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System : GMが現れた!
GM : ありゃ?…今回、GMバージョンナシ?(汗)
System : 蛙屋女将が現れた!
System : GMが現れた!
GM : おっとっと。
蛙屋女将 : はい?(汗) あら? ございましてよ?(’’)
蛙屋女将 : あ、大丈夫でいらっしゃいました?(笑)<GMVer.
GM : おや?えーっと…送られた所に入ったのですが、NPC入力欄がなく
GM : 大丈夫ばないです(笑)
蛙屋女将 : …えーっと。そのお手紙は…わたくしがお送りしたお手紙では…ない方ですわよね?(爆)
GMさんに囁きかけました。蛙屋女将 : 隠すことでもないのですが(笑)>http://www.sion.ais.ne.jp/~uo8/word/cgi-bin/session_ror/GMchat.html<こちらへどうぞ(笑)
GM : えー、でやんすね(爆)
蛙屋女将 : えー…おそらくカークのテンプレートが間違っていたのでしょう…(笑)<送られたところ
蛙屋女将 : 修正するように申しておきますわ(笑)
蛙屋女将さんに囁きかけました。GM : ははあ、どこかに「GM」か何か足すのだろうとは思ってましたが(笑)入りなおします
System : GMの姿は見えなくなった…。
蛙屋女将 : お手数おかけいたします、いってらっしゃいませ(^^) またバグかと焦りましてございますわ(笑)
蛙屋女将 : と、それでは…わたくしはイレギュラーにて、おいとまいたしましょうね(笑)
System : GMが現れた!
GM : は、お世話をおかけしました、これで大丈夫です〜
蛙屋女将 : おかえりなさいませ(^^) 本日はよろしくお願い申し上げますことよ♪>まだおいででない方も含め
System : 蛙屋女将の姿は見えなくなった…。
GM : ふう。さて、では、あらためて、ネタを(ごそごそ)
ナレーション : ――数ヶ月の沈黙を破り、今、ソレは目覚めた
ナレーション : 奴がダイスを振るとき、そこには悲鳴が…
??? : 私のせいじゃなーーーーい!
ナレーション : ――今宵、再び鬼が乱舞する……『鬼ダイス 再起編』
ナレーション : 君は、生き延びる事ができるか――?
GM : 是非とも生き延びて欲しい…(笑)えー、尚、全て冗談のため、本編とは全く関係ありません、いや、マジで(笑)
System : ナリスが現れた!
System : ライアットが現れた!
ナリス : やぁ、おばん。>GM // と、いうか……鬼ダイス連発されても困ると思うのだがね?
System : ウィンドが現れた!
ライアット : 流石に鬼ダイスには勝てませんからねー(笑)と、言った所で今晩はー今日はよろしく御願いします。>おおる
System : エスパールが現れた!
ウィンド : こんばんわです♪>all ……再起、って事は、しばし停滞していたんでしょうか……?(笑)
エスパール : うん、間に合いました。こんばんはー>All
GM : ここの所しばらくネ(笑)<停滞 いや、私のせいじゃないのよ?本当<連発
ウィンド : 鬼ダイス羨ましいですけどねー。(逆鬼ダイス持ちとしては←?) と、エスパールさんもこんばんわです。
ナリス : やぁ、おばん。>ライアット、ウィンド、エスパール
GM : というか、主に悲鳴を上げるのは実はGM(しくしくしく)<鬼ダイス
ライアット : 確かに(笑)GMの時は調子いい気がしますし(笑)<ダイス目私のせいではない>GM様
ナリス : 思いっきり予定が狂うからなぁ……。(遠い目)>鬼ダイス
ライアット : ・・・・・ごもっともで(笑)<鬼ダイスに泣くはGM
System : エルが現れた!
ウィンド : ご自分のせいではないと判りきっているんですから、正々堂々(?)としていれば良いような気もしますが……そう簡単には行かないんでしょうねえ。(笑)<泣くGM
エスパール : 昨夜の戦闘で、自分がいかに脆く儚い命か再確認できたので、鬼ダイスは勘弁願いたいですねぇ(笑)
GM : えー、尚、本編はシリアスです。いや、本当。ギャグは冒頭にやっとかないとネ
エル : …こんばんはです。(ぺこり) 今日は皆さんお早いですね。
ウィンド : と、エルさんもこんばんわです♪後は……ラスさんだけですかね?
GM : 言葉のナイフが最近痛くて(笑)<正々堂々
エスパール : なるほど、本編からシリアスな鬼ダイス…(ごくり←違)
ウィンド : ああ、一人後ろでギャグをやっている自分が想像できます。(虚しさ倍増)<本編シリアス
ナリス : やぁ、おばん。>エル
エスパール : っと、こんばんは、エルツィールさん
ライアット : 今晩はエルさん。はて?こういうのって全員揃ったら速攻で始まる物だと毎回思っていたのですが、違うのでしょうか?<皆さんはやい?>エルさん
GM : して欲しいのか、して欲しいんだな、鬼だったら君のせいな(笑)<シリアス鬼ダイス>エスパール
エル : そうですね。…遅くまでいらっしゃいましたしね。(笑←?)<ラスのみ
ウィンド : それすらも馬耳東風推奨でっ。(笑←自分の3だってそうだし←って)<ナイフが
ライアット : 成る程、鬼になったらエスパールさんを恨めと(笑←おいおい)<シリアス鬼モード?
エル : いえいえ、集合が45分で開始が11時でしたのに、皆さん45分より前に来てらっしゃいましたので。僕は11時ギリギリだったりいたしますけれども…。<早い 開始は早いに越したことはないのでしょうね。>ライアット
エスパール : いや、そんな「運良く二回りで済んだね。防御どうぞ」とか困りますって(←そりゃあ)>欲しい? いえ、私も命は惜しいので、最悪、固定打撃点での処理も御一考いただければ(笑)>GM
ライアット : シークレットサービスな御仕事の時点で大体想像はつきますが(問題は展開についていけるかですが)<今回シリアス
エル : しかし昨今の(?)NPCの活躍などを見ますと、GMの鬼ダイスはやはりGMに向かわれているような気もいたしますけれど…。
ナリス : 今日は然程早くも無いし、知力もずば抜けて高いパーティー編成ではないのだな。(余所見中…)
GM : 固定打撃点んんん??ナンデスカソレハ?(笑)
エスパール : 十分すぎるほど早いパーティーかと思われますが(←一人やたら浮いてる遅い人間)>ナリスさん
エル : 確かに。どこも20代が一人もいらっしゃらない…。<ずば抜けてない?
GM : ん。だから、コレからはPC側NPCは戦闘させねー方針ですヨ?<GM向かい
ナリス : 人間の限界に挑戦、というメンバーが居ないからさ…そう思っただけだよ。(笑)>エスパール
ウィンド : 一斉に動く方が多いですね……私もですが……。(笑)<19
ライアット : 早い時は気が焦って三十分位前から着てますけどね(笑)今回は女将さんとGM様が深刻そうに話していたので、時間近くまで待機していましたが(笑)>エルさん。
エル : せっかくですからどこまで鬼ダイスの呪い(?)が続くのか見てみたかった気もしますが………その鬱憤が敵側にいかないとよいですね。(本当に←?)<PC側NPC>GM
エスパール : あとはラスさんを待つのみですか
GM : ヤだ。このままだとそのうち「にょ(・・)」とか言って奴がラスボスぶったぎるんだ、絶対(笑)<呪い
エル : えぇ、これならばエックス攻撃もたやすいですよ?<同時行動 むしろ*攻撃が…。(あすたりすく?)>ウィンド
ナリス : 直接前線に出て攻撃参加しないのが居るから、やっぱりエックスだと思うが。(笑)>ウィンド、エル
エスパール : 18って数値もかなり限界側のように思いますよぉ、普通の人間側の私にしてみれば(笑) すごく鍛え上げられた筋肉じゃあないですか、ナリスさん(笑)>ナリスさん
エル : 僕はGM様辺りが入ったのを確認してから入りますけれど…10分前くらいは焦るというか、緊張致しますね。 その後GMの鬼ダイス予告ナレーション(?)もありましたし。(笑)<深刻>ライアット
ライアット : ・・・・・黒狼は絶対にNPCにしたくないですねー(’’)(PC時より回るに違いない(笑?)<呪?
ウィンド : しかし難しそうです。<*攻撃(笑) 心が一つに為っていないと、間違えて激突しそうですね。(そして喧嘩に←?)>エルさん
ウィンド : では私とラスさんの心が一つに為っていないといけませんねっ。(何か違う) タイミングが悪いと後ろからのフォースに当たったり……。(ありません)>ナリスさん
エル : (ちょっとガーン←?)では、ウィンドとナリスがエックス攻撃で、ラスが上空から…?(バックスタッブでもいいが←?)<やはりエックス
ナリス : ま、これは遺伝というヤツかも知れんがね?(何)>18以上<エスパール
ライアット : 三人の場合は「トライアングルアタック」もしくは「ジェットストリームアタック」な気がしますが?(多分気のせい)<*?>エルさん
エル : GM一人二役ですね。(違)<ラスボスぶった切り
GM : いっそのこと、三人ともかいぞう←?して、トリプルロケットパンチを…
ライアット : あれで、暫く入れなくなりました(爆)<ナレーション>エルさん
エル : その激突地に敵がいるのですよ。そこから走り抜けます。(??)>ウィンド
GM : 実際、本一般人の平均は12なんだよね〜。14はあくまで冒険者平均だし。<18凄い
エル : (う…←心惹かれる←?)<トライアングルアタック、ジェットストリームアタック(笑) ですけれど、あれだと時間差では無かったでしょうか?>ライアット
GM : んんー…15分になってもラスがこないようですと、ゆっくりとですが先行して始めてまおうと思いやすー>ALL
ナリス : 了解しました。>15分になっても〜<GM
ウィンド : そして鞘を収めた瞬間に、敵が崩れ落ちるという美しい場面に……っ。(何かうっとりしだした←?)<走り抜け>エルさん
ウィンド : 冒険者って……頭良いんですねえ。(?)<平均12<冒険者平均14 あ、はい。了解です。<15分
エル : はい、了解致しました。<15分
GM : ジェットストリームだと、最初の方が踏まれたあげく、一人だけ殺られて終わる気が…(笑)
エスパール : はい、了解です>先行
ライアット : トライアングルアタックは三姉妹の同時攻撃だったような気がするので問題ないでしょう。ジェットストリームアタックは・・・・・おっしゃるとおりです(笑)<時間差?>エルさん
エル : ウィンド……鞘付き武器でしたでしょうか?<美しい(笑) 鞘を収めるときになって三者バラバラでしたら敵もいつ崩れたらいいのか…。>ウィンド
ライアット : 鞘を収める・・・・・(サムライスピリッツの右京や、三国無双の周泰様お思い浮かべ←?)<美しい?
エル : 誰が踏まれやすいのでしたっけ…。<ジェットストリーム えぇ、だとすると本日は3姉妹ですね。(ぽむ←?)……何か、乗り物が…。(?)<トライアングル>ライアット
ライアット : 了解です。<15分開始
ウィンド : Σ ふ、フランベルジュなら!!!(いっそ短剣でも!←それはちょっと)<鞘付き武器 むう。心を一つにするって大切ですね。(敵にも親切な心を忘れない←?)<いつ崩れたら(笑)>エルさん
GM : リンゴ投げ病弱君になりたいのかね?(笑)<うきょー←?
ウィンド : でも何度も何度も鞘に納める姿ばかり見ていると、少々滑稽に感じてしまうのは私だけなのでしょうか……。(爆)<鞘収め
GM : エル、とウィンド(ここまで確定(笑))と、あと一人は誰だろう?<三姉妹
エスパール : ラスさんでしょうか。このラインナップだと(笑)>三姉妹
ウィンド : Σ 私!!!!?(爆) え、エスパールさんとかー。(おひ!)<三姉妹
ライアット : 先頭の方でしたような。<踏み台にした? // ・・・・・三兄弟にしましょう(ウィンドさんはともかく←おい)<三姉妹 // 乗り物・・・・・確かに困りましたね(ペガサスは危ういか笑)<乗り物?>エルさん。
エル : 短剣ですとウィンドの持ち場(?)部分だけ傷が浅いのですね。(頷き) えぇ、ですから同時攻撃で敵に斬りかかる前に3人でポーズを取り決め台詞を叫んでからの方がシンクロ率が上がると思われます。(?)>ウィンド
ライアット : 15分になりましたね(’’)
ナリス : 無常だな。(何)>15分
エル : 敏捷19のお三方ですから、僕は入りませんよ?(笑←?)<ウィンドと ……ナリスかラスが涙を呑んでロングヘアになって下されば。(??)
GM : なってまいましたね。
エル : 本日唯一の専業シーフさんなのですけれどもね…。<15分
GM : では、ラスを待ちつつ先行でゆっくりと諸注意、自己紹介の順で開始しようと思います>ALL
ライアット : ・・・・・ウわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーしまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー<専業盗賊欠場!?
System : 蛙屋女将が現れた!
ウィンド : そういえば。盗賊さんって多いかと思っていましたが……そうでもないんでしょうか?<専業シーフ
ウィンド : おや?女将さん、こんばんわです。(へこり)
ライアット : りょ了解です(−−)ノ(ラスさん早く来て(笑)<諸注意、自己紹介
蛙屋女将 : (駆け込み) ラスさん、30分ほど遅れて到着なさるそうですわっ…お手紙頂戴いたしました、ご安心召されませ(^^)>ALL
GM : えー、まず、諸注意ですが。今更なんで、ほぼ言う事はないです(笑)
ナリス : ……どこぞの誰かのセッションはこのままだと全員盗賊と言う事態が待っているがねぇ。>ウィンド
蛙屋女将 : はい、ご機嫌麗しゅう(^^)(遅)>ALL それでは、ごゆっくり(^^)(違)
GM : にょ?にょにょ(了解の意)<30分遅れ
System : 蛙屋女将の姿は見えなくなった…。
エル : 敵は白いのでしょうね。(?)<踏まれ 飛竜…はもっと大変でしょうかねぇ。<ペガサース 皆さんウィンドだけには依存がないようで…。<姉妹(笑)
ナリス : 了解しました。>女将さん
エル : おや、こんばんはです。(ぺこり) あ、はい。お疲れ様でした。<ごゆっくり(笑)>女将
GM : 専業は少ないよ。大体皆散らしてるから。うちの電波とかラスとか、レシュとか、後はライシノス辺り?
ウィンド : ……おや……。(笑)<全員盗賊(笑) 魔術師や、戦士などは……?(笑)>ナリスさん
GM : まあ、ゆっくり自己紹介してればそれぐらいにはなるでしょう<30分遅れの時間
エル : 当り外れと言いますか…いるときは全員何らかシーフ技能もってらっしゃったりもするのですけれどね…。(ぞろぞろとギルドへ←?)<少ない?
ナリス : いや、全員盗賊技能持ち、と言う意味で。(笑)>ウィンド
ウィンド : 依存大有りです!!!(挙手←?)<姉妹// あ、では女将さん、お疲れ様でしたっ。
エル : …一言ですね。<今更(笑)<諸注意
ライアット : 女将様御疲れ様です。
ウィンド : 情報収集には皆でギルドへ行くんですね。(仲の良いパーティー←?)<技能持ち>ナリスさん
ナリス : タイが曲がっていてよ?とか言われるのかねぇ。(何)>姉妹<ウィンド
GM : で、まあ、敢えて注意するとすれば、5〜6分ぐらいトイレとかで離れるときは、なるべく声かけてからにしてください、と。
エスパール : まぁ、確かに…もう、自分で説明できそうなくらいに参加させていただいていますが(笑)>一言諸注意
ナリス : 確かに今更だよな。(笑)>諸注意
GM : ああ、後、GMは泣き虫なので苛めないでください(笑)<諸注意
エル : ご本人からの依存は受け付けておりません。(しれっと)>ウィンド 薔薇…?(?)
ライアット : 皆さん常連ですしね。(笑)<一言
ウィンド : と言うか、依存ではなく異存のような……。(釣られた←人のせいにするな(爆))
ウィンド : 忘れていなければきっと大丈夫です。(おい)<諸注意
エル : ………。(そのまま返されたのでそのまま使った←爆)<依存違い
エル : はい、了解しております。(笑)<諸注意
GM : では、ゆっくりと、早い者勝ちで自己紹介をお願いします(笑)>ALL
エル : 放任主義ですね…。(違)<早い者勝ち
ナリス : 最新のパターンだな。(笑)>早い者勝ち
ライアット : 最近。これといった特徴もなく、ごくごく普通の精霊使いとして生活している。ライアット=ヴァルキリー=シュテンファーレンです。 技能は精霊4の盗賊2の野伏1です。よろしく御願いします。>自己紹介?
GM : 斬新さを狙って(笑)<最新
エスパール : エスパール=ペトです。主職業のセージは3、ソーサラー4、シャーマン2、プリースト2です。よろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>月並み自己紹介
エル : えぇと、僕はエルツィール=グラン、エルで通しております。賢者が3のラーダの神官が3のついでで戦士が1です。今回のセッションではレベル的にお役に立てるかどうか疑問ですけれども、よろしくお願いいたしますね。(ぺこり)<自己紹介
ウィンド : ええと、ウィンド。戦士5野伏3賢者1です。打倒鬼ダイス……では無く、打倒呪いを目指して頑張ります!今度こそ!(この時点で) 宜しくお願いしまーす。<自己紹介
ナリス : ほぼ1年半ぶりのセッション参加のナリス=ウェズンです。 技能は神官(ラーダ)5、戦士3、賢者1です。 ……2年くらい全然成長してないな。(とほほ)
エル : あれ…随分前にもおやりになりませんでしたでしょうか?(他のGMさんだったっけ…)<弱肉強食(違)
System : ラスが現れた!
GM : 何と!!?<随分前にやった
ナリス : やぁ、重役出勤。(何)>ラス
ラス : (大焦りで駆けつけ)ぜぇ…はぁ…わ、わりぃ…こー、後ろの仕事が、仕事がぁッ!?(笑)なにはともあれ、ちぃ〜っす。
ウィンド : あ、ラスさん滑り込みに自己紹介をどうぞ!(笑←挨拶か?)
エル : おや、こんばんはです。(ぺこり)自己紹介どうぞ。(笑)>ラス
GM : おいーっす。では、駆けつけ一杯自己紹介(笑)>ラス
GM : 皆ラスの紹介に興味津々?(笑)
ナリス : 罰杯は3杯という決まりがあるぞ?(何)>GM
エル : あれ…どなたのときだったか忘れてしまったのですが…。…こうなったらもっと斬新に次指名制度にするですとかっ。(←面倒なことを)>GM
ラス : 初っ端からわたわたしてるが、ギルドのマスコットたる狐……なわけないし。(笑)つくづく専業盗賊なラス=フォックスだ。シーフ4、セージ2、レンジャー1ってとこか。まぁ、適当によっしくってことで〜。
GM : 三回自己紹介されてもネェ?(笑)<三杯>ナリス
エスパール : こんばんは、ラスさん
ライアット : 家の仕事の時は早い者勝ちでやってますよ(笑)<自己紹介>GM
GM : トホホ(笑)<次もっと斬新に まあ、ともかく、最後に私が元祖鬼ダイス…らしいです(笑) では、本日のセッション、開始したいと思います>ALL
ナリス : どれかお好きなのをお選びください、と言うやつで。(笑)>3回<GM
エル : 元祖と言うことは、お弟子さんもいらっしゃるのですか…?(分家?←?)>GM
ライアット : よろしく御願いします。<セッション開始>GM
ナリス : 宜しくお願いします。>GM&ALL
エル : はい、本日はよろしくお願いいたします。(ぺこり)<開始
ウィンド : はい、宜しくお願いします♪>all
GM : さあ?別に特許申請してるわけでもないし(笑)最近良く聞くしねー<他鬼ダイス
ラス : さぁて、どれだけその恐ろしさに慄く事になるか…まぁ、見物?(笑)なにはともあれ、よっしく〜。>GM、ALL
エスパール : よろしくお願いしまーす>GM&All
GM : ま、それはともかく、と。始まりは、いつもの蛙屋。いつもどおり君達が若い貴重な時間をだらだらと浪費しているお昼頃(人聞き悪いよ?)
ライアット : なんか酷い言われよう(笑)<だらだら浪費?
ナリス : まぁ、たまにはいつもの手弁当ではなく蛙屋で昼食と言うのも……。(と、メニューを眺めつつ悩み←?)
ラス : (カチャカチャと練習用の錠に向かって鍵開け格闘中)あ〜……開かねぇしッ(イライラ)
ウィンド : 春眠暁を覚えずと言いますし……。(卓にてだらだら←?)
エル : …今更ですね。(ふ…←?)<浪費 学院に行くのもかったるいですし…お昼寝でもしますか…。
GM : 前情報、というわけでもないですが、最近変わった事として、ここ数日の間に殺人事件が二件程あったらしいということを皆さん知ってます。ま、最近また物騒ね〜、といった感じ
エル : おや?ラス、ルービックキューブですか?(多分違)<鍵開け練習
エスパール : ぼんやり魔術ノートでも眺めていますか。日々勉強ですねぇ
ラス : いや、知恵の輪?(笑)<ルービック
ナリス : 神殿に報告書が上がってないという噂を耳にしたぞ?(ぉぃ)>お昼寝<エル
GM : 今回、神官三人ともラーダなんね(笑)
エル : (ぴく)…………。(耳が伏せた←?)<報告書>ナリス
エスパール : 滅多に神殿に行きませんけれどね、私(笑)>神官
ライアット : 冥土黒狼も借り出されていそうですねー(笑)<最近物騒
ナリス : ほぼ毎日神殿で書類決済とか……。(何)
ラス : あ〜……まっ、お呼びが掛かってるわけでもねぇし、今更殺人ってきかされてもなぁ。(カチャリカチャリと錠から知恵の輪に変わりつつ)
エル : 確執が無くて良いことですね…。(しかしプレッシャーが(笑))<全員ラーダ
ナリス : まだ解決してないのか。 衛視は何をしているのやら…。
ウィンド : ええと、同一人物の犯行なのかどうか……迷探偵ヴロンさんが居たら聞くのになあ。(笑)<物騒
エル : あんまり取り沙汰されているわけではないのですね。それほど珍しいことでもないのでしょうか。<最近また物騒程度?>GM
ウィンド : 知恵の輪とか、見ているだけでも嫌になりますけどね。(おい)
GM : 興味があるなら細かい所を聞いてたことにしてもいいけど?<事件>ALL
ナリス : とりあえず、共通の敵(暗黒神)があるから重大な確執と言うのは起きないと思うがね。
ラス : まっ、一応それなりに知ってはおきてぇかな?盗賊としては。(笑)>GM
ナリス : とりあえず、発生場所と殺害された人物についての大まかな情報を。>事件<GM
GM : 二件ぐらいじゃ、まだ。まあ、それでもそうある事じゃないけれどね>エル
ウィンド : おや、結構有名なんですかね?<細かい所<興味があるなら
ライアット : そうですねー冥土黒狼経由辺りで聞いていた事にしましょうか。(もしくはファリス神官経由?)<細かい事?>GM
エル : そうですか…?僕は見ているのは好きですけれど。<知恵の輪
ラス : そぉか?意外にやってるとハマるぜ?(笑)解けねぇとやたらイライラすっけど。<知恵の輪
エル : ああ、それでしたら色々と聞いておきたいです。<そうある事じゃ>GM
ウィンド : 犯人が単独犯か複数犯かとかは判りませんか。(笑)>GM
エル : だからこそ、ちょっとした議論くらいしてみたい気がすると言いますか、他の方の教義の捉え方も聞いておいてみたいと言いますか…。<共通の敵
ウィンド : ううむ。1分もあれば飽きますよ私は。単純思考なんですかねえ……。(ラスさんの知恵の輪見つつ←?)<好き<ハマる
エスパール : 場所と被害者の年齢だけ知っておきたいですね>GM
ラス : そことなりに珍しいんであれば、ギルドの方にも通ってるかもな。まぁ、小耳に挟んどいて損はねぇだろうな。つーわけで、訊きてぇ。(笑)<事件>GM
GM : ほいほい。発生場所は、街外れと、それから歓楽地区近辺。殺害されたのは、一人目がクオーツという名前で、小さな剣術道場…個人でやってる町道場みたいな感じかな?の主。もう一人が、デジットという人で、安酒場のマスターだ。年は二人とも三十後半ぐらい。犯人は目星もついてないらしい、複数化単独かもわかってない。
ナリス : 教義の捉え方は人それぞれだから、同じ宗派でも結構違うと思うがね。(笑)
エル : お一人目の方はそれなりの腕の方だったのでしょうかね…。<道場主 年以外に共通点はないようですけれど。さすがに衛視の方もお二人に接点があったか位は調べておられますよね…。
ウィンド : ほほう。目撃情報は無しってわけですね。<複数単独
ナリス : 先ず疑わしきは両方の人物に面識のある者、と言うところだろうけど……そんなのは衛視も調べてるか。(まだメニューとにらめっこ状態(ぉぃ))
GM : 目下、被害者の共通性とか、色々捜査中って感じかね。恐らく犯行時刻は夜頃だろう。
ラス : (カチャリ…カチャリ…カチャッ)…っし、解けたっと。(笑) 街外れに歓楽街と…まぁ、場所としては珍しかねぇな。んで、案外殺され方が特殊だったとか、そういうのはさすがにわからねぇか?>GM
ライアット : その辺りの事は、秘密事項になっていそうですけどね。<殺され方特殊?>ラスさん。
エル : となると神官でない方にもそれぞれの考え方がありますし…道行く方全てに禅問答ということに?(ならない)<同じ宗派でも
GM : そうだねぇ…特殊な殺され方ってのがどんなんか知らないけど(笑)ま、特に興味を持って調べない限りは、一般にはあまり出てこないかな。
ラス : まぁな。ただ…こー、ちょいとしたいざこざでっていう線も有り得そうでよ。(笑)それでも珍しいっつーぐらいなんだから、殺され方が特殊だったのかと思ってな。>ライアット
エル : ふむ…。<捜査中 …まぁ、被害者の方の魂の安息をお祈りしつつ、衛視の方のお仕事がはかどるようにともお祈りしておきましょうか…。
GM : 今のところ、そんな感じです。でもまあ、冒険者とすれば、「俺が捕らえてやるぜ!」って積極的な感じもあまりなく、ほぼ他人事な感じかね。で、ま、食事の話題程度にしながらお昼を過ごしている、と
ナリス : 夜といっても、宵の口から明け方まで幅広くあるが……まぁ、そこまでは判りそうに無いか。
ラス : 了解。まっ、所詮人事さぁね。(しれっと)<知らない、一般には〜
ライアット : 氷漬とか、仕事人風殺害方法とか、ですかね。<特殊?
ナリス : なりうるだろうなぁ。 ……道行くヒトに聞きまわるのはちょっとアレだが。(笑)
エル : あまり食事の話題としては適しませんけれども…。 まぁ、依頼もないのに動き回っては捜査の攪乱になりかねませんしね。
ラス : 毒殺、惨殺、ちと狂った感じの殺され方、まぁ色々とあるさぁね。(肩竦め)<特殊
GM : この時代だと、そんな細かい死亡推定時刻なんて出やしないだろうし(笑)それはともかく、そんな風にしているとだ。一人の40歳ぐらいの男が宿にやってくる。肩には三毛猫が乗ってる男で、一見して魔術師風。
ライアット : 平和なオランで(GMの数だけ事件起きてますが)殺人が有ったから珍しいのかと思いますが。>ラスさん
エスパール : 興味だけで、迷惑を顧みずに何でもかんでも首を突っ込むべきではないですからねぇ…>話題程度
ウィンド : まあ、知っている方が被害に遭った、と言うわけでもありませんしねえ……。<他人事 ……と、おや?(猫に視線が←人は)
ナリス : 毒殺とかになると盗賊ギルドか学院の方にも詳しい話が行ってそうだな。 出所とか毒の種類とかについてな。>ラス
エスパール : おや、お客さんでしょうか…魔術師、かな?
ラス : 殺人自体はな。ただ、それがこー…ちょいとした弾みでやっちまいやしたっつー感じなのか、それとも他意があったのか。まぁ、そんな所かね、気になるのは。>ライアット
ナリス : (とりあえずメニューから目を離して、失礼にならない程度に観察。)
エル : (来た人を一瞥し)………三毛、ですか。
GM : エスパールは知ってておかしくないだろう。ロレクスといって、導師位の魔術師だ。実力だけなら高導師格とも言われている人<魔術師風の男
ナリス : オスの三毛だったらかなり(相当)珍しいがね。(何)
ラス : (解いた知恵の輪をテーブルに置いて、視線を向け)おんや……さぁて、見ねぇ顔だが金づるかねぇ。(笑)
ラス : まっ、そういう事になんな。ただ、俺みたいな下へと勝手に回ってくる話じゃねぇだろうが。(肩竦め)>ナリス
ウィンド : 雑種だったら可能性ありますかね?(笑←何の話)<三毛<オス
ライアット : その辺りは捜査している衛視か、犯人しか知らない事でしょうかね・・・・・今の所は(笑)<弾み?他意?>ラスさん。
GM : さて、ロレクスは、マスターに何事か話すと店内を見回し、見知った顔――まあ、エスパールだね、を認めると、君達の方へやってくる>ALL
ラス : そりゃなぁ。(笑)まっ、大して気にする事じゃねぇだろ。>ライアット
エスパール : やぁ、ロレクス師。何かお困りごとでも?(椅子を引いてすすめつつ)>男
エル : 遺伝的な問題ですからねぇ…完全にオスとも言い難いのですし。<三毛オス
ロレクス : やあ。君達は、冒険者だろうか。少し、仕事を頼みたいのだが、今宜しいかな?
エスパール : やぁ、の後に「これはこれは」が抜けてますね(苦笑)>前言訂正
ラス : おんや、何か用かぃ?(テーブルに頬杖ついてダルそうに見上げ)>男
ナリス : (ぱたん、とメニューを脇に置いて) 何かお困りの事態でも起きましたか?
エスパール : 対応できそうな内容でしたら、出来る限りのことは>仕事を〜・ロレクスさん
ライアット : おや?エスパールさん。のお知り合いで?そうですね、御話を聞いてからになりますが、それでよろしければ。<仕事依頼?>ロレクスさん。
エル : (ぺこりと頭下げ)>ロレクス師
ロレクス : ええ。さて、何からお話したものか…。実は、ここ数日の殺人事件に関してなのですが。
ラス : おぃおぃ…まぁさかお鉢が回ってきたなんつーベタな話になんのか?(苦笑)まぁいいか、んで?>ロレクス
GM : ちなみに、エスパールが知ってる情報として。実力としては、導師位としてはトップクラス、人格にも優れ、高導師の誘いもあるのだけれど、何故か本人は固辞し続けている。また、養子が一人いて、ハーツという名前で、君と同じか少し上ぐらいの実力かな?この養子も、評判は大変良い
エル : (黙って説明聞き)<殺人事件について
ウィンド : (とりあえず進行は周りの方に任せようと思いつつ←?)……と、他人事じゃなくなりそうな気配が。(笑)<殺人事件
ロレクス : 詳しい事は、今の段階ではお話できないのですが。(苦い顔で)心当たりのようなものが、なくはないのです。私の思い違いなら良いのですが。皆さんにお頼みしたいのは、その心当たりによるもので、ある人物の護衛をお願いしたいのですよ
System : ライアットが現れた!
ライアット : (こけて戻り)
エル : …その養子の方は関係ありませんよね。<心当たり
ロレクス : 皆さんに護衛していただきたい人物は、オランの中でも郊外の方に住んでおられる方で、シーネスという方です。
GM : ん?それはロレクスに聞いたのかな?それと、養子に関して知ってるといったのはエスパールだけなのだな>エル
ラス : へぇ…その辺は依頼を受けてからってぇ事かね?……ちなみに、その心当たりってぇのが杞憂で終わっても、勿論報酬はあるんだよな?(横目を向けて)>ロレクス
エスパール : ふむ…殺人事件の犯人らしき者から護る、と
ナリス : ……ひとつ確認しておきたいのですが、ロレクス師とその護衛対象となるシーネス氏の関係は?>ロレクス
ウィンド : シーネスさんという方はどのような方なんでしょう?命を狙われる憶えのある方、なんでしょう?ううむ、失礼ですけど。(汗)>ロレクスさん
エル : ああ、いえいえ。さすがにそんなぶしつけなことは…。()でくくって(?)おきます。>GM
ライアット : その、護衛対象のシーネスさんはどういった方でしょうか。あと、依頼期間とシーネスさんには護衛を雇うという話はついているのでしょうか?>ロレクスさん。
ロレクス : いえ…杞憂であった場合、その人物の評判をいたずらに悪くするだけですから、お話しすることは。ただ、杞憂でなかった場合、シーネスの方でわかると思います(固い表情で)>ラス それと、報酬はその場合でも満額…お一方1000Gですね、お払いいたします
ロレクス : (昔を懐かしむような顔で)古い、友人です>ナリス
GM : というか、シーネスに関しては、ナリスとエルはよく知っている…かもしれない人物だ。エスパールは知らないかな?
エル : 今の段階では心当たりについてはお話しできないとのことなのですけれども、でしたらいつ頃まで護衛すればよろしいのでしょうか?それともどちらかお出かけになるのですか?<シーネスさん>ロレクス
ウィンド : ……あれ?犯人にも既に心当たりあるんでしょうか?<評判を悪く
ラス : ほぉ……まっ、別にいいけどな。会ってみりゃわかるっつーんだったら別に。(やれやれと) まっ、杞憂で終わるとこっちも楽なんだけどな。(笑)まっ、報酬については了解ってぇ事で。>ロレクス
エル : ラーダの方でしょうか?<シーネス>GM
エスパール : うーん、妻子まではちょっと(苦笑)>シーネスさんについて」
エル : むしろ犯人に心当たりがあるので次狙ってそうな方が分かる、と言うことなのでは…?<犯人にも?
GM : 元ラーダの司祭で、人格・信仰・神聖魔法の格、何れも優れた人物で、いずれは高司祭、更にはその上も、と言われ続けながら、本人はやはり固辞し続けた人物。今は41歳になった、女性で、一年半ぐらい前に神殿から出て隠居した人<シーネス
ナリス : ちと心当たりが無い。 というか物忘れが激しい今日この頃さ。(何)>GM
ウィンド : あ、成る程。(手ぽむ)<むしろ犯人に心当たりが
エル : ふむ。<シーネス ……ところで、先にお亡くなりになったお二方も、古い友人の方なのですか?>ロレクス
GM : あ、御免そういうことでなく(笑)下で説明したような人物なので、知っている、と>ナリス
ナリス : 了解。(苦笑)>GM
ライアット : 今回のNPCは時計シリーズでしょうか?(考える所が違う)
ウィンド : おや、シーネスさんも固辞してらっしゃるんですね。(まだ知らないけど←?)
ナリス : シーネス師かぁ……。 私の師に較べて随分と出来たお方だったな……。(何)
エル : あまり神殿の上の方は…一年半ぐらい前に隠居でしたら噂を聞いた、程度だと思います。<シーネス
ロレクス : ええ。ただ、長らく親交がなかったため、どのように生活していたか、最近の事は判らないので、心当たりとは違う所で何かあった可能性も高いのですが>エル
GM : そうだねぇ、ナリスは、一度何かの機会にシーネス師に聞いたこともあるかもしれない。「私は、過去に罪を背負っています。私の人生、信仰はその償いです。過去を償うために生きるものが、未来あるものを導く地位に立つ事はできませんから」と、そうどこか遠い目をして話してたのを<固辞
エル : ですけれど二人続けて、では偶然とも思いがたい、と言うことですね。<可能性 ああ、それと先ほどの質問なのですけれど、シーネスさんにはどのくらいの期間護衛が必要なのですか?>ロレクス
ラスさんに囁きかけました。ラス : (ん〜…固辞してるのは何か共通の罪のようなモノを背負っていたからってぇとこかねぇ。まっ、固辞してる事さえ知れれば、ズバッと「で、あんたら何した訳?」とか訊くんだが…(やれやれ)
ナリス : その件も了解です。>GM
ウィンド : そう言うロレクスさんご自身に危険は無いんでしょうか……。(報酬パァとか←?)<昔の友人
ナリス : (ちょっと思案中……)
ライアット : シーネスさんには外出は控えてもらって、食事は保存の利く物を大量に購入しておいて、ナリスさんに調理してもらい、クレインクィン対策として窓に厚手のカーテンが・・・・・(護衛計画立案中?)<シーネスさん護衛
ラス : ……ん〜…何にしても、あ〜んま気乗りしねぇ話だな。(肩竦め)
ロレクス : それは…(少し考えて)もし、心当たりと違った場合、そのまま事件解決するまで…その場合、解決していただければ、さらに追加で500程お出ししましょう。もし…もしも、心当たり通りだったら――その時は、シーネスが皆さんにお話しするでしょうから、それに従っていただけますか?>エル
ナリス : で、建物に閉じ篭っていると火を放たれて…出てきたところをざくっと。>ライアット
ロレクス : 私は、基本的に学院に寝泊りしていますか。あそこならば、よほどの事がない限り、身の安全は確保できますので>ウィンド
GM : か、じゃない、から。
エスパール : ふーむ…
ライアット : ・・・・・ウわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーしまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー(想像してしまった?)<篭城ちゅうに火計喰らって、逃げ出した所を伏兵?
ナリス : (かなり逡巡した挙句) 不躾な質問で申し訳無いですが……もしかして、この件にはシーネス氏の過去に関わりがありますか?>ロレクス
ウィンド : 了解です。<学院寝泊り ……と、そういえばシーネスさんは護衛の件のこと、了承されているんでしょうか?>ロレクスさん
ロレクス : (少し押し黙り)……もし、私の想像通りであるならば>ナリス
エル : …ずいぶんと不確定要素が多いのですね…。えぇ、分かりました。ですけれど、依頼主を信頼しないわけではないのですけれど、仕事を受けるとなりますとそれなりにこちらでも下調べをさせて頂くことになると思うのですが。(ラスとかライアットが←をぃ!)>ロレクス
ナリス : 氏の過去に関わる事ですので……有無だけ教えてください。>ロレクス
エスパール : あ、何だか勘違いしてますね私。ロレクスさんが依頼人、その養子がハーツさん、ロレクスさんの知り合いがシーネスさんで護衛対象っと
ロレクス : ええ、その事に関しては、了承は得ています>ウィンド (続き)関係はある事になるでしょう>ナリス
ロレクス : わかりました。そちらで調べられる事でしたら、構いません<下調べ>エル
エル : (はた)…歓楽街…剣術道場…そしてラーダの神官さんに魔術師のロレクス師……もしや皆さんも冒険者パーティだったのではっ。(どきどき←?)>ロレクス
ナリス : 成る程……。 私の意見ですが、シーネス氏にもお話を伺ってみない事には依頼を受けるかどうかと言うのは決められないかと思います。>ロレクス
エスパール : あ、いい読みかも知れませんね(笑)
エスパール : >元
ラス : まぁ、話の流れからしてそんな感じなんだろうな。<元冒険者
ウィンド : ひっそりと、同じ考えでした。(笑)<元冒険者パーティ
ナリス : まぁ、想像ではね。 本人たちの口から聞いてみない事にはね……。(と、ロレクスには聞こえないように囁き)>元冒険者
ロレクス : それは…私からは何とも>エル ……わかりました。では、シーネスに会ってから、お決めください>ナリス
エスパール : …だとすると、ロレクスさんも十二分に危うい立場ですねぇ…>元冒険者説
ナリス : 賢者の学院の中に忍び込めるほどの腕利きが世界に何人存在するのかねぇ?>エスパール
ラス : チッ……はぐらかされたか。あんたら結局、何した訳?とか訊いてやろうと思ったのによ……。(聞こえないようにボソリと)
エル : ?…そうなのですか。<何とも?
ライアット : (同じくそこはかとなく思ってました)<実はロレクスさん達は冒険者パーティ。で、ハーツさんは、犠牲者の息子?←誰も言ってません。
ウィンド : ……と、では、一先ず依頼を受けるかどうかは保留、で、シーネスさんと出会ってから、……です? その後ロレクスさんと連絡を取るには……学院行けば良いですかね。(笑)
ウィンド : 出会ってから、だと何か偶然の遭遇(?)を狙ってるみたいですね。会ってから、ですね。(笑)
ナリス : あ、ちなみにシーネスの隠居先は知っています?>GM
ライアット : 依頼を受けないと、シーネスさんには会わして貰えないのではないでしょうか?<依頼受けるの保留?>ウィンドさん。
エル : シーネスさんは郊外に住んでらっしゃるのでは…。<連絡取り? シーネスさんがロレクスさんの話をご了承なさっているのでしたら、シーネスさんにお話を聞きにいくこと自体、依頼を受けるに近い気もするのですけれども…。
ウィンド : え。でもロレクスさん了承されましたよ?<会わして貰えない?>ライアットさん
ナリス : そこはソレ、伝手とコネの世界だよ。(こそりと囁き(ぉぃ))>会わせて<ライアット
GM : 知っていてもいいでしょう。まあ、ロレクスから聞くことも出来ますし>ナリス 連絡に関しては、シーネスからロレクスに回せますので大丈夫です>ウィンド
エスパール : 私もそう思いますね>話を聞きに=依頼了解 もう返事した方が良いかな
ウィンド : おや?いえ、その後依頼を受けることにしたかどうかの連絡を、ってつもりだったのですが。<郊外に住んで?
ラス : 俺は待ったほうがいいと思うけどな。正直言って、何もわからねぇまま受けるなんざしたくねぇ。
エスパール : あ、ちなみに私は受けるのは構いませんけれど。事情が何であれ、この場合は助けてあげたいです>All
ナリス : まぁ、気にくわない依頼だったらその場で蹴れば問題は無いのだがね。 元神官という繋がりもあるし……イロイロと気になっているので遠まわしに受けても良いと言っている。(笑) ただ、護衛に入る前に調べられる事は調べておいた方がやり易い。
エル : えぇと、シーネスさんとお会いしてからロレクスさんに連絡を…です?(←よく分かってない(汗))>ウィンド ああ、いえ、GMから解答が…。
GM : いやですから、その連絡も、シーネスからさくっと回す手段が何かしらあるのでオッケー。GM的にいえば余計なシーンと書いて時間の無駄は省きたいの(笑)>ウィンド
ウィンド : 過去に一体何があったのか気になるところではありますし……受けるのも受けないのも、どちらでも良いですね、今の所私は。
エル : シーネスさんにお会いしてお話を聞くまでは、依頼は正式に受けてない形にしておく、と言うことでよろしいのでしょうか…?>ナリス
GM : 多数決でもリーダー採決でもいいので、誰か決めてください(笑)GMは決めませんので(そりゃな)<受ける受けない
ウィンド : あああ、GMの返答見る前に喋って(?)しまったんですよー。(笑)<無駄省き←?
ナリス : (こくりと頷き) シーネス氏と会って、話をしてから返答で。>エル
GM : <もしくはシーネスに会ってから受ける受けない
ライアット : 私もシーネスさんに会ってから受けるかどうか決めるに一票いれて置きましょうか。>ナリスさん。
エスパール : 受けるのなら、シーネスさんに会いに行く途中で盗賊ギルドでラスさんかライアットさんに少々調べてもらって良いでしょうし。余裕はあるかと思いますよ?(笑)>護衛対象調査・ナリスさん
ラス : …ったく、正直言やぁ命が関わるかもしれねぇって事で依頼に来ておきながら何も話せねぇってのが気にくわねぇ。けどまぁ…そこまで話し聞く事になって断る方が癪っつーのも確かか……俺もほとほと難儀だな…。(やれやれと肩竦め)
エル : 報酬的にも問題ありませんし。心当たりについてのお話はないので危険度については分かりませんが。 …ああ、それと、必要経費も込みでしょうか?>ロレクス
エスパール : GMさんが受けないと決められたらどうにもこうにも(苦笑)
エル : えぇ、僕もそれで構いません。(頷き)<シーネス氏と会ってから
ラス : 同じく
ロレクス : いえ、そういった経費は請求していただければ、お支払いしましょう>エル<領収書はとっておいてくださいね
GM : では、そういった方向で。さて、他に何かなければロレクスは席を立ちますが>ALL
エル : 心当たりについては、シーネスさんからならお聞きできるのでしょうか?>ロレクス
エスパール : 命が関わってるからこそ、他言無用の依頼内容は極力情報を少なめにしたいでしょうし……まぁ、何だか皆さんシーネスさんにお会いしてから派が多いですね
エスパール : 私はもう質問はないです>席を立ち
ナリス : 特には無いですかね。>質問
ウィンド : 私もありませんよー。<質問
エル : …あ、はい。分かりました。<領収書(笑)
ロレクス : ……それは、シーネスも関わっている事ですから。むしろ、私よりも彼女の方が詳しいかもしれませんね>エル
ライアット : そうですね、質問はないですけど、ロレクスさんも、くれぐれも気を付けて下さい。>ロレクスさん
ラス : ねぇな。とりあえず。<質問
エル : とはいえ、その心当たりと対峙する可能性が僕らにはあるわけですし…。<他言無用
GM : では、ロレクスは皆さんに一礼してから席を立ち、店の外へと歩いてゆき――魔法を唱える仕草をすると、その姿はふっ、と消えました(うふふ)
ラス : 命が関わんのは俺らも一緒ってぇわけだ…。<対峙
エル : …そうですか。<詳しい はい。僕もこれ以上は質問ありません。
ナリス : ……瞬間移動ですかい。 やるねぇ……。
エル : ……おや?<ふっ、と消え
ラス : はぁ〜……お見事としか言いようがないねぇ。<テレポート
エスパール : はは、あんまり魔法を人前で使って欲しくないなぁ…まぁ、店の中だし、命の危険もあるけれど(苦笑)>瞬間移動
エル : まだお昼ですし、今日のうちに情報収集でしょうか? あ、シーネスさんの家まではどのくらい掛かるのでしょう?>GM
ウィンド : ああ、便利そうですね。(笑←そんな認識)<消え
ナリス : では、ロレクスが帰ったようなのでシーネスに聞いた昔話を皆に伝えておきます。>GM
GM : まあ、この辺は君達に彼の実力を大まかにお知らせする演出だと思って(笑)<人前で魔法 さて、どうするね、これから。シーネス宅までは、ここから徒歩30分ぐらい、ギルドからだとここから行っての時間も含めてもう+30分ぐらいかね
GM : 了解、どうぞ>ナリス
ラス : ほぉ〜…何かあったのは確かっつー所か。<シーネスについて
エスパール : その点では十分に思い知っております。ここまでのランクの依頼人と会うとは思いませんでした(笑)>ロレクスさんの実力・GM
エル : …そんなに近いのですね。<30分 各自情報収集、ですか?でもギルド以外、神殿や学院に行く必要はありますでしょうか…。
ラス : まぁ…行っても構わねぇけど、受ける受けねぇもあるしな。話し聞いてから二度手間になんのもアレだし、シーネスとやらのとこでいいんじゃねぇの?
ウィンド : 情報収集……する場がさっぱりありませんね、毎度ながら私は。(笑) ああ、学院には行けるんでしたっけ。(笑)<情報収集
ウィンド : でも神殿、学院に行く必要は無さ気ですかね……。
ライアット : シーネスさん宅に行ってからギルドでどうでしょうか?まだ依頼受けると決まったわけではありませんし。>ナリスさん。
ナリス : 神殿の方は……師に話を伺いに行ってもいいが……後で仕事を増やされそうだ。(げんなり)
エル : ……確かに。情報収集するにしても、お話しして頂ける部分は聞いておいてしまった方が良いですかね…。<受ける受けないも
ナリス : ではまぁ、とりあえずシーネスから話を聞いてから…ってとこかね。
ラス : だな。<シーネスから
GM : では、シーネス宅へ移動で
エル : 近いみたいですし。(笑)余り急いでるようではありませんでしたけれど、命を狙われてるかも知れない、とのことですしねー…。
ナリス : では、行く道すがら今回のリーダーでも決めときましょうかね。
エスパール : 冷静沈着ナリスさんかな。一票>リーダー候補
GM : 蛙屋から歩くこと三十分。オランの中でも外れも外れ、外壁の近くにひっそりとその家はあります。まあ、貧乏なあばら家ってわけでもないけど。むしろ、質素な概観ながらも、それなりに、ってな感じかね。では、リーダーきめなどどうぞ>ALL
ウィンド : (何となくふと)依頼受けることになったら、私ずっと家で留守番、とかって事になるんですかね……。(引き篭もり←違)
ライアット : えっ!?ナリスさんに確定していたのではないのですか?<今回のリーダー>ナリスさん。
ラス : 正直…前の仕事で痛ぇ目みてっからなぁ。出来りゃ辞退してぇが。(苦笑)久々に……エスパールっつっとく?(笑)<リーダー
ウィンド : というか、私は既にナリスさんがリーダーだと思ってました。(笑)<リーダー決め
エル : すでにナリスがリーダーのような感じですけれども…。(心で仮定して←?)えぇと、では一票?<リーダー決め
ラス : おんや、ナリスに票が集まったねぇ。(笑)
ナリス : かなり久しぶりに仕事するヤツをリーダーに押し上げるかよ。(苦笑)
エル : お料理でも習ったらどうです?(牧歌的←??)<引き篭もり(笑)>ウィンド
GM : では、ナリスリーダーで。現在地はシーネス宅前
ライアット : 留守番していないと護衛にならないではないですか。<引き篭もり?>ウィンドさん。
ラス : てっきりこー…ナリスは裏派だと思ってたかんなぁ。(笑)まっ、よっしく〜。>ナリス
ウィンド : (目キラリ←?)シーネスさん、お料理作るの上手ですかね??(笑)>エルさん
ナリス : では、シーネスの家のドアをノックして呼び出しましょうかね。 とりあえず、周囲を警戒しつつ。
ナリス : 思いっきり裏で糸を引く方が好きなんだがね。(ぉぃ)>ラス
エル : 決定…?あの…えと、頑張って下さい。(ぺこり)多分、皆さんフォローとかいたしますし…っ。<久しぶり>ナリス
ラス : ふぅ〜ん……家の周囲の見通しは?>GM
ウィンド : 期限が何時か判りませんからねえ。思わず外に出て昼寝でも、と……。(やるな)<護衛にならない>ライアットさん さて、いらっしゃいますかね?<シーネスさん
エル : 気配とかありませんかね…?(木の枝を2本持った人とか←…?)<シーネス宅前
GM : はっきり言って、無茶苦茶いい。狙いやすい、と言ってもいいかもしれない>ラス
エスパール : はは、頑張ってください。よろしくお願いします>リーダーナリスさん
ラス : だと思ったよ。(笑)俺も後ろでちょろちょろしてる方が性に合ってっし…まぁ、ご愁傷様って事で。(笑)>ナリス
エル : ……習うと振る舞うは全くの別物ですからね?(釘←?)<お料理上手?>ウィンド
ウィンド : 裏で糸引くのが好きな方は沢山居そうです。(笑) リーダー、宜しくお願いします。(へこり←?)<ナリスさん
GM : そういうのはレンジャー技能だね、まあ、やらなくともいまはないが(省略省略←?)<気配>エル
ラス : …逆に言や、こっちからも見やすいってこったな。まぁ、下手に視界が遮られるよか多少なりと楽かねぇ。<狙い易い
ナリス : でも、姿隠しで接近されたらなぁ?>狙い易い
エル : 窓の前に立たないようにと言いませんと。<狙いやすい 了解しました。<今はない
ラス : あー…その可能性があったか。(笑)まぁ、気ぃ張ってりゃ足音ぐらい……気づけりゃいいなぁ。(笑)<姿隠し
エル : とりあえず、ノック呼び出しでお返事ありますでしょうか…?>GM
ウィンド : ……とと、レンジャー一番高いのってもしかして私ですか?(爆) ちょ、ちょっと、気を引き締めないとっ。(汗)
ライアット : やはり厚手のカーテンを用意しないと(笑)<窓の前
ナリス : では、まぁ続きを。 「シーネスさん、いらっしゃいますか?」
ナリス : トンネルで床下から侵入とか。 まぁ、方法はイロイロあるさ。
ラス : …それはまた結構メチャやるなぁ。(笑)まつ、数え上げたらキリがねぇってな。
シーネス : あら……懐かしい声が聞こえますね。この声は、ナリス君でしたか…?
ウィンド : 習いつつ振舞うのはいけませんか。(真顔で←?)<別物>エルさん
ナリス : お久しぶりです。 今でも雑用係のナリスです。(笑)>シーネス
GM : 色かぶるな…まあ、それはともかく。声と共に、中から出てくるのは40代にしては若く見えなくもない、ほっそりとして割と綺麗な、穏やかな表情の女性。ナリスとエルは見覚えがあるのだろう、シーネス師だ。
エル : 習ったものをそのままの形で振る舞われるのならば許可いたします。(真顔で返した←?)<習いつつ>ウィンド
ナリス : (ぺこりと一礼) 今日は神官としてではなく、一冒険者としてお話を伺いに来ました。>シーネス
エル : (一歩後ろでぺこり)>シーネス師
シーネス : またそんな事を…隠居した私の言う事ではないですが、それは勿体無いことだと思うのですけれどね。所で、今日いらしたのは……(他のメンバーも見て)…ロレクスからの話でしょうか
シーネス : (見えネェ(笑))
ウィンド : (やっぱり後ろの方で頭下げ←?)>シーネスさん
ライアット : ええっと。今日は。ロレクスさんの紹介で、護衛をするかもしれない冒険者です。(御辞儀)>シーネスさん。
ラス : 話が通ってるなら早ぇな。とりあえず話を聞いておきてぇ……っと、俺はラスだ。(態度変わらないし)>シーネス
ナリス : (小さく頷き) 不躾ですが、伊久留かシーネスさんから直接お話を伺わない事には……。>ロレクスの件<シーネス
エル : ロレクス師からの依頼の件で、話を伺いに来たのですけれども…。<今日>シーネス師
シーネス : (苦笑して)そうでしょうね…わかりました、では、中へどうぞ>ALL
ナリス : P:……伊久留かって何だよ、幾つか…です。
ウィンド : 新たな料理の極意(?)を吸収しパワーアップしたにゅーウィンド料理をご覧入れに出来ると思ったのに……。(がっくり←?)<習った物そのまま>エルさん
エスパール : (黙ってナリスさん達の質問と返答待つ)
ラス : (促されるまま中へと足を進め) 中はどんな感じ?>GM
エル : えぇと…お邪魔いたします。(一礼してからついていく)<中へ
GM : そう言って、シーネスは君達を中へ招き入れる。家の中は、小奇麗で簡素な感じ。どちらかというと、マーファっぽい?(??)まあ、多少ガーデニングをやってる人の家みたいな。少しして、人数分のお茶を出してくれると、
ライアット : 習った料理をそのまま出してください(笑?)←五代神の時に間接的に犠牲者となった奴←?)<にゅーウィンド料理>ウィンドさん
シーネス : それで、何をお話すればいいのかしらね……?
エル : そしてまた世界(蛙屋?)を阿鼻叫喚に………。<にゅーウィンド料理 何事も模倣から始まるのですよ?(説き←?)>ウィンド
ライアット : 家政婦さんとか、メイドさんとか、旦那さんとかはいないのでしょうか?家には、シーネスさんだけでしょうか?>GM様
エル : ロレクス師は、一連の殺人事件の犯人に心当たりがあるが話せないと仰りました。貴方ならより詳しいとも。護衛が必要な理由を、出来る限りお話願いたいのですが…。>シーネス
ラス : ロレクスっつーおっさんからは、結局大した事は聞かされちゃいねぇ。心当たりがあるっつーだけでな。とりあえず、そこんとこもう少し詳しく聞かせちゃくれねぇか?(スッと目を向け)>シーネス
ウィンド : うやっと、有難う御座います。<お茶 (周りが話してくれると思ってるので大人しく←それで良いのか)
エル : 本は少ないのですね…。<マーファっぽい?
ナリス : 本は高いから……。
ウィンド : むう、仕方ありませんね……。(でも今はどっちかというとナリスさんの料理が出ないかと期待←すな)<習った料理そのまま<模倣
ナリス : (ちょっと躊躇しつつ) 不躾な質問で申し訳ありませんが……以前、シーネスさんが話してくださいました過去の罪のことと、ロレクスさんとの関わりについて。>シーネス
シーネス : そう、ですね――昔の話です。私は、ラーダの神殿に入る前に、皆さんと同じ冒険者をしていた時期がありました(やや遠い目をしながら)あの頃は、今から思えば、充実した毎日でしたね…。
ライアット : (ここは、ナリスさんに任せておいたほうが良いと思い大人しく)
エル : そういえば。<高い …でしたら、何故こんな不便なところにお住みになっているのか…。(焦点?) (お茶を貰い)いただきます…。(小声で)
シーネス : 私の罪とは、その過去の記憶にあります。そして、殺された二人は…私の、昔の仲間でした。彼らは…仲間だからひいきして言うわけではないのですが、それは優秀な戦士と、精霊使いだったのですよ?(ふふ、と昔を思い出しながら)
ラス : ……まぁ、ここまでくりゃ、予測は出来た展開さぁな。<昔の
ライアット : ・・・・・その優秀な戦士と精霊使いを倒した犯人は・・・・・・・誰でしょうか。
シーネス : 詳しい話は……ロレクスが言ったとは思いますが、もしも、予想と違っていたばあい、その方の尊厳を傷つけてしまいかねないので、あまりお話できないのですけれどね。その時の仲間が別れるきっかけとなった事件で、仕方がなかったとはいえ、私達は人を一人殺める事になりました。恐らく、その関係者ではないだろうかと、私とロレクスは思っているのです(憂うように嘆息)
エル : 精霊使いの方だったのですか…。(お茶飲みつつ大人しく聞き)
エスパール : ……(……うーん、殺人か…)
ナリス : 関係者…ですか。 誰とは聞きませんが、何人ですか?>シーネス
ラス : ……殺めるねぇ。(一つ溜息)
エル : その事件とはもう何年も前のお話なのでしょう?<仲間が別れるきっかけ 何故今になって事件が起こるのか、その心当たりの方と関係あるのですか?>シーネス
ウィンド : 別れるきっかけ……結果的には意見の相違か、冒険に疲れたか、どちらなんでしょうかね?(ぼそり)<事件
ナリス : 世知辛いことを言えば、報酬とか掘り出した財宝の分け前で揉める、と言うことも多々あるらしいな。>ウィンド
エル : …ところで、今のところ、えぇと、襲われた経験といいますか、実際的な襲撃があったのでしょうか?>シーネス
シーネス : もし、私の予想通りであれば、一人でしょう>ナリス それは、私では量ることのできない事です。もし、予想通りの人物であるとしても、それはその人に聞かなければ、はっきりとは判らないでしょう>エル<その事件は、今から10年ほど前の事でしたね…。
エル : といいますか、どっちかなのですか。<相違、疲れ ずっと同じパーティをくみ続けるというのが、感覚的に分かりませんしね…。(笑←?)
ラス : ……まっ、その気持ちがわからねぇ訳でもねぇが。(ぼそり)
シーネス : いえ、今のところ、私には何も。ですが、二人も前から何かあってそうなった、というわけではないようですが…>エル
ウィンド : あ、ええ。でも話を聞いてると今回に於いては人を殺めたのがきっかけだそうですし、それは違うかな、と思って除外しました。(笑)<報酬とか>ナリスさん
シーネス : …私からお話できるのは、それぐらいです
エル : ……要するに、お知り合い、なのですよね…?10年ほど前、の前からの。<心当たり>シーネス
ラス : なるほどねぇ…過去の因果を引きずった結果ってぇ所か…まぁ、とやかく言える立場じゃねぇが。(肩竦め)
ウィンド : 過去引きずってばかりだと人生楽しくないと思うんですけどねえ。(お茶ずずー←?)
ライアット : (話し聞いて)それで、シーネスさんとしては、事件が解決するまで私たちに守って貰えばいいのでしょうか?それとも、犯人を捕まえてほしいのですか?>シーネスさん。
シーネス : …ええ>エル
ラス : …悪かったな。(ぼそり)<過去引きずって
エル : ロレクス師からの依頼は貴方の護衛、だったのですが…実際、どうしたらよいのでしょうか?>シーネス
シーネス : それは…そうですね、まずは、本当に私の予想通りなのかどうか、それが判るまでの間だけ、お願いしたいのですが>ライアット
エル : 引きずるにしろ、吹っ切るにしろ、過去があることには違いはないと思いますけれどね…。他人からはその違いは分かりませんし。
ウィンド : ……(考)……適度にひきずって適度に楽しみましんでは如何でしょう。(どうもこうも)>ラスさん
ウィンド : うわあ、舌が回ってませんよ。適度に楽しんでは、ですよ。(汗)
ラス : どーいうこっちゃ。(笑)まぁ…言いたいことはわからねぇでもねぇが、俺の話は置いとこう。(笑)>ウィンド
エル : …えぇと、実際的な話としまして、……この人数が泊まり込んでも大丈夫なのでしょうか…?<それが判るまでの間>シーネス
ナリス : お伺いしますが、何を以って予想通りなのかを判断するのですか? それは、そのときが来れば同時に私達にも判りますか?>シーネス
ウィンド : もしも貴方の予想通りの人物が犯人であるなら、どうなさるおつもりなんです?>シーネスさん
ライアット : ・・・・・一年とかたちませんよね?(苦笑?)何方かその事を調べている方がいるのですか?<解るまでの間?>シーネスさん
シーネス : それは、他にも部屋はありますので、多少窮屈かもしれませんが、大丈夫でしょう>エル その人物を見れば、はっきりとする事ですから…その時には、皆さんにもその事をお教えしますので>ナリス ……色々と、考えてはいるのですけれどね<どうするのか>ウィンド
ウィンド : や、ナリスさんが昔聞いたところですと『人生は償いだ』みたいな事を仰ってたようなので、楽しく無さそうだなあ、と思っただけです。ええ。(笑←小声←?)
ナリス : では、結局のところ貴女にその人物が危害を加えに来ないと判らない、と言うことですかね……?>シーネス
ラス : さてはて…その選択肢の中にバカな真似が入ってなきゃいいが。さておき、結局予想通りなら近い内に対峙するっつー所か。
シーネス : もし…もし、その人物だとして、私の予想通りだとするならば…時間は、それほど残っていないのでしょうから(やはり何事か憂うように)
シーネス : そうなりますね>ナリス
エスパール : ……(←依頼を受ける形になるまでは黙っているつもりらしい)
エル : あれ…そういえば、ロレクス師は心当たりの人物について、ロレクス師よりも貴方の方が詳しいと仰っていたのですけれども、何故なのでしょう?>シーネス
エル : …依頼主にしては隠し事が多すぎませんか…。(むぅ←小声で)<時間が残っていない
ラス : ほぉ〜…制限時間あり。カウントダウンはすでに…ってか。やぁれやれ、どうせ死ぬなら〜ってぇ感じかね。
ラス : そりゃ同感。つか、それがイマイチ気に食わねぇんだが。まぁ、調べてわかる事ならいいんだが…(同じく小声)<隠し事
ウィンド : 何だか余計に判断が難しくなってきたような気もしないでも在りませんね……。(過去に何があったんだろうと思いつつ←?)
エスパール : まだ依頼を受けていませんよ、エルツィールさん(苦笑)>隠し事・エルツィールさん
シーネス : それは、彼と我々では関わり方が違うからでしょうね>エル<ただ、彼が語らないことは、彼なりの理由があることでしょうから、私から申し上げる事はできませんが…
エル : そうなのですけれど、判断材料として…。依頼を受けるという形にしたら情報も変わりますでしょうか。>エスパ
ラス : 変わらねぇだろうな…あくまでこの依頼主は、相手を尊重してぇらしい。(苦笑)後は…どれだけ自力でかき集めれるか次第だが…受ける判断がつかねぇのはなぁ。(やれやれと)<情報
ナリス : と、言うか……引き受けるのなら語れない部分に関しても聞き出さないことにはねぇ。(と、小声でシーネスに聞こえないよう)>エル、エスパール
エスパール : さて、そこまでは。どちらにせよ、何だかお互い腹の探り合いが続いているだけのような気がしてならないのです(小声で)>情報変化?・エルツィールさん
ラス : まっ、何にしても話は終わったんだ。受ける受けないはハッキリさせといた方がいいかもな。>ALL
ナリス : と、これはごく個人的な質問ですが。 シーネスさんは…もし予想通りの人物なら襲われても仕方がないと思っていますか? また、殺されても仕方がないと思ってますか?>シーネス
エル : ですけれど、そもそも受けるかどうかの判断が…。(眉寄せ)<聞き出す 当面の(?)依頼としては、取り敢えず制限時間(?)までの護衛と言うことになるのでしょうか…?>ナリス
ナリス : まぁ、それが妥当な判断というものかね。>時間制限まで<エル
エル : はい…ロレクスさんのときのお話を変わっておりませんしね…。(小声)<探り合い?>エスパ
シーネス : それが仕方ないとまでは思いませんが……その人物が、そういった道を選んだとしても、私には何も言う資格はないでしょうね>ナリス
エル : お話「と」、ですよ。(汗)<↓
ラス : もしくは、ロレクスのおっさんが提示した通り、解決するか…だな。<制限時間
ウィンド : まあ、数日の間に立て続けに事件が起こっているわけですから、そう遠くは無いかもしれませんね。犯人が一休みとかすれば別ですが。(笑)<制限時間
ライアット : (考え中)すみません。シーネスさん?仮に貴方の思っている人物が犯人で、貴方の前に現れた場合、貴方はどうします?<何も言う資格なし>シーネスさん
ラス : ん〜…別にあんたが何を言おうが言うまいが構わねぇけどよ、抗うつもりもねぇなんてこたぁ言わねぇよな?<資格>シーネス
エル : 資格云々と言うよりも、僕らは貴方の護衛を頼まれているわけですから、犯人が貴方の心当たり通りの方であった場合、護衛という立場からしてどうしたらいいのですか?普通に考えると必然的にその方と戦うことになるような気がするのですが。>シーネス
シーネス : できれば、捕らえる形にしたいと思っているのですけれどね…抗いもせず殺されようとは思ってはいませんよ
ラス : なぁる。まぁ、それだけ聞けりゃ良い方かね。ただ黙って殺されようなんて考えてんのに、護るなんてバカらしいからな。
ナリス : (これ以上の情報は引き受けないと聞き出せそうに無いな……
ライアット : では、私としてもできる限り御護りいしようと思います。 犯人は誰かとは聞きませんが、犯人の職業というか、得意としている技だけでも御聞きしたいのですが?>シーネスさん。
エル : ああ、はい。実際的な段取りが分かれば、僕はよいです。<捕らえる
ラス : まっ、護る云々は別として……その犯人とやらに興味が湧いた。俺も受ける方向で構わねぇよ。
シーネス : それは、私にも予想通りだった場合は予測が出来ないので、何とも(可笑しな事だが間違いではないので注意)
シーネス : <得意な行動
ライアット : ・・・・・・?(p:この十年で鍛えた場合はそうですねー)<予測不可能
ウィンド : 一体どんな方なんでしょうねえ……?<予測不可能←? 私も受ける、で構いませんよ。(お茶ずずー←?)
ラス : 精霊…戦士…神官…魔術師…とくらぁ、盗賊って考えるのが妥当なとこだが、さてはて。(笑)
エスパール : (…成長しているか、あるいはそもそも正体不明に近いのか…)>予測不能
GM : さて、では、受ける方向で構わないわけだね。さて、どうするね?>ALL
ナリス : 毒殺、狙撃、場合によっては強引な手段も幾つも考えられるし。
エル : ?(はて)人なのでしょうかね…。<予測不可能 えぇと、僕としても依頼は受ける形で。断る理由もありませんし。
ナリス : 私は受けるよ。 ……神官繋がりもあることだし、我々と同じ冒険者の末路と言うのを見てみたい。(意地悪い)
ライアット : 護り固める以外にちょっと動けないかな。<行動?
ラス : 一応殺人事件については洗いに行くぜ?<行動
ライアット : 後は、プロを雇ったなどもありますね。<手段?>ナリスさん。
ナリス : ギルドの伝手を辿れないプロを雇ったとなると面倒な話になりそうだな。>ライアット
エル : 明日は我が身と言うことですね。(頷←違)<末路?
ナリス : まぁ、可能性はね。(笑)>エル
エル : シーフの方はギルドで、他はお留守番でしょうか。依頼を引き受けた上でお話ししてただけ流事があればお聞きするのですけれども。
ナリス : では、私たちは貴女の護衛を勤めさせていただきます。 場合によっては窮屈な思いをさせるかもしれませんが、その辺りはご了承ください。>シーネス
GM : とりあえず行動を固めて決めてどうするかかっちり宣言してね〜(笑)
シーネス : 判りました。宜しくお願いしますね>ナリス
ラス : シーフ連はギルド行き。他は……やっぱり留守番?
ライアット : その辺はラスさんにギルドに行って調べてもらいましょうか。(←あんたは←御留守番?)<凄いプロ>ナリスさん。
エル : というわけで、この依頼受けさせて頂きます。(ぺこり←一応表明←?) 少し間窮屈な思いをなさるかも知れませんけれど。(笑←?)>シーネス
エスパール : シーフの方は、二人組で行った方が良いでしょうかね。まさかとは思いますが、既に尾行されている危険もあります>ギルド
ウィンド : 矢張り留守番決定ですね。(笑) 行動固めて決めて……さあ、先ず料理当番から決めなければいけませんね。(全然違←?)
ラス : ん?行かねぇの?…まぁ、いいけどよ。>ライアット
ライアット : シーフ一人残ってたほうがいいかもしれないので、残ってます(笑)>ラスさん。
ナリス : 相手次第、と言いたいところだけど……一時的に神殿を保護の場所に使えないか相談したい気分だ。
エル : (被ったっ<ナリス)僕が言ったのは物理的なことでしたけれども…。(?)<窮屈
ラス : いや、俺もエスパールと同じ危惧を抱いてたわけだが…まぁいいか。(笑)
GM : んじゃ、とりあえずラスがギルド行きで、他は残りでいいのね>ALL
エル : えぇ、くじ引きにいたしましょうか?(細工しつつ←コラ)<料理当番>ウィンド
ナリス : あー……では神殿にちょっと話を聞きに行ってきます。>GM
ラス : 俺はそれでOK>GM
GM : 多少巻き入れで、そろそろちゃっちゃか動きますやう。では、まず、ギルドから
ライアット : つけられている場合、足手纏いになるような。<一人?二人?
エスパール : …気をつけて下さいね、ラスさん。本当に>一人でギルド・ラスさん
ギルド員 : おんや?何か用かい?>ラス
ラス : よ〜ぅ兄弟…元気してる?(笑)>ギルド員
ウィンド : 私は窓際で一応外見張っていた方が良いんでしょうかね?それとも犯行時刻は夜らしいですから、誰か夜になるまで寝ておくとかいう案もありますかね?(ふと)
ウィンド : そういえばエルさん、料理作った事あります?(変な所に興味が行った←?)<くじびき>エルさん
ギルド員 : へいへい、で?>ラス
ラス : 用がなきゃ、わざわざ休みに出向くかってぇの。(笑)まぁ、ちぃと訊きてぇことがあるわけよ……件の殺人事件、それなりに調べはついてんだろ?(100ガメル置き)>ギルド員
エスパール : 単独で動く身の敵さんにすれば、一人の相手より、二人を相手にする方が危険度が何乗にも跳ね上がるんですよ>ライアットさん
ギルド員 : (100ガメルつっかえし)……。……で、他には?>ラス
エル : あ、はい。<巻き入れ? ………ありますよ?(間が開いた←?)<料理>ウィンド
エスパール : (300でいきましょう。駄目なら500くらいで)>ラスさん
ラス : うっわー…何?上から止められてるわけ?……まぁ、良いけどよ。とりあえず金は置いといてくれや。(笑)んー……んじゃ、その被害者二人について。後、シーネスっつー元神官とロレクスっつー奴の事。話せる範囲で良いから情報くれねぇか?>ギルド員
ライアット : 足手纏いがついていくよりは幾分危険が下がると思うんですよね。(この辺りはびみょうだ。)>エスパールさん。
ウィンド : ……例えばどんな物を?(同じく間をあけつつ←?)<ある>エルさん
ギルド員 : 話せる範囲ねぇ?さて、「知らない」ねぇ、で、いいかい?……ん?ちょっと待ってろ(何やら奥の方に立っている男とごにょごにょ)>ラス
ラス : ……嫌な予感がするな…ったく。(ぼそりと)
ライアット : ・・・・・(敵は高階梯アサシンですか(汗)<ギルド不介入?
ウィンド : (何だか色々とヤバめですかねえ……。本当にどういった方なのやら……。)
GM : さて、そうすると、君と話してた男は余所へ行き、そいつと話していた男が君を手招きし、その先にある部屋を指差す。男に君は見覚えがない。それと、その男の指差す部屋は…幹部の部屋だ>ラス
エル : (……何か、そんなに危険なのでしょうか…。)
ナリス : (危険スメルがぷんぷんと……)
エル : ……卵、ですとか…?(疑問形?)<例えば>ウィンド
ライアット : (相手もギルドの会員なきがしますが。)<危険臭?
ラス : ………マジか。(真顔に戻って少しばかり冷や汗)……とはいえ、行かねぇわけにはいかねぇか。ここで逃げた方が怖ぇ。(半ば仕方なく、促されるまま示された部屋へと向かい)>GM
エル : (5人パーティだとしたら残りはシーフの方だったのでしょうかね…? ラス、気を付けて頑張って(?)下さい…。)
ウィンド : ……目玉焼き、ですとか……?(流石にゆで卵、とは聞かなかった←?)>エルさん
GM : では、君がその部屋に入ると、一人の男が顔の前で手を組んだまま座ってる。その顔は非常にこう、にこにこした顔なわけだけど。君には見えぼえのない幹部だね。
ラス : (いや…薄々はそんな予感もあったが……まぁさか未だギルドにいるとも思わねぇし……適当に頑張るさ。(溜息))
エスパール : (少なくとも相手は剣術道場を開くような人を殺害していますからね。かなり恐ろしい相手でしょうね)
ギルド幹部 : やあ、初めまして、兄弟。ラス君、だったかな?
ギルド幹部 : ああ、そんなに緊張しなくてもいいよ、別にとって食おうってわけじゃない。大体、僕ら暗部の人間がその気になったなら、わざわざ顔は見せないよ。さて、それでだ――
ラス : …………何か用っすか?…って、訊くまでもないか。ここに呼ばれてるって事は。(出来うる限り平静を保たせつつ)>幹部
ラス : …まぁ、確かに。(肩竦め)…なんでしょ?<それで
ライアット : (暗部・・・・・粛清関係の人ですかね(’’)
ギルド幹部 : 残念なんだけどね、10年前ぐらいになるかな?色々事情があってね、この件に関しては基本的にギルドは不介入の立場をとってるのでね、君の求める情報は、恐らくここでは手に入らないよ?
エル : ……ゆで卵は基本ですよっ。やかんにも入れますもの。(←?)>ウィンド
ギルド幹部 : まあただ、わざわざ尋ねてきた兄弟に何も教えないのは可哀想だから?少しぐらいは独り言を聞かせてあげようかと思ってね。うん、そう、これから話すのは全て独り言だよ?
エスパール : (…尾行に気をつけて、無事に帰って来て下さいね、本当に…)
ラス : ……そうっすか。まぁ、それだけ聞ければ十分かも。(肩竦め)深くは訊きませんし訊く権利もない、第一…教えられた時点で日の目は見れねぇでしょうから。(やれやれと)>幹部
ラス : ……。(真剣な顔でこくり)<独り言
エル : (せめてパイポが…(?)<尾行)
ギルド幹部 : 10年位前かな?とある冒険者が――まあ、魔術師だったらしいけれどね――妻を失って、人の道を外れたそうだ。まあ、人の道とか、その辺はどうでもいいか、僕らも真っ当ではないしね。ただ、彼はそのとき、昔の冒険で手に入れたある研究にのめりこんだそうだよ。
ライアット : (パイポ連れて来たら皆殺しにあってそうな←?)<尾行
ラス : 真っ当ではないでしょうねぇ…少なからずこの手は血に濡れてますから。(ニッと笑って)
エル : (いえ迎えに…って場所が分からないのですよね。<皆殺し)
ナリス : (とりあえず、等価交換な世界っぽい気もするが……。(ぉぃ))
ギルド幹部 : あれは、なんだったかなー、ああ、そうそう、悪魔の研究だったな、うん、その筈だ。それも、人に憑依させるとかなんとか。魔術師の考える事はわからないなぁ。そんな事が、確か10年位前にあったなぁ。
ギルド幹部 : うん、これが僕の独り言。ああついでに、その10年位前の話にギルドの関係者はあっても、今君たちがどうこうしようという相手はギルドの関係じゃないからね。君や君の仲間が何処かで心配してるかもしれない、後ろから表に居た彼とかに刺されるような心配はいらないよ?
ウィンド : (人を憑依させるのではなく、人に悪魔を憑依させるわけですかね?(。。))
エスパール : (研究対象が対応できるかどうかのボーダーライン上にいますねぇ)
エル : (憑依と言っても色々あるでしょうし…どういう効果があるのでしょうかね。)
ラス : 配慮はありがたく頂いときますわ。正直…後ろから殺られるのはちぃとばかし勘弁願いてぇもんですから?(ニッと)……楽しい独り言、感謝しますぜ。(軽く礼をして踵を返し)>幹部
ギルド幹部 : それじゃ、気をつけなよー
ナリス : (いわゆる、アレだったり…「悪魔の能力身につけた〜」ってヤツとか)
GM : とかにこにこしたまま言って、幹部は君を送り出してくれる。まあ、にこにこしてても、むしろだからこそ君は怖い人物だと思った、と(笑)ギルドはそんなところ>ラス
ラス : 了解…まっ、死なない程度に適当にってぇのが性分ですから?(それでも堅い笑みを返して部屋を後にし)>幹部
GM : 裏切り者の名をう〜けて〜(歌うな歌うな)
ラス : いやぁ…怖ぇさ。(苦笑)さすがの俺でも口調がオカシクなっちまった。(笑)<にこにこ
ラス : とまぁ、一応尾行には注意して戻るって事で。>GM
エル : ギルドは終了でしょうか?ナリスが神殿に行ったのですよね…。すごく手薄な気分に…。
エスパール : 悪魔ですか…暗視とか標準装備なんだろうなぁ
GM : うい。まあ、判定はいらない。少なくとも、君のLVで気付ける範囲では尾行はいないだろう。それ以外は判らない(笑)>ラス
ライアット : ウィンドさん頼みですね(笑)<本陣手薄?
エル : 各部位がデビルなんとかなのでしょうね…。(?)<裏切り者の…
ウィンド : 料理当番の重要人物が居なくなってしまいましたからねえ。(頷き←??) とりあえずエルさんはゆで卵が得意料理、と。(メモ←?)<手薄な気分
ナリス : 精神攻撃に耐性があったりとかネェ。(苦笑)>悪魔
GM : では、神殿だ。さて、一応人はそれなりにいますが、どうしやす?>ナリス
ウィンド : ええ、料理は任せてください。(もうどんと←??)<頼み
エスパール : (さぞや、にこにこが崩れないまま色々出来るのでしょうね)>怖い幹部
ナリス : 先ずは師に会って……シーネスとかロレクスの件で何か知っている事が無いか聞いて見ます。>GM
ナリス : と、いうか昔話を聞いた事が無いでしょうかね、と言う程度で。
ラス : 了解…まぁ、後ろから襲われなきゃ問題ねぇさね。(笑)<尾行
ライアット : 料理は我々に任せて、付近の警備を御願いします(笑)←おい<料理当番?
GM : ふむ。言うまでもないかもしれないが…帰ってくる応えは「知らない」だ(笑)>ナリス
ナリス : やはり。(笑)
エル : それは阻止しなければいけませんし…。(ふぅ…←?)<どんと(笑) 煮込むのも出来ますよ?(何をとは言わない←?)フライパン持つのが苦手なのです。>ウィンド
ナリス : では、もうひとつ。 今は隠居しているシーネスさんの身辺に危機が迫っているので、神殿の一室にかくまう事は出来ないかと確認してみます。>GM
ラス : こりゃ何処行っても情報は引き出せそうにねぇな。(苦笑)んと、独り言が聞けただけマシっつー感じだ。(笑)
高司祭 : というよりもの、元々、10年位前にやってくるまで、シーネス師は神殿にかかわりの薄い人物じゃったでの、流石にわからぬわ。
ウィンド : しくしくしく。(さめざめと泣きつつ持ち場(?)に←?)<警備を
ナリス : まぁ、情報に関しては期待薄だったし。(何)>ラス
高司祭 : ふむ?シーネス師が其れを望まれるのであれば。彼女は、引退するまでの9年近く神殿に貢献した人物じゃてな>ナリス
ウィンド : じゃあ、エルさんシチュー作ってくださいね、シチュー♪(勝手に言いやがりました。←?)<フライパンが苦手>エルさん
高司祭 : ああ所で、書庫の整理をまたそろそろ10人ぐらい有志で集ってじゃな…(笑)
エスパール : 情報収集組と待機組のこの温度差は(苦笑)
GM : と、何やら雑用を押し付けられそうな雰囲気ですが(笑)
ナリス : ……まぁ、何となく希望しないような気もするんですけどね。 とりあえず、本人の意思があれば非常の場合は使用しても良いと言う事ですね?
ラス : なるほどな。(笑)<期待薄
GM : ま、そゆことです<希望があれば
ナリス : ……また図書館整理隊が全滅したのですか。(ふぅ) 若手に声を掛けておきますよ。 と、誤魔化して逃げ出します。(何)
エル : Σ(なぬ←?)<シチュー ……いえ、他人様のお宅の台所ですし。遅くなる前にナリスも帰ってらっしゃいます、よ?>ウィンド
GM : はいはい、では、神殿はこんな所で。
ウィンド : バランスが良いですね。(全然)<温度差 難しい話とは私無縁ですしねえ……。(それにしてもな)
ラス : 了解。んじゃ合流って事でいいのかね。<神殿終了
GM : では、二人が帰ってきて。そのまま何事もなく夜はふけて………………
ナリス : では、特に情報は無いけど使用許可を携えて帰ります。 ……ま、とりあえず程度に気配に気を配りつつ。
エル : 一応まだ伝わっておりませんので…。能動的に動いていない時は緊張するべきではありませんよ。(←にしても)<温度差
ウィンド : それもそうですかね。じゃあ、またの機会に。(諦めなかった!←?)<なぬ(笑)>エルさん
ナリス : とりあえず、シーネスに移動するかを確認したいのですけどね?>GM
ラス : まぁ、うましか…いやいや、かくかくしかじかっつー感じか…まぁ、有意義ってほど情報は集められなかったな。>ALL
エスパール : 夜ですか。ここまで危険な話を聞いてしまったからには絶対、夜は油断なりませんね
GM : うい、その事に関しては適当にはぐらかされつつ、夜になっていたという事で>ナリス
ウィンド : 昼に寝ておけば良かったですかね?今更ですが。<油断ならない<夜
ナリス : 外警備は……誰なのかねぇ
ライアット : その魔術師の一族の誰かが仇討ちか何かでしょうかね。<ギルド話?
GM : そ・し・て…………外見てた人手ぇあっげて♪>ALL
エル : いいえ、随分有意義だったと思うのですけれど…。>ラス やはり、今までのから言っても夜いらっしゃるんでしょうかね。
ラス : そりゃ一応警戒してるだろうなぁ。(挙手)<外>GM
ウィンド : 見ていた筈です。ライアットさんにも言われてましたしっ。<外>GM
ライアット : にょ?(・・)ノ←は?<外見?>GM
エル : え、ええ。そのうちにでも…。蛙屋にてでお願いいたしますよ。<またの機会(笑)>ウィンド
エスパール : ライアットさんが見てる以上、私は見てないでしょうね>外
GM : はいはい。では、外見てた人……えーっと(3,2,1……)ドッカーーーーン!
ナリス : とりあえず、中で警備中ということで。>GM
ラス : まっ、無いよかましってとこか。それが何を意味するのか…突っ込んだ話は訊ける雰囲気じゃなかったんでな。(苦笑)…まぁ、そう言って貰えると助かる。>エル
ラス : …ドッカーン?(苦笑)
エル : 夜ですか? 僕は探索出来ませんし、見てないのでは…。<外 って、え?<どっかん
ナリス : 何処かのテロリスト魔術師の再来?(マテ)
エスパール : 派手な音ですが。はて?
GM : うん、ドッカーーーン!となった後、燃えてますなー、周りが
ウィンド : はい??(汗)<ドッカーーーン え、ええと、様子見に行って来ましょうか?(汗)
エル : 取り敢えずシーネスさんは??>GM
ラス : …一応ナリスは中にいた方がいいな…陽動の可能性もある。見に行くのは…俺とウィンドってとこか。
エスパール : ほほぉ。これはこれは>燃え
ライアット : ウわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーしまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー(結局火球ですか)<篭城中に火球ですか。
ナリス : 出口を確保できる位置に移動しておきます。(室内ね)
GM : 音を聞いた後、窓から外を見上げて…唇を噛んでる<シーネス>エル
ラス : 燃えてるて……火の手は迫り?>GM
エル : 火球…ですとか攻撃手段でしたら、直接ぶつけてこないのでしょうか…?
GM : まだ来てない。ほっとけば来るかも知れないが>ラス
ライアット : 一応武器を構えていましょう。・・・・・・炎の中から何か来そうですねー。
ラス : さぁて…この場合どうするか…。(してやられたと唇噛み)
エル : シーネスさん!これで心当たりは確認されましたか!?>シーネスさん 上、ですか?<見上げ>GM
ナリス : と、今のうちにインスピレーション使っておいても良いですかね?>GM
ウィンド : って、燃えまくってるんですか!?(爆) 幻覚……は、流石に在りませんかね。<周り 私かラスさん(もしくは両方?←?)、外に出てみますかね?
GM : どうぞ>ナリス 上を見れば、人影が浮かんでいるのが見える>エル
ウィンド : ……と、おやー。<人影
ナリス : では、こっそりインスピレーション使用。 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
ラス : とりあえず…それがまぁ良策か?一応カンタマだけ貰っておいて。<外に出て
エスパール : ナリスさんのインスピレーションと同時ターンでセンスマジックって出来ます?>GM
ライアット : 火蜥蜴ですか? 慌てて外でます。<浮かんで見える?>GM
ナリス : ってことで。 (生命点:16 精神点:14) *インスピ中
エル : (シーネスさんの視線の方向見)……?<人影 火の手の内側ですか?外側ですか?>GM
GM : してもいいけど。人影は一応見えるが、詳しく見たいなら外でようね<センスマジック視界内>エスパール
ラス : 人影…だぁ?(つられて窓から外見上げ)
GM : 火の手の上空>エル
ウィンド : こっからだと矢は……流石に当たりませんかね?<浮いてる←?
エスパール : ではまずセンスマジックを。皆さんが外へ出るのは次にかけるカウンターマジックを待ってからの方が良いでしょうね。…すべてはマナより。不可視なるその力、我が視界へ
2D6 → 5 + 4 + (6) = 15 (生命点:10 精神点:16)
ラス : とりあえず、外に出ねぇ事には始まらねぇな。そもそも…相手がいるならこの場に留まる方が危険か。
GM : 外に出て上を見上げた人ははっきり見える。外観は人間に見えなくもないが、なんというか、黒い甲殻に覆われたような感じの人型と、その前に球状の何処か生物のようなものが二つ
ウィンド : 外に出た方が良いなら出ますが……どうします?(でもその前にカンタマは欲しい←?)>all
エスパール : かけられるのなら、続けてカウンターマジックをシーネスさん含む全員にかけたいのですが、良いです?>GM
(生命点:10 精神点:16)
ラス : この状態で貰ってる暇はねぇな…外に出るぜ。>GM
ナリス : 出ないで家ごと丸焼き……と言うのも無きにしも非ず。 外に出ます。>GM
ラス : とと…まぁ、貰えるなら貰っとくが。
エル : 火の上ですか…。取り敢えず外に出ないと始まらないみたいですけれども、シーネスさんは?心当たりの方でしたら、話すこともおありではないかと思うのですが。
ウィンド : な、中々面妖な……。<黒<球状
GM : まあまあ、その前に、外に出たまえ。すでに何人かはもう外に出てしまってる(宣言してる)んだから(笑)>エスパール
エスパール : 出るのなら、いわゆるラウンド最後の行動にしていただけませんか。絶対に油断できません>All
(生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
エスパール : はい、ではまず出るとします>GM (生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
ウィンド : おっと、外に出る方がいらっしゃるなら、それに続いて出ますか。
GM : ていうか、勝手に戦闘開始にしてんなやう(苦笑)<R最後行動とか
ラス : ちぃ…何なんだ、ありゃ。(人影見上げ)<甲殻に球
GM : では、人型のほうは君達がでてきたのを見て…
ナリス : 外に出たら見上げましょうかね……。
エスパール : すいません。いや、もう、1ラウンドが致命的な敵っぽいので、かなり焦ってます(苦笑)>勝手に・GM
(生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
ライアット : いや、全くで、この後18R分相手さんが喋っていたらどうするつもりで?(笑?)<R最後?>エスパールさん
??? : これは……困ったな、他に人が居たのか。できれば、巻き込みたくないんだが。
GM : そういうと、人型と呼称してたのが甲殻のようなものが解けるように消えてゆき、魔術師風の男がそこには浮かんでいる。球体は残ったままだ
ラス : 巻き込みたくないねぇ…そりゃ俺らがこの場を去りゃ見逃してくれるってぇのかぃ?(キッと見据え)>甲殻人型
ナリス : そっちの放った炎で他の家が類焼したら巻き込みたくも無いも関係ないと思うがね?
エル : …下調べなしだったのですか。<他に人 おや?<甲殻消え
ライアット : 申し訳ありませんね。こちらも護衛が仕事ですから。できれば、御引取り願いたいのですが。>魔術師さん。
ウィンド : そう言われましてもこちらも仕事ですし。(待て)<困った 色々関係など詳しいことが判らないので今一行動しにくい気もするんですけどね。とりあえず、貴方はどなたでしょう?(笑)>???さん
ライアット : 此処って荒野の一軒家ではないのでしょうか?>ナリスさん。
エル : 貴方に聞くのもおかしいのですけれど、貴方が最近お二人を殺害したシーネスさんやロレクスさんのお知り合いの方なのでしょうか?>???
??? : その心配はいらないだろう。こういうときのことも考えて、神殿から出てからは人から離れた所へ住んでいたのだから。そうでしょう、シーネス//見逃すも何も、君達と敵対する理由は特に思い当たらないし。知った顔もいるしね>ラス
ナリス : >オランの中でも外れも外れ、外壁の近く というGMの発言があるぞ。(笑)>ライアット
GM : ちなみに、エスパールは男の顔に見覚えがある。彼が、ハーツだ。
ウィンド : (とりあえず、シーネスさんを庇うような位置に立っていたいですかねえ。←?)
エスパール : あー…ここで…>ハーツさん (生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
??? : まあ、周りに被害がでる前には消しておく事も出来るしね<延焼 さて、しかし…困ったな、本当に
エスパール : …彼は、ロレクスさんの養子です>All (生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
GM : ちなみに、ハーツの顔は、心底から困ってる感じ。冗談やうわっつらで言ってるのではなく、本気で無関係な人間を巻き込むのはー、って顔>ALL
ラス : ハッ…冗談。こっちも仕事なんでな…そもそも、はいそうですかと退くわきゃねぇだろ…この状況で。(肩竦め)>男
ライアット : (んー) 御父上の敵討ち・・・・ですか? ええと。ハーツさん?>ハーツさん。
エスパール : 事情はまだ呑み込めていませんが……どうでしょう、話し合いで解決する方向にはなりませんか?>ハーツさん
(生命点:10 精神点:16(鼠生2精3) センスM)
ハーツ : そこをなんとか(苦笑)>ラス 困ったな、シーネスさん、あなたからも何かこー(苦笑)
エル : (きょと)…はぁ。でしたら10年前はまだ小さかったのでしょうかね?<ハーツさん とりあえず、何がなさりたいのでしょうか?<困った>ハーツ
エスパール : っと、一旦、補足切ります
ウィンド : 何故シーネスさんを狙うのか、お聞きしたいのですがねえ……?>ハーツさん
ハーツ : それは、もう遅いと思いません?もう、僕は二人殺してるんですよ?>エスパール
ラス : ……せめて事情ぐらい聞かせろっての。じゃなきゃ…退けねぇよ。>ハーツ
GM : と、そうやって膠着してるとだ。シーネスが一言
シーネス : ハーツ君、この場は退いてください。あなただと判った以上、この先は…//皆さんも、この場はお願いします。詳しい話は、後で必ずしますから>ALL
エスパール : 問題なのはどこで止まるかです。あなたの決意一つで、ここで止まる道もあります!>ハーツさん
エル : 罪を犯すことが話し合いの妨げになることはありません。<遅い?
ラス : ……アンタがそういうなら構わねぇさ。けどよ…出来ることならアイツの口から訊きたいもんだけどな。(ハーツに視線を向けたまま)<詳しい話>シーネス
ライアット : このまま見逃せとおっしゃるわけですか?>シーネスさん。
ナリス : どちらかと言うと、両者の口から話を聞かないと何ともな……。
ハーツ : 弱りましたね……ですが、ああ、まあ、いいでしょう
ラス : まっ、ごもっとも。(苦笑浮かべて肩竦め)<両者の
ウィンド : 双方の言い分を聞くのが一番話を理解しやすかったりしますしねえ。
シーネス : この場は……お願いします>ラス、ライアット
エル : あちらが退くのであれば、詳しい話を聞く前に事を起こす気はありませんが…。<この場 …?<この先
ライアット : 平行線になる場合もありますが。<両者の言い分
エスパール : (私の実力に色を付けたくらいだと、浮いてるのはフライトだろうなぁ…5レベル以上に悪魔の研究か)
ラス : 別にやり合おうたぁ思ってねぇさ……まぁいい。今はアンタの顔を立てる。(やれやれと)>シーネス
ハーツ : (構えをといて)ああ、大丈夫ですよ、シーネスさんから聞ける以上の事は、僕から話す事はありませんし。…では、ここは僕が折れましょうか
エル : えぇ、まぁ、どちらにしろ炎に囲まれたまま浮いてる方とゆっくりお話しできそうにはありませんけれど…。
ナリス : それは両者にとってそれぞれ真実だからだろうさ。>平行線
エル : 言い分はともかく、事実は変わりないでしょうけれど。<両者の
GM : そう言うと、ハーツは凄い速さで何処へともなく。具体的に言うと、えーっと、時速50km
ナリス : と、言ってるが……。 では、申し訳無いが話してもらえませんかね、シーネスさん?
ライアット : これは御丁寧にすみません。<僕が折れる? // 一応連絡先だけでも教えてもらえますか?(←何故聞く)>ハーツさん。
ラス : 俺が聞きたいのは………まぁいいか。(飛び去っていった方角に目を向け)
エスパール : フライトですね。まず間違いなく>50KM
ナリス : ……気が早い。
エル : …身体も頑丈なのでしょうか。<50km 火は消えていますか?>GM
ウィンド : ええと、火は。(笑)<猛スピードで去ってったハーツさん
GM : なお、炎に関しては、一瞬さっきの球体が両方青い色になったかと思うと、水がそれらから噴出して、消えました
ライアット : これから消すのでしょう。(ウォータースクリーンよーい)<火炎?>エルさん
シーネス : ……わかりました、お話しましょう
ラス : (鎮火したのを確認して)つーわけだ……いい加減聞かせて貰おうか?(横目を向け)>シーネス
エスパール : …あれ、欲しいなぁ(笑)>水噴出
ナリス : めっ!(笑)>あれ欲しい<エスパール
シーネス : 欲しいの?(笑)セージチェックしてみ?<球体>エスパール
ウィンド : 何だか……便利なんですかね?賢者の方は、それ見て何かを思い出したりは……しませんか?<球体
GM : おっと(笑)
エル : 水芸…?(違)<青い色 他にも色々出てくるのでしょうかね。<球体
GM : ちなみに、目標値は16だ
エスパール : では、セージチェックで。モンスターとかじゃないでしょうね…>球体 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ナリス : まぁ、形だけチェックしてみようかね。>球体 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
エル : あ、では僕も。<セージチェック16 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
エスパール : 無理です(笑)>16 あ、ナリスさん。どうです? いんすぴれーしょん(笑)
ライアット : エスパールさん?各方面から追われそうな気がしますが?(そして留置所行き?)<ほしい>エスパールさん。
ラス : …成功者一人。(笑)
ナリス : エルが判ったみたいだから、温存。(何)
ウィンド : あ、エルさん、凄いです。(笑)<17
GM : ぐわっは(笑)では、エルは知っている。エレメンタル・「デーモン」(笑)えー、オリジナルモンスターですやう。
エル : わ、分かりました…。(ちょっと感動←?)<成功
ナリス : 名前からしてサプレス・エレメンタルをしてみたいな。(何)
エスパール : あー、やっぱりかぁ…すれいやーずに似たような球体の悪魔がいたような(今は関係ない)>モンスター
エル : ふむ…あれが。(知ったかぶりつつ←?)<オリジナル ハーツさんは憑かれてらっしゃるのでしょうかね…。
ライアット : エルさん凄いですね。<17
エスパール : 使えるのは5レベルからですので、無理ですね。フェイフェさんでないと>サプレス
ナリス : P:すいません、ちょっとトイレ行ってきます。>ALL
GM : 二つで一つのデーモンで、ランクとしてはあんなでもレッサーデーモンです。それぞれ、球体の色が変わるごとに、対応した精霊力の攻撃をしてきます。また、組み合わせによっては合成で電撃ったり色々です。なお、反属性同士になると攻撃は不発ります(笑)R頭に1d6でそれぞれ色がランダムに変わるわけですわ
ライアット : (気を取り直して)シーネスさん?御話いただけますか?10年前の出来事についてですが。>シーネスさん。
エスパール : 土と火で溶岩が飛んできたりしないでしょうね(苦笑)>混沌魔術っぽいデーモン
ウィンド : ええと、魔法関係は良く判らないのですが、普通の武器は効きますか?(笑)>GM
ナリス : P:戻りました。
GM : 無効ですやう?(にやり)<通常武器
エル : …う…た、楽しそう…。(よろり←?)<合成、不発
ラス : 通常武器が効かねぇと形無しだかんなぁ。(笑)……って。(苦笑)
ライアット : あーエスパールさん。GMさんがいいね♪それ採用♪っていったらどうするんですかー(爆)<土と火で溶岩?>エスパールさん。
ウィンド : はうあ。(笑)<無効 ぎ、銀斧ですか……。ハーツさんも何やらごつそうな服(?)着てましたが。
シーネス : そう、ですね。10年ほど昔のことです。私と、クオーツ、デジットのほかに、二人仲間がいました。一人は盗賊で、アナログという男。
エル : では、球体も分かったことですし、一度部屋に戻ってお話を聞きますか?
ラス : こりゃ…久々にクロスボウ撃ってるだけになっかな?(笑)<無効
エスパール : まぁ、10年間、鬼ダイスを研究してたとかでなければ対応可能な範疇なので、多分、大丈夫(苦笑) それに、そんなのレッサークラスで出せるとも思えませんし>ライアットさん
シーネス : そしてもう一人が、魔術師で、名前をクロムといい、今の彼の…ハーツの実父でした。
ラス : ……なる。ギルドが黙してたのはそのせいか…んーで?>シーネス
エル : (黙って話を聞き)
シーネス : ある時の話です。クロムの妻…ハーツの母親ですね、彼女が病気で亡くなりました。我々のたくわえも使い、神殿にも何度も行ったのですが…結局。それ以来、クロムは何処かでおかしくなってしまった。神の力で人が救えないならと、悪魔の研究に没頭し始めたのです
ライアット : それはそれで興味深い研究ですね。←(え?)<10年間鬼ダイス。>エスパールさん。
ナリス : まぁ、病気って場合は……寿命として扱われるからなぁ…………。
シーネス : 結果として、彼は人道に外れた実験にまで手を染めるようになり…最終的に、せめて仲間の、我々の手で…。その頃、ハーツは10歳ぐらいだったのですが。
ラス : ……まさかたぁ思うが…俺が対面してたのがアナログっつー奴だったりすんのかねぇ。(苦笑)
シーネス : 色々あって、クロムと同じ魔術師のロレクスが、彼を引き取る事になりました。それから10年たち……やはり、どんな父親だったとしても、10年の間にどんな暮らしがあったとしても、何処かで実の父に対する敵討ちの念が、彼にはあったのでしょうね…
エル : 人道に外れた実験…?
ラス : …で、どこで知ったかその事実を知って…ハーツは仇討ちにアンタらを殺して回ってるってぇのか?……なるほどな。(復讐者…か)
ナリス : 手近な、被検体か……。>実験
ラス : とと、覚えてたって方が適切か。(肩竦め)
ウィンド : 大切な人を失った悲しみというのは、人を歪ませるほど強いものですからね……しかし、敵討ちにしても、あのデーモンは一体……?
ライアット : 父親の研究を独学でマスターした訳ですか。かなりの天才児でしょうか。
ライアット : 父親の研究は悪魔の憑依。悪魔の召喚も研究の内だったのでは?<デーモン>ウィンドさん。
シーネス : あれは……恐らく、クロムが研究していたものなのでしょうけれど。それが何処で知ったものなのか、何処で手に入れたものなのか、それは私では。あるいは、学院に行けば判るかもしれませんが。……取り合えず、そんな所です。
ウィンド : と言うか、デーモンよりはハーツさん自身の黒い甲殻が気になりますが。矢張りそういうことなんですかね……?<被検体
エル : それで、先ほど何か言いかけておられましたけれど、彼だと分かった上でどうなさるおつもりなのですか?>シーネス
シーネス : とりあえず……皆さん、護衛の件、ありがとうございました。やはり彼が犯人であると判った以上は…。勿論、討たれるつもりもありません、私はロレクスを尋ねに学院へ参ります>ALL
ウィンド : クロムさんが死んだ後、その研究も処分される物ではないかと思ったのですが……その後独力で調べた、なんて出来るんでしょうかねえ?>ライアットさん
エル : なるほど…それでは行きましょうか?<学院
ライアット : ロレクスさんに会ってその後はどうするつもりで?>シーネスさん。
エスパール : …彼を止めるには、人手が必要ではありませんか? 良ろしければ…>シーネスさん
ナリス : ……何となく、嫌な予感がどっかで囁いてるんだが。
ラス : おぃおぃ…まさかここで降りろなんて言わねぇよな?…ここまで来て、そいつはちぃと冗談キツいぜ?(肩竦め)>シーネス
シーネス : それは……いえ、しかし<人手とか ……わかりました、では、一度共に学院まで行きましょうか
ウィンド : う。ここで護衛を終了されると、とても後味の悪さが残りますが。吟遊詩人の歌がサビ直前で終わってしまうようなもので。(良く判らん←?)
エスパール : …その…ロレクスさんの差し金のような嫌な推理が頭の隅にあるのですが…(すごい小声で)>ナリスさん
ラス : 実は……同じく。(苦笑…もちろん小声)<嫌な予感>ナリス、エスパール
ナリス : 若しくは、ロレクスは殺されてるかな。(小声で返し)>エスパール
GM : では、特に異論がなければ、学院にシーンを移しますが?>ALL
ラス : まぁ…何にしても行くかぃ。学院に。
ナリス : どうぞ。>GM
エル : 研究のことも学院で分かるかも知れませんし。<共に 乗りかかった舟で命を危険にさらしたくはないですけれど…それでもやはり…。
エスパール : 私は良いですよ>学院へ もちろん、朝になって、回復してからですよね?>GM
ウィンド : 可能性は高そうですが、であるなら私たちをわざわざ護衛に雇ったのは何故でしょう?<差し金 シーネスさんと同じように高導師の誘いを蹴っているわけですし。
ライアット : 可能性としては、ロレクスさんが保管していた、ハーツさんの記憶に研究内容が封印されていた。実は全ての黒幕はロレクス?>ウィンドさん
エル : 了解です。<学院シーン
ウィンド : あ、了解です。<学院に
ライアット : 学院OK です。>GM
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