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GM : 村長さんが指示を出して十数分ほどして、皆さんの前に一つの壷が運ばれてきました。年代物の蛸壷のようです。
ニユ : むっ!其れは由々しき事態!!お上が黙っていよーとも、此の背中の魔王乱れ桜が黙っちゃいないのだ!!(ずばーん)(貧相)<破壊王受注して魔王届く
GM : …オーケーですよ。彼女は空いている部屋で村長さんちの侍女の助けも借りつつ四苦八苦しながら着替えを着用しました。>アルマリア
アルマリア : どう…なんでしょう? 確かに立派な壷のようなのですけど…それくらいしかわかりません(眺めながらセージの人達の鑑定を待ち)<壷
ニユ : ・・・此れが(じろじろじろ)ちなみに、此れはもう何かが入り済み?<蛸壺>ツボハチ
ノー : セージ鑑定団、チェックをお願い(笑)>壷
ロフィム : お? GMの発言食われたな…(びっくり) (ルチ撫でてニユを大人しくさせつつ一緒に鑑定でも(笑)) 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
アルマリア : 何かが入ってるかどうかは知らないそうですよ?<入り済み?>ニユさん
ニユ : ・・・あ、俺様か(忘れてた)ではでは、セージッチェーック!アユレディ!?(喧しい)>秘宝蛸壺 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ロフィム : わからんぽい(笑)<壺
ノー : おお、14。さて、オープンザプライス♪
ニユ : (ぞばぞば鳥肌たてつつ)ぶりぶり判る(笑)
GM : …オーケーですよ。彼女は空いている部屋で村長さんちの侍女の助けも借りつつ四苦八苦しながら着替えを着用しました。>アルマリア
アルマリア : 桜が乱れ咲いてるのでしょうか、それとも乱れ魔王と桜の取り合わせの模様なのでしょうか(笑)(ずいぶん違う)<魔王乱れ桜>ニユさん
ニユ : むぅ・・・そうであるか(はふ)<壷の中身はどうざんしょ
アルマリア : 着ている様子を少し眺めさせてもらいますけど……服を着る習慣を持っていないような着方ですか?>GM
ニユ : いや、主に魔王が乱れ咲いてるのだ(凄く嫌)おまけ程度に桜が(ちょこん)<魔王乱れ桜
GM : では、ロフィムは蛸壷にしては変な壷としか思えませんでしたが…ニユは確かに村長の言った通り、コマンドワードで吸い込んだり、吐き出したり出来る封印の壷の一種なんじゃねーかと思えました。<調査結果
アルマリア : 子供が書く絵のようですね、家よりも人や花の方が大きかったりするような(笑)<魔王が主、おまけに桜>ニユさん
ニユ : ちなみに乱れ魔王では無く乱れ咲く魔王というのがポイント(喧しい) とゆーワケだ、此れは本物(びっ)<壷
GM : …そんな感じですね。服を着た今現在、かなりキツくて動きづらそうな表情をしています。>アルマリア
アルマリア : ありがとうございます<服を着慣れていない そのことは共通語でみなさんに伝えておきますね。>ALL
ロフィム : ま、いいだろ…鑑定でコマンドワードがわかるもんでもねえだろしな…さて? イツキさん、マーマンと封印の壺に関して、なんか関連ありそおなこと、知ってねえ?>イツキ
ニユ : 時として芸術は子供の様な柔らかな感性から産声をあげるのだ・・・だから決して、子供の落書きとゆーわけではなくーましてやチミタンに寝てる間に落書きされたワケではないので安心だ(いそいそ←?)<子供が書く魔王と桜
イツキ : ……マーマンは下位古代語は理解できません。コマンドワードのように単語として口に出す程度ならともかく。それなのに、あの石板には下位古代語が刻まれてました。これは、どういう事でしょうか。>ロフィム
ノー : 何か、壷に関する記述や言い伝えは他にないかな? コマンドワードを示しそうな・・・>ツボハチ
ニユ : ・・・・誰か、マーマンを操ってる者が居る・・・という事か?もしくは利用?(汗)
アルマリア : うーん? マーマンの襲撃とは別に、事件に便乗して壷を手に入れようとしている人がいるのでしょうか?<古代語つかえない、石版は下位古代語
ティス : (発言蹴られた) うーん、どうせ壷を渡す気がないのなら、一度マーマンと直接話したほうが良いと思うんだけど? こっちの利害の話だけではどうにもならないよ>ALL
ノー : おおー、すごい推理がNPCによって(笑) むぅ、事件だねぇ>マーマンが書いたとも思えない
ツボハチ : …やはり、その壷を持って交渉に向かい…そして何とかするしか道はないのだろうか………いや、ところでワシらの依頼、受けてくれるのでしょうか。>ALL
ティス : そりゃ、壷の現物見て受けなかったら詐欺でしょう。(苦笑) 受けるよね?>ALL
アルマリア : そうですね。 それがいいと思います。 根本の原因をつきとめないと解決も難しそうですし。>ティスさん マーマンとは海辺にいけば遭遇出来るものでしょうか?>村長さん
ノー : あ、ゴメン>蹴られ うん、そーさね>ティッシ
ロフィム : 全然わっかんね(笑)(お手上げ)<どういうこと>イツキ 可能性ってんで、ニユが言ったようなことくれーしか、思いつかねえや…(ほとほと困り) あとは直接マーマンに掛け合うっきゃねえかな〜
ロフィム : お? もともと受ける気満々で来たんだが(笑)>ツボハチ氏&ALL
ニユ : ふむ・・・交渉ならば得意中の得意(びっ)見事粉砕してくれよーぞ!(受ける意思)<依頼
ノー : あ、うん。もう受ける気まんまんで来たからね(笑)>依頼・ツボハチ
ツボハチ : …海辺…では遭遇は難しいと思う。だが、ホール岩の周辺だとさほど沖に行かずとも目撃することが出きると聞いているぞ。>アルマリア
アルマリア : ロフィムさんがおっしゃってる通りですけど、もともとその依頼を受けにきたものですよ(^^)>村長さん
ツボハチ : そうですか……では、村の未来のためにも宜しくお願いします。(深々と頭下げ)>ALL
ロフィム : 泳げねえけどな(笑) 海に引きずり込まれねえようにな(笑)<粉砕>ニユ
ニユ : むっ!?ならば貴様の思い浮かばない事を考えてやるーー(何対抗意識?) たとえばー・・・・・・(ちゅどん(頭が噴火した←限界突破))<ロフィの見解
ティス : ・・・交渉を粉砕したら解決策がなくなるじゃないのこのボケエルフっ!(肘鉄突っ込みっ)>ニユ
アルマリア : 結局受け渡しの場所に行かないと遭えないのでしょうか? ええと、受け渡しは期日が決まってたりするのですか?>村長さん
ニユ : 命綱の準備が・・・・(どきどき)
ノー : あたしも入ったら沈むなァ(笑)>海
ニユ : <引きずり込まれ
ツボハチ : …何せ、こちらには船がないし、向こうは沖に住む種族だからな。 期日は決まってはいない。とにかく持ってこい、と言う話だ。>アルマリア
ティス : ウォーター・ブリージング3人分・・・?(笑)<引きずり込まれたら
ニユ : ぐぼぉ!?(くの字折れ(笑))・・・も、もちっとおしとやかに突っ込まんかい・・・(がく)<肘鉄(笑)
アルマリア : 話しをしにいくにも、壷を持っていくべきだと思います? それともまず手ぶらで交渉に向かってみます?>みなさん
ロフィム : 岩は陸伝いで行けるわけだな? イツキは同行して貰うとして。そこの君、一緒に…来るんで構わねえよな?>娘
ティス : あまりにも腹が立ったんで。(いらいら)<おしとやかに>ニユ
ロフィム : いや、金属鎧着てる俺らも沈むが(笑)<3人分?>ティス
クロス : ひょっとして、似たような壷をたくさん作ったりしてませんよねぇ〜(疑)>ツボハチ氏
ティス : 壷は持っていかないほうが良いと思う。 万が一ハーピーまで出た場合、カバーしきれない。>アルマリア
ロフィム : んあー。イツキ守って、娘守って……壺守って、は厳しいかな…(爆)<持参?
女性 : ………。(少し考え、こくこくっと頷き)>ロフィム
ティス : とてもじゃないけど、6人分はかけれないよ。(5人目で気絶します(笑))<沈み>ロフィム
ノー : 手ぶらじゃないかな? まず、石版の下位古代語から知っておきたいし。あとは、ニセモノ用意するとか。あっちももう沈める船ないしさぁ。宝をどうして奪うのか、理由くらいは訊けそうかも>リーダー
アルマリア : そうですね、もし危険なものがつまってたとして、マーマンやハーピーが合言葉を知っていた場合が少し怖いんですよね。>ティスさん
ニユ : なにをそんなにイラだっておるのだ?ハッ!?まさか、謎の美女の登場に嫉妬を!?(待て)>ティス 確かに壷を守りながら色々するのは厳しいかもしれぬ・・・(性格的に(何))
ツボハチ : …そんな事、するはずがないだろう(むぅ)。<偽壷作り まぁ、先代がダミーを作った、その壷は残っているけれども…。>クロス
ティス : ・・・・・・。 どーせ私は綺麗でもおしとやかでもないですよっ!(こめかみグリグリ)<嫉妬?>ニユ!
ロフィム : ぐは、あるしよ(爆)<ダミー壺(笑) ま、ここは真っ正直に持って来ねーってんで交渉してーが…どうだろうな(笑)>ALL
ティス : それで良いと思う。 とにもかくにも、向こうの出方次第。<何も無しで交渉>ロフィム
アルマリア : では、壷は持っていかずに1度ホール岩というところへマーマンを探しに行ってみましょう。 同行者は、通訳のイツキさんと、どうやらこの村の方でないようなので女性も一緒に。 と言いますことでよろしいですか?(^^)>みなさん 大丈夫でしたら向かいます>GM
ノー : あたしはニセ壷持参側に賛成ね>ロフィム、リーダー
ニユ : ギャアアア擦り切れるぅううう!!(そして潰れ掛けトマトへ)<こめかみグリグリ(笑)
アルマリア : 一旦あざむいてしまうと中々打ち解けれなそうなので、もう少しそちらは様子をみましょう(笑)<ダミーの壷
ニユ : うむ、そうであるな・・・俺様的にアルマリアの案に一票>リーダー
クロス : そうですね、下手に偽物持ってってバレたら厄介ですしね。>ロフィム
ツボハチ : おおっ、くれぐれも気を付けて下され…。
ティス : こっちも誠意を持って行かないと、話がこじれたらたぶん武力以外手がなくなるよ?<偽持参>ノー
ノー : ああ、そうかもね。ほいじゃ、持ってかないでいーや。とっとと、ホール岩にいってみよー>リーダー
GM : では、ニユの持っているオランウォーカーの地図を頼りに、一同はホール岩へと向かいました。
ロフィム : んじゃ? なんにせよ手ぶら多数かな。行こうか。>リーダー
アルマリア : 一応交換の際には何かに使えるのかもしれませんし、ダミーの存在は知っておいて損はないですし…ちょっと様子をみません?(^^)>ノーさん
ニユ : さて・・・実際にはどんな地形になっておるのだ?(きょーろきょろれろ)<ホール岩
アルマリア : 歌の反響などは良さそうですね…あちこちから音が響いてきそうです。<ホール岩
GM : ホール岩は、岩浜の中、海にせり出すようにそびえる、一際巨大な岩のようです。 頂上部分が平らになっており。ステージ状になっているところ、そして回りの地形と相まって、音が響きやすくなっていることからホール岩と名が付いたようです。
ロフィム : ふうん。(見回し)<ステージ状 まー、イツキと娘を庇いがちにして、警戒中。お手数だが、またティス、神経とがらせといてな(笑)
女性 : ………。(キョロキョロと落ちつかなさげに見渡し)
アルマリア : バードの人達が見たら喜びそうな場所です。 舞舞台などにも良さそうな。(ちょっと景色を眺めてほわん) あっと、いけませんでした、警戒してませんと(笑)(頭を振り)
ノー : ここは初めて?>女
ニユ : ふむ・・・やっと此処で俺様の8オクターブの美声を披露する時が・・・(こほん)(やめれ)<音が響きやすくなっている
ティス : もうやってるよ。(笑)<哨戒>ロフィムさん ただし、海正面は手が回らないからね。>ALL
ニユ : さて・・・どうやってマーマンたちを呼び出したら良いものか・・・・やはり歌ってみるか?(笑)
ノー : (ホール岩を改めて見回し)うう、あんまし感慨がわかねぇ・・・あたしって(遠い目)>バードの人達が〜
女性 : ………。(首を横に振りつつ、周囲見回し)>ノー
ロフィム : いっそ披露して貰うか(笑)<ニユ美声 マーマン以外もいろいろ集まって来っかもしんねーが(笑)
ニユ : 了解、常に其処をスリクラの範囲として視界に納めておこう(ギラギラ(楽しそう))<海正面
アルマリア : 了解です、ではティスさんは舞台周辺とハーピーの出現がないか注意しておいてもらいましょう。 残りで警戒とマーマンの捜索を注意して。
ノー : イツキに海に向かって叫んでもらえばマーマン出てくるんじゃない? どうせ、マーマンはいつでも受け取るつもりだろーから>これから
ロフィム : なにも見えんかな?>GM 変わりなしなら、ニユ…じゃなく、イツキに声かけて貰うかな。
アルマリア : ……(頭をぶんぶん…断末魔?という言葉を振り払い(笑))<ニユさんの8オクターブ
ノー : どろどろどろ〜っと、幽霊船が、「海を汚すなー」って(笑)>ニユ美声
ニユ : ・・・・Σ!?(がびん)←ちょっと声の調子とか準備してたエルフ(笑)<ニユじゃなくてイツキの出番
GM : 見て回った感じ、特に異変はないように思えますが……よく見れば、海面の方にちらほらと魚とは別の何かが見えるような気もします。>ALL
ニユ : 誰の歌声が汚れてると云うのだッッ!!(ウキーッ)<幽霊船乱入(笑)
アルマリア : あ…大きな魚がいますよ? あれ? 手足がある?<別の何か
ロフィム : …(ニユどうどう)…ニユにおびえて近づいてこねーか…(酷)<うきーっ<魚?
ニユ : ふむ・・・・蛙になりかけの巨大オタマ?(違います)<手足がある魚類
イツキ : では…『(マーマン語)今夏のトレンドは紅白フンドシ!』 …ではなく、『どなたかいらっしゃいませんかー!』<呼びかけ
ティス : 近づいてこないなら、ウィンドボイスで声だけ飛ばせばいい。 いくらウンディーネが強くても、シルフだっているでしょ。>ALL
アルマリア : 交渉は下位古代語、精霊語、マーマン語、各種で呼びかけてみるんで良いでしょう。 通じる言葉が多いほど会話に加わりやすいでしょうし。
ロフィム : ………………………………(様子見 ←言葉わからんし…(笑))<紅白ふんどし…(笑)
ニユ : ・・・・・・・此処で一寸、ヨシモト転びをすべきであっただろーか(笑)<紅白フンドシ
ノー : 安い給料分の働きなのか、それが(笑)>トレンド・イツキ
GM : イツキの声は、色々反響して辺り一面に響き渡り……そして、海面の何かが一斉にホール岩に近づいてきました。
ニユ : って、一体どんくらいの数・・・?(汗<海面の近づく影
アルマリア : 武器は構えないでおきますが、盾だけそっと手に持っておきます。<近づき 女性とイツキさんはかばえるように壁に>GM
GM : …4つほど、ですね。<近づく影
クロス : 私は、イツキさんと女性の近くに移動します。>GM
ノー : さびねー、かな。武器・・・(影を見て、一応ラージシールドを構えておく)
ロフィム : ニユ。エルフなら人間よりゃ多少は警戒ゆるめてくれっかもしれん。きっちり決めてくれよ(笑)(あまり期待しないで(おい)励まし)>ニユ
マーマン : …………?(何か喋っている)
イツキ : ……お前ら、ソコラノ村の者か、と聞いていますよ。<マーマン>ALL
アルマリア : ソコラノ村の代表…ですよね? 話し合いにきました、何故漁場を襲ったのか、壷を欲するのかを聞いてもらってよいです?>イツキさん
ニユ : ふっ、任せるが良い(頷き、一歩前へ)>ロフィム 『巨人の血流に住まう民よ、鉄分補給が完璧っぽい印象の今日この頃、如何お過ごしかな?セシボーン』(精霊語) 『ちなみに、俺様達はソコラノ村の代表だ。名はニユ・クリア・ウェフォンという、よろしくしてくれると良い』>マーマン
ティス : 「代表」ではなく、両方の仲介として来た、のほうが良いと思う>アルマリア
ロフィム : 代理だよ。君らが船沈めっちまったんで、村の皆も君らを恐れてっかんな?(通じなくてもよいんで、両手上げて害意ないこと示しつつ)
アルマリア : あ、そうかもしれません、ありがとうございます(^^)<仲介>ティスさん
ロフィム : (笑) 通じんだろーが、まあよかった(笑)<せしぼーん(笑)
ティス : 態度がでかいんじゃこらっ。交渉も何もなくなるっ。(足元の小石蹴り上げ)<俺様>ニユ
ニユ : じゃあ、俺様もロフィムに習って害意が無い事を両手をあげて示し・・・まあまあ、まあまあ、と沸き立つ民衆に応える気分を(帰れ)
ノー : ネゴシエーターなのねん?>仲介
イツキ : …壷を持ってくるよう命じられたから…それでも、ソコラノ村の連中が壷をくれなかったから…と言っていますよ。>アルマリア
ニユ : ギャスッ!?(がっこーん)・・・・だぁかぁら・・・石は死ぬと云うとろぉがっ、石はっ!!(だっくだくだくだく)<小石蹴り上げ(笑)
イツキ : ……折角のお言葉、通じていないようですよ(微笑)?>ニユ
ロフィム : おいっ、いや、君は俺ほど頑丈じゃねえんだからっ(笑)(押さえつつ ←手間かかる(笑))<武器盾持たず>ニユ
アルマリア : 命じたのはどなたなのでしょうか…出来ましたら直接その方とも話してみたいものですが(^^) …と>イツキさん
ニユ : ふっ・・・・・・寂しい(しゃがみこんで、のの字書いてズーンと影背負い(鬱陶しい))<通じてないようです(笑)
ノー : ちなみに、この石版(ひょいと掲げ)、何て書いてあるの?>マーマン
ティス : (向き合いもせず) この岩のかけらしかないようなところで、他に何をぶつけろっていうんだっ。(既にぶつける前提ですか(爆))>ニユ
アルマリア : 精霊語は通じない人達なのですか。 どうも、操られて…までいかないまでも従わされているような印象ですけど。(交渉のゆくえを眺め)
イツキ : …一ヶ月前から現れた…大いなる恐ろしい御方…と言っていますね。<命じた者 近づいたら殺されるから、辞めた方が良い、と言っています。<直接交渉>アルマリア
ノー : (ふと後ろの女に声をかけ)マーマンの中に知った顔はある?>女
アルマリア : せっかく苦手な言葉を使っていただいたのにですね、どうもありがとうございました(笑)(ぺこり)<寂しい>ニユさん
ニユ : ・・・・・・・・おおっ(手ぽむ(遅い))<頑丈じゃないしっ しかし、後ろに戻るのももっと危険なよーな気がする(岩の欠片とティスを見やり(笑))
イツキ : ソコラノ村の人間に壷を持ってこさせるために、大いなる恐ろしいお方が準備したモノで…我々には内容はわからない、と言っています。>ノー
アルマリア : この壷を何に使うかを知ってますでしょうか? と、お願いします。 それと、もしわかるなら大いなる方のお名前を聞ければ幸いですが(ちょっとやな予感がしつつ)>イツキさん
ニユ : 大いなる恐ろしい御方だと・・・?気に食わんな(むぅ)なんで其の言葉の対象が俺以外に向いているのだ(其処)
女性 : ………。(首を横に振り。何だか上の空といった様子でもある。)>ノー
アルマリア : あら? 石版の内容は『村に伝わる秘宝の壷をホール岩に持ってこい。さもなくば、村を滅ぼす』…でしたよ。>ノーさん
ノー : その壷、持っていくとしたら、取り扱いに注意したいんであたしらが運ぶ・・・てのはナシ? 仮定の話なんだけどさ>マーマン
イツキ : ……わからない、と言っていますね。<壷の使用方法 名前も知らない、と言っています。>アルマリア
ノー : (小声)ほら、マーマンが下位古代語を読めるかどうか、書いたのが誰か知りたくてね。まぁ、もう分かったケド(苦笑)>石版の内容・リーダー
イツキ : (眉をしかめて)…我々が持っていかないと、集落が滅ぼされるから駄目だ、と言っています。>ノー
クロス : 恐ろしい御方って、マーマンは何に怯えてるのかな。聞けますか?>イツキさん
ロフィム : 埒あかねえなあ…そのお方がいるのは海ん中かな? 海上?>イツキ通してマーマン
アルマリア : うーん…あまりわかることがありませんね。 (ふと) 貴方は大いなる方…という存在に心当たりがあるのでしょうか…?>女性に
ノー : あらら。ちなみに、どこに持って行くの? 海底?>滅ぼされ・マーマン
女性 : ………。(ロフィムの腕を引っ張り、ホール岩の一角を指でさし)>ロフィム
アルマリア : あと、わかるなら外見がボク達のような姿なのか、それとももっと大きな存在なのかもお願いします。<ロフィムさんの質問に添え
アルマリア : …あら?<ホール岩の一角を指し
ロフィム : お? どうした?(背後に庇ってそっちの方を見てみる)<一角>娘 (なにが見えます?)>GM
ニユ : む?(きょろれり)<ホールの一角
GM : 岩だらけで目立っていませんが、洞窟のようなモノの入口が見えますね。>アルマリア・ロフィム
アルマリア : …ハーピーに魅了されてる……?<一角を指差し あ…洞窟、ですね。 あそこにその壷を望む人がいるのですか。
ニユ : ・・・・あれがどうかしたのか?(と聞いても答えてもらえない悲しさ(笑))<洞窟
ロフィム : あの中に入ったことあんのか?<洞窟>娘
イツキ : ……ホール岩の根元、あの御方がおわす実験室に…という事ですが…。<持っていく先>ノー
ロフィム : ……洞窟ん中か(笑)<実験室
ニユ : ほぅ・・・ホール岩の根元(笑)
女性 : ………。(コクコクっと頷き、洞窟の方へと駆けだしていき)>ロフィム
アルマリア : 下位古代語を操るということは、魔術師である可能性が高いのでしょうか? そうでなくても、古代語を使える何かの可能性はあるのかもしれませんね。 ……どうします…洞窟に乗り込んでみます?>みなさん
ノー : ほほぉ・・・>実験室 あのう、その辺に、さっきからずっといる鳥やらの小動物はいます?(虫系以外の使い魔対策)>GM
ニユ : って、こら!危険が危ないから待たんかい!!!(汗汗)>女性
ノー : ? そーいや、どうやってあんたらの集落に「あの御方」は接近できたの? 泳いできたの? ころころ姿が変わったりするとか?>マーマン
ロフィム : ぐは、ちょい待ちっ…止められるか?<駆け出し<娘>GM
イツキ : 上半身は人…下半身は…蛇…?<あの御方の外観>アルマリア
ロフィム : 娘っ子止められたら考えるよ(笑)<乗り込むか否か>リーダー
ティス : ん・・・? げ、何であの娘走り出してるのさ?! //スネアいけます?>GM
ニユ : あの娘を差し押さえられんかったら、選択肢は一つになってしまうぞ!(むぅ)乗り込むしかないか?(汗)<どうしましょう
GM : 海鳥以外の鳥は居ないし、小動物も見られないようですね。>ノー
ニユ : はいはーいはい!!!其のとても嫌な姿をセージチェックしたいッ!(汗汗)<上半身人、下半身蛇
アルマリア : あらら?(^^;<女性駆けだし ん…歩き慣れてますね、この辺をやっぱり知っているみたいですが……本当に、彼女は何者なのでしょう…?(止められるか状況を見、追う準備だけ)
女性 : ………!!(慌てた様子で口をパクパク……そしてスッ転び)
アルマリア : ちょっと下半身がウツボのマーメイドでしょうか?(笑)<上が人、下が蛇
ティス : ・・・スネア使うまでもなかったかっ。(直後に走って確保しに行き)<すっ転び
ニユ : おお、意外や事態はアッサリ解決(ホッ)ふんじばっておくのだ!(待て)<女性転び
GM : …セージチェック、オッケですよ。<厭な姿>セージ連合
ロフィム : ……(笑)<転んだ 確保はティスに任せ………つっても、乗り込むっきゃねえ気もすんだがな(笑) 先ずはセージチェック 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ニユ : 蛇に似たタコな下半身のオッサンかもしぬぞ。だからこそ伝説の蛸壺を恐れ(喧しい)
ニユ : さて、蛇雄の正体、枯れ尾花だと良いなー(セージチェック) 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
GM : ………セージ連、二人ともチェック失敗。
アルマリア : では、せっかくですからラーダ様の知恵の光を(笑)<インスピレーション>ロフィムさん
ロフィム : あーー、ここは使う価値あんだろな〜(笑) よし、インスピレーションで。<チェックの可否>GM
イツキ : ………えぇっと…。 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ティス : (娘確保して、少々手荒と思いながらも手足を拘束) ・・・・・・。気分良いもんじゃないね、これ。(ため息)
ニユ : ラーダの知恵の光と聞くと、どうしても、ラーダ神は禿げなのだろーかと思ってしまう俺様(愚か者)
ロフィム : っと、イツキさんもあんがとさん。ついでに、あと会うかわっかんねーから。マーマンに通訳してくれ>イツキ 『脅されたとは言え、君らは村の人に大層な酷ぇことしたんだぜ。君らも人間に酷ぇことされた記憶はあんだろーが。そんでも、自分たちで償えるなにかがあるか、考えてみてくれな。考えるだけでいいからよ。』
GM : イツキくんもわからなかった所で、インスピレーション発動。テルキーネスという水陸両用の古代語魔法&毒薬使いのようですね。
イツキ : ……承知しました(にっこり)。<通訳
アルマリア : そこまでしませんでも多分大丈夫ですよ、どうやら案内? …をしようとしてくださったようですし(^^)>ティスさん
ロフィム : ってわけで、厳戒令、5階梯の古代語使うやべーヤツ。<テルキーネス>ALL
ニユ : おお、ロフィムが神官っぽい・・・(ドキーン←何) ・・・・・本当、やべーヤツであるな(汗汗)
クロス : 私も、女性の見張りにつきますよ>ティスさん
ノー : シャレじゃすまんな。こらぁ、厳しい(笑)>古代語5レベル
アルマリア : それはずいぶんとすごい相手…ですね(ぐび)<5階梯の魔物 …改めて…洞窟、乗り込みますか?(意見をあおぎ)>みなさん
ティス : 5、5階梯古代語って・・・。 真正面からいって、勝てるの・・・?(汗汗)
ノー : ひょっとしてテルキーネスに毒か何か飲まされたの?>女
ロフィム : 悪玉って決まったわけじゃねえが……マーマン脅してんだかんなあ…交渉の余地ねえかなあ(笑)<洒落ならん
クロス : チョット怖いですが、気合で。。。(緊張)>5レベルですか
ティス : 気合で勝てるほど甘くないよ・・・。 下手すれば、ファイボ一発で消し炭に・・・。(苦笑)>クロス
ノー : 村、立て直すのにかなりの時間ようするだろーから、結構な悪じゃないかな。古代語が通じないってとこを失念していなければ、悪玉ポイントが大きく加算(笑)>ロフィム
ロフィム : と言って、搦め手も思いつかねえんだな……ダミー壺渡してどうなるもんでもねえよな?<乗り込む?<真正面?
女性 : ………。(躊躇いがちに、コクッと頷き)>ノー
アルマリア : ……基本的な質問をしてみましょうか………貴方は人間なのですか?>女性
アルマリア : むしろ、壷を運んでる間、こちらが無防備に。 ひょっとしたら既に接近は気づいてるかもしれませんね、ここらは音の反響が良いですから。
ノー : んー、まっずいね。マーマンとの交渉はどうしよ。ひとまず、マーマンに帰ってもらって対策練る? それともいきなりここから洞窟に入って、厳しい賭けに出る?>アルマリア
女性 : ………。(つい、とそっぽを向いてから…仕方なくコクッと頷き)>アルマリア
ティス : 決定だな。<毒を飲まされ となると、交渉の余地はほぼなし。 村のためには戦うしかないわけだけど・・・。 この戦力で勝てる相手かどうか・・・、だな。
アルマリア : 場合によってはマーマンの人達も従属のくびきから脱出するために手を貸してくれるかもしれませんが…あれだけ怖がってると少し説得も難しいでしょうか? かなり厳しいとは思いますが…一撃で無力化されない限り、ダメージでしたらロフィムさんとボクでなんとか出来るような気がします。 ティスさんもいますし。>ノーさん
ノー : 4レベル魔術師と戦ったことのある、あたしとしては、何か切り札もってないと辛い相手に思えるデス>この戦力で
ニユ : そういえば、何故、オランを目指していたのであろう?<人間じゃない女性
アルマリア : では、もう一つ質問を……貴方は、ボクらの味方ですか? それとも、向こうに従わなければならない存在でしょうか。 この質問次第ではここに残っていただきます。>女性
ティス : スリクラで全員つぶされたら? それこそ、全員生贄みたいなもんだよ?>アルマリア
女性 : ………。(味方だ、と コクコクと頷き)>アルマリア
ロフィム : 村のため、マーマンのため……丸く収めるにゃ、勝たにゃなあ…分がないとは思わんが。確実に勝てるとも言えねえ。でも、いつも戦いってなそんなもんかもしんねえぜ?
アルマリア : その危険はもちろんありますが、それは使えるところも限られてそうですし。 ニユさんの魔法の援護などで抵抗をあげることも出来ますから。 心配でしたら、二人ほど少し離れておくと、1度に全員巻き込まれることはなくて良いかもしれません。>ティスさん
ロフィム : ところで? 毒なら、キュアポイズン、かけてんだが。>娘
ニユ : 毒だったら魔法で解除なんてー出来ないもんなのか?神官よ(はて)
ノー : ・・・イツキは魔術師持ってる?>イツキ
ニユ : って、うわ!?ニアピン!?しかも負けっ!ウキーっ!(何を悔しがり?)
ロフィム : そそ。それでしゃべれるようになってくれっといんだがな(笑)<解除<毒
アルマリア : ありがとうございます(^^)(手を握り)<味方だ>女性
ティス : そうしたら、最後の質問。 新米のクロスは守りきれる自身はある?2階梯で5階梯魔法直撃されたら・・・どうなるか、わかってるよね?>アルマリア
アルマリア : ……あ、考えが及びませんでした、確かにその通りです(笑)<毒ならば
イツキ : …いえ。賢者としての知識、のみです。ですので僕はこれ以上の同行は無理でしょうね。>ノー
ティス : P:申し訳r
ノー : 毒で変化した、ヤツの使い魔だったりしねーよな・・・(ぼそ)
ティス : ↓ミスです(汗)
女性 : ………。(悩……結局、首を横に振り)<解毒>ロフィム
ノー : キュア・ポイズンかけるなら今日の襲撃は遠慮して欲しいかにゃー・・・回復魔法は一回でも多く欲しい・・・
ニユ : む?喋れなくなる薬があるならば、其れ、使えないものだろうか?(取らぬ狸の皮算用)
ロフィム : …そうか。地上にいられなくなるとかかな?<解毒拒否>娘
アルマリア : ……絶対にないとは言い切れません、それはクロスさんの判断にまかせるより他はありませんから。 ただ、いかに魔法が強力とは言え、一撃で人を倒せるほどの魔法はそうそうありません。 そして、クリティカルをした時は倒れるのは仮に高階梯であったとしても一緒です。>ティスさん
ニユ : ってゆーか、何故!?(思わずがぶり寄り(何))<首振る女性
ロフィム : 16回じゃ足りね? クロスや、アルマリアがくれりゃ、もっとかけられんぜ<回復>ノー もっとも、解毒は拒否されたが(笑)
ノー : どれがそれなのかわからん(笑) 張り紙で見分けがつくよーならいーけど(苦笑・・・p:というかこの場合はPCの毒使用あつかいになるのかな?)>毒を逆に利用
クロス : ティスさん<!ありがとう(^^)でも、ご一緒します(緊張)>アルマさん
アルマリア : ともあれ、別に今乗り込まなきゃいけない理由もありませんよ? なにか他にいい手があるのでしたらその方が良いですし(^^) ただ、心配なのはマーマンさん達がぼくらのことを既に知ってますので、連絡がいかないとも限らないのですよね…急いだ方がよいのは確かです。
ニユ : こういう場合、薬はぎっとんぎっとんの脂ぎった粘着質な物というのが相場だ。大丈夫(待て) とゆーか、其処の娘が知っていれば、と思ったのだが・・・そうか、確かに毒を使ってしまう事には変わりなく・・・(むぎぎぎ)<毒使用
女性 : ………。(目を伏せ)>ニユ
アルマリア : ありがとうございます(^^) 守る…といえるほど力量に差があるわけではありませんので、一緒に戦いましょう…と、言わせていただきます(^^)>クロスさん
ティス : (二人の話聞き) それなら、後は私は何も言わない。 突っ込むも一度引くのも、リーダーに任せる。>アルマリア、クロス
ロフィム : さて? 今乗り込まなきゃいけねー理由もねえが。引き延ばす理由もあんま見あたらんな…(笑) 1日伸ばして、俺らが強くなる訳じゃねえやな。
クロス : 女性を、一度オランに連れて行って見ませんか?>ALL
ニユ : (顔を其処ににょきっと回り込ませ(キモイ))<目を伏せられ
アルマリア : そうですね〜? ひょっとしたら壷を解明してあれに封じることが出来たりするかもしれませんが、どれだけ調べればわかるかもはっきりしません(笑)<1日伸ばして>ロフィムさん
ニユ : そして、さっきアルマが言ったみたいにマーマンから連絡が行って事態が悪化するかもわからぬ・・・なるべくなら急いだ方が良さそうだが・・・どうにも(むぅ)<一日伸ばしたり縮めたり
ノー : カウンターマジック、プロテクション。あー、それにブレス、ファイアプロテクティブサークルあたりで、かなり軽減できるかな。これ全部かかるなら、あたし、やってもいーよ>All
ロフィム : そんかわし、入ってるもんが出っちまう…可能性もあんだよな(爆)<壺に>アルマリア
ティス : そおか・・・、向こうはそれを恐れてるから、何も知らないマーマンに壷を持ってこさせようとしたわけだ・・・。<壷に封じ
ティス : 一回出してから、もう一回両方吸い込めば良い。 一撃だけなら耐えられるでしょ。>ロフィムさん
アルマリア : 彼女が何か打開策を握ってるのならそれも良いかもですね。 そう言えばオランに向かおうとしてましたし…聞いてみましょうか?<オランに どうなのでしょう、貴方はなにか打開策があってオランに向かってたのでしょうか?>女性
ノー : ちょっとそいつは時間がかかり過ぎるね。こっちが対応する時間だけ、あっちもいきなり出てきたあたしらの対策考えちゃう・・・>クロス
ニユ : にしても、どうやってコマンドワードとやらを調べるかだが・・・・あれとゆーのは普通、どうやって調べるのだ?<壷
女性 : ………。(首を横に振り)<打開策>アルマリア
ロフィム : (苦笑) インスピ1消費済み、ブレス3。防護円4。残り11。んーで、クロスにすぐにトランスファ貰うかな…?(計算)
アルマリア : ブレスはボクが使いましょうか、カウンターマジックをニユさんが使っていただいて、ロフィムさんが火炎防護ですか? それで大体1Rでほぼ準備が出来るかもしれません。
アルマリア : 文献を調べたりではないでしょうか?<コマンドワード調べ 後は、同じ作者の作からワードを類推するのかもしれませんし。>ニユさん
ノー : 近接戦闘に持ち込めば、データ見ても、あたしだってそうそう引けを取るつもりはないから。最初のどでかい一発さえ何とかなりゃー、イケそうかも
ロフィム : だな…この娘が同行するとして…それでどの程度耐えられんだかちとわからんが…<防御>リーダー
アルマリア : 洞窟で火球を使われることもそうそうないと思いますし、全員1度はそれほど心配しなくても良いかもしれません。
ニユ : 時間が掛かりそうであるな(汗)<文献調べたり
クロス : トランスファは、OKです。(緊張)>ロフィムさん
ロフィム : (と、大事なところで申し訳ない、中座の時間です(汗) もし戦闘に入るなら、敏捷16でヒート・プロテクティブ・サークルを。>ALL)
ティス : (P:了解です>ロフィムさん)
ノー : あー・・・洞窟の深さってどれくらいなの?(ほっておいてたマーマンに←仕方ないとはいえ)>マーマン
アルマリア : (P:いってらっしゃいです(^^)>ロフィムさん)
ノー : はい。まったねー>ロフィム
GM : …おぉっと、了解です。>ロフィム
ニユ : (P:いってらっしゃいませ〜>ロフィム)
イツキ : …そこの入口から螺旋状に下へ降りていき…海に面した場所に幾分開けた空間があり、そこに大いなる恐ろしい御方がいるんだそうですよ。>ノー
アルマリア : そう言えば、毒を使うと言いましたが、どのようなものを使うのでしょうね?
ティス : 光とかは入るの? 音はどれくらい反響する?>マーマンず
ノー : 入り口からそこまで、どんくらいかかるの?>開けた空間・マーマン
イツキ : …人工的な明かりはあるが、太陽の光は差さないとの事です。音は…音響が効いている感じですが、もの凄く響くといった様子でもないです。>ティス
イツキ : …自分達は通った事がないからわからない。しかし大いなる恐ろしい方がそのルートでその場所に居着いたので、そうなんだろう、と。>ノー
アルマリア : 他に出入り口はないのでしょうか? 海へ通じていましたり。>イツキさん、マーマンさん
ノー : ・・・そっから海に出れたりもするのよね?>その場所・マーマン
ロフィム : (P:復帰、レス不要、ログ読みます)
イツキ : …そうですね、海に面していて。そこでマーマン達に指示を出したりしたそうですよ。>アルマリア・ノー
アルマリア : あ…海には面しているのですか…それですと逃がしてしまわないように気をつけないとですね(^^;る
ノー : 海への逃げ場をマーマンが封鎖してくれるなら、テルキーネスは倒してやる。ってのはどーかな?>All
ロフィム : 無茶承知で、海側、マーマンに封鎖頼めねえかな?<逃がす>イツキ
ニユ : 海に逃げられては手も足も出んしな・・・(むぅ)
アルマリア : 良いかもしれません、いざと言う時に牽制だけでもしてもらえると助かりますね(^^)<封鎖>ノーさん
ロフィム : おっと、被っちまったい。ところで、この娘はいったいなにもんなんだろうなあ…(笑)
ニユ : マーマンでないのだったら、オカマのテルキーネスであったりしてな(カッカッカ(待てや))<この娘
イツキ : …ちょっと待って下さいね。説得してみます。(海辺に近づき、呼びかけ)<海上封鎖
アルマリア : どこのどなたなのでしょうね…童話のように薬で人に変わった人魚かとも思いましたが、彼ら(マーマン)も知らないようですし(笑)>ロフィムさん
クロス : 案外。。呪いみたいなもので姿を変えられたお姫様だったりして。。(笑)>ロフィム
ロフィム : 頼むよ。村ん側にゃ、君らん立場も、ようく言っておくからな。<説得>イツキ
ロフィム : おかまにゃ膨らんだ胸ぁねえと思うぜ(撲)>ニユ
クロス : 案外。。呪いみたいなもので姿を変えられたお姫様だったりして。。(笑)>ロフィム
ニユ : むぅ!?(確かめてみようと(はさすがにせず←当たり前だ))<胸
イツキ : ……何とか…話が付きました。不満を覚えている一派を集めて、海上を封鎖して下さるそうです(胸なで下ろし)。>ALL
ロフィム : はは、姿は今でも充分おひぃさんだがよ?(笑)<呪われた姫>クロス
ニユ : 元は秋刀魚の御姫様だったのに、呪いの所為でこんな姿に(よよよっ)昔、私を釣って、此の短剣で捌こうとした愛しの彼にオランまで会いに行こうと思ってたの(オトメ全開(気持ち悪さ爆発))<御姫様ー
ニユ : お、意外に根性を見せるな、マーマンも。俺様もやる気出せるとゆーもの(むんむん)
ロフィム : さて? んーじゃあとは、俺らが悪い魔法使い(仮)を倒せるか、だな(笑)
アルマリア : では…準備を整えていきましょう、武器を構え、隊列を組んで(^^)>みなさん
GM : あぁ、ちなみにティスは今、何の精霊をバインドしています?>ティス
ロフィム : うし、イツキはここで待っててくれ。いろいろ有り難う。マーマンたちもよっしく。 隊列は……俺ぁ最前列か最後尾かな?
ティス : はぁ、この子、精霊バインドしない子なんで(爆) バインド無しでお願いします>GM
アルマリア : 後は…灯りも誰かが持った方が良さそうですね。
ニユ : 俺様はとにもかくにも安全な所へ(いそいそ)
ノー : とりあえず、あたしは先頭の方ね。一番前はレンジャーのティスかな?>隊列
ティス : 戦闘前まではそうなるかな。<先頭
GM : ノーバインドで。了解しました。<精霊>ティス
ノー : 危険に敏感な割に・・・(笑)>バインド無し
ニユ : というか・・・良く見たら、俺様よりクロスの方が色々と丈夫ではないか!!くっ、新人のクセにぃ!(うきー)
アルマリア : そうですね、2列に並べるのなら先頭にティスさん、ノーさん、真ん中にボクとニユさん、3列目にクロスさんとロフィムさんといったところでどうでしょう? 戦闘の時はティスさんとボクが入れ替わり、1列しか並べないのなら今の順で1列にで。
ロフィム : 灯りは…娘に頼むかな?(<ランタンは持ってるから他にいなければ渡します) 前まで届くだろ。ひとりずつっきゃ歩けねえんだっけ?
アルマリア : これだけ身長が大きいのですから、耐久力もそれに見合ってるはずです…(笑)<クロスさん
ロフィム : ま、とりあえずリーダーの言うとおりでいいと思うぜ。俺ぁ毎回回復に気をつけてるや。
ロフィム : <隊列
ロフィム : てか、娘…どうすんだ? ここ残ってっか?>娘
ニユ : では、さっきのファイボで一撃云々の心配はむしろ、俺様に向けられて良かったはずではっ!!?(うっさい)<耐久力有り と、そろそろ静かにしておくか(命惜しい)
ニユ : どっちかとゆーと残っていてもらった方が心配少なくなって良い感じなのだが・・・(むぅ)<娘
ロフィム : 命冥加っぽいじゃん、ニユ(笑) 悪運強そーだしよ(笑)<心配 その辺、クロスはまだ未知数だかんな(笑)
女性 : ………!(ロフィムにしがみ付き)>ロフィム
ノー : 色々オハナシ聞けそうだけど、足手まといになるよーな気も・・・(内心では裏切りも警戒)>女
ロフィム : はいはいはい、一緒に行くのな?(くるんと中列のアルマリアに預け)>娘
ノー : (続き)女について・ロフィム
ニユ : ちょ、超アバウトッ!(キィッ)・・・・・とゆーか、早速もう浮気が成功してるよーに見える(笑)(コラ)<ロフィムにしがみ付く女
ロフィム : 俺もそう思うよ(笑) ま、いいじゃん。<足手まとい>ノー
ノー : 戦闘中もそれやられると怖いなー(苦笑)>しがみ付き
ロフィム : (へらへら笑ってる)<浮気成功?
アルマリア : では…参りましょう…どう静かにしても鎧組がうるさいのは申し訳ありません、出来る限りそっと出発で(笑)>GM,みなさん
クロス : 初の実戦なので、声をかけて下さい。(緊張)>ALL
GM : …では、隊列も決まりましたし…それでは五木さんを残して、一同は洞窟へと向かいます。(女性は不器用そうにランタン掲げ)
ティス : ・・・(唖然)<へらへら笑い>ロフィム
ロフィム : あん?(笑)<緊張 おんやまあ、頼りにしてるよ。真面目にな。君がいなきゃ、ノーの提案にゃ渋っただろうぜ<あれこれ注文>クロス
アルマリア : はい、初陣を見事に飾りましょう、よろしくおねがいします(^^)>クロスさん
ニユ : うむ、合間合間で『オッポレ!』『カッポレ!』と声をかけてやろうぞ(ぐっと親指(いらん))>クロス
ロフィム : (空っぽの腕見せてにやり)<唖然>ティス
ニユ : ああ・・・とうとう、其の字が(笑)<五木さん
GM : しばらく階段状になっている足場を下っていくと、奥の方で光が灯っている様子が伺えますね。
アルマリア : 借金で失敗して、こつこつ返済のために働いてるのでしょうか(笑)<五木さん
ロフィム : それ千さんじゃねえっけ(笑)(どうでもいい(笑))<借金
ティス : ・・・・・・・・・。(目上でも尊敬は絶対にしないと誓ったらしい(爆死))<にやり>ロフィム
ロフィム : いるとすりゃ、もうばれてんだろうな…(でも声を潜め)<奥
アルマリア : あそこ…でしょうか…?(光に目をすがめ)
ニユ : ナハナハ(違う)<千さん
女性 : ………。(ギューッと、ニユの腕掴み)
ニユ : ふむ・・・一気になだれ込むのか?(ひそ)
ノー : (ぼそぼそ)魔法かけてから出る? まぁ、相手の敏捷12みたいだけど、相手が敏捷を魔法強化しない理由も無いし>All
ロフィム : そりゃせんだ。>ニユ 話聞きてえけどな…果たして?<雪崩れ込み
ニユ : お、折れるぅ!!?(と言いたいのをギッと声堪え。がんばった・・・ほんと良くがんばった(笑)))・・・は、はなせさんかい・・・(涙目)<腕捕まれ
クロス : 相手は、一体だけですかね(今更ですが)>ALL (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ノー : (ぽそぽそ)掴むならクロスにしなさい、クロスに(苦笑)>女
ロフィム : 確認してねえや(爆) だが、フツーはそのはず。マーマンもあのお方、でお方たち、とは言ってなかったしな。<1体>クロス
アルマリア : 場合によっては部下…もいるかもしれませんが…偉大なお方と単数で言うからにはテルキーネスは一人かと>クロスさん
ノー : さーねー? 一体である保証はどこにもない(苦笑) あたしだったら、反逆者対策に護衛を付ける>一体 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ティス : 動いたからには仕方がない。 もう、でたとこ勝負だ・・・。(思いっきり弓握り)<1体
ロフィム : 護衛いんの?>娘 ま、ここまで来たら後にも引けねえやな。マーマンたちも危険だ。
ニユ : まあ、なんやら複数居たら、俺様のスリクラ三杯酢で一掃してくれるわ(カッカッカ) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
クロス : 手下かペットかを心配したけど、ここまで来たらやりましょう!!
女性 : ………。(ニユの腕、ギューッとやりながら、ぎこちなく震える指で三を作る)>ロフィム
アルマリア : そうしましたら…このまま下の空間まで、顔合わせですか。
ロフィム : はは、勇ましい。うだうだしててもしゃーねえ。行くか(笑)(クロスの肩ぽん)
ティス : Σ?!(絶句)<3 (生命:20 精神:15 敏捷:16)
ロフィム : ………3つ、なんかついてるらしーや(笑)>ALL
アルマリア : いるのですね…全員で3人か、それとも部下が3人かでけっこう違うのですが(笑)<指で3
クロス : おーっし!!気合です!!(緊張ぎみ) (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
GM : では、一同は用心しつつ、最後の岩場を下っていきました。すると、急に周囲は開け、明かりが灯された、広い空間へと辿り着きます。
ニユ : まだ離してくださらない!?(がびーん)いい加減離してくれない事には手先への血のめぐりが悪くなって痺れてきた感じなので素敵な魔法も唱えてやる事が出来なくなるのだぞ、故に離せ!離してお願いぷりーず(涙ながら(ナッシン プライド))>女性 (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ノー : テルキーが3体いるなら、あたしらはマーマンの冥福祈りつつ逃げよう(苦笑)>3 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ノー : ちょっと待って、女がニユから腕を離してくれないと、突っ込めないよう>GM (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : そして、背もたれ付きのイスに腰を掛けた男?が一人、その脇に従うように人間が二人、いるのが見えますね。
ニユ : さあ、どんな野郎どもが居るのだ?(ドッキドキ)<広い空間へ (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
女性 : ………!(慌ててニユから手を離し、最後列に逃げ込み)<離して下さらない?
ロフィム : (目を細め)……人間? よし、言葉通じんな。 (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ノー : 女を二人はべらしてんのか、ただの男二人組がついてるだけなのかで悪玉ポイントが大きく増減・・・(黙れ) (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ティス : そろそろ中段に下がるよ・・・。>ALL (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : ついでに人間2人の装備をぷりーず>GM (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
アルマリア : あの人達も人なのか…それともその女性のように人以外なのか…?(盾を握り、メイスを構えて静かに近づき) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
テルキーネス : (下位古代語で)…良く来たな、人間よ。村の壷…高貴なる方を封じたあの壷は、持ってきたのか?
ニユ : ふぅ・・・一安心であるな(汗)とー・・・人間、か。まさか其の二人もまっぱ? (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
アルマリア : 了解です、ティスさんと場所を変わります。<後へ (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ノー : 今の内に言っておくね。装備は右手にヘビーメイス、左手にライトメイス。背中にラージシールドを背負う形>GM (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : ・・・おや、もしかして俺様にしか言葉判らない?(汗汗<古代語 (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ノー : まだ上がいるのか(笑)>高貴なる〜 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : 全裸の男二人…と行きたい所ですが、まぁ、二人ともクロース着用と言う事で。手には槍を持っているようです。<お付きのモノ
アルマリア : 蛸壺に収まってる高貴な方というのもせつないものです…(笑) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ロフィム : 装備了解。<クロース>GM 高貴な方? あいにく、そのお方はここに来たくない、とのことで(笑)>テルキーネス (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ノー : おう、歪曲した通訳は、その分だけエルフの血が流れるので、ヨロシク(笑)>ニユ (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
テルキーネス : (下位古代語で)いや、その装備…脆弱な人間の分際で、私を討ちに来たというか。哀れな…。
ニユ : テルキーネスの言葉を全部訳してみんなに話し、皆の言葉をテルキーネスにもらさず話し、大忙し(わーわー) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ニユ : ふむ・・・相互理解を深め、仲良くなれるのならそうしたい所なのだが、どうであろうか?(ぽりぽり)>テルキーネス (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
アルマリア : 何故今ごろになって壷を欲するのです?<ニユさん経由>テルキーネス (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ノー : さすがにいつもの冗談を混ぜる余裕は無いねぇ(笑)>頑張る通訳 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : 落ち着け。俺もわかる(笑)>ニユ そっちの人間にゃ、投降を薦めるよ、一応。>GM (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
テルキーネス : (下位古代語で) …いいだろう。お前らも返り討ちにし…あの村の連中に、厭でも壷を渡さねばという方向へと追い詰めねばな。(クククと笑いつつ、立ち上がって)
ノー : 強力な装備は宿の規制でちょっと入手が困難でして・・・(何)>脆弱 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : 冗談?ハッ、俺様は何時も本気。マジと書いて本気。本気と書いて素敵(意味不明)<がんばる通訳の合間に(笑) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
GM : …人間の方に呼び掛けても、女性と同じように言葉が通じていない感じです。返事もないようで。>ロフィム
ティス : 問答無用と・・・。 (矢筒に手をかけ) (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ニユ : ちょっと待つが良い。冥土の土産のひとつや二つ貰わん事には俺様も死んでも死に切れんぞ(びっ)>立ち上がった蛇男へ (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ロフィム : 壺も渡さねーし、返り討たれる気もなし。アルマリアの質問に答えてくれ。それと、高貴なお方って誰だ?(戦闘準備)>テルキーネス (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ロフィム : おっとすまん。再び東方語で呼びかけ。まあ、様子見<人間>GM (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
テルキーネス : 古い書物で、あの村の壷に高貴にして邪悪なる御方が封じられているという事を知ってな。この私が封印を解いてやろう、と思っただけの話だ。>アルマリア
アルマリア : 邪悪と判断致しました、マイリ−の名において正当なる戦いを挑ませていただきます。(共通語) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : 今度は東方語でも反応がないようです。<様子見>ロフィム
クロス : 盾を構えて、相手の出方を見ます。(戦闘準備:マイリ−神へ小さく祈り) (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ロフィム : 了解。<反応なし>GM (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
テルキーネス : (マーマン語で)…僕よ、口を開け。 そして、この薬を飲め。お前らの力を増すモノだ。
ティス : ならば討つまで!!(既に東方語で叫び)<封印を解き (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ノー : あー、ニユがいると宣言後でいーよねぇ・・・(エルフに知恵を与えた何かに感謝しつつ、メイスを構える) (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : ??・・・・今の言葉、聞き取れなんだ。すまぬがもう一度・・・?(れれ?)<マーマン語 (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
人間 : ………。(二人して大人しくテルキーネスから丸薬を飲まされ)
ノー : 誰もわからねぇ(苦笑)>マーマン語 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : テルキーネスが話せるなあ、下位古代語とマーマン語だとさ。と、なれば…(娘見て)>ニユ 解毒しちゃ、地上にいられねえやな……(笑) (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
GM : では、敵は前衛人間×2、後衛テルキの布陣で……では、本日のラストバトル、始めさせて貰います! 【宣言】敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動順序】ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
アルマリア : 前衛一人くいとめます。 宜しくお願いします>ALL (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ノー : ラスト・・・ああ、途中いくどもいくどもティスとニユの戦いがあったもんねぇ(一方的な暴力とも?)>ラスト (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : こちらの宣言。テルキは「大いなるマナよ、我が能力を増強させよ…」と詠唱。人間ズはそれぞれノーとアルマに攻撃。 【宣言】敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ニユ : ハンッ、たかが変温動物風情が俺様に適おうというのが片腹激痛な御話し!!!もっとも高貴で邪悪で美しくも華々しい俺様の弾け迸る魔力で粉砕してくれるわッッ!!(ずばばばーん(ずっと後方より)) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
アルマリア : 今は亡きニユさんのためにもこの戦い負けれません(笑)<戦い (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ティス : 質問。 人工的な明かりというのは、松明という理解でよろしいですか?>GM (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ニユ : 居る!!居るぞ!!俺様は此処に居るぅ!!!(ウワーンッ)<亡き(笑) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ロフィム : ……イクソシズム。(ぼそり ←?)<今は亡き(笑)叫んでるニユ (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ティス : 行動で生きてることを示せ・・・。頑張れ。(笑)>ニユ (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ノー : あー、人間の内、あたしに向かってくる方に強打+2を二回♪>宣言 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : ま、こいつなら使いかねん。しゃーねえ、火の防護円。<宣言 (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ニユ : 貴様ら何か大ッ嫌いだー!!俺様の魔力で全滅させてやるぅ!!(目標違います)<イクソシズムだのなんだの(笑) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ロフィム : ほれ、約束通りだぜ。後顧の憂いなしっつーこって(どうかな(笑))、張り切ってけよ?(笑)>ノー (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ニユ : 接敵する前ににスリクラ掛けたいのだが、範囲OKそう?>GM (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
GM : …そうですね。松明の明かりです。他には…海の方からウンディーネが来るぐらいで、ノームやシルフは感じられません。>ティス 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ノー : 敏捷度順からすると、三人並ぶとこに、真っ先に辿り着くから、次のRもあたしにだけはファイアボールが無いとみた(笑) (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ノー : ブレスも忘れないでね(くすっ♪)>ロフィム (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ティス : 了解です。 そうしたら、ファイボ拡大して僕に一本ずつ!<宣言 (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
GM : 前衛のみ、もしくは後衛のみ、と言った範囲になりそうですね。<ニユ名物>ニユ 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ロフィム : あーー、僕にゃなるべく手加減な…>ALL (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ノー : カンタマでは無く、拡大ナシだと五分の出目勝負に出たか(笑)>スリクラ (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
アルマリア : そちらは受け持ちますよ(^^)>ノーさん …ブレス(攻撃力+1)を全員に<宣言 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
クロス : では、ロフィムにトランスファーをかけます<宣言 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ニユ : 前衛は雑魚っち二人、後衛は偉そうな蛇一匹であるよな・・・どっちが良いと思う?(うずうず(何)) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
GM : クロスの、宣言は…如何でしょうか。>クロス 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ノー : 出来たらネ(苦笑) 早く倒さないと、テルキーネス砲台がおっかないのん・・・>手加減 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : …了解しました。<ブレス・トランスファ 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
アルマリア : トランスファーの時は、あらかじめ何点渡すのかも言っておくといーですよ(^^)>クロスさん (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ティス : 前衛にかけると、ノーや私の攻撃で起きる・・・。(笑)<スリクラ>ニユ (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ノー : そん時は緊急停止するって(笑)>起きる・ティス (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : あーー、なら5点で。それ以上ははみ出す(笑)>クロス (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ロフィム : っと待て。クロス、敏捷度0に落としてくれ(爆)<トランスファなら>クロス (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
クロス : ロフィムにトランスファー(5点)<宣言 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ニユ : では、親玉に直接スリープクラウド三倍掛けの達成値う+2で(宣言) (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
GM : ……了解しました。では、ニユ様からどうぞ。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
アルマリア : あちらが砲台でしたら、こちらも一撃必殺なんですよね…(笑)<ニユさんのスリクラ (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
クロス : ロフィムにトランスファー(5点)機敏度0でお願いします(GMスミマセン)<宣言 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ニユ : 蛇は冬眠が仕事であることを教え込むためのスッりぃーーーーーっぷくらぁあああうどっっ!!!三万倍ッッ!!(誇大広告)いっけぇえええ!!!!(ずももも) 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (生命点:9 精神点:16+5 敏捷度:21)
ノー : 三人に一気にかかる?>スリクラ・GM (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
テルキーネス : ………っ! 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ロフィム : 前衛、後衛どっちかっつーことだぜ(笑)<スリクラ>ノー (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ティス : 掛かったっ!!(思わず指鳴らし) (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : 寝た(笑) が……人間たちの様子は? (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
GM : 三人は無理ですね。対象はテルキー。 …して、即沈没…(遠い目)。>ノー 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
アルマリア : 何と言いますか……さすがに話題に上るだけのことはあります(ほっと胸を撫で下ろし) さあ、後は彼らを開放してあげますか。 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ニユ : ふっ・・・母の声も聞こえぬ処で好く眠るが良い(カーッカッカッカッカ!!!)やーいっ蛇!蛇っ!!しょせん蛇ーー!!(きゃっほーきゃっほきゃほっ) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
GM : 虚ろな目をして、ゆらゆらしているようですね。<人間達 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
アルマリア : あまり騒ぐと起きちゃいますよ(笑)>ニユさん (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
アルマリア : 待っていてください…次のR、解毒をかけてあげます。<ゆらゆらしてる人達 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ニユ : ハッΣ!?(慌てて口塞ぎ)<起きますよー(笑) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ノー : って、あたしかっ。っし、二連続っヘビー、ライトの順! 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ノー : ぐぁ、ライトッ 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : 戦闘意志はなさそうか?<ゆらゆら (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
GM : ライトの方が命中。<ノー 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル
ノー : テルキーネスの作ったのがどんくらいの毒性値なのか読めないのが怖いかにゃー>解毒 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ノー : よーい・・・せっ! 17 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (2 + 5 = 7) + 【6】 キーNo. : 13 (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ノー : あー、自分の才能コワイ♪ (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : 意志はまだ、有るようですよ。>ロフィム 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
アルマリア : 接触している間しか使えませんし、この人達も被害者だとしたら助けてあげたいんです。 1度挑戦して良いでしょうか?>ノーさん (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ティス : ・・・ぶっ、メイス回しますか、このねーちゃんは。(微妙な顔) (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ニユ : 戦闘の意思が無いのなら・・・毒解除でいけるのだろーか?って、思いっきりミンチ予定!?(笑)
ロフィム : げ、やべ。テルキーネス起きんじゃん…<意志あり、戦闘続行 (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
GM : 人間B…今にも倒れそうなほどズタボロです。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
アルマリア : 軽い方のメイスで何故あんなに大きなへこみ跡が…すごい…(笑)<メイスでクリット (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ニユ : うげっ!?俺様的にさっさとふんじばりたいぞ!!(汗汗汗)<起きるかも
ティス : と、戦闘意思ありなら追撃弾。 ファイボ2体拡大っ! 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ティス : あ、判定は1回でよいんでしょうか・・・?(汗)>GM (生命:20 精神:15 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : ああ、前衛、無力化頼むや…<起きる前に>ニユ (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ノー : ん、何とか、打てる手は打ちたいよね。リーダーの望むままに♪(←テルキーネスが眠っているのでちょっと余裕)>アルマリア (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : って、もう接敵してっか!(頭抱え) (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
アルマリア : ありがとうございます(^^)>ノーさん ニユさんのおかげでかなり余裕が出来ましたよね…せっかくの機会を生かしましょう(^^) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : ダメージ確実化じゃなくて二本撃ってるわけですから…二回お願いします。>ティス 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
ニユ : うむ、もう一発特大スリクラいけるがー・・・どうにも接敵してるよーな・・・まあ良いか(笑)(待て)<無力化
ティス : 了解です。 2本目。これはBかなっ! 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : くそ、俺も次は前に出よう(汗) (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ニユ : なあに、仲間を信じる心が俺様達には大切なのではないか(肩をポム(出来ません))>頭抱えロフィ
ティス : ΣAとB逆にしてっ。(苦笑) (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ノー : 最初もテルキーネス一体にしかかからなかったから、同じく、接敵しててもまた一体のみ?>再びスリクラ・GM (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : 仲間は信じてっけどな…ダイスの神さんの方は(爆)>ニユ (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ティス : ↓「して」じゃなくて、「させて」ですね(爆・・・遠い目) (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
GM : …両方とも抵抗突破、ダメージお願いします。>ティス 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : どっちにしろらしー(苦笑) まぁ、うまくやって・・・>ティッシ (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ティス : どっちも抜けてんの・・・(爆) ・・・ファイヤーっ! 8 = 3 (6 + 1 = 7) + 【5】 キーNo. : 10 (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ティス : 7 = 2 (1 + 4 = 5) + 【5】 キーNo. : 10 (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
GM : …? もう一回テルキにスリクラ撃っても、前衛は引っかかりませんよ。>ノー 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : 低い方で良かったけれど・・・生きてるー? (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : むぅ・・・ダイスの神は、なぁ(ほとほと(爆))
アルマリア : 多分、敵の手下に魔法をかけた時に、こちらの前衛が巻き込まれるかを聞いてるのだと思いますよ。<ノーさん>GM (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ノー : ああ、良かった。うん、混乱させる質問でスイマセン(笑)>引っかからず・GM (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ロフィム : ニユ、補足消えてる(笑) (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
GM : A、チクッと痛い。B…ばったり倒れて………全身がぶくぶくとシャボンの泡に変わったかと思うと、跡形もなく消えて無くなってしまいました。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間×2→アルマリア→テル(爆睡)
ニユ : もがっ!?いつの間に!?(焦)<補足消え (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ロフィム : ……おい…解毒すっと…もしやあーなるか?<泡>娘振り向いて (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
アルマリア : …………これは一体!?(^^;(愕然と泡に変わる人を眺め) 毒の効果なのでしょうか…ううん(汗) (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : もちろん、敵前衛に掛けた場合は、味方も巻き込みますが(笑)。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : あ、そっちか。手下狙いだったのかニユは(苦笑) ごめんアルマリアー、あたしだけがバカー(笑)>多分←×・アルマリア (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : ・・・・な、なー!?(汗)・・・・此れは、どういう??(焦汗)<泡と消え (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ニユ : ・・・・な、なー!?(汗)・・・・此れは、どういう??(焦汗)<泡と消え (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ロフィム : ニユ、落ち着け……(笑) (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ティス : ・・・手加減する意味も、消えたな。(苦笑)<泡と消え (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
女性 : …………。(表情を強張らせ、震えている)>ロフィム 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : ああ、ティッシの恐るべき威力が、ミンチという次元を越えて(違)>あぶく (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : 毒でこうなるのか!?魔法ではないか!?(ぬぬう) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ロフィム : 意味ねえけど。保険。火の防護円。 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10 (生命点:17 精神点:18 敏捷度:16)
ニユ : うむ、俺様的に色々な事が重なり・・・・(汗)<落ち着け ともかく、此れでは・・・もしかしたら毒の解除なんか行ったら、こいつらは泡になってしまうかもではないかっ!(汗) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ロフィム : 3かよ。まあいい。が、あーーーー。(がしがし)<解毒でも泡か (生命点:17 精神点:14 敏捷度:16)
ティス : ちゃわーっ! 何故あんなポシャイ炎でミンチを超えるんだっ!(激否定)>ノー (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
アルマリア : そこはかとなくショックを受けつつ、Aの攻撃を回避いたします。 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : …危ない(笑)。 では、アルマは9の回避をお願いします。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : うー、BがあぶくでもAが生身じゃない保証もないにゃー・・・テルキーが起きる前に決着つけんと (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : こいつらの抵抗の低さはわかった。よっぽどが無い限り眠らせられると思うが・・・・がー・・・(う゛う゛ーん) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
GM : では、回避成功。アルマ、お願いします。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
アルマリア : 回避しました…必要あるかわかりませんが、まだ親玉が起きる可能性もありますのでブレスを(詠唱) 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
アルマリア : 成功です、全員攻撃力に+1お願いします。<ブレス (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ティス : サンキュ。<ブレス>アルマリア (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : あんがとさん。>アルマリア (生命点:17 精神点:14 敏捷度:16)
ノー : またまたぁ、ゴ謙遜をー(笑) 怒りを通り越した時にティス=レインの内に眠る力が、悪を究極消滅に追い込んだのよ〜♪(←詩人っぽく?←おいこら)>ちゃわー (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : うむ、此れで俺様の拳もグンッとランクアップ(未だ使われぬ)<攻撃力+1 (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ティス : そんなことするなら、テルキを狙ってる。(目がマジ)>ノー (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ノー : えー、ほいじゃアルマリアのブレスさん来て、あたし宣言。二回手加減攻撃でAね (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : では、1R終了。 2R前にテルキーの目覚めチェック…。 2D6 → 1 + 3 + (7) = 11 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ロフィム : っと、クロス、一応振ってくれ、トランスファ>クロス (生命点:17 精神点:14 敏捷度:16)
ティス : トランスファ飛んでます・・・>ALL (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
GM : テルキー目覚めず。 そして、人間のAが…。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ニユ : ふっ、俺様の眠り雲がそー簡単に敗れると思ったら大違いー(カッカッカッカ) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ノー : 強力だねぇ・・・眠り (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
GM : あぁ、御免(汗)。<トランスファ無視 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
クロス : トランスファー 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:19)
ロフィム : うん?<人間のA (生命点:17 精神点:14 敏捷度:16)
ロフィム : 成功、あんがとさん、マイリーにも感謝する。>クロス (生命点:17 精神点:19 敏捷度:16)
ノー : え、Aが?(p:というか宣言早すぎでしたすみません>All) (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
ニユ : Aがー・・・?? (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
アルマリア : 初魔法成功おめでとうございます(^^)>クロスさん (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
GM : Aが……また、こっちも膝から崩れ落ちると、ぶくぶくと泡になって消えてしまいました…。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ティス : なるほど・・・。 薬に耐え切れなかったか・・・。(苦笑)<Aも消え (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : あーー……(一応娘の視界を遮ります…)<泡<A くそ… (生命点:17 精神点:19 敏捷度:16)
GM : ここから本格戦闘開始の予定だったんですが…テルキが起きない以上、戦闘終了ですかね(遠い目)。 【宣言】 敵→ノー→ロフィム→ティス→クロス→アルマリア→ニユ 【行動】 ニユ→ノー&クロス→ティス&ロフィム&人間→アルマリア→テル(爆睡)
ノー : 1ラウンドしかもたない薬だったのかな? 強すぎて (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
クロス : は、はい(^^;)>アルマ (生命点:17 精神点:14 敏捷度:19)
ロフィム : さて、テルキーネス確保せにゃ。 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:16)
アルマリア : う……何故、なんでしょう…?(汗)<泡になって消え 一瞬だけ女性の方も振り返ってみますが異常は? (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
ニユ : ・・・・むぅ(汗) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ティス : 捕獲して嬲り殺す。 絶対に許さん。(マジギレ)<テルキー (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ニユ : ・・・さて、確保するはするが・・・さてはてどうしよう、であるな(とふぅ) (生命点:9 精神点:10+5 敏捷度:21)
ノー : 二回攻撃で手加減ずーっとやってもいいし、集中攻撃で即死させるのも・・・>テルキ っと、女の戻しかた、教えてくれるかな? (生命点:15 精神点:20 敏捷度:19)
アルマリア : あ、なるほど…そういうことなのでしょうか…?<1Rしか (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
女性 : ………。(オロオロと状況を見守っている)
ロフィム : まあ、生かしてもおけねえだろ<テルキーネス 壺も……学院に回収せにゃならんな、こりゃ。 (生命点:17 精神点:19 敏捷度:16)
アルマリア : …ほ(一先ず胸を撫でおろし)<女性無事 (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
ノー : ここや、来る途中に薬を置いた棚のようなのは無かったかな?>GM
GM : …彼女のみには特に異常はないように思えます。>アルマリア
アルマリア : 全員で1度に攻撃、がいーかもしれませんね。<テルキーネス (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
ロフィム : 解毒剤の在処が訊けるなら訊く。ま、答えそうもねえが。<テルキーネス (生命点:17 精神点:19 敏捷度:16)
クロス : テルキって、古い書物で壷に何が封印されてるか知った。。ようなこと行ってませんでしたか>ALL (生命点:17 精神点:14 敏捷度:19)
GM : この周囲にはそう言うのは見あたりませんが、更に奥、潮の匂いのする方へ進んでみると、色々それらしい器材や棚が見えてきます>ノー
ティス : 全員分かれて急所に攻撃。 10秒で地獄に送るっ!!<テルキー (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
アルマリア : 急を要する事態でないのならば、それこそ彼女の開放は学院や神殿でしっかり薬を調べてもらった方がいいかもしれません。 このものですと、とんでもないミスリードをするかも。 (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
ロフィム : セージチェックでなにかわかっかな?<棚 あーー、ちくしょ、インスピレーション切れてら…
ニユ : ふんじばって喉元をブスっとしてやるとか・・・ と、其の棚の中のものとか俺様達が見て判りそう?>GM
アルマリア : 言ってましたね、書物が見つかれば壷に封印されているものの正体もわかりそうです。>クロスさん (生命点:16 精神点:14 敏捷度:14)
GM : 知っている薬や知らない薬や…いろんな書物が蓄えられていますね。<棚
ロフィム : ん? んーで、オランに向かおうとしてたか?<解毒のため まあいい。あとでも大丈夫っつーた言葉に縋るっきゃねえかな。<調べてから
ニユ : あ、そういえばそんな事を言っておったな・・・此れで、本当に伝説の大蛸魔人が封印されてるなんてことであったらアレであるな(何)<テルキーが書物で
ティス : とにかく、これ(テルキー)の処遇はどうするのさ。 さっさとぶっ殺したいんだけど。>ALL (生命:20 精神:11 敏捷:16)長弓−鉄矢
ロフィム : お? テルキーネスはみんなして止め刺した…んだろ? さすがに野放しにゃ出来ねえ。
アルマリア : と言う分けですので、気の毒ですがテルキーネスはせーので沈んでいただきます、報いとともに。>GM
ノー : しばらくはセージ団の出番かな。・・・テルキー、結局殺すの?>All
GM : 調べてみると、その中に「プリンセスマーメイド」と書かれたラベルの貼られた瓶を見つけました。メモ書きによると、亜人を人間の姿に変えるモノ、との事。
クロス : テルキって、古い書物で壷に何が封印されてるか知った。。ようなこと行ってませんでしたか>ALL 7 = 2 (1 + 3 = 4) + 【5】 キーNo. : 17 (生命点:17 精神点:14 敏捷度:19)
ノー : 気絶させた後に、マーマンに処分させるってのもいーかな・・・>テルキーネス
クロス : ↓スミマセン。。ミスです (生命点:17 精神点:14 敏捷度:19)
アルマリア : その薬を使うのも、セージの人が鑑定に成功するか学院で検査するかしてからにしておきましょう。<プリンセスマーメイド
ティス : 生かしておいて、解毒法をはくと思う? 仮にも漁船を沈め、悪魔(?)を復活させようとした奴が。>ノー
ロフィム : とりあえずチェックはする。<薬 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
ロフィム : いかん。セージ上げっかなあ(爆)<9
ニユ : 俺様も一応ー<薬(セージチェック) 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
GM : ロフィムにはわかりませんでしたね。<薬
アルマリア : 時後処理をして、テルキーネスの言っていた書物の捜索と、ここにある怪しい薬は確実に回収しておきましょう。 このようなものが使われては。
ノー : ほほう、王女を人魚に変えて庶民のマーマンと恋に落ちる話かな(何の話?)>プリンセス
ニユ : ・・・ふむ、いくら知力が高かろうと技能がおっつかなければ話にならぬな(ぽーいっ←何)・・・何時か、セージをあげるか、俺様も(笑)
ロフィム : (笑)<ニユも10 あとは、オランまで保ってくれよ?<娘 まとめようぜ。テルキーネスは俺らで殺そう。マーマンたちの手汚させるこたねえだろ。いくら恨みあってもな。
アルマリア : …一応技能なしでチェック挑戦してもよいです?<薬 2D6 → 4 + 1 = 5
GM : ニユにも…わかりませんでしたね。 そして、テルキは殺すという結果で?>ALL
ノー : あたし、ケッコウとどめさすの苦手なんだけどねぇ・・・手応えが、どーも(苦笑)
ニユ : うむ、こういう臭う事は俺様達の仕事だと思う。マーマンにはこいつをやったという証拠で首を渡してやれば良いと思うぞ<ロフィ案
アルマリア : やはり素人では無理ですね(笑) はい、お願いします。<結果>GM
ロフィム : アルマリアの言ったことの他に、壺も回収していきてえ。>GM 村に置いておくようなもんでもねえぞ、ありゃ。
ニユ : 下手したらまた狙われて被害が出るかもしれぬしな(むぅ)<ツボハチと壷
ロフィム : いいよ、苦手なら、退いてろ?<止め>ノー
ノー : ん、じゃー頼まぁ♪>退いて・ロフィム
アルマリア : ソコラノ村の人達にはマーマンも脅されていたこと、村を救うのに手伝いしてくれたこと…後は直接謝罪もしてもらいますか。 せっかくイツキさんもいらっしゃいますし(^^)
ニユ : 俺様も昔は苦手であったしな(カカカ(足ガクガクさせつつ←・・・))<トドメ
GM : …では、テルキーは有志の手によってバッサリとやられまして。 棚のモノを回収していますと。
ロフィム : うん?<回収していると?
アルマリア : ……いますと?
イツキ : ……みなさーん!
ノー : いますと? 泡が合体して、テルキーネスに、とか(えー)
ティス : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。タイムアップ・・・?(汗)
ニユ : む?何故にイツキ??・・・どうしたのだ?
ノー : あ、イツキか・・・
ロフィム : おーー、君か。どうした?>イツキ
ティス : 実は黒幕?!(爆)<イツキ
ニユ : ギャアッ!?T20○0!?(微妙に伏字になってない)<泡合体
GM : 奥の海に面している、とされる方から聞き慣れた声が聞こえてきました。
アルマリア : 海の方から…ですか?(そちらを眺め)<声
GM : ヒッポカンパスとマーマンを引き連れて、海辺からイツキが呼び掛けてきます。
ロフィム : あんだ、ありゃ?(笑) 変な生きもん(笑)(おい)<ヒッポカンポス
ロフィム : (セージチェック(笑))<ひっぽ 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
クロス : ど、どうゆ事ですかね>ALL (生命点:17 精神点:14 敏捷度:19)
ロフィム : (とことん駄目だ(笑)<セージ)
ノー : ファンタジーな光景ですのぅ・・・
ニユ : アレ・・・楽しそうであるが、海の上だものなぁ・・・(むぅ)<ヒポカンポス
アルマリア : 人に魚の次は人に蛇で…最後が馬ですか…?(笑)<ヒッポカンパス
ニユ : ここらで知識の差よ開け!(何)<ヒッポー 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
イツキ : 無事でしたか! こっちはほら、この通り海上封鎖を!
ロフィム : あ、ちくしょ(笑)<ニユにはわかった(笑)
ティス : ・・・これでハーピーでもそろったら完璧だわ。(苦笑)<魚・蛇・馬
ニユ : 勝った・・・・(静かに喜びを噛み締め、涙をほろり(阿呆))<わかっちゃった(笑)
ロフィム : って、今来たんか(笑)<海上封鎖 いや、まあ、あんがとさん(笑)>イツキ
GM : ニユ様にはわかりました。さすがマーマン博士。マーマンが飼い慣らしている馬ですね。<ひっぽ>ニユ
アルマリア : ありがとうございました、少しこちらが先んじましたが、みなさんの応援も嬉しいです(^^)>人に魚に馬な人達
ニユ : うむ?ごくろうであったが・・・遅いよーに思う(じぃ)
ティス : そら、10秒で決着ついたからねぇ・・・。(笑)<遅い?
ロフィム : マーマンたちも安心してくれ。悪い魔法使いはもういねーよ、と(笑)>イツキに通訳して貰う
ニユ : 俺様の魔力は安い旨い早いが信条なのだ(クァーーーッハッハッハ(調子んのってる))<10秒
イツキ : …そのようですね(にこり)。 では…引き揚げましょうか。
ニユ : ッハ!?待てよ・・・今まで、マーマンどもを支配してきたテルキーを一撃の元に倒した(語弊)俺様・・・もしや、このままマーマンを支配できるのでは・・・!?(カッ)
ティス : そりゃー、オラン前寿司(?)だろうがーっ!(バシィ(笑))<安い・旨い・早い>ニユ
ロフィム : 海の上からか?(笑)<マーマン支配>ニユ 引き上げよーぜ(笑)
GM : ……では、このままエンディングに向かいますね。>ALL
アルマリア : 偉大なお方をしりぞけた異大なお方にでも登極してみたらいかがでしょう?(笑)>ニユさん
ティス : しても良いけど、テルキーと変わらんといわれた挙句、海に落とされても知らないよっ。(クスリ)<支配>ニユ
ノー : はーい>エンディング
アルマリア : はい、お願いします♪<エンディングに>GM
ロフィム : ういっす(笑)<エンディング
ティス : OKです。>GM
クロス : お願いします>GM
ニユ : ぶへっ!?(バシィ)(野望と共に意識沈没(笑)) む、無念・・・・(色々とあってやっぱり諦めるしかっ(悔し←何))
ニユ : うむ、エンディングかまんっ(笑)
GM : マーマンのヒッポカンパスの背に乗って、一同はホール岩からソコラノ村の近くの岩場へと戻ってきました。
ロフィム : 海上通ったんか……ニユ、ティス、お疲れさん…(笑)<ヒッポカンポスに乗り
アルマリア : すごく貴重な経験を…(笑) …ぁ、波がすぐ横を走ってます♪(ヒッポカンポスの背中に乗り)
ティス : す、水中呼吸かけとこ・・・。(体がガクガク)
GM : そこには、船が無数に停泊しています。所々痛んでいるようですが、特に大きく壊れた船はありません。
クロス : え。。。。。
ロフィム : うん?<船停泊
アルマリア : 沈められた船がサルベージされたのでしょうか…?<船
イツキ : ……あの船は、マーマン達が沈めた船、だそうです。心ならず沈めてしまったという事で、こうやって隠して置いたそうです。
ニユ : (『いっそ殺してくれ』のカオ(がくんがくんがくん))<ヒッポでGO(笑)
ティス : (船どころじゃない人がここに) し、死ぬかと思った・・・・。(今回最大の恐怖?(爆))
GM : そんな説明を受けつつ、そこから陸路で村に帰ります。
ロフィム : あーー。そりゃよかった。これならすっきり和解も出来んな…(笑)<船
ニユ : ふむ・・・うぷっ・・・まあ・・・実害が・・・少なそうで・・・なに・・・よ・・り(其れが彼の最後の言葉だった(ちーん))
ロフィム : P:申し訳ない、当方そろそろタイムアップです(笑) 謎の娘のことはよろしく(笑)>ALL
GM : 村について、村長に報告したら…もう村は大騒ぎで(笑)。 その日はささやかながら、宴会でもてなされました。
ノー : p:はい、お疲れ様でした>ロフィム
ティス : P:了解です。 それではイベントでー。(笑)>ロフィムさん
ニユ : P:うあっと;はいー、お疲れ様でしたー(^^)>ロフィム
ロフィム : P:あとニユさんのお弔いはラーダで(笑)(違)<最期の言葉 それでは、一応、お先に失礼します、おつかれさまでした(^^)>ALL
アルマリア : P: おつかれさまでしたー、いろいろありがとうございました(^^)>ロフィムさん
System : ロフィムの姿は見えなくなった…。
GM : ……済みません(汗)。お疲れ様です。>ロフィム
ニユ : 死んでないッッ!!(だっしゃーー!(復活←宴会好き))<お弔い(笑)
クロス : お疲れ様でした。お世話になりました>ロフィムさん
アルマリア : そこら辺は合同葬儀で賑やかに送ってあげたいと思います(笑)<ニユさんの旅立ち
GM : 壷を学院に引き渡す事も納得していただいて、そして翌日の朝。
ニユ : だからまだほれっ、此処に俺様はアライブ&アライブであるぞーー!!(んごーーー!!(涙ながらに))<合同葬儀に混ぜられて(笑)
アルマリア : なにはともあれ、無事に事件が解決して良かったです(^^)(素直に歓待を楽しみ)
GM : そうだなぁ…… 1D5 → 2 = 2
ニユ : おんや?・・・ダイス??
アルマリア : あら?<翌日の朝<2
GM : ノーちゃんが目を覚ますと、謎娘の姿が何処にも見あたりません。
ノー : ホーシュー、ホーシュー♪>翌日
クロス : うん??
ティス : は、はい?<姿が無い
ニユ : まっ、まさか・・・泡に?(汗汗
ノー : 代わりに、一匹のセミの亡骸が・・・(無い無い) んー? どこいったんだろね?>消えた女
アルマリア : 一体どこへ…?(きょろきょろ探し)
クロス : そーか。。。。可愛そうに。。。(涙)
GM : 見て回ってみると、外に謎娘が居るのを見つけますね。>ノー
クロス : ホッ!!泡じゃないんだね!!(笑)
アルマリア : 見付けたのはノーさんだけなのでしょうか?
ノー : (近寄って)うおーい、どうした?>女(頑固に娘と言わないなァ)
GM : みんなで捜しているのでしたら、他の人も居ますね。>アルマリア
ノー : いやいや、泡になって泣くトコはこれからこれから(えー)>泡・クロス
女性 : (東方語で)…アタシがね、莫迦だったんだ。>ノー
ティス : Σ?!(喋れたのか・・・。)
アルマリア : 縁起でもありません、そーゆーことは冗談でも口にしてはいけません(笑)(つい子供をしかる時のように(笑))<これから>ノーさん ともあれ無事で良かったです♪<女性発見
アルマリア : ……あららら!?<東方語で
ノー : ばーか。うおっと、いつものクセが。ん? 何がどーして?>ばか・アタシちゃん
女性 : 人間になれたら、何でも出来るって思ってた。 だから、アタシ…あいつの薬を飲んだ。でも、実際は何もできなかった。
女性 : …親切にしてくれて、ありがとう(微笑)。
ノー : うんうん、あたしらじゃなくて、山賊とかだったら、人間に何でもさせられる側だったしねー(←・・・ヲイ)>アタシちゃん
GM : 謎娘がにっこり微笑んだ、その時に。朝日が射し込んできて、光を浴びた彼女の身体が泡に変わっていきます。
アルマリア : あ……人間に化ける代わりに声を失う魔法薬…ですか?(ようやっとある童話を想いだし)
ニユ : ・・・ふむ、そうであったか・・・まあ、どういたしまして(微笑)
ノー : げっ! ちょ、ちょっと待ったらんかいっ!?(慌てて肩をつかもうとする)>泡
アルマリア : …ぁ………ああ、どうして…っ
ティス : 結局、こうなるのか・・・。(がっくり)<泡
クロス : 何故。。。。。(涙目)
クロス : 何故。。。。。(涙目)
GM : ノーが掴もうとすると、ボロっと肩が崩れます。 見る見るうちに女性の身体は崩れて消えて…衣服の他に、何故か、灰色の鳥の羽が数枚、その場に残されました。
アルマリア : ……やはり、人魚ではなくてハーピーさんの方でしたか。 貴方の、名前をききたかったですね…(羽を1枚拾い)
ニユ : 他の何かになりたいと、俺様だって思ったことはあるぞ。俺様は羽が欲しかった(むぅ)
ノー : ふん、ハーピィかな、こいつぁ・・・>羽
ティス : これで、全部繋がったな・・・。 繋がってほしくも無かったけどね・・・。(苦笑)<羽が落ち
ノー : 空を統べるにゃ入り用だしね(くすくす)>羽が欲しかった・ニユ
クロス : 哀れな。。。ハーピーの為に祈りましょう>ALL
GM : 何とも微妙な後味を残して……一同はオランへと戻っていったのでした……。
ニユ : ふん、俺様の羽は俺様で作り出す事が出来るのだ!(魔術師って便利ー(おい))<空統べのために
GM : …と言った所で、大変長くなってしまいましたが、今日の仕事はここで終了、となります。 大変お疲れ様でした。>ALL
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