流石だな。(説明聞きつつ←?)>ギルド組
GM : では、今後の行動方針を宜しく。
ペイオース : おつかれー>ラウト&ロタさん
レイ : (回収されつつこっそりヴィエルんこちょこちょ←?)
GM : ちなみに、この時間帯にスラム街をうろつくと迷子になります。(何)
ラウト : いや…それよりも懐ががっつり寂しく…。(しく)<お疲れ
ロタ : ・・・ところで私は思うんですが・・・ルークは、そう悪い子ではないのではないかと・・・。
アルシェピース : その理由は如何に?<ルークは〜>ロタ
ラウト : Σにょふれへふほれッ!(←??)<こちょこちょ …日付も変わろうという時間にやめーッ!(ヴィエル奪取←?)>レイ
ロタ : ああ・・・香茶でも奢りましょうか・・・私も金ないですけど。>懐がさびしく
ロタ : なんというか・・・勘・・・ですけど。それにどうも父親と同時に動いているのが・・・甲、引っかかるんですよね。
ラウト : 良い子悪い子はともかく、何か知っててくれればいいんだけどな…。<ルーク つか、明日の予定を決めたら寝ないか…?スラムか現場かだが。
アルシェピース : ふむ、俺はスラムを先に行くことに1票かね?
ロタ : では私もスラムで。
ペイオース : 現場→スラムで良いんじゃないでしょうか。現場の情報も大事かと。ただ、動き出す前に片をつけないとやばい気がしますので、甲乙つかがたいですね。
ラウト : いや、一時的だから。(笑)……多分。<懐寂しい>ロタ
ペイオース : やっぱり変更スラム先。そうすれば逃げられる確率が減ります。
レイ : スラムで押さえてから現場を一緒に行くのでいいのでは。逆に、息子が居たほうが、現場調べも上手く行くかも?ですし。
アリア : えぇと、現場とスラムってどのくらい離れているのだっけ? 移動したらどの程度掛かるかい?>GM
GM : スラム街で全く迷わないのなら30分もあれば。 迷うと1時間近く掛かる……かも。
ペイオース : スラムって大体複雑に入り組んでそうだから、間を取って45分くらいになるのかな・・
アリア : 其れは、日中の明るい時間でも迷いそうなシロモノなのかい?<迷うと>GM
ラウト : ん、じゃ、スラムからか。<行動 店に着くまでもそれくらいと思えばOK?<30〜60分>GM
GM : 結構迷う。 同じような、微妙に違うようなバラックが道を占拠していたり、本来道ではない場所が道になっていたりで。>日中でも?
アリア : って、…あぁ、どうやらスラム意見多勢の様だね。(見←?) パーティー分散して…とも考えたけども、距離が微妙か。
GM : それくらいと思ってもらって構いません。>ラウト
アリア : 成る程、了解した。<結構迷う>GM
ラウト : 1km15分(?)だから、回線も切れるしなぁ…。<分散
アルシェピース : 俺も最初分散を考えてみたけれども、こちらが危険になる可能性も考慮して、全員を推してみる・・・かね
GM : えぇ、ぶっつんぶっつんぶった切らせていただきます。(ふふふ)>回線
ラウト : 俺は現場派だったりするのだが…。でも、スラムでシーフが要ることが無いとも分からんしな。まぁ、なるべく早朝に行けば…って、店って普通何時から開くんだ?(笑)
アリア : (……チョット遠い目←過去を色々思い出したらしい←??)<こちらが危険<分散
GM : 常識と非常識をブレンドして適当に想像してください。(何)>営業時間
アルシェピース : じゃぁ、ブレンドして7:37ってところで(何
GM : で、結局どうするので?>ALL
ラウト : え、えー…スラムだろ?でも飲み屋じゃないから夕方5時とかないよな。(?)10時とか…? …何でだ?(笑)<7:37
ラウト : んー、ま、いっか。 取り敢えず寝て、朝になったらスラムの店に行くってことで。<行動
アルシェピース : 俺の野生の勘?(笑>ラウト
GM : では、翌日…もとい当日朝にスラム街の店に行くと言うことで。
レイ : ういうい<朝から生スラム←?
ラウト : えー、野性味が濃そう(?)という気もしないんだが…。(笑)>ピースケ
GM : では、さくっと飛ばして飛ばして朝です。 大体10時ごろに蛙屋を出た皆さんですが……やはり少々迷ってスラムの雨漏り天井亭に到着したのは11時ごろです。>ALL
ラウト : レイ、どうした?(心配してみる←?)<生
アルシェピース : OK。<朝からスラム
ラウト : 店のマスター?に、イアンっつーネズミっぽい人(?)知ってるか?とか聞いてみよう。>GM
レイ : どうもしませんよぅ?(・▽・)>ラウトさん
GM : ちなみに、まだ開店していません。(…)
アルシェピース : がーん。<開店してない
ペイオース : 11時でも開店してないのー?12時なんですか、ここの開店は!?
アリア : ……はは、飲み屋は開店が遅いか…(笑) 。ヒトの居る気配は?<開店まだ>GM
GM : 店の中には誰か居るような。 辺りにもごくまともな格好をした皆さんを見つめる視線が何本もあります。
ラウト : あちゃ…。そこらの人にこの店っていつ開店すんのか聞いてみる。>GM
アルシェピース : ふむ、俺はまともに見られるのか(論点違)
GM : では、返ってきた答えはマチマチとのこと。 大体、早ければお昼頃で遅ければ夕方とのこと。>ラウト
アルシェピース : いいかげんなみせだなぁ・・・(ボソ)
ペイオース : 現場とここって大体1時間だっけ?行って帰ってくれば良い時間だろうけど、店の中の気配がきになるなぁ・・・
レイ : ふーむ。この人たちの誰かに金を握らせて、イアンさんとやらと接触をもてそうですかね?どうでしょ?>ALL
ラウト : さんきゅ…。<マチマチ むが…。待つのもヤだし、現場行ってから夕方頃戻ってくるか?
アルシェピース : そうだな、それが一番手っ取りはやくていいな。>レイ
ラウト : んあ、じゃ、ついでにそこらの人にイアンってー奴を知らないかって聞いてみる。>GM
GM : イアンー? 知ってるっちゃあ知ってるが?(意味ありげに笑い)
ラウト : うんー?(10G渡し)この店に来るって聞いたんだが。>そこらの人?
GM : あぁ、今朝早くに出てったな。 多分、仕事じゃないか? とのことです。
ラウト : なぬっ。…ていうか仕事って具体的に何やるんだっ?>そこらの人
アルシェピース : 今朝早くねぇ。イアンッて奴一人だったかい?
ラウト : つか、息子ってこの辺来たろうか…?
GM : さぁて、記憶力が悪くてねぇ?(ニヤニヤ)>アルシェピース
レイ : (ぽん、と50G投げ)思い出しましたか?(にこ)>男
GM : おぉ、思い出した思い出した。 イアンは一人でこの先の酒屋に出かけたな。>レイ
ラウト : この先の酒場って、見て分かる感じ?>GM
GM : 歩いていけば多分着くかな、と言う感じで。 商店っぽいのは付近に見当たらないので。>ラウト
アリア : ふむ。じゃあ、其の酒屋に行ってみる、って感じかな…?
レイ : へぇ…(独り言のように)さて、そこまで誰かに案内して、イアンさんとつなぎをつけてもらえないものなんですかね?ああ、早い者勝ちでも構わないんですけれどね(もう50G手元でちゃりちゃりと玩びつつ)>男
ラウト : ん、それじゃ、手ぶらで帰るのもなんだし。朝早くってことだから、タライ回しにならなきゃ良いんだが…。<酒場
GM : じゃあ、案内するぜ? と、男が先頭に立って案内していきます。>レイ
GM : で、歩く事5分くらい。 アルコールが強いだけの酒、混ぜ物で誤魔化している酒、水で割って薄められている酒…そんな粗悪な酒が並んでいる店に皆さんを男が連れて行きます。
GM : 男が店の中に入り、イアンと思しきぱっと見でネズミに面相がそっくりな男をつれてきました。
ラウト : 消毒用みたいなもんか…?<アルコール強い
イアン : 呼ばれたんで来たんだけどよ、何か用か? 1
アリア : おや、タライ回しにされずには済んだ様だね(笑)。<イアンげっと←違
レイ : おやおや、どうも(男の方に50G渡し)>男      さて…。
ラウト : うー、と。昨日来た客について聞きたいんだが、ちょっといいか?>イアン
アリア : そう、貴方のお仕事関連について、チョットお話があってね。>イアン
イアン : 昨日、な。 まぁ、話しても良いが…何処の手のモンだ? 1
レイ : 何処の、というのも特にはないんですがね。おっと、こっちもギルド員はいますからね、少なくともあなたには害はないですよ、自身にも、仕事の評価にも、ね>イアン
イアン : ふぅむ。 ……ま、信用しよか。 で、昨日の客だったよな? 1
ラウト : どこ…?(首傾げ←?)彼の親御さんの関係って言うか…。ああいや、そいつを捕まえるつもりも仕事の邪魔する気も(取り敢えず)ないんだけど、こっちの事情で話を聞きたいっつーか。ギルドでもやりすぎるなって言われたし。ルークって奴なんだが…。(50G渡しつつ)>イアン
イアン : (50ガメル受け取りつつ) 悪いがもう発送済みだ。 今頃、カゾフ行きの船の上かね。 9日後のエレミア行きの船の手配まで済ませてあるから、それまでは倉庫で息を殺してもらうがね。 1
アルシェピース : ラウト・・・・なんだか、すごく、切羽詰ってる感じがするぞ・・・(ほろり)
ペイオース : かなり・・・急がないとやばい気がするんですが。
アリア : うわ、もう既にか…(汗)  ちなみに彼は、どうして高飛びしたいかとか、そういう理由を言っていたかい?>イアン
ラウト : うえ、そう?…一息で喋りすぎなのか…。<切羽詰まり
イアン : 逃がし屋はそういう事は詮索しないんだよ。 判るかい、お嬢ちゃん?>アリア 1
アルシェピース : ふむ、逃がしたのはルーク一人かい?
イアン : 一人だけだな。>アルシェピース 1
ラウト : 早いな…。てことは今は海の上?<倉庫で>イアン
イアン : 丁度出航したくらいかね? 1
アリア : んー、ま、そうかもね。(あっさりと頷いて)  余計なコトを聞いた様だ、返事を煩わせてすまない。<詮索しない>イアン
ラウト : 息子気にしすぎた?となったら別方面から行くしかないか。現場へ向かうか?
イアン : まぁ、お前さんらもヤツに何か用事があるなら高飛びされる前に捕まえろよ。 1
ペイオース : いまからカゾフ行けば、捕まえられるかもしれない・・・次のエレミア行きは9日後だし。
レイ : 流石にこれは、まにあわなそうですかね…ふーむ。息子さんの無事は保障された、と親父をせめるか…?
GM : とりあえず、イアンはカゾフの潜伏先の倉庫の場所をメモって渡します。
ペイオース : むしろエレミアに先回りするという方法もあるなぁ・・・(ぶつぶつと独り言
アルシェピース : ふむ・・・そうだな。ここで、消えちまった以上、現場に行ったほうが良いかもな。
GM : ちなみに、陸路でカゾフへは8日、海路は5日ですが翌日の便待ちです。
アリア : 息子が何処まで情報を握ってるかも判らない状況で、カゾフに赴くのはチョット…(むぅ)
ラウト : あれ、カゾフまでってどれくらい?>GM
ラウト : あ、先に。
ペイオース : となると海路の方だと6日か・・・3日余裕があるからなんとかなるかも。
アルシェピース : 陸路でもぎりぎり、間に合うってわけだな。まぁ、海路使ったほうが早いけども。
レイ : むしろ…ゼクスさんを通じて頼むなり、カゾフには別働隊を頼んで、我々はこちらで調査をする、方がいいとは思いますがね、どうせやるなら。あるいは、今日一日オランで調べて、息子さんがどうこうなら明日の海路で、では。
ペイオース : 陸路の場合だと"もしも"の時に間に合わなくなるかもしれないし、行くなら海路かなぁ・・・
アルシェピース : そうだな。手がかりが振り出しに戻っちまったから、現場にでも行って自分の目で調べてきますかね?当初の予定通り。
ラウト : 現場を見てそっちの線で何もなかったら、船でカゾフ?別働隊頼んでも、どのくらいの根拠で動いてくれるのか分からんけど…。まぁ、海路にするなら今日中は猶予があるわけだし、現場に行ってからでも良いか。
レイ : 少なくとも、往復で10日以上もオランから離れるのは…かなり具合が悪そうな気がするんですよね…。
ラウト : じゃ、海路だとして、一度現場の方見てくるか?>ALL
ラウト : 俺も息子にそこまでするのはちょっと…。とはいえ別の線が浮かばなかったらそこ以外ないって状況だが。<オラン離れ
アルシェピース : 現場いきOK−。
GM : それでは、現場視察でOKですか?
レイ : 取りあえず現場にも行って…もう一度ファリス神殿ですね。息子の話を絡めて、司祭を突付いておきたい所です
ペイオース : 私もその方がいいと思うし了解です。
ロタ : ・・・現場行き・・・ですかね。???お母さんを逃がしたものだと思っていたんですけどね???
ラウト : OKっぽい?ので、現場行きで。>GM で、逃がし屋さんもさんきゅ。(笑)
GM : では、司祭宅です。
GM : まぁ、捜索の結果は盗賊ギルドでの話を再確認するだけでした。>ALL
アルシェピース : ぐはっ・・・・(わら
アルシェピース : (笑 ね。↓
ラウト : やはり…。<再確認 で、神殿行くかな?
ペイオース : そうですね、1日経てば状況も少しは変わるでしょうし。>神殿行き
ロタ : お話聞きにいきますか〜(う〜み)>神殿
アルシェピース : 神殿いき、寧ろ手がかりがそこくらいしかないよな。。
ラウト : 神殿行って状況聞いたら、依頼人に話をしてからカゾフに旅立つのもやむなしという感じだな…。じゃ、一度ファリス神殿に行って、進展したか聞きに行く。>GM
GM : では、神殿です。
アリア : そうだね、動くのならさくっと動いてしまおう。<神殿に
GM : 特に進展なし……ですが、ちょっとした情報は1つだけ。
GM : 容疑者ケイン司祭は自首後、全ての飲食を拒絶しているそうです。>ALL
ロタ : ・・・自殺するつもりか・・・神殿の食べ物は食べない・・・と言うつもり?・・・他なんか・・・?>拒絶
レイ : にゅ〜…状況が状況ですしねぇ、ちょっと無理にでも一度ケイン司祭との話をさせて頂くようお願いしたい所ですにょ
ラウト : 断食?<飲食拒絶 第三者も浮かばないし…、しかしカゾフ往復してたら死なんか…司祭…。
ペイオース : 今、私達が面会しようとしても本人が話してくれるかどうか・・・息子さんの話で動く可能性がありそうですが。
アリア : …? 何か理由でもあるんだろうか…。<飲食拒絶
アルシェピース : ふむ。司祭と話すことは出来ないんだろうか?
ロタ : とにかく会ってみたが良くないですか?
ラウト : 面会は無理そう?>GM んー…しかし、空白の2日には全然繋がらないな…。
GM : 面会については協議中……とのことですが、条件が提示されました。
ロタ : 二日前に殺人があったとして 殺したあと何してたんでしょ〜ね? 一日空いてますけど・・・?
レイ : 条件、ですか?
GM : 面会するのは1人。 神殿側の立会人も同席。 面会時間は10分と言うことで。
ラウト : 条件?NGワードでも?
ペイオース : ここはやはり、リーダーが行くってことでw
GM : あとは、期待する答えが無くても落胆しないように。(何)
ラウト : …行きたい人ー?<1人 っていうかいや、真面目に言うと面識のあるレイが良いんじゃないかと思うんだが…?
レイ : うあー、責任重大な…。
ラウト : う、「息子の身柄は預かった!」とか言えばいいのか…?(預かってない←つまみ出されそう)>ペイオース
アルシェピース : ラウトでもいいし、レイでも・・・ぶっちゃけ、どちらでもいいぞ?(笑)あ、俺はパスな。
アリア : …となると、事前に何を聞きたいか、キチンと練っておかなきゃだね。<10分  うん、私もレイに一票かなぁ。
ラウト : じゃ、俺が行こか…?電波は妨害されないと信じて。(笑)つか、今更だけど何言えば良いんだー。
レイ : 行くのはいいんですが…。……駄目でも怒らないでくださいね?(笑)
ロタ : レイさんに一票ですね。
ラウト : あんまり練ってもどうしようもなさそうな気がするのだが。(笑)2日も取り調べてる神殿の人もぼんやり質疑応答してる訳じゃないだろし…決め手っぽいことも見当たらないし…。
ラウト : まぁ、そこは誰が行っても駄目てことだからな。(笑)俺はその間カゾフ船旅5日間の暇つぶしでも考えてるっ。>レイ
レイ : まあ、提案したのも自分ですし、ここで言うだけ言って人任せもなんですので、異論がないなら僕が行きますよ。ただ、マジメに駄目でも勘弁してくださいね>ALL
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